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  • Air PAY×Square徹底比較!モバイル決済端末の評判・手数料・導入費用・シェア

    Air PAY×Square徹底比較!モバイル決済端末の評判・手数料・導入費用・シェア

    国産vs海外 CMでも話題のAir PAY(エアペイ)×Square(スクエア)徹底比較

    無料導入でも注目されているモバイル決済・マルチ決済端末にはさまざまな種類の決済端末があります。

    今回は国内で多く導入されているAirPAY(エアペイ) と海外に本社を置くSquare(スクエア)の徹底比較していきます。

    CM放送&0円キャンペーン・Air PAY(エアペイ)の特徴・概要・シェア

    まずAirPAY(エアペイ) の特徴と概要について紹介をします。Air PAY(エアペイ)はCM放送がされていたり、0円キャンペーンを行っているなど、幅広い業界で導入をされています。

    Air PAY(エアペイ)の特徴・基本情報

    Air PAY(エアペイ)の特徴・基本情報
    • 提供会社名:株式会社リクルートライフスタイル
    • 本社所在地:東京都中央区
    • サービス提供開始時期:2015年11月中旬
    • 導入実績(店舗数):449,000店舗以上

    AirPAY(エアペイ) は株式会社リクルートライフスタイルが提供会社しているモバイル決済で、2019年9月時点で449,000店舗以上の導入実績があります。本社所在地は東京都中央区に存在しており、随時機能が追加されています。

    オダギリジョーのCMでも目にしたことがある方も非常に多いのではないでしょうか。

    サービス連携が強み・Air PAY(エアペイ)のメリット

    サービス連携が強み・Air PAY(エアペイ)のメリット
    • 初期・月額の導入費用が今なら0円
    • 振込み手数料が無料
    • 万全のサポート体制で安心導入
    • Airレジ(エアレジ)と連携で効率的な会計処理
    • レストランボード連携で予約管理も効率的に

    AirPAY(エアペイ) のメリットはサービスの連携が強いことです。上記に記載のように導入費用は無料で、リクルート社が提供している予約管理・POSシステムなどさまざまなサービスと連携を行うことが可能です。

    店舗業務の改善、レジ会計をスムーズに行うことも可能で、顧客管理やメール案内も1つに集約ができます。

    4つの費用が0円・Square(スクエア)の特徴・概要・シェア

    次は海外本社の外資企業が提供するSquare(スクエア)の特徴と概要について紹介をします。Square(スクエア)は月額無料で使用できるなど、海外ではさまざまな店舗で導入をされている人気のモバイル決済端末です。

    Square(スクエア)の特徴・基本情報

    Square(スクエア)の特徴・基本情報
    • 提供会社名:Square, Inc.
    • 本社所在地:米国カリフォルニア州
    • サービス提供開始時期:2013年5月
    • 導入実績(店舗数):不明

    Square(スクエア)の特徴や基本状況は上記のようになっています。米国カリフォルニア州に本社があり、Airペイよりもサービス提供開始が早く接続の安定性にも定評があります。日本にサービス提供が開始されたのが2013年の5月下旬で、日本でも多くの業界で導入をされています。

    購入する端末によりますが、Square(スクエア)は初期費用と月額料金はもちろん、決済手数料を除く各種手数料も0円で導入できます。

    豊富な支払い方法に対応しており各種クレジット決済に加えて、レジ横以外の屋外決済・タッチ決済も可能で移動販売などにも利用できます。

    またSquareではタブレットPOSレジ・在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリも提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    初期費用月額費用振込・払戻し手数料POSレジアプリ決済手数料
    4,980円(30日返品OK)無料無料無料2.5%~
    10月30日までの決済手数料差分 0.75%バックキャンペーン中
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    4つの費用&手数料すべて0円 – 屋外・タッチ決済・継続課金も対応のSquare(スクエア)

    4つの費用&手数料すべて0円 - 屋外・タッチ決済・継続課金も対応のSquare(スクエア)
    • 4つの無料:月額・振込/払戻し/チャージバック手数料が0円
    • コンパクトな端末でレジ横以外のテーブル決済や移動販売の屋外決済にも
    • 利用者の多いPayPay、電子マネー、タッチ決済と、幅広い決済に対応
    • 決済の種類を問わず、最短翌営業日入金でキャッシュフロー安定
    • アカウント1つで在庫・POS・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    またSquareでは上記で紹介したとおり、各種手数料がすべて無料です。

    近年増えているタッチ型クレジット決済・レジ横以外の持運び・座席・屋外決済も可能なため移動販売などでも利用できます。

    Square社ではPOSレジ・決済・ショップ作成など様々なサービスを1つのアカウントで利用できるため、飲食店のテイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    Square Terminal – 手数料2.5%~30日返品OK/個人おすすめ翌日入金/月額0円/持ち運び&プリンタ内蔵

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • レシートプリンタ一体型/周辺機器不要で初期費用が安い
    • 持ち運び可能でレジ横以外の座席・野外・移動販売決済にも
    • 開封後も30日以内返品OK・個人もおすすめ最短翌日入金&即日利用開始

    Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体となった、暗証番号入力も可能なオールインワン決済端末です。

    クレジットカード・QRコード・電子マネー・タッチ決済など様々な支払い方法に対応しています。1日充電が持つためテーブル決済や屋外決済にもおすすめで、タッチパネルでPOSレジの操作や、電子レシートの送付も可能です。

    月額・初期費用が0円表記のサービスはありますが、実際は端末代金に加えてレシートプリンター・スマホやタブレットなどの周辺機器が必要なため別途導入費用が発生する場合もあります。

    Square Terminalの料金

    Square1台でPOS操作/レシート印刷(電子レシート発行)/電子マネー/タッチ決済/ICカード/電子サインも対応、シンプルな料金体系で不要なオプション/手数料は無く30日間は返品も可能です。

    また持ち運びが可能なためテーブル/屋外決済/イベント/移動販売にもおすすめで、飲食店や小売・アパレル・フィットネスクラブなど様々な業界で利用されています。

    Square Terminalが選ばれる3つの理由

    個人事業主/小規模店舗ではキャッシュフロー安定が重要ですがSquareは最短翌日入金・手数料も業界や規模は問わず一律2.5%~の低手数料とわかりやすく、店舗負担の少ない料金体系です。
    またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    加えてPOSレジ/請求書発行/顧客管理/ショップ作成も無料で使えるため、店舗運営に必要な機能がアカウント1つで全て網羅ができます。

    Square Terminalの導入ステップ

    月額・初期0円のSquare決済への無料登録を行い、購入後30日以内なら返品も可能なためぜひ高機能なキャッシュレス決済の無料登録を試してみましょう。

    端末代金月額対応決済各種手数料特徴
    無料~
    ※Square登録無料

    ※30日返品可能
    0円ICカード
    電子マネー
    タッチ決済
    クレジット
    QRコード決済
    決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円

    解約費用:0円
    屋外決済/移動販売
    最短翌日入金

    無料でPOSレジ/在庫管理
    請求書発行/継続課金
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    条件なし最短入金翌日&無料導入が強み・Square(スクエア)のメリット

    条件なし最短入金翌日&無料導入が強み・Square(スクエア)のメリット
    • 振込手数料がどの銀行でも0円
    • 審査が早くすぐに導入できる
    • 最短翌日の入金サイクル(利用金額上限)
    • Square POS連携・請求払いにも対応

    Square(スクエア)のメリットは①どの決済方法でも最短翌日入金の「入金スピード」②銀行を問わず「振込手数料0円」③申込後、最短翌日に使用開始できる「審査・導入の早さ」です。

    さらに通常は端末代金0円の場合は売上が1~30万円/月を超える場合に適用・翌日入金では追加手数料が発生することがありますが、Squareではそうした条件は無しで翌日入金サイクルがあるため、頻繁に売上を引き落としたいのであればSquare(スクエア)がおすすめです。

    またスクエアはアカウントがあればPOSシステムや請求発行システム・在庫管理サービス・オンラインショップ作成を無料で使うことができます。それぞれのデータを一元管理でき、事業の拡大が必要にも簡単に対応できるのも魅力です

    Air PAY(エアペイ)×Square(スクエア)の注目度を検索数で比較

    CMでも見る機会の増えてきたモバイル決済ですが、それぞれの注目度はどれくらいなのでしょうか。

    ここではAirPAY(エアペイ) ×Square(スクエア)の注目度を検索数やトレンド上昇率などを比較します。

    Air PAY(エアペイ)×Square(スクエア)の月間検索数を比較

    まずは直近1年間で両者の検索数を比較していきます。

    Air PAY(エアペイ)×Square(スクエア)の月間検索数を比較

    ※抽出条件

    • サービス・会社に関するキーワードでローマ字、カタカナの複合ワード
    • 「Square」の検索結果は翻訳も一部含まれ大きく見えているため参考程度の指標
    • カタカナ検索のみの直近1年の平均検索数でも「エアペイ:8.2万回/月平均・スクエア:14.9万回/月平均」とスクエアが大きい。ただし、スクエアは会社名=サービス名で「スクエア 株価」が6.3万回あり、それを除くと8.6万回とほぼエアペイと変わらない結果。

    グラフを確認して見ればわかるように月間検索数はSquare(スクエア)の方が多いことがわかります。年間の平均検索数は19万900回に比べて、AirPAY(エアペイ) は年間検索数が8万900回と大きく差が引いています。

    ここまで差が開いている理由としてサービス開始時期や国内だけではなく、上記の抽出条件でも紹介のとおり、スクエアに関する結果がサービスだけでなく会社に関する情報でも検索されているためです。

    サービス提供時期はエアペイが2年ほど遅いことを考えると、知名度が非常に高くなっていることがわかります。

    Air PAY(エアペイ)×Square(スクエア)の検索上昇推移・トレンド比較

    つぎは検索上昇の推移についてGoogleトレンドを参考にしながら、比較していきます。

    Air PAY(エアペイ)×Square(スクエア)の検索上昇推移・トレンド比較

    ※直近2年の小売業界に絞った検索結果

    こちらも会社に関する情報が入ってる可能性があり、AirPAY(エアペイ) とSquare(スクエア)の検索上昇推移を比較した場合に、Square(スクエア)の方が全体的に上回っていることが確認できます。

    Air PAY(エアペイ)×Square(スクエア)の評判&口コミを比較

    ここでは各モバイル決済端末を利用している店舗や利用者の評判や口コミを比較します。

    Air PAY(エアペイ)の評判・口コミ

    • 良い評判・口コミ

    https://www.instagram.com/p/BosxgZSBf25/

    • 悪い評判・口コミ

    良い評判は、導入費用が無料なので店舗が導入しやすいのが魅力です。さらに対応している決済方法が多く、利用者もAirPAY(エアペイ) を利用しやすいのメリットといえます。

    またiPadが無料で着いてくるキャンペーンも行われているため、キャッシュレスに必要な端末をこの機会にそろえることもできます。

    Square(スクエア)の評判・口コミ

    • 良い評判・口コミ

    • 悪い評判・口コミ
    https://twitter.com/uzai_inu/status/1142340809645121536

    Square(スクエア)の良い評判としては、月額無料で使用することが可能で、サイズが小さいため、さまざまな場所に設置をすることができるのが魅力です。

    また他の決済サービスと比較して、審査に落ちず利用開始がしやすい点もストレスがないという声も多くありました。

    Square(スクエア)は、海外で人気のモバイル決済端末で、便利に利用できるように改善も行われているため、口コミの悪い評判なども改善される見込みがあるため、ぜひ検討をしてみてください。

    Air PAY(エアペイ)×Square(スクエア)の導入費用・手数料・カードリーダー比較表


    Air PAYSquare決済
    初期費用無料0~84,980円(30日返品OK)
    月額費用無料無料
    決済手数料3.24%~3.74%2.5%~
    10月30日までの決済手数料差分 0.75%バックキャンペーン中
    対応電子マネーApple pay/d払い/
    talca/Suica/PASMO/manaca
    SUGOCA/nimoca/はやかけん/
    iD/Kitaca/ICOCA
    交通系
    電子マネー対応
    対応OSiOSiOS/Android
    接続方法BluetoothBluetooth/イヤホンジャック
    導入日数目安1週間~1ヶ月最短翌日
    詳細はこちら

    導入費用0円で電子マネーも対応のAir PAY(エアペイ)

    Air PAY(エアペイ)は導入費用が無料で導入をすることが可能です。電子マネーにも対応をしており、決済手数料もSquare(スクエア)に比べて安いのが特徴です。

    対応OSはiOSのみですが、導入日数は1週間から1ヶ月です。接続方法はBluetoothを繋ぐだけなので、誰でも簡単に導入をすることができます。月額費用もかからないので、店舗に導入をしようか検討をしている方におすすめです。

    無料かつスピーディーな導入ができるSquare(スクエア)

    Square(スクエア)は月額無料で使用することが可能です。決済手数料は3.25%~3.95%とAir PAY(エアペイ)よりも多少高いです。2019年に交通系電子マネーにも対応しています。

    対応OSはiOSとAndroidの両方に対応をしており、接続方法もBluetoothとイヤホンジャックの2つを選択することができます。導入日数は最短翌日から導入することができるため、すぐに導入をしたいと思っている方におすすめです。

    Air PAY(エアペイ)×Square(スクエア)の対応決済方法・入金サイクル比較


    Air PAYSquare決済
    対応クレジットJCB/Visa/Mastercard
    American Express
    Diners Club/Discover
    JCB/Visa/Mastercard
    AmericanExpress
    DinersClub/Discover
    クレジット手数料3.24%~3.74%2.5%~
    10月30日までの決済手数料差分 0.75%バックキャンペーン中
    対応電子マネーSuica/PASMO/TICA/manaca
    ICOCA/SUGOCA/nimoca
    はやかけん/iD/QUICPay
    交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    電子マネー手数料3.24%~3.74%3.25%
    QRコード決済対応支付宝/WeChat Pay/d払い
    PayPay/LINEPay/auPAY
    PayPay/ d払い/ 楽天ペイ
    au PAY/ メルペイ
    WeChat Pay/ Alipay
    QRコード手数料3.24%3.25%
    入金サイクル月3回/5回翌日
    詳細はこちら

    Air PAY(エアペイ)の対応クレジットカード・電子決済・入金サイクル

    AirPAY(エアペイ) は上記の表のように対応クレジットカードはJCB/Visa/Mastercard/American Express/Diners Club/Discoverの6種類です。電子マネーにも豊富に対応をしています。月3回もしくは5回の入金サイクルに対応をしており、選択をすることが可能です。Air PAY(エアペイ)では3.24%から3.74%の手数料で利用をすることができます。

    さらにiPad専用のカードリーダーも無料で導入することができるため、店舗への導入を検討している方は消費者還元事業者の期間中の今がおすすめします。

    Square(スクエア)の対応クレジットカード・電子決済・入金サイクル

    Square(スクエア)は、クレジットカード、電子マネー、QRコード決済にも対応をしたモバイル決済端末です。また以前までsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、現在は7種類以上での対応が可能になり、さらに決済の幅を広げています。

    対応しているクレジットカードは上記の表に記載のように全6種に対応をしています。アメリカに本社があり、日本以外にもさまざまな国の店舗に導入をされています。

    月額無料で使用することが可能で、決済手数料が業界の中でも安いのが特徴です。1番の特徴が「入金サイクル」です。最短翌日には入金される仕組みとなっており、審査なども最短翌日には完了をします。そのため、すぐに導入をしたい店舗には向いている決済端末です。

    Air PAY(エアペイ)×Square(スクエア)徹底比較のまとめ

    今回はAir PAY(エアペイ)×Square(スクエア)の比較について紹介をしました。

    既にPOSレジや予約管理システムなどAirシリーズを利用店舗に導入を検討している方は、AirPAY(エアペイ) がおすすめです。

    Square(スクエア)もPOSシステムを既に利用している方におすすめです。加えて評判などを見ると審査がスムーズ・導入スピードはリードしているため、早く導入する方にはSquare(スクエア)がおすすめといえます。

  • クーポン券デザイン作成アプリ&テンプレート無料22選!作り方・コツ・おしゃれなワード・エクセル素材

    クーポン券デザイン作成アプリ&テンプレート無料22選!作り方・コツ・おしゃれなワード・エクセル素材

    クーポン券デザイン作成アプリとは

    クーポン券デザイン作成アプリとは、初心者でも簡単にオリジナルクーポン券作成ができるアプリです。豊富なイラストや写真素材・テンプレートが用意されていて、デザインの知識やスキル、クーポン券に入れる素材がなくてもきれいなクーポンが作れます。

    EC市場の拡大やGoogleビジネスプロフィールでのクーポン配布などにより、プロモーション活動は複雑になり、競争も激化しました。そんな市場で生き残るには、競合よりも目を引くデザインのクーポン券を、スピーディに作成できなければなりません。

    そこで今回は、クーポン券のデザイン作成の方法や使えるツール、ツールの機能などについてまとめて紹介します。記事後半では誰でも簡単に、無料で使えるデザインツールを紹介しているので、気になるものを探してぜひ使ってみてください。

    サービス3つのポイント利用シーン・おすすめ機能
    プロ並みのデザインを簡単作成
    Canva
    7,500万以上のおしゃれな写真・素材
    42万以上のデザインテンプレート
    フォント数3,000種以上が使い放題
    初心者も簡単写真加工/デザイン作成
    面倒な背景画像も1クリック削除
    1ボタンでデザインサイズ変更
    クーポン/割引券を簡単デザイン
    美容室/飲食店/ECサイト運営おすすめ

    アプリやテンプレートを使えば、初心者でも簡単にクーポンが作れる

    クーポンや割引券のデザインを作る方法は大きく3つです。

    割引・クーポン券の作成の3つの方法
    クーポンを作成の3つの方法
    デザイン作成方法特徴/メリット主要アプリ/ツール
    無料テンプレートサイト   Word/エクセルなどネット上で無料ダウンロード可能
    初心者でも簡単に加工/印刷ですぐに利用できる
    Canva/デザインAC/無料のビジネス書式テンプレート
    ラクスル/KING printers/Microsoft Officeテンプレート
    割引クーポン券デザイン作成アプリ豊富な写真素材/イラスト/テンプレートから簡単作成
    ギフトカード/商品券など様々な種類がある
    美容室/サロン・飲食店/クリニックもおすすめ
    Canva/Visme/ VistaCreate※旧crello/EdrawMax
    Stencil/Adobe Creative Cloud Express※旧Adobe Spark
    印刷通販会社商品券/カードデザイン作成から印刷・発送まで対応
    オリジナルデザインもテンプレート選択で作成
    ラクスルオンライン/タカミツキデザイン/ラベル屋さん
    デザイン名刺.net/スピード印刷センター/プリントフェスタ
    3つのデザイン作成方法を比較

    自由度が高く手軽なのが、無料サイトやデザインアプリを使う方法です。無料サイトからデザインテンプレートをダウンロードし、WordやExcel、その他無料アプリなどでオリジナルのクーポンを作成します。初心者にとって特に扱いやすいのはCanvaでしょう。マウスやタップなどを使った直感的な操作で、本格的なデザイン製作ができます。

    割引券やクーポン券に特化したデザイン作成アプリを使い、写真やテンプレートから作成する方法、印刷通販会社にデザインの作成から印刷・発送まで一気通貫して依頼してしまう方法などもあります。

    クーポン作成アプリの主な機能

    • イラスト・写真素材・テンプレートを使ったデザイン製作
    • ぼかし・透過・背景削除などの画像の加工・編集機能
    • 飲食店・美容室/サロン・クリニックなどにおすすめなスタンプ&ポイントカード作成機能

    クーポン・割引券デザイン作成アプリには、イラストや写真、テンプレートなどの素材が豊富に用意されています。自分で素材を用意しなくとも、イメージに合う素材を使って簡単にデザイン作成ができるでしょう。

    ぼかしや背景削除などの画像の加工・編集の機能も充実しています。これらの機能はマウスやタップ・スワイプなどの操作で扱えるため、特別な知識やスキルは不要、時間もあまりかかりません。

    飲食店や美容室などで使えるスタンプカードやポイントカードのテンプレートがあるアプリも多いです。実店舗ならこのようなアプリを利用することで、さまざまな販促ツールを作成・活用できるでしょう。

    顧客の目を引くクーポン券・割引券をデザインする4つのコツ

    クーポン券や割引券は集客・販促のためのツールです。顧客の目を引くデザイン、購買意欲を刺激する内容設定ができなければ、大きな効果は期待できないでしょう。これらを集客に活用できなければ、割引をした分売上が下がってしまうだけになるかもしれません。

    クーポンや割引券を新規集客、リピーター確保につなげるためにはどうしたらいいのか、4つのコツを紹介します。

    コツ1.クーポンの内容がわかりやすい

    顧客の関心を引くためには、クーポンの内容がわかりやすくなければなりません。どんな条件でどのくらい割引されるのかをわかりやすく書くこと、条件や割引金額などの要素を目立たせることが大切です。

    また、クーポンの内容を考えるときは、どんな層に向けて訴求したいのかを明確にしましょう。たとえばファミリー層向けのクーポンなら、子ども向けのサービスやセット割が、カップル向けならペア割がというイメージです。

    コツ2.限定感や緊急性を演出する

    クーポンや割引券には有効期限を設け、限定感や緊急性を演出しましょう。有効期限がないと、「今度行けばいいや」と来店を後回しにされてしまいます。有効期限を設け「今ならいつもよりお得に買える」と思わせることで、顧客の来店意欲を高められるでしょう。

    クーポンや割引券のデザインを作成して保存しておけば、同じ内容のクーポンを、有効期限を変えながら何度も発行できます。決算期や夏休みなどの繁忙期でも、手間をかけずにすぐにクーポンを発行できて便利です。

    コツ3.クーポンの内容やターゲット層に合った写真・イラストを使う

    クーポンや割引券に写真・イラストを入れることで、顧客の目を引きやすくなるでしょう。文字だけでもクーポンの内容や割引率は伝えられますが、デザインが印象に残らないとクーポンがあること自体を忘れられてしまうかもしれません。

    写真やイラストなどを用いながら顧客の印象に残るようなデザイン、買ってみたい・行ってみたいなどの気持ちを掻き立てるような工夫をしましょう。

    しかし、写真やイラストの使いすぎは禁物です。クーポンの内容やターゲット層に合った写真・イラストを、ほんの少しだけ入れるようにしましょう。

    コツ4.新規だけでなく、リピーター獲得にも力を入れる

    ビジネスを安定させるためには新規顧客の獲得だけでなく、リピーターをいかに確保するのかが重要です。クーポンや割引券もただ配布するのではなく、再来店につながるような仕組みを考えましょう。たとえば先述のようにクーポンに有効期限を設けたり、2回目の来店時に追加サービスを受けられるようにしたりなどの工夫が必要です。

    初心者でも目を引くクーポンが作れる!無料で使えるデザインアプリ6選

    アプリ・ツール名月額費用無料プラン対応OS日本語対応有料素材機能・特徴
    Canvaフリー:0円 ※無料
    プロ:1,000円
    企業:3,000円
    無料トライアル30日Windows/MacOS
    iOS/Android
    ◯あり
    有料は無制限
    42万以上の無料テンプレート
    8,000種以上の写真/素材
    1クリックで背景画像削除
    チーム共有・共同作業
    Vismeフリー:0円 ※無料
    プロ:約880円 ※7.99$
    ※月払いは約1,100円 9.99$
    無料プランありWindows/MacOS
    スマホブラウザ
    △あり
    有料は無制限
    豊富なテンプレで1億人利用
    チラシ/バナー/パンフレット
    Instagram/Facebookなどの
    ストーリー・動画作成
    顧客満足度98%
    VistaCreate ※旧Crelloフリー:0円 ※無料
    プロ:860円
    あり
    7日間無料
    Windows /MacOS
    iOS/Android
    ※スマホ作成時は
    PCからアクセス不可
    ◯ありビデオクリップ・アニメーション
    チーム共有・共同作業
    100万以上の画像・動画
    Stencilフリー:0円 ※無料
    プロ:約990円 ※9$
    無制限:約1,320円 ※12$
    あり
    7日間/返金保証
    Windows /MacOS
    iOS/Android
    △あり
    有料は無制限
    超高解像度500万枚の写真
    300万以上のプレミア素材
    24種の画像編集・写真加工機能
    Adobe Sparkフリー:0円 ※無料
    個人:約1100円 ※9.99$
    チーム:約2,200円 ※19.99$
    あり
    個人は30日無料
    Windows/MacOS
    iOS/Android
    ◯あり数千以上の画像・アイコン
    自社ブランドテーマ作成
    チーム共有・共同作業
    POP KITフリー:0円
    エンジョイ:550円
    プレミアム:3,278円
    ありWindows/MacOS
    iOS/Android
    ◯あり初月無料で利用可能
    5万以上の素材が使い放題
    8ヶ国語に翻訳(10円/文字~)
    Picky-Picsスターター:0円
    個人版:980円
    グループ版:1,980円
    あり
    有料も30日無料
    iOS/Android◯ありチケット制料金プラン
    写真・図形を簡単デザイン
    PDF・PNG・URLで共有

    Canva 無料の42万テンプレ&8,000種の写真素材からプロ並みの割引・ギフト券作成

    Canvaで作成できるもの
    • 割引・クーポン券をPC・スマホアプリで簡単作成
    • 毎日更新される42万以上のおしゃれなテンプレート素材
    • 面倒な背景画像も1クリックで削除
    • 動画・画像・印刷も簡単に出力可能

    Canvaは豊富な42万以上のデザインテンプレート・8,000種の写真素材を備えたオンラインのデザイン作成ツールです。割引券・ギフトカード・クーポン券など目的に合わせた素材が数多く用意され、デザイン経験がない個人の飲食店の方でもプロのような仕上がりになります。

    Canvaのテンプレート

    アイコンや写真も豊富な素材から作成が可能で、面倒な背景画像の切り取りもワンボタン・フォントも多種多様でお店や目的に合わせてイメージ通りのデザインが作れます。

    Canvaの機能

    パワーポイントや無料ソフトでは手間の多い作業も月額300円/1人で使い放題で、メニューやチラシ作成に時間がかかっている人にはおすすめのアプリです。

    初期費用月額費用(月払い)月額費用(年払い)無料お試し
    無料月額300円/1人
    ※利用人数:5人
    12,000円/年
    ※1ヶ月あたり1,000円/月
    あり(30日間)

    詳細はこちら:https://www.canva.com

    Visme – 初期・月額費用無料 ※世界1億人が使用

    Vismeの紹介画像
    • 個人から大企業まで多くの企業で利用実績:IBM・チューリッヒ・ユニリーバ
    • 豊富なテンプレートで初心者でも簡単デザイン作成
    • ドラッグ&ドロップの直感的な操作でチラシ/バナー以外にも動画作成も可能

    Vismeは個人・初心者でも簡単にデザイン・グラフィック作成ができる無料ツールです。対応OSもWindows・Macなどネット接続ができればどこでも利用が可能で、ソフトを無料ダウンロードすればオフライン環境でもデザインができます。

    Vismeのテンプレート

    海外製品ですが、日本でも有名なIBM・ユニリーバなど様々な大手企業にも利用されており、世界1億人以上で使用されており、IT製品のレビューサイトの評判も非常に高く評価されています。

    [open title=’Vismeの口コミ – Visemは夢のようなツールです! ‘]
    何が一番すきですか?
    非常に豊富な機能があるところが好きです。プレゼンテーション/スライド/インフォグラフィック/チャートをすぐに作成できます。Visme内にある設計されたテンプレートのおかげで、私の必要な作業はコンテンツをアップし、適切なフォーマット選択、クリックして使用できます。
    Vismeでブランドの色を簡単に変更できるのが大好きです。事前にデザインした色を使用でき、テーマを変更するのはクリックするだけです。
    また、私が作成したものはすべて、PDF、PNG、MP4、GIF、HTLM5、さらにはPowerpointから、選択したすべてのお気に入りの形式に簡単にエクスポートできることにも感心しています。
    これにより、作業が非常に簡単になります。また、Vismeスライドのプレゼンテーションが非常に柔軟であることにも感謝します。
    ページング/アウトライン/スライドナビゲーションは、オンラインプレゼンテーションに便利な一流です。また、すべてのアニメーション/トランジションエフェクトをデザインすることもできます。
    Powerpointよりもはるかに優れています。プレゼンターノートもあり、プレゼンテーションをWebサイトに簡単に埋め込んだり、PPTにエクスポートしてオフラインでプレゼンテーションしたりできます。 また、頻繁に更新されることもありがたいです。ちょうど昨日、私は新機能であるアニメーションへの招待状を受け取りました、そしてそれは本当に息をのむようなものです。

    何が嫌いですか?
    実際、私がVismeの嫌いなところを本当に言うのは非常に難しいです。私はVismeのすべてが大好きです。(確かにあなたはビジネス/プレミアムサブスクリプションでこの経験しか持っていないかもしれません)。しかしそれは完全に価値があります。

    どのような課題を解決し、どんなメリットを実感しましたか?
    Vismeの前は、Powerpointを使用してプレゼンテーションを行っていました。
    VismeであPowerpointよりもよいスライドを簡単な作成できます-ワンクリックでいつでも変更できるすべての可能なアニメーション/トランジション/テーマ(Powerpointよりもさらに豊富です)を使用しています。
    プロがデザインしたブロックがすべて目の前にあるときのスライドデザインを想像してみてください。選択してクリックするだけでブームになります。 インフォグラフィック(アニメーション)をデザインして、自分のWebサイトや任意のWebページに簡単に埋め込むことができます
    また優れたフォーマットでデータを視覚化し、Webサイトに表示または埋め込むこともできます。 すべてのビデオエフェクト/オーディオナレーションを含むビデオプレゼンテーションを簡単に作成できます。
    プレゼンテーションを、オンラインまたはオフラインの任意の形式にエクスポートできます。 テンプレートや、Vismeが頻繁に開催するコースで素晴らしいデザインを学ぶことができます。絶対に価値があります!
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    ソフトウェアレビューサイト – Vismeのレビュー・口コミより

    日本語には対応していませんが、直感的な操作が可能で、Googleの翻訳拡張アプリを無料インストールすれば、快適に利用することができます。

    プラン名初期・月額費用機能詳細
    0円0円(無料)デザイン作成:5枚 / ストレージ:100MB
    テンプレート制限:あり /ダウンロード形式:JGP
    Vismeロゴ表示:あり
    スタンダード約1,650円 ※15$デザイン作成:15枚 / ストレージ:250MB
    プレミアテンプレート制限:なし / Vismeロゴ表示:なし
    ダウンロード形式:JGP/PDF / サポート:24時間チャット/メール対応
    ビジネス約3,190円 ※29$デザイン作成:無制限 / ストレージ:10GB
    プレミアテンプレート制限:なし / Vismeロゴ表示:なし
    ダウンロード形式:JGP/PDF/PPT/HTML5/動画
    サポート:24時間チャット/メール対応 / リードの収集・保存
    動画・音声のアップロード/ フォルダ管理 / ブランドキット

    詳細はこちら:https://www.visme.co/

    VistaCreate – ※旧Crello – 写真加工&編集・豊富なテンプレート

    VistaCreateの紹介画像
    • 100万以上の素材・テンプレートを無料で使える
    • 背景画像削除・切り抜き・ぼかし・透過度調整など豊富な画像加工機能
    • アニメーション効果・動画トリミング・画像への音声追加も可能

    VistaCreate(旧Crello)は100万以上の素材・テンプレートから様々なデザインが作れ、画像編集・写真加工・アニメーション作成もできる無料デザインツールです。

    クラウド型のデザイン作成ツールのためインストールも不要で、PCだけでなくiPhone・Android端末などのスマホからでも利用ができます。

    VistaCreateのテンプレート

    豊富なテンプレートが用意されているため、専門知識がなくても誰でも簡単にクオリティの高い画像・動画作成ができ、Facebook・InstagramなどのSNSストーリー、バナー、SNS広告やパンフレット作成も可能です。

    また、こちらも海外IT製品レビューサイトの評判は平均4.5と高く、SNS投稿の画像作成に利用するユーザーが多いようです。

    [open title=’Crelloの口コミ – マーケティングニーズを満たす美しいポスター作成の最高のデザインツールです ‘]
    何が一番すきですか?
    Crelloはソーシャルメディアやフリーランス目的でポスターを作成するために使用した中で、最高のデザインツールです。

    私がクレロで一番好きな機能は
    1)Instagram、Linkedin、Facebook、Twitter、Youtubeなどのソーシャルメディアに適したディメンションを持つソーシャルメディア投稿テンプレートのさまざまな定義済みカテゴリを提供します。
    2)テンプレートは高度にパーソナライズされ、カスタマイズ可能であるため、クリックで目的に再利用できます。Crelloを使用して、イベントのポスターと証明書をすばやく作成しました。
    3)png、jpg、mp4などのさまざまな形式でデザインをインポートします。

    何が嫌いですか?
    私はCrelloで何も嫌いではありませんが、crelloがマーケティングのニーズに最適なグラフィックを作成するためにこのツールを効率的に使用するため、すべてのユーザーを支援するチュートリアル・ビデオ掲載があれば素晴らしいと思います。

    製品を検討している他の人へのおすすめポイント
    写真、ベクター、ビデオなどで構成されるストックメディアなどの素晴らしい機能を提供してます。
    crelloが提供するブランドキット機能は、さまざまなブランドスタイルに応じたグラフィックデザインを簡単に作成できるようにすることで、多くの時間を節約しました。

    どのような課題を解決し、どんなメリットを実感しましたか?
    Crelloを使用して実現したメリットは多くあります。

    1)マーケティング目的でクリエイティブで魅力的なポスターを大幅に速く簡単にデザインするのに役立ちます
    2)他のビジュアルデザインツールの最良の代替手段として機能し、人目を引くコンテンツを作成する際の時間のかかるプロセスとして機能することにより、グラフィックデザインの労力と費用を大幅に節約します。
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    ソフトウェアレビューサイト – 旧Crelloのレビュー・口コミより

    フリープランは無料で利用できますが、月間5枚までのダウンロード制限・チーム招待・背景削除機能が使えないため、機能を全て使えるProプランがおすすめです。

    プラン名初期・月額費用機能詳細
    フリー初期・月額:0円(無料)月間ダウンロード数:5枚 / 背景削除機能:なし
    チーム招待機能:なし / テンプレート制限:なし
    プロ初期:0円(無料)
    月額:約880円 ※7.99$
    ※月払いは約1,100円 9.99$
    月間ダウンロード数:無制限 / 背景削除機能:あり
    チーム招待機能:あり / 100万以上のプレミアテンプレート利用:あり
    フルHD動画・アニメーション:あり

    詳細はこちら:https://create.vista.com/ja/home/

    Stencil – 豊富な写真/素材&無料テンプレート

    Stencilの紹介画像
    • おしゃれな超高解像度500万枚の写真・300万以上の無料テンプレートを利用
    • 直感的な操作で初心者・個人ブロガー・SNS投稿動画の作成におすすめ
    • WordPressプラグイン・GoogleChrome拡張機能などツール連携でスピードデザイン作成

    Stencil(ステンシル)は超高解像度500万枚の写真・300万以上のプレミアムアイコンを活用して、オリジナルのチラシ・バナー・InstagramやFacebookなどのSNS画像・動画作成ができる無料グラフィックデザインツールです。

    WordPress連携・Google Chrome拡張機能によりスピーディーなデザイン作成が特徴のアプリです。

    24種の画像編集・写真加工機能に加えて、豊富なデザインテンプレート・素材を組み合わせて直感的な操作で初心者・個人の店舗やネットショップの広告・バナー作成におすすめです。

    Stencilの機能

    海外ツールですが、日本語フォント等にも対応しており、ひらがなやカタカナもおしゃれなステンシル書体でデザインの幅が大きく広がります。(フォントのダウンロードは会員登録が必要で、無料利用できますが使い方についてはこちらを確認しましょう)

    こちらも日本語には対応していないため、不安がある方はGoogleの翻訳拡張アプリを無料インストールし、自動ページ翻訳の設定を行いましょう。

    Stencilの国内利用は現状少ないですが、IT製品レビューサイトの評判は高く5点満点で4.6の高評価を得ています。

    [open title=’Stencilの口コミ – 素晴らしい画像とグラフィック編集ソフトウェア!’]
    何が一番すきですか?
    さてこの画像グラフィック編集ソフトウェアは素晴らしいです。画像、テンプレート、フォントの膨大なライブラリが組み込まれているほか、独自のフォント、画像をアップロードすることもできます。

    ワークスペースキャンバスには、ほとんどの追加タイプ、Webサイトのブログ、ソーシャルメディアプラットフォームに適した事前定義されたサイズがいくつかあります。

    またカスタムキャンバスサイズを設定することもできます。ブラウザベースのソフトウェアは高構成のPC /ラップトップを必要としません。ユーザーインターフェイスはナビゲートと画像の作成が簡単です。

    何が嫌いですか?
    私はこのソフトウェアを嫌う理由はありませんでした。

    どのような課題を解決し、どんなメリットを実感しましたか?
    ステンシルを使用すると画像とバナーのデザインがとても簡単になりました。 私は複数のクライアントWebサイトを管理し、マーケティングも担当しています。

    ここでステンシルは重要な役割を果たす1つのツールです。 ソーシャルメディアの広告バナーはステンシルのライブラリで利用可能なテンプレートを使用して、非常に簡単にデザインできるようになりました。
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    ソフトウェアレビューサイト – Stencilのレビュー・口コミより

    こちらもフリープランの場合は無料利用が可能ですが、画像保存数は10枚/月・アイコン・プレミアム写真の利用は制限があります。上位のProプランがおすすめです。

    プラン名初期・月額費用機能詳細
    フリー初期・月額:0円(無料)月間画像保存数:10枚 / 限定写真・アイコン制限:あり
    Instagram SMSセキュリティコード認証:10件/月
    プロ初期:0円(無料)
    月額:約990円 ※9$
    ※月払いは約1,650円 15$
    月間画像保存数:50枚 / 500万枚の限定写真利用
    310万以上のアイコン利用 / 1,300以上の無料テンプレート利用
    フォントアップロード・ロゴ/透かし表示可能
    100件テンプレブックマーク / 3,500以上のフォント+Googleフォント
    Instagram SMSセキュリティコード認証:25件/月
    無制限初期:0円(無料)
    月額:約1,320円 ※12$
    ※月払いは約2,200円 20$
    月間画像保存数:無制限 / 500万枚の限定写真利用
    310万以上のアイコン利用 / 1,300以上の無料テンプレート利用
    フォント&画像アップロード無制限・ロゴ/透かし表示可能
    無制限のテンプレブックマーク / 3,500以上のフォント+Googleフォント
    Instagram SMSセキュリティコード認証:100件/月

    詳細はこちら:https://getstencil.com/

    Adobe Express – 簡単スマホ作成アプリ

    Adobe Expressの紹介
    • プロがデザインしたテンプレートを利用できる
    • チラシ・ポスター・SNSバナーにも活用
    • 豊富なテンプレート・フォント

    Creative Cloud Express ※旧Adobe Sparkは簡単スマホ作成アプリはデザイン・メニュー作成が未経験でも簡単につくれるandroidスマホ用グラフィックデザインアプリです。

    豊富なテンプレート・フォント・フィルター機能も使えるため、おしゃれなデザインがすぐに作成できます。

    詳細はこちら:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.adobe.spark.post&hl=ja&gl=US

    EdrawMax – 無料クーポン券テンプレート

    EdrawMaxはグラフィックデザイン・マインドマップ作成が可能な無料から使えるツールです。フローチャートの作成・間取り・組織図の作成がメインですが、テンプレート豊富なためクーポンやチラシのデザイン作成も可能です。

    買い切り型月額型無料トライアル
    プレミアム:24,500円
    永続ライセンス:13,800円
    年間プラン:9,800円あり

    詳細はこちら:https://www.edrawsoft.com/jp/gift-voucher-templates.html

    WordやExcelでクーポンを作りたいならこれ!無料のテンプレートサイト4選

    ラクスル – 無料デザインテンプレート

    ラクスル
    • 豊富なデザインテンプレート
    • さまざまなサイズを無料で利用可能
    • 短時間でポスターが完成

    ラクスル の特徴は豊富なデザインテンプレートです。人によって必要なテンプレートは違いますが、豊富なデザインテンプレートが有るため、自由に作成することが可能です。またさまざまなサイズで利用することが可能で、短時間でポスターが完成します。

    簡単編集!画像素材は2000万点! ラクスルのオンラインデザイン 

    Microsoft Office テンプレート – ワードギフト券テンプレート

    Microsoft Office テンプレートのワードギフト券テンプレート
    • Wordで編集可能
    • ギフト券以外に賞状など様々な
    • ブラウザでも編集可能

    Microsoft Officeが提供するテンプレートでは、ワードで編集ができるギフト券のテンプレートがあります。ギフト券だけでなく、賞状など様々なテンプレートが準備されています。また、Wordブラウザ版でも編集可能なため気軽に利用できます。

    詳細はこちら:https://templates.office.com/ja-jp/ギフト券-tm00002076 

    デザインAC – 無料割引・クーポンギフト券デザインテンプレート

    デザインAC
    • 無料イラスト・テンプレートあり
    • 50点以上のテンプレート
    • ブラウザ上で簡単に編集

    デザインACは無料イラストやテンプレートがダウンロードできるサイトです。クーポン券のテンプレートは50点以上あり、ブラウザ上の編集からダウンロード、印刷ができるため簡単にデザイン作成ができます。

    詳細はこちら:https://www.design-ac.net/free-template/coupon 

    無料のビジネス書式テンプレート – Word割引券テンプレート

    無料のビジネス書式テンプレートのWord割引券テンプレート
    • Wordで編集可能な割引券テンプレート
    • 有効期限ありなし等様々な種類を用意
    • イラストありなしなど自由に選べる

    無料のビジネス書式テンプレートでは割引券などの様々なテンプレートが掲載されています。有効期限ありなし、イラストありなしなど様々な種類があります。

    詳細はこちら:https://www.office-template.net/keyword/割引券 

    SNSキャンペーンをするならこれ!無料で使えるデジタルクーポン発行サービス7選

    サービス名イメージ初期費用月額費用手数料最低発行額/枚数交換先抽選/レシート機能
    デジコ0円 ※無料0円 ※無料金額×10%1円~6,000以上◯
    SB Gift0円 ※無料0円 ※無料お問合せ100円~
    後払いOK
    お問合せ◯
    楽天ポイントギフト0円※無料0円※無料お問合せ10ポイント~
    最低発注額
    10万ポイント
    500万以上◯
    Visaギフト vanilla0円 ※無料0円 ※無料金額×5%500円~
    ※1円単位で金額指定
    8,000万以上
    (Visa加盟店)
    ー
    選べるe-GIFT0円 ※無料0円 ※無料お問合せ1円~/1枚~発行可30以上ー
    mafin0円 ※無料0円 ※無料お問合せ100円~800以上◯
    dgift0円 ※無料0円 ※無料お問合せ100円~6,000以上◯
    クオカードペイ0円 ※無料0円 ※無料金額×6%1,000円~QUOカード◯
    デジタルギフト比較表

    [orend-service]{“condition”:{“categoryId”:”00007″},”display”:{“type”:”price”}}[/orend-service]

    dgift

    dgift
    • 6,000種類以上のラインナップ
    • 当選確率の設定が可能
    • 質の高いコスト管理が可能

    dgiftは商品のラインナップが6,000種類以上もあるデジタルギフトです。ギフトの当選確率を調整することも可能であることから、コスト調整で予算的な部分を完全に管理できます。

    費用対効果の分析もしやすく予算計画や販促計画もたてやすいサービスです。

    詳細はこちら:https://www.dgift.jp

    テンプレートからデザイン制作まで対応のおすすめ割引ギフト券印刷通販会社初期デザイン料金比較5選

    ラクスル オンラインデザイン – 割引クーポン券デザイン

    ラクスル オンラインデザインの割引クーポン券デザインのテンプレート
    • 名刺サイズ・小型名刺サイズ・二つ折りサイズから選択可能
    • 枚数次第で1営業日以内に発送対応も可能
    • 無料カードサンプルで素材の確認

    ラクスルは、クーポンテンプレートを様々選択可能で、デザイン・印刷・送付までを対応してくれます。最低ロットは100枚から、最短送付は1営業日で対応することができます。

    デザイン料金/費用印刷費用/価格対応サイズ/タイプ小ロット対応
    問い合わせ名刺サイズ/送料込み/3営業日発送
    100枚:1,034円/200枚:1,419円  
    300枚:1,804円/400枚:2,189円  
    名刺サイズ/小型名刺/2つ折りなし

    簡単編集!画像素材は2000万点! ラクスルのオンラインデザイン 

    タカミツデザイン – カード型/クーポン/割引券デザイン作成

    タカミツデザイン
    • 文字原稿のみからでもデザイン制作可能
    • 電話・メール・LINEなどでスムーズなやり取りが可能
    • 回数券で使える綴型も展開

    タカミツデザインは、カード型やお札型だけでなく、回数券でも利用できる綴型のデザイン、印刷に対応してくれるサービスです。文字原稿やラフ原稿を入稿するだけでデザインの制作をしてくれます。

    デザイン料金/費用印刷費用/価格対応サイズ/タイプ小ロット対応
    カード:18,000円
    お札:30,000円
    回数券:30,000円
    問い合わせお札/カード型/綴型なし

    詳細はこちら:https://www.takamitsudesign.com/home/coupon/ 

    デザイン名刺.net – 割引クーポンカード

    デザイン名刺.net
    • 豊富な割引券テンプレート
    • 表面・裏面・カラーなどの組み合わせが可能
    • プロのデザイナーがデザインから出荷前までチェック

    デザイン名刺.netは、プロのデザイナーが名刺のデザインから出荷前までを責任持ってチェック対応をしてくれるサービスです。表面のみ印刷、裏面のみ印刷など様々な対応をしてくれます。

    デザイン料金/費用印刷費用/価格対応サイズ/タイプ小ロット対応
    問い合わせ100枚:1,650円~カードタイプなし

    詳細はこちら:https://www.designmeishi.net/product/?category=coupon 

    ラベル屋さん – チケット/割引クーポン/回数券テンプレート&印刷

    ラベル屋さん
    • 40種類以上の割引券テンプレート
    • ブラウザ上でクーポンデザイン編集可能
    • 様々な用紙選択が可能

    ラベル屋さんは様々なテンプレートを取り揃えています。ブラウザ上でクーポンの編集を簡単にすることができます。また印刷用紙も様々選択することができます。

    デザイン料金/費用印刷費用/価格対応サイズ/タイプ小ロット対応
    問い合わせ問い合わせカードタイプなし

    詳細はこちら:https://www.labelyasan.com/template/item/08_ticket/

    スピード印刷センター – 割引券・クーポン券デザイン

    スピード印刷センター
    • 写真入り、フルカラー等様々なタイプを選択可能
    • 必要要素を入力するだけで製作可能
    • 100種類近いテンプレート

    スピード印刷センターは写真入り、フルカラーなど様々なテンプレートが選択可能なクーポン券デザイン・サービスです。必要要素を入力するだけでデザインの制作が可能です。

    デザイン料金/費用印刷費用/価格対応サイズ/タイプ小ロット対応
    問い合わせ問い合わせ問い合わせ問い合わせ

    詳細はこちら:https://arts-business.jp/ab/ks/page/category/coupon_ticket.html

    無料アプリでも集客できるクーポンは作れる!

    クーポンや割引券を使った集客では、顧客の目を引くデザインと、来店・購買意欲をかき立てる内容設定が大切です。そのクーポンがどんな層に向けたものなのか、どのくらいお得なのかがひと目で伝わるシンプルなデザインを心がけましょう。

    最近は直感的に扱えるデザインアプリ、無料でさまざまな素材をダウンロードできるWebサイトが増えました。本記事で紹介したアプリやサービスを使えば、集客効果の高いクーポンを、手間も費用もかけずに作れるでしょう。

    気になるアプリ・サービスを見つけたら、まずは公式HPにアクセスしてみてください。簡単な登録作業だけでデザイン製作ができるアプリも多いです。

  • デジタル会員証を作成できる無料アプリ・印刷会社28選!簡単な作り方やアプリの選び方もまとめて解説

    デジタル会員証を作成できる無料アプリ・印刷会社28選!簡単な作り方やアプリの選び方もまとめて解説

    デジタル会員証とは

    デジタル会員証とは、スマホアプリを使った会員証(会員カード)のことです。これまで紙やプラスチックなどのカードで管理していた会員証を、スマホで管理・提示できるようになります。

    アナログな会員カードと同じく、デジタル会員証でもポイントの付与や来店・購入履歴などの会員情報の管理ができます。

    デジタル会員証作成アプリとは

    デジタル会員証は「デジタル会員証作成アプリ」を使って簡単に作成できます。会員証作成アプリにはさまざま機能があり、会員証のデザイン作成から、購入履歴やポイント管理、クーポン配信、プッシュ通知まで、アナログの会員証ではできなかったこともできるようになります。

    今回はデジタル会員証作成の作り方や導入メリット、作成アプリの選び方などをまとめて解説。個人店舗にもおすすめの無料で使えるデザイン作成アプリ、店舗集客アプリやアナログの会員カード印刷会社も紹介します。

    サービス3つのポイント利用シーン・おすすめ機能
    プロ並みのデザインを簡単作成
    Canva
    7,500万以上のおしゃれな写真・素材
    42万以上のデザインテンプレート
    フォント数3,000種以上が使い放題
    初心者も簡単写真加工/デザイン作成
    面倒な背景画像も1クリック削除
    1ボタンでデザインサイズ変更
    会員証・オリジナルカード/動画
    美容室/飲食店/ECサイト運営におすすめ

    デジタル会員証が必要な理由

    個人や小規模で運営している美容室やエステ・レッスン教室・飲食店などでは、紙やプラスチックの会員カードを使っているところも多いでしょう。しかし、アナログ管理には次のような課題があります。

    1. おしゃれなデザインを作りたいが、会員証発行に高い費用・コストがかかる
    2. 顧客からの連絡対応・各種案内を効率化したい
    3. 紙の管理だと来店履歴やポイント管理が手作業で大変
    4. ポイントやクーポンを有効活用しリピーターを増やしたい
    5. POSレジや会員データ連動・紐付けしデータ分析をしたい

    個人や独立したての店舗では顧客情報の管理・リピーター育成の仕組みが整っていないことが多いです。LINE公式アカウントとの友だち登録を、会員証代わりに使っているケースもあるでしょう。しかし、このような方法での会員管理には限界があり、管理に手間と時間がかかったり、集客効果があまり得られなかったりすることも多いです。

    デジタル会員証作成アプリの主な機能

    デジタル会員証作成アプリを活用することで、アナログ管理の課題の多くを解決できるでしょう。アプリには次のような機能があり、顧客管理からポイント付与、リピーター獲得まで1つのシステムでできるようになるからです。

    機能概要機能詳細・メリット
    デジタル会員証スマホにQRコードを表示し店舗で読み取るだけで
    来店履歴・レジ会計・宿泊施設のチェックインが可能
    店舗紹介ページ作成FacebookやInstagramなどSNSも連動した店舗HPを簡単作成
    メニューやクーポン情報表示などレイアウトも自在
    クーポン・ポイント管理店舗の来店時・購入時にスマホのQRコードを読み取るだけで
    決済が完了し、同時にポイントもアプリに付与が可能
    スタンプカード紙と同様に来店時にスマホ利用できるデジタルスタンプカードで
    オリジナルデザイン・ラリー形式など複数の付与方式が可能
    プッシュ通知スマホ画面にクーポンや最新情報を表示するアプリプッシュ機能で
    メルマガよりも開封率が高く、効果的な販促・集客を実現
    自動メッセージ送信ポイント有効期限・バースデークーポンなど効果的なタイミングで
    アプリメッセージを自動で配信設定が可能
    予約管理・振替予約レッスンスクール・施設予約・キャンセル振替予約もアプリ1つで管理が可能で
    スタッフの顧客対応コスト削減・効率化が可能
    システム連携・分析API機能で自社の会員管理システムの顧客データ・POSレジとの連携で
    顧客データ分析・マーケティング施策の改善に活用
    デジタル会員証作成アプリの主な機能

    デジタル会員証作成アプリは店舗の集客に関する機能が充実しています。店舗ページの作成から予約管理、ポイントの付与・管理、クーポン配信やプッシュ通知までさまざまなことができるでしょう。

    デジタル会員証を作成する5つのメリット

    デジタル会員証を作成すると集客やリピーター育成がどのように変わるのか、デジタル会員証作成アプリの5つのメリットと併せて解説します。

    メリット1.会員証の紛失が少なくなる

    紙のカードからデジタル会員証に切り替えることで、お客さまが会員カードを失くしたり忘れたりすることが減るでしょう。現代ではスマホの普及率は90%前後と高く、ほとんどの人が常に持ち歩いています。そんなスマホから会員証を提示できるようになれば、お客さまにとっての利便性は高まります。

    メリット2.コスト削減と業務効率化

    デジタル会員証作成アプリは無料で利用できるものも多いです。印刷の費用もかからなくなり、コスト削減が期待できます。

    また、アナログの会員証では会員証と会員情報の紐付けが難しいです。Excelなどで手動管理するにも限界もあります。デジタル会員証作成アプリには会員情報の管理機能もあり、会員証を読み込むだけで購入履歴や来店履歴などをすぐに確認できます。

    メリット3.アプリからプッシュ通知を出せる

    デジタル会員証はスマホアプリなので、プッシュ通知を出せます。プッシュ通知はメルマガと比べて開封率が高く、メルマガの開封率は一般的に10%前後ですが、プッシュ通知は30~40%と3倍以上の効果があるといわれています。

    もちろん、購買に与える影響も大きいです。次の図はCriteo社がおこなったグローバルコマースレポートの調査結果です。

    アプリがもたらすチャンス
    出典:Criteo – グローバルコマース調査レポート2018年第1四半期 アプリがもたらすチャンス

    通常のスマホブラウザ(Safari・Google Chromeなど)とアプリでのCVRを比較すると、ブラウザは4%、アプリは21%とコンバージョン率は5倍以上の効果があることがわかっています。

    アプリをダウンロードするユーザーはサービス提供者に対する印象もよく、一定の頻度でアプリ内で情報収集をしていることが予想されるため、購買意欲の高いユーザーを会員化し売上げアップにつなげられます。

    メリット4.リピーターを獲得しやすくなる

    アプリからプッシュ通知を出したり割引情報を定期的に発信したりすることで、会員のリピート率を高められるでしょう。

    アプリからはクーポンを配信することもできます。一定金額以上の購入や対象商品やサービスの利用などの条件つきクーポンは、クロスセル・アップセル販売につながるでしょう。

    メリット5.データ活用によるマーケティング強化

    デジタル会員証作成アプリをPOSシステムや会員データと連携させ、購買履歴や会員情報などを分析することもできます。このようなデータで会員をグループ分けし、各グループが興味を持ちそうなお得情報やクーポンなどをセグメント配信することもできます。

    会員ごとの傾向がわかれば、配信するクーポンや割引情報などの内容もブラッシュアップしていけるでしょう。マーケティングやキャンペーン施策を最適化し、売上拡大につなげられます。

    デジタル会員証を作成する4つの方法

    デジタル会員証やアナログの会員カードを作成する4つの方法を紹介します。

    サービス名・手法機能・特徴主要アプリ・サービス
    会員証作成アプリ
    (店舗アプリ)
    店舗ページの作成からリピーター育成などさまざまな機能があり
    スマホアプリのQRコード表示で決済・ポイント管理まで可能
    RE:RE LINEサロン予約
    Reservia LINE美容室予約
    LINE予約&顧客管理LIBERO
    フリポン / ミセルポ / Myid
    会員証デザイン作成アプリおしゃれで豊富な写真素材・イラスト・テンプレートから
    初心者でも無料で簡単にオリジナル会員証デザイン作成が可能
    Canva / Visme
    Crello / Stencil
    Adobe Spark
    プラスチックカード印刷プラスチック制のメンバーズカード・ポイントカードの
    デザイン案から会員カード発行を専門に行う印刷会社
    リッチ素材でスマホ利用者が少ない顧客層の店舗におすすめ
    ラクスル / カード王国
    カード作成工場
    CARD CONCIERGE
    会員証アプリ開発・制作会社完全オリジナルの自社会員証カードアプリの作成が可能で
    開発コストが発生するが、大規模なECサイト・POSシステム
    との連動などカスタマイズ制を重視する場合におすすめ
    クロス・コミュニケーションズ
    富士ソフト / ヤプリ / CyberCats
    デジタル会員証を作成する4つの方法

    無料の店舗アプリやLINEアプリを使う

    デジタル会員証の作成方法は、店舗アプリ(デジタル会員証アプリ)とLINEアプリ活用の大きく2つに分けられます。

    作成方法特徴主要アプリ
    店舗アプリ
    デジタル会員証アプリ
    店舗ページの作成からリピーター育成などさまざまな機能で
    スマホアプリのQRコード表示で決済・ポイント管理まで可能
    RE:RE LINEサロン予約
    Reservia LINE美容室予約
    LINE顧客管理 MicoCloud
    LINE予約&顧客管理LIBERO
    SMART会員証 / ミセルポ
    LINEログインLINEを活用した会員証機能でログインタイプは自社システムとの
    連動が必要なため開発が必要だが、DB統合ができるため
    細かな分析・キャンペーンを実施する中堅~大手向け
    ー
    LINEミニアプリLINEミニアプリではクーポン発行・予約フォーム設置など
    LINE内で提供されている機能を活用した会員証管理が可能
    POINTQUIC
    UZ apps for LINE
    LINEショップカード
    LINEマイカード
    ショップカードはLINE公式アカウントの管理画面から発行できる
    ポイント付与・クーポン発行が可能
    マイカードはLINEウォレット内に表示できる会員証機能でTカード
    ポンタカード・Starbucksなど対応サービスのポイント管理が可能
    ー
    デジタル会員証の作成方法

    どれもスマホで利用できますが、店舗アプリは飲食店や美容室などで主に利用され、デジタル会員証アプリは小売・フィットネス・レッスン教室などサービス業界で活用されています。

    LINEミニアプリ・ショップカードは公式アカウントを持っていれば誰でも利用できるため、幅広い店舗・ネットショップで活用されています。

    LINEログインは開発費用がかかりますが、LINE上で自社の顧客情報を組み合せたマーケティングができ、大規模なECサイト・ネットショップを運営している場合に有効です。

    デザイン作成アプリで作る

    デジタル会員証のデザインを、CanvaやAdobe Sparkなどのデザインアプリから作ることもできます。これらのツールで会員証のデザインを作り、画像化し、会員に提示してもらえばいいのです。

    デザイン作成アプリのイメージ画像(Canva)
    ※キャンペーン:通常30日間の無料トライアルがOREND限定で45日間無料で利用できます

    デジタル会員証作成アプリのようにポイントの付与やクーポン発行などはできませんが、おしゃれなデザインのデジタル会員証を簡単に作れます。

    開発会社に依頼する

    開発会社に依頼し、自社・自店のオリジナルアプリを作ってもらう方法です。開発の費用相場は50~300万円ほどと高めですが、通常のパッケージ化された会員証アプリよりも、オリジナリティの高いデジタル会員証が作れます。

    アナログの会員証にも対応したいなら印刷会社へのがおすすめ

    紙やプラスチックのアナログの会員カードがいいというお客さまがいるかもしれません。この場合、印刷会社に依頼してアナログ会員証を作るのもいいでしょう。デザインも印刷会社に相談しながら、オリジナリティのある会員カードを作成できます。印刷会社の無料テンプレートを使ってカードデザインを作ることもできます。

    アナログの会員カードを作るイメージ画像

    デジタル会員証作成アプリの選び方と、導入を成功させるコツ

    無料のデザインアプリでデジタル会員証を作る方法もありますが、プッシュ通知や会員情報の管理などのメリットを考えると、やはりデジタル会員証作成アプリがおすすめです。デジタル会員証作成アプリの選び方を紹介するので、自社・自店に合うものを選びましょう。

    導入の目的を明確にする

    まずはデジタル会員証を導入する目的を明確にしましょう。既存システムとの連携や活用方法を明確にすることで、自社に合うアプリが見えてきます。

    事前に活用イメージが湧いていれば、必要な機能や連携システムなども決めやすくなるでしょう。特に予約管理・会員システム・CRMなどに顧客データを蓄積している場合は、これらと連携できるデジタル会員証作成アプリを選びましょう。

    コストを確認する

    デジタル会員証作成アプリには無料で利用できるものもありますが、外部システムとの連携やオプション機能、メッセージ配信数などによっては費用がかかることもあります。導入目的や必要な機能、配信数などを踏まえ、費用対効果の高そうなプランを選びましょう。

    導入前の周知とマニュアル作成

    デジタル会員証を導入する前に、お客さまとスタッフへの周知をします。アナログの会員カードからデジタル会員証に移行することをお客さまに知らせること、新しいオペレーションについてのマニュアルを作成することで、スムーズに移行できるでしょう。

    無料テンプレートでおしゃれな会員証を作ろう

    無料デザインツールCanvaではLINE公式アカウント・会員証カードなどおしゃれなテンプレートがいくつも用意されています。ぜひ、Canvaのテンプレートも活用してみてください。

    【無料あり】デジタル会員証を作成できるアプリ15選

    アプリ名初期費用月額費用会員証ポイント/スタンププッシュ通知店舗ページ作成
    ワンモアハンド0円 ※無料ライト:4,980円
    スタンダード:9,800円
    マスター:14,800円
    お問合せお問合せお問合せお問合せ
    アイスタンプ0円480円
    最大6ヶ月無料
    ◯◯◯✕
    みせめぐ0円0円◯◯◯◯
    P+KACHIFREEフリー:0円
    RSP:33,000円
    MULTI:55,000円
    フリー:0円
    RSP:9,900円
    MULTI:22,000円
    ◯◯✕✕
    SMART会員証お問合せお問合せ◯◯◯◯
    UZ apps for LINEエントリー:19,800円
    スタンダード:298,000円
    エントリー:9,800円
    スタンダード:34,800円
    ◯◯◯◯
    QUIC-on-LINEフリー:0円(30日無料)
    レギュラー:300,000
    フリー:0円(30日無料)
    スタンダード:6,000円~
    ◯◯◯◯
    ※LINE連携が可能なためミニアプリ活用で様々な機能利用が可能

    [orend-service]{“condition”:{“idList”:”01hkpkf2av40crkcrqh8a2c77n,01hkpe5qshfn26567wmafpse5g,01hkper17hm07e2pwrwydwy3tj,01hna3b1jgdt7dyq2sqxy16d0e,01hkv9y3s686wndmcb65axyrrb,01hkpytv3dpxxd75s4vx78km3s,01hxr2w0zh4cj3g99td6zvm820,01hkp1k5yf9fmk7jartd9rs0kn”},”display”:{“type”:”price”}}[/orend-service]

    みせめぐ – POSレジメーカー提供の無料店舗アプリ

    みせめぐ
    • GPS機能装備
    • POSシステム連動
    • 会員証機能

    みせめぐはPOSシステムを扱っているビジコム社が提供している店舗アプリ開発ツールです。

    無料でありながらPOSシステム連動という魅力的な機能をもっており、集客もそうですが売り上げの確認なども行うことができます。

    また電子レシートの発行、スマホ自体が会員証になるなどの機能もありますので本当に無料でいいのか?と思えるサービスとなっています。

    初期費用月額費用連携費用
    0円0円お問合せ

    詳細はこちら:https://www.busicom.co.jp/misemeg/

    P+KACHIFREE – ipadではじめる無料ポイント・クーポンアプリ

    P+KACHIFREE
    • クーポン発行
    • ポイントカード
    • アンケート

    次はP+KACHIFREE(ピーカチフリー)となりますが、こちらは無料以外に有料のプランもあります。

    P+KACHIFREEはポイントサービスを手軽に始めてみたいという店舗に最適な店舗アプリ開発ツールであり、お試しでやってみることができます。

    無料で使える機能は制限があるため、活用できそうであれば有料プラン移行の検討がおすすめです。

    初期費用月額費用連携費用
    フリー:0円/店舗
    RSP:33,000円/店舗
    MULTI:55,000円/店舗
    フリー:0円/店舗
    RSP:9,900円/店舗
    MULTI:22,000円/店舗
    お問合せ

    詳細はこちら:https://p-kachifree.jp

    SMART会員証 – 顧客接点強化でロイヤルカスタマー育成/セキュアな会員カードアプリ

    SMART会員証
    • セキュア環境で顧客管理
    • 使いやすさNo.1・会員証アプリのパイオニア
    • システム連携で既存ツールをそのまま活用

    SMART会員証は運営歴も長くドン・キホーテ・東急百貨店など大手企業を中心に3,000社以上に導入されている会員証アプリです。ポイント管理・クーポン発行はもちろん、API公開を行っているため自社システムとも連携が可能で、顧客データを紐付けたOne to Oneマーケティングが実施できます。

    分析ダッシュボードも見やすく、大量のデータ分析が必要な大手企業におすすめのサービスです。

    初期費用月額費用連携費用
    お問合せお問合せお問合せ

    詳細はこちら:https://smart.lets-ktai.jp/

    クレアンスメアード会員証アプリ – 本格ポイント管理・EC/POS/CRM連携

    クレアンスメアード会員証アプリ
    • 30業種で選びぬかれた機能・本格ポイント管理
    • ネットショップ・ECサイトも連携
    • CRM・POSレジ・会員DB連携によるセグメント配信

    クレアンスメアードも運営実績の豊富なポイント管理・抽選システム・会員証アプリを提供している、中小企業以上をターゲットとした本格会員証アプリ提供企業です。

    ネットショップとの連携や会員DB(CRM・POSレジ・抽選システム)など、メーカーや小売業界で利用されるキャンペーンシステムとも連携が可能です。

    初期費用月額費用連携費用
    お問合せお問合せお問合せ

    詳細はこちら:https://www.creansmaerd.co.jp/service/point/loyalty_card_app.html

    UZ apps for LINE – LINE×会員証アプリ・ECサイトをミニアプリで実現

    UZ apps for LINE
    • 2週間でLINE上にネットショップアプリを作成
    • スタンプ・ポイント・ショップカードなどLINE機能をフル活用
    • チャット・LINE Payなど高機能なLINE×デジタル会員証アプリ

    UZ apps for LINE の「ミニEC」は最短2週間で店舗やネットショップのLINE連携会員証アプリが作成できるツールです。LINEに備わっているLINE Pay・スタンプ・ポイントなどさまざまな機能をフル活用が可能。

    ECと謳っていますが、店舗で必要なモバイルオーダー・テイクアウト・テーブルオーダー管理もLINE Payによる事前決済で効率化ができます。

    初期費用月額費用決済手数料
    エントリー:19,800円
    スタンダード:298,000円/1サイト
    エントリー:9,800円
    スタンダード:34,800円
    3.45~3,8%

    詳細はこちら:https://www.fourglobe.co.jp/lp/uz-app/line/miniec/

    QUIC-on-LINE – メルマガ販促からiPhone/ipadでポイント・クーポン配信・30日無料

    QUIC-on-LINE
    • iPhone・iPadで簡単デジタル会員証作成
    • 30日間無料お試し可能
    • 会員カード不要・LINEのみでQRコード・会員管理・メッセージ配信

    QUIC-on-LINEはLINEの友達登録をしてもらうだけで会員登録として受付が可能な、LINE連携のデジタル会員証アプリです。

    顧客はLINEのQRコードを表示するだけで、ポイント付与・セグメントメッセージ配信ができます。オリジナルカードのデザイン・作成にも対応しているため、デジタル・プラスチックカードタイプの2種類から選べます。

    また価格帯も比較的安く設定されており、個人店舗から中小企業まで多くの企業で利用できます。

    初期費用月額費用導入実績
    フリー:0円(30日無料)
    レギュラー:300,000
    フリー:0円(30日無料)
    スタンダード:6,000円~
    ヤフー株式会社
    エー・ピーカンパニー
    東急不動産

    詳細はこちら:https://pointquic.tokyo/

    デジタル会員証のデザイン作成におすすめの無料アプリ8選

    アプリ・ツール名月額・料金プラン無料プラン対応OS日本語対応有料素材機能・特徴
    Canvaフリー:0円
    プロ:1,000円
    企業:3,000円
    無料トライアルありWindows/MacOS
    iOS/Android
    ◯あり
    有料は無制限
    42万以上の無料テンプレート
    8,000種以上の写真/素材
    1クリックで背景画像削除
    チーム共有・共同作業
    Vismeフリー:0円
    プロ:約880円 ※7.99$
    ※月払いは約1,100円 9.99$
    無料プランありWindows/MacOS
    スマホブラウザ
    △あり
    有料は無制限
    豊富なテンプレで1億人利用
    チラシ/バナー/パンフレット
    Instagram/Facebookなどの
    ストーリー・動画作成
    顧客満足度98%
    Crelloフリー:0円
    プロ:860円
    あり
    7日間無料
    Windows /MacOS
    iOS/Android
    ※スマホ作成時は
    PCからアクセス不可
    ◯ありビデオクリップ・アニメーション
    チーム共有・共同作業
    100万以上の画像・動画
    Stencilフリー:0円
    プロ:約990円 ※9$
    無制限:約1,320円 ※12$
    あり
    7日間/返金保証
    Windows /MacOS
    iOS/Android
    △あり
    有料は無制限
    超高解像度500万枚の写真
    300万以上のプレミア素材
    24種の画像編集・写真加工機能
    Adobe Sparkフリー:0円
    個人:約1100円 ※9.99$
    チーム:約2,200円 ※19.99$
    あり
    個人は30日無料
    Windows/MacOS
    iOS/Android
    ◯あり数千以上の画像・アイコン
    自社ブランドテーマ作成
    チーム共有・共同作業
    Picky-Picsスターター:0円
    個人版:980円
    グループ版:1,980円
    あり
    有料も30日無料
    iOS/Android◯ありチケット制料金プラン
    写真・図形を簡単デザイン
    PDF・PNG・URLで共有

    Canva – 無料の42万テンプレ/8,000種の写真素材からプロ並みの会員証デザイン作成

    Canva
    • 会員証・オリジナルカード・ポスター・チラシをPC・スマホで簡単作成
    • 毎日更新される42万以上のおしゃれなテンプレート素材
    • 面倒な背景画像も1クリックで削除
    • 動画・画像・印刷も簡単に出力可能

    Canvaは豊富な42万以上のデザインテンプレート・8,000種の写真素材を備えたオンラインのデザイン作成ツールです。会員証・オリジナルカード・ポスター・メニュー表・アニメーションなど目的に合わせた素材が数多く用意され、デザイン経験がない個人の飲食店の方でもプロのような仕上がりになります。

    Canvaの活用例

    アイコンや写真も豊富な素材から作成が可能で、面倒な背景画像の切り取りもワンボタン・フォントも多種多様でお店や目的に合わせてイメージ通りのデザインが作れます。

    Canvaの特徴

    パワーポイントや無料ソフトでは手間の多い作業も月額300円/1人で使い放題で、メニューやチラシ作成に時間がかかっている人にはおすすめのアプリです。

    初期費用月額費用(月払い)月額費用(年払い)無料お試し
    無料月額300円/1人
    ※利用人数:5人
    12,000円/年
    ※1ヶ月あたり1,000円/月
    あり(30日間)

    詳細はこちらhttps://www.canva.com

    Visme – 初期・月額費用無料 ※世界1億人が使用

    Vismeの紹介画像
    • 個人から大企業まで多くの企業で利用実績:IBM・チューリッヒ・ユニリーバ
    • 豊富なテンプレートで初心者でも簡単デザイン作成
    • ドラッグ&ドロップの直感的な操作でチラシ/バナー以外にも動画作成も可能

    Vismeは個人・初心者でも簡単にデザイン・グラフィック作成ができる無料ツールです。対応OSもWindows・Macなどネット接続ができればどこでも利用が可能で、ソフトを無料ダウンロードすればオフライン環境でもデザインができます。

    Vismeのテンプレート

    海外製品ですが、日本でも有名なIBM・ユニリーバなど様々な大手企業にも利用されており、世界1億人以上で使用されており、IT製品のレビューサイトの評判も非常に高く評価されています。

    [open title=’Vismeの口コミ – Visemは夢のようなツールです! ‘]
    何が一番すきですか?
    非常に豊富な機能があるところが好きです。プレゼンテーション/スライド/インフォグラフィック/チャートをすぐに作成できます。Visme内にある設計されたテンプレートのおかげで、私の必要な作業はコンテンツをアップし、適切なフォーマット選択、クリックして使用できます。
    Vismeでブランドの色を簡単に変更できるのが大好きです。事前にデザインした色を使用でき、テーマを変更するのはクリックするだけです。
    また、私が作成したものはすべて、PDF、PNG、MP4、GIF、HTLM5、さらにはPowerpointから、選択したすべてのお気に入りの形式に簡単にエクスポートできることにも感心しています。
    これにより、作業が非常に簡単になります。また、Vismeスライドのプレゼンテーションが非常に柔軟であることにも感謝します。
    ページング/アウトライン/スライドナビゲーションは、オンラインプレゼンテーションに便利な一流です。また、すべてのアニメーション/トランジションエフェクトをデザインすることもできます。
    Powerpointよりもはるかに優れています。プレゼンターノートもあり、プレゼンテーションをWebサイトに簡単に埋め込んだり、PPTにエクスポートしてオフラインでプレゼンテーションしたりできます。 また、頻繁に更新されることもありがたいです。ちょうど昨日、私は新機能であるアニメーションへの招待状を受け取りました、そしてそれは本当に息をのむようなものです。

    何が嫌いですか?
    実際、私がVismeの嫌いなところを本当に言うのは非常に難しいです。私はVismeのすべてが大好きです。(確かにあなたはビジネス/プレミアムサブスクリプションでこの経験しか持っていないかもしれません)。しかしそれは完全に価値があります。

    どのような課題を解決し、どんなメリットを実感しましたか?
    Vismeの前は、Powerpointを使用してプレゼンテーションを行っていました。
    VismeであPowerpointよりもよいスライドを簡単な作成できます-ワンクリックでいつでも変更できるすべての可能なアニメーション/トランジション/テーマ(Powerpointよりもさらに豊富です)を使用しています。
    プロがデザインしたブロックがすべて目の前にあるときのスライドデザインを想像してみてください。選択してクリックするだけでブームになります。 インフォグラフィック(アニメーション)をデザインして、自分のWebサイトや任意のWebページに簡単に埋め込むことができます
    また優れたフォーマットでデータを視覚化し、Webサイトに表示または埋め込むこともできます。 すべてのビデオエフェクト/オーディオナレーションを含むビデオプレゼンテーションを簡単に作成できます。
    プレゼンテーションを、オンラインまたはオフラインの任意の形式にエクスポートできます。 テンプレートや、Vismeが頻繁に開催するコースで素晴らしいデザインを学ぶことができます。絶対に価値があります!
    [/open]
    ソフトウェアレビューサイト – Vismeのレビュー・口コミより

    日本語には対応していませんが、直感的な操作が可能で、Googleの翻訳拡張アプリを無料インストールすれば、快適に利用することができます。

    プラン名初期・月額費用機能詳細
    0円0円(無料)デザイン作成:5枚 / ストレージ:100MB
    テンプレート制限:あり /ダウンロード形式:JGP
    Vismeロゴ表示:あり
    スタンダード約1,650円 ※15$デザイン作成:15枚 / ストレージ:250MB
    プレミアテンプレート制限:なし / Vismeロゴ表示:なし
    ダウンロード形式:JGP/PDF / サポート:24時間チャット/メール対応
    ビジネス約3,190円 ※29$デザイン作成:無制限 / ストレージ:10GB
    プレミアテンプレート制限:なし / Vismeロゴ表示:なし
    ダウンロード形式:JGP/PDF/PPT/HTML5/動画
    サポート:24時間チャット/メール対応 / リードの収集・保存
    動画・音声のアップロード/ フォルダ管理 / ブランドキット

    詳細はこちら:https://www.visme.co/

    VistaCreate – ※旧Crello – 写真加工&編集・豊富なテンプレート

    VistaCreateの紹介画像
    • 100万以上の素材・テンプレートを無料で使える
    • 背景画像削除・切り抜き・ぼかし・透過度調整など豊富な画像加工機能
    • アニメーション効果・動画トリミング・画像への音声追加も可能

    VistaCreate(旧Crello)は100万以上の素材・テンプレートから様々なデザインが作れ、画像編集・写真加工・アニメーション作成もできる無料デザインツールです。

    クラウド型のデザイン作成ツールのためインストールも不要で、PCだけでなくiPhone・Android端末などのスマホからでも利用ができます。

    VistaCreateのテンプレート

    豊富なテンプレートが用意されているため、専門知識がなくても誰でも簡単にクオリティの高い画像・動画作成ができ、Facebook・InstagramなどのSNSストーリー、バナー、SNS広告やパンフレット作成も可能です。

    また、こちらも海外IT製品レビューサイトの評判は平均4.5と高く、SNS投稿の画像作成に利用するユーザーが多いようです。

    [open title=’Crelloの口コミ – マーケティングニーズを満たす美しいポスター作成の最高のデザインツールです ‘]
    何が一番すきですか?
    Crelloはソーシャルメディアやフリーランス目的でポスターを作成するために使用した中で、最高のデザインツールです。

    私がクレロで一番好きな機能は
    1)Instagram、Linkedin、Facebook、Twitter、Youtubeなどのソーシャルメディアに適したディメンションを持つソーシャルメディア投稿テンプレートのさまざまな定義済みカテゴリを提供します。
    2)テンプレートは高度にパーソナライズされ、カスタマイズ可能であるため、クリックで目的に再利用できます。Crelloを使用して、イベントのポスターと証明書をすばやく作成しました。
    3)png、jpg、mp4などのさまざまな形式でデザインをインポートします。

    何が嫌いですか?
    私はCrelloで何も嫌いではありませんが、crelloがマーケティングのニーズに最適なグラフィックを作成するためにこのツールを効率的に使用するため、すべてのユーザーを支援するチュートリアル・ビデオ掲載があれば素晴らしいと思います。

    製品を検討している他の人へのおすすめポイント
    写真、ベクター、ビデオなどで構成されるストックメディアなどの素晴らしい機能を提供してます。
    crelloが提供するブランドキット機能は、さまざまなブランドスタイルに応じたグラフィックデザインを簡単に作成できるようにすることで、多くの時間を節約しました。

    どのような課題を解決し、どんなメリットを実感しましたか?
    Crelloを使用して実現したメリットは多くあります。

    1)マーケティング目的でクリエイティブで魅力的なポスターを大幅に速く簡単にデザインするのに役立ちます
    2)他のビジュアルデザインツールの最良の代替手段として機能し、人目を引くコンテンツを作成する際の時間のかかるプロセスとして機能することにより、グラフィックデザインの労力と費用を大幅に節約します。
    [/open]

    ソフトウェアレビューサイト – 旧Crelloのレビュー・口コミより

    フリープランは無料で利用できますが、月間5枚までのダウンロード制限・チーム招待・背景削除機能が使えないため、機能を全て使えるProプランがおすすめです。

    プラン名初期・月額費用機能詳細
    フリー初期・月額:0円(無料)月間ダウンロード数:5枚 / 背景削除機能:なし
    チーム招待機能:なし / テンプレート制限:なし
    プロ初期:0円(無料)
    月額:約880円 ※7.99$
    ※月払いは約1,100円 9.99$
    月間ダウンロード数:無制限 / 背景削除機能:あり
    チーム招待機能:あり / 100万以上のプレミアテンプレート利用:あり
    フルHD動画・アニメーション:あり

    詳細はこちら:https://create.vista.com/ja/home/

    Stencil – 豊富な写真/素材&無料テンプレート

    Stencilの紹介画像
    • おしゃれな超高解像度500万枚の写真・300万以上の無料テンプレートを利用
    • 直感的な操作で初心者・個人ブロガー・SNS投稿動画の作成におすすめ
    • WordPressプラグイン・GoogleChrome拡張機能などツール連携でスピードデザイン作成

    Stencil(ステンシル)は超高解像度500万枚の写真・300万以上のプレミアムアイコンを活用して、オリジナルのチラシ・バナー・InstagramやFacebookなどのSNS画像・動画作成ができる無料グラフィックデザインツールです。

    WordPress連携・Google Chrome拡張機能によりスピーディーなデザイン作成が特徴のアプリです。

    24種の画像編集・写真加工機能に加えて、豊富なデザインテンプレート・素材を組み合わせて直感的な操作で初心者・個人の店舗やネットショップの広告・バナー作成におすすめです。

    Stencilの機能

    海外ツールですが、日本語フォント等にも対応しており、ひらがなやカタカナもおしゃれなステンシル書体でデザインの幅が大きく広がります。(フォントのダウンロードは会員登録が必要で、無料利用できますが使い方についてはこちらを確認しましょう)

    こちらも日本語には対応していないため、不安がある方はGoogleの翻訳拡張アプリを無料インストールし、自動ページ翻訳の設定を行いましょう。

    Stencilの国内利用は現状少ないですが、IT製品レビューサイトの評判は高く5点満点で4.6の高評価を得ています。

    [open title=’Stencilの口コミ – 素晴らしい画像とグラフィック編集ソフトウェア!’]
    何が一番すきですか?
    さてこの画像グラフィック編集ソフトウェアは素晴らしいです。画像、テンプレート、フォントの膨大なライブラリが組み込まれているほか、独自のフォント、画像をアップロードすることもできます。

    ワークスペースキャンバスには、ほとんどの追加タイプ、Webサイトのブログ、ソーシャルメディアプラットフォームに適した事前定義されたサイズがいくつかあります。

    またカスタムキャンバスサイズを設定することもできます。ブラウザベースのソフトウェアは高構成のPC /ラップトップを必要としません。ユーザーインターフェイスはナビゲートと画像の作成が簡単です。

    何が嫌いですか?
    私はこのソフトウェアを嫌う理由はありませんでした。

    どのような課題を解決し、どんなメリットを実感しましたか?
    ステンシルを使用すると画像とバナーのデザインがとても簡単になりました。 私は複数のクライアントWebサイトを管理し、マーケティングも担当しています。

    ここでステンシルは重要な役割を果たす1つのツールです。 ソーシャルメディアの広告バナーはステンシルのライブラリで利用可能なテンプレートを使用して、非常に簡単にデザインできるようになりました。
    [/open]

    ソフトウェアレビューサイト – Stencilのレビュー・口コミより

    こちらもフリープランの場合は無料利用が可能ですが、画像保存数は10枚/月・アイコン・プレミアム写真の利用は制限があります。上位のProプランがおすすめです。

    プラン名初期・月額費用機能詳細
    フリー初期・月額:0円(無料)月間画像保存数:10枚 / 限定写真・アイコン制限:あり
    Instagram SMSセキュリティコード認証:10件/月
    プロ初期:0円(無料)
    月額:約990円 ※9$
    ※月払いは約1,650円 15$
    月間画像保存数:50枚 / 500万枚の限定写真利用
    310万以上のアイコン利用 / 1,300以上の無料テンプレート利用
    フォントアップロード・ロゴ/透かし表示可能
    100件テンプレブックマーク / 3,500以上のフォント+Googleフォント
    Instagram SMSセキュリティコード認証:25件/月
    無制限初期:0円(無料)
    月額:約1,320円 ※12$
    ※月払いは約2,200円 20$
    月間画像保存数:無制限 / 500万枚の限定写真利用
    310万以上のアイコン利用 / 1,300以上の無料テンプレート利用
    フォント&画像アップロード無制限・ロゴ/透かし表示可能
    無制限のテンプレブックマーク / 3,500以上のフォント+Googleフォント
    Instagram SMSセキュリティコード認証:100件/月

    詳細はこちら:https://getstencil.com/

    Adobe Express – 簡単スマホ作成アプリ

    Adobe Expressの紹介
    • プロがデザインしたテンプレートを利用できる
    • チラシ・ポスター・SNSバナーにも活用
    • 豊富なテンプレート・フォント

    Creative Cloud Express ※旧Adobe Sparkは簡単スマホ作成アプリはデザイン・メニュー作成が未経験でも簡単につくれるandroidスマホ用グラフィックデザインアプリです。

    豊富なテンプレート・フォント・フィルター機能も使えるため、おしゃれなデザインがすぐに作成できます。

    詳細はこちら:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.adobe.spark.post&hl=ja&gl=US

    Picky-Pics – こだわり素材を簡単に自分でレイアウト作成

    Picky-Pics
    • こだわり素材が約50,000点以上
    • やみつきになるレイアウト切り替え
    • 1ピクセルを見逃さないスマートガイドでプロの技を実現

    Picky-Picsはこだわり素材が約50,000点以上あるため、イメージに合わせた広告を作成可能です。レイアウト切り替えにこだわっているため、自動的に最適なレイアウトを行ってくれます。1ピクセルを見逃さないスマートガイドでプロの技を実現しています。

    詳細はこちら:https://picky-pics.com/

    Flep(フレップ)- 撮影写真からiPhone・スマホアプリで簡単デザイン作成

    Flep(フレップ)
    • アプリで作成可能
    • アカウント登録無し
    • 撮影した写真からチラシを作るアプリ

    Flep(フレップ)はアプリで作成することが可能です。高品質の広告を作成することが可能で、自分で撮った写真を加工して作成をするため、オリジナリティの高い広告が仕上がります。また作成した広告はWebでシェアができるため、おすすめです。

    EdrawMax – 豊富なテンプレートでおしゃれなギフト作成・デザインツール

    EdrawMax

    EdrawMaxはグラフィックデザイン・マインドマップ作成が可能な無料から使えるツールです。フローチャートの作成・間取り・組織図の作成がメインですが、テンプレート豊富なためクーポンやチラシのデザイン作成も可能です。

    買い切り型月額型無料トライアル
    プレミアム:24,500円
    永続ライセンス:13,800円
    年間プラン:9,800円あり

    詳細はこちら:https://www.edrawsoft.com/jp/gift-voucher-templates.html

    紙やプラスチックの会員証作成におすすめの印刷会社5選

    ラクスル – 無料デザインテンプレートでおしゃれな会員カード作成&激安ネット印刷

    ラクスル
    • 無料で使える豊富なデザインテンプレート
    • さまざまなサイズを無料で利用可能
    • 短期納品・低価格で会員証・カード印刷

    ラクスル の特徴は豊富なデザインテンプレートです。人によって必要なテンプレートは違いますが、豊富なデザインテンプレートが有るため、自由に作成することが可能です。またさまざまなサイズで利用することが可能で、短時間で会員カードの印刷ができます。

    簡単編集!画像素材は2000万点! ラクスルのオンラインデザイン

    カード王国 – QUOカード正規代理店・プラスチック&メンバーズカード作成

    カード王国
    • QUOカード正規代理店
    • 50枚の小ロットからプラスチックカード作成
    • メンバーズカード・PET・VIP・身分証などさまざまなカード作成に対応

    カード王国はQUOカードの正規代理店でオリジナルカードのギフトカード作成から、メンバーズカード・会員証などカード印刷に特化した会社です。

    VIP・PETタイプなどさまざまな種類のカード作成に対応しており、小ロット発注も可能なため中小企業にもおすすめの印刷会社です。

    小ロット対応大ロット送料
    ◯◯770円~

    詳細はこちら:https://card.just-shop.jp/

    メガプリント – プラスチックカードで会員証・PVC・デジタルPETカード作成

    メガプリント

    メガプリントはカード作成以外にもチラシ・ポストカードなどさまざま印刷物の制作を請け負う印刷通販会社です。カード印刷の場合はPVC・PET・デジタルPET・プラスチックカードに対応しており、インクジェット印刷も可能なため、会員証だけでなく高品質素材の社員証や学生証の発行も発注できます。

    詳細はこちら:https://www.megaprint.jp/OrderInfo?viewName=PlasticCard

    カード作成工場.com – 低価格&短期納品で会員証作成・オフセット印刷で高品質

    カード作成工場.com

    カード作成工場.comは豊富なデザインテンプレートから簡単にカード作成が可能なカード印刷専門会社です。

    高品質なオフセット印刷にも対応し、再安8.8円の低価格制作が可能なことに加えて最短6営業日の短期納品で高い顧客満足度をえています。

    会員証・社員証・診察券などさまざま種類のカード作成印刷に対応しているため、小規模な店舗でもおすすめです。

    詳細はこちら:https://www.cardsakusei.com/

    CARD CONCIERGE – 会員証・メンバーズ&メタルカード作成&小ロット発注対応

    CARD CONCIERGE

    CARD CONCIERGE(カードコンシェルジュ)は国内の金属加工職人と提携してリッチなメタルカード式の会員証作成が可能なカード制作印刷会社です。

    「一生残るカードを作る」をコンセプトにラグジュアリーなメンバーズカード・会員証・認定証の作成が可能です。

    また1枚からの小ロット発注にも対応・定期発行プランも用意されており、小回りに強い制作会社です。制作実績としてはリロバケーションズ・hug coffee company・プライムフィットネス&スパなど大手企業から地場大手・中小企業で利用されています。

    詳細はこちら:https://bridge-co.com/card/

    デジタル会員証作成アプリを活用し、マーケティングを強化しよう

    デジタル会員証作成アプリを使えば、店舗のオリジナルアプリが作れます。アプリにはデジタル会員証の提示や管理以外にも、プッシュ通知やクーポン・お得情報の配信などの機能が備わっています。これらの機能を活用することで、リピート率や客単価を高められるでしょう。

  • モバイルオーダーシステム・スマホ注文アプリおすすめ21選!種類別の選び方・メリット・費用

    モバイルオーダーシステム・スマホ注文アプリおすすめ21選!種類別の選び方・メリット・費用

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    モバイルオーダーシステム・スマホ注文アプリとは

    モバイル(スマホ)オーダーシステムとは、事前にアプリなどで注文予約をし、店舗で商品やサービスの受け取りができる注文管理システムです。利用者にはポイントの付与も可能なほか、行列回避や売上アップも期待されています。

    例えば、牛丼チェーンの松屋フーズが提供している「松弁ネット」というアプリでは、あらかじめ利用する店舗へ注文することで指定した時間にできたてのお弁当を取りに行くことが可能です。

    マクドナルドやスターバックスが導入したことでも注目を集めているスマホによる注文予約。今回は注目される背景やメリットについて解説しながら、おすすめサービスを紹介します。

    モバイルオーダーシステムの主な機能 -【スマホ注文/テイクアウト/POS連携】

    モバイルオーダーシステムの主な機能は次の3つです。

    • スマホで事前予約・店外/テイクアウト注文
    • 店内でのメニュー表読込み・注文~決済
    • POSレジ・LINE・ハンディなどのシステム連携

    モバイルオーダーが広まったきっかけとしては、感染症拡大に端を発した行列・三密回避として注目されました。

    しかし近年ではQRオーダーシステムなど店外からの注文だけでなく、店内での注文・メニュー管理を効率化するシステムとしても認知されています。

    居酒屋やレストランでQRコードやスマホをかざしてデジタルメニュー表を開き、注文したことがある方も多いのではないでしょうか。

    また上記のようなQRオーダーシステムはこれまでテーブルに設置し注文・決済を行っていたタブレット注文・セルフオーダーシステムに代わる新たな製品のためPOSレジやLINEとも連携が可能で、ハンディーとして機能するものもあります。

    LINE連携モバイルオーダーシステムの詳細はこちらで解説しています。

    モバイルオーダーシステムが注目される理由・背景

    1.普及率70%以上、スマホ利用者の増加

    スマートフォンの利用率の推移グラフ
    総務省 – 我が国の情報通信機器の保有状況の推移(世帯)

    2010年のiPhone発売以降、急速にスマホ利用者が増え70%程度の普及率となっています。10人に7人はスマホを利用しており、IT端末を日常的に持つユーザーをターゲットとすることは高い可能性を秘めているといえます。

    飲食店に限らずO2Oやオムニチャネルといったデジタル活用は、さまざまな場面で聞くようになりました。

    2. コロナ禍にモバイルオーダーの導入店舗が増加

    下記のデータは一般社団法人レストランテック協会が実施した飲食DXに関する動向レポートです。DX化で最も進んでいるのがキャッシュレスを含む「会計・決済」、次いで「予約管理」が2番目となっています。

    ITシステムのシステム別導入率グラフ
    出典:一般社団法人レストランテック協会 – 『飲食DX動向レポート2022』

    コロナ禍より導入検討が増えているのがモバイルオーダーです。ネット予約などを通じて詳細な顧客データを自動的に収集でき、リピーター施策にも向いているため導入検討が増えているといえます。

    3. 88%が満足と回答・継続利用意向は90.6%とユーザー指示も高い

    次のデータは株式会社ぐるなびが2022年6月に実施したモバイルオーダーの利用実態調査です。モバイルオーダーはユーザーからの満足度も高く、継続利用意向も90.6%と非常に高い数値となっています。

    モバイルオーダーシステムの満足度及び継続意欲率
    出典:株式会社ぐるなび – 『モバイルオーダーの利用実態調査』

    モバイルオーダーを利用したユーザーからの回答としては、利便性が高く・キャッシュレスによる非接触・順番待ちをせずに注文ができるといった点が上位を占めています。

    モバイルオーダーシステムの3つのタイプ・種類

    モバイルオーダーシステムと聞くとテイクアウト予約を思い浮かべる方も居るかもしれません。次はモバイルオーダーの種類とタイプについてそれぞれの特徴を見ていきます。

    システム種別機能・特徴主要製品
    店内注文
    ※QRオーダー
    スマホでQRコードを読み取り注文
    メニュー表が不要になる
    LINEやPOSレジとも連携ができる
    Cloud Menu
    店外注文
    ※テイクアウト
    スマホ上で注文から決済が完結
    LINEやPOSレジとも連携ができる
    テイクイーツ
    Okage Go 店外版
    GATEモバイルオーダー
    多用途型イベント会場や宿泊施設も利用可能
    デリバリーなどネット注文に対応
    テイクイーツ
    オーダーシステムの種類と特徴

    1. 店内注文 – QRオーダーシステム

    店内注文型のモバイルオーダーは座席などでQRコードをスマホで読み取ることで、店内で注文ができるタイプです。QRオーダーシステムとも呼ばれ注文から決済までが、1つの端末で完結するものもあります。

    またPOSレジ機能を有しているものもあるため、オーダーシステムだけで会計処理まで実現できるサービスもあります。

    2. 店外注文 – テイクアウト予約システム

    店外注文型のモバイルオーダーは店外からスマホでオーダーを行うと、注文と同時に支払いが完了する事前決済が可能です。

    店外からの注文後に通知が届き商品を提供するタイプのため、テイクアウト予約に力を入れたい店舗・飲食店におすすめです。

    3. 多用途 – イベント・宿泊施設など豊富な業界利用

    またモバイルオーダーシステムは飲食店だけで利用されているわけではなく、イベント会場や旅館・宿泊施設でもカスタマイズして活用ができます。

    テイクアウト予約だけでなく、デリバリー注文・遠方からの取り寄せといったネット販売が可能なシステムもあります。

    モバイルオーダーシステムの導入費用相場

    モバイルオーダーシステムは無料で導入できるものもありますが、基本的には料金の支払いが必要です。ここではモバイルオーダーシステムの導入に必要な「初期費用」「月額費用」「その他の費用」について解説します。

    1.初期費用

    モバイルオーダーシステムによっては、システム利用開始時に初期費用が発生します。初期費用の相場はおよそ無料〜3万円ですが、各社によって料金が異なり、初期費用がかからないところもあります。

    費用を調べる際には、機能の追加や設備の導入が必要かどうかを考慮することが重要です。例えば、POSレジとの連携やテーブルオーダー機能を追加する場合、別途費用が発生する可能性があります。

    初期費用が無料になるプランを提供しているものもありますが、機能や利用期間の制限がある場合が多いため注意が必要です。導入前に各社の料金プランを比較検討し、自社のニーズに合ったシステムを選びましょう。

    2. 月額費用

    モバイルオーダーシステムは、基本的に月額費用がかかります。月額費用の相場はおよそ1,000円〜3万円ですが、システムの機能や規模、利用プラン、提供事業者によって大きく異なります。

    初期費用のみで月額費用が無料のサービスもありますが、「注文機能だけ」など機能が制限されていることが多いです。そのため、お試しでモバイルオーダーシステムを導入したい方に向いています。

    一方、月額費用が高いサービスは、24時間のサポート体制や店舗ごとのオリジナルデザイン・カスタマイズの実装、コンサルティングなどサービスが充実している傾向があります。自社のニーズや予算、求める機能などを考慮し、目的に合わせて最適なサービスを選ぶことが重要です。

    3. その他の費用

    モバイルオーダーシステムの導入には、次のような費用がかかることもあります。

    • 決済手数料
    • ハードウェア費用
    • カスタマイズ費用

    導入するシステムや店舗の状況によって大きく異なるため、事前に提供事業者へ確認することが重要です。

    モバイルオーダーシステム提供会社の中には、POSレジやタブレット端末の販売・レンタルを行っているところもあります。必要な機材については、担当者に相談するのがおすすめです。

    モバイルオーダーシステム導入3つのメリット

    1. POS/在庫連動など店舗業務効率化

    モバイルオーダーシステムにはPOS/在庫・予約管理・セルフオーダーなど様々な機能が備わっているため、これまでは個別契約していた各種機能を一元管理ができる可能性もあります。

    各種電子決済・事前決済・テイクアウト&デリバリー注文・POSシステムと連動した在庫管理に加えて、会計処理も簡略化できるため店舗運営の効率化が期待できます。人手不足の対策としても有用です。

    加えてモバイルオーダーシステムでは、顧客自身が注文を行うため、聞き間違いといったオーダーミスの削減にもつながるでしょう。

    2. 非接触注文によるシームレスな商品受け渡し

    またモバイルオーダーシステムを導入することで、消費者はスマホを操作するだけで注文から会計までが完了します。待ち時間削減にもつながり、ストレスのないユーザー体験により顧客満足度の向上が期待できます。

    店舗スタッフとユーザーの接触機会は商品の受け渡しを行う時だけで、レジ操作不要・対物・対人ともに接触機会を減らすことにもつながります。

    3. ユーザー情報・データ活用でキャンペーン&リピーター施策も可能

    ユーザーが注文した商品情報もモバイルオーダーシステム内で管理ができ、データをもとにユーザー属性に合わせたクーポン配信やキャンペーン実施も可能です。

    またLINE連携を行っているモバイルオーダーシステムも多く、初回来店以降のステップメールやセグメント配信といったリピーター施策にも効果を発揮するでしょう。

    【データ分析を活用したマーケティング施策の事例】

    • ユーザーの注文履歴や好みに合わせたクーポンの配布(例:スイーツをよく注文する顧客へ、バレンタイン期間限定のクーポン配布)
    • リピーター限定の特典プログラム(例:注文に応じたポイントの付与、リピーターのみが注文できる商品)
    • 分析結果に基づいた新商品開発(例:注文が多い商品やカテゴリを分析し、新商品開発に活かす)
    • 顧客データを活用した広告出稿(例:注文が多い地域・時間帯・年齢層など、セグメント分析を行いSNSの広告を出稿)

    モバイルオーダーシステム導入の3つのデメリット

    1. システム導入直後は従業員研修のコストがかかる

    モバイルオーダーシステム導入により、必然的に業務フローが変わります。アナログなオーダーのフローから移行するにあたり、従業員が慣れるまでに一定の時間が必要になるでしょう。

    事前研修の実施や、導入直後は少し余裕を持った人員配置をするなどして、対策を行います。

    2. インターネット接続に左右される

    モバイルオーダーシステムはネット通信を必要とするため、インターネットの接続が不安定になるとオーダーができない、オーダーに時間がかかるなどのトラブルが発生します。

    店舗内のインターネット環境に不安がある場合は、導入前に整備するようにしてください。

    3. 操作に慣れていない顧客層の満足度が下がる可能性がある

    高齢の方など、操作に慣れていない顧客層にとっては利便性が悪くなったと感じられるリスクがあります。操作に不慣れな方には対面での注文対応や、注文のサポートをするなど、顧客満足度が下がらないような対応が必要です。

    モバイルオーダーシステムの比較ポイント7点

    1. 既存システムとの連携

    POSレジや会計ソフトなど既に導入しているシステムとの連携ができるかどうかは、事前にチェックをしておきましょう。

    互換性がないと新しいシステム導入を別途で検討が必要になるだけでなく、店内のオペレーション変更が求められる場合もあります。

    2. LINE連携よる直接注文・集客機能の有無

    近年のトレンドとして店舗向けの予約システム・オーダーシステムではLINE連携が可能なツールも増えています。LINEはアクティブユーザーが多いことに加えて、友だち追加だけで会員登録となるため会員獲得のハードルも低くなります。

    LINEを活用した顧客管理・キャンペーンやリピーター施策についてはそれぞれの記事で紹介しています。

    3. 多店舗管理機能があるか

    また個人事業主や小規模店舗ではなく、フランチャイズなど複数店舗を運営している企業の場合は多店舗管理機能があるかを確認しましょう。

    多店舗管理機能があれば各店舗のメニュー入れ替え・価格表の更新も一括で変更ができ、店舗限定のメニュー設定なども簡単です。

    4. 導入予算 – 初期・月額コストの確認

    モバイルオーダーシステムは初期費用が無料の場合もありますが、基本的には月額費用が発生します。初月無料や初期費用無料といったキャンペーンで導入検討を進める店舗も多いかもしれませんが、通常料金の確認は忘れずに行いましょう。

    【モバイルオーダーシステムにかかる費用の例】

    • 初期費用
    • 月額必要
    • 決済手数料
    • ハード機器導入費用(タブレット端末、プリンターなど)
    • 通信費用

    5. 操作性

    システムのユーザーインターフェースが直感的で使いやすいかどうかも確認しておきましょう。特に、モバイルオーダーシステムの肝である注文プロセスにおいて、簡単に迷いなく注文ができるかどうかは重要です。

    店舗側がメニューや注文フローを簡単にカスタマイズできるかどうかも大切です。具体的な操作としては、季節限定の商品の追加・削除や、商品の料金変更などが想定されます。導入前に必ずデモ画面などを見て、操作性に問題ないかを判断しましょう。

    6. 店内注文型か店外注文型か

    モバイルオーダーシステムには、店内での注文に特化した「店内注文型」と、店外からの注文に特化した「店外注文型」が存在し、搭載している機能も異なるため、店舗のニーズに合わせた方を選ぶようにしましょう。

    7. 導入前後のサポート体制

    またスマホ注文・モバイルオーダーはアプリのため簡単に導入できる印象があるかもしれませんが、メニュー表の登録や店舗スタッフのオペレーション変更・利用マニュアル作成など実施すべきことはいくつかあります。

    また店舗スタッフだけでは対応できないトラブル・利用方法が分かりづらいといったことも考えられるでしょう。そのため導入前後のサポート体制(サポート方法・営業時間)も確認が必要です。

    【無料&有料】おすすめモバイル/QRオーダーシステム&スマホ注文アプリ比較12選

    システム/アプリ名イメージ初期費用月額費用無料お試し決済手数料注文手数料SNS連携QRコード決済テイクアウト
    かんたん注文お問合せ0円~
    キャンペーン価格
    あり
    セルフオーダー
    無料お試し
    1.98~3.74%0%〇〇〇
    テイクイーツ0円 ※無料0円 ※無料完全無料3.6%
    クレカ決済時のみ
    ※店頭決済は無料
    8%お問合せ◯◯
    Cloud Menu0円 ※無料4,800円~あり
    30日無料
    ––◯◯✕
    POS+(ぽスタス)お問合せ10,000円~なしお問合せお問合せ◯◯◯
    USEN SelfOrder MOBILEお問合せお問合せなしお問合せお問合せ◯◯◯
    MAIDO MOBILE0円 ※無料1,980円~あり2.99~3.54%お問合せ◯◯◯
    モバイルオーダーシステムの比較表

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    リピッテTAKEOUT&DELIVERY – 初期/手数料0円/LINE×出前の事前注文決済システム

    リピッテTAKEOUT&DELIVERYの紹介
    • SNSシェアで初期費用・注文手数料0円
    • 今だけ月額費用が1ヶ月無料提供
    • LINEで簡単チャット&電話注文受付・事前決済対応
    • テイクアウト・デリバリー予約をLINEで管理&自動メッセージ配信

    リピッテTAKEOUT&DELIVERYは、飲食店のテイクアウト・デリバリー受付に特化したLINE注文予約システムです。

    SNSでリピッテのホームページをシェアするだけで初期費用(9,800円)が無料となり、大手デリバリー・テイクアウトサイトでは30~40%と手数料が高いですが、注文手数料も0円で予約受付ができます。

    またLINEから入った電話・チャット予約もシステム上で管理、メニュー設定や予約上限の設定・メッセージの自動配信も可能です。LINEは友達登録で簡単に新規顧客獲得が可能なことに加えて、ブロック率は低く定期的なメッセージ配信でリピーター獲得も期待できます。

    導入サポートも支援しており、既存LINEアカウント連携・新規作成・リピッテ連携・ボタン作成など初期設定も広く対応しています。

    初期費用月額費用注文手数料
    9,800円 → 0円
    ※SNSシェアで無料
    2,980円
    ※初月無料
    0円

    初期・注文手数料0円・今だけ無料キャンペーン中のリピッテのお申込みはこちら

    Squareオンラインビジネス – 月額/初期/手数料0円/個人も無料テイクアウトサイト作成

    Squareオンラインビジネスの紹介
    • 最短翌日入金で個人事業主・小規模店舗におすすめ
    • 月額・初期・注文手数料0円でテイクアウト&デリバリーサイト開設
    • 事前決済で当日キャンセル防止・店内のQR/セルフオーダーも使える
    • 無料POSレジ/ギフト作成/決済端末でネット注文から在庫・売上管理を1つで完結

    Square オンラインビジネスは小売業界だけでなく、飲食店やレストランのテイクアウト・デリバリー・店内オーダー・事前決済も可能な初期/月額/手数料0円のオンライン注文サイト作成ツールです。

    InstagramやFacebookなどSNSとも連携しており、集客機能も充実しています。またSquareではPOSレジやキャッシュレス端末も無料提供しているため、顧客情報・在庫管理・ギフトカード送付など自動連携で店舗ビジネスの手間を解決してくれます。

    Squareオンラインビジネスの機能

    法・設定に関する紹介動画がアップされており、売上は最短翌日入金のため個人事業主・小規模店舗の方にもおすすめです。

    プラン初期費用月額費用各種手数料入金日機能
    フリー0円 ※無料フリー:0円 ※無料 決済手数料:3.6%~
    振込/注文手数料:0円
    キャンセル手数料:0円
    最短翌日入金商品登録無制限/SNS連携
    SEOツール/POS連携
    テイクアウト/デリバリー
    QRコード/セルフオーダー
    プロ
    0円 ※無料 1,200円上記同様最短翌日入金カスタムドメイン+フォント利用
    パスワードでのページ保護
    パフォーム0円 ※無料 2,500円 上記同様 最短翌日入金ゴ落ち/高度なレポート/商品口コミ
    ギフト利用オプション

    月額/初期/手数料0円 – 個人事業主おすすめ・デリバリー/テイクアウトサイトを無料開設

    O:der(オーダー)

    O:der(オーダー)の紹介

    ●特徴

    • モバイルオーダーシステムの導入実績No.1
    • 従業員向けUIがわかりやすい
    • 客単価アップを見込める

    O:der(オーダー)は、モバイルオーダーシステムの中でも導入実績が豊富で、多数のメディア掲載されています。

    またUIのわかりやすさも魅力で、従業員もスマホからのオーダーに合わせて操作をしなければならないため、UIのわかりやすさは大切です。

    お客様のスマートフォンからのスムーズなオーダーにより出数の増加に役立ち、客単価アップが可能です。

    詳細はこちら:https://business.oderapp.jp/

    Okageシリーズ

    Okageシリーズの紹介

    ●特徴

    • ハンディレジ機能がある
    • 店内モバイルオーダー機能が使える
    • 多言語に対応している

    Okageはクラウドサービスのモバイルオーダーシステムで、常に最新の状態で利用することもできます。

    店内モバイルオーダー機能や多言語対応のメニュー、があり、店員を呼ばずとも簡単に注文が可能です。ほかにもハンディレジ機能があるため、POSレジにこだわることなく、その場で会計処理を済ませることも可能です。

    詳細はこちら:https://okagekk.com

    O:der Table(オーダーテーブル)

    O:der Table(オーダーテーブル)の紹介

    ●特徴

    • 「あわせ買い」をアシストするわかりやすい画面で客単価アップ
    • 会員登録不要で使ってもらえる
    • オペレーション簡略化で人件費を削減

    顧客のスマホで店内モバイルオーダーができるのが、O:der Table(オーダーテーブル)の特徴です。バーコードを読み取り会員登録不要で、スマホで注文操作をするだけなので、注文を聞きに行くスタッフは不要となります。

    詳細はこちら:https://business.showcase-gig.com/lp/oder-table

    Linktoモバイルオーダー

    Linktoモバイルオーダーの紹介

    ●特徴

    • OES連動で厨房の混乱が防げる
    • アプリのダウンロードは不要
    • ブランドイメージに合わせて運用が可能

    Linktoモバイルオーダー for テイクアウトは、MONSTERAと呼ばれているOESと連動させることで、最大限の能力を発揮します。連動させることで、スマホからのオーダーがテイクアウトとして、印字・表示されるため厨房の混乱を防ぐ役割を果たします。

    またWebアプリであり、わざわざアプリケーションをダウンロードしてもらう必要がなく簡単に誘導が可能です。

    詳細はこちら:https://www.seiko-sol.co.jp/products/link-to/link-to_takeout/

    SMASEL(スマセル)

    SMASEL(スマセル)の紹介

    ●特徴

    • 初期費用が無料
    • 高額なレンタル費用がいらない
    • お代わり機能で追加注文を狙える

    SMASELは顧客のスマホを利用してもらうタイプのモバイルオーダーシステムの代名詞でもあり、専用のモバイルオーダーシステム端末を必要としないため、初期費用を取られません。

    また高額なレンタル費用や修理費なども発生しない特徴があります。ほかにも、お代わり機能をつけられるため、スマホから気軽に追加オーダーを取り付けることも可能です。

    詳細はこちら:https://smasel.com

    無料おすすめQRコード&タップするだけ電子メニューオーダーシステム初期/月額費用比較4選

    イージーオーダー

    イージーオーダーの紹介

    ●特徴

    • お客様のスマホで注文ができる
    • 導入・利用0円
    • 売上アップ・人件費削減

    イージーオーダーを使えば、お客様のスマホから注文ができます。また、別々の会計も個別の注文も、簡単にスマホから行うことができるよう設計されています。多言語対応もしているため、外国人のニーズに応えるためにも、導入を検討したいシステムです。

    詳細はこちら:https://easy-order.jp/

    Putmenu(プットメニュー)

    Putmenu(プットメニュー)の紹介

    ●特徴

    • 12言語に対応
    • アンケート機能付き
    • 席や部屋でそのままお会計可能

    Putmenu(プットメニュー)が優れているのは、12カ国に対応している多言語機能です。英語はもちろん、訪日観光客が増えている中国語や韓国語にも対応しているため、安心して利用が可能です。

    ほかにも特色として、注文とともにアンケートを採ることも可能です。顧客の声を収集しメニューや接客改善につなげることが可能です。

    詳細はこちら:https://putmenu.com

    Waiter(スマレジ・ウェイター)

    Waiter(スマレジ・ウェイター)の紹介

    ●特徴

    • 在庫数管理ができる
    • 手動で注文停止にできる
    • 外にいてもお店の状況を把握できる

    Waiterはクラウドサービスとして提供されており、店内はもちろん、店舗の外にいても売り上げ状況の確認が簡単にできます。

    また、飲食店ではよくある在庫切もリアルタイム把握が可能で、オーダーできないよう、注文停止処理も店舗側でコントロールが可能です。

    詳細はこちら:https://waiter.smaregi.jp

    ダイニー

    ダイニーの紹介

    ●特徴

    • テイクアウトだけでなくイートインにも対応
    • スマホとPCどちらにも対応のWEBアプリ
    • 注文伝票が専用機器から自動印刷される

    ダイニーはテイクアウトはもちろんイートインにも同時に対応できるWEBアプリです。テイクアウトの際にはPCから、イートインの際にはスマホから、といった使い分けを顧客がすることも可能です。またWebアプリを通した注文は、専用端末から自動印刷されるため、混乱しにくい設計になっています。

    詳細はこちら:https://www.dinii.jp

    モバイルオーダーシステムを導入する流れ

    モバイルオーダーシステムは簡単に導入できます。ここでは導入までの流れを紹介します。

    1. モバイルオーダーシステムの選定

    モバイルオーダーシステムによって特徴が異なるため、自店のニーズや予算、規模、提供するサービス内容などを考慮して選ぶ必要があります。導入するモバイルオーダーシステムを選定する際には、本記事の「選び方のポイント」を確認しながら、候補を複数見つけることがおすすめです。

    主な選定ポイントは次のとおりです。

    • 必要な機能
    • 料金プラン
    • 使いやすさ
    • サポート体制
    • ユーザーからの評判

    これらのポイントを踏まえ複数のシステムを比較検討し、デモ体験や無料トライアルなどを活用して自店に最適なシステムを選びましょう。

    2. お問い合わせ

    モバイルオーダーシステムを選定したら、提供会社に資料請求や見積もりを依頼しましょう。プランが複数あるところも少なくないため、自店舗の悩みやモバイルオーダーシステムの導入目的を整理し、担当者に提案してもらうことも大切です。

    問い合わせ時には、自店の規模や業態、導入したい機能、予算などを具体的に伝え、システムの詳細や料金プラン、導入までの流れ、サポート体制などを確認しましょう。

    サービスによっては、無料トライアルを受けることができる場合もあります。無料トライアルで気になったことは、申し込みや契約の前に必ず確認するようにしましょう。 

    3. お申し込み

    導入するシステムが決まったら、申し込みをして契約を済ませましょう。一般的には、提供会社のWebサイトから申し込みフォームに入力するか、書面で契約書を提出します。

    契約前には、料金やアフターサービスの有無、万が一の際の連絡先、契約内容を再度、確認することが重要です。解約する際の違約金などがあれば、合わせてしっかりと確認しておきましょう。申し込みが完了すると、システムの利用開始に向けた準備がスタートします。

    4. 初期設定

    システムの導入が完了したら初期設定を行い、運用準備を進めます。具体的には、店舗情報やロゴの登録、メニュー情報やテーブル情報、決済方法などの登録、店舗独自のレイアウトやデザインのカスタマイズ、スタッフアカウントの作成、POSレジとの連携などを行います。

    提供会社によっては、初期設定を代行してくれる場合もあります。スムーズな運用開始に向けて、提供会社のサポートを活用しながら、必要な設定を漏れなく行いましょう。不明点があれば、すぐに提供会社に問い合わせることも大切です。

    5. 運用開始

    初期設定が完了したモバイルオーダーシステムを、いよいよ実際の店舗運営で使い始めます。顧客がシステムを利用できるようにQRコードを設置したり、全従業員を対象にオペレーション研修を実施したりすることがおすすめです。利用方法がわからない顧客に説明できるよう、スタッフの理解度を運用開始までに高めましょう。

    運用開始後は、システムの利用状況や顧客からのフィードバックを収集し、改善点を洗い出すことが重要です。また、定期的にシステムのアップデートやメンテナンスを行い、常に最適な状態で運用できるよう心がけましょう。

    ただ、導入してもすぐに利用者が増えるわけではありません。チラシやポップの作成、キャンペーンの実施などで認知度を上げ、顧客にモバイルオーダーの利便性をアピールしていくことも重要です。

    モバイルオーダーシステム導入事例

    事例1:ホールのスタッフを1名削減。スタッフにも余裕ができ接客の質も向上

    50席を超える座席を持つこちらの店舗では、モバイルオーダーシステムを導入したことにより、4〜5人体制のホールスタッフを1名削減することに成功しました。オーダーミスも格段に減ったことで、ストレスのない顧客体験を実現。スタッフ側にも余裕ができ、結果として接客の質を向上させることにつながりました。

    事例2:紙伝票で起きていた「オプションの確認漏れ」「字が汚くて読めない」といったミスが激減

    これまで紙伝票を使い注文を取っていたこちらの店舗。「大盛り」「〇〇抜き」「〇〇トッピング」といった、通常のメニューにプラスアルファの指示を読み落としてしまい、顧客へ迷惑をかけることも多々ありましたが、モバイルオーダーシステムの導入により、そういったミスが激減しました。また、忙しい時間帯は文字が走り書きになってしまい、厨房側で字が読めないこともあったそう。モバイルオーダーシステムを導入後は、確実に・正確に注文を受けることが叶いました。

    事例3:注文対応・集金の工数削減によるデリバリー業務の効率化

    こちらのデリバリー専門店では、モバイルオーダーシステムの導入により、注文を電話で受ける際の対応の手間や、集金のやりとりの工数が削減されたことで、デリバリー業務の飛躍的な効率化を達成しました。顧客・店舗側の双方の時間が短縮され、顧客からも「便利になった」と好意的な声が届いています。

    キャッシュレス決済で飲食店の人手不足を解消

    飲食サービス業では、人手不足で機会損失をしていることも多いです。そうとはいえ、従業員を増やすと人件費がかさみ、利益が少なくなってしまうでしょう。

    最小限の従業員でも顧客満足度を向上させ、リピート率も向上させるにはシステム活用による効率化が重要となります。

    キャッシュレス決済の導入と合わせて、スマホ・モバイルオーダーシステムも検討してみてはいかがでしょうか。

  • GIS・商圏分析ソフト&ツール比較28選!無料GISデータ一覧・エリアマーケティングツールの価格まとめ

    GIS・商圏分析ソフト&ツール比較28選!無料GISデータ一覧・エリアマーケティングツールの価格まとめ

    GISソフト・商圏分析ツールとは

    GISソフトとは人口や地理データなどの統計情報を地図上にマッピングすることで、企業の出店戦略や販促戦略の検討を手助けする分析ソフトです。

    具体的な活用方法としては、出店計画時の調査や商圏内でのシェア・販促分析、営業活動範囲のテリトリー分析などがあります。

    本記事ではGIS・商圏分析ソフトの機能やメリット・価格について紹介します。

    GISソフト・商圏分析ツールの主な機能

    GISソフトや商圏分析ツールには、主に以下のような機能が存在します。

    • 出店エリア分析
    • 店舗別のクラスター分析
    • ハフモデル分析
    • 販促エリア分析
    • 商圏シェア分析
    • 営業テリトリー分析

    地図上にさまざまなデータを統合し、人口や世帯情報を元に出店戦略や販促、営業戦略の作成に活用できる機能が豊富に揃っています。

    マーケティングの観点では、エリア特性に合わせ販促施策を行った際の反響率の分析や商圏内での店舗シェアの算出、売上や需要の予測も可能です。

    商圏分析の詳細についてはこちら。

    https://wp-orend.orend.jp/mag/a0045?preview_id=1627&preview_nonce=b71a3a8492&preview=true&_thumbnail_id=1667

    GISソフト・商圏分析ツールの5つの活用シーン

    上述のような機能を持つソフト・ツールは、主に以下のような状況において活用することが出来ます。

    • 出店計画・店舗開発
    • 販促戦略・分析
    • 顧客分析による自社の強み
    • 商圏別の売上予測・分析
    • エリア別の営業戦略

    エリア別の状況を把握したうえで、出店した際にどの程度のシェアが見込めるのか、エリアニーズを可視化し販促施策をどのように展開するのかといった各種戦略面に利用できます。

    また、自社の顧客情報を活用し、商品がどの層に強い請求力を持っているのかを理解することで、最適なマーケティング戦略が可能になります。

    出店後には各店舗ごとの売上状況、差異の可視化を行うことで、より適切な営業戦略の策定にも活用できます。

    GISソフト・商圏分析ツールの3つのメリット

    GISソフトや分析ツールを使用する場面に関しては説明しました。

    では、実際にそれを行うことでどのようなメリットを期待できるでしょうか?

    • 業務効率化とコスト削減
    • より最適な意思決定
    • 幅広い業務・用途で活用できる

    さまざまデータを包括的に収集し、分析レポートを作成するには膨大な時間と人の手が必要になります。しかしGISソフト・商圏分析ツールを活用することで、データを地図上に集約し、分析や戦略検討に時間を割くことができます。

    戦略に時間を割ければ、感覚などに頼らない再現性のある最適な意思決定にも繋がります。

    またGISソフトなどから得られるデータは幅広く、本社だけでなく現場の販売員や配送ルートへの活用など多く場面で利用ができます。

    活用事例の詳細はこちら。

    https://wp-orend.orend.jp/mag/a0044#toc-27

    無料のGISソフト・商圏分析ツール・アプリ10選

    多くの点でメリットを期待できるGIS・商圏ツール。

    では、実際に導入する場合、どういったソフトを用いれば良いのでしょうか?

    まずは無料で扱えるツールやソフトを10選をご紹介します。

    jSTAT MAP

    jSTAT MAPの紹介
    • 総務省が公開
    • レポート出力可能
    • 国勢調査の数値も出力可

    「jSTAT MAP」は、総務省が公開している政府統計の総合窓口「e-Stat」で公開されているツールです。

    国が公開しているものなので、安心して使用することが出来ます。

    詳細はこちら:https://jstatmap.e-stat.go.jp/trialstart.html

    地域経済分析システム「RESAS」

    地域経済分析システム「RESAS」の紹介
    • 地方創生支援
    • ビッグデータの集約
    • 人の移動の可視化

    地域経済分析システム「RESAS」は、地方創生を支援するために、経済産業省と内閣官房が提供しているシステムです。

    時間帯ごと人の移動なども確認することが出来ます。

    詳細はこちら:https://resas.go.jp/#/13/13101

    フリーウェアFalconEyeGIS

    フリーウェアFalconEyeGISの紹介
    • 高機能GISの補完としても利用可能
    • 全種の地理院タイルしよう可能
    • 写真・付箋紙・吹出し等も編集可能

    「フリーウェアFalconEyeGIS」は、地形情報に強い無償GISです。

    既存高機能GISを補完するGISとしての使用も推奨されており、編集機能が多数取り揃えられています。

    詳細はこちら:https://gisswlabo.com/index.html

    地理情報分析システム「MANDARA」

    地理情報分析システム「MANDARA」の紹介
    • Excelで作成したデータの地図化に適している
    • 塗りつぶし・記号・グラフなど
    • 関連書籍も

    地理情報分析システム「MANDARA」は、Excelとの連携力が強いシステムです。

    手持ちのExcel情報を取り込む事が容易で、地図ファイルの編集も可能。有料関連書籍によって使い方を学ぶことも可能です。

    詳細はこちら:http://ktgis.net/mandara/index.php

    QGIS

    QGISの紹介
    • オープンソース
    • ブラウザ使用可能
    • 多機能

    「QGIS」は、完全無料でありながら有料のシステムに近い機能や操作性を備えたソフトウェアです。

    オープンソースとなっており、機能の追加等は無料のプラグインでインストール可能。

    稼働もブラウザで行う事が出来る点が魅力です。

    詳細はこちら:https://qgis.org/ja/site/about/index.html

    ロケスマ

    ロケスマの紹介
    • チェーン店マップ
    • アプリで使用可能
    • データの別途購入も可能

    「ロケスマ」では、全国各地のチェーン店情報をマップで知ることが出来ます。

    無料アプリでの利用が可能で、競合となり得るチェーン店の情報を気軽に得る事が可能。データを別途で購入し、自由に活かすことも可能です。

    詳細はこちら:https://www.locationsmart.org

    e-Stat

    e-Statの紹介
    • 政府統計の総合窓口
    • 業種や地域ごとに様々なデータを閲覧可能
    • 内容はほぼ全ての国勢調査

    「jSTAT MAP」を公開する「 e-Stat」では、地図情報以外にも多くのエリア情報を得る事が出来ます。

    統計データ量は政府サイトだけあって多岐に渡り、様々な観点から戦略に繋げることが出来ます。

    詳細はこちら:https://www.e-stat.go.jp

    おでかけマップ

    おでかけマップの紹介
    • シンプル操作
    • 複数マップ対応
    • 無駄なく印刷

    「おでかけマップ」では、GoogleマップやYahooマップの情報を基に、地図の確認と印刷が行えます。

    操作はシンプルで、キレイにマップの印刷が可能です。

    詳細はこちら:http://www.odekakemap.com/circle/

    はんけい

    はんけいの紹介
    • 軽い操作感
    • メートル単位のサークル
    • 距離を測る別機能も

    「はんけい」では、地図上に精度の高い円を描く事が出来ます。

    メートル単位での指定も可能など、細かく操作できるのがポイントです。

    距離を測ることが可能な「きょりタン」というページも。

    詳細はこちら:https://www.cloudwoods.jp/hankei/pc/

    商圏スコープ

    商圏スコープの紹介
    • iPhoneで使用可能
    • 多数のデータ搭載
    • 履歴機能アリ

    「商圏スコープ」はiPhoneで使用可能な商圏アプリです。

    範囲内の統計データなど、幅広いデータに対応。

    履歴機能もあるので、指定したエリアを何度でも見返せます。

    詳細はこちら:https://gisdesign.jp/products/shokenscope/

    高度な分析におすすめの有料GISソフト・商圏分析ツール比較10選

    上記のような無料ソフトだけでなく、GIS・商圏分析には高機能な有料ツールも多数存在します。

    そんなツールの中から、11種ご紹介します。

    MarketPlanner

    MarketPlannerの紹介
    • スマホ・タブレット・パソコンでの利用に対応
    • 人流データ、年収や貯蓄、将来人口など最新の統計データを利用した商圏判定が可能
    • 長年業界に精通しているパスコ独自の候補物件評価ロジックを搭載

    「MarketPlanner」では、初めてGISシステムを利用する企業も安心出来るように、問い合わせに対応する専任のデスクや情報の集まるユーザーサイトが開かれているほか、操作アドバイスをする機能を搭載し、マニュアルがなくても安心して操作が可能です。

    価格初期費用無料トライアル
    変動(要問合せ)変動(要問合せ)なし

    詳細はこちら:https://biz-pasco.jp/service/market-planner/

    Market Anlyzer

    Market Anlyzerの紹介
    • 直感的に使える操作性
    • 高い機能の拡張性
    • 豊富なデータラインナップ

    「Market Anlyzer」では、直感的なインターフェースによって多様なデータを扱うことが可能です。

    「出店余地エリアランキング機能」といった、営業戦略に活かせる機能が多くそろえられている他、スタンダードな導入版から必要に応じて追加の機能を購入して行けるシステムのため、最適なコストで運用可能。

    価格初期費用無料トライアル
    15000円(月額)550000円なし

    詳細はこちら:https://www.giken.co.jp/products/marketanalyzer/

    MAP-STAR LTⅡ

    MAP-STAR LTⅡの紹介
    • 幅広いデータに対応
    • 自由度の高い四則演算機能
    • 豊富な追加オプション

    「MAP-STAR LTⅡ」では、国勢データやコンビニ、スーパー、学校などといったポイントのデータといった幅広いデータに対応。

    システム上に四則演算を入力するだけで様々な比較を手軽に行う事も可能です。

    価格初期費用無料トライアル
    変動(要問合せ)変動(要問合せ)なし

    詳細はこちら:http://www.ybco.co.jp/product_lt2.html

    楽商地図

    楽商地図の紹介
    • 国勢データ標準搭載
    • 自社データも簡単に導入可能
    • 簡単な基本操作

    「楽商地図」でも、国勢データは標準搭載。

    自社データの活用なども簡単な操作で実行可能なので、扱いやすいソフトです。

    費用に関しても通常ライセンス版、期間限定ライセンス版とどちらも低価格なので、他に比べ気軽に導入することが可能です。

    価格初期費用無料トライアル
    41040円(3か月限定ライセンス)162000円(通常ライセンス)なし

    詳細はこちら:https://www.mapquest.co.jp/rakushochizu

    SIS

    SISの紹介
    • 拡張性とカスタマイズ性
    • 高いデータ互換性
    • Officeをモチーフとしたデザインスタイル

    「SIS 」は、高い拡張性やカスタマイズ性を備えた有料ソフトです。

    データ互換性も高く、300種以上の地図データの変換が可能。

    デザインはOfficeをモチーフとしているため、扱いやすいソフトです。

    価格初期費用無料トライアル
    23,000円(税別)(学生割引版価格)変動(要問合せ)なし

    詳細はこちら:http://www.informatix.co.jp/sis/product/sis.html

    統計てきめん2

    統計てきめん2の紹介
    • 簡単操作
    • コンサルティング
    • 使いやすい期間ライセンス制

    「統計てきめん2」は、豊富なデータを搭載したGISソフトウェアです。

    期間ライセンス制での購入が可能で、期間を限定することで他社よりも安く導入することが出来ます。

    価格初期費用無料トライアル
    8023円(1か月ライセンス版)498000円(売切り版)あり(1か月)

    詳細はこちら:https://sorb.co.jp/tekimen/

    ArcGIS

    ArcGISの紹介
    • 充実したラインナップ
    • 拡張性の高さ
    • 無料のアプリ提供あり

    「ArcGIS」では、デスクトップアプリ、モバイルアプリ、Webアプリなど、多数のシステム形態や用途に応じて導入可能なシステムです。

    無償のオンライン地図サービスも提供しているため、導入が容易に行えます。

    価格初期費用無料トライアル
    180,000円(365日限定ライセンス版) 390,000円あり(3週間)

    詳細はこちら:https://www.esrij.com/products/arcgis/

    ZENRIN GIS

    ZENRIN GISの紹介
    • 地図データからシステムまでをワンストップで
    • 必要なシステムを適切なコストで提供
    • ピンポイントの業種特化型GISも提供

    「ZENRIN GIS」では、全国の調査スタッフが足で集めた住宅情報をデータベース化。顧客情報などと合わせて詳細なデータの分析・管理が行えます。

    ソフトウェアは使用内容に合わせてカスタマイズ販売してくれるので、コスト面でも安心です。

    価格初期費用無料トライアル
    変動(要問合せ)変動(要問合せ)なし

    詳細はこちら:https://www.zenrin.co.jp/product/category/gis/index.html

    Genavis店舗検索ストアファインダー

    Genavis店舗検索ストアファインダーの紹介
    • 各種検索機能
    • マルチデバイス対応
    • 店舗情報発信

    「Genavis店舗検索ストアファインダー」では、GIS機能に合わせて店舗情報の発信機能なども搭載。分析と宣伝を同時に行えるツールです。

    PCやスマホといった複数デバイスに対応しています。

    価格初期費用無料トライアル
    変動(要問合せ)変動(要問合せ)なし

    詳細はこちら:https://biz.kkc.co.jp/software/gis/storefinder/

    LmapⅣ

    LmapⅣの紹介
    • 豊富な機能
    • オプションカスタマイズ
    • 明快な料金体系

    「LmapⅣ」は、汎用的な機能を一つにまとめたパッケージ商品のソフトウェアです。

    汎用的な内容に加え、追加で多数のオプションを購入したり、カスタマイズを受託してもらうことが可能。

    料金形態は買い切りと月額性の二択で、HPに明快な料金体系が表示されています。

    価格初期費用無料トライアル
    5000円~(月額使用版)150000円~(買い切り版)(別途サポート料金必須)なし

    詳細はこちら:http://www.lmap.jp

    無料ダウンロードできるGISデータ8選

    GISデータは、ソフトウェア等で利用するほかに、無料ダウンロードできるものも存在します。

    各所で配信されているGISデータの中から、8つのデータをご紹介します。

    基盤地図情報

    • 提供機関:国土地理院
    • データ形態:ダウンロード
    • 主なデータ:行政区画の境界線、道路縁、建物の外周線、数値標高モデル

    「基盤地図情報」とは、文字通り測量や海岸線といった地図の基準となる情報をまとめたものです。汎用性と正確性が高く、様々なデータに活用できます。

    詳細はこちら:https://www.gsi.go.jp/kiban/

    国土数値情報

    • 提供機関:国土交通省 国土政策局
    • データ形態:ダウンロード
    • 主なデータ:河川、避難施設、鳥獣保護区、鉄道 など

    「国土数値情報」は、国交省が提供する国土に関する情報データです。

    基礎的な国土・交通のデータを取得することが可能です。

    詳細はこちら:http://nlftp.mlit.go.jp/ksj/index.html

    位置参照情報

    • 提供機関:国土政策局
    • データ形態:ダウンロード
    • 主なデータ:行政区域、学校、鉄道など

    「位置参照情報」では、市区町村やその番地に関する情報と、基準となり得る行政や学校などの位置データをまとめたものです。

    詳細はこちら:http://nlftp.mlit.go.jp/isj/index.html

    総務省統計局 e-Stat

    • 提供機関:総務省統計局
    • データ形態:ダウンロード
    • 主なデータ:国勢調査、経済センサスなど

    「総務省統計局 e-Stat」では、各種国勢調査などの情報を取得することが可能です。

    サイト上では地図情報に合わせて統計情報を表示することも可能です。

    詳細はこちら:https://www.e-stat.go.jp

    地理院地図

    • 提供機関:国土地理院
    • データ形態:オンライン(閲覧のみ)
    • 主なデータ:標準地図、淡色地図、白地図、航空写真

    「地理院地図」では、複数形態で日本の地図を確認することが可能です。

    複数の地図を重ねて表示するなど、閲覧だけではありますが分かりやすく見る事が可能です。

    詳細はこちら:https://maps.gsi.go.jp/#5/36.104611/140.084556/&vs=c1j0h0k0l0u0t0z0r0s0m0f1

    地理空間情報ライブラリー

    • 提供機関:日本地理院
    • データ形態:PDF等
    • 主なデータ:各種地形図データ

    日本地理院の運営する「地理空間情報ライブラリー」では、各種様々なサイトで公開されているGIS情報などについて、一覧で確認・閲覧することが出来ます。

    必要な情報などがあれば、まずはこちらでチェックするのも良いかもしれません。

    詳細はこちら:http://geolib.gsi.go.jp/taxonomy/term/81

    ArcGIS Online 背景地図

    • 提供機関:Esri
    • データ形態:オンライン(閲覧のみ)
    • 主なデータ:地形図、道路地図、衛星画像、ラベル付き衛星画像、海洋図、オープンストリートマップなど

    「ArcGIS Online 背景地図」でも、背景地図を閲覧することが可能です。

    海洋図や世界各地の情報も確認可能で、「ArcGIS Desktop」を利用している場合、ベースデータの追加が可能です。

    詳細はこちら:http://www.arcgis.com/home/webmap/viewer.html

    ESRI 全国市区町村界データ

    • 提供機関:ESRIジャパン株式会社
    • データ形態:ダウンロード
    • 主なデータ:全国市区町村界データ

    「全国市区町村界データ」は、前述のArcGIS の利便性向上のため、ESRIジャパン株式会社がサンプル として無償提供しているデータです。

    ArcGISと合わせることで広く活用することが可能です。

    詳細はこちら:https://www.esrij.com/products/japan-shp/

    GISソフト・商圏分析ツールを活用しよう

    いかがでしたでしょうか?

     GISソフト・商圏分析ツールには様々な種類があり、その機能性や価格は様々です。

    上手く活用することが出来れば、店舗や会社の売上を今以上にアップさせることが出来るかもしれません。

    是非、こういったツールを活用して新たな営業戦略を練ってみてください。

  • 飲食店におすすめのセルフ・テーブルオーダーシステム24選を徹底比較!導入メリット・デメリット、注意点

    飲食店におすすめのセルフ・テーブルオーダーシステム24選を徹底比較!導入メリット・デメリット、注意点

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    テーブルオーダーシステムとは

    テーブルオーダーシステムとは、飲食チェーン店などで利用されている、テーブル設置型のタブレット型オーダーシステムです。顧客自身で注文する仕組みで、店員による注文受付を必要とせずホールスタッフの注文ミスや、オーダーのからメニューが届くまでの時間も短くなるメリットがあります。

    近年はこうしたiPadなどを活用したタブレット型POSレジも店舗で目にする機会が増えてきました。今回はテーブルオーダーシステムのメリットや価格を比較しながら、紹介していきます。

    テーブルオーダーシステムの3つの種類

    オーダーシステム・アプリの種類は主に次の3つに区分され、それぞれに特徴があります。

    LINE×モバイルオーダーアプリ|飲食店の店内テーブルオーダー・注文システムの3つのトレンド

    近年はスマホ利用者増加や、感染症対策の一環で非接触型の注文端末が登場し、普及しました。また、LINE連携することでQRコードの発行が可能になり、スマホ上で注文から決済までがシームレスにできるようになりました。

    予約システム3種類の特徴や主要システムをみていきましょう。

    タイプ・種類利用端末・特徴主要システム・アプリ
    テーブルオーダーシステムiPadや専用端末をテーブルに設置し顧客自身が
    メニュー注文・スタッフ呼び出しが可能
    メニウ君/リベルタオーダー
    O:der Table/MAXNAVI neo
    スマホ注文・モバイルオーダーシステム事前にスマホで予約注文を行いテイクアウト受取や
    店内でスマホを使って注文が可能で専用端末が不要
    LINEとも連携しておりポイント・会員管理も可能
    Cloud Menu
    QRオーダーシステムテーブルにメニューを読込むQRコードを設置し顧客側で
    スマホ上で注文~決済までが可能で専用端末が不要
    Cloud Menu
    テーブルオーダーシステム比較表

    これまでは、テーブルにiPadや専用端末を設置し注文するテーブルオーダーシステムが一般的でしたが、店外(テイクアウト)・店内オーダーの両方が可能なQRコード・モバイルオーダーシステムも徐々に増えています。

    上記の特徴はLINE公式サイトと連携することで、ログイン・割引クーポン・ポイント付与・セグメント配信などの顧客管理機能が使える点です。

    また店内の注文受付だけでなく、テイクアウトやデリバリーといった店外の事前決済オーダーも可能です。

    タブレットPOSレジのメリットや業界別のおすすめ商品一覧はこちら。

    「セルフオーダーシステム」との違い

    テーブルオーダーシステムとセルフオーダーシステムは、どちらもお客様の注文を効率化するツールであり、ほぼ同じ意味で用いられます。

    顧客自身のスマホや卓上に設置してあるタブレットで注文を行えるシステムのことを、一般的にセルフオーダーシステムやテーブルオーダーシステムと呼びます。

    テーブルオーダーシステムの機能

    テーブルオーダーシステムには注文受付だけでなく、次のような機能が搭載されています。

    • タッチパネル注文
    • 食べ放題・メニュー管理
    • 品切れ表示・注文履歴表示
    • 店員呼び出し・会計機能
    • 多言語対応表示

    メニュー管理や在庫管理、品切れ表示などは、店舗全体で商品を一元管理すると格段に効率が良くなります。

    注文を受けると同時に、商品の金額がPOSレジへ送信されるため会計処理の自動化も可能になります。

    テーブルオーダーシステム導入のメリット

    ここからは、テーブルオーダーシステムを導入するメリットについて解説します。

    ホールスタッフのコスト削減

    テーブルオーダーシステムの大きなメリットは、ホールスタッフの人数を減らせる点です。店内のスタッフ呼出・注文が不要になるため、人件費の削減につながります。

    それに加えて、これまで注文をテーブルまでとりにいっていた時間を別の業務に充てることができるため、接客品質やサービスレベルの向上にも期待ができます。

    スタッフの教育コスト削減

    また、オーダーを取りに行く店舗スタッフの教育も不要になります。もちろんどんな料理を提供しているかといった知識は必要ですが、ハンディーターミナルの利用方法などは覚えなくてもよくなります。

    新人研修にかかる時間を削減できるため、即戦力として働いてもらうことができます。

    オーダーミス・トラブルの防止

    それに加え、注文が発生してから料理を運ぶまでに発生するトラブルを減らすこともできるでしょう。まず顧客が自分でオーダーするため、店舗側のミスによる誤注文はなくなります。

    使い方がわからない・説明が正確でない場合にクレームが発生する可能性はありますが、間違ったメニューをつくってしまったときと比較すると、コストもクレームも少ないといえます。

    また店舗スタッフを呼ばずに注文が直接キッチンに伝わるため、それだけ商品の提供スピードが上がり顧客満足度も高くなるでしょう。

    メニュー表の印刷が不要になる

    テーブルオーダーシステムを導入すれば紙のメニュー表の印刷も不要になります。テーブルオーダーシステム側にメニューの掲載が必要なため、初回の写真撮影は発生しますが、デザイン費用・印刷費用は抑えることができます。

    システム上でメニューを管理できるため、頻繁にメニューを変更したり、季節に合わせたおすすめ商品を掲載したり、といったこともできます。

    設定次第で外国語対応も可能

    海外からの訪日外国人観光客によるインバウンド需要への対策もできます。

    外国人の方から注文を受けるのは労力も時間もかかりますが、テーブルオーダーシステムの設定を外国語表示に切り替えておけば、外国人の注文対応が容易になります。

    テーブルオーダーシステムのデメリット

    顧客とのコミュニケーション機会の減少

    テーブルオーダーシステム導入で考えられるデメリットとしては、顧客とのコミュニケーション機会が減少することです。これまで店内スタッフが担っていた接客力を発揮する機会が減ってしまう可能性もあります。

    ホールスタッフと顧客間での交流となっていた接点が減少することで、スタッフや接客が気に入って来店していたお客様が減ることもあるかもしれません。

    ただし注文をとるために使っていた時間を、商品やサービスのクオリティを上げたり、マーケティングしたりする時間に回すことで顧客とのより良い関係性をつくっていけるかもしれません。

    客単価が減少する可能性がある

    テーブルオーダーシステムを導入すると客単価が下がってしまう可能性もあります。

    テーブルオーダーシステムはテーブルで簡単にオーダーができるので注文数が増えるという効果も期待できますが、客単価が下がるケースも考えられます。理由としては先に触れたようにスタッフがおすすめメニューを推奨できないため、アップルセル・クロスセルに繋がらないためです。

    スタッフが注文をとることで新しいメニューにチャレンジする機会がなくなるために、低価格の注文が増える可能性もあります。

    上記の問題を解決するためにはメニューの表示方法を工夫したり、配膳時のコミュニケーションを工夫したりする必要があるでしょう。

    機械が苦手な高齢をから不満が出る可能性

    特に高齢の顧客からは不満が出る可能性があるでしょう。近年ではスマホを利用している高齢の方も多いため、タブレット端末などでも注文できる場合もあります。

    しかし、使い方がわからなかったり、タブレット端末のボタンが小さいことで操作をしてしまったりして違った料理が届くといったことも考えられます。

    来店している顧客の年齢層が高い場合は、極力メニューの見やすさを考慮した方が良いでしょう。

    テーブルオーダーシステム導入時の2つの注意点

    メリットの多いテーブルオーダーシステムですが、導入時には2つの注意点があります。導入に失敗しないように、確認しておきましょう。

    注意点(1)連携可能なPOSシステムの確認

    POSシステムによっては連携ができない端末も存在します。必ず仕様や連携システムをチェックし「絶対に大丈夫な仕様か?」をメーカーに問い合わせるなどして調べてから導入するようにしましょう。

    注意点(2)各テーブルの電源コンセント

    テーブルオーダーの場合は、タブレットを各テーブルに設置する必要があるため、各テーブルに電源を確保するのは必須条件です。

    現在の店舗で電源がない場合は、工事費用なども含めて検討するようにしましょう。

    テーブルオーダーシステム(セルフオーダーシステム)の導入費用相場

    テーブルオーダーシステムの導入を検討するうえで確認しておくべき点の一つが費用です。ここでは初期費用と月額費用、そして法定耐用年数について解説します。

    初期費用は無料~100万円程度

    テーブルオーダーシステムの初期費用は、無料から100万円程度です。本体だけなら安く抑えられますが、周辺機器を揃えると100万円近くになることもあります。

    必要となる主な機器は次のとおりです。。

    • ハンディ端末
    • テーブルオーダー端末
    • キッチンプリンター
    • POSレジ
    • キャッシュドロア

    すでにPOSレジやタブレット端末などを所有している場合は、テーブルオーダーシステムのソフトウェア利用料や設定費用のみで、無料から数十万円程度で導入できる場合もあります。

    月額料は月額5,000円~数万円程度

    テーブルオーダーシステムの月額料金は、一般的に5,000円から数万円程度です。月額料金には、システム利用料と保守・メンテナンス料が含まれます。

    基本的な注文機能のみを備えたシンプルなシステムであれば、月額5,000円程度から利用できる場合もあります。高度な機能が搭載されたシステムや複数の店舗で利用する場合は、数万円程度の月額料金がかかることもあるでしょう

    注意が必要なのは、保守・メンテナンスの内容によっては、月額料金とは別に費用が発生する場合があるということです。例えば、電話サポートや訪問サポートなどを利用する場合、追加料金がかかることがあります。導入前に、サポート体制や料金体系についてしっかりと確認しておくようにしましょう。

    法定耐用年数は5年

    POSレジやハンディターミナルなどの機器は、会計上、固定資産として扱われ、法定耐用年数は原則として5年です。5年を超えると減価償却ができなくなるため、注意が必要です。

    テーブルオーダーシステムの導入方法(購入、リース、レンタル)によって、処理方法が異なります。購入の場合は減価償却できますが、リースやレンタルの場合は毎月の料金を経費として計上することになります。導入前に、それぞれの導入方法における会計処理について確認しておくことが重要です。 

    【種類別】セルフオーダーシステムの導入費用相場

    セルフオーダーシステムには、テーブルオーダーシステムなどだけでなく「モバイルオーダーシステム」も含まれます。また、広い意味では「券売機」もセルフオーダーシステムといえるでしょう。

    ここではそれぞれの導入費用相場を紹介します。

    テーブルオーダーシステムは約20万円

    テーブルオーダーシステムの導入費用は約20万円からです。ただ、あくまでも目安であり、実際の費用は導入するシステムの機能や店舗の規模、端末の台数によって大きく変動します。

    テーブルオーダーシステムを導入する際には、一般的に以下の機器が必要となります。

    • POSレジまたはセルフレジ
    • テーブルオーダー端末:
    • ハンディ端末(座席管理用)
    • キッチンプリンター
    • 無線LAN

    テーブルオーダーシステムは、メニュー数が多く、追加オーダーが多い飲食店に特に適しています。例えば、広めのレストランや定食屋、居酒屋などで多く導入されています。

    モバイルオーダーシステムは約10万円

    モバイルオーダーシステムの導入費用は約10万円からです。お客様自身のスマートフォンやタブレットから注文するため、店舗側で専用の注文用端末を用意する必要がなく、初期費用を抑えることができます。

    ただ、モバイルオーダーシステムを導入する際にも、いくつかの機器が必要となります。

    • 注文管理用タブレット
    • キッチンプリンター
    • 無線LAN

    これらの機器に加えて、システムによっては、QRコードを読み取るための印刷物や、システムと連携するPOSレジが必要になる場合もあります。

    モバイルオーダーシステムは、テイクアウトの需要が高いファーストフード店やカフェに適しています。テイクアウト専用のシステムや店内注文とテイクアウト注文の両方に対応できるシステムなど様々な種類があるため、店舗の運用形態に合わせて選ぶことが重要です。

    券売機は約50万~200万円

    券売機の導入費用は、約50万円から200万円程度と、他のテーブルオーダーシステムと比較して高額になります。ただ、店舗につき1台の導入でよく、ほかに必要な機器は基本的にありません。そのため、他のシステムと比べて導入が容易というメリットもあります。

    券売機は、ラーメン店やそば・うどん屋など、メニュー数が少なく回転率を向上させたい店舗におすすめです。お客様自身で注文と会計を済ませることで、店員の負担を軽減し、提供スピードを向上できます。

    最近ではキャッシュレス決済に対応し、初めて来店するお客様も利用しやすいタッチパネル券売機の導入も進んでいます。 

    テーブルオーダーシステムを選ぶポイント

    テーブルオーダーシステムはさまざまなサービスがあり、それぞれで特徴が異なります。自社に合ったものを選ばないと、コストが無駄になってしまう可能性もあるでしょう。

    そこで、ここではテーブルオーダーシステムを選ぶポイントを紹介します。

    操作性

    テーブルオーダーシステムを選ぶ際、操作性は非常に重要なポイントです。使用するのは主にお客様であるため、初めて来店する場合でも簡単に操作できることが重要です。

    操作のしやすさは、以下の観点で確認しましょう。

    • レイアウトやデザイン
    • タッチ性能
    • 導線

    これらの要素が考慮されたシステムであれば、お客様はストレスなく注文でき、満足度向上にもつながります。

    操作性の確認は、導入前にしっかり行うことが大切です。デモ体験やトライアル期間などを利用し、お客様目線とスタッフ目線の両方から、使いやすさを確認しましょう。

    機能

    テーブルオーダーシステムを選ぶ際は、導入費用だけでなく、機能が目的に合っているかを見極める必要があります。特に、店舗の回転率を上げたい場合は、テーブルオーダーシステムが必ずしも最適な選択肢とはいえません。

    テーブルオーダーシステムは、お客様が自分のペースでメニューを選び、注文できるため、顧客満足度の向上につながります。株式会社リクルートの調査によると、61.4%の方が「セルフオーダーに取り組んでいるお店」に好印象を抱いています。

    テーブルオーダーシステム導入にる顧客満足度向上のグラフ

    ※出典:PR TIMES|テーブルトップオーダー利用経験率は73.4% 今後セルフオーダー(自分のスマホ利用)「利用したい」42.7% いずれか取り入れている外食店「良い印象」61.4%

    一方で、お客様がメニューをじっくり吟味したり、追加注文をしたりする可能性が高くなるため、注文から料理提供までの時間が長くなる傾向があります。結果として、テーブルの回転率が低下し、忙しい時間帯には待ち時間が長くなってしまう可能性もあるでしょう。

    テーブルオーダーシステムを選ぶ際は、自店の課題や理想とする店舗運営の姿を明確にし、それに合った機能を持つシステムを選ぶことが重要です。例えば、顧客満足度向上を重視するのか、回転率向上を重視するのか、といった点を考慮する必要があります。

    サポート体制

    テーブルオーダーシステムは顧客満足度を高める便利なツールですが、システムトラブルが発生すると、店舗運営に大きな支障をきたす可能性があります。例えば、システムがダウンして注文を受け付けられなくなると、お客様を長時間待たせてしまい、クレームや機会損失につながる可能性があるでしょう。

    このようなトラブルを防ぐためには、定期的なメンテナンスや最新システムへのアップデートが必要です。システムを提供する業者が、これらのサービスをしっかりと提供してくれるかを確認しましょう。

    万が一、故障や不具合が発生した場合のサポート内容も、事前に確認しておくことが重要です。迅速な対応が可能か、代替機の貸し出しはあるか、サポート費用は発生するのかなど、具体的な内容を把握しておきましょう。

    無料おすすめテーブルオーダーシステム比較8選

    システム/アプリ名イメージ初期費用月額費用無料お試し決済手数料注文手数料SNS連携QRコード決済テイクアウト
    かんたん注文お問合せ0円~
    キャンペーン価格
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    セルフオーダー
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    ※店頭決済は無料
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    30日無料
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    POS+(ぽスタス)お問合せ10,000円~なしお問合せお問合せ◯◯◯
    USEN SelfOrder MOBILEお問合せお問合せなしお問合せお問合せ◯◯◯
    MAIDO MOBILE0円 ※無料1,980円~あり2.99~3.54%お問合せ◯◯◯
    モバイルオーダーシステムの比較表

    [orend-service]{“condition”:{“categoryId”:”00031″},”display”:{“type”:”price”}}[/orend-service]

    orderSmart

    orderSmartの紹介

    初期・設置費用が無料

    • 初期費用0円月額費用20,000円~利用可能
    • すべての飲食店にセルフオーダーを広める
    • メニュー変更設定が簡単

    rderSmartはセルフオーダー機能に特化したシステムで、注文タブレットを設置する前提で導入します。注文状況を確認する機能が搭載され、頼んだメニューの進捗度合いが顧客側で確認ができます。

    詳細はこちら:https://www.ht-sol.com/digital-menu/fee/

    U Oder

    U Oderの紹介

    初期・機器代金が無料

    • おしぼりやお水もセルフオーダーできる
    • 複数プリンタ制御搭載
    • サブメニューの登録が可能

    「U Oder」はセルフオーダータブレットに呼び出し機能や、おしぼり等を注文できる機能も搭載されています。

    オーダーをドリンクとフードに分けて出力する「複数プリンタ機能」を搭載しているので、オーダー間違い等のトラブルが激減します。

    詳細はこちら:https://usen-pos.com/u-order/

    飲食店におすすめのテーブルオーダーシステム・アプリ比較8選

    セルフオーダーのシステムは、市場拡大を続け多くの店舗でも導入されており人員が確保できず困っている店舗が多いとことが伺えます。

    セルフオーダーの仕組みを導入するだけでも、人員稼働の心配は軽減につながります。そんなセルフテーブルオーダーシステムの中でも、おすすめの8選を紹介します。

    メニウ君

    メニウ君の紹介

    ●特徴

    • 3,600店舗以上の導入実績
    • 他社にはないフリーレイアウトを採用
    • 視覚的に食欲を刺激する操作画面

    メニウくんは実績のあるシステムで3,600店舗以上で使われています。操作画面のレイアウトについても、他社にはないフリーレイアウトを採用しているので、細かいフォントやボタンの位置等をカスタマイズが可能です。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    要問い合わせ要問い合わせ要問い合わせ

    詳細はこちら:https://www.meniu-kun.com

    リベルタオーダー

    リベルタオーダーの紹介
    • 低価格で導入可能
    • 24時間365日の安心サポート
    • 7inchタブレットでの操作

    リベルタオーダーは、複数点同時にメニュー配信が可能なシステムで複数フロアからの注文も受け付けることが可能です。フロアに関する管理も行い、空席状況を常に更新して教えてくれます。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    要問い合わせ要問い合わせ要問い合わせ

    詳細はこちら:https://www.liberta-order.com

    でんちゅー

    でんちゅーの紹介

    ●特徴

    • 導入スピードが速い
    • バージョンアップが無償でされる
    • 時代に合わせて開発するので陳腐化しない

    でんちゅーは導入コストが低く最短1週間での導入が可能です。その時々に合わせて機能改善を行うので、機能も陳腐化することなく常に最新の機能を利用できます。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    無料要問い合わせあり

    詳細はこちら:http://dencyu.com/

    MAXNAVI neo

    MAXNAVI neoの紹介

    ●特徴

    • テーブルトップオーダー端末を使用
    • リコメンド機能でもう一品のセールス
    • おすすめPOPアップ機能搭載

     MAXNAVI neoは、専用の端末を使いさまざまな機能で顧客へアプローチする機能を搭載。「もう一品いかがですか?」といったレコメンド機能があり、プッシュ通知機能でのおすすめPOPアップも搭載しています。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    要問い合わせ要問い合わせ要問い合わせ

    詳細はこちら:https://www.almex.jp/mcs/products/maxnavi.html

    スーパースターNAVI

    スーパースターNAVIの紹介

    ●特徴

    • 最先端のセルフオーダー端末
    • iPadなどのタブレット端末で対応可能
    • メニューデータ自動更新機能

    最先端のセルフオーダーを誇る「スーパースターNAVI」は、導入実績が1,500店舗を突破。メニューデータを自動更新する機能が搭載されているため、従業員にとってもストレスフリーな労働環境が実現します。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    要問い合わせ要問い合わせ要問い合わせ

    詳細はこちら:http://www.starland.co.jp/seihin01.html

    Air menu

    Air menuの紹介

    ●特徴

    • 2,000店舗以上の実績
    • 食べ放題飲み放題の在庫管理も完璧
    • 多言語対応

    「 Air menu」は、2,000店舗以上の導入実績があるセルフオーダーシステムで、多言語にも対応しています。また食べ放題や飲み放題の時でも、徹底した在庫管理で店舗経営を円滑に回すことが可能です。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    要問い合わせ要問い合わせ要問い合わせ

    詳細はこちら:https://www.tenpos.jp/airmenu.html

    SEMOOR

    SEMOORの紹介

    ●特徴

    • お店の悩みを解決する設計
    • 要望を形にする高機能性を重視
    • 導入後も手厚いサポート付き

    SEMOORは注文から在庫管理まで一貫した管理を行うセルフオーダーシステムです。店舗で抱える悩みを解決するために、細かい設定や運用に合わせた管理方法が可能です。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
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    詳細はこちら:http://semoor.com/

    スマレジ・テーブルオーダー

    スマレジ・テーブルオーダーの紹介

    ●特徴

    • 導入する事で注文ミスの防止
    • スタッフの教育が簡単になる
    • 注文を取る時間をカットして稼働削減

    スマレジ・テーブルオーダーを導入することで、新人にかかる教育稼働がグンと減ります。また注文を取る行為をしないため、全体的な稼働削減につながり最小限の人数で店舗を回すことが可能です。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    無料0円~あり

    タブレット不要のスマホアプリ注文・モバイルオーダーシステム比較3選

    SMASEL(スマセル)

    SMASEL(スマセル)の紹介

    ●特徴

    • 初期費用完全無料
    • 客単価UPとリピート客の増加が狙える
    • 利用客自身のスマホで注文

    SMASELでは来店した顧客のスマホでセルフオーダーしてもらうと言うユニークな仕様のシステムを販売しています。使い慣れた自分のスマホで注文できることから、客単価UPやリピート客の確保が間接的に狙えます。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    要問い合わせ要問い合わせ要問い合わせ

    詳細はこちら:https://smasel.com/

    O:der Table(オーダーテーブル)

    O:der Table(オーダーテーブル)の紹介

    ●特徴

    • 「あわせ買い」をアシストするわかりやすい画面で客単価アップ
    • 店舗スタッフの業務軽減やメニューブックの撤廃でコスト削減
    • 専用端末を使わず、お客様のスマートフォンで注文

    O:der Table(オーダーテーブル)はお客様自身の端末でセルフオーダーできるシステムです。普段から使い慣れた端末での操作なので、負担がかかりません。最初に読み取った顧客データから、メニューと顧客属性の関係性から分析を
    行うことができます。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    要問い合わせ要問い合わせ要問い合わせ

    詳細はこちら:https://business.showcase-gig.com/lp/oder-table

    O:der

    O:derの紹介

    ●特徴

    • 理想の店舗経営を目指す為のプラットフォーム
    • O:der Wallet・SelfU・O:der Kioskの3つのサービスとの連携
    • 決済はスマホ上で行う

    ・理想の店舗経営を目指す為のプラットフォーム
    O:der ToGo(オーダートゥーゴー)・O:der Table(オーダーテーブル)・O:der Kiosk(オーダーキオスク)の3つのサービスとの連携
    ・決済はスマホ上でも可能
    O:der ToGo(オーダートゥーゴー)はテイクアウト用のセルフオーダーシステムで、自身のスマホ上で店舗のメニューを注文し決済するものです。店舗へは商品を取りにいくだけとなるので、接客や会計処理も効率化が期待できます。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
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    詳細はこちら:https://business.showcase-gig.com/lp/oder-table

    テーブルオーダーシステムで顧客満足度を高め、回転率をアップ

    テーブルオーダーシステムを導入すれば、顧客にとっても店側にとってもメリットがあります。

    また、オーダーシステムはPOSシステムを導入していれば会計処理の自動化にもつながり、締め作業の効率化を実現できるでしょう。席状況などのシェアも可能になり、空席対策の検討も可能です。

    ぜひテーブルオーダーシステムの導入を検討してみてはいかがでしょうか。

  • 店舗(飲食店・美容室・歯科)のクレジット決済導入6つのメリットとは?手数料&費用比較23選・種類

    店舗(飲食店・美容室・歯科)のクレジット決済導入6つのメリットとは?手数料&費用比較23選・種類

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    店舗(飲食店/美容室/歯科)でクレジット&キャッシュレス導入が必要な理由

    飲食店や美容室の開業にはさまざまな準備が必要になり集客方法も1つの課題といえるでしょう。近年増加しているキャッシュレス決済への対応は、多くの顧客を取りこぼさないためにも導入がおすすめです。

    またコロナ禍でクリニック・医療業界ではオンライン/遠隔診療も徐々に進み、現金支払いでは手間が発生しますが、キャッシュレス化で病院・ユーザーの両者にとって手間を削減ができます。

    今回は店舗でのクレジット・キャッシュレス決済導入が必要な理由やメリット・選び方のポイントを解説しながら、おすすめの決済サービスを紹介していきます。

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    (1)キャッシュレス決済市場は126兆円/2025年の大阪万博へ訪日外国人も増加予測

    下記のグラフは矢野経済研究所が調査したキャッシュレス決済に関する調査レポートです。

    矢野経済研究所-国内キャッシュレス決済市場に関する調査を実施_2019年
    出典:矢野経済研究所-国内キャッシュレス決済市場に関する調査を実施_2019年

    キャッシュレス市場は大きく拡大していくと予想されており、2018年段階では82兆円のところ2023年には126兆円までの水準に拡大すると予測されています。

    2021年に開催された東京オリンピック以降の訪日外国人客増加の対応のため政府によるキャッシュレス推進が進められ、大手企業のキャッシュレス事業参入なども影響していることでしょう。

    またコロナ禍で渡航が禁止されていますが2025年の大阪万博(日本国際博覧会)に向けて、インバウンド観光客の増加も予想されています。

    訪日外国人旅行者数と訪日外国人旅行消費額の予測
    出典:ニッセイ基礎研究所 – 訪日外国人旅行者数と訪日外国人旅行消費額の予測

    日本は主要先進国と比較してキャッシュレス化が遅れており、QRコードや電子マネー決済が一般的な外国人観光客の消費を売上につなげていくには非常に重要なのです。

    (2)政府も推進するキャッシュレスに加え、コロナトレンドで利用率は60%増加

    上記で少し触れましたが日本は主要先進国と比較してキャッシュレス化が遅れています。そこで政府は2025年度までにキャッシュレス決済の比率を40%まで上昇させるとしています。

    キャッシュレス推進に向けた具体的な方策案

    またクレジットカード総合情報サイト『CREVIEW(クレビュー)』を運営する株式会社キュービックの調査によると、コロナ禍でキャッシュレス利用率は約60%増加したとの結果もあります。

    キャッシュレス利用の機会が増えた理由としては「接触による感染リスクを下げる」ことに関連する項目(「現金を持ち歩かなくてよい」「お会計がスピーディ」「現金のやり取りによる接触リスクを避けられる」「現金取引で発生する手数料がかからない(ATM引き出しなど)」)といった回答の合計が64%となっています。

     コロナ禍のキャッシュレス事情に関するアンケート調査
    出典:クレジットカード総合情報サイト「CREVIEW」- コロナ禍のキャッシュレス事情に関するアンケート調査

    コロナ感染対策としてもキャッシュレスのメリットをあらためて理解し、利用率増加につながったことがわかります。

    (3)決済方法の種類/シェア率70%のクレジット決済導入で販売機会増加につながる

    主なキャッシュレス決済の種類としては次の5つになります。

    1. クレジットカード決済
    2. デビットカード決済
    3. QRコード決済
    4. スマホ決済(キャリア・タッチ決済)
    5. ICカード決済(交通系電子マネー)

    次のデータはMMD総研が2021年に行った決済方法の利用率に関するアンケート調査データです。

    キャッシュレス市場は現状約7割がクレジットカードによる決済と言われており、利用率・シェアの高いクレジットカード決済導入することで多くのユーザーを売上につなげることにつながります。

    現在QRコード・電子マネー決済などの決済手法が増えていますが、中心であるクレジットカード決済に対応することで多くのキャッシュレス層を獲得し、売上げアップに期待ができます。

    (4)マルチ決済でICカード/電子マネー/QRコードなど豊富な支払い方法1台で

    マルチ決済端末とはクレジット決済を中心とした電子マネー・キャリア決済・QRコード決済などさまざまな支払い方法に対応した決済端末です。

    これまでの決済端末といえばクレジット決済に対応したCAT端末が一般的でしたが、インバウンド需要に増加に合わせてさまざまな決済手法が登場し、それぞれ個別に機器を設置するには多大なコストもかかります。

    しかしマルチ決済端末であれば上述のように豊富な決済手法に対応しており、SMBC×GMOが提供するstera packでは30種類以上・楽天ペイではクレジットだけでなく、QRコード・キャリア決済・電子マネーにも対応しています。

    店舗(飲食店/美容室/歯科)でクレジット&キャッシュレス決済導入の6つのメリット

    (1)初期・月額費用・端末代金0円など無料導入できるサービスが多い

    現在各社が提供するキャッシュレス決済端末はSTORES決済・Square決済のように初期・月額が0円で導入できるキャンペーンを実施している企業も多くあります。

    またサービスにより入金サイクル・導入も早くSquare決済は最短当日、STORES決済は最短2日など導入までのスピードが短いサービスもあり、SMBC×GMOが提供するstera pack では月6回の入金・30種の決済手法にも対応しています

    加えてSTORSやSquareは決済端末だけでなく予約システムやPOSレジ・ネットショップ開業サービスも展開しているため、オンライン販売や在庫管理の連携によりさまざま販売チャネルの拡大につながります。

    (2)ポイント付与で新規顧客・リピーター獲得につながる

    利用者側の観点ではPayPayや楽天ペイといった大手グループ企業が提供するサービスでは、決済によるポイント付与や特典もあるため利用するメリットがあります。

    またPOSシステムや顧客DBと連携ができれば、購入者に対して限定Webクーポン配信やメルマガといったリピーター獲得も可能になるため、新規・既存顧客ともにマーケティング強化が期待できます。

    (3)現金比較で最大2.5倍、顧客単価アップが期待できる

    次のデータはキャッシュレス決済端末を提供するSquare社が行った調査結果で、クレジット決済への対応は顧客単価の上昇につながるというデータもあります。

    出典:Square株式会社 – クレジットカード非対応がもたらす機会損失に関する調査2014

    調査結果によるとクレジットカードを1ヶ月に1回以上利用している人の18%が事前にクレジットカードが利用できるかどうかを確認し、使えない場合は別の店を選んだ経験があると答えています。

    またクレジットカード非対応で困った事があると答えた人が17%おり、クレジットカード決済に対応することで販売機会のロスを避けることにもつながります。

    (4)マルチ決済対応・持ち運び式でテーブル支払い/屋外/移動販売も可能

    また先ほど触れた豊富な支払い方法を1台で完結できるマルチ決済端末は、持ち運びが可能なポータルブル型決済端末とよばれ、レジ横以外の座席/屋外決済/移動販売にも活用できます。

    1. どこでも利用:携帯の電波環境が場所を問わず決済可能
    2. 複雑な設定不要:届いた当日からキャッシュレス決済
    3. レンタル可能:単発イベントなど1日貸出もOK 

    ポータブル型決済端末はWi-Fi環境だけでなく、4G回線を利用して接続するため携帯の電波が届くエリアであればどこでも利用でき、設置型と比較して複雑な設定も不要なため個人事業主の方にもおすすめです。

    (5)分割・定期支払いも可能で月謝集金や会費徴収を効率化

    クレジット決済のメリットとしてはブランド品・白物家電など高額商品・サービスを取り扱う店舗でも、分割支払いができるため一括支払いができない顧客も売上につなげることができます。

    加えて自動継続課金という月次で一定金額を自動引き落としもできるため、毎月の集金が必要になるレッスンスクール・会員性エステでの月謝管理・会費徴収の手間も大きく削減することにつながります。

    (6)POSレジ連携で売上締め業務の短縮・在庫管理も連動

    また決済端末はPOSレジや会計ソフトとも連携ができるようになっています。決済情報はリアルタイムで売上表示されるため、これまで手動で行っていたレジ会計の締め作業は不要になります。

    Square決済・STORES決済は無料でPOSレジ機能も提供しているためセットで導入もでき、SMBC×GMO提供のstera packも拡張アプリを利用してさまざまPOSシステムと連携が可能です。

    そのためアパレルや雑貨といった小売業界で実店舗・ネットショップ販売も含めて、在庫の一括管理ができ、エクセル管理や複数のツールを行き来する必要もなくなります。

    店舗(飲食店/美容室/歯科)のクレジット&キャッシュレス決済の導入方法/費用相場比較表

    これまでクレジット・キャッシュレス決済対応のメリットや必要性について解説してきましたが、次は具体的な導入方法や費用相場をみていきます。

    クレジットカード&キャッシュレス決済導入・契約の2つの方法

    クレジット決済導入の方法には直接契約・決済代行会社利用の2つの方法がありますが、直接契約ではなく決済代行会社を経由することが一般的です。

    決済代行会社・サービスは加盟店とカード会社の間に入り、多様な決済手段の一括契約・システム管理を行っています。

    各カード会社と個別に契約する場合は入金サイクルや契約管理といった事務作業が複雑になりますが、決済代行を利用することで一元管理を行うことが可能です。

    決済会社と直接契約決済代行会社の利用時
    導入検討時多くの決済機関から情報収集が必要代行会社から一覧で比較可能
    契約時各社の審査経て個別契約必要な審査や契約はまとめて可能
    システム構築各社に合わせた要件定義が必要で
    導入時の負担が大きい
    代行会社の要件に合わせることで
    導入負荷は小さい
    料金・手数料各社と料金交渉が必要代行会社がまとめて代行提案

    用途別クレジットカード&キャッシュレス決済4つの導入方法

    店舗・ECでクレジット決済の導入方法は4つの方法があるため、実店舗だけでなくネットショップ運営も行っている、検討している場合は事前に確認しておきましょう。

    1. 決済機関との直接契約(店舗・ネットショップ)
    2. 決済代行サービスの利用(ネットショップ)
    3. クレジット決済・マルチ決済端末の導入
    4. メールリンク型決済サービスの無料登録

    1~3はこれまで紹介してきた手法ですが4つ目の決済方法は近年増えたきた新しい支払い方法です。

    メールリンク決済は特に個人事業主・フリーランスの方におすすめでSMS・メールに決済URLを送付するだけで、簡単に請求書作成~入金・売上管理までができるようになります。

    また作成方法も非常に簡単で「金額/商品入力でページ作成・決済URLの送付・顧客側がカード情報の入力」といったように3ステップで支払いが完了します。

    近年増加している遠隔・オンライン診療の決済手段としても簡単利用ができるためおすすめです。

    またこうしたリンク決済サービスはSNS販売とも相性が良く、Instagramの投稿画像・プロフィール欄にURLを表示したり、DMでリンク送付で簡単にネットショップ開業ができます。

    Instagram×リンク決済の詳細はこちらで紹介しています。

    主要6サービスのクレジット&キャッシュレス決済導入費用/初期/月額/手数料相場

    ではクレジット・キャッシュレス決済の導入費用相場はどれくらいなのでしょうか。主要サービスの比較表を元にみていきます。

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    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%
    スタンダード:2.70%
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    ・月6回
    ・月2回
    1ヶ月~ 交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    iOS
    Android
    ✕
    スマレジ・PAYGATE POSスマレジ・PAYGATE POS0円 ※無料
    通常 39,600円
    3,300円(税込)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーンはこちら
    不要
    レシートプリンター内蔵
    ・月2回
    末締め翌15日払い
    15日締め当月末払い
    1~1.5か月交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    WAON/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    楽天ペイ
    d払い/au PAY
    メルペイ/LINE Pay
    AliPay/WeChat Pay
    Android〇
    楽天ペイターミナル 楽天ペイターミナル 34,800円→0円
    ※無料キャンペーン中
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    最短翌日
    ※入金先が楽天銀行の場合
    最短6日 交通系ICカード
    Apple Pay
    楽天Edy
    WAON/nanaco
    主要6ブランドの
    クジットカード
    QUICPay
    楽天ペイ
    au PAY
    Android〇
    PayCAS Mobile PayCAS Mobile 0円※無料 
    通常 78,800円 
    4,000円~
    →1,980円
    PayPay:2.8%
    カード決済:2.8%〜3.24%
    不要
    レシートプリンター内蔵

    Android™ OS採用で
    業務アプリ搭載可能
    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
    iOS
    Android
    〇
    squareレジスター squareレジスター 端末費用のみ0円※無料 3.25%→2.5% POSレジ内蔵
    スタッフとお客様用の2画面
    最短翌日最短即日交通系ICカード
    (PiTaPaを除く)
    QUICPay
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    ✕
    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
    無料
    ・月6回
    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い
    楽天ペイ
    Alipay+/WeChat Pay
    Smart code
    iOS
    ※J-Mups II Pocket
    〇
    CASHIER PAYMENT A920 0円2,000円2.8%~ ドロアー
    クレードル
    無線スキャナー
    自動釣銭機(新紙幣対応)
    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    Alipay/We Chat Pay
    Android〇
    Airペイ(エアペイ) CASHIER PAYMENT A920 0円 無料
    ※通常19,800円
    0円 ※無料3.24% iPad:0円
    カードリーダー:0円
    ※条件を満たすと0円
    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    ・月6回
    ・月3回
    1週間~1ヶ月 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    LINE Pay/J-Coin Pay
    Alipay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ
    iOS△
    申請時に
    書類必要
    ※無料キャンペーンは各企業で期間が設けられている場合があるため詳細は公式ページをご確認ください。
    📊 サービス比較

    選択したサービスをよく比較しましょう!

    クレジットカード・キャッシュレス決済の初期/月額は無料の企業が多く、端末代金も企業によっては無料提供しており、決済手数料は3%~3.74%が相場といえます。

    小規模店舗の場合はキャッシュフロー安定のためにも、入金スピード・回数は早い方がおすすめです。対応決済手法や入金サイクルは各社で異なり、Square決済が一番早く最短翌日入金、次いでSTORES決済が1週間前後とサービス毎に違いがあります。

    またSMBC・GMOが提供する初期0円のオールインワン決済端末stera packも最大月6回の入金が可能です。

    店舗(飲食店/美容室/歯科)のクレジット&キャッシュレス決済導入の選び方・注意点

    (1)クレジット以外のQRコード・電子マネーなど豊富な決済手法に対応しているか

    解説してきたとおりユーザーにとって最適な決済方法は様々なものががあるため、豊富な決済に対応しているかは重要なポイントです。

    クレジットカード・電子マネー・QRコード決済(国内外)などをあわせると30種類以上の手法があります。導入時には取り扱っている種類・自社で必要な支払い方法に対応している決済端末を選ぶことをおすすめします。

    また利用する顧客層によっても選択肢は変わってきます。クレジット決済の利用率は高い一方で、若年層は持つことができないため電子マネー・QRコード・キャリア決済など自社にあった決済手法があるかを確認しましょう。

    (2)持ち運びが可能なポータルブル型決済端末であるか

    飲食店・アパレル・美容室といった店舗業界のレジ周りはできるだけコンパクトに抑えめたいのが店舗運営者の本音ではないでしょうか。

    先ほど触れたようにクレジット決済端末は持ち運びが可能なタイプもあるため、特に居酒屋やテラス席のある飲食店ではポータブル型決済端末がおすすめです。

    (3)売上が振り込まれるまでの入金サイクル/回数の確認

    これは特に個人事業主・小規模店舗の方が注意すべき点ですが、店舗運営でキャッシュフローの安定は非常に重要です。入金日が翌月末になると小さいな企業では運営で困ることもあるでしょう。

    SMBC×GMOが提供するstera packやSquareの場合は最短翌日入金・月6回の振込といったサービスもあるため、機能やその他の価格と合わせて検討ポイントにしましょう。

    (4)POSレジや会計ソフトなど既存システム連携

    クレジットカード決済端末によっては、店舗運営を便利にしてくれる付加サービスやシステムとの連携機能を提供している場合があります。

    例えば在庫管理や販売実績を管理できるPOSレジ連携・スタッフの勤怠管理・予約システムとの連動など様々な機能と連携することが可能です。

    検討時には決済導入だけでなく、店舗全体の効率化も視野にいれながらがサービスを検討しましょう。

    (5)情報漏洩対策・セキュリティ/認証機能のチェック

    個人事業主や小規模だからといって、セキュリティ部分をおろそかにしてはいけません。下記のデータは日本クレジット協会がまとめた不正利用に関する調査です。

    クレジットカードの不正利用被害額の推移 写真|【西日本新聞ニュース】
    日本クレジットカード協会 – クレジットカード不正使用金額の推移

    偽造クレジットカードや不正利用は決して少なくはないのです。これまではクレジットカード会社の責任でしたが、IC対応化が義務化されている中でICカード端末を導入していない場合は、店舗側の責任となっています。

    このように店舗側もリスクを避け、お客様に安心して利用してもらうためにもクレジット決済端末・ICカードリーダーの導入は必要といえます。

    取り扱っている個人情報を漏洩させてしまうと、企業の信用や売上を大きく落としてしまいます。そうならないためにはシステムのセキュリティ対策・認証方式なども確認して選ぶ必要があります。

    (6)オンライン診療を行うクリニック・病院ではメールリンク&SMS決済が可能か

    また病院や歯科医院などのクリニックではキャッシュレスは他の業界と比べて遅れていると言われていますが、近年はオンライン診療・遠隔診断を行う医院も増えています。

    オンライン診療を行う場合は置型決済端末では支払い処理ができないため、持ち運び可能なポータブル型・メールリンク決済ができるかも確認しておきましょう。

    無料で使えるメールリンク決済サービスの詳細はこちらの記事で紹介しています。

    飲食店/美容室おすすめPOSレジ連携の無料クレジットカード決済端末初期/月額/手数料比較11選

    クリックして、最大3つのサービスを選択!
    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料周辺機器入金サイクル導入目安電子マネーQRコード対応OS屋外決済
    Square決済(スマホでタッチ決済) Square決済(スマホでタッチ決済) 無料~
    0円 ※無料 3.25%→2.5% お持ちのスマホ
    (iPhone・android)
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    Square Terminal Square Terminal 無料~
    ※30日返品OK
    0円 ※無料 3.25%→2.5% タブレット不要
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応

    電子レシート発行
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    stera pack stera pack 0円 ※無料 お試し:0円
    ※13か月目まで無料
    ※14か月目以降
    スタンダードに切替
    スタンダード:3,300円(税込)
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%
    スタンダード:2.70%
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    ・月6回
    ・月2回
    1ヶ月~ 交通系ICカード
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    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    iOS
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    スマレジ・PAYGATE POSスマレジ・PAYGATE POS0円 ※無料
    通常 39,600円
    3,300円(税込)
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    1.98%~
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    ・月2回
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    1~1.5か月交通系ICカード
    iD/楽天Edy
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    QUICPay
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    最短6日 交通系ICカード
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    クジットカード
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    📊 サービス比較

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    Square決済 – 決済手数料2.5%~個人おすすめ最短翌日入金/4つの費用が0円で負担減/月額無料/屋外決済

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!月額・振込/払戻し/チャージバック手数料が0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • クレジット/QR/電話マネー対応・店頭やイベントなど野外も場所を問わず決済が可能
    • スマホ1つで簡単キャッシュレス・最短翌日入金
    • ​アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    Square(スクエア)は初期費用は決済端末のみ(30日返品OK)。月額が無料に加えて各種手数料も0円で、簡単に始められて・店舗負担の少ないお得なキャッシュレス決済です。
    さらにクレジットカード決済手数料が3.25%→2.5%に値引きされ、さらにお得に利用が可能です。

    コンパクトな端末でテーブル決済や移動販売の屋外決済など場所を問わず利用でき、利用者の多いPayPayなどのQRコード決済・電子マネー・タッチ決済と幅広い決済に対応しています。
    これまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしてはキャッシュフローの安定で重要となる入金の早さで、業界最短の最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。

    Square決済の特徴

    無料で使えるPOSによってデータを一元管理でき、決済種類ごとや製品ごとの売上を簡単に見られるなど、データの面からも忙しい事業主の経営判断をサポートしてくれます。また飲食業と小売業に特化したPOSレジも活用できます。

    加えてSquareではPOSレジだけでなく在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリ・予約管理も提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    飲食店のテイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    すぐに始められ、初期費用も抑えられることからリスクフリーに試すことができ、業種・事業サイズに関わらず売上アップを見込めるおすすめのキャッシュレス決済端末です。

    初期費用月額費用振込・払戻し手数料POSレジアプリ決済手数料
    無料~
    端末費用のみ
    (30日返品OK)
    無料無料無料2.5%~
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    stera pack – SMBC×GMO/初期月額0円/手数料1.98%~お得なキャンペーン実施中/30種決済対応

    stera packのキャンペーン画像
    • 初期月額0円でQRコード/電子マネー/クレジットなど30種の決済手段を1台で
    • 業界最安水準の決済手数料1.98%~/周辺機器が不要のオールインワン端末
    • 販促アプリでクーポン配布・Webプッシュを標準搭載・店舗集客まで完結
    • 個人おすすめ最大入金6回/月&振込手数料0円/飲食/美容/小売の複数店舗も利用
    • レシートプリンタ内蔵/電子サインで紙伝票が不要/VISA世界水準のセキュリティ

    stera packは三井住友カード・GMO・VISAといった大手金融・決済企業が提供する、決済手数料1.98%~の業界最安水準・QRコード/電子マネー/クレジットなど30種類以上の決済手法に対応した初期0円のオールインワン決済端末です。
    さらに今ならサービス使用料6か月分が無料になる「stera packスタートキャンペーン」を実施中で手数料・固定費を抑えたい方におすすめです。

    レシートプリンター内蔵型のため通常初期費用として必要になる決済端末代金(3~5万円)・プリンター(2~5万円)といった周辺機器も全てそろって初期0円で導入できます。

    またタッチパネルでの電子サインにも対応しているためこれまで紙で管理していた伝票もなくすことができます。

    stera packの特徴

    多言語にも対応しており、2025年の大阪万博・毎年増加傾向にある海外からのインバウンド観光客がきても支払いできます。

    加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最大6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

    stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

    また店舗運営に必要な集客ツール(クーポン発行・スタンプカード・会員証・メール自動配信・セグメント配信)も標準搭載されており無料で利用できます。

    stera pack - 集客・販促・POS・オーダーシステム連携アプリ一覧

    POSレジやセルフオーダー・予約管理システムもアプリマーケットから追加し、美容室・飲食店・アパレルなど業界に合わせて、自由にカスタマイズできます。※標準アプリ以外は一部別途見積

    また13か月間月額料金が0円になるお試しプランも提供しているため、ぜひこの機会にオールイン決済端末にお申し込みしましょう。

    初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
    0円 ※無料お試し:0円 ※13か月目まで無料
    スタンダード:3,300円(税込)~
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%~
    スタンダード:2.70%~
    最大月6回(2営業日後払い)
    月2回(15日/2営業日後払い)
    Visa
    Mastercardなど
    ※タッチ決済対応
    iD/楽天Edy
    nanaco/ WAON
    QuicPay/交通系ICカード
    PayPay/d払い
    楽天Pay/メルペイ
    auPAY/ゆうちょPay

    スマレジ・PAYGATE POS – 今なら端末0円/持ち運び/プリンタ内蔵/QR/電マネ/POS連携

    • 今なら端末費用無料!端末代金39,600円→0円 / 決済手数料1.98%~
    • クレカ/QR/電子マネー対応・プリンタ内蔵型のオールインワンで周辺機器不要
    • テーブル決済/移動販売/デリバリー/イベントも可能・持ち運び式で個人おすすめ
    • スマレジPOS連携で端末から金額入力で二度打ち不要/売上集計/レジ作業も1台で
    • POS/在庫連携で飲食店以外の雑貨・アパレルなど小売業界もおすすめ

    スマレジ・PAYGATE POSは端末初期※0円でPOSレジメーカーのスマレジが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能で、周辺機器が不要なオールインワン決済端末です。

    POSレジ連携で端末から金額を直接入力・売上集計ができ、持ち運び式のため移動販売やテーブル・イベント・屋外決済も可能なため、個人事業主の方にもおすすめです。

    一般的な決済端末は専用の優先LAN接続で電源やプリンターを使用する場合が多いですが、Android搭載・4G回線で通信が可能ため回線エリアならいつでも会計が可能です。

    加えてクレカ・QR・電子マネーなど主要決済ブランドにも対応しており、様々な顧客のニーズに対応でき販売機会の拡大に繋がります。

    期間限定で端末代金0円・決済手数料が安くなるキャンペーンも行っており、スマレジPOSを利用中の方・新規契約の方ともに適用となり、クリニック・医療店舗ではさらに手数料が低くなります。

    お問い合わせも項目が少なく簡単1分で完了し、キャッシュレス導入はキャンペーン期間のお申込みがお得なためぜひこの機会に無料相談をしてみましょう。

    端末代金月額費用決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    39,600円(税込)
    ※限定0円
    プレミアム:5,500円(税込み)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーン中
    VISA/Mastercard/Discover
    American Express/JCB
    Diners Club/UnionPay
    ID/WAON/nanaco
    楽天Edy/QUICPay
    交通系ICカード
    PayPay/楽天Pay/au PAY
    メルペイ/LINE Pay/D払い
    Wechat Pay/ALIPAY
    ※キャンペーン内容は変更の場合があるため公式HPよりごお問合せください

    楽天ペイ ターミナル – いまなら端末0円/決済手数料2.95%~/一体型マルチ決済

    楽天ペイ ターミナルの画像
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    「楽天ペイターミナル」は、“すべてをひとつに”をコンセプトに、決済機能、タブレット、プリンター、 通信機能(モバイル通信・Wi-Fi)を搭載し、アプリ決済、クレジットカード決済(タッチ決済含む)、 電子マネー決済に対応した、ゼロキャッシュ時代をリードする新しい決済端末です。シンプルながらモダンなデザインで、 お店のテイストに合わせて選べる3カラーも魅力です。

    楽天ペイ ターミナルの対応決済

    さまざまな決済にこれ一つで対応!
    Visa、Mastercard、JCBなどの主要6ブランドのクレジットカードや、楽天Edyや交通系ICなどの多数の電子マネーブランド、nanaco、WAON、Apple Payなどが導入いただけます。
    ※今後「他QRコード決済サービスの利用」「POSレジアプリ連携」など、次々にサービスを追加する予定です。随時加盟店さまにご案内いたします。どうぞご期待ください。

    楽天ペイ ターミナルの端末

    一体型マルチ決済端末のメリットとは?
    プリンター機能付きで別途のプリンター接続が不要です。お会計時にプリンター接続などで手間取ることはありません。

    Androidベースに開発された楽天ペイ ターミナルでは、モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fiの両方の接続が可能です。モバイル通信では屋外の決済が可能となり、イベントや訪問営業でも対応可能になります。

    「楽天ペイ アプリセンター」という「実店舗」の運営をサポートするアプリケーションを提供するサービスが掲載されています。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    34,800円
    ※今だけ0円(無料)
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fi対応
    楽天ポイントパートナー加盟可

    PayCAS Mobile – あらゆる決済を1台で/手数料2.8%~/持ち運び可能/レシートプリンター搭載

    PayCAS Mobileの特徴
    • 端末1台で、クレジット・QRコード・電子マネーに対応可能なマルチ決済端末
    • 特別セットプランでお得に 端末0円/月額費用1,980円~/決済手数料2.8%~
    • 大画面タッチパネルだからスマホ感覚で操作ができる
    • SIM対応・大容量バッテリー搭載でどこでも持ち運び決済可能
    • POS・モバイルオーダー・勤怠管理などの業務アプリ搭載可能
    • PayPay加盟店向け資料はこちら

    PayCAS Mobileは、クレジット・電子マネー・QRコード決済など、あらゆる決済に1台で対応可能なマルチ決済端末です。 決済方法ごとに端末を使い分ける必要がないため、店舗オペレーションがスムーズになります。端末はコンパクトサイズの上プリンターも内蔵されているため、複数の機器を置く必要がなく、レジ周りの省スペース化にも有効です。

    PayCAS Mobileの対応決済

    また、大容量バッテリー内蔵で、持ち運び可能。屋外での決済やテーブル決済などレジオペレーションの自由度が高まります。

    お申込みから導入まで最短1か月のスピード導入可能

    単独でご契約するよりもPayPayが提供する特別セットプランのお申込みで、端末費用0円、月額費用1,980円~、決済手数料2.8%〜のおトクな条件が適用されます。

    決済お預かり金のご精算は、月2回。当月15日締め当月末振込、当月末締め翌月15日振込です。

    ※振込手数料無料 ※価格はすべて税別 ※精算はSBペイメントサービス(株)がご対応します。※端末には4年間の保証が付いています。4年未満で解約を希望される場合は、違約金が発生いたします。詳細はお問い合わせください。

    PayCAS Mobileの利用シーン

    現金を持ち歩かない人が増加し、さらにはインバウンドが戻っていきた今、あらゆる決済に対応していることで売上の機会損失を防ぐことができます。

    AndroidOS採用することによりさまざまな業務アプリ(POS・モバイルオーダー・勤怠管理など)を追加搭載可能です。※さらに連動可能アプリを追加予定

    PayCAS Mobileなら、各決済事業者との契約や入金を一本化できるため、導入にかかる期間・費用・手続きが大幅に短縮されます。

    下記はPayPayが提供する特別セットプランのお申込みにて適用されます。

    端末費用月額費用手数料対応決済特長
    無料
    ※端末保障4年付き。
    ※4年未満でご解約される場合、
    違約金が発生いたします。
    1,980円(税別) ~
    オプションで
    電子マネー利用可能
    2.8%(税別)~QRコード決済
    クレジット
    タッチ決済
    電子マネー
    交通系電子マネー
    コードレス端末
    プリンター内蔵
    業務アプリ連動可能

    ※すでにマルチ決済端末を導入済の場合は、お申込みを受付できない場合があるためお電話(0800-919-5661)にてお問い合わせください

    JMSおまかせサービス Webプラン – 安全・安心のキャッシュレス決済/最安水準の手数料率/導入費用0円

    JMSおまかせサービス Webプランの豊富な取り扱い決済ブランド
    • 手数料率が最安水準
    • お店にあわせて選べる端末機、初期費用0円(無料)端末あり
    • サポート体制充実(対面/電話)
    • インバウンドにも対応できる71種類の決済ブランド
    • POSレジとの連動も可能

    JMSおまかせサービス Webプランは主要な決済ブランドがまとめて取り扱いできる!手数料率も最安水準!
    71種のブランド数(Alipay、WeChat Payも使えるので、中華圏のインバウンドにも対応)
    決済手数料は一律3.24%

    JMSおまかせサービスだとすべてのキャッシュレス売上金が一括でまとめて入金されるので管理が楽に。
    クレジットカードは、2回/分割/リボ/ボーナス払いができるため高額決済にも対応可能です。

    JMSおまかせサービス Webプランのお店に合わせて選べる端末機

    店舗の環境や利用シーンに合わせて端末機が選べる!初期費用0円(無料)端末もあり!
    端末機を使う場所(レジ横・テーブル・店先 etc)、店舗のインターネット環境、利用しているPOSレジなど、それぞれの店舗の状況に合わせて端末機が選べます。
    LTE通信機能がついた端末もあるため、インターネット環境が無い店舗やWi-Fiの電波が不安な場所でも使えます!

    JMSおまかせサービス Webプランの導入前後の流れ

    安心のサポート・運用体制!
    加盟前だけでなく加盟後に困った時も電話で問い合わせできます。全国に支店があり、専門のスタッフが対応。
    大手カード会社のJCB/三菱UFJニコス/UCカードの直接出資会社なので、情報セキュリティや各種コンプライアンスにも信頼性あり。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なります
    3.24%~・VEGA3000
    決済から売上票印字までオールインワン
    ・J-MupsⅡPocket
    iPad・iPhoneと接続して利用

    CASHIER PAYMENT A920 – 初期費用0円/オールインワン決済/POS連携

    CASHIER PAYMENT A920
    • 初期費用0円・端末費用0円で導入が可能な最新キャッシュレス端末
    • POSレジ機能も搭載/キャッシュレス含むレジ環境がこれ一台で完了
    • レシートプリンター内蔵のオールインワン端末
    • 個人事業主にもおすすめ/さまざまな業種や規模のお店で利用可能
    • キャッシュドロアーやバーコードスキャナー、自動釣銭機とも連携が可能

    CASHIER PAYMENT A920は、初期費用・端末費用0円でPOSレジメーカーのCASHIERが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能なオールインワンのモバイル型決済端末です。

    CASHIER PAYMENT A920を導入すれば、キャッシュレス環境とレジ環境がこれ一台で整えることが可能です。また、持ち運び可能のため、利用シーンを選ばずに販売手法の拡張が可能になります。

    例えば、お客様のテーブル席、そしてキッチンカーやイベント、ポップアップショップなど店舗以外での利用にも最適です。

    CASHIER PAYMENT A920の利用シーン

    主に下記決済方法の使用が可能です。
    クレジットカード、電子マネー、コード決済の主要ブランドに対応しているため、販売機会の損失なく店舗の運営が可能となります。
    CASHIER PAYMENT A920の決済手数料は2.8%〜で、クレジット決済手数料も2.98%~と割安なため店舗負担も少なくおすすめです。
    さらにSIM通信で利用シーンを選ばずにどこでも利用することができます。野外での利用はもちろんやイベントでの活用も可能に。

    CASHIER PAYMENT A920の対応決済

    ドロアーやスキャナーと連携すれば、現金も取り扱い可能なレジ環境を構築することができます。
    さらに利便性を向上したい場合は、自動釣銭機(新紙幣対応)との連携もおすすめです。
    CASHIER PAYMENT A920は業種や店舗規模に関わらず導入できるので個人事業主の方にもおすすめです。ぜひ一度お問合せしてみましょう。

    初期費用月額費用決済手数料クレジット交通系IC 電子マネー
    0円2,000円2.8%~VISA/Mastercard/JCB/
    American Express/
    Diners Club
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco

    Square Terminal – 手数料2.5%~30日返品OK/個人おすすめ翌日入金/月額0円/持ち運び&プリンタ内蔵

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • レシートプリンタ一体型/周辺機器不要で初期費用が安い
    • 持ち運び可能でレジ横以外の座席・野外・移動販売決済にも
    • 開封後も30日以内返品OK・個人もおすすめ最短翌日入金&即日利用開始

    Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体となった、暗証番号入力も可能なオールインワン決済端末です。

    クレジットカード・QRコード・電子マネー・タッチ決済など様々な支払い方法に対応しています。1日充電が持つためテーブル決済や屋外決済にもおすすめで、タッチパネルでPOSレジの操作や、電子レシートの送付も可能です。

    月額・初期費用が0円表記のサービスはありますが、実際は端末代金に加えてレシートプリンター・スマホやタブレットなどの周辺機器が必要なため別途導入費用が発生する場合もあります。

    Square Terminalの料金

    Square1台でPOS操作/レシート印刷(電子レシート発行)/電子マネー/タッチ決済/ICカード/電子サインも対応、シンプルな料金体系で不要なオプション/手数料は無く30日間は返品も可能です。

    また持ち運びが可能なためテーブル/屋外決済/イベント/移動販売にもおすすめで、飲食店や小売・アパレル・フィットネスクラブなど様々な業界で利用されています。

    Square Terminalが選ばれる3つの理由

    個人事業主/小規模店舗ではキャッシュフロー安定が重要ですがSquareは最短翌日入金・手数料も業界や規模は問わず一律2.5%~の低手数料とわかりやすく、店舗負担の少ない料金体系です。
    またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    加えてPOSレジ/請求書発行/顧客管理/ショップ作成も無料で使えるため、店舗運営に必要な機能がアカウント1つで全て網羅ができます。

    Square Terminalの導入ステップ

    月額・初期0円のSquare決済への無料登録を行い、購入後30日以内なら返品も可能なためぜひ高機能なキャッシュレス決済の無料登録を試してみましょう。

    端末代金月額対応決済各種手数料特徴
    無料~
    ※Square登録無料

    ※30日返品可能
    0円ICカード
    電子マネー
    タッチ決済
    クレジット
    QRコード決済
    決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円

    解約費用:0円
    屋外決済/移動販売
    最短翌日入金

    無料でPOSレジ/在庫管理
    請求書発行/継続課金
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    Square Reader – 決済手数料2.5%~30日返品OK/翌日入金で個人おすすめ/スマホ簡単接続/無料POSレジ

    • クレジットカード決済手数料3.25%→2.5%~!​
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • 最短翌日入金で個人事業主にもおすすめ・30日返金OK
    • 月額0円・振込・販売手数料0円/手のひらサイズのコンパクトな決済端末
    • 1アカウントで無料ネットショップ・POSレジ・Web請求書も利用可能

    Square Reader(スクエアリーダー)は月額0円でスマホ・タブレットに接続するだけで簡単に利用可能なマルチ決済端末です。EMVおよびPCI準拠の基準をクリアしているのでセキュリティ面も安心です。

    入金も最短翌日に可能なため個人事業主でもキャッシュフロー観点でおすすめ、ICカード・タッチ決済など豊富な支払い方法にも対応し多くの顧客層を獲得ができます。

    Square Readerの対応決済

    またスクエアでは無料でPOSレジ・在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリも提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    テイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    Square Readerの特徴

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしては、最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。明確でわかりやすい料金体系も特徴です。

    初期費用・端末代金月額費用各種手数料 対応決済・連携システム
    4,980円(30日返品OK)0円決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円
    クレジットカード・電子マネー対応
    無料POSレジ・ネットショップ作成ソフト
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済
    Squareのタッチ決済の利用イメージ

    iPhone・Androidでタッチ決済ができる スマホでタッチ決済の申し込みはこちら
    ※手数料3.25%→2.5%
    申し込みから最短翌日営業日で使用可能

    Squareレジスター – 手数料2.5%~ /POSレジ内蔵型決済端末 2画面でお会計をスムーズに

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • お客様画面付きPOSレジ内蔵型オールインワン決済端末/30日以内返品OK・保証2年
    • 入金最短翌営業日/最短翌日導入可
    • アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    SquareレジスターはPOSレジが内蔵されているオールインワン決済端末です。
    従来の決済端末ではPOSレジと連動して使用するのが一般的でしたがsquareレジスターは1台でどちらも使えるためレジ周りがこれ1台ですべて解決します。
    決済手数料2.5%~のクレジット決済の他に電子マネーやQRコード決済といった主流決済に対応しており機会損失がありません。またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    squareレジスターにはお客様用画面がついておりお買い物内容を素早く双方確認することができお会計フローがとてもスムーズになります。

    Squareレジスターの特徴

    お申込から導入まで最短翌営業日なので例えば新規開店で機器周りの準備が間に合わない!という時でも早急に導入が可能で開店日に間に合わせることができます。
    シンプルかつスタイリッシュなデザインでお店の雰囲気を邪魔しません。
    また、入金サイクルは最短翌営業日と現金売上とほとんど変わらない感覚なのでキャッシュレス決済を安心して利用できます。

    Squareレジスターが選ばれる5つの強み

    安心の保証が付いているのでリスクなくお試しができます。
    ①開封済みであっても購入から30日間は全額返金保証
    ②2年間製品保証

    初期費用月額費用手数料・オプションなど特徴
    端末費用のみ0円※無料決済手数料:2.5%~POSレジ内蔵型決済端末
    最短導入即日
    最短入金翌営業日
    30日間全額返金保証付
    2年間製品保証付
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    ​Airペイ – 振込手数料・月額固定費・初期費用※0円/QR/電マネ/最大月6回入金/POS連携

    ​Airペイのキャンペーン紹介画像
    ※キャンペーン条件を必ずご確認ください。詳しくはこちら。
    • 初期費用&月額固定費0円・iPadとカードリーダーの無償貸与キャンペーン実施中
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済など36種以上の支払いに対応
    • 個人/小規模店舗おすすめ振込手数料0円/月に最大6回入金でキャッシュフロー安定
    • 持ち運びも可能で移動販売/屋外&テーブル決済/決済手数料は業界最安水準
    • 無料POSレジアプリ”Airレジ”インストールで注文~売上管理もひとつで完結

    Airペイ(エアペイ)は初期費用/月額固定費0円で利用開始ができQRコード/電子マネーなど36種以上の決済に対応したマルチ決済端末で、振込手数料0円/月に最大6回入金と個人や小規模店舗におすすめです。

    https://youtube.com/watch?v=MDjHZfs4Lwo

    またキャッシュレス0円キャンペーンも実施中で店舗に必要なiPadやカードリーダーが無料で導入でき、たくさんの決済方法に対応することが可能です。

    ​Airペイのキャッシュレス0円キャンペーン

    加えて決済手数料は3.24%または3.74%で店舗の規模や業界・業種を問わず業界最安水準で利用ができ、1台のカードリーダーで様々な決済に対応し、持ち運びも可能なためテーブルや屋外決済/移動販売でも活用できます。

    Airペイの特徴

    また無償貸与となるiPadににAirレジのアプリ(無料)をインストールすれば、キャッシュレスと合わせてPOSレジもセットで無料導入ができ注文から決済・売上管理も1つにまとめて管理ができます。

    無料キャンペーン中のためキャッシュレス導入を検討の方は、ぜひ無料申し込みを行いましょう。

    初期費用月額固定費決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    0円 ※無料0円 ※無料3.24%~VISA/Mastercard
    American Express
    JCB/Diner/Discover
    交通系ICカード
    ID/Apple Pay
    Quic Pay
    d払/PayPay
    LINE Pay/au Pay
    J Coin/WeChat Pay
    union Pay/Ali Pay

    エアペイの手数料・評判・対応決済・料金一覧表はこちらで徹底解説しています。

    歯科医院/クリニックのオンライン診療おすすめリンク型クレジットカード決済初期/月額/手数料比較12選

    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料QRコードSMS送信SNS送信継続課金
    (サブスク)
    VeriTrans4G
    メールリンク決済
    問合せ問合せ問合せ◯✕◯◯
    Squareメールリンク決済0円 ※無料0円
    ※無料
    3.6%~
    ※振込手数料、申込手数料
    注文キャンセル手数料:0円
    ◯✕◯◯
    サブスクペイ メール決済問合せ問合せ2.65%~
    ※口座振替 85円
    ◯◯◯◯
    formrun
    メールリンク決済
    0円
    ※無料
    0円~2.99%~◯◯◯◯
    STORES 請求書決済0円 ※無料0円 ※無料3.24%~3.74%✕✕◯◯
    makeshopメールリンク1万円~法人:2,000円
    個人:1,000円
    3.14%~◯✕◯◯
    SBペイメント問合せ問合せ問合せ◯◯問合せ◯
    PayPal0円 ※無料 0円 ※無料 3.6%~◯✕問合せ◯
    Stripe0円 ※無料 0円 ※無料 3.6%~
    ※継続課金:0.5%~
    ◯✕問合せ◯
    無料の決済フォーム作成ツール比較表

    VeriTrans4Gメールリンク決済 – HP不要/教室の月謝集金/継続課金/SNS/訪問販売/小売 オンライン決済

    VeriTrans4Gメール決済のトップ画像
    • サブスク対応で定期購入/スクール/ジム/塾/レンタル事業の月謝集金/会費徴収
    • HP不要でメールリンク決済可能!/SNS販売/オンライン接客/訪問販売/電話注文におすすめ
    • LUMINE新宿の80ショップが利用&小売/宅配業者もURLリンク作成で簡単決済
    • クレカ/コンビニ/Web口座引落し/電子マネー/ID/後払い/他通貨/キャリア/30種以上の決済可能
    • 本人確認/3Dセキュア/不正検知/国際基準のPCI DSS準拠で高いセキュリティ

    VeriTrans4Gメール決済は上場企業株式会社デジタルガレージ子会社のDGフィナンシャルテクノロジー提供の30種以上の決済に対応する総合決済サービスです。メールやSMSからのリンク送信でSNS販売やスクールの月謝集金/継続課金を簡単に処理できます。

    メールリンク決済は開発やHPも不要であるため簡単に支払い受付が可能であり、SNS販売/電話注文/見積商材/修繕/訪問販売などオンラインで決済をするシチュエーションにもおすすめです。トークン決済は事業者サーバを経由せずカード情報を保持しないため安全に利用できます。

    VeriTrans4Gメール決済の利用イメージ
    教室/見積商材/修繕/訪問販売おすすめメール決済 – 30秒で完了 資料請求はこちら

    サブスク決済にも対応しているためWebサービスの月額課金/定期購入/ジムやスクールなど毎月請求が発生する月謝/会費徴収などを効率化し、自動継続課金も可能であるため継続率のアップを期待できます。

    またアパレルのオンライン接客後の決済もおすすめでLUMINE新宿は80ショップ以上で導入、宅配業者ではコンビニ/口座振替以外の手法としても利用されています。

    VeriTrans4Gメール決済の特徴

    加えて、クレカ/コンビニ決済/Web口座引落し/電子マネー/ID/後払い/他通貨/音声自動応答など30種以上の豊富な決済をまとめて導入でき、国際基準のPCI DSSに準拠しているため情報漏洩リスクも低いです。

    セキュリティ性も高く3Dセキュア/本人認証/コード認証/不正検知を提供しており、セキュリティ要件や信頼性が導入のポイントとなる中小~大手企業にもおすすめです。

    決済システムの切り替えをする際は、サポート窓口で運用開始までの技術面の支援・提案があることや、経験豊富なスタッフが常駐しているなどの大手企業ならではのサポート体制が備わっています。

    1分ほどでお問合せフォームから無料相談・見積提案も受けられるため、まずは営業担当に相談してみましょう。

    初期費用月額費用手数料対応決済セキュリティ
    お問い合わせ
    ※内容に応じて変動
    お問い合わせ
    ※内容に応じて変動
    お問い合わせ
    ※内容に応じて変動
    クレカ/コンビニ/Web口座引落し
    電子マネー/ID/後払い
    他通貨
    メールリンク/ポイント決済
    本人認証/3Dセキュア
    セキュリティコード認証
    不正検知/チャージバック防止
    PCI DSS/Pマーク/ISO/IEC27001取得
    ※個人事業主様への決済提供は行っていません/教室/訪問販売おすすめ 30秒で完了 資料請求はこちら

    サブスクペイメールリンク決済 – 個人EC&教室/手数料2.65%/月謝集金/コンビニ払い/訪問販売

    サブスクペイのメールリンク決済のトップ
    • サブスク×メールリンク決済で継続課金/会費徴収/定期通販/月謝引き落としにおすすめ
    • 決済手数料は業界最安値の2.65%(平均3.25~3.74%)で年間コストを大幅に削減
    • データアップ不要で自動課金/SNS販売/レッスン教室/レンタル/月額サイトおすすめ
    • 課金周期/金額変更/お試し期間や課金回数設定など豊富なサブスクリプション機能
    • 個人事業主~大企業まで1.4万社の導入実績/コンビニ/口座振替/銀行振込も対応

    サブスクペイ メール決済はレッスン教室/レンタル事業/月額課金サイトなど毎月の継続支払いが発生する業界で実績が豊富な継続課金に強い顧客DB×月謝集金サービスです。

    メール決済では個人のSNS販売、予約見積商材や修繕/修理などの訪問販売、QRコードを設置すれば店頭決済が可能です。独自の決済管理/自動課金システムによりデータアップ不要で自動課金・請求作業の効率化ができます。

    サブスクペイのメールリンク決済の利用シーン

    またサブスクペイ メール決済の特徴は手数料が低い点です。一般的な決済手数料は3.24~3.74%が相場ですが、業界最安水準の2.65%~の料金設定であるため年間では大幅なコスト削減につながります。

    HPやシステム開発が不要なため最短で1週間で開始でき、クレジット決済だけでなく口座振替・コンビニ決済にも対応しています。

    サブスクペイのメールリンク決済の特徴

    さらに、細かな課金周期/金額変更など柔軟な課金設定が可能で、課金回数指定・お試し期間など他社にはない月額制ビジネスに最適な機能が豊富に備わっています。

    上場企業のため国際基準のセキュリティ「PCIDSS3.2」の準拠・「プライバシーマーク」も取得しており、個人から大手企業まで安心の決済代行サービスです。

    初期費用月額費用決済手数料対応決済課金方式
    お問合せお問合せ 2.65%~クレジット/銀行振込/口座振替
    BtoB&企業間決済/コンビニ/電話注文
    CSV/寄付金/メール/QRコード決済
    自動継続課金(定期/従量)/ワンクリック
    お試し期間/周期&回数指定/課金日指定
    リライト/洗い替え/最大自由設問10件

    Squareリンク決済 – 月額/初期/手数料0円/会費/サブスク決済/SNS販売/購入ボタン/写真加工

    Squareリンク決済のトップ画像

    【特徴】

    • WEBサイト不要でInstagram・TwitterなどSNSでも販売可能
    • 月額/初期費用/販売手数料0円で簡単オンライン決済受付
    • ジム/レッスン教室/月額会員ビジネスの月謝集金やサブスク決済にもおすすめ​
    • サイト上に購入ボタンの埋込み/カスタマイズも無料で簡単に設置できる
    • フォトスタジオアプリで背景画像/補正も簡単・商品マスタ連携で簡単に販売

    Squareオンラインチェックアウトは、月額/初期/販売手数料が無料のメールリンク型のオンライン決済サービスで、月謝管理や会費徴収など継続課金(サブスク決済)も可能です。

    Webサイト不要でSNS販売ができるため、無料でショップ開設・オンラインサービス提供を検討している個人事業主の方やハンドメイドやアパレルなどは一度利用してみると良いでしょう。

    加えてNPO団体やレッスン教室/月額会員サイトで利用する継続課金・月謝集金も可能で、周期設定も隔週・1か月~6か月など自由に設定できるため、サブスク型ビジネスにもおすすめです。

    Squareリンク決済の活用方法

    決済リンクのURL発行を発行し、QRコードを印刷物やウェブサイトに掲載・購入ボタンの作成・埋込みをするだけであるため、誰でも簡単に利用ができます。

    加えて、無料のフォトスタジオアプリでは撮影やAI機能での背景画像変更、カラー加工ができるため簡単にネットショップ販売が可能です。

    購入ボタンの埋め込み

    ボタン内のテキスト内容も自由にカスタマイズができるため、商品の販売だけでなく月額課金サービス・寄付金集めなどNPOや公共団体でも活用できます。

    初期費用月額費用販売・振込手数料決済手数料
    0円 ※無料0円 ※無料0円 ※無料通常:3.6%~
    継続課金:3.75%
    ※2023年4月28日より決済手数料が割引:JCB 3.95% → 3.60%

    formrun メールリンク決済 – 月額0円/フォーム作成/顧客管理/決済/予約/問合せ/サイト埋込/個人・中小向け

    formrun(フォームラン)のLP
    • 50種類以上のテンプレートがそろっている決済機能付きのフォーム作成ツール
    • 個人情報を扱うフォームだからこそセキュリティーが万全
    • 自社のウェブサイトやWordPressに簡単に埋め込みが可能
    • 自動返信メールや一斉メール配信機能があるため予約完了メール等を自動で送信可能
    • フォーム作成から顧客管理まで行いたい個人事業主や、小規模な企業におすすめ

    formrunは、お問い合わせ、決済、予約、アンケートなどさまざまなフォームをクリックだけで簡単に作成することができるツールです。

    プライバシーマークと国際規格「ISO 27001 (ISMS)」を取得しているため、セキュリティも万全です。
    他にも24時間体制のサーバー監視や、SSL/ TLSによる通信の暗号化を行っているため安心してご利用いただけます。

    formrun(フォームラン)の決済

    クレジットカード・コンビニ・口座振替・PayPay等の豊富な支払い方法がそろっているため、顧客の支払いニーズに対応することができます。
    自社の製品、ハンドメイド作品等の販売だけでなく、体験レッスン等の事前決済にも最適です。
    formrunならフォームを使い、申し込み受付と同時に決済を完了させることが可能です。

    formrun(フォームラン)のEFO機能

    formrunでは離脱を防ぐEFO機能がついたフォームを作成することが可能です。
    フォーム回答時に顧客の離脱要因を減少させ、注文や予約時の離脱を防ぎ、申し込み率の改善に繋がります。

    formrunは無料で利用開始でき、有料プランへの変更も月ごとに可能です。
    そのため、必要な機能を必要な期間だけ使用することができます。
    無料登録して、利便性と安全性を兼ね備えたフォームを作成してみませんか?

    初期費用月額費用手数料・オプション対応決済
    0円 ※無料0円 ~【決済手数料】
    2.99%~
    【オプション】
    ・EFO機能
    ・Salesforce連携
    ・kintone連携
    ・HubSpot連携
    〇カード決済
    (VISA/Mastercard/JCB/
     American Express
     Diners Club/DISCOVER)
    〇オンライン決済
    (PayPay/Apple Pay/PayPal)
    〇口座振替

    STORES 請求書決済 – 初期&月額0円/自動引落し/SNS×決済ページで簡単ネット販売

    STORES 請求書決済のトップ画像

    【特徴】

    • サイト不要であるため個人のInstagram・Twitterなどネット販売におすすめ
    • 月額・初期費用0円・簡単3ステップで決済URLを作成
    • 多言語対応・デザインカスタマイズも自由自在
    • API機能でカートシステムともシームレスに連携

    STORES請求書決済は誰でも簡単に3ステップ決済用URLリンクを作成できる、決済URL作成サービスです。月額・初期費用も0円での利用が可能でSTORES決済の機能として提供しているため、店舗のクレジット決済・継続課金も可能です。

    サイトを持たない個人でも、InstagramなどSNSの投稿画像・フォロワー・プロフィール欄に決済リンク設置・DMで決済URLを送るだけで無料でオンライン販売を開始できます。

    STORES 請求書決済の利用イメージ

    ECサイトでの利用だけでなく、飲食店や美容室といった店舗ビジネスでもテイクアウト販売・SNSフォロワーに向けたコスメ・アパレル・動画/画像などデジタルコンテンツ販売も可能です。

    STORESシリーズでは「EC作成・決済端末・予約システム・POS」といった店舗・ECビジネスを横断的に支援しているため、レジ会計回りやネットショップ作成ソフトとの連携も可能です。よって、オンライン販売を検討している個人・小規模店舗におすすめです。

    初期費用月額費用販売手数料決済手数料
    0円0円0円3.24%

    個人おすすめ・月額/初期費用0円で簡単SNS&ネット販売 – STORES請求書決済に無料お問合せ

    Square請求書 – 個人おすすめ翌日入金/初期&月額0円/継続課金/決済~入金も一元管理

    Square請求書のトップ画像
    • 初期・月額0円で請求書発行から支払い管理
    • 個人におすすめ!最短翌日入金・取引履歴管理・支払い期日の自動リマインド
    • クレジットカード自動継続課金:ネットショップ・レッスン教室におすすめ
    • クレジット/Apple Payなど豊富な決済方法に対応
    • 無料のSquare顧客リストとの連携により顧客情報を自動作成

    Square請求書は請求書や見積書の作成から送付に加えて、クレジットカードの自動継続課金・月謝管理・会費徴収も可能な無料のオンライン請求決済管理システムです。

    また、メールやSMSで簡単に送付でき、テンプレートからの請求書作成・決済まで可能です。入金は最短翌日で、入金確認・キャッシュフロー状況は管理画面で直ぐに確認できます。

    Square請求書の画面イメージ

    請求書の作成時に顧客リストは自動作成され、取引履歴や顧客管理・支払いリマインドなどの請求管理機能もあります。

    また手間となる月謝管理・定期支払いもクレジット自動継続課金で集金業務を効率化でき、フィットネス・ヨガ・月額制のデジタルコンテンツ販売など、様々な場面で活用できます。

    Squareの利用業界は幅広く、飲食店のケータリングやデリバリー、アパレルや雑貨を始めとする小売業でのネット・実店舗販売、さらにはフリーランスの方にもおすすめです。

    Square請求書の利用実績

    また世界規模での利用実績があり、Squareでの請求/決済は450億円以上、決済経験のある企業数は7,000万以上です。

    無料でテンプレートから請求書・見積書の作成、そしてオンライン販売までできるSquareを活用して請求~販売・入金までを一元管理しましょう。

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    STORES予約 美容室・サロン向けのPOSレジ/キャッシュレスがこれひとつで/SNS集客/顧客管理

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    • 予約・POSレジ・キャッシュレス決済すべて初期費用0円で導入
    • 集客メディアからの予約も一元管理が可能
    • LINE予約・インスタグラム連携で予約の最大化を実現
    • 予約情報をPOSレジへ自動連携し、顧客・売上データもこれひとつで完結
    • 店舗売上・スタッフ別売上もグラフでかんたんに把握

    STORESは初期費用0円で、予約システム・POSレジ・キャッシュレス決済の導入が可能です。すべてのシステムが1社で完結することにより、導入後のサポートもスムーズに対応することができ、初めての方も安心して導入することができます。

    予約情報がそのままPOSレジに連携されることで、会計時もワンタップで決済が可能です。
    決済端末での金額の二度打ちもなくなり、決済業務のミスや工数を圧倒的に削減することができます。

    また、お客様のカルテや予約履歴、物販の購入履歴が一元管理され、顧客データを活用した店舗運営やマーケティング施策が可能となります。

    STORES予約の導入メリット

    その他 美容室・サロンの事業者さまに STORES が選ばれている理由はこちらになります。
    予約時の離脱率改善、顧客・売上管理を効率化したい事業者さまにもおすすめです。

    ・一画面で完結する予約フローで予約体験を向上し、予約時の離脱率改善
    ・顧客管理/決済の業務も大幅改善・予約管理を自動化
    ・店舗分析機能で店舗やスタッフの売上把握がかんたんに

    STORES予約の画面イメージ

    料金プランは4つから選ぶことができ、スタッフ数や月間予約件数に応じたプランのご利用が可能です。また複数店舗を運営している企業さま向けのプランもご用意。

    追加情報をご希望の場合はデモ動画視聴・資料の無料ダウンロードが可能です。無料導入相談も受け付けていますので、まずはお問い合わせしてみましょう。

    初期費用月額費用主な機能
    0円 ※無料フリー:0円 ※無料
    スモール:9,790円
    チーム:19,690円
    ビジネス:28,600円
    エンタープライズ:66,000円
    予約受付・管理 / POSレジ / キャッシュレス決済
    顧客管理 / メルマガ・LINEメッセージ配信
    売上管理・分析 / スタッフ別分析 / 物販・施術売上分析

    PayPal(ペイパル)- メールで支払い・請求書作成も可能なオンライン決済サービス

    • Webサイトがなくても決済が可能
    • 請求書作成など請求業務を効率化
    • 電話やFAX注文にも対応可能

    PayPalは、アメリカをはじめ絵画でも活用されている決済サービスです。PayPalのメール決済サービスでは、ウェブサイト実装を必要なく利用できます。また、請求書作成なども管理できるため、請求業務を効率化することができます。また、メールアドレスが確認できれば、電話やFAXからの注文に対応できます。

    初期費用月額費用決済・送信手数料
    0円0円3.6%

    詳細はこちら:https://www.paypal.com/jp/webapps/mpp/merchant/solutions/invoicing 

    Pay.JP – シンプル機能でクレジット・Apple Payなどにも対応

    • クレジットカード・ApplePay等に対応
    • 国際基準のセキュリティで安心して利用可能
    • EC、SaaS、マーケットプレイスなど様々な導入実績あり。

    Pay.JPは、スマートのAPIで簡単に決済機能を導入できるサービスです。クレジットカードだけでなく、ApplePayにも対応しています。また国際基準のセキュリティに準拠しているため安心して利用可能です。ECだけにとどまらずSaaSやマーケットプレイス、エクササイズなど多様な業種で導入されています。

    初期費用月額費用決済・送信手数料
    0円ベーシック:0円
    プロ:10,000円
    ベーシック:3.0%~
    プロ:2.59%~  

    詳細はこちら:https://pay.jp/ 

    Stripe Payment Links – Webサイト不要でどこでもオンライン決済フォーム受付

    • WEBサイト不要で決済可能
    • 使った分だけの手数料が発生
    • コーディングが不要で導入できる

    Stripe Payment Linksは、WEBサイトがなくてもオンライン決済可能なサービスです。WEBサイト不要のため、コーディングもいらず手間なく決済が可能です。また利用料もわかりやすく、所為費用・月額費用なく使った分しか手数料がかかりません。

    初期費用月額費用決済・送信手数料
    0円0円3.6%

    詳細はこちら:https://stripe.com/jp/payments/payment-links

    オンライン診療Pay – 遠隔医療向けメール決済サービス

    • 専用システム不要でメールで決済完結
    • 管理画面でリアルタイム確認
    • 支払いまで1分以内のスピード決済

    オンライン診療Payは総合決済代行サービスを提供するAlpha Noteが提供するクリニック・医療機関向けのオンライン診療メール決済サービスです。

    リンク決済型のため専用システムの導入も不要で、支払いも1分以内で完了する非常にシンプルなクレジット決済サービスです。

    初期費用月額費用決済・送信手数料
    25,000円 ※3ヶ月0円 9,000円 ※3ヶ月0円 お問い合わせ

    詳細はこちら:https://www.alpha-note.co.jp/online_pay/medical/

    CLINICS (クリニクス)- オンライン診療・決済アプリ

    • 24時間いつでも予約受付可能
    • 処方箋・調剤薬局のオンライン服薬指導
    • クレジットカードで自動決済

    CLINICS (クリニクス) はオンライン診療・調剤薬局向け服薬指導ができるクリニック向けの予約決済アプリです。

    アプリから近くの診療所をいつでも予約が可能で、事前の問診票もアプリ内で回答・提出・順番待ち機能もあるため呼び出し時刻もわかります。

    また支払いはら事前に登録したクレジットカード情報をもとに自動で決済となるため、振込み・支払い手続きは不要になります。

    初期費用月額費用決済・送信手数料
    お問い合わせ 10,000円 3.45%

    詳細はこちら:https://www.alpha-note.co.jp/online_pay/medical/

    curon(クロン) – オンライン診療予約・決済サービス

    • オンライン診療予約~処方薬の配送までトータルサポート
    • 初期・月額費用も0円で導入可能
    • 5,000以上のクリニック・医療機関で導入実績

    curon(クロン) は初期費用・月額費用が0円で利用できる決済・診療予約付きのオンライン診療サービスです。

    全国5,000以上の診療所・クリニック・心療内科などで導入されており、治療継続率のアップやヘルスデータ連携も可能なため、医師が見たい情報も参照できます。

    またオンライン診療の予約からアプリ問診・診察・決済・処方薬の配送までトータルで支援しているため、アプリ1つで遠隔医療を開始できます。

    初期費用月額費用決済・送信手数料
    0円0円 4%

    詳細はこちら:https://www.alpha-note.co.jp/online_pay/medical/

  • 電子マネー決済の導入費用&方法・コストを解説!おすすめ端末・手数料比較20選・メリット・デメリット

    電子マネー決済の導入費用&方法・コストを解説!おすすめ端末・手数料比較20選・メリット・デメリット

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    電子マネー決済とは・仕組みや種類・市場規模

    電子マネー決済とはICチップが入っているカードやスマホで決済をする方法のことを指します。この記事では電子マネー決済の仕組みや種類、市場規模について紹介をします。電子マネー決済を店舗に導入しようか検討している方は、費用について詳しく紹介するので参考にしてください。

    おすすめの決済端末・システム

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    電子マネー決済の仕組み

    電子マネー決済の仕組みですが、次のような流れ時になっています。

    • (1)ICカード・スマホなどの決済端末へチャージ
    • (2)商品の購入
    • (3)加盟店の決済処理
    • (4)決済代行会社の処理
    • (5)電子マネーサービス提供側で処理・入金
    • (6)決済会社から加盟店への入金

    利用者がICチップが入っているカードやスマホを電子マネー決済端末サービスにお金をチャージすることで、ICカードに利用金額分のお金が入り、コンビニや交通機関で利用をすることができます。

    多様化する電子マネー決済の主な種類・支払い方法

    種類主な電子マネー・サービス名支払い種別・方法
    交通系ICカード決済Suica/PASMO/ICOCA前払い(プリペイド型)
    流通コンビニnanaco/WAON前払い(プリペイド型)
    IT通信・キャリア決済QUICPay/iD(前払いも可能)後払い(ポストペイ型)
    スマホ決済Origami Pay即時引き落とし(口座引落)

    電子マネー決済の種類は上記のように主に4種類にわかれています。交通系ICカード決済と流通コンビニの2種類は前払い(プリペイド型)で利用をすることができます。

    IT通信・キャリア決済は後払い(ポストペイ型)でスマホ決済などは即時引き落とされる形式が一般的です。

    電子マネー決済の市場規模・決済金額

    2018年度のキャッシュレス決済市場規模は65兆円で、2025年度には112兆円規模に拡大すると予測されています。

    キャッシュレス決済市場規模予測
    MM総研 – 個人消費動向・EC・キャッシュレス決済市場調査

    キャッシュレス決済は国をあげて推進されており、電子マネー決済以外にもモバイル決済やQRコード決済など、さまざまな決済方法が増加をしています。

    電子マネー決済を導入することでクレジットカード決済やQRコード決済を導入することも可能になるため、利用者が増加しています。

    店舗・飲食店2つの電子マネー決済導入方法

    ここでは店舗・飲食店で電子マネー決済を導入する2つの方法について紹介をします。導入を検討している方は参考にしてみてください。

    1種類だけ導入する場合

    • 電子マネーの加盟店申込み
    • 加盟店契約会社への申込み

    電子マネー決済の導入をする際に1種類の電子マネー決済のみ導入をする場合は、上記のような2つの方法に申し込みをすることで導入をすることが可能です。セブンイレブンではnanaco、大手スーパーではWAONの1種類のみ導入をしています。このように特定の電子マネー決済のみ導入をしたい方は、検討をしてみてください。

    クレジット・複数種類の導入を行う場合

    • クレジット決済(CAT端末)の導入
    • マルチ・モバイル決済端末の導入

    一方でクレジットカード決済や豊富な電子マネー決済を導入したい店舗は上記のような端末を導入することで利用することが可能です。利用している電子マネー決済によっても年齢層が異なるため、ユーザーのニーズに合わせるためには複数の電子マネーを決済しておいた方が良いです。

    電子マネー決済導入費用の相場・コスト一覧比較表

    電子マネー決済導入の費用相場は以下のようになっています。導入をする前に確認をしておくことでスムーズに導入をすることができるため、参考にしてください。


    クレジット決済電子マネー決済
    初期費用0~5万円前後0~5万円前後
    月額費用0〜1万円前後0〜1万円前後
    決済端末費用0〜3万円前後0〜3万円前後
    決済手数料3〜10%3〜5%
    対応決済手法JCB/Visa/Mastercard/
    American Express/Diners Club/Discover/SAISONCARD
    talca/Suica/PASMO/manaca
    SUGOCA/nimoca
    はやかけん/iD/Kitaca/ICOCA

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    1ヶ月~ 交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
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    ・月2回
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    1~1.5か月交通系ICカード
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    WAON/nanaco
    QUICPay
    PayPay
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    メルペイ/LINE Pay
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    クジットカード
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    1カ月 交通系ICカード
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    Waon/nanaco
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    QUICPay
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    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
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    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
    無料
    ・月6回
    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い
    楽天ペイ
    Alipay+/WeChat Pay
    Smart code
    iOS
    ※J-Mups II Pocket
    〇
    CASHIER PAYMENT A920 0円2,000円2.8%~ ドロアー
    クレードル
    無線スキャナー
    自動釣銭機(新紙幣対応)
    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
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    Airペイ(エアペイ) CASHIER PAYMENT A920 0円 無料
    ※通常19,800円
    0円 ※無料3.24% iPad:0円
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    1週間~1ヶ月 交通系ICカード
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    QUICPay
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    Square決済 – 決済手数料2.5%~個人おすすめ最短翌日入金/4つの費用が0円で負担減/月額無料/屋外決済

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!月額・振込/払戻し/チャージバック手数料が0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • クレジット/QR/電話マネー対応・店頭やイベントなど野外も場所を問わず決済が可能
    • スマホ1つで簡単キャッシュレス・最短翌日入金
    • ​アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    Square(スクエア)は初期費用は決済端末のみ(30日返品OK)。月額が無料に加えて各種手数料も0円で、簡単に始められて・店舗負担の少ないお得なキャッシュレス決済です。
    さらにクレジットカード決済手数料が3.25%→2.5%に値引きされ、さらにお得に利用が可能です。

    コンパクトな端末でテーブル決済や移動販売の屋外決済など場所を問わず利用でき、利用者の多いPayPayなどのQRコード決済・電子マネー・タッチ決済と幅広い決済に対応しています。
    これまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしてはキャッシュフローの安定で重要となる入金の早さで、業界最短の最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。

    Square決済の特徴

    無料で使えるPOSによってデータを一元管理でき、決済種類ごとや製品ごとの売上を簡単に見られるなど、データの面からも忙しい事業主の経営判断をサポートしてくれます。また飲食業と小売業に特化したPOSレジも活用できます。

    加えてSquareではPOSレジだけでなく在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリ・予約管理も提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    飲食店のテイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    すぐに始められ、初期費用も抑えられることからリスクフリーに試すことができ、業種・事業サイズに関わらず売上アップを見込めるおすすめのキャッシュレス決済端末です。

    初期費用月額費用振込・払戻し手数料POSレジアプリ決済手数料
    無料~
    端末費用のみ
    (30日返品OK)
    無料無料無料2.5%~
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    stera pack – SMBC×GMO/初期月額0円/手数料1.98%~お得なキャンペーン実施中/30種決済対応

    stera packのキャンペーン画像
    • 初期月額0円でQRコード/電子マネー/クレジットなど30種の決済手段を1台で
    • 業界最安水準の決済手数料1.98%~/周辺機器が不要のオールインワン端末
    • 販促アプリでクーポン配布・Webプッシュを標準搭載・店舗集客まで完結
    • 個人おすすめ最大入金6回/月&振込手数料0円/飲食/美容/小売の複数店舗も利用
    • レシートプリンタ内蔵/電子サインで紙伝票が不要/VISA世界水準のセキュリティ

    stera packは三井住友カード・GMO・VISAといった大手金融・決済企業が提供する、決済手数料1.98%~の業界最安水準・QRコード/電子マネー/クレジットなど30種類以上の決済手法に対応した初期0円のオールインワン決済端末です。
    さらに今ならサービス使用料6か月分が無料になる「stera packスタートキャンペーン」を実施中で手数料・固定費を抑えたい方におすすめです。

    レシートプリンター内蔵型のため通常初期費用として必要になる決済端末代金(3~5万円)・プリンター(2~5万円)といった周辺機器も全てそろって初期0円で導入できます。

    またタッチパネルでの電子サインにも対応しているためこれまで紙で管理していた伝票もなくすことができます。

    stera packの特徴

    多言語にも対応しており、2025年の大阪万博・毎年増加傾向にある海外からのインバウンド観光客がきても支払いできます。

    加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最大6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

    stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

    また店舗運営に必要な集客ツール(クーポン発行・スタンプカード・会員証・メール自動配信・セグメント配信)も標準搭載されており無料で利用できます。

    stera pack - 集客・販促・POS・オーダーシステム連携アプリ一覧

    POSレジやセルフオーダー・予約管理システムもアプリマーケットから追加し、美容室・飲食店・アパレルなど業界に合わせて、自由にカスタマイズできます。※標準アプリ以外は一部別途見積

    また13か月間月額料金が0円になるお試しプランも提供しているため、ぜひこの機会にオールイン決済端末にお申し込みしましょう。

    初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
    0円 ※無料お試し:0円 ※13か月目まで無料
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    最大月6回(2営業日後払い)
    月2回(15日/2営業日後払い)
    Visa
    Mastercardなど
    ※タッチ決済対応
    iD/楽天Edy
    nanaco/ WAON
    QuicPay/交通系ICカード
    PayPay/d払い
    楽天Pay/メルペイ
    auPAY/ゆうちょPay

    スマレジ・PAYGATE POS – 今なら端末0円/持ち運び/プリンタ内蔵/QR/電マネ/POS連携

    • 今なら端末費用無料!端末代金39,600円→0円 / 決済手数料1.98%~
    • クレカ/QR/電子マネー対応・プリンタ内蔵型のオールインワンで周辺機器不要
    • テーブル決済/移動販売/デリバリー/イベントも可能・持ち運び式で個人おすすめ
    • スマレジPOS連携で端末から金額入力で二度打ち不要/売上集計/レジ作業も1台で
    • POS/在庫連携で飲食店以外の雑貨・アパレルなど小売業界もおすすめ

    スマレジ・PAYGATE POSは端末初期※0円でPOSレジメーカーのスマレジが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能で、周辺機器が不要なオールインワン決済端末です。

    POSレジ連携で端末から金額を直接入力・売上集計ができ、持ち運び式のため移動販売やテーブル・イベント・屋外決済も可能なため、個人事業主の方にもおすすめです。

    一般的な決済端末は専用の優先LAN接続で電源やプリンターを使用する場合が多いですが、Android搭載・4G回線で通信が可能ため回線エリアならいつでも会計が可能です。

    加えてクレカ・QR・電子マネーなど主要決済ブランドにも対応しており、様々な顧客のニーズに対応でき販売機会の拡大に繋がります。

    期間限定で端末代金0円・決済手数料が安くなるキャンペーンも行っており、スマレジPOSを利用中の方・新規契約の方ともに適用となり、クリニック・医療店舗ではさらに手数料が低くなります。

    お問い合わせも項目が少なく簡単1分で完了し、キャッシュレス導入はキャンペーン期間のお申込みがお得なためぜひこの機会に無料相談をしてみましょう。

    端末代金月額費用決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    39,600円(税込)
    ※限定0円
    プレミアム:5,500円(税込み)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーン中
    VISA/Mastercard/Discover
    American Express/JCB
    Diners Club/UnionPay
    ID/WAON/nanaco
    楽天Edy/QUICPay
    交通系ICカード
    PayPay/楽天Pay/au PAY
    メルペイ/LINE Pay/D払い
    Wechat Pay/ALIPAY
    ※キャンペーン内容は変更の場合があるため公式HPよりごお問合せください

    楽天ペイ ターミナル – いまなら端末0円/決済手数料2.95%~/一体型マルチ決済

    楽天ペイ ターミナルの画像
    • 楽天ペイアプリは顧客満足度No.1(QRコード決済業種主要6指標全てで1位)
    • QRコード決済利用者&楽天ペイユーザー増加中
    • 様々な決済方法を一度に導入可能!さらに決済手数料2.95%~!
    • 新規楽天ポイントカードパートナー初期費用0円キャンペーン中
    • 別途のプリンター接続不要!スムーズにレシートをお渡しすることが可能!

    「楽天ペイターミナル」は、“すべてをひとつに”をコンセプトに、決済機能、タブレット、プリンター、 通信機能(モバイル通信・Wi-Fi)を搭載し、アプリ決済、クレジットカード決済(タッチ決済含む)、 電子マネー決済に対応した、ゼロキャッシュ時代をリードする新しい決済端末です。シンプルながらモダンなデザインで、 お店のテイストに合わせて選べる3カラーも魅力です。

    楽天ペイ ターミナルの対応決済

    さまざまな決済にこれ一つで対応!
    Visa、Mastercard、JCBなどの主要6ブランドのクレジットカードや、楽天Edyや交通系ICなどの多数の電子マネーブランド、nanaco、WAON、Apple Payなどが導入いただけます。
    ※今後「他QRコード決済サービスの利用」「POSレジアプリ連携」など、次々にサービスを追加する予定です。随時加盟店さまにご案内いたします。どうぞご期待ください。

    楽天ペイ ターミナルの端末

    一体型マルチ決済端末のメリットとは?
    プリンター機能付きで別途のプリンター接続が不要です。お会計時にプリンター接続などで手間取ることはありません。

    Androidベースに開発された楽天ペイ ターミナルでは、モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fiの両方の接続が可能です。モバイル通信では屋外の決済が可能となり、イベントや訪問営業でも対応可能になります。

    「楽天ペイ アプリセンター」という「実店舗」の運営をサポートするアプリケーションを提供するサービスが掲載されています。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    34,800円
    ※今だけ0円(無料)
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fi対応
    楽天ポイントパートナー加盟可

    PayCAS Mobile – あらゆる決済を1台で/手数料2.8%~/持ち運び可能/レシートプリンター搭載

    PayCAS Mobileの特徴
    • 端末1台で、クレジット・QRコード・電子マネーに対応可能なマルチ決済端末
    • 特別セットプランでお得に 端末0円/月額費用1,980円~/決済手数料2.8%~
    • 大画面タッチパネルだからスマホ感覚で操作ができる
    • SIM対応・大容量バッテリー搭載でどこでも持ち運び決済可能
    • POS・モバイルオーダー・勤怠管理などの業務アプリ搭載可能
    • PayPay加盟店向け資料はこちら

    PayCAS Mobileは、クレジット・電子マネー・QRコード決済など、あらゆる決済に1台で対応可能なマルチ決済端末です。 決済方法ごとに端末を使い分ける必要がないため、店舗オペレーションがスムーズになります。端末はコンパクトサイズの上プリンターも内蔵されているため、複数の機器を置く必要がなく、レジ周りの省スペース化にも有効です。

    PayCAS Mobileの対応決済

    また、大容量バッテリー内蔵で、持ち運び可能。屋外での決済やテーブル決済などレジオペレーションの自由度が高まります。

    お申込みから導入まで最短1か月のスピード導入可能

    単独でご契約するよりもPayPayが提供する特別セットプランのお申込みで、端末費用0円、月額費用1,980円~、決済手数料2.8%〜のおトクな条件が適用されます。

    決済お預かり金のご精算は、月2回。当月15日締め当月末振込、当月末締め翌月15日振込です。

    ※振込手数料無料 ※価格はすべて税別 ※精算はSBペイメントサービス(株)がご対応します。※端末には4年間の保証が付いています。4年未満で解約を希望される場合は、違約金が発生いたします。詳細はお問い合わせください。

    PayCAS Mobileの利用シーン

    現金を持ち歩かない人が増加し、さらにはインバウンドが戻っていきた今、あらゆる決済に対応していることで売上の機会損失を防ぐことができます。

    AndroidOS採用することによりさまざまな業務アプリ(POS・モバイルオーダー・勤怠管理など)を追加搭載可能です。※さらに連動可能アプリを追加予定

    PayCAS Mobileなら、各決済事業者との契約や入金を一本化できるため、導入にかかる期間・費用・手続きが大幅に短縮されます。

    下記はPayPayが提供する特別セットプランのお申込みにて適用されます。

    端末費用月額費用手数料対応決済特長
    無料
    ※端末保障4年付き。
    ※4年未満でご解約される場合、
    違約金が発生いたします。
    1,980円(税別) ~
    オプションで
    電子マネー利用可能
    2.8%(税別)~QRコード決済
    クレジット
    タッチ決済
    電子マネー
    交通系電子マネー
    コードレス端末
    プリンター内蔵
    業務アプリ連動可能

    ※すでにマルチ決済端末を導入済の場合は、お申込みを受付できない場合があるためお電話(0800-919-5661)にてお問い合わせください

    JMSおまかせサービス Webプラン – 安全・安心のキャッシュレス決済/最安水準の手数料率/導入費用0円

    JMSおまかせサービス Webプランの豊富な取り扱い決済ブランド
    • 手数料率が最安水準
    • お店にあわせて選べる端末機、初期費用0円(無料)端末あり
    • サポート体制充実(対面/電話)
    • インバウンドにも対応できる71種類の決済ブランド
    • POSレジとの連動も可能

    JMSおまかせサービス Webプランは主要な決済ブランドがまとめて取り扱いできる!手数料率も最安水準!
    71種のブランド数(Alipay、WeChat Payも使えるので、中華圏のインバウンドにも対応)
    決済手数料は一律3.24%

    JMSおまかせサービスだとすべてのキャッシュレス売上金が一括でまとめて入金されるので管理が楽に。
    クレジットカードは、2回/分割/リボ/ボーナス払いができるため高額決済にも対応可能です。

    JMSおまかせサービス Webプランのお店に合わせて選べる端末機

    店舗の環境や利用シーンに合わせて端末機が選べる!初期費用0円(無料)端末もあり!
    端末機を使う場所(レジ横・テーブル・店先 etc)、店舗のインターネット環境、利用しているPOSレジなど、それぞれの店舗の状況に合わせて端末機が選べます。
    LTE通信機能がついた端末もあるため、インターネット環境が無い店舗やWi-Fiの電波が不安な場所でも使えます!

    JMSおまかせサービス Webプランの導入前後の流れ

    安心のサポート・運用体制!
    加盟前だけでなく加盟後に困った時も電話で問い合わせできます。全国に支店があり、専門のスタッフが対応。
    大手カード会社のJCB/三菱UFJニコス/UCカードの直接出資会社なので、情報セキュリティや各種コンプライアンスにも信頼性あり。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なります
    3.24%~・VEGA3000
    決済から売上票印字までオールインワン
    ・J-MupsⅡPocket
    iPad・iPhoneと接続して利用

    CASHIER PAYMENT A920 – 初期費用0円/オールインワン決済/POS連携

    CASHIER PAYMENT A920
    • 初期費用0円・端末費用0円で導入が可能な最新キャッシュレス端末
    • POSレジ機能も搭載/キャッシュレス含むレジ環境がこれ一台で完了
    • レシートプリンター内蔵のオールインワン端末
    • 個人事業主にもおすすめ/さまざまな業種や規模のお店で利用可能
    • キャッシュドロアーやバーコードスキャナー、自動釣銭機とも連携が可能

    CASHIER PAYMENT A920は、初期費用・端末費用0円でPOSレジメーカーのCASHIERが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能なオールインワンのモバイル型決済端末です。

    CASHIER PAYMENT A920を導入すれば、キャッシュレス環境とレジ環境がこれ一台で整えることが可能です。また、持ち運び可能のため、利用シーンを選ばずに販売手法の拡張が可能になります。

    例えば、お客様のテーブル席、そしてキッチンカーやイベント、ポップアップショップなど店舗以外での利用にも最適です。

    CASHIER PAYMENT A920の利用シーン

    主に下記決済方法の使用が可能です。
    クレジットカード、電子マネー、コード決済の主要ブランドに対応しているため、販売機会の損失なく店舗の運営が可能となります。
    CASHIER PAYMENT A920の決済手数料は2.8%〜で、クレジット決済手数料も2.98%~と割安なため店舗負担も少なくおすすめです。
    さらにSIM通信で利用シーンを選ばずにどこでも利用することができます。野外での利用はもちろんやイベントでの活用も可能に。

    CASHIER PAYMENT A920の対応決済

    ドロアーやスキャナーと連携すれば、現金も取り扱い可能なレジ環境を構築することができます。
    さらに利便性を向上したい場合は、自動釣銭機(新紙幣対応)との連携もおすすめです。
    CASHIER PAYMENT A920は業種や店舗規模に関わらず導入できるので個人事業主の方にもおすすめです。ぜひ一度お問合せしてみましょう。

    初期費用月額費用決済手数料クレジット交通系IC 電子マネー
    0円2,000円2.8%~VISA/Mastercard/JCB/
    American Express/
    Diners Club
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco

    Square Terminal – 手数料2.5%~30日返品OK/個人おすすめ翌日入金/月額0円/持ち運び&プリンタ内蔵

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • レシートプリンタ一体型/周辺機器不要で初期費用が安い
    • 持ち運び可能でレジ横以外の座席・野外・移動販売決済にも
    • 開封後も30日以内返品OK・個人もおすすめ最短翌日入金&即日利用開始

    Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体となった、暗証番号入力も可能なオールインワン決済端末です。

    クレジットカード・QRコード・電子マネー・タッチ決済など様々な支払い方法に対応しています。1日充電が持つためテーブル決済や屋外決済にもおすすめで、タッチパネルでPOSレジの操作や、電子レシートの送付も可能です。

    月額・初期費用が0円表記のサービスはありますが、実際は端末代金に加えてレシートプリンター・スマホやタブレットなどの周辺機器が必要なため別途導入費用が発生する場合もあります。

    Square Terminalの料金

    Square1台でPOS操作/レシート印刷(電子レシート発行)/電子マネー/タッチ決済/ICカード/電子サインも対応、シンプルな料金体系で不要なオプション/手数料は無く30日間は返品も可能です。

    また持ち運びが可能なためテーブル/屋外決済/イベント/移動販売にもおすすめで、飲食店や小売・アパレル・フィットネスクラブなど様々な業界で利用されています。

    Square Terminalが選ばれる3つの理由

    個人事業主/小規模店舗ではキャッシュフロー安定が重要ですがSquareは最短翌日入金・手数料も業界や規模は問わず一律2.5%~の低手数料とわかりやすく、店舗負担の少ない料金体系です。
    またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    加えてPOSレジ/請求書発行/顧客管理/ショップ作成も無料で使えるため、店舗運営に必要な機能がアカウント1つで全て網羅ができます。

    Square Terminalの導入ステップ

    月額・初期0円のSquare決済への無料登録を行い、購入後30日以内なら返品も可能なためぜひ高機能なキャッシュレス決済の無料登録を試してみましょう。

    端末代金月額対応決済各種手数料特徴
    無料~
    ※Square登録無料

    ※30日返品可能
    0円ICカード
    電子マネー
    タッチ決済
    クレジット
    QRコード決済
    決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円

    解約費用:0円
    屋外決済/移動販売
    最短翌日入金

    無料でPOSレジ/在庫管理
    請求書発行/継続課金
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    Square Reader – 決済手数料2.5%~30日返品OK/翌日入金で個人おすすめ/スマホ簡単接続/無料POSレジ

    • クレジットカード決済手数料3.25%→2.5%~!​
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • 最短翌日入金で個人事業主にもおすすめ・30日返金OK
    • 月額0円・振込・販売手数料0円/手のひらサイズのコンパクトな決済端末
    • 1アカウントで無料ネットショップ・POSレジ・Web請求書も利用可能

    Square Reader(スクエアリーダー)は月額0円でスマホ・タブレットに接続するだけで簡単に利用可能なマルチ決済端末です。EMVおよびPCI準拠の基準をクリアしているのでセキュリティ面も安心です。

    入金も最短翌日に可能なため個人事業主でもキャッシュフロー観点でおすすめ、ICカード・タッチ決済など豊富な支払い方法にも対応し多くの顧客層を獲得ができます。

    Square Readerの対応決済

    またスクエアでは無料でPOSレジ・在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリも提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    テイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    Square Readerの特徴

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしては、最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。明確でわかりやすい料金体系も特徴です。

    初期費用・端末代金月額費用各種手数料 対応決済・連携システム
    4,980円(30日返品OK)0円決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円
    クレジットカード・電子マネー対応
    無料POSレジ・ネットショップ作成ソフト
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済
    Squareのタッチ決済の利用イメージ

    iPhone・Androidでタッチ決済ができる スマホでタッチ決済の申し込みはこちら
    ※手数料3.25%→2.5%
    申し込みから最短翌日営業日で使用可能

    Squareレジスター – 手数料2.5%~ /POSレジ内蔵型決済端末 2画面でお会計をスムーズに

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • お客様画面付きPOSレジ内蔵型オールインワン決済端末/30日以内返品OK・保証2年
    • 入金最短翌営業日/最短翌日導入可
    • アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    SquareレジスターはPOSレジが内蔵されているオールインワン決済端末です。
    従来の決済端末ではPOSレジと連動して使用するのが一般的でしたがsquareレジスターは1台でどちらも使えるためレジ周りがこれ1台ですべて解決します。
    決済手数料2.5%~のクレジット決済の他に電子マネーやQRコード決済といった主流決済に対応しており機会損失がありません。またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    squareレジスターにはお客様用画面がついておりお買い物内容を素早く双方確認することができお会計フローがとてもスムーズになります。

    Squareレジスターの特徴

    お申込から導入まで最短翌営業日なので例えば新規開店で機器周りの準備が間に合わない!という時でも早急に導入が可能で開店日に間に合わせることができます。
    シンプルかつスタイリッシュなデザインでお店の雰囲気を邪魔しません。
    また、入金サイクルは最短翌営業日と現金売上とほとんど変わらない感覚なのでキャッシュレス決済を安心して利用できます。

    Squareレジスターが選ばれる5つの強み

    安心の保証が付いているのでリスクなくお試しができます。
    ①開封済みであっても購入から30日間は全額返金保証
    ②2年間製品保証

    初期費用月額費用手数料・オプションなど特徴
    端末費用のみ0円※無料決済手数料:2.5%~POSレジ内蔵型決済端末
    最短導入即日
    最短入金翌営業日
    30日間全額返金保証付
    2年間製品保証付
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    ​Airペイ – 振込手数料・月額固定費・初期費用※0円/QR/電マネ/最大月6回入金/POS連携

    ​Airペイのキャンペーン紹介画像
    ※キャンペーン条件を必ずご確認ください。詳しくはこちら。
    • 初期費用&月額固定費0円・iPadとカードリーダーの無償貸与キャンペーン実施中
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済など36種以上の支払いに対応
    • 個人/小規模店舗おすすめ振込手数料0円/月に最大6回入金でキャッシュフロー安定
    • 持ち運びも可能で移動販売/屋外&テーブル決済/決済手数料は業界最安水準
    • 無料POSレジアプリ”Airレジ”インストールで注文~売上管理もひとつで完結

    Airペイ(エアペイ)は初期費用/月額固定費0円で利用開始ができQRコード/電子マネーなど36種以上の決済に対応したマルチ決済端末で、振込手数料0円/月に最大6回入金と個人や小規模店舗におすすめです。

    https://youtube.com/watch?v=MDjHZfs4Lwo

    またキャッシュレス0円キャンペーンも実施中で店舗に必要なiPadやカードリーダーが無料で導入でき、たくさんの決済方法に対応することが可能です。

    ​Airペイのキャッシュレス0円キャンペーン

    加えて決済手数料は3.24%または3.74%で店舗の規模や業界・業種を問わず業界最安水準で利用ができ、1台のカードリーダーで様々な決済に対応し、持ち運びも可能なためテーブルや屋外決済/移動販売でも活用できます。

    Airペイの特徴

    また無償貸与となるiPadににAirレジのアプリ(無料)をインストールすれば、キャッシュレスと合わせてPOSレジもセットで無料導入ができ注文から決済・売上管理も1つにまとめて管理ができます。

    無料キャンペーン中のためキャッシュレス導入を検討の方は、ぜひ無料申し込みを行いましょう。

    初期費用月額固定費決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    0円 ※無料0円 ※無料3.24%~VISA/Mastercard
    American Express
    JCB/Diner/Discover
    交通系ICカード
    ID/Apple Pay
    Quic Pay
    d払/PayPay
    LINE Pay/au Pay
    J Coin/WeChat Pay
    union Pay/Ali Pay

    エアペイの手数料・評判・対応決済・料金一覧表はこちらで徹底解説しています。

    QR決済シェアNo.1 – 無料導入のスマホ決済PayPay

    • QR決済シェアNo.1
    • QRコードを置くだけで決済可能
    • 24時間365日サポート

    PayPayは利用シェア率がNo.1です。導入費も無料で決済手数料も無料なのが最大の魅力であり、特徴です。またQRコードを置くだけで顧客が決済を行うため、手間もかかりません。24時間365日サポートをしているため、不明点があればすぐに対応してもらうことが可能です。

    初期費用月額費用決済手数料
    無料無料無料

    期間限定6,000円キャッシュバック中・PayPayで無料スマホ決済を導入

    乱立する決済を1つに、TakeMe Pay – 日本美食株式会社

    この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は スクリーンショット-2020-01-05-1.08.46-1024x484.png です
    • 19の決済方法で支払い可能
    • 新たなアプリをダウンロードが不要
    • 一括管理が可能

    TakeMe Pay
    は19種類の決済方法で支払いすることが可能です。新たなアプリをダウンロードする必要がないため、誰でも簡単に利用することが可能です。また一括して管理することが可能で、費用も無料で利用することが可能です。

    初期費用月額費用決済手数料
    無料無料3.0%

    乱立する決済を一つにまとめる共通QRコード決済【TakeMe Pay】

    Cloud Pay(クラウドペイ) – 株式会社デジタルガレージ

    • 加盟店での運用の手間を削減
    • 経理業務の省力化
    • 機器導入不要

    Cloud Pay(クラウドペイ)の特徴は加盟店での運用の手間を削減することが可能です。また経理業務の省力化が可能で、レジ会計の効率化も行うことが可能です。また新しい機器を導入する必要がないため、費用も無料で導入することが可能です。

    初期費用月額費用決済手数料対応決済方法
    無料無料3.24%d払い、Alipay connect、支付宝、hk支付宝、その他

    詳細はこちら:https://cloud-pay.jp/mpm/

    OkuloPay – 株式会社マックスサポート

    • 1つのアプリで多彩なモバイル決済サービスを利用可能
    • 購入機会損失の削減と回転率が向上
    • 中国の情報サイトに店舗情報が掲載

    OkuloPayの特徴は1つのアプリで多彩なモバイル決済サービスを利用可能です。導入することで購入機会損失の削減と回転率が向上し、中国の顧客に利用をしてもらうことが可能なため、売上を大きく伸ばすことが可能です。また中国の情報サイトに店舗情報が掲載するため、そういった点でもおすすめです。

    初期費用月額費用決済手数料対応決済方法
    無料無料3%ALIPAY、WechatPay、UnionPay(銀聨)
    アップルペイ(中国版)、paypal

    詳細はこちら:http://www.mobile.yayapay.jp/

    StarPay – 株式会社ネットスターズ

    • 端末を問わないマルチゲートウェイ
    • 決済ブランドの自動識別
    • 複数ブランドの一括契約・一括管理

    StarPayの特徴は端末を問わないマルチゲートウェイだという点です。初期費用は38,000円程かかりますが、対応している決済方法が多く、決済ブランドの自動識別をお粉ってくれるため、手間がかかりません。また複数ブランドの一括契約・一括管理が可能です。

    初期費用月額費用決済手数料対応決済方法
    38,000円お問い合わせお問い合わせLINE Pay、d払い、PayPay、R Pay、au PAY、
    merpay、Origami Pay、ゆうちょPay
    J-Coin Pay、WeChat Pay、ALIPAY、VIA

    詳細はこちら:https://www.netstars.co.jp/starpay/

    電子マネー決済端末(読み取り機)のレンタル会社比較4選

    ヤマトフィナンシャル株式会社 – 電子マネー端末レンタルサービス

    • レンタルで利用したい方におすすめ
    • 契約1つで各電子マネーを導入可能
    • イベントなどさまざまな場所で利用可能

    マルチ電子マネーサービスでは導入費用はお問い合わせする必要があります。対応している決済方法は電子マネー決済のみですが、イベントなどさまざまな場所で利用することが可能で、レンタルで利用したい方におすすめです。契約1つで各電子マネーを導入することができるため、検討してみてください。

    初期費用月額費用決済手数料
    お問い合わせお問い合わせお問い合わせ

    詳細はこちら:https://www.yamatofinancial.jp/emoney_rental01/

    セイコーソリューションズ株式会社 – CREPiCO決済サービス

    • ペイジー口座振替受付
    • 幅広い決済に対応
    • 必要な決済をワンストップ

    セイコーソリューションズでは上述でも紹介したCREPiCOのレンタルサービスを提供しています。各種電子マネーに加えてギフトカードにも対応している決済端末のレンタルが可能です。

    詳細はこちら:https://www.seiko-sol.co.jp/products/crepico/

    株式会社USEN – 決済端末レンタル無料サービス「Uペイ」

    • 端末レンタル無料
    • 決済手数料が割引
    • 強固なセキュリティ

    UペイはUSEN社が提供している電子マネー決済端末レンタルサービスです。キャッシュレス還元事業の適用対象でもあり、レンタル代金は無料・決済手数料も安くなります。

    詳細はこちら:https://payment.usen.com/u-pay/

    株式会社ゼウス – イベント向けクレジット決済端末機レンタルサービス

    • イベント出店時のクレジットレンタル
    • 最短1日からレンタル可能
    • 3G回線でいつでも接続

    株式会社ゼウスでは決済代行サービスに加えて、クレジットカード端末の連絡も行っています。イベントなどの短い期間でも利用することが可能で、現金のやり取りなくしてイベント効率を高めることが可能です。

    詳細はこちら:https://www.cardservice.co.jp/service/cat_rental/

    電子マネー決済無料導入の7つのメリット・デメリット

    今がおすすめ!電子マネー決済無料導入の4つのメリット

    • レジ会計業務の効率化
    • クレジットカードを持たない顧客も獲得
    • 未回収リスクの軽減
    • 決済端末・月額費用が無料導入できる

    電子マネー決済を導入することで上記のような4つのメリットがあります。電子マネー決済は現金の会計とは違い、お釣りなどを出す必要がないため、レジ会計業務を効率化することが可能です。またクレジットカードを持っていない顧客でも簡単に利用をすることができます。また今は導入費用が無料なので、導入を検討している人は今がおすすめです。

    電子マネー決済導入の3つのデメリット

    • システム上のエラーやトラブルの可能性
    • 機器に弱い人には扱いづらい
    • 売上アップの一方で決済手数料が発生する

    電子マネー決済を導入することで上記のように3つのデメリットが発生します。現金支払いの場合はシステム上のエラーがありませんが、電子マネー決済を導入することでエラーやトラブルの原因になってしまうこともあります。また機器が弱い人には扱いづらく、慣れるまでに時間がかかります。店舗に導入をすることで売上がアップしますが、その一方で決済手数料が発生します。

    電子マネー決済導入の流れ・5つのステップ

    • (1)無料申込み
    • (2)審査期間
    • (3)端末・カードリーダーの発送
    • (4)初期設定
    • (5)利用スタート

    最後に電子マネー決済を導入する流れを紹介します。主に上記のような流れで導入をすることが可能です。導入をするためには、電子マネー決済会社に申し込みを行い、審査をしなければいけません。店舗書類や本人確認書類などが必要になるため、事前に準備をするようにしてください。

    次に電子マネー決済端末やカードリーダーが発送されてくるため、初期設定を行い利用をスタートさせることができます。このように簡単な手順で導入をすることができるため、導入を検討している方は参考にしてみてください。

  • デジタル&電子メニューブックアプリ比較13選!種類別の機能・無料おすすめツール・メリット・デメリット

    デジタル&電子メニューブックアプリ比較13選!種類別の機能・無料おすすめツール・メリット・デメリット

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    デジタル&電子メニューブックアプリとは|トレンド・種類比較・機能一覧

    電子・デジタルメニューブックアプリとはスマホ・タブレット(iPad・Android)でNFCタグやQRコードを読み込むことで画面にメニューを表示させ、顧客自身が注文を行う注文システムを指します。

    画面から注文・会計も可能でスタッフと顧客の接触頻度を下げることにもつながり、コロナ禍の新しい注文方法として注目されています。

    今回はデジタルメニューブックアプリが注目されている理由と主要機能を始め、メリット・デメリット、導入時の比較ポイントを紹介します。

    コロナで変わる飲食店 – デジタル&電子メニューブックアプリによる非接触注文

    コロナ禍において、飲食店を筆頭に各店舗では感染症対策が求められています。スタッフのマスク着用を筆頭に、パーテーションの設置やソーシャルディスタンスの確保など、これまでの店舗運営とは変わった部分が増えました。

    そんな中、飲食店の感染リスク軽減に役立つものとしてデジタルメニューブックアプリが注目を集めています。紙のメニューは顧客が直接触れる他、テーブルに置かれた状態では飛沫が付着する可能性がきわめて高いため、電子化することで感染リスクの軽減が期待できます。

    デジタル&電子メニューブックアプリの種類比較

    デジタルメニューブックは、テーブルに設置されているタブレットから注文する「セルフオーダー」と、顧客のスマホから注文する「QRオーダー」「モバイルオーダー」があります。

    種別/機能主要機能メリット/特徴主要アプリ
    セルフオーダー
    タブレット注文
    メニュー管理/タッチパネル注文
    品切れ表示/注文履歴表示
    店員呼び出し/会計機能
    タブレットを設置し顧客自身で注文
    合計金額の確認/店員やスタッフ呼出
    メニウ君/Air menu
    SEMOOR/でんちゅー
    QRオーダー
    モバイルオーダー
    メニュー管理/QRコード設置
    品切れ表示/注文履歴表示
    POSレジ/ハンディー連携
    スマホ上で顧客自身がメニューを注文
    POSレジに売上が連動/テーブル決済
    レジ横でのQRコード決済
    CloudMenu/テイクイーツ
    O:derTable/Paymul
    ユビレジ QRオーダー
    デジタルメニュー表アプリ
    NFCタグ/チップ
    メニューの自動表示
    注文・決済機能
    テーブル設置のNFCタグにスマホでタップ
    するだけでメニューを自動的に起動
    カメラの起動不要で注文~決済が可能
    Mr.Menu

    この他、NFC(近距離無線通信)技術を活用したNFCタグを使用する注文方法もあります。顧客がスマホをNFCタグにかざすとデジタルメニューが画面に表示され、そのまま注文できる仕組みです。

    デジタル&電子メニューブックアプリの機能一覧

    デジタルメニューブックアプリはメニューの表示・注文だけでなく、次のような機能も搭載されています。

    • メニュー管理
    • タッチパネル注文
    • 品切れ表示
    • 注文履歴表示
    • 店員呼び出し
    • 会計機能
    • POSレジ/ハンディー連携

    なお、アプリによっては新型コロナウイルスが発生した際に通知を送る「感染トラッキング機能」も搭載されています。

    【店舗側】メニュー表を電子化|デジタルメニューブック8つのメリット

    メニューの電子化は、感染症対策だけではないさまざまなメリットがあります。ここでは店舗目線のメリットを8つ紹介します。

    1.感染症の予防 – メニュー表の消毒が必要ない

    デジタルメニューブックアプリを導入すると、基本的には紙のメニューが不要になります。それにより感染症の予防ができるだけでなく、スタッフによるメニューの消毒が不要になるため、退店時の清掃にかかる手間が省けます。

    2.コストの削減 – メニュー表の印刷が不要になる

    紙のメニューの場合、一部を変更するだけでも全てのページを印刷し直す必要があります。しかし、デジタルメニューブックアプリならメニューの変更後にQRコードを印刷するだけです。印刷部数が格段に減ることで、コストの削減につながります。

    3.業務の効率化 – 顧客を待たせることがない

    デジタルメニューブックアプリは顧客のスマホから注文できるため、スタッフによる注文取りが不要です。忙しい時間帯は呼び出しベルが鳴り続け、スタッフがホールを駆け回ることもあるでしょう。

    デジタルメニューブックアプリを導入すればスタッフへの負担を軽減できる上、顧客は好きなタイミングで注文できるため、待たせることがありません。

    また、行列ができている場合、顧客は並んでいる途中にスマホから注文することが可能です。並んでいる顧客の品を把握できることで調理の効率がアップします。それによって提供スピードが早まり、自ずと回転率も向上するでしょう。

    4.簡単操作 – いつでもメニューの追加・変更ができる

    デジタルメニューブックアプリの多くは、スマホ・タブレット・パソコンからメニューの編集ができます。特に、スマホ・タブレットなら撮影した写真をそのままメニューに使用可能です。まるでSNSを更新するかのような労力で、気軽にメニューの編集ができます。

    5.導入が簡単 – 専用機器・端末が不要で初期コストも削減

    デジタルメニューブックアプリの導入時は、特別な機器を用意する必要がありません。メニューの作成後は、印刷したQRコードをテーブルに設置するだけでOKです。基本的にはスマホ・タブレットなどの端末と、プリンターがあればすぐに利用できます。

    6.顧客への訴求 – おしゃれなメニュー表デザインの作成が可能

    メニュー表は、顧客に「食べたい」と思わせるデザインにすることが大切です。デジタルメニューブックアプリの中には、テンプレートが用意されているものもあります。料理の写真を撮影し、値段を入力するだけでおしゃれなデザインのメニューを作成できます。

    7.費用が安価 – 無料で利用できるサービスもある

    デジタルメニューブックアプリは、サービスの利用料金が安価なところも魅力です。費用はアプリによって異なりますが、月額の目安は数千円ほどです。なかには、固定費用だけでなく初期費用まで完全無料のアプリも存在します。

    8.注文内容の把握 – LINE連携システムはアプリで注文履歴・管理が可能

    デジタルメニューブックアプリの中には、顧客の注文履歴がLINEで届く機能を備えたものもあります。ホール・キッチンスタッフが状況をリアルタイムで把握できるため、業務の効率化に期待できるでしょう。

    ただし、LINEの連携機能は一部アプリのみです。注文履歴をLINEで確認したい場合は、デジタルメニューブックアプリの利用開始前に機能の有無を確認しましょう。

    LINE連携モバイルオーダーシステムの詳細はこちらの記事で解説しています。

    【顧客側】デジタル&電子メニューブックアプリ3つのメリット

    デジタルメニューブックアプリの導入は、店舗だけでなく顧客にも複数のメリットがあります。ここでは感染症の予防・利便性の向上・翻訳機能の3つを紹介します。

    1.感染症の予防 – 約8割の人が非接触を望む

    飲食物の提供において非接触であることに安全を感じるかについて調査した結果、約8割が非接触の飲食物の提供に安心を感じる
    出典:株式会社New Innovations – 約8割が非接触の飲食物の提供に安心を感じる

    コロナ禍に実施されたNew Innovationsの調査によると、約8割の人が「非接触の飲食物の提供に安心できる」と回答しています。この結果から、飲食店を利用する多くの顧客が新型コロナウイルスの感染防止として非接触を望んでいることがうかがえるでしょう。

    また、同調査では「飲食業界において、どの過程でのデジタル活用が進むことを期待しますか」という質問も実施され、以下のような結果が出ています。

    • 注文:66.7%
    • 予約:66.4%
    • 決済:54.6%

    これまでは居酒屋などで目にするタブレットオーダーやテーブル・セルフオーダーシステムが一般的でしたが、非接触型を期待する消費者はコロナをきっかけに増加しています。

    多くの利用者が望む非接触も注文・予約・決済も、デジタルメニューブックアプリなら実現可能です。紙から電子メニューに変更すれば、安心感を覚える顧客が多いものと予測できます。

    2.顧客の利便性向上 – 好きなタイミングで注文できる

    デジタルメニューブックアプリを導入すると、顧客は自身のスマホから好きなタイミングで注文ができます。呼び出しベルを鳴らしてもスタッフがなかなか来ない、人と話すことが苦手といった課題が解消できるため、利便性と顧客満足度のアップに期待ができるでしょう。

    3.自動翻訳機能 – 複数言語に対応しているアプリもある

    外国人観光者の増加によって多くの店舗が課題に感じたのが、言葉の壁ではないでしょうか。メニュー表を見ても、言葉がわからないと注文できません。

    そんな時、自動翻訳機能や複数言語に対応しているデジタルメニューブックアプリなら、外国人観光客も問題なく注文することができます。「あのお店はメニュー表が英語で表示された」など、口コミによって来店客数が増加するかもしれません。

    デジタル&電子メニューブックアプリ4つのデメリット

    ここまで見てきたように、デジタルメニューブックアプリには店舗・顧客双方にさまざまなメリットがありますが、一方で少なからずデメリットも存在します。ここでは、デジタルメニューブックアプリ導入前に知っておきたいデメリットを見ていきましょう。

    1.接客時間の減少 – 顧客とのコミュニケーションが取りづらくなる

    デジタルメニューブックアプリは顧客のスマホから注文できるのがメリットではありますが、それはコミュニケーション時間の減少を意味します。

    店舗によっては、スタッフが注文を受ける際におすすめメニューを案内することもあるでしょう。しかし、デジタルメニューブックアプリを導入すると顧客とのコミュニケーションが取りづらくなるため、接客の質をアピールする機会が減少します。

    ただし、注文取りにかかっていた時間を他のサービスに回すなど、何らかの工夫をすることで顧客満足度をさらに上昇させることはできるはずです。

    2.客単価の低下 – 安価なメニューを気軽に注文できる

    デジタルメニューブックアプリが導入されていると、顧客の注文へのハードルが下がります。顧客が気軽に注文できる点はメリットと言えますが、客単価が低下する恐れがあることも理解しておきましょう。

    なぜならば、スタッフに注文を伝えるよりも、非対面でスマホから注文する時の方が安いメニューを頼みやすいからです。今までは高単価なメニューを注文していた顧客が安価なメニューばかり頼むようになると、客単価の低下につながる恐れがあります。

    客単価の低下に悩む場合は料理の提供時に一言かけるなど、スタッフと顧客のコミュニケーション時間を増やす意識を持つことも重要といえます。

    3.アプリやネットワークの不具合 – 突然のトラブルが発生することもある

    デジタルメニューブックアプリは顧客のスマホ・タブレットから注文するため、端末やアプリ、ネットワークに何らかのトラブルが発生すると使えなくなることがあります。

    メニューが見られなければ注文できませんので、突然のトラブルに備えて紙のメニューを用意しておくと安心です。

    4.顧客の操作性 – オンライン注文が苦手な人もいる

    飲食店利用客の多くが非接触での注文を望んでいるとはいえ、オンライン注文が苦手な層も一定数存在します。間違えてボタンを押してしまう、そもそも注文ができないなど、思うように操作できないと顧客の不満が募ります。

    今は高齢者でもスマホ・タブレットを利用する時代ですが、操作方法がわからない人がいることを踏まえた上でデジタルメニューブックアプリの導入を検討しましょう。

    デジタル&電子メニューブックアプリの4つの比較・検討ポイント

    メリット・デメリットを踏まえた上でデジタルメニューブックアプリの導入を検討する際は、各アプリのシステムや費用を比較することをおすすめします。ここでは、自店舗に合うデジタルメニューブックアプリを選ぶヒントとなる比較ポイントを4つ紹介します。

    1.端末 – パソコンがなくても利用できるか

    デジタルメニューブックアプリはスマホで料理の写真を撮影し、そのまま編集できる手軽さが魅力です。パソコンでしか編集できないと、スマホで撮影した写真をパソコンに送信する手間がかかります。業務の効率化のためにも、デジタルメニューブックアプリの導入を検討する際はスマホからの編集が可能か確認しましょう。

    2.操作性 – 店舗スタッフも顧客もスムーズに操作できるか

    利便性を高めるためにデジタルメニューブックアプリを導入しても、顧客満足度が低下してしまっては本末転倒です。自店舗の顧客の年齢層を踏まえ、電子メニューを導入しても問題ないか考えてみましょう。

    なお、顧客が操作に困った時はスタッフがすぐにサポートすることが大切です。顧客はもちろん、店舗スタッフもアプリを使いこなせるか、操作性にも着目して選ぶことをおすすめします。

    3.決済方法 – スマホ決済に対応しているか

    デジタルメニューブックアプリの中には、スマホ決済に対応しているものもあります。QRコードを読み取るだけでメニューの表示から注文、そして決済まで完結すれば、顧客満足度の向上とスタッフの負担軽減につながります。

    全てのデジタルメニューブックアプリがスマホ決済に対応しているわけではないので、導入を検討する際は機能の有無を比較してはいかがでしょうか。

    4.費用 – 料金が自社の予算と見合っているか

    先述したように、デジタルメニューブックアプリの利用料金は比較的安価です。とはいえ、月額料金が発生するアプリの場合は年間を通して費用を支払う必要があります。初期費用の有無や月額料金などを踏まえた上で、総費用が予算と見合っているか考えましょう。

    なお、なかには無料お試し期間を設けたアプリもあるので、実際に使ってみて利用可否を判断するのもおすすめです。

    “紙卒業”無料おすすめ電子&デジタルメニュー表アプリ初期/月額比較5選

    かんたん注文 – 月額0円/無料お試し/スマホQRコード注文&テイクアウト/POSレジ付き

    かんたん注文の機能
    • 個人店舗おすすめ月額0円から利用可能なQRコード注文+POSレジセット導入
    • QRコードでのセルフオーダーとタブレットでのセルフオーダーどちらも対応可能
    • セルフオーダー/ハンディ/テイクアウト/デリバリーにも対応

    かんたん注文タブレットオーダーは月額0円から利用が可能で、iPhone・androidどちらにも対応しておりアプリを入れれば操作できるため小規模店舗におすすめです。また導入にも日数はかからず最短2週間で導入が可能です。

    また様々な機能が備わっており販促用のプッシュ通知・個別会計・豊富な決済手段(PayPay・クレジットカード決済・電子マネー)にも対応しており、チェーン店で利用頻度の多いタブレットオーダーも選択可能で圧倒的安価で導入できます。

    加えて店舗運営に必要な大盛りオプション・セット販売などオプション設定が豊富で様々な業態で導入が可能です。

    かんたん注文のリコメンド機能

    〈セルフオーダー機能を導入されたお店のメリット〉

    1.客単価のUPに貢献

    頼みたいときに頼めるのでオーダー数がUPし客単価がUPします。レコメンド機能でのオーダー数UPも期待できます。

    2.オーダーをお客様が行うのでホール人員を削減できます

    最大ホール人件費30%減らせた事例もあり。

    3.少人数で忙しさに負けることなく売上を最大化できます

    オーダーに追われることなく調理やドリンクの提供を最大化できます。

    (当社導入店舗の実績)

    初期費用月額費用手数料・オプションなど無料トライアル
    お問合せ0円手数料なしセルフオーダー機能のトライアルあり

    CloudMenu – 初期0円&30日無料/どこよりも安く簡単開始のLINE×QRモバイルオーダー

    CloudMenuの紹介画像
    • 注文はタブレット/スマホで確認・明細もLINE通知でスマホアプリ感覚で簡単操作
    • 初期0円・30日無料で特別な機器購入も不要・最低期間も違約金もなし
    • 来店者がスマホでQRコード読み取りスマホでメニュー表示・注文受付

    CloudMenu(クラウドメニュー)は初期費用は0円で手持ちのタブレットやスマホに商品を登録し、QRコードを印刷するだけですぐに開始できる店内でのモバイルオーダー注文システムです。そのため専用端末は不要で初めて導入される店舗におすすめです

    導入は無料で始められ、HP上からすぐにアカウント登録して利用開始できます。またモバイルオーダーに特化し機能がシンプルに絞られており他サービスより使いやすく、利用期間の制限がないのも店舗に嬉しいポイントです。

    CloudMenuの機能

    シンプルさが魅力ですが細かな設定や機能も利用が可能で、例えば居酒屋での飲み放題・焼肉店の食べ放題のような放題メニューに対応しており、食べ放題・飲み放題を注文すると客が0円で注文することができます。

    またLINEと連携してトークやグループに注文通知や、デザインも5種類から選択が可能です。(5種類以外の任意のカラーに設定も可能)。

    CloudMenuの料金プラン

    大きな特徴は料金の安さでプランは注文機能の有無で2つあり、月額4,800円から利用可能で見積りも不要な明確な料金プランなので、初めてでも安心して使うことができます。

    利用ハードルも低く30日間の無料体験が付いているため、まずは無料申込みがおすすめです。また利用期間の制限もないため、いつでもプラン変更や退会が可能なためコスト・リスクを抑えて手軽にモバイルオーダーを始めることができます。

    初期費用月額費用手数料・オプションなど無料トライアル
    0円4,800円~最低利用期間・解約金なし(いつでも退会可能)30日間無料

    初期0円/LINE連携/期間制限なし・安くて簡単導入 – CloudMenuに無料申込み

    テイクイーツ – 初期/月額0円でスマホQR注文/テイクアウト&デリバリー管理/複数店対応

    テイクイーツ
    • 初期/月額0円/手数料のみでスマホQR注文/事前決済&データ活用でリピーター獲得
    • テイクアウト予約/QRコードで注文受付/自社デリバリーを一括管理
    • 個人/小規模店舗おすすめ/QRオーダー/テイクアウト&デリバリーを最短即日開始
    • 28種の豊富な機能 – 独自クーポン発行/事前決済/注文管理店頭払い/限定商品
    • 複数店舗の一元管理・本部/店舗権限の発行可能でチェーン店利用も最適

    テイクイーツは初期/月額0円で手数料のみで利用できるQRコード注文/テイクアウト予約/デリバリー受付が可能な注文プラットフォームです。

    1つの管理画面でQRオーダー/テイクアウト/デリバリーの一括管理が可能で、本社/複数店舗管理もできるためチェーン店での導入にもおすすめです。

    テイクイーツが選ばれる理由

    テイクアウト予約だけでなく自社デリバリーの選択が可能で、一般的なグルメサイトでは手数料が30%ほど発生しますが8%~と高い利益率でオンライン注文受付が可能です。

    個人事業主・小規模店舗もおすすめでQRコードを発行し店内やベンチ/看板に設置すればスマホQR注文・テイクアウトも直ぐにスタートできます。

    テイクイーツの機能

    加えて28種の豊富な機能が搭載されており、独自クーポン発行機能や商品毎の在庫設定/SNS連携QRコード発行/事前決済対応でサイト開設から集客・管理まで実現できます。

    初期/月額は無料で登録でき複数店舗向けのプランもあるためぜひ営業担当に無料相談してみましょう。

    初期費用月額費用手数料機能/オプション無料トライアル
    0円
    ※無料
    0円
    ※無料
    注文手数料:8%
    決済手数料:3.6%
    ※クレカ決済時のみ発生
    事前決済/独自クーポン/QRコード発行
    受付時間/販売期間設定/複数店舗/在庫管理
    自社デリバリー/限定商品
    なし
    ※無料開設

    CASHIER – 店舗の成長を支援する高機能クラウドPOSレジ/オーダーシステム

    CASHIERの紹介画像
    • 初期費用0円 or 月額費用0円で導入可能 / 個人店舗にもおすすめなクラウド型
    • 店舗の規模や業種に最適なオリジナルハードウェアを組み合わせることが可能
    • セルフレジやタッチパネル型券売機などニーズの高い機器が豊富
    • 店舗のあらゆる業務の一元管理が可能となり、データ管理運営を効率化
    • アンドロイド型だから達成できる圧倒的な動作の安定性

    CASHIERは、POSを中心にご利用の店舗の規模や業種に最適な、オリジナルハードウェアを組み合わせることが可能です。
    店舗の業種や規模に適したハードウェアと管理機能を選択し、自由自在に販売環境の設計が可能です。また、小売業の店舗様に重宝される高度な在庫管理機能を搭載。
    煩雑になりがちな在庫管理業務を一気通貫で行うことが可能です。発注や仕入れ、棚卸しなどの機能を活用し、高度な在庫管理を実現します。

    CASHIERの機能

    【飲食業向けの特徴】
    飲食店の注文から会計をデジタル化できる専用のオーダー機能の種類が豊富のため、業態や規模に応じて自由に組み合わせが可能です。

    店舗スタッフの業務負担を軽減し、店舗運営スタッフの人数を最適化することで、人材不足や人件費高騰などの課題解決にも繋がります。またテーブルオーダーなどお客様自身のタイミングで好きな時に注文ができることで、客単価アップも期待ができます。

    CASHIERのオーダー機能

    CASHIERはクラウド型POSレジでレシートプリンター一体型とタブレット型の2種類から選べます。どちらもコンパクトでレジ周りで邪魔をしないモデルですが、よりコストを抑えたい方や個人店舗の方にはタブレット型がおすすめです。

    また、CASHIERは店舗導入実績2,000台、イベントでは年間延べ10,000台が稼動している安定性とスピーディな動作の専用ハードウェア+POSレジアプリで営業中のトラブルを減少します。6800UAセットは有線LANでの接続とし、タブレット型のレジと違いレシートプリンターが内蔵されています。そのため接続トラブルが非常に少なく、さらに営業中のトラブルを減少できるでしょう。

    CASHIERのサポート内容

    CASHIERのサポートは非常に充実しており、導入前のご相談から運用中のお悩み相談まで徹底的にサポート。
    導入前では初期設定や不安な操作方法まで0円からサポートを受けることが可能です。また導入後も電話、メールでのサポートを0円で受けることができるため、POSレジを提供するだけでなく、導入企業様が安心して営業できるよう店舗の一員としてサポートするというサポート体制なので導入後に疑問や不具合がある時でも安心できるでしょう。

    初期費用月額費用主要機能販売連携
    0円~
    端末費用のみ
    ※端末レンタルあり
    スタンダードプラン:0円
    プロフェッショナルプラン:4,000円(税抜)
    多彩なレジ/顧客管理
    /在庫管理/本部管理/
    大規模複数店舗管理/
    発注・仕入れ管理/その他
    セルフレジ/セミセルフレジ/ハンディ/
    スマホレジ/タッチパネル券売機/
    スマホ・テーブルオーダー/
    モバイル・テイクアウトオーダー

    Squareセルフオーダー – 初期&月額0円/QRコードで事前注文/POSレジも無料+自動連携

    Squareセルフオーダー
    • 月額・初期・注文手数料0円で無料導入
    • 最短翌日入金・振込手数料0円・QRコード設置だけで簡単に事前注文受付
    • アカウント1つでPOSレジ・キャッシュレス決済も無料利用
    • 自動でPOSレジ連携・オーダーシートも発行でテーブル会計を効率化

    Square セルフオーダーはQRコードを設置するだけで飲食店・レストランのテーブル注文やレジ会計を効率化できるPOSレジ連動型の無料セルフオーダーシステムです。

    SquareではPOSレジ・キャッシュレス決済・テイクアウトサイト作成ツールも提供しており、1つのアカウントでネット・店内注文の受付から会計・決済・売上までをすべて管理できます。

    また個人・小規模飲食店には嬉しい最短翌日のスピード入金・振込手数料も0円で不明確な料金は一切なく、店舗経営も安定させることができます。

    Squareセルフオーダー-無料QRコード・店内スマホ注文システム導入の3つのステップ

    アカウント登録後は管理画面からQRコードを発行し、テーブルや看板に設置することで店内のレジ会計・店舗に立ち寄った人のテイクアウト受付も可能になります。注文情報は無料提供のPOSレジに自動送信され、オーダーシート・テーブル番号を発行できます。

    一般的なテーブルオーダーシステムの場合は初期費用や月額固定費が2~10万円程度発生しますが、QRコード設置のみのため0円導入が可能です。

    またモバイルオーダーシステム(スマホ注文)は決済手数料3%前後に加えて注文手数料が3~5%ほど掛かりますが、こちらも無料で提供されています。

    QRコードはリアル店舗だけでなく、自社ホームページ・LINEやInstagramといったSNS上でも活用できるため、オンライン上でテイクアウト予約も注文受付ができるようになります。

    初期費用月額費用決済手数料振込・販売手数料入金サイクル
    0円0円3.25%~0円最短翌日入金

    翌日入金で個人飲食店におすすめ – POSレジ連携のSquareセルフオーダーを無料導入

    iPad/タブレットのタッチパネル注文おすすめ電子&デジタルメニューブック比較8選

    メニウ君

    メニウ君
    • 3,600店舗以上の導入実績
    • 他社にはないフリーレイアウトを採用
    • 視覚的に食欲を刺激する操作画面

    メニウくんは実績のあるシステムで3,600店舗以上で使われています。操作画面のレイアウトについても、他社にはないフリーレイアウトを採用しているので、細かいフォントやボタンの位置等をカスタマイズが可能です。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    要問い合わせ要問い合わせ要問い合わせ

    詳細はこちら:https://www.meniu-kun.com

    リベルタオーダー

    リベルタオーダー
    • 低価格で導入可能
    • 24時間365日の安心サポート
    • 7inchタブレットでの操作

    リベルタオーダーは、複数点同時にメニュー配信が可能なシステムで複数フロアからの注文も受け付けることが可能です。フロアに関する管理も行い、空席状況を常に更新して教えてくれます。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    要問い合わせ要問い合わせ要問い合わせ

    詳細はこちら:https://www.liberta-order.com

    でんちゅー

    でんちゅー
    • 導入スピードが速い
    • バージョンアップが無償でされる
    • 時代に合わせて開発するので陳腐化しない

    でんちゅーは導入コストが低く最短1週間での導入が可能です。その時々に合わせて機能改善を行うので、機能も陳腐化することなく常に最新の機能を利用できます。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    無料要問い合わせあり

    詳細はこちら:http://dencyu.com/

    MAXNAVI neo

    MAXNAVI neo
    • テーブルトップオーダー端末を使用
    • リコメンド機能でもう一品のセールス
    • おすすめPOPアップ機能搭載

     MAXNAVI neoは、専用の端末を使いさまざまな機能で顧客へアプローチする機能を搭載。「もう一品いかがですか?」といったレコメンド機能があり、プッシュ通知機能でのおすすめPOPアップも搭載しています。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    要問い合わせ要問い合わせ要問い合わせ

    詳細はこちら:https://www.almex.jp/mcs/products/maxnavi.html

    スーパースターNAVI

    スーパースターNAVI
    • 最先端のセルフオーダー端末
    • iPadなどのタブレット端末で対応可能
    • メニューデータ自動更新機能

    最先端のセルフオーダーを誇る「スーパースターNAVI」は、導入実績が1,500店舗を突破。メニューデータを自動更新する機能が搭載されているため、従業員にとってもストレスフリーな労働環境が実現します。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    要問い合わせ要問い合わせ要問い合わせ

    詳細はこちら:http://www.starland.co.jp/seihin01.html

    Air menu

    Air menu
    • 2,000店舗以上の実績
    • 食べ放題飲み放題の在庫管理も完璧
    • 多言語対応

    Air menuは、2,000店舗以上の導入実績があるセルフオーダーシステムで、多言語にも対応しています。また食べ放題や飲み放題の時でも、徹底した在庫管理で店舗経営を円滑に回すことが可能です。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    要問い合わせ要問い合わせ要問い合わせ

    詳細はこちら:https://www.tenpos.jp/airmenu.html

    SEMOOR

    SEMOOR
    • お店の悩みを解決する設計
    • 要望を形にする高機能性を重視
    • 導入後も手厚いサポート付き

    SEMOORは注文から在庫管理まで一貫した管理を行うセルフオーダーシステムです。店舗で抱える悩みを解決するために、細かい設定や運用に合わせた管理方法が可能です。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    要問い合わせ要問い合わせ要問い合わせ

    詳細はこちら:http://semoor.com/

    スマレジ・テーブルオーダー

    • 導入する事で注文ミスの防止
    • スタッフの教育が簡単になる
    • 注文を取る時間をカットして稼働削減

    スマレジ・テーブルオーダーを導入することで、新人にかかる教育稼働がグンと減ります。また注文を取る行為をしないため、全体的な稼働削減につながり最小限の人数で店舗を回すことが可能です。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    無料0円~あり

    詳細はこちら:https://smaregi.jp/price/table-order.php

    デジタル&電子メニューアプリで感染症対策・オーダーの簡素化を

    デジタルメニューブックアプリは注文時に非接触となるため、新型コロナウイルスを始めとする感染症対策に効果的です。導入することで、店舗・顧客双方がメリットを感じられるでしょう。この機会に、自店舗に合うデジタルメニューブックアプリを探してみてはいかがでしょうか。