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  • モバイル決済サービス導入比較27社!メリット・手数料・選び方・種類・おすすめランキング&シェア

    モバイル決済サービス導入比較27社!メリット・手数料・選び方・種類・おすすめランキング&シェア

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    モバイル決済サービスの導入初期費用・月額・手数料・シェア・種類を徹底比較

    モバイル決済サービスとはキャッシュレス決済の手法の1つで、専用アプリによるQRコード決済・Suicaなどの電子マネーによるタッチ決済・携帯料金と同時に引き落とされるキャリア決済などがあります。

    政府がキャッシュレスを推進していることもあり、多くの種類のモバイル決済が現在は登場しています。

    今回は主要モバイル決済サービスの種類や特徴・導入にあたっての手数料・料金を比較表にまとめながら選定時のポイントを解説していきます。

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    【2021年】モバイル決済サービス大手10社の対応決済・手数料・シェア一覧比較表

    2019年の消費税率引き上げタイミングでキャッシュレス還元サービスが実施された時をきっかけに、多くの消費者がキャッシュレスサービスを利用しています。その中でも多くのサービスが登場してきたのがモバイル決済サービスです。

    大手スマホ決済サービス10社のシェア・手数料・決済方法・機能一覧

    モバイル決済サービス導入の4タイプ・種類別の特徴・比較表一覧

    モバイル決済の中には大きく分類すると4つの種類があります。まずはそれぞれの決済手法について解説していきます。

    種別対応決済主要サービス
    QRコード型QR決済のみPayPay・au PAY・d払い
    非接触型交通系ICカード・電子マネーGoogle Pay・Apple Pay
    キャリア決済型携帯キャリアでの決済のみau かんたん決済・ソフトバンクまとめて支払い
    マルチ決済型クレジットカード・電子マネー
    交通系ICカードなど
    Air PAY・Square決済/ Square Terminal
    • QRコード型

    QRコード型はPayPay・auPAY・d払いなど大手企業が提供していることでも知名度の高い、QRコードを利用した決済システムです。

    導入方法は2つあり、顧客がアプリをダウンロードし、店舗に設置してあるQRコードを読み込んでもらうQR設置型・バーコードリーダーで顧客側のアプリをQRコードで読み込むユーザースキャン型2つの方法があります。

    ユーザースキャン型の場合は、店頭側は紙に印刷したQRコードを準備するだけで機材や現在は決済手数料もかかりません。

    店舗側がバーコードスキャンを行う場合はPOSレジとの連動が必要になります。

    • 非接触決済型(IC・電子マネー・タッチ決済)

    非接触決済型はICカードや電子マネーをかざすことで決済ができるシステムで、近年ではクレジットカードを利用したタッチ決済も登場しています。

    かざすだけで決済が完了するためスムーズな支払いが可能で、行列を回避した感染予防にもつながるということで注目されています。

    非接触決済型にはPASMOやSUICAなどの交通系IC・WAONなどのカード型、Apple PayやGoogle Payなどのスマホ型、Visaのタッチ決済やMastercardのコンタクトレスなどのタイプがあります。

    • キャリア決済型

    キャリア決済型とは、docomo・Softbank・KDDIなど各キャリア会社の携帯料金と一緒に商品代金の支払いができる決済システムです。

    ID・パスワード・暗証番号を入力するだけで簡単に決済ができるため、クレジットカードを持つことができない10~20代などの若年層に特に利用されています。

    • マルチ決済型(クレジット・電子マネー・QRコード決済対応)

    クレジットカードリーダーや端末機・レシートプリンターは別売りの場合もありますが、豊富な支払い方法で対応が可能なため場所が限られるレジ周りも整理できます。

    またマルチ決済端末の場合は、レジ横以外での屋外・座席決済もできるため移動販売などの事業者にもおすすめです。

    モバイル決済サービス端末3つの種類 – 用途別おすすめ業界・導入メリット比較

    モバイル決済端末を導入するためにはクレジットカードやスマホなどを読み取るための端末機器が必要になります。

    端末機器は大きく据置型・ポータブル型・スマホ型の3つの種類があります。それぞれの端末の種類に関してご紹介します。

    種別特徴・メリットおすすめ業界・規模
    据置型決済端末機
    (CAT端末)
    設置型のため
    レジ横での決済
    スーパー・アパレル
    大型飲食店
    ポータブル型決済端末機
    (モバイル型・マルチ決済)
    4G回線を利用した接続で
    場所を選ばず屋外・座席で決済
    飲食店・移動席販売店
    スマホ決済型キャリア通信に対応し
    端末は場所を問わず決済可能
    小規模店舗
    • 据置型決済端末

    据置型決済端末とはPOSレジ・カードリーダーが一体型になっていることが多い端末です。クレジットカードなど様々な決済手段に対応できるというメリットがありますが、レジ横に設置しなければ行けないため持ち運びができないというデメリットがあります。

    持ち運びが必要とされないスーパーやアパレル、大手飲食チェーン店での利用が多くあります。

    • ポータブル決済端末(移動席・屋外)

    ポータブル決済端末は4G回線を経由して利用する決済端末、Wi-Fiでインタネット接続できる環境であれば、どこでも利用ができます。

    従来クレジットカード決済しか対応できなかったものが多いですが、近年モバイル決済・電子マネー・ポイントなど多くの決済方法への対応やレシートプリンター一体型の端末も登場し、より便利になってきています。

    特に飲食店でのテーブル会計や屋外での移動販売・イベントなどでの利用がおすすめです。

    • スマホ・キャリア決済

    スマホ型決済はSquare決済に代表される、スマホやiPadなどのタブレット端末に読み取り端末を差し込むだけで決済端末となるシステムです。

    スマホに差し込むだけでキャリア通信のまま利用できるため、導入費用が抑えられます。またスマホのキャリア通信が繋がっていればどこでも利用できます。小規模な店舗での導入におすすめです。

    モバイル決済サービス導入8つの選び方・注意点・カード別のメリット

    (1)利用率70%超え、クレジットカード決済対応は必須・マルチ決済型がおすすめ

    MMD研究所の「2021年1月スマートフォン決済利用動向調査」によると18~69才までの普段の支払い方法として、現金に次いでクレジットカード決済が73%・スマホ(タッチ・QRコード)が40%と続きます。

    2021年の決済方法利用率ランキング・シェアのグラフ

    現金による決済も多いですが、キャッシュレスに占める割合の多くはクレジットカード決済となっているため、クレジット・電子マネー決済に対応していくことがまずは重要といえます。

    そのためクレジット決済・電子マネーなど豊富な決済に対応しているマルチ決済型がおすすめといえます。

    (2)月額固定費・入金サイクル・決済&振込手数料の確認

    下記はTVCMなどでも認知度の高い持ち運びが可能なポータブル型モバイル決済端末5社の比較表です。初期・月額費用はキャッシュレス・消費者還元事業もあり無料で利用できるものが一般的です。

    小規模店舗の場合はキャッシュフロー安定のためにも、入金スピード・回数は早い方がおすすめです。対応決済手法や入金サイクルは各社で異なり、Square決済が一番早く最短翌日入金、次いでSTORES決済が1週間前後とサービス毎に違いがあります。

    またSMBC・GMOが提供する初期0円のオールインワン決済端末stera packも最大月6回の入金が可能です。

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    Android
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    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
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    PayPay/ d払い
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    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
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    1ヶ月~ 交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
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    末締め翌15日払い
    15日締め当月末払い
    1~1.5か月交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    WAON/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    楽天ペイ
    d払い/au PAY
    メルペイ/LINE Pay
    AliPay/WeChat Pay
    Android〇
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    最短6日 交通系ICカード
    Apple Pay
    楽天Edy
    WAON/nanaco
    主要6ブランドの
    クジットカード
    QUICPay
    楽天ペイ
    au PAY
    Android〇
    PayCAS Mobile PayCAS Mobile 0円※無料 
    通常 78,800円 
    4,000円~
    →1,980円
    PayPay:2.8%
    カード決済:2.8%〜3.24%
    不要
    レシートプリンター内蔵

    Android™ OS採用で
    業務アプリ搭載可能
    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
    iOS
    Android
    〇
    squareレジスター squareレジスター 端末費用のみ0円※無料 3.25%→2.5% POSレジ内蔵
    スタッフとお客様用の2画面
    最短翌日最短即日交通系ICカード
    (PiTaPaを除く)
    QUICPay
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    ✕
    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
    無料
    ・月6回
    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い
    楽天ペイ
    Alipay+/WeChat Pay
    Smart code
    iOS
    ※J-Mups II Pocket
    〇
    CASHIER PAYMENT A920 0円2,000円2.8%~ ドロアー
    クレードル
    無線スキャナー
    自動釣銭機(新紙幣対応)
    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    Alipay/We Chat Pay
    Android〇
    Airペイ(エアペイ) CASHIER PAYMENT A920 0円 無料
    ※通常19,800円
    0円 ※無料3.24% iPad:0円
    カードリーダー:0円
    ※条件を満たすと0円
    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    ・月6回
    ・月3回
    1週間~1ヶ月 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    LINE Pay/J-Coin Pay
    Alipay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ
    iOS△
    申請時に
    書類必要
    ※無料キャンペーンは各企業で期間が設けられている場合があるため詳細は公式ページをご確認ください。
    📊 サービス比較

    選択したサービスをよく比較しましょう!

    加えて振込手数料もサービスによって無料・有料の場合があります。小規模な個人事業主店舗の場合には年間で大きく変わってきます。下記で紹介している通り、Square決済・VEGA3000マルチ決済は振込手数料・払戻手数料なども全てが0円です。

    (3)利用率50%以上、普及が進むICカード・電子マネーなどの対応決済種別

    上述のとおりクレジット決済に次いで多いのがタッチ型・ICカード・電子マネー決済で、利用率の合計は50%以上との回答結果もあり層も捨てきれない重要顧客となります。

    交通系ICカードについては、また国土交通省の推進もあり全国の主要都市の空白地域にもカード普及が進んでいます。(交通系 IC カードの普及・利便性拡大に向けた検討会)

    エリア別交通系ICカード分布の図

    各キャッシュレス決済の利用率は年代や性別により、顧客層も変わってくるため自店舗のターゲット層かどうかも検討しましょう。

    出典:Appliv(アプリヴ) – キャッシュレス決済の利用実態調査

    またCMなどでも近年注目を集めているVisaなどのクレジットカードのタッチ決済対応も重要なポイントです。

    (4)初期費用・月額料金など無料キャンペーンの有無

    現在クレジットカード端末機はSTORES決済・Square決済のように初期・月額が0円で導入できるキャンペーンを実施している企業も多くあります。

    またサービスにより入金サイクル・導入も早くSquare決済は最短当日、STORES決済は最短2日など導入までのスピードが短いサービスもあります。

    加えてSTORSやSquareは決済端末だけでなく、予約システムやPOSレジ・ネットショップ開業サービスも展開しているため、オンライン販売や在庫管理も可能です。

    (5)導入までの期間・端末代金/周辺機器の確認

    月額の料金と合わせて確認が必要なのが導入までにかかる日数と、端末代金や周辺機器を含めた初期費用です。

    導入までのスピードについてはSquare決済が最短翌日・STORES決済が1週間前後と早めの利用開始ができます。

    また先ほど紹介したように端末代金無料キャンペーンもありますが、売上が20~50万円を超えると適用などの条件付きの場合もあります。加えて店舗によってはクレジットカードリーダー(端末)・レシートプリンターは別売りのサービスもあります。

    2021年の4月に発売されたSquareターミナルでは初期の端末代金は高いですが、プリンター内蔵型でタッチパネル・POS連携・電子マネー&タッチ決済にも対応しているため、中長期的にはお得になります。

    サービス名Square決済STORES決済JMS
    VEGA3000
    Air PAY
    対応OS iOS
    Android
    iOS
    Android
    iOSiOS
    接続方法Bluetooth
    イヤホンジャック
    Bluetooth無線LAN
    Wi-Fi
    Bluetooth
    Bluetooth
    導入目安最短翌日1週間4週間1週間~1ヶ月
    周辺機器費用タブレット:不要
    カードリーダー:7,980円
    レシートプリンター:46,980円
    ※Square Terminalは
    プリンタ一体型でお得
    タブレット:不要
    カードリーダー:19,800円
    ※限定キャンペーン0円
    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    タブレット:不要
    レシート一体型カードリーダー:0円
    タブレット:0円
    カードリーダー:0円
    ※キャンペーン条件を満たすと0円
    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    詳細はこちら端末0円キャンペーンに申込VEGA3000に無料登録

    (6)複数店舗単位での集計・売上管理が可能か

    4点目は複数店舗単位での対応です。店舗によっては複数の店舗を展開しているところも少なくないかと思います。

    端末機によっては利用する場所(店舗住所)が同じの場合は、複数アカウントを利用できない場合もあります。

    ただし下記のように複数店舗での利用が可能な条件を提示している場合もあります。(STORES決済サポートより)

    ・契約者(代表者)は同じだが、「会社名 / 会社住所」の異なる複数事業を展開している

    ・事業者は同じだが、「店舗名 / 店舗住所」が異なる複数店舗を展開している

    STORES 決済 |よくあるご質問 複数店舗の申し込みはこちら

    (7)レジ横以外の持ち運び・屋外&座席決済が必要かどうか

    屋外決済ができるかどうも決済端末によってことなります。例えば屋外レストランの場合は、レジ横以外の決済ができるように持ち運び式のものが便利です。

    コロナ対策も普及しているため行列回避が可能な座席・屋外決済対応の端末がおすすめです。

    また移動販売などを検討している方は、持ち運びが可能かどうかは必須の条件となります。

    サービス名Square決済STORES決済JMS
    VEGA3000
    Air PAY
    座席/屋外決済○○○△
    ※申請時に
    移動型店舗
    のみ対応
    詳細はこちら端末0円キャンペーンに申込VEGA3000に無料登録

    (8)レッスンスクール・会員制店舗の場合は月謝・定期課金に対応しているか

    また通常の消費購入の場合だけでなく、会員性サイト・ネットショップでも継続課金の決済にも対応しています。

    例えばSquareの場合は決済端末だけでなく、POSレジや請求書管理も提供しているためクレジットカードの登録情報をもとに、請求書を自動送付が可能です。

    レッスンスクール・エステ予約管理・月謝管理や家賃など毎月の定期的な請求がある場合などにも月1回の引き落としなどの継続課金に対応しています。

    4,400人に調査・モバイル決済サービス満足度ランキングトップ11社比較表

    モバイル決済サービス – 総合満足度ランキングトップ11選比較

    オリコン顧客満足度調査 – 2020年スマホ決済サービスランキング・比較

    2020年の顧客満足度総合ランキングでトップだったのはメルペイ、ついでCMでも還元率や特典を大きく打ち出している楽天シリーズが2位・3位という結果になりました。

    1位:メルペイ – 総合得点70.42

    • 日本全国で利用可能
    • メルカリアプリの売上をすぐに利用可能
    • マイナポイントなど様々なキャンペーンを実施

    メルペイはフリマアプリの「メルカリ」が提供しているスマホ決済システムです。メルカリでの売上を銀行口座介さずにチャージできます。また、ポイント還元など様々なキャンペーンやクーポンの配信などが行われており、得に利用できます。支払い画面がつかいやすいなどアプリの使いやすさも評判が良いです。

    総合点利用のしやすさキャンペーン・ポイントアプリの使いやすさ
    70.42点74.14点68.61点74.31点

    詳細はこちら:https://www.merpay.com/merchant/?utm_source=top&utm_medium=nav

    2位:楽天ペイ(R Pay)- 総合得点70.33

    • 支払い金額に応じて楽天ポイントが貯まる
    • Suicaなどにも利用可能
    • 楽天カードからのチャージで1.5%の還元率、楽天銀行・ラクマからのチャージで1%の還元率

    楽天ペイは楽天グループが提供するスマホ決済システムです。楽天カードや楽天銀行など楽天グループを利用しているとポイント還元率が高いです。また、楽天サービスを利用していると利用登録がしやすく、始めやすいというメリットもあります。

    総合点利用のしやすさキャンペーン・ポイントアプリの使いやすさ
    70.33点73.64点68.77点73.23点

    3位:楽天Edy – 総合得点70.29

    • 全国73万箇所で利用可能
    • 楽天アカウントですぐに利用開始可能
    • キャンペーンなどで楽天ポイントに還元

    楽天EDYは、楽天グループが影響するタッチ決済サービスです。楽天アカウントがあればすぐに利用できます。困った時には現金でチャージできるなど柔軟に使えます。また、キャンペーンを利用することで楽天ポイントを貯めることができます。

    総合点利用のしやすさキャンペーン・ポイントアプリの使いやすさ
    70.29点75.02点68.05点73.13点

    詳細はこちら:https://edy.rakuten.co.jp/biz/

    4位:d払い – 総合得点70.27

    • dアカウントと紐付けで簡単にアカウント作成可能
    • クレジットカードなどと2重でポイントが貯まる
    • 利用金額を追跡可能

    d払いは、docomoが提供するスマホ決済サービスです。ドコモユーザーかdアカウントがあれば簡単に利用開始できます。支払い方法は電話料金との合算払い、ATMでのチャージ、クレジットカードなど選べます。また、キャンペーンやポイント還元プログラムでdポイントもたまります。

    総合点利用のしやすさキャンペーン・ポイントアプリの使いやすさ
    70.27点73.38点69.22点72.76点

    詳細はこちら:https://service.smt.docomo.ne.jp/keitai_payment/corporation/shop.html

    5位:モバイルWAON – 総合得点70.21

    • イオンカードやJALカードでオートチャージ可能
    • WAONポイントかJALマイルが貯まる
    • クレジットカードとの2重ポイントが可能

    モバイルWAONはイオングループが提供するスマホ決済です。アプリからのチャージやイオンカード、JALカードからだとオートチャージが可能です。またチャージや利用することでWAONポイントまたはJALマイルを貯めることができます。

    総合点利用のしやすさキャンペーン・ポイントアプリの使いやすさ
    70.21点75.11点66.91点73.86点

    詳細はこちら:https://www.aeon.co.jp/business/merchant/waon.html

    6位:PayPay – 総合得点70.14

    • 小規模店舗含めて加盟店が多い
    • 家族・友人間での送金が可能
    • キャッシュバックキャンペーンの実施やポイント還元率が高い

    PayPayは、ヤフー、ソフトバンクが提供しているスマホQRコード決済です。導入キャンペーンも実施しているため、小規模店舗含めて加盟店が多くあります。キャンペーンを多く行っており、キャッシュバックキャンペーンなどポイント還元率が高いです。また、家族・友人間での送金も可能なため、割り勘の会計なども簡単です。

    総合点利用のしやすさキャンペーン・ポイントアプリの使いやすさ
    70.14点74.45点68.65点73.44点

    期間限定6,000円キャッシュバック中・PayPayで無料スマホ決済を導入

    7位:FamiPay – 総合得点69.99

    • Kaemaなどオンライン決済としても利用い可能
    • ファミポイント、Tポイント、クレジットカードポイントの3重どりも可能
    • お茶やおにぎりなど特定商品が無料になるキャンペーン実施

    famiPayは、ファミリーマートが提供しているスマホ決済システムです。ファミリーマートを中心にドラッグストアや飲食で利用できます。支払い方法は、現金、クレジットカード、銀行口座登録などがあります。チャージ方法によっては、ファミマポイント、Tポイント、クレジットカードのポイントと3重取りも可能です。また、ファミマでのお茶やおにぎり交換などのキャンペーンも実施しています。

    総合点利用のしやすさキャンペーン・ポイントアプリの使いやすさ
    69.99点73.81点68.64点72.96点

    詳細はこちら:https://www.family.co.jp/services/payment/famipay.html

    8位:LINE Pay – 総合得点69.78

    • 全コンビニで利用可能など豊富な加盟店舗
    • LINEアプリから気軽に利用可能
    • 割引クーポンやキャンペーンなどが充実

    LINE PayはLINEが提供しているQR型スマホ決済です。LINEアプリ内から利用できるため、手軽に利用できます。利用金額によりステータスが異なり還元率が異なります。もっとも上位のグリーンではポイント還元率が2%です。また、海外でも展開していくため、今後グローバルでも利用可能です。

    総合点利用のしやすさキャンペーン・ポイントアプリの使いやすさ
    69.78点72.91点68.62点73.13点

    詳細はこちら:https://pay.line.me/portal/jp/business/merchant

    9位:nanacoモバイル – 総合得点69.62

    • タッチ決済が可能
    • 発行手数料無料
    • いつでも利用履歴を確認可能

    nanacoモバイルはセブンイレブンが提供するタッチ決済型のスマホ決済サービスです。お財布ケータイ対応であれば、ICカードのようにタッチ決済で決済完了します。また、nanacoモバイルの場合は通常カード作成の際にかかる発行手数料300円が無料になります。

    総合点利用のしやすさキャンペーン・ポイントアプリの使いやすさ
    69.62点74.36点67.38点72.64点

    詳細はこちら:https://www.nanaco-net.jp/about/nanacomobile/

    10位:モバイルSuica – 総合得点69.49

    • 買い物だけでなく電車や新幹線、定期券にもなる
    • 利用店舗が多い
    • 再発行の手続きなどが簡単

    モバイルSuicaは、JR東日本が提供するタッチ型スマホ決済です。Suicaをモバイルで使えるため、買い物だけでなく従来の定期券や交通機関に利用できます。また、従来Suicaが利用できた店舗で利用できるため、利用店舗も多いです。またセキュリティ対策もしっかりしており、紛失や機種変更の際の再発行手続きもしっかりしています。

    総合点利用のしやすさキャンペーン・ポイントアプリの使いやすさ
    69.49点76.70点64.11点74.19点

    詳細はこちら:https://www.jreast.co.jp/mobilesuica/index.html/

    11位:au PAY – 総合得点69.41

    • 約2,000万人のユーザーが利用可能の決済サービス
    • 中国系決済の同時申込み可能
    • 通信キャリアならではのサービスと連携

    au PAYでは今だけ決済手数料が無料です。約2,000万人のユーザーが利用可能の決済サービスとなっており、導入費用は無料なので検討をしてみてはいかがでしょうか。また中国系決済の同時申込みをすることが可能で、通信キャリアならではのサービスと連携することが出来ます。

    総合点利用のしやすさキャンペーン・ポイントアプリの使いやすさ
    69.41点71.70点68.06点71.99点

    詳細はこちら:https://biz.aupay.wallet.auone.jp/

    モバイル決済端末サービス大手11社の手数料・月額&初期・対応クレジット一覧比較表

    クリックして、最大3つのサービスを選択!
    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料周辺機器入金サイクル導入目安電子マネーQRコード対応OS屋外決済
    Square決済(スマホでタッチ決済) Square決済(スマホでタッチ決済) 無料~
    0円 ※無料 3.25%→2.5% お持ちのスマホ
    (iPhone・android)
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
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    タッチ決済
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    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    Square Terminal Square Terminal 無料~
    ※30日返品OK
    0円 ※無料 3.25%→2.5% タブレット不要
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応

    電子レシート発行
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    stera pack stera pack 0円 ※無料 お試し:0円
    ※13か月目まで無料
    ※14か月目以降
    スタンダードに切替
    スタンダード:3,300円(税込)
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%
    スタンダード:2.70%
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    ・月6回
    ・月2回
    1ヶ月~ 交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
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    スマレジ・PAYGATE POSスマレジ・PAYGATE POS0円 ※無料
    通常 39,600円
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    末締め翌15日払い
    15日締め当月末払い
    1~1.5か月交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    WAON/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    楽天ペイ
    d払い/au PAY
    メルペイ/LINE Pay
    AliPay/WeChat Pay
    Android〇
    楽天ペイターミナル 楽天ペイターミナル 34,800円→0円
    ※無料キャンペーン中
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
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    最短翌日
    ※入金先が楽天銀行の場合
    最短6日 交通系ICカード
    Apple Pay
    楽天Edy
    WAON/nanaco
    主要6ブランドの
    クジットカード
    QUICPay
    楽天ペイ
    au PAY
    Android〇
    PayCAS Mobile PayCAS Mobile 0円※無料 
    通常 78,800円 
    4,000円~
    →1,980円
    PayPay:2.8%
    カード決済:2.8%〜3.24%
    不要
    レシートプリンター内蔵

    Android™ OS採用で
    業務アプリ搭載可能
    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
    iOS
    Android
    〇
    squareレジスター squareレジスター 端末費用のみ0円※無料 3.25%→2.5% POSレジ内蔵
    スタッフとお客様用の2画面
    最短翌日最短即日交通系ICカード
    (PiTaPaを除く)
    QUICPay
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    ✕
    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
    無料
    ・月6回
    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い
    楽天ペイ
    Alipay+/WeChat Pay
    Smart code
    iOS
    ※J-Mups II Pocket
    〇
    CASHIER PAYMENT A920 0円2,000円2.8%~ ドロアー
    クレードル
    無線スキャナー
    自動釣銭機(新紙幣対応)
    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    Alipay/We Chat Pay
    Android〇
    Airペイ(エアペイ) CASHIER PAYMENT A920 0円 無料
    ※通常19,800円
    0円 ※無料3.24% iPad:0円
    カードリーダー:0円
    ※条件を満たすと0円
    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    ・月6回
    ・月3回
    1週間~1ヶ月 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    LINE Pay/J-Coin Pay
    Alipay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ
    iOS△
    申請時に
    書類必要
    ※無料キャンペーンは各企業で期間が設けられている場合があるため詳細は公式ページをご確認ください。
    📊 サービス比較

    選択したサービスをよく比較しましょう!

    Square決済 – 決済手数料2.5%~個人おすすめ最短翌日入金/4つの費用が0円で負担減/月額無料/屋外決済

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!月額・振込/払戻し/チャージバック手数料が0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • クレジット/QR/電話マネー対応・店頭やイベントなど野外も場所を問わず決済が可能
    • スマホ1つで簡単キャッシュレス・最短翌日入金
    • ​アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    Square(スクエア)は初期費用は決済端末のみ(30日返品OK)。月額が無料に加えて各種手数料も0円で、簡単に始められて・店舗負担の少ないお得なキャッシュレス決済です。
    さらにクレジットカード決済手数料が3.25%→2.5%に値引きされ、さらにお得に利用が可能です。

    コンパクトな端末でテーブル決済や移動販売の屋外決済など場所を問わず利用でき、利用者の多いPayPayなどのQRコード決済・電子マネー・タッチ決済と幅広い決済に対応しています。
    これまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしてはキャッシュフローの安定で重要となる入金の早さで、業界最短の最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。

    Square決済の特徴

    無料で使えるPOSによってデータを一元管理でき、決済種類ごとや製品ごとの売上を簡単に見られるなど、データの面からも忙しい事業主の経営判断をサポートしてくれます。また飲食業と小売業に特化したPOSレジも活用できます。

    加えてSquareではPOSレジだけでなく在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリ・予約管理も提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    飲食店のテイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    すぐに始められ、初期費用も抑えられることからリスクフリーに試すことができ、業種・事業サイズに関わらず売上アップを見込めるおすすめのキャッシュレス決済端末です。

    初期費用月額費用振込・払戻し手数料POSレジアプリ決済手数料
    無料~
    端末費用のみ
    (30日返品OK)
    無料無料無料2.5%~
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    stera pack – SMBC×GMO/初期月額0円/手数料1.98%~お得なキャンペーン実施中/30種決済対応

    stera packのキャンペーン画像
    • 初期月額0円でQRコード/電子マネー/クレジットなど30種の決済手段を1台で
    • 業界最安水準の決済手数料1.98%~/周辺機器が不要のオールインワン端末
    • 販促アプリでクーポン配布・Webプッシュを標準搭載・店舗集客まで完結
    • 個人おすすめ最大入金6回/月&振込手数料0円/飲食/美容/小売の複数店舗も利用
    • レシートプリンタ内蔵/電子サインで紙伝票が不要/VISA世界水準のセキュリティ

    stera packは三井住友カード・GMO・VISAといった大手金融・決済企業が提供する、決済手数料1.98%~の業界最安水準・QRコード/電子マネー/クレジットなど30種類以上の決済手法に対応した初期0円のオールインワン決済端末です。
    さらに今ならサービス使用料6か月分が無料になる「stera packスタートキャンペーン」を実施中で手数料・固定費を抑えたい方におすすめです。

    レシートプリンター内蔵型のため通常初期費用として必要になる決済端末代金(3~5万円)・プリンター(2~5万円)といった周辺機器も全てそろって初期0円で導入できます。

    またタッチパネルでの電子サインにも対応しているためこれまで紙で管理していた伝票もなくすことができます。

    stera packの特徴

    多言語にも対応しており、2025年の大阪万博・毎年増加傾向にある海外からのインバウンド観光客がきても支払いできます。

    加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最大6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

    stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

    また店舗運営に必要な集客ツール(クーポン発行・スタンプカード・会員証・メール自動配信・セグメント配信)も標準搭載されており無料で利用できます。

    stera pack - 集客・販促・POS・オーダーシステム連携アプリ一覧

    POSレジやセルフオーダー・予約管理システムもアプリマーケットから追加し、美容室・飲食店・アパレルなど業界に合わせて、自由にカスタマイズできます。※標準アプリ以外は一部別途見積

    また13か月間月額料金が0円になるお試しプランも提供しているため、ぜひこの機会にオールイン決済端末にお申し込みしましょう。

    初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
    0円 ※無料お試し:0円 ※13か月目まで無料
    スタンダード:3,300円(税込)~
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%~
    スタンダード:2.70%~
    最大月6回(2営業日後払い)
    月2回(15日/2営業日後払い)
    Visa
    Mastercardなど
    ※タッチ決済対応
    iD/楽天Edy
    nanaco/ WAON
    QuicPay/交通系ICカード
    PayPay/d払い
    楽天Pay/メルペイ
    auPAY/ゆうちょPay

    スマレジ・PAYGATE POS – 今なら端末0円/持ち運び/プリンタ内蔵/QR/電マネ/POS連携

    • 今なら端末費用無料!端末代金39,600円→0円 / 決済手数料1.98%~
    • クレカ/QR/電子マネー対応・プリンタ内蔵型のオールインワンで周辺機器不要
    • テーブル決済/移動販売/デリバリー/イベントも可能・持ち運び式で個人おすすめ
    • スマレジPOS連携で端末から金額入力で二度打ち不要/売上集計/レジ作業も1台で
    • POS/在庫連携で飲食店以外の雑貨・アパレルなど小売業界もおすすめ

    スマレジ・PAYGATE POSは端末初期※0円でPOSレジメーカーのスマレジが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能で、周辺機器が不要なオールインワン決済端末です。

    POSレジ連携で端末から金額を直接入力・売上集計ができ、持ち運び式のため移動販売やテーブル・イベント・屋外決済も可能なため、個人事業主の方にもおすすめです。

    一般的な決済端末は専用の優先LAN接続で電源やプリンターを使用する場合が多いですが、Android搭載・4G回線で通信が可能ため回線エリアならいつでも会計が可能です。

    加えてクレカ・QR・電子マネーなど主要決済ブランドにも対応しており、様々な顧客のニーズに対応でき販売機会の拡大に繋がります。

    期間限定で端末代金0円・決済手数料が安くなるキャンペーンも行っており、スマレジPOSを利用中の方・新規契約の方ともに適用となり、クリニック・医療店舗ではさらに手数料が低くなります。

    お問い合わせも項目が少なく簡単1分で完了し、キャッシュレス導入はキャンペーン期間のお申込みがお得なためぜひこの機会に無料相談をしてみましょう。

    端末代金月額費用決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    39,600円(税込)
    ※限定0円
    プレミアム:5,500円(税込み)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーン中
    VISA/Mastercard/Discover
    American Express/JCB
    Diners Club/UnionPay
    ID/WAON/nanaco
    楽天Edy/QUICPay
    交通系ICカード
    PayPay/楽天Pay/au PAY
    メルペイ/LINE Pay/D払い
    Wechat Pay/ALIPAY
    ※キャンペーン内容は変更の場合があるため公式HPよりごお問合せください

    楽天ペイ ターミナル – いまなら端末0円/決済手数料2.95%~/一体型マルチ決済

    楽天ペイ ターミナルの画像
    • 楽天ペイアプリは顧客満足度No.1(QRコード決済業種主要6指標全てで1位)
    • QRコード決済利用者&楽天ペイユーザー増加中
    • 様々な決済方法を一度に導入可能!さらに決済手数料2.95%~!
    • 新規楽天ポイントカードパートナー初期費用0円キャンペーン中
    • 別途のプリンター接続不要!スムーズにレシートをお渡しすることが可能!

    「楽天ペイターミナル」は、“すべてをひとつに”をコンセプトに、決済機能、タブレット、プリンター、 通信機能(モバイル通信・Wi-Fi)を搭載し、アプリ決済、クレジットカード決済(タッチ決済含む)、 電子マネー決済に対応した、ゼロキャッシュ時代をリードする新しい決済端末です。シンプルながらモダンなデザインで、 お店のテイストに合わせて選べる3カラーも魅力です。

    楽天ペイ ターミナルの対応決済

    さまざまな決済にこれ一つで対応!
    Visa、Mastercard、JCBなどの主要6ブランドのクレジットカードや、楽天Edyや交通系ICなどの多数の電子マネーブランド、nanaco、WAON、Apple Payなどが導入いただけます。
    ※今後「他QRコード決済サービスの利用」「POSレジアプリ連携」など、次々にサービスを追加する予定です。随時加盟店さまにご案内いたします。どうぞご期待ください。

    楽天ペイ ターミナルの端末

    一体型マルチ決済端末のメリットとは?
    プリンター機能付きで別途のプリンター接続が不要です。お会計時にプリンター接続などで手間取ることはありません。

    Androidベースに開発された楽天ペイ ターミナルでは、モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fiの両方の接続が可能です。モバイル通信では屋外の決済が可能となり、イベントや訪問営業でも対応可能になります。

    「楽天ペイ アプリセンター」という「実店舗」の運営をサポートするアプリケーションを提供するサービスが掲載されています。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    34,800円
    ※今だけ0円(無料)
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fi対応
    楽天ポイントパートナー加盟可

    PayCAS Mobile – あらゆる決済を1台で/手数料2.8%~/持ち運び可能/レシートプリンター搭載

    PayCAS Mobileの特徴
    • 端末1台で、クレジット・QRコード・電子マネーに対応可能なマルチ決済端末
    • 特別セットプランでお得に 端末0円/月額費用1,980円~/決済手数料2.8%~
    • 大画面タッチパネルだからスマホ感覚で操作ができる
    • SIM対応・大容量バッテリー搭載でどこでも持ち運び決済可能
    • POS・モバイルオーダー・勤怠管理などの業務アプリ搭載可能
    • PayPay加盟店向け資料はこちら

    PayCAS Mobileは、クレジット・電子マネー・QRコード決済など、あらゆる決済に1台で対応可能なマルチ決済端末です。 決済方法ごとに端末を使い分ける必要がないため、店舗オペレーションがスムーズになります。端末はコンパクトサイズの上プリンターも内蔵されているため、複数の機器を置く必要がなく、レジ周りの省スペース化にも有効です。

    PayCAS Mobileの対応決済

    また、大容量バッテリー内蔵で、持ち運び可能。屋外での決済やテーブル決済などレジオペレーションの自由度が高まります。

    お申込みから導入まで最短1か月のスピード導入可能

    単独でご契約するよりもPayPayが提供する特別セットプランのお申込みで、端末費用0円、月額費用1,980円~、決済手数料2.8%〜のおトクな条件が適用されます。

    決済お預かり金のご精算は、月2回。当月15日締め当月末振込、当月末締め翌月15日振込です。

    ※振込手数料無料 ※価格はすべて税別 ※精算はSBペイメントサービス(株)がご対応します。※端末には4年間の保証が付いています。4年未満で解約を希望される場合は、違約金が発生いたします。詳細はお問い合わせください。

    PayCAS Mobileの利用シーン

    現金を持ち歩かない人が増加し、さらにはインバウンドが戻っていきた今、あらゆる決済に対応していることで売上の機会損失を防ぐことができます。

    AndroidOS採用することによりさまざまな業務アプリ(POS・モバイルオーダー・勤怠管理など)を追加搭載可能です。※さらに連動可能アプリを追加予定

    PayCAS Mobileなら、各決済事業者との契約や入金を一本化できるため、導入にかかる期間・費用・手続きが大幅に短縮されます。

    下記はPayPayが提供する特別セットプランのお申込みにて適用されます。

    端末費用月額費用手数料対応決済特長
    無料
    ※端末保障4年付き。
    ※4年未満でご解約される場合、
    違約金が発生いたします。
    1,980円(税別) ~
    オプションで
    電子マネー利用可能
    2.8%(税別)~QRコード決済
    クレジット
    タッチ決済
    電子マネー
    交通系電子マネー
    コードレス端末
    プリンター内蔵
    業務アプリ連動可能

    ※すでにマルチ決済端末を導入済の場合は、お申込みを受付できない場合があるためお電話(0800-919-5661)にてお問い合わせください

    JMSおまかせサービス Webプラン – 安全・安心のキャッシュレス決済/最安水準の手数料率/導入費用0円

    JMSおまかせサービス Webプランの豊富な取り扱い決済ブランド
    • 手数料率が最安水準
    • お店にあわせて選べる端末機、初期費用0円(無料)端末あり
    • サポート体制充実(対面/電話)
    • インバウンドにも対応できる71種類の決済ブランド
    • POSレジとの連動も可能

    JMSおまかせサービス Webプランは主要な決済ブランドがまとめて取り扱いできる!手数料率も最安水準!
    71種のブランド数(Alipay、WeChat Payも使えるので、中華圏のインバウンドにも対応)
    決済手数料は一律3.24%

    JMSおまかせサービスだとすべてのキャッシュレス売上金が一括でまとめて入金されるので管理が楽に。
    クレジットカードは、2回/分割/リボ/ボーナス払いができるため高額決済にも対応可能です。

    JMSおまかせサービス Webプランのお店に合わせて選べる端末機

    店舗の環境や利用シーンに合わせて端末機が選べる!初期費用0円(無料)端末もあり!
    端末機を使う場所(レジ横・テーブル・店先 etc)、店舗のインターネット環境、利用しているPOSレジなど、それぞれの店舗の状況に合わせて端末機が選べます。
    LTE通信機能がついた端末もあるため、インターネット環境が無い店舗やWi-Fiの電波が不安な場所でも使えます!

    JMSおまかせサービス Webプランの導入前後の流れ

    安心のサポート・運用体制!
    加盟前だけでなく加盟後に困った時も電話で問い合わせできます。全国に支店があり、専門のスタッフが対応。
    大手カード会社のJCB/三菱UFJニコス/UCカードの直接出資会社なので、情報セキュリティや各種コンプライアンスにも信頼性あり。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なります
    3.24%~・VEGA3000
    決済から売上票印字までオールインワン
    ・J-MupsⅡPocket
    iPad・iPhoneと接続して利用

    CASHIER PAYMENT A920 – 初期費用0円/オールインワン決済/POS連携

    CASHIER PAYMENT A920
    • 初期費用0円・端末費用0円で導入が可能な最新キャッシュレス端末
    • POSレジ機能も搭載/キャッシュレス含むレジ環境がこれ一台で完了
    • レシートプリンター内蔵のオールインワン端末
    • 個人事業主にもおすすめ/さまざまな業種や規模のお店で利用可能
    • キャッシュドロアーやバーコードスキャナー、自動釣銭機とも連携が可能

    CASHIER PAYMENT A920は、初期費用・端末費用0円でPOSレジメーカーのCASHIERが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能なオールインワンのモバイル型決済端末です。

    CASHIER PAYMENT A920を導入すれば、キャッシュレス環境とレジ環境がこれ一台で整えることが可能です。また、持ち運び可能のため、利用シーンを選ばずに販売手法の拡張が可能になります。

    例えば、お客様のテーブル席、そしてキッチンカーやイベント、ポップアップショップなど店舗以外での利用にも最適です。

    CASHIER PAYMENT A920の利用シーン

    主に下記決済方法の使用が可能です。
    クレジットカード、電子マネー、コード決済の主要ブランドに対応しているため、販売機会の損失なく店舗の運営が可能となります。
    CASHIER PAYMENT A920の決済手数料は2.8%〜で、クレジット決済手数料も2.98%~と割安なため店舗負担も少なくおすすめです。
    さらにSIM通信で利用シーンを選ばずにどこでも利用することができます。野外での利用はもちろんやイベントでの活用も可能に。

    CASHIER PAYMENT A920の対応決済

    ドロアーやスキャナーと連携すれば、現金も取り扱い可能なレジ環境を構築することができます。
    さらに利便性を向上したい場合は、自動釣銭機(新紙幣対応)との連携もおすすめです。
    CASHIER PAYMENT A920は業種や店舗規模に関わらず導入できるので個人事業主の方にもおすすめです。ぜひ一度お問合せしてみましょう。

    初期費用月額費用決済手数料クレジット交通系IC 電子マネー
    0円2,000円2.8%~VISA/Mastercard/JCB/
    American Express/
    Diners Club
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco

    Square Terminal – 手数料2.5%~30日返品OK/個人おすすめ翌日入金/月額0円/持ち運び&プリンタ内蔵

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • レシートプリンタ一体型/周辺機器不要で初期費用が安い
    • 持ち運び可能でレジ横以外の座席・野外・移動販売決済にも
    • 開封後も30日以内返品OK・個人もおすすめ最短翌日入金&即日利用開始

    Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体となった、暗証番号入力も可能なオールインワン決済端末です。

    クレジットカード・QRコード・電子マネー・タッチ決済など様々な支払い方法に対応しています。1日充電が持つためテーブル決済や屋外決済にもおすすめで、タッチパネルでPOSレジの操作や、電子レシートの送付も可能です。

    月額・初期費用が0円表記のサービスはありますが、実際は端末代金に加えてレシートプリンター・スマホやタブレットなどの周辺機器が必要なため別途導入費用が発生する場合もあります。

    Square Terminalの料金

    Square1台でPOS操作/レシート印刷(電子レシート発行)/電子マネー/タッチ決済/ICカード/電子サインも対応、シンプルな料金体系で不要なオプション/手数料は無く30日間は返品も可能です。

    また持ち運びが可能なためテーブル/屋外決済/イベント/移動販売にもおすすめで、飲食店や小売・アパレル・フィットネスクラブなど様々な業界で利用されています。

    Square Terminalが選ばれる3つの理由

    個人事業主/小規模店舗ではキャッシュフロー安定が重要ですがSquareは最短翌日入金・手数料も業界や規模は問わず一律2.5%~の低手数料とわかりやすく、店舗負担の少ない料金体系です。
    またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    加えてPOSレジ/請求書発行/顧客管理/ショップ作成も無料で使えるため、店舗運営に必要な機能がアカウント1つで全て網羅ができます。

    Square Terminalの導入ステップ

    月額・初期0円のSquare決済への無料登録を行い、購入後30日以内なら返品も可能なためぜひ高機能なキャッシュレス決済の無料登録を試してみましょう。

    端末代金月額対応決済各種手数料特徴
    無料~
    ※Square登録無料

    ※30日返品可能
    0円ICカード
    電子マネー
    タッチ決済
    クレジット
    QRコード決済
    決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円

    解約費用:0円
    屋外決済/移動販売
    最短翌日入金

    無料でPOSレジ/在庫管理
    請求書発行/継続課金
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    Square Reader – 決済手数料2.5%~30日返品OK/翌日入金で個人おすすめ/スマホ簡単接続/無料POSレジ

    • クレジットカード決済手数料3.25%→2.5%~!​
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • 最短翌日入金で個人事業主にもおすすめ・30日返金OK
    • 月額0円・振込・販売手数料0円/手のひらサイズのコンパクトな決済端末
    • 1アカウントで無料ネットショップ・POSレジ・Web請求書も利用可能

    Square Reader(スクエアリーダー)は月額0円でスマホ・タブレットに接続するだけで簡単に利用可能なマルチ決済端末です。EMVおよびPCI準拠の基準をクリアしているのでセキュリティ面も安心です。

    入金も最短翌日に可能なため個人事業主でもキャッシュフロー観点でおすすめ、ICカード・タッチ決済など豊富な支払い方法にも対応し多くの顧客層を獲得ができます。

    Square Readerの対応決済

    またスクエアでは無料でPOSレジ・在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリも提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    テイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    Square Readerの特徴

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしては、最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。明確でわかりやすい料金体系も特徴です。

    初期費用・端末代金月額費用各種手数料 対応決済・連携システム
    4,980円(30日返品OK)0円決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円
    クレジットカード・電子マネー対応
    無料POSレジ・ネットショップ作成ソフト
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済
    Squareのタッチ決済の利用イメージ

    iPhone・Androidでタッチ決済ができる スマホでタッチ決済の申し込みはこちら
    ※手数料3.25%→2.5%
    申し込みから最短翌日営業日で使用可能

    Squareレジスター – 手数料2.5%~ /POSレジ内蔵型決済端末 2画面でお会計をスムーズに

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • お客様画面付きPOSレジ内蔵型オールインワン決済端末/30日以内返品OK・保証2年
    • 入金最短翌営業日/最短翌日導入可
    • アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    SquareレジスターはPOSレジが内蔵されているオールインワン決済端末です。
    従来の決済端末ではPOSレジと連動して使用するのが一般的でしたがsquareレジスターは1台でどちらも使えるためレジ周りがこれ1台ですべて解決します。
    決済手数料2.5%~のクレジット決済の他に電子マネーやQRコード決済といった主流決済に対応しており機会損失がありません。またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    squareレジスターにはお客様用画面がついておりお買い物内容を素早く双方確認することができお会計フローがとてもスムーズになります。

    Squareレジスターの特徴

    お申込から導入まで最短翌営業日なので例えば新規開店で機器周りの準備が間に合わない!という時でも早急に導入が可能で開店日に間に合わせることができます。
    シンプルかつスタイリッシュなデザインでお店の雰囲気を邪魔しません。
    また、入金サイクルは最短翌営業日と現金売上とほとんど変わらない感覚なのでキャッシュレス決済を安心して利用できます。

    Squareレジスターが選ばれる5つの強み

    安心の保証が付いているのでリスクなくお試しができます。
    ①開封済みであっても購入から30日間は全額返金保証
    ②2年間製品保証

    初期費用月額費用手数料・オプションなど特徴
    端末費用のみ0円※無料決済手数料:2.5%~POSレジ内蔵型決済端末
    最短導入即日
    最短入金翌営業日
    30日間全額返金保証付
    2年間製品保証付
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    ​Airペイ – 振込手数料・月額固定費・初期費用※0円/QR/電マネ/最大月6回入金/POS連携

    ​Airペイのキャンペーン紹介画像
    ※キャンペーン条件を必ずご確認ください。詳しくはこちら。
    • 初期費用&月額固定費0円・iPadとカードリーダーの無償貸与キャンペーン実施中
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済など36種以上の支払いに対応
    • 個人/小規模店舗おすすめ振込手数料0円/月に最大6回入金でキャッシュフロー安定
    • 持ち運びも可能で移動販売/屋外&テーブル決済/決済手数料は業界最安水準
    • 無料POSレジアプリ”Airレジ”インストールで注文~売上管理もひとつで完結

    Airペイ(エアペイ)は初期費用/月額固定費0円で利用開始ができQRコード/電子マネーなど36種以上の決済に対応したマルチ決済端末で、振込手数料0円/月に最大6回入金と個人や小規模店舗におすすめです。

    https://youtube.com/watch?v=MDjHZfs4Lwo

    またキャッシュレス0円キャンペーンも実施中で店舗に必要なiPadやカードリーダーが無料で導入でき、たくさんの決済方法に対応することが可能です。

    ​Airペイのキャッシュレス0円キャンペーン

    加えて決済手数料は3.24%または3.74%で店舗の規模や業界・業種を問わず業界最安水準で利用ができ、1台のカードリーダーで様々な決済に対応し、持ち運びも可能なためテーブルや屋外決済/移動販売でも活用できます。

    Airペイの特徴

    また無償貸与となるiPadににAirレジのアプリ(無料)をインストールすれば、キャッシュレスと合わせてPOSレジもセットで無料導入ができ注文から決済・売上管理も1つにまとめて管理ができます。

    無料キャンペーン中のためキャッシュレス導入を検討の方は、ぜひ無料申し込みを行いましょう。

    初期費用月額固定費決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    0円 ※無料0円 ※無料3.24%~VISA/Mastercard
    American Express
    JCB/Diner/Discover
    交通系ICカード
    ID/Apple Pay
    Quic Pay
    d払/PayPay
    LINE Pay/au Pay
    J Coin/WeChat Pay
    union Pay/Ali Pay

    エアペイの手数料・評判・対応決済・料金一覧表はこちらで徹底解説しています。

    QRコード型モバイル決済サービストップランキング5社の手数料・導入費用・シェア一覧比較表

    QRコード決済端末のシェア・利用率ランキングトップ9社・手数料・料金比較表一覧

    最後に2021年にMMD総研が実施した調査内容をもとに、QRコード決済端末のシェア・ランキングをみていきます。

    MMD総研 – 2021年1月スマートフォン決済(QRコード)利用動向調査をもとに作成
    サービス名PayPayd払い楽天ペイau PAYLINE pay
    導入店舗数300万店舗以上非公開非公開190万店舗非公開
    初期費用0円0円0円0円0円
    月額費用0円0円0円0円0円
    決済手数料0円0円0円0円0円
    入金サイクル最短翌日月2回最短翌日月2回月2回
    対応OS iOS
    Android
     iOS
    Android
      iOS
    Android
       iOS
    Android
     iOS
    Android
    導入日数目安 1週間程度約20日程度2週間程度最短2営業日 10営業日

    1位:PayPay(ペイペイ)- PayPay株式会社

    • 提供会社名: PayPay株式会社
    • 本社所在地: 東京都千代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス 紀尾井タワー
    • サービス提供開始時期:2018年 10月
    • 導入実績・利用店舗数: 300万店舗以上

    PayPayは国内QRコード決済シェアNo1のサービスです。PayPay株式会社が提供しており、認知率が高く、店舗数も多いです。また、専用機器を導入しなくてもQRコードを設置するだけで導入可能です。

    初期費用月額費用手数料対応決済種別
     0円 0円※1 0円※2 iOS,Android

    ※1 2021年9月31日まで無料
    ※2 2020年6月30日まで無料

    期間限定6,000円キャッシュバック中・PayPayで無料スマホ決済を導入

    2位:d払い – 株式会社NTTドコモ

    • 提供会社名: 株式会社NTTドコモ
    • 本社所在地: 東京都千代田区永田町2丁目11番1号 山王パークタワー
    • サービス提供開始時期: 2018年8月
    • 導入実績・利用店舗数: 非公開

    d払いはNTTドコモが提供しているサービスです。dポイント会員7500万人にアプローチできるというのが大きなメリットです。今ならば加盟手数料の2.6%が無料で利用できます。また、今ならば同様のシステムでメルカリペイも一緒に利用可能なサービスも提供しています。

    初期費用月額費用手数料対応決済種別
    0円0円0円※1iOS,Android

    ※1 2021年9月31日まで無料

    詳細はこちら:https://service.smt.docomo.ne.jp/keitai_payment/corporation/shop.html

    3位:楽天ペイ – 楽天ペイメント株式会社

    • 提供会社名: 楽天ペイメント株式会社
    • 本社所在地: 東京都港区港南二丁目16番5号 NBF品川タワー
    • サービス提供開始時期: 2019年4月
    • 導入実績・利用店舗数: 非公開

    楽天ペイは、楽天ペイメント株式会社が提供している決済サービスです。QRコード、アプリ、電子マネーに対応しています。2019年4月にサービスを開始しており、多くの店舗で導入されています。また、様々な決済サービスに対応しているため、導入することでクレジット・電子マネーも導入できます。

    初期費用月額費用手数料対応決済種別
    0円0円 3.24% iOS /Android

    4位:au PAY – KDDI株式会社

    • 提供会社名:KDDI株式会社
    • 本社所在地:東京都千代田区飯田橋3丁目10番10号 ガーデンエアタワー
    • サービス提供開始時期:2019年4月
    • 導入実績(店舗数):190万点突破

    KDDIが提供するQRコード決済がau PAYです。2019年4月よりサービス開始しており、月間900万人のau WALLETから支払えるので多くの顧客集客に期待できます。

    店舗で利用中のスマートフォンやタブレットにアプリをダウンロードするだけで利用できるため、初期費用無料で開始できます。また2021年7月31日までは決済手数料、振込手数料も0円で利用できます。

    初期費用月額費用手数料対応決済種別
    0円0円 0円 ※1 iOS,Android

    ※1 2021年7月31日まで

    詳細はこちら:https://biz.aupay.wallet.auone.jp/

    5位:LINE Pay – LINE Pay株式会社

    • 提供会社名: LINE Pay株式会社
    • 本社所在地: 東京都品川区西品川一丁目1番1号 住友不動産大崎ガーデンタワー22階
    • サービス提供開始時期: 2014年5月
    • 導入実績・利用店舗数: 非公開

    LINE PAYはLINEが提供するQRコード決済サービスです。LINEと連携しているため公式アカウントの活用など集客やマーケティングに活用もできます。また、WeChat PayやNAVER PAYなどとも連携しているため、インバウンドにも対応しています。

    初期費用月額費用手数料対応決済種別
     0円 0円 0円※1 iOS,Android

    ※1 2021年7月31日まで

    詳細はこちら:https://pay.line.me/portal/jp/business/merchant

    用途・キャンペーンに合わせたモバイル決済サービスを利用・導入しよう

    屋外・持ち運び決済ならポータブル型マルチ決済端末がおすすめ

    例えば、屋外販売や移動販売やテーブルでの会計を行うなど持ち運びで利用するニーズが有る場合などは、どこでも持ち運びが可能なポータブル型マルチ決済端末がおすすめです。

    ターゲット層に合わせたモバイル決済サービスを導入

    また紹介したようにキャッシュレスといってもさまざまな利用者属性がいます。自社に適したモバイル決済端末を選択しましょう。

    決済端末についてより詳しく知りたい方はこちらの記事がおすすめです。

  • スマホ決済サービスとは?メリットや選び方を利用者・店舗の目線から解説【大手26社比較】

    スマホ決済サービスとは?メリットや選び方を利用者・店舗の目線から解説【大手26社比較】

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    こんな方におすすめ

    • 利用者の目線からスマホ決済端末を比較したい人
    • 店舗運営をしている人

    スマホ決済サービスを使えば、会計がスムーズになるうえ、お得な特典やポイントまでついてきます。今回は主要スマホ決済サービスの種類や特徴・導入にあたっての手数料・料金を比較表にまとめながら、選定時のポイントを利用者側・店舗側それぞれの目線から解説します。

    スマホ決済サービスとは

    おすすめの決済端末・システム

    Square 決済の全てを1台で レジ横以外の屋外タッチ決済対応

    Squareターミナルのキャンペーン紹介画像
    • 決済手数料2.5%~ 月額固定費、払い戻し/振込手数料「0円」
    • 入金最短「翌営業日」振込で個人おすすめ、電子マネー/タッチ決済/QRコード/持ち運び
    • 振込手数料/解約費用「0円」、開封後でも30日以内返品OK、QR決済種類拡大

    最短​翌日に​お手元に​届き、​すぐ​使える!

    まずはSquareで無料アカウント登録

    スマレジ・ペイゲートPOS 決済×レジ機能をこれ一台でオールインワン決済端末

    • 初期費用「0円」、端末代金「39,600→0円」、手数料がさらにお得になるキャンペーン実施中
    • 主要決済ブランド(30種)に対応、ワイヤレス/プリンター内蔵で持ち運びOK
    • 初めてでも安心充実サポート!、お電話窓口で365日対応

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    • 最大6回/月入金で個人もおすすめ

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    スマホ決済サービスとはキャッシュレス決済の手法の1つで、専用アプリによるQRコード決済・Suicaなどの電子マネーによるタッチ決済・携帯料金と同時に引き落とされるキャリア決済などがあります。

    政府がキャッシュレスを推進していることもあり、多くの種類のスマホ決済が現在は登場しています。

    スマホ決済の仕組みは?3タイプの特徴を解説

    まずスマホ決済にはQRコード決済型・非接触型・カード決済型の3つの種類があります。それぞれで対応する決済方法や導入すべき機材も異なります。ここでは種類や代表的な決済をご紹介します。

    種別対応決済主要サービス
    QRコード決済型・QR決済PayPay・au PAY・d払い
    非接触型 (電子マネー)・交通系ICカード
    ・電子マネー
    Google Pay・Apple Pay
    カード決済型(マルチ決済)・クレジットカード
    ・電子マネー
    ・交通系ICカードなど
    Air PAY/Square決済/stera pack

    こちらの記事ではCMでも話題のSTORES決済×Squareの機能やプランを徹底比較しています。

    QRコード型

    QRコード型は専用アプリをダウンロードし、QRコードの読み取りで支払いを行う決済方式です。

    QRコードの決済方法としては、店頭に設置してある支払い用のQRコードをユーザーに読みとってもらうユーザースキャン・店頭のバーコードリーダー等でスマートフォンに表示されたQRコードを読み取るストアスキャンがあります。

    ユーザースキャンの場合は店頭はQRコードを印刷した紙を設置するだけで現在は決済手数料がかかりません。ストアスキャンの場合はPOSレジとの連携などが必要です。QRコード型の主要サービスとしてはPayPay・au Pay・d払いがあります。

    非接触決済型(IC・電子マネー) 

    非接触決済型はカード決済型とも呼ばれICカードや電子マネーをかざすことで決済ができるシステムです。

    タッチするだけで決済が完了するため、支払いスピードが早くスムーズに済むという特徴があります。

    非接触決済型には近距離無線通信(NFC)を活用したSuicaやPasmo・WAONなどのカードタイプ、Apple Pay・Google Payなどのスマホタイプ、Visaのタッチ決済・Mastercardコンタクトレスのクレジットカードタイプがあります。

    接触機会が減らせたり混雑を解消できるなど新型コロナウィルスの影響で注目がされています。

    マルチ決済型(クレジット・電子マネー対応)

    マルチ決済型はQRコード・非接触決済型(IC・電子マネー)・クレジットカードリーダーなど多様な決済手法に対応したシステムです。

    具体的なサービス例としてはSMBC・GMOが提供する初期0円のオールインワン決済端末stera pack ・Square決済、STORES決済などがあります。一つのシステム・機材を導入することでお客様が支払い方法で決済が可能で、レジ周りも一つのシステムの導入で済むというメリットがあります。

    スマホ決済のお金はいつ支払う?3通りのタイミング

    スマホ決済の支払いタイミングには「前払い」「後払い」「即時払い」の3つがあります。このうち後払いは手元にお金がなくても使えますが、使いすぎの心配もあります。3つの支払いタイミングについて解説するので、自分に合ったものを探してみましょう。

    前払い(プリペイド・チャージ)

    前払い式は、スマホ決済サービスに事前にお金をチャージしておく方法です。「プリペイド式」「チャージ式」とも呼ばれ、使った金額がその場でチャージ額から引かれます。

    メリットデメリットサービス例
    ・チャージした金額分しか支払えないため、
    使い過ぎの心配がない
    ・チャージする手間がかかる
    ・お金が足りないときの緊急手段としては使えない
    ・モバイルSuica
    ・楽天Edy
    ・メルペイ(チャージ) など

    後払い

    後払い式は、スマホ決済サービスで使った分の金額を、翌月以降にまとめて支払う方法です。締め日や引き落とし(支払い)期日が決まっていて、クレジットカードと同じ仕組みで使えます。

    メリットデメリットサービス例
    ・チャージする手間がかからない・手元にお金がなくても使える
    ・クレジットカードの審査に通らなくても使えることがある
    ・使いすぎの心配がある
    ・限度額までしか使えない(限度額は審査や利用履歴などにより変動)
    ・クレジットID
    ・QUICPay
    ・メルペイスマート払い など

    即時払い

    即時払い式は、スマホ決済サービスに登録しておいた銀行口座から、使った金額がその場で引き落とされる方法です。デビットカードと同じ仕組みで、口座からそのまま支払いができるイメージです。

    メリットデメリットサービス例
    ・チャージする手間がかからない
    ・口座の残高分しか使えないため、
    使いすぎの心配がない
    ・Webから通帳や残高を見られるようにしておくことで、
    残高や収支を把握しやすくなる
    ・手元(口座)にお金がないときは使えない
    ・口座がたくさんあると管理が煩雑になる
    ・ゆうちょPay
    ・GooglePay
    ・楽天ペイ
    など

    【種類別】利用者にとってのスマホ決済のメリット・デメリット

    スマホ決済は財布からお金を出したりお釣りを受け取ったりしなくて済むため、会計がスムーズです。特典やポイントがつくサービスも多く、現金払いよりもお得に利用できるでしょう。

    ただし、現金払いやクレジットカードに比べると利用できる店舗は少なく、使いづらいと感じることもあるかもしれません。

    メリットデメリット
    スマホ決済全般・会計がスムーズ・割引を受けたり
    特典ポイントが貯まったりする
    ・利用履歴や金額管理ができる
    ・クレジットカードや現金払いに比べると、
    利用できる店舗は少ない
    QRコード型・画面を見せるだけなので支払いが簡単・導入店舗が比較的少ない
    非接触決済型・QRコード型に比べ、使える店舗が多い
    ・ポイントの還元率が比較的高い
    ・スマホケースが読み取りを遮り、
    支払いに時間がかかることも
    マルチ決済型・使える店舗が最も多い
    ・ポイントの還元率が比較的高い
    ・分割払いができるサービスも多い
    ・クレジットIDなど、支払い時にスマホで
    暗証番号を入力しなければならいなことも
    ・支払方法を自由に登録できる分、
    初期設定に戸惑うことも
    【種類別】利用者にとってのスマホ決済のメリット・デメリット

    【種類別】店舗にとってのスマホ決済のメリット・デメリット

    スマホ決済では金銭授受が発生しないため、お釣りの受け渡し金額を間違えることがありません。会計がスムーズになることで混雑解消が期待できるだけでなく、レジ内の現金誤差も減らせるでしょう。

    ただ、導入するには手間やコストがかかることもあります。お店にくるお客さんが使っていない決済サービスを導入しても、大きな効果は得られません。どの決済サービスを導入するか、最初のサービス選びが重要です。

    メリットデメリット
    スマホ決済全般・会計がスムーズになり混雑解消につながる
    ・支払方法が豊富なことは集客にも有効
    ・導入に手間や費用がかかることも
    QRコード型・大手企業の運営が多く、その会員がターゲット
    ・インバウンド(特に中国)集客の売り上げアップ
    ・導入費用や決済手数料が安く、無料導入も可能
    ・POSレジからそのままコードを読み取れる
    ・比較的新しいサービスで、
    店舗周辺のユーザー数が少ないことも
    非接触決済型・ポイントの還元率が比較的高く、
    集客にも有効
    ・読み取り端末が必要で、導入コストがかかる
    ・ユーザー側の問題で読み取りに時間がかかる
    マルチ決済型・さまざまな支払い方法を登録できるため、
    ターゲット層が広い
    ・クレジットカード決済に対応した端末も多く、
    客単価や販売機会の増加が期待できる
    ・読み取り端末が必要で、導入コストがかかることも
    ・ユーザー側の問題で読み取りに時間がかかることも
    【種類別】店舗にとってのスマホ決済のメリット・デメリット

    店舗向け:スマホ決済サービス端末3つの種類

    店舗がスマホ決済サービスを導入するときには、クレジットカードや電子マネーを読み取るための端末機器が必要になります。

    端末には据置型・ポータブル型・スマホ型の3つの種類があります。それぞれのメリット向いている業界などをご紹介します。

    種別特徴・メリットおすすめ業界・規模
    据置型決済端末機
    (CAT端末)
    設置型のためレジ横での決済スーパーアパレル大型飲食店
    ポータブル型決済端末機
    (マルチ決済端末)
    場所を選ばず屋外や席での決済飲食店移動販売
    スマホ決済型キャリア通信のため対応端末は、
    場所を問わず決済可能
    小規模店舗
    店舗向け:スマホ決済サービス端末3つの種類

    据置型決済端末

    据置型決済端末はPOSレジと一体になったカードリーダーで端末処理を行います。クレジットカード決済(cat端末)をはじめ多数の決済手法に対応が可能というメリットがある一方、POSレジとコードでつながっているため持ち運びができません。

    本体を置くスペースも必要となるため持ち運びが不要な、大型スーパーやアパレル、大手飲食チェーン店などで利用されています。

    ポータブル決済端末(移動席・屋外)

    ポータブル型はWi-Fiなどインターネットを活用して利用する決済端末です。

    インターネットがつながればどこでも利用できるため、飲食店などでのテーブル会計や電話線がない移動販売・屋外決済・イベントなどがおすすめです。

    従来クレジットカード決済対応端末が多かったですが、近年はQRコードやポイントなど多様な決済手法への対応やレシートプリンター一体型の端末も登場してきています。

    スマホ・タブレット決済

    スマホ・タブレット型決済はスマートフォンやタブレットにカード読み取り端末を差込み決済端末として利用できるものです。

    既存のスマホやタブレットにカード読み取り端末を挿入するだけで活用できるため、導入費用が抑えられるというメリットがあります。またインターネットをつなげればどこでも利用できるため、小規模な店舗でも導入におすすめです。

    【利用者側】スマホ決済サービスの選び方と、利用時の注意点

    自分にとって使いやすいスマホ決済サービスを選び、お得に使うためのポイントを、利用者側の目線から5つ紹介します。

    選び方1.よく行くお店で使えるものを選ぶ

    スマホ決済サービスはよく行くお店で使えるもの、利用率や導入率が高いものを選びましょう。ポイントの還元率や付帯サービスなどの条件が良くても、普段の買い物で使えない決済アプリを入れても仕方ありません。

    よく行くお店で使えることを確認したら、利用率や導入率の高さもチェックしましょう。シェア率が多いサービスは定期的にお得なキャンペーンが行われたり、たくさんのお店と提携していたりします。シェア率の高いサービスにはお得なサービスを受けられるなど、さまざまなメリットがあります。

    選び方2.ポイント還元率・特典の多いサービスを選ぶ

    ポイント還元率や特典も重要です。スマホ決済サービスによってポイント還元率は異なり、特定の店舗でのポイントアップもあります。自分がよく利用する店舗でのポイント還元率をチェックし、お得に買い物をしましょう。

    選び方3.クレジット連携ができるかを確認

    お得に買い物をしたいなら、クレジットカード連携ができるかどうかもチェックします。スマホ決済サービスとクレジットカードをセットで使うことで、ポイントの還元率が高くなったり、2重で付与してもらったりできることもあります。

    例えばホットペッパーや楽天ペイの場合は、リクルートカード・楽天カードがあるとポイント還元率が高いです。

    このように相性のいいクレジットカードがあるのか、2重でポイントが付与が可能なのか、その他サービスとのポイント交換が可能なのかは事前に確認しましょう。

    選び方4.不正利用対策・セキュリティの高いカード会社を選ぶ

    3点目は不正利用対策やセキュリティーの高いクレジットカードを選ぶようにしましょう。

    日本クレジットカード協会 – クレジットカード不正使用金額の推移

    日本クレジットカード協会の調べによると、クレジットカードの不正利用は年々増加しており、2019年には被害総額約273億円と年々被害額が拡大しています。

    また不正利用だけでなくカードの盗難・紛失・個人情報漏洩のリスクもあります。このようなリスクを軽減するためにも、セキュリティ対策をしっかり行っているカード会社を選ぶようにしましょう。

    注意点1.ひき落とし残高の確認・支払い期日の厳守

    クレジットカードやスマホ決済の後払いは、信用によって成立しています。支払期日を守らず、信用を損なってしまっては、限度額が低くなったり今後の審査に悪影響が出たりするでしょう。

    利用料金の支払いができない状態が続くと、その決済サービスの利用が制限されたり、新たなクレジットカードを作成しにくくなります。

    締め日と支払期日はいつなのか、支払用の口座残高は十分かなどを確認し、期日通りに支払えるようにしましょう。

    注意点2.利用上限を設けておく

    クレジットカードや後払い式のスマホ決済を利用する際は、期間内に利用可能額が設定されています。もし利用可能額を超えた場合は、次の支払い日まで利用できなくなります。

    利用可能額はクレジットカードの種類やステータスなどで異なりますが、事前にしっかり確認しておきましょう。

    また、利用可能額は余裕をもって支払える金額に設定するか、可能額とは別に「これ以上は使わない」という自分なりの上限を設けておくのがおすすめです。先述の通り、支払いが滞れば信用が損なわれ、その後のカードの利用や作成が不利になります。使いすぎを防ぐために、余裕をもって支払える上限を決めておきましょう。

    【店舗側】QRコード決済端末導入の3つの選定ポイント・注意点

    QRコード型のスマホ決済はどれを選んだらいいのか、店舗にとっての使いやすさや集客につながるかといった観点から、3つのポイントを紹介します。

    初期導入コスト・手数料・入金サイクル・設置までの期間

    1点目は導入コストや手数料です。初期費用がどれくらいかかるのか、決済手数料がどれくらいかかるのかなどを確認しましょう。

    また各社によって決済から入金サイクルはことなり、最短だと翌日入金の場合もあります。加えて設置までの目安期間も各社によって提供体制が違うため、目安日数も確認しておきましょう。

    利用シェア・ユーザー数の多いQR決済サービスを導入

    2点目は店舗側も利用シェアやユーザー数の多いサービスを導入することです。

    サービスをせっかく導入してもユーザー数が少くては、顧客獲得の機会が多くなることは望めません。

    また利用ユーザー数はいわば潜在顧客です。自社の集客にどれくらい影響があるのかも加味して、利用シェアやユーザー数が多いサービスを導入しましょう。

    店舗向けの導入キャンペーンを実施しているか

    3点目は導入キャンペーンの有無を確認しましょう。導入向けキャンペーンを利用することで導入コストが抑えられ、月額費用が無料になるなどのメリットがあります。

    ユーザー向けのキャンペーンだけでなく、店舗向けの取り組みを行っているのかの有無を確認しましょう。

    【店舗側】非接触型・マルチ決済型導入の3つの選定ポイント・注意点

    非接触型・マルチ決済型のスマホ決済はQRコードよりも選ぶのが難しいかもしれません。決済サービスと決済端末の選び方を3つ紹介します。

    対応している電子マネー・クレジットカード種類の確認

    1点目は対応決済方法を確認しましょう。マルチ決済型といってもただ導入すればいいだけではありません。

    クレジットカードだけでも対応企業は異なり、電子マネーにも交通系や楽天Edy・WAONなどさまざまな種類があります。

    そのため導入検討をしている端末がどのような決済手法に対応しているのかを調べ、そして自店舗の利用客の年齢や属性を考慮して選びましょう。

    据置型 or 持ち運びが可能なポータブル型決済か

    2点目は据置型か持ち運び可能なポータブル型かです。ご紹介したように据置型はレジの横に置き基本的には動かすことはできません。

    一方モバイル型であればインターネットが繋がっていれば、使用場所に制限はありません。また据置型はレシートプリンターが搭載されているものが多いですが、モバイル型では別途購入する必要があります。このような点を踏まえ、自店舗に最適な端末を検討しましょう。

    導入費用・手数料・キャンペーン情報の確認

    3点目は導入費用や手数料・キャンペーン情報を確認しましょう。サービスにより導入費用や決済手数料には差があります。

    そのため自社の規模も鑑みた上でどのシステムを導入するかを確認しましょう。また、近年キャッシュレス導入促進のために初期費用無料などのキャンペーンを実施しているサービスも増えているため、キャンペーン内容も確認しましょう。

    【2021年】スマホ決済サービス大手10社の手数料・料金・シェア一覧比較表

    2019年の消費税率引き上げタイミングでキャッシュレス還元サービスが実施された時をきっかけに、多くの消費者がキャッシュレスサービスを利用しています。その中でも多くのサービスが登場してきたのがスマホ決済サービスです。

    大手スマホ決済サービス10社

    スマホ決済はスマートフォンを活用した決済方法です。QRコードを活用した決済やApple Payなどの非接触型決済やカード決済型などさまざまな手法があります。

    主要10サービスの比較表を上記にまとめているため、ぜひ確認しながら検討に活用ください。

    2,866人に調査・スマホ決済サービスオリコン満足度ランキングトップ10社比較

    2024年 オリコン顧客満足度®調査 スマホ決済サービスランキング

    それでは具体的なスマホ決済サービスについて、2024年に発表されたオリコン顧客満足度ランキングトップをもとに紹介していきます。

    スマホ決済サービス – 総合満足度ランキングトップ選比較

    オリコン顧客満足度調査 – 2020年スマホ決済サービスランキング・比較

    2020年の顧客満足度総合ランキングでトップだったのはメルペイ、ついでCMでも還元率や特典を大きく打ち出している楽天シリーズが2位・3位という結果になりました。

    1位:PayPay

    • 小規模店舗含めて加盟店が多い
    • 家族・友人間での送金が可能
    • キャッシュバックキャンペーンの実施やポイント還元率が高い

    PayPayは、ヤフー、ソフトバンクが提供しているスマホQRコード決済です。導入キャンペーンも実施しているため、小規模店舗含めて加盟店が多くあります。キャンペーンを多く行っており、キャッシュバックキャンペーンなどポイント還元率が高いです。また、家族・友人間での送金も可能なため、割り勘の会計なども簡単です。

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    2位:楽天ペイ(R Pay)

    • 支払い金額に応じて楽天ポイントが貯まる
    • Suicaなどにも利用可能
    • 楽天カードからのチャージで1.5%の還元率、楽天銀行・ラクマからのチャージで1%の還元率

    楽天ペイは楽天グループが提供するスマホ決済システムです。楽天カードや楽天銀行など楽天グループを利用しているとポイント還元率が高いです。また、楽天サービスを利用していると利用登録がしやすく、始めやすいというメリットもあります。

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    3位:d払い

    • dアカウントと紐付けで簡単にアカウント作成可能
    • クレジットカードなどと2重でポイントが貯まる
    • 利用金額を追跡可能

    d払いは、docomoが提供するスマホ決済サービスです。ドコモユーザーかdアカウントがあれば簡単に利用開始できます。支払い方法は電話料金との合算払い、ATMでのチャージ、クレジットカードなど選べます。また、キャンペーンやポイント還元プログラムでdポイントもたまります。

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    詳細はこちら:https://service.smt.docomo.ne.jp/keitai_payment/corporation/shop.html

    4位:モバイルSuica

    • 買い物だけでなく電車や新幹線、定期券にもなる
    • 利用店舗が多い
    • 再発行の手続きなどが簡単

    モバイルSuicaは、JR東日本が提供するタッチ型スマホ決済です。Suicaをモバイルで使えるため、買い物だけでなく従来の定期券や交通機関に利用できます。また、従来Suicaが利用できた店舗で利用できるため、利用店舗も多いです。またセキュリティ対策もしっかりしており、紛失や機種変更の際の再発行手続きもしっかりしています。

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    詳細はこちら:https://www.jreast.co.jp/mobilesuica/index.html/

    5位:LINE Pay

    • 全コンビニで利用可能など豊富な加盟店舗
    • LINEアプリから気軽に利用可能
    • 割引クーポンやキャンペーンなどが充実

    LINE PayはLINEが提供しているQR型スマホ決済です。LINEアプリ内から利用できるため、手軽に利用できます。利用金額によりステータスが異なり還元率が異なります。もっとも上位のグリーンではポイント還元率が2%です。また、海外でも展開していくため、今後グローバルでも利用可能です。

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    詳細はこちら:https://pay.line.me/portal/jp/business/merchant

    6位:au PAY

    • 全コンビニで利用可能など豊富な加盟店舗
    • LINEアプリから気軽に利用可能
    • 割引クーポンやキャンペーンなどが充実

    au PAYは大手通信キャリアKDDIが提供しているQR型スマホ決済です。スマホから利用できるため、手軽に利用できます。Pontaポイントを貯めることができます。

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    詳細はこちら:https://biz.aupay.wallet.auone.jp/

    7位:楽天Edy

    • 全国73万箇所で利用可能
    • 楽天アカウントですぐに利用開始可能
    • キャンペーンなどで楽天ポイントに還元

    楽天EDYは、楽天グループが影響するタッチ決済サービスです。楽天アカウントがあればすぐに利用できます。困った時には現金でチャージできるなど柔軟に使えます。また、キャンペーンを利用することで楽天ポイントを貯めることができます。

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    詳細はこちら:https://edy.rakuten.co.jp/biz/

    8位:メルペイ

    • 日本全国で利用可能
    • メルカリアプリの売上をすぐに利用可能
    • マイナポイントなど様々なキャンペーンを実施

    メルペイはフリマアプリの「メルカリ」が提供しているスマホ決済システムです。メルカリでの売上を銀行口座介さずにチャージできます。また、ポイント還元など様々なキャンペーンやクーポンの配信などが行われており、得に利用できます。支払い画面がつかいやすいなどアプリの使いやすさも評判が良いです。

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    詳細はこちら:https://www.merpay.com/merchant/?utm_source=top&utm_medium=nav

    9位:FamiPay

    • Kaemaなどオンライン決済としても利用い可能
    • ファミポイント、Tポイント、クレジットカードポイントの3重どりも可能
    • お茶やおにぎりなど特定商品が無料になるキャンペーン実施

    famiPayは、ファミリーマートが提供しているスマホ決済システムです。ファミリーマートを中心にドラッグストアや飲食で利用できます。支払い方法は、現金、クレジットカード、銀行口座登録などがあります。チャージ方法によっては、ファミマポイント、Tポイント、クレジットカードのポイントと3重取りも可能です。また、ファミマでのお茶やおにぎり交換などのキャンペーンも実施しています。

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    詳細はこちら:https://www.family.co.jp/services/payment/famipay.html

    その他:モバイルWAON

    • イオンカードやJALカードでオートチャージ可能
    • WAONポイントかJALマイルが貯まる
    • クレジットカードとの2重ポイントが可能

    モバイルWAONはイオングループが提供するスマホ決済です。アプリからのチャージやイオンカード、JALカードからだとオートチャージが可能です。またチャージや利用することでWAONポイントまたはJALマイルを貯めることができます。

    詳細はこちら:https://www.aeon.co.jp/business/

    その他:nanacoモバイル

    • タッチ決済が可能
    • 発行手数料無料
    • いつでも利用履歴を確認可能

    nanacoモバイルはセブンイレブンが提供するタッチ決済型のスマホ決済サービスです。お財布ケータイ対応であれば、ICカードのようにタッチ決済で決済完了します。また、nanacoモバイルの場合は通常カード作成の際にかかる発行手数料300円が無料になります。

    詳細はこちら:https://www.nanaco-net.jp/about/nanacomobile/

    カード型スマホ決済サービス大手11社 手数料・月額&初期・対応クレジット一覧比較表

    次はクレジットカード決済・交通系ICカードなどにも対応し、レジ横以外の屋外・座席決済・移動販売も可能なマルチ決済型の端末を一覧で比較していきます。

    初期・月額費用はキャッシュレス・消費者還元事業もあり無料で利用できるものが一般的です。

    小規模店舗の場合はキャッシュフロー安定のためにも、入金スピード・回数は早い方がおすすめです。対応決済手法や入金サイクルは各社で異なり、Square決済が一番早く最短翌日入金、次いでSTORES決済が1週間前後とサービス毎に違いがあります。

    またSMBC・GMOが提供する初期0円のオールインワン決済端末stera packも最大月6回の入金が可能です。

    カード型スマホ決済サービス主要10社の比較表

    クリックして、最大3つのサービスを選択!
    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料周辺機器入金サイクル導入目安電子マネーQRコード対応OS屋外決済
    Square決済(スマホでタッチ決済) Square決済(スマホでタッチ決済) 無料~
    0円 ※無料 3.25%→2.5% お持ちのスマホ
    (iPhone・android)
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    Square Terminal Square Terminal 無料~
    ※30日返品OK
    0円 ※無料 3.25%→2.5% タブレット不要
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応

    電子レシート発行
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    stera pack stera pack 0円 ※無料 お試し:0円
    ※13か月目まで無料
    ※14か月目以降
    スタンダードに切替
    スタンダード:3,300円(税込)
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%
    スタンダード:2.70%
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    ・月6回
    ・月2回
    1ヶ月~ 交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    iOS
    Android
    ✕
    スマレジ・PAYGATE POSスマレジ・PAYGATE POS0円 ※無料
    通常 39,600円
    3,300円(税込)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーンはこちら
    不要
    レシートプリンター内蔵
    ・月2回
    末締め翌15日払い
    15日締め当月末払い
    1~1.5か月交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    WAON/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    楽天ペイ
    d払い/au PAY
    メルペイ/LINE Pay
    AliPay/WeChat Pay
    Android〇
    楽天ペイターミナル 楽天ペイターミナル 34,800円→0円
    ※無料キャンペーン中
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    最短翌日
    ※入金先が楽天銀行の場合
    最短6日 交通系ICカード
    Apple Pay
    楽天Edy
    WAON/nanaco
    主要6ブランドの
    クジットカード
    QUICPay
    楽天ペイ
    au PAY
    Android〇
    PayCAS Mobile PayCAS Mobile 0円※無料 
    通常 78,800円 
    4,000円~
    →1,980円
    PayPay:2.8%
    カード決済:2.8%〜3.24%
    不要
    レシートプリンター内蔵

    Android™ OS採用で
    業務アプリ搭載可能
    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
    iOS
    Android
    〇
    squareレジスター squareレジスター 端末費用のみ0円※無料 3.25%→2.5% POSレジ内蔵
    スタッフとお客様用の2画面
    最短翌日最短即日交通系ICカード
    (PiTaPaを除く)
    QUICPay
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    ✕
    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
    無料
    ・月6回
    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い
    楽天ペイ
    Alipay+/WeChat Pay
    Smart code
    iOS
    ※J-Mups II Pocket
    〇
    CASHIER PAYMENT A920 0円2,000円2.8%~ ドロアー
    クレードル
    無線スキャナー
    自動釣銭機(新紙幣対応)
    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    Alipay/We Chat Pay
    Android〇
    Airペイ(エアペイ) CASHIER PAYMENT A920 0円 無料
    ※通常19,800円
    0円 ※無料3.24% iPad:0円
    カードリーダー:0円
    ※条件を満たすと0円
    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    ・月6回
    ・月3回
    1週間~1ヶ月 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    LINE Pay/J-Coin Pay
    Alipay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ
    iOS△
    申請時に
    書類必要
    ※無料キャンペーンは各企業で期間が設けられている場合があるため詳細は公式ページをご確認ください。
    📊 サービス比較

    選択したサービスをよく比較しましょう!

    Square決済 – 決済手数料2.5%~個人おすすめ最短翌日入金/4つの費用が0円で負担減/月額無料/屋外決済

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!月額・振込/払戻し/チャージバック手数料が0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • クレジット/QR/電話マネー対応・店頭やイベントなど野外も場所を問わず決済が可能
    • スマホ1つで簡単キャッシュレス・最短翌日入金
    • ​アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    Square(スクエア)は初期費用は決済端末のみ(30日返品OK)。月額が無料に加えて各種手数料も0円で、簡単に始められて・店舗負担の少ないお得なキャッシュレス決済です。
    さらにクレジットカード決済手数料が3.25%→2.5%に値引きされ、さらにお得に利用が可能です。

    コンパクトな端末でテーブル決済や移動販売の屋外決済など場所を問わず利用でき、利用者の多いPayPayなどのQRコード決済・電子マネー・タッチ決済と幅広い決済に対応しています。
    これまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしてはキャッシュフローの安定で重要となる入金の早さで、業界最短の最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。

    Square決済の特徴

    無料で使えるPOSによってデータを一元管理でき、決済種類ごとや製品ごとの売上を簡単に見られるなど、データの面からも忙しい事業主の経営判断をサポートしてくれます。また飲食業と小売業に特化したPOSレジも活用できます。

    加えてSquareではPOSレジだけでなく在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリ・予約管理も提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    飲食店のテイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    すぐに始められ、初期費用も抑えられることからリスクフリーに試すことができ、業種・事業サイズに関わらず売上アップを見込めるおすすめのキャッシュレス決済端末です。

    初期費用月額費用振込・払戻し手数料POSレジアプリ決済手数料
    無料~
    端末費用のみ
    (30日返品OK)
    無料無料無料2.5%~
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    stera pack – SMBC×GMO/初期月額0円/手数料1.98%~お得なキャンペーン実施中/30種決済対応

    stera packのキャンペーン画像
    • 初期月額0円でQRコード/電子マネー/クレジットなど30種の決済手段を1台で
    • 業界最安水準の決済手数料1.98%~/周辺機器が不要のオールインワン端末
    • 販促アプリでクーポン配布・Webプッシュを標準搭載・店舗集客まで完結
    • 個人おすすめ最大入金6回/月&振込手数料0円/飲食/美容/小売の複数店舗も利用
    • レシートプリンタ内蔵/電子サインで紙伝票が不要/VISA世界水準のセキュリティ

    stera packは三井住友カード・GMO・VISAといった大手金融・決済企業が提供する、決済手数料1.98%~の業界最安水準・QRコード/電子マネー/クレジットなど30種類以上の決済手法に対応した初期0円のオールインワン決済端末です。
    さらに今ならサービス使用料6か月分が無料になる「stera packスタートキャンペーン」を実施中で手数料・固定費を抑えたい方におすすめです。

    レシートプリンター内蔵型のため通常初期費用として必要になる決済端末代金(3~5万円)・プリンター(2~5万円)といった周辺機器も全てそろって初期0円で導入できます。

    またタッチパネルでの電子サインにも対応しているためこれまで紙で管理していた伝票もなくすことができます。

    stera packの特徴

    多言語にも対応しており、2025年の大阪万博・毎年増加傾向にある海外からのインバウンド観光客がきても支払いできます。

    加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最大6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

    stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

    また店舗運営に必要な集客ツール(クーポン発行・スタンプカード・会員証・メール自動配信・セグメント配信)も標準搭載されており無料で利用できます。

    stera pack - 集客・販促・POS・オーダーシステム連携アプリ一覧

    POSレジやセルフオーダー・予約管理システムもアプリマーケットから追加し、美容室・飲食店・アパレルなど業界に合わせて、自由にカスタマイズできます。※標準アプリ以外は一部別途見積

    また13か月間月額料金が0円になるお試しプランも提供しているため、ぜひこの機会にオールイン決済端末にお申し込みしましょう。

    初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
    0円 ※無料お試し:0円 ※13か月目まで無料
    スタンダード:3,300円(税込)~
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%~
    スタンダード:2.70%~
    最大月6回(2営業日後払い)
    月2回(15日/2営業日後払い)
    Visa
    Mastercardなど
    ※タッチ決済対応
    iD/楽天Edy
    nanaco/ WAON
    QuicPay/交通系ICカード
    PayPay/d払い
    楽天Pay/メルペイ
    auPAY/ゆうちょPay

    スマレジ・PAYGATE POS – 今なら端末0円/持ち運び/プリンタ内蔵/QR/電マネ/POS連携

    • 今なら端末費用無料!端末代金39,600円→0円 / 決済手数料1.98%~
    • クレカ/QR/電子マネー対応・プリンタ内蔵型のオールインワンで周辺機器不要
    • テーブル決済/移動販売/デリバリー/イベントも可能・持ち運び式で個人おすすめ
    • スマレジPOS連携で端末から金額入力で二度打ち不要/売上集計/レジ作業も1台で
    • POS/在庫連携で飲食店以外の雑貨・アパレルなど小売業界もおすすめ

    スマレジ・PAYGATE POSは端末初期※0円でPOSレジメーカーのスマレジが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能で、周辺機器が不要なオールインワン決済端末です。

    POSレジ連携で端末から金額を直接入力・売上集計ができ、持ち運び式のため移動販売やテーブル・イベント・屋外決済も可能なため、個人事業主の方にもおすすめです。

    一般的な決済端末は専用の優先LAN接続で電源やプリンターを使用する場合が多いですが、Android搭載・4G回線で通信が可能ため回線エリアならいつでも会計が可能です。

    加えてクレカ・QR・電子マネーなど主要決済ブランドにも対応しており、様々な顧客のニーズに対応でき販売機会の拡大に繋がります。

    期間限定で端末代金0円・決済手数料が安くなるキャンペーンも行っており、スマレジPOSを利用中の方・新規契約の方ともに適用となり、クリニック・医療店舗ではさらに手数料が低くなります。

    お問い合わせも項目が少なく簡単1分で完了し、キャッシュレス導入はキャンペーン期間のお申込みがお得なためぜひこの機会に無料相談をしてみましょう。

    端末代金月額費用決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    39,600円(税込)
    ※限定0円
    プレミアム:5,500円(税込み)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーン中
    VISA/Mastercard/Discover
    American Express/JCB
    Diners Club/UnionPay
    ID/WAON/nanaco
    楽天Edy/QUICPay
    交通系ICカード
    PayPay/楽天Pay/au PAY
    メルペイ/LINE Pay/D払い
    Wechat Pay/ALIPAY
    ※キャンペーン内容は変更の場合があるため公式HPよりごお問合せください

    楽天ペイ ターミナル – いまなら端末0円/決済手数料2.95%~/一体型マルチ決済

    楽天ペイ ターミナルの画像
    • 楽天ペイアプリは顧客満足度No.1(QRコード決済業種主要6指標全てで1位)
    • QRコード決済利用者&楽天ペイユーザー増加中
    • 様々な決済方法を一度に導入可能!さらに決済手数料2.95%~!
    • 新規楽天ポイントカードパートナー初期費用0円キャンペーン中
    • 別途のプリンター接続不要!スムーズにレシートをお渡しすることが可能!

    「楽天ペイターミナル」は、“すべてをひとつに”をコンセプトに、決済機能、タブレット、プリンター、 通信機能(モバイル通信・Wi-Fi)を搭載し、アプリ決済、クレジットカード決済(タッチ決済含む)、 電子マネー決済に対応した、ゼロキャッシュ時代をリードする新しい決済端末です。シンプルながらモダンなデザインで、 お店のテイストに合わせて選べる3カラーも魅力です。

    楽天ペイ ターミナルの対応決済

    さまざまな決済にこれ一つで対応!
    Visa、Mastercard、JCBなどの主要6ブランドのクレジットカードや、楽天Edyや交通系ICなどの多数の電子マネーブランド、nanaco、WAON、Apple Payなどが導入いただけます。
    ※今後「他QRコード決済サービスの利用」「POSレジアプリ連携」など、次々にサービスを追加する予定です。随時加盟店さまにご案内いたします。どうぞご期待ください。

    楽天ペイ ターミナルの端末

    一体型マルチ決済端末のメリットとは?
    プリンター機能付きで別途のプリンター接続が不要です。お会計時にプリンター接続などで手間取ることはありません。

    Androidベースに開発された楽天ペイ ターミナルでは、モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fiの両方の接続が可能です。モバイル通信では屋外の決済が可能となり、イベントや訪問営業でも対応可能になります。

    「楽天ペイ アプリセンター」という「実店舗」の運営をサポートするアプリケーションを提供するサービスが掲載されています。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    34,800円
    ※今だけ0円(無料)
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fi対応
    楽天ポイントパートナー加盟可

    PayCAS Mobile – あらゆる決済を1台で/手数料2.8%~/持ち運び可能/レシートプリンター搭載

    PayCAS Mobileの特徴
    • 端末1台で、クレジット・QRコード・電子マネーに対応可能なマルチ決済端末
    • 特別セットプランでお得に 端末0円/月額費用1,980円~/決済手数料2.8%~
    • 大画面タッチパネルだからスマホ感覚で操作ができる
    • SIM対応・大容量バッテリー搭載でどこでも持ち運び決済可能
    • POS・モバイルオーダー・勤怠管理などの業務アプリ搭載可能
    • PayPay加盟店向け資料はこちら

    PayCAS Mobileは、クレジット・電子マネー・QRコード決済など、あらゆる決済に1台で対応可能なマルチ決済端末です。 決済方法ごとに端末を使い分ける必要がないため、店舗オペレーションがスムーズになります。端末はコンパクトサイズの上プリンターも内蔵されているため、複数の機器を置く必要がなく、レジ周りの省スペース化にも有効です。

    PayCAS Mobileの対応決済

    また、大容量バッテリー内蔵で、持ち運び可能。屋外での決済やテーブル決済などレジオペレーションの自由度が高まります。

    お申込みから導入まで最短1か月のスピード導入可能

    単独でご契約するよりもPayPayが提供する特別セットプランのお申込みで、端末費用0円、月額費用1,980円~、決済手数料2.8%〜のおトクな条件が適用されます。

    決済お預かり金のご精算は、月2回。当月15日締め当月末振込、当月末締め翌月15日振込です。

    ※振込手数料無料 ※価格はすべて税別 ※精算はSBペイメントサービス(株)がご対応します。※端末には4年間の保証が付いています。4年未満で解約を希望される場合は、違約金が発生いたします。詳細はお問い合わせください。

    PayCAS Mobileの利用シーン

    現金を持ち歩かない人が増加し、さらにはインバウンドが戻っていきた今、あらゆる決済に対応していることで売上の機会損失を防ぐことができます。

    AndroidOS採用することによりさまざまな業務アプリ(POS・モバイルオーダー・勤怠管理など)を追加搭載可能です。※さらに連動可能アプリを追加予定

    PayCAS Mobileなら、各決済事業者との契約や入金を一本化できるため、導入にかかる期間・費用・手続きが大幅に短縮されます。

    下記はPayPayが提供する特別セットプランのお申込みにて適用されます。

    端末費用月額費用手数料対応決済特長
    無料
    ※端末保障4年付き。
    ※4年未満でご解約される場合、
    違約金が発生いたします。
    1,980円(税別) ~
    オプションで
    電子マネー利用可能
    2.8%(税別)~QRコード決済
    クレジット
    タッチ決済
    電子マネー
    交通系電子マネー
    コードレス端末
    プリンター内蔵
    業務アプリ連動可能

    ※すでにマルチ決済端末を導入済の場合は、お申込みを受付できない場合があるためお電話(0800-919-5661)にてお問い合わせください

    JMSおまかせサービス Webプラン – 安全・安心のキャッシュレス決済/最安水準の手数料率/導入費用0円

    JMSおまかせサービス Webプランの豊富な取り扱い決済ブランド
    • 手数料率が最安水準
    • お店にあわせて選べる端末機、初期費用0円(無料)端末あり
    • サポート体制充実(対面/電話)
    • インバウンドにも対応できる71種類の決済ブランド
    • POSレジとの連動も可能

    JMSおまかせサービス Webプランは主要な決済ブランドがまとめて取り扱いできる!手数料率も最安水準!
    71種のブランド数(Alipay、WeChat Payも使えるので、中華圏のインバウンドにも対応)
    決済手数料は一律3.24%

    JMSおまかせサービスだとすべてのキャッシュレス売上金が一括でまとめて入金されるので管理が楽に。
    クレジットカードは、2回/分割/リボ/ボーナス払いができるため高額決済にも対応可能です。

    JMSおまかせサービス Webプランのお店に合わせて選べる端末機

    店舗の環境や利用シーンに合わせて端末機が選べる!初期費用0円(無料)端末もあり!
    端末機を使う場所(レジ横・テーブル・店先 etc)、店舗のインターネット環境、利用しているPOSレジなど、それぞれの店舗の状況に合わせて端末機が選べます。
    LTE通信機能がついた端末もあるため、インターネット環境が無い店舗やWi-Fiの電波が不安な場所でも使えます!

    JMSおまかせサービス Webプランの導入前後の流れ

    安心のサポート・運用体制!
    加盟前だけでなく加盟後に困った時も電話で問い合わせできます。全国に支店があり、専門のスタッフが対応。
    大手カード会社のJCB/三菱UFJニコス/UCカードの直接出資会社なので、情報セキュリティや各種コンプライアンスにも信頼性あり。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なります
    3.24%~・VEGA3000
    決済から売上票印字までオールインワン
    ・J-MupsⅡPocket
    iPad・iPhoneと接続して利用

    CASHIER PAYMENT A920 – 初期費用0円/オールインワン決済/POS連携

    CASHIER PAYMENT A920
    • 初期費用0円・端末費用0円で導入が可能な最新キャッシュレス端末
    • POSレジ機能も搭載/キャッシュレス含むレジ環境がこれ一台で完了
    • レシートプリンター内蔵のオールインワン端末
    • 個人事業主にもおすすめ/さまざまな業種や規模のお店で利用可能
    • キャッシュドロアーやバーコードスキャナー、自動釣銭機とも連携が可能

    CASHIER PAYMENT A920は、初期費用・端末費用0円でPOSレジメーカーのCASHIERが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能なオールインワンのモバイル型決済端末です。

    CASHIER PAYMENT A920を導入すれば、キャッシュレス環境とレジ環境がこれ一台で整えることが可能です。また、持ち運び可能のため、利用シーンを選ばずに販売手法の拡張が可能になります。

    例えば、お客様のテーブル席、そしてキッチンカーやイベント、ポップアップショップなど店舗以外での利用にも最適です。

    CASHIER PAYMENT A920の利用シーン

    主に下記決済方法の使用が可能です。
    クレジットカード、電子マネー、コード決済の主要ブランドに対応しているため、販売機会の損失なく店舗の運営が可能となります。
    CASHIER PAYMENT A920の決済手数料は2.8%〜で、クレジット決済手数料も2.98%~と割安なため店舗負担も少なくおすすめです。
    さらにSIM通信で利用シーンを選ばずにどこでも利用することができます。野外での利用はもちろんやイベントでの活用も可能に。

    CASHIER PAYMENT A920の対応決済

    ドロアーやスキャナーと連携すれば、現金も取り扱い可能なレジ環境を構築することができます。
    さらに利便性を向上したい場合は、自動釣銭機(新紙幣対応)との連携もおすすめです。
    CASHIER PAYMENT A920は業種や店舗規模に関わらず導入できるので個人事業主の方にもおすすめです。ぜひ一度お問合せしてみましょう。

    初期費用月額費用決済手数料クレジット交通系IC 電子マネー
    0円2,000円2.8%~VISA/Mastercard/JCB/
    American Express/
    Diners Club
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco

    Square Terminal – 手数料2.5%~30日返品OK/個人おすすめ翌日入金/月額0円/持ち運び&プリンタ内蔵

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • レシートプリンタ一体型/周辺機器不要で初期費用が安い
    • 持ち運び可能でレジ横以外の座席・野外・移動販売決済にも
    • 開封後も30日以内返品OK・個人もおすすめ最短翌日入金&即日利用開始

    Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体となった、暗証番号入力も可能なオールインワン決済端末です。

    クレジットカード・QRコード・電子マネー・タッチ決済など様々な支払い方法に対応しています。1日充電が持つためテーブル決済や屋外決済にもおすすめで、タッチパネルでPOSレジの操作や、電子レシートの送付も可能です。

    月額・初期費用が0円表記のサービスはありますが、実際は端末代金に加えてレシートプリンター・スマホやタブレットなどの周辺機器が必要なため別途導入費用が発生する場合もあります。

    Square Terminalの料金

    Square1台でPOS操作/レシート印刷(電子レシート発行)/電子マネー/タッチ決済/ICカード/電子サインも対応、シンプルな料金体系で不要なオプション/手数料は無く30日間は返品も可能です。

    また持ち運びが可能なためテーブル/屋外決済/イベント/移動販売にもおすすめで、飲食店や小売・アパレル・フィットネスクラブなど様々な業界で利用されています。

    Square Terminalが選ばれる3つの理由

    個人事業主/小規模店舗ではキャッシュフロー安定が重要ですがSquareは最短翌日入金・手数料も業界や規模は問わず一律2.5%~の低手数料とわかりやすく、店舗負担の少ない料金体系です。
    またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    加えてPOSレジ/請求書発行/顧客管理/ショップ作成も無料で使えるため、店舗運営に必要な機能がアカウント1つで全て網羅ができます。

    Square Terminalの導入ステップ

    月額・初期0円のSquare決済への無料登録を行い、購入後30日以内なら返品も可能なためぜひ高機能なキャッシュレス決済の無料登録を試してみましょう。

    端末代金月額対応決済各種手数料特徴
    無料~
    ※Square登録無料

    ※30日返品可能
    0円ICカード
    電子マネー
    タッチ決済
    クレジット
    QRコード決済
    決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円

    解約費用:0円
    屋外決済/移動販売
    最短翌日入金

    無料でPOSレジ/在庫管理
    請求書発行/継続課金
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    Square Reader – 決済手数料2.5%~30日返品OK/翌日入金で個人おすすめ/スマホ簡単接続/無料POSレジ

    • クレジットカード決済手数料3.25%→2.5%~!​
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • 最短翌日入金で個人事業主にもおすすめ・30日返金OK
    • 月額0円・振込・販売手数料0円/手のひらサイズのコンパクトな決済端末
    • 1アカウントで無料ネットショップ・POSレジ・Web請求書も利用可能

    Square Reader(スクエアリーダー)は月額0円でスマホ・タブレットに接続するだけで簡単に利用可能なマルチ決済端末です。EMVおよびPCI準拠の基準をクリアしているのでセキュリティ面も安心です。

    入金も最短翌日に可能なため個人事業主でもキャッシュフロー観点でおすすめ、ICカード・タッチ決済など豊富な支払い方法にも対応し多くの顧客層を獲得ができます。

    Square Readerの対応決済

    またスクエアでは無料でPOSレジ・在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリも提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    テイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    Square Readerの特徴

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしては、最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。明確でわかりやすい料金体系も特徴です。

    初期費用・端末代金月額費用各種手数料 対応決済・連携システム
    4,980円(30日返品OK)0円決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円
    クレジットカード・電子マネー対応
    無料POSレジ・ネットショップ作成ソフト
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済
    Squareのタッチ決済の利用イメージ

    iPhone・Androidでタッチ決済ができる スマホでタッチ決済の申し込みはこちら
    ※手数料3.25%→2.5%
    申し込みから最短翌日営業日で使用可能

    Squareレジスター – 手数料2.5%~ /POSレジ内蔵型決済端末 2画面でお会計をスムーズに

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • お客様画面付きPOSレジ内蔵型オールインワン決済端末/30日以内返品OK・保証2年
    • 入金最短翌営業日/最短翌日導入可
    • アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    SquareレジスターはPOSレジが内蔵されているオールインワン決済端末です。
    従来の決済端末ではPOSレジと連動して使用するのが一般的でしたがsquareレジスターは1台でどちらも使えるためレジ周りがこれ1台ですべて解決します。
    決済手数料2.5%~のクレジット決済の他に電子マネーやQRコード決済といった主流決済に対応しており機会損失がありません。またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    squareレジスターにはお客様用画面がついておりお買い物内容を素早く双方確認することができお会計フローがとてもスムーズになります。

    Squareレジスターの特徴

    お申込から導入まで最短翌営業日なので例えば新規開店で機器周りの準備が間に合わない!という時でも早急に導入が可能で開店日に間に合わせることができます。
    シンプルかつスタイリッシュなデザインでお店の雰囲気を邪魔しません。
    また、入金サイクルは最短翌営業日と現金売上とほとんど変わらない感覚なのでキャッシュレス決済を安心して利用できます。

    Squareレジスターが選ばれる5つの強み

    安心の保証が付いているのでリスクなくお試しができます。
    ①開封済みであっても購入から30日間は全額返金保証
    ②2年間製品保証

    初期費用月額費用手数料・オプションなど特徴
    端末費用のみ0円※無料決済手数料:2.5%~POSレジ内蔵型決済端末
    最短導入即日
    最短入金翌営業日
    30日間全額返金保証付
    2年間製品保証付
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    ​Airペイ – 振込手数料・月額固定費・初期費用※0円/QR/電マネ/最大月6回入金/POS連携

    ​Airペイのキャンペーン紹介画像
    ※キャンペーン条件を必ずご確認ください。詳しくはこちら。
    • 初期費用&月額固定費0円・iPadとカードリーダーの無償貸与キャンペーン実施中
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済など36種以上の支払いに対応
    • 個人/小規模店舗おすすめ振込手数料0円/月に最大6回入金でキャッシュフロー安定
    • 持ち運びも可能で移動販売/屋外&テーブル決済/決済手数料は業界最安水準
    • 無料POSレジアプリ”Airレジ”インストールで注文~売上管理もひとつで完結

    Airペイ(エアペイ)は初期費用/月額固定費0円で利用開始ができQRコード/電子マネーなど36種以上の決済に対応したマルチ決済端末で、振込手数料0円/月に最大6回入金と個人や小規模店舗におすすめです。

    https://youtube.com/watch?v=MDjHZfs4Lwo

    またキャッシュレス0円キャンペーンも実施中で店舗に必要なiPadやカードリーダーが無料で導入でき、たくさんの決済方法に対応することが可能です。

    ​Airペイのキャッシュレス0円キャンペーン

    加えて決済手数料は3.24%または3.74%で店舗の規模や業界・業種を問わず業界最安水準で利用ができ、1台のカードリーダーで様々な決済に対応し、持ち運びも可能なためテーブルや屋外決済/移動販売でも活用できます。

    Airペイの特徴

    また無償貸与となるiPadににAirレジのアプリ(無料)をインストールすれば、キャッシュレスと合わせてPOSレジもセットで無料導入ができ注文から決済・売上管理も1つにまとめて管理ができます。

    無料キャンペーン中のためキャッシュレス導入を検討の方は、ぜひ無料申し込みを行いましょう。

    初期費用月額固定費決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    0円 ※無料0円 ※無料3.24%~VISA/Mastercard
    American Express
    JCB/Diner/Discover
    交通系ICカード
    ID/Apple Pay
    Quic Pay
    d払/PayPay
    LINE Pay/au Pay
    J Coin/WeChat Pay
    union Pay/Ali Pay

    エアペイの手数料・評判・対応決済・料金一覧表はこちらで徹底解説しています。

    QRコード型スマホ決済サービストップランキング4社の手数料・導入費用・シェア一覧比較表 

    QRコード決済端末のシェア・利用率ランキングトップ10社・手数料・料金比較表一覧

    最後に2024年にMMD総研が実施した調査内容をもとに、QRコード決済端末のシェア・ランキングをみていきます。

    MMD総研 – 2024年3月スマートフォン決済(QRコード)利用動向調査をもとに作成
    サービス名PayPay楽天ペイd払いau PAY
    導入店舗数300万店舗以上非公開非公開190万店舗
    初期費用0円0円0円0円
    月額費用0円0円0円0円
    決済手数料0円0円0円0円
    入金サイクル最短翌日最短翌日月2回月2回
    対応OSiOS/AndroidiOS/AndroidiOS/Android  iOS/Android
    導入日数目安1週間程度2週間程度約20日程度最短2営業日

    1位:PayPay(ペイペイ)- PayPay株式会社

    • 提供会社名: PayPay株式会社
    • 本社所在地: 東京都千代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス 紀尾井タワー
    • サービス提供開始時期:2018年 10月
    • 導入実績・利用店舗数: 300万店舗以上

    PayPayは国内QRコード決済シェアNo1のサービスです。PayPay株式会社が提供しており、認知率が高く、店舗数も多いです。また、専用機器を導入しなくてもQRコードを設置するだけで導入可能です。

    プラン初期費用月額費用手数料対応決済種別
    ライトプラン0円0円1.98%(税別)iOS,Android
    制限プラン0円1980円→0円
    ※最大2か月
    1.60%(税別)iOS,Android

    期間限定6,000円キャッシュバック中・PayPayで無料スマホ決済を導入

    2位:楽天ペイ – 楽天ペイメント株式会社

    • 提供会社名: 楽天ペイメント株式会社
    • 本社所在地: 東京都港区港南二丁目16番5号 NBF品川タワー
    • サービス提供開始時期: 2019年4月
    • 導入実績・利用店舗数: 非公開

    楽天ペイは、楽天ペイメント株式会社が提供している決済サービスです。QRコード、アプリ、電子マネーに対応しています。2019年4月にサービスを開始しており、多くの店舗で導入されています。また、様々な決済サービスに対応しているため、導入することでクレジット・電子マネーも導入できます。

    初期費用月額費用手数料対応決済種別
    0円0円2.95%(税別)~iOS /Android

    決済手数料実質0円‐楽天Payを見る

    キャンペーン詳細はこちら

    3位:d払い – 株式会社NTTドコモ

    • 提供会社名: 株式会社NTTドコモ
    • 本社所在地: 東京都千代田区永田町2丁目11番1号 山王パークタワー
    • サービス提供開始時期: 2018年8月
    • 導入実績・利用店舗数: 非公開

    d払いはNTTドコモが提供しているサービスです。dポイント会員7500万人にアプローチできるというのが大きなメリットです。今ならば加盟手数料の2.6%が無料で利用できます。また、今ならば同様のシステムでメルカリペイも一緒に利用可能なサービスも提供しています。

    初期費用月額費用手数料対応決済種別
    0円0円2.6%→0円
    ※6か月限定
    iOS,Android

    詳細はこちら:https://service.smt.docomo.ne.jp/keitai_payment/corporation/shop.html

    4位:au PAY – KDDI株式会社

    • 提供会社名:KDDI株式会社
    • 本社所在地:東京都千代田区飯田橋3丁目10番10号 ガーデンエアタワー
    • サービス提供開始時期:2019年4月
    • 導入実績(店舗数):190万点突破

    KDDIが提供するQRコード決済がau PAYです。2019年4月よりサービス開始しており、月間900万人のau WALLETから支払えるので多くの顧客集客に期待できます。

    店舗で利用中のスマートフォンやタブレットにアプリをダウンロードするだけで利用できるため、初期費用無料で開始できます。また2021年7月31日までは決済手数料、振込手数料も0円で利用できます。

    初期費用月額費用手数料対応決済種別
    0円0円2.6%iOS,Android

    au PAYの詳細はこちら:https://biz.aupay.wallet.auone.jp/

    用途・キャンペーンに合わせたスマホ決済サービスを利用・導入しよう

    スマホ決済サービスは支払い方法や端末種別に加えて、導入店舗数・手数料などのさまざまな違いがあります。

    多くのサービスが手数料無料や初期導入費用無料などのキャンペーンを行っています。まずはどのようなキャンペーンをやっているのかを調べたり、自社で導入する目的を整理してみてはいかがでしょうか。

    決済端末をお探しの方は以下の記事もおすすめです。

  • 生体・顔認証決済とは?中国で普及、QRに代わる新キャッシュレスのメリットや仕組み、サービス4選と事例を紹介

    生体・顔認証決済とは?中国で普及、QRに代わる新キャッシュレスのメリットや仕組み、サービス4選と事例を紹介

    生体・顔認証決済とは

    生体認証とはバイオメトリクス認証ともいわれ、顔や指紋などの生体データをデータとして登録しておくことで、コンピューターが保存されたデータとの照合を行うものです。

    セキュリティ性が高いことから、スマートフォンのロック解除や入室管理など決済以外など多くの場面で採用されています。現在、キャッシュレス決済など新たな決済システムやさまざまなサービスへの会員登録する機会などが増えていると思います。

    しかし、毎回IDやパスワードの入力が面倒に感じている人いるのではないでしょうか。また、クレジットカードの利用への抵抗感はいまだに存在します。そこで注目されているのが生体認証・顔認証技術です。

    生体認証技術の4つの種類・顔認証の違い

    顔認証指紋認証静脈認証音声認証
    メリット・非接触のためストレスがない
    ・中距離でも対応可能で簡便
    ・システムが小型
    ・認証精度が高い
    ・セキュリティレベルが高い
    ・非接触のためストレスがない
    ・装置が簡便
    ・中距離でも対応可能で簡便
    デメリット・精度が低い場合がある
    ・眼鏡などにより読み取りエラーの場合がる
    ・特定条件下での登録
    ・登録への心理的ストレス
    ・センサーが複雑なため、大型で高額・経年変化に弱い
    ・精度が低い場合がある
    主な用途・場面・入退室管理
    ・入出国管理
    ・入退室管理
    ・スマホログイン
    ・銀行ATM
    ・PCログイン
    ・テレフォンサービス
    4種類の生体認証の比較

    スマートフォンや入出国などで顔認証や指紋認証を経験している方もいるでしょう。認証対象となる生体は顔・指紋・静脈・音声などがあります。

    例えば、セキュリティレベルが高いことから、静脈認証は銀行ATMで活用されています。また、指紋認証などは小型のため、スマートフォンなどのログインに組み込まれています。

    顔認証は中距離で簡便的に対応でき、近年精度が高まってきたことにより決済サービスとしても注目されはじめています。

    顔認証決済の仕組み・利用の流れ

    顔認証は大きく事前登録・来店・決済の3フェーズでわかれます。

    事前登録では、個人情報・顔写真・クレジッドカード番号などの決済情報を登録します。登録が完了したら実際に店舗に来店を行い、買い物や飲食を行います。

    レジにてカメラで撮影された顔がシステムで登録されている顔画像と照合され、問題なければ決済が実行されます。このように以前登録を行っておくことで、クレジットカードなどの直接的なやりとりがなく決済可能なのが顔認証決済の仕組みです。

    中国で普及、顔認証決済が注目される理由・市場規模と動向

    なぜ顔認証決済が現在注目されているのでしょうか。特に現在中国では大きく普及しており、現状をご紹介します。

    2029年には140億ドルに成長予測、顔認証システムの市場規模

    出展:顔認識市場 -市場規模、成長性、産業調査レポート

    顔認証システムの市場規模は2024年で66.1億ドル、2029年には140億ドルになると予測されています。

    特に市場を大きく誘引しているのが中国市場です。中国では2020年時点で顔認証技術の市場規模が42.8億元(2020年12月時点のレートで約6.5億ドル)でした。

    顔認証技術の用途

    用途別に見ると出退勤・入出場が42%、以下セキュリティの30%、金融の20%と続きます。中国では街中に監視カメラが設置されており、その結果上海の交通マナーの工場や逃亡犯確保にもつながっています。AIなどの顔認証技術が進むことで今後より一層の利用が予想されています。

    QR決済に変わる?パスワードも不要の”顔パス認証”

    顔認証技術は1973年頃に日本で開発され、昔から存在する技術です。現在注目されている理由は、AIによるディープラーニング(深層学習)の技術の進歩にあります。

    ディープラーニングとは、人間が自然に行っている行為をコンピューターが学習できる機械学習の手法です。

    入出国管理やクレジットカードの使用時など本人確認が求められるシーンが増えています。しかし、免許による確認は免許紛失などのリスクが伴ったり、パスワードなどの知識認証は管理が難しいという問題があります。

    顔認証が他の生体認証と比べても優れている点は、他の生体認証にあるデメリットが少ないことです。例えば、顔は面積が広いといったことや常に露出されているということから中距離からでも識別可能です。

    また、特別な装置を導入せず、カメラだけの導入で済むこともあり今後さらに活用シーンが増えていくでしょう。

    すでに顔認証で支払いができる「顔認証決済サービス」も登場しています。例えばNECが提供する顔認証決済サービスでは、世界トップクラスの精度を誇る認証技術とAWSを活用し、安全で便利な「手ぶら決済」を実現しました。

    顔認証決済を利用すれば、財布から現金を取り出すことはもちろん、鞄やポケットからスマートフォンを取り出すことすらなく簡単に支払いを済ませられます。お客さまにとって便利であることはもちろん、会計業務を効率化したり、新しい技術への興味を集客につなげたりとさまざまな効果が期待できるでしょう。

    顔認証決済のメリット・導入の課題

    顔認証決済を導入することでお客様により良いショッピング体験を提供できます。ここでは顔認証決済のメリットや課題について解説します。

    店舗の人手不足解消で効率化ができる

    • 店舗のレジ・会計業務の効率化
    • パスワード紛失による情報漏えいリスクが少ない
    • 本人確認の認証精度をコントロールできる

    顔認証決済の場合、クレジットカードや現金はもちろん、スマートフォンも取り出す必要がありません。

    そのため、消費者側はもちろん、店舗側もレジや会計処理が簡素化できるため効率化されます。また、顔認証の場合パスワードなどが必要ないため情報漏えいのリスクも減ります。顔認証のデータの分析で、年齢確認など本人確認のための手間を省くことなどに活用できる可能性もあります。

    データ管理とプライバシー保護、顔認証の課題とデメリット

    顔認証の課題は、顔認証に使う生体データがどこに保存されるのかというデータ管理のセキュリティの面の不安があります。

    また、利用者にとってはプライバシーの懸念もあるでしょう。顔という重要な情報が漏えいすることはないのか、どこまで想定を超えた範囲で活用されるのかという不安があります。利用者のプライバシーを守られるのかどうかも大きな争点になっています。

    顔認証決済システム・AI画像認識メーカー4選

    顔認証決済システムやAI画像認識システムのメーカーを4つ紹介します。

    NEC顔認証サービス Bio-IDiom

    • 特定されないプライバシ−
    • 簡単に顔登録可能
    • 専用機器不要

    NECが提供する顔認証サービスBio-IDiomは、世界トップの認証精度を誇る顔認証サービスです。専用機器の導入など必要なく、ユーザーも店舗もスマートフォンやタブレットで対応可能です。また、登録された顔画像は数値化されるため漏洩されても第三者は理解出来ないといったセキュリティ対策も万全です。

    詳細はこちら:https://jpn.nec.com/fintech/face_settlement/index.html

    画像認識プラットフォーム AIZE(アイズ)

    • 性年齢推定が可能
    • 7つの感情がわかる感情分析
    • リピート顧客の分析が出来る

    AIZEは画像認識を中心としたプラットフォームです。顔の特徴などから正確な分析をすることにより顧客の導線分析や来店者分析などを行う事が可能です。例えば、混雑時がいつなのか把握してシフトの最適化やキャンペーンの効果測定などが可能です。

    詳細はこちら:https://aize.jp/

    AI 顔認識エンジンFaceMe®

    • 高精度のAI顔認識エンジン
    • さまざまなシステムインテグレーターと連携
    • IoTデバイスに最適化

    FaceMe®はサイバーリンクが提供する画像認識エンジンです。世界レベルな高精度な顔認識技術でマスクやメガネも認識可能です。また、さまざまなシステムインテグレーターと連携しており、柔軟なインターフェースを開発することもできます。

    詳細はこちら:https://jp.cyberlink.com/stat/technology/jpn/tech_face.jsp

    Panasonic 顔認証

    • 利用・運用を意識した実装デザイン
    • AIを活用した世界水準の顔認証技術
    • 個人情報をを守るセキュリティ

    Panasonicの顔認証システムは、利用・運用をともに意識した実装デザインでエンドユーザーも使いやすいユーザービリティーを実現しており、空港の入国管理でも導入しています。また、世界最高基準の顔認証で眼鏡かマスク、経年劣化にも対応しています。

    詳細はこちら:https://biz.panasonic.com/jp-ja/solutions/facial-recognition

    顔認証決済の導入・実験事例

    最後に、顔認証決済の導入・実証実験をしている事例を2つ紹介します。

    ヤマダ電機が導入、手ぶらショッピングを実現する「ヤマダPay」

    ヤマダ電機のアプリ「ヤマダデジタル会員アプリ」には、顔認証決済を利用できる「ヤマダPay」の機能が搭載されています。アプリに顔を登録することで利用でき、登録後はヤマダ電機の店舗で手ぶらで買い物ができます。

    セブンイレブンなどのコンビニでも実証実験を開始

    セブンイレブンもNECと協力してセブンイレブン社員向けの実証実験を開始しています。

    店頭においてある端末で顔画像やクレジットカード情報、確認用コードを登録します。セルフレジ支払い時には顔と確認用コードの2要素認証により、簡単かつセキュリティが高い決済が可能です。

    今後実証実験を受けて、一般客向けへの導入を検討していくとのことです。

    QRから顔パスへ、令和時代の”新キャッシュレス”が作る顧客体験

    顔認証の技術は年々高くなり、高い精度で本人を確認できるようになりました。顔認証を活用した決済サービスも増えています。

    クレジットカードやスマートフォンと異なり、顔は落としたりなくしたりすることがありません。従来的なキャッシュレス決済と比べて紛失や盗難などのリスクが低く、財布やスマートフォンを取り出す手間もありません。レジで「顔認証決済で」と伝えるだけで会計を済ませられるのは、お客さまにとって便利です。

    顔認証決済はまだ一般的とはいえませんが、ヤマダ電機のように、すでに実店舗に導入している企業もあります。顔認証決済が浸透するまでは、物珍しさで使ってみようという人も多いでしょう。

    早めに導入し、令和時代の新キャッシュレス体験をお客さまに提供してみてはいかがでしょうか。

    キャッシュレス決済端末をお探しの方にはこちらの記事がおすすめです。

  • キャッシュレス決済の導入費用はいくら?内訳や目安額、おすすめ16選の費用感と入金サイクルを紹介

    キャッシュレス決済の導入費用はいくら?内訳や目安額、おすすめ16選の費用感と入金サイクルを紹介

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    キャッシュレス決済とは

    キャッシュレス決済とは現金を使わずに支払いを行うことです。クレジットカードやデビットカードなどの古くからあるものから、電子マネーやQRコード決済などの比較的新しいものまで、さまざまなキャッシュレス決済があります。

    一般的に、キャッシュレス決済は「決済代行会社」を介して導入します。クレジット会社や銀行などの決済機関と店舗の間に入り、手続きや管理などを代行してくれる会社です。

    決済代行会社を利用することで、複数のキャッシュレス決済方法をまとめて導入できます。ほかにも管理負担を軽減したり、キャッシュレス決済に必要な決済端末を購入・レンタルできたりと、支払い方法を充実させるためになくてはならない存在といえます。

    キャッシュレス決済の導入費用の内訳と目安

    近年さまざまな店舗で目にする機会の増えてきたキャッシュレス決済、今回は導入にかかる費用やコストなどを詳しく紹介します。

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    キャッシュレス決済は大きく次のように3つの種類にわかれます。端末によっては、初期費用や月額費用、決済端末費用などが異なるため、比較表をご参照ください。

    費用項目クレジット決済電子マネー・スマホ決済QRコード決済
    初期費用0~5万円前後0~5万円前後無料
    月額費用0〜1万円前後0〜1万円前後無料
    決済端末費用0〜3万円前後0〜3万円前後なし
    決済手数料3〜10%3〜5%3〜4%
    対応決済手法JCB/Visa/Mastercard
    American Express
    DinersClub/Discover
    SAISONCARD
    talca/Suica/PASMO
    manaca/SUGOCA
    nimoca/はやかん/iD
    Kitaca/ICOCA
    QR決済のみ
    キャッシュレス決済の費用

    初期費用

    決済代行会社との契約時にかかる初期費用です。各種キャッシュレス決済の管理システムを構築・設定する必要があることも多く、そのための費用でもあります。

    初期費用の金額は導入する決済方法や決済代行会社により異なりますが、5万円前後に収まることが多いです。無料で利用をはじめられるサービスもあります。

    月額料金

    キャッシュレス決済の回数にかかわらず、毎月固定で発生する月額料金です。先述の管理システムの利用料、決済端末がレンタルの場合はレンタル料などが含まれます。

    月額料金は月1万円前後に収まることが多く、無料のサービスもよく見られます。

    決済端末費用

    キャッシュレス決済を受け付けるための決済端末にかかる費用です。買い切り制の場合は3万円前後に収まることが多いですが、最近は端末を無料で使えるサービスも増えてきました。

    決済手数料

    キャッシュレス決済が発生するたびにかかる手数料です。決済手数料は支払い方法や業種ごとに異なり、目安は次の通りです。

    決済方法ごとの手数料目安

    決済方法手数料目安
    クレジット決済3〜10%
    電子マネー・スマホ決済3〜5%
    QRコード決済3〜4%
    決済方法ごとの手数料目安

    業種ごとのクレジット決済手数料の目安

    業種決済手数料の目安
    サービス業7~10%
    飲食業4~7%
    百貨店2~3%
    大型チェーン1~1.5%
    個人経営のお店3~5%
    業種ごとのクレジット決済手数料の目安

    振込手数料

    キャッシュレス決済の売上は決まったサイクルで入金されます。その際の振込手数料は、多くのサービスが無料としています。ただ、入金の金額や振込先などの条件によっては、店舗(加盟店)側で振込手数料を負担することもあります。

    入金サイクルはどのくらい?

    入金サイクルは決済代行会社により異なり、「売上が立った翌営業日」「毎週水曜日締め、金曜日払い」「月2~6回」などさまざまです。資金繰りが心配な場合は、入金サイクルが短いサービスを選ぶといいでしょう。

    キャッシュレス決済端末の主要6社の導入費用・入金サイクル比較表

    下記はTVCMなどでも認知度の高い持ち運びが可能なキャッシュレス決済端末6 Panasonic 社の比較表です。初期・月額費用はキャッシュレス・消費者還元事業もあり無料で利用できるものが一般的です。

    小規模店舗の場合はキャッシュフロー安定のためにも、入金スピード・回数は早い方がおすすめです。対応決済手法や入金サイクルは各社で異なり、Square決済が一番早く最短翌日入金、次いでSTORES決済が1週間前後とサービス毎に違いがあります。

    またSMBC・GMOが提供する初期0円のオールインワン決済端末stera packも月6回の入金が可能です。

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    iOS
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    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    タッチ決済
    PayPay
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    タッチ決済
    PayPay
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    📊 サービス比較

    選択したサービスをよく比較しましょう!

    クレジットカード決済の導入費用ですが、初期費用は0円から5万円前後となっています。クレジット決済は国内でのキャッシュレスとしては、1番利用率が高い手法です。

    対応するカードもさまざまなものがありますが、CAT端末(クレジット端末機)や、Air PAY・SMBC×GMO提供のstera pack ・Square決済といったCMでも話題のモバイル決済端末でも対応することができます。

    電子マネー・交通ICカード・スマホ決済導入初期費用・手数料・コスト

    電子マネーや交通ICカードもクレジットカード決済の導入費用と近いです。

    決済手数料は最大5%以下で抑えることができ、クレジットカードを持っていない若年層にもニーズが合っているため、導入をする店舗が多くなっています。

    QRコード決済導入初期費用・手数料・コスト

    QRコード決済の導入費用は、ほとんどの決済サービスが無料で導入することが可能です。

    1番有名なのがPayPayで、シェアもNo.1で多くの消費者利用しており、現金をもたない顧客を集客することにもつながります。

    キャッシュレス・スマホ決済の種類別の導入メリット

    キャッシュ決済の種類の導入するメリットについて紹介をします。店舗に導入を検討していようと検討している方は、ぜひ参考にしましょう。

    クレジットカード決済の導入メリット

    • 集客力の向上
    • 現金の取り扱いリスクを軽減
    • 売上金額のアップ

    クレジットカード決済を導入することで、現金以外での支払い方法に対応をすることができるため、販売機会を増加させることが可能です。

    また現金の取扱によって、数え間違いや紛失・盗難などのリスクを軽減することができます。売上金額をアップさせることができるため、メリットが豊富にあります。

    電子マネー・交通ICカード・スマホ決済の導入メリット

    • 手軽な買い物を後押しできる
    • 即時決済で未回収リスクをゼロにできる

    電子マネー決済の導入メリットですが、上記のように2つのメリットがあります。

    事前にチャージしている金額分を使うことができるため、現金を取り出す必要がなく、スムーズに会計を済ませることができます。

    また事前にチャージした金額を即時決済で支払うことができるため、店舗にとっては未回収リスクを軽減することにもつながります。

    QRコード・スマホ決済の導入メリット

    • 顧客層の拡大
    • 現金管理の手間が減る
    • インバウンド対応ができる
    • 初期費用を抑えられる

    QRコード決済はスマホ端末で読み取りを行うことで、支払いが完了します。中国などの海外での決済手法としても一般的で、アジアからの観光客消費にも対応ができます。

    また、導入費用も無料でQRコードを店舗に設置するだけでスタートできるため、安く簡単にキャッシュレス対応ができます。

    キャッシュレス・スマホ決済の種類別の導入デメリット

    次にキャッシュ決済を導入する上で、気を付けなければいけないデメリットについて紹介をします。

    クレジットカード決済の導入デメリット

    • 入金サイクルにバラつきがある
    • 不正利用を警戒するユーザーも一定層いる
    • システムエラーで決済に対応できないこともある

    クレジットカード決済の導入するデメリットですが、決済サービス会社によって入金サイクルにバラつきがあります。

    また不正利用を警戒するユーザーが一定層いるため、クレジットカード決済を導入したとしても、警戒をして現金で支払う人もいるかもしれません。

    タイミングによっては、システムエラーで決済に対応ができないこともあるため、トラブルの原因にもなることがあります。

    電子マネー・交通ICカード・スマホ決済の導入デメリット

    • チャージしている金額しか使えない
    • 電子マネーの種類に困惑をする人もいる
    • 慣れるまでに時間がかかる

    電子マネー決済のデメリットは事前にチャージしている金額しか使うことができない点です。

    電子マネーは交通系ICカードやキャリア決済などさまざまな種類があり、利用方法などに困惑をする人も少なからずいます。

    それによって、面倒だと思ってしまい、現金支払いをする方もいます。また電子マネー決済を導入して最初は戸惑う人もいるため、慣れるまでに時間がかかってしまうことがあります。

    そのため消費者が利用する選択肢を増やすため、さまざまな決済手法に対応することが理想といえます。

    QRコード決済の導入デメリット

    • スマホの充電に依存
    • 不安を感じるユーザーが多数いる
    • システムのトラブルで決済ができないこともある

    QRコード決済はスマホに専用アプリを入れて事前にチャージをすることで決済として利用をすることが可能です。しかしスマホの充電に依存をしてしまうため、スマホの充電がない場合は決済方法として利用をすることができません。

    また、QRコード決済に慣れていない人は不安を感じることもあり、利用をしない人も一定数はいるかもしれません。

    キャッシュレス還元事業でスマホ決済端末導入初期費用が無料

    では、なぜキャッシュレス決済の導入が注目されているのでしょうか。次は国が推進している施策について解説していきます。

    (1)政府が推進するキャッシュレス還元事業とは

    キャッシュレス決済のポイント還元支援内容の表

    キャッシュレス決済は政府が推進しており、2020年の6月30日までの期間で「キャッシュレス還元事業登録」という施策が走っています。

    この期間中に導入をすることによって、無料で導入をすることが可能になり、決済手数料を実質2.17%にすることができるなど、さまざまな恩恵を得ることができます。

    またキャッシュレス決済を導入している店舗が増加しており、販売機会を増やすことができるため、売上を伸ばすことができます。

    1つの端末を設置することで、クレジットカード決済や電子マネー決済などの豊富な決済方法に対応ができるようになるため、店舗事業者にはおすすめといえます。

    (2)インバウンド需要が増加

    日本への訪日外国人はオリンピックイヤーの2021年以降も、増加していくことが予想されています。

    海外では日本よりも電子マネー文化は浸透しており、クレジットカード決済やQRコード決済に対応をしている店舗では、外国人観光客の需要を囲い込み売上につなげることが可能です。

    (3)109億ドルの機会損失?キャッシュレス化が遅れている日本

    日本は海外に比べるとキャッシュレス化が遅れていると言われています。

    各国のキャッシュレス決済比率の状況のグラフ

    海外では多くの店舗や企業が既にキャッシュレス決済に対応をしており、日本はドイツの次にキャッシュレス決済が遅れています。

    キャッシュレス決済に対応をしていないことによって、109億ドルの機会損失につながとも言われており決済手法への対応は非常に大切なのです。

    おすすめキャッシュレス決済11選|導入費用や入金サイクルを比較

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    【無料】おすすめQRコード・スマホ決済5選

    無料で導入できるQRコード決済のサービスを紹介します。

    PayPay(ペイペイ) – 無料導入・QRスマホ決済シェアNo.1

    PayPay(ペイペイ)の紹介
    • 利用シェアNo.1
    • QRコードを置くだけで決済可能
    • 24時間365日サポート

    PayPayの特徴についてですが、導入費は全て無料です。PayPayは日本では利用シェア率がNo.1で、QRコードを置くだけで決済することが可能です。24時間365日サポートに対応をしており、導入を検討している方にはおすすめの決済アプリです。

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    無料無料無料

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    au PAY – 初期・決済手数料0円/CMでも話題、会員2,300万人の

    au PAYの紹介
    • 2,300万人の会員に集客
    • 初期導入費用が無料
    • 海外決済も対応で観光客を集客

    au PAYはCMでも話題のKDDIが提供している、初期費用が無料で導入できるQRコード決済です。決済手数料・入金手数料も無用になるため、店舗のコスト削減の観点でもおすすめです。

    また2,300万人の会員が登録されており、多く顧客に対してアプローチが可能です。加えて海外キャッシュレス決済であるAlipay/WeChat payとも連携しているため、外国人観光客の集客も可能です。

    au PAYの詳細はこちら:https://biz.aupay.wallet.auone.jp/

    d払い – 初期費用・月額0円!5,000万人以上に集客

    d払いの紹介
    • ドコモユーザーに集客が可能
    • QR設置のみで簡単導入
    • 初期・月額費用が0円

    d払いはNTTドコモが提供しているQRコード決済システムです。1,500万人以上のドコモキャリア決済と連携し、こちらも大きな集客効果期待できます。

    また今なら期間限定10%決済金額の進呈キャンペーンも行われています。dポイントでの会員数は7,100万人を超えており、集客施策にもおすすめのQRコード決済です。

    詳細はこちら:https://service.smt.docomo.ne.jp/keitai_payment/

    TakeMe Pay – 乱立する決済を1つに、日本美食株式会社

    TakeMe Payの紹介
    • 19の決済方法で支払い可能
    • 新たなアプリをダウンロードが不要
    • 一括管理が可能

    TakeMe Payは19種類の決済方法で支払いすることが可能です。新たなアプリをダウンロードする必要がないため、誰でも簡単に利用することが可能です。また一括して管理することが可能で、費用も無料で利用することが可能です。

    初期費用月額費用決済手数料
    無料無料3.0%

    詳細はこちら:https://www.takeme.com/lp/takemepay/

    Cloud Pay(クラウドペイ) – 株式会社デジタルガレージ

    Cloud Pay(クラウドペイ)の紹介
    • 加盟店での運用の手間を削減
    • 経理業務の省力化
    • 機器導入不要

    Cloud Pay(クラウドペイ)の特徴は加盟店での運用の手間を削減することが可能です。また経理業務の省力化が可能で、レジ会計の効率化も行うことが可能です。また新しい機器を導入する必要がないため、費用も無料で導入することが可能です。

    初期費用月額費用決済手数料対応決済方法
    無料無料3.24%d払い、Alipay connect、支付宝、hk支付宝

    詳細はこちら:https://cloud-pay.jp/mpm/

    その他キャッシュレス決済端末に関して詳細を知りたい方には以下の記事がおすすめです。

    キャッシュレス決済導入の選び方・ポイント

    最後にキャッシュレス決済を導入する際の選び方やポイントについて紹介をします。導入を検討している方はサービス会社によって、特徴なども異なるため、導入する前に必ず確認をするようにしてください。

    利用率の高い決済手法に対応する

    キャッシュレス決済を導入する際は利用率の高いキャッシュレス決済を選ぶことが大切です。キャッシュレス決済にはさまざまな種類の決済サービスがあります。

    日本ではクレジットカード決済が多いため、クレジット決済に対応をしているモバイル決済の導入がおすすめいえます。

    入金手数料とサイクルの確認

    キャッシュレス決済を導入する際は「入金手数料」と「サイクル」を確認することが大切です。決済サービス会社によって異なるため、頻繁に引き下ろさなければいけない場合は、入金サイクルが多い方がおすすめです。

    しかし入金手数料が高ければ、その分売上が減ってしまうため、入金サイクルと手数料を比較した上で、ピッタリなサービス会社を選ぶことをおすすめします。

    利用しているサービスとの連携

    決済サービス会社によってはPOSレジと対応をしていることも多いです。POSレジと連携をしていることによって、売上の確認や業務の効率化が可能になるなど、さまざまなメリットがあります。

    さらにECサイトと連携をすることができれば、分析も簡単になるため、導入を検討している店舗はそういった連携が可能なサービスを選ぶことがポイントです。

  • STORES決済(コイニー)×スクエア徹底比較!手数料・評判・無料導入のメリット・モバイル決済端末の料金・シェア

    STORES決済(コイニー)×スクエア徹底比較!手数料・評判・無料導入のメリット・モバイル決済端末の料金・シェア

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    STORES決済(旧コイニー)×Square(スクエア)を徹底比較

    近年ニュースやTVCMでも聞く機会の増えたキャッシュレス決済。現在はキャッシュレス還元事業という国をあげての施策も走っており、導入費用・月額費用が無料になるキャンペーンが行われています。

    今回はTVCMも放映中STORES決済(旧コイニー)と海外製品で最も有名なSquare(スクエア)について、手数料や費用、評判を徹底比較をします。

    クレジット決済にも対応のモバイル決済を導入しようか悩んでいる方はこの記事で紹介をする、料金やメリットなどを参考に導入を検討してみてください。

    おすすめの決済端末・システム

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    決済対応・連携サービスの多いSTORES決済(旧コイニー)の特徴・概要・シェア

    まずはSTORES決済(コイニー)の特徴や概要について紹介をします。STORES決済(コイニー)は決済対応や連携サービスが多いのが魅力です。

    STORES決済(コイニー)の特徴・基本情報

    • 提供会社名:STORES株式会社
    • 本社所在地:東京都渋谷区東3丁目16番3号エフ・ニッセイ恵比寿ビル4階
    • サービス提供開始時期:2013年 12月
    • 導入実績(店舗数):不明

    STORES決済(コイニー)は東京渋谷区に本社を置くSTORES株式会社が提供をしています。サービス提供は2013年に行っており、Webページから決済ができるSTORES請求書決済の提供も行っています。

    期間限定で端末代金0円※条件ありを実施することも多いです。決済手数料はクレジットカードの場合3.24%~・電子マネーの場合は1.98%と安いのが特徴です。

    複数店舗の売上一元管理におすすめSTORES決済(旧コイニー)のメリット

    • 専用カードリーダー1つで簡単導入
    • ビジネスコネクトで複数店舗も管理
    • POS・会計ソフトなど豊富なサービス連携

    STORES決済(コイニー)のメリットですが、対応をしている決済サービスが多く専用のカードリーダー1つで簡単に導入できる点です。

    また中国のモバイル決済にも対応をしているため、訪日中国人に対して販売を行うことが可能です。

    人口が一番多く、爆買いすることも多い中国人観光客への対応は特に重要であり、モバイル決済対応は大きなメリットがあるといえます。

    決済端末は持ち運びもできるためレジ横以外の座席や屋外決済も可能。飲食店でのテーブル決済はもちろん、オフィス近辺やイベント会場などのテイクアウトに対応した小規模店舗やキッチンカーなどにもおすすめです。

    また個人事業主・小規模店舗の場合はキャッシュフローの安定も重要ですが、STORES決済では主導で入金申し込みができ、1~2営業日以内に入金対応してくれます。

    中小~大手企業ではセキュリティ面も重視されますが世界基準の認証方式に対応し、カード情報を端末に保存されず不正対策もされています。機能も豊富でPOSレジ・会計ソフトの連携に加えて、管理画面の権限設定・入金予定額や履歴も一覧で確認ができます。

    無料で使えるSTORES請求書決済を活用すれば、支払いページを簡単に作成できます。メールやSNSのDMなどで支払いページのURLを送る「リンク決済」で、費用や手間をかけずに簡単にオンライン販売ができます。もちろん、この機能は個人も使えます。

    導入前後のサポート相談も強化をしており、IT製品に苦手意識がある方も丁寧に支援、道入の無料相談も受付けているためぜひ相談予約をしてみましょう。

    初期費用月額費用決済手数料クレジットカード電子マネーQR決済
    端末代金19,800円が
    今なら0円 ※条件あり
    無料電子マネー:1.98%~
    クレカ:3.24%~
    VISA/Mastercard
    American Express
    JCB/Diner/Discover
    交通系ICカード
    Apple Pay
    無し
    STORES決済の各種料金

    4つの費用が0円 – 月額無料 Square(スクエア)の特徴・概要・シェア

    Square(スクエア)の特徴・基本情報

    • 提供会社名:Square, Inc.
    • 本社所在地:米国カリフォルニア州
    • サービス提供開始時期:2013年5月
    • 導入実績(店舗数):不明

    Square(スクエア)の特徴や基本状況は上記のようになっています。米国カリフォルニア州に本社があり、Airペイよりもサービス提供開始が早いのが特徴です。日本にサービス提供が開始されたのが2013年の5月下旬で、日本でも多くの業界で導入をされています。

    豊富な支払い方法に対応しており各種クレジット決済に加えて、レジ横以外の屋外決済・タッチ決済も可能で移動販売などにも利用できます。

    ほかにもタブレットPOSレジ・在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリも提供しており、これらのサービスを1つのアカウントで利用できます。飲食店のテイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになり、ビジネスの幅が広がるでしょう。

    決済手数料以外すべて0円

    Square(スクエア)は初期費用も月額料金も無料です。フリープランの場合、かかる費用は端末購入費と決済手数料のみ、iPhoneやAndroidにアプリを落とすだけで使えるスマホでタッチ決済なら端末購入費もかかりません。

    入金サイクルは振込先口座により異なりますが、三井住友銀行・みずほ銀行なら平日は決済の翌営業日に入金、それ以外の銀行でも毎週入金されます。それにもかかわらず、振込手数料も0円です。振込手数料は少額かもしれませんが、入金のたびにかかっていてはかなりの金額になります。入金サイクルの面でも手数料の面でも、資金繰りの改善に最適なサービスといえます。

    Square Terminal – 手数料2.5%~30日返品OK/個人おすすめ翌日入金/月額0円/持ち運び&プリンタ内蔵

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • レシートプリンタ一体型/周辺機器不要で初期費用が安い
    • 持ち運び可能でレジ横以外の座席・野外・移動販売決済にも
    • 開封後も30日以内返品OK・個人もおすすめ最短翌日入金&即日利用開始

    Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体となった、暗証番号入力も可能なオールインワン決済端末です。

    クレジットカード・QRコード・電子マネー・タッチ決済など様々な支払い方法に対応しています。1日充電が持つためテーブル決済や屋外決済にもおすすめで、タッチパネルでPOSレジの操作や、電子レシートの送付も可能です。

    月額・初期費用が0円表記のサービスはありますが、実際は端末代金に加えてレシートプリンター・スマホやタブレットなどの周辺機器が必要なため別途導入費用が発生する場合もあります。

    Square Terminalの料金

    Square1台でPOS操作/レシート印刷(電子レシート発行)/電子マネー/タッチ決済/ICカード/電子サインも対応、シンプルな料金体系で不要なオプション/手数料は無く30日間は返品も可能です。

    また持ち運びが可能なためテーブル/屋外決済/イベント/移動販売にもおすすめで、飲食店や小売・アパレル・フィットネスクラブなど様々な業界で利用されています。

    Square Terminalが選ばれる3つの理由

    個人事業主/小規模店舗ではキャッシュフロー安定が重要ですがSquareは最短翌日入金・手数料も業界や規模は問わず一律2.5%~の低手数料とわかりやすく、店舗負担の少ない料金体系です。
    またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    加えてPOSレジ/請求書発行/顧客管理/ショップ作成も無料で使えるため、店舗運営に必要な機能がアカウント1つで全て網羅ができます。

    Square Terminalの導入ステップ

    月額・初期0円のSquare決済への無料登録を行い、購入後30日以内なら返品も可能なためぜひ高機能なキャッシュレス決済の無料登録を試してみましょう。

    端末代金月額対応決済各種手数料特徴
    無料~
    ※Square登録無料

    ※30日返品可能
    0円ICカード
    電子マネー
    タッチ決済
    クレジット
    QRコード決済
    決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円

    解約費用:0円
    屋外決済/移動販売
    最短翌日入金

    無料でPOSレジ/在庫管理
    請求書発行/継続課金
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    審査が早く即日&無料導入が強み・Square(スクエア)のメリット

    • 振込手数料がどの銀行でも0円
    • 審査が早くすぐに導入できる
    • 最短翌日の入金サイクル
    • Square POS連携・請求払いにも対応

    Square決済の主なメリットは上記のとおりです。Square(スクエア)は銀行手数料が国内全ての銀行で無料で利用することができます。

    審査が早いため、スピーディーな導入をしたいと考えている店舗にもおすすめです。入金サイクルも最短翌日なので売上が早く立ちます。

    初期費用月額費用振込・払戻し手数料POSレジアプリ決済手数料
    無料
    (決済端末を購入する場合、端末購入費がかかる)
    無料無料無料3.25%~

    STORES決済(コイニー)×Square(スクエア)の注目度を検索数で比較

    検索推上昇推移を確認してもらえばわかるように全体的に「Square」の方が多いことがわかります。Squareは世界的に知名度が高いサービスであること、実店舗だけでなくオンラインビジネスでも利用されていることなどが理由でしょう。

    しかし、2021年中ごろを境に両者の差は縮まり始め、グラフの形も似通っていきました。STORES決済の知名度が高まり、両方について調べる人が増えたのでしょう。元々の知名度の差を覆すにはまだ時間がかかるかもしれませんが、STORES決済はTVCMも定期的に放映しており、これからの注目度に期待といえます。

    STORES決済(コイニー)×Square(スクエア)の評判&口コミを比較

    次にSTORES決済(コイニー)×Square(スクエア)の評判&口コミを比較します。良い評判や悪い評判によって、導入を確認したいと考えている方は参考にしてください。

    STORES決済(コイニー)の評判・口コミ

    STORES決済(コイニー)の良い評判は次のようになっています。

    専用のページがあるため、導入をしている店舗側は把握をしやすく、クレジットカード情報の管理も不要なため、リスクを最小限に抑えることができます。

    また豊富な決済方法に対応をしており、無料で導入できるという声が多くありました。

    • 良い評判・口コミ
    • 悪い評判・口コミ

    悪い評判としては、事業内容を明確にしておかなければ審査に落ちる可能性が高くなったりSTORES決済(コイニー)のエラーで決済が一時的にできなくなることもあります。

    導入時には利用者の口コミなども参考にして行きましょう。

    Square(スクエア)の評判・口コミ

    • 良い評判・口コミ

    Square決済(スクエア)の良い評判は導入審査のスピードも早くすぐに導入ができたという声もありました。加えて決済端末が小さいため、置き場所に困ることがありません。

    • 悪い評判・口コミ

    悪い評判としては、レジアプリの操作性が悪いため、改善を求めているユーザーもいました。

    STORES決済(コイニー)×Square(スクエア)の導入費用・手数料・カードリーダー比較表


    STORES決済(コイニー)Square決済(スクエア)
    初期費用端末代金19,800円が
    今なら0円 ※条件あり
    無料
    (端末を購入する場合は端末購入費がかかる)
    月額費用無料無料
    決済手数料電子マネー:1.98%
    クレカ:3.24%~
    3.25%~3.75%
    対応電子マネーtalca/Suica/PASMO/manaca
    SUGOCA/nimoca/はやかけん/iD/Kitaca/ICOCA/WeChat Pay
    Suica/PASUMO/Kitaca/tolca/manaca
    ICOCA/SUGOCA/nimoca/はやかけん
    Paypay/QUICPay
    対応OSiOS/AndroidiOS/Android
    接続方法BluetoothBluetooth/イヤホンジャック
    導入日数目安1週間最短翌日
    公式サイト端末0円申込み※条件あり

    PIN入力・電子マネーにも対応のSTORES決済(コイニー)

    STORES決済(コイニー)は月額費用が無料で、多くの電子マネーに対応をしています。

    PIN入力にも対応をしており、導入日数の目安は1週間程です。専用のページがあるなど、導入をする店舗側にメリットが多く、魅力がも豊富です。

    スピーディーな導入ができるSquare(スクエア)

    Square(スクエア)は月額無料で使用でき、スピーディーな導入をすることができます。

    決済端末を購入しない場合は導入を最短翌日で行うことができるなど、スピーディーな対応をしてもらうことが可能です。すぐに導入をしたいと考えている方にはおすすめです。

    STORES決済(コイニー)×Square(スクエア)の対応決済方法・入金サイクル比較

    ここではSTORES決済(コイニー)×Square(スクエア)の対応している決済方法や入金サイクルについて比較をします。


    STORES決済(コイニー)Square決済(スクエア)
    対応クレジットJCB/Visa/Mastercard/American Express/Diners Club/DiscoverJCB/Visa/Mastercard
    AmericanExpress
    DinersClub/Discover
    クレジット手数料3.24%~3.25%~3.75%
    対応電子マネーtalca/Suica/PASMO/manaca
    SUGOCA/nimoca/はやかけん/iD/Kitaca/ICOCA/QUICPay
    Suica/PASUMO/Kitaca/tolca/manaca
    ICOCA/SUGOCA/nimoca/はやかけん
    Paypay/QUICPay
    電子マネー手数料1.98%
    (QUICPay、WeChat Payは3.24%)
    3.25%
    QRコード決済対応WeChat PayPayPay/ d払い/ 楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    QRコード手数料3.24%3.25%
    入金サイクル自動入金:月末締め翌月20日払い
    手動入金:振込依頼から1~2営業日で入金
    三井住友銀行、みずほ銀行:決済の翌日(金土日は翌月曜日)
    その他の銀行:毎週水曜日締め、金曜日払い
    公式サイト端末0円申込み※条件あり

    STORES決済(コイニー)の対応クレジットカード・電子決済・入金サイクル

    STORES決済(コイニー)は対応しているクレジットカードや電子マネー決済が多いのが最大の魅力です。

    入金サイクルも月6回で、ユーザーのニーズに合わせたい店舗側にはメリットが多いです。中国などのインバウンド顧客から売上を向上させることができるため、おすすめです。

    Square(スクエア)の対応クレジットカード・電子決済・入金サイクル

    Square(スクエア)はクレジットカード決済や電子マネーはもちろん、QRコード決済にも対応しています。これまでQRコード決済はPayPayのみでしたが現在は7種類以上での対応が可能になり、さらに決済の幅を広げています。

    月額無料で使用することが可能で、決済手数料が業界の中でも安いのが特徴です。また1番の特徴は「入金サイクル」です。最短翌日には入金される仕組みとなっており、審査なども最短翌日には完了をします。そのため、すぐに導入をしたい店舗には向いている決済端末です。

    STORES決済(コイニー)×Square(スクエア)徹底比較のまとめ

    今回はSTORES決済(コイニー)×Square(スクエア)の徹底比較をしてきました。

    紹介をしたようにSTORES決済(コイニー)には対応をしている決済方法が多く、ユーザーのニーズに対応をすることができます。

    Square(スクエア)は日本だけではなく、海外でも人気のモバイル決済なので、導入をしている店舗が多いです。手数料などは特に違いはありませんが、導入スピードではスクエアが優勢といえます。

    無料キャンペーンのこのタイミングでぜひ、キャッシュレスを導入しましょう。

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    こんな方におすすめ

    • 無料で導入できるモバイル決済端末を探している方
    • キャッシュレス決済に対応したい方
    • 自店におすすめの決済端末を知りたい方

    モバイル決済端末とはスマホやタブレット端末に接続し、4G回線を利用することで持ち運びが可能な決済端末を指します。据置型端末と比較して、回線工事・初期費用が安くスピーディーに導入ができます

    また対応決済手法はクレジットカードや電子マネー・QRコード決済など多様な決済手段に対応しています。

    今回はモバイル決済端末の種類や手数料・料金相場・メリットについて解説しながら、おすすめモバイル決済製品ランキング・サービスを紹介していきます。

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    モバイル決済端末の導入&設置方法・ポータブル型・据置型の違い

    ポータブル型(持ち運び)・据置型決済端末の違い・特徴を比較

    ポータブル型(持ち運び)・据置型決済端末の違い・特徴を比較
     特徴接続方式カードリーダータイプ
    据置型
    (CAT端末)
    レジ横での決済
    POSレジと連動
    アナログ回線
    ISDN回線
    設置型端末機
    ポータブル型
    (モバイル・マルチ決済)
    場所を選ばず決済可能
    豊富な決済種別対応
    4G回線Bluetooth型
    イヤホンジャック型

    据置型はレジ横に設置されている決済端末で、主に大規模な施設でPOSシステムと連動することが多いです。接続方式はアナログ回線、ISDN回線など有線LANで接続し、持ち運びが不要な大型スーパー・チェーン店・商業施設での利用が多いです。

    一方ポータブル型の接続方式は4G回線を利用するため、場所を選ばずにレジ横以外でも決済が可能です。またカードリーダーはBluetooth接続や、Square決済のようにスマホやタブレット端末にイヤホンジャックさして接続するものもあります。

    モバイル決済機の導入方法・4つのステップ

     必要機器導入方法
    設置型(CAT端末)CAT1. 決済代行会社に申し込み
    2. 利用審査
    3. 配線工事
    4. CAT設置  
    ポータブル型
    (モバイル・マルチ決済)
    モバイル決済端末
    タブレット・スマホ
    1. 決済代行会社に申し込み
    2. 利用審査
    3. アプリインストール
    4. モバイル決済端末
    カードリーダーの設置  

    モバイル決済端末の導入方法は据置型決済端末(CAT端末)と大きな流れは変わりません。必要機器はモバイル決済端末に加え、タブレットとスマホが必要な場合もあります。

    サービスでの利用審査が終えた後にアプリインストールし、Bluetoothやイヤホンジャックで接続することで利用することができます。CAT端末と違い配線工事で時間がかからないため、最短即日で利用開始が可能です。

    モバイル決済端末の種類と導入・運用費用の相場

    モバイル決済端末には大きく4つの種類があります。下記に一覧で特徴を比較しています。

     端末種別提供形態
    接続方式
    初期・月額相場トランザクション費用端末代金
    レシートプリンタ
    特徴
    クレジット端末
    (CAT端末)
    モバイル型端末と
    リーダー接続
    初期:0円
    月額:0円
    0円端末:1~3万円
    プリンター:2~3万円
    初期月額が安く
    継続・月額課金にも対応
    マルチ決済端末ポータブル型
    4G回線使用
    初期:0~5,000円
    月額:0~2,000円
    0~5円端末:1~5万円
    プリンター:2~3万円
    ※内蔵型あり
    電マネ・QR・クレジットなど
    1台で2~30種の決済に対応
    POS連動型マルチ決済端末据置型
    アナログ回線
    初期:6,000円~
    月額:300円~/店舗
    クレジット:0~10円
    QR:0~0.3%
    端末:5万円~
    プリンター:2~3万円
    ※内蔵型あり
    豊富な決済に加えて
    POSレジ連動
    QRコード決済端末モバイル・アプリ型初期:0円
    月額:0~300円
    0円端末:0円
    プリンタ:―
    QR設置のみ
    タブレットに
    アプリをダウンロードで開始
    モバイル決済端末機器の4つの種類・手数料・対応決済・費用相場の一覧比較

    モバイル決済端末には4つの種類があり、近年キャッシュレス決済の推進で利用が増加しているのは主にQRコード決済・マルチ決済端末・クレジットカードリーダー(CAT端末)です。

    これまで一般的であったCAT端末はクレジットカード決済のみ対応でしたが、モバイル決済・マルチ決済端末はクレジット決済に加えて、電子マネー・ICカード・QRコード決済にも対応している端末もあります。

    また近年ではマルチ決済対応に加えて、周辺機器(3~5万円)が不要なレシートプリンター一体型のオールインワン決済端末も登場しています。

    SMBC×GMOが提供する初期0円のオールインワン決済stera packは最大月6回の入金・Square Terminalも最短翌日入金と個人・小規模店舗の場合はキャッシュフローの安定のためにも、入金スピードは早い方がおすすめです。

    モバイル決済端末機の3つの設置タイプ・用途別おすすめ業界・特徴

    モバイル決済端末には3つの設置タイプがあります。レジ横での決済を行う据置型、屋外での対応するポータブル型、スマホを活用して決済するスマホ決済型があります。

    種別特徴・メリットおすすめ業界・規模
    据置型決済端末機
    (CAT端末)
    設置型のためレジ横での決済スーパー・アパレル
    大型飲食店
    ポータブル型決済端末機場所を選ばず屋外・座席で決済飲食店
    移動席販売店
    スマホ決済型キャリア通信に対応
    端末は場所を問わず決済可能
    小規模店舗
    用途別おすすめ業界・特徴
    • 据置型決済端末

    据置型決済端末は、スーパーやアパレル、大型飲食店などでのレジ横に設置されている決済端末です。有線LANで接続されているため、持ち運びができませんが、セキュリティが安定しているという特徴があります。

    • ポータブル決済端末(移動席・屋外)

    ポータブル決済端末は、4GやWi-Fiに接続して決済を行うため、屋外やイベント、訪問販売など場所を選ばずに決済することが出来ます。おすすめの業界としては、飲食店や移動販売店などです。

    • スマホ・キャリア決済

    スマホ/キャリア決済とは、スマホに専用機器を接続することでスマホが決済端末として利用できます。スマホやタブレットがあれば導入できるため、導入コストが安く、キャリア通信だけで利用できるため小規模店舗におすすめです。

    モバイル決済端末の比較ポイント

    モバイル決済端末をどのように選び、比較すればいいのか、5つのポイントを紹介します。

    入金サイクル・導入日数・追加手数料の確認

    1点目は入金サイクルから導入までの期間です。店舗にとってキャッシュフローはとても重要です。そこに大きく影響するのが、入金サイクルや導入決定からシステム導入までの期間です。

    上記の比較表で紹介したとおりSquare決済は最短翌日・STORES決済は最短翌々日・初期0円のstera packは最大月6回入金です。

    ただし入金サイクルを早くする場合に追加手数料が必要な場合もあるり、入金スピードを重視するならSquare決済・stera packは条件などがなく、翌日入金のためおすすめといえます。

    端末機が対応している決済種別・手法の確認

    2点目は端末が対応してる決済手法を確認することです。

    端末によりクレジットカード決済だけなのか、QR決済・電子マネー決済などマルチ決済に対応しているのかが異なります。

    キャッシュレス決済の利用実績調査
    出典:Appliv(アプリヴ) – キャッシュレス決済の利用実態調査

    各キャッシュレス決済の利用率は年代や性別により、顧客層も変わってくるため自店舗のターゲット層を考慮しモバイル決済端末を選定しましょう。

    複数店舗単位での集計・売上管理が可能か

    3点目は、複数店舗単位での対応です。店舗により、1店舗だけでなく複数店舗を運営しているかと思います。端末機によっては利用する場所(店舗住所)が同じの場合は、複数アカウントを利用できない場合もあります。

    ただし下記のように複数店舗での利用が可能な条件を提示している場合もあります。(STORES決済サポートより)

    ・契約者(代表者)は同じだが、「会社名 / 会社住所」の異なる複数事業を展開している

    ・事業者は同じだが、「店舗名 / 店舗住所」が異なる複数店舗を展開している

    STORES 決済 |よくあるご質問 複数店舗の申し込みはこちら

    目的やターゲットに合わせた端末機の選定・目的の整理

    4点目は目的やターゲットに合わせた端末機の選定です。例えばインバウンド層を期待できる場合は、WeChat PayやAlipayなどに対応している端末機を選ぶ必要があります。

    また、利用金額によっても利用する決済種別はことなるため自社ターゲット顧客の商材単価も考慮しましょう。

    それに対して交通系の電子マネーなどはチャージ式で年齢や審査も不要なため、誰でも安心して利用できます。

    一般消費者におけるキャッシュレス利用実態調査レポート
    出典:NECソリューションイノベータ株式会社 – 一般消費者における
    キャッシュレス利用実態調査レポート

    またNECソリューションイノベータの調査によると、5,000円以上の高額決済は電子マネーの利用は約5%に留まりますが、300円~1,000円未満の少額決済の場合は約50%の利用率という結果がでています。。

    このようにICカード決済端末を導入することで、若年層の獲得やコンビニ・ショッピングなどでの少額決済にユーザーの売上拡大を期待ができます。

    主要モバイル決済端末の一覧比較

    下記はTVCMなどでも認知度の高い持ち運びが可能なポータブル型モバイル決済端末6社の比較表です。初期・月額費用はキャッシュレス・消費者還元事業もあり無料で利用できるものが一般的です。

    小規模店舗の場合はキャッシュフロー安定のためにも、入金スピード・回数は早い方がおすすめです。対応決済手法や入金サイクルは各社で異なり、Square決済が一番早く最短翌日入金、次いでSTORES決済が1週間前後とサービス毎に違いがあります。

    またSMBC・GMOが提供する初期0円のオールインワン決済端末stera packも最大月6回の入金が可能です。

    クリックして、最大3つのサービスを選択!
    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料周辺機器入金サイクル導入目安電子マネーQRコード対応OS屋外決済
    Square決済(スマホでタッチ決済) Square決済(スマホでタッチ決済) 無料~
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    (iPhone・android)
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    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
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    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    Square Terminal Square Terminal 無料~
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    0円 ※無料 3.25%→2.5% タブレット不要
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応

    電子レシート発行
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
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    stera pack stera pack 0円 ※無料 お試し:0円
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    スタンダードに切替
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    レシートプリンター内蔵
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    ・月6回
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    1ヶ月~ 交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
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    iOS
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    スマレジ・PAYGATE POSスマレジ・PAYGATE POS0円 ※無料
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    3,300円(税込)
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    1.98%~
    ※割引キャンペーンはこちら
    不要
    レシートプリンター内蔵
    ・月2回
    末締め翌15日払い
    15日締め当月末払い
    1~1.5か月交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    WAON/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    楽天ペイ
    d払い/au PAY
    メルペイ/LINE Pay
    AliPay/WeChat Pay
    Android〇
    楽天ペイターミナル 楽天ペイターミナル 34,800円→0円
    ※無料キャンペーン中
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    最短6日 交通系ICカード
    Apple Pay
    楽天Edy
    WAON/nanaco
    主要6ブランドの
    クジットカード
    QUICPay
    楽天ペイ
    au PAY
    Android〇
    PayCAS Mobile PayCAS Mobile 0円※無料 
    通常 78,800円 
    4,000円~
    →1,980円
    PayPay:2.8%
    カード決済:2.8%〜3.24%
    不要
    レシートプリンター内蔵

    Android™ OS採用で
    業務アプリ搭載可能
    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
    iOS
    Android
    〇
    squareレジスター squareレジスター 端末費用のみ0円※無料 3.25%→2.5% POSレジ内蔵
    スタッフとお客様用の2画面
    最短翌日最短即日交通系ICカード
    (PiTaPaを除く)
    QUICPay
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    ✕
    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
    無料
    ・月6回
    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い
    楽天ペイ
    Alipay+/WeChat Pay
    Smart code
    iOS
    ※J-Mups II Pocket
    〇
    CASHIER PAYMENT A920 0円2,000円2.8%~ ドロアー
    クレードル
    無線スキャナー
    自動釣銭機(新紙幣対応)
    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    Alipay/We Chat Pay
    Android〇
    Airペイ(エアペイ) CASHIER PAYMENT A920 0円 無料
    ※通常19,800円
    0円 ※無料3.24% iPad:0円
    カードリーダー:0円
    ※条件を満たすと0円
    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    ・月6回
    ・月3回
    1週間~1ヶ月 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    LINE Pay/J-Coin Pay
    Alipay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ
    iOS△
    申請時に
    書類必要
    ※無料キャンペーンは各企業で期間が設けられている場合があるため詳細は公式ページをご確認ください。
    📊 サービス比較

    選択したサービスをよく比較しましょう!

    端末代金についてはAir pay・STORES決済など無料キャンペーンを実施しており、初期費用の面では2社がおすすめです。

    一方で入金サイクルについてはSquare決済が最短翌日かつ、追加での手数料も不要なため他のサービスと比較すると早いためキャッシュフローを重視する場合はおすすめです。

    【2021年】モバイル決済サービス大手10社の手数料・料金・シェア一覧比較表

    【2021年】モバイル決済サービス大手10社の手数料・料金・シェア一覧比較表

    モバイル決済端末機の製品ランキングTOP5・対応決済・価格・手数料一覧表

    製品ランキング人気トップ5のモバイル決済端末機をご紹介します。 

    集計期間:2024/3/1~2024/3/31、集計対象:当サイトの特定の記事内での製品リンクのクリック数 

    1位: Square Terminal (オールインワン決済端末) – Square株式会社 

    Square Terminal
    • 初期費用・月額費用0円 
    • 最短翌日入金 
    • 開封後30日間返品/返金保証付き 

    Square Terminalはプリンター内蔵のオールインワンマルチ決済端末です。持ち運びが可能なためテーブル決済や屋外決済にも対応が可能です。 

    アカウントに登録することによりsquareの連動アプリも連動可能で予約やオンライン決済なども合わせて使うのがおすすめです。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    0円 0円 2.5%~ ICカード/電子マネー/タッチ決済
    クレジット/QRコード決済/PayPay 

    詳細はこちら 

    2位: stera pack(オールインワン決済端末) – SMBC GMO PAYMENT株式会社 

    stera pack
    • 月額料金13か月間0円になるお試しプランあり 
    • 手数料業界最安値2.70%/最大入金月6回 
    • 三井住友口座なら振込手数料0円 

    stera packは30種類以上の決済に対応しているオールインワン済端末です。 

    タッチパネルでの電子サインにも対応しているため、紙での伝票管理をする必要がありません。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    お試し期間0円
    (13か月目まで) 
    0円 お試し:3.24%~
    スタンダード:2.70%~ 
    クレジット/デビット/交通系電子マネー/
    電子マネー/QRコード決済 

    詳細はこちら 

    3位: スマレジ・PAYGATE(オールインワン決済端末) – 株式会社スマレジ 

    スマレジ・PAYGATE
    • 決済端末0円/決済手数料が安くなるキャンペーンあり 
    • 持ち運び可能でデリバリーや移動販売におすすめ 
    • タッチ決済対応 

    スマレジ・PAYGATEはプリンター内蔵の持ち運び可能なオールインワン決済端末です。 

    4G回線で通信が可能なので回線エリア内どこでも会計ができます。さらに導入業種によっては手数料が安くなることもあります。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    プレミアム:5,500円(税込み) 
    ※その他プランあり 
     端末代金:39,600円(税込) 
    ※その他プランあり 
    3.24%
    ※割引キャンペーン中 
     クレジット/交通系電子マネー/
    電子マネー/QRコード決済 

    詳細はこちら 

    4位: PayCAS Mobile(マルチ決済端末) – PayPay株式会社 

    PayCAS Mobile
    • PayPayからの導入限定特別セットプランあり 
    • 持ち運びにも安心な大容量バッテリー 
    • 端末4年保証付き 

    Pay CAS MobileはPayPay株式会社が販売しているあらゆる決済に対応しているマルチ決済端末です。 

    PayPayから申込で導入費用や決済手数料がお安くなります。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    1,980円(税別)~ 無料 2.8%(税別)~ クレジット/交通系電子マネー/
    電子マネー/QRコード決済 

    詳細はこちら 

    5位: UT-P10(マルチ決済端末)- 株式会社トランザクション メディア ネットワークス 

    UT-P10
    • 電子マネー、クレジット、銀聯など様々な決済に対応 
    • ソフト式PIN入力 
    • クレジットカード情報非保持化対応 

    UT-P10はトランザクション・メディア・ネットワークスが提供しているマルチ決済端末です。端末一台で電子マネー、クレジット、QRコードなど様々な決済手段に対応できます。また、POSレジとも連動が可能であり、今後変化していく決済市場に対応も可能です。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    お問い合わせ お問い合わせ お問い合わせ 電子マネー/クレジット/銀聯/
    QRコード決済/非接触IC 

    詳細はこちら 

    モバイル決済端末機メーカー別機能比較表一覧・シェアランキングTOP5

    モバイル決済端末機メーカー別に特徴をご紹介します。

    メーカー別機能比較一覧
    出典:株式会社 日本カードネットワーク – メーカー別機能比較一覧

    Panasonic – JTC06シリーズ ※SMBC GMOペイメントがstera terminalとして提供

    Panasonic - JTC06シリーズ ※SMBC GMOペイメントがstera terminal
    • 1台でクレジットカード・電子マネーQRコード決済など30種以上の決済手段に対応
    • 4型タッチパネルで暗証番号入力や電子サインなどが可能
    • SMBC×GMO提供のstera terminalは初期0円・決済手数料2.70%~利用可能
    • 入金サイクル最大月6回で個人事業主・小規模店舗にもおすすめ

    Panasonic(パナソニック)が提供するJT-C60シリーズ(stera terminal)はQRコード・電子マネー決済など30種以上の豊富な支払い方法に対応しており、レシートプリンター内蔵型で周辺機器も不要なオールインワン決済端末です。

    タッチパネル操作で暗証番号入力・電子サインにも対応しており、プリンタ一体型のため3~5万円ほど発生する費用もなく利用ができます。

    Panasonic - JTC06シリーズ ※SMBC GMOペイメントがstera terminalの端末紹介

    販売はSMBC・GMOの合同企業であるSMBC GMO PAYMENT株式会社が提供しており通常7万ほどの端末代金0円・決済手数料も一般的には3.25~3.74%ですが業界最安水準の2.70%~と低価格での導入ができます。

    stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

    加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最大6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

    初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
    78,000円
    ※stera packでは0円
    3,300円(税込)〜2.70%〜最大月6回(2営業日後払い)
    月2回(15日/2営業日後払い)
    Visa
    Mastercard
    ※タッチ決済対応
    iD / 楽天Edy
    nanaco / WAON
    QuicPay / 交通系ICカード
    PayPay / d払い
    楽天Pay / メルペイ
    auPay / ゆうちょPay

    NECプラットフォームズ株式会社

    NECプラットフォームズ株式会社の紹介
    • 操作性が高くあらゆる業務に対応可能
    • スタイリッシュでコンパクトなデザイン
    • 設置場所を選ばずに利用できる

    NECプラットフォームズは、操作性はスタイリッシュなデザインでコンパクトなボディで場所や業種問わずに利用できる端末を提供しています。データの暗号化や暗証番号の盗み見を防ぐ装備を搭載しているなどセキュリティ対策も提供しています。

    端末タイプ対応回線POS連携電子マネー対応
    据置型LAN回線――

    詳細はこちら:https://www.necplatforms.co.jp/product/debit.html

    東芝テック株式会社

    東芝テック株式会社の紹介
    • フルフラットなタッチパネル
    • 交通系など様々な電子マネーに対応可能
    • 他通貨決済で訪日外国人にも対応

    東芝テックはフルフラットなタッチパネルを採用している据置型端末を提供しています。クレジットカードだけでなく、交通系を始めとした非接触電子マネーやバーコードリーダーを読み込むことで様々な決済手段に対応しています。また、他通貨決済も対応しているため、訪日外国人も安心して利用できます。

    端末タイプ対応回線POS連携電子マネー対応
    据置型LAN回線○○

    詳細はこちら:https://www.toshibatec.co.jp/products/jet_s_ct_5100.html

    JR東日本メカトロニクス株式会社(JREM)

    JR東日本メカトロニクス株式会社(JREM)の紹介
    • 決済スピード・操作性向上
    • コンパクトで場所をとらない
    • クレジットの非接触決済を始め多様な決済システムに対応

    JREMは、提供から運用までワンストップのサービスで導入できるため手軽に導入が可能です。また、端末もコンパクトで場所が取りません。また交通系だけでなく、クレジットの非接触決済など様々な決済手法に対応しています。

    端末タイプ対応回線POS連携電子マネー対応
    据置型LAN○○

    詳細はこちら:https://www.jrem.co.jp/product/

    セイコーインツル株式会社 – CREPiCO

    セイコーインツル株式会社 – CREPiCOの紹介
    • 短納期・低コストで提供
    • 電子マネー・ギフトカードなど様々な決済手段に対応
    • POSデータとの連携可能

    セイコーインツルは決済システムに必要な決済データを処理・中継するサーバー設置やソフトの新規開発が必要なく導入できるため、短納期で低コストで導入できます。また、「iD」「Edy」「WAON」などの電子マネーやギフトカード等にも対応しています。

    端末タイプ対応回線POS連携電子マネー対応
    据置型LAN○○

    詳細はこちら:https://www.sii.co.jp/jp/news/release/2012/02/16/3934/

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    通常 78,800円 
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    レシートプリンター内蔵

    Android™ OS採用で
    業務アプリ搭載可能
    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
    iOS
    Android
    〇
    squareレジスター squareレジスター 端末費用のみ0円※無料 3.25%→2.5% POSレジ内蔵
    スタッフとお客様用の2画面
    最短翌日最短即日交通系ICカード
    (PiTaPaを除く)
    QUICPay
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    ✕
    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
    無料
    ・月6回
    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い
    楽天ペイ
    Alipay+/WeChat Pay
    Smart code
    iOS
    ※J-Mups II Pocket
    〇
    CASHIER PAYMENT A920 0円2,000円2.8%~ ドロアー
    クレードル
    無線スキャナー
    自動釣銭機(新紙幣対応)
    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    Alipay/We Chat Pay
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    ・月6回
    ・月3回
    1週間~1ヶ月 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    LINE Pay/J-Coin Pay
    Alipay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ
    iOS△
    申請時に
    書類必要
    ※無料キャンペーンは各企業で期間が設けられている場合があるため詳細は公式ページをご確認ください。
    📊 サービス比較

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    iRITSpay(アイ・リッツペイ)

    iRITSpay(アイ・リッツペイ)の紹介
    • マルチなキャッシュレス決済を1台で実現
    • キャッシュレス決済で必要な多機能を1台に搭載
    • バッテリー搭載モデルで「面前決済」を実現

    iRITSpay(アイ・リッツペイ)の特徴はマルチなキャッシュレス決済を1台で実現することが課の合うです。またキャッシュレス決済で必要な多機能を1台に搭載しており、店舗に必要となる機能は入っているため、安心して利用することが可能です。

    初期費用月額費用決済手数料対応決済方法
    お問い合わせお問い合わせお問い合わせクレジットカード決済、デビットカード決済
    QRコード決済、電子マネー決済

    詳細はこちら:https://www.itfor.co.jp/rits/iRITSpay_terminal.html

    QRコード型決済端末シェアランキングトップ5社の手数料・入金サイクル比較

    主要QRコード型決済端末5社の手数料・費用比較表一覧・シェア

    主要QRコード型決済端末5社の手数料・費用比較表一覧・シェア
    出展:2024年決済・金融サービスの利用シェアトップ
    クレジットカードは「楽天カード」、QRコード決済は「PayPay」、非接触決済(カード式)は「WAONカード」、非接触決済(スマホ式)は「モバイルSuica」、銀行は「ゆうちょ銀行」、証券会社は「楽天証券」
    サービス名PayPayd払い楽天ペイau PAYメルペイ
    導入店舗数300万店舗以上非公開非公開190万店舗非公開
    初期費用プラン加入
    1,980円
    プラン未加入
    0円
    0円0円0円0円
    月額費用プラン加入
    1,980円
    プラン未加入
    0円
    0円0円0円0円
    決済手数料プラン加入
    1.6%
    プラン未加入
    1.98%
    2.6%2.95%〜2.6%2.6%
    入金サイクル最短翌日月2回最短翌日月2回月2回
    対応OS iOS
    Android
     iOS
    Android
      iOS
    Android
       iOS
    Android
     iOS
    Android
    導入日数目安1週間程度約20日程度2週間程度最短2営業日 10営業日

    1位:PayPay(ペイペイ)- PayPay株式会社

    PayPay(ペイペイ)- PayPay株式会社の紹介
    • 提供会社名: PayPay株式会社
    • 本社所在地: 東京都千代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス 紀尾井タワー
    • サービス提供開始時期:2018年 10月
    • 導入実績・利用店舗数: 300万店舗以上

    PayPayは国内QRコード決済シェアNo1のサービスです。PayPay株式会社が提供しており、認知率が高く、店舗数も多いです。また、専用機器を導入しなくてもQRコードを設置するだけで導入可能です。

    初期費用月額費用手数料対応決済種別
     プラン加入
    1,980円
    プラン未加入
    0円
    プラン加入
    1,980円
    プラン未加入
    0円
     プラン加入
    1.6%
    プラン未加入
    1.98%
     iOS,Android

    期間限定6,000円キャッシュバック中・PayPayで無料スマホ決済を導入

    2位:楽天ペイ – 楽天ペイメント株式会社

    楽天ペイ - 楽天ペイメント株式会社の紹介
    • 提供会社名: 楽天ペイメント株式会社
    • 本社所在地: 東京都港区港南二丁目16番5号 NBF品川タワー
    • サービス提供開始時期: 2019年4月
    • 導入実績・利用店舗数: 非公開

    楽天ペイは、楽天ペイメント株式会社が提供している決済サービスです。QRコード、アプリ、電子マネーに対応しています。2019年4月にサービスを開始しており、多くの店舗で導入されています。また、様々な決済サービスに対応しているため、導入することでクレジット・電子マネーも導入できます。

    初期費用月額費用手数料対応決済種別
    0円0円2.95%〜 iOS /Android

    詳細はこちら:https://pay.rakuten.co.jp/business/?l-id=header_nav_biz

    3位:d払い – 株式会社NTTドコモ

    d払い - 株式会社NTTドコモの紹介の紹介
    • 提供会社名: 株式会社NTTドコモ
    • 本社所在地: 東京都千代田区永田町2丁目11番1号 山王パークタワー
    • サービス提供開始時期: 2018年8月
    • 導入実績・利用店舗数: 非公開

    d払いはNTTドコモが提供しているサービスです。dポイント会員7500万人にアプローチできるというのが大きなメリットです。今ならば加盟手数料の2.6%が無料で利用できます。また、今ならば同様のシステムでメルカリペイも一緒に利用可能なサービスも提供しています。

    初期費用月額費用手数料対応決済種別
    0円0円2.6%iOS,Android

    詳細はこちら:https://service.smt.docomo.ne.jp/keitai_payment/corporation/shop.html

    4位:au PAY – KDDI株式会社

    au PAY - KDDI株式会社の紹介
    • 提供会社名:KDDI株式会社
    • 本社所在地:東京都千代田区飯田橋3丁目10番10号 ガーデンエアタワー
    • サービス提供開始時期:2019年4月
    • 導入実績(店舗数):190万点突破

    KDDIが提供するQRコード決済がau PAYです。2019年4月よりサービス開始しており、月間900万人のau WALLETから支払えるので多くの顧客集客に期待できます。

    店舗で利用中のスマートフォンやタブレットにアプリをダウンロードするだけで利用できるため、初期費用無料で開始できます。また2021年7月31日までは決済手数料、振込手数料も0円で利用できます。

    初期費用月額費用手数料対応決済種別
    0円0円2.6% iOS,Android

    au PAYの詳細はこちら:https://biz.aupay.wallet.auone.jp/

    5位:メルペイ – 株式会社メルペイ

    メルペイ - 株式会社メルペイの紹介
    • 提供会社名: 株式会社メルペイ
    • 本社所在地: 〒106-6143 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー 株式会社メルペイ
    • サービス提供開始時期: 2017年
    • 導入実績・利用店舗数: 264万カ所

    メルペイは、メルカリが提供しているサービスです。メルカリと連携しており、メルカリで得た売上金は自動的にメルペイの残高にチャージされます。通常、メルカリで得た売上を出金するには手続きや手数料が必要ですが、メルペイを利用すれば手数料なしで支払いに利用することができます。メルペイには他のサービスのようなポイント還元はありませんが、「ポイントを貯めてお得に買い物ができる」というQRコード決済の利点を感じにくいかもしれません。しかし、メルカリユーザーにとっては便利なQRコード決済サービスであり、メリットがあります。

    初期費用月額費用手数料対応決済種別
     0円 0円2.6% iOS,Android

    詳細はこちら:https://www.merpay.com/

    モバイル決済端末を導入して売上アップを目指そう!

    店舗内外どこでも使える「モバイル決済端末」を導入すれば、店内のどの席でも、屋外イベントや移動販売でも簡単にカード決済やQRコード決済が可能になります。現金を持ち歩かないお客様にも柔軟に対応できます。

    また、レジ周りの混雑を解消できるため、お客様を待たせないで済みます。特に、回転率が重要な飲食店や、イベント出店を積極的に行う店舗にとって、モバイル決済端末は心強い味方です。

    今は、導入コストも抑えられるモデルが増えているので、モバイル決済端末を活用して店舗の可能性を広げてみましょう!

    他の決済端末の選び方を知りたい方は以下の記事を参照してください!

  • モバイル決済って?導入するメリットとは?主要な11社の費用比較

    モバイル決済って?導入するメリットとは?主要な11社の費用比較

    [post-setting]{“index”:{“type”:”h3″,”initialOpen”:”open”},”topServiceCarousel”:{“condition”:{“categoryId”:”00002″},”title”:”おすすめの決済端末”}}[/post-setting]

    モバイル決済とは

    モバイル決済とはスマホやタブレットなどの端末を使い、商品やサービスの支払いができる電子決済サービスの総称です。

    普及したことにより無料で導入もできるようになりつつあるキャッシュレス決済の導入は、販売機会を増やすことにつながります。

    CMなどでも話題のモバイル決済を導入の検討の店舗・EC事業者も多いのではないでしょうか。

    今回はモバイル決済の仕組みや種類、市場規模やメリットを解説しながら、主要6社の手数料を比較しながら紹介していきます。

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    モバイル決済導入のメリット

    モバイル決済を導入するのにはさまざまなメリットはあります。加盟店にメリットがあることはもちろん、ユーザー目線でもモバイル決済にはメリットがあるので、導入して損はないでっしょう。モバイル決済を導入するメリットは以下の5つです。

    • 初期
    • 月額費用が安い
    • 加盟店手数料が安い
    • 売上拡大の期待ができる
    • キャッシュレス派のユーザーを集客できる
    • 混雑緩和が期待できる

    それぞれのメリットについて詳しく解説します。

    初期・月額費用が安い

    モバイル決済はこれまでのクレジットカード決済に比べて導入時に発生する初期費用や月額費用が安いのが特徴です。

    提供している会社によっては初期費用・月額料金ともに無料で導入できる場合もあります。また初期費用が有料の場合でも手数料を抑えているといった場合もあるため、導入時は複数のモバイル決済端末を確認しましょう。

    加盟店手数料が安い

    クレジットカード決済に比べて加盟店手数料が安く抑えられるのもモバイル決済のメリットです。クレジットカード決済の加盟店手数料は、業界や規模によって異なりますが2~8%前後と幅広いです。

    一方でモバイル決済の場合は業種や事業規模に関わらず3%前後のため、コストを抑えてキャッシュレス決済の導入ができます。

    クレジットカード決済を導入済の店舗でもモバイル決済を導入することで、費用の圧縮につながるでしょう。

    売上拡大の期待ができる

    また顧客側は利用頻度の高い決済方法を使って店舗で商品やサービスの購入を行います。モバイル決済の場合はタッチするだけで支払いができ、ポイントも貯めることもできます。

    またクレジットカード決済以外にも様々な決済方法に対応していると、多くの顧客が利用しやすくなるため決済手法を増やすことで顧客層を広げ売上拡大も期待ができます。

    そのため決済手法を増やすことは店舗事業者にとっては集客効果もあるのです。

    キャッシュレス派のユーザーを集客できる

    キャッシュレス化が進む昨今、現金を持たない派のユーザーは増えつつあります。このようなユーザーを集客するのにもモバイル決済の導入は有効です。

    中でもコード決済は普段からよくスマートフォンを利用する若い世代の利用率が高いため、新たな客層の獲得も期待ができます。

    混雑緩和が期待できる

    スマートフォンをかざすだけで支払いが完結するモバイル決済は、金額を数えなければいけない現金や、サインまたは暗証番号の登録が必要なクレジットカードに比べて決済にかかる時間が短いです。会計時間の短縮はレジの混雑も緩和でき、顧客満足度向上はもちろん、レジ以外の場所にリソースを割けるようになります。

    モバイル決済の3つの種類・仕組み

    モバイル決済には大きく3つの種類があります。まずは種類と仕組みについて解説していきます。

    1. タッチ決済(電子マネー・交通系ICカード決済)

    1-1. クレジットカードによるスマホ決済

    クレジットカード決済は、VisaやMastercard、JCBなどのカードをスマホやカードで利用する方法です。主なサービスとしては、Apple Pay、Google Pay、iD、QUICPayなどがあります。現金を出さずに一括して支払うことができるため、顧客の利用率も高いのが特徴です。

    これまでキャッシュレスといえばCAT端末を利用したクレジットが一般的で日本では約5割の決済方法としてクレジットカード決済が利用されています。

    1-2. 交通系・流通系ICカード決済

    電子マネー決済はSuica、PASMO、nanaco、WaonなどのICカードで支払いをする方法のです。

    ICカードにお金をチャージすることで、現金を取り出さずに決済をすることができるため、多くの顧客が利用しています。またレジの回転率も上げることができるため、導入におすすめです。

    クレジット以外にも対応したマルチ決済端末では、上記のような電子マネーにも対応しています。

    2. QRコード・アプリ決済

    QRコード決済はCMなどでもキャンペーンを行っているPayPay や楽天Payなどのアプリを使った決済です。

    現金を持っていなくても、購入後に支払い用のQRコードが付与され、コンビニなどでも導入が進んでいます。また、導入コストも低く、売上を一括して確認することもできるため、店舗にも多くのメリットがある決済方法です。

    3. キャリア決済

    キャリア決済やソフトバンクやau、docomoなど端末から購入商品の料金の支払いができる決済サービスです。

    現金ではポイントが入りませんが、キャリア決済などを利用することでポイント還元ができるため、利用をしているユーザーも多いのではないでしょうか。

    モバイル決済の導入方法

    モバイル決済の導入は決済代行会社を介すのがおすすめです。

    決済代行会社とは、クレジットカード決済、コード決済、電子マネー決済など各種決済サービスを運営する会社と加盟店を仲介して決済サービスの契約やシステム提供を行う会社です。

    本来は決済サービス各社と行わなければいけない、以下のような面倒な手続きを決済代行会社を利用することで一社でまとめて行えます。

    • 申し込み
    • 加盟店審査
    • 明細のやり取り
    • 売上金の入金

    さらに、決済代行会社の中には初期費用や固定費が無料なところもあるので、コストをおさえてモバイル決済を導入できます。

    モバイル決済導入の3つの選定ポイント

    モバイル決済を導入する際の3つの選定ポイントについて紹介をします。決済サービスを導入しようと考えている店舗は参考にしてください。

    (1)決済方法が豊富にあるか

    モバイル決済を導入する際は決済方法が豊富にあるかが大切なので確認をしてください。クレジットカード決済、電子マネー決済、アプリ決済などさまざまな決済方法があることで顧客も利用しやすい環境にすることが可能です。

    (2)入金手数料とサイクル

    モバイル決済では入金手数料とサイクルが大切です。モバイル決済サービスによって、入金手数料やサイクルが異なるため、この点を重視したい場合はは必ず確認をしてください。

    (3)利用しているシステムとの連携

    モバイル決済を導入する際は利用しているシステムと連携が行えるかが選定ポイントの1つです。モバイル決済サービスを導入する際にレジと連携を行うことで、一元管理することが可能ですが、その際に在庫数や売れ筋など、さまざまな機能と連携を行うことができれば、店舗の売上をさらに伸ばすことができるため、その点も重要です。

    おすすめモバイル決済の11社比較・価格・手数料一覧

    ここでは主要6社のモバイル決済サービスの価格や手数料を比較します。店舗に必要な機能や対応している決済方法などを確認してください。

    主要6社の価格・手数料一覧の比較表

    下記はTVCMなどでも認知度の高い持ち運びが可能なポータブル型モバイル決済端末5社の比較表です。初期・月額費用はキャッシュレス・消費者還元事業もあり無料で利用できるものが一般的です。

    小規模店舗の場合はキャッシュフロー安定のためにも、入金スピード・回数は早い方がおすすめです。対応決済手法や入金サイクルは各社で異なり、Square決済が一番早く最短翌日入金、次いでSTORES決済が1週間前後とサービス毎に違いがあります。

    またSMBC・GMOが提供する初期0円のオールインワン決済端末stera packも月6回の入金が可能です。

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    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
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    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
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    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
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    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
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    QUICPay
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    PayPay
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    レシートプリンター内蔵
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    iD/楽天Edy
    WAON/nanaco
    QUICPay
    PayPay
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    Apple Pay
    楽天Edy
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    主要6ブランドの
    クジットカード
    QUICPay
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    PayCAS Mobile PayCAS Mobile 0円※無料 
    通常 78,800円 
    4,000円~
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    PayPay:2.8%
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    不要
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    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
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    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
    iOS
    Android
    〇
    squareレジスター squareレジスター 端末費用のみ0円※無料 3.25%→2.5% POSレジ内蔵
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    Square(スクエア)は初期費用は決済端末のみ(30日返品OK)。月額が無料に加えて各種手数料も0円で、簡単に始められて・店舗負担の少ないお得なキャッシュレス決済です。
    さらにクレジットカード決済手数料が3.25%→2.5%に値引きされ、さらにお得に利用が可能です。

    コンパクトな端末でテーブル決済や移動販売の屋外決済など場所を問わず利用でき、利用者の多いPayPayなどのQRコード決済・電子マネー・タッチ決済と幅広い決済に対応しています。
    これまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしてはキャッシュフローの安定で重要となる入金の早さで、業界最短の最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。

    Square決済の特徴

    無料で使えるPOSによってデータを一元管理でき、決済種類ごとや製品ごとの売上を簡単に見られるなど、データの面からも忙しい事業主の経営判断をサポートしてくれます。また飲食業と小売業に特化したPOSレジも活用できます。

    加えてSquareではPOSレジだけでなく在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリ・予約管理も提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    飲食店のテイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    すぐに始められ、初期費用も抑えられることからリスクフリーに試すことができ、業種・事業サイズに関わらず売上アップを見込めるおすすめのキャッシュレス決済端末です。

    初期費用月額費用振込・払戻し手数料POSレジアプリ決済手数料
    無料~
    端末費用のみ
    (30日返品OK)
    無料無料無料2.5%~
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    stera pack – SMBC×GMO/初期月額0円/手数料1.98%~お得なキャンペーン実施中/30種決済対応

    stera packのキャンペーン画像
    • 初期月額0円でQRコード/電子マネー/クレジットなど30種の決済手段を1台で
    • 業界最安水準の決済手数料1.98%~/周辺機器が不要のオールインワン端末
    • 販促アプリでクーポン配布・Webプッシュを標準搭載・店舗集客まで完結
    • 個人おすすめ最大入金6回/月&振込手数料0円/飲食/美容/小売の複数店舗も利用
    • レシートプリンタ内蔵/電子サインで紙伝票が不要/VISA世界水準のセキュリティ

    stera packは三井住友カード・GMO・VISAといった大手金融・決済企業が提供する、決済手数料1.98%~の業界最安水準・QRコード/電子マネー/クレジットなど30種類以上の決済手法に対応した初期0円のオールインワン決済端末です。
    さらに今ならサービス使用料6か月分が無料になる「stera packスタートキャンペーン」を実施中で手数料・固定費を抑えたい方におすすめです。

    レシートプリンター内蔵型のため通常初期費用として必要になる決済端末代金(3~5万円)・プリンター(2~5万円)といった周辺機器も全てそろって初期0円で導入できます。

    またタッチパネルでの電子サインにも対応しているためこれまで紙で管理していた伝票もなくすことができます。

    stera packの特徴

    多言語にも対応しており、2025年の大阪万博・毎年増加傾向にある海外からのインバウンド観光客がきても支払いできます。

    加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最大6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

    stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

    また店舗運営に必要な集客ツール(クーポン発行・スタンプカード・会員証・メール自動配信・セグメント配信)も標準搭載されており無料で利用できます。

    stera pack - 集客・販促・POS・オーダーシステム連携アプリ一覧

    POSレジやセルフオーダー・予約管理システムもアプリマーケットから追加し、美容室・飲食店・アパレルなど業界に合わせて、自由にカスタマイズできます。※標準アプリ以外は一部別途見積

    また13か月間月額料金が0円になるお試しプランも提供しているため、ぜひこの機会にオールイン決済端末にお申し込みしましょう。

    初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
    0円 ※無料お試し:0円 ※13か月目まで無料
    スタンダード:3,300円(税込)~
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%~
    スタンダード:2.70%~
    最大月6回(2営業日後払い)
    月2回(15日/2営業日後払い)
    Visa
    Mastercardなど
    ※タッチ決済対応
    iD/楽天Edy
    nanaco/ WAON
    QuicPay/交通系ICカード
    PayPay/d払い
    楽天Pay/メルペイ
    auPAY/ゆうちょPay

    スマレジ・PAYGATE POS – 今なら端末0円/持ち運び/プリンタ内蔵/QR/電マネ/POS連携

    • 今なら端末費用無料!端末代金39,600円→0円 / 決済手数料1.98%~
    • クレカ/QR/電子マネー対応・プリンタ内蔵型のオールインワンで周辺機器不要
    • テーブル決済/移動販売/デリバリー/イベントも可能・持ち運び式で個人おすすめ
    • スマレジPOS連携で端末から金額入力で二度打ち不要/売上集計/レジ作業も1台で
    • POS/在庫連携で飲食店以外の雑貨・アパレルなど小売業界もおすすめ

    スマレジ・PAYGATE POSは端末初期※0円でPOSレジメーカーのスマレジが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能で、周辺機器が不要なオールインワン決済端末です。

    POSレジ連携で端末から金額を直接入力・売上集計ができ、持ち運び式のため移動販売やテーブル・イベント・屋外決済も可能なため、個人事業主の方にもおすすめです。

    一般的な決済端末は専用の優先LAN接続で電源やプリンターを使用する場合が多いですが、Android搭載・4G回線で通信が可能ため回線エリアならいつでも会計が可能です。

    加えてクレカ・QR・電子マネーなど主要決済ブランドにも対応しており、様々な顧客のニーズに対応でき販売機会の拡大に繋がります。

    期間限定で端末代金0円・決済手数料が安くなるキャンペーンも行っており、スマレジPOSを利用中の方・新規契約の方ともに適用となり、クリニック・医療店舗ではさらに手数料が低くなります。

    お問い合わせも項目が少なく簡単1分で完了し、キャッシュレス導入はキャンペーン期間のお申込みがお得なためぜひこの機会に無料相談をしてみましょう。

    端末代金月額費用決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    39,600円(税込)
    ※限定0円
    プレミアム:5,500円(税込み)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーン中
    VISA/Mastercard/Discover
    American Express/JCB
    Diners Club/UnionPay
    ID/WAON/nanaco
    楽天Edy/QUICPay
    交通系ICカード
    PayPay/楽天Pay/au PAY
    メルペイ/LINE Pay/D払い
    Wechat Pay/ALIPAY
    ※キャンペーン内容は変更の場合があるため公式HPよりごお問合せください

    楽天ペイ ターミナル – いまなら端末0円/決済手数料2.95%~/一体型マルチ決済

    楽天ペイ ターミナルの画像
    • 楽天ペイアプリは顧客満足度No.1(QRコード決済業種主要6指標全てで1位)
    • QRコード決済利用者&楽天ペイユーザー増加中
    • 様々な決済方法を一度に導入可能!さらに決済手数料2.95%~!
    • 新規楽天ポイントカードパートナー初期費用0円キャンペーン中
    • 別途のプリンター接続不要!スムーズにレシートをお渡しすることが可能!

    「楽天ペイターミナル」は、“すべてをひとつに”をコンセプトに、決済機能、タブレット、プリンター、 通信機能(モバイル通信・Wi-Fi)を搭載し、アプリ決済、クレジットカード決済(タッチ決済含む)、 電子マネー決済に対応した、ゼロキャッシュ時代をリードする新しい決済端末です。シンプルながらモダンなデザインで、 お店のテイストに合わせて選べる3カラーも魅力です。

    楽天ペイ ターミナルの対応決済

    さまざまな決済にこれ一つで対応!
    Visa、Mastercard、JCBなどの主要6ブランドのクレジットカードや、楽天Edyや交通系ICなどの多数の電子マネーブランド、nanaco、WAON、Apple Payなどが導入いただけます。
    ※今後「他QRコード決済サービスの利用」「POSレジアプリ連携」など、次々にサービスを追加する予定です。随時加盟店さまにご案内いたします。どうぞご期待ください。

    楽天ペイ ターミナルの端末

    一体型マルチ決済端末のメリットとは?
    プリンター機能付きで別途のプリンター接続が不要です。お会計時にプリンター接続などで手間取ることはありません。

    Androidベースに開発された楽天ペイ ターミナルでは、モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fiの両方の接続が可能です。モバイル通信では屋外の決済が可能となり、イベントや訪問営業でも対応可能になります。

    「楽天ペイ アプリセンター」という「実店舗」の運営をサポートするアプリケーションを提供するサービスが掲載されています。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    34,800円
    ※今だけ0円(無料)
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fi対応
    楽天ポイントパートナー加盟可

    PayCAS Mobile – あらゆる決済を1台で/手数料2.8%~/持ち運び可能/レシートプリンター搭載

    PayCAS Mobileの特徴
    • 端末1台で、クレジット・QRコード・電子マネーに対応可能なマルチ決済端末
    • 特別セットプランでお得に 端末0円/月額費用1,980円~/決済手数料2.8%~
    • 大画面タッチパネルだからスマホ感覚で操作ができる
    • SIM対応・大容量バッテリー搭載でどこでも持ち運び決済可能
    • POS・モバイルオーダー・勤怠管理などの業務アプリ搭載可能
    • PayPay加盟店向け資料はこちら

    PayCAS Mobileは、クレジット・電子マネー・QRコード決済など、あらゆる決済に1台で対応可能なマルチ決済端末です。 決済方法ごとに端末を使い分ける必要がないため、店舗オペレーションがスムーズになります。端末はコンパクトサイズの上プリンターも内蔵されているため、複数の機器を置く必要がなく、レジ周りの省スペース化にも有効です。

    PayCAS Mobileの対応決済

    また、大容量バッテリー内蔵で、持ち運び可能。屋外での決済やテーブル決済などレジオペレーションの自由度が高まります。

    お申込みから導入まで最短1か月のスピード導入可能

    単独でご契約するよりもPayPayが提供する特別セットプランのお申込みで、端末費用0円、月額費用1,980円~、決済手数料2.8%〜のおトクな条件が適用されます。

    決済お預かり金のご精算は、月2回。当月15日締め当月末振込、当月末締め翌月15日振込です。

    ※振込手数料無料 ※価格はすべて税別 ※精算はSBペイメントサービス(株)がご対応します。※端末には4年間の保証が付いています。4年未満で解約を希望される場合は、違約金が発生いたします。詳細はお問い合わせください。

    PayCAS Mobileの利用シーン

    現金を持ち歩かない人が増加し、さらにはインバウンドが戻っていきた今、あらゆる決済に対応していることで売上の機会損失を防ぐことができます。

    AndroidOS採用することによりさまざまな業務アプリ(POS・モバイルオーダー・勤怠管理など)を追加搭載可能です。※さらに連動可能アプリを追加予定

    PayCAS Mobileなら、各決済事業者との契約や入金を一本化できるため、導入にかかる期間・費用・手続きが大幅に短縮されます。

    下記はPayPayが提供する特別セットプランのお申込みにて適用されます。

    端末費用月額費用手数料対応決済特長
    無料
    ※端末保障4年付き。
    ※4年未満でご解約される場合、
    違約金が発生いたします。
    1,980円(税別) ~
    オプションで
    電子マネー利用可能
    2.8%(税別)~QRコード決済
    クレジット
    タッチ決済
    電子マネー
    交通系電子マネー
    コードレス端末
    プリンター内蔵
    業務アプリ連動可能

    ※すでにマルチ決済端末を導入済の場合は、お申込みを受付できない場合があるためお電話(0800-919-5661)にてお問い合わせください

    JMSおまかせサービス Webプラン – 安全・安心のキャッシュレス決済/最安水準の手数料率/導入費用0円

    JMSおまかせサービス Webプランの豊富な取り扱い決済ブランド
    • 手数料率が最安水準
    • お店にあわせて選べる端末機、初期費用0円(無料)端末あり
    • サポート体制充実(対面/電話)
    • インバウンドにも対応できる71種類の決済ブランド
    • POSレジとの連動も可能

    JMSおまかせサービス Webプランは主要な決済ブランドがまとめて取り扱いできる!手数料率も最安水準!
    71種のブランド数(Alipay、WeChat Payも使えるので、中華圏のインバウンドにも対応)
    決済手数料は一律3.24%

    JMSおまかせサービスだとすべてのキャッシュレス売上金が一括でまとめて入金されるので管理が楽に。
    クレジットカードは、2回/分割/リボ/ボーナス払いができるため高額決済にも対応可能です。

    JMSおまかせサービス Webプランのお店に合わせて選べる端末機

    店舗の環境や利用シーンに合わせて端末機が選べる!初期費用0円(無料)端末もあり!
    端末機を使う場所(レジ横・テーブル・店先 etc)、店舗のインターネット環境、利用しているPOSレジなど、それぞれの店舗の状況に合わせて端末機が選べます。
    LTE通信機能がついた端末もあるため、インターネット環境が無い店舗やWi-Fiの電波が不安な場所でも使えます!

    JMSおまかせサービス Webプランの導入前後の流れ

    安心のサポート・運用体制!
    加盟前だけでなく加盟後に困った時も電話で問い合わせできます。全国に支店があり、専門のスタッフが対応。
    大手カード会社のJCB/三菱UFJニコス/UCカードの直接出資会社なので、情報セキュリティや各種コンプライアンスにも信頼性あり。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なります
    3.24%~・VEGA3000
    決済から売上票印字までオールインワン
    ・J-MupsⅡPocket
    iPad・iPhoneと接続して利用

    CASHIER PAYMENT A920 – 初期費用0円/オールインワン決済/POS連携

    CASHIER PAYMENT A920
    • 初期費用0円・端末費用0円で導入が可能な最新キャッシュレス端末
    • POSレジ機能も搭載/キャッシュレス含むレジ環境がこれ一台で完了
    • レシートプリンター内蔵のオールインワン端末
    • 個人事業主にもおすすめ/さまざまな業種や規模のお店で利用可能
    • キャッシュドロアーやバーコードスキャナー、自動釣銭機とも連携が可能

    CASHIER PAYMENT A920は、初期費用・端末費用0円でPOSレジメーカーのCASHIERが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能なオールインワンのモバイル型決済端末です。

    CASHIER PAYMENT A920を導入すれば、キャッシュレス環境とレジ環境がこれ一台で整えることが可能です。また、持ち運び可能のため、利用シーンを選ばずに販売手法の拡張が可能になります。

    例えば、お客様のテーブル席、そしてキッチンカーやイベント、ポップアップショップなど店舗以外での利用にも最適です。

    CASHIER PAYMENT A920の利用シーン

    主に下記決済方法の使用が可能です。
    クレジットカード、電子マネー、コード決済の主要ブランドに対応しているため、販売機会の損失なく店舗の運営が可能となります。
    CASHIER PAYMENT A920の決済手数料は2.8%〜で、クレジット決済手数料も2.98%~と割安なため店舗負担も少なくおすすめです。
    さらにSIM通信で利用シーンを選ばずにどこでも利用することができます。野外での利用はもちろんやイベントでの活用も可能に。

    CASHIER PAYMENT A920の対応決済

    ドロアーやスキャナーと連携すれば、現金も取り扱い可能なレジ環境を構築することができます。
    さらに利便性を向上したい場合は、自動釣銭機(新紙幣対応)との連携もおすすめです。
    CASHIER PAYMENT A920は業種や店舗規模に関わらず導入できるので個人事業主の方にもおすすめです。ぜひ一度お問合せしてみましょう。

    初期費用月額費用決済手数料クレジット交通系IC 電子マネー
    0円2,000円2.8%~VISA/Mastercard/JCB/
    American Express/
    Diners Club
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco

    Square Terminal – 手数料2.5%~30日返品OK/個人おすすめ翌日入金/月額0円/持ち運び&プリンタ内蔵

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • レシートプリンタ一体型/周辺機器不要で初期費用が安い
    • 持ち運び可能でレジ横以外の座席・野外・移動販売決済にも
    • 開封後も30日以内返品OK・個人もおすすめ最短翌日入金&即日利用開始

    Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体となった、暗証番号入力も可能なオールインワン決済端末です。

    クレジットカード・QRコード・電子マネー・タッチ決済など様々な支払い方法に対応しています。1日充電が持つためテーブル決済や屋外決済にもおすすめで、タッチパネルでPOSレジの操作や、電子レシートの送付も可能です。

    月額・初期費用が0円表記のサービスはありますが、実際は端末代金に加えてレシートプリンター・スマホやタブレットなどの周辺機器が必要なため別途導入費用が発生する場合もあります。

    Square Terminalの料金

    Square1台でPOS操作/レシート印刷(電子レシート発行)/電子マネー/タッチ決済/ICカード/電子サインも対応、シンプルな料金体系で不要なオプション/手数料は無く30日間は返品も可能です。

    また持ち運びが可能なためテーブル/屋外決済/イベント/移動販売にもおすすめで、飲食店や小売・アパレル・フィットネスクラブなど様々な業界で利用されています。

    Square Terminalが選ばれる3つの理由

    個人事業主/小規模店舗ではキャッシュフロー安定が重要ですがSquareは最短翌日入金・手数料も業界や規模は問わず一律2.5%~の低手数料とわかりやすく、店舗負担の少ない料金体系です。
    またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    加えてPOSレジ/請求書発行/顧客管理/ショップ作成も無料で使えるため、店舗運営に必要な機能がアカウント1つで全て網羅ができます。

    Square Terminalの導入ステップ

    月額・初期0円のSquare決済への無料登録を行い、購入後30日以内なら返品も可能なためぜひ高機能なキャッシュレス決済の無料登録を試してみましょう。

    端末代金月額対応決済各種手数料特徴
    無料~
    ※Square登録無料

    ※30日返品可能
    0円ICカード
    電子マネー
    タッチ決済
    クレジット
    QRコード決済
    決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円

    解約費用:0円
    屋外決済/移動販売
    最短翌日入金

    無料でPOSレジ/在庫管理
    請求書発行/継続課金
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    Square Reader – 決済手数料2.5%~30日返品OK/翌日入金で個人おすすめ/スマホ簡単接続/無料POSレジ

    • クレジットカード決済手数料3.25%→2.5%~!​
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • 最短翌日入金で個人事業主にもおすすめ・30日返金OK
    • 月額0円・振込・販売手数料0円/手のひらサイズのコンパクトな決済端末
    • 1アカウントで無料ネットショップ・POSレジ・Web請求書も利用可能

    Square Reader(スクエアリーダー)は月額0円でスマホ・タブレットに接続するだけで簡単に利用可能なマルチ決済端末です。EMVおよびPCI準拠の基準をクリアしているのでセキュリティ面も安心です。

    入金も最短翌日に可能なため個人事業主でもキャッシュフロー観点でおすすめ、ICカード・タッチ決済など豊富な支払い方法にも対応し多くの顧客層を獲得ができます。

    Square Readerの対応決済

    またスクエアでは無料でPOSレジ・在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリも提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    テイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    Square Readerの特徴

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしては、最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。明確でわかりやすい料金体系も特徴です。

    初期費用・端末代金月額費用各種手数料 対応決済・連携システム
    4,980円(30日返品OK)0円決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円
    クレジットカード・電子マネー対応
    無料POSレジ・ネットショップ作成ソフト
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済
    Squareのタッチ決済の利用イメージ

    iPhone・Androidでタッチ決済ができる スマホでタッチ決済の申し込みはこちら
    ※手数料3.25%→2.5%
    申し込みから最短翌日営業日で使用可能

    Squareレジスター – 手数料2.5%~ /POSレジ内蔵型決済端末 2画面でお会計をスムーズに

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • お客様画面付きPOSレジ内蔵型オールインワン決済端末/30日以内返品OK・保証2年
    • 入金最短翌営業日/最短翌日導入可
    • アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    SquareレジスターはPOSレジが内蔵されているオールインワン決済端末です。
    従来の決済端末ではPOSレジと連動して使用するのが一般的でしたがsquareレジスターは1台でどちらも使えるためレジ周りがこれ1台ですべて解決します。
    決済手数料2.5%~のクレジット決済の他に電子マネーやQRコード決済といった主流決済に対応しており機会損失がありません。またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    squareレジスターにはお客様用画面がついておりお買い物内容を素早く双方確認することができお会計フローがとてもスムーズになります。

    Squareレジスターの特徴

    お申込から導入まで最短翌営業日なので例えば新規開店で機器周りの準備が間に合わない!という時でも早急に導入が可能で開店日に間に合わせることができます。
    シンプルかつスタイリッシュなデザインでお店の雰囲気を邪魔しません。
    また、入金サイクルは最短翌営業日と現金売上とほとんど変わらない感覚なのでキャッシュレス決済を安心して利用できます。

    Squareレジスターが選ばれる5つの強み

    安心の保証が付いているのでリスクなくお試しができます。
    ①開封済みであっても購入から30日間は全額返金保証
    ②2年間製品保証

    初期費用月額費用手数料・オプションなど特徴
    端末費用のみ0円※無料決済手数料:2.5%~POSレジ内蔵型決済端末
    最短導入即日
    最短入金翌営業日
    30日間全額返金保証付
    2年間製品保証付
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    ​Airペイ – 振込手数料・月額固定費・初期費用※0円/QR/電マネ/最大月6回入金/POS連携

    ​Airペイのキャンペーン紹介画像
    ※キャンペーン条件を必ずご確認ください。詳しくはこちら。
    • 初期費用&月額固定費0円・iPadとカードリーダーの無償貸与キャンペーン実施中
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済など36種以上の支払いに対応
    • 個人/小規模店舗おすすめ振込手数料0円/月に最大6回入金でキャッシュフロー安定
    • 持ち運びも可能で移動販売/屋外&テーブル決済/決済手数料は業界最安水準
    • 無料POSレジアプリ”Airレジ”インストールで注文~売上管理もひとつで完結

    Airペイ(エアペイ)は初期費用/月額固定費0円で利用開始ができQRコード/電子マネーなど36種以上の決済に対応したマルチ決済端末で、振込手数料0円/月に最大6回入金と個人や小規模店舗におすすめです。

    https://youtube.com/watch?v=MDjHZfs4Lwo

    またキャッシュレス0円キャンペーンも実施中で店舗に必要なiPadやカードリーダーが無料で導入でき、たくさんの決済方法に対応することが可能です。

    ​Airペイのキャッシュレス0円キャンペーン

    加えて決済手数料は3.24%または3.74%で店舗の規模や業界・業種を問わず業界最安水準で利用ができ、1台のカードリーダーで様々な決済に対応し、持ち運びも可能なためテーブルや屋外決済/移動販売でも活用できます。

    Airペイの特徴

    また無償貸与となるiPadににAirレジのアプリ(無料)をインストールすれば、キャッシュレスと合わせてPOSレジもセットで無料導入ができ注文から決済・売上管理も1つにまとめて管理ができます。

    無料キャンペーン中のためキャッシュレス導入を検討の方は、ぜひ無料申し込みを行いましょう。

    初期費用月額固定費決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    0円 ※無料0円 ※無料3.24%~VISA/Mastercard
    American Express
    JCB/Diner/Discover
    交通系ICカード
    ID/Apple Pay
    Quic Pay
    d払/PayPay
    LINE Pay/au Pay
    J Coin/WeChat Pay
    union Pay/Ali Pay

    エアペイの手数料・評判・対応決済・料金一覧表はこちらで徹底解説しています。

    モバイル決済を導入して売上アップを目指そう!

    お客様が快適に支払いできる環境を整えることは、店舗を運営するときに重要です。モバイル決済を導入すると、現金を持たないお客様にも対応でき、会計の待ち時間を短縮して満足度を向上させることができます。また、QRコード決済やタッチ決済など、いろいろな種類の支払い方法を提供することで、新規顧客の獲得やリピート率の向上にもつながります。

    特に観光地や若年層をターゲットにしているお店では、モバイル決済の対応が売上アップのカギになります。導入が簡単なモバイル決済を取り入れて、より多くのお客様に選ばれる店舗を目指しましょう!

    決済端末の選び方を知りたい方は下記の記事を読んでみてください!

  • クレジット端末おすすめ18選の価格や手数料を比較!種類や選び方、導入の流れ

    クレジット端末おすすめ18選の価格や手数料を比較!種類や選び方、導入の流れ

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    こんな方におすすめ

    • 支払い方法が現金のみの店舗
    • キャッシュレス決済を導入し、売上アップ・人件費削減につなげたい店舗
    • イベント出展が多い店舗やキッチンカーのオーナー

    クレジット端末とは

    クレジット端末機とは信用照会端末の略称で、決済サービスを使用した際のクレジットカードが有効かを確認する端末のことです。クレジットカードの情報をセンターに送り、問題の有無を確認します。

    近年、政府が推進していることもあり、電子決済やキャッシュレス端末を検討中の店舗も多いのではないでしょうか。今回はクレジット端末機の種類やメリット、おすすめのクレジット決済端末・モバイル決済ソリューションについて紹介していきます。

    おすすめの決済端末・システム

    Square 決済の全てを1台で レジ横以外の屋外タッチ決済対応

    Squareターミナルのキャンペーン紹介画像
    • 決済手数料2.5%~ 月額固定費、払い戻し/振込手数料「0円」
    • 入金最短「翌営業日」振込で個人おすすめ、電子マネー/タッチ決済/QRコード/持ち運び
    • 振込手数料/解約費用「0円」、開封後でも30日以内返品OK、QR決済種類拡大

    最短​翌日に​お手元に​届き、​すぐ​使える!

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    スマレジ・ペイゲートPOS 決済×レジ機能をこれ一台でオールインワン決済端末

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    クレジット端末の種類

    2種類のクレジット端末の違い
    2種類のクレジット端末

    クレジット端末は「据置型・モバイル型」の2つに区分されます。据置型は電元接続が必要なタイプで、大型スーパーやチェーン店などで導入されています。モバイル型は充電式で持ち運び可能、テーブル決済に対応したい飲食店や移動販売などで多く使われています。

     特徴・メリット接続方式利用店舗・業界
    据置型・店内のみでの決済
    ・有線LANで通信が安定
    ・1日からレンタルが可能
    ・有線LAN接続
    ・Wi-Fi接続
    ・イベントなどの一日レンタル
    ・POSレジ一体型は大型スーパー
    ・外食チェーン店
    モバイル型
    (ポータブル型)
    ・持ち運び式で屋外・座席決済
    ・クレジット・電子マネーなど豊富な決済に対応
    4G回線接続・移動型店舗販売
    ・レジ横以外の座席・屋外決済
    ・中小規模の店舗
    据置型とモバイル型の比較

    据置型 – レジ横に設置するタイプ

    据置型は業界・業種を問わず幅広く導入されているクレジット端末で、レジ横に設置するタイプです。レシートプリンターが内蔵されているものが多く、別途購入する必要はありません。持ち運びはできないものの、充電不要で扱いやすく、紛失するリスクもありません。

    モバイル型 – Wi-Fi接続で持ち運び可能

    持ち運びできるモバイル型は、テーブル会計・屋外決済などにも対応できます。飲食店でのテーブル決済やイベント会場、キッチンカーなどで多く導入されているタイプです。

    インターネット環境があれば利用ができ、レシートプリンター一体型の端末も登場しています。スマホやタブレットにカードリーダーを接続するタイプもあり、屋外での会計やタブレットをレジにしている店舗におすすめです。

    据置型と比べて安価なことが多く、導入しやすいでしょう。

    クレジット端末・マルチ決済端末の選び方

    コストを抑えてクレジット端末やマルチ決済端末を導入するにはどうすればいいのか、自店にとって費用対効果の高い端末の選び方を解説します。

    端末の種類

    まずはクレジット端末とマルチ決済端末のどちらを導入するのか決めましょう。クレジットカード決済のみに対応できれば良いのならクレジット端末を、クレジットカード決済だけでなく電子マネーやQRコード決済にも対応したいならマルチ決済端末を選びます。

    クレジット端末かマルチ決済端末かを決めたら、据置型かモバイル型かを考えましょう。レジ横から動かす予定がないなら据置型が、イベント出展やテーブル決済を考えているならモバイル型が便利です。目的に応じて、レシートプリンター内蔵のもの、スマホにカードリーダーを接続するだけで使えるものなどを選びましょう。

    対応した決済方法

    現在ではクレジットカード決済以外にも、電子マネーやQRコード決済など、さまざまな支払い方法が登場しています。電子マネーには交通系やスマホで使えるもの、中国で普及しているもの(AlipayやWeChat Pay)など、細分化が進んでいます。

    対応したい決済方法を洗い出し、それに合う端末を選びましょう。たとえば中国人観光客の多い地域ならAlipayやWeChat Payに対応した端末が、オフィス街や通勤経路にある店舗なら交通系電子マネーに強い端末がおすすめです。

    多くの支払い方法に対応することで多様な顧客ニーズに対応でき、機会損失の防止や客層の拡大につながります。

    導入・運用コスト

    導入コスト(初期費用)は、モバイル型よりも据置型の方がやや高い傾向にあります。導入後も、保守・メンテナンスなどのための月額費用が発生することも多いです。

    その一方で、モバイル型は端末代金も月額費用もかからない製品もあります。かかるコストは基本的に決済手数料(※)のみなので、持ち出しの費用はかかりません。

    ※決済手数料とは?

    支払い方法がキャッシュレス決済の場合、会計額の数%が手数料として差し引かれます。手数料率は決済代行会社や加入するプラン、支払い方法などにより異なります。

    まずは安く導入したいという小規模店舗・個人事業主であれば、コストを抑えやすいモバイル型がおすすめです。

    スーパーや百貨店・小売店など大規模な店舗展開をしており、クレジット決済端末を移動させる必要がない場合は、据置型が向いています。

    決済をキャッシュレス化する場合の端末などの導入費用については、下記の記事でより詳細に解説しております。

    キャッシュレス決済の導入費用はいくら?内訳や目安額、おすすめ16選の費用感と入金サイクルを紹介

    決済手数料

    クレジットカードや電子マネーなどのキャッシュレス決済を受け付けると、決済手数料がかかります。これはクレジットカード会社や決済代行会社に支払う手数料で、キャッシュレス決済の売上合計額から手数料を差し引いた額が、自社の口座に振り込まれます。

    手数料率は数%ほどですが、積み重なればそれなりの金額になります。原則として手数料は事業者負担であり、手数料分の金額を会計額に上乗せすることは、クレジットカード会社の規約により禁止されていることが多いです。どうしてもかかる費用であるため、なるべく安いところを探しましょう。

    なお、クレジットカード決済の手数料率は業種や事業規模により変動します。目安は次の通りです。

    業種決済手数料の目安
    サービス業7~10%
    飲食業4~7%
    百貨店2~3%
    大型チェーン1~1.5%
    個人経営のお店3~5%
    業種・事業規模別のクレジットカード決済の手数料目安

    クレジットカードの決済手数料については、下記の記事で29サービスを比較しおすすめのサービスを解説しております。

    クレジットカード決済手数料、店舗負担額比較|業種別のおすすめ決済サービス

    入金サイクル

    入金サイクルとは、クレジットカードや電子マネーなどのキャッシュレス決済の売上が自社口座に振り込まれるサイクルのことです。キャッシュレス決済の売上はクレジットカード会社や決済代行会社から、決まった曜日・周期で振り込まれます。

    入金サイクルが短い(頻繁に入金される)方が資金繰りしやすく安心でしょう。入金サイクルが短い決済端末としておすすめなのがSquare決済です。振込先の口座がみずほ銀行・三井住友銀行なら決済日の翌営業日に、それ以外の金融機関なら毎週水曜日締め翌週金曜日に、売上が入金されます。

    サポート体制

    クレジット端末に不具合が起きたり、設定方法や操作方法がわからなくなったりしたときのことを考え、サポート体制もチェックしておきましょう。電話やメールなどの「問い合わせ方法」、問い合わせから対応までのスピード、FAQの充実度などを確認します。

    トラブルが起き、決済端末が使えなくなると、自店の利用客に不満や不信感を与えてしまいます。常連客を獲得するためにもポジティブな口コミを増やすためにも、サポート体制が整ったサービスを選びましょう。24時間365日対応の電話窓口があると安心です。

    端末のデザインや使いやすさ

    端末のデザインは店舗の雰囲気に、使いやすさは業務効率に直結します。コンパクトで主張が少ないデザインの端末、説明書を読まなくても直感的に扱える端末を選びましょう。

    特にスタッフの入れ替わりが激しい店舗では、使いやすさが重要です。操作方法を覚えるのが大変、教えるのに時間がかかる端末では、スタッフ教育にかかる手間と時間が大きくなってしまいます。

    クレジット端末を導入する際の注意点と対処法

    クレジット端末を導入する際には、いくつか注意点があります。ただ、注意点は対処法を知っておくことでカバーできるでしょう。

    ここではクレジット端末を導入する際の注意点と対処法を3つ解説します。

    決済手数料や初期費用の発生

    クレジット端末導入の際には、決済手数料や初期費用が発生します。決済手数料はクレジットカード会社や決済代行会社に支払う手数料で、売上金額の数%が一般的です。

    クレジットカード決済の導入には、カード情報を読み取る決済端末が必要です。決済端末の導入は店舗の規模や用途によって必要な機器が変わり、価格にも大きな差があります。「据置型」は安価な物でも10万円前後であることが多いです。「モバイル型」は比較的安価ですが、通信費がかかる場合もあります。

    決済手数料や初期費用は、導入する端末やサービスによって大きく異なります。事前に複数の事業者を比較検討することで、自社のニーズに合った最適な選択肢を選べるようになるでしょう。

    設置の手間

    クレジット端末の設置には、ある程度の時間と手間がかかります。まず、インターネット回線や電源の確保、端末の設置場所の選定など、物理的な準備が必要です。次に、クレジットカード会社や決済代行会社と契約を結ぶ必要があります。

    ただ、決済代行会社を利用すれば、時間と手間のかかる手続きを任せられ、売上の入金やサポートも一本化できるため、運用が楽になります。一方で、決済代行会社を利用する場合、手数料が発生してしまう点に注意が必要です。

    手続きも提供事業者によって異なるため、事前に確認し、余裕を持ったスケジュールで導入を進めることが重要です。現金決済と比べると手間は増えるものの、クレジットカード決済導入には手間以上のメリットが得られる可能性があります。 

    入金サイクルのタイムラグ

    現金決済の場合、商品販売後すぐに現金が手に入りますが、クレジットカード決済は締め日と支払日にタイムラグがあり、売上がすぐには現金化されません。

    タイムラグはクレジットカード会社や決済代行会社によって異なり、数日から数週間かかる場合もあります。特に「仕入れて売る」スタイルの商売には、クレジットカード決済のタイムラグが不向きで、資本に余裕がなければ大量仕入れが難しいという側面もあるでしょう。

    しかし、決済代行会社によっては、入金サイクルを選択できるところや、「決済の翌日に入金」するスピーディーなサービスを提供しているところもあり、タイムラグを気にせずに済む場合もあります。

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    Square(スクエア)は初期費用は決済端末のみ(30日返品OK)。月額が無料に加えて各種手数料も0円で、簡単に始められて・店舗負担の少ないお得なキャッシュレス決済です。
    さらにクレジットカード決済手数料が3.25%→2.5%に値引きされ、さらにお得に利用が可能です。

    コンパクトな端末でテーブル決済や移動販売の屋外決済など場所を問わず利用でき、利用者の多いPayPayなどのQRコード決済・電子マネー・タッチ決済と幅広い決済に対応しています。
    これまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしてはキャッシュフローの安定で重要となる入金の早さで、業界最短の最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。

    Square決済の特徴

    無料で使えるPOSによってデータを一元管理でき、決済種類ごとや製品ごとの売上を簡単に見られるなど、データの面からも忙しい事業主の経営判断をサポートしてくれます。また飲食業と小売業に特化したPOSレジも活用できます。

    加えてSquareではPOSレジだけでなく在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリ・予約管理も提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    飲食店のテイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    すぐに始められ、初期費用も抑えられることからリスクフリーに試すことができ、業種・事業サイズに関わらず売上アップを見込めるおすすめのキャッシュレス決済端末です。

    初期費用月額費用振込・払戻し手数料POSレジアプリ決済手数料
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    • レシートプリンタ内蔵/電子サインで紙伝票が不要/VISA世界水準のセキュリティ

    stera packは三井住友カード・GMO・VISAといった大手金融・決済企業が提供する、決済手数料1.98%~の業界最安水準・QRコード/電子マネー/クレジットなど30種類以上の決済手法に対応した初期0円のオールインワン決済端末です。
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    レシートプリンター内蔵型のため通常初期費用として必要になる決済端末代金(3~5万円)・プリンター(2~5万円)といった周辺機器も全てそろって初期0円で導入できます。

    またタッチパネルでの電子サインにも対応しているためこれまで紙で管理していた伝票もなくすことができます。

    stera packの特徴

    多言語にも対応しており、2025年の大阪万博・毎年増加傾向にある海外からのインバウンド観光客がきても支払いできます。

    加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最大6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

    stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

    また店舗運営に必要な集客ツール(クーポン発行・スタンプカード・会員証・メール自動配信・セグメント配信)も標準搭載されており無料で利用できます。

    stera pack - 集客・販促・POS・オーダーシステム連携アプリ一覧

    POSレジやセルフオーダー・予約管理システムもアプリマーケットから追加し、美容室・飲食店・アパレルなど業界に合わせて、自由にカスタマイズできます。※標準アプリ以外は一部別途見積

    また13か月間月額料金が0円になるお試しプランも提供しているため、ぜひこの機会にオールイン決済端末にお申し込みしましょう。

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    • クレカ/QR/電子マネー対応・プリンタ内蔵型のオールインワンで周辺機器不要
    • テーブル決済/移動販売/デリバリー/イベントも可能・持ち運び式で個人おすすめ
    • スマレジPOS連携で端末から金額入力で二度打ち不要/売上集計/レジ作業も1台で
    • POS/在庫連携で飲食店以外の雑貨・アパレルなど小売業界もおすすめ

    スマレジ・PAYGATE POSは端末初期※0円でPOSレジメーカーのスマレジが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能で、周辺機器が不要なオールインワン決済端末です。

    POSレジ連携で端末から金額を直接入力・売上集計ができ、持ち運び式のため移動販売やテーブル・イベント・屋外決済も可能なため、個人事業主の方にもおすすめです。

    一般的な決済端末は専用の優先LAN接続で電源やプリンターを使用する場合が多いですが、Android搭載・4G回線で通信が可能ため回線エリアならいつでも会計が可能です。

    加えてクレカ・QR・電子マネーなど主要決済ブランドにも対応しており、様々な顧客のニーズに対応でき販売機会の拡大に繋がります。

    期間限定で端末代金0円・決済手数料が安くなるキャンペーンも行っており、スマレジPOSを利用中の方・新規契約の方ともに適用となり、クリニック・医療店舗ではさらに手数料が低くなります。

    お問い合わせも項目が少なく簡単1分で完了し、キャッシュレス導入はキャンペーン期間のお申込みがお得なためぜひこの機会に無料相談をしてみましょう。

    端末代金月額費用決済手数料クレジット電子マネーQR決済
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    ※キャンペーン内容は変更の場合があるため公式HPよりごお問合せください

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    「楽天ペイターミナル」は、“すべてをひとつに”をコンセプトに、決済機能、タブレット、プリンター、 通信機能(モバイル通信・Wi-Fi)を搭載し、アプリ決済、クレジットカード決済(タッチ決済含む)、 電子マネー決済に対応した、ゼロキャッシュ時代をリードする新しい決済端末です。シンプルながらモダンなデザインで、 お店のテイストに合わせて選べる3カラーも魅力です。

    楽天ペイ ターミナルの対応決済

    さまざまな決済にこれ一つで対応!
    Visa、Mastercard、JCBなどの主要6ブランドのクレジットカードや、楽天Edyや交通系ICなどの多数の電子マネーブランド、nanaco、WAON、Apple Payなどが導入いただけます。
    ※今後「他QRコード決済サービスの利用」「POSレジアプリ連携」など、次々にサービスを追加する予定です。随時加盟店さまにご案内いたします。どうぞご期待ください。

    楽天ペイ ターミナルの端末

    一体型マルチ決済端末のメリットとは?
    プリンター機能付きで別途のプリンター接続が不要です。お会計時にプリンター接続などで手間取ることはありません。

    Androidベースに開発された楽天ペイ ターミナルでは、モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fiの両方の接続が可能です。モバイル通信では屋外の決済が可能となり、イベントや訪問営業でも対応可能になります。

    「楽天ペイ アプリセンター」という「実店舗」の運営をサポートするアプリケーションを提供するサービスが掲載されています。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    34,800円
    ※今だけ0円(無料)
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fi対応
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    PayCAS Mobile – あらゆる決済を1台で/手数料2.8%~/持ち運び可能/レシートプリンター搭載

    PayCAS Mobileの特徴
    • 端末1台で、クレジット・QRコード・電子マネーに対応可能なマルチ決済端末
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    • 大画面タッチパネルだからスマホ感覚で操作ができる
    • SIM対応・大容量バッテリー搭載でどこでも持ち運び決済可能
    • POS・モバイルオーダー・勤怠管理などの業務アプリ搭載可能
    • PayPay加盟店向け資料はこちら

    PayCAS Mobileは、クレジット・電子マネー・QRコード決済など、あらゆる決済に1台で対応可能なマルチ決済端末です。 決済方法ごとに端末を使い分ける必要がないため、店舗オペレーションがスムーズになります。端末はコンパクトサイズの上プリンターも内蔵されているため、複数の機器を置く必要がなく、レジ周りの省スペース化にも有効です。

    PayCAS Mobileの対応決済

    また、大容量バッテリー内蔵で、持ち運び可能。屋外での決済やテーブル決済などレジオペレーションの自由度が高まります。

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    単独でご契約するよりもPayPayが提供する特別セットプランのお申込みで、端末費用0円、月額費用1,980円~、決済手数料2.8%〜のおトクな条件が適用されます。

    決済お預かり金のご精算は、月2回。当月15日締め当月末振込、当月末締め翌月15日振込です。

    ※振込手数料無料 ※価格はすべて税別 ※精算はSBペイメントサービス(株)がご対応します。※端末には4年間の保証が付いています。4年未満で解約を希望される場合は、違約金が発生いたします。詳細はお問い合わせください。

    PayCAS Mobileの利用シーン

    現金を持ち歩かない人が増加し、さらにはインバウンドが戻っていきた今、あらゆる決済に対応していることで売上の機会損失を防ぐことができます。

    AndroidOS採用することによりさまざまな業務アプリ(POS・モバイルオーダー・勤怠管理など)を追加搭載可能です。※さらに連動可能アプリを追加予定

    PayCAS Mobileなら、各決済事業者との契約や入金を一本化できるため、導入にかかる期間・費用・手続きが大幅に短縮されます。

    下記はPayPayが提供する特別セットプランのお申込みにて適用されます。

    端末費用月額費用手数料対応決済特長
    無料
    ※端末保障4年付き。
    ※4年未満でご解約される場合、
    違約金が発生いたします。
    1,980円(税別) ~
    オプションで
    電子マネー利用可能
    2.8%(税別)~QRコード決済
    クレジット
    タッチ決済
    電子マネー
    交通系電子マネー
    コードレス端末
    プリンター内蔵
    業務アプリ連動可能

    ※すでにマルチ決済端末を導入済の場合は、お申込みを受付できない場合があるためお電話(0800-919-5661)にてお問い合わせください

    JMSおまかせサービス Webプラン – 安全・安心のキャッシュレス決済/最安水準の手数料率/導入費用0円

    JMSおまかせサービス Webプランの豊富な取り扱い決済ブランド
    • 手数料率が最安水準
    • お店にあわせて選べる端末機、初期費用0円(無料)端末あり
    • サポート体制充実(対面/電話)
    • インバウンドにも対応できる71種類の決済ブランド
    • POSレジとの連動も可能

    JMSおまかせサービス Webプランは主要な決済ブランドがまとめて取り扱いできる!手数料率も最安水準!
    71種のブランド数(Alipay、WeChat Payも使えるので、中華圏のインバウンドにも対応)
    決済手数料は一律3.24%

    JMSおまかせサービスだとすべてのキャッシュレス売上金が一括でまとめて入金されるので管理が楽に。
    クレジットカードは、2回/分割/リボ/ボーナス払いができるため高額決済にも対応可能です。

    JMSおまかせサービス Webプランのお店に合わせて選べる端末機

    店舗の環境や利用シーンに合わせて端末機が選べる!初期費用0円(無料)端末もあり!
    端末機を使う場所(レジ横・テーブル・店先 etc)、店舗のインターネット環境、利用しているPOSレジなど、それぞれの店舗の状況に合わせて端末機が選べます。
    LTE通信機能がついた端末もあるため、インターネット環境が無い店舗やWi-Fiの電波が不安な場所でも使えます!

    JMSおまかせサービス Webプランの導入前後の流れ

    安心のサポート・運用体制!
    加盟前だけでなく加盟後に困った時も電話で問い合わせできます。全国に支店があり、専門のスタッフが対応。
    大手カード会社のJCB/三菱UFJニコス/UCカードの直接出資会社なので、情報セキュリティや各種コンプライアンスにも信頼性あり。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なります
    3.24%~・VEGA3000
    決済から売上票印字までオールインワン
    ・J-MupsⅡPocket
    iPad・iPhoneと接続して利用

    CASHIER PAYMENT A920 – 初期費用0円/オールインワン決済/POS連携

    CASHIER PAYMENT A920
    • 初期費用0円・端末費用0円で導入が可能な最新キャッシュレス端末
    • POSレジ機能も搭載/キャッシュレス含むレジ環境がこれ一台で完了
    • レシートプリンター内蔵のオールインワン端末
    • 個人事業主にもおすすめ/さまざまな業種や規模のお店で利用可能
    • キャッシュドロアーやバーコードスキャナー、自動釣銭機とも連携が可能

    CASHIER PAYMENT A920は、初期費用・端末費用0円でPOSレジメーカーのCASHIERが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能なオールインワンのモバイル型決済端末です。

    CASHIER PAYMENT A920を導入すれば、キャッシュレス環境とレジ環境がこれ一台で整えることが可能です。また、持ち運び可能のため、利用シーンを選ばずに販売手法の拡張が可能になります。

    例えば、お客様のテーブル席、そしてキッチンカーやイベント、ポップアップショップなど店舗以外での利用にも最適です。

    CASHIER PAYMENT A920の利用シーン

    主に下記決済方法の使用が可能です。
    クレジットカード、電子マネー、コード決済の主要ブランドに対応しているため、販売機会の損失なく店舗の運営が可能となります。
    CASHIER PAYMENT A920の決済手数料は2.8%〜で、クレジット決済手数料も2.98%~と割安なため店舗負担も少なくおすすめです。
    さらにSIM通信で利用シーンを選ばずにどこでも利用することができます。野外での利用はもちろんやイベントでの活用も可能に。

    CASHIER PAYMENT A920の対応決済

    ドロアーやスキャナーと連携すれば、現金も取り扱い可能なレジ環境を構築することができます。
    さらに利便性を向上したい場合は、自動釣銭機(新紙幣対応)との連携もおすすめです。
    CASHIER PAYMENT A920は業種や店舗規模に関わらず導入できるので個人事業主の方にもおすすめです。ぜひ一度お問合せしてみましょう。

    初期費用月額費用決済手数料クレジット交通系IC 電子マネー
    0円2,000円2.8%~VISA/Mastercard/JCB/
    American Express/
    Diners Club
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco

    Square Terminal – 手数料2.5%~30日返品OK/個人おすすめ翌日入金/月額0円/持ち運び&プリンタ内蔵

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • レシートプリンタ一体型/周辺機器不要で初期費用が安い
    • 持ち運び可能でレジ横以外の座席・野外・移動販売決済にも
    • 開封後も30日以内返品OK・個人もおすすめ最短翌日入金&即日利用開始

    Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体となった、暗証番号入力も可能なオールインワン決済端末です。

    クレジットカード・QRコード・電子マネー・タッチ決済など様々な支払い方法に対応しています。1日充電が持つためテーブル決済や屋外決済にもおすすめで、タッチパネルでPOSレジの操作や、電子レシートの送付も可能です。

    月額・初期費用が0円表記のサービスはありますが、実際は端末代金に加えてレシートプリンター・スマホやタブレットなどの周辺機器が必要なため別途導入費用が発生する場合もあります。

    Square Terminalの料金

    Square1台でPOS操作/レシート印刷(電子レシート発行)/電子マネー/タッチ決済/ICカード/電子サインも対応、シンプルな料金体系で不要なオプション/手数料は無く30日間は返品も可能です。

    また持ち運びが可能なためテーブル/屋外決済/イベント/移動販売にもおすすめで、飲食店や小売・アパレル・フィットネスクラブなど様々な業界で利用されています。

    Square Terminalが選ばれる3つの理由

    個人事業主/小規模店舗ではキャッシュフロー安定が重要ですがSquareは最短翌日入金・手数料も業界や規模は問わず一律2.5%~の低手数料とわかりやすく、店舗負担の少ない料金体系です。
    またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    加えてPOSレジ/請求書発行/顧客管理/ショップ作成も無料で使えるため、店舗運営に必要な機能がアカウント1つで全て網羅ができます。

    Square Terminalの導入ステップ

    月額・初期0円のSquare決済への無料登録を行い、購入後30日以内なら返品も可能なためぜひ高機能なキャッシュレス決済の無料登録を試してみましょう。

    端末代金月額対応決済各種手数料特徴
    無料~
    ※Square登録無料

    ※30日返品可能
    0円ICカード
    電子マネー
    タッチ決済
    クレジット
    QRコード決済
    決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円

    解約費用:0円
    屋外決済/移動販売
    最短翌日入金

    無料でPOSレジ/在庫管理
    請求書発行/継続課金
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    Square Reader – 決済手数料2.5%~30日返品OK/翌日入金で個人おすすめ/スマホ簡単接続/無料POSレジ

    • クレジットカード決済手数料3.25%→2.5%~!​
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • 最短翌日入金で個人事業主にもおすすめ・30日返金OK
    • 月額0円・振込・販売手数料0円/手のひらサイズのコンパクトな決済端末
    • 1アカウントで無料ネットショップ・POSレジ・Web請求書も利用可能

    Square Reader(スクエアリーダー)は月額0円でスマホ・タブレットに接続するだけで簡単に利用可能なマルチ決済端末です。EMVおよびPCI準拠の基準をクリアしているのでセキュリティ面も安心です。

    入金も最短翌日に可能なため個人事業主でもキャッシュフロー観点でおすすめ、ICカード・タッチ決済など豊富な支払い方法にも対応し多くの顧客層を獲得ができます。

    Square Readerの対応決済

    またスクエアでは無料でPOSレジ・在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリも提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    テイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    Square Readerの特徴

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしては、最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。明確でわかりやすい料金体系も特徴です。

    初期費用・端末代金月額費用各種手数料 対応決済・連携システム
    4,980円(30日返品OK)0円決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円
    クレジットカード・電子マネー対応
    無料POSレジ・ネットショップ作成ソフト
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済
    Squareのタッチ決済の利用イメージ

    iPhone・Androidでタッチ決済ができる スマホでタッチ決済の申し込みはこちら
    ※手数料3.25%→2.5%
    申し込みから最短翌日営業日で使用可能

    Squareレジスター – 手数料2.5%~ /POSレジ内蔵型決済端末 2画面でお会計をスムーズに

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • お客様画面付きPOSレジ内蔵型オールインワン決済端末/30日以内返品OK・保証2年
    • 入金最短翌営業日/最短翌日導入可
    • アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    SquareレジスターはPOSレジが内蔵されているオールインワン決済端末です。
    従来の決済端末ではPOSレジと連動して使用するのが一般的でしたがsquareレジスターは1台でどちらも使えるためレジ周りがこれ1台ですべて解決します。
    決済手数料2.5%~のクレジット決済の他に電子マネーやQRコード決済といった主流決済に対応しており機会損失がありません。またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    squareレジスターにはお客様用画面がついておりお買い物内容を素早く双方確認することができお会計フローがとてもスムーズになります。

    Squareレジスターの特徴

    お申込から導入まで最短翌営業日なので例えば新規開店で機器周りの準備が間に合わない!という時でも早急に導入が可能で開店日に間に合わせることができます。
    シンプルかつスタイリッシュなデザインでお店の雰囲気を邪魔しません。
    また、入金サイクルは最短翌営業日と現金売上とほとんど変わらない感覚なのでキャッシュレス決済を安心して利用できます。

    Squareレジスターが選ばれる5つの強み

    安心の保証が付いているのでリスクなくお試しができます。
    ①開封済みであっても購入から30日間は全額返金保証
    ②2年間製品保証

    初期費用月額費用手数料・オプションなど特徴
    端末費用のみ0円※無料決済手数料:2.5%~POSレジ内蔵型決済端末
    最短導入即日
    最短入金翌営業日
    30日間全額返金保証付
    2年間製品保証付
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    ​Airペイ – 振込手数料・月額固定費・初期費用※0円/QR/電マネ/最大月6回入金/POS連携

    ​Airペイのキャンペーン紹介画像
    ※キャンペーン条件を必ずご確認ください。詳しくはこちら。
    • 初期費用&月額固定費0円・iPadとカードリーダーの無償貸与キャンペーン実施中
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済など36種以上の支払いに対応
    • 個人/小規模店舗おすすめ振込手数料0円/月に最大6回入金でキャッシュフロー安定
    • 持ち運びも可能で移動販売/屋外&テーブル決済/決済手数料は業界最安水準
    • 無料POSレジアプリ”Airレジ”インストールで注文~売上管理もひとつで完結

    Airペイ(エアペイ)は初期費用/月額固定費0円で利用開始ができQRコード/電子マネーなど36種以上の決済に対応したマルチ決済端末で、振込手数料0円/月に最大6回入金と個人や小規模店舗におすすめです。

    https://youtube.com/watch?v=MDjHZfs4Lwo

    またキャッシュレス0円キャンペーンも実施中で店舗に必要なiPadやカードリーダーが無料で導入でき、たくさんの決済方法に対応することが可能です。

    ​Airペイのキャッシュレス0円キャンペーン

    加えて決済手数料は3.24%または3.74%で店舗の規模や業界・業種を問わず業界最安水準で利用ができ、1台のカードリーダーで様々な決済に対応し、持ち運びも可能なためテーブルや屋外決済/移動販売でも活用できます。

    Airペイの特徴

    また無償貸与となるiPadににAirレジのアプリ(無料)をインストールすれば、キャッシュレスと合わせてPOSレジもセットで無料導入ができ注文から決済・売上管理も1つにまとめて管理ができます。

    無料キャンペーン中のためキャッシュレス導入を検討の方は、ぜひ無料申し込みを行いましょう。

    初期費用月額固定費決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    0円 ※無料0円 ※無料3.24%~VISA/Mastercard
    American Express
    JCB/Diner/Discover
    交通系ICカード
    ID/Apple Pay
    Quic Pay
    d払/PayPay
    LINE Pay/au Pay
    J Coin/WeChat Pay
    union Pay/Ali Pay

    エアペイの手数料・評判・対応決済・料金一覧表はこちらで徹底解説しています。

    iRITSpay(アイ・リッツペイ) – 株式会社アイティフォー

    iRITSpay(アイ・リッツペイ)の紹介
    • マルチなキャッシュレス決済を1台で実現
    • キャッシュレス決済で必要な多機能を1台に搭載
    • バッテリー搭載モデルで「面前決済」を実現

    iRITSpay(アイ・リッツペイ)の特徴はマルチなキャッシュレス決済を1台で実現することが課の合うです。またキャッシュレス決済で必要な多機能を1台に搭載しており、店舗に必要となる機能は入っているため、安心して利用することが可能です。

    初期費用月額費用決済手数料
    お問い合わせお問い合わせお問い合わせ
    対応決済方法クレジットカード決済、デビットカード決済
    QRコード決済、電子マネー決済

    詳細はこちら:https://www.itfor.co.jp/rits/iRITSpay_terminal.html

    A8 ポータブルマルチ決済端末 – アルファノート株式会社

    A8 ポータブルマルチ決済端末 - アルファノート株式会社の紹介
    • 管理画面で一元管理入金も一括
    • ポータブルだから屋外でも決済可能
    • 多様な決済方法に対応
    初期費用月額費用決済手数料
    74,800円(今だけ0円)お問い合わせ3.24%~
    対応決済方法クレジットカード決済、QRコード決済
    プリペイドカード決済

    詳細はこちら:https://www.alpha-note.co.jp/LP/A8_store/

    クレジット端末のおすすめ比較5選

    主要なクレジット端末を5つ、メーカーと併せて紹介します。電子マネーやQRコード決済は不要、クレジットカード決済のみ対応できればいいという場合におすすめの端末です。

    Panasonic – JTC06シリーズ ※SMBC GMOペイメントがstera terminalとして提供

    Panasonic - JTC06シリーズ ※SMBC GMOペイメントがstera terminalの紹介
    • 1台でクレジットカード・電子マネーQRコード決済など30種以上の決済手段に対応
    • 4型タッチパネルで暗証番号入力や電子サインなどが可能
    • SMBC×GMO提供のstera terminalは初期0円・決済手数料2.70%~利用可能
    • 入金サイクル最大月6回で個人事業主・小規模店舗にもおすすめ

    Panasonic(パナソニック)が提供するJT-C60シリーズ(stera terminal)はQRコード・電子マネー決済など30種以上の豊富な支払い方法に対応しており、レシートプリンター内蔵型で周辺機器も不要なオールインワン決済端末です。

    タッチパネル操作で暗証番号入力・電子サインにも対応しており、プリンタ一体型のため3~5万円ほど発生する費用もなく利用ができます。

    Panasonic - JTC06シリーズ ※SMBC GMOペイメントがstera terminalの端末特徴

    販売はSMBC・GMOの合同企業であるSMBC GMO PAYMENT株式会社が提供しており通常7万ほどの端末代金0円・決済手数料も一般的には3.25~3.74%ですが業界最安水準の2.70%~と低価格での導入ができます。

    stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

    加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最大6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

    初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
    78,000円
    ※stera packでは0円
    3,300円(税込)〜2.70%〜最大月6回(2営業日後払い)
    月2回(15日/2営業日後払い)
    Visa
    Mastercard
    ※タッチ決済対応
    iD / 楽天Edy
    Nanaco / Waon
    交通系ICカード
    PayPay / d払い
    楽天Pay / メルペイ
    auPay / ゆうちょPay

    TOSHIBA CT-5100

    TOSHIBA CT-5100の紹介

    TOSHIBA CT-5100は東芝テック社が提供するカード決済端末機です。電子マネーにも対応したサインパッドもオプションで利用可能。高度なセキュリティとPOS連携も兼ね備えた決済端末です。

    プリンター寸法質量
    サーマルタイプ
    印字速度 130mm/s (最大)
    110(W) × 155(D) × 119(H)mm約800g

    詳細はこちら:https://www.toshibatec.co.jp/products/jet_s_ct_5100.html

    クレピコAT-2200

    クレピコAT-2200の紹介

    クレピコAT-2200はセイコーソリューションズが提供している決済端末です。デビットカードなど各種決済に対応し、最小クラスの端末サイズです。現在の製品本体は2019年6月に提供を停止しました。

    プリンター寸法質量
    オートカット機能付き76(W) × 36(D) × 167(H)mm約340g

    詳細はこちら:https://www.seiko-sol.co.jp/products/crepico/crepico_list/crepico_at2200/

    オムロンCATS300

    オムロンCATS300の紹介

    オムロンCATS300はオムロンが提供しているマルチ決済端末です。1台でさまざまな決済に対応し、設置した当日からキャッシュレスを実現できます。

    正解水準のセキュリティが強みです。

    プリンター寸法質量
    オートカット
    印字速度 130mm/s (最大)
    108(W) × 176(D) × 66(H)mm約860g

    JETシリーズ端末機

    JETシリーズ端末機の紹介

    JETシリーズ端末機は日本カードネットワーク社が提供するクラウド型のマルチ決済システムです。国内50%のシェアをほこり、クレジット・電子決済にも対応しています。

    プリンター寸法質量
    機種により異なる機種により異なる機種により異なる

    クレジット端末を導入する5つのメリット

    クレジット端末やマルチ決済端末は持ち出しの費用をかけずに導入できることが多く、集客強化や売上アップ、コスト削減などのメリットを得られます。低コストでさまざまなメリットが得られる、費用対効果の高いツールといえます。

    クレジット端末やマルチ決済端末を導入するメリットを5つ紹介します。

    客層の拡大

    クレジットカードをはじめとするキャッシュレス決済には、ポイントが貯まるものも多いです。現金のやり取りがなくスマホやカードをかざすだけで支払いが済む手軽さもあります。これらの理由から、特に若い世代では現金払いよりもキャッシュレス決済を好む人が増えています。

    キャッシュレス決済に対応することで、これらの若い世代の層を取り込みやすくなるでしょう。「現金払いしかできない」という理由で、店舗の利用をやめたり別店舗で購入したりする人も少なくありません。

    レジの混雑緩和

    キャッシュレス決済では現金のやり取りがありません。利用客から受け取った金額をレジに打ち込む必要も、釣銭を渡す必要もなく、スムーズな会計が可能です。会計にかかる時間が減ることはレジの混雑緩和につながり、顧客満足度の向上や回転率アップによる機会損失の防止などが期待できます。

    人件費削減

    キャッシュレス決済では会計がスムーズになるため、少ない人員でレジ業務を回せます。レジに配置する人員数を減らせれば、その分人件費も削減できます。スタッフの負担も軽くなるので、「忙しいわりに時給が低い」と離職されることも減るでしょう。

    現金管理・人的ミスの低減

    キャッシュレス決済を導入し現金のやり取りが減れば、金銭授受のミスや現金の紛失など、人的ミスのリスクも低くなります。現金をやり取りする回数、レジスター内に保管しておく金額が減れば、現金管理も楽になるでしょう。

    初期費用(端末代金)・月額費用が無料のものも多い

    クレジット決済端末機はほとんどの場合、初期費用(端末代金)・月額費用が無料(0円)で導入できます。そのため、コストを抑えたい個人事業主・小規模店舗でも導入・運用しやすいでしょう。

    クレジット端末やマルチ決済端末がおすすめの店舗

    クレジット端末やマルチ決済端末を導入し、幅広い支払方法に対応することには、売上アップや人件費削減などのさまざまなメリットにつながります。これから紹介する3つのケースでは、導入を特におすすめできます。

    現金払いのみの店舗

    消費者にとって、キャッシュレス決済には「ポイントが貯まる」「支払いが楽」などのメリットがあります。特に若い世代や外国人観光客などはキャッシュレス決済を好む傾向にあり、支払い方法が現金のみというだけで敬遠されることも。

    現金払いのみの店舗は、気づいていないだけで、かなりの機会損失をしている可能性があります。早めに導入し、これ以上の損失を防ぎましょう。

    新規開店・新装開店する店舗

    新しく店舗を開くなら、はじめからキャッシュレス決済に対応してしまいましょう。開店後は営業が忙しく、クレジット端末やマルチ決済端末の選定・比較など後回しになってしまいます。

    新規開店や新装開店などのタイミングは集客しやすく、より多くの来店客が期待できますが、この時「なんだ、現金しか使えないのか」「いつも使ってるカードが使えないのか」と思われたらどうなるでしょうか。再来店してもらえないだけでなく、使いづらいお店としてネガティブな口コミが広まってしまうかもしれません。

    イベント出展・移動販売

    クレジット端末やマルチ決済端末はイベント出展や移動販売にもおすすめです。店内での会計ならレジカウンターや荷物置きなどに手荷物を置けますが、屋外での金銭授受ではそうもいきません。

    利用客は「カバンから財布を取り出し、財布から現金を取り出し、釣銭を受け取ってお金と財布をしまう」という動作を、より面倒に感じるでしょう。

    機会損失を防ぐためにも回転率を上げるためにも、イベント出展や移動販売ではコンパクトで扱いやすい決済端末を活用しましょう。レシートプリンター内蔵のモバイル型の端末がおすすめです。

    クレジット端末を導入する流れ

    クレジット端末は比較的容易に導入できます。ここでは4つの流れを紹介します。

    契約方法の検討

    クレジット端末機を導入するにあたり、決済代行会社との契約か、直接契約かを選ぶ必要があります。決済代行会社は複数のキャッシュレス決済手段導入を一括で依頼でき、手続きや審査の手間が省けます。また、入金のタイミングも統一できるため、経理担当者の負担を減らすことができるでしょう。一方で、手数料がかかってしまいます。

    直接契約の場合、手数料はかかりません。しかし、審査や手続きが煩雑になる場合もあります。それぞれのメリット・デメリットを比較し、自社の状況に合った契約方法を選びましょう。 

    申し込み

    申込み方法はサービス提供会社によって異なります。書面だけでなくオンラインでも申し込みできる場合があるので、事前に確認することが重要です。

    決済代行会社の場合、Webサイトから必要事項を入力するオンライン申し込みが一般的です。直接契約の場合は、各社の窓口に問い合わせ、申し込み書類を取り寄せ、必要事項を記入して郵送またはオンラインで提出します。

    申込みには、次の書類が必要になるケースが多いです。

    • 事業主の身分証(個人事業主の場合)
    • 商業登記簿謄本(法人の場合)
    • 許可証
    • 内観・外観写真
    • 登記簿
    • 店舗情報
    • 許可証(業種業態により必須)

    会社によって必要な書類は異なるため、事前に確認するようにしましょう。 

    審査

    申し込み後に、契約先(クレジットカード会社または決済代行会社)が審査を行います。審査期間は、契約先や申し込み内容によって異なりますが、数日から数週間かかる場合もあります。

    審査内容は事業の安定性や信用度、過去の取引実績、業種などが主なポイントとなります。審査に向けて、次の準備をしておくことが重要です。

    • 必要書類の準備
    • 事業計画の明確化
    • ウェブサイトや店舗の整備

    審査に通れば契約が成立し、クレジット端末の設置へと進みます。 

    決済端末機の設置

    審査が完了すると決済端末機が届きます。設置マニュアルや取扱説明書に従って設置します。決済代行会社によっては、専門の業者が訪問し、端末の設置やネットワーク設定などを代行してくれます。

    設置場所は、顧客が利用しやすいレジカウンターなどが一般的です。設置後、テスト決済を行い、問題なく動作することを確認します。 設置が終われば、キャッシュレス決済が店舗で利用できるようになります。

    クレジット決済端末で店舗運営をスマートに

    今後の社会では、キャッシュレス決済を好むZ世代が経済の中心となっていきます。現金払いからキャッシュレス決済への移行は、ますます進んでいくでしょう。クレジット決済やモバイル決済を利用することで、キャッシュレス決済をスマートに導入できます。店舗に必要な決済サービスを安価に導入してみてはいかがでしょうか。

  • 順番待ちシステム比較10選!4つのタイプや選び方・導入メリットを解説

    順番待ちシステム比較10選!4つのタイプや選び方・導入メリットを解説

    この記事でわかること

    ・順番待ちシステムを導入するメリットは?
    ・順番待ちシステムってどんなものなの?
    ・比較するときに気を付けること

    [say img=”https://wp-orend.orend.jp/wp-content/uploads/2024/10/woman-think.webp”]
    順番待ちシステム導入するところ増えてるけど混乱しないのかな?
    [/say]

    [say img=”https://wp-orend.orend.jp/wp-content/uploads/2024/10/man-think.webp”]
    どんなことに気を付けてサービスを選べばいいのかな?
    [/say]

    順番待ちシステムとは

    順番待ちシステムは、飲食店やサロンなどの店舗の予約受付状況をリアルタイムに把握し、待ち時間を削減し、集客効率を高めるシステムです。メールやメッセージでの呼び出し機能やメルマガ配信の機能が備わっていて、他のシステムと連携することで店舗の販促活動に活かすことが可能です。

    今回は順番待ちシステムの機能やメリットについて解説しながら、おすすめのシステムを紹介します。

    予約管理システムのメリットや機能・サービス一覧はこちらの記事で掲載しています。

    順番待ちシステムの機能

    1. 順番待ち・受付発券
    2. 日時指定受付
    3. メール呼び出し
    4. HP連携
    5. メルマガ配信
    6. 来店履歴・クーポン管理
    7. 分析・レポート機能

    順番待ちシステムには、来店・予約時の受付発券、日時の指定機能など受付業務の効率化を実現する機能があります。

    混雑時は、リアルタイムに待ち状況が把握できるため、電話受付などの人員が不要で、従業員のコスト削減にもつながります。

    またHPの連携や、ポイントやクーポン発行も可能です。来店した顧客の分析を行いながら、クーポンやメルマガを配信することで次回の来店の促進につながります。

    順番待ちシステムの4つのタイプ

    順番待ちシステムには4つのタイプがあります。自社で使いたい機能が搭載されているシステムを選ぶようにしましょう。

    1.マルチ機能タイプ

    マルチ機能タイプは、様々な業界・業種で利用でき汎用性が高いです。日時指定の受付・事前予約の受付、発券機との連動機能、待ち時間状況の表示など豊富な機能を揃えています。幅広い機能を利用したい人におすすめです。

    2.LINEミニアプリ対応タイプ

    LINEミニアプリ対応タイプは専用アプリのインストールが不要で、LINEがあれば利用できます。LINEを経由して受付や発見を行うので、公式アカウントの友達獲得にもつながります。キャンペーンのお知らせやクーポンの配信などを積極的に行っていきたい人におすすめです。

    3.特定の業界・業種特化タイプ

    特定の業界・業種に特化したタイプはPOSシステムと連動できるものや目的ごとに順番待ちシステムを作成できます。

    業界に合った機能を選ぶことで、業務の効率化が期待できます。

    4.Web特化タイプ

    Web特化タイプはタブレット操作と、モニターでの順番確認に絞られているタイプです。

    搭載機能がシンプルなので、コストを抑えて手軽に導入したい方におすすめです。

    順番待ちシステムの4つのメリット

    順番待ちシステムを導入することで、店舗側と顧客側双方にどのようなメリットが得られるのでしょうか。ここからは4つのメリットを詳しくご紹介します。

    1.予約・受付業務の効率化

    順番待ちシステムを使えば、顧客自身で受付できるため、店舗側・顧客側ともに手間が省けます。

    通常であれば入り口で店員に名前と人数を聞かれますが、受付の人員確保の必要がなく、さらに、順番が来た顧客を呼び出す手間もかからないため、店舗運営の効率化が期待できます。

    2.受付・空き状況の可視化で集客アップ

    順番待ちシステムアプリを導入すると、顧客側は受付状況や空き状況を共有できるため、順番が来るまで店内に待機しておく必要がありません。また、通常であれば待ち時間として伝えられるのは店員の推測の時間です。しかし、システムなら待ち時間をリアルタイムに把握できるため、正確な時間がわかります。

    店舗側は正確な時間がわかることにより、顧客の取りこぼしを避けられ、集客効率のアップを期待できます。

    3.顧客情報を蓄積できる

    システムによっては顧客情報をデータベース化して蓄積することが可能です。

    店舗側は会員登録をしていただくことで年齢や性別による分析データや、来店時間の偏りによる人員配置など、さまざまな切り口でデータ活用が可能になります。

    4.クーポン・メール配信によるリピーター獲得

    蓄積した顧客情報をもとにクーポンやメールなどを配信することで、顧客が店舗へ再度来店する確率を上げることも期待できます。順番待ちシステムを使うことでリピーターを増やす効果も見込めるでしょう。

    順番待ちシステムの3つの比較ポイント

    順番待ちシステムの導入を決めたら、各システムの比較ポイントを押さえておきましょう。

    1.オンラインでの受付対応ができるか

    顧客が事前に順番受付を行う場合は、オンライン上で簡単に予約ができるシステムを選びましょう。オンラインで簡単に予約ができることで、集客にもつながります。医療機関や飲食店などにおすすめです。

    2.発券機や外部モニターは必要か

    順番待ちをしている際の整理方法についても検討が必要です。紙で整理券を発券する方法や、待ち状況を大きなモニターに表示する方法など様々な方法で順番待ちの整理が可能です。店舗に合わせて必要なシステムを選択しましょう。

    3.多様な呼び出し方法に対応しているか

    店舗にとって、順番が来ても顧客が気付かないという事態を避けることが必要です。LINEやメール・SMSに対応しているものや自動電話に対応しているものなど、顧客のニーズに合わせた呼び出し方法に対応しているシステムを選びましょう。AirWAITなら、電話やLINE、SMSなど多様な呼び出し方法に対応しています。

    おすすめ順番待ちシステム比較10選

    おすすめの順番待ちシステムを紹介します。費用や機能を比較して、ご自身にあったしシステムを選んでください。

    アプリ/システム名イメージ初期費用月額費用発券方法呼出方法多言語対応
    Air Wait0円 ※無料フリー:0円 ※無料
    ベーシック:11,000円
    スタンダード:22,000円
    ・店頭発券
    ・スタッフ代理発券
    ・WED
    ・LINE
    ・メール
    ・SMS
    ・モニター
    英語・中国語(簡体、繁体)・韓国語
    EPARK問合せ問合せ・店頭発券
    ・WED
    ・メール問い合わせ
    My junban0円 ※無料トライアル:0円 ※30日無料
    有料プラン:5,980円
    ・iPad・LINE
    ・電話
    ・メール
    問い合わせ
    ネコの目システム問合せ問合せ・タッチパネル・LINE
    ・SMS
    ・メール
    問い合わせ
    順番待ちアプリ比較表

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    My junban – ウェイティング・順番待ち予約システム

    My junban の紹介
    • iPad・iPhoneでの操作が可能
    • 受付はお客様セルフ
    • 管理側は自由にカスタマイズ可能

    「My junban」は、飲食店だけでなくクリニックやカット専門店などの混雑時に最適な順番待ちシステムです。iPadやiPhoneに対応していて、お客様セルフ受付を導入することもできます。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    無料5,980円あり

    詳細はこちら:https://myjunban.com

    SMAQ – ウェイティング・行列回避の順番待ちシステム

    SMAQの紹介
    • シンプル操作性
    • 低コストの運用
    • 待ち時間のイライラ解消

    簡単操作で受付業務の負担を軽減してくれるのが「SMAQ」です。このシステムは運用機器の選択が自由自在で、既に機器を所持している場合でもシステムに合わせたカスタマイズ導入が可能です。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    50,000円3,800円〜10,000円なし

    詳細はこちら:https://www.technoveins.co.jp/t/products/system/junbanmachi/index.html

    順番くん – 医療機関向け順番予約受付システム

    順番くん の紹介
    • 小児科医院の支持率がNo1
    • 導入設定が簡単
    • 二次感染の防止

    医療機関向けの「順番くん」は、小児科医院から人気を集めるシステムです。導入設定が簡単な上に患者数をコントロールすることが可能です。

    このシステムを導入することで、待合室での長時間待機が減少し、二次感染予防にもなるとの声が医院から寄せられています。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    無料9,800円あり

    詳細はこちら:http://www.jyunbanmachi.com

    MyTurn

    MyTurnの紹介
    • スマホで受付・スマホで予約
    • 音声による「まもなくコール機能」搭載
    • モニターによる順番表示

    順番待ちを自由にストレスなく待つことをモットーに、順番の見える化を徹底したシステムです。

    待っている間も自由に行動して、近づけば通知をする仕組みになっているため、待つ時間によって顧客へ不満を与えないようにしています。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    0円1,300円〜なし

    詳細はこちら:https://myturn.jp

    順番ウォッチ

    順番ウォッチの紹介
    • 顧客と順番を共有するだけのシンプルな作り
    • 顧客情報を預からないので安心
    • 顧客側での面倒な設定は不要

    順番ウォッチは極限までシンプルにした順番待ちシステムで、顧客側のユーザビリティに特化したツールです。

    店舗側はお客様へ番号を送信するだけで、その他の登録やインストールは一切必要ありません。年配の方でも抵抗なく使っていただけるアプリです。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    無料0円〜あり

    詳細はこちら:https://junban-watch.com

    Simple Order – 0円から使える順番待ち管理・ウェイティングアプリ

    Simple Orderの紹介
    • 簡易版ホームページにもなる
    • アプリのダウンロードが不要
    • 既存ホームページに組み込める

    0円のウルトラシンプルコースから基本機能が使える順番待ちアプリが「Simple Order」です。

    アプリのダウンロードが不要で、ガラケーにも対応しています。また簡単なホームページとしても活用できるので、ホームページを作っていない店舗にも最適です。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    無料0円〜980円あり

    詳細はこちら:https://service.incloop.com/simple-order/

    ネコの目システム – ウェイティング・行列回避システム

    ネコの目システムの紹介
    • 官公庁や公共施設でも利用
    • 無料デモがある
    • クレーム防止に繋がる

    ネコの目システムは、他の順番待ちシステムとは一味違う特徴を持っています。「ネコの目.com」へ各店舗が登録することで、待ち時間の間に立ち寄れる施設や店舗へ顧客を誘導します。

    登録された店舗の混雑状況が「ネコの目.com」上で公開されることで、すぐに入れるお店を登録ユーザーへ提供する仕組みです。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    要問い合わせ要問い合わせあり

    詳細はこちら:https://neco.riprice.co.jp

    アイリスト

    アイリストの紹介
    • 低コストのクラウドシステム
    • プラットフォーム対応可能
    • 自動音声による呼び出し機能

    アイリストは低コストで導入できるクラウドシステムで、整理券の発行も可能です。予約受付はもちろんですが、予約状況の確認や集計機能まで搭載されている本格的なシステムです。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    要問い合わせ要問い合わせ要問い合わせ

    詳細はこちら:https://www.ilist.jp/web/

    イニット・ディー 順番待ちシステム

    イニット・ディーの紹介
    • 複数言語対応
    • サーバーでの一括管理
    • 順番呼出と順不同呼出の選択可能

    「イニット・ディー 」の順番待ちシステムは、複数言語に対応しているWebシステムでありエンタープライズ運用も可能です。クラウド型のため場所を問わず確認可能で、導入コストも安く済ませることが可能です。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    1,000,000円無料あり or なし

    詳細はこちら:https://www.initd.co.jp/junban/

    順番待ちシステムの2つの注意点

    順番待ちシステムを導入する際の注意点も把握しておきましょう。ここからは2つの注意点を詳しくご紹介します。

    1.様々なギャップにより顧客が離れる可能性がある

    順番待ちシステムを導入する事で、顧客の不満が募るケースもあります。例えば、順番待ちシステムの操作が複雑だった場合には顧客が離れてしまうかもしれません。また順番待ちシステム上での待ち時間の表示と実際の待ち時間のギャップに困惑してしまう場合もあります。システム導入の際は、使いやすさを考慮し、待ち時間のずれが生じた際の対策もあらかじめ用意しておくことが重要です。

    2.費用がかかる

    システムの導入には、初期費用や月額費用が必要です。導入を考えている店舗が小規模である場合等とくに費用の負担が大きくなる場合があります。システムの導入にはメリットも多くあるため、費用や効果のバランスを考慮し、導入するかを判断しましょう。

    顧客の待ち時間・行列回避でストレスを軽減・リピーター増加

    順番待ちシステムのメリットは顧客側、店舗側の双方にとって効率がよくなる点です。

    順番待ちの時間が長いと顧客にはストレスがかかりますが、あらかじめ時間がわかっていると待てる、という人も中にはいます。効率化だけでなく、店の印象を下げないようにするためにも、待ち時間の可視化や自動受付ができる順番待ちシステムを導入しましょう。

    印象が良い店はリピーターが増加します。売上の安定化を図るためにもシステム導入を検討してみてはいかがでしょうか。