カテゴリー: キャッシュレス決済端末

  • 決済端末埋め込みテスト

    決済端末埋め込みテスト

    比較表・縦型

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    比較表・横型

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    上位PR枠

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    結論

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    診断

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    コンパクトカード

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    詳細カード

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    検索意図別訴求確認

    使いやすさ

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  • stera packとは?機能や導入方法、口コミ、売上アップにつながるワンランク上の活用法

    stera packとは?機能や導入方法、口コミ、売上アップにつながるワンランク上の活用法

    stera packは30種以上の支払方法に対応した決済代行サービスです。ほかの決済代行サービスと比べてもコストが低く、端末も使いやすく、導入・運用しやすいといえます。本記事では他サービスと比べたstera packのメリット、料金プランやできることをまとめて解説。口コミや導入時の注意点も紹介します。

    stera packとは

    stera packとは、クレジットカードや電子マネー、QRコード決済などの幅広い決済方法に対応した決済代行サービスです。

    幅広い支払方法に対応したオールインワンの決済端末に、集客・販促アプリを標準搭載していて、手数料も業界最安級。しかも、サービスを提供するのはSMBC(三井住友)グループのSMBCGMO PAYMENT株式会社であり、安心して導入・利用できます。

    スムーズに記事を読むための、stera packの関連用語

    stera terminalのサイズ
    stera terminal

    stera packで提供されるオールインワン決済端末のこと。クレジットカードや電子マネー、コード決済などの幅広いキャッシュレス決済に対応。端末にアプリをインストールすることで、POSレジとして使うことも可能です。

    stera market
    stera market

    stera terminalにインストールできるアプリを販売しているマーケットです。スマートフォンのApp Storeのようなイメージで、アプリを購入し端末にインストールすることで、POSレジや勤怠管理などの機能を追加できます。

    決済手数料

    stera packではクレジットカードや電子マネーなどのキャッシュレス決済の受付ができます。この際、支払方法や契約プランに応じてかかる手数料が、決済手数料です。たとえば1万円の売上に1.98%の決済手数料がかかる場合、手数料は198円、店舗の手残りは9,802円です。
    ※1.98%などの決済手数料率は税別表記のため、実際のご請求時は課税の手数料に対する消費税相当額を別途申し受けます。

    入金サイクル・振込手数料

    キャッシュレス決済による売上は一度stera pack側が預かり、一定期間ごとにまとめてユーザー(stera packを使っている店舗や会社)に振り込みます。このサイクルが入金サイクル、振込時にかかる手数料が振込手数料です。

    なお、stera packの振込手数料は220円ですが、振込口座が三井住友銀行なら無料になります。

    stera packはこんなことで困っているお店におすすめ

    スタッフにとっても利用客にとっても使いやすいstera packを導入することで、お店のオペレーションにも、スタッフと利用客の心にもゆとりが生まれます。どのようなお店にstera packがおすすめなのか、stera packがもたらす「ゆとり」とは何なのか、具体的に紹介します。

    「会計の待ち時間が長いお店」におすすめ

    stera packはレジに行列ができるお店、会計の待ち時間が長いお店におすすめです。決済端末の操作はシンプルかつ直感的で、不慣れなスタッフでもスムーズに支払い画面まで移動できます。利用客を待たせず会計を済ませられるため、1会計あたりにかかる時間を短くできるでしょう。レジの列が短くなることで、利用客とスタッフの心にもゆとりが生まれます。

    stera packは30種以上の決済手段に対応しているため、「希望の決済手段で支払えなかった」ということがあまり起こりません。スタッフは「お客さま、申し訳ありません。当店ではそちらの方法でのお支払いができません」と謝ることも減り、心にゆとりが生まれるでしょう。

    「顧客との関係づくりに悩むお店」におすすめ

    stera packは「セールやイベントの告知をしたいけど、どうしたらいいかわからない」と悩むお店におすすめです。stera packには会員証アプリ「おみせポケット」があり、ここからキャンペーンの告知が手軽にできます。告知はスマートフォンのプッシュ通知で届くため見逃されづらいです。LINE公式アカウントからメッセージを送ったり、QRコードを読み取るだけでクーポンの即時発行・利用ができたり、アプリをインストールしていない顧客へのアプローチも可能です。

    おみせポケットを使えば情報配信やコミュニケーションが手軽にでき、顧客との関係づくりがしやすくなります。集客やリピーター確保に頭を悩ませることが少なくなり、ゆとりをもってマーケティング活動を進められるでしょう。

    ※おみせポケットは、GMO デジタルラボ株式会社が提供するサービスです。
    販促・集客アプリ「おみせポケット※」が標準搭載。

    利用客の囲い込みが可能!

    デジタル会員証・スタンプカードの発行や、利用客へのクーポン配布・PUSH 通知等、機能が盛りだくさんのアプリが標準搭載。
    パーソナライズされたコミュニケーションが実現できます。

    他の決済サービスと比べたstera packのメリット

    stera packはほかの決済代行サービスやキャッシュレス決済端末と比べて、決済手数料が低く対応した決済方法も多く、費用面でも機能面でも導入しやすいといえます。その理由を、stera packの8つのメリットと併せて紹介します。

    30種以上の決済方法に対応

    stera packが対応できる決済方法

    stera packの決済端末「stera terminal」は、1台の端末で30種以上の決済方法に対応できます。特に「銀聯やWeChat Payなどの中国で主要なキャッシュレス決済」「交通系以外の電子マネー」「PayPayを含むコード決済」にも幅広く対応している点に強みがあります。

    ほかの決済代行サービスには「銀聯は非対応」「交通系以外の電子マネーが手薄」「コード決済はPayPayのみ」というものも多いです。

    多種多様な決済方法に対応できるstera packは、観光客が多い店舗やコード決済を好む若年層向けのお店には、特におすすめできます。

    あらゆるカード・バーコードの読み取り方法に対応

    stera terminalのカード・バーコード読み取り方法

    stera terminalはクレジットカードの差し込み、タッチ決済、磁気カードのスライド読み取りに対応。あらゆる方法でカードを読み取れるので、幅広いニーズに対応でき、利用客に不満や不便さを感じさせません。コード決済は利用客側の画面上に搭載されたカメラで読み込むため、端末を動かす必要がありません。

    初期費用ゼロ・違約金なしで導入しやすい

    stera packには3つの料金プランがありますが、どのプランも初期費用は無料。決済端末はレンタル式なので、端末購入費もかかりません。完全無料で始められるため、導入のハードルが低いのです。

    しかも、途中解約による違約金もありません。3年の契約期間の定めはありますが、途中解約の場合でも、基本的に違約金は発生しません(違約金の発生条件については記事後半で解説しています)。

    1年間の月額無料お試しプランあり

    stera packには1年間の月額無料お試しプランがあります。このプランでかかるのはキャッシュレス決済の受付時に発生する決済手数料と、キャッシュレス決済による売上を受け取るときに発生する振込手数料のみ。しかも、振込口座が三井住友銀行なら振込手数料はかかりません。

    持ち出しの費用なしで使えて、違約金もかからないから、気軽に試せます。ほかのサービスと迷っているなら、まずはお試しプランで使ってみて、合わなかったら1年以内に乗り換えてしまえばいいのです。

    ※14か月目以降、お試しプランはスタンダードプランへ切替となります。

    ・ お試しプランのお申込みは1回限りとなります。なお、加盟店さまの店舗及び端末追加は適用対象外となります。

    ・お試しプランは、ご利用開始月を含む13か月間に限り、利用可能なご契約となります。14か月目以降は、自動的にスタンダードプランのご契約に変更となりますので、ご了承ください。

    ・stera pack の契約期間は3年間です。途中解約をご希望の場合、解約お申し出から45日以内にstera terminal を正常な状態でご返却いただく必要がございます。ご返却いただけない場合は、所定の違約金が発生いたしますのでご注意ください。

    VISA・Masteracardの決済手数料が最安水準

    stera packのスタンダードプランでは、VISA・Masteracardのカード決済手数料が1.98%と業界最安水準です。Visa・Masteracardのクレジット決済が多い店舗には、stera packが特にお得といえます。

    選べる3つの入金サイクルで資金繰りを改善

    stera packの入金サイクルは3つ、入金回数は最大月6回です。資金繰りが不安なお店、キャッシュレス決済が多いお店は月6回の入金サイクルを選ぶことで、こまめに売上(現金)を受け取り、資金繰りを改善できるでしょう。振込口座が三井住友銀行なら手数料もかかりません。(詳細は記事後半で解説します)。

    レシートプリンター内蔵でレジ回りスッキリ

    stera terminalはレシートプリンター内蔵

    stera terminalにはレシートプリンターが内蔵されていて、キャッシュレス決済のお客様控えを決済端末からそのまま印刷できます。別途レシートプリンターを購入したり配置したりする必要はありません。費用が浮くだけでなく、レシートプリンターを置いたり配線をしたりせずに済むため、レジ回りもスッキリします。

    プリンターにはオートカッターが搭載され、印刷された伝票は自動で切り取られます。商品の袋詰めやラッピングなど、ほかの作業の手を止めることなく伝票が出てきて、業務効率アップにもつながります。

    レシートロール・修理が無料

    stera terminalはレシートロール、修理無料

    stera terminalにはレシートプリンターが内蔵されていて、この端末で使うレシートロールは無料です。決済端末についてきたレシートロールを使い切って追加発注する場合も、費用はかかりません。

    しかも、端末が故障した場合、故意・過失がなければ永年無料で修理してもらえます。レシートロールや修理費などの細かな費用が発生しないのも、stera packの魅力です。

    カード会社控えの保管・送付が不要

    stera terminalは電子サイン対応で、「カード会社控え」が印刷されません。決済会社に紙伝票を送る必要がなく、管理や送付の手間がかかりません。もちろん、控えを紛失するリスクもゼロです。

    利用客にとっての安心感が高い

    stera terminalの暗証番号はランダム表示
    stera terminalの暗証番号はランダム表示

    stera terminalにはスタッフ用と利用客用の2つの画面があります。決済はすべて利用客側画面で完結するので、カードの授受が不要で、決済がスムーズです。接触を最小限に抑えられるため、衛生面でも安心です。

    また、利用客はスタッフ側からは見えない画面にカードの暗証番号を入力するため、スタッフが暗証番号入力時に顔を背けたり後ろを向いたりする必要はありません。しかも画面の番号配置はランダムで変わるため、安心して入力できます。

    販促・集客アプリを標準搭載

    stera packの販促・集客アプリ「おみせポケット」

    stera packには販促・集客アプリの「おみせポケット」が標準搭載されています。デジタル会員証やスタンプカードの発行・管理、顧客管理などができるアプリで、リピーター獲得や客単価アップ、ロイヤルカスタマーの育成などに役立ちます。

    具体的には設定条件にマッチする顧客にクーポンやメッセージ、プッシュ通知を送ったり、ダッシュボードから顧客全体のアプリ利用状況や行動ログを確認したりできます。単にクーポンやお得情報を配信できるだけでなく、これらへの反応を分析し、店舗改善に行かせていけるのが強みです。

    業務改善に役立つアプリを追加できる

    stera market

    stera terminalはAndroidOSを搭載し、専用マーケットプレイス「stera market」からアプリをインストールすることで、端末にさまざまなアプリを追加できます。たとえばPOSシステムや順番管理、免税販売の電子化などのアプリがあり、お店の課題を踏まえてこれらを導入することで、より効率よく業務を改善していけるでしょう。

    stera packの料金プラン

    stera packの料金プランには1年間無料で使える「お試しプラン」と、3,300円の月額料金がかかるかわりにVISA・Masteracardのクレジット決済手数料が安い「スモールビジネスプラン」と「スタンダードプラン」があります。

    stera packの料金プラン
    stera packの料金プラン

    お試しプランは利用開始月を含む13ヵ月間のみ使えるプランで、14ヵ月目以降は自動でスタンダードプランに切り替わります。

    VISA・Masteracardが多いお店には「スタンダードプラン」がおすすめ

    VISA・Masteracardでのクレジット払いが多いお店には、最初からスタンダードプランを契約するのがおすすめです。

    「最初の13ヵ月だけでも月額無料使えた方がお得」と思うかもしれませんが、VISA・マスターの決済手数料はスタンダードプランが2.70%、お試しプランが3.24%。その差は0.54%です。

    たとえばVISA・Masteracardのクレジット払いによる月間売上が100万円なら、手数料の差額は5,400円となり、スタンダードプランの方が月2,100円お得です。スタンダードプランの月額料金は3,300円、VISA・Masteracardによる月間売上が62万円を超えるあたりから、スタンダードプランの方がお得になります。

    決済端末を初めて使うお店には「お試しプラン」がおすすめ

    決済端末を初めて使うお店には、お試しプランがおすすめです。stera packは決済端末のなかでも対応した支払方法が多く、VISA・Masteracardの決済手数料が安く、使いやすくお得なサービスです。

    stera packには初期費用も途中解約の違約金もなく、1年月額無料で使えるお試しプランもあります。まずは使ってみて、お店に合うかどうかを試してみるのがおすすめです。

    お試しプランの注意点

    ・ お試しプランのお申込みは1回限りとなります。なお、加盟店さまの店舗及び端末追加は適用対象外となります。

    ・お試しプランは、ご利用開始月を含む13ヵ月間に限り、利用可能なご契約となります。14ヵ月目以降は、自動的にスタンダードプランのご契約に変更となりますので、ご了承ください。

    ・stera pack の契約期間は3年間です。途中解約をご希望の場合、解約お申し出から45日以内にstera terminal を正常な状態でご返却いただく必要がございます。ご返却いただけない場合は、所定の違約金が発生いたしますのでご注意ください。

    小規模事業者には「スモールビジネスプラン」がおすすめ

    初めてクレジットカード決済を導入する中小企業者で、1年間のVisa/Mastercardの売上高が2,500万円以下のお店にはスモールビジネスプランがおすすめです。

    スタンダードプラン同様にサービス利用料が月額3,300円(税込)発生しますが、Visa・Masteracardの決済手数料が1.98%、その他クレジットカード決済手数料が2.48%と3つのプランの中で1番手数料が安いのが特徴です。

    スモールビジネスプランの注意点

    ・中小企業庁が定める定義に該当する事業者が対象で、一部対象外の業種がございます。

    ・ご契約者様における直近1年間のVisa/Mastercardの売上高が2,500万円を超えた場合は、スタンダードプランに変更となり、その後は売上高問わずスタンダードプランの決済手数料率が継続適用されます。

    ・決済会社によるVisa/Mastercardの売上高の判定は、毎年1月・4月・7月・10月に実施されます。プランが変更になるお客様には、事前にご登録のメールアドレスにその旨をお知らせし、売上高を判定した3か月後に変更致します。

    キャンペーン情報

    2024年12月31日(火)までに新規申込をされた方を限定にサービス利用料6か月分相当の20,000円をキャッシュバックするキャンペーンを実施中です。

    stera packスタートキャンペーン
    stera packスタートキャンペーン
    キャンペン概要

    期間:20204年12月31日(火)までの新規申込

    特典:stera packスモールビジネスプランまたはスタンダードプランのサービス利用料6か月分相当の20,000円をキャッシュバック

    条件:2024年10月1日(火)~2024年12月31日(火)に、stera packスモールビジネスプラン※1またはスタンダードプランに初めてお申し込み※2しクレジットカード登録を完了、その2か月後までに審査を通過している加盟店さま

    ※1 stera packスモールビジネスプランの新規申込開始は2024年11月1日(金)となります。

    ※2 stera tapご契約中の加盟店さまは、申込WEBにログインの上、追加申込をお願いします。

    決済方法ごとの手数料一覧

    stera packの決済手数料
    stera packの決済手数料

    stera packの決済手数料は高くても3.24%です。どのプランでも電子マネー、QRコードは一律3.24%で、クレジットカード決済の手数料に違いがあります。
    スモールビジネスプランならVisa・Masteracardでのクレジット払いで1.98%、その他のクレジットは2.48%。スタンダードプランならVisa・Masteracardでのクレジット払いで2.70%、それ以外の決済方法なら3.24%です。

    stera packの入金サイクル

    stera packの入金サイクルは次の3パターンから選べます。

    stera packの入金サイクル

    資金繰りを安定させたいなら月6回締め2営業日後払いのパターンがおすすめです。振込口座が三井住友銀行なら振込手数料もかかりません。今口座を持っていなくても、stera pack導入を機に開設するのもいいでしょう。

    三井住友銀行の口座を持っていない、開設するつもりがないなら、振込手数料を節約できる月2回締めがおすすめです。2営業日後払いか15日後払いかは、自社の業界の商慣習や経理の都合などを踏まえて決めるといいでしょう。

    決済端末・stera terminalの使い方

    stera packの決済端末「stera terminal」は、多種多様な支払方法・読み取り方法に対応しています。カード読み込みは差し込み、タッチ、磁気カードのスライドすべてに対応。利用客用画面にはカメラが搭載され、端末を動かすことなくコードを読み取れます。

    スタッフ用の画面は7型とサイズが大きく、タッチパネル、シンプルな画面構成で操作しやすいです。このような機器に慣れていないスタッフでも、すぐに操作を覚えられるでしょう。

    stera packの口コミ・評判

    stera packの強みはやはりVISA・Masteracardの決済手数料が2.70%なことでしょう。この口コミのユーザーは、キャンペーンを活用してお得にstera packを導入したようです。

    stera packにはクリニック向けのサービスもあります。クリニック向けのサービスでは決済手数料がさらに安く、お得に利用できます。

    stera packはイベント会場の物販や郵便局などでも多く使われているようです。

    郵便局の直営全店約2万局に、約2万6,000台のstera terminalが設置されているようです。このような公共性の高い施設に導入されているのは、お店にとって安心感があります。

    参考:日本郵便の全直営郵便局におけるキャッシュレス化を全面サポート|三井住友カード株式会社

    stera pack導入までの流れ

    stera pack導入までの流れは次の通りです。

    申し込み手続き(当日中)

    1.お店の基本情報を入力してアカウント登録
    2.登録完了メールを確認し、記載URLからログイン
    3.プランを選び、審査情報を入力

    審査と端末の配送(1.5~2ヵ月ほど)

    4.決済会社による審査と審査結果の通知(メール)
    5.端末の配送

    端末到着後

    6.端末の配線と初期設定
    7.各決済ブランドが順次利用可能に

    stera packはクレジットカード、電子マネー、コード決済に対応していますが、コード決済事業者の加盟店審査が長期化することがあります。そのため、「クレジットカードと電子マネーは使えるが、コード決済はまだ使えない」という時期が生じることもあり、早めの申し込み手続きがおすすめです。

    stera pack申し込み時の必要資料

    stera packの申し込みには下記の資料が必要です。

    stera pack申し込み時に必要なもの

    利用料の支払いに使えるブランドのクレジットカードを持っていない場合、下記URLから「三井住友カード ビジネスオーナーズ」の申し込みができます。

    三井住友カード ビジネスオーナーズの申し込みはこちら

    stera pack導入時の注意点

    プランの選び方や違約金についてなど、stera packを導入するときの注意点を3つ紹介します。

    VISA・Masteracardの決済が多いなら最初からスタンダードプランを

    stera packには1年間無料で使えるお試しプランと、月額料金が3,300円(税込)かかるスタンダードプラン、スモールビジネスプランがあります。Visa・Masteracardの決済手数料がスモールビジネスプランは1.98%、スタンダードプランは2.70%、お試しプランは3.24%です。

    途中解約の場合も違約金はかからないため、Visa・Masteracardでの支払いが多い店舗なら、お試しプランを経ずにスタンダードプランを契約するのもいいでしょう。Visa・Masteracardによる月間売り上げが62万円を超えるあたりから、スモールビジネスプランまたはスタンダードプランの方がお得になります。
    ※スモールビジネスプランは1年間のVisa・Masteracardの売上が2500万円以下の場合のみ適用

    端末を返却しないと違約金がかかる

    stera packの契約期間は3年間ですが、2022年6月以降に申し込んだ場合、途中解約をしても違約金はかかりません。

    ただし、それは解約の申し出から45日以内にstera terminalを正常な状態で返却した場合です。45日以内に端末を再利用可能な状態で返却しなかった場合、利用期間に応じて、下記の違約金が発生します。

    利用期間端末1台あたりの違約金
    申し込み月から13ヵ月目以内88,000円
    14ヵ月目~25ヵ月目以内66,000円
    26ヵ月目~37ヵ月目以内44,000円
    端末を返却しなかった場合の違約金

    三井住友銀行・ビックカメラでstera terminalを試してみよう

    stera terminalの体験ブース

    stera packは決済端末「stera terminal」での決済を体験できるサービスを、三井住友銀行とビックカメラの対象店舗で提供しています。三井住友銀行では、店舗にstera terminalを設置したイメージができるARシミュレーションもあります。

    対象店舗はそれぞれ次のリンクから確認できるので、お近くの方はぜひ遊びに行ってみてください。

    三井住友銀行の対象店舗

    ビックカメラの対象店舗

    stera packはこんなお店におすすめ

    月額無料のお試しプランがあり、初期費用もかからないstera packは手軽に導入できます。決済端末は使いやすく洗練されたデザインで、どんなお店にも合うでしょう。そんなstera packは、次のようなお店におすすめです。

    stera packはこんなお店におすすめ!

    ・多種多様な決済方法にまとめて対応したいお店
    ・決済代行サービスを試してみたいお店
    ・VISA・Masteracardでの支払いが多い(62万円超え)のお店
    ・コード決済を好む若年層がターゲットのお店
    ・中国人観光客が多いお店
    ・レジカウンターが狭いお店

    VISA・Masteracard、中国人観光客が多いお店にはstera packがおすすめ!

    stera packは決済端末の中でも、対応した決済方法が多いサービスです。主要なクレジットブランドや交通系電子マネーはもちろん、対応していないサービスも多い「銀聯やWeChat Payなどの中国系のキャッシュレス決済」「WAONやnanacoなどの流通系電子マネー」「PayPay以外のコード決済」にも対応。コード決済を好む若い層、中国人観光客が多いお店には特におすすめです。

    VISA・Masteracardでの支払いにかかる決済手数料が1.98%と業界最安級なのもポイントです。決済手数料1.98%または2.70%なのは月額料金3,300円(税込)のスモールビジネスプランとスタンダードプランのみですが、VISA・Masteracardでの月間売上が62万円を超えるあたりから、「月額料金>決済手数料」になります。

    端末の使いやすさやコンパクトさもstera packの強みです。無料で1年使えるお試しプラン、三井住友銀行・ビックカメラのstera terminalの体験ブースもあるので、まずはこれらでstera packを試してみてはいかがでしょうか。

    初期コスト0円で導入できるstera pack

    ※VisaはVisa International Service Associationの登録商標です。
    • 「iD」ロゴは、株式会社NTTドコモの登録商標です。
    • 「楽天Edy(ラクテンエディ)」は、楽天Edy株式会社が運営するプリペイド型電子マネーです。
    • 「nanaco」は、株式会社セブン・カードサービスの登録商標です。
    • 「WAON」は、イオン株式会社の登録商標です。
    • 「QUICPay+™(クイックペイプラス)」は、株式会社ジェーシービーの登録商標です。
    • 「Kitaca」は、北海道旅客鉄道株式会社の登録商標です。
    • 「Suica」は、東日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。
    • 「PASMO」は、株式会社パスモの登録商標です。
    • 「TOICA」は、東海旅客鉄道株式会社の登録商標です。
    • 「manaca/マナカ」は、株式会社名古屋交通開発機構及び株式会社エムアイシーの登録商標です。
    • 「ICOCA」は、西日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。
    • 「SUGOCA」は、九州旅客鉄道株式会社の登録商標です。
    • 「nimoca」は、西日本鉄道株式会社の登録商標です。
    • 「はやかけん」は、福岡市交通局の登録商標です。
    • 「Union Pay(銀聯)」は、CHINA UNIONPAY Co.,Ltd.の登録商標です。
    • 「楽天ペイ」ロゴは、楽天グループ株式会社の登録商標です。
    • 「d払い」は、株式会社NTTドコモの登録商標です。
    • 「メルペイ」は、株式会社メルカリの登録商標です。
    • 「au PAY」は、KDDI株式会社の登録商標です。
    • 「ゆうちょPay」は、日本郵政株式会社の登録商標です。
    • 「Alipay」は、アリババグループホールディングリミテッドの登録商標です。
    • 「WeChat Pay」は、テンセントホールディングスリミテッドの登録商標です。
    • 「Android」は、Google LLC の商標です。

  • タッチ決済端末(コンタクトレス)比較21選!クレジット&QR対応でおすすめ・非接触型の導入メリット

    タッチ決済端末(コンタクトレス)比較21選!クレジット&QR対応でおすすめ・非接触型の導入メリット

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    1234タッチ決済端末(コンタクトレス・非接触型決済)とは

    タッチ決済端端末(コンタクトレス)とは国際ブランドのクレジットカード提供会社

    が展開しているの決済手法の1つで、クレジットカードを決済端末にかざすだけで支払いができる非接触型の決済手法を指します。

    クレジットカードやスマートフォンを端末にタッチするだけで決済が完了するため、スピーディーな決済が可能です。

    タッチ決済が使えるカード
    出典:日本クレジットカード協会 – タッチ決済が使えるカード

    今回はタッチ決済端末の特徴や注目されている背景・代表的な決済端末をご紹介いたします。

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    タッチ決済端末の対応カードブランド一覧

    タッチ決済に対応しているカードブランドは様々ありますが、カードブランドごとに代表的な対応しているクレジットカードブランドをご紹介します。

    カードブランドカードブランド詳細
    VISAイオンゴールドセレクトカード/三井住友カードゴールド・プラチナ
    楽天カードゴールド・プレミアム
    MastercardOrico Card THE GOLD PRIME・TRUST CLUB プラチナ
    楽天カード ゴールド・プレミアム
    JCBANA JCBカード ワイドゴールド/プレミアム
    American Expressアメリカンエキスプレスゴールドカード・プラチナカード
    ダイナースクラブダイナースクラブ プレミアムカード
    ダイナースクラブ プレミアム コンパニオンカード

    タッチ決済と電子マネーとの違い

    タッチ決済というと今回紹介していくクレジットカード決済だけでなく、Suica・PASMOなどの交通系電子マネーをイメージする方もいるのではないでしょうか。このような非接触型決済には大きく2つの種類があるため、両社の違いを比較しながら紹介していきます。

    非接触型決済 - タッチ決済・電子マネー決済の違い

    タッチ決済と電子マネー決済の大きな違いは通信規格にあります。タッチ決済はNFC Type A/Bという規格が活用されております。Type A/Bはコストも安くシンガポールやニューヨークの交通系ICなど世界各国で展開されています。

    決済種別通信規格主な決済手法
    タッチ決済NFC Type A/BVISAタッチ決済
    Mastercardコンタクトレス決済
    JCBタッチ・コンタクトレス決済
    電子マネー決済NFC Type Fポストペイ(後払い)
    ID/QUICPay プリペイド(前払い)
    Suica / PASMO / ICOCA
    manaco / PiTaPa

    一方、電子マネー決済はNFC Type Fというソニーが開発した通信規格を活用しており、Type Fは処理速度が早いという特徴から交通機関などで導入されています。しかし、ややコストが高いということで日本や一部アジアのみで普及しています。

    また、支払い形式についてはタッチ決済の場合は基本的には後払い・引き落としとなりますが、電子マネー決済はプリペイド式の前払いにも対応しています。

    タッチ決済の5つの種類

    決済種別通信規格/特徴主な決済端末・サービス
    クレジットカード・タッチ決済端末へのカード挿入による決済からNFC(非接触ICチップ)
    を搭載し端末へのタッチで支払い可能
    VISAタッチ決済
    Mastercardコンタクトレス決済
    JCBタッチ・コンタクトレス決済
    スマホ・モバイル決済非接触型ICタグ搭載のスマホ端末により
    かざすだけで決済が可能
    Apple Pay / Google Pay
    QUICPay / ID / 楽天Edy
    QRコード決済利用者がアプリでQRコードを提示するストアスキャンと
    店舗がQRを設置し読み取るユーザースキャンの2種類があり
    専用端末は不要
    PayPay / LINE Pay / au PAY
    楽天ペイ / d払い / メルペイ
    交通系ICカード決済
    (電子マネー決済)
    国内の鉄道会社が発行しているICカードで
    FeliCaという技術を利用しかざしてから0.1秒で決済完了
    Suica / PASMO / ICOCA manaco
    PiTaPa / はやかけん
    ウェアラブル決済腕時計・衣類など身につけている端末で支払いを行う
    決済手法で、指輪やスマートウォッチが有名
    Apple Watch / Garmin
    BRIGHTZ wena wrist / McLEAR
    QUICPayコイン / Edyキーホルダー

    クレジットカードタッチ決済はご紹介したようにカードの挿入する必要なく、クレジットカードを端末にタッチすることで支払いが完了するため、サインや暗証番号も不要です。

    スマホ・モバイル決済はNFCタグ搭載の端末をタッチすることで決済ができる方式で、具体的なサービスとしては、Apple PayやQUICPayなどがあります。主にスマホ端末と連動しているため、レジでタッチすることでこちらも支払いが可能です。

    QRコード決済はPayPayに代表されるような消費者側がQRコードを提示するユーザースキャン型、店舗のQRコードを読み込むことでストアスキャン型の2種類があります。

    交通系ICカードは電子マネー決済とも呼ばれ、SuicaやPasmoなど鉄道会社が発行しているICカードをタッチすることで決済可能な方式です。

    ウェアラブル決済は近年登場しているApple WatchやGarminなど、腕時計や衣類などに身に着けている端末で決済が可能な新しい領域です。端末に触れず決済機能を有したゲート通過で支払いが完了するウォークスルー決済など、QRコードに変わる新しいキャッシュレス決済・Iotペイメントとして注目されています。

    タッチ決済の3つの支払い方式

    • プリペイド式(前払い)
    • ポストペイ式(後払い)
    • デビットカード式(即時引き落とし)

    非接触決済対応の支払い方式には 3つの方式があります。プリペイド式は事前に金額をチャージしておくことで利用可能な支払い方式で、交通系ICカードやnanacoなどの流通系ICカードで利用されています。

    ポストペイ方式はクレジットカードに紐付いて支払いが可能で、自動入金をができるため入金手続きの必要がないというメリットがあります。

    デビットカード式は口座からその場で引き落とされるタイプの支払い方式です。都度の入金のためがなく、使いすぎることがないというメリットがあります。

    【店舗側】タッチ決済端末を導入する3つのメリット

    次はタッチ決済端末を導入するメリットについて、店舗側・消費者側からの視点で紹介していきます。まずは店舗側の導入メリットを見ていきましょう。

    レジ待ち・行列回避による混雑の解消

    店舗側のメリットの1点目は、レジ待ちや行列などの混雑の解消につながるということです。非接触決済では、支払いの際の現金やお釣りの受け渡しの必要や金額によりサインや暗証番号入力も必要ありません。

    このように決済時間が短縮できることで、混雑の解消に繋がり、顧客満足度の向上にも繋がります。

    若年層・訪日外国人獲得による売上機会の拡大

    店舗側のメリットの2点目は、若年層や訪日外国人獲得につながるということです。若年層を中心にキャッシュレス決済を利用したいという消費者が増えています。

    また、訪日外国人はすでに自国で非接触決済すでに利用している人も多いです。このような若年層や訪日外国人を獲得することで売上機会の拡大に繋がります。

    不正リスクの防止・高いセキュリティ性

    店舗側のメリットの3点目は、セキュリティ性が高く、不正リスクの防止につながるということです。磁気カードの場合、スキミングの危険性や暗証番号流出の可能性があります。

    しかし、タッチ決済であればスキミング被害のリスクや不正利用のリスクもなく、安全に利用が可能です。

    【消費者】タッチ決済を利用する3つのメリット

    次はタッチ決済を利用する消費者側のメリットについて見ていきましょう。

    非接触型決済による感染リスクの不安解消

    消費者側のメリットの1点目は、感染リスクの解消につながるということです。店舗でのアクリル板やアルコール消毒などの様々な対策をしていますが、現金やカードの受け渡しなど店員との直接的なやり取りが発生してしまいます。

    しかし、非接触決済では店員とのやり取りが最低限になるため不安解消にもつながります。

    スピーディーなレジ会計 – 20秒が最短4秒に決済時間を短縮

    消費側のメリットの2点目は、スピーディーなレジ会計ができるということです。従来現金決済の場合は、決済時間が約20秒程度かかっておりました。しかし、タッチ決済であれば最短4秒程度で決済完了することができるため、決済にかかる手間を短縮できるため、忙しいときなどにとても利便性が高いです。

    サインも不要でポイントがたまる

    非接触型決済の場合、サインや暗証番号の入力も必要ありません。利便性が高いだけでなく、多くの非接触決済は、ポイント還元などの特典が用意されています。

    非接触決済を利用することでポイントが貯まり、新たな特典を得られるというメリットもあります。

    タッチ決済端末(コンタクトレス)人気製品ランキング価格・手数料比較5選

    製品ランキング人気トップ5のタッチ決済端末(コンタクトレス)をご紹介します。 

    集計期間:2024/3/1~2024/3/31、集計対象:当サイトの特定の記事内での製品リンクのクリック数 

    1位: Square Terminal (オールインワン決済端末) – Square株式会社 

    Square Terminal
    • 初期費用・月額費用0円 
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    • 開封後30日間返品/返金保証付き 

    Square Terminalはプリンター内蔵のオールインワンマルチ決済端末です。持ち運びが可能なためテーブル決済や屋外決済にも対応が可能です。 

    アカウントに登録することによりsquareの連動アプリも連動可能で予約やオンライン決済なども合わせて使うのがおすすめです。 

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    2位: stera pack(オールインワン決済端末) – SMBC GMO PAYMENT株式会社 

    stera pack
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    stera packは30種類以上の決済に対応しているオールインワン済端末です。 

    タッチパネルでの電子サインにも対応しているため、紙での伝票管理をする必要がありません。 

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    電子マネー/QRコード決済 

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    3位: スマレジ・PAYGATE(オールインワン決済端末) – 株式会社スマレジ 

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    • 決済端末0円/決済手数料が安くなるキャンペーンあり 
    • 持ち運び可能でデリバリーや移動販売におすすめ 
    • タッチ決済対応 

    スマレジ・PAYGATEはプリンター内蔵の持ち運び可能なオールインワン決済端末です。 

    4G回線で通信が可能なので回線エリア内どこでも会計ができます。さらに導入業種によっては手数料が安くなることもあります。 

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    4位: PayCAS Mobile(マルチ決済端末) – PayPay株式会社 

    PayCAS Mobile
    • PayPayからの導入限定特別セットプランあり 
    • 持ち運びにも安心な大容量バッテリー 
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    Pay CAS MobileはPayPay株式会社が販売しているあらゆる決済に対応しているマルチ決済端末です。 

    PayPayから申込で導入費用や決済手数料がお安くなります。 

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    5位: UT-P10(マルチ決済端末)- 株式会社トランザクション メディア ネットワークス 

    UT-P10
    • 電子マネー、クレジット、銀聯など様々な決済に対応 
    • ソフト式PIN入力 
    • クレジットカード情報非保持化対応 

    UT-P10はトランザクション・メディア・ネットワークスが提供しているマルチ決済端末です。端末一台で電子マネー、クレジット、QRコードなど様々な決済手段に対応できます。また、POSレジとも連動が可能であり、今後変化していく決済市場に対応も可能です。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    お問い合わせ お問い合わせ お問い合わせ 電子マネー/クレジット/銀聯/
    QRコード決済/非接触IC 

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    【無料】おすすめのタッチ決済端末11選

    下記はTVCMなどでも認知度の高い持ち運びが可能なタッチ決済端末5社の比較表です。初期・月額費用はキャッシュレス・消費者還元事業もあり無料で利用できるものが一般的です。

    小規模店舗の場合はキャッシュフロー安定のためにも、入金スピード・回数は早い方がおすすめです。対応決済手法や入金サイクルは各社で異なり、Square決済が一番早く最短翌日入金、次いでSTORES決済が1週間前後とサービス毎に違いがあります。

    またSMBC・GMOが提供する初期0円のオールインワン決済端末stera packも最大月6回の入金が可能です。

    クリックして、最大3つのサービスを選択!
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    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
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    QUICPay
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    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
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    Android
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    0円 ※無料 3.25%→2.5% タブレット不要
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    レシートプリンター内蔵
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    ・月6回
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    1ヶ月~ 交通系ICカード
    iD/楽天Edy
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    QUICPay
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    iOS
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    スマレジ・PAYGATE POSスマレジ・PAYGATE POS0円 ※無料
    通常 39,600円
    3,300円(税込)
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    レシートプリンター内蔵
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    末締め翌15日払い
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    1~1.5か月交通系ICカード
    iD/楽天Edy
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    QUICPay
    PayPay
    楽天ペイ
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    楽天ペイターミナル 楽天ペイターミナル 34,800円→0円
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    最短翌日
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    最短6日 交通系ICカード
    Apple Pay
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    主要6ブランドの
    クジットカード
    QUICPay
    楽天ペイ
    au PAY
    Android〇
    PayCAS Mobile PayCAS Mobile 0円※無料 
    通常 78,800円 
    4,000円~
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    業務アプリ搭載可能
    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
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    最短翌日最短即日交通系ICカード
    (PiTaPaを除く)
    QUICPay
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    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
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    ✕
    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
    無料
    ・月6回
    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い
    楽天ペイ
    Alipay+/WeChat Pay
    Smart code
    iOS
    ※J-Mups II Pocket
    〇
    CASHIER PAYMENT A920 0円2,000円2.8%~ ドロアー
    クレードル
    無線スキャナー
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    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
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    Square(スクエア)は初期費用は決済端末のみ(30日返品OK)。月額が無料に加えて各種手数料も0円で、簡単に始められて・店舗負担の少ないお得なキャッシュレス決済です。
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    コンパクトな端末でテーブル決済や移動販売の屋外決済など場所を問わず利用でき、利用者の多いPayPayなどのQRコード決済・電子マネー・タッチ決済と幅広い決済に対応しています。
    これまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしてはキャッシュフローの安定で重要となる入金の早さで、業界最短の最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。

    Square決済の特徴

    無料で使えるPOSによってデータを一元管理でき、決済種類ごとや製品ごとの売上を簡単に見られるなど、データの面からも忙しい事業主の経営判断をサポートしてくれます。また飲食業と小売業に特化したPOSレジも活用できます。

    加えてSquareではPOSレジだけでなく在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリ・予約管理も提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    飲食店のテイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    すぐに始められ、初期費用も抑えられることからリスクフリーに試すことができ、業種・事業サイズに関わらず売上アップを見込めるおすすめのキャッシュレス決済端末です。

    初期費用月額費用振込・払戻し手数料POSレジアプリ決済手数料
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    stera pack – SMBC×GMO/初期月額0円/手数料1.98%~お得なキャンペーン実施中/30種決済対応

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    • 初期月額0円でQRコード/電子マネー/クレジットなど30種の決済手段を1台で
    • 業界最安水準の決済手数料1.98%~/周辺機器が不要のオールインワン端末
    • 販促アプリでクーポン配布・Webプッシュを標準搭載・店舗集客まで完結
    • 個人おすすめ最大入金6回/月&振込手数料0円/飲食/美容/小売の複数店舗も利用
    • レシートプリンタ内蔵/電子サインで紙伝票が不要/VISA世界水準のセキュリティ

    stera packは三井住友カード・GMO・VISAといった大手金融・決済企業が提供する、決済手数料1.98%~の業界最安水準・QRコード/電子マネー/クレジットなど30種類以上の決済手法に対応した初期0円のオールインワン決済端末です。
    さらに今ならサービス使用料6か月分が無料になる「stera packスタートキャンペーン」を実施中で手数料・固定費を抑えたい方におすすめです。

    レシートプリンター内蔵型のため通常初期費用として必要になる決済端末代金(3~5万円)・プリンター(2~5万円)といった周辺機器も全てそろって初期0円で導入できます。

    またタッチパネルでの電子サインにも対応しているためこれまで紙で管理していた伝票もなくすことができます。

    stera packの特徴

    多言語にも対応しており、2025年の大阪万博・毎年増加傾向にある海外からのインバウンド観光客がきても支払いできます。

    加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最大6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

    stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

    また店舗運営に必要な集客ツール(クーポン発行・スタンプカード・会員証・メール自動配信・セグメント配信)も標準搭載されており無料で利用できます。

    stera pack - 集客・販促・POS・オーダーシステム連携アプリ一覧

    POSレジやセルフオーダー・予約管理システムもアプリマーケットから追加し、美容室・飲食店・アパレルなど業界に合わせて、自由にカスタマイズできます。※標準アプリ以外は一部別途見積

    また13か月間月額料金が0円になるお試しプランも提供しているため、ぜひこの機会にオールイン決済端末にお申し込みしましょう。

    初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
    0円 ※無料お試し:0円 ※13か月目まで無料
    スタンダード:3,300円(税込)~
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%~
    スタンダード:2.70%~
    最大月6回(2営業日後払い)
    月2回(15日/2営業日後払い)
    Visa
    Mastercardなど
    ※タッチ決済対応
    iD/楽天Edy
    nanaco/ WAON
    QuicPay/交通系ICカード
    PayPay/d払い
    楽天Pay/メルペイ
    auPAY/ゆうちょPay

    スマレジ・PAYGATE POS – 今なら端末0円/持ち運び/プリンタ内蔵/QR/電マネ/POS連携

    • 今なら端末費用無料!端末代金39,600円→0円 / 決済手数料1.98%~
    • クレカ/QR/電子マネー対応・プリンタ内蔵型のオールインワンで周辺機器不要
    • テーブル決済/移動販売/デリバリー/イベントも可能・持ち運び式で個人おすすめ
    • スマレジPOS連携で端末から金額入力で二度打ち不要/売上集計/レジ作業も1台で
    • POS/在庫連携で飲食店以外の雑貨・アパレルなど小売業界もおすすめ

    スマレジ・PAYGATE POSは端末初期※0円でPOSレジメーカーのスマレジが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能で、周辺機器が不要なオールインワン決済端末です。

    POSレジ連携で端末から金額を直接入力・売上集計ができ、持ち運び式のため移動販売やテーブル・イベント・屋外決済も可能なため、個人事業主の方にもおすすめです。

    一般的な決済端末は専用の優先LAN接続で電源やプリンターを使用する場合が多いですが、Android搭載・4G回線で通信が可能ため回線エリアならいつでも会計が可能です。

    加えてクレカ・QR・電子マネーなど主要決済ブランドにも対応しており、様々な顧客のニーズに対応でき販売機会の拡大に繋がります。

    期間限定で端末代金0円・決済手数料が安くなるキャンペーンも行っており、スマレジPOSを利用中の方・新規契約の方ともに適用となり、クリニック・医療店舗ではさらに手数料が低くなります。

    お問い合わせも項目が少なく簡単1分で完了し、キャッシュレス導入はキャンペーン期間のお申込みがお得なためぜひこの機会に無料相談をしてみましょう。

    端末代金月額費用決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    39,600円(税込)
    ※限定0円
    プレミアム:5,500円(税込み)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーン中
    VISA/Mastercard/Discover
    American Express/JCB
    Diners Club/UnionPay
    ID/WAON/nanaco
    楽天Edy/QUICPay
    交通系ICカード
    PayPay/楽天Pay/au PAY
    メルペイ/LINE Pay/D払い
    Wechat Pay/ALIPAY
    ※キャンペーン内容は変更の場合があるため公式HPよりごお問合せください

    楽天ペイ ターミナル – いまなら端末0円/決済手数料2.95%~/一体型マルチ決済

    楽天ペイ ターミナルの画像
    • 楽天ペイアプリは顧客満足度No.1(QRコード決済業種主要6指標全てで1位)
    • QRコード決済利用者&楽天ペイユーザー増加中
    • 様々な決済方法を一度に導入可能!さらに決済手数料2.95%~!
    • 新規楽天ポイントカードパートナー初期費用0円キャンペーン中
    • 別途のプリンター接続不要!スムーズにレシートをお渡しすることが可能!

    「楽天ペイターミナル」は、“すべてをひとつに”をコンセプトに、決済機能、タブレット、プリンター、 通信機能(モバイル通信・Wi-Fi)を搭載し、アプリ決済、クレジットカード決済(タッチ決済含む)、 電子マネー決済に対応した、ゼロキャッシュ時代をリードする新しい決済端末です。シンプルながらモダンなデザインで、 お店のテイストに合わせて選べる3カラーも魅力です。

    楽天ペイ ターミナルの対応決済

    さまざまな決済にこれ一つで対応!
    Visa、Mastercard、JCBなどの主要6ブランドのクレジットカードや、楽天Edyや交通系ICなどの多数の電子マネーブランド、nanaco、WAON、Apple Payなどが導入いただけます。
    ※今後「他QRコード決済サービスの利用」「POSレジアプリ連携」など、次々にサービスを追加する予定です。随時加盟店さまにご案内いたします。どうぞご期待ください。

    楽天ペイ ターミナルの端末

    一体型マルチ決済端末のメリットとは?
    プリンター機能付きで別途のプリンター接続が不要です。お会計時にプリンター接続などで手間取ることはありません。

    Androidベースに開発された楽天ペイ ターミナルでは、モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fiの両方の接続が可能です。モバイル通信では屋外の決済が可能となり、イベントや訪問営業でも対応可能になります。

    「楽天ペイ アプリセンター」という「実店舗」の運営をサポートするアプリケーションを提供するサービスが掲載されています。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    34,800円
    ※今だけ0円(無料)
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fi対応
    楽天ポイントパートナー加盟可

    PayCAS Mobile – あらゆる決済を1台で/手数料2.8%~/持ち運び可能/レシートプリンター搭載

    PayCAS Mobileの特徴
    • 端末1台で、クレジット・QRコード・電子マネーに対応可能なマルチ決済端末
    • 特別セットプランでお得に 端末0円/月額費用1,980円~/決済手数料2.8%~
    • 大画面タッチパネルだからスマホ感覚で操作ができる
    • SIM対応・大容量バッテリー搭載でどこでも持ち運び決済可能
    • POS・モバイルオーダー・勤怠管理などの業務アプリ搭載可能
    • PayPay加盟店向け資料はこちら

    PayCAS Mobileは、クレジット・電子マネー・QRコード決済など、あらゆる決済に1台で対応可能なマルチ決済端末です。 決済方法ごとに端末を使い分ける必要がないため、店舗オペレーションがスムーズになります。端末はコンパクトサイズの上プリンターも内蔵されているため、複数の機器を置く必要がなく、レジ周りの省スペース化にも有効です。

    PayCAS Mobileの対応決済

    また、大容量バッテリー内蔵で、持ち運び可能。屋外での決済やテーブル決済などレジオペレーションの自由度が高まります。

    お申込みから導入まで最短1か月のスピード導入可能

    単独でご契約するよりもPayPayが提供する特別セットプランのお申込みで、端末費用0円、月額費用1,980円~、決済手数料2.8%〜のおトクな条件が適用されます。

    決済お預かり金のご精算は、月2回。当月15日締め当月末振込、当月末締め翌月15日振込です。

    ※振込手数料無料 ※価格はすべて税別 ※精算はSBペイメントサービス(株)がご対応します。※端末には4年間の保証が付いています。4年未満で解約を希望される場合は、違約金が発生いたします。詳細はお問い合わせください。

    PayCAS Mobileの利用シーン

    現金を持ち歩かない人が増加し、さらにはインバウンドが戻っていきた今、あらゆる決済に対応していることで売上の機会損失を防ぐことができます。

    AndroidOS採用することによりさまざまな業務アプリ(POS・モバイルオーダー・勤怠管理など)を追加搭載可能です。※さらに連動可能アプリを追加予定

    PayCAS Mobileなら、各決済事業者との契約や入金を一本化できるため、導入にかかる期間・費用・手続きが大幅に短縮されます。

    下記はPayPayが提供する特別セットプランのお申込みにて適用されます。

    端末費用月額費用手数料対応決済特長
    無料
    ※端末保障4年付き。
    ※4年未満でご解約される場合、
    違約金が発生いたします。
    1,980円(税別) ~
    オプションで
    電子マネー利用可能
    2.8%(税別)~QRコード決済
    クレジット
    タッチ決済
    電子マネー
    交通系電子マネー
    コードレス端末
    プリンター内蔵
    業務アプリ連動可能

    ※すでにマルチ決済端末を導入済の場合は、お申込みを受付できない場合があるためお電話(0800-919-5661)にてお問い合わせください

    JMSおまかせサービス Webプラン – 安全・安心のキャッシュレス決済/最安水準の手数料率/導入費用0円

    JMSおまかせサービス Webプランの豊富な取り扱い決済ブランド
    • 手数料率が最安水準
    • お店にあわせて選べる端末機、初期費用0円(無料)端末あり
    • サポート体制充実(対面/電話)
    • インバウンドにも対応できる71種類の決済ブランド
    • POSレジとの連動も可能

    JMSおまかせサービス Webプランは主要な決済ブランドがまとめて取り扱いできる!手数料率も最安水準!
    71種のブランド数(Alipay、WeChat Payも使えるので、中華圏のインバウンドにも対応)
    決済手数料は一律3.24%

    JMSおまかせサービスだとすべてのキャッシュレス売上金が一括でまとめて入金されるので管理が楽に。
    クレジットカードは、2回/分割/リボ/ボーナス払いができるため高額決済にも対応可能です。

    JMSおまかせサービス Webプランのお店に合わせて選べる端末機

    店舗の環境や利用シーンに合わせて端末機が選べる!初期費用0円(無料)端末もあり!
    端末機を使う場所(レジ横・テーブル・店先 etc)、店舗のインターネット環境、利用しているPOSレジなど、それぞれの店舗の状況に合わせて端末機が選べます。
    LTE通信機能がついた端末もあるため、インターネット環境が無い店舗やWi-Fiの電波が不安な場所でも使えます!

    JMSおまかせサービス Webプランの導入前後の流れ

    安心のサポート・運用体制!
    加盟前だけでなく加盟後に困った時も電話で問い合わせできます。全国に支店があり、専門のスタッフが対応。
    大手カード会社のJCB/三菱UFJニコス/UCカードの直接出資会社なので、情報セキュリティや各種コンプライアンスにも信頼性あり。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なります
    3.24%~・VEGA3000
    決済から売上票印字までオールインワン
    ・J-MupsⅡPocket
    iPad・iPhoneと接続して利用

    CASHIER PAYMENT A920 – 初期費用0円/オールインワン決済/POS連携

    CASHIER PAYMENT A920
    • 初期費用0円・端末費用0円で導入が可能な最新キャッシュレス端末
    • POSレジ機能も搭載/キャッシュレス含むレジ環境がこれ一台で完了
    • レシートプリンター内蔵のオールインワン端末
    • 個人事業主にもおすすめ/さまざまな業種や規模のお店で利用可能
    • キャッシュドロアーやバーコードスキャナー、自動釣銭機とも連携が可能

    CASHIER PAYMENT A920は、初期費用・端末費用0円でPOSレジメーカーのCASHIERが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能なオールインワンのモバイル型決済端末です。

    CASHIER PAYMENT A920を導入すれば、キャッシュレス環境とレジ環境がこれ一台で整えることが可能です。また、持ち運び可能のため、利用シーンを選ばずに販売手法の拡張が可能になります。

    例えば、お客様のテーブル席、そしてキッチンカーやイベント、ポップアップショップなど店舗以外での利用にも最適です。

    CASHIER PAYMENT A920の利用シーン

    主に下記決済方法の使用が可能です。
    クレジットカード、電子マネー、コード決済の主要ブランドに対応しているため、販売機会の損失なく店舗の運営が可能となります。
    CASHIER PAYMENT A920の決済手数料は2.8%〜で、クレジット決済手数料も2.98%~と割安なため店舗負担も少なくおすすめです。
    さらにSIM通信で利用シーンを選ばずにどこでも利用することができます。野外での利用はもちろんやイベントでの活用も可能に。

    CASHIER PAYMENT A920の対応決済

    ドロアーやスキャナーと連携すれば、現金も取り扱い可能なレジ環境を構築することができます。
    さらに利便性を向上したい場合は、自動釣銭機(新紙幣対応)との連携もおすすめです。
    CASHIER PAYMENT A920は業種や店舗規模に関わらず導入できるので個人事業主の方にもおすすめです。ぜひ一度お問合せしてみましょう。

    初期費用月額費用決済手数料クレジット交通系IC 電子マネー
    0円2,000円2.8%~VISA/Mastercard/JCB/
    American Express/
    Diners Club
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco

    Square Terminal – 手数料2.5%~30日返品OK/個人おすすめ翌日入金/月額0円/持ち運び&プリンタ内蔵

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • レシートプリンタ一体型/周辺機器不要で初期費用が安い
    • 持ち運び可能でレジ横以外の座席・野外・移動販売決済にも
    • 開封後も30日以内返品OK・個人もおすすめ最短翌日入金&即日利用開始

    Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体となった、暗証番号入力も可能なオールインワン決済端末です。

    クレジットカード・QRコード・電子マネー・タッチ決済など様々な支払い方法に対応しています。1日充電が持つためテーブル決済や屋外決済にもおすすめで、タッチパネルでPOSレジの操作や、電子レシートの送付も可能です。

    月額・初期費用が0円表記のサービスはありますが、実際は端末代金に加えてレシートプリンター・スマホやタブレットなどの周辺機器が必要なため別途導入費用が発生する場合もあります。

    Square Terminalの料金

    Square1台でPOS操作/レシート印刷(電子レシート発行)/電子マネー/タッチ決済/ICカード/電子サインも対応、シンプルな料金体系で不要なオプション/手数料は無く30日間は返品も可能です。

    また持ち運びが可能なためテーブル/屋外決済/イベント/移動販売にもおすすめで、飲食店や小売・アパレル・フィットネスクラブなど様々な業界で利用されています。

    Square Terminalが選ばれる3つの理由

    個人事業主/小規模店舗ではキャッシュフロー安定が重要ですがSquareは最短翌日入金・手数料も業界や規模は問わず一律2.5%~の低手数料とわかりやすく、店舗負担の少ない料金体系です。
    またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    加えてPOSレジ/請求書発行/顧客管理/ショップ作成も無料で使えるため、店舗運営に必要な機能がアカウント1つで全て網羅ができます。

    Square Terminalの導入ステップ

    月額・初期0円のSquare決済への無料登録を行い、購入後30日以内なら返品も可能なためぜひ高機能なキャッシュレス決済の無料登録を試してみましょう。

    端末代金月額対応決済各種手数料特徴
    無料~
    ※Square登録無料

    ※30日返品可能
    0円ICカード
    電子マネー
    タッチ決済
    クレジット
    QRコード決済
    決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円

    解約費用:0円
    屋外決済/移動販売
    最短翌日入金

    無料でPOSレジ/在庫管理
    請求書発行/継続課金
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    Square Reader – 決済手数料2.5%~30日返品OK/翌日入金で個人おすすめ/スマホ簡単接続/無料POSレジ

    • クレジットカード決済手数料3.25%→2.5%~!​
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • 最短翌日入金で個人事業主にもおすすめ・30日返金OK
    • 月額0円・振込・販売手数料0円/手のひらサイズのコンパクトな決済端末
    • 1アカウントで無料ネットショップ・POSレジ・Web請求書も利用可能

    Square Reader(スクエアリーダー)は月額0円でスマホ・タブレットに接続するだけで簡単に利用可能なマルチ決済端末です。EMVおよびPCI準拠の基準をクリアしているのでセキュリティ面も安心です。

    入金も最短翌日に可能なため個人事業主でもキャッシュフロー観点でおすすめ、ICカード・タッチ決済など豊富な支払い方法にも対応し多くの顧客層を獲得ができます。

    Square Readerの対応決済

    またスクエアでは無料でPOSレジ・在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリも提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    テイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    Square Readerの特徴

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしては、最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。明確でわかりやすい料金体系も特徴です。

    初期費用・端末代金月額費用各種手数料 対応決済・連携システム
    4,980円(30日返品OK)0円決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円
    クレジットカード・電子マネー対応
    無料POSレジ・ネットショップ作成ソフト
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済
    Squareのタッチ決済の利用イメージ

    iPhone・Androidでタッチ決済ができる スマホでタッチ決済の申し込みはこちら
    ※手数料3.25%→2.5%
    申し込みから最短翌日営業日で使用可能

    Squareレジスター – 手数料2.5%~ /POSレジ内蔵型決済端末 2画面でお会計をスムーズに

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • お客様画面付きPOSレジ内蔵型オールインワン決済端末/30日以内返品OK・保証2年
    • 入金最短翌営業日/最短翌日導入可
    • アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    SquareレジスターはPOSレジが内蔵されているオールインワン決済端末です。
    従来の決済端末ではPOSレジと連動して使用するのが一般的でしたがsquareレジスターは1台でどちらも使えるためレジ周りがこれ1台ですべて解決します。
    決済手数料2.5%~のクレジット決済の他に電子マネーやQRコード決済といった主流決済に対応しており機会損失がありません。またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    squareレジスターにはお客様用画面がついておりお買い物内容を素早く双方確認することができお会計フローがとてもスムーズになります。

    Squareレジスターの特徴

    お申込から導入まで最短翌営業日なので例えば新規開店で機器周りの準備が間に合わない!という時でも早急に導入が可能で開店日に間に合わせることができます。
    シンプルかつスタイリッシュなデザインでお店の雰囲気を邪魔しません。
    また、入金サイクルは最短翌営業日と現金売上とほとんど変わらない感覚なのでキャッシュレス決済を安心して利用できます。

    Squareレジスターが選ばれる5つの強み

    安心の保証が付いているのでリスクなくお試しができます。
    ①開封済みであっても購入から30日間は全額返金保証
    ②2年間製品保証

    初期費用月額費用手数料・オプションなど特徴
    端末費用のみ0円※無料決済手数料:2.5%~POSレジ内蔵型決済端末
    最短導入即日
    最短入金翌営業日
    30日間全額返金保証付
    2年間製品保証付
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    ​Airペイ – 振込手数料・月額固定費・初期費用※0円/QR/電マネ/最大月6回入金/POS連携

    ​Airペイのキャンペーン紹介画像
    ※キャンペーン条件を必ずご確認ください。詳しくはこちら。
    • 初期費用&月額固定費0円・iPadとカードリーダーの無償貸与キャンペーン実施中
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済など36種以上の支払いに対応
    • 個人/小規模店舗おすすめ振込手数料0円/月に最大6回入金でキャッシュフロー安定
    • 持ち運びも可能で移動販売/屋外&テーブル決済/決済手数料は業界最安水準
    • 無料POSレジアプリ”Airレジ”インストールで注文~売上管理もひとつで完結

    Airペイ(エアペイ)は初期費用/月額固定費0円で利用開始ができQRコード/電子マネーなど36種以上の決済に対応したマルチ決済端末で、振込手数料0円/月に最大6回入金と個人や小規模店舗におすすめです。

    https://youtube.com/watch?v=MDjHZfs4Lwo

    またキャッシュレス0円キャンペーンも実施中で店舗に必要なiPadやカードリーダーが無料で導入でき、たくさんの決済方法に対応することが可能です。

    ​Airペイのキャッシュレス0円キャンペーン

    加えて決済手数料は3.24%または3.74%で店舗の規模や業界・業種を問わず業界最安水準で利用ができ、1台のカードリーダーで様々な決済に対応し、持ち運びも可能なためテーブルや屋外決済/移動販売でも活用できます。

    Airペイの特徴

    また無償貸与となるiPadににAirレジのアプリ(無料)をインストールすれば、キャッシュレスと合わせてPOSレジもセットで無料導入ができ注文から決済・売上管理も1つにまとめて管理ができます。

    無料キャンペーン中のためキャッシュレス導入を検討の方は、ぜひ無料申し込みを行いましょう。

    初期費用月額固定費決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    0円 ※無料0円 ※無料3.24%~VISA/Mastercard
    American Express
    JCB/Diner/Discover
    交通系ICカード
    ID/Apple Pay
    Quic Pay
    d払/PayPay
    LINE Pay/au Pay
    J Coin/WeChat Pay
    union Pay/Ali Pay

    エアペイの手数料・評判・対応決済・料金一覧表はこちらで徹底解説しています。

    【大規模】自動販売機・精算機向けタッチ決済端末5選

    salo-01 – タッチ決済(コンタクトレス)対応の自動販売機・自動精算機向けマルチ決済端末

    salo-01
    • 自動販売機や自動精算機に埋め込み可能な決済端末
    • 完全な無人環境でも安全に運用可能
    • 国際基準のPCI P2PE ソリューション を導入

    Salo-01はルミーズが提供する自動販売機・自動精算機向けのマルチ決済端末です。国際基準のPCI P2PE ソリューションや防塵防水機能などを導入しているために完全無人環境でも屋外屋内関係なく、安心に運用可能です。

    初期・端末費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット決済電子マネーQRコード決済
    問い合わせ問い合わせ問い合わせ問い合わせ問い合わせ問い合わせ問い合わせ

    詳細はこちら:https://www.remise.co.jp/service/automatic-pay-machine.html

    社員TouchPay – ワンタッチで給与天引き・社員食堂向け決済精算システム

    社員TouchPay
    • 設置工事が不要で導入時のコストも最小限
    • 複雑な操作なくタッチだけで利用可能
    • 福利厚生を充実させることが可能

    社員TouchPayは、社員証などのIDカードをワンタッチするだけで給与天引きの決済が可能な端末です。導入するために設置工事が必要なく、コストも最小限で抑えられます。また、福利厚生の充実や食品ロスなどの対策にもなります。

    初期・端末費用月額費用決済手数料クレジット決済電子マネーQRコード決済
    問い合わせ問い合わせ問い合わせ問い合わせ問い合わせ問い合わせ

    詳細はこちら:https://core-line.biz/touch/ 

    ピッとレジ – 有人・無人自動レジ対応のフードコート精算システム

    ピッとレジ
    • 現金なく、社員証だけで精算が可能
    • 食券などの集計ミスにつながる
    • 食堂利用者が利用できるサイトで栄養素や摂取カロリーなどが見える化

    ピッとレジは食堂で現金が必要なく、社員証だけで精算する事が可能な生産システムです。キャッシュレス化することですべての情報がデータ化されるので集計ミスもなくなります。またサブサイトもあり、食堂利用者は栄養素や摂取カロリーなどを確認でき、健康管理支援にも繋がります。

    初期・端末費用月額費用決済手数料クレジット決済電子マネーQRコード決済
    問い合わせ問い合わせ問い合わせ問い合わせ問い合わせ問い合わせ

    詳細はこちら:https://www.ttsystems.com/pit 

    Acure(アキュア) – アプリ購入商品を自販機でかざすだけ・イノベーション自販機

    Acure(アキュア)
    • アプリのQRコードを表示することで購入可能
    • アプリ内でプレゼントしたり、受け取ることが可能
    • JR東日本沿線上で20台設置

    AcureはJR東日本沿線上を中心に設置されているイノベーション自販機です。アプリに表示されたQRコードを見せるだけでドリンクを購入可能です。アプリ内でドリンクをプレゼントしたり、受け取る事が可能で新しいコミュニケーションを行うことが出来ます。

    初期・端末費用月額費用決済手数料クレジット決済電子マネーQRコード決済
    問い合わせ問い合わせ問い合わせ問い合わせ問い合わせ問い合わせ

    詳細はこちら:https://www.acurepass.co.jp/ 

    コカ・コーラマルチマネー自動販売機 – タッチ・クレジット・電子マネー対応の設置型決済システム

    コカ・コーラマルチマネー自動販売機
    • Edy、ID、Suicaなど様々な電子マネーが利用可能
    • 好きな支払い方法を選択可能
    • コカ・コーラの自販機で展開

    コカ・コーラの自動販売機の中で提供しているのが、マルチマネー自動販売機ですEdyやID、Suicaなど様々な電子マネーが利用可能であり、自動販売機により利用できる電子マネーは異なります。

    初期・端末費用月額費用決済手数料クレジット決済電子マネーQRコード決済
    問い合わせ問い合わせ問い合わせVisa / Mastercard / JCB
    American Express
    楽天Edy / ID
    WAON /nanaco
    ✕

    詳細はこちら:https://www.ccbji.co.jp/business/installation/multimoney.php

    タッチ決済端末の普及背景・利用経験率

    諸外国に比べ、日本はタッチ決済の普及が遅れていましたが、インバウンド需要の獲得や非接触などを目的に徐々に浸透してきました。タッチ決済端末が日本で普及した背景や利用経験率について解説します。

    日本は遅れている?インバウンド需要の獲得・世界のタッチ決済の増加率

    世界における直近のタッチ決済の伸び
    出典:Visa – 世界におけるタッチ決済の伸び率

    タッチ決済は海外ではすでに浸透しており2020年9月の時点で、全世界のタッチ決済比率は43%と言われています。特にオーストラリアやシンガポール・ニュージーランド・ロシア・ハンガリー・スペインでの普及率が90%を超えるといわれています。

    コロナ対策をきっかけにタッチ決済はさらに加速し、10の国と地域で10%ポイント、38カ国・地域で5%ポイント増加しています。

    タッチ決済(コンタクトレス)対応端末は1年で3.2倍に増加・普及の理由

    国内のタッチ決済加盟店状況・伸び率
    出典:Visa – 国内のタッチ決済加盟店状況・伸び率

    日本は海外と比べても遅れていましたが新型コロナウィルスをきっかけに増加しており、2020年4月〜6月と2020年7月〜9月の期間を比べると決済件数は15倍近く増加しており、今後更に増加していくと予想されます。

    店頭のタッチ決済対応も強化されておりタッチ決済対応端末機の数は、2020年9月時点では前年同月比3.2倍まで増加しています。店舗での利用数も多いSquare決済やAirPayが対応したことで、小規模店舗やショッピングモールでも普及が進んでいます。

    非接触により店舗の新型コロナウイルス感染防止対策としても注目

    非接触型決済は店舗の新型コロナウィルスの感染防止対策としても注目されています。現在50%以上の消費者や店員が現金やカードの受け渡しによる感染リスクを不安を感じているというアンケート結果もあり、消費者側も感染防止の意識が高まっているといえます。

    コロナ禍のキャッシュレスに関する意識変化・タッチ決済の導入意向
    出典:アメリカン・エキスプレス – キャッシュレス決済に関する意識調査

    また非接触は消費者だけでなく店舗側も接触機会を減らす・決済時間の短縮化の面でタッチ決済導入を視野にいれし、約66%が導入を前向きに検討してます。

    コロナ禍でVisaタッチ決済取引数は15倍へ – 対応クレジットカードの増加率・推移

    日本でのタッチ決済対応は新型コロナウィルスをきっかけに大きく増加しています。次のグラフはVisaが調査したタッチ決済に関する取引件数・業界別の伸び率に関するデータです。

    国内のタッチ決済対応カード枚数・セグメント別取引件数・伸び率
    出典:Visa – 国内のタッチ決済対応カード枚数・セグメント別取引件数・伸び率

    Visaのタッチ決済カード枚数は2020年9月末時点で3,230万枚と、昨年と比べて約2.3倍まで増加しています。また。タッチ決済取引数は 前年同月比で15倍まで増加しており、特に日常的に利用する頻度の高いスーパーでは約30倍・コンビニでは7倍までタッチ決済の取引件数が増加しています。

  • 個人事業主のキャッシュレス(クレジットカード)決済サービス比較・おすすめ25選

    個人事業主のキャッシュレス(クレジットカード)決済サービス比較・おすすめ25選

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    この記事でわかること

    ・個人事業主こそキャッシュレス決済を導入すべき理由
    ・導入する前に気を付けておきたいこと
    ・キャッシュレスを導入する方法

    [say img=”https://wp-orend.orend.jp/wp-content/uploads/2024/10/woman-think.webp”]
    個人事業主だけどクレジットカード決済導入する必要あるの?
    [/say]

    [say img=”https://wp-orend.orend.jp/wp-content/uploads/2024/10/man-think.webp”]
    導入したいけど何を確認していけばいいのかわからない
    [/say]

    個人事業主もキャッシュレス決済を導入すべき?

    2023年のキャッシュレス決済比率は、年々堅調に上昇しており、39.3%(126.7兆円)となっています。その内訳は、クレジットカードが83.5%(105.7兆円)、デビットカードが2.9%(3.7兆円)、電子マネーが5.1%(6.4兆円)、コード決済が8.6%(10.9兆円)でした。

    経済産業省-2023年のキャッシュレス決済比率を算出しました

    経済産業省は、キャッシュレス決済比率を2025年までに4割程度にするという政府目標を掲げており、この目標に向けて堅調に上昇していることが分かります(参考:経済産業省、Mordor Intelligence)

    このようにキャッシュレス決済のニーズは年々高まっていることもあり、そのニーズに応えてリピート客を増やしたり顧客満足度を増やしたりするためにも、個人事業主もキャッシュレス決済は導入した方がよいといえるでしょう。

    今回は個人事業主のクレジットカード決済導入におすすめの決済代行サービスやマルチ決済サービス、SNS販売におすすめのメールリンク決済をまとめて紹介します。また、決済代行サービスを利用するメリットや選び方についても解説します。

    クレジットカード決済の申し込み審査に必要な書類

    クレジットカード決済は、個人事業主でも導入可能な決済サービスです。申し込み時は決済サービスの公式サイト内のフォームから申し込みできますが、決済サービス会社の審査を通過することが必要になるため、必要な書類を揃えましょう。必要な書類は下記の通りです。

    • 個人:開業届
    • 法人:登記簿謄本(発行から6カ月以内のもの)

    個人事業主の提出の際は、開業時に所轄の税務署へ提出したものが必要です。

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    決済代行サービスの7つの比較ポイント

    まずは、個人事業主は決済代行サービスをどのように選べばいいのか、7つの比較ポイントを紹介します。このポイントをもとにサービスを比較してみましょう。

    1.対応している決済方法

    決済代行サービスを比較する1つめのポイントは「対応している決済方法」です。そのサービスを利用することで対応できるクレジットカードブランド、電子マネーの種類を確認しましょう。ECサイトの場合、口座振込・振替へも対応していることが望ましいです。

    さまざまな決済方法に対応することで、より広い層にリーチしやすくなります。若い世代や外国人旅行客などはキャッシュレス決済を好む人も多く、普段使っている支払い方法が使えるかどうかでお店を選ぶ人もいます。

    2.連携できるシステム

    決済代行サービスを比較する2つめのポイントは「連携できるシステム」です。POSレジとの連携はもちろん、在庫管理システムや勤怠管理システム、モバイルオーダーシステムなどと連携できるサービスを選びましょう。最低でも、店舗で利用しているシステムとの連携は確認することが大切です。

    3.付加サービス

    決済代行サービスを比較する3つめのポイントは「付加サービス」です。決済機関との手数料交渉、各決済機関との契約や入金サイクル、売上などを一元管理できるシステムの開発など、付加サービスを確認しましょう。これらのサービスが充実している代行会社を選ぶことは、業務効率化や決済機関に支払う手数料の削減につながります。

    4.導入・運用にかかるコスト

    決済代行サービスを比較する4つめのポイントは「導入・運用にかかるコスト」です。決済代行サービスの契約にかかる初期費用、管理システムの利用にかかる月額料金などを確認しましょう。

    これらに加え、キャッシュレス決済には決済手数料がかかります。ほかにもキャッシュレス決済の売上入金にかかる振込手数料、端末故障時の修繕費など、イニシャルコストとランニングコストを確認し、自社にとってお得なサービスを選ぶことが大切です。

    5.入金サイクル

    決済代行サービスを比較する5つめのポイントは「入金サイクル」です。キャッシュレス決済の売上がいつ入金されるのか、締め日と入金日を確認しましょう。個人事業主や小規模事業者にとって、入金サイクルは資金繰りに大きく影響する大切な要素です。

    6.セキュリティ対策

    決済代行サービスを比較する6つめのポイントは「セキュリティ対策」です。キャッシュレス決済では顧客の個人情報やクレジットカード情報を扱うこともあります。これらの情報の漏えいは、信用失墜や損害賠償につながりかねません。

    決済代行会社が提供しているシステムのセキュリティ対策について、よく確認しておきましょう。代行会社の評判や内部統制などについても確認し、安心して利用できるサービスを選ぶことをおすすめします。

    7.据え置き型かポータブル型か

    決済代行サービスを比較する7つめのポイントは「据え置き型かポータブル型か」です。実店舗やタクシーなどでキャッシュレス決済を受け付けるための決済端末には、常に電源に接続していなければならない据え置き型と、充電式のポータブル型があります。

    「テーブル会計に対応したい」「イベント出店のために持ち歩きできると便利」などの場合、ポータブル型がおすすめです。

    【業界・業種別】個人事業主のキャッシュレス決済導入におすすめのサービス

    下記はキャッシュレス決済を導入することでどんなメリットがあるのか、どのようなサービスがおすすめなのかをまとめた一覧表です。

    業界おすすめ機能メリット主要サービス
    飲食店/カフェ/居酒屋屋外決済/移動販売・売上管理
    支払い時間の短縮・行列回避
    持ち運び式で座席や屋外決済が可能
    現金より早い支払いで会計時間短縮
    Square決済
    Square Terminal/Airペイ
    アパレル/雑貨/量販店
    (小売)
    POSレジ・システムとの
    在庫連携/売上管理
    POSレジとの連携で在庫管理の効率化
    売上情報もリアルタイムに反映
    Square決済
    Square Terminal
    stera pack/Airペイ
    美容室/エステ/スクール自動継続課金
    月謝管理/会費徴収
    会員制エステは継続課金で自動引落し
    スクールでは月謝集金を効率化
    Square決済
    Square Terminal
    stera pack/会費ペイ
    サブスクペイforスクール
    ネットショップ定期課金/分割支払い
    リンク決済/後払い決済
    定期通販/高額商品の分割払いも対応
    クレジットを持てない若年層も
    後払い決済でCVRの向上が期待
    サブスクペイ メール決済/Squareリンク決済
    STORES請求書決済/makeshop
    業界・業種別のおすすめサービス

    実店舗におすすめのキャッシュレス決済端末11選

    実店舗を運営する個人事業主におすすめのキャッシュレス決済端末を紹介します。

    クリックして、最大3つのサービスを選択!
    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料周辺機器入金サイクル導入目安電子マネーQRコード対応OS屋外決済
    Square決済(スマホでタッチ決済) Square決済(スマホでタッチ決済) 無料~
    0円 ※無料 3.25%→2.5% お持ちのスマホ
    (iPhone・android)
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    Square Terminal Square Terminal 無料~
    ※30日返品OK
    0円 ※無料 3.25%→2.5% タブレット不要
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応

    電子レシート発行
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    stera pack stera pack 0円 ※無料 お試し:0円
    ※13か月目まで無料
    ※14か月目以降
    スタンダードに切替
    スタンダード:3,300円(税込)
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%
    スタンダード:2.70%
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    ・月6回
    ・月2回
    1ヶ月~ 交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    iOS
    Android
    ✕
    スマレジ・PAYGATE POSスマレジ・PAYGATE POS0円 ※無料
    通常 39,600円
    3,300円(税込)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーンはこちら
    不要
    レシートプリンター内蔵
    ・月2回
    末締め翌15日払い
    15日締め当月末払い
    1~1.5か月交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    WAON/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    楽天ペイ
    d払い/au PAY
    メルペイ/LINE Pay
    AliPay/WeChat Pay
    Android〇
    楽天ペイターミナル 楽天ペイターミナル 34,800円→0円
    ※無料キャンペーン中
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    最短翌日
    ※入金先が楽天銀行の場合
    最短6日 交通系ICカード
    Apple Pay
    楽天Edy
    WAON/nanaco
    主要6ブランドの
    クジットカード
    QUICPay
    楽天ペイ
    au PAY
    Android〇
    PayCAS Mobile PayCAS Mobile 0円※無料 
    通常 78,800円 
    4,000円~
    →1,980円
    PayPay:2.8%
    カード決済:2.8%〜3.24%
    不要
    レシートプリンター内蔵

    Android™ OS採用で
    業務アプリ搭載可能
    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
    iOS
    Android
    〇
    squareレジスター squareレジスター 端末費用のみ0円※無料 3.25%→2.5% POSレジ内蔵
    スタッフとお客様用の2画面
    最短翌日最短即日交通系ICカード
    (PiTaPaを除く)
    QUICPay
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    ✕
    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
    無料
    ・月6回
    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い
    楽天ペイ
    Alipay+/WeChat Pay
    Smart code
    iOS
    ※J-Mups II Pocket
    〇
    CASHIER PAYMENT A920 0円2,000円2.8%~ ドロアー
    クレードル
    無線スキャナー
    自動釣銭機(新紙幣対応)
    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    Alipay/We Chat Pay
    Android〇
    Airペイ(エアペイ) CASHIER PAYMENT A920 0円 無料
    ※通常19,800円
    0円 ※無料3.24% iPad:0円
    カードリーダー:0円
    ※条件を満たすと0円
    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    ・月6回
    ・月3回
    1週間~1ヶ月 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    LINE Pay/J-Coin Pay
    Alipay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ
    iOS△
    申請時に
    書類必要
    ※無料キャンペーンは各企業で期間が設けられている場合があるため詳細は公式ページをご確認ください。
    📊 サービス比較

    選択したサービスをよく比較しましょう!

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    SNS販売におすすめメールリンク決済6選

    メールやSMSで支払いページのURLを送るメールリンク決済なら、ECモールに出店したり自社ネットショップを構築したりすることなく、気軽にオンライン販売が始められます。SNSを使った商品やサービス、デジタルコンテンツの販売におすすめです。

    SNS販売を始めたい個人事業主におすすめのメールリンク決済を紹介します。

    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料QRコードSMS送信SNS送信継続課金
    (サブスク)
    VeriTrans4G
    メールリンク決済
    問合せ問合せ問合せ◯✕◯◯
    Squareメールリンク決済0円 ※無料0円
    ※無料
    3.6%~
    ※振込手数料、申込手数料
    注文キャンセル手数料:0円
    ◯✕◯◯
    サブスクペイ メール決済問合せ問合せ2.65%~
    ※口座振替 85円
    ◯◯◯◯
    formrun
    メールリンク決済
    0円
    ※無料
    0円~2.99%~◯◯◯◯
    STORES 請求書決済0円 ※無料0円 ※無料3.24%~3.74%✕✕◯◯
    makeshopメールリンク1万円~法人:2,000円
    個人:1,000円
    3.14%~◯✕◯◯
    SBペイメント問合せ問合せ問合せ◯◯問合せ◯
    PayPal0円 ※無料 0円 ※無料 3.6%~◯✕問合せ◯
    Stripe0円 ※無料 0円 ※無料 3.6%~
    ※継続課金:0.5%~
    ◯✕問合せ◯
    無料の決済フォーム作成ツール比較表

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    ECサイトにおすすめの決済代行サービス8選

    ECサイトを運営する個人事業主におすすめの決済代行サービスを紹介します。

    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料対応決済決済方式セキュリティ
    VeriTrans4G
    (ベリトランス4G)
    お問合わせお問合わせお問合わせクレジット/コンビニ/銀行
    Bank Pay/電子マネー/キャリア/
    ID/銀聯ネット/Alipay(アリペイ)/
    PayPal(ペイパル)/多通貨クレジット/
    Apple Pay/Google Pay
    ベリトランス後払い
    オンライン決済(都度課金・継続課金)
    メールリンク決済/IVR決済
    オフライン決済
    (端末決済・端末レス決済・マルチQRコード決済)
    など
    PCI-DSS Ver.4.0 完全準拠
    ISO/IEC27001※認証取得
    ※情報セキュリティマネジメントシステム※
    プライバシーマーク の継続更新
    Visa Registry of Service Providers Program 国内第1号登録
    ROBOT PAYMENTお問合せお問合せ決済:2.65%~
    口座振替:85円~
    クレジット/コンビニ/銀行振込/電子マネー
    テイクアウト決済/キャリア/後払い/口座振込
    スマホ/QRコード/寄付金/書面/電話決済
    サブスク決済/事前決済
    メールリンク/IVR決済
    セキュリティコード/3Dセキュア
    Pマーク/PCI DSS
    トークン/SSL認証
    会費ペイ0円 ※無料0円 ※無料3.5%クレジット/コンビニ
    口座振替
    継続課金/単発課金PCIDSS SAQ Type-D
    JIS Q 27001:2014
    ISMS
    RP掛け払い0円~ ※無料0円~ ※無料0.5~2.9%クレジット/コンビニ/サブスク決済
    口座振替/銀行振込
    請求書後払い
    サブスク決済※継続課金
    メールリンク決済
    セキュリティコード/3Dセキュア
    Pマーク/PCI DSS
    トークン/SSL認証
    月額パンダ0円 ※無料0円 ※無料3.5%クレジット
    口座振込
    コンビニ決済
    PayPay決済
    継続課金
    単発課金
    カード情報非保持化
    Pマーク
    PAY.JP0円※無料スタンダードプラン:0円
    ビジネスプラン:20,000円
    エンタープライズプラン:50,000円
    ※すべて税込
    エンタープライズプラン
    Visa/Mastercard 2.59% JCBその他 2.7% 
    ※その他プランの詳しい決済手数料は
    PAY.JPサイト「プラン」ページをご確認ください
    クレジットカード決済
    Apple Pay
    都度課金
    季節のイベント
    月額課金にも対応可能
    PCI DSS Version 4.0 Level 1 Service Provider
    BtoBクレカ
    オールライトプラン
    0円0円~2.24%クレジットカード
    (企業間取引)
    メールリンク決済セキュリティコード認証
    PCI DSS/Pマーク/
    ISO/IEC27001:2013取得
    後払い.com 口座振替サービス個別見積り個別見積り個別見積り口座振替継続課金Pマーク
    PCI DSS
    SSL暗号化
    届いてから払い0円0円~45,000円個別見積りコンビニ払い/銀行振込/郵便振替
    クレジットカード
    PayPay/LINE Pay
    キャリア決済
    LINE Pay請求書支払い
    Fami Pay請求書支払い
    PayB/ゆうちょPay/楽天銀行 コンビニ支払いサービス
    後払いサービスPマーク
    PCI DSS
    SSL暗号化
    GMO掛け払い0円 ※無料0~1.4万円
    OREND限定6か月無料
    0.5~3.4%コンビニ決済/銀行振込
    スマホ決済/ハガキ
    PDF/電子請求書
    継続課金/サブスク不正検知/3Dセキュア本人認証
    Pマーク
    GMOイプシロン0円 ※無料0円 ※無料3.45%~クレジット/コンビニ/ネット銀行/ウォレット
    電子マネー/キャリア/後払い/口座振込
    スマホ/QRコード/他通貨決済
    継続課金/事前決済
    メールリンク決済
    不正検知/3Dセキュア本人認証
    カード情報非保持化/トークン
    チャージバック/SSLサーバー
    ZEUS(ゼウス)0円 ※無料3,000円3.5%~クレジット/コンビニ/ネット銀行/賃貸決済
    電子マネー/キャリア/後払い/口座振込
    スマホ/イベント向けレンタル端末
    継続課金/事前決済
    メールリンク決済
    電話CTI/与信後
    PCI DSS/Pマーク/ISMS
    不正検知/トークン
    カード情報非保持化
    ペイジェント0円 ※無料お問合せ4.2%~
    トランザクション:0円 ※無料
    クレジットカード/コンビニ決済/国際決済
    電子マネー/ID・キャリア決済/後払い
    継続課金/事前決済
    メールリンク決済
    3Dセキュア/SSL暗号化
    カード情報非保持化/トークン
    ISMS/PCI DSS認証
    リコーリース0円使用した月のみ
    費用が発生
    お問合せ口座振替
    コンビニ決済
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    Pマーク/
    ISO14001/
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    単発請求
    定期請求
    自動支払い設定
    初期費用決済
    脆弱性診断の定期実施
    クレジットカード情報の非保持
    PCI サービスプロバイダーレベル 1
    SSL暗号化通信
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    1,000円(税抜)
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    翌年度以降:5,500円(税込)
    ※年間100万円以上
    利用で翌年度も無料!
    OkiDokiポイント~500万円
    ※所定の審査あり
    1%~最大10.5%
    ※常時2倍還元。
    ※優待店利用で
    最大21倍還元
    https://wp-orend.orend.jp/mag/a0361

    三井住友カード ビジネスオーナーズ 一般

    三井住友カード ビジネスオーナーズの紹介画像
    三井住友カード ビジネスオーナーズ 一般
    • 年会費:永久無料
    • 利用限度額:~500万円
    • ポイント還元率:0.5~1.5%

    三井住友カード ビジネスオーナーズ 一般は最大18枚までのパートナーカードを発行できます。ETCやiD専用カードなどの追加もでき、ビジネスのさまざまなシーンで役立つでしょう。複数人の従業員にカードを持たせたい中小企業、出張や交通機関の利用が多い個人事業主などにおすすめです。

    年会費が永久無料、ポイント還元率は通常利用で200円につき1ポイント、条件達成で特約店での利用で200円につき3ポイント。最大1.5%にもなり、ポイント還元率の高さが魅力といえます。

    三井住友カード ビジネスオーナーズ 一般 公式サイト

    アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カード

    アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カードの紹介画像
    アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カード
    • 年会費:13.200円
    • 利用限度額:利用状況により変動
    • ポイント還元率:1%

    アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カードはポイント獲得の機会が多いビジネスカードです。入会後の条件達成でつくボーナスポイントが多く、合計で4万ポイントを獲得可能。ポイント還元率が1%と高めなこと、入会後も知人の紹介で7,500ポイントがもらえることなど、ポイントを貯めやすいカードです。

    ロボットペイメントの「請求管理ロボ」との連携が充実している点もメリットです。請求書の発行から催促まで一元管理できるシステムで、導入支援費用が無料になる、対象プランが15%になるなど、会員専用の優待プランが用意されています。掛売の機会が多い企業、請求業務の効率化を考えている企業におすすめのシステムで、会員優待プランを利用することで、ビジネスカードの割高な年会費をカバーできます。

    アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カード 公式サイト

    個人事業主がキャッシュレス決済を導入するメリット

    次に個人事業主がキャッシュレス決済を導入するメリットを紹介します。

    キャッシュレス決済導入のメリット

    • 現金管理と売上管理の手間を大幅に削減
    • 未回収リスクの削減
    • 決済段階における顧客のサイト離脱防止

    キャッシュレス決済を導入すると、現金管理や売上管理などの手間が大幅に削減されます。また売上金集計を行う必要がないため、未回収のリスクも抑えられます。


    決済手段にキャッシュレス決済を選択する利用者は多いです。キャッシュレス決済が利用できなければ、決済の段階でサイトから離脱してしまう場合もあります。

    商品を購入する際に最も利用している決済手段がない場合、サイトから離脱する人の割合
    出典:SBペイメントサービスー【調査結果】ECサイトで希望の決済手段がない場合の離脱率は?

    キャッシュレス決済を導入することはサイトからの離脱防止になり、顧客満足度の向上にもつながります。

    個人事業主がキャッシュレス決済を導入するデメリット

    個人事業主がキャッシュレス決済を導入する際のデメリットも把握しておきましょう。

    キャッシュレス決済導入のメリット

    • コストがかかる
    • 通信障害などで決済できない可能性がある

    キャッシュレス決済の導入にはさまざまなコストがかかります。決済端末の導入やシステムの利用料、決済手数料などがあります。しかし十分なメリットを考慮すると必要経費だと考えられるでしょう。またキャッシュレス決済はオンライン環境で行われますが、通信障害が起こる可能性がないとは言い切れません。万が一に備えて、スムーズな対応ができるよう対策をしておきましょう。

    個人事業主がキャッシュレス決済を導入する一般的な方法

    決済代行会社・サービスの仕組み

    個人事業主がキャッシュレス決済を導入する方法としては、契約や手続き、管理の負担が少ない決済代行会社(決済代行サービス・マルチ決済端末)を利用するのが一般的です。

    キャッシュレス決済の導入は、以下のような流れで進みます。

    1. 導入するキャッシュレス決済サービスを決定する
    2. 決済代行会社と契約する
    3. 加盟店申請を行う
    4. 審査を受ける

    まずは、自店舗のターゲット層を考慮し、導入するキャッシュレス決済の種類を決定します。
    その後、決済代行会社と契約し、決済代行会社を通して決済事業者と契約します。
    審査を受けて合格すると、キャッシュレス決済の導入・運用が可能になります。

    次の表のように、決済会社と直接契約する方法もありますが、かなりの手間がかかるためあまりおすすめしません。

    決済会社と直接契約決済代行会社の利用時
    導入検討時多くの決済機関から情報収集が必要代行会社から一覧で比較可能
    契約時各社の審査経て個別契約必要な審査や契約はまとめて可能
    システム構築各社に合わせた要件定義が必要で
    導入時の負担が大きい
    代行会社の要件に合わせることで
    導入負荷は小さい
    料金・手数料各社と料金交渉が必要代行会社がまとめて代行提案
    決済会社と直接契約と決済代行会社の利用の違い

    個人事業主がキャッシュレス決済を導入する際の3つの注意点

    個人事業主がキャッシュレス決済を導入する際の注意点を3つ紹介します。

    1.審査が必要

    1つ目はキャッシュレス決済を導入するためには審査に通過する必要があるということです。

    審査では、営業実態や業種、取引実績、扱う商品・サービスなどのさまざまな要素を基に利用の可否が判断されます。

    また、審査を行うにあたって必要書類の提出が求められます。必要な書類はキャッシュレス決済端末によって異なるため、事前に必要書類を確認し、準備しましょう。

    2.通信環境を整える

    2つ目は、通信環境を整えることです。

    キャッシュレス決済端末を利用する際は、インターネット回線を使用します。そのため、現在インターネットを利用していない場合は、導入するにあたって通信環境を整えておくことが必要です。

    3.セキュリティー対策をする

    3つ目は、セキュリティー対策をすることです。

    キャッシュレス端末を利用する際にはインターネット回線を使用するため、不正アクセスやウイルスに感染したりして情報が漏洩する可能性があります。決済端末は取引データや顧客の個人情報を扱うため情報が流出してしまえば多大な被害が発生します。そのため、連携させる端末のIDやパスワードを複雑なものにしたり、アップデートを定期的に行ったりするなど、厳重に対策するようにしましょう。

    個人事業主にこそ、決済代行サービスはおすすめ

    決済機関との契約や手続きの代行、各決済機関を一元管理できるシステムの提供など、決済代行サービスを利用するメリットは多いです。少ない人員でさまざまな業務をこなさなければならない個人事業主にこそ、決済代行サービスはおすすめです。

    本記事で紹介したサービスのなかに気になるものがあったら、まずは公式サイトをチェックしてみましょう。対応している決済方法や入金サイクル、コストなどを比較し、自社にとって最もお得で使いやすいシステムを探してみてください。

    決済端末をお探しの方は以下の記事もおすすめです。

  • 電子マネー(キャッシュレス決済)対応レジとは?端末種類・特徴比較16選!導入補助金や注目される背景

    電子マネー(キャッシュレス決済)対応レジとは?端末種類・特徴比較16選!導入補助金や注目される背景

    電子マネー(キャッシュレス決済)対応レジとは|注目される背景・トレンド・市場規模

    電子マネー(キャッシュレス決済)とは、現金を使わない会計方法のことで、主に「クレジットカード決済」「電子マネー決済」「QRコード決済」の3種類です。年々、キャッシュレス決済の普及率は高まり、それとともにキャッシュレス決済対応レジにも注目が集まっています。

    今回はキャッシュレス決済対応レジが注目される背景やキャッシュレス決済の種類、導入時に使える補助金制度、キャッシュレス決済対応レジが解決する課題などを紹介します。

    32.5% – 年々高まるキャッシュレス決済比率

    ※出典:経済産業省「2021年のキャッシュレス決済比率を算出しました」

    電子マネー(キャッシュレス決済)を選ぶ人は年々増加しています。経済産業省が発表したデータを見てみると、2021年のキャッシュレス決済比率は32.5%と、2011年の14.1%から倍以上に成長していることが分かります。

    これは、電子マネー(キャッシュレス決済)に対応しないと、機会損失につながる恐れがあるとも考えられるでしょう。内訳を見てみるとクレジットカードが大半を占めていますが、QRコード決済の比率も年々高まっていることがうかがえます。キャッシュレス決済にはどんな種類があり、それぞれどのように対応すればいいのか、把握しなければなりません。

    約153兆円 – 拡大を続けるキャッシュレス決済の市場規模

    ※出典:矢野経済研究所「国内キャッシュレス決済市場に関する調査を実施(2021年)」

    国内における電子マネー(キャッシュレス決済)市場は、今後も拡大し続けることが予想されています。

    • 2020年度:約98兆円
    • 2021年度:約104兆円(見込)
    • 2022年度:約116兆円(予測)
    • 2023年度:約130兆円(予測)
    • 2024年度:約140兆円(予測)
    • 2025年度:約153兆円(予測)

    先述したように、現在キャッシュレス決済の中で最も選ばれているのはクレジットカード決済です。今のうちに、最低でもクレジットカード決済を導入しておくと、販売機会の増加に期待ができます。

    出典:ニッセイ基礎研究所 – 訪日外国人旅行者数と訪日外国人旅行消費額の予測

    観光庁が公表している上記データを見ると、大阪万博(日本国際博覧会)が開催予定の2025年に向けて、外国人観光客の増加が見込まれています。現在は、コロナ禍で減少したインバウンド需要の回復を目指して、観光庁からあらゆる対策が推奨されている最中です。

    ※観光庁「関連データ・資料集」

    コロナ禍によって落ち込んだインバウンド市場は、2023年頃にコロナ前水準へと回復すると予測されています。2023年に2019年比105%となり、その後は右肩上がりで市場が拡大していくものと考えられます。

    ※出典:一般社団法人キャッシュレス推進協議会「キャッシュレス・ロードマップ 2022」

    また、電子マネー(キャッシュレス決済)は海外では主流になりつつあります。特に、韓国では93.6%、中国では83.0%と、日本へ訪れる機会の多い国ほど高い数値です。回復していくインバウンド需要を見越し、今のうちにキャッシュレス決済を導入しておくと、インバウンド消費の恩恵を受けられるでしょう。

    電子マネー(キャッシュレス決済)の種類│特徴・メリット・デメリット・費用

    電子マネー(キャッシュレス決済)にはさまざまなものがありますが、ここでは主となるクレジットカード決済・電子マネー決済・QRコード決済の3つについて、それぞれの特徴とメリット・デメリット、導入費用などを紹介します。

    クレジットカード決済

    クレジットカード決済は、キャッシュレス決済の中で最も多く利用されている決済手段です。一般社団法人日本クレジット協会によると、2021年3月末のクレジットカード発行枚数は2億9,531万枚で、これは1人当たり2.8枚保有している計算とのこと。

    日本を訪れる外国人観光客もクレジットカード決済を多く利用するため、観光地にある店舗は早急に導入を検討した方が良いかもしれません。

    メリットデメリット
    ・集客力の向上・現金の取り扱いリスクを軽減・売上金額のアップ・入金サイクルにバラつきがある・不正利用を警戒するユーザーも一定層いる・システムエラーで決済に対応できないこともある

    電子マネー決済

    交通系をはじめ、店舗の電子マネー、各種ブランドなど、幅広い種類の電子マネーが展開されています。

    <主な電子マネー>

    • 交通系:Suica、PASMO、TOICA、manaca
    • 各種店舗:WAON、nanaco
    • 独立ブランド:QUICPay、楽天Edy

    電子マネーは事前にチャージした金額を即時決済で支払うため、店舗にとっては未回収リスクの軽減にもつながります。

    メリットデメリット
    ・手軽な買い物を後押しできる・即時決済で未回収リスクをゼロにできる・チャージしている金額しか使えない・電子マネーの種類に困惑をする人もいる・慣れるまでに時間がかかる
    電子マネーメリットデメリット

    QRコード決済

    QRコード決済は、顧客のスマホに表示されたQRコードを店舗側が読み取るか、店舗側のQRコードを顧客が読み取ることで決済を済ませる方法です。顧客が読み取る方式の場合は決済金額を顧客に入力してもらう必要があるため、他の決済方法より会計に時間がかかる傾向にあります。

    <主なブランド>

    • PayPay
    • LINE Pay
    • 楽天pay
    • d払い
    • au PAY
    • メルペイ
    • ファミペイ
    メリットデメリット
    ・顧客層の拡大・現金管理の手間が減る・インバウンド対応ができる・初期費用を抑えられる・スマホの充電に依存・不安を感じるユーザーが多数いる・システムのトラブルで決済ができないこともある
    QRコード決済メリットデメリット

    種類別 – キャッシュレス決済の導入費用/手数料比較表

    キャッシュレス決済に対応するには、キャッシュレス決済端末の導入が必要です。導入時の初期費用や月額費用などは決済方法(端末)によって異なります。

    種類初期費用月額費用決済端末費用決済手数料対応決済手法
    クレジット決済0~5万円前後0〜1万円前後0〜3万円前後3〜10%JCB/Visa/MastercardAmerican ExpressDinersClub/DiscoverSAISONCARD
    電子マネー/スマホ決済0~5万円前後0〜1万円前後0〜3万円前後3〜5%talca/Suica/PASMOmanaca/SUGOCAnimoca/はやかん/iDKitaca/ICOCA
    QRコード決済無料無料なし3〜4%QR決済のみ
    種類別 – キャッシュレス決済の導入費用/手数料比較表

    キャッシュレス決済端末の主要7社の導入初期費用/手数料/コスト比較表

    TVCMなどでも認知度の高い、主要キャッシュレス決済端末7社の比較表を紹介します。

    クリックして、最大3つのサービスを選択!
    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料周辺機器入金サイクル導入目安電子マネーQRコード対応OS屋外決済
    Square決済(スマホでタッチ決済) Square決済(スマホでタッチ決済) 無料~
    0円 ※無料 3.25%→2.5% お持ちのスマホ
    (iPhone・android)
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    Square Terminal Square Terminal 無料~
    ※30日返品OK
    0円 ※無料 3.25%→2.5% タブレット不要
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応

    電子レシート発行
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
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    iOS
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    〇
    stera pack stera pack 0円 ※無料 お試し:0円
    ※13か月目まで無料
    ※14か月目以降
    スタンダードに切替
    スタンダード:3,300円(税込)
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%
    スタンダード:2.70%
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    ・月6回
    ・月2回
    1ヶ月~ 交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    iOS
    Android
    ✕
    スマレジ・PAYGATE POSスマレジ・PAYGATE POS0円 ※無料
    通常 39,600円
    3,300円(税込)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーンはこちら
    不要
    レシートプリンター内蔵
    ・月2回
    末締め翌15日払い
    15日締め当月末払い
    1~1.5か月交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    WAON/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    楽天ペイ
    d払い/au PAY
    メルペイ/LINE Pay
    AliPay/WeChat Pay
    Android〇
    楽天ペイターミナル 楽天ペイターミナル 34,800円→0円
    ※無料キャンペーン中
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    最短翌日
    ※入金先が楽天銀行の場合
    最短6日 交通系ICカード
    Apple Pay
    楽天Edy
    WAON/nanaco
    主要6ブランドの
    クジットカード
    QUICPay
    楽天ペイ
    au PAY
    Android〇
    PayCAS Mobile PayCAS Mobile 0円※無料 
    通常 78,800円 
    4,000円~
    →1,980円
    PayPay:2.8%
    カード決済:2.8%〜3.24%
    不要
    レシートプリンター内蔵

    Android™ OS採用で
    業務アプリ搭載可能
    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
    iOS
    Android
    〇
    squareレジスター squareレジスター 端末費用のみ0円※無料 3.25%→2.5% POSレジ内蔵
    スタッフとお客様用の2画面
    最短翌日最短即日交通系ICカード
    (PiTaPaを除く)
    QUICPay
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    ✕
    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
    無料
    ・月6回
    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い
    楽天ペイ
    Alipay+/WeChat Pay
    Smart code
    iOS
    ※J-Mups II Pocket
    〇
    CASHIER PAYMENT A920 0円2,000円2.8%~ ドロアー
    クレードル
    無線スキャナー
    自動釣銭機(新紙幣対応)
    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    Alipay/We Chat Pay
    Android〇
    Airペイ(エアペイ) CASHIER PAYMENT A920 0円 無料
    ※通常19,800円
    0円 ※無料3.24% iPad:0円
    カードリーダー:0円
    ※条件を満たすと0円
    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    ・月6回
    ・月3回
    1週間~1ヶ月 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    LINE Pay/J-Coin Pay
    Alipay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ
    iOS△
    申請時に
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    電子マネー(キャッシュレス決済)対応レジで使う端末の種類

    電子マネー(キャッシュレス決済)を導入するには、CAT端末・マルチ決済端末・オールインワン決済端末のいずれかが必要です。それぞれの特徴を確認していきましょう。

    CAT端末(据置型)

    CATとは信用照会端末の略称で、決済サービスを使用した際のクレジットカードが有効であるか、何か問題がないか確認するカードリーダーのことです。据置型で、レジと直接つないで使用します。CAT端末は有線LANで接続されている分、通信は安定していますが、持ち運びはできません。

    マルチ決済端末

    マルチ決済端末とは、クレジット決済・電子マネー・QRコード決済など、複数の決済方法に対応する決済端末システムのこと。持ち運びが容易なため、屋外での使用も可能です。「ポータブル型端末」とも呼ばれます。

    オールインワン決済端末

    オールインワン決済端末とは、レシートプリンター内蔵型で周辺機器が不要なキャッシュレス決済端末です。クレジットカード・QRコード・電子マネーなど、幅広い決済方法に対応しています。

    CAT端末はクレジットカード決済しか対応できておらず、プリンターは決済端末とは別途で購入が必要です。マルチ決済端末はクレジットカード以外に電子マネー・QRコードなど多様な決済方法に対応していますが、カードリーダー(2~5万円)だけでなくレシートプリンター(3~5万円) や、対応したPOSレジも導入する必要があります。

    一方、オールインワン決済端末では複数の支払い方法・プリンターも一体型のため、キャッシュレスに必要な機能が1台で済みます。周辺機器が不要な分、レジ周りをスマートな状態で保てるのも魅力です。

    電子マネー(キャッシュレス決済)対応レジが解決に導く課題

    電子マネー(キャッシュレス決済)対応レジは、客単価や現金管理、レジ締めにかかわる課題を解決に導きます。導入するとどんなメリットがあるのか、具体例を確認していきましょう。

    客単価 – 未導入による機会損失の回避

    ※出典:Square「クレジットカード非対応がもたらす機会損失に関する調査2014」

    クレジットカード決済は買いやすい、金額の大きさが気になりにくい、キャンペーンやポイントが豊富といった理由により、現金決済に比べて客単価アップが期待できます。

    また、Squareの調査では以下のような結果が出ています。

    • 18%:事前にクレジットカード決済の対応可否を調べ、使えない場合は来店しなかった
    • 17%:訪れた店がクレジットカード決済に対応しておらず、困ったことがある
    • 3%:困った経験をした後は同じ店に行かなくなった、または来店頻度が下がった

    この数値から、クレジットカード決済を導入していない店舗の機会損失は、最大で21%に上ることが分かっています。クレジットカード決済や電子マネー・QRコード決済などを導入すると、客単価と販売機会の向上が期待できるでしょう。

    現金管理 – ミス防止/手間の削減/リスク抑制

    キャッシュレス決済を導入すると、以下のような現金決済のデメリットを解消できます。

    <現金管理のデメリット>

    • お釣りの準備
    • 銀行での入金・両替作業
    • お釣りの渡し間違い
    • レジに現金があることによる強盗のリスク

    実際にキャッシュレス決済を導入した人の声として「現金決済では釣銭の用意が大変だが、キャッシュレス決済では楽になった」「割り勘での会計の際に一人ひとり現金だと時間がかかるが、キャッシュレス決済では処理がすばやくできる」という意見も見受けられます。

    また、現金の管理は時間と手間がかかるだけでなく、犯罪のリスクも少なからずあります。クレジットカード決済が増えるほど現金管理の手間が省け、他の作業に時間を使えます。

    レジ締め – 業務の効率化

    現金決済で金額が合わないと計算をやり直す必要があり、レジ締め業務に時間を要します。長いと違算金確認に1時間以上かかることもあるでしょう。

    その点、キャッシュレス決済では現金を扱わないため、違算金自体が発生しにくくなります。仮に発生しても、現金決済の件数が少なければ原因を早急に特定しやすくなります。

    レジに電子マネー(キャッシュレス決済)を対応させる流れ

    レジに電子マネー(キャッシュレス決済)を対応させる流れは比較的簡単です。

    ここでは一般的な流れを紹介します。

    どの決済サービスに対応するかを決める

    電子マネーの提供事業者は多岐に渡ります。例えば鉄道会社が発行するSuicaやPASMO、小売店が発行するWAONやnanacoなどです。近年ではPayPayやLINE PayといったQRコード決済、Apple PayやGoogle Payなどの非接触型決済も普及しています。

    そのため、お店に導入する電子マネーを選ぶ際には、ターゲットとする顧客層を考慮することが重要です。例えば、若年層が多い店舗であれば、PayPayやLINE PayなどのQRコード決済に対応することが大切です。年代によって、支払い方法が異なる傾向にあることも頭に入れておきましょう。

    年代別のキャッシュレス決済比率
    出典:キャッシュレス決済実態調査2023(速報)|NIRA総合研究開発機構

    訪日外国人が多い店舗であれば、AlipayやWeChat Payなど、海外で普及している決済サービスの導入を検討する必要があるでしょう。

    電子マネーの決済事業者や決済代行業者と契約する

    レジに電子マネーを導入するには、決済事業者や決済代行業者との契約が必須です。契約方法には、以下の2種類があります。

    • 決済事業者と直接契約する方法:各事業者ごとに申し込みが必要となります。導入したい電子マネーの種類が多い場合は、手続きが煩雑になる可能性があります。
    • 決済代行業者を利用する方法:複数の電子マネーに対応でき、事業者の負担を減らせます。ただし、決済代行業者に手数料を支払う必要がある点に注意が必要です。

    どちらの契約方法を選択するかは、導入したい電子マネーの種類や数、手数料、サポート体制などを考慮して決めるようにしましょう。

    周辺機器や環境の整備を進める

    電子マネー決済を導入するには、レジ周りの環境整備が重要です。具体的には、決済端末、POSレジ、インターネット通信環境の3つの要素を考慮する必要があります。

    決済端末には「据え置き型」と「モバイル型」があります。例えば、テーブル会計を行う飲食店では持ち運びできるモバイル型が、レジカウンターで会計を行うスーパーでは据え置き型が適しています。

    次に、POSレジは、売上管理、顧客管理、在庫管理など、店舗運営に必要な機能を備えたものを選びましょう。最後に、安定したインターネット通信環境を確保する必要があります。決済端末とPOSレジはインターネットを介して決済処理を行うため、回線速度が遅いと会計処理に時間がかかり、お客様をお待たせしてしまう可能性があるでしょう。

    電子マネー(キャッシュレス決済)対応レジの選び方

    電子マネー(キャッシュレス決済)対応レジには、さまざまな種類があります。

    ここでは「どれを選べばよいかわからない」という方のために、おすすめの選び方を紹介します。

    利用シーンや店舗との相性

    電子マネー(キャッシュレス決済)対応レジを選ぶ際には、利用シーンや店舗との相性を考慮することが非常に重要です。例えば、小規模なカフェでは、持ち運びやすく操作が簡単なタブレット型レジが適しています。一方、スーパーマーケットのように商品点数が多い店舗では、高速スキャンが可能な据え置き型レジが便利です。

    また、客層も考慮する必要があります。若年層が多い店舗では、スマホ決済に対応したレジが求められます。逆に、高齢者が多い店舗では、現金決済にも対応したレジを選ぶ必要があるでしょう。

    顧客ニーズが高い決済方法

    顧客の年齢層や利用状況を把握し、ニーズに合わせた決済方法を導入することが重要です。例えば、若年層が多い店舗であれば、PayPayやLINE Payなどのスマホ決済を導入することで、顧客満足度向上に繋がる可能性があります。逆に、高齢者が多い店舗であれば、現金やクレジットカードに加えて、Suicaなどの交通系電子マネーに対応することが求められます。

    主要ブランドに対応しているマルチタイプの端末は、電子マネーのほか、クレジットカードやQRコード決済など幅広い決済手段に対応可能で、利便性を高めることができます。

    予算に合ったコスト

    電子マネー決済端末の導入には、初期費用のほかに月額利用料がかかることもあります。月額利用料は決済手数料や通信費、保守費用などが挙げられます。端末ごとにかかる費用が異なるため、導入前にシミュレーションを行い、店舗の経営状況や業績への影響を考慮して適切な端末を選ぶことが重要です。

    多様な決済方法に対応すると集客力は向上しますが、その分、費用も高くなる可能性があります。費用体系が明確でわかりやすいものを選ぶと安心です。

    導入の際には、補助金や助成金制度の活用も検討しましょう。詳しくは次の記事を参考にしてください。

    自社に合った入金フロー

    決済サービスによって、決済から入金までの期間や1ヶ月の入金回数が異なります。例えば、あるサービスでは毎日入金される一方、別のサービスでは月に一度しか入金されない場合もあります。そのため、自社の資金繰りの状況に合わせて、最適な入金フローを選ぶことが重要です。

    キャッシュフローが厳しい場合は、入金サイクルが短いほうが安心です。逆に、ある程度余裕がある場合は、手数料などほかの条件を優先しても良いでしょう。

    無料クレジット&キャッシュレス決済端末比較11選

    Square決済 – 決済手数料2.5%~個人おすすめ最短翌日入金/4つの費用が0円で負担減/月額無料/屋外決済

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!月額・振込/払戻し/チャージバック手数料が0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • クレジット/QR/電話マネー対応・店頭やイベントなど野外も場所を問わず決済が可能
    • スマホ1つで簡単キャッシュレス・最短翌日入金
    • ​アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    Square(スクエア)は初期費用は決済端末のみ(30日返品OK)。月額が無料に加えて各種手数料も0円で、簡単に始められて・店舗負担の少ないお得なキャッシュレス決済です。
    さらにクレジットカード決済手数料が3.25%→2.5%に値引きされ、さらにお得に利用が可能です。

    コンパクトな端末でテーブル決済や移動販売の屋外決済など場所を問わず利用でき、利用者の多いPayPayなどのQRコード決済・電子マネー・タッチ決済と幅広い決済に対応しています。
    これまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしてはキャッシュフローの安定で重要となる入金の早さで、業界最短の最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。

    Square決済の特徴

    無料で使えるPOSによってデータを一元管理でき、決済種類ごとや製品ごとの売上を簡単に見られるなど、データの面からも忙しい事業主の経営判断をサポートしてくれます。また飲食業と小売業に特化したPOSレジも活用できます。

    加えてSquareではPOSレジだけでなく在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリ・予約管理も提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    飲食店のテイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    すぐに始められ、初期費用も抑えられることからリスクフリーに試すことができ、業種・事業サイズに関わらず売上アップを見込めるおすすめのキャッシュレス決済端末です。

    初期費用月額費用振込・払戻し手数料POSレジアプリ決済手数料
    無料~
    端末費用のみ
    (30日返品OK)
    無料無料無料2.5%~
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    stera pack – SMBC×GMO/初期月額0円/手数料1.98%~お得なキャンペーン実施中/30種決済対応

    stera packのキャンペーン画像
    • 初期月額0円でQRコード/電子マネー/クレジットなど30種の決済手段を1台で
    • 業界最安水準の決済手数料1.98%~/周辺機器が不要のオールインワン端末
    • 販促アプリでクーポン配布・Webプッシュを標準搭載・店舗集客まで完結
    • 個人おすすめ最大入金6回/月&振込手数料0円/飲食/美容/小売の複数店舗も利用
    • レシートプリンタ内蔵/電子サインで紙伝票が不要/VISA世界水準のセキュリティ

    stera packは三井住友カード・GMO・VISAといった大手金融・決済企業が提供する、決済手数料1.98%~の業界最安水準・QRコード/電子マネー/クレジットなど30種類以上の決済手法に対応した初期0円のオールインワン決済端末です。
    さらに今ならサービス使用料6か月分が無料になる「stera packスタートキャンペーン」を実施中で手数料・固定費を抑えたい方におすすめです。

    レシートプリンター内蔵型のため通常初期費用として必要になる決済端末代金(3~5万円)・プリンター(2~5万円)といった周辺機器も全てそろって初期0円で導入できます。

    またタッチパネルでの電子サインにも対応しているためこれまで紙で管理していた伝票もなくすことができます。

    stera packの特徴

    多言語にも対応しており、2025年の大阪万博・毎年増加傾向にある海外からのインバウンド観光客がきても支払いできます。

    加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最大6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

    stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

    また店舗運営に必要な集客ツール(クーポン発行・スタンプカード・会員証・メール自動配信・セグメント配信)も標準搭載されており無料で利用できます。

    stera pack - 集客・販促・POS・オーダーシステム連携アプリ一覧

    POSレジやセルフオーダー・予約管理システムもアプリマーケットから追加し、美容室・飲食店・アパレルなど業界に合わせて、自由にカスタマイズできます。※標準アプリ以外は一部別途見積

    また13か月間月額料金が0円になるお試しプランも提供しているため、ぜひこの機会にオールイン決済端末にお申し込みしましょう。

    初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
    0円 ※無料お試し:0円 ※13か月目まで無料
    スタンダード:3,300円(税込)~
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%~
    スタンダード:2.70%~
    最大月6回(2営業日後払い)
    月2回(15日/2営業日後払い)
    Visa
    Mastercardなど
    ※タッチ決済対応
    iD/楽天Edy
    nanaco/ WAON
    QuicPay/交通系ICカード
    PayPay/d払い
    楽天Pay/メルペイ
    auPAY/ゆうちょPay

    スマレジ・PAYGATE POS – 今なら端末0円/持ち運び/プリンタ内蔵/QR/電マネ/POS連携

    • 今なら端末費用無料!端末代金39,600円→0円 / 決済手数料1.98%~
    • クレカ/QR/電子マネー対応・プリンタ内蔵型のオールインワンで周辺機器不要
    • テーブル決済/移動販売/デリバリー/イベントも可能・持ち運び式で個人おすすめ
    • スマレジPOS連携で端末から金額入力で二度打ち不要/売上集計/レジ作業も1台で
    • POS/在庫連携で飲食店以外の雑貨・アパレルなど小売業界もおすすめ

    スマレジ・PAYGATE POSは端末初期※0円でPOSレジメーカーのスマレジが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能で、周辺機器が不要なオールインワン決済端末です。

    POSレジ連携で端末から金額を直接入力・売上集計ができ、持ち運び式のため移動販売やテーブル・イベント・屋外決済も可能なため、個人事業主の方にもおすすめです。

    一般的な決済端末は専用の優先LAN接続で電源やプリンターを使用する場合が多いですが、Android搭載・4G回線で通信が可能ため回線エリアならいつでも会計が可能です。

    加えてクレカ・QR・電子マネーなど主要決済ブランドにも対応しており、様々な顧客のニーズに対応でき販売機会の拡大に繋がります。

    期間限定で端末代金0円・決済手数料が安くなるキャンペーンも行っており、スマレジPOSを利用中の方・新規契約の方ともに適用となり、クリニック・医療店舗ではさらに手数料が低くなります。

    お問い合わせも項目が少なく簡単1分で完了し、キャッシュレス導入はキャンペーン期間のお申込みがお得なためぜひこの機会に無料相談をしてみましょう。

    端末代金月額費用決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    39,600円(税込)
    ※限定0円
    プレミアム:5,500円(税込み)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーン中
    VISA/Mastercard/Discover
    American Express/JCB
    Diners Club/UnionPay
    ID/WAON/nanaco
    楽天Edy/QUICPay
    交通系ICカード
    PayPay/楽天Pay/au PAY
    メルペイ/LINE Pay/D払い
    Wechat Pay/ALIPAY
    ※キャンペーン内容は変更の場合があるため公式HPよりごお問合せください

    楽天ペイ ターミナル – いまなら端末0円/決済手数料2.95%~/一体型マルチ決済

    楽天ペイ ターミナルの画像
    • 楽天ペイアプリは顧客満足度No.1(QRコード決済業種主要6指標全てで1位)
    • QRコード決済利用者&楽天ペイユーザー増加中
    • 様々な決済方法を一度に導入可能!さらに決済手数料2.95%~!
    • 新規楽天ポイントカードパートナー初期費用0円キャンペーン中
    • 別途のプリンター接続不要!スムーズにレシートをお渡しすることが可能!

    「楽天ペイターミナル」は、“すべてをひとつに”をコンセプトに、決済機能、タブレット、プリンター、 通信機能(モバイル通信・Wi-Fi)を搭載し、アプリ決済、クレジットカード決済(タッチ決済含む)、 電子マネー決済に対応した、ゼロキャッシュ時代をリードする新しい決済端末です。シンプルながらモダンなデザインで、 お店のテイストに合わせて選べる3カラーも魅力です。

    楽天ペイ ターミナルの対応決済

    さまざまな決済にこれ一つで対応!
    Visa、Mastercard、JCBなどの主要6ブランドのクレジットカードや、楽天Edyや交通系ICなどの多数の電子マネーブランド、nanaco、WAON、Apple Payなどが導入いただけます。
    ※今後「他QRコード決済サービスの利用」「POSレジアプリ連携」など、次々にサービスを追加する予定です。随時加盟店さまにご案内いたします。どうぞご期待ください。

    楽天ペイ ターミナルの端末

    一体型マルチ決済端末のメリットとは?
    プリンター機能付きで別途のプリンター接続が不要です。お会計時にプリンター接続などで手間取ることはありません。

    Androidベースに開発された楽天ペイ ターミナルでは、モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fiの両方の接続が可能です。モバイル通信では屋外の決済が可能となり、イベントや訪問営業でも対応可能になります。

    「楽天ペイ アプリセンター」という「実店舗」の運営をサポートするアプリケーションを提供するサービスが掲載されています。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    34,800円
    ※今だけ0円(無料)
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fi対応
    楽天ポイントパートナー加盟可

    PayCAS Mobile – あらゆる決済を1台で/手数料2.8%~/持ち運び可能/レシートプリンター搭載

    PayCAS Mobileの特徴
    • 端末1台で、クレジット・QRコード・電子マネーに対応可能なマルチ決済端末
    • 特別セットプランでお得に 端末0円/月額費用1,980円~/決済手数料2.8%~
    • 大画面タッチパネルだからスマホ感覚で操作ができる
    • SIM対応・大容量バッテリー搭載でどこでも持ち運び決済可能
    • POS・モバイルオーダー・勤怠管理などの業務アプリ搭載可能
    • PayPay加盟店向け資料はこちら

    PayCAS Mobileは、クレジット・電子マネー・QRコード決済など、あらゆる決済に1台で対応可能なマルチ決済端末です。 決済方法ごとに端末を使い分ける必要がないため、店舗オペレーションがスムーズになります。端末はコンパクトサイズの上プリンターも内蔵されているため、複数の機器を置く必要がなく、レジ周りの省スペース化にも有効です。

    PayCAS Mobileの対応決済

    また、大容量バッテリー内蔵で、持ち運び可能。屋外での決済やテーブル決済などレジオペレーションの自由度が高まります。

    お申込みから導入まで最短1か月のスピード導入可能

    単独でご契約するよりもPayPayが提供する特別セットプランのお申込みで、端末費用0円、月額費用1,980円~、決済手数料2.8%〜のおトクな条件が適用されます。

    決済お預かり金のご精算は、月2回。当月15日締め当月末振込、当月末締め翌月15日振込です。

    ※振込手数料無料 ※価格はすべて税別 ※精算はSBペイメントサービス(株)がご対応します。※端末には4年間の保証が付いています。4年未満で解約を希望される場合は、違約金が発生いたします。詳細はお問い合わせください。

    PayCAS Mobileの利用シーン

    現金を持ち歩かない人が増加し、さらにはインバウンドが戻っていきた今、あらゆる決済に対応していることで売上の機会損失を防ぐことができます。

    AndroidOS採用することによりさまざまな業務アプリ(POS・モバイルオーダー・勤怠管理など)を追加搭載可能です。※さらに連動可能アプリを追加予定

    PayCAS Mobileなら、各決済事業者との契約や入金を一本化できるため、導入にかかる期間・費用・手続きが大幅に短縮されます。

    下記はPayPayが提供する特別セットプランのお申込みにて適用されます。

    端末費用月額費用手数料対応決済特長
    無料
    ※端末保障4年付き。
    ※4年未満でご解約される場合、
    違約金が発生いたします。
    1,980円(税別) ~
    オプションで
    電子マネー利用可能
    2.8%(税別)~QRコード決済
    クレジット
    タッチ決済
    電子マネー
    交通系電子マネー
    コードレス端末
    プリンター内蔵
    業務アプリ連動可能

    ※すでにマルチ決済端末を導入済の場合は、お申込みを受付できない場合があるためお電話(0800-919-5661)にてお問い合わせください

    JMSおまかせサービス Webプラン – 安全・安心のキャッシュレス決済/最安水準の手数料率/導入費用0円

    JMSおまかせサービス Webプランの豊富な取り扱い決済ブランド
    • 手数料率が最安水準
    • お店にあわせて選べる端末機、初期費用0円(無料)端末あり
    • サポート体制充実(対面/電話)
    • インバウンドにも対応できる71種類の決済ブランド
    • POSレジとの連動も可能

    JMSおまかせサービス Webプランは主要な決済ブランドがまとめて取り扱いできる!手数料率も最安水準!
    71種のブランド数(Alipay、WeChat Payも使えるので、中華圏のインバウンドにも対応)
    決済手数料は一律3.24%

    JMSおまかせサービスだとすべてのキャッシュレス売上金が一括でまとめて入金されるので管理が楽に。
    クレジットカードは、2回/分割/リボ/ボーナス払いができるため高額決済にも対応可能です。

    JMSおまかせサービス Webプランのお店に合わせて選べる端末機

    店舗の環境や利用シーンに合わせて端末機が選べる!初期費用0円(無料)端末もあり!
    端末機を使う場所(レジ横・テーブル・店先 etc)、店舗のインターネット環境、利用しているPOSレジなど、それぞれの店舗の状況に合わせて端末機が選べます。
    LTE通信機能がついた端末もあるため、インターネット環境が無い店舗やWi-Fiの電波が不安な場所でも使えます!

    JMSおまかせサービス Webプランの導入前後の流れ

    安心のサポート・運用体制!
    加盟前だけでなく加盟後に困った時も電話で問い合わせできます。全国に支店があり、専門のスタッフが対応。
    大手カード会社のJCB/三菱UFJニコス/UCカードの直接出資会社なので、情報セキュリティや各種コンプライアンスにも信頼性あり。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なります
    3.24%~・VEGA3000
    決済から売上票印字までオールインワン
    ・J-MupsⅡPocket
    iPad・iPhoneと接続して利用

    CASHIER PAYMENT A920 – 初期費用0円/オールインワン決済/POS連携

    CASHIER PAYMENT A920
    • 初期費用0円・端末費用0円で導入が可能な最新キャッシュレス端末
    • POSレジ機能も搭載/キャッシュレス含むレジ環境がこれ一台で完了
    • レシートプリンター内蔵のオールインワン端末
    • 個人事業主にもおすすめ/さまざまな業種や規模のお店で利用可能
    • キャッシュドロアーやバーコードスキャナー、自動釣銭機とも連携が可能

    CASHIER PAYMENT A920は、初期費用・端末費用0円でPOSレジメーカーのCASHIERが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能なオールインワンのモバイル型決済端末です。

    CASHIER PAYMENT A920を導入すれば、キャッシュレス環境とレジ環境がこれ一台で整えることが可能です。また、持ち運び可能のため、利用シーンを選ばずに販売手法の拡張が可能になります。

    例えば、お客様のテーブル席、そしてキッチンカーやイベント、ポップアップショップなど店舗以外での利用にも最適です。

    CASHIER PAYMENT A920の利用シーン

    主に下記決済方法の使用が可能です。
    クレジットカード、電子マネー、コード決済の主要ブランドに対応しているため、販売機会の損失なく店舗の運営が可能となります。
    CASHIER PAYMENT A920の決済手数料は2.8%〜で、クレジット決済手数料も2.98%~と割安なため店舗負担も少なくおすすめです。
    さらにSIM通信で利用シーンを選ばずにどこでも利用することができます。野外での利用はもちろんやイベントでの活用も可能に。

    CASHIER PAYMENT A920の対応決済

    ドロアーやスキャナーと連携すれば、現金も取り扱い可能なレジ環境を構築することができます。
    さらに利便性を向上したい場合は、自動釣銭機(新紙幣対応)との連携もおすすめです。
    CASHIER PAYMENT A920は業種や店舗規模に関わらず導入できるので個人事業主の方にもおすすめです。ぜひ一度お問合せしてみましょう。

    初期費用月額費用決済手数料クレジット交通系IC 電子マネー
    0円2,000円2.8%~VISA/Mastercard/JCB/
    American Express/
    Diners Club
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco

    Square Terminal – 手数料2.5%~30日返品OK/個人おすすめ翌日入金/月額0円/持ち運び&プリンタ内蔵

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • レシートプリンタ一体型/周辺機器不要で初期費用が安い
    • 持ち運び可能でレジ横以外の座席・野外・移動販売決済にも
    • 開封後も30日以内返品OK・個人もおすすめ最短翌日入金&即日利用開始

    Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体となった、暗証番号入力も可能なオールインワン決済端末です。

    クレジットカード・QRコード・電子マネー・タッチ決済など様々な支払い方法に対応しています。1日充電が持つためテーブル決済や屋外決済にもおすすめで、タッチパネルでPOSレジの操作や、電子レシートの送付も可能です。

    月額・初期費用が0円表記のサービスはありますが、実際は端末代金に加えてレシートプリンター・スマホやタブレットなどの周辺機器が必要なため別途導入費用が発生する場合もあります。

    Square Terminalの料金

    Square1台でPOS操作/レシート印刷(電子レシート発行)/電子マネー/タッチ決済/ICカード/電子サインも対応、シンプルな料金体系で不要なオプション/手数料は無く30日間は返品も可能です。

    また持ち運びが可能なためテーブル/屋外決済/イベント/移動販売にもおすすめで、飲食店や小売・アパレル・フィットネスクラブなど様々な業界で利用されています。

    Square Terminalが選ばれる3つの理由

    個人事業主/小規模店舗ではキャッシュフロー安定が重要ですがSquareは最短翌日入金・手数料も業界や規模は問わず一律2.5%~の低手数料とわかりやすく、店舗負担の少ない料金体系です。
    またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    加えてPOSレジ/請求書発行/顧客管理/ショップ作成も無料で使えるため、店舗運営に必要な機能がアカウント1つで全て網羅ができます。

    Square Terminalの導入ステップ

    月額・初期0円のSquare決済への無料登録を行い、購入後30日以内なら返品も可能なためぜひ高機能なキャッシュレス決済の無料登録を試してみましょう。

    端末代金月額対応決済各種手数料特徴
    無料~
    ※Square登録無料

    ※30日返品可能
    0円ICカード
    電子マネー
    タッチ決済
    クレジット
    QRコード決済
    決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円

    解約費用:0円
    屋外決済/移動販売
    最短翌日入金

    無料でPOSレジ/在庫管理
    請求書発行/継続課金
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    Square Reader – 決済手数料2.5%~30日返品OK/翌日入金で個人おすすめ/スマホ簡単接続/無料POSレジ

    • クレジットカード決済手数料3.25%→2.5%~!​
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • 最短翌日入金で個人事業主にもおすすめ・30日返金OK
    • 月額0円・振込・販売手数料0円/手のひらサイズのコンパクトな決済端末
    • 1アカウントで無料ネットショップ・POSレジ・Web請求書も利用可能

    Square Reader(スクエアリーダー)は月額0円でスマホ・タブレットに接続するだけで簡単に利用可能なマルチ決済端末です。EMVおよびPCI準拠の基準をクリアしているのでセキュリティ面も安心です。

    入金も最短翌日に可能なため個人事業主でもキャッシュフロー観点でおすすめ、ICカード・タッチ決済など豊富な支払い方法にも対応し多くの顧客層を獲得ができます。

    Square Readerの対応決済

    またスクエアでは無料でPOSレジ・在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリも提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    テイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    Square Readerの特徴

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしては、最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。明確でわかりやすい料金体系も特徴です。

    初期費用・端末代金月額費用各種手数料 対応決済・連携システム
    4,980円(30日返品OK)0円決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円
    クレジットカード・電子マネー対応
    無料POSレジ・ネットショップ作成ソフト
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済
    Squareのタッチ決済の利用イメージ

    iPhone・Androidでタッチ決済ができる スマホでタッチ決済の申し込みはこちら
    ※手数料3.25%→2.5%
    申し込みから最短翌日営業日で使用可能

    Squareレジスター – 手数料2.5%~ /POSレジ内蔵型決済端末 2画面でお会計をスムーズに

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • お客様画面付きPOSレジ内蔵型オールインワン決済端末/30日以内返品OK・保証2年
    • 入金最短翌営業日/最短翌日導入可
    • アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    SquareレジスターはPOSレジが内蔵されているオールインワン決済端末です。
    従来の決済端末ではPOSレジと連動して使用するのが一般的でしたがsquareレジスターは1台でどちらも使えるためレジ周りがこれ1台ですべて解決します。
    決済手数料2.5%~のクレジット決済の他に電子マネーやQRコード決済といった主流決済に対応しており機会損失がありません。またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    squareレジスターにはお客様用画面がついておりお買い物内容を素早く双方確認することができお会計フローがとてもスムーズになります。

    Squareレジスターの特徴

    お申込から導入まで最短翌営業日なので例えば新規開店で機器周りの準備が間に合わない!という時でも早急に導入が可能で開店日に間に合わせることができます。
    シンプルかつスタイリッシュなデザインでお店の雰囲気を邪魔しません。
    また、入金サイクルは最短翌営業日と現金売上とほとんど変わらない感覚なのでキャッシュレス決済を安心して利用できます。

    Squareレジスターが選ばれる5つの強み

    安心の保証が付いているのでリスクなくお試しができます。
    ①開封済みであっても購入から30日間は全額返金保証
    ②2年間製品保証

    初期費用月額費用手数料・オプションなど特徴
    端末費用のみ0円※無料決済手数料:2.5%~POSレジ内蔵型決済端末
    最短導入即日
    最短入金翌営業日
    30日間全額返金保証付
    2年間製品保証付
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    ​Airペイ – 振込手数料・月額固定費・初期費用※0円/QR/電マネ/最大月6回入金/POS連携

    ​Airペイのキャンペーン紹介画像
    ※キャンペーン条件を必ずご確認ください。詳しくはこちら。
    • 初期費用&月額固定費0円・iPadとカードリーダーの無償貸与キャンペーン実施中
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済など36種以上の支払いに対応
    • 個人/小規模店舗おすすめ振込手数料0円/月に最大6回入金でキャッシュフロー安定
    • 持ち運びも可能で移動販売/屋外&テーブル決済/決済手数料は業界最安水準
    • 無料POSレジアプリ”Airレジ”インストールで注文~売上管理もひとつで完結

    Airペイ(エアペイ)は初期費用/月額固定費0円で利用開始ができQRコード/電子マネーなど36種以上の決済に対応したマルチ決済端末で、振込手数料0円/月に最大6回入金と個人や小規模店舗におすすめです。

    https://youtube.com/watch?v=MDjHZfs4Lwo

    またキャッシュレス0円キャンペーンも実施中で店舗に必要なiPadやカードリーダーが無料で導入でき、たくさんの決済方法に対応することが可能です。

    ​Airペイのキャッシュレス0円キャンペーン

    加えて決済手数料は3.24%または3.74%で店舗の規模や業界・業種を問わず業界最安水準で利用ができ、1台のカードリーダーで様々な決済に対応し、持ち運びも可能なためテーブルや屋外決済/移動販売でも活用できます。

    Airペイの特徴

    また無償貸与となるiPadににAirレジのアプリ(無料)をインストールすれば、キャッシュレスと合わせてPOSレジもセットで無料導入ができ注文から決済・売上管理も1つにまとめて管理ができます。

    無料キャンペーン中のためキャッシュレス導入を検討の方は、ぜひ無料申し込みを行いましょう。

    初期費用月額固定費決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    0円 ※無料0円 ※無料3.24%~VISA/Mastercard
    American Express
    JCB/Diner/Discover
    交通系ICカード
    ID/Apple Pay
    Quic Pay
    d払/PayPay
    LINE Pay/au Pay
    J Coin/WeChat Pay
    union Pay/Ali Pay

    エアペイの手数料・評判・対応決済・料金一覧表はこちらで徹底解説しています。

    QRコード決済対応オーダーシステムPOSレジ比較5選

    かんたん注文 – 月額0円/無料お試し/スマホQRコード注文&テイクアウト/POSレジ付き

    かんたん注文の機能
    • 個人店舗おすすめ月額0円から利用可能なQRコード注文+POSレジセット導入
    • QRコードでのセルフオーダーとタブレットでのセルフオーダーどちらも対応可能
    • セルフオーダー/ハンディ/テイクアウト/デリバリーにも対応

    かんたん注文タブレットオーダーは月額0円から利用が可能で、iPhone・androidどちらにも対応しておりアプリを入れれば操作できるため小規模店舗におすすめです。また導入にも日数はかからず最短2週間で導入が可能です。

    また様々な機能が備わっており販促用のプッシュ通知・個別会計・豊富な決済手段(PayPay・クレジットカード決済・電子マネー)にも対応しており、チェーン店で利用頻度の多いタブレットオーダーも選択可能で圧倒的安価で導入できます。

    加えて店舗運営に必要な大盛りオプション・セット販売などオプション設定が豊富で様々な業態で導入が可能です。

    かんたん注文のリコメンド機能

    〈セルフオーダー機能を導入されたお店のメリット〉

    1.客単価のUPに貢献

    頼みたいときに頼めるのでオーダー数がUPし客単価がUPします。レコメンド機能でのオーダー数UPも期待できます。

    2.オーダーをお客様が行うのでホール人員を削減できます

    最大ホール人件費30%減らせた事例もあり。

    3.少人数で忙しさに負けることなく売上を最大化できます

    オーダーに追われることなく調理やドリンクの提供を最大化できます。

    (当社導入店舗の実績)

    初期費用月額費用手数料・オプションなど無料トライアル
    お問合せ0円手数料なしセルフオーダー機能のトライアルあり

    CloudMenu – 初期0円&30日無料/どこよりも安く簡単開始のLINE×QRモバイルオーダー

    CloudMenuの紹介画像
    • 注文はタブレット/スマホで確認・明細もLINE通知でスマホアプリ感覚で簡単操作
    • 初期0円・30日無料で特別な機器購入も不要・最低期間も違約金もなし
    • 来店者がスマホでQRコード読み取りスマホでメニュー表示・注文受付

    CloudMenu(クラウドメニュー)は初期費用は0円で手持ちのタブレットやスマホに商品を登録し、QRコードを印刷するだけですぐに開始できる店内でのモバイルオーダー注文システムです。そのため専用端末は不要で初めて導入される店舗におすすめです

    導入は無料で始められ、HP上からすぐにアカウント登録して利用開始できます。またモバイルオーダーに特化し機能がシンプルに絞られており他サービスより使いやすく、利用期間の制限がないのも店舗に嬉しいポイントです。

    CloudMenuの機能

    シンプルさが魅力ですが細かな設定や機能も利用が可能で、例えば居酒屋での飲み放題・焼肉店の食べ放題のような放題メニューに対応しており、食べ放題・飲み放題を注文すると客が0円で注文することができます。

    またLINEと連携してトークやグループに注文通知や、デザインも5種類から選択が可能です。(5種類以外の任意のカラーに設定も可能)。

    CloudMenuの料金プラン

    大きな特徴は料金の安さでプランは注文機能の有無で2つあり、月額4,800円から利用可能で見積りも不要な明確な料金プランなので、初めてでも安心して使うことができます。

    利用ハードルも低く30日間の無料体験が付いているため、まずは無料申込みがおすすめです。また利用期間の制限もないため、いつでもプラン変更や退会が可能なためコスト・リスクを抑えて手軽にモバイルオーダーを始めることができます。

    初期費用月額費用手数料・オプションなど無料トライアル
    0円4,800円~最低利用期間・解約金なし(いつでも退会可能)30日間無料

    初期0円/LINE連携/期間制限なし・安くて簡単導入 – CloudMenuに無料申込み

    テイクイーツ – 初期/月額0円でスマホQR注文/テイクアウト&デリバリー管理/複数店対応

    テイクイーツ
    • 初期/月額0円/手数料のみでスマホQR注文/事前決済&データ活用でリピーター獲得
    • テイクアウト予約/QRコードで注文受付/自社デリバリーを一括管理
    • 個人/小規模店舗おすすめ/QRオーダー/テイクアウト&デリバリーを最短即日開始
    • 28種の豊富な機能 – 独自クーポン発行/事前決済/注文管理店頭払い/限定商品
    • 複数店舗の一元管理・本部/店舗権限の発行可能でチェーン店利用も最適

    テイクイーツは初期/月額0円で手数料のみで利用できるQRコード注文/テイクアウト予約/デリバリー受付が可能な注文プラットフォームです。

    1つの管理画面でQRオーダー/テイクアウト/デリバリーの一括管理が可能で、本社/複数店舗管理もできるためチェーン店での導入にもおすすめです。

    テイクイーツが選ばれる理由

    テイクアウト予約だけでなく自社デリバリーの選択が可能で、一般的なグルメサイトでは手数料が30%ほど発生しますが8%~と高い利益率でオンライン注文受付が可能です。

    個人事業主・小規模店舗もおすすめでQRコードを発行し店内やベンチ/看板に設置すればスマホQR注文・テイクアウトも直ぐにスタートできます。

    テイクイーツの機能

    加えて28種の豊富な機能が搭載されており、独自クーポン発行機能や商品毎の在庫設定/SNS連携QRコード発行/事前決済対応でサイト開設から集客・管理まで実現できます。

    初期/月額は無料で登録でき複数店舗向けのプランもあるためぜひ営業担当に無料相談してみましょう。

    初期費用月額費用手数料機能/オプション無料トライアル
    0円
    ※無料
    0円
    ※無料
    注文手数料:8%
    決済手数料:3.6%
    ※クレカ決済時のみ発生
    事前決済/独自クーポン/QRコード発行
    受付時間/販売期間設定/複数店舗/在庫管理
    自社デリバリー/限定商品
    なし
    ※無料開設

    CASHIER – 店舗の成長を支援する高機能クラウドPOSレジ/オーダーシステム

    CASHIERの紹介画像
    • 初期費用0円 or 月額費用0円で導入可能 / 個人店舗にもおすすめなクラウド型
    • 店舗の規模や業種に最適なオリジナルハードウェアを組み合わせることが可能
    • セルフレジやタッチパネル型券売機などニーズの高い機器が豊富
    • 店舗のあらゆる業務の一元管理が可能となり、データ管理運営を効率化
    • アンドロイド型だから達成できる圧倒的な動作の安定性

    CASHIERは、POSを中心にご利用の店舗の規模や業種に最適な、オリジナルハードウェアを組み合わせることが可能です。
    店舗の業種や規模に適したハードウェアと管理機能を選択し、自由自在に販売環境の設計が可能です。また、小売業の店舗様に重宝される高度な在庫管理機能を搭載。
    煩雑になりがちな在庫管理業務を一気通貫で行うことが可能です。発注や仕入れ、棚卸しなどの機能を活用し、高度な在庫管理を実現します。

    CASHIERの機能

    【飲食業向けの特徴】
    飲食店の注文から会計をデジタル化できる専用のオーダー機能の種類が豊富のため、業態や規模に応じて自由に組み合わせが可能です。

    店舗スタッフの業務負担を軽減し、店舗運営スタッフの人数を最適化することで、人材不足や人件費高騰などの課題解決にも繋がります。またテーブルオーダーなどお客様自身のタイミングで好きな時に注文ができることで、客単価アップも期待ができます。

    CASHIERのオーダー機能

    CASHIERはクラウド型POSレジでレシートプリンター一体型とタブレット型の2種類から選べます。どちらもコンパクトでレジ周りで邪魔をしないモデルですが、よりコストを抑えたい方や個人店舗の方にはタブレット型がおすすめです。

    また、CASHIERは店舗導入実績2,000台、イベントでは年間延べ10,000台が稼動している安定性とスピーディな動作の専用ハードウェア+POSレジアプリで営業中のトラブルを減少します。6800UAセットは有線LANでの接続とし、タブレット型のレジと違いレシートプリンターが内蔵されています。そのため接続トラブルが非常に少なく、さらに営業中のトラブルを減少できるでしょう。

    CASHIERのサポート内容

    CASHIERのサポートは非常に充実しており、導入前のご相談から運用中のお悩み相談まで徹底的にサポート。
    導入前では初期設定や不安な操作方法まで0円からサポートを受けることが可能です。また導入後も電話、メールでのサポートを0円で受けることができるため、POSレジを提供するだけでなく、導入企業様が安心して営業できるよう店舗の一員としてサポートするというサポート体制なので導入後に疑問や不具合がある時でも安心できるでしょう。

    初期費用月額費用主要機能販売連携
    0円~
    端末費用のみ
    ※端末レンタルあり
    スタンダードプラン:0円
    プロフェッショナルプラン:4,000円(税抜)
    多彩なレジ/顧客管理
    /在庫管理/本部管理/
    大規模複数店舗管理/
    発注・仕入れ管理/その他
    セルフレジ/セミセルフレジ/ハンディ/
    スマホレジ/タッチパネル券売機/
    スマホ・テーブルオーダー/
    モバイル・テイクアウトオーダー

    Squareセルフオーダー – 初期&月額0円/QRコードで事前注文/POSレジも無料+自動連携

    Squareセルフオーダー
    • 月額・初期・注文手数料0円で無料導入
    • 最短翌日入金・振込手数料0円・QRコード設置だけで簡単に事前注文受付
    • アカウント1つでPOSレジ・キャッシュレス決済も無料利用
    • 自動でPOSレジ連携・オーダーシートも発行でテーブル会計を効率化

    Square セルフオーダーはQRコードを設置するだけで飲食店・レストランのテーブル注文やレジ会計を効率化できるPOSレジ連動型の無料セルフオーダーシステムです。

    SquareではPOSレジ・キャッシュレス決済・テイクアウトサイト作成ツールも提供しており、1つのアカウントでネット・店内注文の受付から会計・決済・売上までをすべて管理できます。

    また個人・小規模飲食店には嬉しい最短翌日のスピード入金・振込手数料も0円で不明確な料金は一切なく、店舗経営も安定させることができます。

    Squareセルフオーダー-無料QRコード・店内スマホ注文システム導入の3つのステップ

    アカウント登録後は管理画面からQRコードを発行し、テーブルや看板に設置することで店内のレジ会計・店舗に立ち寄った人のテイクアウト受付も可能になります。注文情報は無料提供のPOSレジに自動送信され、オーダーシート・テーブル番号を発行できます。

    一般的なテーブルオーダーシステムの場合は初期費用や月額固定費が2~10万円程度発生しますが、QRコード設置のみのため0円導入が可能です。

    またモバイルオーダーシステム(スマホ注文)は決済手数料3%前後に加えて注文手数料が3~5%ほど掛かりますが、こちらも無料で提供されています。

    QRコードはリアル店舗だけでなく、自社ホームページ・LINEやInstagramといったSNS上でも活用できるため、オンライン上でテイクアウト予約も注文受付ができるようになります。

    初期費用月額費用決済手数料振込・販売手数料入金サイクル
    0円0円3.25%~0円最短翌日入金

    翌日入金で個人飲食店におすすめ – POSレジ連携のSquareセルフオーダーを無料導入

    電子マネー(キャッシュレス決済)対応レジでさらなる発展を

    決済比率が年々高まり、市場規模も拡大の一途をたどるキャッシュレス決済。日常の利用はもちろん、インバウンド需要の高まりも予想されているため、導入して損はないといえます。

    キャッシュレス決済の主流はクレジットカード決済ですが、電子マネーやQRコード決済にも対応しておくと、顧客の選択肢が広がり、使いやすいお店として認識されるでしょう。この機会にキャッシュレス決済対応レジの導入を進めてはいかがでしょうか。

  • 電子決済サービスの比較20選!導入メリットや導入方法を詳しく解説

    電子決済サービスの比較20選!導入メリットや導入方法を詳しく解説

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    電子決済サービスとは|注目されている背景・仕組み

    電子決済サービスとはデジタルデータの送受信で支払いを行い、クレジットカード・電子マネー・QRコード決済など現金を利用せず決済ができる支払方法を指します。

    今回は電子決済サービスが注目される背景や導入のメリットやデメリット・支払方式について解説しながら、おすすめ電子決済サービスを紹介していきます。

    おすすめの決済サービス

    VeriTrans4G 30種の豊富な決済を一括導入!多機能・高セキュアな決済代行サービス

    VeriTrans4G
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    電子決済サービスの仕組み

    電子決済サービスの国内の主な支払方法として多いクレジットカード決済の場合は、顧客がカードを利用すると決済代行会社・カード会社へ決済情報が送信され手数料を差し引いた料金が店舗に支払われます。

    電子マネーの場合は顧客が事前にチャージをしておく必要がありますが、クレジットカードと連携することで現金チャージを必要とせず利用できる場合もあります。

    電子決済が注目の背景 – キャッシュレス推進/2025年度に約153兆の市場規模へ拡大

    電子決済が日本で注目されている理由や現状についても見ていきます。下記のデータは一般社団法人キャッシュレス推進協議会が2022年6月公表した「キャッシュレス・ロードマップ 2022」の資料です。

    一般社団法人キャッシュレス推進協議会 – キャッシュレス・ロードマップ2023

    世界主要国におけるキャッシュレス決済比率は2020年時点では韓国が93.6%で1位。中国が83.0%、オーストラリアが67.7%と続き主要国では50%以上が電子決済を利用していますが、日本は29.8%と低水準に留まっています。

    ただしもこうした状況を無視しているわけではなく、政府は電子決済の普及を目的とした政策を実施しており2025年までに電子決済比率を4割程度に引き上げるという目標を掲げてさまざまな政策を打ち出しています。

    例えば2019年に行われたキャッシュレス・ポイント還元事業では、キャッシュレス決済の導入店舗を115万店舗にまで拡大させています。また売上アップ・顧客獲得・業務効率化などにつながったという声もあり「一定の成果を挙げたものと思う」と回答しています。

    一般社団法人キャッシュレス推進協議会 – キャッシュレス・ロードマップ2023

    またキャッシュレス・ロードマップという具体的に目指していく日本の姿も「キャッシュレス・ロードマップ 2022」では掲げられており、2027年には日本全国どこでもキャッシュレスが利用できる状態を目指しています。

    また2021年に矢野経済研究所が発表した「国内キャッシュレス決済市場に関する調査を実施(2021年)」による2025年には約153兆円の市場規模に拡大することが予想されています。

    出典:国内キャッシュレス決済市場に関する調査 – 矢野経済研究所

    コロナ禍の非接触決済を求める顧客が増えたことに加えて、上記のように政府がキャッシュレス化を推進していることも理由のとして挙げれます。

    上記のように今後は日本でも電子決済はさらに普及していくことが予想できます。

    電子決済サービスの種類と特徴

    次は電子決済サービスの主な種類について見ていきます。

    クレジットカード・デビットカード決済

    クレジットカード・デビットカード決済は日本国内で最も普及しており、「キャッシュレス・ロードマップ2022」によるクレジットカードが85.3%・デビットカードが2.8%と電子決済のうち約9割をしめています。

    一方でクレジットカード決済はカード会社や決済代行会社に支払う手数料は4%~7%とやや負担が大きく、個人事業主・小規模事業者では負担が大きく導入しづらいという事情がありました。

    しかし近年では加盟店手数料を4%以下に抑えてクレジットカード決済会社も登場しており、中には3%以下で提供を行う事業者も登場し開業したての店舗などでも導入ハードルが下がりつつあります。

    なお、各クレジットカードごとの決済手数料や店舗負担額を比較して見たい方は、下記の記事で詳しく解説しておりますのでぜひご覧ください。

    店舗側では電子マネーに対応したマルチ決済端末の導入が必要ですが、決済の手間が大きく削減されクレジットカードを持てない若年層の顧客を取り込むことができるメリットもあります。

    モバイル決済・QRコード決済

    電子マネー決済を大きく区分するとQRコード決済とモバイル決済の2つにわけることができます。QRコード決済の支払い方法には、次のように2つの方式があります。

    • ユーザースキャン方式:店舗にあるバーコードをスマホで読み取る
    • ストアスキャン方式:利用者がバーコードを表示し店舗側がスキャナーで読み取る

    代表的なサービスとしてはPayPayや楽天ペイ・LINE Pay・d払いといったものがあります。

    モバイル決済はクレジットカードや電子マネー情報をあらかじめ読み込ませたスマホなどのモバイル端末を、決済端末にかざして支払いを行う方法です。代表的なサービスとしては、おサイフケータイ・Apple Pay・Google Payなどが挙げられます。

    キャリア決済

    キャリア決済はスマホなどの通信料とまとめて代金の支払いができるサービスで、携帯キャリア会社・インターネット回線を契約者が利用でき、IDやパスワードを入力することで決済が完了します。

    キャリア決済は店舗利用だけでなくWebサービスやネットショッピングでの決済に利用されます。

    交通系電子マネー

    交通系電子マネーとは、SuicaやPASMOといった、主に鉄道やバスなどの公共交通機関の運賃支払いに利用される電子マネーのことです。近年では、公共交通機関だけでなく、駅構内の売店や飲食店、さらにはコンビニエンスストアやスーパーマーケットなど、幅広い場所で決済手段として導入が進んでいます。

    東京都交通局によれば、2022年には交通系電子マネーの利用件数が1日あたり1,000万件を突破しています。

    交通系電子マネーの利用件数のグラフ

    出典:東京都交通局|その他のニュース【報道発表】

    交通系電子マネーは、事前に現金をチャージして利用するプリペイド方式を採用しています。そのため、チャージ金額の上限を超える商品やサービスの購入には利用できません。しかし、残高が設定金額以下になると、登録したクレジットカードから自動で設定金額を入金できるオートチャージ機能が利用可能な交通系電子マネーもあります。

    また、交通系電子マネーによっては、スマートフォンなどの端末に専用アプリをインストールして利用するアプリ方式も登場しています。いずれの方式でも、専用端末にカードやスマートフォンをタッチするだけで決済が完了するため、小銭を用意する必要がなく、操作が簡単で手軽に支払いができる点が大きな特徴です。

    流通系電子マネー

    流通系電子マネーとは、nanacoやWAONなど、主にスーパーマーケットやコンビニエンスストアといった流通系企業が発行する独自の電子マネーのことです。店頭のレジやATMなどで現金をチャージすることで、チャージした金額の範囲内で支払いに利用できます。

    流通系電子マネーの大きな特徴は、専用端末にタッチするだけで支払い処理が完了するため、操作が簡単でスピーディーに支払いができる点です。現金の受け渡しや釣り銭の確認などが不要なため、レジでの待ち時間短縮にも役立ちます。

    流通系電子マネーを利用するメリットとしては、系列店で独自ポイントが貯まったり、割引クーポンが利用できたりするなど、お得な特典が受けられる点が挙げられます。

    電子決済サービス2種類の導入方法

    電子決済サービスの導入方法は決済機関との直接契約と決済代行と契約する方法の2つの種類があります。

    決済代行サービスの詳細はこちらの記事で解説しています。

    決済機関との個別契約

    個別契約の場合はVisa・JCBなどカードブランド直接契約を行います。各カード会社に連絡を取り、審査を受け問題がなければ電子決済サービスの利用が可能になります。

    しかし決済機関毎に審査・契約・経理処理といった手間が発生するため、基本的には決済代行会社を介しての契約が一般的です。

    決済代行会社との契約による一括導入

    決済代行会社はクレジットカード・電子マネー・QRコード決済など様々な決済方法を一度に導入することができ、契約や入金処理といった手間を代行してくれます。

    決済代行会社が提供しているシステムを利用することで、初期費用や月額コストを抑えられるのもポイントです。

    電子決済サービスの支払方式3つの種類

    電子決済の種類仕組み主な決済手段
    プリペイド方式(前払い)事前にチャージを行い、チャージ残高の範囲内で利用できる方式電子マネー
    リアルタイムペイ方式(即時払い)利用と同時に口座から利用金額が引き落とされる方式デビットカード
    ネットバンキング
    モバイルバンキング
    ポストぺイ方式(後払い)一定期間の利用額をまとめて後日支払う方式クレジットカード
    キャリア決済
    iD決済

    プリペイド方式(前払い)

    プリペイド方式(前払い)は事前にチャージを行う前払いの支払い方法です。事前に電子マネーの購入・交通系ICカードへ現金のチャージを行い、その後決済端末にタッチすることで商品やサービスができます。

    プリペイド型の支払い方式の場合は、クレジットカードのように金融機関の審査は不要のため未成年を含めて誰でも利用できます。

    リアルタイムペイ方式(即時払い)

    リアルタイムペイ方式は即時払いとも呼ばれており、金融機関のデビットカードやネットバンキング・モバイルバンキングなどが即時払い方式に含まれます。

    名前の通り決済処理の完了後にすぐに連携している口座から利用した金額が引き落とされ、現金と同じようにリアルタイムに利用できるのが特徴です。

    ポストぺイ方式(後払い)

    ポストぺイ方式は後払いとも呼ばれ商品の購入やサービス利用後に代金の請求がされる方式で、クレジットカード決済が代表的なポストぺイ方式といえます。

    ポストぺイ方式の場合は後払いとなり実際に利用してから、支払日まで1か月ほどの期間があるため給料日前など現金が不足してる時でも商品を購入できるメリットがあります。また代金回収は決済代行会社が行ってくれるため、未回収リスクもなく安心して利用ができます。

    電子決済サービス導入5つのメリット

    若年層・インバウンド需要など販売機会の拡大

    電子決済サービスを導入するメリットとしては、クレジットカードを持たない若年層やWeb上でのカード情報入力を避ける顧客にも利用してもらえるため販路拡大につながる点です。

    2025年には大阪万博も開催されますが、上述で触れたように、日本よりも海外ではキャッシュレス化が進んでいます。そのため海外からの海外からの観光客・インバウンド需要の囲い込みにもつながります。

    レジ業務の効率化 

    電子決済サービスの導入メリットの2つ目としてはレジ業務の効率化です。電子決済サービスの場合は現金のように金銭の受け渡しが不要なため、精算時の手間を省くことでスピーディーに会計が完了します。

    また金銭の受け渡しがないためレジ締め・現金管理といった手間の軽減にもつながることに加えて、現金の盗難といったリスクも削減ができます。

    スピーディーな支払いができ行列を回避できるため、ストレスなく購入ができ、顧客の定着率アップにも期待ができます。

    人件費の削減につながる

    また電子決済サービスを導入することで人件費の削減にも期待ができます。例えば現在普及が進んでいる無人レジを店舗に導入すれば、レジには店舗スタッフが不要となります。

    無人レジの場合は電子決済サービスでの支払いもできるため、店舗の省力化・コスト削減にもつながります。

    現金の持ち歩き不要・ポイントが貯まる

    電子決済サービスの導入は顧客側にとっても現金の持ち歩きが不要というメリットがあります。小銭や財布を持つ必要がなく、店舗スタッフとの現金受け渡しも発生しないため非接触で安心して支払いができます。

    また利用額に応じてクレジットカード決済やQRコード決済などの場合はポイントも付与されるため、現金支払いよりも安く商品購入やサービス利用ができるのもメリットです。

    新規顧客やリピーター獲得につながる

    加えて電子決済サービスは利便性が高く新規顧客の獲得やリピーター増加も期待できます。幅広い決済手法に対応することで、多くの顧客が利用してくれる機会を増やすことができます。

    決済データをPOSシステムと連携して顧客情報を活用できるのもポイントです。販売情報を抽出しマーケティング施策などに活かすこともできます。

    いつ・どんな時に・どんな商品が売れるのかなどを把握し、コアな客層・自社の売上を支えているコアな顧客をどのように繋ぎ止めていくかといった経営戦略にも活かすことができます。

    電子決済サービス導入のデメリット・注意点

    決済手数料が発生する

    電子決済サービスを利用するデメリットとしては利用店舗側が決済手数料を負担する必要がある点です。手数料は業界・業種によって異なりますが、個人事業主や小規模な店舗には大きな負担になる場合があります。

    ただし決済手数料は代行会社によって差があるため、手数料が安い会社を選ぶと良いでしょう。

    導入には初期費用が発生・月額費用がかかる場合も

    電子決済サービスの導入には、店舗側であればクレジットカードや電子マネー・QRコード決済に対応した決済端末を用意する必要があります。

    STORES決済・Air PAYなど端末代金を無料にしている場合もありますが、一定の条件があったり、月額費用が発生する場合もあるため事前に確認をしておきましょう。

    通信環境のトラブルであると端末が利用できない

    また電子決済サービスのデメリットとしては店舗で導入していた場合は、Wi-Fiやネット通信環境によって決済処理ができなくなる場合がある点です。

    停電の場合やネット回線の通信トラブルなどがあると、決済端末が利用できるまでに時間がかかる可能性もあります。

    電子決済サービスの選び方

    電子決済サービスにはさまざまな種類があるため、自社に合ったものを選択することが大切です。ここでは電子決済サービスの選び方を5つ紹介します。

    顧客が普段から利用しているか

    自店舗や会社の顧客が普段利用している電子マネーを導入することが重要です。使い慣れた決済サービスであれば、スムーズに利用してもらえる可能性が高まります。馴染みのないサービスを導入しても、利用方法が分からず敬遠されたり、利用しようというモチベーションが上がらなかったりして、導入効果が得られない可能性があります。

    株式会社1616の調査によると、主な決済方法の割合は次のようになっています。

    決済方法の割合

    出典:PR TIMES|9割が利用と回答!キャッシュレスの利用・普及率に関する実態調査

    例えば、若年層が多い場合はスマートフォン決済や交通系ICカード、地域密着型の店舗であれば地域で普及しているハウス電子マネーなどが有効です。

    顧客が普段利用している決済サービスを把握するためには、顧客アンケートを実施したり、市場調査を行ったりするなど、顧客ニーズを的確に捉える努力が必要です。

    決済方法の種類

    導入する決済端末によって対応している決済方法が異なります。例えば、一部の電子マネー専用端末では、クレジットカードやQRコード決済に対応していない場合があります。そのため、利用者のニーズを考慮し、幅広い決済手段に対応できる端末を選ぶことが重要です。

    主要ブランドに対応しているマルチタイプの端末であれば、電子マネーだけでなく、クレジットカードやQRコード決済など、多様な手段で決済が可能になるでしょう。

    近年、キャッシュレス化の流れが加速しており、顧客の決済手段に対するニーズも多様化しています。総務省によると、2023年のキャッシュレス決済利用率は過去最高です。

    キャッシュレス決済利用率のグラフ

    ※出典:総務省|2023年のキャッシュレス決済比率を算出しました

    集客力アップや顧客満足度向上のためには、顧客のニーズを把握しながら、適切な決済端末を導入することがますます重要になっています。 

    導入・維持コスト

    電子マネー決済端末の導入には、初期費用と月額利用料が発生する場合があります。初期費用は、端末の購入費用や設置費用などが含まれ、数万円から数十万円程度かかることもあります。月額利用料はシステム利用料や通信費などが含まれ、数千円から数万円程度が一般的です。

    端末によってかかる費用も異なります。例えば、高機能な端末は、導入費用や月額利用料が高くなる傾向があります。さまざまな決済方法を網羅しているほうが集客力は高まりますが、その分費用も高くなるため、バランスを考慮する必要があります。

    導入前に自店舗の規模や顧客層、予想される利用頻度などを考慮し、費用シミュレーションを行うことが重要です。

    入金フロー

    決済サービスごとに、決済から入金までの期間や1ヶ月に入金される回数が異なります。例えば、最短で翌日入金されるサービスもあれば、1ヶ月に1度の入金、あるいは1ヶ月に数回の入金となるサービスもあります。

    入金フローはサービスによって大きく異なるため、事前にしっかりと確認しておくことが大切です。自動で入金されるのか、それとも事業者側からの入金依頼が必要なのか、入金サイクルはどれくらいか、手数料は発生するのかなどを把握し、自社にとって売上管理が行いやすい入金フローを選びましょう。

    特に、入金回数が多くなると、振込手数料の負担も大きくなる可能性があります。振込手数料がどれくらいかかるのか、無料になる条件はあるのかなども確認しておくようにしましょう。

    サポート体制

    導入時には、システムの設定や操作方法など不慣れな点が多く、トラブルが発生する可能性も高くなります。例えば、決済がうまく処理できない、機械が正しく作動しない、といった問題が生じるかもしれません。このような場合に、電話やメールで迅速にサポートを受けられたり、担当者が直接訪問して対応してくれたりすると、安心して導入を進めることができます。

    また、サービス業では、土日祝日や夜間など、通常の営業時間外に決済サービスを利用するケースも少なくありません。そのため、サポートの対応時間を確認しておくことも重要です。

    サポート体制の確認に加えて、サービスの評価や口コミも参考にするとよいでしょう。実際にサービスを利用している人の意見を聞くことで、サポートの質や対応の早さなど、より具体的な情報を得ることができます。

    店舗におすすめの電子決済サービス・決済端末初期/月額比較11選

    クリックして、最大3つのサービスを選択!
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    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    stera pack stera pack 0円 ※無料 お試し:0円
    ※13か月目まで無料
    ※14か月目以降
    スタンダードに切替
    スタンダード:3,300円(税込)
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%
    スタンダード:2.70%
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    ・月6回
    ・月2回
    1ヶ月~ 交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    iOS
    Android
    ✕
    スマレジ・PAYGATE POSスマレジ・PAYGATE POS0円 ※無料
    通常 39,600円
    3,300円(税込)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーンはこちら
    不要
    レシートプリンター内蔵
    ・月2回
    末締め翌15日払い
    15日締め当月末払い
    1~1.5か月交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    WAON/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    楽天ペイ
    d払い/au PAY
    メルペイ/LINE Pay
    AliPay/WeChat Pay
    Android〇
    楽天ペイターミナル 楽天ペイターミナル 34,800円→0円
    ※無料キャンペーン中
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    最短翌日
    ※入金先が楽天銀行の場合
    最短6日 交通系ICカード
    Apple Pay
    楽天Edy
    WAON/nanaco
    主要6ブランドの
    クジットカード
    QUICPay
    楽天ペイ
    au PAY
    Android〇
    PayCAS Mobile PayCAS Mobile 0円※無料 
    通常 78,800円 
    4,000円~
    →1,980円
    PayPay:2.8%
    カード決済:2.8%〜3.24%
    不要
    レシートプリンター内蔵

    Android™ OS採用で
    業務アプリ搭載可能
    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
    iOS
    Android
    〇
    squareレジスター squareレジスター 端末費用のみ0円※無料 3.25%→2.5% POSレジ内蔵
    スタッフとお客様用の2画面
    最短翌日最短即日交通系ICカード
    (PiTaPaを除く)
    QUICPay
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    ✕
    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
    無料
    ・月6回
    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い
    楽天ペイ
    Alipay+/WeChat Pay
    Smart code
    iOS
    ※J-Mups II Pocket
    〇
    CASHIER PAYMENT A920 0円2,000円2.8%~ ドロアー
    クレードル
    無線スキャナー
    自動釣銭機(新紙幣対応)
    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    Alipay/We Chat Pay
    Android〇
    Airペイ(エアペイ) CASHIER PAYMENT A920 0円 無料
    ※通常19,800円
    0円 ※無料3.24% iPad:0円
    カードリーダー:0円
    ※条件を満たすと0円
    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    ・月6回
    ・月3回
    1週間~1ヶ月 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    LINE Pay/J-Coin Pay
    Alipay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ
    iOS△
    申請時に
    書類必要
    ※無料キャンペーンは各企業で期間が設けられている場合があるため詳細は公式ページをご確認ください。
    📊 サービス比較

    選択したサービスをよく比較しましょう!

    Square決済 – 決済手数料2.5%~個人おすすめ最短翌日入金/4つの費用が0円で負担減/月額無料/屋外決済

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!月額・振込/払戻し/チャージバック手数料が0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • クレジット/QR/電話マネー対応・店頭やイベントなど野外も場所を問わず決済が可能
    • スマホ1つで簡単キャッシュレス・最短翌日入金
    • ​アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    Square(スクエア)は初期費用は決済端末のみ(30日返品OK)。月額が無料に加えて各種手数料も0円で、簡単に始められて・店舗負担の少ないお得なキャッシュレス決済です。
    さらにクレジットカード決済手数料が3.25%→2.5%に値引きされ、さらにお得に利用が可能です。

    コンパクトな端末でテーブル決済や移動販売の屋外決済など場所を問わず利用でき、利用者の多いPayPayなどのQRコード決済・電子マネー・タッチ決済と幅広い決済に対応しています。
    これまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしてはキャッシュフローの安定で重要となる入金の早さで、業界最短の最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。

    Square決済の特徴

    無料で使えるPOSによってデータを一元管理でき、決済種類ごとや製品ごとの売上を簡単に見られるなど、データの面からも忙しい事業主の経営判断をサポートしてくれます。また飲食業と小売業に特化したPOSレジも活用できます。

    加えてSquareではPOSレジだけでなく在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリ・予約管理も提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    飲食店のテイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    すぐに始められ、初期費用も抑えられることからリスクフリーに試すことができ、業種・事業サイズに関わらず売上アップを見込めるおすすめのキャッシュレス決済端末です。

    初期費用月額費用振込・払戻し手数料POSレジアプリ決済手数料
    無料~
    端末費用のみ
    (30日返品OK)
    無料無料無料2.5%~
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    stera pack – SMBC×GMO/初期月額0円/手数料1.98%~お得なキャンペーン実施中/30種決済対応

    stera packのキャンペーン画像
    • 初期月額0円でQRコード/電子マネー/クレジットなど30種の決済手段を1台で
    • 業界最安水準の決済手数料1.98%~/周辺機器が不要のオールインワン端末
    • 販促アプリでクーポン配布・Webプッシュを標準搭載・店舗集客まで完結
    • 個人おすすめ最大入金6回/月&振込手数料0円/飲食/美容/小売の複数店舗も利用
    • レシートプリンタ内蔵/電子サインで紙伝票が不要/VISA世界水準のセキュリティ

    stera packは三井住友カード・GMO・VISAといった大手金融・決済企業が提供する、決済手数料1.98%~の業界最安水準・QRコード/電子マネー/クレジットなど30種類以上の決済手法に対応した初期0円のオールインワン決済端末です。
    さらに今ならサービス使用料6か月分が無料になる「stera packスタートキャンペーン」を実施中で手数料・固定費を抑えたい方におすすめです。

    レシートプリンター内蔵型のため通常初期費用として必要になる決済端末代金(3~5万円)・プリンター(2~5万円)といった周辺機器も全てそろって初期0円で導入できます。

    またタッチパネルでの電子サインにも対応しているためこれまで紙で管理していた伝票もなくすことができます。

    stera packの特徴

    多言語にも対応しており、2025年の大阪万博・毎年増加傾向にある海外からのインバウンド観光客がきても支払いできます。

    加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最大6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

    stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

    また店舗運営に必要な集客ツール(クーポン発行・スタンプカード・会員証・メール自動配信・セグメント配信)も標準搭載されており無料で利用できます。

    stera pack - 集客・販促・POS・オーダーシステム連携アプリ一覧

    POSレジやセルフオーダー・予約管理システムもアプリマーケットから追加し、美容室・飲食店・アパレルなど業界に合わせて、自由にカスタマイズできます。※標準アプリ以外は一部別途見積

    また13か月間月額料金が0円になるお試しプランも提供しているため、ぜひこの機会にオールイン決済端末にお申し込みしましょう。

    初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
    0円 ※無料お試し:0円 ※13か月目まで無料
    スタンダード:3,300円(税込)~
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%~
    スタンダード:2.70%~
    最大月6回(2営業日後払い)
    月2回(15日/2営業日後払い)
    Visa
    Mastercardなど
    ※タッチ決済対応
    iD/楽天Edy
    nanaco/ WAON
    QuicPay/交通系ICカード
    PayPay/d払い
    楽天Pay/メルペイ
    auPAY/ゆうちょPay

    スマレジ・PAYGATE POS – 今なら端末0円/持ち運び/プリンタ内蔵/QR/電マネ/POS連携

    • 今なら端末費用無料!端末代金39,600円→0円 / 決済手数料1.98%~
    • クレカ/QR/電子マネー対応・プリンタ内蔵型のオールインワンで周辺機器不要
    • テーブル決済/移動販売/デリバリー/イベントも可能・持ち運び式で個人おすすめ
    • スマレジPOS連携で端末から金額入力で二度打ち不要/売上集計/レジ作業も1台で
    • POS/在庫連携で飲食店以外の雑貨・アパレルなど小売業界もおすすめ

    スマレジ・PAYGATE POSは端末初期※0円でPOSレジメーカーのスマレジが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能で、周辺機器が不要なオールインワン決済端末です。

    POSレジ連携で端末から金額を直接入力・売上集計ができ、持ち運び式のため移動販売やテーブル・イベント・屋外決済も可能なため、個人事業主の方にもおすすめです。

    一般的な決済端末は専用の優先LAN接続で電源やプリンターを使用する場合が多いですが、Android搭載・4G回線で通信が可能ため回線エリアならいつでも会計が可能です。

    加えてクレカ・QR・電子マネーなど主要決済ブランドにも対応しており、様々な顧客のニーズに対応でき販売機会の拡大に繋がります。

    期間限定で端末代金0円・決済手数料が安くなるキャンペーンも行っており、スマレジPOSを利用中の方・新規契約の方ともに適用となり、クリニック・医療店舗ではさらに手数料が低くなります。

    お問い合わせも項目が少なく簡単1分で完了し、キャッシュレス導入はキャンペーン期間のお申込みがお得なためぜひこの機会に無料相談をしてみましょう。

    端末代金月額費用決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    39,600円(税込)
    ※限定0円
    プレミアム:5,500円(税込み)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーン中
    VISA/Mastercard/Discover
    American Express/JCB
    Diners Club/UnionPay
    ID/WAON/nanaco
    楽天Edy/QUICPay
    交通系ICカード
    PayPay/楽天Pay/au PAY
    メルペイ/LINE Pay/D払い
    Wechat Pay/ALIPAY
    ※キャンペーン内容は変更の場合があるため公式HPよりごお問合せください

    楽天ペイ ターミナル – いまなら端末0円/決済手数料2.95%~/一体型マルチ決済

    楽天ペイ ターミナルの画像
    • 楽天ペイアプリは顧客満足度No.1(QRコード決済業種主要6指標全てで1位)
    • QRコード決済利用者&楽天ペイユーザー増加中
    • 様々な決済方法を一度に導入可能!さらに決済手数料2.95%~!
    • 新規楽天ポイントカードパートナー初期費用0円キャンペーン中
    • 別途のプリンター接続不要!スムーズにレシートをお渡しすることが可能!

    「楽天ペイターミナル」は、“すべてをひとつに”をコンセプトに、決済機能、タブレット、プリンター、 通信機能(モバイル通信・Wi-Fi)を搭載し、アプリ決済、クレジットカード決済(タッチ決済含む)、 電子マネー決済に対応した、ゼロキャッシュ時代をリードする新しい決済端末です。シンプルながらモダンなデザインで、 お店のテイストに合わせて選べる3カラーも魅力です。

    楽天ペイ ターミナルの対応決済

    さまざまな決済にこれ一つで対応!
    Visa、Mastercard、JCBなどの主要6ブランドのクレジットカードや、楽天Edyや交通系ICなどの多数の電子マネーブランド、nanaco、WAON、Apple Payなどが導入いただけます。
    ※今後「他QRコード決済サービスの利用」「POSレジアプリ連携」など、次々にサービスを追加する予定です。随時加盟店さまにご案内いたします。どうぞご期待ください。

    楽天ペイ ターミナルの端末

    一体型マルチ決済端末のメリットとは?
    プリンター機能付きで別途のプリンター接続が不要です。お会計時にプリンター接続などで手間取ることはありません。

    Androidベースに開発された楽天ペイ ターミナルでは、モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fiの両方の接続が可能です。モバイル通信では屋外の決済が可能となり、イベントや訪問営業でも対応可能になります。

    「楽天ペイ アプリセンター」という「実店舗」の運営をサポートするアプリケーションを提供するサービスが掲載されています。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    34,800円
    ※今だけ0円(無料)
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fi対応
    楽天ポイントパートナー加盟可

    PayCAS Mobile – あらゆる決済を1台で/手数料2.8%~/持ち運び可能/レシートプリンター搭載

    PayCAS Mobileの特徴
    • 端末1台で、クレジット・QRコード・電子マネーに対応可能なマルチ決済端末
    • 特別セットプランでお得に 端末0円/月額費用1,980円~/決済手数料2.8%~
    • 大画面タッチパネルだからスマホ感覚で操作ができる
    • SIM対応・大容量バッテリー搭載でどこでも持ち運び決済可能
    • POS・モバイルオーダー・勤怠管理などの業務アプリ搭載可能
    • PayPay加盟店向け資料はこちら

    PayCAS Mobileは、クレジット・電子マネー・QRコード決済など、あらゆる決済に1台で対応可能なマルチ決済端末です。 決済方法ごとに端末を使い分ける必要がないため、店舗オペレーションがスムーズになります。端末はコンパクトサイズの上プリンターも内蔵されているため、複数の機器を置く必要がなく、レジ周りの省スペース化にも有効です。

    PayCAS Mobileの対応決済

    また、大容量バッテリー内蔵で、持ち運び可能。屋外での決済やテーブル決済などレジオペレーションの自由度が高まります。

    お申込みから導入まで最短1か月のスピード導入可能

    単独でご契約するよりもPayPayが提供する特別セットプランのお申込みで、端末費用0円、月額費用1,980円~、決済手数料2.8%〜のおトクな条件が適用されます。

    決済お預かり金のご精算は、月2回。当月15日締め当月末振込、当月末締め翌月15日振込です。

    ※振込手数料無料 ※価格はすべて税別 ※精算はSBペイメントサービス(株)がご対応します。※端末には4年間の保証が付いています。4年未満で解約を希望される場合は、違約金が発生いたします。詳細はお問い合わせください。

    PayCAS Mobileの利用シーン

    現金を持ち歩かない人が増加し、さらにはインバウンドが戻っていきた今、あらゆる決済に対応していることで売上の機会損失を防ぐことができます。

    AndroidOS採用することによりさまざまな業務アプリ(POS・モバイルオーダー・勤怠管理など)を追加搭載可能です。※さらに連動可能アプリを追加予定

    PayCAS Mobileなら、各決済事業者との契約や入金を一本化できるため、導入にかかる期間・費用・手続きが大幅に短縮されます。

    下記はPayPayが提供する特別セットプランのお申込みにて適用されます。

    端末費用月額費用手数料対応決済特長
    無料
    ※端末保障4年付き。
    ※4年未満でご解約される場合、
    違約金が発生いたします。
    1,980円(税別) ~
    オプションで
    電子マネー利用可能
    2.8%(税別)~QRコード決済
    クレジット
    タッチ決済
    電子マネー
    交通系電子マネー
    コードレス端末
    プリンター内蔵
    業務アプリ連動可能

    ※すでにマルチ決済端末を導入済の場合は、お申込みを受付できない場合があるためお電話(0800-919-5661)にてお問い合わせください

    JMSおまかせサービス Webプラン – 安全・安心のキャッシュレス決済/最安水準の手数料率/導入費用0円

    JMSおまかせサービス Webプランの豊富な取り扱い決済ブランド
    • 手数料率が最安水準
    • お店にあわせて選べる端末機、初期費用0円(無料)端末あり
    • サポート体制充実(対面/電話)
    • インバウンドにも対応できる71種類の決済ブランド
    • POSレジとの連動も可能

    JMSおまかせサービス Webプランは主要な決済ブランドがまとめて取り扱いできる!手数料率も最安水準!
    71種のブランド数(Alipay、WeChat Payも使えるので、中華圏のインバウンドにも対応)
    決済手数料は一律3.24%

    JMSおまかせサービスだとすべてのキャッシュレス売上金が一括でまとめて入金されるので管理が楽に。
    クレジットカードは、2回/分割/リボ/ボーナス払いができるため高額決済にも対応可能です。

    JMSおまかせサービス Webプランのお店に合わせて選べる端末機

    店舗の環境や利用シーンに合わせて端末機が選べる!初期費用0円(無料)端末もあり!
    端末機を使う場所(レジ横・テーブル・店先 etc)、店舗のインターネット環境、利用しているPOSレジなど、それぞれの店舗の状況に合わせて端末機が選べます。
    LTE通信機能がついた端末もあるため、インターネット環境が無い店舗やWi-Fiの電波が不安な場所でも使えます!

    JMSおまかせサービス Webプランの導入前後の流れ

    安心のサポート・運用体制!
    加盟前だけでなく加盟後に困った時も電話で問い合わせできます。全国に支店があり、専門のスタッフが対応。
    大手カード会社のJCB/三菱UFJニコス/UCカードの直接出資会社なので、情報セキュリティや各種コンプライアンスにも信頼性あり。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なります
    3.24%~・VEGA3000
    決済から売上票印字までオールインワン
    ・J-MupsⅡPocket
    iPad・iPhoneと接続して利用

    CASHIER PAYMENT A920 – 初期費用0円/オールインワン決済/POS連携

    CASHIER PAYMENT A920
    • 初期費用0円・端末費用0円で導入が可能な最新キャッシュレス端末
    • POSレジ機能も搭載/キャッシュレス含むレジ環境がこれ一台で完了
    • レシートプリンター内蔵のオールインワン端末
    • 個人事業主にもおすすめ/さまざまな業種や規模のお店で利用可能
    • キャッシュドロアーやバーコードスキャナー、自動釣銭機とも連携が可能

    CASHIER PAYMENT A920は、初期費用・端末費用0円でPOSレジメーカーのCASHIERが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能なオールインワンのモバイル型決済端末です。

    CASHIER PAYMENT A920を導入すれば、キャッシュレス環境とレジ環境がこれ一台で整えることが可能です。また、持ち運び可能のため、利用シーンを選ばずに販売手法の拡張が可能になります。

    例えば、お客様のテーブル席、そしてキッチンカーやイベント、ポップアップショップなど店舗以外での利用にも最適です。

    CASHIER PAYMENT A920の利用シーン

    主に下記決済方法の使用が可能です。
    クレジットカード、電子マネー、コード決済の主要ブランドに対応しているため、販売機会の損失なく店舗の運営が可能となります。
    CASHIER PAYMENT A920の決済手数料は2.8%〜で、クレジット決済手数料も2.98%~と割安なため店舗負担も少なくおすすめです。
    さらにSIM通信で利用シーンを選ばずにどこでも利用することができます。野外での利用はもちろんやイベントでの活用も可能に。

    CASHIER PAYMENT A920の対応決済

    ドロアーやスキャナーと連携すれば、現金も取り扱い可能なレジ環境を構築することができます。
    さらに利便性を向上したい場合は、自動釣銭機(新紙幣対応)との連携もおすすめです。
    CASHIER PAYMENT A920は業種や店舗規模に関わらず導入できるので個人事業主の方にもおすすめです。ぜひ一度お問合せしてみましょう。

    初期費用月額費用決済手数料クレジット交通系IC 電子マネー
    0円2,000円2.8%~VISA/Mastercard/JCB/
    American Express/
    Diners Club
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco

    Square Terminal – 手数料2.5%~30日返品OK/個人おすすめ翌日入金/月額0円/持ち運び&プリンタ内蔵

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • レシートプリンタ一体型/周辺機器不要で初期費用が安い
    • 持ち運び可能でレジ横以外の座席・野外・移動販売決済にも
    • 開封後も30日以内返品OK・個人もおすすめ最短翌日入金&即日利用開始

    Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体となった、暗証番号入力も可能なオールインワン決済端末です。

    クレジットカード・QRコード・電子マネー・タッチ決済など様々な支払い方法に対応しています。1日充電が持つためテーブル決済や屋外決済にもおすすめで、タッチパネルでPOSレジの操作や、電子レシートの送付も可能です。

    月額・初期費用が0円表記のサービスはありますが、実際は端末代金に加えてレシートプリンター・スマホやタブレットなどの周辺機器が必要なため別途導入費用が発生する場合もあります。

    Square Terminalの料金

    Square1台でPOS操作/レシート印刷(電子レシート発行)/電子マネー/タッチ決済/ICカード/電子サインも対応、シンプルな料金体系で不要なオプション/手数料は無く30日間は返品も可能です。

    また持ち運びが可能なためテーブル/屋外決済/イベント/移動販売にもおすすめで、飲食店や小売・アパレル・フィットネスクラブなど様々な業界で利用されています。

    Square Terminalが選ばれる3つの理由

    個人事業主/小規模店舗ではキャッシュフロー安定が重要ですがSquareは最短翌日入金・手数料も業界や規模は問わず一律2.5%~の低手数料とわかりやすく、店舗負担の少ない料金体系です。
    またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    加えてPOSレジ/請求書発行/顧客管理/ショップ作成も無料で使えるため、店舗運営に必要な機能がアカウント1つで全て網羅ができます。

    Square Terminalの導入ステップ

    月額・初期0円のSquare決済への無料登録を行い、購入後30日以内なら返品も可能なためぜひ高機能なキャッシュレス決済の無料登録を試してみましょう。

    端末代金月額対応決済各種手数料特徴
    無料~
    ※Square登録無料

    ※30日返品可能
    0円ICカード
    電子マネー
    タッチ決済
    クレジット
    QRコード決済
    決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円

    解約費用:0円
    屋外決済/移動販売
    最短翌日入金

    無料でPOSレジ/在庫管理
    請求書発行/継続課金
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    Square Reader – 決済手数料2.5%~30日返品OK/翌日入金で個人おすすめ/スマホ簡単接続/無料POSレジ

    • クレジットカード決済手数料3.25%→2.5%~!​
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • 最短翌日入金で個人事業主にもおすすめ・30日返金OK
    • 月額0円・振込・販売手数料0円/手のひらサイズのコンパクトな決済端末
    • 1アカウントで無料ネットショップ・POSレジ・Web請求書も利用可能

    Square Reader(スクエアリーダー)は月額0円でスマホ・タブレットに接続するだけで簡単に利用可能なマルチ決済端末です。EMVおよびPCI準拠の基準をクリアしているのでセキュリティ面も安心です。

    入金も最短翌日に可能なため個人事業主でもキャッシュフロー観点でおすすめ、ICカード・タッチ決済など豊富な支払い方法にも対応し多くの顧客層を獲得ができます。

    Square Readerの対応決済

    またスクエアでは無料でPOSレジ・在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリも提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    テイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    Square Readerの特徴

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしては、最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。明確でわかりやすい料金体系も特徴です。

    初期費用・端末代金月額費用各種手数料 対応決済・連携システム
    4,980円(30日返品OK)0円決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円
    クレジットカード・電子マネー対応
    無料POSレジ・ネットショップ作成ソフト
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済
    Squareのタッチ決済の利用イメージ

    iPhone・Androidでタッチ決済ができる スマホでタッチ決済の申し込みはこちら
    ※手数料3.25%→2.5%
    申し込みから最短翌日営業日で使用可能

    Squareレジスター – 手数料2.5%~ /POSレジ内蔵型決済端末 2画面でお会計をスムーズに

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • お客様画面付きPOSレジ内蔵型オールインワン決済端末/30日以内返品OK・保証2年
    • 入金最短翌営業日/最短翌日導入可
    • アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    SquareレジスターはPOSレジが内蔵されているオールインワン決済端末です。
    従来の決済端末ではPOSレジと連動して使用するのが一般的でしたがsquareレジスターは1台でどちらも使えるためレジ周りがこれ1台ですべて解決します。
    決済手数料2.5%~のクレジット決済の他に電子マネーやQRコード決済といった主流決済に対応しており機会損失がありません。またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    squareレジスターにはお客様用画面がついておりお買い物内容を素早く双方確認することができお会計フローがとてもスムーズになります。

    Squareレジスターの特徴

    お申込から導入まで最短翌営業日なので例えば新規開店で機器周りの準備が間に合わない!という時でも早急に導入が可能で開店日に間に合わせることができます。
    シンプルかつスタイリッシュなデザインでお店の雰囲気を邪魔しません。
    また、入金サイクルは最短翌営業日と現金売上とほとんど変わらない感覚なのでキャッシュレス決済を安心して利用できます。

    Squareレジスターが選ばれる5つの強み

    安心の保証が付いているのでリスクなくお試しができます。
    ①開封済みであっても購入から30日間は全額返金保証
    ②2年間製品保証

    初期費用月額費用手数料・オプションなど特徴
    端末費用のみ0円※無料決済手数料:2.5%~POSレジ内蔵型決済端末
    最短導入即日
    最短入金翌営業日
    30日間全額返金保証付
    2年間製品保証付
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    ​Airペイ – 振込手数料・月額固定費・初期費用※0円/QR/電マネ/最大月6回入金/POS連携

    ​Airペイのキャンペーン紹介画像
    ※キャンペーン条件を必ずご確認ください。詳しくはこちら。
    • 初期費用&月額固定費0円・iPadとカードリーダーの無償貸与キャンペーン実施中
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済など36種以上の支払いに対応
    • 個人/小規模店舗おすすめ振込手数料0円/月に最大6回入金でキャッシュフロー安定
    • 持ち運びも可能で移動販売/屋外&テーブル決済/決済手数料は業界最安水準
    • 無料POSレジアプリ”Airレジ”インストールで注文~売上管理もひとつで完結

    Airペイ(エアペイ)は初期費用/月額固定費0円で利用開始ができQRコード/電子マネーなど36種以上の決済に対応したマルチ決済端末で、振込手数料0円/月に最大6回入金と個人や小規模店舗におすすめです。

    https://youtube.com/watch?v=MDjHZfs4Lwo

    またキャッシュレス0円キャンペーンも実施中で店舗に必要なiPadやカードリーダーが無料で導入でき、たくさんの決済方法に対応することが可能です。

    ​Airペイのキャッシュレス0円キャンペーン

    加えて決済手数料は3.24%または3.74%で店舗の規模や業界・業種を問わず業界最安水準で利用ができ、1台のカードリーダーで様々な決済に対応し、持ち運びも可能なためテーブルや屋外決済/移動販売でも活用できます。

    Airペイの特徴

    また無償貸与となるiPadににAirレジのアプリ(無料)をインストールすれば、キャッシュレスと合わせてPOSレジもセットで無料導入ができ注文から決済・売上管理も1つにまとめて管理ができます。

    無料キャンペーン中のためキャッシュレス導入を検討の方は、ぜひ無料申し込みを行いましょう。

    初期費用月額固定費決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    0円 ※無料0円 ※無料3.24%~VISA/Mastercard
    American Express
    JCB/Diner/Discover
    交通系ICカード
    ID/Apple Pay
    Quic Pay
    d払/PayPay
    LINE Pay/au Pay
    J Coin/WeChat Pay
    union Pay/Ali Pay

    エアペイの手数料・評判・対応決済・料金一覧表はこちらで徹底解説しています。

    ECサイト・通販おすすめ電子決済サービス初期/月額比較9選

    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料対応決済決済方式セキュリティ
    VeriTrans4G
    (ベリトランス4G)
    お問合わせお問合わせお問合わせクレジット/コンビニ/銀行
    Bank Pay/電子マネー/キャリア/
    ID/銀聯ネット/Alipay(アリペイ)/
    PayPal(ペイパル)/多通貨クレジット/
    Apple Pay/Google Pay
    ベリトランス後払い
    オンライン決済(都度課金・継続課金)
    メールリンク決済/IVR決済
    オフライン決済
    (端末決済・端末レス決済・マルチQRコード決済)
    など
    PCI-DSS Ver.4.0 完全準拠
    ISO/IEC27001※認証取得
    ※情報セキュリティマネジメントシステム※
    プライバシーマーク の継続更新
    Visa Registry of Service Providers Program 国内第1号登録
    ROBOT PAYMENTお問合せお問合せ決済:2.65%~
    口座振替:85円~
    クレジット/コンビニ/銀行振込/電子マネー
    テイクアウト決済/キャリア/後払い/口座振込
    スマホ/QRコード/寄付金/書面/電話決済
    サブスク決済/事前決済
    メールリンク/IVR決済
    セキュリティコード/3Dセキュア
    Pマーク/PCI DSS
    トークン/SSL認証
    会費ペイ0円 ※無料0円 ※無料3.5%クレジット/コンビニ
    口座振替
    継続課金/単発課金PCIDSS SAQ Type-D
    JIS Q 27001:2014
    ISMS
    RP掛け払い0円~ ※無料0円~ ※無料0.5~2.9%クレジット/コンビニ/サブスク決済
    口座振替/銀行振込
    請求書後払い
    サブスク決済※継続課金
    メールリンク決済
    セキュリティコード/3Dセキュア
    Pマーク/PCI DSS
    トークン/SSL認証
    月額パンダ0円 ※無料0円 ※無料3.5%クレジット
    口座振込
    コンビニ決済
    PayPay決済
    継続課金
    単発課金
    カード情報非保持化
    Pマーク
    PAY.JP0円※無料スタンダードプラン:0円
    ビジネスプラン:20,000円
    エンタープライズプラン:50,000円
    ※すべて税込
    エンタープライズプラン
    Visa/Mastercard 2.59% JCBその他 2.7% 
    ※その他プランの詳しい決済手数料は
    PAY.JPサイト「プラン」ページをご確認ください
    クレジットカード決済
    Apple Pay
    都度課金
    季節のイベント
    月額課金にも対応可能
    PCI DSS Version 4.0 Level 1 Service Provider
    BtoBクレカ
    オールライトプラン
    0円0円~2.24%クレジットカード
    (企業間取引)
    メールリンク決済セキュリティコード認証
    PCI DSS/Pマーク/
    ISO/IEC27001:2013取得
    後払い.com 口座振替サービス個別見積り個別見積り個別見積り口座振替継続課金Pマーク
    PCI DSS
    SSL暗号化
    届いてから払い0円0円~45,000円個別見積りコンビニ払い/銀行振込/郵便振替
    クレジットカード
    PayPay/LINE Pay
    キャリア決済
    LINE Pay請求書支払い
    Fami Pay請求書支払い
    PayB/ゆうちょPay/楽天銀行 コンビニ支払いサービス
    後払いサービスPマーク
    PCI DSS
    SSL暗号化
    GMO掛け払い0円 ※無料0~1.4万円
    OREND限定6か月無料
    0.5~3.4%コンビニ決済/銀行振込
    スマホ決済/ハガキ
    PDF/電子請求書
    継続課金/サブスク不正検知/3Dセキュア本人認証
    Pマーク
    GMOイプシロン0円 ※無料0円 ※無料3.45%~クレジット/コンビニ/ネット銀行/ウォレット
    電子マネー/キャリア/後払い/口座振込
    スマホ/QRコード/他通貨決済
    継続課金/事前決済
    メールリンク決済
    不正検知/3Dセキュア本人認証
    カード情報非保持化/トークン
    チャージバック/SSLサーバー
    ZEUS(ゼウス)0円 ※無料3,000円3.5%~クレジット/コンビニ/ネット銀行/賃貸決済
    電子マネー/キャリア/後払い/口座振込
    スマホ/イベント向けレンタル端末
    継続課金/事前決済
    メールリンク決済
    電話CTI/与信後
    PCI DSS/Pマーク/ISMS
    不正検知/トークン
    カード情報非保持化
    ペイジェント0円 ※無料お問合せ4.2%~
    トランザクション:0円 ※無料
    クレジットカード/コンビニ決済/国際決済
    電子マネー/ID・キャリア決済/後払い
    継続課金/事前決済
    メールリンク決済
    3Dセキュア/SSL暗号化
    カード情報非保持化/トークン
    ISMS/PCI DSS認証
    リコーリース0円使用した月のみ
    費用が発生
    お問合せ口座振替
    コンビニ決済
    口座振替
    コンビニ決済
    Pマーク/
    ISO14001/
    SSL認証
    GMOレンシュ0円※無料3,980円(税抜)3.50%クレジット/コンビニ
    口座振替
    単発請求
    定期請求
    自動支払い設定
    初期費用決済
    脆弱性診断の定期実施
    クレジットカード情報の非保持
    PCI サービスプロバイダーレベル 1
    SSL暗号化通信
    楽たす回収無料
    ※振込代行サービス
    「楽たす振込」と
    同時申込が条件
    1,000円(税抜)
    ※振込代行サービス
    「楽たす振込」と
    同時申込が条件
    口座振替
    120円/件(税抜)
    口座振替継続課金ISMS
    SSL暗号化
    ※限定キャンペーンは問合せフォームにORENDの記載が必須

    VeriTrans4G – 30種の決済を一括導入/サブスク/後払い/月謝回収/スクール&ECおすすめ

    VeriTrans4Gの紹介画像
    • クレカ/コンビニ/Web口座引落し/電マネ/ID/後払い/他通貨/キャリア/30種以上の決済を一括導入
    • 都度課金/サブスク対応で定期購入/ジム/スクール/塾/レンタル事業おすすめ
    • メールリンク/SMS決済/トークン型でHP不要/修繕/訪問販売/電話注文おすすめ
    • 本人確認/3Dセキュア/不正検知/国際基準のPCI DSS準拠で高いセキュリティ
    • 高セキュアで東急ハンズ/MORINAGA/ルミネなど大手小売/越境ECで実績多数

    VeriTrans4Gは上場企業の株式会社デジタルガレージ子会社のDGフィナンシャルテクノロジー提供の30種以上の決済対応の総合決済サービスで、ECサイトやスクール・小売業界での実績も豊富で、継続課金が発生するサブスク事業にとてもおすすめです。

    クレカ/コンビニ決済/Web口座引落し/電子マネー/ID/キャリア/後払い/他通貨などの豊富なオンライン決済に加えて、IVR決済やメールリンク決済などニーズに合わせたキャッシュレス決済手法を一括導入ができます。

    VeriTrans4Gの対応決済

    また継続課金/サブスク決済も対応しておりECサイトの定期購入・ジムやスクールなど毎月請求が発生する月謝/会費徴収なども効率化ができ、クレジット決済の自動更新も対応し継続率のアップも期待できます。

    メールリンク決済は開発やHPも不要で利用できネットショップや予約/見積後に決済が発生する商材や小売業界のオンライン接客/電話注文/訪問販売におすすめで、組込み型のトークン決済は事業者サーバを経由せずカード情報を非保持で安全に利用できます。

    VeriTrans4Gの利用シーン
    クレカ/コンビニ/後払い/継続課金 30種以上のキャッシュレス決済を一括導入 30秒で完了資料請求はこちら

    加えて国際基準のPCI DSSに準拠し情報漏洩リスクも安全。セキュリティ性も高く3Dセキュア/本人認証/コード認証/不正検知もを標準提供しており、セキュリティ要件や信頼性が導入のポイントになる中小~大手企業もおすすめです。

    決済サービスの切り替えもヒアリング・提案から運用開始までサポート窓口で技術面も支援・経験豊富な技術スタッフが常駐するなど大手企業ならではのサポート体制が備わっています。

    1分ほどでお問合せフォームから無料相談・見積提案も受けられるためまずは、営業担当に相談してみましょう。

    初期費用月額費用手数料対応決済セキュリティ
    お問合せ
    ※内容に応じて変動
    お問合せ
    ※内容に応じて変動
    お問合せ
    ※内容に応じて変動
    クレカ/コンビニ/Web口座引落し
    電子マネー/ID/後払い
    他通貨
    メールリンク/ポイント決済
    本人認証/3Dセキュア
    セキュリティコード認証
    不正検知/チャージバック防止
    PCI DSS/Pマーク/ISO/IEC27001取得
    ※個人事業主様への決済提供は行っていません/30種以上の決済を一括導入 30秒で完了資料請求はこちら

    ROBOT PAYMENT – 継続課金/月謝集金に特化/最安水準2.65%/教室&サブスク向け決済

    サブスクペイの紹介画像
    • サブスク決済特化で継続課金/会費徴収/定期通販/月謝集金おすすめ
    • 決済手数料は業界最安値の2.65%(平均3.25~3.74%)で年間コスト大幅に削減
    • 業界唯一データアップ不要で自動課金/レッスン教室/レンタル/月額サイトに強い
    • 課金周期/金額変更/お試し期間や課金回数設定など豊富な機能/メール決済対応
    • 個人事業主~大企業まで1.4万社の導入実績/コンビニ/口座振替/銀行振込も可能

    ROBOT PAYMENT(ロボットペイメント) はレッスン教室やレンタル事業/月額課金サイトなど毎月の継続支払いが発生する業界で実績が豊富なサブスク決済に強い代行サービスです。

    毎月発生する月謝集金・会費徴収などは独自の決済管理/自動課金システムで、面倒な請求作業不要となり業界では唯一ファイル・データアップロード不要で自動課金が可能です。

    サブスクペイのおすすめ業界・利用シーン

    また一般的な決済手数料の相場は3.24~3.74%が相場感ですが、業界最安水準の2.65%~の料金設定で年間では大幅なコスト削減につながります。

    導入期間も最短で1週間で決済開始が可能で、クレジットや口座振替・コンビニ決済だけでなく近年トレンドのメール決済にも対応しており個人のSNS販売やネットショップ/レッスン教室もおすすめです。

    サブスクペイの特徴

    加えてサブスク特化のため細かな課金周期/金額変更など柔軟な課金設定が可能で、課金回数指定・お試し期間など他社では痒いところに届かないような月額制ビジネスに最適な機能が豊富に備わっています。

    上場企業のため国際基準のセキュリティ「PCIDSS3.2」の準拠・「プライバシーマーク」も取得しており個人から大手企業まで安心の決済代行サービスです。

    初期費用月額費用決済手数料対応決済課金方式
    お問合せお問合せ 2.65%~クレジット/銀行振込/口座振替
    BtoB&企業間決済/コンビニ/電話注文
    CSV/寄付金/メールリンク決済
    自動継続課金(定期/従量)/ワンクリック
    お試し期間/周期&回数指定/課金日指定
    リライト/洗い替え/最大自由設問10件

    会費ペイ- 初期・月額0円/サブスク/月謝制ビジネスおすすめ/継続・単発課金/会員管理

    会費ペイの紹介画像
    • 初期月額0円の月額サービス向け会員管理・決済システム
    • クレジットカード・口座振替(振替依頼書不要)・コンビニ決済に対応
    • 入会申込WEBフォーム・会員管理・請求管理・決済を1つのシステムで導入可能
    • コース別金額設定/未納の自動催促/加盟店任意のタイミングで単発課金
    • 導入最短6日/開発不要/豊富な外部連

    会費ペイはフィットネスジムやスクールなどの月額制サービスを中心に7,000以上の加盟店様で導入されている会員管理・決済システムです。

    決済だけでなく、新規入会時の入会申込WEBフォームや、毎月の請求データの自動生成・未収金の自動催促機能があり月額制サービスの省人化を実現できます。

    毎月発生する支払いはクレジットカード・口座振替は紙を必要とせずをスマホ上で登録ができ、支払い履歴や契約状況は管理画面上で全てステータス管理が可能です。

    https://youtu.be/Qigq4A8S8l4

    会費ペイは月会費のみならず年会費に対応しているため幅広い業種(フィットネスジム/学習塾・教室/PTA/ファンクラブ/協会/保育園/幼稚園/スポーツチーム/スポーツスクールなど)での活用が可能なサービスです。

    また、初月の日割り・週割の自動計算・領収書・請求書の自動発行・スポットで発生する費用も1つのシステムで完結し、継続課金以外にも教材販売・個別メニューなどの単発課金にも対応しています。

    会費ペイのサービス概要

    会費ペイは外部連動も充実しており豊富な機能を追加料金なしで初期月額0円で利用できます。

    【主な機能/外部連動】

    未収金の自動催促、振替依頼書不要のWEB口座登録、領収書・請求書、メルマガ機能、複数店舗管理、会計freee・スマートロックakerun・LINE公式アカウントとの連携、QR会員証による入退館管理、ChatGPTによるメール文自動作成、キャンペーン機能、API連携

    会費ペイの機能

    資料請求の必須項目も6つほどで1分で完了するため、毎月の集金業務に課題を感じている方は、まずは資料請求を行い無料相談をしてみましょう。

    初期費用月額費用決済手数料主要機能対応決済
    0円 ※無料0円 ※無料3.5%
    1決済あたり100円
    入金受付/月謝集金/未収金催促
    自動日割り計算/単発課金
    利用規約設定/会員管理
    請求管理/QR会員証/メルマガ
    口座振替/クレジットカード(VISA/JCBなど)
    コンビニ決済(ローソン/ファミリーマートなど)

    月額パンダ – 初期&月額0円/法人・個人/クレカ/口座振替/月謝,年会費,単発/幅広い業種OK

    月額パンダの紹介画像

    【特徴】

    • 幅広い業種!個人事業・スクール・ジム・年会費・結婚相談所・PTA等
    • お好みの決済スケジュールで集金可能!毎月・2カ月毎・年1回・単発など
    • 顧客登録~決済までスマホで完結!顧客登録は5分あればOK!
    • 初期費用月額費用0円でクレジットカード・口座振替対応
    • シンプルな管理画面で運用後の管理が簡単!サポート体制あり!

    月額パンダは、クレジットカードや口座振替を利用して、月額利用料や年会費、イベント費用などの決済管理ができる自動集金システムです。子供の学習塾やスポーツ教室、大人のスクール、習い事、PTA会費の徴収など、多様なシーンで利用できます。初期費用、月額費用は無料で、使わない月は料金が発生しないため、安心して利用できます。

    月額パンダの対応内容・料金

    クレジットカードだけでなく口座振替による集金が可能です。ネット登録が可能な銀行であれば、わざわざ書類に記入し郵送しなくても、全国どこからでもすぐに登録できます。

    セキュリティ面においても、引落しに関わるカード番号等の情報はご契約者さまご自身で入力いただき、最高レベルのセキュリティ体制を誇る決済代行会社が保管しているため、安心して利用できます。

    月額パンダの特徴

    「月額パンダ」は、クレジットカードや口座振替で毎月自動で集金できます。初期費用と月額費用は無料であるため導入しやすく、簡単に利用することができます。

    商品の追加件数に制限なし、CSVダウンロード、クレジットカード決済失敗時は自動で催促機能なども無料で対応しており、サポート体制、マニュアルも充実しています。

    1週間程度で審査結果が出るため、お申込み~利用開始まで非常にスムーズです。

    初期費用月額費用対応決済導入業種
    0円※無料0円※無料クレジット決済/口座振替
    コンビニ決済/PayPay決済
    個人事業、スクール、ジム、PTA、英会話
    結婚相談所、同窓会、シェアオフィス
    月極駐車場、探偵事務所、料理教室など

    PAY.JP – 初期月額0円/法人個人OK/サブスク/フィットネス/通販/toB

    • オンラインでのクレジットカード決済
    • APIリファレンス、日本語のドキュメント公開
    • 導入費用、トランザクション費用不要
    • 都度課金、季節のイベント、月額課金にも対応可能
    • 法人、個人事業主も利用可能

    PAY.JPは開発者がスムーズに決済APIを組み込むことができるオンライン決済サービスです。
    シンプルなAPIと豊富なライブラリで、Webサービスやモバイルアプリにかんたんにクレジットカード決済を導入することができ、業界最低水準の手数料(Visa/Mastercard:2.59%〜)プランを含む明確な料金体系と、スムーズなお申込みや審査のための丁寧で細かなカスタマーサポート体制でビジネスを支援しています。

    PAY.JPは開発者のための決済環境が整っています。
    curl/Python/RUby/PHP/node/Java/GO各言語のSDK、日本語ドキュメントが用意されており、Webサイトやアプリにも導入できます。
    またアカウント登録後すぐにテスト環境を利用することができ、本番の決済と同じAPIを、テストしてすぐに開発が可能です。

    プラットフォームビジネスでクレジットカード決済を実現していただくために最適なプロダクトです。
    各テナント様の売上管理、振込など⾯倒な精算はすべてPAY.JPが代⾏します。
    BtoC/BtoB向けのMarketplace型、CtoC向けのPayouts型の2種類があり、自社サービスにあったモデルを選び運用することが可能です。詳しくはぜひお問合せしてみてください。

    初期費用月額費用決済手数料その他
    0円※無料スタンダードプラン:0円
    ビジネスプラン:20,000円
    エンタープライズプラン:50,000円
    ※すべて税込
    エンタープライズプラン:Visa/Mastercard 2.59%
    JCBその他 2.7% 
    ※その他プランの詳しい決済手数料は
    PAY.JPサイト「プラン」ページをご確認ください
    ・ 事業の成長に合わせて自由なタイミングでプランを選べる
    ・返金手数料:なし
    ・トランザクション費用:なし

    ソニーペイメントサービス – 決済手段20種以上/カード会社と直接続で安定稼働/お得プランあり

    ソニーペイメントサービスの紹介画像
    • 費用はビジネスに合わせて個別見積りを提示 ※初期月額0円のパッケージプランも
    • 20種類以上の豊富な決済ラインナップだから、ビジネスに合った決済が見つかる
    • 非対面業界で唯一カード会社とダイレクト接続し、高速・安定した決済を提供
    • グローバルなセキュリティ基準”PCI DSS”に完全準拠
    • HDI-Japanより国際標準で最高ランク評価を受けた窓口が導入後もサポート

    ソニーペイメントサービスではクレジットカード決済だけでなく、コンビニ決済、オンラインID決済(PayPay、LINE Pay、au PAY等)20種類以上の決済に対応しています。お客様の支払いニーズに対応することで、販売機会の損失を防ぐことが可能です。ECカート利用中の事業者であれば、初期・月額0円のお得なプランを利用可能です。小さなお店から、大規模なECサイトまで、あなたに必要な決済がきっと見つかるでしょう。

    ソニーペイメントサービスのカード会社とのダイレクト接続

    ソニーペイメントサービスは、主要カード会社16社・18ブランドとダイレクト接続しており、約1秒という高速レスポンスを実現しています。また、カード会社との接続に中継地点がないので、安定した決済を実現し、「メンテナンスによるサービス停止」や「セール時等の大量処理による障害」のリスクを抑えています。非対面決済業界で、カード会社とダイレクト接続しているのはソニーペイメントサービスだけです。

    ソニーペイメントサービスのセキュリティ・導入後のサポート

    ソニーペイメントサービスは安全・安心な決済の提供のため、様々な取り組みを行っています。
    セキュリティ面では、グローバルなセキュリティ基準”PCI DSS”に完全準拠し、情報セキュリティマネジメントに関する”ISMS適合性評価制度”の認証を取得しています。
    サポート面では、HDI-Japanにより国際標準で最高ランクの三つ星評価を受けたサポートチームが、導入後の様々なお悩み・ご要望に対応しています。

    初期費用月額費用手数料・オプションなど無料トライアル
    個別見積
    ※一部0円プランもあり
    個別見積
    ※一部0円プランもあり
    個別見積無

    後払い.com

    後払い.com
    • 口座残高不足で引落しができなくても代金を立替保証
    • 口座登録、引落しに関する業務を全て代行
    • 口座登録が完了前でもお任せ!コンビニ払いでご請求
    • ユーザーの口座振替登録は依頼書(紙)・WEBのどちらも利用可能
    • ガス・電気・水道/ウォーターサーバー/フィットネスクラブ/スクールなど

    後払い.com 口座振替サービスは口座振替に関するあらゆる業務をすべて代行し、お客様の業務負担を軽減します。具体的には、口座振替依頼書の発送・確認・不備のやり取りや入金管理、お問い合わせ対応、督促業務などです。また口座登録が完了するまでの数か月間はコンビニ支払いでの請求を行うので、サービスの開始を止める必要なくスムーズにサービスを提供していただくことが可能です。

    初期費用月額費用手数料対応決済
    個別見積り個別見積り個別見積り口座振替

    詳細はこちら:https://www.ato-barai.com/

    GMOレンシュ

    GMOレンシュの紹介画像
    • チーム・教室の運営効率化 – 入金・未払いを自動で管理
    • 選べる支払い方法 – クレカ・コンビニ・口座振替を簡単導入
    • 専用アプリのインストール不要 – 運営者も受講者も利用が簡単
    • メールでもLINEでも連絡可能 – 受講者が大事なお知らせに気づきやすい
    • 保護者設定可能 – 大事なお知らせは保護者にも連絡可能
    初期費用月額費用手数料・オプション無料トライアル
    無料3,980円決済手数料 3.5%30日間

    リコーリース集金代行

    リコーリース集金代行の紹介画像
    • 初期費用0円、月1件~利用可能、使用した月にのみ費用発生
    • 介護/クリニック/スクール/フィットネスジム/小中学校/不動産
    • コンビニ/郵便局/ペイジー口座振替などにも対応

    集金代行(収納代行)とは、請求・集金などの回収業務を効率化するサービスです。リコーリースの集金代行は、「口座振替」と「コンビニ決済」をご用意しています。初期費用0円で月1件~対応しており、使用した月にのみ費用が発生するため導入しやすい料金設計となっております。個人事業主様や任意団体様でもご利用可能です。

    初期費用月額費用手数料・オプションなど無料トライアル
    0円 使用月のみ発生お問合せ
    1件~でも可能
    デモ環境のご提供可能

    詳細はこちら:https://www.rl-shukin.jp

    楽たす回収

    楽たす回収の紹介画像
    • 選べる振替日!「5日・23日・27日」からご選択可能
    • スピード回収!口座振替日から5営業日後に入金
    • スモールスタートOK!1件からご利用可能
    • 登録はカンタン!使い慣れたExcelで登録可能(フォーマットあり)
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    三井住友カード ビジネスオーナーズ 一般
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    アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カード
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  • クレジットカード決済の仕組みとは?消費者・事業者のメリット・デメリット

    クレジットカード決済の仕組みとは?消費者・事業者のメリット・デメリット

    クレジットカード決済とは?

    クレジットカード決済とは、クレジット会社が提供するカードで支払いを行い、期間内の合計利用額を後日まとめて返済する決済方法です。現金払いを除けば、日本で最も利用されている支払い方法です。

    クレジットカード決済は実店舗での買い物にはもちろん、ECサイトでの商品注文や継続課金サービスの利用料などにも使えます。

    クレジットカード決済の仕組み

    クレジットカード決済には次の4つの人物・機関がかかわっています。

    【カード利用者】

    カードを支払いに使う利用者。クレジットカード決済ではその場での現金のやり取りが発生せず、利用者はその利用金額を後日まとめてクレジットカード会社に支払います。

    【加盟店】

    クレジットカードの加盟店で、ユーザーにとっては買い物をするお店やサービスを提供してもらう事業者のことです。加盟店はクレジットカード決済で上がった売上から手数料を差し引いた額を、カード会社から後日まとめて受け取ります。

    【クレジットカード会社】

    クレジットカードを提供する会社。クレジットカード決済が行われると、カード会社は加盟店に対して立替払いをします。立替払いした金額から手数料を引いた額が加盟店に支払われ、ユーザーには期間内に立替払いした合計金額を後日請求します。

    【決済代行会社】

    カード会社と加盟店の間に入り、各種手続きを代行する会社。加盟店は決済代行会社に利用料や手数料を払わなければなりませんが、契約や審査の代行、管理システムの提供などさまざまなサービスを受けられます。

    加盟店がクレジットカード決済を導入する方法には「クレジットカード会社との直接契約」と「決済代行会社の利用」の2つがあります。ここからは、それぞれの方法について解説します。

    カード会社と直接契約する場合

    クレジットカード会社と直接契約する場合、事業者はカード会社と加盟店契約を結びます。先述の通り、ユーザーがクレジットカード決済を行った場合、カード会社から加盟店に対して支払われます。

    カード会社と直接契約するメリットは費用を抑えやすいこと、デメリットは手間と時間がかかることです。

    カード会社との契約にはシステムの設定や利用にかかる費用、年会費、決済手数料などがかかります。決済代行会社を利用した場合は代行会社に対してもこれらの費用を支払わなければなりません。直接契約では代行会社への支払いがない分、費用は割安になるでしょう。

    ただ、複数のカード会社と契約したり、クレジットカード決済以外の支払い方法も導入したりという場合は手続きや管理に時間と手間がかかります。契約するカード会社や決済機関と個別に手続きをしなければならず、管理システムも各社異なるからです。

    決済代行会社を利用する場合

    クレジットカード決済を導入するもう1つの方法が、決済代行会社を利用する方法です。決済代行会社は、クレジットカードの情報を安全に取り扱い、加盟店とカード会社の間に立って支払いを仲介します。

    決済代行会社を利用するメリットは管理負担が小さくなること、デメリットは費用が発生することです。

    先述の通り、直接契約で複数のカード会社や決済機関と契約する場合、手続きは個別に進めなければなりません。管理システムも各社異なります。

    決済代行会社にはこれらの手続き・管理も任せられます。自社が契約した各機関をまとめて管理できる専用システムも提供されるため、業務負荷も、従業員の教育コストも抑えられます。

    デメリットはカード会社に支払うような費用を代行会社にも支払わなければならない点ですが、業務負荷の軽減とそれによる人件費の削減により、結果としてプラスになることも多いです。

    また、決済代行会社の中にはカード会社との手数料交渉を任せられるところもあります。交渉をプロに任せ、カード会社の手数料を抑えることができれば、自社に残る利益はさらに大きくなるでしょう。

    ▼決済代行会社の手数料に関してはこちらの記事をお読みください。

    ▼クレジットカード決済代行会社&システムのおすすめはこちらの記事をお読みください。

    クレジットカード決済では領収書・収入印紙が不要

    クレジットカード決済では、支払いの証明として領収書や収入印紙が原則として不要となります。

    領収書には「代金の受け渡しと同時に発行すべき」という原則があり、クレジットカード決済ではその場での代金受け渡しが行われないからです。ユーザーが代金受け渡しを行うのは、後日カード会社から請求が行われたタイミングです。

    これにより、事業者は領収書の発行にかかる手間を、ユーザーは領収書の管理にかかる手間を省けます。

    事業者側のサービスとしてクレジットカード決済で領収書を発行することもありますが、先述の原則により税法上の領収書にはあたらないため、収入印紙の貼り付けは不要です。

    ただし、印紙貼り付けをしない場合は請求書に「クレジットカード払い」と明記しなくてはなりません。

    【消費者側】クレジットカード決済のメリット

    クレジットカード決済を利用する消費者側のメリットは以下の4つです。

    ①現金の持ち歩きや授受が不要

    消費者がクレジットカード決済を利用する1つ目のメリットは、「現金の持ち歩きや授受が不要」なことです。

    クレジットカード決済を利用することで、消費者は現金を持ち歩かなくて済むようになり、財布もコンパクトにしやすくなるため身軽に買い物に行けます。

    また、会計時の現金の受け渡しもなくなり、「財布からお金を取り出して、お釣りを受け取り財布に仕舞って…」という手間がなくなるのはもちろん、店側のミスで少ないお釣りを受け取ってしまうリスクもなくなります。

    ②ECサイトで利用しやすい

    消費者がクレジットカード決済を利用する2つ目のメリットは、「ECサイトで利用しやすい」ことです。

    ECサイトではクレジットカード情報を入力するだけで、簡単に商品を購入したりサービスに申し込んだりできます。最近はECサイトごとにカード情報を記憶させたり、カード情報をカメラで読み込み入力の手間を省いたりといったこともできます。

    割高な手数料がかかる代金引換や、窓口やATMまで支払いに行かなければならない口座振込よりも、ずっと気軽に支払いが可能です。

    ③分割払いができる

    消費者がクレジットカード決済を利用する3つ目のメリットは、「分割払いができる」ことです。

    クレジットカード決済では一度に全額支払うのではなく、回数を指定した分割払いができることもあります。支払い負担を分散させることで、高額な商品やサービスを無理なく購入したり、資金繰りを改善したりすることが可能です。

    クレジットカード決済の請求は翌月以降にまとめて行われるため、分割払いをしない場合でも支払いを後回しにできるメリットがあります。

    「今月は家計が厳しい」「今しか買えない商品があるのにお金が足りない」といったときも、クレジットカードは強い味方となってくれます。

    ④ポイントなどの特典が多い

    消費者がクレジットカード決済を利用する4つ目のメリットは、「ポイントなどの特典が多い」ことです。

    ポイントやマイルなどが貯まるクレジットカードは多いです。これらに加え、「空港のラウンジを利用できる」「特定の施設をお得に利用できる」などの充実した特典が受けられるカードもあります。

    【事業者側】クレジットカード決済のメリット

    事業者が支払い方法にクレジットカード決済を導入するメリットは以下の5つです。

    1.集客・客単価アップにつながる

    事業者がクレジットカード決済を導入する1つ目のメリットは、「集客・客単価アップにつながる」ことです。

    先述の通り、クレジットカードにはポイントやマイルが貯まるという特典があります。最近は「ポイ活」に取り組む人も多く、支払い方法を還元率の高いカードに固定している人も少なくありません。

    クレジットカード決済を導入することでこのような層を取り込みやすくなります。

    また、クレジットカードを利用する人は、一回の支払い金額が高くなる傾向があります。人間には将来の支出を過小評価する心理がありますため、支払いを後回しにしたり分割したりできるクレジットカード決済では、この心理が働きやすいのです。

    2.リピーターを増やしやすい

    事業者がクレジットカード決済を導入する2つ目のメリットは、「リピーターを増やしやすい」ことです。

    クレジットカードを持っている消費者は利便性や特典のために、同じお店を継続利用することがあります。特にECサイトでは、一度カード情報を入力すれば次回からの支払いが簡単になるため、同じお店を選ぶ人がさらに多くなります。

    3.実店舗ではレジ内過不足を防ぎやすくなる

    事業者がクレジットカード決済を導入する3つ目のメリットは、「実店舗ではレジない過不足が防ぎやすくなる」ことです。

    クレジットカード決済では、実店舗において現金を扱う必要がなくなります。ユーザーにとっては「少ない金額のお釣りを渡されるリスク」が少なくなり、お店にとっては「レジ内の現金過不足を防ぎやすくなる」というメリットがあります。

    4.未回収リスクが低い

    事業者がクレジットカード決済を導入する4つ目のメリットは、「未回収リスクが低い」ことです。

    クレジットカード決済では、ユーザーの支払い金額から手数料を差し引いた額を、クレジットカード会社が立替払いしてくれます。たとえユーザーがカード会社の請求を踏み倒したとしても、加盟店への立替払いに影響はありません。

    ただし、不正利用やユーザーからの申し立てなどにより、クレジットカード決済が取り消される「チャージバック」のリスクはあります。

    5.請求業務の効率化

    事業者がクレジットカード決済を導入する5つ目のメリットは、「請求業務の効率化」ことです。

    クレジットカード会社がユーザーへの請求手続きを代行してくれるため、事業者は請求業務にかかる時間や手間を削減できます。未回収も基本的には起こらないため、督促業務も減らすことが可能です。

    【消費者側】クレジットカード決済のデメリット3つ

    消費者がクレジットカード決済をするデメリット、利用時の注意点は以下の3つです。

    1.使いすぎのリスクがある

    消費者がクレジットカード決済をする1つ目のデメリットは、「使いすぎのリスクがある」ことです。

    先述の通り、人間には将来の支出を過小評価する心理があります。特にクレジットカードは手元に現金がなくても支払いができるため、気をつけないと返済の負担が大きくなってしまいます。

    ユーザーは自分の支払い能力や返済計画についてよく考え、責任を持って利用しなければなりません。使いすぎが心配なら限度額を低く設定したり、クレジットカードではなくデビットカードを利用したりするのがおすすめです。

    2.支払い方法によっては手数料がかかる

    消費者がクレジットカード決済をする2つ目のデメリットは、「支払い方法によっては手数料がかかる」ことです。

    一部のクレジットカード決済では、支払い方法によって手数料が発生する場合があります。基本的に、手数料は分割払いやリボ払いで発生するもので、一括払いではかかりません。

    特にリボ払い(利用金額にかかわらず、毎月決まった金額を返済する方法)は返済が長引きやすく、その分手数料が積み重なりやすいです。

    3.不正利用のリスクがある

    消費者がクレジットカード決済をする3つ目のデメリットは、「不正利用のリスクがある」ことです。

    クレジットカードは個人情報や資金に関わる重要な情報を含んでいます。カード情報が抜き取られてしまうと、自分の知らないところでカードが勝手に使われ、身に覚えのない請求がくるかもしれません。

    もちろん、不正利用の申し立てをすることで返金してもらえることもあります。ただ、少額ずつ使われたために不正利用に気付くまで時間がかかるようなこともあるかもしれません。

    いずれにしても、クレジットカードの不正利用には細心の注意を払いましょう。

    【事業者側】クレジットカード決済のデメリット3つ

    事業者がクレジットカード決済を導入するデメリットは以下の3つです。

    1.事業者負担の手数料が発生する

    事業者がクレジットカード決済を導入する1つ目のデメリットは、「事業者負担の手数料が発生する」ことです。

    クレジットカード決済のたびに手数料が生じるのは先述の通りですが、これは事業者側の負担になります。

    ユーザーに負担させたり、手数料分の代金を上乗せしたりすることはできません。手数料を理由に、ユーザーに現金払いを促すこともNGで、これらの行為はクレジットカード会社の規約により禁じられています。

    手数料はカード会社ごとに異なり、加盟店の業態によっても変動します。

    2.情報漏洩のリスクがある

    事業者がクレジットカード決済を導入する2つ目のデメリットは、「情報漏えいのリスクがある」ことです。

    クレジットカードには重要な個人情報が含まれ、カード決済を導入することで不正利用のリスクも増加します。顧客の個人情報などを流出させてしまったとなると、自社の信頼ダウンはもちろん、損害賠償に発展することもあり得ます。

    セキュリティ対策を徹底し、顧客のクレジットカード情報を保護しなければなりません。

    3.チャージバックのリスクがある

    事業者がクレジットカード決済を導入する3つ目のデメリットは、「チャージバックのリスクがある」ことです。

    ユーザーがクレジットカード会社に対してクレームや異議を申し立てる場合、チャージバックと呼ばれる手続きが行われることがあります。これが認められると、加盟店は売上金を返還しなければなりません。

    チャージバックは悪意ある第三者によるカードの不正利用のほか、転売目的のユーザー本人などにより起こることもあります。チャージバックとは何か、どう防げばいいのかは、こちらの記事で解説しています。

    チャージバックとは?クレジットカードの不正利用や返金を減らすためにできること

    クレジットカード決済の導入には決済代行サービスがおすすめ

    クレジットカード決済の導入には、決済代行サービスの利用がおすすめです。

    多くの決済代行サービスはクレジットカード以外の決済方法にも対応しています。これを利用し決済方法を充実させることで、集客・売上アップを目指しやすくなります。サポートの充実したサービスを選べば、業務効率化の効果も高まります。

    何より各種決済の代行を専門とする業者は、不正利用や情報漏洩が起こらないよう細心の注意を払っています。専門業者に任せることで、より強固なセキュリティのもと、安心して各種決済手段を導入できます。

    自社に合った決済代行サービスを探したい方は、こちらの記事もぜひお読みください。実店舗やECなど、業態ごとのおすすめサービスを紹介しています。導入費用や手数料の相場についても解説しているので、コストが気になる方には特におすすめの記事です。

    https://wp-orend.orend.jp/mag/a0314
  • Airペイ×stera pack徹底比較!各キャッシュレス決済端末の適した業態・手数料・支払い方法・評判

    Airペイ×stera pack徹底比較!各キャッシュレス決済端末の適した業態・手数料・支払い方法・評判

    【結論】Airペイとstera pack、どんなお店にどちらがおすすめ?

    結論からいうと、Airペイ(エアペイ)は端末の持ち歩きをしたい店舗、stera packはそうでない店舗におすすめです。

    【持ち運びOK】Airペイがおすすめなお店

    Airペイ(エアペイ)は端末の持ち歩きができます。客席で会計を済ませたい飲食店などにとって使いやすいでしょう。

    【据え置き型】stera packがおすすめなお店

    stera packは端末の持ち歩きができず、客席での会計もできません。ただ、stera packの決済端末は高性能・多機能でレシートプリンターも内蔵されています。レジ回りをスッキリさせたいお店や、アルバイトの出入りが激しいお店にとって使いやすいでしょう。

    Airペイとstera packを気になる項目ごとに徹底比較

    対応ブランド・決済方法

    対応した決済方法やクレジットブランドはAirペイの方が多いですが、stera packも業界最多クラスの決済方法に対応したサービスとして知られています。どちらのサービスを選んでも、店舗を運営するうえで困ることはほぼないでしょう。

    料金・手数料

    Airペイもstera packも初期費用は無料ですが、stera packは月額料金として3,300円(税込)がかかります(スタンダードプランの場合)。

    決済手数料はAirペイが一律3.24%、stera packも基本的に3.24%ですが、スタンダードプランではVisa・Mastercardの決済手数料が2.70%になります。

    Visa・Mastercardでの決済が多く、手数料の差額が3,300円を超えるなら、stera packの方がお得に利用できるでしょう。手数料の差額は「Visa・Mastercardでの売上×0.54」で計算できます。

    入金サイクル

    入金サイクルはAirペイとstera packであまり差がありません。それぞれの入金サイクルは次の通りです。

    ☆Airペイ

    決済期間振込日
    前月末日~4日10日
    5~9日15日
    10~14日20日
    15~19日25日
    20~24日末日
    25日~末日前日翌月5日
    Airペイの入金サイクル(みずほ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行の場合)
    決済期間振込日
    前月末日~9日15日
    10~19日25日
    20日~末日前日翌月5日
    Airペイの入金サイクル(みずほ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行以外)

    ☆stera pack

    【月2回締め15日後払い】

    1~15日分の売上を月末、16~末日分の売上を翌月15日に入金

    ※入金日が銀行休業日の場合、月末は前営業日、それ以外は翌営業日に入金

    【月2回締め2営業日後払い】

    1~15日分の売上を15日から見て2営業日後に、16~末日分の売上を末日から見て2営業日後に入金

    【月6回締め2営業日後払い】

    5日、10日、15日、20日、25日、末日の売上を、それぞれの日付から見て2営業日後に入金

    ※月2回締め2営業日後払いと月6回締め2営業日後払いには対象外業種あり

    決済端末・周辺機器

    決済端末で見るとstera packの方が使いやすいでしょう。持ち歩きこそできないものの、決済端末に大きな画面がついていて操作しやすいこと、レシートプリンターが内蔵されていることなど、Airペイにはないメリットがあります。

    ただ、Airペイは端末の持ち歩きができます。客席で会計をしたい場合はAirペイを選ぶのがおすすめです。

    操作性

    操作性はどちらもシンプルでわかりやすいです。ほかの観点から比較した方がいいでしょう。

    通信環境

    AirペイはWi-Fi環境、携帯電話回線の3G、4G / LTE、5Gなどに対応していますが、通信の安定した固定回線でのWi-Fi環境を推奨しています。

    stera packは光回線が必要で、有線接続を推奨しています。

    各種機能

    搭載された機能で見るとstera packに軍配が上がるでしょう。

    stera packの端末にはレシートプリンターが内蔵されていること、大きな画面を操作してすべての決済に対応できることなど、決済端末の機能が優れています。販促・集客アプリが標準搭載されているのもポイントです。

    外部連携

    外部連携で見るとAirペイに軍配が上がるでしょう。POSレジのエアレジや、リクルート社提供のさまざまなサービスと連携できる強みがあります。予約管理や会計などのシステムと連携させることで、よりスムーズな店舗運営が可能となるでしょう。

    契約期間・解約金

    新規申し込みであれば、Airペイ・stera packともに解約金はありません。

    ただし、stera packには3年間の契約期間があります。今から新規契約すれば期間内の解約でも違約金はかかりませんが、2022年6月までの契約では契約期間に応じた違約金がかかります。

    導入までの期間・ハードル

    導入までにかかる期間の面ではAirペイが短く、導入までのハードルの面ではstera packが低いといえます。

    導入までの期間はAirペイが申し込みから2週間ほど、stera packが1ヵ月半ほどです。Airペイの方が導入までにかかる時間は短いですが、審査が厳しいといわれており、業種や経営状況によっては導入ハードルが高いかもしれません。

    セキュリティ

    セキュリティに関してはどちらのサービスもきちんとしています。両社とも国内企業が運営しているため、安心して利用できるでしょう。

    サポート

    サポート体制で見ると、stera packの方が安心して利用できるでしょう。stera packには24時間365日対応の電話問い合わせ窓口があります。加盟店の瑕疵がない場合であれば、端末も無料で修理・交換できます。

    ただ、Airペイにも年中無休、9:30~23:00対応可能の電話窓口があります。

    Airペイ(エアペイ)とは|手数料・決済方法・料金プラン基本情報を解説

    Airペイ(エアペイ)の特徴・概要

    ※キャンペーン条件を必ずご確認ください。詳しくはこちら。

    Airペイ(エアペイ)は株式会社リクルートライフスタイルが提供するキャッシュレス決済サービスで、加盟店舗数は2022年6月時点で30.4万店舗を超えています。

    stera packと同じく対応可能な決済方法が豊富で、銀聯を含む主要なクレジットブランドに対応しています。電子マネーは交通系を中心にIDとQUICPayにも対応、QRコードも10ブランドが利用可能です。

    海外でよく使われている決済方法にも幅広く対応しているので、観光地の店舗には特におすすめできます。

    専用のカードリーダーとiPadもしくはiPhoneがあれば使えるのも嬉しいです。

    Airペイ(エアペイ)の決済手数料・料金プラン表

    Airペイを使うには専用のアプリとカードリーダーが必要ですが、どちらも0円で利用できます。初期費用・月額料金ともに無料で、決済手数料も一律3.24%と業界最安水準です。お店の規模や業種による手数料変動もないのでわかりやすいでしょう。

    Airペイ(エアペイ)の決済手数料・料金プラン表

    Airペイ(エアペイ)のメリット・強み

    • 初期費用・月額料金ともに0円
    • 振込手数料なし
    • 決済手数料が一律3.24%
    • リクルート社のサービスとの連携が充実

    Airペイの強みは幅広い決済方法に対応していること、決済手数料が一律3.24%と安くてわかりやすいことでしょう。お店の規模や業種によって手数料が変わることもありません。

    Airペイが対応可能な決済方法は次の通りです。

    クレジットカード電子マネーQRコード決済
    Visa
    Mastercard®
    JCB
    American Express
    Diners Club
    Discover
    UnionPay(銀聯)
    iD
    QUICPay

    ☆各種交通系電子マネー
    Kitaca:JR北海道
    Suica:JR東日本
    PASMO:関東私鉄、バス
    TOICA:JR東海
    manaca:名古屋地区私鉄
    ICOCA:JR西日本
    SUGOCA:JR九州
    nimoca:西日本鉄道ほか
    はやかけん:福岡市交通局
    Alipay+
    WeChat Pay
    UnionPay(銀聯)QRコード
    COIN+
    d払い
    PayPay
    au PAY
    楽天ペイ
    J-coin Pay
    Smart Code™
    Airペイが対応可能なキャッシュレス決済

    参考:対応している決済の種類 – Airペイ – FAQ –

    リクルートグループが提供するさまざまなサービスと連携できるのもAirペイの強みです。

    リクルートは予約管理やPOSレジなど、店舗運営に役立つさまざまなサービスを提供しています。これらのサービスとAirペイを連携させることで、会計や各種管理業務がよりスムーズになるでしょう。

    Airペイ(エアペイ)のデメリット・弱み

    Airペイのデメリットはカードリーダーだけでは利用できないことでしょう。操作用にiPadかiPhoneが必要で、店舗によってはレシートプリンターも別途購入しなければなりません。

    また、Airペイの審査はやや厳しいといわれています。業種や経営状況によっては審査をクリアできないかもしれません。

    stera packとは|手数料・決済方法・料金プラン・基本情報を解説

    stera pack(ステラパック)の特徴・概要

    stera packは三井住友カードのグループ会社が運営する実店舗用の決済サービスで、主に中小企業向けとして提供されています。

    対応可能な決済手段がとにかく多いのが特徴で、30種類以上のキャッシュレス決済に対応。PayPayはもちろんメルペイスマート払いやd払いなどにも対応しているため、QRコード決済を充実させたいお店におすすめです。

    対応した電子マネーやクレジットカードブランドも多く、特に中国で主要な銀聯(ぎんれん)カードにも対応しているため、観光客の多い店舗に適しているでしょう。

    決済手数料は2.70~3.24%と業界最安クラスで、キャッシュレス決済の回数が多い店舗にとって特にお得に使えるサービスといえます。

    stera pack(ステラパック)の決済手数料・料金プラン表

    stera packの決済手数料や料金、決済端末などの費用は次の通りです。

    stera pack(ステラパック)の決済手数料・料金プラン表

    stera packには1年間のお試しプランがあり、この間は固定費0円でサービスを利用できます。「できるだけコストをかけずにスモールスタートしたい」「とりあえず使ってみたい」といったケースにおすすめのプランです。

    13ヵ月目からは月額3,300円(税込)のスタンダードプランに移行となりますが、stera packの決済手数料はとにかく安いです。特にスタンダードプランでは、Visa・Mastercardの決済手数料が2.70%と最安クラスであり、決済回数が増えるほどそのお得さが際立ってくるでしょう。

    stera pack(ステラパック)のメリット・強み

    • とにかく決済手数料が安い
    • 最多クラスの決済方法
    • 初期コストなしではじめられる
    • 1年間の無料お試しプランあり
    • 決済端末の使い勝手がいい

    stera packは決済手数料の安さで知られています。決済手数料3.24%はAirペイと同じ水準ですが、stera packはViza・Mastercardの決済手数料が2.70%と特に安いです(スタンダードプランの場合)。

    決済方法の数はAirペイに劣りますが、それでも業界最多クラスで、店舗運営や集客の妨げになることはまずありません。

    高性能の決済端末もstera packの魅力です。以前までは初期費用として数万円の端末費用が必要でしたが、今は初期費用なしで利用できます。

    stera pack(ステラパック)のデメリット・弱み

    stera packのデメリットは決済端末の持ち歩きができないことでしょう。端末は据え置き型で、常に電源に接続していなければりません。そのためデリバリー系のサービスや、客席で会計をしたい飲食店にはおすすめできません。

    Airペイ(エアペイ)×stera pack(ステラパック)のおすすめ業界・使い方を詳しく比較

    Airペイ(Airペイ)は持ち運びOK!はじめてのキャッシュレス決済導入にもおすすめ

    Airペイの強みは端末の持ち運びができること、iPadやiPhoneを決済端末にできることでしょう。決済手数料も一律3.24%とわかりやすく、はじめてのキャッシュレス決済導入におすすめです。

    stera pack(ステラパック)の強みは操作性とVisa・Mastercardの決済手数料!多店舗・大規模な店舗でも使いやすい

    stera packの強みはシンプルな操作性でありながら多機能な決済端末、Visa・Mastercardの決済手数料が2.70%と安いことにあります(スタンダードプランの場合)。Visa・Mastercardでの決済が多いなら、手数料分お得に使えるでしょう。

    端末にはレシートプリンターも内蔵されており、これ一台で決済業務を完結できます。レジ回りをスッキリさせたいお店におすすめです。

    Airペイ(エアペイ)×stera pack(ステラパック)の評判・口コミを比較

    Airペイ(エアペイ)の良い評判・悪い口コミ

    Airペイに関する口コミを見ていくと、「キャンペーンが充実している」「オペレーションがしっかりしていて安心」といった内容が多くありました。資金力を活かしたキャンペーンやオペレーションの徹底は、リクルートグループならではの強みといえるかもしれません。

    【良い評判・口コミ】

    【悪い評判・口コミ】

    機能やサービスそのものに関する悪い口コミはあまり見られませんでしたが、端末のトラブルに関する口コミはそれなりの数がありました。利用中に違和感を覚えたときは、サポート窓口に早めに問い合わせるといいかもしれません。

    stera pack(ステラパック)の良い評判・悪い口コミ

    stera packは対応した決済方法の豊富さ、決済手数料の安さなどで良い口コミを集めています。

    以前は高額な解約金が悪い評判を集めていましたが、2022年6月以降の申し込みからはこれが撤廃。目立った悪評はありませんでした。

    【良い評判・口コミ】

    https://twitter.com/kiha789D3822M/status/1424247138104479748

    【悪い評判・口コミ】

    stera packの悪い評判として、以前は3年間の契約期間があること、期間内の解約には高額な違約金がかかることが目立っていました。ただ、2022年6月以降の申し込みなら解約金はかかりません。

    Airペイ×stera pack!キャッシュレス決済の徹底比較まとめ

    Airペイもstera packも、対応した決済方法の多さ、決済手数料の安さで有名なサービスです。比較ポイントは「決済端末」と「Visa・Mastercardの決済手数料」になるでしょう。

    AirペイはiPadやiPhoneとカードリーダーで利用でき、決済端末の持ち運びも可能です。客席で決済を済ませたい飲食店などにとって使いやすいでしょう。

    stera packの決済端末は据え置き型ですが、レシートプリンター内蔵でレジ回りをスッキリさせられます。また、Airペイの決済手数料は一律3.24%ですが、stera packはVisa・Mastercardの決済手数料が2.70%、ほかの決済方法でも3.24%です(スタンダードプランの場合)。

    Visa・Mastercardの利用率が高いお店では、stera packの方がお得に利用できるでしょう。

    このほかのおすすめの決済端末や決済端末の選び方について詳しく知りたい方は以下の記事もおすすめです。

  • ICカードリーダー・クレジット決済端末16選!導入方法や手数料、仕組みも解説

    ICカードリーダー・クレジット決済端末16選!導入方法や手数料、仕組みも解説

    [post-setting]{“index”:{“type”:”h3″,”initialOpen”:”open”},”topServiceCarousel”:{“condition”:{“categoryId”:”00002″},”title”:”おすすめの決済端末”}}[/post-setting]

    ICカードリーダー決済端末とは

    ICカードリーダー決済端末とは、電子マネーなどのICカード決済やクレジットカード決済にも対応した決済端末を指します。主なカード種別としてはICOCA・Suicaなどの交通系電子マネー・スマホ連動のタッチ決済・クレジット決済などがあります。

    さまざまなキャッシュレス決済が登場する中で、豊富な支払い方法に対応した決済端末が店舗には必要といえます。

    今回はICカードや電子マネーの種類・決済端末の種類について解説しながら、ICカードリーダーが必要な理由に触れながら、おすすめのICカード対応のクレジットカード決済端末について紹介していきます。

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    ICカード・電子マネー決済の仕組み・2つの導入方法

    ICカード、電子マネー決済の仕組み、導入方法には大きく2つの方法があります。

    ICカード・電子マネー決済導入の方法・仕組み
     決済代行会社直接契約
    特徴・メリット1社の契約で複数のICカード
    電子マネー決済を導入
    導入したい電子マネーを取り扱う
    代理店と直接契約
    決済端末の種類CAT端末・マルチ決済端末主にCAT端末
    入金サイクル指定日に合わせた入金代理店毎にサイクルが異なる
    売上管理1つの決済システムで一元管理代理店毎の決済システム
    管理方法が異なる

    1つ目は決済代行会社と契約する方法です。この場合一つの契約で複数の決済手法に対応することが出来ます。そのため、売上を一つの決済システムで管理できたり、指定日に合わせてまとめて入金されます。

    2つ目は導入したい電子マネーを取り扱う代理店と直接契約する場合です。複数の決済手法を導入したくないという場合などに有効ですが、もし複数契約する場合は代理店ごとに決済システムが異なり、入金サイクルも異なるため管理に手間がかかる場合があります。

    ICカードリーダー・クレジット決済端末機の3つの種類

    ICカードリーダー決済端末機には大きく3種類あります。個々ではそれぞれの違いなどをご紹介します。

    決済処理端末タイプ対応決済メーカー主要製品
    据置型決済端末各種クレジットカードPanasonic
    東芝TEC株式会社
    JT-06・07シリーズ
    CT-5100
    マルチ型決済端末
    (ポータブル型・モバイル決済)
    各種クレジットカード
    電子マネー決済
    QRコード決済
    Castle Technology
    セイコーソリューションズ
    寺岡精工
    株式会社ロイヤルゲート
    stera pack/VEGA3000
    CREPiCO AT-2300
    Payoss Verifoneシリーズ
    PAYGATE Station
    スマホ型決済端末
    (タブレット)
    各種クレジットカード決済
    電子マネー決済
    タッチ型決済
    スマレジ/ユニエイム
    Square決済
    スマレジ・ペイメント
    Tabレジ 6800UA
    Square Reader

    据置型の決済端末はレジ横に置かれている端末で、POSシステムと連動した大型の設備のため持ち運びができません。主なメーカーは、Panasonicや東芝TEC株式会社など大規模な基幹システムを取り扱う企業が提供しています。

    マルチ決済は電子マネー・ICカード・クレジットカード決済などに広く対応し、Wi-Fiや4G回線を活用するため屋外やイベントなどで持ち運んで利用が可能です。主な製品としてはCastle Technologyが提供するVEGA3000・セイコーソリューションズのCREPiCOなどがあります。

    スマホ型決済はSquare決済に代表される、スマホやiPadなどのタブレット端末に読み取り端末を差し込むだけで決済端末となるシステムです。

    スマホに差し込むだけでキャリア通信のまま利用できるため、導入費用が抑えられます。またスマホのキャリア通信が繋がっていればどこでも利用できます。小規模な店舗での導入におすすめです。

    ICカードリーダー・クレジット決済端末機の相場は?主要7社の費用を比較

    下記はTVCMなどでも認知度の高い主要ICカード・クレジット決済端末5社の比較表です。初期・月額費用はキャッシュレス・消費者還元事業もあり無料で利用できるものが一般的です。

    小規模店舗の場合はキャッシュフロー安定のためにも、入金スピード・回数は早い方がおすすめです。対応決済手法や入金サイクルは各社で異なり、Square決済が一番早く最短翌日入金、次いでSTORES決済が1週間前後とサービス毎に違いがあります。

    またSMBC・GMOが提供する初期0円のオールインワン決済端末stera packも最大月6回の入金が可能です。

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    1~1.5か月交通系ICカード
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    📊 サービス比較

    選択したサービスをよく比較しましょう!

    実際にICカードリーダーやクレジット決済端末を導入するのにはどれくらいの費用がかかるのでしょうか。それぞれの端末の手数料などをご紹介します。

    項目料金・手数料相場
    初期費用0円~
    月額費用0円~
    端末代金0~3万円
    レシートプリンター2~5万円
    トランザクション費用0円~5円
    クレジットカード決済手数料3.24%~
    電子マネー決済手数料2.90%~
    QRコード決済手数料2.00%~
    支払い方法一括・リボ・1~~2回払い
    入金サイクル2~6回/月
    ICカードリーダー・クレジット決済端末に関する費用
    • 据置型決済端末

    据置型決済端末の場合にかかる費用は端末費用・決済手数料・ネット通信費用です。

    サービスにより様々な決済タイプに対応できるものからクレジットカード・電子マネーなど別々に分かれるものがありますが、約2万円程度から購入可能です。

    決済手数料はクレジットカードの場合は3.24%~3.74%、電子マネー決済は2.90%~と少し安くなっています。

    マルチ決済端末の場合も据置型端末と同様に端末費用・決済手数料・ネット通信費用がかかります。据置型端末と異なる要素としては、接続方法が4G回線・Wi-Fi環境があれば通信が可能です。

    • スマホ決済型端末

    スマホ決済端末の場合は、端末代金の代わりにスマホやタブレットの購入費用が必要です。スマホやタブレットは安い端末であれば2万円程度から10万円程程度かかります。

    サービスにより利用できる端末が異なるため事前に確認しましょう。

    主なICカード・交通系電子マネーの3つの種類

    決済端末の種類をご紹介してまいりましたが、ICカードにもいくつかの種類があります。ここでは、代表的なICカードの種類をご紹介します。

    交通系ICカード

    ICカードの中で最もよく知られているのが交通系ICカードで、代表的なものとしては、SuicaやPasmoがあります。

    交通系ICカードは現金をチャージしておくことで、電車やバスに乗る際に自動的にお金が引き落とされます。大きな特徴は、暗証番号や署名が必要ないことです。また、近年自動販売機や店舗などでも利用できる場所が増えてきています。

    ICチップ内蔵型クレジットカード

    クレジットカードも従来の磁気ストライプ型のカードだけでなく、ICチップ型のカードが増えてきています。ICチップを導入することで簡単にスキミングや偽造を避け、セキュリティ面や安全性を高めることにつなげています。

    ICキャッシュカード

    キャッシュカードも同様にセキュリティの観点からICチップを搭載し始めています。銀行口座の開設と同時に発行されます。

    店舗・飲食店でICカードリーダー決済端末の導入が必要な理由

    このようにセキュリティの面からクレジットカードやキャッシュカードでの導入も増えていますが、なぜ店舗や飲食店でICカードリーダーを導入すべきなのでしょうか。

    (1)2020年3月よりクレジットカードのIC対応が義務化

    クレジット情報の漏えい事故と不正使用被害の増加
    出典:経済産業省 – 改正割賦販売法について

    近年クレジットカード取引における不正利用被害額が増加している背景もありセキュリティ強化の一面でも、2020年3月よりクレジットカードのIC対応義務化が推進されています。

    日本は外国と比べてもセキュリティ対策が遅れており、今後のインバウンド推進も含めて小売店舗でも求められています。

    (2)全国の鉄道会社で広がる交通系ICカード・電子マネー決済

    エリア別主要交通系ICカード分布の図

    現在全国の鉄道会社で交通系ICカードを導入しています。Suica・Pasmo・ICOCAなど10カード導入されており全国相互利用可能です。

    また国土交通性の推進により、現在18都市がすでに地域別のカードを導入しており、23都市も今後導入を検討しています。

    キャッシュレスの手法はクレジットカード決済が一般的でしたが、電子マネーの利用も増えているため多くの顧客層を取り込むためにも対応は必要といえます。

    (3)利用率60%以上 – キャッシュレス決済の中でも増加する電子マネー

    政府の推進するキャッシュレス施策の影響もあり、電子マネーやQR決済の利用率は大きく増加しています。

    キャッシュレス決済の普及率
    出典:日経クロストレンド – 47都道府県キャッシュレス決済普及率ランキング2020

    従来の利用率が高かったクレジットカードに続いて、利用率が大きく上昇したのがWAON・nanacoなどの流通系ICカードです。

    日経クロストレンド社が調査したデータによると、流通系・交通系の電子マネーの利用率はあわせて60%近くのシェアがあります。利用率も年々増加しており、重要なターゲット層となってきます。

    (4)約20%の売上損失?顧客単価の引き上げ・機会の損失防止につながる

    紹介してきたようにICカードリーダーは電子マネーだけでなく、クレジットカードなどマルチ決済型の端末も一般的となっています。

    クレジットカード決済の導入は顧客単価の上昇や販売機会増加につながるというデータもあり、キャッシュレス対応は上記の観点でも大切なポイントです。

    クレジットカード決済非対応による影響
    出典:Square株式会社 – クレジットカード非対応がもたらす機会損失に関する調査2014

    キャッシュレス決済端末を提供するSquare社が行った調査によるとクレジットカードを1ヶ月に1回以上利用している人の18%が事前にクレジットカードが利用できるかどうかを確認し、使えない場合は別の店を選んだ経験があると答えています。

    また、クレジットカード非対応で困った事があると答えた人が17%です。レジットカード対応をしていないことにより販売機会を逃さないためにもクレジットカード対応は重要といえます。

    ICカードリーダー対応クレジット決済端末の3つの導入メリット

    ICカードリーダー対応のクレジット決済端末を導入の3つのメリットをご紹介します。

    (1)高セキュリティでユーザーも安心利用ができる

    クレジットカードの不正利用被害額の推移 写真|【西日本新聞ニュース】
    日本クレジットカード協会 – クレジットカード不正使用金額の推移

    1点目はセキュリティが高まることです。上述したように、クレジットカードに偽造クレジットカードや不正利用が増えてきています。これまではクレジットカード会社の責任でしたが、IC対応化が義務化されている中でICカード端末を導入していない場合は、店舗側の責任となっています。

    このように店舗側もリスクを避け、お客様に安心して利用してもらうためにもICカードリーダーの導入は必要といえます。

    (2)若年層の売上拡大・少額決済の積み上がりが期待できる

    2点目は若年層への売上拡大が期待できることです。クレジットカード決済の利用率が高いですが、年齢制限・審査があるため年層は持つことが出来ません。

    それに対して交通系の電子マネーなどはチャージ式で年齢や審査も不要なため、誰でも安心して利用できます。

    決済手段別の利用頻度・平均金額・利用場所
    出典:NECソリューションイノベータ株式会社 – 一般消費者における
    キャッシュレス利用実態調査レポート

    またNECソリューションイノベータの調査によると、5,000円以上の高額決済は電子マネーの利用は約5%に留まりますが、300円~1,000円未満の少額決済の場合は約50%の利用率という結果がでています。。

    このようにICカード決済端末を導入することで、若年層の獲得やコンビニ・ショッピングなどでの少額決済にユーザーの売上拡大を期待ができます。

    (3)会計速度3.5倍、レジ会計業務の効率化・現金管理ミスの防止

    決済方法別の会計所要時間
    出典:株式会社ジェーシービー – 決済速度に関する実証実験結果

    3点目はレジ会計業務の効率化につながるということです。JCBが行った調査結果によると、現金での会計時間は28秒、電子マネーであれば平均8秒まで短縮されたというデータもあります。

    また、従来現金での会計では、どうしてもミスが発生してしまったり、レジ締めで計算ミスが起きることもあります。しかし、電子マネーであれば管理の手間が減るため、現金の管理ミスの防止などにつながります。

    ICカードリーダー決済端末の選び方のポイント・注意点

    ICカードリーダー決済端末の選び方のポイント・注意点をご紹介します。

    (1)ICカード&電子マネー・クレジットカードなど対応決済手法の確認

    1点目は導入する端末がどのような決済手法に対応しているのかを確認しましょう。

    店舗が導入したい決済手法には流通系ICカード・交通系ICカードなど様々あります。そのため導入する際に、決済端末がどの端末に対応しているのかを明確にしましょう。

    (2)据置型 or マルチ決済(ポータブル型)か

    店舗でどのように決済端末を利用したいのかなどを検討しましょう。

    例えば、スーパーやアパレルなど決済がレジで行う場合だけであれば据置型、飲食店などでテーブル会計を行いたい場合などはマルチ決済型やポータブル型がおすすめです。

    このように店舗での利用シーンを検討したうえで、最適な種類を選びましょう。

    (3)決済手数料・導入費用・入金サイクルの確認

    3点目は導入費用や手数料・入金サイクルの確認です。端末により導入費用や決済手数料は大きく異なる場合があります。

    また入金サイクルはキャッシュフローを安定させるために重要なポイントです。

    Squareのように追加費用がなく最短翌日の場合もありますが、入金サイクルを早くすると追加手数料が発生することもあります。

    ICカードリーダー決済端末ランキングトップ5の価格・手数料を比較

    具体的なポータブル決済端末機をご紹介します。製品ランキングトップ5をご紹介します。

    集計期間:2024/3/1~2024/3/31、集計対象:当サイトの特定の記事内での製品リンクのクリック数 

    1位: Square Terminal (オールインワン決済端末) – Square株式会社 

    Square Terminal
    • 初期費用・月額費用0円 
    • 最短翌日入金 
    • 開封後30日間返品/返金保証付き 

    Square Terminalはプリンター内蔵のオールインワンマルチ決済端末です。持ち運びが可能なためテーブル決済や屋外決済にも対応が可能です。 

    アカウントに登録することによりsquareの連動アプリも連動可能で予約やオンライン決済なども合わせて使うのがおすすめです。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    0円 0円 2.5%~ ICカード/電子マネー/タッチ決済
    クレジット/QRコード決済/PayPay 

    詳細はこちら 

    2位: stera pack(オールインワン決済端末) – SMBC GMO PAYMENT株式会社 

    stera pack
    • 月額料金13か月間0円になるお試しプランあり 
    • 手数料業界最安値2.70%/最大入金月6回 
    • 三井住友口座なら振込手数料0円 

    stera packは30種類以上の決済に対応しているオールインワン済端末です。 

    タッチパネルでの電子サインにも対応しているため、紙での伝票管理をする必要がありません。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    お試し期間0円
    (13か月目まで) 
    0円 お試し:3.24%~
    スタンダード:2.70%~ 
    クレジット/デビット/交通系電子マネー/
    電子マネー/QRコード決済 

    詳細はこちら 

    3位: スマレジ・PAYGATE(オールインワン決済端末) – 株式会社スマレジ 

    スマレジ・PAYGATE
    • 決済端末0円/決済手数料が安くなるキャンペーンあり 
    • 持ち運び可能でデリバリーや移動販売におすすめ 
    • タッチ決済対応 

    スマレジ・PAYGATEはプリンター内蔵の持ち運び可能なオールインワン決済端末です。 

    4G回線で通信が可能なので回線エリア内どこでも会計ができます。さらに導入業種によっては手数料が安くなることもあります。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    プレミアム:5,500円(税込み) 
    ※その他プランあり 
     端末代金:39,600円(税込) 
    ※その他プランあり 
    3.24%
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     クレジット/交通系電子マネー/
    電子マネー/QRコード決済 

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    4位: PayCAS Mobile(マルチ決済端末) – PayPay株式会社 

    PayCAS Mobile
    • PayPayからの導入限定特別セットプランあり 
    • 持ち運びにも安心な大容量バッテリー 
    • 端末4年保証付き 

    Pay CAS MobileはPayPay株式会社が販売しているあらゆる決済に対応しているマルチ決済端末です。 

    PayPayから申込で導入費用や決済手数料がお安くなります。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    1,980円(税別)~ 無料 2.8%(税別)~ クレジット/交通系電子マネー/
    電子マネー/QRコード決済 

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    5位: UT-P10(マルチ決済端末)- 株式会社トランザクション メディア ネットワークス 

    UT-P10
    • 電子マネー、クレジット、銀聯など様々な決済に対応 
    • ソフト式PIN入力 
    • クレジットカード情報非保持化対応 

    UT-P10はトランザクション・メディア・ネットワークスが提供しているマルチ決済端末です。端末一台で電子マネー、クレジット、QRコードなど様々な決済手段に対応できます。また、POSレジとも連動が可能であり、今後変化していく決済市場に対応も可能です。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    お問い合わせ お問い合わせ お問い合わせ 電子マネー/クレジット/銀聯/
    QRコード決済/非接触IC 

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    クレジット対応ICカードリーダー11選

    クリックして、最大3つのサービスを選択!
    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料周辺機器入金サイクル導入目安電子マネーQRコード対応OS屋外決済
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    (iPhone・android)
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    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
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    Android
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    Square Terminal Square Terminal 無料~
    ※30日返品OK
    0円 ※無料 3.25%→2.5% タブレット不要
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応

    電子レシート発行
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
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    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
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    stera pack stera pack 0円 ※無料 お試し:0円
    ※13か月目まで無料
    ※14か月目以降
    スタンダードに切替
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    レシートプリンター内蔵
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    ・月6回
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    1ヶ月~ 交通系ICカード
    iD/楽天Edy
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    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
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    Android
    ✕
    スマレジ・PAYGATE POSスマレジ・PAYGATE POS0円 ※無料
    通常 39,600円
    3,300円(税込)
    ※その他プランあり
    1.98%~
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    不要
    レシートプリンター内蔵
    ・月2回
    末締め翌15日払い
    15日締め当月末払い
    1~1.5か月交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    WAON/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    楽天ペイ
    d払い/au PAY
    メルペイ/LINE Pay
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    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    最短翌日
    ※入金先が楽天銀行の場合
    最短6日 交通系ICカード
    Apple Pay
    楽天Edy
    WAON/nanaco
    主要6ブランドの
    クジットカード
    QUICPay
    楽天ペイ
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    PayCAS Mobile PayCAS Mobile 0円※無料 
    通常 78,800円 
    4,000円~
    →1,980円
    PayPay:2.8%
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    レシートプリンター内蔵

    Android™ OS採用で
    業務アプリ搭載可能
    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
    iOS
    Android
    〇
    squareレジスター squareレジスター 端末費用のみ0円※無料 3.25%→2.5% POSレジ内蔵
    スタッフとお客様用の2画面
    最短翌日最短即日交通系ICカード
    (PiTaPaを除く)
    QUICPay
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    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
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    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
    無料
    ・月6回
    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
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    Smart code
    iOS
    ※J-Mups II Pocket
    〇
    CASHIER PAYMENT A920 0円2,000円2.8%~ ドロアー
    クレードル
    無線スキャナー
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    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    タッチ決済
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    Airペイ(エアペイ) CASHIER PAYMENT A920 0円 無料
    ※通常19,800円
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    レシートプリンター:別売
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    1週間~1ヶ月 交通系ICカード
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