カテゴリー: EC構築ツール・システム

  • BASE×STORES徹底比較!無料ネットショップ作成ソフトの評判・手数料・料金・機能一覧・集客

    BASE×STORES徹底比較!無料ネットショップ作成ソフトの評判・手数料・料金・機能一覧・集客

    BASE(ベイス)×STORES(ストアーズ)無料ECサイト作成ソフトの基本情報を比較

    近年TVCMなどでも話題のECサイトを簡単に無料構築できるネットショップ作成ソフト。初期費用・月額ともに0円で専門知識がなくても簡単にショッピングサイトが作れるインスタントECは、ここ数年でショップ開業を行う企業が急激に増加しています。

    今回はCM放映でも知名度が高い有名ネットショップ作成ソフト「BASE(ベイス) 」と「STORES(ストアーズ) 」の2つについて、料金体系や機能などを徹底比較していきます。

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    BASE×Squareの徹底比較はこちらの記事で解説しています。

    小嶋陽菜CM出演でも話題、90万ショップ突破のBASE(ベイス)

    BASE
    • 提供会社名:BASE株式会社
    • 本社所在地:東京都港区六本木三丁目2番1号 六本木グランドタワー37F
    • サービス提供開始時期:2012年11月
    • 導入実績(ショップ開設数):90万ショップ(2020年2月時点)

    BASE(ベイス) は2012年にリリースされた無料のネットショップ作成ソフトで、2012年のリリース依頼、大きく導入数を伸ばし90万ショップ以上に導入されています。

    BASEのショップ開設数のグラフ

    これまでの構築手法といえばカートシステムなどを利用し、HTMLやCSSでカスタマイズをすることが一般的でした。

    ネットショップ開設はデザイン作成や商品登録、ドメイン取得などさまざまな時間と費用が必要でした。BASEを活用することで豊富なデザインテンプレートで簡単作成、オンライン決済にも対応し、すぐにネットショップ開設ができるようになりました。

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    STORES – 初期/月額/販売手数料0円/48テンプレートで無料開業/個人インスタ販売OK

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    • 初期/月額/販売手数料0円で最短10秒で無料登録
    • おしゃれな48種の無料テンプレートで物販/アパレル/食品/ハンドメイドにも
    • Instagram連携で音楽/動画/画像などデジタルコンテンツ販売
    • 30以上の機能で商品登録は無制限/定期&予約販売/クーポン/購入ボタン設置
    • 個人おすすめショップ不要でSNS×決済URL送付で無料ネット販売

    STORESはTVCMでも知名度の高い初期/月額/販売手数料0円で48種のおしゃれなテンプレートから最短10秒登録、毎月1万件のショップが開設されている、無料のネットショップ作成サービスです。

    他社との違いはおしゃれなテンプレートが無料プランで全て使い放題、拡張機能で商品登録は無制限/シール機能/ランキング/動画・購入ボタン設置でオリジナルショップを初心者でも簡単に作れます。

    テンプレートが豊富なためアパレル・ハンドメイド・動画/画像などのダウンロード販売・テイクアウト&デリバリー受付にも活用できます。

    また30以上の豊富な機能がありショップ編集/定期・予約販売/クーポン/LINE&Instagram連携など、さまざまな集客・販売方法ができるようになっています。

    個人におすすめのSTORES請求書決済を使えばInstagramなどSNSの投稿画像・フォロワー・プロフィール欄に決済リンク設置・DMで決済URLを送るだけで無料でオンライン販売の開始も可能です。

    利用料は無料で費用は決済手数料の3.24%のみのため、誰でも簡単にネット販売のスタートができます。

    また他社と比較してサポート体制も強化しており、ネットショップの構築がはじめての方でも丁寧に支援しながらショップ構築が可能です。

    月額費用決済手数料販売手数料特徴
    フリープラン:0円
    スタンダード:1,980円
    フリープラン:5%
    スタンダード:3.6%
    0円登録画像無制限/クレカ決済・後払い決済
    キャリア決済対応/48テンプレートが無料

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    BASE(ベイス)×STORES(ストアーズ)の注目度を検索回数で比較

    2012年にサービス提供を開始している2社。BASE(ベイス) は2019年に元AKB48の小嶋陽菜をTVCM起用し、2020年にはSTORES(ストアーズ) もCM放映をスタートし知名度も高くなり、知っている方も多いのではないでしょうか。

    次は2社の注目度について、月間の検索回数や検索トレンドをみながら比較していきます。

    BASE(ベイス)×STORES(ストアーズ)の月間検索数で比較

    次のグラフはBASE(ベイス) とSTORES(ストアーズ) の直近1年の月間検索回数を数値化したものです。

    ※カタカナ・ローマ字表記の複合ワードを抽出条件とし、SOTRESについては旧名称「stores.jp」も含む検索回数

    2020年1月時点での月間検索回数は、BASE(ベイス) が20万回・STORES(ストアーズ) が6.2万回とBASEのほうが優勢のようです。

    BASEは2019年9月CM放映をスタートしているため、そのタイミングで大きく検索が増加していることがわかります。STORESは2020年2月のCM放映のため、上記の結果には反映されていませんが、今後は大きく増加しているかもしれません。

    ボタン

    BASE(ベイス)×STORES(ストアーズ)の検索推移・上昇トレンド比較

    次の図はGoogleトレンドで直近5年間の検索推移をグラフ化したものです。

    両者の検索推移比較でもややBASE(ベイス) のほうが優勢のようです。Googleトレンドの場合は最新の検索も反映されているため、2月以降に大きくSTORES(ストアーズ) が上昇している部分を見ると、TVCMの効果が現れていることがわかります。

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    BASE(ベイス)×STORES(ストアーズ)の手数料・料金プラン比較表

    次の表はBASE(ベイス)とSTORES(ストアーズ)の主な費用項目を比較表にしたものです。


    BASE(ベイス) STORES(ストアーズ)
    初期費用無料無料
    月額費用無料無料(スタンダード1,980円/月)
    決済手数料手数料3.6%+40円
    サービス料3%/注文合計
    フリープラン:5%
    スタンダード:3.6%
    対応決済方法クレジットカード決済/コンビニ決済
    銀行振込/キャリア決済
    PayPal決済/後払い決済
    クレジット決済/キャリア決済
    コンビニ決済/銀行振込/後払い/
    PayPal/
    対応クレジットVISA/MasterCard/AMEX/JCBVISA/Master/AMEX/JCB/Diners
    サービスロゴ非表示500円/月スタンダードプランのみ
    独自ドメイン利用◯スタンダードプランのみ
    商品登録数1商品20枚アイテム登録無制限
    ※1商品15枚
    詳細はこちらBASEの詳細はこちらSTORESで無料開設

    BASE(ベイス)無料プランの特徴・メリット

    BASE(ベイス) には無料プランしかなく基本的には販売手数料だけで、ロゴ非表示オプションの場合のみ月額500円で発生します。

    また商品登録の件数も無制限に掲載することが可能で、1商品の画像設置枚数はSTORESよりも多くなっています。

    おしゃれな商品画像を多く掲載したいアパレル・ファッションECの場合はおすすめといえます。

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    販売手数料の安いSTORES無料プランの特徴・メリット

    STORES(ストアーズ) の場合はフリープラン5%、BASE(ベイス) は(3.6%+40)+(システム利用料3%)となっており、販売手数料だけに限ってみるとSTORESのほうが安くなります。

    利用料だけにフォーカスして利用検討する場合はSTORESがおすすめですが、ロゴ非表示はスタンダードプラン(3.6%)が必要です。

    ECモールなどですでに販売開始をし、商品数が多く月間売上が20万以上見込める場合はスタンダードプランでの利用が安くなります。

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    BASE(ベイス)×STORES(ストアーズ)のカスタマイズ・テンプレート機能比較表

    次は両者のカスタマイズ性やテンプレート数といった各種機能面を比較してきます。


    BASE(ベイス) STORES(ストアーズ)
    デザインテンプレート数1148
    有料デザインテンプレート◯全て無料
    HTML編集◯◯
    ロゴ変更◯◯
    文字色・背景変更◯◯
    商品登録数無制限無制限
    スマホ対応◯◯
    海外販売対応(越境EC)◯◯
    シークレット販売◯◯
    詳細はこちらBASEの詳細はこちらSTORESで無料開設

    おしゃれなデザインテンプレートが豊富なBASE

    BASE(ベイス) の場合は無料でのデザインテンプレートが11種類ですが、おしゃれなデザインは5,000円〜10,000円前後利用することが可能です。

    階層やデザイン枚数によりますが、通常HP制作会社へ依頼する場合は30〜50万円前後はかかります。デザイン会社依頼と比較すると1/10以下ほどの価格でおしゃれなデザインが使えるため、非常に安く利用できるといえます。

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    48種の無料デザインテンプレートが豊富なSTORES

    STORES(ストアーズ) の場合はデザインテンプレートは全て無料で利用が可能で、テンプレート枚数も約50枚とBASEと比較するとこちらも価格面では少し優勢です。

    また動画の埋め込みや、ランキング・新着表示といったシール機能でデザインのカスタマイズも可能でオリジナルアレンジができるようになっています。

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    BASE(ベイス)×STORES(ストアーズ)を集客・分析機能で比較

    次は実際にショッピングサイトを開設後に必要になってくる、SNS連携・アクセス解析といった集客機能面について比較していきます。


    BASE(ベイス) STORES(ストアーズ)
    SEO対策◯✕
    独自アクセス解析◯〇
    ※スタンダード
    GoogleAnalytics◯〇
    メルマガ配信◯◯
    クーポン発行◯◯
    レビュー機能◯◯
    アプリユーザー数600万人–
    プッシュ通知◯◯
    SNS連携◯◯
    定期購入◯◯
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    600万人のアプリ会員・集客連携が強みのBASE

    BASE(ベイス) は600万人のアプリユーザー利用するショッピングプラットフォームを持っているのが強みです。

    BASE上で登録された商品がアプリモール内に自動で表示され、購入者がお気に入り登録することでフォローワー(ファン)を増やしていくことができます。

    また外部集客を行う際に一般的なリスティング(検索連動型)広告の運用を簡単にするLisketというサービスともAPI連携しており、ショップ情報を自動で読み取り検索ワード・広告文章を自動生成してくれます。

    GoogleAnalyticsとも連携しているため、立ち上げ初期段階が終わり分析・集客を本格的に実施していく場合は、BASEがおすすめです。

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    各種SNS連携・クーポンなどリピート機能があるSTORES

    STORES(ストアーズ) の場合は価格が安く提供されていることもあり、高度な分析機能などは強くありません。しかし、SNS連携やメルマガ・クーポン配信といったリピート向け機能はそろっています。

    自社のブログやTwitter・Instagramなどの公式アカウントもうまく活用することで、大きく集客していくことができます。

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    BASE(ベイス)×STORES(ストアーズ)の評判・口コミを比較

    TVCMも放映し2社合わせて約20万ショップが利用しているBASE・STORESについて、実際の利用者の評判や口コミはどのようなものがあるのでしょうか。

    Twitter上でBASEを活用した方の実際の声が出ていたので、いくつかピックアップして紹介していきます。

    BASE(ベイス)の評判・口コミ

    BASE(ベイス) 口コミや評判を見ていると、やはり簡単に出店ができるといった声が多くあがっています。また紹介したようにショップランキングというものが存在し、上位に入るほど露出効果も高くなり集客に反映されるようです。

    EC×SNS活用も大きな効果を上げているようで、SNSフォロワー1〜2万人ほどなど多いほど集客にもつながっています。

    https://twitter.com/hikotoraa/status/1177256030285131776

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    STORES(ストアーズ)の評判・口コミ

    STORES(ストアーズ) の場合はTwitter上での口コミは少し少なめでしたが、実際に売れているといった利用者の声も多くありました。

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    またSTORESについては担当者が良いという声もあがっていました。サポート面や担当がしっかりと課題に向き合ってくれる点もポイントです。

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    BASE×STORES無料EC・ネットショップ作成ソフト徹底比較のまとめ

    販売手数料や利用料のみだけで比較すると、STORESのほうがやや優勢といった印象です。しかし、ネットショップを運営する際はTwitter上の口コミにもあった通りショップ作成サービスだけで集客できる部分は限られているかもしれません。

    ショップ開設後は利用料だけでなく、デザインや集客といった今後の運用方法も検討しながら売上を作れるようにしていきましょう。

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  • カラーミーショップとは?手数料・評判・料金・決済方法一覧・移行におすすめのメリット・テンプレート

    カラーミーショップとは?手数料・評判・料金・決済方法一覧・移行におすすめのメリット・テンプレート

    カラーミーショップとは

    カラーミーショップとは月額・初期・販売手数料が0円で利用ができる、日本最大級の本格ネットショップ作成サービスです。販売手数料が0円のため、他の無料ECサイト作成ソフトと比較すると売上が一定規模まである場合は、利益率が高くなるのが特徴です。

    また通常無料のネットショップ作成ソフトの場合は、テンプレートのHTMLカスタマイズ編集ができない・別途オプションが多いですが、無料で自由にオリジナルサイトが作成できます。

    新型コロナウイルスの売上維持対策として、ECサイトによる販路拡大を検討している企業も多いのではないでしょうか。

    今回はネットショップ作成ソフトとして国内で利用実績も多い、カラーミーショップのメリット・評判・手数料について解説していきます。

    GMOグループが提供、カラーミーショップの基本情報・ショップ数・シェア

    カラーミーショップ-月額・初期0円で80種のデザインテンプレートからおしゃんれネットショップを無料作成
    • 提供会社名:GMOペパボ株式会社
    • 本社所在地:東京都渋谷区桜丘町26番1号セルリアンタワー
    • サービス提供開始時期:2015年2月
    • 導入実績(累計ショップ開設数):14.8万ショップ

    カラーミーショップとはGMOペパボが運営するネットショップ開業サービスで、導入実績が国内No.1を誇っています。

    低価格で高機能を活用できる点が評価されています。また、ネットビジネスで有名な「北欧、暮らしの道具店」もカラーミーショップを活用していました。

    月額・初期・販売手数料0円・おしゃなデザイン&電話サポートで無料ショップ開設

    月額&販売手数料0円・80以上のテンプレート自由に編集・アプリ追加で集客拡大・個人~中小規模まで使える

    • 月額・初期・販売手数料が0円で本格ショップ作成
    • 80種以上のテンプレート・アプリによる集客機能拡張
    • 大手グループが運営でサポート体制も万全

    カラーミーショップの特徴は3つあります。1つ目は初期・月額・販売手数料が0円で利用できる点です。通常は決済手数料に加えて、販売手数料が注文回数×2~3%・60円など追加で費用が発生します。

    そのため他の無料ネットショップ作成ソフトと比較して、売上が立ってきたときに利益率が高くなるのがメリットです。

    2点目は80種以上のデザインテンプレートに加えて、カスタマイズ可能なため自由度が高いショップ作成ができる点です。こちらも通常の無料EC作成ソフトでは、HTMLのカスタム編集ができない・別途オプションとなることが多いですが、無料でオリジナルサイトにカスタマイズができます。

    また、カラーミーアプリストアでは海外販売・業務効率化・集客強化などさまざまアプリケーションを提供しています。

    • SNS連携:LINE公式アカウント・Instagram販売連携
    • 業務効率化:電話自動応答サービス・ECモール在庫連携
    • 集客強化:SMS送信・Web接客ツール・チャットボット・ライブコマース販売

    無料スタートができるショップ作成ソフトですが、初期フェーズの個人事業主~中小規模のECサイトまで成長に合わせてショップを育てていけるのも強みといえます。

    3点目は東証一部上場企業のGMOグループが運営しているた、開店支援から売上アップにつながる施策まで幅広いサポート体制を整えている点です。そのためはじめてショップ作成で不安という方にもおすすめです。

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    個人~中小規模におすすめ・カラーミーショップ3つの料金プラン・決済手数料一覧

    次はそれぞれのプラン特徴や詳細に関して紹介をご紹介します。

    無料から使える3タイプ・カラーミーショップの料金プラン

    カラーミーショップが人気な理由はコストの安さです。他のネットショップ等では販売手数料が設けられ、売上に対して費用がかかる場合もありますが、0円で利用できます。

    フリーレギュラーラージ
    初期費用0円0円0円
    月額費用0円4,950円9,595円
    販売手数料0円0円0円
    商品登録数無制限無制限無制限
    ディスク容量200MB5GB100GB
    登録画像数〜4枚/1商品〜50枚/1商品〜50枚/1商品
    フリーページ10ページ10,000ページ10,000ページ

    プランは全3プランあり、ディスク容量や登録画像数の違いによって自社に最適なプランが選択可能です。またさまざまな決済方法にも対応しています。

    通常の無料ネットショップ作成ソフトでは販売手数料が発生しますが、カラーミーショップでは0円で利用できます。

    また月額プランも提供しており、決済手数料が固定になるため販売件数に応じて費用が大きくなることがなく10万円以上の売上を超える場合は、レギュラープランがおすすめで他の無料ショップサイトよりも利用コストは安くなります。

    個人としてはじめる場合はフリープランでスタートし売上規模が大きくなった段階で、プランを変更していくことができるため成長に合わせて利用できます。

    規模によって利用するカートシステムは異なるため、通常は乗換えを行う必要がありますがアプリ拡張・月額プランも用意されているのがカラーミーショップの強みです。

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    規模別のECサイト構築システムのマッピングはこちらで解説しています。

    カラーミーショップの決済方法・プラン別手数料・入金サイクル

    次はカラーミーショップのプラン別の対応決済方法や手数料について、詳しくみていきます。

    フリーレギュラーラージ
    クレジットカード決済6.6%+30円→
    9月末まで6.6%
    4.0%4.0%
    コンビニ決済4.0%4.0%4.0%
    後払い決済130円~130円~130円~
    代引き決済280円〜280円〜280円〜
    Amazon Pay月額2,000円+4%
    9月末まで4.0%
    月額2,000円 + 4%月額2,000円 + 4%
    楽天Pay月額2,000円 + 5%月額2,000円 + 5%月額2,000円 + 5%
    入金サイクル売上の翌月の20日、あるいは翌々月の20日売上の翌月の20日、あるいは翌々月の20日売上の翌月の20日、あるいは翌々月の20日

    クレジットやコンビニ、後払い決済など主要な支払い方法にはどのプランでお対応しています。

    Amazon Payや楽天Payといったキャッシュレス決済については、月額利用でのオプションとりますが、多くの顧客層を獲得する場合は検討しても良いでしょう。

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    カラーミーショップのテンプレート・カスタマイズ・アプリ料金一覧

    「売れること」にこだわった80種以上のテンプレート・カスタマイズ編集も可能

    カラーミーショップでは「売れること」にこだわった80種類以上のテンプレートが用意され、売れ筋商品・最近見た商品など・商品カテゴリー以外の表示も充実しています。

    加えてSEO対策や、通常の無料作成ソフトで出来ないテンプレートのカスタマイズも可能で、自由なページの作成機能ができます。

    おしゃれなデザインが豊富にあるため、自身が求める機能やデザインから柔軟に選択ができます。アパレルショップや小売業界などさまざまな種類のテンプレートが用意されています。

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    カラーミーショップのカスタマイズ・オプション機能料金

    カラーミーショップのもう一つの特徴は、自社の要望に合わせて豊富なカスタマイズ可オプションがある部分です。

    機能名料金
    常時SSL1,000円(税抜)/月
    独自ドメイン取得オプション500円(税抜)/月
    アクセスプラス500円(税抜)/月 ※
    FTPサービス 500円(税抜)/月 ※
    ショップブログプラス300円(税抜)/月
    テンプレートプラス500円(税抜)/月 ※
    メールマガジン(有料プラン)300円(税抜)/月
    GoogleショッピングPro 5000円(税抜)/月

    例えば、アクセスプラスではアクセス解析機能やFTPの画像大量アップロードする際に活用できる機能などです。※印の機能に関しては、レギュラー以上のプランにはついてきます。

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    越境EC・ワードプレス・インスタ連携、カラーミーおすすめアプリ機能

    カラーミーショップではショップ作成や運営に必要な機能を公認デベロッパーと提携することによりアプリで提供しています。

    機能名料金
    WordPress連携5,500円 (税込) /月
    Instagram連携550円 (税込) /月
    再入荷通知メール1,650円 (税込) /月
    WorldShoppingBIZ(越境EC)5,500円 (税込) /月
    レコメンドエンジン連携初期費用:99,000円(税抜)月額費用 従量課金制(税抜)
    にぎわい演出機能550円 (税込) /月
    カゴ落ち対策メール初期費用:50,000円(税抜)月額費用:39,000円(税抜)

    海外販売が可能な越境ECや離脱したユーザーを呼び戻すカゴ落ち対策などさまざまなアプリをアプリストアで提供しています。

    ECサイトでは新規のユーザー獲得に加えて、リピート向けの施策も必要になりますが、アプリ機能で集客面も強化していくことができます。

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    カラーミーショップの評判・口コミ – wordpress連携・中小ECなら乗り換えも

    ではカラーミーショップを実際に利用している方の評判は、どのようなものがあるでしょうか。SNS上での投稿やレビューサイトの情報をみていきましょう。

    カラーミーショップの良い評判・口コミ

    カラーミーショップは月額費用が安いため、ネットショップ初心者には使いやすい、スタートするには最適ということが多数あります。

    またWordPressを活用したECサイト構築や、モール連携機能など標準機能に加えてのオプションも充実している点が好評のようです。

    • 月額0円から細かな調整もできる

    [su_quote]月額・初期費用が安い、それでいて機能もそれなりにそろっています。その他の特化をうたっているカートシステムと比べると半額から10分の1くらいの値段で、そのうえ汎用性が高い機能がそろっています。小規模で予算を抑えながら始める場合に最適です。[/su_quote]

    • EC立ち上げに最適

    [su_quote]世に多くのカートシステムはあるが、事業計画や商品数、取り扱うコンテンツ数などによってその選び方は変わる。 「カラーミー」は比較的「ビギナー」が「固定費少なめでスタートする」のに最適である。[/su_quote]

    • わかりやすい管理画面・高機能なのに無料

    [su_quote]低コストでネットショップ作成できる点です。また、UIも分かりやすく、操作しやすいことも評価ポイントです。つまり、web初心者でもネットショップを簡単に作れてしまうことが最大の良いポイントです。[/su_quote]

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    カラーミーショップの悪い評判・口コミ

    悪い評判としては、現在増えてきているペイ支払いへの手数料が高いということや、追加オプションの費用が少し高いといった声もありました。

    • キャッシュレス決済の手数料が高め(現在は無料プランのため月額・初期は0円)

    [su_quote]amazonPayと楽天ペイの利用料が月額2,000円 + 4%と高額。 

    また、少額プランだとFTPアップロードにも月額手数料(500円)がかかってしまうのでオプションであれこれ費用がかさむので一見して料金が不明瞭。特にFTPアップロードは利用者も多いので無料にして欲しい。[/su_quote]

    • SSLが別料金

    [su_quote]常時SSLが別料金というのがあまり納得できていない。GMOイプシロンに安くはない決済手数料を支払っているのだから、こういった必須機能は込みにしてほしい。[/su_quote]

    出典:IT製品レビューサイト「IT review」

    ※独自ドメインでの利用の場合は別料金となりますが、初期設定時のドメインであれば無料でSSL対応となっています。

    月額・初期・販売手数料0円・おしゃなデザイン&電話サポートで無料ショップ開設

    売上が立てば高利益率、他サービスからカラーミーショップの移行方法・手順

    カラーミーショップでは、他サービスからの引っ越しも簡単にできます。ここではカラーミーショップへの移行方法や手順をご紹介します。

    (1)商品データの移行・引っ越し

    • データファイルのCSVファイル作成
    • ファイルアップロード
    • 一括登録の確認

    第1ステップは商品データの移行作業ですが、まず行う必要があるのが商品データのCSVファイルの作成です。

    CSVファイルを活用することで商品の一括登録が可能で、一括登録できる上限は300件です。

    CSVファイルが作成できたら、CSVファイルをアップロードをし一括登録ができているか確認します。失敗している場合は、項目ごとに失敗していることもわかるので失敗を修正し再度アップしましょう。

    (2)顧客データの移行・引っ越し

    • 顧客データCSVファイル作成
    • ファイルのアップロード
    • 一括登録の確認

    第2ステップは顧客データの移行・引っ越しです。顧客データも商品データ同様CSVファイルで登録が可能です。

    CSVファイルを作成しアップロードを行ってください。商品データとは違い、顧客データの上限は1,000件です。アップロード後は、しっかり登録できているか確認を忘れずに行いましょう。

    (3)ドメインの変更移行・引っ越し

    最後はドメインの変更・移行です。まずは、元のショップのドメインを解除しましょう。解除ができたら、ネームサーバーを変更することで、独自ドメインの設定が可能です。

    ネットショップ作成なら定額・豊富な機能がそろったカラーミーがおすすめ

    いかがでしたでしょうか。カラーミーは月額費用のみというシンプルなシステムのため、売上が上がればそれだけ利益率も上がります。

    また豊富なテンプレートも揃っていおり、アプリストアやオプションなどでかゆいところまで手が届く豊富な機能が特徴です。

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  • STORES×Square徹底比較!無料ネットショップ開業ソフトの手数料・決済&支払い方法・送料・評判

    STORES×Square徹底比較!無料ネットショップ開業ソフトの手数料・決済&支払い方法・送料・評判

    STORES×Square無料ECネットショップ作成ソフトの手数料・決済&支払い方法・評判・料金を徹底比較

    BASEやSTORESのTVCM・新型コロナウィルスの影響による外出自粛の影響もあり無料でネットショップをもてるインスタントECが店舗数を伸ばしています。

    一度はどちらかのCMをみたという方も多いのではないでしょうか。

    両社は決済〜ショップ・予約領域までをトータルソリューションで提供している

    今回はSTORES・Squareオンラインビジネスを徹底比較し、両社の特徴やメリット・手数料について、実際の売上シュミレーションも行ないながら解説していきます。

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    前提(1)BASE(ストアーズ)・STORES(ストアーズ)の検索ニーズで見る無料ネットショップ開業・EC作成ソフトの課題・注目点

    STORESのTVCMや新型コロナウィルスの影響による外出自粛の影響もありネットショップ開設が注目を浴びています。

    月額・初期費用がかかずリスクなく開業できるため、専門知識がなくても利用できる点も理由の1つでしょう。

    では実際の検討ユーザーはどのような点を気にしているのでしょうか。まずはSTORES・BASEの2大ネットショップ作成ソフトの検索関連ワードからニーズをみていきます。

    上記グラフはSTORES・BASEの「サービス名×関連フレーズ」の月間の検索回数をもとに、課題・目的でフレーズを分類したグラフです。※例 BASE 手数料 / STORES 送料 など

    サービス指名ワード(BASE・STORES)についてはBASEは上場、STORES(STORES株式会社)はSTORES決済(旧ターミナル)・STORES予約(旧Coubic)などの経営統合といったように、会社情報に関する検索も多いです。

    一方でサービスの導入に関する観点でみていくと、手数料・料金・集客といった部分に課題・関心があることがわかります。

    キーワード分類料金・費用・手数料集客・機能詳細課題・悩み
    主な検索ワード決済&販売手数料
    振込手数料・高い
    料金プラン・送料
    後払い・支払い方法・
    クーポン・テンプレート
    SNS&モール連携
    集客・アフィリエイト
    評判・売れない
    発送されない
    キャンセル対応
    ヘルプ など

    上記は検索フレーズを分類した中でをいくつかピックアップしたものです。

    決済・販売手数料などの料金・送料・クーポンどの集客方法に加えて、ショップ立ち上げ後にどのように販売強化していくかに関心が集まっています。

    また検索回数としては大きくはないですが、「評判・売れない」といった明確な課題もあることが見えてきます。

    前提(2)無料ネットショップ開業・EC作成ソフトの選定時のポイント・注意点

    両社の無料ネットショップ作成ソフトの検索関連フレーズを踏まえて、選定時の注意点をあげていくと大きく3つになります。

    • 規模や業界(用途)に応じた機能・売上と利益率を考える
    • 集客・マーケティング機能の充実
    • サポート体制・利用者の評判・口コミ

    1点目は機能・売上規模に応じたサービス検討、そして決済手数料など売上や利益率を考えていくことです。

    売上規模(年商)である程度ECサイト構築のツールは住み分けがされており、初期段階でのECサイト作成には今回紹介するような無料ソフトがおすすめです。

    図の右上にいくほど機能性・拡張性は高く月額費用は発生しますが、カスタマイズ性・自由度は高くなります。※下記は売上規模の目安

    構築手法ビジネス規模/円初期費用相場月額費用相場
    ECモール個人〜1億前後無料〜5万程度無料〜5万程度
    無料ネットショップ
    ASPカートシステム
    個人〜1億前後〜10万程度〜10万程度
    オープンソース1億〜5億前後10〜30万程度10万前後〜
    ECパッケージ
    クラウドEC
    1億〜30億前後100万〜10〜30万前後
    フルスクラッチ30億〜数千万〜数十万〜

    規模別のカートシステムについてはこちらの記事で解説しています。

    2点目は集客やマーケティングなど、立ち上げ後にどれくらいの機能があるか考えましょう。

    こちらも規模によって機能や連携できる部分が変わってくるため、大規模にしていく場合は会員データ構造・外部連携も豊富なECパッケージに乗り換えていくなども予め理解しておきましょう。

    3点目サポート体制や利用者の口コミです。SNSやネット上での評判も参考にしながら、メリット・デメリットを踏まえての検討も大切なポイントです。

    今回は上記3つの注意点・選定ポイントに沿ってSTORES・Squareオンラインビジネスを徹底解説していきます。

    STORES(ストアーズ)とは|手数料・決済方法・料金プラン・店舗数・基本情報を解説

    CMでも話題 – STORES(ストアーズ)の特徴・概要

    • 提供会社名:STORES株式会社
    • 本社所在地:東京都渋谷区東3丁目16番3号 エフ・ニッセイ恵比寿ビル4階
    • サービス提供開始時期:2012年
    • 導入実績(店舗・ショップ開設数):非公開
    • 月間検索数・ワード数:68,280回/月・200ワード※STORES関連フレーズ含む

    STORESは2012年よりスタートしたネットストアサービスです。2018年のグループ化に伴いSTORES株式会社が提供しています。導入実績数は発表していませんが、毎月1万件の新ショップが開設しているなど新規ユーザーが増えているサービスです。

    STORESシリーズのTVCMでも話題となり、検索回数も大きく上昇している注目のサービスです。2020年の8月には70億円超えの資金調達に加えて、旧Coubicの買収・経営統合でも話題になりました。

    おしゃれな48テンプレートが0円 – STORESで無料ショップ開設

    • 初期/月額/販売手数料0円で最短10秒で無料登録
    • おしゃれな48種の無料テンプレートで物販/アパレル/食品/ハンドメイドにも
    • Instagram連携で音楽/動画/画像などデジタルコンテンツ販売
    • 30以上の機能で商品登録は無制限/定期&予約販売/クーポン/購入ボタン設置
    • 個人おすすめショップ不要でSNS×決済URL送付で無料ネット販売

    STORESはTVCMでも知名度の高い初期/月額/販売手数料0円で48種のおしゃれなテンプレートから最短10秒登録、毎月1万件のショップが開設されている、無料のネットショップ作成サービスです。

    他社との違いはおしゃれなテンプレートが無料プランで全て使い放題、拡張機能で商品登録は無制限/シール機能/ランキング/動画・購入ボタン設置でオリジナルショップを初心者でも簡単に作れます。

    テンプレートが豊富なためアパレル・ハンドメイド・動画/画像などのダウンロード販売・テイクアウト&デリバリー受付にも活用できます。

    また30以上の豊富な機能がありショップ編集/定期・予約販売/クーポン/LINE&Instagram連携など、さまざまな集客・販売方法ができるようになっています。

    個人におすすめのSTORES請求書決済を使えばInstagramなどSNSの投稿画像・フォロワー・プロフィール欄に決済リンク設置・DMで決済URLを送るだけで無料でオンライン販売の開始も可能です。

    利用料は無料で費用は決済手数料の3.24%のみのため、誰でも簡単にネット販売のスタートができます。

    また他社と比較してサポート体制も強化しており、ネットショップの構築がはじめての方でも丁寧に支援しながらショップ構築が可能です。

    月額費用決済手数料販売手数料特徴
    フリープラン:0円
    スタンダード:1,980円
    フリープラン:5%
    スタンダード:3.6%
    0円登録画像無制限/クレカ決済・後払い決済
    キャリア決済対応/48テンプレートが無料

    初期/月額/手数料0円で個人おすすめ・おしゃれな48テンプレートで無料ショップ開設

    経営統合や媒体露出の強化を行ないながら、決済・ネットショップ・予約管理をマルチソリューションで提供してるのがSTORES株式会社の特徴です。

    おしゃれな48テンプレートが0円 – STORESで無料ショップ開設

    STORES(ストアーズ)の決済手数料・料金プラン表

    プラン月額費用初期費用決済手数料オプション・機能
    フリープラン0円0円5%アイテム登録数無制限
    デザイン機能も使い放題
    豊富な決済手段
    スタンダードプラン1,980円0円3.6%独自ドメイン
    Amazon Pay対応
    アクセス解析

    STORESは2つのプランがあります。フリープランでも無制限のアイテム登録や使い放題のデザイン、豊富な決済手段など豊富な機能があります。

    スタンダードプランはフリープランの機能に加え、独自ドメイン、アクセス解析など多様な機能があり、また決済手数料も3.6%と抑えられます。今ならクレジット払いであれば初月無料です。

    おしゃれな48テンプレートが0円 – STORESで無料ショップ開設

    STORES(ストアーズ)のメリット・強み

    • フリープランなら月額無料でショップ開設が可能
    • スタンダードプランでは手数料が3.6%とや安くなる
    • 豊富な決済手段に対応している

    STORESは月額無料でショップ開設が可能であり、リスクなくネットショップを開設できるというメリットがあります。

    また有料プランのスタンダードプランでは、決済手数料が3.6%となるため、取引量が多い場合はおすすめです。クレジットカードをはじめ多くの決済手段にも対応しています。

    おしゃれな48テンプレートが0円 – STORESで無料ショップ開設

    Squareオンラインビジネスとは|手数料・決済方法・料金プラン・店舗数・基本情報を解説

    Square(スクエア)オンライン ビジネスの特徴・概要

    • 提供会社名: Square, Inc
    • 本社所在地:米国カリフォルニア州
    • サービス提供開始時期: 2013年5月
    • 導入実績(店舗・ショップ開設数):不明
    • 月間検索数・ワード数(関連フレーズ含む):1,200回/月・15ワード

    スクエアはアメリカ発の決済端末を提供している会社です。2013年から実店舗向けの決済サービスを展開しており、最近オンラインショップサービスの展開を開始しました。

    実店舗での決済・POSレジ・在庫管理システムなども提供し、アカウント一つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    また0円でショップ開設が可能なことに加えてInstagram連携も簡単設定で、美容室/サロン/アパレルやハンドメイド販売などにもおすすめで、3ステップでインスタ販売ができるようになります。

    Square(スクエア)オンライン ビジネスの決済手数料・料金プラン表

    プラン月額費用初期費用決済手数料機能・オプション
    無料プラン0円0円3.6%
    (JCBのみ3.95%)
    商品登録数無限
    店舗とネットショップの
    在庫・販売連動
    プロフェッショナル1,200円0円3.6%
    (JCBのみ3.95%)
    カスタムドメイン
    Square広告非表示
    パフォーマンス2,500円0円3.6%
    (JCBのみ3.95%)
    商品レビュー掲載
    カゴ落ちメール
    プレミアム6,800円0円3.3%
    (JCBのみ3.95%)
    最安決済手数料

    Squareには大きく4つのプランがあり、無料で商品登録が無限・店頭販売とネット販売をPOSレジや在庫管理機能を活用し一元管理ができる点です。

    有料プランではプロフェッショナル・パフォーマンス・プレミアムの3つがあり、それぞれ広告非表示や決済手数料が安くなる利用できる機能が追加されます。

    Square(スクエア)オンライン ビジネスのメリット・強み

    Squareオンラインビジネス-無料ネットショップの機能
    • 月額・初期費用が無料でスタートできる
    • 決済手数料のみでSTORESよりも利益率が高くなる
    • 電子マネー・メールリンク決済・豊富なクレジットカード決済対応
    • 無料プランでもアフィリエイトタグの発行が可能
    • 実店舗と連動したPOSレジ・在庫管理が一覧表示

    Squareのメリット・強みはSTORESと同様に月額・初期費用が無料でスタートすることができるため、初期コストを抑えられる点です。

    また無料プランでは決済手数料のみしか発生しないため、BASEと比べて売上が伸びていっても利益率が高くなります。

    支払い方法もクレジットカードはもちろん、電子マネー・メールリンク決済などの豊富な決済システムを利用可能です。

    集客の観点ではアフィリエイトタグが無料プランから利用できるため、SNSなどとの連携なども容易に可能で、BASEから乗り換えたとの声もあるようです。

    Squareは美容室・実店舗向けのPOSレジや在庫管理などのサービスも提供しているため、オンラインショップと実店舗の連動・売上管理の効率化も実現できます。

    費用比較(1)STORES(ストアーズ)×Square(スクエア)の料金プラン・送料・販売手数料を計算

    STORES(ストアーズ)×Square(スクエア)の料金プラン・送料・手数料の比較表

     SquareオンラインビジネスSTORES
    料金プラン/月額無料プラン:0円
    プロフェッショナル:1,200円
    パフォーマンス:2,500円
    プレミアム:6,000円
    無料プラン:0円
    スタンダードプラン:1,980円
    決済手数料各プラン:3.6%
    プレミアム:3.3%
    無料プラン:5%
    スタンダードプラン:3.6%
    振込手数料なし無料:3.5%
    スタンダード:1.5%
    送料詳細設定○○  
    商品登録数無制限無制限  
    独自ドメインプロフェッショナルで適
    またオプション900円
    スタンダードプランのみ
    サービスロゴ非表示プロフェッショナルより適用スタンダードプランのみ  
    店舗・ショップの在庫管理◯−
    SNS連携◯○
    詳細はこちらSTORESで無料開設

    SquareとSTORESはどちらも無料プランから始じめられ、機能を追加していくための有料プランがあります。

    決済手数料は有料プランを比べてもSquareのほうが安く、またSquareは振込手数料もかかりません。どちらも独自度ドメインやサービスロゴ非表示は有料プランからになります。

    価格面だけでみるとSquareがやや優勢といった状況です。

    STORES(ストアーズ)の料金プラン・送料・決済手数料の特徴・メリット

    • フリープランでの決済手数料がやや高い
    • ロゴ非表示は有料プランのみ
    • スタンダードプランであれば中小規模(年商~1億前後)向け

    STORESは、無料プランとスタンダードプランの2つのプランがあります。無料プランで基本機能は利用で決済手数料5%ですが、機能・テンプレートも豊富なのがポイントです。

    有料プランのスタンダードプランは、ロゴ非表示や独自ドメインなどの機能が利用でき、中小規模のクライアント向けのプランになっています。

    おしゃれな48テンプレートが0円 – STORESで無料ショップ開設

    Square(スクエア)の料金プラン・送料・決済手数料の特徴・メリット

    • 販売手数料・サービス料金は無料(0円)
    • 料金プランによっては月額費用が発生する
    • 商品登録枚数が無制限
    • 店頭受け取り・在庫連動

    Squareは無料プランと有料プラン3つが用意されており、利用できる機能がプランによって異なります。

    決済手数料は3.3%〜3.6%で利用でき販売手数料・振込手数料・払戻し手数料・サービス料といった手数料は全て無料です。また店舗との連動が可能で店頭受け取りや在庫連動などが可能です。

    料金シュミレーション(1)Squareの方がお得?無料プランで手数料と売上利益を計算

    SquareとSTORESどちらがお得なのか無料プランと有料プランで売上利益を比較してみます。

    費用項目Square 無料プランSTORES 無料プラン
    売上合計/月50万円50万円
    販売数(単価5,000円)100個100個
    決済手数料3.6%5.0%
    月額費用無料無料
    合計費用/月1.8万円2.5万円
    実売上(利益)/月48.2万円47.5万円
    詳細はこちらSTORESで無料開設

    無料プランで売上が50万円だった場合、Squareでは48.2万円、STORESでは47.5万円と大きく利益に差はありません。そのため利用できる機能・テンプレート・用途に合わせて選ぶのがおすすめです。

    料金シュミレーション(2)有料もSquareやや優位・月額料金+手数料で売上利益を計算

    費用項目Square プロプランSTORES スタンダード
    売上合計/月100万円100万円
    販売数(単価5,000円)200個200個
    決済手数料※13.6%3.6%
    月額費用※21,200円1,980円
    1+2の合計費用/月3.72万円3.79万円
    実売上(利益)/月96.28万円96.2万円
    詳細はこちらSTORESで無料開設

    有料プランで利用して売上が100万円であった場合は、Squareは96.28万円・STORESは96.2万円とこちらも大きな予算は変わりません。

    年間で換算しても大きな金額差は出ないため、次章で紹介していく各種機能や対応決済・テンプレート用途もみていきましょう。

    費用比較(2)STORES(ストアーズ)×Square(スクエア)の対応決済&支払い方法・振込手数料・入金サイクル比較表

     SquareオンラインビジネスSTORES
    対応クレジットカードVISA/MasterCard
    AMEX/JCB/
    Diners Club/Discover
    VISA/Master
    American Express
    JCB/Diners
    コンビニ決済−○
    銀行振込−○
    後払い決済−○
    キャリア決済−○
    代引き決済−○
    PayPal(ペイパル)−○
    メールリンク型決済○○
    振込手数料無料フリー:3.5%
    スタンダード:1.5%  
    入金サイクル三井住友・みずほ:最短翌日
    その他:翌週水曜日
    月末締め翌月末払い
    詳細はこちらSTORESで無料開設

    Squareはクレジットカード決済・メールリンク型決済に対応していますが、振込手数料は無料であり入金サイクルも短いのが特徴です。翌日入金にする場合は別途追加手数料が発生しますが、こちらも無料です。

    一方STORESは、クレジット以外にコンビニ決済や銀行振込、後払い決済など多様な決済手段に対応しています。ただし振り込み手数料がフリー3.5%、スタンダードプランでも1.5%かかります。

    STORES(ストアーズ)の対応決済&支払い方法・振込手数料・入金サイクルの特徴・メリット

    • 携帯によるキャリア決済も対応
    • 決済手数料は高いが豊富な支払い方法が可能
    • まとめて一括支払いでお得になる

    STORESは、決済手数料や振込手数料はかかりますが、キャリア決済をはじめコンビニ決済、銀行振込など多様な支払い方法に対応しています。

    また半年〜1年などまとめて一括支払いをすることで、利用金額も下がるメリットがあります。

    おしゃれな48テンプレートが0円 – STORESで無料ショップ開設

    Square(スクエア)オンライン ビジネスの対応決済&支払い方法・振込手数料・入金サイクルの特徴・メリット

    • 入金サイクルはSquareが早い
    • サイト開設不要のリンク型決済に対応
    • 振込手数料も無料(0円)で利用可能

    Squareは入金サイクルが最短翌日、遅くても翌週水曜日など早い入金サイクルに対応しています。

    またメールリンク決済に対応しているため、ショップ構築をしてない状態でも決済を行うことができます。たとえばカート機能をもたないブログやSNSでの「購入・支払い」というボタンを見た方もいるかもしれません。

    またリンク型決済の強みとしては、会員やフォロワーが多い場面でも強みを発揮します。投稿ツイートに載せてリンク決済を発行したり、メルマガ配信でボタンリンク決済ボタンを送付することもできます。

    また振込手数料・払戻し手数料・チャージバック手数料などが全て無料のため、支払い・決済面ではSquareは強みがあります。

    支払い方法・対応決済で判断はストップ!EC・ネットショップ決済利用率・手法別メリット比較表

     未回収リスク入金確認性別・年齢層利用率
    クレジットカード決済○○男女20~60代◎
    コンビニ決済前払い:○
    後払い:×
    ○男女10~20代
    女性30代~60代
    ○
    代引き決済○○男性10~20代
    女性10代
    △
    後払い決済×○女性10代 30~40代○
    口座振替・銀行振込○×男女30代~60代△

    決済方法についても解説してきましたが、支払い方法や対応決済のみでの単純な選定は避けることをおすすめします。

    上記のとおりサービスの利用層や年齢属性も含めてどの手法が最も適しているのかは異なります。

    例えば、代引き手数料は購入者にとって安心感がありますが、安全・安心感の面から女性が避けがちな支払い方法です。ターゲットを理解した上でのサービス選定が重要です。

    SBペイメントサービス – 通販サイト 利用経験者1,986名へのアンケート調査

    またSBペイメントサービス社のアンケート結果によると、男性は「代引き」・女性は「後払い」を選択する傾向もあるようです。

    決済シェア1位 – 70%弱が利用するクレジットカード決済のメリット・デメリット

    画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: MMD総研_2021年_支払い・決済方法_利用率ランキング・シェア-1024x593.png

    クレジットカード決済は利用率が70%と決済手法の中で最も利用されている手法です。そのため、導入することで多くのオンライン販売に対応することが可能です。

    一方10代から20代など学生ではクレジットカードを持たない層もいるため、ターゲット層が若い層の場合は他の決済手法も準備する必要があります。

    コンビニ・後払い決済のメリット・デメリット

    コンビニ・後払い決済は商品が届いた後に支払いができるため、購入者が安心できるということやクレジットカードの情報を入力する必要がないため情報漏えいのリスクもありません。

    一方未回収リスクもあり、債権保証サービスを利用しようとしても手数料が高い場合が多いです。

    代引き(代金引換)・銀行振込のメリット・デメリット

    代引き決済は商品が届いてから決済ができるため、購入者としては商品が届かないという心配はなく安心して利用できるというメリットがあります。

    しかし若い女性層を中心に、配達員が家に届けに来ることを避けたいという心理的なハードルも一部ではあります。先ほど紹介したSBペイメント社のアンケート結果は上記の理由もあるのかもしれません。

    STORES(ストアーズ)×Square(スクエア)のテンプレート・カスタマイズ性・集客機能で比較

    STORES(ストアーズ)×Square(スクエア)のテンプレート・カスタマイズ性・機能比較表

     SquareオンラインビジネスSTORES
    テンプレート数4〜6種類程度(数は非公開)
    飲食店・小売・サロン・非営利など
     48
    有料デザイン数全て無料全て無料
    カスタマイズ性(html編集など)◯○
    クーポン発行◯○ 
    レビュー機能◯
    ※プロフェッショナル以上
    ○ 
    テイクアウト販売◯○
    SNS連携◯○ 
    メルマガ配信◯○
    アフィリエイト・広告タグ無料 ○
    詳細はこちらSTORESで無料開設

    STORESはデザインテンプレートが豊富で48種類あり、無料プランでも豊富なデザインを利用できます。

    Squareはテンプレートの数は公式情報はありませんが、飲食店・小売・サロンなど業界に合わせたテンプレート・機能が用意されています。そのため、業界毎に必要となる機能を掛け合わせた利用は強みがあります。

    STORES(ストアーズ)のテンプレート・カスタマイズ性・機能の特徴・メリット・デメリット

    • 無料から使える48の豊富なデザインテンプレート
    • HTML編集はできないが簡単にサイトを編集・カスタマイズ
    • 各種SNSとも連携したInstagram販売可能

    STORESは無料で48種類の豊富なデザインテンプレートがあります、一方HTML編集が出来ないため高いカスタマイズは求められないですが、拡張機能でアレンジが可能です。

    またInstagramやWEAR・LINEと連携してSNS上での販売も可能です。

    おしゃれな48テンプレートが0円 – STORESで無料ショップ開設

    Square(スクエア)のテンプレート・カスタマイズ性・機能の特徴・メリット・デメリット

    • テンプレート数は多くないが業界ごとに使いやすいテーマ
    • アパレル・コスメなどだけでなく飲食店のテイクアウト・事前決済も可能
    • レビュー投稿は可能だが上位プラン(中規模向け機能)

    Squareテンプレート数は多くないですが、飲食店・小売・サロンなど業界に毎のテンプレート・機能が備わっており使いやすいテーマです。

    またテイクアウト予約や事前決済にも対応可能です。レビュー投稿は上位プランとなるため、中小規模以上のサイト運営を求める場合はそちらを選択しましょう。

    STORES(ストアーズ)×Square(スクエア)の定期購入・サブスク – 継続課金モデルで比較

    STORES(ストアーズ)×Square(スクエア)の定期購入・サブスク – 継続課金モデルの比較表

     SauareオンラインビジネスSTORES
    定期販売○○
    月謝・継続課金(サブスク)○○
    プラン利用費用無料
    ※決済手数料のみ
    無料

    Square・STORESともに定期購入プランを無料で利用できます。ショップを開設できるだけで利用できるため、特別な料金が必要ありません。定期購入を利用することで在庫管理が楽になったり、会計処理も最低限で構いません。

    STORES(ストアーズ)の定期購入・サブスク – 継続課金モデルの特徴・メリット

    STORESの定期購入・サブスクは無料でショップ開設が利用できます。コンビニ払いやクレジットカードなど豊富な支払い方法にも対応しております。また、メールマガジンと連携することでお客様にお知らせやアピールを送信することが出来ます。

    販売期間も毎週〜3ヶ月まで広い範囲でリピート通販の設定が可能です。

    またレッスン教室や会員制エステなどの場合には、STORES(EC)ではなく、予約管理から月謝管理までができるSTORES予約の活用がおすすめです。

    おしゃれな48テンプレートが0円 – STORESで無料ショップ開設

    Square(スクエア)の定期購入・サブスク – 継続課金モデルの特徴・メリット

    Squareアカウントを一つ作成すれば決済からPOS・請求書まですべてで連携可能でネットショップだけでなく実店舗でも利用可能です。

    そのためネットショップでの定期販売だけでなく、サービス業界(スクール・教室・会員制エステ)などの月謝支払い・継続課金が発生する領域にも活用が可能です。

    月謝管理アプリ・会費徴収システムはそれぞれ詳細を解説しています。

    STORES(ストアーズ)×Square(スクエア)のおすすめ業界・実店舗利用や用途 – メリット・使い方を比較

    STORES(ストアーズ)×Square(スクエア)のおすすめ業界・実店舗利用や用途・使い方の比較表

    STORESやSquareがどの業界に向いているのかなどをご紹介します。

     おすすめ業界おすすめ機能活用例
    Squareネットショップ開業
    アパレル・小売業界
    飲食店・レストラン
    エステ・レッスン教室
    Square決済のサブスク課金
    POSレジで実店舗の在庫
    売上連動によるオンライン販売
    Instagramを活用したネット販売
    飲食店の事前注文・決済
    デリバリー・テイクアウト予約
    教室/会員制の月謝・継続課金ビジネス
    STORESネットショップ開業
    アパレル・小売業界
    リピート通販
    メルマガ/クーポン配信
    定期購入
    48種の無料テンプレート
    電子チケット
    STORESで無料開設
    アプリユーザーへのリピート通販
    小規模ECサイトの作成
    Instagramを活用したSNS販売

    STORESで無料開設

    STORES(ストアーズ)は無料のSNS連携・商品一括管理がおすすめ

    STORES(ストアーズ) の場合は価格が安く提供されていることもあり、高度な分析機能などは強くありません。しかし、SNS連携やメルマガ・クーポン配信といったリピート向け機能はそろっています。

    自社のブログやTwitter・Instagramなどの公式アカウントもうまく活用することで、大きく集客していくことができます。

    CSVで一括に商品登録ができるアイテム一括登録を利用することでミスと手間なく商品を登録する事ができます。倉庫サービスでは、STORESの倉庫に商品を送ることで保管や発送作業を代行してくれる機能などがあります。

    おしゃれな48テンプレートが0円 – STORESで無料ショップ開設

    Square(スクエア)は実店舗&在庫連動・事前決済で小売業界以外の販売もおすすめ

    Squareは実店舗との連動やInstagramとの連携など多様な業態に対応できます。

    Squareの大きなメリットは、実店舗との連動が可能ということです。実店舗との在庫連動やテイクアウト予約にも対応できる事前決済などの機能でアパレル・小売だけでなく飲食店など多種多様な業界に対応可能です。

    また小売業界以外でも課金システムを活用した会員型・月額型のサービス業界(レッスン・エステ)にも利用ができます。

    STORES(ストアーズ)×Square(スクエア)の両社の評判・口コミを比較

    STORES(ストアーズ)の良い評判・悪い口コミ

    • 良い評判・口コミ

    STORESは口コミが少ないですが、実際に商品が売れているというような口コミが多いです。また、サポート体制がしっかりしており、担当者が向き合ってくれるというのもポイントの一つです。

    おしゃれな48テンプレートが0円 – STORESで無料ショップ開設

    担当者が良いという声もあがっていました。サポート面や担当がしっかりと課題に向き合ってくれる点もポイントです。

    おしゃれな48テンプレートが0円 – STORESで無料ショップ開設

    • 悪い評判・口コミ

    Square(スクエア)の良い評判・悪い口コミ

    • 良い評判・口コミ

    Squareの良い評判実店舗やテイクアウトなどと連携できること、そして決済手数料が安いというのがポイントです。悪い評判に関してはまだサービスリリースから日が浅いのでまだ出てきていないようです。


    STORES×Square無料ネットショップ開業ソフト徹底比較のまとめ

    おしゃれなデザイン機能で選ぶならSTORES・デザインよりも月謝課金・実店舗・在庫連動を重視するならSquareオンラインビジネスがおすすめでしょう。