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    電子決済サービスの比較20選!導入メリットや導入方法を詳しく解説

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    電子決済サービスとは|注目されている背景・仕組み

    電子決済サービスとはデジタルデータの送受信で支払いを行い、クレジットカード・電子マネー・QRコード決済など現金を利用せず決済ができる支払方法を指します。

    今回は電子決済サービスが注目される背景や導入のメリットやデメリット・支払方式について解説しながら、おすすめ電子決済サービスを紹介していきます。

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    電子決済サービスの仕組み

    電子決済サービスの国内の主な支払方法として多いクレジットカード決済の場合は、顧客がカードを利用すると決済代行会社・カード会社へ決済情報が送信され手数料を差し引いた料金が店舗に支払われます。

    電子マネーの場合は顧客が事前にチャージをしておく必要がありますが、クレジットカードと連携することで現金チャージを必要とせず利用できる場合もあります。

    電子決済が注目の背景 – キャッシュレス推進/2025年度に約153兆の市場規模へ拡大

    電子決済が日本で注目されている理由や現状についても見ていきます。下記のデータは一般社団法人キャッシュレス推進協議会が2022年6月公表した「キャッシュレス・ロードマップ 2022」の資料です。

    一般社団法人キャッシュレス推進協議会 – キャッシュレス・ロードマップ2023

    世界主要国におけるキャッシュレス決済比率は2020年時点では韓国が93.6%で1位。中国が83.0%、オーストラリアが67.7%と続き主要国では50%以上が電子決済を利用していますが、日本は29.8%と低水準に留まっています。

    ただしもこうした状況を無視しているわけではなく、政府は電子決済の普及を目的とした政策を実施しており2025年までに電子決済比率を4割程度に引き上げるという目標を掲げてさまざまな政策を打ち出しています。

    例えば2019年に行われたキャッシュレス・ポイント還元事業では、キャッシュレス決済の導入店舗を115万店舗にまで拡大させています。また売上アップ・顧客獲得・業務効率化などにつながったという声もあり「一定の成果を挙げたものと思う」と回答しています。

    一般社団法人キャッシュレス推進協議会 – キャッシュレス・ロードマップ2023

    またキャッシュレス・ロードマップという具体的に目指していく日本の姿も「キャッシュレス・ロードマップ 2022」では掲げられており、2027年には日本全国どこでもキャッシュレスが利用できる状態を目指しています。

    また2021年に矢野経済研究所が発表した「国内キャッシュレス決済市場に関する調査を実施(2021年)」による2025年には約153兆円の市場規模に拡大することが予想されています。

    出典:国内キャッシュレス決済市場に関する調査 – 矢野経済研究所

    コロナ禍の非接触決済を求める顧客が増えたことに加えて、上記のように政府がキャッシュレス化を推進していることも理由のとして挙げれます。

    上記のように今後は日本でも電子決済はさらに普及していくことが予想できます。

    電子決済サービスの種類と特徴

    次は電子決済サービスの主な種類について見ていきます。

    クレジットカード・デビットカード決済

    クレジットカード・デビットカード決済は日本国内で最も普及しており、「キャッシュレス・ロードマップ2022」によるクレジットカードが85.3%・デビットカードが2.8%と電子決済のうち約9割をしめています。

    一方でクレジットカード決済はカード会社や決済代行会社に支払う手数料は4%~7%とやや負担が大きく、個人事業主・小規模事業者では負担が大きく導入しづらいという事情がありました。

    しかし近年では加盟店手数料を4%以下に抑えてクレジットカード決済会社も登場しており、中には3%以下で提供を行う事業者も登場し開業したての店舗などでも導入ハードルが下がりつつあります。

    なお、各クレジットカードごとの決済手数料や店舗負担額を比較して見たい方は、下記の記事で詳しく解説しておりますのでぜひご覧ください。

    店舗側では電子マネーに対応したマルチ決済端末の導入が必要ですが、決済の手間が大きく削減されクレジットカードを持てない若年層の顧客を取り込むことができるメリットもあります。

    モバイル決済・QRコード決済

    電子マネー決済を大きく区分するとQRコード決済とモバイル決済の2つにわけることができます。QRコード決済の支払い方法には、次のように2つの方式があります。

    • ユーザースキャン方式:店舗にあるバーコードをスマホで読み取る
    • ストアスキャン方式:利用者がバーコードを表示し店舗側がスキャナーで読み取る

    代表的なサービスとしてはPayPayや楽天ペイ・LINE Pay・d払いといったものがあります。

    モバイル決済はクレジットカードや電子マネー情報をあらかじめ読み込ませたスマホなどのモバイル端末を、決済端末にかざして支払いを行う方法です。代表的なサービスとしては、おサイフケータイ・Apple Pay・Google Payなどが挙げられます。

    キャリア決済

    キャリア決済はスマホなどの通信料とまとめて代金の支払いができるサービスで、携帯キャリア会社・インターネット回線を契約者が利用でき、IDやパスワードを入力することで決済が完了します。

    キャリア決済は店舗利用だけでなくWebサービスやネットショッピングでの決済に利用されます。

    交通系電子マネー

    交通系電子マネーとは、SuicaやPASMOといった、主に鉄道やバスなどの公共交通機関の運賃支払いに利用される電子マネーのことです。近年では、公共交通機関だけでなく、駅構内の売店や飲食店、さらにはコンビニエンスストアやスーパーマーケットなど、幅広い場所で決済手段として導入が進んでいます。

    東京都交通局によれば、2022年には交通系電子マネーの利用件数が1日あたり1,000万件を突破しています。

    交通系電子マネーの利用件数のグラフ

    出典:東京都交通局|その他のニュース【報道発表】

    交通系電子マネーは、事前に現金をチャージして利用するプリペイド方式を採用しています。そのため、チャージ金額の上限を超える商品やサービスの購入には利用できません。しかし、残高が設定金額以下になると、登録したクレジットカードから自動で設定金額を入金できるオートチャージ機能が利用可能な交通系電子マネーもあります。

    また、交通系電子マネーによっては、スマートフォンなどの端末に専用アプリをインストールして利用するアプリ方式も登場しています。いずれの方式でも、専用端末にカードやスマートフォンをタッチするだけで決済が完了するため、小銭を用意する必要がなく、操作が簡単で手軽に支払いができる点が大きな特徴です。

    流通系電子マネー

    流通系電子マネーとは、nanacoやWAONなど、主にスーパーマーケットやコンビニエンスストアといった流通系企業が発行する独自の電子マネーのことです。店頭のレジやATMなどで現金をチャージすることで、チャージした金額の範囲内で支払いに利用できます。

    流通系電子マネーの大きな特徴は、専用端末にタッチするだけで支払い処理が完了するため、操作が簡単でスピーディーに支払いができる点です。現金の受け渡しや釣り銭の確認などが不要なため、レジでの待ち時間短縮にも役立ちます。

    流通系電子マネーを利用するメリットとしては、系列店で独自ポイントが貯まったり、割引クーポンが利用できたりするなど、お得な特典が受けられる点が挙げられます。

    電子決済サービス2種類の導入方法

    電子決済サービスの導入方法は決済機関との直接契約と決済代行と契約する方法の2つの種類があります。

    決済代行サービスの詳細はこちらの記事で解説しています。

    決済機関との個別契約

    個別契約の場合はVisa・JCBなどカードブランド直接契約を行います。各カード会社に連絡を取り、審査を受け問題がなければ電子決済サービスの利用が可能になります。

    しかし決済機関毎に審査・契約・経理処理といった手間が発生するため、基本的には決済代行会社を介しての契約が一般的です。

    決済代行会社との契約による一括導入

    決済代行会社はクレジットカード・電子マネー・QRコード決済など様々な決済方法を一度に導入することができ、契約や入金処理といった手間を代行してくれます。

    決済代行会社が提供しているシステムを利用することで、初期費用や月額コストを抑えられるのもポイントです。

    電子決済サービスの支払方式3つの種類

    電子決済の種類仕組み主な決済手段
    プリペイド方式(前払い)事前にチャージを行い、チャージ残高の範囲内で利用できる方式電子マネー
    リアルタイムペイ方式(即時払い)利用と同時に口座から利用金額が引き落とされる方式デビットカード
    ネットバンキング
    モバイルバンキング
    ポストぺイ方式(後払い)一定期間の利用額をまとめて後日支払う方式クレジットカード
    キャリア決済
    iD決済

    プリペイド方式(前払い)

    プリペイド方式(前払い)は事前にチャージを行う前払いの支払い方法です。事前に電子マネーの購入・交通系ICカードへ現金のチャージを行い、その後決済端末にタッチすることで商品やサービスができます。

    プリペイド型の支払い方式の場合は、クレジットカードのように金融機関の審査は不要のため未成年を含めて誰でも利用できます。

    リアルタイムペイ方式(即時払い)

    リアルタイムペイ方式は即時払いとも呼ばれており、金融機関のデビットカードやネットバンキング・モバイルバンキングなどが即時払い方式に含まれます。

    名前の通り決済処理の完了後にすぐに連携している口座から利用した金額が引き落とされ、現金と同じようにリアルタイムに利用できるのが特徴です。

    ポストぺイ方式(後払い)

    ポストぺイ方式は後払いとも呼ばれ商品の購入やサービス利用後に代金の請求がされる方式で、クレジットカード決済が代表的なポストぺイ方式といえます。

    ポストぺイ方式の場合は後払いとなり実際に利用してから、支払日まで1か月ほどの期間があるため給料日前など現金が不足してる時でも商品を購入できるメリットがあります。また代金回収は決済代行会社が行ってくれるため、未回収リスクもなく安心して利用ができます。

    電子決済サービス導入5つのメリット

    若年層・インバウンド需要など販売機会の拡大

    電子決済サービスを導入するメリットとしては、クレジットカードを持たない若年層やWeb上でのカード情報入力を避ける顧客にも利用してもらえるため販路拡大につながる点です。

    2025年には大阪万博も開催されますが、上述で触れたように、日本よりも海外ではキャッシュレス化が進んでいます。そのため海外からの海外からの観光客・インバウンド需要の囲い込みにもつながります。

    レジ業務の効率化 

    電子決済サービスの導入メリットの2つ目としてはレジ業務の効率化です。電子決済サービスの場合は現金のように金銭の受け渡しが不要なため、精算時の手間を省くことでスピーディーに会計が完了します。

    また金銭の受け渡しがないためレジ締め・現金管理といった手間の軽減にもつながることに加えて、現金の盗難といったリスクも削減ができます。

    スピーディーな支払いができ行列を回避できるため、ストレスなく購入ができ、顧客の定着率アップにも期待ができます。

    人件費の削減につながる

    また電子決済サービスを導入することで人件費の削減にも期待ができます。例えば現在普及が進んでいる無人レジを店舗に導入すれば、レジには店舗スタッフが不要となります。

    無人レジの場合は電子決済サービスでの支払いもできるため、店舗の省力化・コスト削減にもつながります。

    現金の持ち歩き不要・ポイントが貯まる

    電子決済サービスの導入は顧客側にとっても現金の持ち歩きが不要というメリットがあります。小銭や財布を持つ必要がなく、店舗スタッフとの現金受け渡しも発生しないため非接触で安心して支払いができます。

    また利用額に応じてクレジットカード決済やQRコード決済などの場合はポイントも付与されるため、現金支払いよりも安く商品購入やサービス利用ができるのもメリットです。

    新規顧客やリピーター獲得につながる

    加えて電子決済サービスは利便性が高く新規顧客の獲得やリピーター増加も期待できます。幅広い決済手法に対応することで、多くの顧客が利用してくれる機会を増やすことができます。

    決済データをPOSシステムと連携して顧客情報を活用できるのもポイントです。販売情報を抽出しマーケティング施策などに活かすこともできます。

    いつ・どんな時に・どんな商品が売れるのかなどを把握し、コアな客層・自社の売上を支えているコアな顧客をどのように繋ぎ止めていくかといった経営戦略にも活かすことができます。

    電子決済サービス導入のデメリット・注意点

    決済手数料が発生する

    電子決済サービスを利用するデメリットとしては利用店舗側が決済手数料を負担する必要がある点です。手数料は業界・業種によって異なりますが、個人事業主や小規模な店舗には大きな負担になる場合があります。

    ただし決済手数料は代行会社によって差があるため、手数料が安い会社を選ぶと良いでしょう。

    導入には初期費用が発生・月額費用がかかる場合も

    電子決済サービスの導入には、店舗側であればクレジットカードや電子マネー・QRコード決済に対応した決済端末を用意する必要があります。

    STORES決済・Air PAYなど端末代金を無料にしている場合もありますが、一定の条件があったり、月額費用が発生する場合もあるため事前に確認をしておきましょう。

    通信環境のトラブルであると端末が利用できない

    また電子決済サービスのデメリットとしては店舗で導入していた場合は、Wi-Fiやネット通信環境によって決済処理ができなくなる場合がある点です。

    停電の場合やネット回線の通信トラブルなどがあると、決済端末が利用できるまでに時間がかかる可能性もあります。

    電子決済サービスの選び方

    電子決済サービスにはさまざまな種類があるため、自社に合ったものを選択することが大切です。ここでは電子決済サービスの選び方を5つ紹介します。

    顧客が普段から利用しているか

    自店舗や会社の顧客が普段利用している電子マネーを導入することが重要です。使い慣れた決済サービスであれば、スムーズに利用してもらえる可能性が高まります。馴染みのないサービスを導入しても、利用方法が分からず敬遠されたり、利用しようというモチベーションが上がらなかったりして、導入効果が得られない可能性があります。

    株式会社1616の調査によると、主な決済方法の割合は次のようになっています。

    決済方法の割合

    出典:PR TIMES|9割が利用と回答!キャッシュレスの利用・普及率に関する実態調査

    例えば、若年層が多い場合はスマートフォン決済や交通系ICカード、地域密着型の店舗であれば地域で普及しているハウス電子マネーなどが有効です。

    顧客が普段利用している決済サービスを把握するためには、顧客アンケートを実施したり、市場調査を行ったりするなど、顧客ニーズを的確に捉える努力が必要です。

    決済方法の種類

    導入する決済端末によって対応している決済方法が異なります。例えば、一部の電子マネー専用端末では、クレジットカードやQRコード決済に対応していない場合があります。そのため、利用者のニーズを考慮し、幅広い決済手段に対応できる端末を選ぶことが重要です。

    主要ブランドに対応しているマルチタイプの端末であれば、電子マネーだけでなく、クレジットカードやQRコード決済など、多様な手段で決済が可能になるでしょう。

    近年、キャッシュレス化の流れが加速しており、顧客の決済手段に対するニーズも多様化しています。総務省によると、2023年のキャッシュレス決済利用率は過去最高です。

    キャッシュレス決済利用率のグラフ

    ※出典:総務省|2023年のキャッシュレス決済比率を算出しました

    集客力アップや顧客満足度向上のためには、顧客のニーズを把握しながら、適切な決済端末を導入することがますます重要になっています。 

    導入・維持コスト

    電子マネー決済端末の導入には、初期費用と月額利用料が発生する場合があります。初期費用は、端末の購入費用や設置費用などが含まれ、数万円から数十万円程度かかることもあります。月額利用料はシステム利用料や通信費などが含まれ、数千円から数万円程度が一般的です。

    端末によってかかる費用も異なります。例えば、高機能な端末は、導入費用や月額利用料が高くなる傾向があります。さまざまな決済方法を網羅しているほうが集客力は高まりますが、その分費用も高くなるため、バランスを考慮する必要があります。

    導入前に自店舗の規模や顧客層、予想される利用頻度などを考慮し、費用シミュレーションを行うことが重要です。

    入金フロー

    決済サービスごとに、決済から入金までの期間や1ヶ月に入金される回数が異なります。例えば、最短で翌日入金されるサービスもあれば、1ヶ月に1度の入金、あるいは1ヶ月に数回の入金となるサービスもあります。

    入金フローはサービスによって大きく異なるため、事前にしっかりと確認しておくことが大切です。自動で入金されるのか、それとも事業者側からの入金依頼が必要なのか、入金サイクルはどれくらいか、手数料は発生するのかなどを把握し、自社にとって売上管理が行いやすい入金フローを選びましょう。

    特に、入金回数が多くなると、振込手数料の負担も大きくなる可能性があります。振込手数料がどれくらいかかるのか、無料になる条件はあるのかなども確認しておくようにしましょう。

    サポート体制

    導入時には、システムの設定や操作方法など不慣れな点が多く、トラブルが発生する可能性も高くなります。例えば、決済がうまく処理できない、機械が正しく作動しない、といった問題が生じるかもしれません。このような場合に、電話やメールで迅速にサポートを受けられたり、担当者が直接訪問して対応してくれたりすると、安心して導入を進めることができます。

    また、サービス業では、土日祝日や夜間など、通常の営業時間外に決済サービスを利用するケースも少なくありません。そのため、サポートの対応時間を確認しておくことも重要です。

    サポート体制の確認に加えて、サービスの評価や口コミも参考にするとよいでしょう。実際にサービスを利用している人の意見を聞くことで、サポートの質や対応の早さなど、より具体的な情報を得ることができます。

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    加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最大6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

    stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

    また店舗運営に必要な集客ツール(クーポン発行・スタンプカード・会員証・メール自動配信・セグメント配信)も標準搭載されており無料で利用できます。

    stera pack - 集客・販促・POS・オーダーシステム連携アプリ一覧

    POSレジやセルフオーダー・予約管理システムもアプリマーケットから追加し、美容室・飲食店・アパレルなど業界に合わせて、自由にカスタマイズできます。※標準アプリ以外は一部別途見積

    また13か月間月額料金が0円になるお試しプランも提供しているため、ぜひこの機会にオールイン決済端末にお申し込みしましょう。

    初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
    0円 ※無料お試し:0円 ※13か月目まで無料
    スタンダード:3,300円(税込)~
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%~
    スタンダード:2.70%~
    最大月6回(2営業日後払い)
    月2回(15日/2営業日後払い)
    Visa
    Mastercardなど
    ※タッチ決済対応
    iD/楽天Edy
    nanaco/ WAON
    QuicPay/交通系ICカード
    PayPay/d払い
    楽天Pay/メルペイ
    auPAY/ゆうちょPay

    スマレジ・PAYGATE POS – 今なら端末0円/持ち運び/プリンタ内蔵/QR/電マネ/POS連携

    • 今なら端末費用無料!端末代金39,600円→0円 / 決済手数料1.98%~
    • クレカ/QR/電子マネー対応・プリンタ内蔵型のオールインワンで周辺機器不要
    • テーブル決済/移動販売/デリバリー/イベントも可能・持ち運び式で個人おすすめ
    • スマレジPOS連携で端末から金額入力で二度打ち不要/売上集計/レジ作業も1台で
    • POS/在庫連携で飲食店以外の雑貨・アパレルなど小売業界もおすすめ

    スマレジ・PAYGATE POSは端末初期※0円でPOSレジメーカーのスマレジが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能で、周辺機器が不要なオールインワン決済端末です。

    POSレジ連携で端末から金額を直接入力・売上集計ができ、持ち運び式のため移動販売やテーブル・イベント・屋外決済も可能なため、個人事業主の方にもおすすめです。

    一般的な決済端末は専用の優先LAN接続で電源やプリンターを使用する場合が多いですが、Android搭載・4G回線で通信が可能ため回線エリアならいつでも会計が可能です。

    加えてクレカ・QR・電子マネーなど主要決済ブランドにも対応しており、様々な顧客のニーズに対応でき販売機会の拡大に繋がります。

    期間限定で端末代金0円・決済手数料が安くなるキャンペーンも行っており、スマレジPOSを利用中の方・新規契約の方ともに適用となり、クリニック・医療店舗ではさらに手数料が低くなります。

    お問い合わせも項目が少なく簡単1分で完了し、キャッシュレス導入はキャンペーン期間のお申込みがお得なためぜひこの機会に無料相談をしてみましょう。

    端末代金月額費用決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    39,600円(税込)
    ※限定0円
    プレミアム:5,500円(税込み)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーン中
    VISA/Mastercard/Discover
    American Express/JCB
    Diners Club/UnionPay
    ID/WAON/nanaco
    楽天Edy/QUICPay
    交通系ICカード
    PayPay/楽天Pay/au PAY
    メルペイ/LINE Pay/D払い
    Wechat Pay/ALIPAY
    ※キャンペーン内容は変更の場合があるため公式HPよりごお問合せください

    楽天ペイ ターミナル – いまなら端末0円/決済手数料2.95%~/一体型マルチ決済

    楽天ペイ ターミナルの画像
    • 楽天ペイアプリは顧客満足度No.1(QRコード決済業種主要6指標全てで1位)
    • QRコード決済利用者&楽天ペイユーザー増加中
    • 様々な決済方法を一度に導入可能!さらに決済手数料2.95%~!
    • 新規楽天ポイントカードパートナー初期費用0円キャンペーン中
    • 別途のプリンター接続不要!スムーズにレシートをお渡しすることが可能!

    「楽天ペイターミナル」は、“すべてをひとつに”をコンセプトに、決済機能、タブレット、プリンター、 通信機能(モバイル通信・Wi-Fi)を搭載し、アプリ決済、クレジットカード決済(タッチ決済含む)、 電子マネー決済に対応した、ゼロキャッシュ時代をリードする新しい決済端末です。シンプルながらモダンなデザインで、 お店のテイストに合わせて選べる3カラーも魅力です。

    楽天ペイ ターミナルの対応決済

    さまざまな決済にこれ一つで対応!
    Visa、Mastercard、JCBなどの主要6ブランドのクレジットカードや、楽天Edyや交通系ICなどの多数の電子マネーブランド、nanaco、WAON、Apple Payなどが導入いただけます。
    ※今後「他QRコード決済サービスの利用」「POSレジアプリ連携」など、次々にサービスを追加する予定です。随時加盟店さまにご案内いたします。どうぞご期待ください。

    楽天ペイ ターミナルの端末

    一体型マルチ決済端末のメリットとは?
    プリンター機能付きで別途のプリンター接続が不要です。お会計時にプリンター接続などで手間取ることはありません。

    Androidベースに開発された楽天ペイ ターミナルでは、モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fiの両方の接続が可能です。モバイル通信では屋外の決済が可能となり、イベントや訪問営業でも対応可能になります。

    「楽天ペイ アプリセンター」という「実店舗」の運営をサポートするアプリケーションを提供するサービスが掲載されています。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    34,800円
    ※今だけ0円(無料)
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fi対応
    楽天ポイントパートナー加盟可

    PayCAS Mobile – あらゆる決済を1台で/手数料2.8%~/持ち運び可能/レシートプリンター搭載

    PayCAS Mobileの特徴
    • 端末1台で、クレジット・QRコード・電子マネーに対応可能なマルチ決済端末
    • 特別セットプランでお得に 端末0円/月額費用1,980円~/決済手数料2.8%~
    • 大画面タッチパネルだからスマホ感覚で操作ができる
    • SIM対応・大容量バッテリー搭載でどこでも持ち運び決済可能
    • POS・モバイルオーダー・勤怠管理などの業務アプリ搭載可能
    • PayPay加盟店向け資料はこちら

    PayCAS Mobileは、クレジット・電子マネー・QRコード決済など、あらゆる決済に1台で対応可能なマルチ決済端末です。 決済方法ごとに端末を使い分ける必要がないため、店舗オペレーションがスムーズになります。端末はコンパクトサイズの上プリンターも内蔵されているため、複数の機器を置く必要がなく、レジ周りの省スペース化にも有効です。

    PayCAS Mobileの対応決済

    また、大容量バッテリー内蔵で、持ち運び可能。屋外での決済やテーブル決済などレジオペレーションの自由度が高まります。

    お申込みから導入まで最短1か月のスピード導入可能

    単独でご契約するよりもPayPayが提供する特別セットプランのお申込みで、端末費用0円、月額費用1,980円~、決済手数料2.8%〜のおトクな条件が適用されます。

    決済お預かり金のご精算は、月2回。当月15日締め当月末振込、当月末締め翌月15日振込です。

    ※振込手数料無料 ※価格はすべて税別 ※精算はSBペイメントサービス(株)がご対応します。※端末には4年間の保証が付いています。4年未満で解約を希望される場合は、違約金が発生いたします。詳細はお問い合わせください。

    PayCAS Mobileの利用シーン

    現金を持ち歩かない人が増加し、さらにはインバウンドが戻っていきた今、あらゆる決済に対応していることで売上の機会損失を防ぐことができます。

    AndroidOS採用することによりさまざまな業務アプリ(POS・モバイルオーダー・勤怠管理など)を追加搭載可能です。※さらに連動可能アプリを追加予定

    PayCAS Mobileなら、各決済事業者との契約や入金を一本化できるため、導入にかかる期間・費用・手続きが大幅に短縮されます。

    下記はPayPayが提供する特別セットプランのお申込みにて適用されます。

    端末費用月額費用手数料対応決済特長
    無料
    ※端末保障4年付き。
    ※4年未満でご解約される場合、
    違約金が発生いたします。
    1,980円(税別) ~
    オプションで
    電子マネー利用可能
    2.8%(税別)~QRコード決済
    クレジット
    タッチ決済
    電子マネー
    交通系電子マネー
    コードレス端末
    プリンター内蔵
    業務アプリ連動可能

    ※すでにマルチ決済端末を導入済の場合は、お申込みを受付できない場合があるためお電話(0800-919-5661)にてお問い合わせください

    JMSおまかせサービス Webプラン – 安全・安心のキャッシュレス決済/最安水準の手数料率/導入費用0円

    JMSおまかせサービス Webプランの豊富な取り扱い決済ブランド
    • 手数料率が最安水準
    • お店にあわせて選べる端末機、初期費用0円(無料)端末あり
    • サポート体制充実(対面/電話)
    • インバウンドにも対応できる71種類の決済ブランド
    • POSレジとの連動も可能

    JMSおまかせサービス Webプランは主要な決済ブランドがまとめて取り扱いできる!手数料率も最安水準!
    71種のブランド数(Alipay、WeChat Payも使えるので、中華圏のインバウンドにも対応)
    決済手数料は一律3.24%

    JMSおまかせサービスだとすべてのキャッシュレス売上金が一括でまとめて入金されるので管理が楽に。
    クレジットカードは、2回/分割/リボ/ボーナス払いができるため高額決済にも対応可能です。

    JMSおまかせサービス Webプランのお店に合わせて選べる端末機

    店舗の環境や利用シーンに合わせて端末機が選べる!初期費用0円(無料)端末もあり!
    端末機を使う場所(レジ横・テーブル・店先 etc)、店舗のインターネット環境、利用しているPOSレジなど、それぞれの店舗の状況に合わせて端末機が選べます。
    LTE通信機能がついた端末もあるため、インターネット環境が無い店舗やWi-Fiの電波が不安な場所でも使えます!

    JMSおまかせサービス Webプランの導入前後の流れ

    安心のサポート・運用体制!
    加盟前だけでなく加盟後に困った時も電話で問い合わせできます。全国に支店があり、専門のスタッフが対応。
    大手カード会社のJCB/三菱UFJニコス/UCカードの直接出資会社なので、情報セキュリティや各種コンプライアンスにも信頼性あり。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なります
    3.24%~・VEGA3000
    決済から売上票印字までオールインワン
    ・J-MupsⅡPocket
    iPad・iPhoneと接続して利用

    CASHIER PAYMENT A920 – 初期費用0円/オールインワン決済/POS連携

    CASHIER PAYMENT A920
    • 初期費用0円・端末費用0円で導入が可能な最新キャッシュレス端末
    • POSレジ機能も搭載/キャッシュレス含むレジ環境がこれ一台で完了
    • レシートプリンター内蔵のオールインワン端末
    • 個人事業主にもおすすめ/さまざまな業種や規模のお店で利用可能
    • キャッシュドロアーやバーコードスキャナー、自動釣銭機とも連携が可能

    CASHIER PAYMENT A920は、初期費用・端末費用0円でPOSレジメーカーのCASHIERが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能なオールインワンのモバイル型決済端末です。

    CASHIER PAYMENT A920を導入すれば、キャッシュレス環境とレジ環境がこれ一台で整えることが可能です。また、持ち運び可能のため、利用シーンを選ばずに販売手法の拡張が可能になります。

    例えば、お客様のテーブル席、そしてキッチンカーやイベント、ポップアップショップなど店舗以外での利用にも最適です。

    CASHIER PAYMENT A920の利用シーン

    主に下記決済方法の使用が可能です。
    クレジットカード、電子マネー、コード決済の主要ブランドに対応しているため、販売機会の損失なく店舗の運営が可能となります。
    CASHIER PAYMENT A920の決済手数料は2.8%〜で、クレジット決済手数料も2.98%~と割安なため店舗負担も少なくおすすめです。
    さらにSIM通信で利用シーンを選ばずにどこでも利用することができます。野外での利用はもちろんやイベントでの活用も可能に。

    CASHIER PAYMENT A920の対応決済

    ドロアーやスキャナーと連携すれば、現金も取り扱い可能なレジ環境を構築することができます。
    さらに利便性を向上したい場合は、自動釣銭機(新紙幣対応)との連携もおすすめです。
    CASHIER PAYMENT A920は業種や店舗規模に関わらず導入できるので個人事業主の方にもおすすめです。ぜひ一度お問合せしてみましょう。

    初期費用月額費用決済手数料クレジット交通系IC 電子マネー
    0円2,000円2.8%~VISA/Mastercard/JCB/
    American Express/
    Diners Club
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco

    Square Terminal – 手数料2.5%~30日返品OK/個人おすすめ翌日入金/月額0円/持ち運び&プリンタ内蔵

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • レシートプリンタ一体型/周辺機器不要で初期費用が安い
    • 持ち運び可能でレジ横以外の座席・野外・移動販売決済にも
    • 開封後も30日以内返品OK・個人もおすすめ最短翌日入金&即日利用開始

    Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体となった、暗証番号入力も可能なオールインワン決済端末です。

    クレジットカード・QRコード・電子マネー・タッチ決済など様々な支払い方法に対応しています。1日充電が持つためテーブル決済や屋外決済にもおすすめで、タッチパネルでPOSレジの操作や、電子レシートの送付も可能です。

    月額・初期費用が0円表記のサービスはありますが、実際は端末代金に加えてレシートプリンター・スマホやタブレットなどの周辺機器が必要なため別途導入費用が発生する場合もあります。

    Square Terminalの料金

    Square1台でPOS操作/レシート印刷(電子レシート発行)/電子マネー/タッチ決済/ICカード/電子サインも対応、シンプルな料金体系で不要なオプション/手数料は無く30日間は返品も可能です。

    また持ち運びが可能なためテーブル/屋外決済/イベント/移動販売にもおすすめで、飲食店や小売・アパレル・フィットネスクラブなど様々な業界で利用されています。

    Square Terminalが選ばれる3つの理由

    個人事業主/小規模店舗ではキャッシュフロー安定が重要ですがSquareは最短翌日入金・手数料も業界や規模は問わず一律2.5%~の低手数料とわかりやすく、店舗負担の少ない料金体系です。
    またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    加えてPOSレジ/請求書発行/顧客管理/ショップ作成も無料で使えるため、店舗運営に必要な機能がアカウント1つで全て網羅ができます。

    Square Terminalの導入ステップ

    月額・初期0円のSquare決済への無料登録を行い、購入後30日以内なら返品も可能なためぜひ高機能なキャッシュレス決済の無料登録を試してみましょう。

    端末代金月額対応決済各種手数料特徴
    無料~
    ※Square登録無料

    ※30日返品可能
    0円ICカード
    電子マネー
    タッチ決済
    クレジット
    QRコード決済
    決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円

    解約費用:0円
    屋外決済/移動販売
    最短翌日入金

    無料でPOSレジ/在庫管理
    請求書発行/継続課金
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    Square Reader – 決済手数料2.5%~30日返品OK/翌日入金で個人おすすめ/スマホ簡単接続/無料POSレジ

    • クレジットカード決済手数料3.25%→2.5%~!​
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • 最短翌日入金で個人事業主にもおすすめ・30日返金OK
    • 月額0円・振込・販売手数料0円/手のひらサイズのコンパクトな決済端末
    • 1アカウントで無料ネットショップ・POSレジ・Web請求書も利用可能

    Square Reader(スクエアリーダー)は月額0円でスマホ・タブレットに接続するだけで簡単に利用可能なマルチ決済端末です。EMVおよびPCI準拠の基準をクリアしているのでセキュリティ面も安心です。

    入金も最短翌日に可能なため個人事業主でもキャッシュフロー観点でおすすめ、ICカード・タッチ決済など豊富な支払い方法にも対応し多くの顧客層を獲得ができます。

    Square Readerの対応決済

    またスクエアでは無料でPOSレジ・在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリも提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    テイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    Square Readerの特徴

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしては、最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。明確でわかりやすい料金体系も特徴です。

    初期費用・端末代金月額費用各種手数料 対応決済・連携システム
    4,980円(30日返品OK)0円決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円
    クレジットカード・電子マネー対応
    無料POSレジ・ネットショップ作成ソフト
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済
    Squareのタッチ決済の利用イメージ

    iPhone・Androidでタッチ決済ができる スマホでタッチ決済の申し込みはこちら
    ※手数料3.25%→2.5%
    申し込みから最短翌日営業日で使用可能

    Squareレジスター – 手数料2.5%~ /POSレジ内蔵型決済端末 2画面でお会計をスムーズに

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • お客様画面付きPOSレジ内蔵型オールインワン決済端末/30日以内返品OK・保証2年
    • 入金最短翌営業日/最短翌日導入可
    • アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    SquareレジスターはPOSレジが内蔵されているオールインワン決済端末です。
    従来の決済端末ではPOSレジと連動して使用するのが一般的でしたがsquareレジスターは1台でどちらも使えるためレジ周りがこれ1台ですべて解決します。
    決済手数料2.5%~のクレジット決済の他に電子マネーやQRコード決済といった主流決済に対応しており機会損失がありません。またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    squareレジスターにはお客様用画面がついておりお買い物内容を素早く双方確認することができお会計フローがとてもスムーズになります。

    Squareレジスターの特徴

    お申込から導入まで最短翌営業日なので例えば新規開店で機器周りの準備が間に合わない!という時でも早急に導入が可能で開店日に間に合わせることができます。
    シンプルかつスタイリッシュなデザインでお店の雰囲気を邪魔しません。
    また、入金サイクルは最短翌営業日と現金売上とほとんど変わらない感覚なのでキャッシュレス決済を安心して利用できます。

    Squareレジスターが選ばれる5つの強み

    安心の保証が付いているのでリスクなくお試しができます。
    ①開封済みであっても購入から30日間は全額返金保証
    ②2年間製品保証

    初期費用月額費用手数料・オプションなど特徴
    端末費用のみ0円※無料決済手数料:2.5%~POSレジ内蔵型決済端末
    最短導入即日
    最短入金翌営業日
    30日間全額返金保証付
    2年間製品保証付
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    ​Airペイ – 振込手数料・月額固定費・初期費用※0円/QR/電マネ/最大月6回入金/POS連携

    ​Airペイのキャンペーン紹介画像
    ※キャンペーン条件を必ずご確認ください。詳しくはこちら。
    • 初期費用&月額固定費0円・iPadとカードリーダーの無償貸与キャンペーン実施中
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済など36種以上の支払いに対応
    • 個人/小規模店舗おすすめ振込手数料0円/月に最大6回入金でキャッシュフロー安定
    • 持ち運びも可能で移動販売/屋外&テーブル決済/決済手数料は業界最安水準
    • 無料POSレジアプリ”Airレジ”インストールで注文~売上管理もひとつで完結

    Airペイ(エアペイ)は初期費用/月額固定費0円で利用開始ができQRコード/電子マネーなど36種以上の決済に対応したマルチ決済端末で、振込手数料0円/月に最大6回入金と個人や小規模店舗におすすめです。

    https://youtube.com/watch?v=MDjHZfs4Lwo

    またキャッシュレス0円キャンペーンも実施中で店舗に必要なiPadやカードリーダーが無料で導入でき、たくさんの決済方法に対応することが可能です。

    ​Airペイのキャッシュレス0円キャンペーン

    加えて決済手数料は3.24%または3.74%で店舗の規模や業界・業種を問わず業界最安水準で利用ができ、1台のカードリーダーで様々な決済に対応し、持ち運びも可能なためテーブルや屋外決済/移動販売でも活用できます。

    Airペイの特徴

    また無償貸与となるiPadににAirレジのアプリ(無料)をインストールすれば、キャッシュレスと合わせてPOSレジもセットで無料導入ができ注文から決済・売上管理も1つにまとめて管理ができます。

    無料キャンペーン中のためキャッシュレス導入を検討の方は、ぜひ無料申し込みを行いましょう。

    初期費用月額固定費決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    0円 ※無料0円 ※無料3.24%~VISA/Mastercard
    American Express
    JCB/Diner/Discover
    交通系ICカード
    ID/Apple Pay
    Quic Pay
    d払/PayPay
    LINE Pay/au Pay
    J Coin/WeChat Pay
    union Pay/Ali Pay

    エアペイの手数料・評判・対応決済・料金一覧表はこちらで徹底解説しています。

    ECサイト・通販おすすめ電子決済サービス初期/月額比較9選

    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料対応決済決済方式セキュリティ
    VeriTrans4G
    (ベリトランス4G)
    お問合わせお問合わせお問合わせクレジット/コンビニ/銀行
    Bank Pay/電子マネー/キャリア/
    ID/銀聯ネット/Alipay(アリペイ)/
    PayPal(ペイパル)/多通貨クレジット/
    Apple Pay/Google Pay
    ベリトランス後払い
    オンライン決済(都度課金・継続課金)
    メールリンク決済/IVR決済
    オフライン決済
    (端末決済・端末レス決済・マルチQRコード決済)
    など
    PCI-DSS Ver.4.0 完全準拠
    ISO/IEC27001※認証取得
    ※情報セキュリティマネジメントシステム※
    プライバシーマーク の継続更新
    Visa Registry of Service Providers Program 国内第1号登録
    ROBOT PAYMENTお問合せお問合せ決済:2.65%~
    口座振替:85円~
    クレジット/コンビニ/銀行振込/電子マネー
    テイクアウト決済/キャリア/後払い/口座振込
    スマホ/QRコード/寄付金/書面/電話決済
    サブスク決済/事前決済
    メールリンク/IVR決済
    セキュリティコード/3Dセキュア
    Pマーク/PCI DSS
    トークン/SSL認証
    会費ペイ0円 ※無料0円 ※無料3.5%クレジット/コンビニ
    口座振替
    継続課金/単発課金PCIDSS SAQ Type-D
    JIS Q 27001:2014
    ISMS
    RP掛け払い0円~ ※無料0円~ ※無料0.5~2.9%クレジット/コンビニ/サブスク決済
    口座振替/銀行振込
    請求書後払い
    サブスク決済※継続課金
    メールリンク決済
    セキュリティコード/3Dセキュア
    Pマーク/PCI DSS
    トークン/SSL認証
    月額パンダ0円 ※無料0円 ※無料3.5%クレジット
    口座振込
    コンビニ決済
    PayPay決済
    継続課金
    単発課金
    カード情報非保持化
    Pマーク
    PAY.JP0円※無料スタンダードプラン:0円
    ビジネスプラン:20,000円
    エンタープライズプラン:50,000円
    ※すべて税込
    エンタープライズプラン
    Visa/Mastercard 2.59% JCBその他 2.7% 
    ※その他プランの詳しい決済手数料は
    PAY.JPサイト「プラン」ページをご確認ください
    クレジットカード決済
    Apple Pay
    都度課金
    季節のイベント
    月額課金にも対応可能
    PCI DSS Version 4.0 Level 1 Service Provider
    BtoBクレカ
    オールライトプラン
    0円0円~2.24%クレジットカード
    (企業間取引)
    メールリンク決済セキュリティコード認証
    PCI DSS/Pマーク/
    ISO/IEC27001:2013取得
    後払い.com 口座振替サービス個別見積り個別見積り個別見積り口座振替継続課金Pマーク
    PCI DSS
    SSL暗号化
    届いてから払い0円0円~45,000円個別見積りコンビニ払い/銀行振込/郵便振替
    クレジットカード
    PayPay/LINE Pay
    キャリア決済
    LINE Pay請求書支払い
    Fami Pay請求書支払い
    PayB/ゆうちょPay/楽天銀行 コンビニ支払いサービス
    後払いサービスPマーク
    PCI DSS
    SSL暗号化
    GMO掛け払い0円 ※無料0~1.4万円
    OREND限定6か月無料
    0.5~3.4%コンビニ決済/銀行振込
    スマホ決済/ハガキ
    PDF/電子請求書
    継続課金/サブスク不正検知/3Dセキュア本人認証
    Pマーク
    GMOイプシロン0円 ※無料0円 ※無料3.45%~クレジット/コンビニ/ネット銀行/ウォレット
    電子マネー/キャリア/後払い/口座振込
    スマホ/QRコード/他通貨決済
    継続課金/事前決済
    メールリンク決済
    不正検知/3Dセキュア本人認証
    カード情報非保持化/トークン
    チャージバック/SSLサーバー
    ZEUS(ゼウス)0円 ※無料3,000円3.5%~クレジット/コンビニ/ネット銀行/賃貸決済
    電子マネー/キャリア/後払い/口座振込
    スマホ/イベント向けレンタル端末
    継続課金/事前決済
    メールリンク決済
    電話CTI/与信後
    PCI DSS/Pマーク/ISMS
    不正検知/トークン
    カード情報非保持化
    ペイジェント0円 ※無料お問合せ4.2%~
    トランザクション:0円 ※無料
    クレジットカード/コンビニ決済/国際決済
    電子マネー/ID・キャリア決済/後払い
    継続課金/事前決済
    メールリンク決済
    3Dセキュア/SSL暗号化
    カード情報非保持化/トークン
    ISMS/PCI DSS認証
    リコーリース0円使用した月のみ
    費用が発生
    お問合せ口座振替
    コンビニ決済
    口座振替
    コンビニ決済
    Pマーク/
    ISO14001/
    SSL認証
    GMOレンシュ0円※無料3,980円(税抜)3.50%クレジット/コンビニ
    口座振替
    単発請求
    定期請求
    自動支払い設定
    初期費用決済
    脆弱性診断の定期実施
    クレジットカード情報の非保持
    PCI サービスプロバイダーレベル 1
    SSL暗号化通信
    楽たす回収無料
    ※振込代行サービス
    「楽たす振込」と
    同時申込が条件
    1,000円(税抜)
    ※振込代行サービス
    「楽たす振込」と
    同時申込が条件
    口座振替
    120円/件(税抜)
    口座振替継続課金ISMS
    SSL暗号化
    ※限定キャンペーンは問合せフォームにORENDの記載が必須

    VeriTrans4G – 30種の決済を一括導入/サブスク/後払い/月謝回収/スクール&ECおすすめ

    VeriTrans4Gの紹介画像
    • クレカ/コンビニ/Web口座引落し/電マネ/ID/後払い/他通貨/キャリア/30種以上の決済を一括導入
    • 都度課金/サブスク対応で定期購入/ジム/スクール/塾/レンタル事業おすすめ
    • メールリンク/SMS決済/トークン型でHP不要/修繕/訪問販売/電話注文おすすめ
    • 本人確認/3Dセキュア/不正検知/国際基準のPCI DSS準拠で高いセキュリティ
    • 高セキュアで東急ハンズ/MORINAGA/ルミネなど大手小売/越境ECで実績多数

    VeriTrans4Gは上場企業の株式会社デジタルガレージ子会社のDGフィナンシャルテクノロジー提供の30種以上の決済対応の総合決済サービスで、ECサイトやスクール・小売業界での実績も豊富で、継続課金が発生するサブスク事業にとてもおすすめです。

    クレカ/コンビニ決済/Web口座引落し/電子マネー/ID/キャリア/後払い/他通貨などの豊富なオンライン決済に加えて、IVR決済やメールリンク決済などニーズに合わせたキャッシュレス決済手法を一括導入ができます。

    VeriTrans4Gの対応決済

    また継続課金/サブスク決済も対応しておりECサイトの定期購入・ジムやスクールなど毎月請求が発生する月謝/会費徴収なども効率化ができ、クレジット決済の自動更新も対応し継続率のアップも期待できます。

    メールリンク決済は開発やHPも不要で利用できネットショップや予約/見積後に決済が発生する商材や小売業界のオンライン接客/電話注文/訪問販売におすすめで、組込み型のトークン決済は事業者サーバを経由せずカード情報を非保持で安全に利用できます。

    VeriTrans4Gの利用シーン
    クレカ/コンビニ/後払い/継続課金 30種以上のキャッシュレス決済を一括導入 30秒で完了資料請求はこちら

    加えて国際基準のPCI DSSに準拠し情報漏洩リスクも安全。セキュリティ性も高く3Dセキュア/本人認証/コード認証/不正検知もを標準提供しており、セキュリティ要件や信頼性が導入のポイントになる中小~大手企業もおすすめです。

    決済サービスの切り替えもヒアリング・提案から運用開始までサポート窓口で技術面も支援・経験豊富な技術スタッフが常駐するなど大手企業ならではのサポート体制が備わっています。

    1分ほどでお問合せフォームから無料相談・見積提案も受けられるためまずは、営業担当に相談してみましょう。

    初期費用月額費用手数料対応決済セキュリティ
    お問合せ
    ※内容に応じて変動
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    ※内容に応じて変動
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    ※内容に応じて変動
    クレカ/コンビニ/Web口座引落し
    電子マネー/ID/後払い
    他通貨
    メールリンク/ポイント決済
    本人認証/3Dセキュア
    セキュリティコード認証
    不正検知/チャージバック防止
    PCI DSS/Pマーク/ISO/IEC27001取得
    ※個人事業主様への決済提供は行っていません/30種以上の決済を一括導入 30秒で完了資料請求はこちら

    ROBOT PAYMENT – 継続課金/月謝集金に特化/最安水準2.65%/教室&サブスク向け決済

    サブスクペイの紹介画像
    • サブスク決済特化で継続課金/会費徴収/定期通販/月謝集金おすすめ
    • 決済手数料は業界最安値の2.65%(平均3.25~3.74%)で年間コスト大幅に削減
    • 業界唯一データアップ不要で自動課金/レッスン教室/レンタル/月額サイトに強い
    • 課金周期/金額変更/お試し期間や課金回数設定など豊富な機能/メール決済対応
    • 個人事業主~大企業まで1.4万社の導入実績/コンビニ/口座振替/銀行振込も可能

    ROBOT PAYMENT(ロボットペイメント) はレッスン教室やレンタル事業/月額課金サイトなど毎月の継続支払いが発生する業界で実績が豊富なサブスク決済に強い代行サービスです。

    毎月発生する月謝集金・会費徴収などは独自の決済管理/自動課金システムで、面倒な請求作業不要となり業界では唯一ファイル・データアップロード不要で自動課金が可能です。

    サブスクペイのおすすめ業界・利用シーン

    また一般的な決済手数料の相場は3.24~3.74%が相場感ですが、業界最安水準の2.65%~の料金設定で年間では大幅なコスト削減につながります。

    導入期間も最短で1週間で決済開始が可能で、クレジットや口座振替・コンビニ決済だけでなく近年トレンドのメール決済にも対応しており個人のSNS販売やネットショップ/レッスン教室もおすすめです。

    サブスクペイの特徴

    加えてサブスク特化のため細かな課金周期/金額変更など柔軟な課金設定が可能で、課金回数指定・お試し期間など他社では痒いところに届かないような月額制ビジネスに最適な機能が豊富に備わっています。

    上場企業のため国際基準のセキュリティ「PCIDSS3.2」の準拠・「プライバシーマーク」も取得しており個人から大手企業まで安心の決済代行サービスです。

    初期費用月額費用決済手数料対応決済課金方式
    お問合せお問合せ 2.65%~クレジット/銀行振込/口座振替
    BtoB&企業間決済/コンビニ/電話注文
    CSV/寄付金/メールリンク決済
    自動継続課金(定期/従量)/ワンクリック
    お試し期間/周期&回数指定/課金日指定
    リライト/洗い替え/最大自由設問10件

    会費ペイ- 初期・月額0円/サブスク/月謝制ビジネスおすすめ/継続・単発課金/会員管理

    会費ペイの紹介画像
    • 初期月額0円の月額サービス向け会員管理・決済システム
    • クレジットカード・口座振替(振替依頼書不要)・コンビニ決済に対応
    • 入会申込WEBフォーム・会員管理・請求管理・決済を1つのシステムで導入可能
    • コース別金額設定/未納の自動催促/加盟店任意のタイミングで単発課金
    • 導入最短6日/開発不要/豊富な外部連

    会費ペイはフィットネスジムやスクールなどの月額制サービスを中心に7,000以上の加盟店様で導入されている会員管理・決済システムです。

    決済だけでなく、新規入会時の入会申込WEBフォームや、毎月の請求データの自動生成・未収金の自動催促機能があり月額制サービスの省人化を実現できます。

    毎月発生する支払いはクレジットカード・口座振替は紙を必要とせずをスマホ上で登録ができ、支払い履歴や契約状況は管理画面上で全てステータス管理が可能です。

    https://youtu.be/Qigq4A8S8l4

    会費ペイは月会費のみならず年会費に対応しているため幅広い業種(フィットネスジム/学習塾・教室/PTA/ファンクラブ/協会/保育園/幼稚園/スポーツチーム/スポーツスクールなど)での活用が可能なサービスです。

    また、初月の日割り・週割の自動計算・領収書・請求書の自動発行・スポットで発生する費用も1つのシステムで完結し、継続課金以外にも教材販売・個別メニューなどの単発課金にも対応しています。

    会費ペイのサービス概要

    会費ペイは外部連動も充実しており豊富な機能を追加料金なしで初期月額0円で利用できます。

    【主な機能/外部連動】

    未収金の自動催促、振替依頼書不要のWEB口座登録、領収書・請求書、メルマガ機能、複数店舗管理、会計freee・スマートロックakerun・LINE公式アカウントとの連携、QR会員証による入退館管理、ChatGPTによるメール文自動作成、キャンペーン機能、API連携

    会費ペイの機能

    資料請求の必須項目も6つほどで1分で完了するため、毎月の集金業務に課題を感じている方は、まずは資料請求を行い無料相談をしてみましょう。

    初期費用月額費用決済手数料主要機能対応決済
    0円 ※無料0円 ※無料3.5%
    1決済あたり100円
    入金受付/月謝集金/未収金催促
    自動日割り計算/単発課金
    利用規約設定/会員管理
    請求管理/QR会員証/メルマガ
    口座振替/クレジットカード(VISA/JCBなど)
    コンビニ決済(ローソン/ファミリーマートなど)

    月額パンダ – 初期&月額0円/法人・個人/クレカ/口座振替/月謝,年会費,単発/幅広い業種OK

    月額パンダの紹介画像

    【特徴】

    • 幅広い業種!個人事業・スクール・ジム・年会費・結婚相談所・PTA等
    • お好みの決済スケジュールで集金可能!毎月・2カ月毎・年1回・単発など
    • 顧客登録~決済までスマホで完結!顧客登録は5分あればOK!
    • 初期費用月額費用0円でクレジットカード・口座振替対応
    • シンプルな管理画面で運用後の管理が簡単!サポート体制あり!

    月額パンダは、クレジットカードや口座振替を利用して、月額利用料や年会費、イベント費用などの決済管理ができる自動集金システムです。子供の学習塾やスポーツ教室、大人のスクール、習い事、PTA会費の徴収など、多様なシーンで利用できます。初期費用、月額費用は無料で、使わない月は料金が発生しないため、安心して利用できます。

    月額パンダの対応内容・料金

    クレジットカードだけでなく口座振替による集金が可能です。ネット登録が可能な銀行であれば、わざわざ書類に記入し郵送しなくても、全国どこからでもすぐに登録できます。

    セキュリティ面においても、引落しに関わるカード番号等の情報はご契約者さまご自身で入力いただき、最高レベルのセキュリティ体制を誇る決済代行会社が保管しているため、安心して利用できます。

    月額パンダの特徴

    「月額パンダ」は、クレジットカードや口座振替で毎月自動で集金できます。初期費用と月額費用は無料であるため導入しやすく、簡単に利用することができます。

    商品の追加件数に制限なし、CSVダウンロード、クレジットカード決済失敗時は自動で催促機能なども無料で対応しており、サポート体制、マニュアルも充実しています。

    1週間程度で審査結果が出るため、お申込み~利用開始まで非常にスムーズです。

    初期費用月額費用対応決済導入業種
    0円※無料0円※無料クレジット決済/口座振替
    コンビニ決済/PayPay決済
    個人事業、スクール、ジム、PTA、英会話
    結婚相談所、同窓会、シェアオフィス
    月極駐車場、探偵事務所、料理教室など

    PAY.JP – 初期月額0円/法人個人OK/サブスク/フィットネス/通販/toB

    • オンラインでのクレジットカード決済
    • APIリファレンス、日本語のドキュメント公開
    • 導入費用、トランザクション費用不要
    • 都度課金、季節のイベント、月額課金にも対応可能
    • 法人、個人事業主も利用可能

    PAY.JPは開発者がスムーズに決済APIを組み込むことができるオンライン決済サービスです。
    シンプルなAPIと豊富なライブラリで、Webサービスやモバイルアプリにかんたんにクレジットカード決済を導入することができ、業界最低水準の手数料(Visa/Mastercard:2.59%〜)プランを含む明確な料金体系と、スムーズなお申込みや審査のための丁寧で細かなカスタマーサポート体制でビジネスを支援しています。

    PAY.JPは開発者のための決済環境が整っています。
    curl/Python/RUby/PHP/node/Java/GO各言語のSDK、日本語ドキュメントが用意されており、Webサイトやアプリにも導入できます。
    またアカウント登録後すぐにテスト環境を利用することができ、本番の決済と同じAPIを、テストしてすぐに開発が可能です。

    プラットフォームビジネスでクレジットカード決済を実現していただくために最適なプロダクトです。
    各テナント様の売上管理、振込など⾯倒な精算はすべてPAY.JPが代⾏します。
    BtoC/BtoB向けのMarketplace型、CtoC向けのPayouts型の2種類があり、自社サービスにあったモデルを選び運用することが可能です。詳しくはぜひお問合せしてみてください。

    初期費用月額費用決済手数料その他
    0円※無料スタンダードプラン:0円
    ビジネスプラン:20,000円
    エンタープライズプラン:50,000円
    ※すべて税込
    エンタープライズプラン:Visa/Mastercard 2.59%
    JCBその他 2.7% 
    ※その他プランの詳しい決済手数料は
    PAY.JPサイト「プラン」ページをご確認ください
    ・ 事業の成長に合わせて自由なタイミングでプランを選べる
    ・返金手数料:なし
    ・トランザクション費用:なし

    ソニーペイメントサービス – 決済手段20種以上/カード会社と直接続で安定稼働/お得プランあり

    ソニーペイメントサービスの紹介画像
    • 費用はビジネスに合わせて個別見積りを提示 ※初期月額0円のパッケージプランも
    • 20種類以上の豊富な決済ラインナップだから、ビジネスに合った決済が見つかる
    • 非対面業界で唯一カード会社とダイレクト接続し、高速・安定した決済を提供
    • グローバルなセキュリティ基準”PCI DSS”に完全準拠
    • HDI-Japanより国際標準で最高ランク評価を受けた窓口が導入後もサポート

    ソニーペイメントサービスではクレジットカード決済だけでなく、コンビニ決済、オンラインID決済(PayPay、LINE Pay、au PAY等)20種類以上の決済に対応しています。お客様の支払いニーズに対応することで、販売機会の損失を防ぐことが可能です。ECカート利用中の事業者であれば、初期・月額0円のお得なプランを利用可能です。小さなお店から、大規模なECサイトまで、あなたに必要な決済がきっと見つかるでしょう。

    ソニーペイメントサービスのカード会社とのダイレクト接続

    ソニーペイメントサービスは、主要カード会社16社・18ブランドとダイレクト接続しており、約1秒という高速レスポンスを実現しています。また、カード会社との接続に中継地点がないので、安定した決済を実現し、「メンテナンスによるサービス停止」や「セール時等の大量処理による障害」のリスクを抑えています。非対面決済業界で、カード会社とダイレクト接続しているのはソニーペイメントサービスだけです。

    ソニーペイメントサービスのセキュリティ・導入後のサポート

    ソニーペイメントサービスは安全・安心な決済の提供のため、様々な取り組みを行っています。
    セキュリティ面では、グローバルなセキュリティ基準”PCI DSS”に完全準拠し、情報セキュリティマネジメントに関する”ISMS適合性評価制度”の認証を取得しています。
    サポート面では、HDI-Japanにより国際標準で最高ランクの三つ星評価を受けたサポートチームが、導入後の様々なお悩み・ご要望に対応しています。

    初期費用月額費用手数料・オプションなど無料トライアル
    個別見積
    ※一部0円プランもあり
    個別見積
    ※一部0円プランもあり
    個別見積無

    後払い.com

    後払い.com
    • 口座残高不足で引落しができなくても代金を立替保証
    • 口座登録、引落しに関する業務を全て代行
    • 口座登録が完了前でもお任せ!コンビニ払いでご請求
    • ユーザーの口座振替登録は依頼書(紙)・WEBのどちらも利用可能
    • ガス・電気・水道/ウォーターサーバー/フィットネスクラブ/スクールなど

    後払い.com 口座振替サービスは口座振替に関するあらゆる業務をすべて代行し、お客様の業務負担を軽減します。具体的には、口座振替依頼書の発送・確認・不備のやり取りや入金管理、お問い合わせ対応、督促業務などです。また口座登録が完了するまでの数か月間はコンビニ支払いでの請求を行うので、サービスの開始を止める必要なくスムーズにサービスを提供していただくことが可能です。

    初期費用月額費用手数料対応決済
    個別見積り個別見積り個別見積り口座振替

    詳細はこちら:https://www.ato-barai.com/

    GMOレンシュ

    GMOレンシュの紹介画像
    • チーム・教室の運営効率化 – 入金・未払いを自動で管理
    • 選べる支払い方法 – クレカ・コンビニ・口座振替を簡単導入
    • 専用アプリのインストール不要 – 運営者も受講者も利用が簡単
    • メールでもLINEでも連絡可能 – 受講者が大事なお知らせに気づきやすい
    • 保護者設定可能 – 大事なお知らせは保護者にも連絡可能
    初期費用月額費用手数料・オプション無料トライアル
    無料3,980円決済手数料 3.5%30日間

    リコーリース集金代行

    リコーリース集金代行の紹介画像
    • 初期費用0円、月1件~利用可能、使用した月にのみ費用発生
    • 介護/クリニック/スクール/フィットネスジム/小中学校/不動産
    • コンビニ/郵便局/ペイジー口座振替などにも対応

    集金代行(収納代行)とは、請求・集金などの回収業務を効率化するサービスです。リコーリースの集金代行は、「口座振替」と「コンビニ決済」をご用意しています。初期費用0円で月1件~対応しており、使用した月にのみ費用が発生するため導入しやすい料金設計となっております。個人事業主様や任意団体様でもご利用可能です。

    初期費用月額費用手数料・オプションなど無料トライアル
    0円 使用月のみ発生お問合せ
    1件~でも可能
    デモ環境のご提供可能

    詳細はこちら:https://www.rl-shukin.jp

    楽たす回収

    楽たす回収の紹介画像
    • 選べる振替日!「5日・23日・27日」からご選択可能
    • スピード回収!口座振替日から5営業日後に入金
    • スモールスタートOK!1件からご利用可能
    • 登録はカンタン!使い慣れたExcelで登録可能(フォーマットあり)
    • さらに!振込代行サービスとセット申込で特別価格のご提供
    初期費用月額費用手数料・オプションなどお得情報
    無料
    ※振込代行サービス
    「楽たす振込」と同時申込が条件
    1,000円(税抜)
    ※振込代行サービス
    「楽たす振込」と同時申込が条件
    回収代行手数料 120円/件(税抜)
    指定口座への入金処理料 300円(税抜)
    ※振込代行サービス
    「楽たす振込」と同時申込が条件
    他社からのお切り替えの場合は
    さらにお得な価格をご用意しています。
    お問い合わせください。

    【番外編】自社決済フロー改善に役立つビジネスクレカおすすめ3選

    JCB Biz ONE – 最大40,000円相当プレゼントキャンペーン実施中

    • リリース記念キャンペーンで最大40,000円相当のポイントプレゼント!
    • 一般カードは年会費永年無料。ゴールドは初年度無料&条件達成で翌年度も無料
    • いつでもどこでもポイント1%還元!優待店のご利用で最大10.5%還元!
    • 発行に必要なのは本人確認書類のみ!登記簿謄本・決算書など不要で簡単に申し込み
    • 最短5分でカード番号発行ができるビジネスカード ※個人名義口座の場合

    JCB Biz ONEは2024年9月24日(火)に新登場した、個人事業主やフリーランス、店舗オーナー向けのビジネスカードです。

    経費精算の効率化やキャッシュフローの改善に役立ち、あなたのビジネスをサポートできる1枚です。

    事業用の支払いをBiz ONEにまとめることで、ビジネスとプライベートの仕訳が簡単になります。

    JCB × クラウド会計ソフト = 会計処理業務を自動化!

    カード利用明細を会計ソフトに自動入力でき、最大90%の作業時間短縮に繋がります。
    経費精算の効率化やキャッシュフローの改善に役立ち、ビジネスの成長をサポートする1枚です。

    さらに、年会費無料(※1)&リリース記念キャンペーンで最大40,000円相当のポイントプレゼント!(※2)
    (※1)一般:永年無料 ゴールド:初年度無料&条件付きで翌年度無料
    (※2)JCBプレモカード OkiDokiチャージに交換した場合。交換商品によって異なります。

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    他にも、JCBならではの手厚いサポート・特典も充実しています。

    年会費ポイント交換利用限度額還元率
    一般:永年無料
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    最大21倍還元
    https://wp-orend.orend.jp/mag/a0361

    三井住友カード ビジネスオーナーズ 一般

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    三井住友カード ビジネスオーナーズ 一般
    • 年会費:永久無料
    • 利用限度額:~500万円
    • ポイント還元率:0.5~1.5%

    三井住友カード ビジネスオーナーズ 一般は最大18枚までのパートナーカードを発行できます。ETCやiD専用カードなどの追加もでき、ビジネスのさまざまなシーンで役立つでしょう。複数人の従業員にカードを持たせたい中小企業、出張や交通機関の利用が多い個人事業主などにおすすめです。

    年会費が永久無料、ポイント還元率は通常利用で200円につき1ポイント、条件達成で特約店での利用で200円につき3ポイント。最大1.5%にもなり、ポイント還元率の高さが魅力といえます。

    三井住友カード ビジネスオーナーズ 一般 公式サイト

    アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カード

    アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カードの紹介画像
    アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カード
    • 年会費:13.200円
    • 利用限度額:利用状況により変動
    • ポイント還元率:1%

    アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カードはポイント獲得の機会が多いビジネスカードです。入会後の条件達成でつくボーナスポイントが多く、合計で4万ポイントを獲得可能。ポイント還元率が1%と高めなこと、入会後も知人の紹介で7,500ポイントがもらえることなど、ポイントを貯めやすいカードです。

    ロボットペイメントの「請求管理ロボ」との連携が充実している点もメリットです。請求書の発行から催促まで一元管理できるシステムで、導入支援費用が無料になる、対象プランが15%になるなど、会員専用の優待プランが用意されています。掛売の機会が多い企業、請求業務の効率化を考えている企業におすすめのシステムで、会員優待プランを利用することで、ビジネスカードの割高な年会費をカバーできます。

    アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カード 公式サイト

  • Web決済(オンライン決済)とは?ユーザー側・事業者側のメリットや導入方法、セキュリティについて解説

    Web決済(オンライン決済)とは?ユーザー側・事業者側のメリットや導入方法、セキュリティについて解説

    Web決済(オンライン決済)とは?

    Web決済(オンライン決済)は、インターネットを介して金銭の支払いや送金をする方法です。現金を使った支払い方法と比べ、ユーザー側と事業者側の両方に多くのメリットがあります。

    Web決済を利用するユーザー側のメリット

    Web決済はユーザーにとって「手軽に支払いができる」「ポイントが付く」などのメリットがあります。

    手元に現金がなくても利用できる

    ユーザーがWeb決済を利用する1つ目のメリットは、「手元に現金がなくても利用できる」ことです。

    Web決済なら現金を持ち歩かなくても、スマホやカードを使って簡単に支払いができます。現金や財布を持ち歩かなくて済むので荷物が少なくなり、紛失や盗難のリスクも抑えられるでしょう。

    ECサイトやWeb系のサービスでも、オンラインで銀行口座やクレジットカード情報を登録するだけで支払いが完了します。もちろん、月額制・定期課金のサービスにも利用できます。

    また、クレジットカードや後払い式の電子マネーなどは、「今はお金がない」「来月なら買えるのに」という状況でも利用可能。期間限定の商品や今すぐ必要な物があるときなどにも役立ちます。

    ポイントがつく決済方法も多い

    ユーザーがWeb決済を利用する2つ目のメリットは、「ポイントがつく決済方法も多い」ことです。

    多くのWeb決済サービスでは、利用額に応じてポイントがもらえるようになっています。ユーザーは支払いをするだけでなく、ポイントを貯めることで割引や特典を受けることができます。

    貯まったポイントをそのまま現金の代わりに使えるサービスも多く、「ポイ活」の一環として支払い方法を固定している消費者も少なくありません。

    支払いの手間が少ない

    ユーザーがWeb決済を利用する3つ目のメリットは、「支払いの手間が少ない」ことです。

    Web決済を利用することで、煩わしい手続きや待ち時間を省くことができます。クリックやタップを数回すれば支払いが完了するのはスムーズです。

    実店舗では「鞄から財布を出し、財布からお金を出して支払い、お釣りを受け取り…」という一連の動作がなくなります。ECサイトやWebサービスでは支払い情報を端末に記憶させることで、次回からの購買(カード情報などの入力)を省けます。

    事業者がWeb決済を導入するメリット

    Web決済を導入することは、事業者にとって売上アップとコスト削減などの効果があります。その理由を、Web決済を導入する3つのメリットと併せて解説します。

    集客・客単価アップにつながる

    事業者がWeb決済を導入する1つ目のメリットは、「集客・客単価アップにつながる」ことです。

    先述の通り、Web決済には「ポイントが貯まる」「現金がなくても利用できる」などユーザーにとってのメリットが多いです。ポイントを貯めるために支払い方法を固定している消費者も少なくなく、Web決済を導入しないことは、このような層の取りこぼしにつながります。

    また、人間には将来の支出を過小評価する心理傾向があります。クレジットカードや後払い式の電子マネーなどでの支払いを受け付けることで、セット購入も促しやすくなるでしょう。

    人的ミスや業務負荷を少なくできる

    事業者がWeb決済を導入する2つ目のメリットは、「人的ミスや業務負荷を少なくできる」ことです。

    Web決済は従来の現金や手動の支払い方法と異なり、自動化されたシステムを利用します。実店舗ではレジの入力ミスやお釣りの渡し間違いなどによる現金過不足を防ぎやすくなります。金銭授受がなくなった分、レジの回転率も高くなるでしょう。

    ECサイトやWeb系サービスなどでは料金の回収業務や入金管理が楽になるでしょう。詳しくは後述しますが、これらのメリットは「決済代行サービス」の活用でさらに大きくなります。

    未回収リスクを軽減できる

    事業者がWeb決済を導入する3つ目のメリットは、「未回収リスクを軽減できる」ことです。

    Web決済の多くは即時決済です。クレジットカードや電子マネーなら支払い手続きさえ済めば、仮にユーザーが料金を支払わなくても未回収になることはありません。これらの決済機関が自社に料金を支払ってくれるからです。

    これにより未回収のリスクを軽減し、資金の運用効率を高められるでしょう。当然、督促や代金回収などの業務も少なくなります。

    7種類のWeb決済

    主なWeb決済を7種類紹介します。

    決済手段内容
    クレジットカード現金以外では最も普及している決済手段。
    最低でもクレジットカード決済は導入しておきたい。
    デビットカード利用した金額を、紐付けられた銀行口座から即座に引き落とすカード。
    インターネットバンキングインターネットバンキングの口座から振込やデビット払いをする方法。
    キャリア決済携帯キャリアのID・パスワードと連携した決済手段。
    利用金額は翌月の携帯料金と合算請求される。
    ID決済クレジットカードや電子マネーと連携した決済手段。
    ID決済に対応した電子マネーは多く、
    複数の決済手段を導入するのと近い効果がある。
    電子マネープリペイド(前払い式)と後払い式がある。
    スマホひとつで支払いができる、
    ポイントがつくものも多いなど利用者にとってのメリットも多い
    コンビニ決済商品の購入・受け取り後にコンビニで代金を支払う。
    払込票を使う方法とオンライン発行の支払い番号を使う方法がある。
    7種類のWeb決済

    Web決済を導入する2つの方法

    Web決済を導入するには決済機関と直接契約する方法と決済代行サービスを活用する方法の2つがあります。

    決済機関との直接契約

    クレジット会社やインターネットバンキングなどの決済機関と直接契約する方法です。事業者は各機関と個別に契約し、自社のWebサイトやアプリ上で決済機能を提供します。

    この方法は手数料をはじめとする費用を抑えられるメリットがありますが、入金やシステムの管理、契約手続きなどに膨大な工数がかかるデメリットもあります。

    決済代行サービスの活用

    決済代行サービスとは、決済機関との契約手続きや各機関の入金管理などを代行するサービスです。これを提供する会社を「決済代行会社」といいます。

    費用面のデメリットがあり、決済機関に支払うものに加え決済代行サービスにも利用料や決済手数料を支払わなければなりませんが、業務の効率化や負荷軽減などのメリットも大きいです。

    決済代行サービスを使えば各決済機関との契約を一本化できます。決済機関ごとにバラバラだった入金サイクルや管理システムも統一でき、契約~運用の業務負荷を大きく軽減できるでしょう。

    代金の未回収保証や回収代行、決済機関との手数料交渉など、付帯サービスのあるサービスも多いです。

    決済代行サービスの選び方

    自社に合った決済代行サービスを選ぶ5つのポイントを紹介します。

    対応した決済方法

    自社のターゲット層に合った決済方法に対応した決済代行サービスを選びましょう。

    クレジットカードや電子マネー、Web決済以外にも銀行振込など、ユーザーが求める決済手段はさまざまです。ターゲット層に合った決済方法を導入できないと、大きな集客効果は得られません。

    対応した課金方式

    自社のビジネスモデルに合った課金方式を提供しているかも重要なポイントです。都度払いはもちろん、ビジネスモデルによっては定期課金や従量課金などの方式にも対応しなくてはなりません。

    業務やサポートの範囲

    決済代行サービスが提供する業務やサポートの範囲もチェックしましょう。決済機関との交渉や代金回収などの代行、未回収保証など、自社に必要なサポートがそろったサービスを選びます。

    セキュリティ

    Web決済ではクレジットカード情報やユーザー(配送先)の住所など、機密情報を扱うことになります。たとえ代行会社側の責任であっても、情報漏えいが起これば自社の信用に関わります。セキュリティ対策は万全でなくてはなりません。

    PCI DSS (Payment Card Industry Data Security Standard) などのセキュリティ規格への準拠や暗号化技術の利用など、どんな対策を取っているのか確認しましょう。

    費用や手数料

    最後に、決済代行サービスの費用や手数料を比較しましょう。サービスの中には初期費用や月額料金がかからないものもあります。

    導入費・固定費・手数料率などの費用と提供される業務やサポートが釣り合っているか、他サービスと比べてお得なのかなど、総合的な判断が必要です。そのうえで、自社の予算や利益に合わせた選択をしましょう。

    Web決済の導入には代行サービスがおすすめ!手数料やサポート内容などを俯瞰してサービスを選ぼう

    Web決済の導入には決済代行サービスがおすすめです。代行サービスを利用することで、Web決済の導入や管理にかかる負荷が少なくなり、セキュリティやサポート面でも安心して運用できます。

    こちらの記事ではおすすめの決済代行サービスをタイプ別に紹介しています。選び方も解説しているので、自社に合ったサービスを導入し、コスト削減・業務負荷の軽減などのメリットを最大化できるでしょう。

    オンライン決済サービスおすすめ比較24選|導入費用・手数料・タイプ別の選び方・メリット

  • Airペイ×stera pack徹底比較!各キャッシュレス決済端末の適した業態・手数料・支払い方法・評判

    Airペイ×stera pack徹底比較!各キャッシュレス決済端末の適した業態・手数料・支払い方法・評判

    【結論】Airペイとstera pack、どんなお店にどちらがおすすめ?

    結論からいうと、Airペイ(エアペイ)は端末の持ち歩きをしたい店舗、stera packはそうでない店舗におすすめです。

    【持ち運びOK】Airペイがおすすめなお店

    Airペイ(エアペイ)は端末の持ち歩きができます。客席で会計を済ませたい飲食店などにとって使いやすいでしょう。

    【据え置き型】stera packがおすすめなお店

    stera packは端末の持ち歩きができず、客席での会計もできません。ただ、stera packの決済端末は高性能・多機能でレシートプリンターも内蔵されています。レジ回りをスッキリさせたいお店や、アルバイトの出入りが激しいお店にとって使いやすいでしょう。

    Airペイとstera packを気になる項目ごとに徹底比較

    対応ブランド・決済方法

    対応した決済方法やクレジットブランドはAirペイの方が多いですが、stera packも業界最多クラスの決済方法に対応したサービスとして知られています。どちらのサービスを選んでも、店舗を運営するうえで困ることはほぼないでしょう。

    料金・手数料

    Airペイもstera packも初期費用は無料ですが、stera packは月額料金として3,300円(税込)がかかります(スタンダードプランの場合)。

    決済手数料はAirペイが一律3.24%、stera packも基本的に3.24%ですが、スタンダードプランではVisa・Mastercardの決済手数料が2.70%になります。

    Visa・Mastercardでの決済が多く、手数料の差額が3,300円を超えるなら、stera packの方がお得に利用できるでしょう。手数料の差額は「Visa・Mastercardでの売上×0.54」で計算できます。

    入金サイクル

    入金サイクルはAirペイとstera packであまり差がありません。それぞれの入金サイクルは次の通りです。

    ☆Airペイ

    決済期間振込日
    前月末日~4日10日
    5~9日15日
    10~14日20日
    15~19日25日
    20~24日末日
    25日~末日前日翌月5日
    Airペイの入金サイクル(みずほ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行の場合)
    決済期間振込日
    前月末日~9日15日
    10~19日25日
    20日~末日前日翌月5日
    Airペイの入金サイクル(みずほ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行以外)

    ☆stera pack

    【月2回締め15日後払い】

    1~15日分の売上を月末、16~末日分の売上を翌月15日に入金

    ※入金日が銀行休業日の場合、月末は前営業日、それ以外は翌営業日に入金

    【月2回締め2営業日後払い】

    1~15日分の売上を15日から見て2営業日後に、16~末日分の売上を末日から見て2営業日後に入金

    【月6回締め2営業日後払い】

    5日、10日、15日、20日、25日、末日の売上を、それぞれの日付から見て2営業日後に入金

    ※月2回締め2営業日後払いと月6回締め2営業日後払いには対象外業種あり

    決済端末・周辺機器

    決済端末で見るとstera packの方が使いやすいでしょう。持ち歩きこそできないものの、決済端末に大きな画面がついていて操作しやすいこと、レシートプリンターが内蔵されていることなど、Airペイにはないメリットがあります。

    ただ、Airペイは端末の持ち歩きができます。客席で会計をしたい場合はAirペイを選ぶのがおすすめです。

    操作性

    操作性はどちらもシンプルでわかりやすいです。ほかの観点から比較した方がいいでしょう。

    通信環境

    AirペイはWi-Fi環境、携帯電話回線の3G、4G / LTE、5Gなどに対応していますが、通信の安定した固定回線でのWi-Fi環境を推奨しています。

    stera packは光回線が必要で、有線接続を推奨しています。

    各種機能

    搭載された機能で見るとstera packに軍配が上がるでしょう。

    stera packの端末にはレシートプリンターが内蔵されていること、大きな画面を操作してすべての決済に対応できることなど、決済端末の機能が優れています。販促・集客アプリが標準搭載されているのもポイントです。

    外部連携

    外部連携で見るとAirペイに軍配が上がるでしょう。POSレジのエアレジや、リクルート社提供のさまざまなサービスと連携できる強みがあります。予約管理や会計などのシステムと連携させることで、よりスムーズな店舗運営が可能となるでしょう。

    契約期間・解約金

    新規申し込みであれば、Airペイ・stera packともに解約金はありません。

    ただし、stera packには3年間の契約期間があります。今から新規契約すれば期間内の解約でも違約金はかかりませんが、2022年6月までの契約では契約期間に応じた違約金がかかります。

    導入までの期間・ハードル

    導入までにかかる期間の面ではAirペイが短く、導入までのハードルの面ではstera packが低いといえます。

    導入までの期間はAirペイが申し込みから2週間ほど、stera packが1ヵ月半ほどです。Airペイの方が導入までにかかる時間は短いですが、審査が厳しいといわれており、業種や経営状況によっては導入ハードルが高いかもしれません。

    セキュリティ

    セキュリティに関してはどちらのサービスもきちんとしています。両社とも国内企業が運営しているため、安心して利用できるでしょう。

    サポート

    サポート体制で見ると、stera packの方が安心して利用できるでしょう。stera packには24時間365日対応の電話問い合わせ窓口があります。加盟店の瑕疵がない場合であれば、端末も無料で修理・交換できます。

    ただ、Airペイにも年中無休、9:30~23:00対応可能の電話窓口があります。

    Airペイ(エアペイ)とは|手数料・決済方法・料金プラン基本情報を解説

    Airペイ(エアペイ)の特徴・概要

    ※キャンペーン条件を必ずご確認ください。詳しくはこちら。

    Airペイ(エアペイ)は株式会社リクルートライフスタイルが提供するキャッシュレス決済サービスで、加盟店舗数は2022年6月時点で30.4万店舗を超えています。

    stera packと同じく対応可能な決済方法が豊富で、銀聯を含む主要なクレジットブランドに対応しています。電子マネーは交通系を中心にIDとQUICPayにも対応、QRコードも10ブランドが利用可能です。

    海外でよく使われている決済方法にも幅広く対応しているので、観光地の店舗には特におすすめできます。

    専用のカードリーダーとiPadもしくはiPhoneがあれば使えるのも嬉しいです。

    Airペイ(エアペイ)の決済手数料・料金プラン表

    Airペイを使うには専用のアプリとカードリーダーが必要ですが、どちらも0円で利用できます。初期費用・月額料金ともに無料で、決済手数料も一律3.24%と業界最安水準です。お店の規模や業種による手数料変動もないのでわかりやすいでしょう。

    Airペイ(エアペイ)の決済手数料・料金プラン表

    Airペイ(エアペイ)のメリット・強み

    • 初期費用・月額料金ともに0円
    • 振込手数料なし
    • 決済手数料が一律3.24%
    • リクルート社のサービスとの連携が充実

    Airペイの強みは幅広い決済方法に対応していること、決済手数料が一律3.24%と安くてわかりやすいことでしょう。お店の規模や業種によって手数料が変わることもありません。

    Airペイが対応可能な決済方法は次の通りです。

    クレジットカード電子マネーQRコード決済
    Visa
    Mastercard®
    JCB
    American Express
    Diners Club
    Discover
    UnionPay(銀聯)
    iD
    QUICPay

    ☆各種交通系電子マネー
    Kitaca:JR北海道
    Suica:JR東日本
    PASMO:関東私鉄、バス
    TOICA:JR東海
    manaca:名古屋地区私鉄
    ICOCA:JR西日本
    SUGOCA:JR九州
    nimoca:西日本鉄道ほか
    はやかけん:福岡市交通局
    Alipay+
    WeChat Pay
    UnionPay(銀聯)QRコード
    COIN+
    d払い
    PayPay
    au PAY
    楽天ペイ
    J-coin Pay
    Smart Code™
    Airペイが対応可能なキャッシュレス決済

    参考:対応している決済の種類 – Airペイ – FAQ –

    リクルートグループが提供するさまざまなサービスと連携できるのもAirペイの強みです。

    リクルートは予約管理やPOSレジなど、店舗運営に役立つさまざまなサービスを提供しています。これらのサービスとAirペイを連携させることで、会計や各種管理業務がよりスムーズになるでしょう。

    Airペイ(エアペイ)のデメリット・弱み

    Airペイのデメリットはカードリーダーだけでは利用できないことでしょう。操作用にiPadかiPhoneが必要で、店舗によってはレシートプリンターも別途購入しなければなりません。

    また、Airペイの審査はやや厳しいといわれています。業種や経営状況によっては審査をクリアできないかもしれません。

    stera packとは|手数料・決済方法・料金プラン・基本情報を解説

    stera pack(ステラパック)の特徴・概要

    stera packは三井住友カードのグループ会社が運営する実店舗用の決済サービスで、主に中小企業向けとして提供されています。

    対応可能な決済手段がとにかく多いのが特徴で、30種類以上のキャッシュレス決済に対応。PayPayはもちろんメルペイスマート払いやd払いなどにも対応しているため、QRコード決済を充実させたいお店におすすめです。

    対応した電子マネーやクレジットカードブランドも多く、特に中国で主要な銀聯(ぎんれん)カードにも対応しているため、観光客の多い店舗に適しているでしょう。

    決済手数料は2.70~3.24%と業界最安クラスで、キャッシュレス決済の回数が多い店舗にとって特にお得に使えるサービスといえます。

    stera pack(ステラパック)の決済手数料・料金プラン表

    stera packの決済手数料や料金、決済端末などの費用は次の通りです。

    stera pack(ステラパック)の決済手数料・料金プラン表

    stera packには1年間のお試しプランがあり、この間は固定費0円でサービスを利用できます。「できるだけコストをかけずにスモールスタートしたい」「とりあえず使ってみたい」といったケースにおすすめのプランです。

    13ヵ月目からは月額3,300円(税込)のスタンダードプランに移行となりますが、stera packの決済手数料はとにかく安いです。特にスタンダードプランでは、Visa・Mastercardの決済手数料が2.70%と最安クラスであり、決済回数が増えるほどそのお得さが際立ってくるでしょう。

    stera pack(ステラパック)のメリット・強み

    • とにかく決済手数料が安い
    • 最多クラスの決済方法
    • 初期コストなしではじめられる
    • 1年間の無料お試しプランあり
    • 決済端末の使い勝手がいい

    stera packは決済手数料の安さで知られています。決済手数料3.24%はAirペイと同じ水準ですが、stera packはViza・Mastercardの決済手数料が2.70%と特に安いです(スタンダードプランの場合)。

    決済方法の数はAirペイに劣りますが、それでも業界最多クラスで、店舗運営や集客の妨げになることはまずありません。

    高性能の決済端末もstera packの魅力です。以前までは初期費用として数万円の端末費用が必要でしたが、今は初期費用なしで利用できます。

    stera pack(ステラパック)のデメリット・弱み

    stera packのデメリットは決済端末の持ち歩きができないことでしょう。端末は据え置き型で、常に電源に接続していなければりません。そのためデリバリー系のサービスや、客席で会計をしたい飲食店にはおすすめできません。

    Airペイ(エアペイ)×stera pack(ステラパック)のおすすめ業界・使い方を詳しく比較

    Airペイ(Airペイ)は持ち運びOK!はじめてのキャッシュレス決済導入にもおすすめ

    Airペイの強みは端末の持ち運びができること、iPadやiPhoneを決済端末にできることでしょう。決済手数料も一律3.24%とわかりやすく、はじめてのキャッシュレス決済導入におすすめです。

    stera pack(ステラパック)の強みは操作性とVisa・Mastercardの決済手数料!多店舗・大規模な店舗でも使いやすい

    stera packの強みはシンプルな操作性でありながら多機能な決済端末、Visa・Mastercardの決済手数料が2.70%と安いことにあります(スタンダードプランの場合)。Visa・Mastercardでの決済が多いなら、手数料分お得に使えるでしょう。

    端末にはレシートプリンターも内蔵されており、これ一台で決済業務を完結できます。レジ回りをスッキリさせたいお店におすすめです。

    Airペイ(エアペイ)×stera pack(ステラパック)の評判・口コミを比較

    Airペイ(エアペイ)の良い評判・悪い口コミ

    Airペイに関する口コミを見ていくと、「キャンペーンが充実している」「オペレーションがしっかりしていて安心」といった内容が多くありました。資金力を活かしたキャンペーンやオペレーションの徹底は、リクルートグループならではの強みといえるかもしれません。

    【良い評判・口コミ】

    【悪い評判・口コミ】

    機能やサービスそのものに関する悪い口コミはあまり見られませんでしたが、端末のトラブルに関する口コミはそれなりの数がありました。利用中に違和感を覚えたときは、サポート窓口に早めに問い合わせるといいかもしれません。

    stera pack(ステラパック)の良い評判・悪い口コミ

    stera packは対応した決済方法の豊富さ、決済手数料の安さなどで良い口コミを集めています。

    以前は高額な解約金が悪い評判を集めていましたが、2022年6月以降の申し込みからはこれが撤廃。目立った悪評はありませんでした。

    【良い評判・口コミ】

    https://twitter.com/kiha789D3822M/status/1424247138104479748

    【悪い評判・口コミ】

    stera packの悪い評判として、以前は3年間の契約期間があること、期間内の解約には高額な違約金がかかることが目立っていました。ただ、2022年6月以降の申し込みなら解約金はかかりません。

    Airペイ×stera pack!キャッシュレス決済の徹底比較まとめ

    Airペイもstera packも、対応した決済方法の多さ、決済手数料の安さで有名なサービスです。比較ポイントは「決済端末」と「Visa・Mastercardの決済手数料」になるでしょう。

    AirペイはiPadやiPhoneとカードリーダーで利用でき、決済端末の持ち運びも可能です。客席で決済を済ませたい飲食店などにとって使いやすいでしょう。

    stera packの決済端末は据え置き型ですが、レシートプリンター内蔵でレジ回りをスッキリさせられます。また、Airペイの決済手数料は一律3.24%ですが、stera packはVisa・Mastercardの決済手数料が2.70%、ほかの決済方法でも3.24%です(スタンダードプランの場合)。

    Visa・Mastercardの利用率が高いお店では、stera packの方がお得に利用できるでしょう。

    このほかのおすすめの決済端末や決済端末の選び方について詳しく知りたい方は以下の記事もおすすめです。

  • ICカードリーダー・クレジット決済端末16選!導入方法や手数料、仕組みも解説

    ICカードリーダー・クレジット決済端末16選!導入方法や手数料、仕組みも解説

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    ICカードリーダー決済端末とは

    ICカードリーダー決済端末とは、電子マネーなどのICカード決済やクレジットカード決済にも対応した決済端末を指します。主なカード種別としてはICOCA・Suicaなどの交通系電子マネー・スマホ連動のタッチ決済・クレジット決済などがあります。

    さまざまなキャッシュレス決済が登場する中で、豊富な支払い方法に対応した決済端末が店舗には必要といえます。

    今回はICカードや電子マネーの種類・決済端末の種類について解説しながら、ICカードリーダーが必要な理由に触れながら、おすすめのICカード対応のクレジットカード決済端末について紹介していきます。

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    ICカード・電子マネー決済の仕組み・2つの導入方法

    ICカード、電子マネー決済の仕組み、導入方法には大きく2つの方法があります。

    ICカード・電子マネー決済導入の方法・仕組み
     決済代行会社直接契約
    特徴・メリット1社の契約で複数のICカード
    電子マネー決済を導入
    導入したい電子マネーを取り扱う
    代理店と直接契約
    決済端末の種類CAT端末・マルチ決済端末主にCAT端末
    入金サイクル指定日に合わせた入金代理店毎にサイクルが異なる
    売上管理1つの決済システムで一元管理代理店毎の決済システム
    管理方法が異なる

    1つ目は決済代行会社と契約する方法です。この場合一つの契約で複数の決済手法に対応することが出来ます。そのため、売上を一つの決済システムで管理できたり、指定日に合わせてまとめて入金されます。

    2つ目は導入したい電子マネーを取り扱う代理店と直接契約する場合です。複数の決済手法を導入したくないという場合などに有効ですが、もし複数契約する場合は代理店ごとに決済システムが異なり、入金サイクルも異なるため管理に手間がかかる場合があります。

    ICカードリーダー・クレジット決済端末機の3つの種類

    ICカードリーダー決済端末機には大きく3種類あります。個々ではそれぞれの違いなどをご紹介します。

    決済処理端末タイプ対応決済メーカー主要製品
    据置型決済端末各種クレジットカードPanasonic
    東芝TEC株式会社
    JT-06・07シリーズ
    CT-5100
    マルチ型決済端末
    (ポータブル型・モバイル決済)
    各種クレジットカード
    電子マネー決済
    QRコード決済
    Castle Technology
    セイコーソリューションズ
    寺岡精工
    株式会社ロイヤルゲート
    stera pack/VEGA3000
    CREPiCO AT-2300
    Payoss Verifoneシリーズ
    PAYGATE Station
    スマホ型決済端末
    (タブレット)
    各種クレジットカード決済
    電子マネー決済
    タッチ型決済
    スマレジ/ユニエイム
    Square決済
    スマレジ・ペイメント
    Tabレジ 6800UA
    Square Reader

    据置型の決済端末はレジ横に置かれている端末で、POSシステムと連動した大型の設備のため持ち運びができません。主なメーカーは、Panasonicや東芝TEC株式会社など大規模な基幹システムを取り扱う企業が提供しています。

    マルチ決済は電子マネー・ICカード・クレジットカード決済などに広く対応し、Wi-Fiや4G回線を活用するため屋外やイベントなどで持ち運んで利用が可能です。主な製品としてはCastle Technologyが提供するVEGA3000・セイコーソリューションズのCREPiCOなどがあります。

    スマホ型決済はSquare決済に代表される、スマホやiPadなどのタブレット端末に読み取り端末を差し込むだけで決済端末となるシステムです。

    スマホに差し込むだけでキャリア通信のまま利用できるため、導入費用が抑えられます。またスマホのキャリア通信が繋がっていればどこでも利用できます。小規模な店舗での導入におすすめです。

    ICカードリーダー・クレジット決済端末機の相場は?主要7社の費用を比較

    下記はTVCMなどでも認知度の高い主要ICカード・クレジット決済端末5社の比較表です。初期・月額費用はキャッシュレス・消費者還元事業もあり無料で利用できるものが一般的です。

    小規模店舗の場合はキャッシュフロー安定のためにも、入金スピード・回数は早い方がおすすめです。対応決済手法や入金サイクルは各社で異なり、Square決済が一番早く最短翌日入金、次いでSTORES決済が1週間前後とサービス毎に違いがあります。

    またSMBC・GMOが提供する初期0円のオールインワン決済端末stera packも最大月6回の入金が可能です。

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    ・月2回
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    iD/楽天Edy
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    ・月2回
    末締め翌15日払い
    15日締め当月末払い
    1~1.5か月交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    WAON/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    楽天ペイ
    d払い/au PAY
    メルペイ/LINE Pay
    AliPay/WeChat Pay
    Android〇
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    最短6日 交通系ICカード
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    楽天Edy
    WAON/nanaco
    主要6ブランドの
    クジットカード
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    通常 78,800円 
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    →1,980円
    PayPay:2.8%
    カード決済:2.8%〜3.24%
    不要
    レシートプリンター内蔵

    Android™ OS採用で
    業務アプリ搭載可能
    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
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    〇
    squareレジスター squareレジスター 端末費用のみ0円※無料 3.25%→2.5% POSレジ内蔵
    スタッフとお客様用の2画面
    最短翌日最短即日交通系ICカード
    (PiTaPaを除く)
    QUICPay
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    ✕
    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
    無料
    ・月6回
    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い
    楽天ペイ
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    Smart code
    iOS
    ※J-Mups II Pocket
    〇
    CASHIER PAYMENT A920 0円2,000円2.8%~ ドロアー
    クレードル
    無線スキャナー
    自動釣銭機(新紙幣対応)
    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    Alipay/We Chat Pay
    Android〇
    Airペイ(エアペイ) CASHIER PAYMENT A920 0円 無料
    ※通常19,800円
    0円 ※無料3.24% iPad:0円
    カードリーダー:0円
    ※条件を満たすと0円
    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    ・月6回
    ・月3回
    1週間~1ヶ月 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    LINE Pay/J-Coin Pay
    Alipay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ
    iOS△
    申請時に
    書類必要
    ※無料キャンペーンは各企業で期間が設けられている場合があるため詳細は公式ページをご確認ください。
    📊 サービス比較

    選択したサービスをよく比較しましょう!

    実際にICカードリーダーやクレジット決済端末を導入するのにはどれくらいの費用がかかるのでしょうか。それぞれの端末の手数料などをご紹介します。

    項目料金・手数料相場
    初期費用0円~
    月額費用0円~
    端末代金0~3万円
    レシートプリンター2~5万円
    トランザクション費用0円~5円
    クレジットカード決済手数料3.24%~
    電子マネー決済手数料2.90%~
    QRコード決済手数料2.00%~
    支払い方法一括・リボ・1~~2回払い
    入金サイクル2~6回/月
    ICカードリーダー・クレジット決済端末に関する費用
    • 据置型決済端末

    据置型決済端末の場合にかかる費用は端末費用・決済手数料・ネット通信費用です。

    サービスにより様々な決済タイプに対応できるものからクレジットカード・電子マネーなど別々に分かれるものがありますが、約2万円程度から購入可能です。

    決済手数料はクレジットカードの場合は3.24%~3.74%、電子マネー決済は2.90%~と少し安くなっています。

    マルチ決済端末の場合も据置型端末と同様に端末費用・決済手数料・ネット通信費用がかかります。据置型端末と異なる要素としては、接続方法が4G回線・Wi-Fi環境があれば通信が可能です。

    • スマホ決済型端末

    スマホ決済端末の場合は、端末代金の代わりにスマホやタブレットの購入費用が必要です。スマホやタブレットは安い端末であれば2万円程度から10万円程程度かかります。

    サービスにより利用できる端末が異なるため事前に確認しましょう。

    主なICカード・交通系電子マネーの3つの種類

    決済端末の種類をご紹介してまいりましたが、ICカードにもいくつかの種類があります。ここでは、代表的なICカードの種類をご紹介します。

    交通系ICカード

    ICカードの中で最もよく知られているのが交通系ICカードで、代表的なものとしては、SuicaやPasmoがあります。

    交通系ICカードは現金をチャージしておくことで、電車やバスに乗る際に自動的にお金が引き落とされます。大きな特徴は、暗証番号や署名が必要ないことです。また、近年自動販売機や店舗などでも利用できる場所が増えてきています。

    ICチップ内蔵型クレジットカード

    クレジットカードも従来の磁気ストライプ型のカードだけでなく、ICチップ型のカードが増えてきています。ICチップを導入することで簡単にスキミングや偽造を避け、セキュリティ面や安全性を高めることにつなげています。

    ICキャッシュカード

    キャッシュカードも同様にセキュリティの観点からICチップを搭載し始めています。銀行口座の開設と同時に発行されます。

    店舗・飲食店でICカードリーダー決済端末の導入が必要な理由

    このようにセキュリティの面からクレジットカードやキャッシュカードでの導入も増えていますが、なぜ店舗や飲食店でICカードリーダーを導入すべきなのでしょうか。

    (1)2020年3月よりクレジットカードのIC対応が義務化

    クレジット情報の漏えい事故と不正使用被害の増加
    出典:経済産業省 – 改正割賦販売法について

    近年クレジットカード取引における不正利用被害額が増加している背景もありセキュリティ強化の一面でも、2020年3月よりクレジットカードのIC対応義務化が推進されています。

    日本は外国と比べてもセキュリティ対策が遅れており、今後のインバウンド推進も含めて小売店舗でも求められています。

    (2)全国の鉄道会社で広がる交通系ICカード・電子マネー決済

    エリア別主要交通系ICカード分布の図

    現在全国の鉄道会社で交通系ICカードを導入しています。Suica・Pasmo・ICOCAなど10カード導入されており全国相互利用可能です。

    また国土交通性の推進により、現在18都市がすでに地域別のカードを導入しており、23都市も今後導入を検討しています。

    キャッシュレスの手法はクレジットカード決済が一般的でしたが、電子マネーの利用も増えているため多くの顧客層を取り込むためにも対応は必要といえます。

    (3)利用率60%以上 – キャッシュレス決済の中でも増加する電子マネー

    政府の推進するキャッシュレス施策の影響もあり、電子マネーやQR決済の利用率は大きく増加しています。

    キャッシュレス決済の普及率
    出典:日経クロストレンド – 47都道府県キャッシュレス決済普及率ランキング2020

    従来の利用率が高かったクレジットカードに続いて、利用率が大きく上昇したのがWAON・nanacoなどの流通系ICカードです。

    日経クロストレンド社が調査したデータによると、流通系・交通系の電子マネーの利用率はあわせて60%近くのシェアがあります。利用率も年々増加しており、重要なターゲット層となってきます。

    (4)約20%の売上損失?顧客単価の引き上げ・機会の損失防止につながる

    紹介してきたようにICカードリーダーは電子マネーだけでなく、クレジットカードなどマルチ決済型の端末も一般的となっています。

    クレジットカード決済の導入は顧客単価の上昇や販売機会増加につながるというデータもあり、キャッシュレス対応は上記の観点でも大切なポイントです。

    クレジットカード決済非対応による影響
    出典:Square株式会社 – クレジットカード非対応がもたらす機会損失に関する調査2014

    キャッシュレス決済端末を提供するSquare社が行った調査によるとクレジットカードを1ヶ月に1回以上利用している人の18%が事前にクレジットカードが利用できるかどうかを確認し、使えない場合は別の店を選んだ経験があると答えています。

    また、クレジットカード非対応で困った事があると答えた人が17%です。レジットカード対応をしていないことにより販売機会を逃さないためにもクレジットカード対応は重要といえます。

    ICカードリーダー対応クレジット決済端末の3つの導入メリット

    ICカードリーダー対応のクレジット決済端末を導入の3つのメリットをご紹介します。

    (1)高セキュリティでユーザーも安心利用ができる

    クレジットカードの不正利用被害額の推移 写真|【西日本新聞ニュース】
    日本クレジットカード協会 – クレジットカード不正使用金額の推移

    1点目はセキュリティが高まることです。上述したように、クレジットカードに偽造クレジットカードや不正利用が増えてきています。これまではクレジットカード会社の責任でしたが、IC対応化が義務化されている中でICカード端末を導入していない場合は、店舗側の責任となっています。

    このように店舗側もリスクを避け、お客様に安心して利用してもらうためにもICカードリーダーの導入は必要といえます。

    (2)若年層の売上拡大・少額決済の積み上がりが期待できる

    2点目は若年層への売上拡大が期待できることです。クレジットカード決済の利用率が高いですが、年齢制限・審査があるため年層は持つことが出来ません。

    それに対して交通系の電子マネーなどはチャージ式で年齢や審査も不要なため、誰でも安心して利用できます。

    決済手段別の利用頻度・平均金額・利用場所
    出典:NECソリューションイノベータ株式会社 – 一般消費者における
    キャッシュレス利用実態調査レポート

    またNECソリューションイノベータの調査によると、5,000円以上の高額決済は電子マネーの利用は約5%に留まりますが、300円~1,000円未満の少額決済の場合は約50%の利用率という結果がでています。。

    このようにICカード決済端末を導入することで、若年層の獲得やコンビニ・ショッピングなどでの少額決済にユーザーの売上拡大を期待ができます。

    (3)会計速度3.5倍、レジ会計業務の効率化・現金管理ミスの防止

    決済方法別の会計所要時間
    出典:株式会社ジェーシービー – 決済速度に関する実証実験結果

    3点目はレジ会計業務の効率化につながるということです。JCBが行った調査結果によると、現金での会計時間は28秒、電子マネーであれば平均8秒まで短縮されたというデータもあります。

    また、従来現金での会計では、どうしてもミスが発生してしまったり、レジ締めで計算ミスが起きることもあります。しかし、電子マネーであれば管理の手間が減るため、現金の管理ミスの防止などにつながります。

    ICカードリーダー決済端末の選び方のポイント・注意点

    ICカードリーダー決済端末の選び方のポイント・注意点をご紹介します。

    (1)ICカード&電子マネー・クレジットカードなど対応決済手法の確認

    1点目は導入する端末がどのような決済手法に対応しているのかを確認しましょう。

    店舗が導入したい決済手法には流通系ICカード・交通系ICカードなど様々あります。そのため導入する際に、決済端末がどの端末に対応しているのかを明確にしましょう。

    (2)据置型 or マルチ決済(ポータブル型)か

    店舗でどのように決済端末を利用したいのかなどを検討しましょう。

    例えば、スーパーやアパレルなど決済がレジで行う場合だけであれば据置型、飲食店などでテーブル会計を行いたい場合などはマルチ決済型やポータブル型がおすすめです。

    このように店舗での利用シーンを検討したうえで、最適な種類を選びましょう。

    (3)決済手数料・導入費用・入金サイクルの確認

    3点目は導入費用や手数料・入金サイクルの確認です。端末により導入費用や決済手数料は大きく異なる場合があります。

    また入金サイクルはキャッシュフローを安定させるために重要なポイントです。

    Squareのように追加費用がなく最短翌日の場合もありますが、入金サイクルを早くすると追加手数料が発生することもあります。

    ICカードリーダー決済端末ランキングトップ5の価格・手数料を比較

    具体的なポータブル決済端末機をご紹介します。製品ランキングトップ5をご紹介します。

    集計期間:2024/3/1~2024/3/31、集計対象:当サイトの特定の記事内での製品リンクのクリック数 

    1位: Square Terminal (オールインワン決済端末) – Square株式会社 

    Square Terminal
    • 初期費用・月額費用0円 
    • 最短翌日入金 
    • 開封後30日間返品/返金保証付き 

    Square Terminalはプリンター内蔵のオールインワンマルチ決済端末です。持ち運びが可能なためテーブル決済や屋外決済にも対応が可能です。 

    アカウントに登録することによりsquareの連動アプリも連動可能で予約やオンライン決済なども合わせて使うのがおすすめです。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    0円 0円 2.5%~ ICカード/電子マネー/タッチ決済
    クレジット/QRコード決済/PayPay 

    詳細はこちら 

    2位: stera pack(オールインワン決済端末) – SMBC GMO PAYMENT株式会社 

    stera pack
    • 月額料金13か月間0円になるお試しプランあり 
    • 手数料業界最安値2.70%/最大入金月6回 
    • 三井住友口座なら振込手数料0円 

    stera packは30種類以上の決済に対応しているオールインワン済端末です。 

    タッチパネルでの電子サインにも対応しているため、紙での伝票管理をする必要がありません。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    お試し期間0円
    (13か月目まで) 
    0円 お試し:3.24%~
    スタンダード:2.70%~ 
    クレジット/デビット/交通系電子マネー/
    電子マネー/QRコード決済 

    詳細はこちら 

    3位: スマレジ・PAYGATE(オールインワン決済端末) – 株式会社スマレジ 

    スマレジ・PAYGATE
    • 決済端末0円/決済手数料が安くなるキャンペーンあり 
    • 持ち運び可能でデリバリーや移動販売におすすめ 
    • タッチ決済対応 

    スマレジ・PAYGATEはプリンター内蔵の持ち運び可能なオールインワン決済端末です。 

    4G回線で通信が可能なので回線エリア内どこでも会計ができます。さらに導入業種によっては手数料が安くなることもあります。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    プレミアム:5,500円(税込み) 
    ※その他プランあり 
     端末代金:39,600円(税込) 
    ※その他プランあり 
    3.24%
    ※割引キャンペーン中 
     クレジット/交通系電子マネー/
    電子マネー/QRコード決済 

    詳細はこちら 

    4位: PayCAS Mobile(マルチ決済端末) – PayPay株式会社 

    PayCAS Mobile
    • PayPayからの導入限定特別セットプランあり 
    • 持ち運びにも安心な大容量バッテリー 
    • 端末4年保証付き 

    Pay CAS MobileはPayPay株式会社が販売しているあらゆる決済に対応しているマルチ決済端末です。 

    PayPayから申込で導入費用や決済手数料がお安くなります。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    1,980円(税別)~ 無料 2.8%(税別)~ クレジット/交通系電子マネー/
    電子マネー/QRコード決済 

    詳細はこちら 

    5位: UT-P10(マルチ決済端末)- 株式会社トランザクション メディア ネットワークス 

    UT-P10
    • 電子マネー、クレジット、銀聯など様々な決済に対応 
    • ソフト式PIN入力 
    • クレジットカード情報非保持化対応 

    UT-P10はトランザクション・メディア・ネットワークスが提供しているマルチ決済端末です。端末一台で電子マネー、クレジット、QRコードなど様々な決済手段に対応できます。また、POSレジとも連動が可能であり、今後変化していく決済市場に対応も可能です。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    お問い合わせ お問い合わせ お問い合わせ 電子マネー/クレジット/銀聯/
    QRコード決済/非接触IC 

    詳細はこちら 

    クレジット対応ICカードリーダー11選

    クリックして、最大3つのサービスを選択!
    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料周辺機器入金サイクル導入目安電子マネーQRコード対応OS屋外決済
    Square決済(スマホでタッチ決済) Square決済(スマホでタッチ決済) 無料~
    0円 ※無料 3.25%→2.5% お持ちのスマホ
    (iPhone・android)
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    Square Terminal Square Terminal 無料~
    ※30日返品OK
    0円 ※無料 3.25%→2.5% タブレット不要
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応

    電子レシート発行
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    stera pack stera pack 0円 ※無料 お試し:0円
    ※13か月目まで無料
    ※14か月目以降
    スタンダードに切替
    スタンダード:3,300円(税込)
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%
    スタンダード:2.70%
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    ・月6回
    ・月2回
    1ヶ月~ 交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    iOS
    Android
    ✕
    スマレジ・PAYGATE POSスマレジ・PAYGATE POS0円 ※無料
    通常 39,600円
    3,300円(税込)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーンはこちら
    不要
    レシートプリンター内蔵
    ・月2回
    末締め翌15日払い
    15日締め当月末払い
    1~1.5か月交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    WAON/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    楽天ペイ
    d払い/au PAY
    メルペイ/LINE Pay
    AliPay/WeChat Pay
    Android〇
    楽天ペイターミナル 楽天ペイターミナル 34,800円→0円
    ※無料キャンペーン中
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    最短翌日
    ※入金先が楽天銀行の場合
    最短6日 交通系ICカード
    Apple Pay
    楽天Edy
    WAON/nanaco
    主要6ブランドの
    クジットカード
    QUICPay
    楽天ペイ
    au PAY
    Android〇
    PayCAS Mobile PayCAS Mobile 0円※無料 
    通常 78,800円 
    4,000円~
    →1,980円
    PayPay:2.8%
    カード決済:2.8%〜3.24%
    不要
    レシートプリンター内蔵

    Android™ OS採用で
    業務アプリ搭載可能
    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
    iOS
    Android
    〇
    squareレジスター squareレジスター 端末費用のみ0円※無料 3.25%→2.5% POSレジ内蔵
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    iOS
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    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
    無料
    ・月6回
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    0円 ※無料3.24% iPad:0円
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  • クレジットカード決済を導入する2つの方法と流れ、メリット・デメリットを解説

    クレジットカード決済を導入する2つの方法と流れ、メリット・デメリットを解説

    クレジットカード決済を導入する方法

    クレジットカード決済を導入するには、クレジット会社と直接契約する方法と、決済代行サービスを活用する方法があります。

    カード会社との直接契約

    導入したいクレジットカードを扱う会社と直接契約する方法です。次に紹介する決済代行サービスと比べ、手数料を抑えられるメリットがあります。

    クレジット決済では支払いが発生するたびに手数料が生じ、これは事業者(加盟店)が負担しなければなりません。決済代行サービスでは決済代行会社とクレジット会社の両方で手数料が発生しますが、直接契約ならクレジット会社のものだけで済みます。

    クレジット決済は日本でもっとも使われている電子決済であり、その回数を考えると手数料削減のメリットは大きいでしょう。

    ただ、複数のクレジットブランドに対応したい場合、複数のクレジット会社と契約をしなければならないこともあります。契約の手続きや審査、その後の管理にも手間がかかるため、基本的には決済代行サービスの活用がおすすめです。

    決済代行サービスの活用

    決済代行サービスとは、クレジット会社をはじめとする各種金融機関との契約や管理を代行してくれるサービスです。これを提供する会社を決済代行サービスといいます。

    決済代行サービスを活用することで、契約や管理などの手続きが簡単になります。必要な手続きや書類の提出を代行サービスに任せられるため、手間が減るのはもちろん、審査もクリアしやすくなるでしょう。

    また、決済代行サービスはクレジットカードだけでなく、デビットカードや電子マネーなどさまざまな決済手段に対応しています。決済手段の充実はユーザーの利便性アップにつながり、集客や客単価アップにも有効です。

    デメリットは手数料や費用がかかることです。先述の通り、決済代行サービスを活用すると、クレジット会社と決済代行会社の両方に手数料を支払わなければなりません。への手数料が発生します。

    ただ、サービスの中にはクレジット会社への手数料交渉まで代行してくれるものもあります。業務効率化による人件費削減のメリットもあり、結果的にはコストを抑えられることも多いです。

    クレジットカード決済導入の流れ

    クレジットカード決済の導入は、次のような流れで進めます。

    導入方法を選ぶ

    カード会社と直接契約するか、決済代行サービスを利用するかを選びます。先述のメリット・デメリットを照らし合わせ、自社に合った方法を選びましょう。

    契約手続き

    選んだ方法に応じて契約手続きを進めます。カード会社との契約の場合は書類の提出や審査が必要です。決済代行サービスを利用する場合は必要な情報を代行会社に提供し、手続きを代行してもらいます。

    システム連携

    カード決済を導入するには、事業者のシステムとカード会社や代行サービスのシステムを連携させなければなりません。ここではAPI連携やショッピングカートの設定などを行います。

    テストと確認

    システム連携後はテストを行い、決済が正常に行われるか確認します。必要に応じて不具合の修正や設定の調整をしましょう。

    導入完了と運用開始

    テストが終わり、決済が正常に動作することが確認できれば、クレジットカード決済の導入は完了です。適切に運用するために、オペレーションの確認や従業員の教育、ユーザーへの利用案内やサポート体制の整備などを進めましょう。

    クレジットカード決済を導入するメリット

    クレジットカード決済の導入はマーケティングの強化や業務効率化などにつながります。その理由を、クレジット決済を導入する5つのメリットと併せて解説します。

    【前提】お客さまにとってのメリットが多い

    クレジットカード決済はお客さまにとって便利な決済手段です。導入により、お客さまは次のようなメリットを享受できるでしょう。

    【支払いの便利さ】

    クレジットカードは持ち歩きが容易で、支払いが簡単です。現金や銀行振込と比べて手間がかからず、スムーズな決済ができるでしょう。

    これらのメリットは、特にECサイトなどで重視されます。注文のたびに銀行に振り込みに行くのは面倒です。代金引換ではほかの決済方法と比べても大きな手数料がかかります。

    【ポイントが貯まる】

    クレジットカードにはポイントが貯まるものが多いです。同じ商品を同じ金額で買うなら、最も多くのポイントが貯まる支払い方法を選びたいと誰もが思うでしょう。

    特に最近は「ポイ活」に取り組む人も多いです。クレジットカードはほかの決済方法に比べてもポイント還元率が高く、ポイ活に熱心な層を取り込むには必須の支払い方法といえます。

    集客・客単価アップにつながる

    事業者がカード決済を導入する1つ目のメリットは、「集客・客単価アップにつながる」ことです。

    先述の通り、カード決済はユーザーにとってのメリットが多い支払い方法です。普段使っているクレジットカードが使えるかどうかで、お店選びをする人も少なくありません。

    また、クレジットカードでの支払いは翌月以降にまとめて請求され、分割払いもできます。人間には将来の支出を過小評価する心理傾向があるため、カード決済ではセット購入や高額商品の購入がされやすくなるでしょう。

    リピーターを獲得しやすい

    事業者がカード決済を導入する2つ目のメリットは、「リピーターを獲得しやすい」ことです。

    ポイントを貯めるために、普段使っているクレジットカードを使えるお店を選ぶ人が多い人のは先述の通りです。

    これに加え、特にECサイトではクレジットカード情報を登録しておくことで、再購入時にカード情報を入力する手間が省けます。

    ユーザーにとってのお得感と利便性が増すため、リピート率の向上が期待できます。

    金銭授受の手間やミスがなくなる

    事業者がカード決済を導入する3つ目のメリットは、「金銭授受の手間やミスがなくなる」ことです。

    実店舗では、クレジットカード決済の導入により現金払いの割合が減るでしょう。現金を扱う回数が少なくなるため、現金の管理や預け入れ、金銭授受などの手間やリスクが軽減されます。

    未回収リスクの軽減

    事業者がカード決済を導入する4つ目のメリットは、「未回収リスクの軽減」です。

    クレジット会社は顧客の支払いを保証してくれます。たとえユーザーが代金(クレジット会社からの請求)を未払いにしても、クレジット会社は自社の売上分をきちんと支払ってくれます。

    ただし、不正利用などの理由で売上が取り消しになる「チャージバック」の可能性はなくせません。チャージバックについては、こちらの記事で詳しく解説しています。

    チャージバックとは?クレジットカードの不正利用や返金を減らすためにできること

    クレジットカード決済を導入するデメリット

    クレジットカード決済を導入する2つのデメリットを紹介します。メリット・デメリットを照らし合わせ、導入するか否かを考えてみてください。

    費用や手数料がかかる

    クレジットカード決済を導入するには費用や手数料がかかります。そのためのシステムの導入や設定には一定の費用がかかる場合、カード会社との契約にともなう初期費用や年会費なども発生する場合があります。

    特に決済代行サービスを活用する場合、これらの費用が割高になることが多いです(ただし、業務効率化や人件費削減など、それ以上の導入効果が出ることも多いです)。

    また、カード決済のたびに手数料も発生します。手数料はクレジット会社や自社の業種などにより異なり、取引量によっても変動します。

    これらの費用を抑えられるクレジット会社を見つけること、決済代行サービスを活用するならクレジット会社との手数料交渉ができることなどが大切です。

    導入までに手間がかかる

    クレジットカード決済の導入には手続きや準備が必要であり、そのための時間と手間がかかることがあります。

    カード会社と直接契約をする場合、事業者情報や売上実績などの書類の提出や審査が必要です。これには特に時間と手間がかかるでしょう。

    カード決済を導入するためには、事業者のシステムとカード会社や代行サービスのシステムを連携させなければなりません。この設定にはある程度の技術や知識が必要です。

    カード決済の導入には代行サービスがおすすめ!その選び方は?

    カード決済の導入には、決済代行サービスの活用がおすすめです。決済代行会社を活用することで、カード決済の導入や管理などにかかる手間を少なくできるでしょう。

    代行サービスを選ぶ際は費用や手数料の安さだけでなく、これらのサポートの充実度も大切です。サポートが充実しているサービスを選び、自社の業務負担を軽くすることは、人件費の削減につながります。クレジット会社との手数料代行もしてくれるサービスだとなお良いでしょう。

    自社に合った決済代行サービスを探したい方は、こちらの記事もぜひお読みください。実店舗やECなど、業態ごとのおすすめサービスを紹介しています。導入費用や手数料の相場についても解説しているので、コストが気になる方には特におすすめの記事です。

    クレジットカード決済導入方法&費用|手数料比較22選・無料おすすめ端末と店舗メリット・種類

  • 据置型・ポータブル決済端末比較19選!違い・移動販売・クレジット・電子マネー・QR対応の製品一覧

    据置型・ポータブル決済端末比較19選!違い・移動販売・クレジット・電子マネー・QR対応の製品一覧

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    据置型決済端末・ポータブル型決済端末とは

    据置型決済端末とは大型スーパーや商業施設などで、POSシステムと連動したレジ横に設置されている決済端末です。有線LANで接続されているため、通信が安定していますが、持ち運びできないというような特徴があります。

    それに対してポータブル型決済端末とは携帯会社が提供する4G回線を利用して、決済処理を行うため持ち運びが可能です。そのためレジ横以外の屋外・座席決済・移動販売店舗で利用されています。

    今回は両者の違いやメリット・導入費用相場・手数料を解説しながら、おすすめの決済端末を紹介していきます。

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    据置型・ポータブル型(モバイル型決済端末)の違い・メリット

    クレジットカード決済端末機2種類の違い

    上述でふれたように決済端末は据置型決済端末だけでなく、ポータブル型決済端末という種類があります。据置型決済はご紹介したようにレジ横に設置されており、持ち運びが出来ないため大型スーパーやチェーン店等で導入されています。

     特徴・メリット接続方式利用店舗・業界
    据置型決­済端末
    (CAT端末)
    店内のみでの決済
    有線LANで通信が安定
    1日からレンタルが可能
    有線LAN接続
    Wi-Fi接続
    イベントなどの一日レンタル
    POSレジ一体型は大型スーパー
    外食チェーン店
    ポータブル型決済端末
    (モバイル・マルチ型)
    持ち運び式で屋外・座席決済
    クレジット・電子マネーなど
    豊富な決済に対応
    4G回線接続移動型店舗販売
    レジ横以外の座席・屋外決済
    中小規模の店舗

    一方ポータブル型決済端末は、4G回線やWi-Fi環境があれば決済をが可能なため、屋外や座席での支払いができます。導入される店舗としておすすめなのが、中小規模の店舗です。

    クレジット・電子マネー対応型決済端末の3つの種類

    決済処理端末タイプ対応決済メーカー主要製品
    据置型決済端末各種クレジットカードPanasonic
    東芝TEC株式会社
    JT-06・07シリーズ
    CT-5100/
    マルチ型決済端末
    (ポータブル型・モバイル決済)
    各種クレジットカード
    電子マネー決済
    QRコード決済
    Castle Technology
    セイコーソリューションズ
    寺岡精工
    株式会社ロイヤルゲート
    stera pack/VEGA3000
    Square Terminal
    Verifoneシリーズ
    PAYGATE Station
    スマホ型決済端末
    (タブレット)
    各種クレジットカード決済
    電子マネー決済
    タッチ型決済
    スマレジ/ユニエイム
    Square決済
    スマレジ・ペイメント
    Tabレジ 6800UA
    Square Reader

     据置型決済端末はレジ横に置かれており、POSレジとの連携機能などが可能でクレジットカード・電子マネー決済などに対応しています。主な製品としては、大規模な基幹システムを取り扱っているPanasonicが提供するJT-06,07シリーズや東芝TEC株式会が提供するCT-5100があります。

    ポータブル決済端末は持ち運びが可能でクレジットカード以外にも、電子マネーやQRコード決済に対応しておりマルチ決済端末とも呼ばれています。主な製品としては、Castle Technology 社のVEGA3000、セイコーソリューションズ のCREPiCO AT-2300 などがあります。

    スマホ型決済はスマホやiPadなどのタブレット端末に読み取り端末を差し込むだけで決済端末となるシステムであり、Square決済などが代表的なサービスです。差し込むだけで決済端末になるため、導入費用を抑えられます。

    Square決済以外にスマレジやユニエイムが提供するTabレジ6800UAなどがあります。

    据置・ポータブル型決済端末の仕様・機能一覧&主要6社の初期・月額・手数料比較表

    据置型・ポータブル型決済端末の機能に大きな違いはありませんが、初期費用0円から導入・1日からの短期利用やレシート出力・継続課金にも対応しています。

    これまでの決済端末はCAT端末と呼ばれるクレジットカード決済端末が一般的でした。しかし近年のキャッシュレス普及により大型店舗以外でも低コストで、豊富な支払い方法に対応したポータブル型端末が一般的になっています。

     初期費用持ち運び短期利用レシート接続回線継続課金
    据置型決済端末0円✕○○有線LAN
    Wi-Fi
    ○
    ポータブル型決済端末0円○○○4G回線○

    下記はTVCMなどでも認知度の高い持ち運びが可能なポータブル型クレジット決済端末5社の比較表です。初期・月額費用はキャッシュレス・消費者還元事業もあり無料で利用できるものが一般的です。

    小規模店舗の場合はキャッシュフロー安定のためにも、入金スピード・回数は早い方がおすすめです。対応決済手法や入金サイクルは各社で異なり、Square決済が一番早く最短翌日入金、次いでSTORES決済が1週間前後とサービス毎に違いがあります。

    またSMBC・GMOが提供する初期0円のオールインワン決済端末stera packも最大月6回の入金が可能です。

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    据置型決済端末(CAT端末)の3つのメリット・デメリット

    (1)店外での利用はできない

    据置型端末はご紹介したように有線LANケーブルで接続して利用するため、持ち運びが出来ません。

    そのため移動販売・テーブル・屋外席などの外部で利用することが出来ません。サービスによっては、Wi-Fiで接続できるものもありますが、安定した通信状況の確保が必要です。

    (2)安全性・セキュリティは高い

    据置型端末は有線LANやWi-Fiを活用しているため、スマホ型やマルチ型と比較してセキュリティ性が高く、顧客も安心して利用する事ができるというメリットがあります。

    (3)選べる接続方法・短期レンタルも可能

    据置型決済端末は、ニーズにあわせて様々な導入プランがあり、自店鋪の状況に合わせて最適なプランが選べます。また一日からのレンタルも可能なため、イベントでの出展やセミナーの開催なども可能です。

    ポータブル型決済端末(マルチ・モバイル)6つのメリット・デメリット

    (1)初期導入費用・月額固定費が無料で安く導入できる

    現在クレジットカード端末機はSTORES決済・Square決済のように初期・月額が0円で導入できるキャンペーンを実施している企業も多くあります。

    またサービスにより入金サイクル・導入も早くSquare決済は最短当日、STORES決済は最短2日など導入までのスピードが短いサービスもあります。

    加えてSTORSやSquareは決済端末だけでなく、予約システムやPOSレジ・ネットショップ開業サービスも展開しているため、オンライン販売や在庫管理も可能です。

    (2)4G回線の利用で持ち運び・移動販売・どこでも利用可能

    紹介してきたとおりこれまでの据置型と比較して、ネット接続環境があればどこでも決済ができるということです。

    4Gなど通信キャリアを用いて通信を行うため、レジ横以外の座席・屋外決済・イベントなどWi-Fi環境が整っていなくても利用する事ができます。

    (3)クレジットカード・電子マネーなど多くの手法に対応のマルチ型決済

    2点目はクレジットカードだけでなく、QRコード決済や交通系ICカード(電子マネー)など様々な決済手法に対応できことです。

    多くの支払い方法に対応しているということは、それだけ幅広いキャッシュレス層を顧客として売上につなげることができます。

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    (4)スマホ・タブレットがあれば決済端末として使える

    3点目はスマホ・タブレットがあれば決済端末として使えることです。CAT端末のように別の端末がなくても、アプリをダウンロードし、機材と連携することで決済端末と利用する事ができます。

    (5)月謝管理・定期&継続課金の決済にも対応

    また通常の消費購入の場合だけでなく、会員性サイト・ネットショップでも継続課金の決済にも対応しています。

    例えばSquareの場合は決済端末だけでなく、POSレジや請求書管理も提供しているためクレジットカードの登録情報をもとに、請求書を自動送付が可能です。

    レッスンスクール・エステ予約管理・月謝管理や家賃など毎月の定期的な請求がある場合などにも月1回の引き落としなどの継続課金に対応しています。

    (6)回線エリアによっては繋がりづらい場合がある

    一方4G回線を利用しているため回線エリアによってはネットワークが繋がりにくい場合があります。

    携帯キャリア会社の回線を利用しているため、地下室や僻地でのイベントなどの場合は決済が行えないこともあります。

    事前に決済端末が利用できるエリアかどうかは、確認するようにしましょう。

    据置型・ポータブル型決済端末の対応決済・決済手数料・月額・初期費用相場

    ポータブル型決済端末はクレジットカード・電子マネー・QRコード決済など主要な支払い方法に対応しています。この章では導入費用・決済手数料などの費用相場をみていきます。

     クレジットカード決済電子マネー決済QRコード決済
    対応決済ブランドVisa/Mastercard
    JCB/AMEX/Diner
    Discover  
    iD/Edy/交通系ICカード
    Quicpay/Waon/NANACO
    LINE Pay/d払い
    PayPay/R Pay
    au PAYなど  
    決済手数料3.24%~3.742.90%~2.0%~
    初期費用5,000円15,000円0円
    月額費用1,500円1,000円0円
    端末代金2~5万円2~5万円2~5万円
    トランザクション費用5円0円5円
    入金サイクル月2回~6回月2回~6回月2回~6回

    決済方法により手数料や初期費用・月額費用・トランザクション費用が異なります。端末代金については各社により無料の場合もありますが、基本的には1台で各種決済手法に対応しています。

    据置型・ポータブル型決済端末の決済手数料・料金相場

    決済手数料はサービスや決済手法により異なりますが、クレジットカード決済の場合は3.24%~3.74%、電子マネー決済の場合は2.90%~、QRコード決済の場合は2.00%が相場です。

    据置型・ポータブル型決済端末の入金サイクル・支払い方法

    入金サイクルは端末提供を行う各社ごとに異なりますが、毎月15日と末日の月2回です。Square決済の場合は追加手数料はなく、最短翌日入金が可能です。

    クレジットカードは最も利用率が高く初期費用が抑えられる一方で、決済手数料が高めです。電子マネー・QRコード決済は、初期費用や月額料金は無料で利用できることが多く、決済手数料も低めになっています。

    据置型・ポータブル型決済端末の主要メーカー&人気製品比較一覧6選

    それでは具体的な据置型・ポータブル型決済端末の主要製品をご紹介します。

    Square Terminal – 手数料2.5%~30日返品OK/個人おすすめ翌日入金/月額0円/持ち運び&プリンタ内蔵

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • レシートプリンタ一体型/周辺機器不要で初期費用が安い
    • 持ち運び可能でレジ横以外の座席・野外・移動販売決済にも
    • 開封後も30日以内返品OK・個人もおすすめ最短翌日入金&即日利用開始

    Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体となった、暗証番号入力も可能なオールインワン決済端末です。

    クレジットカード・QRコード・電子マネー・タッチ決済など様々な支払い方法に対応しています。1日充電が持つためテーブル決済や屋外決済にもおすすめで、タッチパネルでPOSレジの操作や、電子レシートの送付も可能です。

    月額・初期費用が0円表記のサービスはありますが、実際は端末代金に加えてレシートプリンター・スマホやタブレットなどの周辺機器が必要なため別途導入費用が発生する場合もあります。

    Square Terminalの料金

    Square1台でPOS操作/レシート印刷(電子レシート発行)/電子マネー/タッチ決済/ICカード/電子サインも対応、シンプルな料金体系で不要なオプション/手数料は無く30日間は返品も可能です。

    また持ち運びが可能なためテーブル/屋外決済/イベント/移動販売にもおすすめで、飲食店や小売・アパレル・フィットネスクラブなど様々な業界で利用されています。

    Square Terminalが選ばれる3つの理由

    個人事業主/小規模店舗ではキャッシュフロー安定が重要ですがSquareは最短翌日入金・手数料も業界や規模は問わず一律2.5%~の低手数料とわかりやすく、店舗負担の少ない料金体系です。
    またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    加えてPOSレジ/請求書発行/顧客管理/ショップ作成も無料で使えるため、店舗運営に必要な機能がアカウント1つで全て網羅ができます。

    Square Terminalの導入ステップ

    月額・初期0円のSquare決済への無料登録を行い、購入後30日以内なら返品も可能なためぜひ高機能なキャッシュレス決済の無料登録を試してみましょう。

    端末代金月額対応決済各種手数料特徴
    無料~
    ※Square登録無料

    ※30日返品可能
    0円ICカード
    電子マネー
    タッチ決済
    クレジット
    QRコード決済
    決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円

    解約費用:0円
    屋外決済/移動販売
    最短翌日入金

    無料でPOSレジ/在庫管理
    請求書発行/継続課金
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    stera pack – SMBC×GMO/初期月額0円/手数料1.98%~お得なキャンペーン実施中/30種決済対応

    stera packのキャンペーン画像
    • 初期月額0円でQRコード/電子マネー/クレジットなど30種の決済手段を1台で
    • 業界最安水準の決済手数料1.98%~/周辺機器が不要のオールインワン端末
    • 販促アプリでクーポン配布・Webプッシュを標準搭載・店舗集客まで完結
    • 個人おすすめ最大入金6回/月&振込手数料0円/飲食/美容/小売の複数店舗も利用
    • レシートプリンタ内蔵/電子サインで紙伝票が不要/VISA世界水準のセキュリティ

    stera packは三井住友カード・GMO・VISAといった大手金融・決済企業が提供する、決済手数料1.98%~の業界最安水準・QRコード/電子マネー/クレジットなど30種類以上の決済手法に対応した初期0円のオールインワン決済端末です。
    さらに今ならサービス使用料6か月分が無料になる「stera packスタートキャンペーン」を実施中で手数料・固定費を抑えたい方におすすめです。

    レシートプリンター内蔵型のため通常初期費用として必要になる決済端末代金(3~5万円)・プリンター(2~5万円)といった周辺機器も全てそろって初期0円で導入できます。

    またタッチパネルでの電子サインにも対応しているためこれまで紙で管理していた伝票もなくすことができます。

    stera packの特徴

    多言語にも対応しており、2025年の大阪万博・毎年増加傾向にある海外からのインバウンド観光客がきても支払いできます。

    加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最大6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

    stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

    また店舗運営に必要な集客ツール(クーポン発行・スタンプカード・会員証・メール自動配信・セグメント配信)も標準搭載されており無料で利用できます。

    stera pack - 集客・販促・POS・オーダーシステム連携アプリ一覧

    POSレジやセルフオーダー・予約管理システムもアプリマーケットから追加し、美容室・飲食店・アパレルなど業界に合わせて、自由にカスタマイズできます。※標準アプリ以外は一部別途見積

    また13か月間月額料金が0円になるお試しプランも提供しているため、ぜひこの機会にオールイン決済端末にお申し込みしましょう。

    初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
    0円 ※無料お試し:0円 ※13か月目まで無料
    スタンダード:3,300円(税込)~
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%~
    スタンダード:2.70%~
    最大月6回(2営業日後払い)
    月2回(15日/2営業日後払い)
    Visa
    Mastercardなど
    ※タッチ決済対応
    iD/楽天Edy
    nanaco/ WAON
    QuicPay/交通系ICカード
    PayPay/d払い
    楽天Pay/メルペイ
    auPAY/ゆうちょPay

    据置型:JTC06 – パナソニックシステムソリューションズジャパン株式会社

    JTC06
    JTC06シリーズ ※SMBC GMOペイメントがstera terminalとして提供
    • 1台でクレジットカード・電子マネーQRコード決済など25種以上の決済手段に対応
    • 4型タッチパネルで暗証番号入力や電子サインなどが可能
    • SMBC×GMO提供のstera terminalは初期0円・決済手数料2.8%~利用可能
    • 入金サイクル月6回で個人事業主・小規模店舗にもおすすめ

    Panasonic(パナソニック)が提供するJT-C60シリーズ(stera terminal)はQRコード・電子マネー決済など25種以上の豊富な支払い方法に対応しており、レシートプリンター内蔵型で周辺機器も不要なオールインワン決済端末です。

    タッチパネル操作で暗証番号入力・電子サインにも対応しており、プリンタ一体型のため3~5万円ほど発生する費用もなく利用ができます。

    stera terminalの特徴①

    販売はSMBC・GMOの合同企業であるSMBC GMO PAYMENT株式会社が提供しており通常7万ほどの端末代金0円・決済手数料も一般的には3.25~3.74%ですが業界最安水準の2.8%~と低価格での導入ができます。

    stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

    加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

    初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
    78,000円
    ※stera packでは0円
    3,000円〜2.8%〜月6回(2営業日後払い)
    月2回(15日/2営業日後払い)
    Visa
    Mastercard
    ※タッチ決済対応
    ID / 楽天Edy
    Nanaco / Waon
    交通系ICカード
    LINE Pay / Rpay / d払い
    PayPay / メルカリペイ
    auPay / ゆうちょPay

    ポータブル型:PAYGATE(R) Station – 株式会社ロイヤルゲート

    PAYGATE(R) Station
    • マルチ決済対応
    • Androidベースの拡張性のある端末
    • お手軽に導入可能

    PAYGATEは、マルチ決済対応の決済端末です。Androidベースの端末のため、POSレジ連動や決済種別など拡張性があります。カード情報も瞬時に暗号化され送信されるので安全に利用できます。

    端末代金決済手数料対応決済
    お問い合わせお問い合わせVisa/Mastercard/nanaco/American Express
    JCB/DinersClub/Discover
    Rakuten/Edy/Waon/iD/QUICPay/Suica
    PASMO/ICOCA

    詳細はこちら:https://www.paygate.ne.jp/station/ 

    設置型:オフィスペイ – GMOフィナンシャルゲート株式会社

    オフィスペイ
    • 社員証で簡単に決済
    • 特典導入など福利厚生として運用可能
    • 財布不要で買い物ができる

    オフィスペイは食堂や自動販売などオフィスの中で社員で簡単に決済ができる端末です。社員は小銭や財布を持ち運ぶ必要なく簡単に利用できます。また、10杯飲むといっぱい無料などの福利厚生としても利用できます。

    端末代金決済手数料対応決済
    無料  無料  社員証決済

    詳細はこちら:https://officepay.jp/ 

    POS接続型マルチ決済:JT-R600 – パナソニックシステムソリューションズジャパン株式会社

    JT-R600
    • 国際基準PCI PTS導入で安心安全なセキュリティを実現
    • カード利用者によるセルフ操作を実現
    • マルチ決済対応

    パナソニックシステムソリューションズが提供しているマルチ決済端末がJT-R600 です。国際基準PCI-PTSを導入しているため、カード情報をモラ座主にPOSとの連携などが可能です。また、カード利用者によるセルフ操作も実現しているため、非接触接客にも対応しています。

    端末代金決済手数料対応決済
    お問い合わせお問い合わせお問い合わせ

    詳細はこちら:https://biz.panasonic.com/jp-ja/products-services/mobile/lineup/jt-r600 

    無料おすすめ持ち運び・電子マネー対応のポータブル型決済端末比較13選

    クリックして、最大3つのサービスを選択!
    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料周辺機器入金サイクル導入目安電子マネーQRコード対応OS屋外決済
    Square決済(スマホでタッチ決済) Square決済(スマホでタッチ決済) 無料~
    0円 ※無料 3.25%→2.5% お持ちのスマホ
    (iPhone・android)
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    Square Terminal Square Terminal 無料~
    ※30日返品OK
    0円 ※無料 3.25%→2.5% タブレット不要
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応

    電子レシート発行
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    stera pack stera pack 0円 ※無料 お試し:0円
    ※13か月目まで無料
    ※14か月目以降
    スタンダードに切替
    スタンダード:3,300円(税込)
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%
    スタンダード:2.70%
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    ・月6回
    ・月2回
    1ヶ月~ 交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    iOS
    Android
    ✕
    スマレジ・PAYGATE POSスマレジ・PAYGATE POS0円 ※無料
    通常 39,600円
    3,300円(税込)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーンはこちら
    不要
    レシートプリンター内蔵
    ・月2回
    末締め翌15日払い
    15日締め当月末払い
    1~1.5か月交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    WAON/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    楽天ペイ
    d払い/au PAY
    メルペイ/LINE Pay
    AliPay/WeChat Pay
    Android〇
    楽天ペイターミナル 楽天ペイターミナル 34,800円→0円
    ※無料キャンペーン中
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    最短翌日
    ※入金先が楽天銀行の場合
    最短6日 交通系ICカード
    Apple Pay
    楽天Edy
    WAON/nanaco
    主要6ブランドの
    クジットカード
    QUICPay
    楽天ペイ
    au PAY
    Android〇
    PayCAS Mobile PayCAS Mobile 0円※無料 
    通常 78,800円 
    4,000円~
    →1,980円
    PayPay:2.8%
    カード決済:2.8%〜3.24%
    不要
    レシートプリンター内蔵

    Android™ OS採用で
    業務アプリ搭載可能
    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
    iOS
    Android
    〇
    squareレジスター squareレジスター 端末費用のみ0円※無料 3.25%→2.5% POSレジ内蔵
    スタッフとお客様用の2画面
    最短翌日最短即日交通系ICカード
    (PiTaPaを除く)
    QUICPay
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    ✕
    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
    無料
    ・月6回
    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い
    楽天ペイ
    Alipay+/WeChat Pay
    Smart code
    iOS
    ※J-Mups II Pocket
    〇
    CASHIER PAYMENT A920 0円2,000円2.8%~ ドロアー
    クレードル
    無線スキャナー
    自動釣銭機(新紙幣対応)
    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    Alipay/We Chat Pay
    Android〇
    Airペイ(エアペイ) CASHIER PAYMENT A920 0円 無料
    ※通常19,800円
    0円 ※無料3.24% iPad:0円
    カードリーダー:0円
    ※条件を満たすと0円
    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    ・月6回
    ・月3回
    1週間~1ヶ月 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    LINE Pay/J-Coin Pay
    Alipay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ
    iOS△
    申請時に
    書類必要
    ※無料キャンペーンは各企業で期間が設けられている場合があるため詳細は公式ページをご確認ください。
    📊 サービス比較

    選択したサービスをよく比較しましょう!

    Square決済 – 決済手数料2.5%~個人おすすめ最短翌日入金/4つの費用が0円で負担減/月額無料/屋外決済

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!月額・振込/払戻し/チャージバック手数料が0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • クレジット/QR/電話マネー対応・店頭やイベントなど野外も場所を問わず決済が可能
    • スマホ1つで簡単キャッシュレス・最短翌日入金
    • ​アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    Square(スクエア)は初期費用は決済端末のみ(30日返品OK)。月額が無料に加えて各種手数料も0円で、簡単に始められて・店舗負担の少ないお得なキャッシュレス決済です。
    さらにクレジットカード決済手数料が3.25%→2.5%に値引きされ、さらにお得に利用が可能です。

    コンパクトな端末でテーブル決済や移動販売の屋外決済など場所を問わず利用でき、利用者の多いPayPayなどのQRコード決済・電子マネー・タッチ決済と幅広い決済に対応しています。
    これまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしてはキャッシュフローの安定で重要となる入金の早さで、業界最短の最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。

    Square決済の特徴

    無料で使えるPOSによってデータを一元管理でき、決済種類ごとや製品ごとの売上を簡単に見られるなど、データの面からも忙しい事業主の経営判断をサポートしてくれます。また飲食業と小売業に特化したPOSレジも活用できます。

    加えてSquareではPOSレジだけでなく在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリ・予約管理も提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    飲食店のテイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    すぐに始められ、初期費用も抑えられることからリスクフリーに試すことができ、業種・事業サイズに関わらず売上アップを見込めるおすすめのキャッシュレス決済端末です。

    初期費用月額費用振込・払戻し手数料POSレジアプリ決済手数料
    無料~
    端末費用のみ
    (30日返品OK)
    無料無料無料2.5%~
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    stera pack – SMBC×GMO/初期月額0円/手数料1.98%~お得なキャンペーン実施中/30種決済対応

    stera packのキャンペーン画像
    • 初期月額0円でQRコード/電子マネー/クレジットなど30種の決済手段を1台で
    • 業界最安水準の決済手数料1.98%~/周辺機器が不要のオールインワン端末
    • 販促アプリでクーポン配布・Webプッシュを標準搭載・店舗集客まで完結
    • 個人おすすめ最大入金6回/月&振込手数料0円/飲食/美容/小売の複数店舗も利用
    • レシートプリンタ内蔵/電子サインで紙伝票が不要/VISA世界水準のセキュリティ

    stera packは三井住友カード・GMO・VISAといった大手金融・決済企業が提供する、決済手数料1.98%~の業界最安水準・QRコード/電子マネー/クレジットなど30種類以上の決済手法に対応した初期0円のオールインワン決済端末です。
    さらに今ならサービス使用料6か月分が無料になる「stera packスタートキャンペーン」を実施中で手数料・固定費を抑えたい方におすすめです。

    レシートプリンター内蔵型のため通常初期費用として必要になる決済端末代金(3~5万円)・プリンター(2~5万円)といった周辺機器も全てそろって初期0円で導入できます。

    またタッチパネルでの電子サインにも対応しているためこれまで紙で管理していた伝票もなくすことができます。

    stera packの特徴

    多言語にも対応しており、2025年の大阪万博・毎年増加傾向にある海外からのインバウンド観光客がきても支払いできます。

    加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最大6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

    stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

    また店舗運営に必要な集客ツール(クーポン発行・スタンプカード・会員証・メール自動配信・セグメント配信)も標準搭載されており無料で利用できます。

    stera pack - 集客・販促・POS・オーダーシステム連携アプリ一覧

    POSレジやセルフオーダー・予約管理システムもアプリマーケットから追加し、美容室・飲食店・アパレルなど業界に合わせて、自由にカスタマイズできます。※標準アプリ以外は一部別途見積

    また13か月間月額料金が0円になるお試しプランも提供しているため、ぜひこの機会にオールイン決済端末にお申し込みしましょう。

    初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
    0円 ※無料お試し:0円 ※13か月目まで無料
    スタンダード:3,300円(税込)~
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%~
    スタンダード:2.70%~
    最大月6回(2営業日後払い)
    月2回(15日/2営業日後払い)
    Visa
    Mastercardなど
    ※タッチ決済対応
    iD/楽天Edy
    nanaco/ WAON
    QuicPay/交通系ICカード
    PayPay/d払い
    楽天Pay/メルペイ
    auPAY/ゆうちょPay

    スマレジ・PAYGATE POS – 今なら端末0円/持ち運び/プリンタ内蔵/QR/電マネ/POS連携

    • 今なら端末費用無料!端末代金39,600円→0円 / 決済手数料1.98%~
    • クレカ/QR/電子マネー対応・プリンタ内蔵型のオールインワンで周辺機器不要
    • テーブル決済/移動販売/デリバリー/イベントも可能・持ち運び式で個人おすすめ
    • スマレジPOS連携で端末から金額入力で二度打ち不要/売上集計/レジ作業も1台で
    • POS/在庫連携で飲食店以外の雑貨・アパレルなど小売業界もおすすめ

    スマレジ・PAYGATE POSは端末初期※0円でPOSレジメーカーのスマレジが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能で、周辺機器が不要なオールインワン決済端末です。

    POSレジ連携で端末から金額を直接入力・売上集計ができ、持ち運び式のため移動販売やテーブル・イベント・屋外決済も可能なため、個人事業主の方にもおすすめです。

    一般的な決済端末は専用の優先LAN接続で電源やプリンターを使用する場合が多いですが、Android搭載・4G回線で通信が可能ため回線エリアならいつでも会計が可能です。

    加えてクレカ・QR・電子マネーなど主要決済ブランドにも対応しており、様々な顧客のニーズに対応でき販売機会の拡大に繋がります。

    期間限定で端末代金0円・決済手数料が安くなるキャンペーンも行っており、スマレジPOSを利用中の方・新規契約の方ともに適用となり、クリニック・医療店舗ではさらに手数料が低くなります。

    お問い合わせも項目が少なく簡単1分で完了し、キャッシュレス導入はキャンペーン期間のお申込みがお得なためぜひこの機会に無料相談をしてみましょう。

    端末代金月額費用決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    39,600円(税込)
    ※限定0円
    プレミアム:5,500円(税込み)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーン中
    VISA/Mastercard/Discover
    American Express/JCB
    Diners Club/UnionPay
    ID/WAON/nanaco
    楽天Edy/QUICPay
    交通系ICカード
    PayPay/楽天Pay/au PAY
    メルペイ/LINE Pay/D払い
    Wechat Pay/ALIPAY
    ※キャンペーン内容は変更の場合があるため公式HPよりごお問合せください

    楽天ペイ ターミナル – いまなら端末0円/決済手数料2.95%~/一体型マルチ決済

    楽天ペイ ターミナルの画像
    • 楽天ペイアプリは顧客満足度No.1(QRコード決済業種主要6指標全てで1位)
    • QRコード決済利用者&楽天ペイユーザー増加中
    • 様々な決済方法を一度に導入可能!さらに決済手数料2.95%~!
    • 新規楽天ポイントカードパートナー初期費用0円キャンペーン中
    • 別途のプリンター接続不要!スムーズにレシートをお渡しすることが可能!

    「楽天ペイターミナル」は、“すべてをひとつに”をコンセプトに、決済機能、タブレット、プリンター、 通信機能(モバイル通信・Wi-Fi)を搭載し、アプリ決済、クレジットカード決済(タッチ決済含む)、 電子マネー決済に対応した、ゼロキャッシュ時代をリードする新しい決済端末です。シンプルながらモダンなデザインで、 お店のテイストに合わせて選べる3カラーも魅力です。

    楽天ペイ ターミナルの対応決済

    さまざまな決済にこれ一つで対応!
    Visa、Mastercard、JCBなどの主要6ブランドのクレジットカードや、楽天Edyや交通系ICなどの多数の電子マネーブランド、nanaco、WAON、Apple Payなどが導入いただけます。
    ※今後「他QRコード決済サービスの利用」「POSレジアプリ連携」など、次々にサービスを追加する予定です。随時加盟店さまにご案内いたします。どうぞご期待ください。

    楽天ペイ ターミナルの端末

    一体型マルチ決済端末のメリットとは?
    プリンター機能付きで別途のプリンター接続が不要です。お会計時にプリンター接続などで手間取ることはありません。

    Androidベースに開発された楽天ペイ ターミナルでは、モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fiの両方の接続が可能です。モバイル通信では屋外の決済が可能となり、イベントや訪問営業でも対応可能になります。

    「楽天ペイ アプリセンター」という「実店舗」の運営をサポートするアプリケーションを提供するサービスが掲載されています。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    34,800円
    ※今だけ0円(無料)
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fi対応
    楽天ポイントパートナー加盟可

    PayCAS Mobile – あらゆる決済を1台で/手数料2.8%~/持ち運び可能/レシートプリンター搭載

    PayCAS Mobileの特徴
    • 端末1台で、クレジット・QRコード・電子マネーに対応可能なマルチ決済端末
    • 特別セットプランでお得に 端末0円/月額費用1,980円~/決済手数料2.8%~
    • 大画面タッチパネルだからスマホ感覚で操作ができる
    • SIM対応・大容量バッテリー搭載でどこでも持ち運び決済可能
    • POS・モバイルオーダー・勤怠管理などの業務アプリ搭載可能
    • PayPay加盟店向け資料はこちら

    PayCAS Mobileは、クレジット・電子マネー・QRコード決済など、あらゆる決済に1台で対応可能なマルチ決済端末です。 決済方法ごとに端末を使い分ける必要がないため、店舗オペレーションがスムーズになります。端末はコンパクトサイズの上プリンターも内蔵されているため、複数の機器を置く必要がなく、レジ周りの省スペース化にも有効です。

    PayCAS Mobileの対応決済

    また、大容量バッテリー内蔵で、持ち運び可能。屋外での決済やテーブル決済などレジオペレーションの自由度が高まります。

    お申込みから導入まで最短1か月のスピード導入可能

    単独でご契約するよりもPayPayが提供する特別セットプランのお申込みで、端末費用0円、月額費用1,980円~、決済手数料2.8%〜のおトクな条件が適用されます。

    決済お預かり金のご精算は、月2回。当月15日締め当月末振込、当月末締め翌月15日振込です。

    ※振込手数料無料 ※価格はすべて税別 ※精算はSBペイメントサービス(株)がご対応します。※端末には4年間の保証が付いています。4年未満で解約を希望される場合は、違約金が発生いたします。詳細はお問い合わせください。

    PayCAS Mobileの利用シーン

    現金を持ち歩かない人が増加し、さらにはインバウンドが戻っていきた今、あらゆる決済に対応していることで売上の機会損失を防ぐことができます。

    AndroidOS採用することによりさまざまな業務アプリ(POS・モバイルオーダー・勤怠管理など)を追加搭載可能です。※さらに連動可能アプリを追加予定

    PayCAS Mobileなら、各決済事業者との契約や入金を一本化できるため、導入にかかる期間・費用・手続きが大幅に短縮されます。

    下記はPayPayが提供する特別セットプランのお申込みにて適用されます。

    端末費用月額費用手数料対応決済特長
    無料
    ※端末保障4年付き。
    ※4年未満でご解約される場合、
    違約金が発生いたします。
    1,980円(税別) ~
    オプションで
    電子マネー利用可能
    2.8%(税別)~QRコード決済
    クレジット
    タッチ決済
    電子マネー
    交通系電子マネー
    コードレス端末
    プリンター内蔵
    業務アプリ連動可能

    ※すでにマルチ決済端末を導入済の場合は、お申込みを受付できない場合があるためお電話(0800-919-5661)にてお問い合わせください

    JMSおまかせサービス Webプラン – 安全・安心のキャッシュレス決済/最安水準の手数料率/導入費用0円

    JMSおまかせサービス Webプランの豊富な取り扱い決済ブランド
    • 手数料率が最安水準
    • お店にあわせて選べる端末機、初期費用0円(無料)端末あり
    • サポート体制充実(対面/電話)
    • インバウンドにも対応できる71種類の決済ブランド
    • POSレジとの連動も可能

    JMSおまかせサービス Webプランは主要な決済ブランドがまとめて取り扱いできる!手数料率も最安水準!
    71種のブランド数(Alipay、WeChat Payも使えるので、中華圏のインバウンドにも対応)
    決済手数料は一律3.24%

    JMSおまかせサービスだとすべてのキャッシュレス売上金が一括でまとめて入金されるので管理が楽に。
    クレジットカードは、2回/分割/リボ/ボーナス払いができるため高額決済にも対応可能です。

    JMSおまかせサービス Webプランのお店に合わせて選べる端末機

    店舗の環境や利用シーンに合わせて端末機が選べる!初期費用0円(無料)端末もあり!
    端末機を使う場所(レジ横・テーブル・店先 etc)、店舗のインターネット環境、利用しているPOSレジなど、それぞれの店舗の状況に合わせて端末機が選べます。
    LTE通信機能がついた端末もあるため、インターネット環境が無い店舗やWi-Fiの電波が不安な場所でも使えます!

    JMSおまかせサービス Webプランの導入前後の流れ

    安心のサポート・運用体制!
    加盟前だけでなく加盟後に困った時も電話で問い合わせできます。全国に支店があり、専門のスタッフが対応。
    大手カード会社のJCB/三菱UFJニコス/UCカードの直接出資会社なので、情報セキュリティや各種コンプライアンスにも信頼性あり。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なります
    3.24%~・VEGA3000
    決済から売上票印字までオールインワン
    ・J-MupsⅡPocket
    iPad・iPhoneと接続して利用

    CASHIER PAYMENT A920 – 初期費用0円/オールインワン決済/POS連携

    CASHIER PAYMENT A920
    • 初期費用0円・端末費用0円で導入が可能な最新キャッシュレス端末
    • POSレジ機能も搭載/キャッシュレス含むレジ環境がこれ一台で完了
    • レシートプリンター内蔵のオールインワン端末
    • 個人事業主にもおすすめ/さまざまな業種や規模のお店で利用可能
    • キャッシュドロアーやバーコードスキャナー、自動釣銭機とも連携が可能

    CASHIER PAYMENT A920は、初期費用・端末費用0円でPOSレジメーカーのCASHIERが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能なオールインワンのモバイル型決済端末です。

    CASHIER PAYMENT A920を導入すれば、キャッシュレス環境とレジ環境がこれ一台で整えることが可能です。また、持ち運び可能のため、利用シーンを選ばずに販売手法の拡張が可能になります。

    例えば、お客様のテーブル席、そしてキッチンカーやイベント、ポップアップショップなど店舗以外での利用にも最適です。

    CASHIER PAYMENT A920の利用シーン

    主に下記決済方法の使用が可能です。
    クレジットカード、電子マネー、コード決済の主要ブランドに対応しているため、販売機会の損失なく店舗の運営が可能となります。
    CASHIER PAYMENT A920の決済手数料は2.8%〜で、クレジット決済手数料も2.98%~と割安なため店舗負担も少なくおすすめです。
    さらにSIM通信で利用シーンを選ばずにどこでも利用することができます。野外での利用はもちろんやイベントでの活用も可能に。

    CASHIER PAYMENT A920の対応決済

    ドロアーやスキャナーと連携すれば、現金も取り扱い可能なレジ環境を構築することができます。
    さらに利便性を向上したい場合は、自動釣銭機(新紙幣対応)との連携もおすすめです。
    CASHIER PAYMENT A920は業種や店舗規模に関わらず導入できるので個人事業主の方にもおすすめです。ぜひ一度お問合せしてみましょう。

    初期費用月額費用決済手数料クレジット交通系IC 電子マネー
    0円2,000円2.8%~VISA/Mastercard/JCB/
    American Express/
    Diners Club
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco

    Square Terminal – 手数料2.5%~30日返品OK/個人おすすめ翌日入金/月額0円/持ち運び&プリンタ内蔵

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • レシートプリンタ一体型/周辺機器不要で初期費用が安い
    • 持ち運び可能でレジ横以外の座席・野外・移動販売決済にも
    • 開封後も30日以内返品OK・個人もおすすめ最短翌日入金&即日利用開始

    Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体となった、暗証番号入力も可能なオールインワン決済端末です。

    クレジットカード・QRコード・電子マネー・タッチ決済など様々な支払い方法に対応しています。1日充電が持つためテーブル決済や屋外決済にもおすすめで、タッチパネルでPOSレジの操作や、電子レシートの送付も可能です。

    月額・初期費用が0円表記のサービスはありますが、実際は端末代金に加えてレシートプリンター・スマホやタブレットなどの周辺機器が必要なため別途導入費用が発生する場合もあります。

    Square Terminalの料金

    Square1台でPOS操作/レシート印刷(電子レシート発行)/電子マネー/タッチ決済/ICカード/電子サインも対応、シンプルな料金体系で不要なオプション/手数料は無く30日間は返品も可能です。

    また持ち運びが可能なためテーブル/屋外決済/イベント/移動販売にもおすすめで、飲食店や小売・アパレル・フィットネスクラブなど様々な業界で利用されています。

    Square Terminalが選ばれる3つの理由

    個人事業主/小規模店舗ではキャッシュフロー安定が重要ですがSquareは最短翌日入金・手数料も業界や規模は問わず一律2.5%~の低手数料とわかりやすく、店舗負担の少ない料金体系です。
    またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    加えてPOSレジ/請求書発行/顧客管理/ショップ作成も無料で使えるため、店舗運営に必要な機能がアカウント1つで全て網羅ができます。

    Square Terminalの導入ステップ

    月額・初期0円のSquare決済への無料登録を行い、購入後30日以内なら返品も可能なためぜひ高機能なキャッシュレス決済の無料登録を試してみましょう。

    端末代金月額対応決済各種手数料特徴
    無料~
    ※Square登録無料

    ※30日返品可能
    0円ICカード
    電子マネー
    タッチ決済
    クレジット
    QRコード決済
    決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円

    解約費用:0円
    屋外決済/移動販売
    最短翌日入金

    無料でPOSレジ/在庫管理
    請求書発行/継続課金
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    Square Reader – 決済手数料2.5%~30日返品OK/翌日入金で個人おすすめ/スマホ簡単接続/無料POSレジ

    • クレジットカード決済手数料3.25%→2.5%~!​
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • 最短翌日入金で個人事業主にもおすすめ・30日返金OK
    • 月額0円・振込・販売手数料0円/手のひらサイズのコンパクトな決済端末
    • 1アカウントで無料ネットショップ・POSレジ・Web請求書も利用可能

    Square Reader(スクエアリーダー)は月額0円でスマホ・タブレットに接続するだけで簡単に利用可能なマルチ決済端末です。EMVおよびPCI準拠の基準をクリアしているのでセキュリティ面も安心です。

    入金も最短翌日に可能なため個人事業主でもキャッシュフロー観点でおすすめ、ICカード・タッチ決済など豊富な支払い方法にも対応し多くの顧客層を獲得ができます。

    Square Readerの対応決済

    またスクエアでは無料でPOSレジ・在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリも提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    テイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    Square Readerの特徴

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしては、最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。明確でわかりやすい料金体系も特徴です。

    初期費用・端末代金月額費用各種手数料 対応決済・連携システム
    4,980円(30日返品OK)0円決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円
    クレジットカード・電子マネー対応
    無料POSレジ・ネットショップ作成ソフト
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済
    Squareのタッチ決済の利用イメージ

    iPhone・Androidでタッチ決済ができる スマホでタッチ決済の申し込みはこちら
    ※手数料3.25%→2.5%
    申し込みから最短翌日営業日で使用可能

    Squareレジスター – 手数料2.5%~ /POSレジ内蔵型決済端末 2画面でお会計をスムーズに

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • お客様画面付きPOSレジ内蔵型オールインワン決済端末/30日以内返品OK・保証2年
    • 入金最短翌営業日/最短翌日導入可
    • アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    SquareレジスターはPOSレジが内蔵されているオールインワン決済端末です。
    従来の決済端末ではPOSレジと連動して使用するのが一般的でしたがsquareレジスターは1台でどちらも使えるためレジ周りがこれ1台ですべて解決します。
    決済手数料2.5%~のクレジット決済の他に電子マネーやQRコード決済といった主流決済に対応しており機会損失がありません。またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    squareレジスターにはお客様用画面がついておりお買い物内容を素早く双方確認することができお会計フローがとてもスムーズになります。

    Squareレジスターの特徴

    お申込から導入まで最短翌営業日なので例えば新規開店で機器周りの準備が間に合わない!という時でも早急に導入が可能で開店日に間に合わせることができます。
    シンプルかつスタイリッシュなデザインでお店の雰囲気を邪魔しません。
    また、入金サイクルは最短翌営業日と現金売上とほとんど変わらない感覚なのでキャッシュレス決済を安心して利用できます。

    Squareレジスターが選ばれる5つの強み

    安心の保証が付いているのでリスクなくお試しができます。
    ①開封済みであっても購入から30日間は全額返金保証
    ②2年間製品保証

    初期費用月額費用手数料・オプションなど特徴
    端末費用のみ0円※無料決済手数料:2.5%~POSレジ内蔵型決済端末
    最短導入即日
    最短入金翌営業日
    30日間全額返金保証付
    2年間製品保証付
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    ​Airペイ – 振込手数料・月額固定費・初期費用※0円/QR/電マネ/最大月6回入金/POS連携

    ​Airペイのキャンペーン紹介画像
    ※キャンペーン条件を必ずご確認ください。詳しくはこちら。
    • 初期費用&月額固定費0円・iPadとカードリーダーの無償貸与キャンペーン実施中
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済など36種以上の支払いに対応
    • 個人/小規模店舗おすすめ振込手数料0円/月に最大6回入金でキャッシュフロー安定
    • 持ち運びも可能で移動販売/屋外&テーブル決済/決済手数料は業界最安水準
    • 無料POSレジアプリ”Airレジ”インストールで注文~売上管理もひとつで完結

    Airペイ(エアペイ)は初期費用/月額固定費0円で利用開始ができQRコード/電子マネーなど36種以上の決済に対応したマルチ決済端末で、振込手数料0円/月に最大6回入金と個人や小規模店舗におすすめです。

    https://youtube.com/watch?v=MDjHZfs4Lwo

    またキャッシュレス0円キャンペーンも実施中で店舗に必要なiPadやカードリーダーが無料で導入でき、たくさんの決済方法に対応することが可能です。

    ​Airペイのキャッシュレス0円キャンペーン

    加えて決済手数料は3.24%または3.74%で店舗の規模や業界・業種を問わず業界最安水準で利用ができ、1台のカードリーダーで様々な決済に対応し、持ち運びも可能なためテーブルや屋外決済/移動販売でも活用できます。

    Airペイの特徴

    また無償貸与となるiPadににAirレジのアプリ(無料)をインストールすれば、キャッシュレスと合わせてPOSレジもセットで無料導入ができ注文から決済・売上管理も1つにまとめて管理ができます。

    無料キャンペーン中のためキャッシュレス導入を検討の方は、ぜひ無料申し込みを行いましょう。

    初期費用月額固定費決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    0円 ※無料0円 ※無料3.24%~VISA/Mastercard
    American Express
    JCB/Diner/Discover
    交通系ICカード
    ID/Apple Pay
    Quic Pay
    d払/PayPay
    LINE Pay/au Pay
    J Coin/WeChat Pay
    union Pay/Ali Pay

    エアペイの手数料・評判・対応決済・料金一覧表はこちらで徹底解説しています。

    iRITSpay(アイ・リッツペイ) – 株式会社アイティフォー

    iRITSpay(アイ・リッツペイ)
    • マルチなキャッシュレス決済を1台で実現
    • キャッシュレス決済で必要な多機能を1台に搭載
    • バッテリー搭載モデルで「面前決済」を実現

    iRITSpay(アイ・リッツペイ)の特徴はマルチなキャッシュレス決済を1台で実現することが課の合うです。またキャッシュレス決済で必要な多機能を1台に搭載しており、店舗に必要となる機能は入っているため、安心して利用することが可能です。

    初期費用月額費用決済手数料
    お問い合わせお問い合わせお問い合わせ
    対応決済方法クレジットカード決済、デビットカード決済
    QRコード決済、電子マネー決済

    詳細はこちら:https://www.itfor.co.jp/rits/iRITSpay_terminal.html

    A8 ポータブルマルチ決済端末 – アルファノート株式会社

    A8 ポータブルマルチ決済端末
    • 管理画面で一元管理入金も一括
    • ポータブルだから屋外でも決済可能
    • 多様な決済方法に対応

    初期費用月額費用決済手数料
    74,800円(今だけ0円)お問い合わせ3.24%~
    対応決済方法クレジットカード決済、QRコード決済
    プリペイドカード決済

    詳細はこちら:https://www.alpha-note.co.jp/LP/A8_store/

    店内は据置型・屋外はポータブル・モバイル型 – 決済端末の選び方・ポイント

    最後に決済端末の選び方はどのように使うのかということです。もし、店内での会計しか想定していない場合は据置型、もし移動販売や屋外の席での販売などを想定しているのであればポータブル・モバイル型を選びましょう

  • クレジットカード決済の仕組みとは?消費者・事業者のメリット・デメリット

    クレジットカード決済の仕組みとは?消費者・事業者のメリット・デメリット

    クレジットカード決済とは?

    クレジットカード決済とは、クレジット会社が提供するカードで支払いを行い、期間内の合計利用額を後日まとめて返済する決済方法です。現金払いを除けば、日本で最も利用されている支払い方法です。

    クレジットカード決済は実店舗での買い物にはもちろん、ECサイトでの商品注文や継続課金サービスの利用料などにも使えます。

    クレジットカード決済の仕組み

    クレジットカード決済には次の4つの人物・機関がかかわっています。

    【カード利用者】

    カードを支払いに使う利用者。クレジットカード決済ではその場での現金のやり取りが発生せず、利用者はその利用金額を後日まとめてクレジットカード会社に支払います。

    【加盟店】

    クレジットカードの加盟店で、ユーザーにとっては買い物をするお店やサービスを提供してもらう事業者のことです。加盟店はクレジットカード決済で上がった売上から手数料を差し引いた額を、カード会社から後日まとめて受け取ります。

    【クレジットカード会社】

    クレジットカードを提供する会社。クレジットカード決済が行われると、カード会社は加盟店に対して立替払いをします。立替払いした金額から手数料を引いた額が加盟店に支払われ、ユーザーには期間内に立替払いした合計金額を後日請求します。

    【決済代行会社】

    カード会社と加盟店の間に入り、各種手続きを代行する会社。加盟店は決済代行会社に利用料や手数料を払わなければなりませんが、契約や審査の代行、管理システムの提供などさまざまなサービスを受けられます。

    加盟店がクレジットカード決済を導入する方法には「クレジットカード会社との直接契約」と「決済代行会社の利用」の2つがあります。ここからは、それぞれの方法について解説します。

    カード会社と直接契約する場合

    クレジットカード会社と直接契約する場合、事業者はカード会社と加盟店契約を結びます。先述の通り、ユーザーがクレジットカード決済を行った場合、カード会社から加盟店に対して支払われます。

    カード会社と直接契約するメリットは費用を抑えやすいこと、デメリットは手間と時間がかかることです。

    カード会社との契約にはシステムの設定や利用にかかる費用、年会費、決済手数料などがかかります。決済代行会社を利用した場合は代行会社に対してもこれらの費用を支払わなければなりません。直接契約では代行会社への支払いがない分、費用は割安になるでしょう。

    ただ、複数のカード会社と契約したり、クレジットカード決済以外の支払い方法も導入したりという場合は手続きや管理に時間と手間がかかります。契約するカード会社や決済機関と個別に手続きをしなければならず、管理システムも各社異なるからです。

    決済代行会社を利用する場合

    クレジットカード決済を導入するもう1つの方法が、決済代行会社を利用する方法です。決済代行会社は、クレジットカードの情報を安全に取り扱い、加盟店とカード会社の間に立って支払いを仲介します。

    決済代行会社を利用するメリットは管理負担が小さくなること、デメリットは費用が発生することです。

    先述の通り、直接契約で複数のカード会社や決済機関と契約する場合、手続きは個別に進めなければなりません。管理システムも各社異なります。

    決済代行会社にはこれらの手続き・管理も任せられます。自社が契約した各機関をまとめて管理できる専用システムも提供されるため、業務負荷も、従業員の教育コストも抑えられます。

    デメリットはカード会社に支払うような費用を代行会社にも支払わなければならない点ですが、業務負荷の軽減とそれによる人件費の削減により、結果としてプラスになることも多いです。

    また、決済代行会社の中にはカード会社との手数料交渉を任せられるところもあります。交渉をプロに任せ、カード会社の手数料を抑えることができれば、自社に残る利益はさらに大きくなるでしょう。

    ▼決済代行会社の手数料に関してはこちらの記事をお読みください。

    ▼クレジットカード決済代行会社&システムのおすすめはこちらの記事をお読みください。

    クレジットカード決済では領収書・収入印紙が不要

    クレジットカード決済では、支払いの証明として領収書や収入印紙が原則として不要となります。

    領収書には「代金の受け渡しと同時に発行すべき」という原則があり、クレジットカード決済ではその場での代金受け渡しが行われないからです。ユーザーが代金受け渡しを行うのは、後日カード会社から請求が行われたタイミングです。

    これにより、事業者は領収書の発行にかかる手間を、ユーザーは領収書の管理にかかる手間を省けます。

    事業者側のサービスとしてクレジットカード決済で領収書を発行することもありますが、先述の原則により税法上の領収書にはあたらないため、収入印紙の貼り付けは不要です。

    ただし、印紙貼り付けをしない場合は請求書に「クレジットカード払い」と明記しなくてはなりません。

    【消費者側】クレジットカード決済のメリット

    クレジットカード決済を利用する消費者側のメリットは以下の4つです。

    ①現金の持ち歩きや授受が不要

    消費者がクレジットカード決済を利用する1つ目のメリットは、「現金の持ち歩きや授受が不要」なことです。

    クレジットカード決済を利用することで、消費者は現金を持ち歩かなくて済むようになり、財布もコンパクトにしやすくなるため身軽に買い物に行けます。

    また、会計時の現金の受け渡しもなくなり、「財布からお金を取り出して、お釣りを受け取り財布に仕舞って…」という手間がなくなるのはもちろん、店側のミスで少ないお釣りを受け取ってしまうリスクもなくなります。

    ②ECサイトで利用しやすい

    消費者がクレジットカード決済を利用する2つ目のメリットは、「ECサイトで利用しやすい」ことです。

    ECサイトではクレジットカード情報を入力するだけで、簡単に商品を購入したりサービスに申し込んだりできます。最近はECサイトごとにカード情報を記憶させたり、カード情報をカメラで読み込み入力の手間を省いたりといったこともできます。

    割高な手数料がかかる代金引換や、窓口やATMまで支払いに行かなければならない口座振込よりも、ずっと気軽に支払いが可能です。

    ③分割払いができる

    消費者がクレジットカード決済を利用する3つ目のメリットは、「分割払いができる」ことです。

    クレジットカード決済では一度に全額支払うのではなく、回数を指定した分割払いができることもあります。支払い負担を分散させることで、高額な商品やサービスを無理なく購入したり、資金繰りを改善したりすることが可能です。

    クレジットカード決済の請求は翌月以降にまとめて行われるため、分割払いをしない場合でも支払いを後回しにできるメリットがあります。

    「今月は家計が厳しい」「今しか買えない商品があるのにお金が足りない」といったときも、クレジットカードは強い味方となってくれます。

    ④ポイントなどの特典が多い

    消費者がクレジットカード決済を利用する4つ目のメリットは、「ポイントなどの特典が多い」ことです。

    ポイントやマイルなどが貯まるクレジットカードは多いです。これらに加え、「空港のラウンジを利用できる」「特定の施設をお得に利用できる」などの充実した特典が受けられるカードもあります。

    【事業者側】クレジットカード決済のメリット

    事業者が支払い方法にクレジットカード決済を導入するメリットは以下の5つです。

    1.集客・客単価アップにつながる

    事業者がクレジットカード決済を導入する1つ目のメリットは、「集客・客単価アップにつながる」ことです。

    先述の通り、クレジットカードにはポイントやマイルが貯まるという特典があります。最近は「ポイ活」に取り組む人も多く、支払い方法を還元率の高いカードに固定している人も少なくありません。

    クレジットカード決済を導入することでこのような層を取り込みやすくなります。

    また、クレジットカードを利用する人は、一回の支払い金額が高くなる傾向があります。人間には将来の支出を過小評価する心理がありますため、支払いを後回しにしたり分割したりできるクレジットカード決済では、この心理が働きやすいのです。

    2.リピーターを増やしやすい

    事業者がクレジットカード決済を導入する2つ目のメリットは、「リピーターを増やしやすい」ことです。

    クレジットカードを持っている消費者は利便性や特典のために、同じお店を継続利用することがあります。特にECサイトでは、一度カード情報を入力すれば次回からの支払いが簡単になるため、同じお店を選ぶ人がさらに多くなります。

    3.実店舗ではレジ内過不足を防ぎやすくなる

    事業者がクレジットカード決済を導入する3つ目のメリットは、「実店舗ではレジない過不足が防ぎやすくなる」ことです。

    クレジットカード決済では、実店舗において現金を扱う必要がなくなります。ユーザーにとっては「少ない金額のお釣りを渡されるリスク」が少なくなり、お店にとっては「レジ内の現金過不足を防ぎやすくなる」というメリットがあります。

    4.未回収リスクが低い

    事業者がクレジットカード決済を導入する4つ目のメリットは、「未回収リスクが低い」ことです。

    クレジットカード決済では、ユーザーの支払い金額から手数料を差し引いた額を、クレジットカード会社が立替払いしてくれます。たとえユーザーがカード会社の請求を踏み倒したとしても、加盟店への立替払いに影響はありません。

    ただし、不正利用やユーザーからの申し立てなどにより、クレジットカード決済が取り消される「チャージバック」のリスクはあります。

    5.請求業務の効率化

    事業者がクレジットカード決済を導入する5つ目のメリットは、「請求業務の効率化」ことです。

    クレジットカード会社がユーザーへの請求手続きを代行してくれるため、事業者は請求業務にかかる時間や手間を削減できます。未回収も基本的には起こらないため、督促業務も減らすことが可能です。

    【消費者側】クレジットカード決済のデメリット3つ

    消費者がクレジットカード決済をするデメリット、利用時の注意点は以下の3つです。

    1.使いすぎのリスクがある

    消費者がクレジットカード決済をする1つ目のデメリットは、「使いすぎのリスクがある」ことです。

    先述の通り、人間には将来の支出を過小評価する心理があります。特にクレジットカードは手元に現金がなくても支払いができるため、気をつけないと返済の負担が大きくなってしまいます。

    ユーザーは自分の支払い能力や返済計画についてよく考え、責任を持って利用しなければなりません。使いすぎが心配なら限度額を低く設定したり、クレジットカードではなくデビットカードを利用したりするのがおすすめです。

    2.支払い方法によっては手数料がかかる

    消費者がクレジットカード決済をする2つ目のデメリットは、「支払い方法によっては手数料がかかる」ことです。

    一部のクレジットカード決済では、支払い方法によって手数料が発生する場合があります。基本的に、手数料は分割払いやリボ払いで発生するもので、一括払いではかかりません。

    特にリボ払い(利用金額にかかわらず、毎月決まった金額を返済する方法)は返済が長引きやすく、その分手数料が積み重なりやすいです。

    3.不正利用のリスクがある

    消費者がクレジットカード決済をする3つ目のデメリットは、「不正利用のリスクがある」ことです。

    クレジットカードは個人情報や資金に関わる重要な情報を含んでいます。カード情報が抜き取られてしまうと、自分の知らないところでカードが勝手に使われ、身に覚えのない請求がくるかもしれません。

    もちろん、不正利用の申し立てをすることで返金してもらえることもあります。ただ、少額ずつ使われたために不正利用に気付くまで時間がかかるようなこともあるかもしれません。

    いずれにしても、クレジットカードの不正利用には細心の注意を払いましょう。

    【事業者側】クレジットカード決済のデメリット3つ

    事業者がクレジットカード決済を導入するデメリットは以下の3つです。

    1.事業者負担の手数料が発生する

    事業者がクレジットカード決済を導入する1つ目のデメリットは、「事業者負担の手数料が発生する」ことです。

    クレジットカード決済のたびに手数料が生じるのは先述の通りですが、これは事業者側の負担になります。

    ユーザーに負担させたり、手数料分の代金を上乗せしたりすることはできません。手数料を理由に、ユーザーに現金払いを促すこともNGで、これらの行為はクレジットカード会社の規約により禁じられています。

    手数料はカード会社ごとに異なり、加盟店の業態によっても変動します。

    2.情報漏洩のリスクがある

    事業者がクレジットカード決済を導入する2つ目のデメリットは、「情報漏えいのリスクがある」ことです。

    クレジットカードには重要な個人情報が含まれ、カード決済を導入することで不正利用のリスクも増加します。顧客の個人情報などを流出させてしまったとなると、自社の信頼ダウンはもちろん、損害賠償に発展することもあり得ます。

    セキュリティ対策を徹底し、顧客のクレジットカード情報を保護しなければなりません。

    3.チャージバックのリスクがある

    事業者がクレジットカード決済を導入する3つ目のデメリットは、「チャージバックのリスクがある」ことです。

    ユーザーがクレジットカード会社に対してクレームや異議を申し立てる場合、チャージバックと呼ばれる手続きが行われることがあります。これが認められると、加盟店は売上金を返還しなければなりません。

    チャージバックは悪意ある第三者によるカードの不正利用のほか、転売目的のユーザー本人などにより起こることもあります。チャージバックとは何か、どう防げばいいのかは、こちらの記事で解説しています。

    チャージバックとは?クレジットカードの不正利用や返金を減らすためにできること

    クレジットカード決済の導入には決済代行サービスがおすすめ

    クレジットカード決済の導入には、決済代行サービスの利用がおすすめです。

    多くの決済代行サービスはクレジットカード以外の決済方法にも対応しています。これを利用し決済方法を充実させることで、集客・売上アップを目指しやすくなります。サポートの充実したサービスを選べば、業務効率化の効果も高まります。

    何より各種決済の代行を専門とする業者は、不正利用や情報漏洩が起こらないよう細心の注意を払っています。専門業者に任せることで、より強固なセキュリティのもと、安心して各種決済手段を導入できます。

    自社に合った決済代行サービスを探したい方は、こちらの記事もぜひお読みください。実店舗やECなど、業態ごとのおすすめサービスを紹介しています。導入費用や手数料の相場についても解説しているので、コストが気になる方には特におすすめの記事です。

    https://wp-orend.orend.jp/mag/a0314
  • Squareの新サービス「スマホでタッチ決済」で、iPhone・AndroidがPOSレジに!費用や使い方、導入事例を紹介

    Squareの新サービス「スマホでタッチ決済」で、iPhone・AndroidがPOSレジに!費用や使い方、導入事例を紹介

    iPhoneやAndroidスマートフォンでキャッシュレス決済の受付ができる「スマホでタッチ決済」について、費用や対応した支払い方法をまとめて解説します。本記事を読みながらスマホでタッチ決済を導入・設定し、キャッシュレス決済を無料で取り入れられます。

    Squareの新サービス「スマホでタッチ決済」とは

    Squareの新サービス「スマホでタッチ決済」とは、iPhoneやAndroid端末にアプリをインストールすることで、そのスマートフォンからキャッシュレス決済を受け付けられるサービスです。

    NFC搭載のカードやスマホに「スマホでタッチ決済」をインストールしたiPhoneやAndroidをかざすだけで決済が完了します。NFC搭載のスマホをそのまま決済端末として使えるため、新しく決済端末を購入・レンタルする必要はありません。

    「キャッシュレス決済を導入してみたいが、費用はあまりかけたくない」「移動が多く、コンパクトな決済端末を探していた」という人にお勧めのサービスです。

    スマホでタッチ決済のメリット

    スマホでタッチ決済はキャッシュレス決済を気軽に試してみたい人、タクシーやイベント会場などで使いやすいコンパクトで持ち歩きできる決済端末を探している人におすすめです。その理由を、スマホでタッチ決済の3つのメリットと併せて解説します。

    簡単に導入できる

    スマホでタッチ決済の1つ目のメリットは「簡単に導入できる」ことです。

    NFC搭載のスマートフォンがあれば、そのスマホにアプリをインストールするだけで導入できます。Squareへの利用申し込みは必要ですが、大きな手間はかかりません。アカウント登録が完了すればVISA、Mastercard、American Expressでの決済を受け付けられるようになるため、すぐに利用し始められるでしょう。

    スマホでタッチ決済以外にもビジネスに役立つアプリはたくさんあるので、この機会に購入するのもいいかもしれません。

    持ち運びやすい

    スマホでタッチ決済の2つ目のメリットは「持ち運びやすい」ことです。

    スマートフォンでキャッシュレス決済を受け付けるスマホでタッチ決済なら、決済用の端末を別途持ち歩く必要がありません。スマホでタッチ決済用に別途スマホを用意するとしても、ポケットに入れて簡単に持ち歩けます。

    iPhoneやAndroidはモバイルバッテリーで場所を選ばずいつでも充電できます。サイズ・充電の両面から、持ち運びしやすく利用しやすいです。

    万全のセキュリティ

    スマホでタッチ決済の3つ目のメリットは「万全のセキュリティ」です。

    スマホでタッチ決済はSquareのセキュリティ規格に準拠していて、安全に利用できます。キャッシュレス決済を受け付ける方法には「タッチ決済」「QRコード」「リンク決済」「カード情報の手入力」がありますが、どの方法でもお客さまのカード情報は決済を受け付けた端末に保存されません。

    不正利用の防止や加盟店アカウントの保護、チャージバックの管理、PCI(※)準拠のサポートなど、安心して利用できる仕組みが整っています。

    ※PCIとは?
    
    PCI(PCI DSS:Payment Card Industry Data Security Standard)は国際カードブランド5社により策定された、クレジットカードの情報セキュリティ基準です。この認証を得るには認定機関による訪問審査をクリアしなければなりません。

    スマホでタッチ決済で利用できる支払い方法

    スマホでタッチ決済では次の支払い方法を利用できます。

    • タッチ決済クレジットカード
    • Apple Pay
    • その他スマートフォン決済
    • QRコード決済

    なお、スマホでタッチ決済で利用できるのはクレジットカード・デビットカード、Apple Payやその他モバイルウォレットに登録されたカードのみです。電子マネーは利用できません。

    スマホでタッチ決済で支払いを受け付ける方法

    スマホでタッチ決済で支払いを受け付ける方法は「タッチ決済」「QRコード」「リンク決済」「カード情報の手入力」の4つです。

    カードやスマホのタッチ決済

    出典:Tap to Pay on Androidの利用をはじめる | Squareヘルプセンター – JP・iPhoneのタッチ決済をはじめる

    画像のような電波マークがついたクレジットカード、Apple Payをはじめとするデジタルウォレットを使う方法です。Visa、Mastercard、American Express、Diners Club、Discover、JCBのロゴが入ったタッチ決済式クレジットカードでの支払いを受け付けられます。

    Visa、Mastercard、American Expressの3種はアカウント登録が済めば利用できます。Diners Club、Discover、JCBは別途審査の申し込みが必要です。

    Diners Club、Discover、JCBの申し込み方法はこちら

    QRコード決済

    スマホの画面にQRコードを表示し、お客さまのスマホで読み込んでもらうことで支払いができます。QRコード決済を有効化するには審査・設定が必要で、15~30日ほどかかります。早めに審査を申請しておきましょう。

    QRコード決済の導入方法はこちら。

    リンク決済

    お客さまに支払い用のWebページへアクセスしてもらい、支払いを受け付ける方法です。支払い用ページへのリンクをメールやSMSなどでお客さまに送れるので、オンラインビジネスでも使いやすいでしょう。

    支払い用ページはSquareの決済プラットフォーム上で動作するため、自社ページでクレジットカード情報を保有することなく支払いを済ませられます。

    支払い用Webページのリンクを送信する方法はこちら。

    カード情報の手入力

    支払いに使うクレジットカードの情報をSquare POSレジアプリ上で手入力する方法です。手入力で支払いを受け付けるには「カード番号」「有効期限」「セキュリティコード(CVV)」が必要です。

    手入力による支払い受付方法はこちら。

    スマホでタッチ決済にかかる費用

    スマホでタッチ決済の導入・利用にかかる費用は「決済ごとに発生する決済手数料2.5%~」のみです。

    初期費用、月額料金は0円

    スマホでタッチ決済はスマートフォンに「Square POSレジアプリ」をインストールし、Squareのアカウントを作成するだけで利用できます。アプリのインストールやアカウント作成などには一切費用がかかりません。

    NFC機能が搭載されているスマホをそのまま決済端末として使えるため、Squareから決済端末を購入・レンタルする必要もありません。

    初期費用も月額料金もなしで利用できるので、なるべく費用をかけたくない人、まずはお試しで使ってみたい人におすすめです。

    決済手数料3.25%→2.5%に引き下げ

    2024年11月1日より、日本の対象企業向けにVISAおよびMasterCardのカード決済手数料を3.25%から2.5%に引き下げることを発表しました。

    対象となる決済:VISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    さらに導入費用や月額料金が0円で、決済手数料のみ発生のため安心して利用することができるでしょう。

    スマホでタッチ決済の導入・設定方法

    スマホでタッチ決済の導入・設定方法を4つのステップに分けて解説します。

    STEP1.スマホのバージョンとNFC機能を確認する

    まずはスマホのバージョンとNFC機能を確認しましょう。

    iPhone:iPhone XS以上、最新バージョンのiOS、iPadは利用不可

    Android:Android9以上、NFC機能搭載のAndroid

    上記でスマホでタッチ決済を利用できます。

    バージョンの確認方法

    iPhoneの場合

    1. ホーム画面の「設定」アプリをタップ
    2. 設定画面の「一般」をタップ
    3. 「ソフトウエアアップデート」をタップ

    設定がまだ行われていない場合、次の順で設定ができます。

    1. システムの「設定」をタップ
    2. 「Face IDとパスコード」をタップ
    3. iPhoneのパスコードを設定

    iPhoneのタッチ決済には端末のパスコードが必要です。

    iPhoneにログインしていない場合、次の順でログインができます。

    1. システムの「設定」をタップ
    2. 「iPhoneにサインイン」をタップ

    ※すでにログインしている場合は、[設定] 画面の上部にご自身の名前が表示されます。

    Androidの場合

    1. ホーム画面の「設定」アプリをタップ
    2. 設定画面の「システム」をタップ
    3. システムの「端末情報」をタップ
    4. 「Androidバージョン」に書かれた数字が9以上であることを確認

    バージョンが9未満の場合、次の手順でアップデートできます。

    1. システムの「更新センター」をタップ
    2. 「システムアップデート」をタップ
    3. 「アップデートをチェック」をタップ
    4. 画面の指示に従いアップデートする
    5. アップデート後、自動でスマホが再起動される
    6. 自動で再起動されなかった場合、強制終了し電源を入れなおす

    NFC機能の確認方法

    NFCマークの例

    AndroidにNFC機能が搭載されているかは、「設定アプリ>接続・無線とネットワーク・接続機器(機種により名前が違います)」からNFCマークが表示されているか、スマホ本体の背面にNFCマークがあるかで確認できます。メーカーの公式サイトでAndroidのスペックから確認する方法もあります。

    ※iPhoneはiPhone 7以降の機種で、iOS 13以上を搭載していればNFCに対応しています。

    STEP2.スマートフォンにSquare POSレジアプリをインストール

    iPhoneはApp Store、AndroidはGoogle Playから「Square POSレジアプリ」をインストールします。「Square 予約アプリ」「Square 請求書アプリ」でもスマホでタッチ決済は使えるので、目的に合うものを選びましょう。

    Square POSレジアプリのインストールはこちらから。

    STEP3.設定からNFC機能をオンにする

    Androidの設定アプリから、次の手順でNFC機能をオンにしましょう(Androidの機種により操作手順が異なることがあります)。

    1. 「設定」アプリをタップ
    2. 設定画面で「接続」をタップ
      ※機種により「無線とネットワーク」「接続機器」など名称が異なります
    3. 「NFCタッチ決済」をタップ
    4. 「NFC」をオンに切り替える
    5. 「開発者オプション」がオフになっていることを確認する

    STEP4.Squareアプリでスマホでタッチ決済の設定をする

    Squareの各種アプリ(POSレジ、予約、請求書)を開き、次の手順でスマホでタッチ決済の機能を有効化しましょう。

    1. 画面下部のナビゲーションバーの、「≡その他」をタップ
    2. 「設定」>「周辺機器」の順にタップ
    3. 「スマホでタッチ決済」をタップし、オンに切り替えて有効化
      ※「スマホでタッチ決済」をオフに切り替えると無効化できます

    スマホでタッチ決済で支払いを受け付ける方法

    スマホでタッチ決済はSquareの「POSレジアプリ」「予約アプリ」「請求書アプリ」から支払いを受け付けられます。各アプリでの支払い受付方法を解説します。

    Square POSレジアプリからの支払い受付

    1. お会計画面にアクセスして、商品ライブラリから商品を追加するか、キーパッドを使用して任意の金額を入力します。
    2. [売上の確認] > [お会計] の順にタップします。
    3. [スマホでタッチ決済] を選択します。

    スマホでタッチ決済の決済オプションが表示されない場合、[スマホでタッチ決済を有効化] を選択するか、スマートフォンの設定でNFCが有効になっていることを確認してください。

    1. お会計画面に、リーダーのアニメーションとともに「カードをスマホ背面にタッチ」というメッセージが表示されます。
    2. お使いのスマートフォンをお客さまの近くに置き、スマートフォンの背面にお客さまのタッチ決済式カードまたはNFC端末(Apple PayやApple Watchなど)をタッチします。

    決済受付が終わると、取引が無事完了したことを知らせる音が鳴ります。

    1. 決済が完了したら、お客さまがご希望のレシート発行方法を選択します。

    出典:Tap to Pay on Androidの利用をはじめる | Squareヘルプセンター – JP
    出典:iPhoneのタッチ決済を始める

    Square 予約アプリからの支払い受付

    1. [お会計] > [予約] > [カレンダーに進む] の順に進み、対象の予約を選択します。
      または、商品ライブラリから商品・サービスを追加するか、キーパッドを使用して任意の金額を入力します。
    2. [確認して支払い] (または [売上の確認] )をタップしてから、[お会計] をタップします。
    3. [スマホでタッチ決済] を選択します。
    4. お会計画面に、リーダーのアニメーションとともに「カードをスマホ背面にタッチ」というメッセージが表示されます。
    5. お使いのスマートフォンをお客さまの近くに置き、スマートフォンの背面にお客さまのタッチ決済式カードまたはNFC端末(Apple PayやApple Watchなど)をタッチします。
      決済受付が終わると、取引が無事完了したことを知らせる音が鳴ります。
    6. 決済が完了したら、お客さまがご希望のレシート発行方法を選択します。
    出典:Tap to Pay on Androidの利用をはじめる | Squareヘルプセンター – JP
    出典:iPhoneのタッチ決済を始める

    Square 請求書アプリからの支払い受付

    ご注意:請求書の作成が完了している場合は、手順5からはじめてください。

    1. [請求書] にアクセスして [+] をタップし、請求書を新規作成します。
    2. 請求書に顧客情報と商品を追加します。
    3. [プレビューと送信] > [請求書を送信] の順にタップします。
    4. 確認画面の [X] をタップします。
    5. [請求書] タブから、作成済みの請求書をタップします。
    6. [決済を追加] をタップして金額を入力し、[次へ] をタップします。
    7. [スマホでタッチ決済] を選択します。
    8. 画面に表示される手順に沿って決済を完了します。
    出典:Tap to Pay on Androidの利用をはじめる | Squareヘルプセンター – JP

    スマホでタッチ決済の活用イメージ

    スマホでタッチ決済はどんな業界・業種に適しているのか、おすすめの利用シーンや便利な活用法を紹介します。

    適した業界・業種

    コンパクトで充電が長持ちするスマートフォンがキャッシュレス決済端末になるスマホでタッチ決済は、「外出先での会計が多い」「店舗がない」「キッチンカーのように店舗が移動式」などの事情がある業界・業種におすすめです。

    【スマホでタッチ決済が適した業界・業種の一例】

    • 住宅リフォーム、修理
    • コンサルティング
    • 配達サービス
    • 美容院、サロン
    • タクシー
    • キッチンカー
    • 訪問販売 など

    イベント会場での利用

    キャッシュレス端末を別途用意する必要がなく、持ち運びしやすいスマホでタッチ決済は、イベント出店時にもおすすめです。

    「普段は店舗の据え置き型の端末でキャッシュレス決済に対応している」「端末の持ち運びができないので、イベント出店時は現金払いのみ受け付けている」という場合、スマートフォンにスマホでタッチ決済をインストールするだけでイベント会場でもキャッシュレス決済を受け付けられるようになります。

    決済端末のバックアップとして

    すでにキャッシュレス決済端末を利用している場合も、スマートフォンにスマホでタッチ決済をインストールしておくのがおすすめです。決済端末が急に故障してしまったときも、スマホでタッチ決済をインストールしておけばスマートフォンからキャッシュレス決済を受け付けられます。

    ただし、スマホでタッチ決済で受け付けられるのは次の支払い方法のみです。電子マネーの支払いは受け付けられないので、決済端末は早めに修理しましょう。

    • タッチ決済クレジットカード
    • Apple Pay
    • その他スマートフォン決済
    • QRコード決済

    まずは無料でSquareを使ってみたいときに

    手元にiPhoneの場合iPhone XS以上、最新バージョンのiOS / Androidの場合Android9以上とNFCを搭載したスマートフォンがあれば、アプリのインストールと無料アカウント作成だけでSquareのキャッシュレス決済サービスを利用できます。

    「決済代行サービスを導入したいが、いきなり数万円の決済端末を購入するのは不安」「いくつかの決済代行サービスで迷っていて、とりあえず試しに使ってみたい」というときのお試しモデル・エントリーモデルとしておすすめです。

    スマホでタッチ決済を導入した「えびす屋人力車」の事例

    出典:Square Tap to Pay on Android 新登場 – YouTube

    京都で人力車を使った観光ガイドサービスを提供する「えびす屋人力車」ではスマホでタッチ決済を導入しています。人力車はタクシーと異なり、天候の影響を受けやすいです。雨や風の強い日はお札が濡れたり吹き飛ばされたり、現金払いが大変です。

    キャッシュレス決済なら天候の影響を受けずに簡単に支払いを済ませられます。スマホでタッチ決済はスマートフォンがそのまま決済端末になるので、重くて大きな専用端末を持ち歩く必要もありません。

    使い慣れたスマートフォンからキャッシュレス決済の受付ができるので、機械が苦手なスタッフでもすぐに扱えるようになるでしょう。お客さま満足度の向上はもちろん、事業拡大にともなうスタッフ教育の課題も解決できるサービスです。

    スマホでタッチ決済でSquareのキャッシュレス決済を試してみよう!

    手元のiPhoneやAndroidスマートフォンがそのまま決済端末になる「スマホでタッチ決済」は、キャッシュレス決済のお試し・エントリーモデルに最適です。iPhoneの場合iPhone XS以上、最新バージョンのiOS / Androidの場合Android9以上とNFCを搭載のスマホがあれば、完全無料で導入・運用できます。

    「キャッシュレス決済を取り入れたいが、費用がネックになっている」というなら、まずはスマホでタッチ決済を試してみましょう。

  • Squareレジスターとは?一台で幅広い決済手段に対応、他サービスとの比較や導入すべき理由を解説

    Squareレジスターとは?一台で幅広い決済手段に対応、他サービスとの比較や導入すべき理由を解説

    お店の景色を変えるレジ・Squareレジスターとは?

    Squareレジスター

    Squareレジスターとは、決済代行サービスで有名なSquareが提供する新しいレジスターです。

    画面はデュアルモニターで、顧客側とスタッフ側にそれぞれ必要な情報を表示。電子マネーやQRコード決済など、Squareが対応した決済手段にそのまま対応できます。

    Squareは他にもPOSレジ用の端末やシステムを提供していますが、Squareレジスターのように「顧客用の画面」を搭載した端末は初リリースです。画面の向きを変えることなく会計に必要な操作ができ、顧客にとってもスタッフにとっても会計が楽になります。

    キャッシュドロワーはSquareが提供するものと連携可能です。ドロワーもコンパクトでシンプルなデザインで、邪魔になりません。

    周辺機器|Square

    Squareレジスターの仕様

    Squareレジスターの仕様は次のとおりです。

    Squareレジスターの仕様

    タッチ、差込、PIN、スワイプでの決済受付に対応しているため、どのタイプのクレジットカードにも柔軟に対応できます。電子マネーやQRコード決済にも一台の端末で対応できるため、レジカウンターが周辺機器で散らかる心配はありません。

    レシート用プリンターは別途接続しなければなりませんが、Bluetoothを使ったワイヤレス接続が可能。プリンター以外の周辺機器が不要なこと、端末のサイズは高さ26cmとコンパクトなことから、どんな間取りのお店でもカウンター回りをスッキリと整理できます。

    Squareレジスターの対応決済手段と手数料一覧

    次の表はSquareレジスターが対応している決済手段と、各決済手段の手数料の一覧です。

    手数料決済手段
    2.5%Visa、Mastercard
    3.25%JCB、American Express、Diners Club、Discover、
    PayPay、 d払い、楽天ペイ、au PAY、メルペイ、 WeChat Pay、Alipay
    iD、交通系ICカード(PiTaPaを除く)、およびQUICPayによる決済
    3.75%手入力決済
    Squareレジスターで使える決済手段と手数料の一覧

    主要なクレジットブランドや電子マネーはもちろん、QRコード決済にも対応していて、幅広い客層に対応できます。決済手数料が3.25%→2.5%に引き下げとなり、店舗負担の少ない点もsquareの魅力です。

    また以前までsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、現在は7種類以上での対応が可能になり、さらに決済の幅を広げています。
    決済可能なQRコード(PayPay/ d払い/ 楽天ペイ/ au PAY/ メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay)

    Squareレジスターで実現する2つの理想

    Squareレジスターは従来のキャッシュレス決済端末やPOSレジと比べ、スタイリッシュで多機能、顧客にとってもスタッフにとっても使いやすい新しいレジスターです。

    お店のオペレーションや内装、顧客に提供できる体験がどのように変わるのか、Squareレジスターで実現する2つの理想を紹介します。

    お店にとっての理想

    Squareレジスターを導入すれば現金払いはもちろん、クレジットカードをはじめとするキャッシュレス決済もレジスターでそのまま受け付けられます。CATやリーダーなどの読み取り端末に会計金額を入力したり、レシートとクレジット利用明細が別々に印刷されたりすることはありません。

    しかも、レジスター自体にスタッフ用と顧客用の2つの画面が搭載されています。iPadやスマートフォンを利用するPOSレジと違い、会計金額を入力した後端末を顧客側に向ける必要も、スタッフ用と顧客用の画面を行き来する必要もありません。

    レジ回りが物理的にスッキリするだけでなく、会計関連のオペレーションまでシンプルに整理されるのです。

    店長やオーナーはレジ回りを整理整頓する手間からも、スタッフの教育にかかる手間からも解放されるでしょう。

    顧客にとっての理想

    Squareレジスターを導入することで、お店に訪れる顧客に提供できる「顧客体験」が変わります。

    周辺機器や配線で散らかったレジカウンター、大きくて無骨な旧式のレジスターがないスッキリとしたインテリアは、顧客が心からリラックスできる空間をつくるために欠かせません。

    先述したお店にとってのメリット、たとえば「POSレジ用のiPadの画面の向きをいちいち変える必要がない」「スタッフ用と顧客用の画面を行き来せずに済む」などは、会計の待ち時間を短くします。

    お店のインテリアがスッキリすること、会計がスムーズに進むことは、顧客体験の向上に直結します。顧客は入店した瞬間から会計を終え退店するまで、心地よい時間を過ごせるようになるでしょう。

    Squareレジスターを選ぶ4つのメリット

    他の決済代行サービスや端末ではなく、Squareレジスターをおすすめするのはなぜなのか。その理由を、Squareレジスターを選ぶ4つのメリットと併せて紹介します。

    メリット1.コンパクトな端末一台で幅広い決済手段に簡単対応

    Squareレジスターを選ぶ1つ目のメリットは、「コンパクトな端末一台で幅広い決済手段に簡単に対応できる」ことです。

    SquareレジスターはPOSレジシステムを内蔵したオールインワンの決済端末です。CATやカードリーダーなどの読み取り端末を別途必要としないため、レジスター一台で現金とキャッシュレス決済の両方に対応できます。

    一台の端末でさまざまな支払い方法に対応できるということは、レジ回りをスッキリさせるだけではありません。店長やオーナーは各種端末を比較検討する手間から、スタッフは端末それぞれの操作を覚える労力から解放されます。

    メリット2.洗練されたデザインでお店の世界観を壊さない

    Squareレジスターを選ぶ2つ目のメリットは、「洗練されたデザインでお店の世界観を壊さない」ことです。

    Squareレジスターの端末は、デザインから製造まですべてSquareが独自に手がけています。高品質の素材のみを使って作られた筐体、無駄をそぎ落としたスタイリッシュなデザイン、高さ26cmのコンパクトさがお客様に愛されています。

    洗練されたデザインのレジスターはどんな雰囲気にもマッチします。無骨な端末や乱雑な配線が、お店の世界観を壊すことはありません。

    メリット3.3つの「はやい」で会計も経営もスムーズに

    Squareレジスターを選ぶ3つ目のメリットは、「3つの「はやい」で会計も経営もスムーズになる」ことです。

    Squareレジスターには「会計がはやい」「導入がはやい」「入金がはやい」の「3つのはやい」があります。

    POSレジと連動する2つの大画面は注文の受付や商品の登録から決済までを一瞬で完了。複数の端末を操作する必要がないため、不慣れなスタッフでももたつくことなく会計業務をこなせるでしょう。

    Squareのアカウント登録が完了すれば、すぐに利用できるようになる導入のはやさも魅力です。アカウント登録は最短で申し込み即日に完了、レジスターを箱から出せばすぐに使えるようになります。

    入金のはやさもSquareの特徴です。Squareでは振込口座が三井住友銀行・みずほ銀行なら決済日の翌営業日に、それ以外の口座なら毎週水曜締め翌金曜払いで売上が入金されます。入金サイクルが短いため資金繰りが安定しやすく、これから開業する人でも安心です。

    メリット4.全額返金保証と製品保証で安心

    Squareレジスターを選ぶ4つ目のメリットは、「全額返金保証と製品保証で安心」なことです。

    Squareレジスターは購入から30日以内なら、開封済みでも全額返金保証を受けられます。さらに2年間の製品保証付きで、万が一の故障や不具合にも対応。リスクなく試せて、安心して使い続けられるレジスターです。

    Squareの他端末とSquareレジスターの比較

    次の表はキャッシュレス決済の受付ができるSquare製品の比較表です。価格やメリット・デメリットを比べ、自店にとって費用対効果の高い製品を選びましょう。

    端末SquareレジスターSquareターミナルSquareスタンド(第二世代)Squareリーダースマホでタッチ決済
    価格84,980円39,980円29,980円4,980円0円
    メリット・スタッフ用と顧客用の2画面(デュアルモニター)式で見やすい
    ・シンプルでコンパクトなデザインで、お店の雰囲気を壊さない
    ・コンパクトでありながらプリンター、モニター搭載
    ・持ち運び可能でテーブルでの決済やイベント出店にも対応可
    ・iPadを接続するだけでレジスタンドとして使える
    ・画面を回転させることで顧客にとって見やすいディスプレイに切り替え可
    ・LightningコネクターとUSB-Cに対応
    ・ICカード決済を受け付けるシンプルなリーダー
    ・最もコンパクトで邪魔にならない
    ・安価で導入しやすい
    ・iPhone XS以上、最新バージョンのiOS / Android9以上、NFC搭載の
    スマートフォンにアプリをインストールするだけで使える
    ・スマホがあればコストゼロで導入できる
    ・持ち運びしやすい
    デメリット・他端末に比べて価格が高い・SquareレジスターやSquareスタンドに比べて画面が小さい・据え置き型なら2画面のSquareレジスターの方が使いやすい・モニターがなく、他端末との接続が必須・電子マネー非対応
    おすすめなお店・これからPOSレジを導入する店舗
    ・レジカウンターが狭い店舗
    ・テーブル決済の機会が多い飲食店
    ・キッチンカーをはじめ、イベント出店が多い業態
    ・iPadをPOSレジとして使っている店舗
    ・顧客に注文内容を確認してもらうことが多い店舗
    ・コストを抑えてキャッシュレス決済を導入したい店舗
    ・キャッシュレス決済の読み取り端末のみ必要な店舗
    ・まずは無料でSquare製品を試したい店舗
    ・タクシーやイベント出店、キッチンカーなど、固定の店舗を持たない業態
    詳細詳細はこちら詳細はこちら詳細はこちら詳細はこちら詳細はこちら
    Square製品の比較表

    Squareレジスターは他端末に比べて価格は高いものの、オールインワンの機能性とスタイリッシュなデザインで導入しやすいです。プリンターは別売りなものの、デュアルモニターでiPadやスマートフォンなどの他端末を必要としないため、これらの周辺機器を購入する必要もありません。

    一台の端末で現金からQRコード決済まで、幅広い支払い方法に対応できるのが、Squareレジスターのメリットです。レジカウンターが狭くて周辺機器を置けない店舗、これから開業・POSレジ導入をする予定で余計な周辺機器を購入したくない店舗におすすめです。

    Squareレジスターと他の決済サービスの比較

    次の表はキャッシュレス決済の受付がサービスの比較表です。価格やメリット・デメリットを比べ、自店にとって費用対効果の高いサービスを選びましょう。

    SquareレジスターステラパックAirペイスマレジ・PAYGATE
    強み・デザインがスタイリッシュ、コンパクトでありながら2画面
    ・月額料金なし、初期費用のみで導入できる
    ・お試しプランがある
    ・対応した決済手段が多い
    ・初期費用、月額料金なし
    ※iPadを利用するため、ない場合は別途購入が必要
    ・Airレジとの連携が便利
    ・幅広い電子マネーやQRコードに対応
    ・スマレジとの連携が便利
    弱み・初期費用がやや高い
    ・電子マネー、QR決済の決済手数料は平均のやや上
    ・申し込みから利用開始まで時間がかかる
    ・月額料金がかかる
    ・Squareと異なり決済端末が選べない
    ・他サービスと比べて審査が厳しいといわれている
    ・月額料金あり
    ・入金サイクルが長い
    価格初期費用:84,980円
    月額料金:なし
    初期費用:118,800円~※初年度は39,600円
    月額料金:3,300円
    初期費用:なし
    月額料金:なし
    初期費用:なし
    月額料金:3,300円
    決済手数料・2.5%
    Visa、Mastercard
    ・3.25%(その他クレジットカード、電子マネー、QR)
    ・2.70%(Visa、Mastercard)
    ・3.24%(その他のクレジットカード、電子マネー、QR)
    ・3.24%(クレジットカード・電子マネー)
    ・2.95%(QR・交通系電子マネー)
    ・2.90%~(クレジットカード)
    ・3.24%~(電子マネー)
    ・2.00%~(QR)
    対応可能な決済手段・クレジットカード
    ・電子マネー(交通系、iD、QUICPay)
    ・QR(PayPay、d払い, WeChatなど7種類以上)
    ・クレジットカード
    ・電子マネー(交通系、edy、iD、QUICPay)
    ・QR(PayPay、 d払い、 WeChat など)
    ・クレジットカード
    ・電子マネー(交通系、iD、QUICPay)
    ・QR(PayPay、 d払い、 WeChat など)
    ・クレジットカード
    ・電子マネー(交通系、iD、QUICPay)
    ・QR(PayPay、 d払い、 WeChat など)
    プリンター内蔵なし
    ※別売りのプリンターを接続可、プリンター付きで134,980円
    〇なし
    ※別売りのプリンターを接続可
    〇
    入金サイクル最短翌営業日
    ※もしくは毎週水曜日締め翌金曜日払い
    下記3パターンから選択
    ・月2回締め、15日以内に入金
    ・月2回締め、2営業日以内に入金
    ・月2回締め、2営業日以内に入金
    月3回または6回クレジット・電子マネー売上:月2回
    QRコード決済売上:月1回
    導入までにかかる時間申し込みの最短即日申し込みから約1ヵ月半申し込みから約2週間申し込みから約2ヵ月
    決済サービスの比較表

    Squareレジスターは他サービスと比べて初期費用は割高ですが、月額料金が発生しないこと、申し込みから導入までの期間が短いことなどのメリットがあります。入金サイクルが短いのも魅力です。

    固定の月額料金がかからず入金サイクルも短いため、資金繰りが安定しやすく、これから開業したい人にとっても導入しやすいでしょう。

    Squareレジスターはこれからお店を始める人、レジ回りをスッキリさせたい人におすすめ

    幅広い決済手段に対応するオールインワンのレジスター「Squareレジスター」は、これからお店を始める人やレジ回りをスッキリさせたい人におすすめです。

    価格は84,980円とやや高いものの、30日間の全額返金保証付きなので、「使いづらかったらどうしよう」という心配はありません。