投稿者: OREND運営事務局

  • デジタルコンテンツのダウンロード販売サイト比較40選!おすすめ商材やコストを抑えて販売する方法も紹介

    デジタルコンテンツのダウンロード販売サイト比較40選!おすすめ商材やコストを抑えて販売する方法も紹介

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    デジタルコンテンツを販売できる「ダウンロード販売サイト」とは

    デジタルコンテンツとはデータ形式で無料提供、及び販売されるコンテンツの総称を指し、Web上でのテキスト情報・画像・音楽・動画サービスも含まれます。

    我々の生活環境は大きく変化し、コンテンツもこれまでは少なかった個人が発信するサービス(パーソナルレッスン・YouTuber)など、さまざまものが提供されています。

    今回はデジタルコンテンツの種類や市場環境・ダウンロード販売サイトの作り方を解説しながら、おすすめの選び方や販売アプリを紹介していきます。

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    ダウンロード販売におすすめのデジタルコンテンツ

    デジタルコンテンツのダウンロード販売と一口に言っても、販売する商材は多岐にわたります。ここではどのようなデジタルコンテンツが販売しやすいのか、5つの例を紹介します。

    情報商材

    情報商材とは、ビジネスや投資、学習、美容、健康、恋愛などにまつわるノウハウのことです。これらのノウハウをテキストや図、動画などで解説するデジタルコンテンツを販売します。

    後述するデザイン素材やソフト・アプリ、音楽・アートなどと比べて、比較的簡単にコンテンツを作れること、自らの経験や知見を商品にできることなどがメリットです。

    テキストメインのコンテンツならデザインや動画・音声の編集などのスキルは必要ありません。音声コンテンツとしてノウハウを販売するなら、タイピングすら不要、喋るだけでコンテンツを作れます。

    自分では当たり前と思っている経験や知識も、ほかの人にとっては貴重なものかもしれません。「この程度のノウハウが商品になるわけない」と思わず、まずは気軽にデジタルコンテンツを作成してみましょう。noteで一部を無料公開したり、YouTubeで無料動画からメンバーシップに誘導したり、ダウンロード販売以外の方法も考えられます。

    素材・テンプレート

    Webページや動画に入れる画像やイラスト、音楽、短い動画、デザインテンプレートなど、素材・テンプレートは主に企業が購入するデジタルコンテンツとして人気です。イラストを描いたり写真を撮ったりしている人におすすめの商材で、これらをデジタルコンテンツ化してダウンロード販売することで、これまで個人的な趣味だったものが「実益を兼ねた趣味」になります。

    このタイプのコンテンツは主な購入者が企業であるため、動く金額も大きくなりやすいです。企業は資金があるため、多少高額な商材も売れやすいです。作品のテイストを気に入ってもらえれば、複数のコンテンツを継続して購入してもらったり、オーダーメイドの作品を作ってほしいと依頼が入ったりするかもしれません。

    ソフト・アプリ

    業務時間の計測・分析ができるソフトウェア、家計簿アプリやアルバムアプリ、PCやスマートフォンで楽しめるゲームなど、ソフトやアプリを作って販売するのも古くからある方法です。スマートフォン向けのアプリはApp StoreやGoogle Playで手軽に販売できます。ただ、これらのプラットフォームは手数料が割高なので、PC用のソフトウェアを自作のオンラインストアで販売するのもいいでしょう。

    これらのソフト・アプリを作るにはある程度のプログラミングスキルが必要ですが、最近は生成AIにより作成のハードルが下がりました。

    音楽・アート

    音楽やアートなどをデジタルコンテンツ化し、販売するアーティストもいます。デジタルコンテンツとして販売するなら事務所に所属する必要性も低く、自由に、比較的簡単に、自らの作品を販売し始められるでしょう。

    デジタルコンテンツの販売とは違いますが、たとえば『女々しくて』で有名なゴールデンボンバーは、2024年6月現在でも事務所に所属していないインディーズバンドです。『LOSER』『Lemon』などで知られる米津玄師も、もともとは趣味で曲を作るボカロP(ボーカロイドという歌声を合成するソフトを使って音楽を作る人)でした。

    YouTubeで曲を一部公開してフルバージョンはデジタルコンテンツとして販売する、アルバムをダウンロード販売するなど、ダウンロード販売を軸にアーティスト活動をはじめてみるのもいいでしょう。

    エンタメ系のコンテンツ

    漫画や小説、自作映画や短いアニメーションなど、エンタメ系のデジタルコンテンツをダウンロード販売するのもいいでしょう。これらのエンタメ系のデジタルコンテンツはダウンロード販売以外にも、さまざまな販売方法、収益化の方法があります。

    たとえばpixivやXなどでイラストや漫画を公開してファンを増やし、彼らをpixivFANBOXの有料プランに誘導する、自作のネットショップやイラスト系の販売プラットフォームを介して有料作品を販売するなどの方法は、すでに多くのクリエイターが取っています。

    ダウンロード販売とは違いますが、趣味で描いていたWebコミックが人気となり、出版社運営のWebコミックレーベルでリメイクされるケースもあります(有名な例だと『ワンパンマン』『世界鬼』などがあります)。

    もちろん、この「趣味で描いていた作品が出版社に拾われ連載化される」というのはレアケースです。まずはデジタルコンテンツとしてのダウンロード販売を目指すといいでしょう。

    デジタルコンテンツをダウンロード販売するメリット

    デジタルコンテンツのダウンロード販売は、ほかのビジネスよりも始めやすくリスクが低いです。その理由を、デジタルコンテンツのダウンロード販売を始めるメリットと併せて紹介します。

    コストがかからず在庫リスクもない

    デジタルコンテンツのダウンロード販売には、在庫も仕入れも必要ありません。コンテンツを入れるCD-ROMの購入費や、それを郵送する費用すらかかりませんコンテンツ制作のためのツールや機材は必要かもしれませんが、これらは一度購入してしまえば、数年は使えます。

    金銭的なコストをかけずに始められること、固定費や原価はほぼなしでビジネスを続けたり拡大したりできることは、特に初めてビジネスを起こす人にとって大きなメリットです。

    販売自体に手間がかからない

    先述の通り、デジタルコンテンツのダウンロード販売では在庫が必要ありません。インターネットを介してデータを販売する方法であり、購入手続きもほぼすべて自動化できます。ほぼ常に24時間営業が可能で、販売のための接客、物販系のネットショップのような梱包作業も不要です。

    マーケティングスキルも身につく

    自作のネットショップや販売プラットフォームにデジタルコンテンツをアップロードするだけでは、なかなか売れません。販売のためには宣伝やブランディングなどのマーケティング活動が必要です。

    これは大変な作業ではありますが、販売活動を通してマーケティングスキルも身につくでしょう。どうすれば商品やその制作者である自分のことを知ってもらえるのか、購入したいと思ってもらえるのか…。ファンを増やすために作品の世界観を大切にしたり、売れている作品を分析して自分のコンテンツに取り組んだり…。

    これらの活動を通してマーケティングのスキルが培われます。一度身に着けたマーケティングスキルはデジタルコンテンツの販売以外にも流用できます。

    デジタルコンテンツをダウンロード販売するデメリット

    デジタルコンテンツのダウンロード販売は低リスクで始められるビジネスですが、リスクが低い代わりに大変なことも多いです。ほかのビジネスモデルと比べたデジタルコンテンツのダウンロード販売のデメリットを紹介します。

    商品を作るのに時間と労力がかかる

    デジタルコンテンツの制作には時間と労力がかかります。先述の通り、コンテンツを販売するにはマーケティングのスキルも必要で、いい作品を作ったからといって必ず売れるわけではありません。

    商品が売れなかったとしても、コンテンツを苦心して作り上げること、販売のためのマーケティング活動からはさまざまなものが得られます。しかし、手間暇かけた作品がほとんど売れなければ、精神的に落ち込んでしまうでしょう。

    諦めず、長い目で見て試行錯誤をくり返す気概が必要です。

    ライバルが多い

    デジタルコンテンツのダウンロード販売は、在庫リスクがなく、始めるためにお金もほとんどかかりません。そのため、ライバルは多いです。

    ライバルはダウンロード販売をしている人だけではありません。コンテンツを無料で公開している人もライバルになります。有料コンテンツが無料コンテンツに勝つには、作品の質を高めたりマーケティングやブランディングを工夫したり、さまざまな工夫と努力が必要です。

    海賊版や不正利用の恐れがある

    デジタルコンテンツは複製が容易であり、海賊版や不正利用のリスクをゼロにすることはできません。もちろん、二次使用や私的な目的以外での複製を禁止することはできますが、禁止したからといって、購入者全員がそのルールを守るとは限らないのです。

    不正利用を減らすには不正利用者に毅然とした態度を示し、法的な対応を取るのが有効ですが、これには相当な労力がかかります。売上が増え規模が拡大してきたら、法律事務所との顧問契約や依頼も含めて検討しましょう。

    デジタルコンテンツを販売する2つの方法

    デジタルコンテンツを販売する方法は大きく分けて、「ネットショップ作成サービスでダウンロード販売サイトを作る」「既存のダウンロード販売サイトに出店する」の2つです。

    それぞれの初期費用や月額料金、販売手数料は次の表のようになっています。

    サイト種別初期費用月額費用各種手数料容量/ファイル
    ショップ作成サービス0円~0円~10万円決済手数料:3~5%
    販売手数料:0~3%
    振込手数料:0~1.5%
    20MB~1GB
    ダウンロード販売サイト0円~0円~1,000円決済手数料:5~15%
    販売手数料:3~30%
    100MB~1GB
    デジタルコンテンツを販売する2つの方法

    ネットショップ作成サービスで販売サイトを作る

    ネットショップ作成サービスを使い、自社専用のダウンロード販売サイトを作る方法です。レイアウトやデザインなどを自社のブランドイメージや商品のテイストに合わせて作れます。顧客情報も自社で所有できるため、リピート率や利益率向上のための分析・施策もしやすいでしょう。

    その一方、集客は自力で行わなければなりません。集客に時間と労力がかかること、マーケティングのスキルと知識が求められることなどがデメリットといえます。

    ネットショップ作成サービスには無料のものから、業者に依頼し大規模なショップを構築してもらえるサービスまでさまざまなです。規模別のECサイト構築システムの詳細はこちらで解説しています。

    既存のダウンロード販売サイトに出店する

    デジタルコンテンツに特化したECモールやアフィリエイトサイトなど、既存のプラットフォームを活用する方法です。「デザインや機能に制限がある」「販売手数料が割高」などのデメリットがある一方、知名度の高いプラットフォームに出店することである程度の集客が期待できるメリットもあります。

    ダウンロード販売サイト(ECモール型)

    Amazonや楽天市場のようにさまざまなショップが集まるECモールに出店する方法です。複数のショップが集まっているため、同じ商品・類似商品でも複数の出品者がいることもあり、ユーザーは価格や配送日数などを比較しながら購入を検討できます。

    プラットフォーム自体に集客力があるため、ユーザーを集める手間は少ないでしょう。その一方で、ほかの出品者との競争が激しいデメリットもあります。

    アフィリエイトサイト

    アフリィリエイトとは成果報酬型広告のことです。ユーザーがWebサイトに表示された広告をクリックしたり、その広告からコンテンツを購入したりといった「成果」に対し、広告主から掲載者に報酬を支払います。

    販売したいデジタルコンテンツの広告と販売ページを作り、アフィリエイト広告を出稿することで、広く集客できるでしょう。

    デメリットは集客がアフィリエイトサイトや掲載者の数、掲載者のコピーライティングのスキルなどに依存すること、報酬相場が30%とやや高いことです。

    ダウンロード販売サイトの比較ポイント

    ダウンロード販売サイト(ECモール型)を選ぶ際の比較ポイントを紹介します。

    ダウンロード・閲覧回数・期間の制限が可能か

    デジタルコンテンツには違法に複製される、勝手に第三者に共有されるなどのリスクがあります。このように複製や第三者への共有が行われると、製作者は売上を確保できない危険があります。

    ダウンロード販売サイトに、これらを防ぐための仕組みが整っているかを確認しておきたいです。ダウンロードや閲覧の回数、利用期間などを制限できる「Digital Rights Management(DRM)」という技術を取り入れているか、利用をどこまで制限できるのかを確認しましょう。

    ストリーミング再生のみでダウンロード不可にできるか

    デジタルコンテンツを販売する際には、ダウンロードではなくストリーミング再生で販売する方法もあります。たとえばNetflixに代表される動画配信プラットフォームでは、コンテンツ販売ではなく閲覧に対して費用を払う月額課金モデルをとっています。

    ストリーミング再生には画面キャプチャやダウンロード後の不正利用を防ぎやすいメリットがあります。

    提供形態がダウンロード販売型なのか閲覧型なのかによって、候補となるサービスは異なります。

    支払い方法と課金形態

    クレジットカードや電子マネーなど、どのような支払い方法に対応しているのか確認しましょう。対応した支払い方法が多いほど、より広い層にリーチできます。

    売り切り型か継続課金型か、課金形態も重要です。「購入から一定期間ダウンロードできる」「購入後はいつでもダウンロードできる」「月額制でシステムを利用できる」など、販売する商材により適した課金形態は異なります。商材の特徴に合わせてどのような課金形態がいいのかを踏まえ、最も適したダウンロード販売サイトを選びましょう。

    コンテンツ別のおすすめダウンロード販売サイト

    デジタルコンテンツには大きく4つの種類があり、それぞれおすすめのダウンロード販売サイトは異なります。

    コンテンツ種別主なコンテンツ例主なサイト・サービス
    情報・ノウハウ販売美容健康法/レシビ/オンラインレッスンSquareオンラインビジネス
    STORES/STORES予約
    WTE(ワールドトークエンジン)
    ※IT導入補助金5~70%割引
    素材販売イラスト・写真・テンプレートShopify/ makeshop
    ※限定20日無料&全機能開放中
    Pixiv/PIXTA.写真AC
    ソフト販売アプリ・ゲーム・各種システムShopify/ makeshop
    ※限定20日無料&全機能開放中
    BOOTH/Gumroad
    音楽・イラスト販売音楽・漫画・演奏データTUNECORE・infotop
    コンテンツ別のおすすめダウンロード販売サイト

    情報・ノウハウ販売の主なコンテンツ例としては、美容や健康法に関する解説・独自レシピといったノウハウを販売するものです。

    主な販売サイトとしては小売・サービスの場合はSTORES予約やBASE・Squareオンラインビジネスなどのネットショップ作成ソフト・オンラインレッスン予約システムが挙げられます。

    素材販売はイラストや写真、デザインテンプレートなどです。Webサイトやブログなどに活用するための素材を販売します。有名なサービスとしてはPixivやPIXTA、写真ACなどがあります。

    アプリやゲームソフトなどのソフトウェア販売もデジタルコンテンツの一種です。主な販売サービスとしては、BOOTH・Gumroadなどがあります。

    無料でダウンロード販売サイトを作れるサービス8選

    初心者でも簡単にダウンロード販売サイトを作れるネットショップ作成サービスを紹介します。無料で販売サイトを作れるので、気軽に始めたい方におすすめです。

    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料販売手数料振込手数料入金サイクル
    STORES0円 ※無料フリー:0円
    スタンダード:1,980円
    フリー:5%
    スタンダード:3.6%
    0円 ※無料1万円以上:275円
    1万円以下:上記+275円
    月末締め
    翌月末払い
    楽楽B2B0円 ※無料スタンダード:39,800円
    プロフェッショナル:69,800円
    2.8%~0円 ※無料お問合せ月末締め翌月末払い
    W2 Unified問合せ問合せ決済会社による
    ※直接、決済会社と料率の調整が可能
    問合せ問合せ問合せ
    W2 Repeat問合せ問合せ決済会社による
    ※直接、決済会社と料率の調整が可能
    問合せ問合せ問合せ
    Square
    オンラインビジネス
    0円 ※無料フリー:0円
    プロ:1,200円
    パフォーム:2,200円
    プレミアム:6,800円
    3.6%
    プレミアム:3.3%
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    1万円プレミアム:1万円
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    翌月20日払い
    カラーミーショップ0円 ※無料フリー:0円
    レギュラー:4,950円
    ラージ:9,595円
    フリー:6.6%+30
    4.0%~
    レギュラー:4.0%~
    ラージ:4.0%~
    0円 ※無料1.50%月末締め
    翌々月20日払い
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    250円
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    STORES – 初期/月額/販売手数料0円/48テンプレートで無料開業/個人インスタ販売OK

    STORESの紹介画像
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    • おしゃれな48種の無料テンプレートで物販/アパレル/食品/ハンドメイドにも
    • Instagram連携で音楽/動画/画像などデジタルコンテンツ販売
    • 30以上の機能で商品登録は無制限/定期&予約販売/クーポン/購入ボタン設置
    • 個人おすすめショップ不要でSNS×決済URL送付で無料ネット販売

    STORESはTVCMでも知名度の高い初期/月額/販売手数料0円で48種のおしゃれなテンプレートから最短10秒登録、毎月1万件のショップが開設されている、無料のネットショップ作成サービスです。

    他社との違いはおしゃれなテンプレートが無料プランで全て使い放題、拡張機能で商品登録は無制限/シール機能/ランキング/動画・購入ボタン設置でオリジナルショップを初心者でも簡単に作れます。

    STORESのネットショップ作成

    テンプレートが豊富なためアパレル・ハンドメイド・動画/画像などのダウンロード販売・テイクアウト&デリバリー受付にも活用できます。

    また30以上の豊富な機能がありショップ編集/定期・予約販売/クーポン/LINE&Instagram連携など、さまざまな集客・販売方法ができるようになっています。

    STORESの豊富な機能

    個人におすすめのSTORES請求書決済を使えばInstagramなどSNSの投稿画像・フォロワー・プロフィール欄に決済リンク設置・DMで決済URLを送るだけで無料でオンライン販売の開始も可能です。

    STORESのオンライン決済ページ作成

    利用料は無料で費用は決済手数料の3.24%のみのため、誰でも簡単にネット販売のスタートができます。

    また他社と比較してサポート体制も強化しており、ネットショップの構築がはじめての方でも丁寧に支援しながらショップ構築が可能です。

    月額費用決済手数料販売手数料特徴
    フリープラン:0円
    スタンダード:1,980円
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    0円登録画像無制限/クレカ決済・後払い決済
    キャリア決済対応/48テンプレートが無料

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    楽楽B2Bの解決できる内容
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    • 基幹・販売管理システムなど外部ソリューションとの連携が充実
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    • 専任担当者による安心のサポート体制

    楽楽B2Bは中小企業向けのBtoB-ECサイトを構築できる受発注システムです。取引先ごとに価格・販路・支払方法を管理したい、受発注業務を効率化したいといった企業間取引上の課題に対応しています。かんたん発注フォームや見積機能も搭載しており、デジタルが苦手な顧客や見積依頼の多い業界にも対応可能なシステムです。

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    さらに、公開APIの提供とcsvでのデータ出力可能なマッピング機能により、より高い拡張性と柔軟性で外部サービス連携をサポートしています。

    初期費用月額費用手数料無料トライアル
    0円 ※無料スタンダード:39,800円
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    予約情報がそのままPOSレジに連携されることで、会計時もワンタップで決済が可能です。
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    また、お客様のカルテや予約履歴、物販の購入履歴が一元管理され、顧客データを活用した店舗運営やマーケティング施策が可能となります。

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    その他 美容室・サロンの事業者さまに STORES が選ばれている理由はこちらになります。
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    料金プランは4つから選ぶことができ、スタッフ数や月間予約件数に応じたプランのご利用が可能です。また複数店舗を運営している企業さま向けのプランもご用意。

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    スモール:9,790円
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    ビジネス:28,600円
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    Square オンラインビジネス – 個人おすすめ/月額/初期/販売手数料0円でショップ開業

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    • 月額・初期費用・販売手数料0円でネットショップ作成
    • Instagram連携でアパレル販売/飲食店/レッスンスクールなど豊富なテンプレート
    • 個人もおすすめ/決済機能付きで最短翌日で売が上手に入る(追加手数料なし)
    • 事前決済・継続課金(サブスク)・チケット管理など幅広い支払いに対応
    • POSレジ・キャッシュレス・顧客管理までアカウント1つで完結

    Squareオンラインビジネスは月額・初期費用・販売手数料が無料でネットショップ作成ができるサービスです。BASEやSTORESなどの場合は決済手数料が5%・別途で販売手数料3%が発生しますが、Squareは安く利用ができ年間で5~20万円ほどお得になります。

    ※シュミレーションの詳細はBASE×Square徹底比較の記事で解説しています。

    また0円でショップ開設が可能なことに加えてInstagram連携も簡単設定で、美容室/サロン/アパレルやハンドメイド販売などにもおすすめで、3ステップでインスタ販売ができるようになります。

    Square オンラインビジネスの選ばれる理由

    また飲食店向けのテイクアウト・デリバリー予約といった事前決済やカレンダー予約も可能です。継続課金にも対応しているためレッスンスクールや教室など月額費用の回収も効率化できます。

    Squareオンラインビジネス-無料ネットショップの機能

    加えてSquareでは無料POSレジやキャッシュレス端末も提供しているため、顧客管理・在庫管理・ギフトカード送付など1つのアカウントで完結します。

    個人事業主におすすめのポイントとしては、他のサービスで翌日入金にする場合は別途追加手数料が発生しますが、Squareの場合は追加料金0円【なし】で最短翌日入金のためキャッシュフローの安定が期待できます。

    無料プランプロフェッショナルパフォーマンス
    月額:0円
    販売手数料:0円
    振込手数料:0円
    注文キャンセル手数料:0円
    商品・画像登録:無制限

    決済手数料:3.6%
    月額:1,200円
    販売手数料:0円
    振込手数料:0円
    注文キャンセル手数料:0円
    商品・画像登録:無制限

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    月額:2,200円
    販売手数料:0円
    振込手数料:0円
    注文キャンセル手数料:0円
    商品・画像登録:無制限

    決済手数料:3.6%

    BASE×Squareの徹底比較はこちらの記事で解説しています。

    Shopify – 14日無料/初期/手数料0円/インスタ/画像販売/豊富な集客アプリで売上UP

    Shopifyの紹介画像
    • 初期/販売手数料0円・世界170万以上の店舗・ショップが利用
    • 14日間無料お試し/小規模~中堅(2桁億円)まで成長に合わせて選べる3プラン
    • 高画質画像の無料ストック写真/小売/アパレル/化粧品など豊富なテンプレート
    • Instagram/Google検索/楽天市場などSNS連携・ECモールと在庫も自動連動
    • デザイン/集客/CVR改善/配送設定など豊富な拡張アプリで自由にサイトカスタム

    Shopify(ショピファイ) は世界170万店舗以上で利用されている小規模~中堅(2桁億円)におすすめの、無料から使える販売手数料0円のショップ作成サービスで、写真・画像・動画などのデジタルコンテンツ販売も可能です。

    またグローバルでの利用事例も多く、ゴリラの看板で有名なゴーゴーカレーでも既に導入されており、中小~大手小売企業の海外販売・越境ECカートとしての活用も向いています。

    BASE/STORESなど完全無料サービスと大きく違うのは、規模・成長に合わせたプラン選択・カスタマイズができる点です。豊富なテンプレートからドラッグ&ドロップで簡単デザイン・EC開発を行う専属パートナー企業も日本にも多く存在します。

    Shopifyの機能

    そのため単純な受け皿としてのECサイトではなく、実店舗の在庫連動・集客拡大・SNS連携などある程度ネット販売で売上計画を検討する小売・飲食店や個人事業主・中小企業におすすめのショップ作成ツールです。

    また利用できる素材・画像も無料カートと異なり高画質のストックフォト写真が無料ダウンロード仕放題ができます。

    Shopifyの画像コレクション
    Shopifyのテンプレート

    おしゃれなデザインテンプレートも豊富で、飲食/小売/アパレル/インテリア/コスメなど無料と有料を合計で1,000種以上あります。

    加えて各種SNS連携・ECモールの在庫連動も強みの1つです。Instagram投稿画像・ストーリーからにタグ付けを行ういアプリ上で直接購入やGoogle検索と連動した無料リスティング掲載・検索結果の上位に商品表示も可能です。

    Shopifyの連携機能

    EC集客は自力で行う必要がありショップオーナーが困るポイントの1つですが、楽天市場とも連携しており出品も簡単・在庫も自動連動のため、ECモールの集客力を活用した商品販売が簡単にできます。

    上記の集客に加えてアプリマーケットから自社に必要な拡張アプリの利用で、カスタマイズ出来る点も大きな魅力で、毎月さまざまアプリが公開され業務効率化・売上アップにつなげられます。

    Shopifyのオプション機能

    大きな区分としては販促/リピート集客・デザインカスタム・CVR改善・配送/在庫連携などのバックオフィスの4つがあり、メルマガ・ヒートマップ・ポップアップ・請求書発行・定期/予約販売などさまざまな種類があります。

    分析や販売チャネル拡大・業務効率化まで必要な機能は、アプリで補強ができるのがShopifyが選ばれている理由といえます。

    14日無料お試しが可能なためぜひ、無料登録で使用感やデザインを試し自社にあったプランを選定しましょう。

    機能/プランベーシック(個人~中小)スタンダード(中小)プレミア(中堅~大手)
    月額料金$29(約3,300円)$79(約9,000円)$299(約3.4万円)
    商品登録数無制限無制限 無制限
    利用アカウント2515
    ギフト/クーポン/カゴ落ち/◯◯◯
    無料SSL証明書◯ ◯◯
    決済/販売手数料3.4% ※販売手数料0円3.3% ※販売手数料0円 3.25% ※販売手数料0円
    レポート機能ーCVR/キャンペーン効果
    集客/在庫レポート
    カスタムレポート作成
    費用/利益算出/顧客分析

    カラーミーショップ – GMO提供/月額/初期0円/おしゃれなデザインで美容/食品に強い

    カラーミーショップ-月額・初期0円で80種のデザインテンプレートからおしゃんれネットショップを無料作成
    • おしゃれなデザインテンプレート・カスタム編集でアパレル/美容/食品におすすめ
    • 月額/初期/販売手数料0円で簡単ショップ開業
    • アプリ機能でECモール在庫連携・インスタ販売・スマホで受発注管理
    • 大手GMOグループが初心者も安心の電話開業サポート
    • 公式YouTube・自社メディアで売れるための実践的な運営・集客ノウハウを提供

    カラーミーショップは東証一部上場企業のGMOペパボが提供している、月額・初期・販売手数料0円・おしゃれなデザインテンプレート・カスタム編集が魅力の無料ネットショップ開業サービスです。

    2021年5月に月額0円プランをリリースしており、通常の無料ネットショップ作成ソフトではテンプレート編集は有料オプションの場合が多いですが、無料でテンプレートをカスタム編集・おしゃれなショップ作成でアパレル・美容・食品業界に人気です。

    そのため初めてのショップ立ち上げから売上・集客強化まで成長に合わせて利用できるのが強みといえます。

    大手ネット企業のGMOが運営していることもあり上記のノウハウコンテンツに加えて、電話サポート・メールサポートの体制も強く、開店準備も支援してくれるため初めての人でも利用におすすめです。

    また「カラーミーショップch.」ではSNS運用・SEO対策など実践的な内容を紹介し、自社メディアの「よむよむカラーミー」では事例インタビュー・集客ノウハウ・セミナー情報も公開されており、作成して終わりではなく売れるショップに向けたコンテンツが数多く提供されています。

    月額費用販売手数料決済手数料無料トライアル
    フリー:0円
    レギュラー:4,950円
    ラージ:9,595円
    0円フリー:6.6%+30円
    レギュラー・ラージ:4%~
    レギュラー・ラージ:30日

    月額・初期・販売手数料0円・おしゃなデザイン&電話サポートで無料ショップ開設

    ecbeing – 国内トップシェア/構築だけでなくインフラ/セキュリティ/構築後のマーケも支援

    ecbeingの紹介画像
    • 15年間連続国内トップシェア構築数1,600超で信頼と実績のあるECプラットフォーム
    • ECサイト運営に必要な環境からシステム構築、運用支援までワンストップで提供
    • 開発体制500名以上、マーケ運用体制200名以上のプロフェッショナルが支援

    ecbeingは豊富な標準機能と柔軟なカスタマイズ性を備え、貴社に最適なECサイトを構築可能な15年連続国内シェアNo.1の中堅・大手企業向けのEC構築プラットフォームです。

    ECサイトの構築だけでなく、サイトの設計段階からインフラの提供やセキュリティ対策、デザイン、構築後の運用までワンストップでご提供します。トータル支援ができる技術・体制・実績で売上アップに貢献します。

    初期費用月額費用
    お問合せお問合せ

    詳細はこちら:https://www.ecbeing.net/

    BASE – 小嶋陽菜CM出演でも話題・90万ショップ突破の

    BASE

    ●特徴

    • 無料でネットショップを開業できる
    • PC初心者でも簡単操作で作成できる
    • クレジット決済を導入可能

    BASE は小嶋陽菜CM出演でも注目の、3年連続ネットショップ開設数NO.1の無料サービスです。90万以上のショップオーナーが利用し、豊富なデザインテンプレートからECサイト作成が可能です。

    クレジットカード・銀行振込・コンビニ払い・キャリア決済などさまざまな決済方法に対応し、600万人が利用するショッピングアプリの利用ユーザーに集客が可能です。

    月額費用決済・販売手数料無料トライアル
    無料6.6%+40円無し

    600万人のショップファンを集客、無料ネットショップ開設BASEの詳細はこちら

    shop by(ショップバイ) – 月額・初期無料・3,000円クーポン付き

    shop by(ショップバイ)
    • 月額・初期費用が無料で簡単開設
    • 期間限定3,000円クーポン
    • SNSマーケティングもセットで支援

    shop by(ショップバイ) は2020年9月にリリースされた月額・初期費用が無料でECサイト開設ができる簡単ネットショップ作成ツールです。

    無料のデザインテンプレート・メール自動配信などショップ運営に必要な機能がそろっており、個人で運営する小さなショップから中小企業におすすめです。

    ダウンロード販売におすすめのアフィリエイトサイト5選

    ダウンロード販売におすすめのアフィリエイトサイトを紹介します。

    A8.ネット – 国内No.1アフィリエイトサイトでネットショップ集客を解決

    A8.ネット
    • 国内最大級・No.1アフィリエイトサイト
    • サイト登録メディア数296万・満足度10年連続No.1
    • 開始から5ヶ月まで専門スタッフがサポート

    A8.ネットは国内アフィリエイト・ASPサイトで最大規模の成果報酬型サービスです。運営実績としても20年以上あり、広告開始から5ヶ月までは専任サポートスタッフが集客サポートを行ってくれます。

    また広告掲載者数は累計で2万社以上・登録サイト数は約300万のメディアと提携しています。アフィリエイトサイトは複数登録する事業者が多いですが、メディア数も多くはじめに利用するのがA8.ネットです。

    また運営歴が長くファッション・飲食・美容・Webサービスなどさまざまなジャンルの掲載が可能な総合型のネット集客・販売サービスといえます。

    初期費用月額費用手数料
    トライアル:5万円
    スタンダード:5万円
    ロイヤル:5万円
    トライアル:4万円
    スタンダード:3.7万円
    ロイヤル:3.3万円
    30%

    大手媒体へ掲載・初心者もサポートで安心のA8.ネットへ申込み&無料資料請求はこちら

    もしもアフィリエイト – 個人販売におすすめ・月額・初期費用0円で無料出稿

    もしもアフィリエイト
    • 月額・初期0円ですぐにネット集客をスタート
    • 個人メディア・ブログを中心に幅広く露出
    • SNS・インフルエンサーもメディア登録者が増加中

    もしもアフィリエイトは主に個人のブロガー・メディア運営者と提携している月額・初期0円のASPサービスです。

    物販・ファッション商材を多く取り扱っおり、特にSNSでの個人インフルエンサー・ブロガーに口コミ宣伝をしてほしい場合などに向いているASPです。

    料金体系もハードルが低く、手数料のみのため成果発生時のみしか費用がかからないのも強みです。

    初期費用月額費用手数料
    0円0円30%

    初期・月額0円で多くのメディアへ掲載 – ネットショップ集客に無料登録

    バリューコマース – LINE・価格コムなど大手有名媒体への広告掲載

    バリューコマース
    • LINE・価格コムなど質の高いメディアと多く提携
    • サポートも充実で最短1週間で広告開始
    • 国内初のアフィリエイト老舗サービス

    バリューコマースは国内初のASPサービス提供を開始した老舗アフィリエイトサービスです。長い運営歴のノウハウをいかして、アフィリエイター・ブロガー向けにコンテンツ作成ノウハウの提供やセミナー開催も定期的に行い、育成も行っています。

    またLINEショップ・価格コムといった大手メディアとも提携しているため、化粧品・家電・美容商品などさまざま商材を販売することができます。

    初期費用月額費用手数料
    ライト:0円
    ベーシック:5万円
    ライト:3.5円
    ベーシック:5万円
    ライト:35%
    ベーシック:31.5%

    大手メディア露出で効果的に集客・販売 – 資料請求・広告掲載はこちら

    afb(アフィビー) – 美容・健康食品・ファッション女性向け商材におすすめ

    afb(アフィビー)
    • 利用者満足度6年No.1
    • パートナーメディアと直接会話ができる
    • 専任スタッフが徹底サポート

    afbは美容・健康食品といった女性向け商品の広告利用者が多いアフィリエイトサービスです。専任スタッフがサポートに入ることで、利用者が安心して取り組めるようなしくみを作っています。

    またセミナーやノウハウ提供も行っており、はじめての方でも取り組みやすいサービスです。

    初期費用月額費用手数料
    5万円4万円30%

    詳細はこちら:https://www.afi-b.com/general/client/request/

    アクセストレード – 76万サイトが登録・金融商品・ネットショップ集客向け

    アクセストレード
    • 転職・ゲーム・金融業界のネットワークが強い
    • 76万以上のサイトと提携

    アクセストレードは累計76万サイト以上のブログ・メディアと提携しているアフィリエイトサービスです。広告数2.5万件と多くの案件を抱えており、EC/通販・転職・金融業界に強いネットワークを持っているのが特徴です。

    初期費用月額費用手数料
    5万円4万円30%

    詳細はこちら:https://www.accesstrade.ne.jp/

    情報・サービス販売におすすめのダウンロード販売サイト9選

    情報商材やデジタルサービスの販売におすすめのダウンロード販売サイトを紹介します。オンラインサロンの運営・料金徴収にもおすすめです。

    STORES予約 – LINE/Zoom連携/初期/月額0円/月謝/チケット/グループ指名予約/事前決済

    STORES予約の紹介画像

    【特徴】

    • LINEやZoomと連携しており、スムーズな予約体験を個人オーナーでも実現可能
    • 月謝管理機能があり、グループ予約、指名予約どちらも対応可能
    • 複数店舗管理・SSL&暗号化・CVタグ設置が可能で大手企業のセキュリティも万全
    • 個人でも簡単テンプレートから予約受付ページ作成ができ、無料プランでも月100件の予約が可能
    • オンラインレッスンやヨガ、ピラティス、フィットネスジムにおすすめ

    STORES予約は初期費用0円、月額費用も0円から利用でき、15万社以上の企業に導入され、180を超える業種に対応した予約システムです。ZoomやLINE連携など、他サービスとの連携も充実しており、よりスムーズなサービス運営を行うことができます。たとえばLINEやメールでの事前リマインド案内により、当日キャンセル防止をしながらスムーズな予約体験を提供できます。

    スクール・教室/ヨガ・ピラティス/ジム運営に必要な予約・決済・顧客管理の機能が揃っています。

    STORES予約を利用できる業種

    予約受付ページについては、ヨガや習い事教室/学習塾/フィットネスなど用途に合わせた予約ページタイプから初心者も簡単作成でき、導入時のサポートも充実しているため、予約システムを初めて導入される方にもおすすめです。

    また、個人だけでなく複数店舗運営の企業にも役立つ機能も揃っています。スタッフ毎の操作・閲覧権限を管理する機能があり、API連携による他のシステムとの情報のつなぎこみからSSL、暗号化の仕組みを持っているため高度なセキュリティ対策も可能です。中小~大手企業の導入実績はホームページで確認してみてください。

    STORES予約を利用シーン

    料金プランは4つから選ぶことができます。無料プランでも月間予約件数100件まで対応でき、機能や予約件数に応じて複数の有料プランが用意されています。

    デモ動画視聴・資料も無料ダウンロードが可能で、無料導入相談も受け付けているためまずは資料やお問い合わせで活用内容をイメージしていくのがおすすめです。

    初期費用月額費用主な機能
    0円 ※無料フリー:0円 ※無料
    スモール:9,790円
    チーム:19,690円
    ビジネス:28,600円
    エンタープライズ:66,000円
    複数店舗管理/キャンセル振分/カルテ管理
    事前決済/月謝管理/回数券/チケット/API連携
    指名予約/カレンダー埋込み/専用アプリ/SSL暗号化
    メルマガ/レビュー&口コミ/自動リマインド機能

    makeshop – 売上高&機能数1位/高いカスタマイズ性×サポートでやりたいことが形に

    makeshopの紹介画像
    • 利用ショップの売上高11年連続No.1:売れるネットショップ構築サービス
    • 販売手数料0円/決済手数料3.14%~売れた分、コストを抑えて利益が増える
    • 月額のみで使える機能数は業界最多級の650機能!
    • 構築~運用後まで担当者の悩みに合わせたサポート体制で”やりたいこと”が形に
    • 飲食店向けの機能:テイクアウト予約/地域別注文金額/配送エリア指定も可能

    make shop(メイクショップ)は、利用ショップ売上高が11年連続No.1のネットショップ構築サービスです。業界最大級の機能と使いやすさで売れるショップを実現できます。販売手数料0円、カード手数料3.14%~で利益を最大化。豊富なデザインテンプレートや機能、ECモール連携など柔軟なカスタマイズが可能です。サポート体制も充実しており、EC担当者の悩みに合わせた徹底サポートを提供。EC未経験者から法人企業まで、本気でEC事業の成功を目指す方におすすめです。

    ※OREND限定キャンペーン – 20日無料体験・全ての機能を開放

    makeshopの機能

    おしゃれでそのまま使えるデザインテンプレートは全て0円、HTML/CSS編集が可能。jQueryにも対応しているため動的なページを作成することもできます。

    デリバリー機能ではケータリング向け配送エリア制限・最小注文金額の設定もできます。GMO提供の後払い決済にも対応しており、幅広い支払いニーズに対応しているためネットスーパー・宅配事業にもおすすめです。

    makeshopのカスタマーサポート内容

    良い機能が揃っていても、使いこなせなければ意味がありません。makeshopなら、多機能でありながら高いサポート力も特徴の一つです。

    電話サポートをはじめとした機能サポートだけでなく、売上UPや集客について無料で相談できるECアドバイザーも利用できます。

    デザイン制作やショップ運用代行なども用意されており、ショップの立ち上げ~EC事業にまつわるすべての業務をワンストップでトータルサポートしてくれます。

    makeshopのコストシミュレーション

    月額は11,000円ですが、カード手数料は業界最安値・販売手数料0円のため、BASE/cafe24などの月額無料サービスやShopify/FutureShopといった有料カートと比較しても、月間費用は安くなることがわかります。

    例えば月100件の注文があった場合に無料のBASEと比較すると、月で約7万円、年間にすると約30万円もお得になります。

    コスパ良く、本気でネットショップを始めたいならmakeshopがおすすめです。

    初期費用月額費用決済手数料無料トライアル
    プレミアム:11,000円
    エンタープライズ:110,000円~
    プレミアム:12,100円
    (長期契約で最大15%割引)
    エンタープライズ:60,500円~

    プレミアム:3.19%~
    エンタープライズ:3.14%~ 
    あり
    OREND限定20日無料
    ※全機能開放

    Shopify – 14日無料/初期/手数料0円/インスタ/モール連携/豊富な集客アプリで売上UP

    Shopify
    • 初期/販売手数料0円・世界170万以上の店舗・ショップが利用
    • 14日間無料お試し/小規模~中堅(2桁億円)まで成長に合わせて選べる3プラン
    • 高画質画像の無料ストック写真/小売/アパレル/化粧品など豊富なテンプレート
    • Instagram/Google検索/楽天市場などSNS連携・ECモールと在庫も自動連動
    • デザイン/集客/CVR改善/配送設定など豊富な拡張アプリで自由にサイトカスタム

    Shopify(ショピファイ) は世界170万店舗以上で利用されている小規模~中堅(2桁億円)におすすめの、無料から使える販売手数料0円のショップ作成サービスで、画像・動画などのデジタルコンテンツ販売も可能です。

    またグローバルでの利用事例も多く、ゴリラの看板で有名なゴーゴーカレーでも既に導入されており、中小~大手小売企業の海外販売・越境ECカートとしての活用も向いています。

    BASE/STORESなど完全無料サービスと大きく違うのは、規模・成長に合わせたプラン選択・カスタマイズができる点です。豊富なテンプレートからドラッグ&ドロップで簡単デザイン・EC開発を行う専属パートナー企業も日本にも多く存在します。

    Shopifyの特徴①

    そのため単純な受け皿としてのECサイトではなく、実店舗の在庫連動・集客拡大・SNS連携などある程度ネット販売で売上計画を検討する小売・飲食店や個人事業主・中小企業におすすめのショップ作成ツールです。

    また利用できる素材・画像も無料カートと異なり高画質のストックフォト写真が無料ダウンロード仕放題ができます。

    Shopifyのイメージ画像①
    Shopifyのイメージ画像②

    おしゃれなデザインテンプレートも豊富で、飲食/小売/アパレル/インテリア/コスメなど無料と有料を合計で1,000種以上あります。

    加えて各種SNS連携・ECモールの在庫連動も強みの1つです。Instagram投稿画像・ストーリーからにタグ付けを行ういアプリ上で直接購入やGoogle検索と連動した無料リスティング掲載・検索結果の上位に商品表示も可能です。

    Shopifyの特徴②

    EC集客は自力で行う必要がありショップオーナーが困るポイントの1つですが、楽天市場とも連携しており出品も簡単・在庫も自動連動のため、ECモールの集客力を活用した商品販売が簡単にできます。

    上記の集客に加えてアプリマーケットから自社に必要な拡張アプリの利用で、カスタマイズ出来る点も大きな魅力で、毎月さまざまアプリが公開され業務効率化・売上アップにつなげられます。

    Shopifyの特徴③

    大きな区分としては販促/リピート集客・デザインカスタム・CVR改善・配送/在庫連携などのバックオフィスの4つがあり、メルマガ・ヒートマップ・ポップアップ・請求書発行・定期/予約販売などさまざまな種類があります。

    分析や販売チャネル拡大・業務効率化まで必要な機能は、アプリで補強ができるのがShopifyが選ばれている理由といえます。

    14日無料お試しが可能なためぜひ、無料登録で使用感やデザインを試し自社にあったプランを選定しましょう。

    機能/プランベーシック(個人~中小)スタンダード(中小)プレミア(中堅~大手)
    月額料金$29(約3,300円)$79(約9,000円)$299(約3.4万円)
    商品登録数無制限無制限 無制限
    利用アカウント2515
    ギフト/クーポン/カゴ落ち/◯◯◯
    無料SSL証明書◯ ◯◯
    決済/販売手数料3.4% ※販売手数料0円3.3% ※販売手数料0円 3.25% ※販売手数料0円
    レポート機能ーCVR/キャンペーン効果
    集客/在庫レポート
    カスタムレポート作成
    費用/利益算出/顧客分析

    WTE – 大手スクール企業がコンテンツ販売サイト構築/資金調達~事業立上げも全て支援

    WTE
    • 大手レッスンスクール企業提供の予約サイト構築/コンテンツ販売/動画配信も可能
    • 補助金活用・資金調達・集客・講師採用などレッスン事業の立上げを支援
    • 月謝管理/講師の給与計算&口コミ/請求管理など豊富な機能で1人で運営可能
    • IT導入補助金の対象で50~70%の費用負担を軽減
    • 毎月複数回の無料ウェビナー開催でノウハウ・運営の相談も可能

    WTE(ワールドトークエンジン)は 生徒数3万人以上を持つオンライン英会話スクール「 ワールドトーク」を運営するライトアップ社が提供の、オンラインスクール運営の効率化・事業立上げのために作られたパッケージ予約システムです。

    ライトアップ社は補助金を活用した事業立上げも支援しており、レッスンスクールの資金調達から事業立上げ・集客・マーケティング・教室運営まで全てをサポート。IT導入補助金対象のため5~70%の費用負担を軽減できます。

    予約システムとしての機能も豊富で月謝管理から講師の給与計算/入金/請求管理/録画配信に加えて、グループレッスン/回数券・動画や教材販売など低価格ツールにはないスクール運営に必要な機能が全て揃っています。

    WTEの特徴①

    スクール立上げ後は運営担当者1名で回せるほど機能性も高く、予約受付から生徒管理・決済まで効率化ができます。

    またスクール運営で課題となるサイト構築・LP作成・Webマーケティング・SEO対策、外国人の講師採用も支援しているため、予約管理の効率化だけでなく新規事業の立上げとして売上成長もサポートしていきます。

    WTEの特徴②

    利用実績も豊富で英会話・塾・カウンセリング・コンサル・フィットネス・プログラミング講座など、さまざま業界・業種で使われています。

    主な導入実績

    ・語学オンラインスクール「ヒューマンアカデミー」
    ・子供向けオンライン英会話「Sレッスン」
    ・オンライン家庭教師「城南予備校」
    ・オンラインフィットネス「GoFit(ゴー・フィット)」
    ・オンラインカウンセリング「こころセラピー」

    WTE – レッスンからカウンセリングまで対応・業種別の導入事例

    また毎月3~4回ほど助成金活用を含めたオンラインレッスン事業立上げの無料セミナーも開催しているため、本格的なサイト構築から事業戦略検討の方はぜひ参加してみましょう。

    初期費用月額費用主要機能支援内容
    お問合せお問合せスケジュール予約/生徒管理/講師口コミ
    決済機能/月謝管理/ポイント・クーポン
    給与計算/請求管理/商品販売/代理店管理
    資金調達/事業立上げ/会員サイト構築
    講師採用/SEO+記事作成/会員集客
    リスティング/SNS広告+メルマガ配信
    ※個人事業主の方は受付けておらず、法人企業さまが対象のサービスです

    WooCommerce(ウーコマース)- WordPress販売プラグイン

    WooCommerce(ウーコマース)
    • WordPressにプラグインで利用可能
    • プラグインの利用料がかからない
    • 様々な形式を使用可能

    WooCommerce(ウーコマース)は、Wordpressにショッピングカートに決済機能を追加できるプラグインです。オープンソースのため、プラグインを利用するための初期費用や、月額費用などかかりません。また、拡張性が高いため、オンラインショップや会員サイトなど様々な形式のショップを作成することが出来ます。

    初期費用月額費用決済手数料入金日
    0円0円3.24%~お問い合わせ

    詳細はこちら:https://wc.artws.info/

    infotop(インフォトップ)- 情報商材系の大手アフィリエイトサービス

    infotop(インフォトップ)
    • 初期費用0円で利用可能
    • 4つの審査が必要
    • 様々なコンテンツを販売可能

    Infotop(インフォトップ)は、株式会社ファーストペンギンが提供するアフリィリエイトサービスです。コンテンツを販売するためには、販売者の審査、商品、商品ページ、特定商取引法の表記など4つの審査を販売する事ができます。初期費用はかからず利用できます。

    初期費用月額費用決済手数料入金日
    0円0円8.38%
    トランザクション手数料96円  
    末締めの翌々5日

    詳細はこちら:https://www.infotop.jp/seller/ 

    • 文章、映像、写真、音楽等様々なメディアを販売可能
    • 集客力が高いプラットフォーム
    • 手軽に販売可能

    note(ノート)- 定期購読も可能な文章・イラスト・音楽作品の販売プラットフォーム

    note(ノート)

    noteは有料記事販売などで現在注目を浴びているプラットフォームです。記事だけでなく写真やイラスト、音楽、映像など幅広いメディアを販売可能です。コンテンツを気軽に販売でき、集客力が高いサービスです。

    初期費用月額費用プラットフォーム利用料決済手数料入金日
    0円0円有料記事・サークル:10%
    定期購読:20%
    ※手数料を引いた金額より加算
    クレジットカード:5%
    携帯キャリア:15%
    毎月20日まで振込申請で月末入金

    詳細はこちら:https://note.com/premium 

    brain(ブレイン) – 知識共有・ノウハウ販売プラットフォーム

    brain(ブレイン)
    • 自分が購入した商品を他人に紹介できる
    • 紹介料率最大50%
    • SNSがあれば紹介可能

    Brainとは、文章やノウハウの販売をすることができるプラットフォームです。特徴は、自分が購入した商品を他人に紹介することで購入された場合紹介料が得ることができるということです。また、通常のアフリエイトサイトより簡単に活用できるというメリットがあります。

    初期費用月額費用決済手数料入金日
    0円0円12%~24%25日申請で翌月末入金

    詳細はこちら:https://brain-market.com/ 

    Thinkific(シンクフィック)- オンラインスクール向け販売サイト

    Thinkific(シンクフィック)
    • オンラインスクールも運営可能
    • 30以上の言語に対応
    • 月額課金、アップセルなど様々な機能

    Thinkific(シンキフィック)は海外製のツールであり、コンテンツ販売からオンラインスクールまで運営することができるツールです。月額課金やアップセル機能、アフィリエイトなどコンテンツ販売に必要な様々な機能があります。

    初期費用月額費用決済手数料入金日
    0円〜フリー:0円
    ベーシック:約5,300円(約4,200円/年契約)
    プロ:10,800円(約8,500円/年契約)
    プレミア:54,000円(約43,000円(/年契約)
    2.9%+30¢~お問い合わせ

    詳細はこちら:https://www.thinkific.com/ 

    イラスト・素材・音楽販売におすすめのダウンロード販売サイト9選

    イラストや音楽、デザイン素材の販売におすすめのダウンロード販売サイトを紹介します。

    makeshop – 売上高&機能数1位/高いカスタマイズ性×サポートでやりたいことが形に

    makeshopの紹介画像
    • 利用ショップの売上高11年連続No.1:売れるネットショップ構築サービス
    • 販売手数料0円/決済手数料3.14%~売れた分、コストを抑えて利益が増える
    • 月額のみで使える機能数は業界最多級の650機能!
    • 構築~運用後まで担当者の悩みに合わせたサポート体制で”やりたいこと”が形に
    • 飲食店向けの機能:テイクアウト予約/地域別注文金額/配送エリア指定も可能

    make shop(メイクショップ)は、利用ショップ売上高が11年連続No.1のネットショップ構築サービスです。業界最大級の機能と使いやすさで売れるショップを実現できます。販売手数料0円、カード手数料3.14%~で利益を最大化。豊富なデザインテンプレートや機能、ECモール連携など柔軟なカスタマイズが可能です。サポート体制も充実しており、EC担当者の悩みに合わせた徹底サポートを提供。EC未経験者から法人企業まで、本気でEC事業の成功を目指す方におすすめです。

    ※OREND限定キャンペーン – 20日無料体験・全ての機能を開放

    makeshopの機能

    おしゃれでそのまま使えるデザインテンプレートは全て0円、HTML/CSS編集が可能。jQueryにも対応しているため動的なページを作成することもできます。

    デリバリー機能ではケータリング向け配送エリア制限・最小注文金額の設定もできます。GMO提供の後払い決済にも対応しており、幅広い支払いニーズに対応しているためネットスーパー・宅配事業にもおすすめです。

    makeshopのカスタマーサポート内容

    良い機能が揃っていても、使いこなせなければ意味がありません。makeshopなら、多機能でありながら高いサポート力も特徴の一つです。

    電話サポートをはじめとした機能サポートだけでなく、売上UPや集客について無料で相談できるECアドバイザーも利用できます。

    デザイン制作やショップ運用代行なども用意されており、ショップの立ち上げ~EC事業にまつわるすべての業務をワンストップでトータルサポートしてくれます。

    makeshopのコストシミュレーション

    月額は11,000円ですが、カード手数料は業界最安値・販売手数料0円のため、BASE/cafe24などの月額無料サービスやShopify/FutureShopといった有料カートと比較しても、月間費用は安くなることがわかります。

    例えば月100件の注文があった場合に無料のBASEと比較すると、月で約7万円、年間にすると約30万円もお得になります。

    コスパ良く、本気でネットショップを始めたいならmakeshopがおすすめです。

    初期費用月額費用決済手数料無料トライアル
    プレミアム:11,000円
    エンタープライズ:110,000円~
    プレミアム:12,100円
    (長期契約で最大15%割引)
    エンタープライズ:60,500円~

    プレミアム:3.19%~
    エンタープライズ:3.14%~ 
    あり
    OREND限定20日無料
    ※全機能開放

    Artgene – 報酬率70%/イラスト&写真アップで額装公開/月額0円のSNS型販売サイト

    Artgene
    • 販売報酬率70%/額装イメージは3ステップの1分簡単作成/ミリ単位の調整不要
    • 豊富な出力用紙/マウント加工/サイズ選択で簡単作成
    • プロ~アマチュアの写真家・イラストレーター・初心者もおすすめ
    • SNS型販売プラットフォームで世界観の伝わるファン/フォロワーに作品販売
    • 最高レベルのアーと印刷&フレーミング仕上げで作品をお届け

    Artgene(アートジーン)は写真・イラスト・絵画などの画像をサイト・スマホからアップするだけで、だれでも手軽に実物の額装作品を購入・販売ができる新しいSNS型のアート販売プラットフォームです。

    創作活動を行うクリエイターだけでなく、自宅・オフィスにアート作品を飾りたい・記念写真を額装プリントしたいといった方も無料登録で注文ができます。

    Artgeneの特徴①

    額装イメージの制作は画像のアップ・加工・額装シミュレーター機能の3ステップで、1分で誰でも簡単に作成ができます。

    マット用紙/光沢紙/和紙など豊富な出力用紙に加えて、キャンバス/フォトアクリルなどマウント加工・フレームも10種類以上の中から選択ができ、サイズや比率もテンプレートがあり専門知識やミリ単位調整は不要です。

    ※詳細:Artgene|どこより簡単。ハイクオリティ。「簡単に作れるのには、訳があります。」

    Artgeneの特徴②

    サイトに無料登録後、出品者登録をすればSNS型のプラットフォーム上でファン・フォロワーに販売ができるようになります。

    また販売報酬は他のプラットフォームより高く報酬率は70%のため、創作活動を行うアートクリエイターにおすすめの画像・イラスト販売サイトです。

    初期費用月額費用販売報酬
    0円 ※無料 0円 ※無料 報酬率:70% ※手数料30%

    報酬率70%・画像/イラストのアップで簡単作成 – SNS型販売サイトの無料出品はこちら

    Shopify – 14日無料/初期/手数料0円/インスタ/モール連携/豊富な集客アプリで売上UP

    Shopify
    • 初期/販売手数料0円・世界170万以上の店舗・ショップが利用
    • 14日間無料お試し/小規模~中堅(2桁億円)まで成長に合わせて選べる3プラン
    • 高画質画像の無料ストック写真/小売/アパレル/化粧品など豊富なテンプレート
    • Instagram/Google検索/楽天市場などSNS連携・ECモールと在庫も自動連動
    • デザイン/集客/CVR改善/配送設定など豊富な拡張アプリで自由にサイトカスタム

    Shopify(ショピファイ) は世界170万店舗以上で利用されている小規模~中堅(2桁億円)におすすめの、無料から使える販売手数料0円のショップ作成サービスで、画像・動画などのデジタルコンテンツ販売も可能です。

    またグローバルでの利用事例も多く、ゴリラの看板で有名なゴーゴーカレーでも既に導入されており、中小~大手小売企業の海外販売・越境ECカートとしての活用も向いています。

    BASE/STORESなど完全無料サービスと大きく違うのは、規模・成長に合わせたプラン選択・カスタマイズができる点です。豊富なテンプレートからドラッグ&ドロップで簡単デザイン・EC開発を行う専属パートナー企業も日本にも多く存在します。

    Shopifyの特徴①

    そのため単純な受け皿としてのECサイトではなく、実店舗の在庫連動・集客拡大・SNS連携などある程度ネット販売で売上計画を検討する小売・飲食店や個人事業主・中小企業におすすめのショップ作成ツールです。

    また利用できる素材・画像も無料カートと異なり高画質のストックフォト写真が無料ダウンロード仕放題ができます。

    Shopifyのイメージ画像①
    Shopifyのイメージ画像②

    おしゃれなデザインテンプレートも豊富で、飲食/小売/アパレル/インテリア/コスメなど無料と有料を合計で1,000種以上あります。

    加えて各種SNS連携・ECモールの在庫連動も強みの1つです。Instagram投稿画像・ストーリーからにタグ付けを行ういアプリ上で直接購入やGoogle検索と連動した無料リスティング掲載・検索結果の上位に商品表示も可能です。

    Shopifyの特徴②

    EC集客は自力で行う必要がありショップオーナーが困るポイントの1つですが、楽天市場とも連携しており出品も簡単・在庫も自動連動のため、ECモールの集客力を活用した商品販売が簡単にできます。

    上記の集客に加えてアプリマーケットから自社に必要な拡張アプリの利用で、カスタマイズ出来る点も大きな魅力で、毎月さまざまアプリが公開され業務効率化・売上アップにつなげられます。

    Shopifyの特徴③

    大きな区分としては販促/リピート集客・デザインカスタム・CVR改善・配送/在庫連携などのバックオフィスの4つがあり、メルマガ・ヒートマップ・ポップアップ・請求書発行・定期/予約販売などさまざまな種類があります。

    分析や販売チャネル拡大・業務効率化まで必要な機能は、アプリで補強ができるのがShopifyが選ばれている理由といえます。

    14日無料お試しが可能なためぜひ、無料登録で使用感やデザインを試し自社にあったプランを選定しましょう。

    機能/プランベーシック(個人~中小)スタンダード(中小)プレミア(中堅~大手)
    月額料金$29(約3,300円)$79(約9,000円)$299(約3.4万円)
    商品登録数無制限無制限 無制限
    利用アカウント2515
    ギフト/クーポン/カゴ落ち/◯◯◯
    無料SSL証明書◯ ◯◯
    決済/販売手数料3.4% ※販売手数料0円3.3% ※販売手数料0円 3.25% ※販売手数料0円
    レポート機能ーCVR/キャンペーン効果
    集客/在庫レポート
    カスタムレポート作成
    費用/利益算出/顧客分析

    WTE – 大手スクール企業がコンテンツ販売サイト構築/資金調達~事業立上げも全て支援

    WTE
    • 大手レッスンスクール企業提供の予約サイト構築/コンテンツ販売/動画配信も可能
    • 補助金活用・資金調達・集客・講師採用などレッスン事業の立上げを支援
    • 月謝管理/講師の給与計算&口コミ/請求管理など豊富な機能で1人で運営可能
    • IT導入補助金の対象で50~70%の費用負担を軽減
    • 毎月複数回の無料ウェビナー開催でノウハウ・運営の相談も可能

    WTE(ワールドトークエンジン)は 生徒数3万人以上を持つオンライン英会話スクール「 ワールドトーク」を運営するライトアップ社が提供の、オンラインスクール運営の効率化・事業立上げのために作られたパッケージ予約システムです。

    ライトアップ社は補助金を活用した事業立上げも支援しており、レッスンスクールの資金調達から事業立上げ・集客・マーケティング・教室運営まで全てをサポート。IT導入補助金対象のため5~70%の費用負担を軽減できます。

    予約システムとしての機能も豊富で月謝管理から講師の給与計算/入金/請求管理/録画配信に加えて、グループレッスン/回数券・動画や教材販売など低価格ツールにはないスクール運営に必要な機能が全て揃っています。

    WTEの特徴①

    スクール立上げ後は運営担当者1名で回せるほど機能性も高く、予約受付から生徒管理・決済まで効率化ができます。

    またスクール運営で課題となるサイト構築・LP作成・Webマーケティング・SEO対策、外国人の講師採用も支援しているため、予約管理の効率化だけでなく新規事業の立上げとして売上成長もサポートしていきます。

    WTEの特徴②

    利用実績も豊富で英会話・塾・カウンセリング・コンサル・フィットネス・プログラミング講座など、さまざま業界・業種で使われています。

    主な導入実績

    ・語学オンラインスクール「ヒューマンアカデミー」
    ・子供向けオンライン英会話「Sレッスン」
    ・オンライン家庭教師「城南予備校」
    ・オンラインフィットネス「GoFit(ゴー・フィット)」
    ・オンラインカウンセリング「こころセラピー」

    WTE – レッスンからカウンセリングまで対応・業種別の導入事例

    また毎月3~4回ほど助成金活用を含めたオンラインレッスン事業立上げの無料セミナーも開催しているため、本格的なサイト構築から事業戦略検討の方はぜひ参加してみましょう。

    初期費用月額費用主要機能支援内容
    お問合せお問合せスケジュール予約/生徒管理/講師口コミ
    決済機能/月謝管理/ポイント・クーポン
    給与計算/請求管理/商品販売/代理店管理
    資金調達/事業立上げ/会員サイト構築
    講師採用/SEO+記事作成/会員集客
    リスティング/SNS広告+メルマガ配信
    ※個人事業主の方は受付けておらず、法人企業さまが対象のサービスです

    Adobe Stock(アドビストック) – 著作フリーのプレミアム写真サイト

    Adobe Stock(アドビストック)
    • 出品は無料
    • 出品後も著作権が得られる
    • ロイヤリティ33%

    Adobe stockはAdobeが提供している画像や動画の販売サイトです。出品は無料なため、ハードル低く出品することが出来ます。出品した後でも作品の著作権を得たままでいられるというメリットがあります。

    初期費用月額費用決済手数料入金日
    0円0円お問い合わせお問い合わせ

    詳細はこちら:https://contributor.stock.adobe.com/jp

    PIXTA(ピクスタ)- 日本最大級の画像素材サイト

    PIXTA(ピクスタ)
    • プロ・アマ問わず誰でも販売可能
    • 契約スタイルにあわせたクリエイターランク
    • 年間85万ダウンロード

    PIXTAは年間85万ダウンロードある写真やムービーなどのコンテンツを販売するプラットフォームです。契約スタイルに合わせたクリエイターランクがあり、販売手数料も栄養します。また、プロ・アマ問わずにだれでも販売可能なので週末の趣味程度から開始することが出来ます。

    初期費用月額費用決済手数料入金日
    お問い合わせお問い合わせ22~58%お問い合わせ

    詳細はこちら:https://pixta.jp/how_to_sell 

    イラストAC – イラストクリエイター向け投稿サイト

    イラストAC
    • 会員数600万人以上
    • 上場企業から個人まで利用層が幅広い
    • 日本赤十字社に貢献

    イラストACは会員数600万人以上が利用しているイラストプラットフォームです。上場企業から個人まで利用層が幅広く、ダウンロードするたびに4円貯まるなど、人気が出ると月10万円以上稼ぐことにつながります。またダウンロードのたびに日本赤十字社に寄付し、社会貢献につながります。

    初期費用月額費用決済手数料入金日
    0円0円お問い合わせお問い合わせ

    詳細はこちら:https://www.ac-illust.com/creator/resist.html 

    Bandcamp(バンドキャンプ)- 音楽のCtoCプラットフォーム

    Bandcamp(バンドキャンプ)
    • 販売価格は自由に設定可能
    • 音源だけでなく、CDやグッズも販売可能
    • 販売手数料は15%

    Bandcampは、アメリカ発のアーティストが音源を自由に販売できるプラットフォームです。サイト登録は無料で、高音質の販売可能です、また、音源だけでなく、CDやグッズも販売可能なためアーティストはファンに向けて様々な手法が販売できません。

    初期費用月額費用決済手数料入金日
    0円0円15%お問い合わせ

    詳細はこちら:https://bandcamp.com/ 

    Pixiv(ピクシブ)- イラストコミュニケーションプラットフォーム

    Pixiv(ピクシブ)

    • イラストやコミックを販売
    • 100万人会員
    • 7言語対応

    Pixivは、イラストやコミックを販売する閲覧に特化した会員制サイトです。2007年にサービス開始し、100万人以上の会員を達成しました。また、日本語以外にも7言語対応しており、海外対応しております。

    初期費用月額費用決済手数料入金日
    お問い合わせお問い合わせお問い合わせお問い合わせ

    詳細はこちら:https://www.pixiv.net/ 

    アプリ・システム販売におすすめのダウンロード販売サイト4選

    スマホアプリやPCシステムの販売におすすめのダウンロード販売サイトを紹介します。

    Vector(ベクター)- PCダウンロード型ソフト販売サイト

    Vector(ベクター)
    • 3ステップで作品登録可能
    • パスワードがかかったソフトも対応可能
    • シェアレジ・プロレジなども提供

    Vectorは、シェアレジやプロレジなど株式会社ベクターが運営しているソフトウェア販売流通サイトです。フルーウェアだけでなく、シェアウェアなども対応可能です。3ステップで作品登録可能なのでハードルも低いです。

    初期費用月額費用決済手数料入金日・容量
    0円0円お問い合わせお問い合わせ

    詳細はこちら:https://www.vector.co.jp/info/web_form/webform_info.html 

    Steam(スチーム)- PC向けゲームダウンロードストア

    Steam(スチーム)
    • 30,000点近いタイトルが揃っている
    • 1億人近いユーザーが利用
    • 多言語や他通貨対応など海外対応

    Steamはオンラインゲーム販売マーケットの一つであり、メジャータイトルからインディータイトルまで幅広く販売しています。また、多言語や多通貨対応もしているため、海外のユーザーに向けても販売できます。

    初期費用月額費用決済手数料入金日・容量
    0円0円5%お問い合わせ

    詳細はこちら:https://store.steampowered.com/ 

    Amazon ダウンロード・オンラインコード版ソフト

    Amazon ダウンロード・オンラインコード版ソフト
    • セキュリティソフトから語学ソフトまで幅広いソフトを販売
    • ダウンロード後すぐにPC、タブレット等で利用可能
    • Amazonアカウントで購入可能

    Amazon上でPCソフトや語学ソフト、セキュリティソフトなど幅広いソフトを購入、販売できます。購入を行うと、ダウンロードやセキュリティキーが発行されソグ時に利用することが出来ます。

    初期費用月額費用決済手数料入金日・容量
    0円小口出品:100円/月(月49商品まで)
    大口出品:4,900円/月(49商品以上・広告配信可能)
    8~15%7日~14日

    詳細はこちら:ダウンロード・オンラインコード販売はこちら

    Amazon サブスクリプションソフトウェアストア

    Amazon サブスクリプションソフトウェアストア
    • 月額期間にあわせて利用可能
    • カフェや出先どこでも利用可能
    • 個人向けも法人向けも販売

    Amazon上では月額利用に合わせて使用量が発生するサブスクリプション型が利用可能です。サブスクリプション型ソフトはダウンロードする必要なく、カフェや出先どこでも利用ができます。また、個人向けや法人向けなど幅広いサービスが販売されています。

    初期費用月額費用決済手数料入金日・容量
    0円小口出品:100円/月(月49商品まで)
    大口出品:4,900円/月(49商品以上・広告配信可能)
    8~15%7日~14日

    詳細はこちら:https://www.amazon.co.jp/b?ie=UTF8&node=6673147051 

    海外販売におすすめのダウンロード販売サイト5選

    海外に向けてデジタルコンテンツを販売したいときにおすすめのダウンロード販売サイトを紹介します。

    TUNECORE Japan – 185カ国以上に音楽コンテンツの販売

    TUNECORE Japan

    • 世界185ヶ国に販売可能
    • 収益100%還元
    • 最短2日で販売可能

    TUNECOREは、185ヶ国以上で音楽コンテンツの販売が行えるマーケットです。最短2日で様々な配信ストアに販売することが可能です。また、各ストアの販売手数料以外の収益は100%アーティストや作曲家に還元されます。

    初期費用固定費用(年間)決済手数料入金日・容量
    0円シングル :1,551円/年〜
    アルバム:5,225/年〜
    リングトーン:1,551円/年〜
    販売ストア次第お問い合わせ

    詳細はこちら:https://www.tunecore.co.jp/ 

    BOOTH(ブース) – クリエイター向け総合プラットフォーム

    BOOTH(ブース)
    • 漫画からアクセサリーまで幅広いコンテンツを販売
    • 購入者がクリエイターに価格の上乗せができる支援制度あり
    • WEB即売会などを提供

    BOOTHはデジタルコンテンツだけでなく、アクセサリーやぬいぐるみなど様々なコンテンツやプロダクトを販売できるクリエイターのための総合プラットフォームです。決済手数料が安く、購入者が購入価格に支援金を上乗せできる制度などもあります。

    初期費用月額費用決済手数料入金日・容量
    0円0円5.6%+22円月末締め翌月20日から5営業以内

    詳細はこちら:https://booth.pm/ja 

    Live Commerce(ライブコマース)- 海外向け特化の越境ECプラットフォーム

    Live Commerce(ライブコマース)
    • GoogleやFacebookに商品を簡単掲載
    • ユーザー向けのレコメンド機能がある
    • 10年の海外販売の経験

    Live Commerce(ライブコマース)は海外向け越境ECプラットフォームです。登録することで、GoogleやFacebookなどに簡単に商品が掲載されます。また、10年以上の軽ケインがあるため、販売から売上確定までも最短期間で対応可能です。

    初期費用月額費用決済手数料入金日・容量
    0円起業家3GB:1,650円
    シルバー3GB:6,130円
    ゴールド10GB:11,367円
    プレミアム50GB:32,320円
    3.6% + 40円 お問い合わせ

    詳細はこちら:https://www.live-commerce.com/ 

    LIVEGLOT(リブグロット) – 月額・初期無料の越境ECプラットフォーム

    LIVEGLOT(リブグロット)
    • 初期費用・月額費用無料
    • 最短2日で決済システムを導入
    • 多通貨機能やカスタマイズなど豊富な機能

    LIVEGLOT(リブグロット)は、月額・初期費用無料の越境ECプラットフォームです。EC導入から多通貨機能、カスタマイズデザインなど様々な機能を取り揃えています。また、最短2日で決済システムを導入できるなどすぐに利用開始が出来ます。

    初期費用月額費用決済手数料入金日・容量
    0円0円8%10営業日

    詳細はこちら:https://www.liveglot.co.jp/ 

    Gumroad – クリエイター向け総合海外通販サイト

    Gumroad
    • 視聴制限や複数形式対応など柔軟な機能
    • 著作権対応
    • 多通貨対応など海外128ヶ国以上に展開

    Gumroadは海外展開しているクリエイター向けのプラットフォームです。動画の視聴制限を設定できたり、PDFやePubなどコンテンツを販売する上での様々な機能があります。他通貨対応をしており、海外128ヶ国以上に展開可能です。

    初期費用月額費用決済手数料入金日・容量
    0円0円8.5%+30セント毎週金曜

    詳細はこちら:https://gumroad.com/

    ダウンロード販売サイトは商材との相性、集客力で選ぼう

    ダウンロード販売サイトを比較する軸は「商材との相性」です。極端な例ですが、pixivFANBOXのようなイラスト販売がメインのサイトでPCシステムやスマホアプリを販売しようするのは無謀です。イラストや動画、システムなど、まずは「どのような商材を売りたいのか」で利用候補を洗い出しましょう。売り切り型か継続課金型か、その両方に対応できるのか、課金形態も重要です。

    これらの条件から商材に合ったダウンロード販売サイトをピックアップしたら、どんなテイストの商品が多いのか、認知度や集客力はどの程度かなどで比較します。

    本記事で紹介したダウンロード販売サイトのなかに気になるものがあったら、まずはそのサイトを覗きにいってみましょう。ほかの出品者や商品のテイストと併せて、出店料や手数料などの費用も比較することで、自社に合ったダウンロード販売サイトが見つかるはずです。

  • 月額・継続課金システムとは?業界別おすすめ37選!メリットも紹介

    月額・継続課金システムとは?業界別おすすめ37選!メリットも紹介

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    こんな方におすすめ

    • 課金システムの違い・メリットを知りたい方
    • 課金システムの選び方が分からない方
    • おすすめの課金システムが知りたい方

    月額・継続課金システムとは

    月額・継続課金システムとは動画サイトや定期購入・会員サイトなど継続的に費用が発生する商品およびサービスの支払い方法を効率化する決済システムをさします。

    提供サービスや業界に応じて課金システムの方式はことなるため、今回は継続課金・都度課金の違いやメリットを解説しながら、業界別におすすめの月額・継続課金システムについて紹介していきます。

    おすすめの決済サービス

    VeriTrans4G 30種の豊富な決済を一括導入!多機能・高セキュアな決済代行サービス

    VeriTrans4G
    • 決済手数料は業界最安水準!
    • 都度課金・継続課金双方に対応!Webサイトがなくても決済可能!
    • 安心のセキュリティ・充実のサポート!

    EC/定期購入/会費・月額課金におすすめ

    VeriTrans4Gの詳細はこちら

    サブスクペイ 顧客管理×自動継続課金システム ※旧ROBOT PAMENT

    サブスクペイ
    • 手数料2.65%~/サブスク特化決済代行!
    • クレカ決済/口座振替/コンビニ決済/メール決済対応
    • 継続課金×顧客管理で月謝集金を自動化

    教室/スクール・SaaS/月額/会員制サイト/個人事業主におすすめ

    Squareで無料アカウント登録

    月額・継続課金の仕組み

    月額・継続課金では初回購入時(申し込み時)に登録した支払い方法で、毎回決まったタイミング・決まった料金の支払いが発生します。

    支払いは自動であり、たとえばクレジットカードならカード決済が、口座振替なら引き落としが行われます。ユーザーは支払いのたびに店舗に行ったりカード情報を入力したりせずに済むため、ストレスフリーでサービスの利用や商品の定期購入ができるでしょう。

    ユーザーがクレジット情報を入力する際に課金金額・回数などのステータスを設定しておくことで、その後は自動的に請求ができるようになり、顧客情報も管理が可能です。

    課金システムの種類 – 月額・継続(定期)・都度課金の違い

    課金システムにはどのような種類があるのでしょうか。

    課金体系・種別支払いの頻度利用業界の主な例
    都度課金購入回数毎に発生EC・通販・物販
    継続課金一定金額を継続的に支払うリピート通販・コスメ・雑誌
    継続課金 – 従量型利用期間中で
    月次請求額が変動
    レッスン教室・コンテンツ配信
    携帯料金
    継続課金 – 月額定期型利用期間中で
    月次請求額が一定
    スクール・教室・会員制サイト
    ワンクリック課金ID・会員サイト上で
    カード連携し都度支払い
    EC・通販・電子書籍・物販

    課金システムの種類は都度課金・継続課金・ワンクリック課金の3つの種類があります。

    都度課金は購入のたびに支払いが発生する決済手法です。実店舗を中心に通販やECサイトなどで利用されていますが、少額だと決済出来ないという場合があるというデメリットがあります。

    継続課金は一定金額を継続的に支払う場合の決済手法です。また、月次で課金料金が変動する従量型や支払い金額が固定の月額定期型があります。

    ワンクリック課金はID・パスワード管理されたサイトに会員登録し、クレジットカードに登録することで次回以降、ワンクリックで支払いできるシステムです。

    毎回クレジットカード番号を入力する手間が省けるなどのメリットがあります。手間を省くことにより店舗側もかご落ち対策にもつながります。

    月額・継続課金システム導入の6つのメリット

    月額・継続課金システムの導入にある6つのメリットをご紹介します。

    1.キャッシュレスで最も利用率の高いクレジットカード決済に対応できる

    1点目は消費者への対応という視点です。

    キャッシュレスでの消費者の利用実態の調査を見ると、最も利用されているのがクレジットカード決済です。2倍ほどの差が開きコンビニ払い・代金引換がつづきます。このように多くの利用者に対応するためにも店舗側やサービス側はクレジットカード決済を進めることで、新たな顧客層の獲得につながる可能性が高まります。

    2.中長期的な売上の安定が期待できる

    2点目は中長期的な売上の安定につながるという点です。

    継続課金システムは、定期的に購入がある健康食品など継続的な購入に向いている課金システムです。そのため一度登録してもらえれば、数ヶ月から数年間定期的な収入が見込め、安定定期な売上を確保が期待できます。

    3.サービスの利用回数に依存せず売上がたつ

    3点目はユーザーのの行動に依存しないビジネスということです。

    継続課金は、ジムなどの月額費に向いています。ジムの場合月額費以外に都度施設使用料を徴収するという方向があります。しかし、その場合ユーザーの使用回数・来店頻度に依存してしまうため、安定した売上が確保できません。

    一方ジム通いユーザーの約7割が登録だけして通わない空払いという事実もあります。安定的に売上を担保するためにも継続課金を活用することでユーザーの行動に左右されない売上がたちます。

    4.未入金リスクの抑制・代金回収業務の負荷軽減

    4点目は未入金のリスクや代金回収業務の負荷が軽減されるということです。

    継続課金の場合の決済手法はクレジットカードや口座振替がメインであり、期日が来ると自動的に決済が行われます。

    そのためユーザーにより入金がされないというリスクを回避でき、誰がいくら支払いしていないのかも確認作業が不要となり、代金回収業務の負荷も軽減することが出来ます。

    5.ユーザー側の支払いのストレスが減り、売上アップにつながる

    5点目はユーザストレスが減るということです。

    継続課金では自動で決済システムができるため、都度課金と比べてもユーザーの手間が少ない決済をすることが出来ます。

    このように簡易的に支払い体制を進めることでユーザストレスを減らすことができ、売上アップに繋がります。

    6.少額コンテンツの継続率が上がる

    6点目は少額コンテンツの継続率が上がるということです

    特にデジタルコンテンツの継続課金の場合は少額のサービスが多いため、比較的解約されにくい傾向があります。理由としては、安定したサービス提供を続けることで解約を回避できることや、解約すること自体を忘れて契約を継続していることなどが挙げられます。支払処理が自動的に行われるため、解約を意識せずに安定してサービスを利用し続けてくれるのです。

    月額・継続課金システムで導入できる決済方法

    月額・継続課金継続システムで利用できる手法をご紹介します。

    決済手法継続課金・月額課金備考
    クレジットカード決済◯利用者が多く幅広い
    年齢層向けにおすすめ
    口座振替決済◯主要銀行から自動引き落としで
    実店舗型の教室・スクールにおすすめ
    後払い決済△ クレジットカードを持たない若年層
    ECサイトでのCVR上昇が狙える
    キャリア決済△アプリストア出店の場合に限定される
    電子マネー
    コンビニ決済
    ✕電子マネーはプリペイド式
    コンビニ決済は都度支払いのみ

    継続課金で利用できる決済システムのメインはクレジットカードを登録して支払いを行うクレジットカード決済・口座を事前に登録して口座より直接振替が行う口座振替決済です。

    またサービスにより後払い決済なども可能です。その一方で、現在利用が増えている電子マネーやコンビニでの支払いなどには対応していません。

    【業界別】月額課金でおすすめの決済方法

    月額・継続課金システム導入はどのような業界におすすめでしょうか。おすすめの業界別の決済方式・接続手法をご紹介します。

    業界詳細業種決済方式・接続手法
    ネットショップEC通販・リピート通販クレジット・後払い・キャリア決済
    フィットネスジム・ヨガレッスンクレジット・メールリンク決済
    スクール・レッスン教室レッスン教室・学習塾クレジット・メールリンク決済

    EC通販の領域では毎月定期的に商品を購入できるクレジットカード・後払い・キャリア決済がおすすめですが、定期購入カートシステムもリピート商材の場合には向いています。

    フィットネスや学習塾などのスクール・ジム・教室の毎月の月謝管理などの支払いにおすすめです。

    またSquareリンク決済は自社サイト・会員基盤を持っていない場合でも、決済を行うことができます。たとえばカート機能をもたないブログやSNSでの「購入・支払い」というボタンを見た方もいるかもしれません。

    投稿ツイートに載せてリンク決済を発行したり、メルマガ配信でボタンリンク決済ボタンを送付することもできます。

    月額・継続課金システムを選ぶ際の5つのポイント

    どのような課金システムを選ぶべきなのか、どのような機能があるべきなのかなど課金システムを導入する際のポイントを5つご紹介します。

    1.サブスクか売り切りか、ビジネスモデルに合ったシステムを選ぶ

    自社のサービスに最も適した課金システムを検討しましょう。例えば、ライセンス型ビジネスの場合などはサブスクリプション型ビジネスが向いています。

    しかし従来の売り切りモデルや都度課金のビジネスにおいても、月額課金にすることで新たなビジネスモデルを展開することは可能です。

    従来は原価と利益率のみで検討していましたが、サブスクプションにすることで継続的に顧客との関係を保ち売上継続につながります。このように新たな可能性も考えて、自社のビジネスモデルをどのように設計するのかを検討しましょう。

    2.料金が変動する場合は従量課金型システムを選ぶ

    2つ目は毎月での決済サイクル・料金の設定をどうするのかを検討しましょう。

    例えば月次請求だとしても利用料に応じて金額が変動するのであれば、従量課金型システムが向いています。このように金額をどのように設定するのか、期間をどのように設定するのかを検討し、必要な課金制度があるのか確認しましょう。

    3.会員ID連携・ワンクリックのクレジットカード決済が可能か

    3つ目は会員ID連携やワンクリック・クレジットカード決済に対応しているのかいなかです。

    複数のサイトやサービスを展開し、何度もユーザーに訪問してもらう場合などには会員IDとクレジットカード情報を連携・ワンクリック決済がCVR改善yたリピート率アップにもつながります。

    4.クレジットカード決済の更新機能の有無

    4つ目はクレジットカード決済の更新対応の有無です。クレジットカードには利用期限があり、定期的に情報が更新されます。

    登録サービス側でも常にクレジットカードの最新情報を確認し、更新することで顧客の離脱を防止し、売上を安定的に保つことが出来ます。そのため、導入サービスにクレジット決済の更新機能があるのかを確認しましょう。

    5.課金体系・金額設定の柔軟性があるか

    課金体系や金額設定が柔軟であるかも重要です。課金のタイミングや期間・金額などを自社やユーザーの希望にあわせて変更できれば、利便性や顧客の満足度があがります。

    また柔軟な対応することで、キャンペーンなどである一定期間だけに費用を変更することもできます。

    【EC・通販向け】クレジットカード決済におすすめの月額課金システム8選

    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料対応決済決済方式セキュリティ
    VeriTrans4G(ベリトランス4G)お問合わせお問合わせお問合わせクレジットカード決済/コンビニ決済/
    銀行決済/Bank Pay/電子マネー決済/
    キャリア決済/ID決済/銀聯ネット決済/
    Alipay(アリペイ)国際決済/
    PayPal(ペイパル)決済/
    多通貨クレジットカード決済/
    Apple Pay/Google Pay/
    ベリトランス後払い
    オンライン決済(都度課金・継続課金)/
    メールリンク決済/IVR決済/
    オフライン決済(端末決済・端末レス決済・
    マルチQRコード決済)など
    PCI-DSS Ver.4.0 完全準拠
    ISO/IEC27001(情報セキュリティマネジメントシステム)認証取得
    プライバシーマーク の継続更新
    Visa Registry of Service Providers Program 国内第1号登録
    ROBOT PAYMENTお問合せお問合せ2.65%~クレジット/コンビニ/銀行振込/電子マネー
    テイクアウト決済/キャリア/後払い/口座振込
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    (銀行・ゆうちょ・クレジット)
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    バス運行管理 
    入退館記録 
    ※自社オプション機能
    スイミング/テニス
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    フィットネス/英会話教室
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    資料で確認30,000円無制限管理者メニュー 40p
    講師ページ 10p
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    カード決済
    月額定期課金
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    銀行振込申請
    Zoom/Meet連携
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    オンライン家庭教師・塾
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    KAKERU LINE予約お問合せ33,000円~(税込)
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    無制限無制限クレジット決済LINE連携
    API連携
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    ECサイト/POSレジ
    Zoomなど
    小売/飲食/不動産
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    イベント運営事業
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    ・カード決済
    (VISA/Mastercard/JCB/
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    ・オンライン決済
    (PayPay/Apple Pay/PayPal)
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    月額課金
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    SNS連携
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    カレンダー
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    Zoom
    レッスン教室
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    hacomono150,000円35,000円~お問合せお問合せクレジット決済
    口座振替
    API連携
    mywellnewss
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    レッスン教室
    フィットネス
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    保守管理費用
    10,000円
    お問合せお問合せクレジット決済レッスン教室
    学習塾/スクール
    GMOレンシュ0円※無料3,980円(税抜)ーークレジット決済
    口座振替/
    コンビニ払い/
    単発請求/定期請求
    自動支払い設定

    LINE

    スポーツ教室/習い事教室/
    音楽教室/語学教室/
    プログラミングスクール
    レッスン予約・スクール管理システム比較表

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    【BtoB・EC通販向け】後払い・掛払い決済・請求書受領サービス7選

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    【番外編】経理フロー改善に役立つビジネスクレカおすすめ3選

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    アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カード

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    ロボットペイメントの「請求管理ロボ」との連携が充実している点もメリットです。請求書の発行から催促まで一元管理できるシステムで、導入支援費用が無料になる、対象プランが15%になるなど、会員専用の優待プランが用意されています。掛売の機会が多い企業、請求業務の効率化を考えている企業におすすめのシステムで、会員優待プランを利用することで、ビジネスカードの割高な年会費をカバーできます。

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    月額・継続課金システムの導入で会費徴収&月謝管理を効率化

    月額・継続課金システムを導入することで安定的な売上を確保できるだけでなく、会費徴収や月謝管理の効率化も可能になります。また新たなビジネスモデルを構築するためのきっかけも可能です。ぜひ継続課金システムの導入を検討してみてはいかがでしょうか。

  • 据置型・ポータブル決済端末比較19選!違い・移動販売・クレジット・電子マネー・QR対応の製品一覧

    据置型・ポータブル決済端末比較19選!違い・移動販売・クレジット・電子マネー・QR対応の製品一覧

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    据置型決済端末・ポータブル型決済端末とは

    据置型決済端末とは大型スーパーや商業施設などで、POSシステムと連動したレジ横に設置されている決済端末です。有線LANで接続されているため、通信が安定していますが、持ち運びできないというような特徴があります。

    それに対してポータブル型決済端末とは携帯会社が提供する4G回線を利用して、決済処理を行うため持ち運びが可能です。そのためレジ横以外の屋外・座席決済・移動販売店舗で利用されています。

    今回は両者の違いやメリット・導入費用相場・手数料を解説しながら、おすすめの決済端末を紹介していきます。

    おすすめの決済端末・システム

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    据置型・ポータブル型(モバイル型決済端末)の違い・メリット

    クレジットカード決済端末機2種類の違い

    上述でふれたように決済端末は据置型決済端末だけでなく、ポータブル型決済端末という種類があります。据置型決済はご紹介したようにレジ横に設置されており、持ち運びが出来ないため大型スーパーやチェーン店等で導入されています。

     特徴・メリット接続方式利用店舗・業界
    据置型決­済端末
    (CAT端末)
    店内のみでの決済
    有線LANで通信が安定
    1日からレンタルが可能
    有線LAN接続
    Wi-Fi接続
    イベントなどの一日レンタル
    POSレジ一体型は大型スーパー
    外食チェーン店
    ポータブル型決済端末
    (モバイル・マルチ型)
    持ち運び式で屋外・座席決済
    クレジット・電子マネーなど
    豊富な決済に対応
    4G回線接続移動型店舗販売
    レジ横以外の座席・屋外決済
    中小規模の店舗

    一方ポータブル型決済端末は、4G回線やWi-Fi環境があれば決済をが可能なため、屋外や座席での支払いができます。導入される店舗としておすすめなのが、中小規模の店舗です。

    クレジット・電子マネー対応型決済端末の3つの種類

    決済処理端末タイプ対応決済メーカー主要製品
    据置型決済端末各種クレジットカードPanasonic
    東芝TEC株式会社
    JT-06・07シリーズ
    CT-5100/
    マルチ型決済端末
    (ポータブル型・モバイル決済)
    各種クレジットカード
    電子マネー決済
    QRコード決済
    Castle Technology
    セイコーソリューションズ
    寺岡精工
    株式会社ロイヤルゲート
    stera pack/VEGA3000
    Square Terminal
    Verifoneシリーズ
    PAYGATE Station
    スマホ型決済端末
    (タブレット)
    各種クレジットカード決済
    電子マネー決済
    タッチ型決済
    スマレジ/ユニエイム
    Square決済
    スマレジ・ペイメント
    Tabレジ 6800UA
    Square Reader

     据置型決済端末はレジ横に置かれており、POSレジとの連携機能などが可能でクレジットカード・電子マネー決済などに対応しています。主な製品としては、大規模な基幹システムを取り扱っているPanasonicが提供するJT-06,07シリーズや東芝TEC株式会が提供するCT-5100があります。

    ポータブル決済端末は持ち運びが可能でクレジットカード以外にも、電子マネーやQRコード決済に対応しておりマルチ決済端末とも呼ばれています。主な製品としては、Castle Technology 社のVEGA3000、セイコーソリューションズ のCREPiCO AT-2300 などがあります。

    スマホ型決済はスマホやiPadなどのタブレット端末に読み取り端末を差し込むだけで決済端末となるシステムであり、Square決済などが代表的なサービスです。差し込むだけで決済端末になるため、導入費用を抑えられます。

    Square決済以外にスマレジやユニエイムが提供するTabレジ6800UAなどがあります。

    据置・ポータブル型決済端末の仕様・機能一覧&主要6社の初期・月額・手数料比較表

    据置型・ポータブル型決済端末の機能に大きな違いはありませんが、初期費用0円から導入・1日からの短期利用やレシート出力・継続課金にも対応しています。

    これまでの決済端末はCAT端末と呼ばれるクレジットカード決済端末が一般的でした。しかし近年のキャッシュレス普及により大型店舗以外でも低コストで、豊富な支払い方法に対応したポータブル型端末が一般的になっています。

     初期費用持ち運び短期利用レシート接続回線継続課金
    据置型決済端末0円✕○○有線LAN
    Wi-Fi
    ○
    ポータブル型決済端末0円○○○4G回線○

    下記はTVCMなどでも認知度の高い持ち運びが可能なポータブル型クレジット決済端末5社の比較表です。初期・月額費用はキャッシュレス・消費者還元事業もあり無料で利用できるものが一般的です。

    小規模店舗の場合はキャッシュフロー安定のためにも、入金スピード・回数は早い方がおすすめです。対応決済手法や入金サイクルは各社で異なり、Square決済が一番早く最短翌日入金、次いでSTORES決済が1週間前後とサービス毎に違いがあります。

    またSMBC・GMOが提供する初期0円のオールインワン決済端末stera packも最大月6回の入金が可能です。

    クリックして、最大3つのサービスを選択!
    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料周辺機器入金サイクル導入目安電子マネーQRコード対応OS屋外決済
    Square決済(スマホでタッチ決済) Square決済(スマホでタッチ決済) 無料~
    0円 ※無料 3.25%→2.5% お持ちのスマホ
    (iPhone・android)
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    Square Terminal Square Terminal 無料~
    ※30日返品OK
    0円 ※無料 3.25%→2.5% タブレット不要
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応

    電子レシート発行
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    stera pack stera pack 0円 ※無料 お試し:0円
    ※13か月目まで無料
    ※14か月目以降
    スタンダードに切替
    スタンダード:3,300円(税込)
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%
    スタンダード:2.70%
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    ・月6回
    ・月2回
    1ヶ月~ 交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    iOS
    Android
    ✕
    スマレジ・PAYGATE POSスマレジ・PAYGATE POS0円 ※無料
    通常 39,600円
    3,300円(税込)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーンはこちら
    不要
    レシートプリンター内蔵
    ・月2回
    末締め翌15日払い
    15日締め当月末払い
    1~1.5か月交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    WAON/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    楽天ペイ
    d払い/au PAY
    メルペイ/LINE Pay
    AliPay/WeChat Pay
    Android〇
    楽天ペイターミナル 楽天ペイターミナル 34,800円→0円
    ※無料キャンペーン中
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    最短翌日
    ※入金先が楽天銀行の場合
    最短6日 交通系ICカード
    Apple Pay
    楽天Edy
    WAON/nanaco
    主要6ブランドの
    クジットカード
    QUICPay
    楽天ペイ
    au PAY
    Android〇
    PayCAS Mobile PayCAS Mobile 0円※無料 
    通常 78,800円 
    4,000円~
    →1,980円
    PayPay:2.8%
    カード決済:2.8%〜3.24%
    不要
    レシートプリンター内蔵

    Android™ OS採用で
    業務アプリ搭載可能
    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
    iOS
    Android
    〇
    squareレジスター squareレジスター 端末費用のみ0円※無料 3.25%→2.5% POSレジ内蔵
    スタッフとお客様用の2画面
    最短翌日最短即日交通系ICカード
    (PiTaPaを除く)
    QUICPay
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    ✕
    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
    無料
    ・月6回
    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い
    楽天ペイ
    Alipay+/WeChat Pay
    Smart code
    iOS
    ※J-Mups II Pocket
    〇
    CASHIER PAYMENT A920 0円2,000円2.8%~ ドロアー
    クレードル
    無線スキャナー
    自動釣銭機(新紙幣対応)
    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    Alipay/We Chat Pay
    Android〇
    Airペイ(エアペイ) CASHIER PAYMENT A920 0円 無料
    ※通常19,800円
    0円 ※無料3.24% iPad:0円
    カードリーダー:0円
    ※条件を満たすと0円
    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    ・月6回
    ・月3回
    1週間~1ヶ月 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    LINE Pay/J-Coin Pay
    Alipay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ
    iOS△
    申請時に
    書類必要
    ※無料キャンペーンは各企業で期間が設けられている場合があるため詳細は公式ページをご確認ください。
    📊 サービス比較

    選択したサービスをよく比較しましょう!

    据置型決済端末(CAT端末)の3つのメリット・デメリット

    (1)店外での利用はできない

    据置型端末はご紹介したように有線LANケーブルで接続して利用するため、持ち運びが出来ません。

    そのため移動販売・テーブル・屋外席などの外部で利用することが出来ません。サービスによっては、Wi-Fiで接続できるものもありますが、安定した通信状況の確保が必要です。

    (2)安全性・セキュリティは高い

    据置型端末は有線LANやWi-Fiを活用しているため、スマホ型やマルチ型と比較してセキュリティ性が高く、顧客も安心して利用する事ができるというメリットがあります。

    (3)選べる接続方法・短期レンタルも可能

    据置型決済端末は、ニーズにあわせて様々な導入プランがあり、自店鋪の状況に合わせて最適なプランが選べます。また一日からのレンタルも可能なため、イベントでの出展やセミナーの開催なども可能です。

    ポータブル型決済端末(マルチ・モバイル)6つのメリット・デメリット

    (1)初期導入費用・月額固定費が無料で安く導入できる

    現在クレジットカード端末機はSTORES決済・Square決済のように初期・月額が0円で導入できるキャンペーンを実施している企業も多くあります。

    またサービスにより入金サイクル・導入も早くSquare決済は最短当日、STORES決済は最短2日など導入までのスピードが短いサービスもあります。

    加えてSTORSやSquareは決済端末だけでなく、予約システムやPOSレジ・ネットショップ開業サービスも展開しているため、オンライン販売や在庫管理も可能です。

    (2)4G回線の利用で持ち運び・移動販売・どこでも利用可能

    紹介してきたとおりこれまでの据置型と比較して、ネット接続環境があればどこでも決済ができるということです。

    4Gなど通信キャリアを用いて通信を行うため、レジ横以外の座席・屋外決済・イベントなどWi-Fi環境が整っていなくても利用する事ができます。

    (3)クレジットカード・電子マネーなど多くの手法に対応のマルチ型決済

    2点目はクレジットカードだけでなく、QRコード決済や交通系ICカード(電子マネー)など様々な決済手法に対応できことです。

    多くの支払い方法に対応しているということは、それだけ幅広いキャッシュレス層を顧客として売上につなげることができます。

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    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料周辺機器入金サイクル導入目安電子マネーQRコード対応OS屋外決済
    Square決済(スマホでタッチ決済) Square決済(スマホでタッチ決済) 無料~
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    決済可能な種類多数追加!
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    Square Terminal Square Terminal 無料~
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    電子サイン対応

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    Apple Pay
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    stera pack stera pack 0円 ※無料 お試し:0円
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    ※14か月目以降
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    レシートプリンター内蔵
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    ・月6回
    ・月2回
    1ヶ月~ 交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
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    タッチ決済
    PayPay
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    1~1.5か月交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    WAON/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    楽天ペイ
    d払い/au PAY
    メルペイ/LINE Pay
    AliPay/WeChat Pay
    Android〇
    楽天ペイターミナル 楽天ペイターミナル 34,800円→0円
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    Apple Pay
    楽天Edy
    WAON/nanaco
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    QUICPay
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    Android〇
    PayCAS Mobile PayCAS Mobile 0円※無料 
    通常 78,800円 
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    →1,980円
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    1カ月 交通系ICカード
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    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
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    AliPay/WeChat Pay
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    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
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    PayPay
    d払い
    楽天ペイ
    Alipay+/WeChat Pay
    Smart code
    iOS
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    CASHIER PAYMENT A920 0円2,000円2.8%~ ドロアー
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    iD/楽天Edy
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    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    Alipay/We Chat Pay
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    Airペイ(エアペイ) CASHIER PAYMENT A920 0円 無料
    ※通常19,800円
    0円 ※無料3.24% iPad:0円
    カードリーダー:0円
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    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    ・月6回
    ・月3回
    1週間~1ヶ月 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
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    PayPay
    d払い/au PAY
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    (4)スマホ・タブレットがあれば決済端末として使える

    3点目はスマホ・タブレットがあれば決済端末として使えることです。CAT端末のように別の端末がなくても、アプリをダウンロードし、機材と連携することで決済端末と利用する事ができます。

    (5)月謝管理・定期&継続課金の決済にも対応

    また通常の消費購入の場合だけでなく、会員性サイト・ネットショップでも継続課金の決済にも対応しています。

    例えばSquareの場合は決済端末だけでなく、POSレジや請求書管理も提供しているためクレジットカードの登録情報をもとに、請求書を自動送付が可能です。

    レッスンスクール・エステ予約管理・月謝管理や家賃など毎月の定期的な請求がある場合などにも月1回の引き落としなどの継続課金に対応しています。

    (6)回線エリアによっては繋がりづらい場合がある

    一方4G回線を利用しているため回線エリアによってはネットワークが繋がりにくい場合があります。

    携帯キャリア会社の回線を利用しているため、地下室や僻地でのイベントなどの場合は決済が行えないこともあります。

    事前に決済端末が利用できるエリアかどうかは、確認するようにしましょう。

    据置型・ポータブル型決済端末の対応決済・決済手数料・月額・初期費用相場

    ポータブル型決済端末はクレジットカード・電子マネー・QRコード決済など主要な支払い方法に対応しています。この章では導入費用・決済手数料などの費用相場をみていきます。

     クレジットカード決済電子マネー決済QRコード決済
    対応決済ブランドVisa/Mastercard
    JCB/AMEX/Diner
    Discover  
    iD/Edy/交通系ICカード
    Quicpay/Waon/NANACO
    LINE Pay/d払い
    PayPay/R Pay
    au PAYなど  
    決済手数料3.24%~3.742.90%~2.0%~
    初期費用5,000円15,000円0円
    月額費用1,500円1,000円0円
    端末代金2~5万円2~5万円2~5万円
    トランザクション費用5円0円5円
    入金サイクル月2回~6回月2回~6回月2回~6回

    決済方法により手数料や初期費用・月額費用・トランザクション費用が異なります。端末代金については各社により無料の場合もありますが、基本的には1台で各種決済手法に対応しています。

    据置型・ポータブル型決済端末の決済手数料・料金相場

    決済手数料はサービスや決済手法により異なりますが、クレジットカード決済の場合は3.24%~3.74%、電子マネー決済の場合は2.90%~、QRコード決済の場合は2.00%が相場です。

    据置型・ポータブル型決済端末の入金サイクル・支払い方法

    入金サイクルは端末提供を行う各社ごとに異なりますが、毎月15日と末日の月2回です。Square決済の場合は追加手数料はなく、最短翌日入金が可能です。

    クレジットカードは最も利用率が高く初期費用が抑えられる一方で、決済手数料が高めです。電子マネー・QRコード決済は、初期費用や月額料金は無料で利用できることが多く、決済手数料も低めになっています。

    据置型・ポータブル型決済端末の主要メーカー&人気製品比較一覧6選

    それでは具体的な据置型・ポータブル型決済端末の主要製品をご紹介します。

    Square Terminal – 手数料2.5%~30日返品OK/個人おすすめ翌日入金/月額0円/持ち運び&プリンタ内蔵

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • レシートプリンタ一体型/周辺機器不要で初期費用が安い
    • 持ち運び可能でレジ横以外の座席・野外・移動販売決済にも
    • 開封後も30日以内返品OK・個人もおすすめ最短翌日入金&即日利用開始

    Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体となった、暗証番号入力も可能なオールインワン決済端末です。

    クレジットカード・QRコード・電子マネー・タッチ決済など様々な支払い方法に対応しています。1日充電が持つためテーブル決済や屋外決済にもおすすめで、タッチパネルでPOSレジの操作や、電子レシートの送付も可能です。

    月額・初期費用が0円表記のサービスはありますが、実際は端末代金に加えてレシートプリンター・スマホやタブレットなどの周辺機器が必要なため別途導入費用が発生する場合もあります。

    Square Terminalの料金

    Square1台でPOS操作/レシート印刷(電子レシート発行)/電子マネー/タッチ決済/ICカード/電子サインも対応、シンプルな料金体系で不要なオプション/手数料は無く30日間は返品も可能です。

    また持ち運びが可能なためテーブル/屋外決済/イベント/移動販売にもおすすめで、飲食店や小売・アパレル・フィットネスクラブなど様々な業界で利用されています。

    Square Terminalが選ばれる3つの理由

    個人事業主/小規模店舗ではキャッシュフロー安定が重要ですがSquareは最短翌日入金・手数料も業界や規模は問わず一律2.5%~の低手数料とわかりやすく、店舗負担の少ない料金体系です。
    またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    加えてPOSレジ/請求書発行/顧客管理/ショップ作成も無料で使えるため、店舗運営に必要な機能がアカウント1つで全て網羅ができます。

    Square Terminalの導入ステップ

    月額・初期0円のSquare決済への無料登録を行い、購入後30日以内なら返品も可能なためぜひ高機能なキャッシュレス決済の無料登録を試してみましょう。

    端末代金月額対応決済各種手数料特徴
    無料~
    ※Square登録無料

    ※30日返品可能
    0円ICカード
    電子マネー
    タッチ決済
    クレジット
    QRコード決済
    決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円

    解約費用:0円
    屋外決済/移動販売
    最短翌日入金

    無料でPOSレジ/在庫管理
    請求書発行/継続課金
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    stera pack – SMBC×GMO/初期月額0円/手数料1.98%~お得なキャンペーン実施中/30種決済対応

    stera packのキャンペーン画像
    • 初期月額0円でQRコード/電子マネー/クレジットなど30種の決済手段を1台で
    • 業界最安水準の決済手数料1.98%~/周辺機器が不要のオールインワン端末
    • 販促アプリでクーポン配布・Webプッシュを標準搭載・店舗集客まで完結
    • 個人おすすめ最大入金6回/月&振込手数料0円/飲食/美容/小売の複数店舗も利用
    • レシートプリンタ内蔵/電子サインで紙伝票が不要/VISA世界水準のセキュリティ

    stera packは三井住友カード・GMO・VISAといった大手金融・決済企業が提供する、決済手数料1.98%~の業界最安水準・QRコード/電子マネー/クレジットなど30種類以上の決済手法に対応した初期0円のオールインワン決済端末です。
    さらに今ならサービス使用料6か月分が無料になる「stera packスタートキャンペーン」を実施中で手数料・固定費を抑えたい方におすすめです。

    レシートプリンター内蔵型のため通常初期費用として必要になる決済端末代金(3~5万円)・プリンター(2~5万円)といった周辺機器も全てそろって初期0円で導入できます。

    またタッチパネルでの電子サインにも対応しているためこれまで紙で管理していた伝票もなくすことができます。

    stera packの特徴

    多言語にも対応しており、2025年の大阪万博・毎年増加傾向にある海外からのインバウンド観光客がきても支払いできます。

    加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最大6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

    stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

    また店舗運営に必要な集客ツール(クーポン発行・スタンプカード・会員証・メール自動配信・セグメント配信)も標準搭載されており無料で利用できます。

    stera pack - 集客・販促・POS・オーダーシステム連携アプリ一覧

    POSレジやセルフオーダー・予約管理システムもアプリマーケットから追加し、美容室・飲食店・アパレルなど業界に合わせて、自由にカスタマイズできます。※標準アプリ以外は一部別途見積

    また13か月間月額料金が0円になるお試しプランも提供しているため、ぜひこの機会にオールイン決済端末にお申し込みしましょう。

    初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
    0円 ※無料お試し:0円 ※13か月目まで無料
    スタンダード:3,300円(税込)~
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%~
    スタンダード:2.70%~
    最大月6回(2営業日後払い)
    月2回(15日/2営業日後払い)
    Visa
    Mastercardなど
    ※タッチ決済対応
    iD/楽天Edy
    nanaco/ WAON
    QuicPay/交通系ICカード
    PayPay/d払い
    楽天Pay/メルペイ
    auPAY/ゆうちょPay

    据置型:JTC06 – パナソニックシステムソリューションズジャパン株式会社

    JTC06
    JTC06シリーズ ※SMBC GMOペイメントがstera terminalとして提供
    • 1台でクレジットカード・電子マネーQRコード決済など25種以上の決済手段に対応
    • 4型タッチパネルで暗証番号入力や電子サインなどが可能
    • SMBC×GMO提供のstera terminalは初期0円・決済手数料2.8%~利用可能
    • 入金サイクル月6回で個人事業主・小規模店舗にもおすすめ

    Panasonic(パナソニック)が提供するJT-C60シリーズ(stera terminal)はQRコード・電子マネー決済など25種以上の豊富な支払い方法に対応しており、レシートプリンター内蔵型で周辺機器も不要なオールインワン決済端末です。

    タッチパネル操作で暗証番号入力・電子サインにも対応しており、プリンタ一体型のため3~5万円ほど発生する費用もなく利用ができます。

    stera terminalの特徴①

    販売はSMBC・GMOの合同企業であるSMBC GMO PAYMENT株式会社が提供しており通常7万ほどの端末代金0円・決済手数料も一般的には3.25~3.74%ですが業界最安水準の2.8%~と低価格での導入ができます。

    stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

    加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

    初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
    78,000円
    ※stera packでは0円
    3,000円〜2.8%〜月6回(2営業日後払い)
    月2回(15日/2営業日後払い)
    Visa
    Mastercard
    ※タッチ決済対応
    ID / 楽天Edy
    Nanaco / Waon
    交通系ICカード
    LINE Pay / Rpay / d払い
    PayPay / メルカリペイ
    auPay / ゆうちょPay

    ポータブル型:PAYGATE(R) Station – 株式会社ロイヤルゲート

    PAYGATE(R) Station
    • マルチ決済対応
    • Androidベースの拡張性のある端末
    • お手軽に導入可能

    PAYGATEは、マルチ決済対応の決済端末です。Androidベースの端末のため、POSレジ連動や決済種別など拡張性があります。カード情報も瞬時に暗号化され送信されるので安全に利用できます。

    端末代金決済手数料対応決済
    お問い合わせお問い合わせVisa/Mastercard/nanaco/American Express
    JCB/DinersClub/Discover
    Rakuten/Edy/Waon/iD/QUICPay/Suica
    PASMO/ICOCA

    詳細はこちら:https://www.paygate.ne.jp/station/ 

    設置型:オフィスペイ – GMOフィナンシャルゲート株式会社

    オフィスペイ
    • 社員証で簡単に決済
    • 特典導入など福利厚生として運用可能
    • 財布不要で買い物ができる

    オフィスペイは食堂や自動販売などオフィスの中で社員で簡単に決済ができる端末です。社員は小銭や財布を持ち運ぶ必要なく簡単に利用できます。また、10杯飲むといっぱい無料などの福利厚生としても利用できます。

    端末代金決済手数料対応決済
    無料  無料  社員証決済

    詳細はこちら:https://officepay.jp/ 

    POS接続型マルチ決済:JT-R600 – パナソニックシステムソリューションズジャパン株式会社

    JT-R600
    • 国際基準PCI PTS導入で安心安全なセキュリティを実現
    • カード利用者によるセルフ操作を実現
    • マルチ決済対応

    パナソニックシステムソリューションズが提供しているマルチ決済端末がJT-R600 です。国際基準PCI-PTSを導入しているため、カード情報をモラ座主にPOSとの連携などが可能です。また、カード利用者によるセルフ操作も実現しているため、非接触接客にも対応しています。

    端末代金決済手数料対応決済
    お問い合わせお問い合わせお問い合わせ

    詳細はこちら:https://biz.panasonic.com/jp-ja/products-services/mobile/lineup/jt-r600 

    無料おすすめ持ち運び・電子マネー対応のポータブル型決済端末比較13選

    クリックして、最大3つのサービスを選択!
    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料周辺機器入金サイクル導入目安電子マネーQRコード対応OS屋外決済
    Square決済(スマホでタッチ決済) Square決済(スマホでタッチ決済) 無料~
    0円 ※無料 3.25%→2.5% お持ちのスマホ
    (iPhone・android)
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    Square Terminal Square Terminal 無料~
    ※30日返品OK
    0円 ※無料 3.25%→2.5% タブレット不要
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応

    電子レシート発行
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    stera pack stera pack 0円 ※無料 お試し:0円
    ※13か月目まで無料
    ※14か月目以降
    スタンダードに切替
    スタンダード:3,300円(税込)
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%
    スタンダード:2.70%
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    ・月6回
    ・月2回
    1ヶ月~ 交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    iOS
    Android
    ✕
    スマレジ・PAYGATE POSスマレジ・PAYGATE POS0円 ※無料
    通常 39,600円
    3,300円(税込)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーンはこちら
    不要
    レシートプリンター内蔵
    ・月2回
    末締め翌15日払い
    15日締め当月末払い
    1~1.5か月交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    WAON/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    楽天ペイ
    d払い/au PAY
    メルペイ/LINE Pay
    AliPay/WeChat Pay
    Android〇
    楽天ペイターミナル 楽天ペイターミナル 34,800円→0円
    ※無料キャンペーン中
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    最短翌日
    ※入金先が楽天銀行の場合
    最短6日 交通系ICカード
    Apple Pay
    楽天Edy
    WAON/nanaco
    主要6ブランドの
    クジットカード
    QUICPay
    楽天ペイ
    au PAY
    Android〇
    PayCAS Mobile PayCAS Mobile 0円※無料 
    通常 78,800円 
    4,000円~
    →1,980円
    PayPay:2.8%
    カード決済:2.8%〜3.24%
    不要
    レシートプリンター内蔵

    Android™ OS採用で
    業務アプリ搭載可能
    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
    iOS
    Android
    〇
    squareレジスター squareレジスター 端末費用のみ0円※無料 3.25%→2.5% POSレジ内蔵
    スタッフとお客様用の2画面
    最短翌日最短即日交通系ICカード
    (PiTaPaを除く)
    QUICPay
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    ✕
    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
    無料
    ・月6回
    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い
    楽天ペイ
    Alipay+/WeChat Pay
    Smart code
    iOS
    ※J-Mups II Pocket
    〇
    CASHIER PAYMENT A920 0円2,000円2.8%~ ドロアー
    クレードル
    無線スキャナー
    自動釣銭機(新紙幣対応)
    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    Alipay/We Chat Pay
    Android〇
    Airペイ(エアペイ) CASHIER PAYMENT A920 0円 無料
    ※通常19,800円
    0円 ※無料3.24% iPad:0円
    カードリーダー:0円
    ※条件を満たすと0円
    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    ・月6回
    ・月3回
    1週間~1ヶ月 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    LINE Pay/J-Coin Pay
    Alipay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ
    iOS△
    申請時に
    書類必要
    ※無料キャンペーンは各企業で期間が設けられている場合があるため詳細は公式ページをご確認ください。
    📊 サービス比較

    選択したサービスをよく比較しましょう!

    Square決済 – 決済手数料2.5%~個人おすすめ最短翌日入金/4つの費用が0円で負担減/月額無料/屋外決済

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!月額・振込/払戻し/チャージバック手数料が0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • クレジット/QR/電話マネー対応・店頭やイベントなど野外も場所を問わず決済が可能
    • スマホ1つで簡単キャッシュレス・最短翌日入金
    • ​アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    Square(スクエア)は初期費用は決済端末のみ(30日返品OK)。月額が無料に加えて各種手数料も0円で、簡単に始められて・店舗負担の少ないお得なキャッシュレス決済です。
    さらにクレジットカード決済手数料が3.25%→2.5%に値引きされ、さらにお得に利用が可能です。

    コンパクトな端末でテーブル決済や移動販売の屋外決済など場所を問わず利用でき、利用者の多いPayPayなどのQRコード決済・電子マネー・タッチ決済と幅広い決済に対応しています。
    これまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしてはキャッシュフローの安定で重要となる入金の早さで、業界最短の最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。

    Square決済の特徴

    無料で使えるPOSによってデータを一元管理でき、決済種類ごとや製品ごとの売上を簡単に見られるなど、データの面からも忙しい事業主の経営判断をサポートしてくれます。また飲食業と小売業に特化したPOSレジも活用できます。

    加えてSquareではPOSレジだけでなく在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリ・予約管理も提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    飲食店のテイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    すぐに始められ、初期費用も抑えられることからリスクフリーに試すことができ、業種・事業サイズに関わらず売上アップを見込めるおすすめのキャッシュレス決済端末です。

    初期費用月額費用振込・払戻し手数料POSレジアプリ決済手数料
    無料~
    端末費用のみ
    (30日返品OK)
    無料無料無料2.5%~
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    stera pack – SMBC×GMO/初期月額0円/手数料1.98%~お得なキャンペーン実施中/30種決済対応

    stera packのキャンペーン画像
    • 初期月額0円でQRコード/電子マネー/クレジットなど30種の決済手段を1台で
    • 業界最安水準の決済手数料1.98%~/周辺機器が不要のオールインワン端末
    • 販促アプリでクーポン配布・Webプッシュを標準搭載・店舗集客まで完結
    • 個人おすすめ最大入金6回/月&振込手数料0円/飲食/美容/小売の複数店舗も利用
    • レシートプリンタ内蔵/電子サインで紙伝票が不要/VISA世界水準のセキュリティ

    stera packは三井住友カード・GMO・VISAといった大手金融・決済企業が提供する、決済手数料1.98%~の業界最安水準・QRコード/電子マネー/クレジットなど30種類以上の決済手法に対応した初期0円のオールインワン決済端末です。
    さらに今ならサービス使用料6か月分が無料になる「stera packスタートキャンペーン」を実施中で手数料・固定費を抑えたい方におすすめです。

    レシートプリンター内蔵型のため通常初期費用として必要になる決済端末代金(3~5万円)・プリンター(2~5万円)といった周辺機器も全てそろって初期0円で導入できます。

    またタッチパネルでの電子サインにも対応しているためこれまで紙で管理していた伝票もなくすことができます。

    stera packの特徴

    多言語にも対応しており、2025年の大阪万博・毎年増加傾向にある海外からのインバウンド観光客がきても支払いできます。

    加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最大6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

    stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

    また店舗運営に必要な集客ツール(クーポン発行・スタンプカード・会員証・メール自動配信・セグメント配信)も標準搭載されており無料で利用できます。

    stera pack - 集客・販促・POS・オーダーシステム連携アプリ一覧

    POSレジやセルフオーダー・予約管理システムもアプリマーケットから追加し、美容室・飲食店・アパレルなど業界に合わせて、自由にカスタマイズできます。※標準アプリ以外は一部別途見積

    また13か月間月額料金が0円になるお試しプランも提供しているため、ぜひこの機会にオールイン決済端末にお申し込みしましょう。

    初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
    0円 ※無料お試し:0円 ※13か月目まで無料
    スタンダード:3,300円(税込)~
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%~
    スタンダード:2.70%~
    最大月6回(2営業日後払い)
    月2回(15日/2営業日後払い)
    Visa
    Mastercardなど
    ※タッチ決済対応
    iD/楽天Edy
    nanaco/ WAON
    QuicPay/交通系ICカード
    PayPay/d払い
    楽天Pay/メルペイ
    auPAY/ゆうちょPay

    スマレジ・PAYGATE POS – 今なら端末0円/持ち運び/プリンタ内蔵/QR/電マネ/POS連携

    • 今なら端末費用無料!端末代金39,600円→0円 / 決済手数料1.98%~
    • クレカ/QR/電子マネー対応・プリンタ内蔵型のオールインワンで周辺機器不要
    • テーブル決済/移動販売/デリバリー/イベントも可能・持ち運び式で個人おすすめ
    • スマレジPOS連携で端末から金額入力で二度打ち不要/売上集計/レジ作業も1台で
    • POS/在庫連携で飲食店以外の雑貨・アパレルなど小売業界もおすすめ

    スマレジ・PAYGATE POSは端末初期※0円でPOSレジメーカーのスマレジが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能で、周辺機器が不要なオールインワン決済端末です。

    POSレジ連携で端末から金額を直接入力・売上集計ができ、持ち運び式のため移動販売やテーブル・イベント・屋外決済も可能なため、個人事業主の方にもおすすめです。

    一般的な決済端末は専用の優先LAN接続で電源やプリンターを使用する場合が多いですが、Android搭載・4G回線で通信が可能ため回線エリアならいつでも会計が可能です。

    加えてクレカ・QR・電子マネーなど主要決済ブランドにも対応しており、様々な顧客のニーズに対応でき販売機会の拡大に繋がります。

    期間限定で端末代金0円・決済手数料が安くなるキャンペーンも行っており、スマレジPOSを利用中の方・新規契約の方ともに適用となり、クリニック・医療店舗ではさらに手数料が低くなります。

    お問い合わせも項目が少なく簡単1分で完了し、キャッシュレス導入はキャンペーン期間のお申込みがお得なためぜひこの機会に無料相談をしてみましょう。

    端末代金月額費用決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    39,600円(税込)
    ※限定0円
    プレミアム:5,500円(税込み)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーン中
    VISA/Mastercard/Discover
    American Express/JCB
    Diners Club/UnionPay
    ID/WAON/nanaco
    楽天Edy/QUICPay
    交通系ICカード
    PayPay/楽天Pay/au PAY
    メルペイ/LINE Pay/D払い
    Wechat Pay/ALIPAY
    ※キャンペーン内容は変更の場合があるため公式HPよりごお問合せください

    楽天ペイ ターミナル – いまなら端末0円/決済手数料2.95%~/一体型マルチ決済

    楽天ペイ ターミナルの画像
    • 楽天ペイアプリは顧客満足度No.1(QRコード決済業種主要6指標全てで1位)
    • QRコード決済利用者&楽天ペイユーザー増加中
    • 様々な決済方法を一度に導入可能!さらに決済手数料2.95%~!
    • 新規楽天ポイントカードパートナー初期費用0円キャンペーン中
    • 別途のプリンター接続不要!スムーズにレシートをお渡しすることが可能!

    「楽天ペイターミナル」は、“すべてをひとつに”をコンセプトに、決済機能、タブレット、プリンター、 通信機能(モバイル通信・Wi-Fi)を搭載し、アプリ決済、クレジットカード決済(タッチ決済含む)、 電子マネー決済に対応した、ゼロキャッシュ時代をリードする新しい決済端末です。シンプルながらモダンなデザインで、 お店のテイストに合わせて選べる3カラーも魅力です。

    楽天ペイ ターミナルの対応決済

    さまざまな決済にこれ一つで対応!
    Visa、Mastercard、JCBなどの主要6ブランドのクレジットカードや、楽天Edyや交通系ICなどの多数の電子マネーブランド、nanaco、WAON、Apple Payなどが導入いただけます。
    ※今後「他QRコード決済サービスの利用」「POSレジアプリ連携」など、次々にサービスを追加する予定です。随時加盟店さまにご案内いたします。どうぞご期待ください。

    楽天ペイ ターミナルの端末

    一体型マルチ決済端末のメリットとは?
    プリンター機能付きで別途のプリンター接続が不要です。お会計時にプリンター接続などで手間取ることはありません。

    Androidベースに開発された楽天ペイ ターミナルでは、モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fiの両方の接続が可能です。モバイル通信では屋外の決済が可能となり、イベントや訪問営業でも対応可能になります。

    「楽天ペイ アプリセンター」という「実店舗」の運営をサポートするアプリケーションを提供するサービスが掲載されています。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    34,800円
    ※今だけ0円(無料)
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fi対応
    楽天ポイントパートナー加盟可

    PayCAS Mobile – あらゆる決済を1台で/手数料2.8%~/持ち運び可能/レシートプリンター搭載

    PayCAS Mobileの特徴
    • 端末1台で、クレジット・QRコード・電子マネーに対応可能なマルチ決済端末
    • 特別セットプランでお得に 端末0円/月額費用1,980円~/決済手数料2.8%~
    • 大画面タッチパネルだからスマホ感覚で操作ができる
    • SIM対応・大容量バッテリー搭載でどこでも持ち運び決済可能
    • POS・モバイルオーダー・勤怠管理などの業務アプリ搭載可能
    • PayPay加盟店向け資料はこちら

    PayCAS Mobileは、クレジット・電子マネー・QRコード決済など、あらゆる決済に1台で対応可能なマルチ決済端末です。 決済方法ごとに端末を使い分ける必要がないため、店舗オペレーションがスムーズになります。端末はコンパクトサイズの上プリンターも内蔵されているため、複数の機器を置く必要がなく、レジ周りの省スペース化にも有効です。

    PayCAS Mobileの対応決済

    また、大容量バッテリー内蔵で、持ち運び可能。屋外での決済やテーブル決済などレジオペレーションの自由度が高まります。

    お申込みから導入まで最短1か月のスピード導入可能

    単独でご契約するよりもPayPayが提供する特別セットプランのお申込みで、端末費用0円、月額費用1,980円~、決済手数料2.8%〜のおトクな条件が適用されます。

    決済お預かり金のご精算は、月2回。当月15日締め当月末振込、当月末締め翌月15日振込です。

    ※振込手数料無料 ※価格はすべて税別 ※精算はSBペイメントサービス(株)がご対応します。※端末には4年間の保証が付いています。4年未満で解約を希望される場合は、違約金が発生いたします。詳細はお問い合わせください。

    PayCAS Mobileの利用シーン

    現金を持ち歩かない人が増加し、さらにはインバウンドが戻っていきた今、あらゆる決済に対応していることで売上の機会損失を防ぐことができます。

    AndroidOS採用することによりさまざまな業務アプリ(POS・モバイルオーダー・勤怠管理など)を追加搭載可能です。※さらに連動可能アプリを追加予定

    PayCAS Mobileなら、各決済事業者との契約や入金を一本化できるため、導入にかかる期間・費用・手続きが大幅に短縮されます。

    下記はPayPayが提供する特別セットプランのお申込みにて適用されます。

    端末費用月額費用手数料対応決済特長
    無料
    ※端末保障4年付き。
    ※4年未満でご解約される場合、
    違約金が発生いたします。
    1,980円(税別) ~
    オプションで
    電子マネー利用可能
    2.8%(税別)~QRコード決済
    クレジット
    タッチ決済
    電子マネー
    交通系電子マネー
    コードレス端末
    プリンター内蔵
    業務アプリ連動可能

    ※すでにマルチ決済端末を導入済の場合は、お申込みを受付できない場合があるためお電話(0800-919-5661)にてお問い合わせください

    JMSおまかせサービス Webプラン – 安全・安心のキャッシュレス決済/最安水準の手数料率/導入費用0円

    JMSおまかせサービス Webプランの豊富な取り扱い決済ブランド
    • 手数料率が最安水準
    • お店にあわせて選べる端末機、初期費用0円(無料)端末あり
    • サポート体制充実(対面/電話)
    • インバウンドにも対応できる71種類の決済ブランド
    • POSレジとの連動も可能

    JMSおまかせサービス Webプランは主要な決済ブランドがまとめて取り扱いできる!手数料率も最安水準!
    71種のブランド数(Alipay、WeChat Payも使えるので、中華圏のインバウンドにも対応)
    決済手数料は一律3.24%

    JMSおまかせサービスだとすべてのキャッシュレス売上金が一括でまとめて入金されるので管理が楽に。
    クレジットカードは、2回/分割/リボ/ボーナス払いができるため高額決済にも対応可能です。

    JMSおまかせサービス Webプランのお店に合わせて選べる端末機

    店舗の環境や利用シーンに合わせて端末機が選べる!初期費用0円(無料)端末もあり!
    端末機を使う場所(レジ横・テーブル・店先 etc)、店舗のインターネット環境、利用しているPOSレジなど、それぞれの店舗の状況に合わせて端末機が選べます。
    LTE通信機能がついた端末もあるため、インターネット環境が無い店舗やWi-Fiの電波が不安な場所でも使えます!

    JMSおまかせサービス Webプランの導入前後の流れ

    安心のサポート・運用体制!
    加盟前だけでなく加盟後に困った時も電話で問い合わせできます。全国に支店があり、専門のスタッフが対応。
    大手カード会社のJCB/三菱UFJニコス/UCカードの直接出資会社なので、情報セキュリティや各種コンプライアンスにも信頼性あり。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なります
    3.24%~・VEGA3000
    決済から売上票印字までオールインワン
    ・J-MupsⅡPocket
    iPad・iPhoneと接続して利用

    CASHIER PAYMENT A920 – 初期費用0円/オールインワン決済/POS連携

    CASHIER PAYMENT A920
    • 初期費用0円・端末費用0円で導入が可能な最新キャッシュレス端末
    • POSレジ機能も搭載/キャッシュレス含むレジ環境がこれ一台で完了
    • レシートプリンター内蔵のオールインワン端末
    • 個人事業主にもおすすめ/さまざまな業種や規模のお店で利用可能
    • キャッシュドロアーやバーコードスキャナー、自動釣銭機とも連携が可能

    CASHIER PAYMENT A920は、初期費用・端末費用0円でPOSレジメーカーのCASHIERが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能なオールインワンのモバイル型決済端末です。

    CASHIER PAYMENT A920を導入すれば、キャッシュレス環境とレジ環境がこれ一台で整えることが可能です。また、持ち運び可能のため、利用シーンを選ばずに販売手法の拡張が可能になります。

    例えば、お客様のテーブル席、そしてキッチンカーやイベント、ポップアップショップなど店舗以外での利用にも最適です。

    CASHIER PAYMENT A920の利用シーン

    主に下記決済方法の使用が可能です。
    クレジットカード、電子マネー、コード決済の主要ブランドに対応しているため、販売機会の損失なく店舗の運営が可能となります。
    CASHIER PAYMENT A920の決済手数料は2.8%〜で、クレジット決済手数料も2.98%~と割安なため店舗負担も少なくおすすめです。
    さらにSIM通信で利用シーンを選ばずにどこでも利用することができます。野外での利用はもちろんやイベントでの活用も可能に。

    CASHIER PAYMENT A920の対応決済

    ドロアーやスキャナーと連携すれば、現金も取り扱い可能なレジ環境を構築することができます。
    さらに利便性を向上したい場合は、自動釣銭機(新紙幣対応)との連携もおすすめです。
    CASHIER PAYMENT A920は業種や店舗規模に関わらず導入できるので個人事業主の方にもおすすめです。ぜひ一度お問合せしてみましょう。

    初期費用月額費用決済手数料クレジット交通系IC 電子マネー
    0円2,000円2.8%~VISA/Mastercard/JCB/
    American Express/
    Diners Club
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco

    Square Terminal – 手数料2.5%~30日返品OK/個人おすすめ翌日入金/月額0円/持ち運び&プリンタ内蔵

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • レシートプリンタ一体型/周辺機器不要で初期費用が安い
    • 持ち運び可能でレジ横以外の座席・野外・移動販売決済にも
    • 開封後も30日以内返品OK・個人もおすすめ最短翌日入金&即日利用開始

    Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体となった、暗証番号入力も可能なオールインワン決済端末です。

    クレジットカード・QRコード・電子マネー・タッチ決済など様々な支払い方法に対応しています。1日充電が持つためテーブル決済や屋外決済にもおすすめで、タッチパネルでPOSレジの操作や、電子レシートの送付も可能です。

    月額・初期費用が0円表記のサービスはありますが、実際は端末代金に加えてレシートプリンター・スマホやタブレットなどの周辺機器が必要なため別途導入費用が発生する場合もあります。

    Square Terminalの料金

    Square1台でPOS操作/レシート印刷(電子レシート発行)/電子マネー/タッチ決済/ICカード/電子サインも対応、シンプルな料金体系で不要なオプション/手数料は無く30日間は返品も可能です。

    また持ち運びが可能なためテーブル/屋外決済/イベント/移動販売にもおすすめで、飲食店や小売・アパレル・フィットネスクラブなど様々な業界で利用されています。

    Square Terminalが選ばれる3つの理由

    個人事業主/小規模店舗ではキャッシュフロー安定が重要ですがSquareは最短翌日入金・手数料も業界や規模は問わず一律2.5%~の低手数料とわかりやすく、店舗負担の少ない料金体系です。
    またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    加えてPOSレジ/請求書発行/顧客管理/ショップ作成も無料で使えるため、店舗運営に必要な機能がアカウント1つで全て網羅ができます。

    Square Terminalの導入ステップ

    月額・初期0円のSquare決済への無料登録を行い、購入後30日以内なら返品も可能なためぜひ高機能なキャッシュレス決済の無料登録を試してみましょう。

    端末代金月額対応決済各種手数料特徴
    無料~
    ※Square登録無料

    ※30日返品可能
    0円ICカード
    電子マネー
    タッチ決済
    クレジット
    QRコード決済
    決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円

    解約費用:0円
    屋外決済/移動販売
    最短翌日入金

    無料でPOSレジ/在庫管理
    請求書発行/継続課金
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    Square Reader – 決済手数料2.5%~30日返品OK/翌日入金で個人おすすめ/スマホ簡単接続/無料POSレジ

    • クレジットカード決済手数料3.25%→2.5%~!​
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • 最短翌日入金で個人事業主にもおすすめ・30日返金OK
    • 月額0円・振込・販売手数料0円/手のひらサイズのコンパクトな決済端末
    • 1アカウントで無料ネットショップ・POSレジ・Web請求書も利用可能

    Square Reader(スクエアリーダー)は月額0円でスマホ・タブレットに接続するだけで簡単に利用可能なマルチ決済端末です。EMVおよびPCI準拠の基準をクリアしているのでセキュリティ面も安心です。

    入金も最短翌日に可能なため個人事業主でもキャッシュフロー観点でおすすめ、ICカード・タッチ決済など豊富な支払い方法にも対応し多くの顧客層を獲得ができます。

    Square Readerの対応決済

    またスクエアでは無料でPOSレジ・在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリも提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    テイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    Square Readerの特徴

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしては、最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。明確でわかりやすい料金体系も特徴です。

    初期費用・端末代金月額費用各種手数料 対応決済・連携システム
    4,980円(30日返品OK)0円決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円
    クレジットカード・電子マネー対応
    無料POSレジ・ネットショップ作成ソフト
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済
    Squareのタッチ決済の利用イメージ

    iPhone・Androidでタッチ決済ができる スマホでタッチ決済の申し込みはこちら
    ※手数料3.25%→2.5%
    申し込みから最短翌日営業日で使用可能

    Squareレジスター – 手数料2.5%~ /POSレジ内蔵型決済端末 2画面でお会計をスムーズに

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • お客様画面付きPOSレジ内蔵型オールインワン決済端末/30日以内返品OK・保証2年
    • 入金最短翌営業日/最短翌日導入可
    • アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    SquareレジスターはPOSレジが内蔵されているオールインワン決済端末です。
    従来の決済端末ではPOSレジと連動して使用するのが一般的でしたがsquareレジスターは1台でどちらも使えるためレジ周りがこれ1台ですべて解決します。
    決済手数料2.5%~のクレジット決済の他に電子マネーやQRコード決済といった主流決済に対応しており機会損失がありません。またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    squareレジスターにはお客様用画面がついておりお買い物内容を素早く双方確認することができお会計フローがとてもスムーズになります。

    Squareレジスターの特徴

    お申込から導入まで最短翌営業日なので例えば新規開店で機器周りの準備が間に合わない!という時でも早急に導入が可能で開店日に間に合わせることができます。
    シンプルかつスタイリッシュなデザインでお店の雰囲気を邪魔しません。
    また、入金サイクルは最短翌営業日と現金売上とほとんど変わらない感覚なのでキャッシュレス決済を安心して利用できます。

    Squareレジスターが選ばれる5つの強み

    安心の保証が付いているのでリスクなくお試しができます。
    ①開封済みであっても購入から30日間は全額返金保証
    ②2年間製品保証

    初期費用月額費用手数料・オプションなど特徴
    端末費用のみ0円※無料決済手数料:2.5%~POSレジ内蔵型決済端末
    最短導入即日
    最短入金翌営業日
    30日間全額返金保証付
    2年間製品保証付
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    ​Airペイ – 振込手数料・月額固定費・初期費用※0円/QR/電マネ/最大月6回入金/POS連携

    ​Airペイのキャンペーン紹介画像
    ※キャンペーン条件を必ずご確認ください。詳しくはこちら。
    • 初期費用&月額固定費0円・iPadとカードリーダーの無償貸与キャンペーン実施中
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済など36種以上の支払いに対応
    • 個人/小規模店舗おすすめ振込手数料0円/月に最大6回入金でキャッシュフロー安定
    • 持ち運びも可能で移動販売/屋外&テーブル決済/決済手数料は業界最安水準
    • 無料POSレジアプリ”Airレジ”インストールで注文~売上管理もひとつで完結

    Airペイ(エアペイ)は初期費用/月額固定費0円で利用開始ができQRコード/電子マネーなど36種以上の決済に対応したマルチ決済端末で、振込手数料0円/月に最大6回入金と個人や小規模店舗におすすめです。

    https://youtube.com/watch?v=MDjHZfs4Lwo

    またキャッシュレス0円キャンペーンも実施中で店舗に必要なiPadやカードリーダーが無料で導入でき、たくさんの決済方法に対応することが可能です。

    ​Airペイのキャッシュレス0円キャンペーン

    加えて決済手数料は3.24%または3.74%で店舗の規模や業界・業種を問わず業界最安水準で利用ができ、1台のカードリーダーで様々な決済に対応し、持ち運びも可能なためテーブルや屋外決済/移動販売でも活用できます。

    Airペイの特徴

    また無償貸与となるiPadににAirレジのアプリ(無料)をインストールすれば、キャッシュレスと合わせてPOSレジもセットで無料導入ができ注文から決済・売上管理も1つにまとめて管理ができます。

    無料キャンペーン中のためキャッシュレス導入を検討の方は、ぜひ無料申し込みを行いましょう。

    初期費用月額固定費決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    0円 ※無料0円 ※無料3.24%~VISA/Mastercard
    American Express
    JCB/Diner/Discover
    交通系ICカード
    ID/Apple Pay
    Quic Pay
    d払/PayPay
    LINE Pay/au Pay
    J Coin/WeChat Pay
    union Pay/Ali Pay

    エアペイの手数料・評判・対応決済・料金一覧表はこちらで徹底解説しています。

    iRITSpay(アイ・リッツペイ) – 株式会社アイティフォー

    iRITSpay(アイ・リッツペイ)
    • マルチなキャッシュレス決済を1台で実現
    • キャッシュレス決済で必要な多機能を1台に搭載
    • バッテリー搭載モデルで「面前決済」を実現

    iRITSpay(アイ・リッツペイ)の特徴はマルチなキャッシュレス決済を1台で実現することが課の合うです。またキャッシュレス決済で必要な多機能を1台に搭載しており、店舗に必要となる機能は入っているため、安心して利用することが可能です。

    初期費用月額費用決済手数料
    お問い合わせお問い合わせお問い合わせ
    対応決済方法クレジットカード決済、デビットカード決済
    QRコード決済、電子マネー決済

    詳細はこちら:https://www.itfor.co.jp/rits/iRITSpay_terminal.html

    A8 ポータブルマルチ決済端末 – アルファノート株式会社

    A8 ポータブルマルチ決済端末
    • 管理画面で一元管理入金も一括
    • ポータブルだから屋外でも決済可能
    • 多様な決済方法に対応

    初期費用月額費用決済手数料
    74,800円(今だけ0円)お問い合わせ3.24%~
    対応決済方法クレジットカード決済、QRコード決済
    プリペイドカード決済

    詳細はこちら:https://www.alpha-note.co.jp/LP/A8_store/

    店内は据置型・屋外はポータブル・モバイル型 – 決済端末の選び方・ポイント

    最後に決済端末の選び方はどのように使うのかということです。もし、店内での会計しか想定していない場合は据置型、もし移動販売や屋外の席での販売などを想定しているのであればポータブル・モバイル型を選びましょう

  • ICカードリーダー・クレジット決済端末16選!導入方法や手数料、仕組みも解説

    ICカードリーダー・クレジット決済端末16選!導入方法や手数料、仕組みも解説

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    ICカードリーダー決済端末とは

    ICカードリーダー決済端末とは、電子マネーなどのICカード決済やクレジットカード決済にも対応した決済端末を指します。主なカード種別としてはICOCA・Suicaなどの交通系電子マネー・スマホ連動のタッチ決済・クレジット決済などがあります。

    さまざまなキャッシュレス決済が登場する中で、豊富な支払い方法に対応した決済端末が店舗には必要といえます。

    今回はICカードや電子マネーの種類・決済端末の種類について解説しながら、ICカードリーダーが必要な理由に触れながら、おすすめのICカード対応のクレジットカード決済端末について紹介していきます。

    おすすめの決済端末・システム

    Square 決済の全てを1台で レジ横以外の屋外タッチ決済対応

    Squareターミナルのキャンペーン紹介画像
    • 決済手数料2.5%~ 月額固定費、払い戻し/振込手数料「0円」
    • 入金最短「翌営業日」振込で個人おすすめ、電子マネー/タッチ決済/QRコード/持ち運び
    • 振込手数料/解約費用「0円」、開封後でも30日以内返品OK、QR決済種類拡大

    最短​翌日に​お手元に​届き、​すぐ​使える!

    まずはSquareで無料アカウント登録

    スマレジ・ペイゲートPOS 決済×レジ機能をこれ一台でオールインワン決済端末

    • 初期費用「0円」、端末代金「39,600→0円」、手数料がさらにお得になるキャンペーン実施中
    • 主要決済ブランド(30種)に対応、ワイヤレス/プリンター内蔵で持ち運びOK
    • 初めてでも安心充実サポート!、お電話窓口で365日対応

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    stera pack SMBC×GMO提供 初期0円オールイン決済

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    ICカード・電子マネー決済の仕組み・2つの導入方法

    ICカード、電子マネー決済の仕組み、導入方法には大きく2つの方法があります。

    ICカード・電子マネー決済導入の方法・仕組み
     決済代行会社直接契約
    特徴・メリット1社の契約で複数のICカード
    電子マネー決済を導入
    導入したい電子マネーを取り扱う
    代理店と直接契約
    決済端末の種類CAT端末・マルチ決済端末主にCAT端末
    入金サイクル指定日に合わせた入金代理店毎にサイクルが異なる
    売上管理1つの決済システムで一元管理代理店毎の決済システム
    管理方法が異なる

    1つ目は決済代行会社と契約する方法です。この場合一つの契約で複数の決済手法に対応することが出来ます。そのため、売上を一つの決済システムで管理できたり、指定日に合わせてまとめて入金されます。

    2つ目は導入したい電子マネーを取り扱う代理店と直接契約する場合です。複数の決済手法を導入したくないという場合などに有効ですが、もし複数契約する場合は代理店ごとに決済システムが異なり、入金サイクルも異なるため管理に手間がかかる場合があります。

    ICカードリーダー・クレジット決済端末機の3つの種類

    ICカードリーダー決済端末機には大きく3種類あります。個々ではそれぞれの違いなどをご紹介します。

    決済処理端末タイプ対応決済メーカー主要製品
    据置型決済端末各種クレジットカードPanasonic
    東芝TEC株式会社
    JT-06・07シリーズ
    CT-5100
    マルチ型決済端末
    (ポータブル型・モバイル決済)
    各種クレジットカード
    電子マネー決済
    QRコード決済
    Castle Technology
    セイコーソリューションズ
    寺岡精工
    株式会社ロイヤルゲート
    stera pack/VEGA3000
    CREPiCO AT-2300
    Payoss Verifoneシリーズ
    PAYGATE Station
    スマホ型決済端末
    (タブレット)
    各種クレジットカード決済
    電子マネー決済
    タッチ型決済
    スマレジ/ユニエイム
    Square決済
    スマレジ・ペイメント
    Tabレジ 6800UA
    Square Reader

    据置型の決済端末はレジ横に置かれている端末で、POSシステムと連動した大型の設備のため持ち運びができません。主なメーカーは、Panasonicや東芝TEC株式会社など大規模な基幹システムを取り扱う企業が提供しています。

    マルチ決済は電子マネー・ICカード・クレジットカード決済などに広く対応し、Wi-Fiや4G回線を活用するため屋外やイベントなどで持ち運んで利用が可能です。主な製品としてはCastle Technologyが提供するVEGA3000・セイコーソリューションズのCREPiCOなどがあります。

    スマホ型決済はSquare決済に代表される、スマホやiPadなどのタブレット端末に読み取り端末を差し込むだけで決済端末となるシステムです。

    スマホに差し込むだけでキャリア通信のまま利用できるため、導入費用が抑えられます。またスマホのキャリア通信が繋がっていればどこでも利用できます。小規模な店舗での導入におすすめです。

    ICカードリーダー・クレジット決済端末機の相場は?主要7社の費用を比較

    下記はTVCMなどでも認知度の高い主要ICカード・クレジット決済端末5社の比較表です。初期・月額費用はキャッシュレス・消費者還元事業もあり無料で利用できるものが一般的です。

    小規模店舗の場合はキャッシュフロー安定のためにも、入金スピード・回数は早い方がおすすめです。対応決済手法や入金サイクルは各社で異なり、Square決済が一番早く最短翌日入金、次いでSTORES決済が1週間前後とサービス毎に違いがあります。

    またSMBC・GMOが提供する初期0円のオールインワン決済端末stera packも最大月6回の入金が可能です。

    クリックして、最大3つのサービスを選択!
    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料周辺機器入金サイクル導入目安電子マネーQRコード対応OS屋外決済
    Square決済(スマホでタッチ決済) Square決済(スマホでタッチ決済) 無料~
    0円 ※無料 3.25%→2.5% お持ちのスマホ
    (iPhone・android)
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    Square Terminal Square Terminal 無料~
    ※30日返品OK
    0円 ※無料 3.25%→2.5% タブレット不要
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応

    電子レシート発行
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    stera pack stera pack 0円 ※無料 お試し:0円
    ※13か月目まで無料
    ※14か月目以降
    スタンダードに切替
    スタンダード:3,300円(税込)
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%
    スタンダード:2.70%
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    ・月6回
    ・月2回
    1ヶ月~ 交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    iOS
    Android
    ✕
    スマレジ・PAYGATE POSスマレジ・PAYGATE POS0円 ※無料
    通常 39,600円
    3,300円(税込)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーンはこちら
    不要
    レシートプリンター内蔵
    ・月2回
    末締め翌15日払い
    15日締め当月末払い
    1~1.5か月交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    WAON/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    楽天ペイ
    d払い/au PAY
    メルペイ/LINE Pay
    AliPay/WeChat Pay
    Android〇
    楽天ペイターミナル 楽天ペイターミナル 34,800円→0円
    ※無料キャンペーン中
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    最短翌日
    ※入金先が楽天銀行の場合
    最短6日 交通系ICカード
    Apple Pay
    楽天Edy
    WAON/nanaco
    主要6ブランドの
    クジットカード
    QUICPay
    楽天ペイ
    au PAY
    Android〇
    PayCAS Mobile PayCAS Mobile 0円※無料 
    通常 78,800円 
    4,000円~
    →1,980円
    PayPay:2.8%
    カード決済:2.8%〜3.24%
    不要
    レシートプリンター内蔵

    Android™ OS採用で
    業務アプリ搭載可能
    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
    iOS
    Android
    〇
    squareレジスター squareレジスター 端末費用のみ0円※無料 3.25%→2.5% POSレジ内蔵
    スタッフとお客様用の2画面
    最短翌日最短即日交通系ICカード
    (PiTaPaを除く)
    QUICPay
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    ✕
    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
    無料
    ・月6回
    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い
    楽天ペイ
    Alipay+/WeChat Pay
    Smart code
    iOS
    ※J-Mups II Pocket
    〇
    CASHIER PAYMENT A920 0円2,000円2.8%~ ドロアー
    クレードル
    無線スキャナー
    自動釣銭機(新紙幣対応)
    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    Alipay/We Chat Pay
    Android〇
    Airペイ(エアペイ) CASHIER PAYMENT A920 0円 無料
    ※通常19,800円
    0円 ※無料3.24% iPad:0円
    カードリーダー:0円
    ※条件を満たすと0円
    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    ・月6回
    ・月3回
    1週間~1ヶ月 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    LINE Pay/J-Coin Pay
    Alipay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ
    iOS△
    申請時に
    書類必要
    ※無料キャンペーンは各企業で期間が設けられている場合があるため詳細は公式ページをご確認ください。
    📊 サービス比較

    選択したサービスをよく比較しましょう!

    実際にICカードリーダーやクレジット決済端末を導入するのにはどれくらいの費用がかかるのでしょうか。それぞれの端末の手数料などをご紹介します。

    項目料金・手数料相場
    初期費用0円~
    月額費用0円~
    端末代金0~3万円
    レシートプリンター2~5万円
    トランザクション費用0円~5円
    クレジットカード決済手数料3.24%~
    電子マネー決済手数料2.90%~
    QRコード決済手数料2.00%~
    支払い方法一括・リボ・1~~2回払い
    入金サイクル2~6回/月
    ICカードリーダー・クレジット決済端末に関する費用
    • 据置型決済端末

    据置型決済端末の場合にかかる費用は端末費用・決済手数料・ネット通信費用です。

    サービスにより様々な決済タイプに対応できるものからクレジットカード・電子マネーなど別々に分かれるものがありますが、約2万円程度から購入可能です。

    決済手数料はクレジットカードの場合は3.24%~3.74%、電子マネー決済は2.90%~と少し安くなっています。

    マルチ決済端末の場合も据置型端末と同様に端末費用・決済手数料・ネット通信費用がかかります。据置型端末と異なる要素としては、接続方法が4G回線・Wi-Fi環境があれば通信が可能です。

    • スマホ決済型端末

    スマホ決済端末の場合は、端末代金の代わりにスマホやタブレットの購入費用が必要です。スマホやタブレットは安い端末であれば2万円程度から10万円程程度かかります。

    サービスにより利用できる端末が異なるため事前に確認しましょう。

    主なICカード・交通系電子マネーの3つの種類

    決済端末の種類をご紹介してまいりましたが、ICカードにもいくつかの種類があります。ここでは、代表的なICカードの種類をご紹介します。

    交通系ICカード

    ICカードの中で最もよく知られているのが交通系ICカードで、代表的なものとしては、SuicaやPasmoがあります。

    交通系ICカードは現金をチャージしておくことで、電車やバスに乗る際に自動的にお金が引き落とされます。大きな特徴は、暗証番号や署名が必要ないことです。また、近年自動販売機や店舗などでも利用できる場所が増えてきています。

    ICチップ内蔵型クレジットカード

    クレジットカードも従来の磁気ストライプ型のカードだけでなく、ICチップ型のカードが増えてきています。ICチップを導入することで簡単にスキミングや偽造を避け、セキュリティ面や安全性を高めることにつなげています。

    ICキャッシュカード

    キャッシュカードも同様にセキュリティの観点からICチップを搭載し始めています。銀行口座の開設と同時に発行されます。

    店舗・飲食店でICカードリーダー決済端末の導入が必要な理由

    このようにセキュリティの面からクレジットカードやキャッシュカードでの導入も増えていますが、なぜ店舗や飲食店でICカードリーダーを導入すべきなのでしょうか。

    (1)2020年3月よりクレジットカードのIC対応が義務化

    クレジット情報の漏えい事故と不正使用被害の増加
    出典:経済産業省 – 改正割賦販売法について

    近年クレジットカード取引における不正利用被害額が増加している背景もありセキュリティ強化の一面でも、2020年3月よりクレジットカードのIC対応義務化が推進されています。

    日本は外国と比べてもセキュリティ対策が遅れており、今後のインバウンド推進も含めて小売店舗でも求められています。

    (2)全国の鉄道会社で広がる交通系ICカード・電子マネー決済

    エリア別主要交通系ICカード分布の図

    現在全国の鉄道会社で交通系ICカードを導入しています。Suica・Pasmo・ICOCAなど10カード導入されており全国相互利用可能です。

    また国土交通性の推進により、現在18都市がすでに地域別のカードを導入しており、23都市も今後導入を検討しています。

    キャッシュレスの手法はクレジットカード決済が一般的でしたが、電子マネーの利用も増えているため多くの顧客層を取り込むためにも対応は必要といえます。

    (3)利用率60%以上 – キャッシュレス決済の中でも増加する電子マネー

    政府の推進するキャッシュレス施策の影響もあり、電子マネーやQR決済の利用率は大きく増加しています。

    キャッシュレス決済の普及率
    出典:日経クロストレンド – 47都道府県キャッシュレス決済普及率ランキング2020

    従来の利用率が高かったクレジットカードに続いて、利用率が大きく上昇したのがWAON・nanacoなどの流通系ICカードです。

    日経クロストレンド社が調査したデータによると、流通系・交通系の電子マネーの利用率はあわせて60%近くのシェアがあります。利用率も年々増加しており、重要なターゲット層となってきます。

    (4)約20%の売上損失?顧客単価の引き上げ・機会の損失防止につながる

    紹介してきたようにICカードリーダーは電子マネーだけでなく、クレジットカードなどマルチ決済型の端末も一般的となっています。

    クレジットカード決済の導入は顧客単価の上昇や販売機会増加につながるというデータもあり、キャッシュレス対応は上記の観点でも大切なポイントです。

    クレジットカード決済非対応による影響
    出典:Square株式会社 – クレジットカード非対応がもたらす機会損失に関する調査2014

    キャッシュレス決済端末を提供するSquare社が行った調査によるとクレジットカードを1ヶ月に1回以上利用している人の18%が事前にクレジットカードが利用できるかどうかを確認し、使えない場合は別の店を選んだ経験があると答えています。

    また、クレジットカード非対応で困った事があると答えた人が17%です。レジットカード対応をしていないことにより販売機会を逃さないためにもクレジットカード対応は重要といえます。

    ICカードリーダー対応クレジット決済端末の3つの導入メリット

    ICカードリーダー対応のクレジット決済端末を導入の3つのメリットをご紹介します。

    (1)高セキュリティでユーザーも安心利用ができる

    クレジットカードの不正利用被害額の推移 写真|【西日本新聞ニュース】
    日本クレジットカード協会 – クレジットカード不正使用金額の推移

    1点目はセキュリティが高まることです。上述したように、クレジットカードに偽造クレジットカードや不正利用が増えてきています。これまではクレジットカード会社の責任でしたが、IC対応化が義務化されている中でICカード端末を導入していない場合は、店舗側の責任となっています。

    このように店舗側もリスクを避け、お客様に安心して利用してもらうためにもICカードリーダーの導入は必要といえます。

    (2)若年層の売上拡大・少額決済の積み上がりが期待できる

    2点目は若年層への売上拡大が期待できることです。クレジットカード決済の利用率が高いですが、年齢制限・審査があるため年層は持つことが出来ません。

    それに対して交通系の電子マネーなどはチャージ式で年齢や審査も不要なため、誰でも安心して利用できます。

    決済手段別の利用頻度・平均金額・利用場所
    出典:NECソリューションイノベータ株式会社 – 一般消費者における
    キャッシュレス利用実態調査レポート

    またNECソリューションイノベータの調査によると、5,000円以上の高額決済は電子マネーの利用は約5%に留まりますが、300円~1,000円未満の少額決済の場合は約50%の利用率という結果がでています。。

    このようにICカード決済端末を導入することで、若年層の獲得やコンビニ・ショッピングなどでの少額決済にユーザーの売上拡大を期待ができます。

    (3)会計速度3.5倍、レジ会計業務の効率化・現金管理ミスの防止

    決済方法別の会計所要時間
    出典:株式会社ジェーシービー – 決済速度に関する実証実験結果

    3点目はレジ会計業務の効率化につながるということです。JCBが行った調査結果によると、現金での会計時間は28秒、電子マネーであれば平均8秒まで短縮されたというデータもあります。

    また、従来現金での会計では、どうしてもミスが発生してしまったり、レジ締めで計算ミスが起きることもあります。しかし、電子マネーであれば管理の手間が減るため、現金の管理ミスの防止などにつながります。

    ICカードリーダー決済端末の選び方のポイント・注意点

    ICカードリーダー決済端末の選び方のポイント・注意点をご紹介します。

    (1)ICカード&電子マネー・クレジットカードなど対応決済手法の確認

    1点目は導入する端末がどのような決済手法に対応しているのかを確認しましょう。

    店舗が導入したい決済手法には流通系ICカード・交通系ICカードなど様々あります。そのため導入する際に、決済端末がどの端末に対応しているのかを明確にしましょう。

    (2)据置型 or マルチ決済(ポータブル型)か

    店舗でどのように決済端末を利用したいのかなどを検討しましょう。

    例えば、スーパーやアパレルなど決済がレジで行う場合だけであれば据置型、飲食店などでテーブル会計を行いたい場合などはマルチ決済型やポータブル型がおすすめです。

    このように店舗での利用シーンを検討したうえで、最適な種類を選びましょう。

    (3)決済手数料・導入費用・入金サイクルの確認

    3点目は導入費用や手数料・入金サイクルの確認です。端末により導入費用や決済手数料は大きく異なる場合があります。

    また入金サイクルはキャッシュフローを安定させるために重要なポイントです。

    Squareのように追加費用がなく最短翌日の場合もありますが、入金サイクルを早くすると追加手数料が発生することもあります。

    ICカードリーダー決済端末ランキングトップ5の価格・手数料を比較

    具体的なポータブル決済端末機をご紹介します。製品ランキングトップ5をご紹介します。

    集計期間:2024/3/1~2024/3/31、集計対象:当サイトの特定の記事内での製品リンクのクリック数 

    1位: Square Terminal (オールインワン決済端末) – Square株式会社 

    Square Terminal
    • 初期費用・月額費用0円 
    • 最短翌日入金 
    • 開封後30日間返品/返金保証付き 

    Square Terminalはプリンター内蔵のオールインワンマルチ決済端末です。持ち運びが可能なためテーブル決済や屋外決済にも対応が可能です。 

    アカウントに登録することによりsquareの連動アプリも連動可能で予約やオンライン決済なども合わせて使うのがおすすめです。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    0円 0円 2.5%~ ICカード/電子マネー/タッチ決済
    クレジット/QRコード決済/PayPay 

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    2位: stera pack(オールインワン決済端末) – SMBC GMO PAYMENT株式会社 

    stera pack
    • 月額料金13か月間0円になるお試しプランあり 
    • 手数料業界最安値2.70%/最大入金月6回 
    • 三井住友口座なら振込手数料0円 

    stera packは30種類以上の決済に対応しているオールインワン済端末です。 

    タッチパネルでの電子サインにも対応しているため、紙での伝票管理をする必要がありません。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    お試し期間0円
    (13か月目まで) 
    0円 お試し:3.24%~
    スタンダード:2.70%~ 
    クレジット/デビット/交通系電子マネー/
    電子マネー/QRコード決済 

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    3位: スマレジ・PAYGATE(オールインワン決済端末) – 株式会社スマレジ 

    スマレジ・PAYGATE
    • 決済端末0円/決済手数料が安くなるキャンペーンあり 
    • 持ち運び可能でデリバリーや移動販売におすすめ 
    • タッチ決済対応 

    スマレジ・PAYGATEはプリンター内蔵の持ち運び可能なオールインワン決済端末です。 

    4G回線で通信が可能なので回線エリア内どこでも会計ができます。さらに導入業種によっては手数料が安くなることもあります。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    プレミアム:5,500円(税込み) 
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     端末代金:39,600円(税込) 
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    3.24%
    ※割引キャンペーン中 
     クレジット/交通系電子マネー/
    電子マネー/QRコード決済 

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    4位: PayCAS Mobile(マルチ決済端末) – PayPay株式会社 

    PayCAS Mobile
    • PayPayからの導入限定特別セットプランあり 
    • 持ち運びにも安心な大容量バッテリー 
    • 端末4年保証付き 

    Pay CAS MobileはPayPay株式会社が販売しているあらゆる決済に対応しているマルチ決済端末です。 

    PayPayから申込で導入費用や決済手数料がお安くなります。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
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    5位: UT-P10(マルチ決済端末)- 株式会社トランザクション メディア ネットワークス 

    UT-P10
    • 電子マネー、クレジット、銀聯など様々な決済に対応 
    • ソフト式PIN入力 
    • クレジットカード情報非保持化対応 

    UT-P10はトランザクション・メディア・ネットワークスが提供しているマルチ決済端末です。端末一台で電子マネー、クレジット、QRコードなど様々な決済手段に対応できます。また、POSレジとも連動が可能であり、今後変化していく決済市場に対応も可能です。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    お問い合わせ お問い合わせ お問い合わせ 電子マネー/クレジット/銀聯/
    QRコード決済/非接触IC 

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    クレジット対応ICカードリーダー11選

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    PayPay/ d払い
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    iOS
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    〇
    Square Terminal Square Terminal 無料~
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    電子レシート発行
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
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    QUICPay
    タッチ決済
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    iOS
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    〇
    stera pack stera pack 0円 ※無料 お試し:0円
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    スタンダード:3,300円(税込)
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    レシートプリンター内蔵
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    ・月6回
    ・月2回
    1ヶ月~ 交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
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    iOS
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    ✕
    スマレジ・PAYGATE POSスマレジ・PAYGATE POS0円 ※無料
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    3,300円(税込)
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    不要
    レシートプリンター内蔵
    ・月2回
    末締め翌15日払い
    15日締め当月末払い
    1~1.5か月交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    WAON/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    楽天ペイ
    d払い/au PAY
    メルペイ/LINE Pay
    AliPay/WeChat Pay
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    Apple Pay
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    主要6ブランドの
    クジットカード
    QUICPay
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    Android〇
    PayCAS Mobile PayCAS Mobile 0円※無料 
    通常 78,800円 
    4,000円~
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    PayPay:2.8%
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    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
    iOS
    Android
    〇
    squareレジスター squareレジスター 端末費用のみ0円※無料 3.25%→2.5% POSレジ内蔵
    スタッフとお客様用の2画面
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    (PiTaPaを除く)
    QUICPay
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
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    iOS
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    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
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    ・月6回
    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
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    楽天ペイ
    Alipay+/WeChat Pay
    Smart code
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    ※J-Mups II Pocket
    〇
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    無線スキャナー
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    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    Alipay/We Chat Pay
    Android〇
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    0円 ※無料3.24% iPad:0円
    カードリーダー:0円
    ※条件を満たすと0円
    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    ・月6回
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    1週間~1ヶ月 交通系ICカード
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    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
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    LINE Pay/J-Coin Pay
    Alipay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ
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  • モバイル決済サービス導入比較27社!メリット・手数料・選び方・種類・おすすめランキング&シェア

    モバイル決済サービス導入比較27社!メリット・手数料・選び方・種類・おすすめランキング&シェア

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    モバイル決済サービスの導入初期費用・月額・手数料・シェア・種類を徹底比較

    モバイル決済サービスとはキャッシュレス決済の手法の1つで、専用アプリによるQRコード決済・Suicaなどの電子マネーによるタッチ決済・携帯料金と同時に引き落とされるキャリア決済などがあります。

    政府がキャッシュレスを推進していることもあり、多くの種類のモバイル決済が現在は登場しています。

    今回は主要モバイル決済サービスの種類や特徴・導入にあたっての手数料・料金を比較表にまとめながら選定時のポイントを解説していきます。

    おすすめの決済端末・システム

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    【2021年】モバイル決済サービス大手10社の対応決済・手数料・シェア一覧比較表

    2019年の消費税率引き上げタイミングでキャッシュレス還元サービスが実施された時をきっかけに、多くの消費者がキャッシュレスサービスを利用しています。その中でも多くのサービスが登場してきたのがモバイル決済サービスです。

    大手スマホ決済サービス10社のシェア・手数料・決済方法・機能一覧

    モバイル決済サービス導入の4タイプ・種類別の特徴・比較表一覧

    モバイル決済の中には大きく分類すると4つの種類があります。まずはそれぞれの決済手法について解説していきます。

    種別対応決済主要サービス
    QRコード型QR決済のみPayPay・au PAY・d払い
    非接触型交通系ICカード・電子マネーGoogle Pay・Apple Pay
    キャリア決済型携帯キャリアでの決済のみau かんたん決済・ソフトバンクまとめて支払い
    マルチ決済型クレジットカード・電子マネー
    交通系ICカードなど
    Air PAY・Square決済/ Square Terminal
    • QRコード型

    QRコード型はPayPay・auPAY・d払いなど大手企業が提供していることでも知名度の高い、QRコードを利用した決済システムです。

    導入方法は2つあり、顧客がアプリをダウンロードし、店舗に設置してあるQRコードを読み込んでもらうQR設置型・バーコードリーダーで顧客側のアプリをQRコードで読み込むユーザースキャン型2つの方法があります。

    ユーザースキャン型の場合は、店頭側は紙に印刷したQRコードを準備するだけで機材や現在は決済手数料もかかりません。

    店舗側がバーコードスキャンを行う場合はPOSレジとの連動が必要になります。

    • 非接触決済型(IC・電子マネー・タッチ決済)

    非接触決済型はICカードや電子マネーをかざすことで決済ができるシステムで、近年ではクレジットカードを利用したタッチ決済も登場しています。

    かざすだけで決済が完了するためスムーズな支払いが可能で、行列を回避した感染予防にもつながるということで注目されています。

    非接触決済型にはPASMOやSUICAなどの交通系IC・WAONなどのカード型、Apple PayやGoogle Payなどのスマホ型、Visaのタッチ決済やMastercardのコンタクトレスなどのタイプがあります。

    • キャリア決済型

    キャリア決済型とは、docomo・Softbank・KDDIなど各キャリア会社の携帯料金と一緒に商品代金の支払いができる決済システムです。

    ID・パスワード・暗証番号を入力するだけで簡単に決済ができるため、クレジットカードを持つことができない10~20代などの若年層に特に利用されています。

    • マルチ決済型(クレジット・電子マネー・QRコード決済対応)

    クレジットカードリーダーや端末機・レシートプリンターは別売りの場合もありますが、豊富な支払い方法で対応が可能なため場所が限られるレジ周りも整理できます。

    またマルチ決済端末の場合は、レジ横以外での屋外・座席決済もできるため移動販売などの事業者にもおすすめです。

    モバイル決済サービス端末3つの種類 – 用途別おすすめ業界・導入メリット比較

    モバイル決済端末を導入するためにはクレジットカードやスマホなどを読み取るための端末機器が必要になります。

    端末機器は大きく据置型・ポータブル型・スマホ型の3つの種類があります。それぞれの端末の種類に関してご紹介します。

    種別特徴・メリットおすすめ業界・規模
    据置型決済端末機
    (CAT端末)
    設置型のため
    レジ横での決済
    スーパー・アパレル
    大型飲食店
    ポータブル型決済端末機
    (モバイル型・マルチ決済)
    4G回線を利用した接続で
    場所を選ばず屋外・座席で決済
    飲食店・移動席販売店
    スマホ決済型キャリア通信に対応し
    端末は場所を問わず決済可能
    小規模店舗
    • 据置型決済端末

    据置型決済端末とはPOSレジ・カードリーダーが一体型になっていることが多い端末です。クレジットカードなど様々な決済手段に対応できるというメリットがありますが、レジ横に設置しなければ行けないため持ち運びができないというデメリットがあります。

    持ち運びが必要とされないスーパーやアパレル、大手飲食チェーン店での利用が多くあります。

    • ポータブル決済端末(移動席・屋外)

    ポータブル決済端末は4G回線を経由して利用する決済端末、Wi-Fiでインタネット接続できる環境であれば、どこでも利用ができます。

    従来クレジットカード決済しか対応できなかったものが多いですが、近年モバイル決済・電子マネー・ポイントなど多くの決済方法への対応やレシートプリンター一体型の端末も登場し、より便利になってきています。

    特に飲食店でのテーブル会計や屋外での移動販売・イベントなどでの利用がおすすめです。

    • スマホ・キャリア決済

    スマホ型決済はSquare決済に代表される、スマホやiPadなどのタブレット端末に読み取り端末を差し込むだけで決済端末となるシステムです。

    スマホに差し込むだけでキャリア通信のまま利用できるため、導入費用が抑えられます。またスマホのキャリア通信が繋がっていればどこでも利用できます。小規模な店舗での導入におすすめです。

    モバイル決済サービス導入8つの選び方・注意点・カード別のメリット

    (1)利用率70%超え、クレジットカード決済対応は必須・マルチ決済型がおすすめ

    MMD研究所の「2021年1月スマートフォン決済利用動向調査」によると18~69才までの普段の支払い方法として、現金に次いでクレジットカード決済が73%・スマホ(タッチ・QRコード)が40%と続きます。

    2021年の決済方法利用率ランキング・シェアのグラフ

    現金による決済も多いですが、キャッシュレスに占める割合の多くはクレジットカード決済となっているため、クレジット・電子マネー決済に対応していくことがまずは重要といえます。

    そのためクレジット決済・電子マネーなど豊富な決済に対応しているマルチ決済型がおすすめといえます。

    (2)月額固定費・入金サイクル・決済&振込手数料の確認

    下記はTVCMなどでも認知度の高い持ち運びが可能なポータブル型モバイル決済端末5社の比較表です。初期・月額費用はキャッシュレス・消費者還元事業もあり無料で利用できるものが一般的です。

    小規模店舗の場合はキャッシュフロー安定のためにも、入金スピード・回数は早い方がおすすめです。対応決済手法や入金サイクルは各社で異なり、Square決済が一番早く最短翌日入金、次いでSTORES決済が1週間前後とサービス毎に違いがあります。

    またSMBC・GMOが提供する初期0円のオールインワン決済端末stera packも最大月6回の入金が可能です。

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    au PAY
    Android〇
    PayCAS Mobile PayCAS Mobile 0円※無料 
    通常 78,800円 
    4,000円~
    →1,980円
    PayPay:2.8%
    カード決済:2.8%〜3.24%
    不要
    レシートプリンター内蔵

    Android™ OS採用で
    業務アプリ搭載可能
    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
    iOS
    Android
    〇
    squareレジスター squareレジスター 端末費用のみ0円※無料 3.25%→2.5% POSレジ内蔵
    スタッフとお客様用の2画面
    最短翌日最短即日交通系ICカード
    (PiTaPaを除く)
    QUICPay
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    ✕
    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
    無料
    ・月6回
    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い
    楽天ペイ
    Alipay+/WeChat Pay
    Smart code
    iOS
    ※J-Mups II Pocket
    〇
    CASHIER PAYMENT A920 0円2,000円2.8%~ ドロアー
    クレードル
    無線スキャナー
    自動釣銭機(新紙幣対応)
    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    Alipay/We Chat Pay
    Android〇
    Airペイ(エアペイ) CASHIER PAYMENT A920 0円 無料
    ※通常19,800円
    0円 ※無料3.24% iPad:0円
    カードリーダー:0円
    ※条件を満たすと0円
    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    ・月6回
    ・月3回
    1週間~1ヶ月 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    LINE Pay/J-Coin Pay
    Alipay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ
    iOS△
    申請時に
    書類必要
    ※無料キャンペーンは各企業で期間が設けられている場合があるため詳細は公式ページをご確認ください。
    📊 サービス比較

    選択したサービスをよく比較しましょう!

    加えて振込手数料もサービスによって無料・有料の場合があります。小規模な個人事業主店舗の場合には年間で大きく変わってきます。下記で紹介している通り、Square決済・VEGA3000マルチ決済は振込手数料・払戻手数料なども全てが0円です。

    (3)利用率50%以上、普及が進むICカード・電子マネーなどの対応決済種別

    上述のとおりクレジット決済に次いで多いのがタッチ型・ICカード・電子マネー決済で、利用率の合計は50%以上との回答結果もあり層も捨てきれない重要顧客となります。

    交通系ICカードについては、また国土交通省の推進もあり全国の主要都市の空白地域にもカード普及が進んでいます。(交通系 IC カードの普及・利便性拡大に向けた検討会)

    エリア別交通系ICカード分布の図

    各キャッシュレス決済の利用率は年代や性別により、顧客層も変わってくるため自店舗のターゲット層かどうかも検討しましょう。

    出典:Appliv(アプリヴ) – キャッシュレス決済の利用実態調査

    またCMなどでも近年注目を集めているVisaなどのクレジットカードのタッチ決済対応も重要なポイントです。

    (4)初期費用・月額料金など無料キャンペーンの有無

    現在クレジットカード端末機はSTORES決済・Square決済のように初期・月額が0円で導入できるキャンペーンを実施している企業も多くあります。

    またサービスにより入金サイクル・導入も早くSquare決済は最短当日、STORES決済は最短2日など導入までのスピードが短いサービスもあります。

    加えてSTORSやSquareは決済端末だけでなく、予約システムやPOSレジ・ネットショップ開業サービスも展開しているため、オンライン販売や在庫管理も可能です。

    (5)導入までの期間・端末代金/周辺機器の確認

    月額の料金と合わせて確認が必要なのが導入までにかかる日数と、端末代金や周辺機器を含めた初期費用です。

    導入までのスピードについてはSquare決済が最短翌日・STORES決済が1週間前後と早めの利用開始ができます。

    また先ほど紹介したように端末代金無料キャンペーンもありますが、売上が20~50万円を超えると適用などの条件付きの場合もあります。加えて店舗によってはクレジットカードリーダー(端末)・レシートプリンターは別売りのサービスもあります。

    2021年の4月に発売されたSquareターミナルでは初期の端末代金は高いですが、プリンター内蔵型でタッチパネル・POS連携・電子マネー&タッチ決済にも対応しているため、中長期的にはお得になります。

    サービス名Square決済STORES決済JMS
    VEGA3000
    Air PAY
    対応OS iOS
    Android
    iOS
    Android
    iOSiOS
    接続方法Bluetooth
    イヤホンジャック
    Bluetooth無線LAN
    Wi-Fi
    Bluetooth
    Bluetooth
    導入目安最短翌日1週間4週間1週間~1ヶ月
    周辺機器費用タブレット:不要
    カードリーダー:7,980円
    レシートプリンター:46,980円
    ※Square Terminalは
    プリンタ一体型でお得
    タブレット:不要
    カードリーダー:19,800円
    ※限定キャンペーン0円
    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    タブレット:不要
    レシート一体型カードリーダー:0円
    タブレット:0円
    カードリーダー:0円
    ※キャンペーン条件を満たすと0円
    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    詳細はこちら端末0円キャンペーンに申込VEGA3000に無料登録

    (6)複数店舗単位での集計・売上管理が可能か

    4点目は複数店舗単位での対応です。店舗によっては複数の店舗を展開しているところも少なくないかと思います。

    端末機によっては利用する場所(店舗住所)が同じの場合は、複数アカウントを利用できない場合もあります。

    ただし下記のように複数店舗での利用が可能な条件を提示している場合もあります。(STORES決済サポートより)

    ・契約者(代表者)は同じだが、「会社名 / 会社住所」の異なる複数事業を展開している

    ・事業者は同じだが、「店舗名 / 店舗住所」が異なる複数店舗を展開している

    STORES 決済 |よくあるご質問 複数店舗の申し込みはこちら

    (7)レジ横以外の持ち運び・屋外&座席決済が必要かどうか

    屋外決済ができるかどうも決済端末によってことなります。例えば屋外レストランの場合は、レジ横以外の決済ができるように持ち運び式のものが便利です。

    コロナ対策も普及しているため行列回避が可能な座席・屋外決済対応の端末がおすすめです。

    また移動販売などを検討している方は、持ち運びが可能かどうかは必須の条件となります。

    サービス名Square決済STORES決済JMS
    VEGA3000
    Air PAY
    座席/屋外決済○○○△
    ※申請時に
    移動型店舗
    のみ対応
    詳細はこちら端末0円キャンペーンに申込VEGA3000に無料登録

    (8)レッスンスクール・会員制店舗の場合は月謝・定期課金に対応しているか

    また通常の消費購入の場合だけでなく、会員性サイト・ネットショップでも継続課金の決済にも対応しています。

    例えばSquareの場合は決済端末だけでなく、POSレジや請求書管理も提供しているためクレジットカードの登録情報をもとに、請求書を自動送付が可能です。

    レッスンスクール・エステ予約管理・月謝管理や家賃など毎月の定期的な請求がある場合などにも月1回の引き落としなどの継続課金に対応しています。

    4,400人に調査・モバイル決済サービス満足度ランキングトップ11社比較表

    モバイル決済サービス – 総合満足度ランキングトップ11選比較

    オリコン顧客満足度調査 – 2020年スマホ決済サービスランキング・比較

    2020年の顧客満足度総合ランキングでトップだったのはメルペイ、ついでCMでも還元率や特典を大きく打ち出している楽天シリーズが2位・3位という結果になりました。

    1位:メルペイ – 総合得点70.42

    • 日本全国で利用可能
    • メルカリアプリの売上をすぐに利用可能
    • マイナポイントなど様々なキャンペーンを実施

    メルペイはフリマアプリの「メルカリ」が提供しているスマホ決済システムです。メルカリでの売上を銀行口座介さずにチャージできます。また、ポイント還元など様々なキャンペーンやクーポンの配信などが行われており、得に利用できます。支払い画面がつかいやすいなどアプリの使いやすさも評判が良いです。

    総合点利用のしやすさキャンペーン・ポイントアプリの使いやすさ
    70.42点74.14点68.61点74.31点

    詳細はこちら:https://www.merpay.com/merchant/?utm_source=top&utm_medium=nav

    2位:楽天ペイ(R Pay)- 総合得点70.33

    • 支払い金額に応じて楽天ポイントが貯まる
    • Suicaなどにも利用可能
    • 楽天カードからのチャージで1.5%の還元率、楽天銀行・ラクマからのチャージで1%の還元率

    楽天ペイは楽天グループが提供するスマホ決済システムです。楽天カードや楽天銀行など楽天グループを利用しているとポイント還元率が高いです。また、楽天サービスを利用していると利用登録がしやすく、始めやすいというメリットもあります。

    総合点利用のしやすさキャンペーン・ポイントアプリの使いやすさ
    70.33点73.64点68.77点73.23点

    3位:楽天Edy – 総合得点70.29

    • 全国73万箇所で利用可能
    • 楽天アカウントですぐに利用開始可能
    • キャンペーンなどで楽天ポイントに還元

    楽天EDYは、楽天グループが影響するタッチ決済サービスです。楽天アカウントがあればすぐに利用できます。困った時には現金でチャージできるなど柔軟に使えます。また、キャンペーンを利用することで楽天ポイントを貯めることができます。

    総合点利用のしやすさキャンペーン・ポイントアプリの使いやすさ
    70.29点75.02点68.05点73.13点

    詳細はこちら:https://edy.rakuten.co.jp/biz/

    4位:d払い – 総合得点70.27

    • dアカウントと紐付けで簡単にアカウント作成可能
    • クレジットカードなどと2重でポイントが貯まる
    • 利用金額を追跡可能

    d払いは、docomoが提供するスマホ決済サービスです。ドコモユーザーかdアカウントがあれば簡単に利用開始できます。支払い方法は電話料金との合算払い、ATMでのチャージ、クレジットカードなど選べます。また、キャンペーンやポイント還元プログラムでdポイントもたまります。

    総合点利用のしやすさキャンペーン・ポイントアプリの使いやすさ
    70.27点73.38点69.22点72.76点

    詳細はこちら:https://service.smt.docomo.ne.jp/keitai_payment/corporation/shop.html

    5位:モバイルWAON – 総合得点70.21

    • イオンカードやJALカードでオートチャージ可能
    • WAONポイントかJALマイルが貯まる
    • クレジットカードとの2重ポイントが可能

    モバイルWAONはイオングループが提供するスマホ決済です。アプリからのチャージやイオンカード、JALカードからだとオートチャージが可能です。またチャージや利用することでWAONポイントまたはJALマイルを貯めることができます。

    総合点利用のしやすさキャンペーン・ポイントアプリの使いやすさ
    70.21点75.11点66.91点73.86点

    詳細はこちら:https://www.aeon.co.jp/business/merchant/waon.html

    6位:PayPay – 総合得点70.14

    • 小規模店舗含めて加盟店が多い
    • 家族・友人間での送金が可能
    • キャッシュバックキャンペーンの実施やポイント還元率が高い

    PayPayは、ヤフー、ソフトバンクが提供しているスマホQRコード決済です。導入キャンペーンも実施しているため、小規模店舗含めて加盟店が多くあります。キャンペーンを多く行っており、キャッシュバックキャンペーンなどポイント還元率が高いです。また、家族・友人間での送金も可能なため、割り勘の会計なども簡単です。

    総合点利用のしやすさキャンペーン・ポイントアプリの使いやすさ
    70.14点74.45点68.65点73.44点

    期間限定6,000円キャッシュバック中・PayPayで無料スマホ決済を導入

    7位:FamiPay – 総合得点69.99

    • Kaemaなどオンライン決済としても利用い可能
    • ファミポイント、Tポイント、クレジットカードポイントの3重どりも可能
    • お茶やおにぎりなど特定商品が無料になるキャンペーン実施

    famiPayは、ファミリーマートが提供しているスマホ決済システムです。ファミリーマートを中心にドラッグストアや飲食で利用できます。支払い方法は、現金、クレジットカード、銀行口座登録などがあります。チャージ方法によっては、ファミマポイント、Tポイント、クレジットカードのポイントと3重取りも可能です。また、ファミマでのお茶やおにぎり交換などのキャンペーンも実施しています。

    総合点利用のしやすさキャンペーン・ポイントアプリの使いやすさ
    69.99点73.81点68.64点72.96点

    詳細はこちら:https://www.family.co.jp/services/payment/famipay.html

    8位:LINE Pay – 総合得点69.78

    • 全コンビニで利用可能など豊富な加盟店舗
    • LINEアプリから気軽に利用可能
    • 割引クーポンやキャンペーンなどが充実

    LINE PayはLINEが提供しているQR型スマホ決済です。LINEアプリ内から利用できるため、手軽に利用できます。利用金額によりステータスが異なり還元率が異なります。もっとも上位のグリーンではポイント還元率が2%です。また、海外でも展開していくため、今後グローバルでも利用可能です。

    総合点利用のしやすさキャンペーン・ポイントアプリの使いやすさ
    69.78点72.91点68.62点73.13点

    詳細はこちら:https://pay.line.me/portal/jp/business/merchant

    9位:nanacoモバイル – 総合得点69.62

    • タッチ決済が可能
    • 発行手数料無料
    • いつでも利用履歴を確認可能

    nanacoモバイルはセブンイレブンが提供するタッチ決済型のスマホ決済サービスです。お財布ケータイ対応であれば、ICカードのようにタッチ決済で決済完了します。また、nanacoモバイルの場合は通常カード作成の際にかかる発行手数料300円が無料になります。

    総合点利用のしやすさキャンペーン・ポイントアプリの使いやすさ
    69.62点74.36点67.38点72.64点

    詳細はこちら:https://www.nanaco-net.jp/about/nanacomobile/

    10位:モバイルSuica – 総合得点69.49

    • 買い物だけでなく電車や新幹線、定期券にもなる
    • 利用店舗が多い
    • 再発行の手続きなどが簡単

    モバイルSuicaは、JR東日本が提供するタッチ型スマホ決済です。Suicaをモバイルで使えるため、買い物だけでなく従来の定期券や交通機関に利用できます。また、従来Suicaが利用できた店舗で利用できるため、利用店舗も多いです。またセキュリティ対策もしっかりしており、紛失や機種変更の際の再発行手続きもしっかりしています。

    総合点利用のしやすさキャンペーン・ポイントアプリの使いやすさ
    69.49点76.70点64.11点74.19点

    詳細はこちら:https://www.jreast.co.jp/mobilesuica/index.html/

    11位:au PAY – 総合得点69.41

    • 約2,000万人のユーザーが利用可能の決済サービス
    • 中国系決済の同時申込み可能
    • 通信キャリアならではのサービスと連携

    au PAYでは今だけ決済手数料が無料です。約2,000万人のユーザーが利用可能の決済サービスとなっており、導入費用は無料なので検討をしてみてはいかがでしょうか。また中国系決済の同時申込みをすることが可能で、通信キャリアならではのサービスと連携することが出来ます。

    総合点利用のしやすさキャンペーン・ポイントアプリの使いやすさ
    69.41点71.70点68.06点71.99点

    詳細はこちら:https://biz.aupay.wallet.auone.jp/

    モバイル決済端末サービス大手11社の手数料・月額&初期・対応クレジット一覧比較表

    クリックして、最大3つのサービスを選択!
    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料周辺機器入金サイクル導入目安電子マネーQRコード対応OS屋外決済
    Square決済(スマホでタッチ決済) Square決済(スマホでタッチ決済) 無料~
    0円 ※無料 3.25%→2.5% お持ちのスマホ
    (iPhone・android)
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    Square Terminal Square Terminal 無料~
    ※30日返品OK
    0円 ※無料 3.25%→2.5% タブレット不要
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応

    電子レシート発行
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    stera pack stera pack 0円 ※無料 お試し:0円
    ※13か月目まで無料
    ※14か月目以降
    スタンダードに切替
    スタンダード:3,300円(税込)
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%
    スタンダード:2.70%
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    ・月6回
    ・月2回
    1ヶ月~ 交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    iOS
    Android
    ✕
    スマレジ・PAYGATE POSスマレジ・PAYGATE POS0円 ※無料
    通常 39,600円
    3,300円(税込)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーンはこちら
    不要
    レシートプリンター内蔵
    ・月2回
    末締め翌15日払い
    15日締め当月末払い
    1~1.5か月交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    WAON/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    楽天ペイ
    d払い/au PAY
    メルペイ/LINE Pay
    AliPay/WeChat Pay
    Android〇
    楽天ペイターミナル 楽天ペイターミナル 34,800円→0円
    ※無料キャンペーン中
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    最短翌日
    ※入金先が楽天銀行の場合
    最短6日 交通系ICカード
    Apple Pay
    楽天Edy
    WAON/nanaco
    主要6ブランドの
    クジットカード
    QUICPay
    楽天ペイ
    au PAY
    Android〇
    PayCAS Mobile PayCAS Mobile 0円※無料 
    通常 78,800円 
    4,000円~
    →1,980円
    PayPay:2.8%
    カード決済:2.8%〜3.24%
    不要
    レシートプリンター内蔵

    Android™ OS採用で
    業務アプリ搭載可能
    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
    iOS
    Android
    〇
    squareレジスター squareレジスター 端末費用のみ0円※無料 3.25%→2.5% POSレジ内蔵
    スタッフとお客様用の2画面
    最短翌日最短即日交通系ICカード
    (PiTaPaを除く)
    QUICPay
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    ✕
    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
    無料
    ・月6回
    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い
    楽天ペイ
    Alipay+/WeChat Pay
    Smart code
    iOS
    ※J-Mups II Pocket
    〇
    CASHIER PAYMENT A920 0円2,000円2.8%~ ドロアー
    クレードル
    無線スキャナー
    自動釣銭機(新紙幣対応)
    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    Alipay/We Chat Pay
    Android〇
    Airペイ(エアペイ) CASHIER PAYMENT A920 0円 無料
    ※通常19,800円
    0円 ※無料3.24% iPad:0円
    カードリーダー:0円
    ※条件を満たすと0円
    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    ・月6回
    ・月3回
    1週間~1ヶ月 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    LINE Pay/J-Coin Pay
    Alipay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ
    iOS△
    申請時に
    書類必要
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    📊 サービス比較

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    Square決済 – 決済手数料2.5%~個人おすすめ最短翌日入金/4つの費用が0円で負担減/月額無料/屋外決済

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!月額・振込/払戻し/チャージバック手数料が0円
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    • クレジット/QR/電話マネー対応・店頭やイベントなど野外も場所を問わず決済が可能
    • スマホ1つで簡単キャッシュレス・最短翌日入金
    • ​アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    Square(スクエア)は初期費用は決済端末のみ(30日返品OK)。月額が無料に加えて各種手数料も0円で、簡単に始められて・店舗負担の少ないお得なキャッシュレス決済です。
    さらにクレジットカード決済手数料が3.25%→2.5%に値引きされ、さらにお得に利用が可能です。

    コンパクトな端末でテーブル決済や移動販売の屋外決済など場所を問わず利用でき、利用者の多いPayPayなどのQRコード決済・電子マネー・タッチ決済と幅広い決済に対応しています。
    これまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしてはキャッシュフローの安定で重要となる入金の早さで、業界最短の最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。

    Square決済の特徴

    無料で使えるPOSによってデータを一元管理でき、決済種類ごとや製品ごとの売上を簡単に見られるなど、データの面からも忙しい事業主の経営判断をサポートしてくれます。また飲食業と小売業に特化したPOSレジも活用できます。

    加えてSquareではPOSレジだけでなく在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリ・予約管理も提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    飲食店のテイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    すぐに始められ、初期費用も抑えられることからリスクフリーに試すことができ、業種・事業サイズに関わらず売上アップを見込めるおすすめのキャッシュレス決済端末です。

    初期費用月額費用振込・払戻し手数料POSレジアプリ決済手数料
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    端末費用のみ
    (30日返品OK)
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    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    stera pack – SMBC×GMO/初期月額0円/手数料1.98%~お得なキャンペーン実施中/30種決済対応

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    • 業界最安水準の決済手数料1.98%~/周辺機器が不要のオールインワン端末
    • 販促アプリでクーポン配布・Webプッシュを標準搭載・店舗集客まで完結
    • 個人おすすめ最大入金6回/月&振込手数料0円/飲食/美容/小売の複数店舗も利用
    • レシートプリンタ内蔵/電子サインで紙伝票が不要/VISA世界水準のセキュリティ

    stera packは三井住友カード・GMO・VISAといった大手金融・決済企業が提供する、決済手数料1.98%~の業界最安水準・QRコード/電子マネー/クレジットなど30種類以上の決済手法に対応した初期0円のオールインワン決済端末です。
    さらに今ならサービス使用料6か月分が無料になる「stera packスタートキャンペーン」を実施中で手数料・固定費を抑えたい方におすすめです。

    レシートプリンター内蔵型のため通常初期費用として必要になる決済端末代金(3~5万円)・プリンター(2~5万円)といった周辺機器も全てそろって初期0円で導入できます。

    またタッチパネルでの電子サインにも対応しているためこれまで紙で管理していた伝票もなくすことができます。

    stera packの特徴

    多言語にも対応しており、2025年の大阪万博・毎年増加傾向にある海外からのインバウンド観光客がきても支払いできます。

    加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最大6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

    stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

    また店舗運営に必要な集客ツール(クーポン発行・スタンプカード・会員証・メール自動配信・セグメント配信)も標準搭載されており無料で利用できます。

    stera pack - 集客・販促・POS・オーダーシステム連携アプリ一覧

    POSレジやセルフオーダー・予約管理システムもアプリマーケットから追加し、美容室・飲食店・アパレルなど業界に合わせて、自由にカスタマイズできます。※標準アプリ以外は一部別途見積

    また13か月間月額料金が0円になるお試しプランも提供しているため、ぜひこの機会にオールイン決済端末にお申し込みしましょう。

    初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
    0円 ※無料お試し:0円 ※13か月目まで無料
    スタンダード:3,300円(税込)~
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%~
    スタンダード:2.70%~
    最大月6回(2営業日後払い)
    月2回(15日/2営業日後払い)
    Visa
    Mastercardなど
    ※タッチ決済対応
    iD/楽天Edy
    nanaco/ WAON
    QuicPay/交通系ICカード
    PayPay/d払い
    楽天Pay/メルペイ
    auPAY/ゆうちょPay

    スマレジ・PAYGATE POS – 今なら端末0円/持ち運び/プリンタ内蔵/QR/電マネ/POS連携

    • 今なら端末費用無料!端末代金39,600円→0円 / 決済手数料1.98%~
    • クレカ/QR/電子マネー対応・プリンタ内蔵型のオールインワンで周辺機器不要
    • テーブル決済/移動販売/デリバリー/イベントも可能・持ち運び式で個人おすすめ
    • スマレジPOS連携で端末から金額入力で二度打ち不要/売上集計/レジ作業も1台で
    • POS/在庫連携で飲食店以外の雑貨・アパレルなど小売業界もおすすめ

    スマレジ・PAYGATE POSは端末初期※0円でPOSレジメーカーのスマレジが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能で、周辺機器が不要なオールインワン決済端末です。

    POSレジ連携で端末から金額を直接入力・売上集計ができ、持ち運び式のため移動販売やテーブル・イベント・屋外決済も可能なため、個人事業主の方にもおすすめです。

    一般的な決済端末は専用の優先LAN接続で電源やプリンターを使用する場合が多いですが、Android搭載・4G回線で通信が可能ため回線エリアならいつでも会計が可能です。

    加えてクレカ・QR・電子マネーなど主要決済ブランドにも対応しており、様々な顧客のニーズに対応でき販売機会の拡大に繋がります。

    期間限定で端末代金0円・決済手数料が安くなるキャンペーンも行っており、スマレジPOSを利用中の方・新規契約の方ともに適用となり、クリニック・医療店舗ではさらに手数料が低くなります。

    お問い合わせも項目が少なく簡単1分で完了し、キャッシュレス導入はキャンペーン期間のお申込みがお得なためぜひこの機会に無料相談をしてみましょう。

    端末代金月額費用決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    39,600円(税込)
    ※限定0円
    プレミアム:5,500円(税込み)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーン中
    VISA/Mastercard/Discover
    American Express/JCB
    Diners Club/UnionPay
    ID/WAON/nanaco
    楽天Edy/QUICPay
    交通系ICカード
    PayPay/楽天Pay/au PAY
    メルペイ/LINE Pay/D払い
    Wechat Pay/ALIPAY
    ※キャンペーン内容は変更の場合があるため公式HPよりごお問合せください

    楽天ペイ ターミナル – いまなら端末0円/決済手数料2.95%~/一体型マルチ決済

    楽天ペイ ターミナルの画像
    • 楽天ペイアプリは顧客満足度No.1(QRコード決済業種主要6指標全てで1位)
    • QRコード決済利用者&楽天ペイユーザー増加中
    • 様々な決済方法を一度に導入可能!さらに決済手数料2.95%~!
    • 新規楽天ポイントカードパートナー初期費用0円キャンペーン中
    • 別途のプリンター接続不要!スムーズにレシートをお渡しすることが可能!

    「楽天ペイターミナル」は、“すべてをひとつに”をコンセプトに、決済機能、タブレット、プリンター、 通信機能(モバイル通信・Wi-Fi)を搭載し、アプリ決済、クレジットカード決済(タッチ決済含む)、 電子マネー決済に対応した、ゼロキャッシュ時代をリードする新しい決済端末です。シンプルながらモダンなデザインで、 お店のテイストに合わせて選べる3カラーも魅力です。

    楽天ペイ ターミナルの対応決済

    さまざまな決済にこれ一つで対応!
    Visa、Mastercard、JCBなどの主要6ブランドのクレジットカードや、楽天Edyや交通系ICなどの多数の電子マネーブランド、nanaco、WAON、Apple Payなどが導入いただけます。
    ※今後「他QRコード決済サービスの利用」「POSレジアプリ連携」など、次々にサービスを追加する予定です。随時加盟店さまにご案内いたします。どうぞご期待ください。

    楽天ペイ ターミナルの端末

    一体型マルチ決済端末のメリットとは?
    プリンター機能付きで別途のプリンター接続が不要です。お会計時にプリンター接続などで手間取ることはありません。

    Androidベースに開発された楽天ペイ ターミナルでは、モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fiの両方の接続が可能です。モバイル通信では屋外の決済が可能となり、イベントや訪問営業でも対応可能になります。

    「楽天ペイ アプリセンター」という「実店舗」の運営をサポートするアプリケーションを提供するサービスが掲載されています。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    34,800円
    ※今だけ0円(無料)
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fi対応
    楽天ポイントパートナー加盟可

    PayCAS Mobile – あらゆる決済を1台で/手数料2.8%~/持ち運び可能/レシートプリンター搭載

    PayCAS Mobileの特徴
    • 端末1台で、クレジット・QRコード・電子マネーに対応可能なマルチ決済端末
    • 特別セットプランでお得に 端末0円/月額費用1,980円~/決済手数料2.8%~
    • 大画面タッチパネルだからスマホ感覚で操作ができる
    • SIM対応・大容量バッテリー搭載でどこでも持ち運び決済可能
    • POS・モバイルオーダー・勤怠管理などの業務アプリ搭載可能
    • PayPay加盟店向け資料はこちら

    PayCAS Mobileは、クレジット・電子マネー・QRコード決済など、あらゆる決済に1台で対応可能なマルチ決済端末です。 決済方法ごとに端末を使い分ける必要がないため、店舗オペレーションがスムーズになります。端末はコンパクトサイズの上プリンターも内蔵されているため、複数の機器を置く必要がなく、レジ周りの省スペース化にも有効です。

    PayCAS Mobileの対応決済

    また、大容量バッテリー内蔵で、持ち運び可能。屋外での決済やテーブル決済などレジオペレーションの自由度が高まります。

    お申込みから導入まで最短1か月のスピード導入可能

    単独でご契約するよりもPayPayが提供する特別セットプランのお申込みで、端末費用0円、月額費用1,980円~、決済手数料2.8%〜のおトクな条件が適用されます。

    決済お預かり金のご精算は、月2回。当月15日締め当月末振込、当月末締め翌月15日振込です。

    ※振込手数料無料 ※価格はすべて税別 ※精算はSBペイメントサービス(株)がご対応します。※端末には4年間の保証が付いています。4年未満で解約を希望される場合は、違約金が発生いたします。詳細はお問い合わせください。

    PayCAS Mobileの利用シーン

    現金を持ち歩かない人が増加し、さらにはインバウンドが戻っていきた今、あらゆる決済に対応していることで売上の機会損失を防ぐことができます。

    AndroidOS採用することによりさまざまな業務アプリ(POS・モバイルオーダー・勤怠管理など)を追加搭載可能です。※さらに連動可能アプリを追加予定

    PayCAS Mobileなら、各決済事業者との契約や入金を一本化できるため、導入にかかる期間・費用・手続きが大幅に短縮されます。

    下記はPayPayが提供する特別セットプランのお申込みにて適用されます。

    端末費用月額費用手数料対応決済特長
    無料
    ※端末保障4年付き。
    ※4年未満でご解約される場合、
    違約金が発生いたします。
    1,980円(税別) ~
    オプションで
    電子マネー利用可能
    2.8%(税別)~QRコード決済
    クレジット
    タッチ決済
    電子マネー
    交通系電子マネー
    コードレス端末
    プリンター内蔵
    業務アプリ連動可能

    ※すでにマルチ決済端末を導入済の場合は、お申込みを受付できない場合があるためお電話(0800-919-5661)にてお問い合わせください

    JMSおまかせサービス Webプラン – 安全・安心のキャッシュレス決済/最安水準の手数料率/導入費用0円

    JMSおまかせサービス Webプランの豊富な取り扱い決済ブランド
    • 手数料率が最安水準
    • お店にあわせて選べる端末機、初期費用0円(無料)端末あり
    • サポート体制充実(対面/電話)
    • インバウンドにも対応できる71種類の決済ブランド
    • POSレジとの連動も可能

    JMSおまかせサービス Webプランは主要な決済ブランドがまとめて取り扱いできる!手数料率も最安水準!
    71種のブランド数(Alipay、WeChat Payも使えるので、中華圏のインバウンドにも対応)
    決済手数料は一律3.24%

    JMSおまかせサービスだとすべてのキャッシュレス売上金が一括でまとめて入金されるので管理が楽に。
    クレジットカードは、2回/分割/リボ/ボーナス払いができるため高額決済にも対応可能です。

    JMSおまかせサービス Webプランのお店に合わせて選べる端末機

    店舗の環境や利用シーンに合わせて端末機が選べる!初期費用0円(無料)端末もあり!
    端末機を使う場所(レジ横・テーブル・店先 etc)、店舗のインターネット環境、利用しているPOSレジなど、それぞれの店舗の状況に合わせて端末機が選べます。
    LTE通信機能がついた端末もあるため、インターネット環境が無い店舗やWi-Fiの電波が不安な場所でも使えます!

    JMSおまかせサービス Webプランの導入前後の流れ

    安心のサポート・運用体制!
    加盟前だけでなく加盟後に困った時も電話で問い合わせできます。全国に支店があり、専門のスタッフが対応。
    大手カード会社のJCB/三菱UFJニコス/UCカードの直接出資会社なので、情報セキュリティや各種コンプライアンスにも信頼性あり。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なります
    3.24%~・VEGA3000
    決済から売上票印字までオールインワン
    ・J-MupsⅡPocket
    iPad・iPhoneと接続して利用

    CASHIER PAYMENT A920 – 初期費用0円/オールインワン決済/POS連携

    CASHIER PAYMENT A920
    • 初期費用0円・端末費用0円で導入が可能な最新キャッシュレス端末
    • POSレジ機能も搭載/キャッシュレス含むレジ環境がこれ一台で完了
    • レシートプリンター内蔵のオールインワン端末
    • 個人事業主にもおすすめ/さまざまな業種や規模のお店で利用可能
    • キャッシュドロアーやバーコードスキャナー、自動釣銭機とも連携が可能

    CASHIER PAYMENT A920は、初期費用・端末費用0円でPOSレジメーカーのCASHIERが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能なオールインワンのモバイル型決済端末です。

    CASHIER PAYMENT A920を導入すれば、キャッシュレス環境とレジ環境がこれ一台で整えることが可能です。また、持ち運び可能のため、利用シーンを選ばずに販売手法の拡張が可能になります。

    例えば、お客様のテーブル席、そしてキッチンカーやイベント、ポップアップショップなど店舗以外での利用にも最適です。

    CASHIER PAYMENT A920の利用シーン

    主に下記決済方法の使用が可能です。
    クレジットカード、電子マネー、コード決済の主要ブランドに対応しているため、販売機会の損失なく店舗の運営が可能となります。
    CASHIER PAYMENT A920の決済手数料は2.8%〜で、クレジット決済手数料も2.98%~と割安なため店舗負担も少なくおすすめです。
    さらにSIM通信で利用シーンを選ばずにどこでも利用することができます。野外での利用はもちろんやイベントでの活用も可能に。

    CASHIER PAYMENT A920の対応決済

    ドロアーやスキャナーと連携すれば、現金も取り扱い可能なレジ環境を構築することができます。
    さらに利便性を向上したい場合は、自動釣銭機(新紙幣対応)との連携もおすすめです。
    CASHIER PAYMENT A920は業種や店舗規模に関わらず導入できるので個人事業主の方にもおすすめです。ぜひ一度お問合せしてみましょう。

    初期費用月額費用決済手数料クレジット交通系IC 電子マネー
    0円2,000円2.8%~VISA/Mastercard/JCB/
    American Express/
    Diners Club
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco

    Square Terminal – 手数料2.5%~30日返品OK/個人おすすめ翌日入金/月額0円/持ち運び&プリンタ内蔵

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • レシートプリンタ一体型/周辺機器不要で初期費用が安い
    • 持ち運び可能でレジ横以外の座席・野外・移動販売決済にも
    • 開封後も30日以内返品OK・個人もおすすめ最短翌日入金&即日利用開始

    Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体となった、暗証番号入力も可能なオールインワン決済端末です。

    クレジットカード・QRコード・電子マネー・タッチ決済など様々な支払い方法に対応しています。1日充電が持つためテーブル決済や屋外決済にもおすすめで、タッチパネルでPOSレジの操作や、電子レシートの送付も可能です。

    月額・初期費用が0円表記のサービスはありますが、実際は端末代金に加えてレシートプリンター・スマホやタブレットなどの周辺機器が必要なため別途導入費用が発生する場合もあります。

    Square Terminalの料金

    Square1台でPOS操作/レシート印刷(電子レシート発行)/電子マネー/タッチ決済/ICカード/電子サインも対応、シンプルな料金体系で不要なオプション/手数料は無く30日間は返品も可能です。

    また持ち運びが可能なためテーブル/屋外決済/イベント/移動販売にもおすすめで、飲食店や小売・アパレル・フィットネスクラブなど様々な業界で利用されています。

    Square Terminalが選ばれる3つの理由

    個人事業主/小規模店舗ではキャッシュフロー安定が重要ですがSquareは最短翌日入金・手数料も業界や規模は問わず一律2.5%~の低手数料とわかりやすく、店舗負担の少ない料金体系です。
    またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    加えてPOSレジ/請求書発行/顧客管理/ショップ作成も無料で使えるため、店舗運営に必要な機能がアカウント1つで全て網羅ができます。

    Square Terminalの導入ステップ

    月額・初期0円のSquare決済への無料登録を行い、購入後30日以内なら返品も可能なためぜひ高機能なキャッシュレス決済の無料登録を試してみましょう。

    端末代金月額対応決済各種手数料特徴
    無料~
    ※Square登録無料

    ※30日返品可能
    0円ICカード
    電子マネー
    タッチ決済
    クレジット
    QRコード決済
    決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円

    解約費用:0円
    屋外決済/移動販売
    最短翌日入金

    無料でPOSレジ/在庫管理
    請求書発行/継続課金
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    Square Reader – 決済手数料2.5%~30日返品OK/翌日入金で個人おすすめ/スマホ簡単接続/無料POSレジ

    • クレジットカード決済手数料3.25%→2.5%~!​
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • 最短翌日入金で個人事業主にもおすすめ・30日返金OK
    • 月額0円・振込・販売手数料0円/手のひらサイズのコンパクトな決済端末
    • 1アカウントで無料ネットショップ・POSレジ・Web請求書も利用可能

    Square Reader(スクエアリーダー)は月額0円でスマホ・タブレットに接続するだけで簡単に利用可能なマルチ決済端末です。EMVおよびPCI準拠の基準をクリアしているのでセキュリティ面も安心です。

    入金も最短翌日に可能なため個人事業主でもキャッシュフロー観点でおすすめ、ICカード・タッチ決済など豊富な支払い方法にも対応し多くの顧客層を獲得ができます。

    Square Readerの対応決済

    またスクエアでは無料でPOSレジ・在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリも提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    テイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    Square Readerの特徴

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしては、最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。明確でわかりやすい料金体系も特徴です。

    初期費用・端末代金月額費用各種手数料 対応決済・連携システム
    4,980円(30日返品OK)0円決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円
    クレジットカード・電子マネー対応
    無料POSレジ・ネットショップ作成ソフト
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済
    Squareのタッチ決済の利用イメージ

    iPhone・Androidでタッチ決済ができる スマホでタッチ決済の申し込みはこちら
    ※手数料3.25%→2.5%
    申し込みから最短翌日営業日で使用可能

    Squareレジスター – 手数料2.5%~ /POSレジ内蔵型決済端末 2画面でお会計をスムーズに

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • お客様画面付きPOSレジ内蔵型オールインワン決済端末/30日以内返品OK・保証2年
    • 入金最短翌営業日/最短翌日導入可
    • アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    SquareレジスターはPOSレジが内蔵されているオールインワン決済端末です。
    従来の決済端末ではPOSレジと連動して使用するのが一般的でしたがsquareレジスターは1台でどちらも使えるためレジ周りがこれ1台ですべて解決します。
    決済手数料2.5%~のクレジット決済の他に電子マネーやQRコード決済といった主流決済に対応しており機会損失がありません。またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    squareレジスターにはお客様用画面がついておりお買い物内容を素早く双方確認することができお会計フローがとてもスムーズになります。

    Squareレジスターの特徴

    お申込から導入まで最短翌営業日なので例えば新規開店で機器周りの準備が間に合わない!という時でも早急に導入が可能で開店日に間に合わせることができます。
    シンプルかつスタイリッシュなデザインでお店の雰囲気を邪魔しません。
    また、入金サイクルは最短翌営業日と現金売上とほとんど変わらない感覚なのでキャッシュレス決済を安心して利用できます。

    Squareレジスターが選ばれる5つの強み

    安心の保証が付いているのでリスクなくお試しができます。
    ①開封済みであっても購入から30日間は全額返金保証
    ②2年間製品保証

    初期費用月額費用手数料・オプションなど特徴
    端末費用のみ0円※無料決済手数料:2.5%~POSレジ内蔵型決済端末
    最短導入即日
    最短入金翌営業日
    30日間全額返金保証付
    2年間製品保証付
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    ​Airペイ – 振込手数料・月額固定費・初期費用※0円/QR/電マネ/最大月6回入金/POS連携

    ​Airペイのキャンペーン紹介画像
    ※キャンペーン条件を必ずご確認ください。詳しくはこちら。
    • 初期費用&月額固定費0円・iPadとカードリーダーの無償貸与キャンペーン実施中
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済など36種以上の支払いに対応
    • 個人/小規模店舗おすすめ振込手数料0円/月に最大6回入金でキャッシュフロー安定
    • 持ち運びも可能で移動販売/屋外&テーブル決済/決済手数料は業界最安水準
    • 無料POSレジアプリ”Airレジ”インストールで注文~売上管理もひとつで完結

    Airペイ(エアペイ)は初期費用/月額固定費0円で利用開始ができQRコード/電子マネーなど36種以上の決済に対応したマルチ決済端末で、振込手数料0円/月に最大6回入金と個人や小規模店舗におすすめです。

    https://youtube.com/watch?v=MDjHZfs4Lwo

    またキャッシュレス0円キャンペーンも実施中で店舗に必要なiPadやカードリーダーが無料で導入でき、たくさんの決済方法に対応することが可能です。

    ​Airペイのキャッシュレス0円キャンペーン

    加えて決済手数料は3.24%または3.74%で店舗の規模や業界・業種を問わず業界最安水準で利用ができ、1台のカードリーダーで様々な決済に対応し、持ち運びも可能なためテーブルや屋外決済/移動販売でも活用できます。

    Airペイの特徴

    また無償貸与となるiPadににAirレジのアプリ(無料)をインストールすれば、キャッシュレスと合わせてPOSレジもセットで無料導入ができ注文から決済・売上管理も1つにまとめて管理ができます。

    無料キャンペーン中のためキャッシュレス導入を検討の方は、ぜひ無料申し込みを行いましょう。

    初期費用月額固定費決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    0円 ※無料0円 ※無料3.24%~VISA/Mastercard
    American Express
    JCB/Diner/Discover
    交通系ICカード
    ID/Apple Pay
    Quic Pay
    d払/PayPay
    LINE Pay/au Pay
    J Coin/WeChat Pay
    union Pay/Ali Pay

    エアペイの手数料・評判・対応決済・料金一覧表はこちらで徹底解説しています。

    QRコード型モバイル決済サービストップランキング5社の手数料・導入費用・シェア一覧比較表

    QRコード決済端末のシェア・利用率ランキングトップ9社・手数料・料金比較表一覧

    最後に2021年にMMD総研が実施した調査内容をもとに、QRコード決済端末のシェア・ランキングをみていきます。

    MMD総研 – 2021年1月スマートフォン決済(QRコード)利用動向調査をもとに作成
    サービス名PayPayd払い楽天ペイau PAYLINE pay
    導入店舗数300万店舗以上非公開非公開190万店舗非公開
    初期費用0円0円0円0円0円
    月額費用0円0円0円0円0円
    決済手数料0円0円0円0円0円
    入金サイクル最短翌日月2回最短翌日月2回月2回
    対応OS iOS
    Android
     iOS
    Android
      iOS
    Android
       iOS
    Android
     iOS
    Android
    導入日数目安 1週間程度約20日程度2週間程度最短2営業日 10営業日

    1位:PayPay(ペイペイ)- PayPay株式会社

    • 提供会社名: PayPay株式会社
    • 本社所在地: 東京都千代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス 紀尾井タワー
    • サービス提供開始時期:2018年 10月
    • 導入実績・利用店舗数: 300万店舗以上

    PayPayは国内QRコード決済シェアNo1のサービスです。PayPay株式会社が提供しており、認知率が高く、店舗数も多いです。また、専用機器を導入しなくてもQRコードを設置するだけで導入可能です。

    初期費用月額費用手数料対応決済種別
     0円 0円※1 0円※2 iOS,Android

    ※1 2021年9月31日まで無料
    ※2 2020年6月30日まで無料

    期間限定6,000円キャッシュバック中・PayPayで無料スマホ決済を導入

    2位:d払い – 株式会社NTTドコモ

    • 提供会社名: 株式会社NTTドコモ
    • 本社所在地: 東京都千代田区永田町2丁目11番1号 山王パークタワー
    • サービス提供開始時期: 2018年8月
    • 導入実績・利用店舗数: 非公開

    d払いはNTTドコモが提供しているサービスです。dポイント会員7500万人にアプローチできるというのが大きなメリットです。今ならば加盟手数料の2.6%が無料で利用できます。また、今ならば同様のシステムでメルカリペイも一緒に利用可能なサービスも提供しています。

    初期費用月額費用手数料対応決済種別
    0円0円0円※1iOS,Android

    ※1 2021年9月31日まで無料

    詳細はこちら:https://service.smt.docomo.ne.jp/keitai_payment/corporation/shop.html

    3位:楽天ペイ – 楽天ペイメント株式会社

    • 提供会社名: 楽天ペイメント株式会社
    • 本社所在地: 東京都港区港南二丁目16番5号 NBF品川タワー
    • サービス提供開始時期: 2019年4月
    • 導入実績・利用店舗数: 非公開

    楽天ペイは、楽天ペイメント株式会社が提供している決済サービスです。QRコード、アプリ、電子マネーに対応しています。2019年4月にサービスを開始しており、多くの店舗で導入されています。また、様々な決済サービスに対応しているため、導入することでクレジット・電子マネーも導入できます。

    初期費用月額費用手数料対応決済種別
    0円0円 3.24% iOS /Android

    4位:au PAY – KDDI株式会社

    • 提供会社名:KDDI株式会社
    • 本社所在地:東京都千代田区飯田橋3丁目10番10号 ガーデンエアタワー
    • サービス提供開始時期:2019年4月
    • 導入実績(店舗数):190万点突破

    KDDIが提供するQRコード決済がau PAYです。2019年4月よりサービス開始しており、月間900万人のau WALLETから支払えるので多くの顧客集客に期待できます。

    店舗で利用中のスマートフォンやタブレットにアプリをダウンロードするだけで利用できるため、初期費用無料で開始できます。また2021年7月31日までは決済手数料、振込手数料も0円で利用できます。

    初期費用月額費用手数料対応決済種別
    0円0円 0円 ※1 iOS,Android

    ※1 2021年7月31日まで

    詳細はこちら:https://biz.aupay.wallet.auone.jp/

    5位:LINE Pay – LINE Pay株式会社

    • 提供会社名: LINE Pay株式会社
    • 本社所在地: 東京都品川区西品川一丁目1番1号 住友不動産大崎ガーデンタワー22階
    • サービス提供開始時期: 2014年5月
    • 導入実績・利用店舗数: 非公開

    LINE PAYはLINEが提供するQRコード決済サービスです。LINEと連携しているため公式アカウントの活用など集客やマーケティングに活用もできます。また、WeChat PayやNAVER PAYなどとも連携しているため、インバウンドにも対応しています。

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    また紹介したようにキャッシュレスといってもさまざまな利用者属性がいます。自社に適したモバイル決済端末を選択しましょう。

    決済端末についてより詳しく知りたい方はこちらの記事がおすすめです。

  • ポータブル型クレジットカード決済端末比較21選!持ち運び可能&電子マネー対応マルチ決済のメリット

    ポータブル型クレジットカード決済端末比較21選!持ち運び可能&電子マネー対応マルチ決済のメリット

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    ポータブルクレジット決済端末とは

    ポータブルクレジット決済端末とは、携帯会社が提供する通信回線を利用して、クレジット決済できる持ち運び型の決済端末機のことをいいます。

    決済端末には大型スーパーなどで活用するCAT端末とテーブルや屋外で決済できるポータブル型決済があります。

    今回はポータブル型決済端末・据置型決済端末の違いや特徴について解説しながら、キャッシュレス・クレジット決済導入におすすめの決済端末を紹介していきます。

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    ポータブル決済端末(マルチ・モバイル決済)と設置型端末(CAT)の違い・種類・設置方法

    まず両者の決済端末としての違いを比較していきます。

    クレジットカード決済端末機2種類違いを比較

    据置型端末は別名CAT端末と呼ばれ、クレジットカードの有効期限が切れていないのかを確認するための端末です。

    POSシステムと連動した決済端末になっているため、比較的大規模な店舗で導入されます。

     必要機器導入方法・流れカードリーダータイプ
    設置型(CAT端末)CAT1:決済代行会社に申込む
    2:利用審査
    3:配線工事
    4:CAT設置  
    据置型
    ポータブル型
    ポータブル型
    (モバイル・マルチ決済)
    モバイル決済端末1:決済代行会社に申し込み
    2:利用審査
    3:アプリインストール
    4:モバイル端末・リーダーの設置  
    Bluetooth型
    イヤホンジャック型
    設置型(CAT端末)とポータブル型(モバイル・マルチ決済)比較表

    一方モバイル・マルチ決済端末はクレジットカードだけでなく、スマホ決済や交通カードなど多様な決済手法に対応できる決済端末です。

    スマートフォンやタブレット端末にBluetoothやイヤホンジャックで接続することで利用することができます。導入方法の流れは大きく変わりませんが、CAT決済は利用審査の後に配線工事が必要であり、長い場合導入まで1~2ヶ月ほどかかる場合もあります。

    ポータブル型クレジット決済端末の3つの特徴「レンタル&どこでも利用可能」

    • (1)どこでも利用:携帯の電波環境が場所を問わず決済可能
    • (2)複雑な設定不要:届いた当日からキャッシュレス決済
    • (3)レンタル可能:単発イベントなど1日貸出もOK 

    1点目は場所を選ばずに利用できることです。携帯の電話環境を利用して通信できるため、レジの近くでなくても店内のテーブル決済・イベントや訪問販売など屋外での会計など場所を問わず決済することができます。

    また端末機の設定はアプリのダウンロードや回線設定だけので、すぐに利用できます。こうした移動型で利便性のあるポータブル型端末は、屋外イベントなどの短期間レンタルを受け付けている企業もあります。

    ポータブル型クレジットカード決済端末 主要6社の初期・月額・手数料比較表

    下記はTVCMなどでも認知度の高い持ち運びが可能なポータブル型決済端末5社の比較表です。初期・月額費用はキャッシュレス・消費者還元事業もあり無料で利用できるものが一般的です。

    小規模店舗の場合はキャッシュフロー安定のためにも、入金スピード・回数は早い方がおすすめです。対応決済手法や入金サイクルは各社で異なり、Square決済が一番早く最短翌日入金、次いでSTORES決済が1週間前後とサービス毎に違いがあります。

    またSMBC・GMOが提供する初期0円のオールインワン決済端末stera packも最大月6回の入金が可能です。

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    ポータブル決済端末の5つのメリット

    (1)初期導入費用・月額固定費が無料で安く導入できる

    現在クレジットカード端末機はstera pack・STORES決済・Square決済のように初期・月額が0円で導入できるキャンペーンを実施している企業も多くあります。

    またサービスにより入金サイクル・導入も早くSquare決済は最短当日、STORES決済は最短2日など導入までのスピードが短いサービスもあります。

    またSMBC・GMOが提供する初期0円のオールインワン決済端末stera packも最大月6回の入金が可能で、小規模店舗の場合はキャッシュフローの安定のためにも、入金スピードは早い方がおすすめです。

    加えてSTORSやSquareは決済端末だけでなく、予約システムやPOSレジ・ネットショップ開業サービスも展開しているため、オンライン販売や在庫管理も可能です。

    (2)屋外決済・移動販売などレジ横以外でも決済ができる

    紹介してきたとおりこれまでの据置型と比較して、ネット接続環境があればどこでも決済ができるということです。

    4Gなど通信キャリアを用いて通信を行うため、レジ横以外の座席・屋外決済・イベントなどWi-Fi環境が整っていなくても利用する事ができます。

    (3)クレジットカード・電子マネー、多くの手法に対応のマルチ型決済端末の比較表

    2点目はクレジットカードだけでなく、QRコード決済や交通系ICカード(電子マネー)など様々な決済手法に対応できことです。

    多くの支払い方法に対応しているということは、それだけ幅広いキャッシュレス層を顧客として売上につなげることができます。

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    (4)スマホ・タブレットがあれば決済端末として使える

    3点目はスマホ・タブレットがあれば決済端末として使えることです。CAT端末のように別の端末がなくても、アプリをダウンロードし、機材と連携することで決済端末と利用する事ができます。

    (5)月謝管理・定期&継続課金の決済にも対応

    また通常の消費購入の場合だけでなく、会員性サイト・ネットショップでも継続課金の決済にも対応しています。

    例えばSquareの場合は決済端末だけでなく、POSレジや請求書管理も無料で提供しているため、クレジットカードの登録情報をもとに、請求書を定期的に自動送付することができます。

    レッスンスクール・エステ予約管理・月謝管理や家賃など毎月の定期的な請求がある場合などにも月1回の引き落としなどの継続課金に対応しています。

    ポータブル型・据置型クレジットカード決済端末の選び方

    ポータブル型クレジットカード決済端末の選び方をご紹介します。

    屋外決済・移動販売・持ち運び決済ならポータブル型マルチ決済端末がおすすめ

    もし、移動販売や店の中でも外のテーブルでの決済を行いたいなど、屋外決済のニーズが有る場合は、持ち運び可能であり、どこでも対応可能なポータブル型マルチ決済型端末がおすすめです。

    大型スーパー・施設ならレジ横決済の据置型端末

    また、大型スーパーや施設でレジ横以外の決済をしない場合は、優先LANでの接続を行い機能を安定的に使える「据置型端末」がおすすめです。自店鋪がどのような決済手段を求めるのかを明確にした上で、自店舗にあった決済端末を選びましょう。

    ポータブル決済端末のおすすめ業界事例【導入費用・手数料・対応決済一覧表】

    ポータブル決済端末におすすめの業界をご紹介します。

    ポータブル決済端末の利用例・おすすめの業界

    • 開業・オープンしたての店舗や飲食店
    • 短期やスポットでのイベントレンタル利用
    • 移動販売・屋外決済でのカード決済対応

    ポータブル決済端末は上記のような業界や業態におすすめです。

    例えばポータブル決済であれば、初期費用を圧縮・端末代金の無料キャンペーン(サービス次第)といったように余計なコストを抑えて飲食店や店舗のオープンが可能です。

    また短期間のレンタルで利用できたり、どこでも決済できるため短期やスポットでのイベントでの利用にもおすすめです。

    ポータブル決済端末の導入費用・手数料・主な対応決済一覧比較表

    ポータブル決済端末の導入費用・主な対応カード種別・手数料のを比較表にまとめています。

    項目詳細・費用
    対応クレジットカード決済VISA/Mastercard/JCB/Diners Club
    AMERICAN EXPRESS/Union Pay/DISCOVER etc…  
    対応電子マネー決済Suica/Kitaca/TOICA/manaca/ICOCA/SUGOCA/nimoca
    はやかけん/PASMO/WAON/iD/楽天Edy/nanaco/QUICPay etc… 
    対応QRコード・スマホ決済PayPay/LINEPay/楽天ペイ/auPay/メルペイ/d払い
    Alipay/WeChat Pay  
    支払い方法1回払い/2回払い/分割払い
    リボ払い/ボーナス一括払い
    入金サイクル月2回/月3回月4回/月6回
    決済手数料3.24%~3.74%
    初期費用0円
    ※レシートプリンター・端末代金は別の場合があります
    月額費用0円
    ポータブル決済端末の導入費用・手数料・主な対応決済一覧比較表

    キャッシュレス決済端末の手数料はこちら。

    おすすめポータブル決済端末機・製品ランキングトップ5選・対応決済・価格・手数料比較

    具体的なポータブル決済端末機をご紹介します。製品ランキングトップ5をご紹介します。

    集計期間:2024/3/1~2024/3/31、集計対象:当サイトの特定の記事内での製品リンクのクリック数 

    1位: Square Terminal (オールインワン決済端末) – Square株式会社 

    Square Terminal
    • 初期費用・月額費用0円 
    • 最短翌日入金 
    • 開封後30日間返品/返金保証付き 

    Square Terminalはプリンター内蔵のオールインワンマルチ決済端末です。持ち運びが可能なためテーブル決済や屋外決済にも対応が可能です。 

    アカウントに登録することによりsquareの連動アプリも連動可能で予約やオンライン決済なども合わせて使うのがおすすめです。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    0円 0円 2.5%~ ICカード/電子マネー/タッチ決済
    クレジット/QRコード決済/PayPay 

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    2位: stera pack(オールインワン決済端末) – SMBC GMO PAYMENT株式会社 

    stera pack
    • 月額料金13か月間0円になるお試しプランあり 
    • 手数料業界最安値2.70%/最大入金月6回 
    • 三井住友口座なら振込手数料0円 

    stera packは30種類以上の決済に対応しているオールインワン済端末です。 

    タッチパネルでの電子サインにも対応しているため、紙での伝票管理をする必要がありません。 

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    3位: スマレジ・PAYGATE(オールインワン決済端末) – 株式会社スマレジ 

    スマレジ・PAYGATE
    • 決済端末0円/決済手数料が安くなるキャンペーンあり 
    • 持ち運び可能でデリバリーや移動販売におすすめ 
    • タッチ決済対応 

    スマレジ・PAYGATEはプリンター内蔵の持ち運び可能なオールインワン決済端末です。 

    4G回線で通信が可能なので回線エリア内どこでも会計ができます。さらに導入業種によっては手数料が安くなることもあります。 

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    UT-P10はトランザクション・メディア・ネットワークスが提供しているマルチ決済端末です。端末一台で電子マネー、クレジット、QRコードなど様々な決済手段に対応できます。また、POSレジとも連動が可能であり、今後変化していく決済市場に対応も可能です。 

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    短期利用におすすめのポータブル・マルチ決済端末レンタル会社料金比較5選

    アルファノート株式会社 – 短期イベント・スポットも可能

    アルファノート株式会社
    • 初期費用無料
    • 最短2日で導入
    • レンタルも可能

    アルファノート株式会社は、ポータブル決済端末やCAT端末など様々な決済端末を提供している企業です。初期費用無料から利用可能であり、審査含めて最短2日で導入可能です。また、レンタルすることも可能なため、イベントなど短期間で利用したいお客様にもおすすめです。

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    詳細はこちら:https://www.alpha-note.co.jp/cashless/pcat

    ヤマトフィナンシャル株式会社 – マルチ決済端末レンタルサービス

    ヤマトフィナンシャル株式会社
    • 利用形態にあわせてレンタル期間が選択可能
    • 経理業務を約40%削減
    • バッテリー内蔵

    ヤマト運輸が提供する決済端末レンタルサービスです。利用形態に合わせて1日から6ヶ月までレンタル期間を柔軟に選択可能です。また、バッテリー内蔵なため屋外でも屋内でもどこでも利用可能です。また、売上を自動で確定するため、精算処理など経理業務も削減にもつながります。

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    詳細はこちら:https://www.yamatofinancial.jp/service/payment/multi_payment.html

    株式会社ゼウス – イベント向けクレジット(CAT)端末機レンタルサービス

    株式会社ゼウス
    • 最短1日から利用可能
    • 最短5営業日でスピード導入
    • 3G回線でいつでも利用可能

    ゼウスは25年間の実績がある決済支援サービスです。最短1日からレンタル可能でコストを抑えて導入することが出来ます。また、審査も含めて最短5営業日で完了するためイベント直前でも導入可能です。

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    20,000円/台10,000円/台10円/件お問い合わせ

    ※利用期間1週間の場合

    詳細はこちら:https://www.cardservice.co.jp/service/cat_rental/

    ロングランプランニング株式会社 – クレジットカード決済端末レンタルサービス

    ロングランプランニング株式会社
    • 複雑な操作なく手軽に利用できる
    • 最短10営業日前に申込可能
    • 連続3−4時間利用可能

    ロングランプランニング株式会社が提供する決済端末レンタルサービスです。最短公演の10営業日前に申し込みすることで当日精算や物販カウンターに利用できます。バッテリー内蔵で連続3−4時間利用可能です

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    −1,100円−3.2%~

    詳細はこちら:https://www.confetti-web.com/dantai/credit/

    株式会社ネクシィーズ – 初期費用ゼロでレンタルPAYGATE Station(ペイゲートステーション)

    株式会社ネクシィーズ
    • 1回で300回の決済が可能
    • プリンター機能内蔵でレシート印刷にも対応
    • PCI P2PEソリューション認定で決済端末に情報を残しません。

    株式会社ネクシィーズが提供するPAYGATE Stationのレンタルサービスです。初期費用0円で利用できます。また、プリンター機能内蔵のため、レシート印刷に対応できたり、バッテリー内蔵で1回300円で決済可能です。

    レンタル費用初期費用トランザクション費用決済手数料
    3,630円/月0円−クレジット:3.2%~
    電子マネー:3.2%~
    QRコード:2.0%~

    詳細はこちら:https://my.ebook5.net/Nexyz_0/allproduct/?page=42

  • スマホ決済端末機大手16社比較!クレジットカード導入費用&方法・種類・メリット・メーカーランキング

    スマホ決済端末機大手16社比較!クレジットカード導入費用&方法・種類・メリット・メーカーランキング

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    スマホ決済端末機とは

    スマホ決済端末機とは、店舗でクレジットカードや電子マネー・QRコードなどさまざま決済に対応した端末機を指します。

    スマホ決済にはQRコード式・非接触式型などの種別があり、それに対応した端末機が必要になります。今回はスマホ決済端末の種類・メリット・端末機器のメーカー製品ランキング・おすすめ決済端末を比較しながら、紹介していきます。

    おすすめの決済端末・システム

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    スマホ決済導入の4つのタイプ・種類・対応決済を比較

    スマホ決済の中には大きく分類すると4つの種類があります。まずはそれぞれの決済手法について解説していきます。

    種別対応決済主要サービス
    QRコード型QR決済のみPayPay・au PAY・d払い
    非接触型交通系ICカード・電子マネーGoogle Pay・Apple Pay
    キャリア決済型携帯キャリアでの決済のみau かんたん決済・ソフトバンクまとめて支払い
    マルチ決済型クレジットカード・電子マネー
    交通系ICカードなど
    Air PAY・Square決済/stera pack
    • QRコード型

    QRコード型はPayPay・auPAY・d払いなど大手企業が提供していることでも知名度の高い、QRコードを利用した決済システムです。

    顧客にアプリをダウンロードしてもらい、店舗側に設置してあるQRコードを顧客に読み込んでもらう設置型・バーコードリーダーで顧客側のアプリをQRコードで読み込むユーザースキャン型2つの方法があります。

    ユーザースキャン型の場合は、店頭側は紙に印刷したQRコードを準備するだけで機材や現在は決済手数料もかかりません。

    店舗側がバーコードスキャンを行う場合はPOSレジとの連動が必要になります。

    • 非接触決済型(IC・電子マネー)

    非接触決済型はICカードや電子マネーをかざすことで決済ができるシステムで、近年ではクレジットカードを利用したタッチ決済も登場しています。

    かざすだけで決済が完了するためスムーズな支払いが可能で、行列を回避した感染予防にもつながるということで注目されています。

    非接触決済型にはPASMOやSUICAなどの交通系IC・WAONなどのカード型、Apple PayやGoogle Payなどのスマホ型、Visaのタッチ決済やMastercardのコンタクトレスなどのタイプがあります。

    • キャリア決済型

    キャリア決済型とは、docomo・Softbank・KDDIなど各キャリア会社の携帯料金と一緒に商品代金の支払いができる決済システムです。

    ID・パスワード・暗証番号を入力するだけで簡単に決済ができるため、クレジットカードを持つことができない10~20代などの若年層に特に利用されています。

    • マルチ決済型(クレジット・電子マネー対応)

    マルチ決済はQRコード・非接触決済型(IC・電子マネー)・クレジットカードなどの多様な決済手法に対応した決済端末システムです。具体的なサービスとしては、Air Pay・Square決済・STORES決済などがあります。

    クレジットカードリーダーや端末機・レシートプリンターもセットになっていることが多く、多様な支払い方法で決済が可能で場所が限られるレジ周りも整理されます。

    またマルチ決済端末の場合は、レジ横以外での屋外・座席決済もできるため移動販売などの事業者にもおすすめです。

    スマホ決済端末機の3つの種類・用途別おすすめ業界・導入メリット・手数料比較表

    スマホ決済端末を導入するためにはクレジットカードやスマホなどを読み取るための端末機器が必要になります。

    端末機器は大きく据置型・ポータブル型・スマホ型の3つの種類があります。それぞれの端末の種類に関してご紹介します。

    種別特徴・メリットおすすめ業界・規模
    据置型決済端末機(CAT端末)設置型のためレジ横での決済スーパー・アパレル
    大型飲食店
    ポータブル型決済端末機4G回線を利用した接続で
    場所を選ばず屋外や座席で決済
    飲食店・移動席販売店
    スマホ決済型キャリア通信に対応し
    端末は場所を問わず決済可能
    小規模店舗
    • 据置型決済端末

    据置型決済端末とはPOSレジ・カードリーダーが一体型になっていることが多い端末です。クレジットカードなど様々な決済手段に対応できるというメリットがありますが、レジ横に設置しなければ行けないため持ち運びができないというデメリットがあります。

    持ち運びが必要とされないスーパーやアパレル、大手飲食チェーン店での利用が多くあります。

    • ポータブル決済端末(移動席・屋外)

    ポータブル決済端末は4G回線を経由して利用する決済端末、Wi-Fiでインタネット接続できる環境であれば、どこでも利用ができます。

    従来クレジットカード決済しか対応できなかったものが多いですが、近年スマホ決済・電子マネー・ポイントなど多くの決済方法への対応やレシートプリンター一体型の端末も登場し、より便利になってきています。

    特に飲食店でのテーブル会計や屋外での移動販売・イベントなどでの利用がおすすめです。

    • スマホ・キャリア決済

    スマホ型決済はSquare決済に代表される、スマホやiPadなどのタブレット端末に読み取り端末を差し込むだけで決済端末となるシステムです。

    スマホに差し込むだけでキャリア通信のまま利用できるため、導入費用が抑えられます。またスマホのキャリア通信が繋がっていればどこでも利用できます。小規模な店舗での導入におすすめです。

    キャッシュレス決済端末の手数料についてはこちら。

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    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • クレジット/QR/電話マネー対応・店頭やイベントなど野外も場所を問わず決済が可能
    • スマホ1つで簡単キャッシュレス・最短翌日入金
    • ​アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    Square(スクエア)は初期費用は決済端末のみ(30日返品OK)。月額が無料に加えて各種手数料も0円で、簡単に始められて・店舗負担の少ないお得なキャッシュレス決済です。
    さらにクレジットカード決済手数料が3.25%→2.5%に値引きされ、さらにお得に利用が可能です。

    コンパクトな端末でテーブル決済や移動販売の屋外決済など場所を問わず利用でき、利用者の多いPayPayなどのQRコード決済・電子マネー・タッチ決済と幅広い決済に対応しています。
    これまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしてはキャッシュフローの安定で重要となる入金の早さで、業界最短の最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。

    Square決済の特徴

    無料で使えるPOSによってデータを一元管理でき、決済種類ごとや製品ごとの売上を簡単に見られるなど、データの面からも忙しい事業主の経営判断をサポートしてくれます。また飲食業と小売業に特化したPOSレジも活用できます。

    加えてSquareではPOSレジだけでなく在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリ・予約管理も提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    飲食店のテイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    すぐに始められ、初期費用も抑えられることからリスクフリーに試すことができ、業種・事業サイズに関わらず売上アップを見込めるおすすめのキャッシュレス決済端末です。

    初期費用月額費用振込・払戻し手数料POSレジアプリ決済手数料
    無料~
    端末費用のみ
    (30日返品OK)
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    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    stera pack – SMBC×GMO/初期月額0円/手数料1.98%~お得なキャンペーン実施中/30種決済対応

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    • 初期月額0円でQRコード/電子マネー/クレジットなど30種の決済手段を1台で
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    • 販促アプリでクーポン配布・Webプッシュを標準搭載・店舗集客まで完結
    • 個人おすすめ最大入金6回/月&振込手数料0円/飲食/美容/小売の複数店舗も利用
    • レシートプリンタ内蔵/電子サインで紙伝票が不要/VISA世界水準のセキュリティ

    stera packは三井住友カード・GMO・VISAといった大手金融・決済企業が提供する、決済手数料1.98%~の業界最安水準・QRコード/電子マネー/クレジットなど30種類以上の決済手法に対応した初期0円のオールインワン決済端末です。
    さらに今ならサービス使用料6か月分が無料になる「stera packスタートキャンペーン」を実施中で手数料・固定費を抑えたい方におすすめです。

    レシートプリンター内蔵型のため通常初期費用として必要になる決済端末代金(3~5万円)・プリンター(2~5万円)といった周辺機器も全てそろって初期0円で導入できます。

    またタッチパネルでの電子サインにも対応しているためこれまで紙で管理していた伝票もなくすことができます。

    stera packの特徴

    多言語にも対応しており、2025年の大阪万博・毎年増加傾向にある海外からのインバウンド観光客がきても支払いできます。

    加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最大6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

    stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

    また店舗運営に必要な集客ツール(クーポン発行・スタンプカード・会員証・メール自動配信・セグメント配信)も標準搭載されており無料で利用できます。

    stera pack - 集客・販促・POS・オーダーシステム連携アプリ一覧

    POSレジやセルフオーダー・予約管理システムもアプリマーケットから追加し、美容室・飲食店・アパレルなど業界に合わせて、自由にカスタマイズできます。※標準アプリ以外は一部別途見積

    また13か月間月額料金が0円になるお試しプランも提供しているため、ぜひこの機会にオールイン決済端末にお申し込みしましょう。

    初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
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    ※タッチ決済対応
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    PayPay/d払い
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    auPAY/ゆうちょPay

    スマレジ・PAYGATE POS – 今なら端末0円/持ち運び/プリンタ内蔵/QR/電マネ/POS連携

    • 今なら端末費用無料!端末代金39,600円→0円 / 決済手数料1.98%~
    • クレカ/QR/電子マネー対応・プリンタ内蔵型のオールインワンで周辺機器不要
    • テーブル決済/移動販売/デリバリー/イベントも可能・持ち運び式で個人おすすめ
    • スマレジPOS連携で端末から金額入力で二度打ち不要/売上集計/レジ作業も1台で
    • POS/在庫連携で飲食店以外の雑貨・アパレルなど小売業界もおすすめ

    スマレジ・PAYGATE POSは端末初期※0円でPOSレジメーカーのスマレジが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能で、周辺機器が不要なオールインワン決済端末です。

    POSレジ連携で端末から金額を直接入力・売上集計ができ、持ち運び式のため移動販売やテーブル・イベント・屋外決済も可能なため、個人事業主の方にもおすすめです。

    一般的な決済端末は専用の優先LAN接続で電源やプリンターを使用する場合が多いですが、Android搭載・4G回線で通信が可能ため回線エリアならいつでも会計が可能です。

    加えてクレカ・QR・電子マネーなど主要決済ブランドにも対応しており、様々な顧客のニーズに対応でき販売機会の拡大に繋がります。

    期間限定で端末代金0円・決済手数料が安くなるキャンペーンも行っており、スマレジPOSを利用中の方・新規契約の方ともに適用となり、クリニック・医療店舗ではさらに手数料が低くなります。

    お問い合わせも項目が少なく簡単1分で完了し、キャッシュレス導入はキャンペーン期間のお申込みがお得なためぜひこの機会に無料相談をしてみましょう。

    端末代金月額費用決済手数料クレジット電子マネーQR決済
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    ※限定0円
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    VISA/Mastercard/Discover
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    ※キャンペーン内容は変更の場合があるため公式HPよりごお問合せください

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    • 様々な決済方法を一度に導入可能!さらに決済手数料2.95%~!
    • 新規楽天ポイントカードパートナー初期費用0円キャンペーン中
    • 別途のプリンター接続不要!スムーズにレシートをお渡しすることが可能!

    「楽天ペイターミナル」は、“すべてをひとつに”をコンセプトに、決済機能、タブレット、プリンター、 通信機能(モバイル通信・Wi-Fi)を搭載し、アプリ決済、クレジットカード決済(タッチ決済含む)、 電子マネー決済に対応した、ゼロキャッシュ時代をリードする新しい決済端末です。シンプルながらモダンなデザインで、 お店のテイストに合わせて選べる3カラーも魅力です。

    楽天ペイ ターミナルの対応決済

    さまざまな決済にこれ一つで対応!
    Visa、Mastercard、JCBなどの主要6ブランドのクレジットカードや、楽天Edyや交通系ICなどの多数の電子マネーブランド、nanaco、WAON、Apple Payなどが導入いただけます。
    ※今後「他QRコード決済サービスの利用」「POSレジアプリ連携」など、次々にサービスを追加する予定です。随時加盟店さまにご案内いたします。どうぞご期待ください。

    楽天ペイ ターミナルの端末

    一体型マルチ決済端末のメリットとは?
    プリンター機能付きで別途のプリンター接続が不要です。お会計時にプリンター接続などで手間取ることはありません。

    Androidベースに開発された楽天ペイ ターミナルでは、モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fiの両方の接続が可能です。モバイル通信では屋外の決済が可能となり、イベントや訪問営業でも対応可能になります。

    「楽天ペイ アプリセンター」という「実店舗」の運営をサポートするアプリケーションを提供するサービスが掲載されています。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    34,800円
    ※今だけ0円(無料)
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fi対応
    楽天ポイントパートナー加盟可

    PayCAS Mobile – あらゆる決済を1台で/手数料2.8%~/持ち運び可能/レシートプリンター搭載

    PayCAS Mobileの特徴
    • 端末1台で、クレジット・QRコード・電子マネーに対応可能なマルチ決済端末
    • 特別セットプランでお得に 端末0円/月額費用1,980円~/決済手数料2.8%~
    • 大画面タッチパネルだからスマホ感覚で操作ができる
    • SIM対応・大容量バッテリー搭載でどこでも持ち運び決済可能
    • POS・モバイルオーダー・勤怠管理などの業務アプリ搭載可能
    • PayPay加盟店向け資料はこちら

    PayCAS Mobileは、クレジット・電子マネー・QRコード決済など、あらゆる決済に1台で対応可能なマルチ決済端末です。 決済方法ごとに端末を使い分ける必要がないため、店舗オペレーションがスムーズになります。端末はコンパクトサイズの上プリンターも内蔵されているため、複数の機器を置く必要がなく、レジ周りの省スペース化にも有効です。

    PayCAS Mobileの対応決済

    また、大容量バッテリー内蔵で、持ち運び可能。屋外での決済やテーブル決済などレジオペレーションの自由度が高まります。

    お申込みから導入まで最短1か月のスピード導入可能

    単独でご契約するよりもPayPayが提供する特別セットプランのお申込みで、端末費用0円、月額費用1,980円~、決済手数料2.8%〜のおトクな条件が適用されます。

    決済お預かり金のご精算は、月2回。当月15日締め当月末振込、当月末締め翌月15日振込です。

    ※振込手数料無料 ※価格はすべて税別 ※精算はSBペイメントサービス(株)がご対応します。※端末には4年間の保証が付いています。4年未満で解約を希望される場合は、違約金が発生いたします。詳細はお問い合わせください。

    PayCAS Mobileの利用シーン

    現金を持ち歩かない人が増加し、さらにはインバウンドが戻っていきた今、あらゆる決済に対応していることで売上の機会損失を防ぐことができます。

    AndroidOS採用することによりさまざまな業務アプリ(POS・モバイルオーダー・勤怠管理など)を追加搭載可能です。※さらに連動可能アプリを追加予定

    PayCAS Mobileなら、各決済事業者との契約や入金を一本化できるため、導入にかかる期間・費用・手続きが大幅に短縮されます。

    下記はPayPayが提供する特別セットプランのお申込みにて適用されます。

    端末費用月額費用手数料対応決済特長
    無料
    ※端末保障4年付き。
    ※4年未満でご解約される場合、
    違約金が発生いたします。
    1,980円(税別) ~
    オプションで
    電子マネー利用可能
    2.8%(税別)~QRコード決済
    クレジット
    タッチ決済
    電子マネー
    交通系電子マネー
    コードレス端末
    プリンター内蔵
    業務アプリ連動可能

    ※すでにマルチ決済端末を導入済の場合は、お申込みを受付できない場合があるためお電話(0800-919-5661)にてお問い合わせください

    JMSおまかせサービス Webプラン – 安全・安心のキャッシュレス決済/最安水準の手数料率/導入費用0円

    JMSおまかせサービス Webプランの豊富な取り扱い決済ブランド
    • 手数料率が最安水準
    • お店にあわせて選べる端末機、初期費用0円(無料)端末あり
    • サポート体制充実(対面/電話)
    • インバウンドにも対応できる71種類の決済ブランド
    • POSレジとの連動も可能

    JMSおまかせサービス Webプランは主要な決済ブランドがまとめて取り扱いできる!手数料率も最安水準!
    71種のブランド数(Alipay、WeChat Payも使えるので、中華圏のインバウンドにも対応)
    決済手数料は一律3.24%

    JMSおまかせサービスだとすべてのキャッシュレス売上金が一括でまとめて入金されるので管理が楽に。
    クレジットカードは、2回/分割/リボ/ボーナス払いができるため高額決済にも対応可能です。

    JMSおまかせサービス Webプランのお店に合わせて選べる端末機

    店舗の環境や利用シーンに合わせて端末機が選べる!初期費用0円(無料)端末もあり!
    端末機を使う場所(レジ横・テーブル・店先 etc)、店舗のインターネット環境、利用しているPOSレジなど、それぞれの店舗の状況に合わせて端末機が選べます。
    LTE通信機能がついた端末もあるため、インターネット環境が無い店舗やWi-Fiの電波が不安な場所でも使えます!

    JMSおまかせサービス Webプランの導入前後の流れ

    安心のサポート・運用体制!
    加盟前だけでなく加盟後に困った時も電話で問い合わせできます。全国に支店があり、専門のスタッフが対応。
    大手カード会社のJCB/三菱UFJニコス/UCカードの直接出資会社なので、情報セキュリティや各種コンプライアンスにも信頼性あり。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なります
    3.24%~・VEGA3000
    決済から売上票印字までオールインワン
    ・J-MupsⅡPocket
    iPad・iPhoneと接続して利用

    CASHIER PAYMENT A920 – 初期費用0円/オールインワン決済/POS連携

    CASHIER PAYMENT A920
    • 初期費用0円・端末費用0円で導入が可能な最新キャッシュレス端末
    • POSレジ機能も搭載/キャッシュレス含むレジ環境がこれ一台で完了
    • レシートプリンター内蔵のオールインワン端末
    • 個人事業主にもおすすめ/さまざまな業種や規模のお店で利用可能
    • キャッシュドロアーやバーコードスキャナー、自動釣銭機とも連携が可能

    CASHIER PAYMENT A920は、初期費用・端末費用0円でPOSレジメーカーのCASHIERが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能なオールインワンのモバイル型決済端末です。

    CASHIER PAYMENT A920を導入すれば、キャッシュレス環境とレジ環境がこれ一台で整えることが可能です。また、持ち運び可能のため、利用シーンを選ばずに販売手法の拡張が可能になります。

    例えば、お客様のテーブル席、そしてキッチンカーやイベント、ポップアップショップなど店舗以外での利用にも最適です。

    CASHIER PAYMENT A920の利用シーン

    主に下記決済方法の使用が可能です。
    クレジットカード、電子マネー、コード決済の主要ブランドに対応しているため、販売機会の損失なく店舗の運営が可能となります。
    CASHIER PAYMENT A920の決済手数料は2.8%〜で、クレジット決済手数料も2.98%~と割安なため店舗負担も少なくおすすめです。
    さらにSIM通信で利用シーンを選ばずにどこでも利用することができます。野外での利用はもちろんやイベントでの活用も可能に。

    CASHIER PAYMENT A920の対応決済

    ドロアーやスキャナーと連携すれば、現金も取り扱い可能なレジ環境を構築することができます。
    さらに利便性を向上したい場合は、自動釣銭機(新紙幣対応)との連携もおすすめです。
    CASHIER PAYMENT A920は業種や店舗規模に関わらず導入できるので個人事業主の方にもおすすめです。ぜひ一度お問合せしてみましょう。

    初期費用月額費用決済手数料クレジット交通系IC 電子マネー
    0円2,000円2.8%~VISA/Mastercard/JCB/
    American Express/
    Diners Club
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco

    Square Terminal – 手数料2.5%~30日返品OK/個人おすすめ翌日入金/月額0円/持ち運び&プリンタ内蔵

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • レシートプリンタ一体型/周辺機器不要で初期費用が安い
    • 持ち運び可能でレジ横以外の座席・野外・移動販売決済にも
    • 開封後も30日以内返品OK・個人もおすすめ最短翌日入金&即日利用開始

    Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体となった、暗証番号入力も可能なオールインワン決済端末です。

    クレジットカード・QRコード・電子マネー・タッチ決済など様々な支払い方法に対応しています。1日充電が持つためテーブル決済や屋外決済にもおすすめで、タッチパネルでPOSレジの操作や、電子レシートの送付も可能です。

    月額・初期費用が0円表記のサービスはありますが、実際は端末代金に加えてレシートプリンター・スマホやタブレットなどの周辺機器が必要なため別途導入費用が発生する場合もあります。

    Square Terminalの料金

    Square1台でPOS操作/レシート印刷(電子レシート発行)/電子マネー/タッチ決済/ICカード/電子サインも対応、シンプルな料金体系で不要なオプション/手数料は無く30日間は返品も可能です。

    また持ち運びが可能なためテーブル/屋外決済/イベント/移動販売にもおすすめで、飲食店や小売・アパレル・フィットネスクラブなど様々な業界で利用されています。

    Square Terminalが選ばれる3つの理由

    個人事業主/小規模店舗ではキャッシュフロー安定が重要ですがSquareは最短翌日入金・手数料も業界や規模は問わず一律2.5%~の低手数料とわかりやすく、店舗負担の少ない料金体系です。
    またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    加えてPOSレジ/請求書発行/顧客管理/ショップ作成も無料で使えるため、店舗運営に必要な機能がアカウント1つで全て網羅ができます。

    Square Terminalの導入ステップ

    月額・初期0円のSquare決済への無料登録を行い、購入後30日以内なら返品も可能なためぜひ高機能なキャッシュレス決済の無料登録を試してみましょう。

    端末代金月額対応決済各種手数料特徴
    無料~
    ※Square登録無料

    ※30日返品可能
    0円ICカード
    電子マネー
    タッチ決済
    クレジット
    QRコード決済
    決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円

    解約費用:0円
    屋外決済/移動販売
    最短翌日入金

    無料でPOSレジ/在庫管理
    請求書発行/継続課金
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    Square Reader – 決済手数料2.5%~30日返品OK/翌日入金で個人おすすめ/スマホ簡単接続/無料POSレジ

    • クレジットカード決済手数料3.25%→2.5%~!​
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • 最短翌日入金で個人事業主にもおすすめ・30日返金OK
    • 月額0円・振込・販売手数料0円/手のひらサイズのコンパクトな決済端末
    • 1アカウントで無料ネットショップ・POSレジ・Web請求書も利用可能

    Square Reader(スクエアリーダー)は月額0円でスマホ・タブレットに接続するだけで簡単に利用可能なマルチ決済端末です。EMVおよびPCI準拠の基準をクリアしているのでセキュリティ面も安心です。

    入金も最短翌日に可能なため個人事業主でもキャッシュフロー観点でおすすめ、ICカード・タッチ決済など豊富な支払い方法にも対応し多くの顧客層を獲得ができます。

    Square Readerの対応決済

    またスクエアでは無料でPOSレジ・在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリも提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    テイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    Square Readerの特徴

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしては、最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。明確でわかりやすい料金体系も特徴です。

    初期費用・端末代金月額費用各種手数料 対応決済・連携システム
    4,980円(30日返品OK)0円決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円
    クレジットカード・電子マネー対応
    無料POSレジ・ネットショップ作成ソフト
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済
    Squareのタッチ決済の利用イメージ

    iPhone・Androidでタッチ決済ができる スマホでタッチ決済の申し込みはこちら
    ※手数料3.25%→2.5%
    申し込みから最短翌日営業日で使用可能

    Squareレジスター – 手数料2.5%~ /POSレジ内蔵型決済端末 2画面でお会計をスムーズに

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • お客様画面付きPOSレジ内蔵型オールインワン決済端末/30日以内返品OK・保証2年
    • 入金最短翌営業日/最短翌日導入可
    • アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    SquareレジスターはPOSレジが内蔵されているオールインワン決済端末です。
    従来の決済端末ではPOSレジと連動して使用するのが一般的でしたがsquareレジスターは1台でどちらも使えるためレジ周りがこれ1台ですべて解決します。
    決済手数料2.5%~のクレジット決済の他に電子マネーやQRコード決済といった主流決済に対応しており機会損失がありません。またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    squareレジスターにはお客様用画面がついておりお買い物内容を素早く双方確認することができお会計フローがとてもスムーズになります。

    Squareレジスターの特徴

    お申込から導入まで最短翌営業日なので例えば新規開店で機器周りの準備が間に合わない!という時でも早急に導入が可能で開店日に間に合わせることができます。
    シンプルかつスタイリッシュなデザインでお店の雰囲気を邪魔しません。
    また、入金サイクルは最短翌営業日と現金売上とほとんど変わらない感覚なのでキャッシュレス決済を安心して利用できます。

    Squareレジスターが選ばれる5つの強み

    安心の保証が付いているのでリスクなくお試しができます。
    ①開封済みであっても購入から30日間は全額返金保証
    ②2年間製品保証

    初期費用月額費用手数料・オプションなど特徴
    端末費用のみ0円※無料決済手数料:2.5%~POSレジ内蔵型決済端末
    最短導入即日
    最短入金翌営業日
    30日間全額返金保証付
    2年間製品保証付
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    ​Airペイ – 振込手数料・月額固定費・初期費用※0円/QR/電マネ/最大月6回入金/POS連携

    ​Airペイのキャンペーン紹介画像
    ※キャンペーン条件を必ずご確認ください。詳しくはこちら。
    • 初期費用&月額固定費0円・iPadとカードリーダーの無償貸与キャンペーン実施中
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済など36種以上の支払いに対応
    • 個人/小規模店舗おすすめ振込手数料0円/月に最大6回入金でキャッシュフロー安定
    • 持ち運びも可能で移動販売/屋外&テーブル決済/決済手数料は業界最安水準
    • 無料POSレジアプリ”Airレジ”インストールで注文~売上管理もひとつで完結

    Airペイ(エアペイ)は初期費用/月額固定費0円で利用開始ができQRコード/電子マネーなど36種以上の決済に対応したマルチ決済端末で、振込手数料0円/月に最大6回入金と個人や小規模店舗におすすめです。

    https://youtube.com/watch?v=MDjHZfs4Lwo

    またキャッシュレス0円キャンペーンも実施中で店舗に必要なiPadやカードリーダーが無料で導入でき、たくさんの決済方法に対応することが可能です。

    ​Airペイのキャッシュレス0円キャンペーン

    加えて決済手数料は3.24%または3.74%で店舗の規模や業界・業種を問わず業界最安水準で利用ができ、1台のカードリーダーで様々な決済に対応し、持ち運びも可能なためテーブルや屋外決済/移動販売でも活用できます。

    Airペイの特徴

    また無償貸与となるiPadににAirレジのアプリ(無料)をインストールすれば、キャッシュレスと合わせてPOSレジもセットで無料導入ができ注文から決済・売上管理も1つにまとめて管理ができます。

    無料キャンペーン中のためキャッシュレス導入を検討の方は、ぜひ無料申し込みを行いましょう。

    初期費用月額固定費決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    0円 ※無料0円 ※無料3.24%~VISA/Mastercard
    American Express
    JCB/Diner/Discover
    交通系ICカード
    ID/Apple Pay
    Quic Pay
    d払/PayPay
    LINE Pay/au Pay
    J Coin/WeChat Pay
    union Pay/Ali Pay

    エアペイの手数料・評判・対応決済・料金一覧表はこちらで徹底解説しています。

    スマホ決済端末機導入が必要な理由 – おすすめはクレジットカード連動のマルチ決済

    (1)政府が推進するキャッシュレス政策・普及率20%アップのロードマップ

    日本のキャッシュレスの現状と目標
    出典:経済産業省 – キャッシュレス決済の中小店舗への普及促進に向けた環境整備検討会

    日本のキャッシュレス決済比率は主要各国が40%〜60%と先行している中、約20%にとどまっています。

    このような現状を踏まえて政府は2025年には40%、将来的には最高基準となる80%を目指しています。政策推進の1つとしてキャッシュレス還元事業登録キャンペーンやキャッシュレス消費者還元施策が行われてきました。

    キャッシュレス決済が普及していくなかで、スマホ決済の導入を行うことでインバウンド観光客やキャッシュレス層の顧客獲得につながるでしょう。

    (2)クレジット決済が約70%以上・スマホ&キャッシュレス決済の利用比率

    MMD研究所の「2021年1月スマホ〜トフォン決済利用動向調査」によると18~69才までの普段の支払い方法として、現金に次いでクレジットカード決済が73%・スマホ(タッチ・QRコード)が40%と続きます。

    2021年の決済方法利用率ランキング・シェアのグラフ

    現金による決済も多いですが、キャッシュレスに占める割合の多くはクレジットカード決済となっているため、クレジット・電子マネー決済に対応していくことがまずは重要といえます。

    (3)増加する訪日外国人観光客、クレジット・電子マネー対応のマルチ決済端末機

    訪日外国人実績・予測推移のグラフ

    新型コロナウィルスの影響で少し落ち着いていますが、今後オリンピック開催以降も訪日外国人は増えていくと予想されます。

    多くの国ではすでに日本よりもキャッシュレスが浸透しているため、訪日外国人の売上獲得に向けても、店舗のキャッシュレスへの対応は必須となってくるでしょう。

    中国などのアジア諸国ではQRコード型決済の浸透が有名ですが、上記のとおり国内ではクレジット・電子マネー決済が多くの利用を占めています。

    そのため海外・国内のキャッシュレス層を取り込むことを考えると、QRコード・クレジット・電子マネーにも対応したマルチ決済端末が効率的といえます。

    スマホ決済端末機導入の8つのメリット・月額・初期・手数料比較表

    スマホ決済端末を導入には、利用者側・店舗側で8つのメリットがあります。それぞれのメリットをご紹介していきます。

    利用者側のスマホ決済端末機導入の3つのメリット

    まずは利用者側のスマホ決済の3つの導入メリットをご紹介します。

    • 財布の持ち出しが不要・ATMでの現金引き出しがなく手数料支出がなくなる
    • 各社のポイント還元・キャッシュバック
    • 審査が不要・支払い履歴も管理できる

    利用者の大きなメリットとしては、現金を利用しなくて良くなるためお財布を持ち運ぶ必要がありません。また、現金を引き出す必要がないため、ATMなどの手数料がかからないため、余計な支出もなくなります。

    加えてポイント還元やキャッシュバックキャンペーン・割引クーポンの提供があるため、消費者にとってはお得に買い物ができます。

    また決済アプリやキャリア決済の場合は、支払い履歴が管理でき、電子マネーの場合は審査が不要で利用でるため多くのユーザーがシームレスに決済ができます。

    店舗・事業者側のスマホ決済端末機導入の5つのメリット・月額・手数料比較表

    • 初期費用が無料・安く導入できる
    • スピード設置・入金サイクルが早く最短翌日入金
    • キャッシュレスユーザーの獲得で売上アップが期待できる
    • 外部システム連携・会計ソフトやPOSレジとも連携
    • レジ業務・会計処理の人員コスト削減

    現在スマホ決済・クレジットカード端末機はSTORES決済・Square決済のように初期・月額が0円で導入できるキャンペーンを実施している企業も多くあります。

    またサービスにより入金サイクル・導入も早くSquare決済は最短当日、STORES決済は最短2日など導入までのスピードが短いサービスもあります。

    またSMBC・GMOが提供する初期0円のオールインワン決済端末stera packも最大月6回の入金が可能で、小規模店舗の場合はキャッシュフローの安定のためにも、入金スピードは早い方がおすすめです。

    加えてSTORSやSquareは決済端末だけでなく、予約システムやPOSレジ・ネットショップ開業サービスも展開しているため、オンライン販売や在庫管理も可能です。

    クリックして、最大3つのサービスを選択!
    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料周辺機器入金サイクル導入目安電子マネーQRコード対応OS屋外決済
    Square決済(スマホでタッチ決済) Square決済(スマホでタッチ決済) 無料~
    0円 ※無料 3.25%→2.5% お持ちのスマホ
    (iPhone・android)
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    Square Terminal Square Terminal 無料~
    ※30日返品OK
    0円 ※無料 3.25%→2.5% タブレット不要
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応

    電子レシート発行
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    stera pack stera pack 0円 ※無料 お試し:0円
    ※13か月目まで無料
    ※14か月目以降
    スタンダードに切替
    スタンダード:3,300円(税込)
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%
    スタンダード:2.70%
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    ・月6回
    ・月2回
    1ヶ月~ 交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    iOS
    Android
    ✕
    スマレジ・PAYGATE POSスマレジ・PAYGATE POS0円 ※無料
    通常 39,600円
    3,300円(税込)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーンはこちら
    不要
    レシートプリンター内蔵
    ・月2回
    末締め翌15日払い
    15日締め当月末払い
    1~1.5か月交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    WAON/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    楽天ペイ
    d払い/au PAY
    メルペイ/LINE Pay
    AliPay/WeChat Pay
    Android〇
    楽天ペイターミナル 楽天ペイターミナル 34,800円→0円
    ※無料キャンペーン中
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    最短翌日
    ※入金先が楽天銀行の場合
    最短6日 交通系ICカード
    Apple Pay
    楽天Edy
    WAON/nanaco
    主要6ブランドの
    クジットカード
    QUICPay
    楽天ペイ
    au PAY
    Android〇
    PayCAS Mobile PayCAS Mobile 0円※無料 
    通常 78,800円 
    4,000円~
    →1,980円
    PayPay:2.8%
    カード決済:2.8%〜3.24%
    不要
    レシートプリンター内蔵

    Android™ OS採用で
    業務アプリ搭載可能
    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
    iOS
    Android
    〇
    squareレジスター squareレジスター 端末費用のみ0円※無料 3.25%→2.5% POSレジ内蔵
    スタッフとお客様用の2画面
    最短翌日最短即日交通系ICカード
    (PiTaPaを除く)
    QUICPay
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    ✕
    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
    無料
    ・月6回
    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い
    楽天ペイ
    Alipay+/WeChat Pay
    Smart code
    iOS
    ※J-Mups II Pocket
    〇
    CASHIER PAYMENT A920 0円2,000円2.8%~ ドロアー
    クレードル
    無線スキャナー
    自動釣銭機(新紙幣対応)
    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    Alipay/We Chat Pay
    Android〇
    Airペイ(エアペイ) CASHIER PAYMENT A920 0円 無料
    ※通常19,800円
    0円 ※無料3.24% iPad:0円
    カードリーダー:0円
    ※条件を満たすと0円
    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    ・月6回
    ・月3回
    1週間~1ヶ月 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    LINE Pay/J-Coin Pay
    Alipay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ
    iOS△
    申請時に
    書類必要
    ※無料キャンペーンは各企業で期間が設けられている場合があるため詳細は公式ページをご確認ください。
    📊 サービス比較

    選択したサービスをよく比較しましょう!

    スマホ決済端末機メーカー別機能比較表一覧・シェアランキングTOP5

    スマホ決済端末機メーカー別に特徴をご紹介します。

    スマホ決済端末機メーカー別機能比較表一覧
    出典:株式会社 日本カードネットワーク – メーカー別機能比較一覧

    パナソニック コネクト株式会社(Panasonic)

    パナソニック コネクト株式会社(Panasonic)
    • 1台でクレジットカード・電子マネーQRコード決済など30種以上の決済手段に対応
    • 4型タッチパネルで暗証番号入力や電子サインなどが可能
    • SMBC×GMO提供のstera terminalは初期0円・決済手数料2.70%~利用可能
    • 入金サイクル最大月6回で個人事業主・小規模店舗にもおすすめ

    Panasonic(パナソニック)が提供するJT-C60シリーズ(stera terminal)はQRコード・電子マネー決済など30種以上の豊富な支払い方法に対応しており、レシートプリンター内蔵型で周辺機器も不要なオールインワン決済端末です。

    タッチパネル操作で暗証番号入力・電子サインにも対応しており、プリンタ一体型のため3~5万円ほど発生する費用もなく利用ができます。

    stera terminalの特徴

    販売はSMBC・GMOの合同企業であるSMBC GMO PAYMENT株式会社が提供しており通常7万ほどの端末代金0円・決済手数料も一般的には3.25~3.74%ですが業界最安水準の2.70%~と低価格での導入ができます。

    stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

    加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最大6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

    初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
    78,000円
    ※stera packでは0円
    3,300円(税込)〜2.70%〜最大月6回(2営業日後払い)
    月2回(15日/2営業日後払い)
    Visa
    Mastercard
    ※タッチ決済対応
    iD / 楽天Edy
    nanaco / WAON
    QuicPay / 交通系ICカード
    PayPay / d払い
    楽天Pay / メルペイ
    auPay / ゆうちょPay

    NECプラットフォームズ株式会社

    NECプラットフォームズ株式会社
    • 操作性が高くあらゆる業務に対応可能
    • スタイリッシュでコンパクトなデザイン
    • 設置場所を選ばずに利用できる

    NECプラットフォームズは、操作性はスタイリッシュなデザインでコンパクトなボディで場所や業種問わずに利用できる端末を提供しています。データの暗号化や暗証番号の盗み見を防ぐ装備を搭載しているなどセキュリティ対策も提供しています。

    端末タイプ対応回線POS連携電子マネー対応
    据置型LAN回線――

    詳細はこちら:https://www.necplatforms.co.jp/product/debit.html

    東芝テック株式会社

    東芝テック株式会社
    • フルフラットなタッチパネル
    • 交通系など様々な電子マネーに対応可能
    • 他通貨決済で訪日外国人にも対応

    東芝テックはフルフラットなタッチパネルを採用している据置型端末を提供しています。クレジットカードだけでなく、交通系を始めとした非接触電子マネーやバーコードリーダーを読み込むことで様々な決済手段に対応しています。また、他通貨決済も対応しているため、訪日外国人も安心して利用できます。

    端末タイプ対応回線POS連携電子マネー対応
    据置型LAN回線○○

    詳細はこちら:https://www.toshibatec.co.jp/products/jet_s_ct_5100.html

    JR東日本メカトロニクス株式会社(JREM)

    JR東日本メカトロニクス株式会社(JREM)
    • 決済スピード・操作性向上
    • コンパクトで場所をとらない
    • クレジットの非接触決済を始め多様な決済システムに対応

    JREMは、提供から運用までワンストップのサービスで導入できるため手軽に導入が可能です。また、端末もコンパクトで場所が取りません。また交通系だけでなく、クレジットの非接触決済など様々な決済手法に対応しています。

    端末タイプ対応回線POS連携電子マネー対応
    据置型LAN○○

    詳細はこちら:https://www.jrem.co.jp/product/

    セイコーインツル株式会社 – CREPiCO

    セイコーインツル株式会社 – CREPiCO
    • 短納期・低コストで提供
    • 電子マネー・ギフトカードなど様々な決済手段に対応
    • POSデータとの連携可能

    セイコーインツルは決済システムに必要な決済データを処理・中継するサーバー設置やソフトの新規開発が必要なく導入できるため、短納期で低コストで導入できます。また、「iD」「Edy」「WAON」などの電子マネーやギフトカード等にも対応しています。

    端末タイプ対応回線POS連携電子マネー対応
    据置型LAN○○

    詳細はこちら:https://www.sii.co.jp/jp/news/release/2012/02/16/3934/

    スマホ決済端末機の製品ランキングTOP5・対応決済・価格・手数料一覧表

    つづいては製品ランキング人気トップ5のスマホ決済端末機をご紹介します。 

    集計期間:2024/3/1~2024/3/31、集計対象:当サイトの特定の記事内での製品リンクのクリック数 

    1位: Square Terminal (オールインワン決済端末) – Square株式会社 

    Square Terminal
    • 初期費用・月額費用0円 
    • 最短翌日入金 
    • 開封後30日間返品/返金保証付き 

    Square Terminalはプリンター内蔵のオールインワンマルチ決済端末です。持ち運びが可能なためテーブル決済や屋外決済にも対応が可能です。 

    アカウントに登録することによりsquareの連動アプリも連動可能で予約やオンライン決済なども合わせて使うのがおすすめです。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    0円 0円 2.5%~ ICカード/電子マネー/タッチ決済
    クレジット/QRコード決済/PayPay 

    詳細はこちら 

    2位: stera pack(オールインワン決済端末) – SMBC GMO PAYMENT株式会社 

    stera pack
    • 月額料金13か月間0円になるお試しプランあり 
    • 手数料業界最安値2.70%/最大入金月6回 
    • 三井住友口座なら振込手数料0円 

    stera packは30種類以上の決済に対応しているオールインワン済端末です。 

    タッチパネルでの電子サインにも対応しているため、紙での伝票管理をする必要がありません。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    お試し期間0円
    (13か月目まで) 
    0円 お試し:3.24%~
    スタンダード:2.70%~ 
    クレジット/デビット/交通系電子マネー/
    電子マネー/QRコード決済 

    詳細はこちら 

    3位: スマレジ・PAYGATE(オールインワン決済端末) – 株式会社スマレジ 

    スマレジ・PAYGATE
    • 決済端末0円/決済手数料が安くなるキャンペーンあり 
    • 持ち運び可能でデリバリーや移動販売におすすめ 
    • タッチ決済対応 

    スマレジ・PAYGATEはプリンター内蔵の持ち運び可能なオールインワン決済端末です。 

    4G回線で通信が可能なので回線エリア内どこでも会計ができます。さらに導入業種によっては手数料が安くなることもあります。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    プレミアム:5,500円(税込み) 
    ※その他プランあり 
     端末代金:39,600円(税込) 
    ※その他プランあり 
    3.24%
    ※割引キャンペーン中 
     クレジット/交通系電子マネー/
    電子マネー/QRコード決済 

    詳細はこちら 

    4位: PayCAS Mobile(マルチ決済端末) – PayPay株式会社 

    PayCAS Mobile
    • PayPayからの導入限定特別セットプランあり 
    • 持ち運びにも安心な大容量バッテリー 
    • 端末4年保証付き 

    Pay CAS MobileはPayPay株式会社が販売しているあらゆる決済に対応しているマルチ決済端末です。 

    PayPayから申込で導入費用や決済手数料がお安くなります。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    1,980円(税別)~ 無料 2.8%(税別)~ クレジット/交通系電子マネー/
    電子マネー/QRコード決済 

    詳細はこちら 

    5位: UT-P10(マルチ決済端末)- 株式会社トランザクション メディア ネットワークス 

    UT-P10
    • 電子マネー、クレジット、銀聯など様々な決済に対応 
    • ソフト式PIN入力 
    • クレジットカード情報非保持化対応 

    UT-P10はトランザクション・メディア・ネットワークスが提供しているマルチ決済端末です。端末一台で電子マネー、クレジット、QRコードなど様々な決済手段に対応できます。また、POSレジとも連動が可能であり、今後変化していく決済市場に対応も可能です。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    お問い合わせ お問い合わせ お問い合わせ 電子マネー/クレジット/銀聯/
    QRコード決済/非接触IC 

    詳細はこちら 

    スマホ決済端末機の導入費用&方法・5つの選定ポイントと注意点

    スマホ端末機をご紹介してまいりましたが、実際に導入する際はどのようなポイントで選定すればいいのでしょうか?5つの選定ポイントをご紹介します。

    【2021年】スマホ決済サービス大手10社の手数料・料金・シェア一覧比較表

    2021年版:大手スマホ決済サービス10社のシェア・手数料・対応決済・昨日一覧比較表

    (1)スマホ決済端末機の導入で発生する費用・手数料の確認

    1点目はスマホ決済端末機の導入で発生する費用や手数料を確認しましょう。サービスにより無料キャンペーンを実施していたり、端末0円の場合もあります。また多くのサービスが導入費用に関しては問い合わせが必要なことも注意しましょう。

    (2)入金サイクル・導入までの期間の確認

    2点目は入金サイクル・導入までの期間です。店舗にとっては導入決定から設置までのスピード・入金サイクルも短い方が資金計画としても安定します。

    各種サービスにより導入期間や入金サイクルも異なるため、次の章での比較表をもとに確認しながら選択しましょう。

    (3)端末機が対応している決済種別・手法の確認

    3点目はどのような決済手段に対応しているかの確認です。自店舗のユーザーニーズなども含めて、どういった顧客層が多いのか検討し決済手段に対応しているのかを確認しておきましょう。

    キャッシュレス決済の利用実態
    出典:Appliv(アプリヴ) – キャッシュレス決済の利用実態調査

    例えば若年層が多い場合は電子マネー・キャリア決済などのスマホ決済の利用が多く、クレジットカード決済は40代以上の高年齢層にも利用されています。

    (4)複数店舗単位での集計・売上管理が可能か

    4点目は複数店舗単位での対応です。店舗によっては複数の店舗を展開しているところも少なくないかと思います。

    端末機によっては利用する場所(店舗住所)が同じの場合は、複数アカウントを利用できない場合もあります。

    ただし下記のように複数店舗での利用が可能な条件を提示している場合もあります。(STORES決済サポートより)

    ・契約者(代表者)は同じだが、「会社名 / 会社住所」の異なる複数事業を展開している

    ・事業者は同じだが、「店舗名 / 店舗住所」が異なる複数店舗を展開している

    STORES 決済 |よくあるご質問 複数店舗の申し込みはこちら

    (5)目的やターゲットに合わせた端末機の選定・目的の整理

    5点目は、目的やターゲットを検討することです。例えば、お店に訪問する層が学生を中心の場合、クレジットカードの利用率が下がります。その場合、QRコード決済など他の決済手法も対応できることを確認しましょう。

    QRコード型スマホ決済端末機大手シェアランキングトップ5社の比較表

    主要QRコード型スマホ決済端末機5社の手数料・費用比較表一覧・シェア

    2021年版QRコード決済サービスの利用率ランキング・シェア
    出典:MMD総研 – 2021年1月スマートフォン決済(QRコード)利用動向調査をもとに作成
    サービス名PayPayd払い楽天ペイau PAYLINE pay
    導入店舗数300万店舗以上非公開非公開190万店舗非公開
    初期費用0円0円0円0円0円
    月額費用0円0円0円0円0円
    決済手数料0円0円0円0円0円
    入金サイクル最短翌日月2回最短翌日月2回月2回
    対応OS iOS
    Android
     iOS
    Android
      iOS
    Android
       iOS
    Android
     iOS
    Android
    導入日数目安 1週間程度約20日程度2週間程度最短2営業日 10営業日

    1位:PayPay(ペイペイ)- PayPay株式会社

    PayPay(ペイペイ)
    • 提供会社名: PayPay株式会社
    • 本社所在地: 東京都千代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス 紀尾井タワー
    • サービス提供開始時期:2018年 10月
    • 導入実績・利用店舗数: 300万店舗以上

    PayPayは国内QRコード決済シェアNo1のサービスです。PayPay株式会社が提供しており、認知率が高く、店舗数も多いです。また、専用機器を導入しなくてもQRコードを設置するだけで導入可能です。

    初期費用月額費用手数料対応決済種別
     0円 0円※1 0円※2 iOS,Android

    ※1 2021年9月31日まで無料
    ※2 2020年6月30日まで無料

    期間限定6,000円キャッシュバック中・PayPayで無料スマホ決済を導入

    2位:d払い – 株式会社NTTドコモ

    d払い
    • 提供会社名: 株式会社NTTドコモ
    • 本社所在地: 東京都千代田区永田町2丁目11番1号 山王パークタワー
    • サービス提供開始時期: 2018年8月
    • 導入実績・利用店舗数: 非公開

    d払いはNTTドコモが提供しているサービスです。dポイント会員7500万人にアプローチできるというのが大きなメリットです。今ならば加盟手数料の2.6%が無料で利用できます。また、今ならば同様のシステムでメルカリペイも一緒に利用可能なサービスも提供しています。

    初期費用月額費用手数料対応決済種別
    0円0円0円※1iOS,Android

    ※1 2021年9月31日まで無料

    詳細はこちら:https://service.smt.docomo.ne.jp/keitai_payment/corporation/shop.html

    3位:楽天ペイ – 楽天ペイメント株式会社

    楽天ペイ
    • 提供会社名: 楽天ペイメント株式会社
    • 本社所在地: 東京都港区港南二丁目16番5号 NBF品川タワー
    • サービス提供開始時期: 2019年4月
    • 導入実績・利用店舗数: 非公開

    楽天ペイは、楽天ペイメント株式会社が提供している決済サービスです。QRコード、アプリ、電子マネーに対応しています。2019年4月にサービスを開始しており、多くの店舗で導入されています。また、様々な決済サービスに対応しているため、導入することでクレジット・電子マネーも導入できます。

    初期費用月額費用手数料対応決済種別
    0円0円 3.24% iOS /Android

    詳細はこちら:https://pay.rakuten.co.jp/business/?l-id=header_nav_biz

    4位:au PAY – KDDI株式会社

    au PAY
    • 提供会社名:KDDI株式会社
    • 本社所在地:東京都千代田区飯田橋3丁目10番10号 ガーデンエアタワー
    • サービス提供開始時期:2019年4月
    • 導入実績(店舗数):190万点突破

    KDDIが提供するQRコード決済がau PAYです。2019年4月よりサービス開始しており、月間900万人のau WALLETから支払えるので多くの顧客集客に期待できます。

    店舗で利用中のスマートフォンやタブレットにアプリをダウンロードするだけで利用できるため、初期費用無料で開始できます。また2021年7月31日までは決済手数料、振込手数料も0円で利用できます。

    初期費用月額費用手数料対応決済種別
    0円0円 0円 ※1 iOS,Android

    ※1 2021年7月31日まで

    au PAYの詳細はこちら:https://biz.aupay.wallet.auone.jp/

    5位:LINE Pay – LINE Pay株式会社

    LINE Pay
    • 提供会社名: LINE Pay株式会社
    • 本社所在地: 東京都品川区西品川一丁目1番1号 住友不動産大崎ガーデンタワー22階
    • サービス提供開始時期: 2014年5月
    • 導入実績・利用店舗数: 非公開

    LINE PAYはLINEが提供するQRコード決済サービスです。LINEと連携しているため公式アカウントの活用など集客やマーケティングに活用もできます。また、WeChat PayやNAVER PAYなどとも連携しているため、インバウンドにも対応しています。

    初期費用月額費用手数料対応決済種別
     0円 0円 0円※1 iOS,Android

    ※1 2021年7月31日まで

    詳細はこちら:https://pay.line.me/portal/jp/business/merchant

    自社にあった最適なスマホ決済端末でキャッシュレスをはじめよう

    スマホ決済には様々な端末やサービスがあります。それぞれの端末により対応手法やサービスの比較なども異なります。自店舗にとっても最適な決済端末を選ぶようにしましょう。

  • STORES×Square徹底比較!無料ネットショップ開業ソフトの手数料・決済&支払い方法・送料・評判

    STORES×Square徹底比較!無料ネットショップ開業ソフトの手数料・決済&支払い方法・送料・評判

    STORES×Square無料ECネットショップ作成ソフトの手数料・決済&支払い方法・評判・料金を徹底比較

    BASEやSTORESのTVCM・新型コロナウィルスの影響による外出自粛の影響もあり無料でネットショップをもてるインスタントECが店舗数を伸ばしています。

    一度はどちらかのCMをみたという方も多いのではないでしょうか。

    両社は決済〜ショップ・予約領域までをトータルソリューションで提供している

    今回はSTORES・Squareオンラインビジネスを徹底比較し、両社の特徴やメリット・手数料について、実際の売上シュミレーションも行ないながら解説していきます。

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    前提(1)BASE(ストアーズ)・STORES(ストアーズ)の検索ニーズで見る無料ネットショップ開業・EC作成ソフトの課題・注目点

    STORESのTVCMや新型コロナウィルスの影響による外出自粛の影響もありネットショップ開設が注目を浴びています。

    月額・初期費用がかかずリスクなく開業できるため、専門知識がなくても利用できる点も理由の1つでしょう。

    では実際の検討ユーザーはどのような点を気にしているのでしょうか。まずはSTORES・BASEの2大ネットショップ作成ソフトの検索関連ワードからニーズをみていきます。

    上記グラフはSTORES・BASEの「サービス名×関連フレーズ」の月間の検索回数をもとに、課題・目的でフレーズを分類したグラフです。※例 BASE 手数料 / STORES 送料 など

    サービス指名ワード(BASE・STORES)についてはBASEは上場、STORES(STORES株式会社)はSTORES決済(旧ターミナル)・STORES予約(旧Coubic)などの経営統合といったように、会社情報に関する検索も多いです。

    一方でサービスの導入に関する観点でみていくと、手数料・料金・集客といった部分に課題・関心があることがわかります。

    キーワード分類料金・費用・手数料集客・機能詳細課題・悩み
    主な検索ワード決済&販売手数料
    振込手数料・高い
    料金プラン・送料
    後払い・支払い方法・
    クーポン・テンプレート
    SNS&モール連携
    集客・アフィリエイト
    評判・売れない
    発送されない
    キャンセル対応
    ヘルプ など

    上記は検索フレーズを分類した中でをいくつかピックアップしたものです。

    決済・販売手数料などの料金・送料・クーポンどの集客方法に加えて、ショップ立ち上げ後にどのように販売強化していくかに関心が集まっています。

    また検索回数としては大きくはないですが、「評判・売れない」といった明確な課題もあることが見えてきます。

    前提(2)無料ネットショップ開業・EC作成ソフトの選定時のポイント・注意点

    両社の無料ネットショップ作成ソフトの検索関連フレーズを踏まえて、選定時の注意点をあげていくと大きく3つになります。

    • 規模や業界(用途)に応じた機能・売上と利益率を考える
    • 集客・マーケティング機能の充実
    • サポート体制・利用者の評判・口コミ

    1点目は機能・売上規模に応じたサービス検討、そして決済手数料など売上や利益率を考えていくことです。

    売上規模(年商)である程度ECサイト構築のツールは住み分けがされており、初期段階でのECサイト作成には今回紹介するような無料ソフトがおすすめです。

    図の右上にいくほど機能性・拡張性は高く月額費用は発生しますが、カスタマイズ性・自由度は高くなります。※下記は売上規模の目安

    構築手法ビジネス規模/円初期費用相場月額費用相場
    ECモール個人〜1億前後無料〜5万程度無料〜5万程度
    無料ネットショップ
    ASPカートシステム
    個人〜1億前後〜10万程度〜10万程度
    オープンソース1億〜5億前後10〜30万程度10万前後〜
    ECパッケージ
    クラウドEC
    1億〜30億前後100万〜10〜30万前後
    フルスクラッチ30億〜数千万〜数十万〜

    規模別のカートシステムについてはこちらの記事で解説しています。

    2点目は集客やマーケティングなど、立ち上げ後にどれくらいの機能があるか考えましょう。

    こちらも規模によって機能や連携できる部分が変わってくるため、大規模にしていく場合は会員データ構造・外部連携も豊富なECパッケージに乗り換えていくなども予め理解しておきましょう。

    3点目サポート体制や利用者の口コミです。SNSやネット上での評判も参考にしながら、メリット・デメリットを踏まえての検討も大切なポイントです。

    今回は上記3つの注意点・選定ポイントに沿ってSTORES・Squareオンラインビジネスを徹底解説していきます。

    STORES(ストアーズ)とは|手数料・決済方法・料金プラン・店舗数・基本情報を解説

    CMでも話題 – STORES(ストアーズ)の特徴・概要

    • 提供会社名:STORES株式会社
    • 本社所在地:東京都渋谷区東3丁目16番3号 エフ・ニッセイ恵比寿ビル4階
    • サービス提供開始時期:2012年
    • 導入実績(店舗・ショップ開設数):非公開
    • 月間検索数・ワード数:68,280回/月・200ワード※STORES関連フレーズ含む

    STORESは2012年よりスタートしたネットストアサービスです。2018年のグループ化に伴いSTORES株式会社が提供しています。導入実績数は発表していませんが、毎月1万件の新ショップが開設しているなど新規ユーザーが増えているサービスです。

    STORESシリーズのTVCMでも話題となり、検索回数も大きく上昇している注目のサービスです。2020年の8月には70億円超えの資金調達に加えて、旧Coubicの買収・経営統合でも話題になりました。

    おしゃれな48テンプレートが0円 – STORESで無料ショップ開設

    • 初期/月額/販売手数料0円で最短10秒で無料登録
    • おしゃれな48種の無料テンプレートで物販/アパレル/食品/ハンドメイドにも
    • Instagram連携で音楽/動画/画像などデジタルコンテンツ販売
    • 30以上の機能で商品登録は無制限/定期&予約販売/クーポン/購入ボタン設置
    • 個人おすすめショップ不要でSNS×決済URL送付で無料ネット販売

    STORESはTVCMでも知名度の高い初期/月額/販売手数料0円で48種のおしゃれなテンプレートから最短10秒登録、毎月1万件のショップが開設されている、無料のネットショップ作成サービスです。

    他社との違いはおしゃれなテンプレートが無料プランで全て使い放題、拡張機能で商品登録は無制限/シール機能/ランキング/動画・購入ボタン設置でオリジナルショップを初心者でも簡単に作れます。

    テンプレートが豊富なためアパレル・ハンドメイド・動画/画像などのダウンロード販売・テイクアウト&デリバリー受付にも活用できます。

    また30以上の豊富な機能がありショップ編集/定期・予約販売/クーポン/LINE&Instagram連携など、さまざまな集客・販売方法ができるようになっています。

    個人におすすめのSTORES請求書決済を使えばInstagramなどSNSの投稿画像・フォロワー・プロフィール欄に決済リンク設置・DMで決済URLを送るだけで無料でオンライン販売の開始も可能です。

    利用料は無料で費用は決済手数料の3.24%のみのため、誰でも簡単にネット販売のスタートができます。

    また他社と比較してサポート体制も強化しており、ネットショップの構築がはじめての方でも丁寧に支援しながらショップ構築が可能です。

    月額費用決済手数料販売手数料特徴
    フリープラン:0円
    スタンダード:1,980円
    フリープラン:5%
    スタンダード:3.6%
    0円登録画像無制限/クレカ決済・後払い決済
    キャリア決済対応/48テンプレートが無料

    初期/月額/手数料0円で個人おすすめ・おしゃれな48テンプレートで無料ショップ開設

    経営統合や媒体露出の強化を行ないながら、決済・ネットショップ・予約管理をマルチソリューションで提供してるのがSTORES株式会社の特徴です。

    おしゃれな48テンプレートが0円 – STORESで無料ショップ開設

    STORES(ストアーズ)の決済手数料・料金プラン表

    プラン月額費用初期費用決済手数料オプション・機能
    フリープラン0円0円5%アイテム登録数無制限
    デザイン機能も使い放題
    豊富な決済手段
    スタンダードプラン1,980円0円3.6%独自ドメイン
    Amazon Pay対応
    アクセス解析

    STORESは2つのプランがあります。フリープランでも無制限のアイテム登録や使い放題のデザイン、豊富な決済手段など豊富な機能があります。

    スタンダードプランはフリープランの機能に加え、独自ドメイン、アクセス解析など多様な機能があり、また決済手数料も3.6%と抑えられます。今ならクレジット払いであれば初月無料です。

    おしゃれな48テンプレートが0円 – STORESで無料ショップ開設

    STORES(ストアーズ)のメリット・強み

    • フリープランなら月額無料でショップ開設が可能
    • スタンダードプランでは手数料が3.6%とや安くなる
    • 豊富な決済手段に対応している

    STORESは月額無料でショップ開設が可能であり、リスクなくネットショップを開設できるというメリットがあります。

    また有料プランのスタンダードプランでは、決済手数料が3.6%となるため、取引量が多い場合はおすすめです。クレジットカードをはじめ多くの決済手段にも対応しています。

    おしゃれな48テンプレートが0円 – STORESで無料ショップ開設

    Squareオンラインビジネスとは|手数料・決済方法・料金プラン・店舗数・基本情報を解説

    Square(スクエア)オンライン ビジネスの特徴・概要

    • 提供会社名: Square, Inc
    • 本社所在地:米国カリフォルニア州
    • サービス提供開始時期: 2013年5月
    • 導入実績(店舗・ショップ開設数):不明
    • 月間検索数・ワード数(関連フレーズ含む):1,200回/月・15ワード

    スクエアはアメリカ発の決済端末を提供している会社です。2013年から実店舗向けの決済サービスを展開しており、最近オンラインショップサービスの展開を開始しました。

    実店舗での決済・POSレジ・在庫管理システムなども提供し、アカウント一つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    また0円でショップ開設が可能なことに加えてInstagram連携も簡単設定で、美容室/サロン/アパレルやハンドメイド販売などにもおすすめで、3ステップでインスタ販売ができるようになります。

    Square(スクエア)オンライン ビジネスの決済手数料・料金プラン表

    プラン月額費用初期費用決済手数料機能・オプション
    無料プラン0円0円3.6%
    (JCBのみ3.95%)
    商品登録数無限
    店舗とネットショップの
    在庫・販売連動
    プロフェッショナル1,200円0円3.6%
    (JCBのみ3.95%)
    カスタムドメイン
    Square広告非表示
    パフォーマンス2,500円0円3.6%
    (JCBのみ3.95%)
    商品レビュー掲載
    カゴ落ちメール
    プレミアム6,800円0円3.3%
    (JCBのみ3.95%)
    最安決済手数料

    Squareには大きく4つのプランがあり、無料で商品登録が無限・店頭販売とネット販売をPOSレジや在庫管理機能を活用し一元管理ができる点です。

    有料プランではプロフェッショナル・パフォーマンス・プレミアムの3つがあり、それぞれ広告非表示や決済手数料が安くなる利用できる機能が追加されます。

    Square(スクエア)オンライン ビジネスのメリット・強み

    Squareオンラインビジネス-無料ネットショップの機能
    • 月額・初期費用が無料でスタートできる
    • 決済手数料のみでSTORESよりも利益率が高くなる
    • 電子マネー・メールリンク決済・豊富なクレジットカード決済対応
    • 無料プランでもアフィリエイトタグの発行が可能
    • 実店舗と連動したPOSレジ・在庫管理が一覧表示

    Squareのメリット・強みはSTORESと同様に月額・初期費用が無料でスタートすることができるため、初期コストを抑えられる点です。

    また無料プランでは決済手数料のみしか発生しないため、BASEと比べて売上が伸びていっても利益率が高くなります。

    支払い方法もクレジットカードはもちろん、電子マネー・メールリンク決済などの豊富な決済システムを利用可能です。

    集客の観点ではアフィリエイトタグが無料プランから利用できるため、SNSなどとの連携なども容易に可能で、BASEから乗り換えたとの声もあるようです。

    Squareは美容室・実店舗向けのPOSレジや在庫管理などのサービスも提供しているため、オンラインショップと実店舗の連動・売上管理の効率化も実現できます。

    費用比較(1)STORES(ストアーズ)×Square(スクエア)の料金プラン・送料・販売手数料を計算

    STORES(ストアーズ)×Square(スクエア)の料金プラン・送料・手数料の比較表

     SquareオンラインビジネスSTORES
    料金プラン/月額無料プラン:0円
    プロフェッショナル:1,200円
    パフォーマンス:2,500円
    プレミアム:6,000円
    無料プラン:0円
    スタンダードプラン:1,980円
    決済手数料各プラン:3.6%
    プレミアム:3.3%
    無料プラン:5%
    スタンダードプラン:3.6%
    振込手数料なし無料:3.5%
    スタンダード:1.5%
    送料詳細設定○○  
    商品登録数無制限無制限  
    独自ドメインプロフェッショナルで適
    またオプション900円
    スタンダードプランのみ
    サービスロゴ非表示プロフェッショナルより適用スタンダードプランのみ  
    店舗・ショップの在庫管理◯−
    SNS連携◯○
    詳細はこちらSTORESで無料開設

    SquareとSTORESはどちらも無料プランから始じめられ、機能を追加していくための有料プランがあります。

    決済手数料は有料プランを比べてもSquareのほうが安く、またSquareは振込手数料もかかりません。どちらも独自度ドメインやサービスロゴ非表示は有料プランからになります。

    価格面だけでみるとSquareがやや優勢といった状況です。

    STORES(ストアーズ)の料金プラン・送料・決済手数料の特徴・メリット

    • フリープランでの決済手数料がやや高い
    • ロゴ非表示は有料プランのみ
    • スタンダードプランであれば中小規模(年商~1億前後)向け

    STORESは、無料プランとスタンダードプランの2つのプランがあります。無料プランで基本機能は利用で決済手数料5%ですが、機能・テンプレートも豊富なのがポイントです。

    有料プランのスタンダードプランは、ロゴ非表示や独自ドメインなどの機能が利用でき、中小規模のクライアント向けのプランになっています。

    おしゃれな48テンプレートが0円 – STORESで無料ショップ開設

    Square(スクエア)の料金プラン・送料・決済手数料の特徴・メリット

    • 販売手数料・サービス料金は無料(0円)
    • 料金プランによっては月額費用が発生する
    • 商品登録枚数が無制限
    • 店頭受け取り・在庫連動

    Squareは無料プランと有料プラン3つが用意されており、利用できる機能がプランによって異なります。

    決済手数料は3.3%〜3.6%で利用でき販売手数料・振込手数料・払戻し手数料・サービス料といった手数料は全て無料です。また店舗との連動が可能で店頭受け取りや在庫連動などが可能です。

    料金シュミレーション(1)Squareの方がお得?無料プランで手数料と売上利益を計算

    SquareとSTORESどちらがお得なのか無料プランと有料プランで売上利益を比較してみます。

    費用項目Square 無料プランSTORES 無料プラン
    売上合計/月50万円50万円
    販売数(単価5,000円)100個100個
    決済手数料3.6%5.0%
    月額費用無料無料
    合計費用/月1.8万円2.5万円
    実売上(利益)/月48.2万円47.5万円
    詳細はこちらSTORESで無料開設

    無料プランで売上が50万円だった場合、Squareでは48.2万円、STORESでは47.5万円と大きく利益に差はありません。そのため利用できる機能・テンプレート・用途に合わせて選ぶのがおすすめです。

    料金シュミレーション(2)有料もSquareやや優位・月額料金+手数料で売上利益を計算

    費用項目Square プロプランSTORES スタンダード
    売上合計/月100万円100万円
    販売数(単価5,000円)200個200個
    決済手数料※13.6%3.6%
    月額費用※21,200円1,980円
    1+2の合計費用/月3.72万円3.79万円
    実売上(利益)/月96.28万円96.2万円
    詳細はこちらSTORESで無料開設

    有料プランで利用して売上が100万円であった場合は、Squareは96.28万円・STORESは96.2万円とこちらも大きな予算は変わりません。

    年間で換算しても大きな金額差は出ないため、次章で紹介していく各種機能や対応決済・テンプレート用途もみていきましょう。

    費用比較(2)STORES(ストアーズ)×Square(スクエア)の対応決済&支払い方法・振込手数料・入金サイクル比較表

     SquareオンラインビジネスSTORES
    対応クレジットカードVISA/MasterCard
    AMEX/JCB/
    Diners Club/Discover
    VISA/Master
    American Express
    JCB/Diners
    コンビニ決済−○
    銀行振込−○
    後払い決済−○
    キャリア決済−○
    代引き決済−○
    PayPal(ペイパル)−○
    メールリンク型決済○○
    振込手数料無料フリー:3.5%
    スタンダード:1.5%  
    入金サイクル三井住友・みずほ:最短翌日
    その他:翌週水曜日
    月末締め翌月末払い
    詳細はこちらSTORESで無料開設

    Squareはクレジットカード決済・メールリンク型決済に対応していますが、振込手数料は無料であり入金サイクルも短いのが特徴です。翌日入金にする場合は別途追加手数料が発生しますが、こちらも無料です。

    一方STORESは、クレジット以外にコンビニ決済や銀行振込、後払い決済など多様な決済手段に対応しています。ただし振り込み手数料がフリー3.5%、スタンダードプランでも1.5%かかります。

    STORES(ストアーズ)の対応決済&支払い方法・振込手数料・入金サイクルの特徴・メリット

    • 携帯によるキャリア決済も対応
    • 決済手数料は高いが豊富な支払い方法が可能
    • まとめて一括支払いでお得になる

    STORESは、決済手数料や振込手数料はかかりますが、キャリア決済をはじめコンビニ決済、銀行振込など多様な支払い方法に対応しています。

    また半年〜1年などまとめて一括支払いをすることで、利用金額も下がるメリットがあります。

    おしゃれな48テンプレートが0円 – STORESで無料ショップ開設

    Square(スクエア)オンライン ビジネスの対応決済&支払い方法・振込手数料・入金サイクルの特徴・メリット

    • 入金サイクルはSquareが早い
    • サイト開設不要のリンク型決済に対応
    • 振込手数料も無料(0円)で利用可能

    Squareは入金サイクルが最短翌日、遅くても翌週水曜日など早い入金サイクルに対応しています。

    またメールリンク決済に対応しているため、ショップ構築をしてない状態でも決済を行うことができます。たとえばカート機能をもたないブログやSNSでの「購入・支払い」というボタンを見た方もいるかもしれません。

    またリンク型決済の強みとしては、会員やフォロワーが多い場面でも強みを発揮します。投稿ツイートに載せてリンク決済を発行したり、メルマガ配信でボタンリンク決済ボタンを送付することもできます。

    また振込手数料・払戻し手数料・チャージバック手数料などが全て無料のため、支払い・決済面ではSquareは強みがあります。

    支払い方法・対応決済で判断はストップ!EC・ネットショップ決済利用率・手法別メリット比較表

     未回収リスク入金確認性別・年齢層利用率
    クレジットカード決済○○男女20~60代◎
    コンビニ決済前払い:○
    後払い:×
    ○男女10~20代
    女性30代~60代
    ○
    代引き決済○○男性10~20代
    女性10代
    △
    後払い決済×○女性10代 30~40代○
    口座振替・銀行振込○×男女30代~60代△

    決済方法についても解説してきましたが、支払い方法や対応決済のみでの単純な選定は避けることをおすすめします。

    上記のとおりサービスの利用層や年齢属性も含めてどの手法が最も適しているのかは異なります。

    例えば、代引き手数料は購入者にとって安心感がありますが、安全・安心感の面から女性が避けがちな支払い方法です。ターゲットを理解した上でのサービス選定が重要です。

    SBペイメントサービス – 通販サイト 利用経験者1,986名へのアンケート調査

    またSBペイメントサービス社のアンケート結果によると、男性は「代引き」・女性は「後払い」を選択する傾向もあるようです。

    決済シェア1位 – 70%弱が利用するクレジットカード決済のメリット・デメリット

    画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: MMD総研_2021年_支払い・決済方法_利用率ランキング・シェア-1024x593.png

    クレジットカード決済は利用率が70%と決済手法の中で最も利用されている手法です。そのため、導入することで多くのオンライン販売に対応することが可能です。

    一方10代から20代など学生ではクレジットカードを持たない層もいるため、ターゲット層が若い層の場合は他の決済手法も準備する必要があります。

    コンビニ・後払い決済のメリット・デメリット

    コンビニ・後払い決済は商品が届いた後に支払いができるため、購入者が安心できるということやクレジットカードの情報を入力する必要がないため情報漏えいのリスクもありません。

    一方未回収リスクもあり、債権保証サービスを利用しようとしても手数料が高い場合が多いです。

    代引き(代金引換)・銀行振込のメリット・デメリット

    代引き決済は商品が届いてから決済ができるため、購入者としては商品が届かないという心配はなく安心して利用できるというメリットがあります。

    しかし若い女性層を中心に、配達員が家に届けに来ることを避けたいという心理的なハードルも一部ではあります。先ほど紹介したSBペイメント社のアンケート結果は上記の理由もあるのかもしれません。

    STORES(ストアーズ)×Square(スクエア)のテンプレート・カスタマイズ性・集客機能で比較

    STORES(ストアーズ)×Square(スクエア)のテンプレート・カスタマイズ性・機能比較表

     SquareオンラインビジネスSTORES
    テンプレート数4〜6種類程度(数は非公開)
    飲食店・小売・サロン・非営利など
     48
    有料デザイン数全て無料全て無料
    カスタマイズ性(html編集など)◯○
    クーポン発行◯○ 
    レビュー機能◯
    ※プロフェッショナル以上
    ○ 
    テイクアウト販売◯○
    SNS連携◯○ 
    メルマガ配信◯○
    アフィリエイト・広告タグ無料 ○
    詳細はこちらSTORESで無料開設

    STORESはデザインテンプレートが豊富で48種類あり、無料プランでも豊富なデザインを利用できます。

    Squareはテンプレートの数は公式情報はありませんが、飲食店・小売・サロンなど業界に合わせたテンプレート・機能が用意されています。そのため、業界毎に必要となる機能を掛け合わせた利用は強みがあります。

    STORES(ストアーズ)のテンプレート・カスタマイズ性・機能の特徴・メリット・デメリット

    • 無料から使える48の豊富なデザインテンプレート
    • HTML編集はできないが簡単にサイトを編集・カスタマイズ
    • 各種SNSとも連携したInstagram販売可能

    STORESは無料で48種類の豊富なデザインテンプレートがあります、一方HTML編集が出来ないため高いカスタマイズは求められないですが、拡張機能でアレンジが可能です。

    またInstagramやWEAR・LINEと連携してSNS上での販売も可能です。

    おしゃれな48テンプレートが0円 – STORESで無料ショップ開設

    Square(スクエア)のテンプレート・カスタマイズ性・機能の特徴・メリット・デメリット

    • テンプレート数は多くないが業界ごとに使いやすいテーマ
    • アパレル・コスメなどだけでなく飲食店のテイクアウト・事前決済も可能
    • レビュー投稿は可能だが上位プラン(中規模向け機能)

    Squareテンプレート数は多くないですが、飲食店・小売・サロンなど業界に毎のテンプレート・機能が備わっており使いやすいテーマです。

    またテイクアウト予約や事前決済にも対応可能です。レビュー投稿は上位プランとなるため、中小規模以上のサイト運営を求める場合はそちらを選択しましょう。

    STORES(ストアーズ)×Square(スクエア)の定期購入・サブスク – 継続課金モデルで比較

    STORES(ストアーズ)×Square(スクエア)の定期購入・サブスク – 継続課金モデルの比較表

     SauareオンラインビジネスSTORES
    定期販売○○
    月謝・継続課金(サブスク)○○
    プラン利用費用無料
    ※決済手数料のみ
    無料

    Square・STORESともに定期購入プランを無料で利用できます。ショップを開設できるだけで利用できるため、特別な料金が必要ありません。定期購入を利用することで在庫管理が楽になったり、会計処理も最低限で構いません。

    STORES(ストアーズ)の定期購入・サブスク – 継続課金モデルの特徴・メリット

    STORESの定期購入・サブスクは無料でショップ開設が利用できます。コンビニ払いやクレジットカードなど豊富な支払い方法にも対応しております。また、メールマガジンと連携することでお客様にお知らせやアピールを送信することが出来ます。

    販売期間も毎週〜3ヶ月まで広い範囲でリピート通販の設定が可能です。

    またレッスン教室や会員制エステなどの場合には、STORES(EC)ではなく、予約管理から月謝管理までができるSTORES予約の活用がおすすめです。

    おしゃれな48テンプレートが0円 – STORESで無料ショップ開設

    Square(スクエア)の定期購入・サブスク – 継続課金モデルの特徴・メリット

    Squareアカウントを一つ作成すれば決済からPOS・請求書まですべてで連携可能でネットショップだけでなく実店舗でも利用可能です。

    そのためネットショップでの定期販売だけでなく、サービス業界(スクール・教室・会員制エステ)などの月謝支払い・継続課金が発生する領域にも活用が可能です。

    月謝管理アプリ・会費徴収システムはそれぞれ詳細を解説しています。

    STORES(ストアーズ)×Square(スクエア)のおすすめ業界・実店舗利用や用途 – メリット・使い方を比較

    STORES(ストアーズ)×Square(スクエア)のおすすめ業界・実店舗利用や用途・使い方の比較表

    STORESやSquareがどの業界に向いているのかなどをご紹介します。

     おすすめ業界おすすめ機能活用例
    Squareネットショップ開業
    アパレル・小売業界
    飲食店・レストラン
    エステ・レッスン教室
    Square決済のサブスク課金
    POSレジで実店舗の在庫
    売上連動によるオンライン販売
    Instagramを活用したネット販売
    飲食店の事前注文・決済
    デリバリー・テイクアウト予約
    教室/会員制の月謝・継続課金ビジネス
    STORESネットショップ開業
    アパレル・小売業界
    リピート通販
    メルマガ/クーポン配信
    定期購入
    48種の無料テンプレート
    電子チケット
    STORESで無料開設
    アプリユーザーへのリピート通販
    小規模ECサイトの作成
    Instagramを活用したSNS販売

    STORESで無料開設

    STORES(ストアーズ)は無料のSNS連携・商品一括管理がおすすめ

    STORES(ストアーズ) の場合は価格が安く提供されていることもあり、高度な分析機能などは強くありません。しかし、SNS連携やメルマガ・クーポン配信といったリピート向け機能はそろっています。

    自社のブログやTwitter・Instagramなどの公式アカウントもうまく活用することで、大きく集客していくことができます。

    CSVで一括に商品登録ができるアイテム一括登録を利用することでミスと手間なく商品を登録する事ができます。倉庫サービスでは、STORESの倉庫に商品を送ることで保管や発送作業を代行してくれる機能などがあります。

    おしゃれな48テンプレートが0円 – STORESで無料ショップ開設

    Square(スクエア)は実店舗&在庫連動・事前決済で小売業界以外の販売もおすすめ

    Squareは実店舗との連動やInstagramとの連携など多様な業態に対応できます。

    Squareの大きなメリットは、実店舗との連動が可能ということです。実店舗との在庫連動やテイクアウト予約にも対応できる事前決済などの機能でアパレル・小売だけでなく飲食店など多種多様な業界に対応可能です。

    また小売業界以外でも課金システムを活用した会員型・月額型のサービス業界(レッスン・エステ)にも利用ができます。

    STORES(ストアーズ)×Square(スクエア)の両社の評判・口コミを比較

    STORES(ストアーズ)の良い評判・悪い口コミ

    • 良い評判・口コミ

    STORESは口コミが少ないですが、実際に商品が売れているというような口コミが多いです。また、サポート体制がしっかりしており、担当者が向き合ってくれるというのもポイントの一つです。

    おしゃれな48テンプレートが0円 – STORESで無料ショップ開設

    担当者が良いという声もあがっていました。サポート面や担当がしっかりと課題に向き合ってくれる点もポイントです。

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    • 悪い評判・口コミ

    Square(スクエア)の良い評判・悪い口コミ

    • 良い評判・口コミ

    Squareの良い評判実店舗やテイクアウトなどと連携できること、そして決済手数料が安いというのがポイントです。悪い評判に関してはまだサービスリリースから日が浅いのでまだ出てきていないようです。


    STORES×Square無料ネットショップ開業ソフト徹底比較のまとめ

    おしゃれなデザイン機能で選ぶならSTORES・デザインよりも月謝課金・実店舗・在庫連動を重視するならSquareオンラインビジネスがおすすめでしょう。

  • BASE×Square徹底比較!無料ネットショップ作成ソフトの手数料・送料・決済&支払い方法・評判

    BASE×Square徹底比較!無料ネットショップ作成ソフトの手数料・送料・決済&支払い方法・評判

    国産vs海外|BASE×Square無料ネットショップ作成ソフトの手数料・決済方法・料金プラン・評判を徹底比較

    新型コロナウイルス拡大以降は店舗のオンライン販売に関するニーズが高まり、安く簡単にECサイトを作成できる無料ネットショップ開業ソフトが人気となっています。

    今回はTVCM・店舗数の増加で注目のBASEと、ショップ立ち上げ〜POSレジ・キャッシュレスなど店舗領域を支援しているSquareオンラインビジネスの2つを徹底比較。

    サービス名特徴・ポイントおすすめ業界・強み
    Squareオンラインビジネス
    月額/初期/販売手数料0円
    申込/振込手数料0円
    売上が翌日手に入る(翌日入金)
    画像・商品登録数が無制限
    飲食店:テイクアウト&デリバリー
    商品・在庫情報をPOSレジ自動連携
    アパレル:SNS連携で販促を強
    美容・エステ:継続課金・回数券管理
    ※この記事には一部PRが含まれています

    前提(1)有名2社BASE・STORESの検索ニーズに見る無料ネットショプ作成・開業ソフトの課題

    専門知識がなくても簡単に作れ、初期費用や月額費用も無料で済むということからも開業をしている人が増えています。

    ではどのような観点に関心・注目が集まっているのでしょうか。まずはBASE・STORESの2大無料ショップ作成ソフトに関する検索フレーズからニーズを見ていきます。

    BASE×STORESの検索関連フレーズから見る選定ポイント・課題

    上記グラフは2社の「サービス名×関連フレーズ」の検索回数を課題・目的に分類し作成したグラフです。※例 BASE 手数料 / STORES 支払い方法など

    サービス名(BASE・STORES)や会社情報に関する検索も多い一方で、料金や集客といった部分に課題・関心があることがわかります。

    キーワード分類料金・費用・手数料集客・機能詳細課題・悩み
    主な検索ワード決済&販売手数料
    振込手数料・高い
    料金プラン・送料
    後払い・支払い方法・
    クーポン・テンプレート
    SNS&モール連携
    集客・アフィリエイト
    評判・売れない
    発送されない
    キャンセル対応
    ヘルプ など

    分類した検索フレーズの中でをいくつかピックアップしたものが、上記の表になります。

    決済や販売手数料などの料金・送料、クーポンやSNSなどの集客手段、その他どのようにすれば売れるのかなども関心が高いのが伺えます。

    また検索回数としては多くないですが「評判・売れない」といった、明確な課題もあることが見えてきます。

    前提(2)無料ネットショップ作成・開業ソフト選定のポイント・注意点

    上記のショップ構築サービスに関する検索フレーズを踏まえ、選定ポイントをあげるとすると次の3つとなります。

    • (1)規模に応じた利益率の高いショップ作成ソフトの選定
    • (2)集客・マーケティング機能の充実
    • (3)サポート体制・利用者の評判・口コミ

    1点目は自社の売上の規模なども踏まえた利益率の高いサービスを選定することです。手数料に関する関心が高いように、どれくらいの規模でネットショップを作るのかは重要な考え方の1つです。

    ECサイト構築ツールのマッピング

    売上高によってある程度の活用ツールは住み分けがされているため、初期段階でのショップ開業には無料ツールがおすすめです。ただし、図の右上にいくほど機能性・拡張性は高く、月額費用は発生する一方でカスタマイズは自由度が高くなります。※下記は売上規模の一例

    構築手法ビジネス規模/円初期費用相場月額費用相場
    ECモール個人〜1億前後無料〜5万程度無料〜5万程度
    無料ネットショップ
    ASPカートシステム
    個人〜1億前後〜10万程度〜10万程度
    オープンソース1億〜5億前後10〜30万程度10万前後〜
    ECパッケージ
    クラウドEC
    1億〜30億前後100万〜10〜30万前後
    フルスクラッチ30億〜数千万〜数十万〜

    規模別のカートシステムについてはこちらの記事で解説しています。

    2点目は集客やマーケティング機能がどの程度あるのかという点です。ショップは開業して終わりではなく、スタートといえるため売れる仕組み作りも重要です。

    3点目はサポート体制や口コミなど利用者からの評判です。実際の利用者の声や使いやすさなども確認していきましょう。

    この点を踏まえて今回はBASEとSquareのサービスの比較いきます。

    BASE(ベイス)とは|手数料・決済方法・料金プラン・店舗数・基本情報を解説

    CMでも話題 – BASE(ベイス)の特徴・概要

    BASE(ベイス)
    • 提供会社名:BASE株式会社
    • 本社所在地:東京都港区六本木三丁目2番1号 六本木グランドタワー37F
    • サービス提供開始時期:2012年11月
    • 導入実績(店舗・ショップ開設数):140万(2021年 3月時点)
    • 月間検索数・ワード数(関連フレーズ含む):387,230回/月・263ワード

    BASEは2012年からサービス開始しているネットサービスです。2021年3月時点で140万店舗が開設されおてり、4年連続で開設実績No.1となっています。

    BASEは豊富なテンプレートを取り揃えることにより、従来HTMLやCSS等でのカスタマイズ商品登録などの面倒な手続きを簡単に作成できるのが特徴です。

    600万人のショップファンを集客、無料ネットショップ開設BASEの詳細はこちら

    BASE(ベイス)の決済手数料料金プラン表

    プラン月額費用初期費用決済手数料オプション
    無料プラン無料無料手数料:3.6%+40円
    サービス料:3%
    ロゴ非表示:500円

    BASEは基本的には月額・初期費用は無料で利用可能です。商品売買が成立した際に決済手数料・サービス料のみがかかります。

    また通常プランではBASEのロゴがサイト内に表示されますが、オプションとしてロゴを非表示する場合は月額500円の費用が発生します。

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    BASE(ベイス)のメリット・強み

    BASE(ベイス)の強み・メリット
    • 無料でショップ開設が可能
    • ショッピングアプリによる集客機能
    • Instagram連携・500万人登録のアプリ利用
    • BASE簡単決済によるキャリア決済対応

    BASEのメリット・強みはショップ開設の費用がかからないということです。

    BASEは商品売買が成立したときのみに手数料が発生するという仕組みのため、初期費用のリスクもなく開設出来ます。

    2点目はBASEのアプリにより、ECモールのような集客が期待できる点です。アプリ会員は500万人以上の登録があり、アプリ経由での集客が期待できます。

    3点目はInstagramとの連携が可能ということです。Instagramの投稿に商品をタグ付けするなど直接リンクを作成することが出来ます。SNSを活用した集客や商品アピールにもつながります。

    またBASEではクレジットカードはもちろんキャリア決済などの多様な決済手法に対応しているのがBASE簡単決済があり、幅広いユーザー層に対応しています。

    600万人のショップファンを集客、無料ネットショップ開設BASEの詳細はこちら

    Squareオンラインビジネスとは|手数料・決済方法・料金プラン・店舗数・基本情報を解説

    Square(スクエア)オンライン ビジネスの特徴・概要

    Squareオンラインビジネス
    • 提供会社名: Square, Inc
    • 本社所在地:米国カリフォルニア州
    • サービス提供開始時期: 2013年5月
    • 導入実績(店舗・ショップ開設数):不明
    • 月間検索数・ワード数(関連フレーズ含む):1,200回/月・15ワード

    スクエアはアメリカ発の決済端末を提供している会社です。2013年5月から店舗での決済システムの提供を開始おり、オンラインショップ作成サービス以外にタブレットのPOSレジや在庫・売上管理システムなどを提供しています。

    そのためアカウント一つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    また0円でショップ開設が可能なことに加えてInstagram連携も簡単設定で、美容室/サロン/アパレルやハンドメイド販売などにもおすすめで、3ステップでインスタ販売ができるようになります。

    Squareオンラインビジネスの特徴

    Square(スクエア)オンラインビジネスの決済手数料・料金プラン表

    プラン月額費用初期費用決済手数料機能・オプション
    無料プラン0円0円3.6%(JCBのみ3.95%)・商品登録数無限 ・店舗とネットショップの一元化
    プロフェッショナル1,200円0円3.6%(JCBのみ3.95%)・カスタムドメイン ・Square広告非表示
    パフォーマンス2,500円0円3.6%(JCBのみ3.95%)・商品レビュー掲載 ・カゴ落ちメール
    プレミアム6,800円0円3.3%(JCBのみ3.95%)・最安決済手数料

    Squareも無料でネットショップを作成し簡単にオンライン販売の開始ができます。

    Squareの料金プランの特徴としては、商品登録が無限・店頭販売とネット販売をPOSレジや在庫管理機能を活用し一元管理ができる点です。

    プロファッショナルプランではSquare広告の非表示、パフォーマンスでは商品レビューの掲載・プレミアムでは決済手数料3.3%と売上高が中小規模のショップ向けにもおすすめのプランが提供されています。

    Square(スクエア)オンラインビジネスのメリット・強み

    Squareオンラインビジネス-無料ネットショップの機能
    • 月額・初期費用が無料でスタートできる
    • 決済手数料のみでBASEよりも利益率が高くなる
    • 電子マネー・メールリンク決済・豊富なクレジットカード決済対応
    • 無料プランでもアフィリエイトタグの発行が可能
    • 実店舗と連動したPOSレジ・在庫管理が一覧表示

    Squareのメリット・強みはBASEと同様に月額・初期費用が無料でスタートすることができるため、初期コストを押させて開業できる点です。

    また無料プランでは決済手数料のみしか発生しないため、BASEと比べて売上が伸びていっても利益率が高くなります。

    支払い方法もクレジットカードはもちろん、電子マネー・メールリンク決済などの豊富な決済システムを利用可能です。

    集客の観点ではアフィリエイトタグが無料プランから利用できるため、SNSなどとの連携なども容易に可能で、BASEから乗り換えたとの声もあるようです。

    Squareは美容室・実店舗向けのPOSレジや在庫管理などのサービスも提供しているため、オンラインショップと実店舗の連動・売上管理の効率化も実現できます。

    料金比較(1)BASE(ベイス)×Square(スクエア)の料金プラン・送料・販売手数料を計算

    BASE(ベイス)×Square(スクエア)の料金プラン・送料・販売手数料の比較表

     SquareオンラインビジネスBASE(ベイス)
    料金プラン/月額無料プラン:0円
    プロフェッショナル:1,200円
    パフォーマンス:2,500円
    プレミアム:6,000円
    無料  
    決済手数料無料プラン:3.6%
    プロフェッショナル:3.6%
    パフォーマンス:3.6%
    プレミアム:3.3%
    3.6%+40円
    ※注文毎
    販売手数料(サービス料)無料3%
    ※注文毎
    送料詳細設定◯  ◯  
    独自ドメインプロフェッショナルプランで適用
    オプション900円
    利用可能
    ※サブドメイン限定
    サービスロゴ非表示プロフェッショナルより適用オプション500円
    商品登録数無制限無制限
    店舗・ショップの在庫管理◯×
    SNS連携◯◯
    詳細はこちらBASEに無料登録

    BASEとSquareのどちらも無料から利用できますが、BASEは無料プランしかなく、他の機能はオプションでの提供になります。

    それに対してSquareはオプションや機能・用途に合わせた複数のプランを用意しています。また手数料についてはBASEは決済手数料の3%に加えてサービス料3%+40円が発生する違いがあります。

    両社を比較すると価格面ではSquareが安く、また各種決済・レジとの連動も考えると実店舗をもつ企業にはおすすめといえます。

    BASE(ベイス)の料金プラン・送料・販売手数料の特徴・メリット・デメリット

    • 無料プランのみで基本的に月額は発生しない
    • 決済手数料+販売手数料・サービス料が発生する
    • 追加オプションは月数百円〜から設定できる
    • 独自ドメインも無料で利用可能

    ご紹介したとおりBASEは無料プランのみで展開しているため、基本的には月額費用のみで、独自ドメインも無料から利用することが出来ます。

    広告非表示など設定したい内容に関しては、オプションとして月額数百円から利用することが出来ます。決済の際には決済手数料+販売手数料・サービス料の合計6.6%+40円かかるため売上規模を拡大していくことが前提の場合には他のサービスも検討が必要でしょう。

    BASEの無料登録はこちら

    Square(スクエア)の料金プラン・送料・販売手数料の特徴・メリット

    • 販売手数料・サービス料金は無料(0円)
    • 料金プランによっては月額費用が発生する
    • 商品登録枚数が無制限
    • 店頭受け取り・在庫連動

    Squareは販売手数料もサービス料も無料でショップ開業が可能で、決済手数料のみというのがプランの特徴です。

    また無料プランだけでなくオプション違いによって様々な有料プランを用意されており、商品登録数は無制限・実店舗向けのサービスも提供しています。

    そのため飲食店のテイクアウト・デリバリー受付サイトやアパレル・小売業界の店頭受取や在庫連動も可能です。

    Squareの方がお得?2社のプラン・手数料と利益を計算・シュミレーション表

    SquareとBASEのプランや料金についてご紹介してまいりましたが、実際どの程度の違いがでるのでしょうか。実際に無料プランでシュミレーションをしてみましょう。

    費用項目SquareオンラインビジネスBASE(ベイス)
    売上合計/月50万円50万円
    販売数(単価5,000円)100個100個
    決済手数料※13.6%3.6%
    販売手数料※2無料注文毎40円
    サービス利用料※3無料注文毎3%円
    1+2+3の合計費用1.8万円3.7万円(1.8万+0.4万+1.5万)
    実売上(利益)48.2万円46.3万円
    無料開設はこちらBASEに無料登録

    月50万円の売上があった場合はSquareでの利益が48.2万円、BASEの利益は46.3万円となります。BASEは手数料が高いというイメージもありますが、売上により費用も変動するため、自社の売上レベルも含めて検討しましょう。

    単純な年間換算では22.8万円の利益差がでる結果となりました。ただし料金だけでなく、機能や求める条件も含めて選定しましょう。

    検索ワード検索回数/月平均
    base 手数料12,100
    base 販売手数料720
    base 決済手数料390
    base 手数料 計算390
    base 振込手数料210
    base ネットショップ 手数料110
    base 高い20
    合計13,940

    前提部分で紹介したとおり手数料に関する関心が高いのが、無料ネットショップ開業ソフトです。BASEの手数料部分の検索回数を合計すると月間で約1.4万回ほど検索されている結果となりました。

    上記シュミレーションでもみえた通りではありますが「高い」という検索フレーズもあり、BASEの料金プランについては手数料に関する課題・悩みが一定数あるのかもしれません。

    料金比較(2)BASE(ベイス)×Square(スクエア)の対応決済&支払い方法・振込手数料・入金サイクル比較表

     SquareオンラインビジネスBASE(ベイス)
    対応クレジットカードVISA/MasterCard
    AMEX/JCB/
    Diners Club/Discover
    VISA/MasterCard
    AMEX/JCB
    コンビニ決済−○
    銀行振込−○
    後払い決済−○
    キャリア決済−○
    メールリンク型決済○−
    Amazon Pay−○
    Apple Pay−○
    振込手数料無料1律250円  
    入金サイクル三井住友・みずほ:最短翌日
    その他:1週間以内入金
    振り込み申請から10営業日
    お急ぎ振込み:最短翌日(手数料1.5%)
    無料登録はこちらBASEに無料登録

    Squareはクレジットカード・メールリンク型のみに対して、BASEはコンビニ決済・銀行振込・キャリア決済など多くの決済方法に対応しています。

    振込手数料に関してはSquareが無料に対して、BASEは一律250円かかります。また入金サイクルも通常のサイクルであればSquareのほうが早いです。

    BASE(ベイス)の対応決済&支払い方法・振込手数料・入金サイクルの特徴・メリット

    • Amazonなどのスマホ決済に対応
    • 携帯によるキャリア決済も対応
    • 決済手数料は高いが豊富な支払い方法が可能

    BASEは決済手数料や販売手数料が発生しますが、多様な決済手法に対応しているのがメリットです。

    AmazonPayなどのスマホ決済や各携帯会社によるキャリア決済・クレジットカード決済など多くの支払いが可能です。

    BASEの無料登録はこちら

    Square(スクエア)の対応決済&支払い方法・振込手数料・入金サイクルの特徴・メリット

    Squareのイメージ画像
    • 入金サイクルはSquareが早い
    • サイト開設不要のリンク型決済に対応
    • 振込手数料も無料(0円)で利用可能

    Squareは入金サイクルが最短翌日、遅くても翌週水曜日など早い入金サイクルに対応しています。

    またメールリンク決済に対応しているため、ショップ構築をしてない状態でも決済を行うことができます。たとえばカート機能をもたないブログやSNSでの「購入・支払い」というボタンを見た方もいるかもしれません。

    またリンク型決済の強みとしては、会員やフォロワーが多い場面でも強みを発揮します。投稿ツイートに載せてリンク決済を発行したり、メルマガ配信でボタンリンク決済ボタンを送付することもできます。

    また振込手数料・払戻し手数料・チャージバック手数料などが全て無料のため、支払い・決済面ではSquareは強みがあります。

    対応決済で選定はストップ!ネットショップ決済の利用比率・支払い方法別のメリット比較表

     未回収リスク入金確認性別・年齢層利用率
    クレジットカード決済○○男女20~60代◎
    コンビニ決済前払い:○
    後払い:×
    ○男女10~20代
    女性30代~60代
    ○
    代引き決済○○男性10~20代
    女性10代
    △
    後払い決済×○男性は少ない
    女性30~50代
    ○
    口座振替・銀行振込○×男女30代~60代△

    決済手法により未回収リスクや入金確認の必要もが異なります。また支払い・決済方法によりターゲットや利用率が異なります。

    例えばクレジットカード決済は審査が必要となるため、10代や20代に利用数が少ないです。そのため学生狙いのサービスの場合であったらそれ以外の決済手段が必要になるかもしれません。

    決済方法選定に関するアンケート結果
    SBペイメントサービス – 通販サイト 利用経験者1,986名へのアンケート調査

    またSBペイメントサービス社のアンケート結果によると、男性は「代引き」・女性は「後払い」を選択する傾向もあるようです。

    利用率トップ – 70%以上が使うクレジットカード決済のメリット・デメリット

    決済方法の利用率ランキング・シェア

    クレジットカード決済は利便性が高く、キャッシュレス決済の70%以上の利用している決済方法です。そのためクレジットカード決済はマスト要件としたうえで、豊富な支払い方法(JCB・Visaなど)に対応している方が売上増加につながります。

    一方クレジットカード決済のリスクとしてあるのが不正利用によるチャージバックです。不正利用があった場合には事業者の責任が取らなければいけないという考え方があります。

    コンビニ・後払い決済のメリット・デメリット

    コンビニ払い・後払いは商品を受け取ってから支払えるため購入者側にとっては商品が届かないといったリスクがないため利便性が高いといえます。

    しかし事業者側にはお金が支払われないリスクもあります。また債権保証してくれるサービスを利用しようとしても費用が高いという場合もあるため、購入率の上昇は期待できますが債権回収の管理は別途必要になります。

    代引き(代金引換)・銀行振込のメリット・デメリット

    代引き(代金引換)・銀行振込はユーザーがECサイト内にクレジットカード情報を入力する必要がないため、情報漏洩のリスクがなくカードを持たない若年層の獲得が期待できます。

    一方で他の支払い方法と比較すると、やや手数料が高いというデメリットもあります。

    BASE(ベイス)×Square(スクエア)のテンプレート・カスタマイズ性・集客機能で比較

    BASE(ベイス)×Square(スクエア)のテンプレート・カスタマイズ性・機能比較表

     SquareオンラインビジネスBASE(ベイス)
    テンプレート数4〜6種類程度(数は非公開)
    飲食店・小売・サロン・非営利など
    11種類
    有料デザイン数全て無料40種類
    カスタマイズ性◯HTML/CSS編集可能
    クーポン発行◯◯
    レビュー機能◯ ※プロフェッショナル以上◯
    テイクアウト販売◯◯
    SNS連携◯◯
    メルマガ配信−◯
    アフィリエイトタグ無料有料プラン
    詳細はこちらBASEに無料登録

    BASEはテンプレート数が11種類・有料デザインが40種類と選べるテンプレート数は多く、HTMLによる編集も可能です。

    Squareはテンプレートの数は公式情報はありませんが、飲食店・小売・サロンなど業界に合わせたテンプレート・機能が用意されています。そのため、業界毎に必要となる機能を掛け合わせた利用は強みがあります。

    またアフィリエイトタグが無料プランから設置ができるため、集客導線を増やす観点でもメリットがあります。

    BASE(ベイス)のテンプレート・カスタマイズ性・機能の特徴・メリット・デメリット

    • メルマガ配信で集客が可能
    • デザインテーマが豊富だが有料も一部あり
    • 各種SNSとも連携販売可能

    BASEはテンプレートが11種類とデザインテーマが豊富であり、有料のデザインの種類も40種類あり、カスタマイズ性が高いです。

    また各種SNSとの連携やメルマガ配信なども可能であり、集客にもつなげられます。しかし、一方アフィリエイトタグが有料プランというデメリットもあります。

    BASEの無料登録はこちら

    Square(スクエア)のテンプレート・カスタマイズ性・機能の特徴・メリット・デメリット

    Squareオンラインビジネス
    • テンプレート数は多くないが業界ごとに使いやすいテーマ
    • アパレル・コスメなどだけでなく飲食店のテイクアウト・事前決済も可能
    • レビュー投稿は可能だが上位プラン(中規模向け機能)

    Squareテンプレート数は多くないですが、飲食店・小売・サロンなど業界に毎のテンプレート・機能が備わっています。

    またテイクアウト予約や事前決済にも対応可能です。レビュー投稿は上位プランとなるため、中小規模以上のサイト運営を求める場合はそちらを選択しましょう。

    BASE(ベイス)×Square(スクエア)の定期購入・サブスク – 継続課金モデルで比較

    BASE(ベイス)×Square(スクエア)の定期購入・サブスク – 継続課金モデルの比較表

     SquareオンラインビジネスBASE(ベイス)
    定期販売○  ○  
    月謝・継続課金(サブスク)○○  
    プラン利用費用無料 無料

    BASE・Squareともに定期購入・サブスクプランがあり、無料で利用できます。

    SquareはVisa/Mastercard/American Express/Diners Club/Discoverの場合は3.75%と通常の決済手数料と比較してやや高くなりますが、それでもBASEの手数料(3.6%+3%+40円)よりはやすい価格設計とえいます。

    BASE(ベイス)の定期購入・サブスク – 継続課金モデルの特徴・メリット

    BASE

    BASEの場合はBASE Apps定期便を利用することで、定期販売のスタートができます。

    定期便の回数も3〜6回など回数も指定が可能なため、コスメ・健康食品などの単品リピート通販にもおすすめです。

    BASEに無料登録はこちら

    Square(スクエア)の定期購入・サブスク – 継続課金モデルの特徴・メリット

    Squareアカウントを一つ作成すれば決済からPOS・請求書まですべてで連携可能でネットショップだけでなく実店舗でも利用可能です。

    そのためネットショップでの定期販売だけでなく、サービス業界(スクール・教室・会員制エステ)などの月謝支払い・継続課金が発生する領域にも活用が可能です。

    月謝管理アプリ・会費徴収システムはそれぞれ詳細を解説しています。

    BASE(ベイス)×Square(スクエア)のおすすめ業界・実店舗利用や用途 – メリット・使い方を比較

    BASE(ベイス)×Square(スクエア)のおすすめ業界・実店舗利用や用途・使い方の比較表

     おすすめ業界おすすめ機能活用例
    Squareネットショップ開業
    アパレル・小売業界
    飲食店・レストラン
    エステ・レッスン教室

    Square決済のサブスク課金
    POSレジで実店舗の在庫
    売上連動によるオンライン販売
    Instagramを活用したネット販売
    飲食店の事前注文・決済
    デリバリー・テイクアウト予約
    教室/会員制の月謝・継続課金ビジネス
    BASEネットショップ開業
    アパレル・小売業界
    リピート通販
    メルマガ配信
    定期購入
    base Apps拡張機能
    BASEに無料登録
    メルマガ配信によるリピート通販
    アプリ拡張での予約・抽選販売
    BASEに無料登録

    BASE(ベイス)は無料の拡張機能base Appsでのブログ更新・カテゴリ管理がおすすめ

    BASEはBASE Appsの拡張機能を活用することで様々な活用方法があります。例えば、カテゴリ管理では登録する商品をカテゴリしておくことでユーザーが商品を検索しやすくなります。

    その他Blog機能では、ショップ内にブログ記事をアップすることが出来ます。このように様々な機能を拡張してカスタマイズするのがBASEの特徴です。

    Square(スクエア)は実店舗&在庫連動・事前決済で小売業界以外の販売もおすすめ

    Squareのおすすめポイント

    Squareは実店舗との連動やInstagramとの連携など多様な業態に対応できます。

    またレストランなどのテイクアウト受付・事前決済でも対応しており、小売業界以外でも課金システムを活用した会員型・月額型のビジネスにも利用ができます。

    BASE(ベイス)×Square(スクエア)の両社の評判・口コミを比較

    BASE(ベイス)の良い評判・悪い口コミ

    • 良い評判・口コミ

    BASEの口コミを見ていると、簡単に開設できることが大きなメリットと感じている人が多いようです。またSNSとの連携により集客や売上につながるというメリットもあります。

    BASEに無料登録

    • 悪い評判・口コミ

    一方、悪い評判としてはやはり決済手数料が高いということが大きなネックになっています。決済手数料とサービス料合わせた6.6%+40円というのが他のサービスと比べても高いというのが大きな懸念です。

    Square(スクエア)の良い評判・悪い口コミ

    • 良い評判・口コミ

    Squareの評判としては、決済手数料の安さそして、実店舗やテイクアウトなどと連携できることが大きな口コミになっています。悪い評判に関してはまだサービスリリースから日が浅いのでまだ出てきていないようです。


    BASE×Square無料ネットショップ作成ソフト徹底比較のまとめ

    手数料やテンプレートの豊富さなど機能面をみると、気軽な開設で売上規模の拡大まで検討していない小規模店舗にはBASEがおおすすめです。

    一方でSquareも無料でショップ開設ができるサービスではありますが、他の決済システム・POSレジ・請求システムと連動した使い方が可能です。

    そのため手数料もBASEよりもやすいため小規模〜中規模程度のショップには利用がしやすいプラン設計です。業界もアパレル・雑貨といった小売業界だけでなく飲食店のデリバリー・テイクアウト、レッスンスクールやサロンなど継続課金型の決済を行うサービス業界でも利用ができるでしょう。