カテゴリー: 店舗運営ツール・システム

  • オーダーエントリーシステム(OES)とは?比較19選・種類・飲食店おすすめ導入メリット・選び方

    オーダーエントリーシステム(OES)とは?比較19選・種類・飲食店おすすめ導入メリット・選び方

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    オーダーエントリーシステム(OES)とは

    オーダーエントリーシステム(OES)とは、伝票など手書きで行われていた注文や連絡をデータ化するシステムです。POSレジ・システムや会計ソフトと連動しリアルタイムに情報を更新することで、売上集計や在庫管理の効率化が実現できます。

    今回はオーダーエントリーシステムの機能や種類、メリットについて解説しながら、おすすめのオーダーシステムを紹介します。

    手書き伝票の課題・問題点

    手書き伝票にはいくつかの課題や問題点があります。手書きである以上、顧客から受けた注文を書き間違える可能性はないと言い切れません。

    伝票自体もホールからキッチンへ届けなければならないため、その間のタイムラグなど作業効率も落ちます。会計時においても、伝票を見ながらのレジ打ちが発生するため、打ち間違う可能性も出てしまいます。

    手書き伝票であるというだけで、各工程でのリスクをはらんでしまうことになり、繁忙期に入るにしたがってミスの可能性は高くなってしまいます。

    オーダーエントリーシステムで実現できる課題解決

    オーダーエントリーシステムであればハンディーターミナルやスマホ注文端末で情報を読み取る・入力するだけで注文情報はすぐにキッチンに共有されます。

    入力されたデータは最終的には会計データや在庫データとしても蓄積されます。オーダーエントリーシステムは、一度の注文受付で全てのデータへ反映するため、データの一括管理が期待できます。

    またハンディで注文されたデータはPOSシステムに連携が可能で、会計時には自動的に処理が可能です。

    また近年ではタブレット端末をテーブルに設置し、顧客自身で直接メニューを入力するセルフオーダーシステムも増えています。

    顧客が直接入力することで、店員へ伝える手間が省けるだけでなく、店側による注文の受付間違いが発生しません。注文を待たされ焦りもなくなるため、顧客側にもメリットがあるといえます。

    また近年ではタブレット端末をテーブルに設置し、顧客自身で直接メニューを入力するセルフオーダーシステムも増えています。

    顧客が直接入力することで、店員へ伝える手間が省けるだけでなく、店側による注文の受付間違いが発生しません。注文を待たされる焦りもなくなるため、顧客側にもメリットがあるといえます。

    オーダーエントリーシステムの主な機能

    オーダーエントリーシステムには、注文を受けるだけでなくデータをもとにした、さまざまな機能が搭載されています。どのような機能があるのかを詳しく解説していきます。

    飲食店を効率化するオーダー・テーブル管理

    • リアルタイムに注文状況の把握 
    • セルフオーダー

    飲食店を効率化させるためには、オーダーを徹底的に管理する必要があります。

    どのテーブルでどんなオーダーが通っているか?注文前か?注文後なのか?をきちんを把握して、その情報がリアルタイムで共有されていることが重要です。

    メニューの品切れ設定やおすすめ商品といった、店舗の運営管理業務も行うことも可能です。

    注文から売上データまでを繋ぐ会計・レジ連動

    • 販売・注文のレジ管理
    • クレジット・オンライン決済対応
    • 税率設定機能
    • レシート・プリンター

    オーダーエントリーシステムでは、注文を受付したと同時に販売情報としてデータ蓄積します。注文の都度レジの管理下へデータが移行するため、集計することなくそのまま会計処理へ持っていくことが可能です。

    クレジットやオンライン決済でも、あらめて金額を入力する必要がないため人的なミスも防ぐことができます。

    来店履歴から売上・店舗管理まで各種分析・管理

    • 来店履歴・ポイント管理
    • 複数店舗の権限管理
    • スタッフ管理・在庫管理
    • 予算・予実管理
    • 売上分析

    システムを導入することで顧客管理も可能です。会員登録してもらうことで、来店履歴データを蓄積することもできます。

    来店履歴によって「どれぐらいの頻度で来店しているか?」「どの時間帯か?」「何を注文しているか?」などのデータを分析し売上につなげることができます。

    また来店が集中する時間帯があれば、人員を厚くするなどの店舗管理にも生かすことが可能です。来店履歴1つをとっても、見る視点によっては店舗経営全体のヒントになることが考えられます。

    加えて注文データは会計・POSシステムと連動するためリアルタイムに売上や予実分析も可能です。

    各種システム連携

    • 各種会計ソフト連携
    • API機能によるERP連携
    • API機能によるCRM連携

    単に店側だけのシステムに止まらず、他のシステムとの連携が図れるのもオーダーエントリーシステムの魅力です。

    APIと呼ばれるシステム間の接続ロジックを使い、他の基幹システムや顧客管理システムとの連携が図れます。

    システム連携を行うことで売上、購買データなどさまざまなデータを組み合わせて分析を行うことで、高度なマーケティング施策も実施が可能になります。

    オーダーエントリーシステム導4つのメリット

    注文受付・会計業務の効率化

    オーダーエントリーシステム(OES)導入による1つ目のメリットは注文受付・会計業務の効率化につながる点です。

    顧客自身がメニューを注文するセルフオーダーシステムの場合は、スタッフが注文を聞きに行く必要がありません。そのためスタッフがホールで顧客の注文をまたず他の業務に集中ができます。

    またオーダーエントリーシステム(OES)では上述で触れたように会計データは自動的にPOSシステムに情報が送信されるため、伝票をもとにレジ打ちの必要もなく時間短縮になります。

    店舗オペレーションの効率化

    オーダーエントリーシステム(OES)では入力された情報が性格にキッチンにデータが届くため、注文ミスや時間も短縮できます。

    ラストオーダーの取り忘れ防止や数量限定メニューがある場合もツール上で残数の管理も可能です。

    またハンディ端末でメニュー情報が確認できるため、メニューを覚えていない新人スタッフでもスマホ端末などで初日から注文受付業務ができるようになり、教育コストも削減できます。

    オーダーミスの防止

    注文はシステムで取るため、店員のオーダーミスを限りなく無くすことができます。

    セルフオーダー(設置型)の場合は注文自体を顧客自身で行うため、間違いと言う概念がなくなり、外国人スタッフの場合に懸念する調理ミスも減ることでしょう。

    来店促進・リピーター獲得の施策強化

    加えて顧客自身がスマホで注文を行うタイプのオーダーエントリーシステムの場合は、顧客属性データ(年齢・性別・地域など)も取得が可能で、データ分析もできるようになります。

    そのためメニュー表の出し分け・クーポン配信など既存顧客向けのリピーター獲得施策としてもデータ活用ができます。

    頻出のメニューの分析を行うことで顧客ニーズに合わせた新規メニューの開発や、ステータス別の再来店促進のメール送付といった販促施策も検討ができます。

    オーダーエントリーシステムの種類・選び方

    POSレジ一体型タイプ

    POSレジ一体型のオーダーエントリーシステムは商品の売上・販売数などのデータをリアルタイムでPOSレジに送信することができます。

    会計業務・売上管理・データ収集を一元化することで、注文に伴う業務の効率化につながります。

    またクラウド型システムの製品が多く、端末や設置工事にかかるコストも抑えて導入ができます。

    モバイル・アプリ型タイプ

    モバイル・アプリ型タイプのオーダーエントリーシステムはモバイルオーダー・QRオーダーシステムとも呼ばれ、初期費用や月額費用を抑えてオーダー業務を効率化ができます。

    導入コストもアプリ型のため、通常のハンディーターミナルと比べると安価で、アプリインストールで簡単に導入できるのが特徴です。

    またモバイル・アプリ型タイプの場合は顧客自身がスマホで注文を行うため、端末のメンテナンスなども不要です。

    スマホなどのモバイル端末での注文に抵抗がない若年層やグループ客をターゲットにしている店舗では有効といえます。またSNS集客やクーポン配信といったモバイルを活用した施策を検討している方や、テイクアウトで店外から注文受付をしたいといった店舗にもおすすめです。

    タブレット端末型タイプ

    タブレット端末型のタイプは一般的にはセルフオーダー・テーブルオーダーシステムと呼ばれ、座席にタブレット端末を設置し顧客自身でメニュー注文を行うものです。

    紙のメニュー表を端末にそのまま取り込むことができ、利用しているグランドメニューも継続して使用ができるためセルフオーダー用に新しく作る必要もありません。

    一方でモバイル型とは異なり端末の設置費用が初期コストとして発生する点は、検討のポイントといえます。

    オーダーエントリーシステム比較検討時のポイント

    セルフオーダーシステムの場合は操作性

    オーダーエントリーシステムでセルフオーダー型のシステムを検討する場合は、顧客側がストレスなく注文できる操作性が重要です。

    たとえば上述で触れたようにQRオーダーシステムであれば、テーブルに設置されているQRコードを読み込むとメニュー表が表示され注文ができるようになります。また注文画面からそのまま決済画面に移ることもできるため、スマホ内で注文から会計までを完結ができます。

    メニューやオーダー設定が重名に変更できるか

    また、店舗運営に合わせてメニュー表やオーダー設定が柔軟に変更できるかも確認しておきましょう。

    例えば飲み放題の時間管理・店舗毎のメニュー変更・テイクアウト・コース料理の設定や、金額を下げたハーフサイズオプションなど細かな設定に対応しているかも重要です。

    ランチ・ディナーメニューで切り替えができる製品もあるため、比較検討の際は確認するようにしましょう。

    セルフレジが付帯しているか

    注文から支払いまでを顧客自身・完全セルフサービスで運営したい場合は、セルフレジ機能が付帯しているかも確認しましょう。

    セルフレジを併用して利用することで顧客に対して会計用QRコードを表示させ、伝票の読込み・会計処理までを完全に顧客自身で行ってもらうことができる製品もあります。

    また券売機などを設置すれば前払い式でレジ会計を効率化することも可能で、POSレジとも連動させることもできます。

    オフライン時の製品挙動はどうなっているか

    モバイル型・タブレット端末の場合はWi-Fiなどインターネット回線が必要となりますが、災害時や通信障害の場合は利用できない可能性もあるため、オフライン時の動作についても確認しましょう。

    製品によってはインターネットが接続できなくても、通常通りに営業ができるオプションプランが用意されている場合もあります。

    無料おすすめオーダーエントリーシステム月額&初期価格比較11選

    システム/アプリ名イメージ初期費用月額費用無料お試し決済手数料注文手数料SNS連携QRコード決済テイクアウト
    かんたん注文お問合せ0円~
    キャンペーン価格
    あり
    セルフオーダー
    無料お試し
    1.98~3.74%0%〇〇〇
    テイクイーツ0円 ※無料0円 ※無料完全無料3.6%
    クレカ決済時のみ
    ※店頭決済は無料
    8%お問合せ◯◯
    Cloud Menu0円 ※無料4,800円~あり
    30日無料
    ––◯◯✕
    POS+(ぽスタス)お問合せ10,000円~なしお問合せお問合せ◯◯◯
    USEN SelfOrder MOBILEお問合せお問合せなしお問合せお問合せ◯◯◯
    MAIDO MOBILE0円 ※無料1,980円~あり2.99~3.54%お問合せ◯◯◯
    モバイルオーダーシステムの比較表

    かんたん注文 – 月額0円/無料お試し/スマホQRコード注文&テイクアウト/POSレジ付き

    かんたん注文の機能
    • 個人店舗おすすめ月額0円から利用可能なQRコード注文+POSレジセット導入
    • QRコードでのセルフオーダーとタブレットでのセルフオーダーどちらも対応可能
    • セルフオーダー/ハンディ/テイクアウト/デリバリーにも対応

    かんたん注文タブレットオーダーは月額0円から利用が可能で、iPhone・androidどちらにも対応しておりアプリを入れれば操作できるため小規模店舗におすすめです。また導入にも日数はかからず最短2週間で導入が可能です。

    また様々な機能が備わっており販促用のプッシュ通知・個別会計・豊富な決済手段(PayPay・クレジットカード決済・電子マネー)にも対応しており、チェーン店で利用頻度の多いタブレットオーダーも選択可能で圧倒的安価で導入できます。

    加えて店舗運営に必要な大盛りオプション・セット販売などオプション設定が豊富で様々な業態で導入が可能です。

    かんたん注文のリコメンド機能

    〈セルフオーダー機能を導入されたお店のメリット〉

    1.客単価のUPに貢献

    頼みたいときに頼めるのでオーダー数がUPし客単価がUPします。レコメンド機能でのオーダー数UPも期待できます。

    2.オーダーをお客様が行うのでホール人員を削減できます

    最大ホール人件費30%減らせた事例もあり。

    3.少人数で忙しさに負けることなく売上を最大化できます

    オーダーに追われることなく調理やドリンクの提供を最大化できます。

    (当社導入店舗の実績)

    初期費用月額費用手数料・オプションなど無料トライアル
    お問合せ0円手数料なしセルフオーダー機能のトライアルあり

    CloudMenu – 初期0円&30日無料/どこよりも安く簡単開始のLINE×QRモバイルオーダー

    CloudMenuの紹介画像
    • 注文はタブレット/スマホで確認・明細もLINE通知でスマホアプリ感覚で簡単操作
    • 初期0円・30日無料で特別な機器購入も不要・最低期間も違約金もなし
    • 来店者がスマホでQRコード読み取りスマホでメニュー表示・注文受付

    CloudMenu(クラウドメニュー)は初期費用は0円で手持ちのタブレットやスマホに商品を登録し、QRコードを印刷するだけですぐに開始できる店内でのモバイルオーダー注文システムです。そのため専用端末は不要で初めて導入される店舗におすすめです

    導入は無料で始められ、HP上からすぐにアカウント登録して利用開始できます。またモバイルオーダーに特化し機能がシンプルに絞られており他サービスより使いやすく、利用期間の制限がないのも店舗に嬉しいポイントです。

    CloudMenuの機能

    シンプルさが魅力ですが細かな設定や機能も利用が可能で、例えば居酒屋での飲み放題・焼肉店の食べ放題のような放題メニューに対応しており、食べ放題・飲み放題を注文すると客が0円で注文することができます。

    またLINEと連携してトークやグループに注文通知や、デザインも5種類から選択が可能です。(5種類以外の任意のカラーに設定も可能)。

    CloudMenuの料金プラン

    大きな特徴は料金の安さでプランは注文機能の有無で2つあり、月額4,800円から利用可能で見積りも不要な明確な料金プランなので、初めてでも安心して使うことができます。

    利用ハードルも低く30日間の無料体験が付いているため、まずは無料申込みがおすすめです。また利用期間の制限もないため、いつでもプラン変更や退会が可能なためコスト・リスクを抑えて手軽にモバイルオーダーを始めることができます。

    初期費用月額費用手数料・オプションなど無料トライアル
    0円4,800円~最低利用期間・解約金なし(いつでも退会可能)30日間無料

    初期0円/LINE連携/期間制限なし・安くて簡単導入 – CloudMenuに無料申込み

    テイクイーツ – 初期/月額0円でスマホQR注文/テイクアウト&デリバリー管理/複数店対応

    テイクイーツ
    • 初期/月額0円/手数料のみでスマホQR注文/事前決済&データ活用でリピーター獲得
    • テイクアウト予約/QRコードで注文受付/自社デリバリーを一括管理
    • 個人/小規模店舗おすすめ/QRオーダー/テイクアウト&デリバリーを最短即日開始
    • 28種の豊富な機能 – 独自クーポン発行/事前決済/注文管理店頭払い/限定商品
    • 複数店舗の一元管理・本部/店舗権限の発行可能でチェーン店利用も最適

    テイクイーツは初期/月額0円で手数料のみで利用できるQRコード注文/テイクアウト予約/デリバリー受付が可能な注文プラットフォームです。

    1つの管理画面でQRオーダー/テイクアウト/デリバリーの一括管理が可能で、本社/複数店舗管理もできるためチェーン店での導入にもおすすめです。

    テイクイーツが選ばれる理由

    テイクアウト予約だけでなく自社デリバリーの選択が可能で、一般的なグルメサイトでは手数料が30%ほど発生しますが8%~と高い利益率でオンライン注文受付が可能です。

    個人事業主・小規模店舗もおすすめでQRコードを発行し店内やベンチ/看板に設置すればスマホQR注文・テイクアウトも直ぐにスタートできます。

    テイクイーツの機能

    加えて28種の豊富な機能が搭載されており、独自クーポン発行機能や商品毎の在庫設定/SNS連携QRコード発行/事前決済対応でサイト開設から集客・管理まで実現できます。

    初期/月額は無料で登録でき複数店舗向けのプランもあるためぜひ営業担当に無料相談してみましょう。

    初期費用月額費用手数料機能/オプション無料トライアル
    0円
    ※無料
    0円
    ※無料
    注文手数料:8%
    決済手数料:3.6%
    ※クレカ決済時のみ発生
    事前決済/独自クーポン/QRコード発行
    受付時間/販売期間設定/複数店舗/在庫管理
    自社デリバリー/限定商品
    なし
    ※無料開設

    CASHIER – 店舗の成長を支援する高機能クラウドPOSレジ/オーダーシステム

    CASHIERの紹介画像
    • 初期費用0円 or 月額費用0円で導入可能 / 個人店舗にもおすすめなクラウド型
    • 店舗の規模や業種に最適なオリジナルハードウェアを組み合わせることが可能
    • セルフレジやタッチパネル型券売機などニーズの高い機器が豊富
    • 店舗のあらゆる業務の一元管理が可能となり、データ管理運営を効率化
    • アンドロイド型だから達成できる圧倒的な動作の安定性

    CASHIERは、POSを中心にご利用の店舗の規模や業種に最適な、オリジナルハードウェアを組み合わせることが可能です。
    店舗の業種や規模に適したハードウェアと管理機能を選択し、自由自在に販売環境の設計が可能です。また、小売業の店舗様に重宝される高度な在庫管理機能を搭載。
    煩雑になりがちな在庫管理業務を一気通貫で行うことが可能です。発注や仕入れ、棚卸しなどの機能を活用し、高度な在庫管理を実現します。

    CASHIERの機能

    【飲食業向けの特徴】
    飲食店の注文から会計をデジタル化できる専用のオーダー機能の種類が豊富のため、業態や規模に応じて自由に組み合わせが可能です。

    店舗スタッフの業務負担を軽減し、店舗運営スタッフの人数を最適化することで、人材不足や人件費高騰などの課題解決にも繋がります。またテーブルオーダーなどお客様自身のタイミングで好きな時に注文ができることで、客単価アップも期待ができます。

    CASHIERのオーダー機能

    CASHIERはクラウド型POSレジでレシートプリンター一体型とタブレット型の2種類から選べます。どちらもコンパクトでレジ周りで邪魔をしないモデルですが、よりコストを抑えたい方や個人店舗の方にはタブレット型がおすすめです。

    また、CASHIERは店舗導入実績2,000台、イベントでは年間延べ10,000台が稼動している安定性とスピーディな動作の専用ハードウェア+POSレジアプリで営業中のトラブルを減少します。6800UAセットは有線LANでの接続とし、タブレット型のレジと違いレシートプリンターが内蔵されています。そのため接続トラブルが非常に少なく、さらに営業中のトラブルを減少できるでしょう。

    CASHIERのサポート内容

    CASHIERのサポートは非常に充実しており、導入前のご相談から運用中のお悩み相談まで徹底的にサポート。
    導入前では初期設定や不安な操作方法まで0円からサポートを受けることが可能です。また導入後も電話、メールでのサポートを0円で受けることができるため、POSレジを提供するだけでなく、導入企業様が安心して営業できるよう店舗の一員としてサポートするというサポート体制なので導入後に疑問や不具合がある時でも安心できるでしょう。

    初期費用月額費用主要機能販売連携
    0円~
    端末費用のみ
    ※端末レンタルあり
    スタンダードプラン:0円
    プロフェッショナルプラン:4,000円(税抜)
    多彩なレジ/顧客管理
    /在庫管理/本部管理/
    大規模複数店舗管理/
    発注・仕入れ管理/その他
    セルフレジ/セミセルフレジ/ハンディ/
    スマホレジ/タッチパネル券売機/
    スマホ・テーブルオーダー/
    モバイル・テイクアウトオーダー

    Squareセルフオーダー – 初期&月額0円/QRコードで事前注文/POSレジも無料+自動連携

    Squareセルフオーダー
    • 月額・初期・注文手数料0円で無料導入
    • 最短翌日入金・振込手数料0円・QRコード設置だけで簡単に事前注文受付
    • アカウント1つでPOSレジ・キャッシュレス決済も無料利用
    • 自動でPOSレジ連携・オーダーシートも発行でテーブル会計を効率化

    Square セルフオーダーはQRコードを設置するだけで飲食店・レストランのテーブル注文やレジ会計を効率化できるPOSレジ連動型の無料セルフオーダーシステムです。

    SquareではPOSレジ・キャッシュレス決済・テイクアウトサイト作成ツールも提供しており、1つのアカウントでネット・店内注文の受付から会計・決済・売上までをすべて管理できます。

    また個人・小規模飲食店には嬉しい最短翌日のスピード入金・振込手数料も0円で不明確な料金は一切なく、店舗経営も安定させることができます。

    Squareセルフオーダー-無料QRコード・店内スマホ注文システム導入の3つのステップ

    アカウント登録後は管理画面からQRコードを発行し、テーブルや看板に設置することで店内のレジ会計・店舗に立ち寄った人のテイクアウト受付も可能になります。注文情報は無料提供のPOSレジに自動送信され、オーダーシート・テーブル番号を発行できます。

    一般的なテーブルオーダーシステムの場合は初期費用や月額固定費が2~10万円程度発生しますが、QRコード設置のみのため0円導入が可能です。

    またモバイルオーダーシステム(スマホ注文)は決済手数料3%前後に加えて注文手数料が3~5%ほど掛かりますが、こちらも無料で提供されています。

    QRコードはリアル店舗だけでなく、自社ホームページ・LINEやInstagramといったSNS上でも活用できるため、オンライン上でテイクアウト予約も注文受付ができるようになります。

    初期費用月額費用決済手数料振込・販売手数料入金サイクル
    0円0円3.25%~0円最短翌日入金

    翌日入金で個人飲食店におすすめ – POSレジ連携のSquareセルフオーダーを無料導入

    スマレジ・ウェイター

    ●特徴

    • 無料から利用可能
    • メニュー登録ではカスタムオーダーの設定も可能
    • 注文入力ではランチとディナーに自動切り替え

    豊富な機能とシンプルな操作で無料から使える「スマレジ・ウェイター」は、クラウドを利用した画期的なシステムです。メニュー登録から注文入力に対応し、テーブル管理まで機能が揃っています。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    無料0円〜10,000円あり

    詳細はこちら:https://waiter.smaregi.jp/

    Orange Handy

    ●特徴

    • 商品や在庫管理も可能
    • レシート印字プリンタへワイヤレス接続が可能
    • オフラインでも利用可能

    タブレットを最大限に利用した「Orange Handy」では、注文受付など基本機能に加えて商品や在庫の管理まで行うことができます。

    レシートの印字に関してもワイヤレスでのプリントが可能なため、すっきりした店舗内となります。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    要問い合わせ9,800円〜あり

    詳細はこちら:http://orange-tablet.jp/oes/

    tenposAir

    ●特徴

    • オプション付きオーダー機能
    • セレクト機能
    • 端末ごとの多言語切り替え機能
    • オフライン利用可能

    安心安全設計のtenposAirは、飲食店専用のiPadPOSとして抜群の操作性を誇っています。

    多言語にも対応しているため、外国人が多い店舗でも十分に活用することが可能です。また万が一インターネットに繋がらなくなっても、オフライン環境でも利用できるため、店舗内のデータ連携には支障が出ません。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    380,000円〜10,000円なし

    詳細はこちら:https://tenposair.com

    Order4U

    ●特徴

    • 直感的でシンプル操作
    • 注文情報をデータ化
    • 拡張性は高いがコストは低い

    Order4Uは、直感的でシンプルな操作性が特徴です。注文情報をデータ化し、さまざまな視点で分析し店舗経営に役立てることができます。

    加えて他のシステムとの連携や拡張性が高く、状況に合わせて幅広いデバイスで利用可能です。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    50,000円〜8,000円〜なし

    詳細はこちら:https://order4u.4uapplications.com/

    Easy Booklet

    ●特徴

    • 業界初のブックレット型ハンディターミナル採用
    • ハンディターミナルのボタンを大型化できる
    • テーブル状況を確認するためのリマインダー機能搭載

    CASIOが提供する「Easy Booklet」は、ブックレット型のハンディターミナルを利用した簡単操作のシステムです。

    本のようにページをめくってメニュー選択することができるため、場所に迷ったりすることがありません。新人スタッフでも安心して操作方法を覚えることができる操作性に優れたオーダーシステムです。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    要問い合わせ要問い合わせ要問い合わせ

    詳細はこちら:http://arch.casio.jp/ecr/products/oes/qf-r10/

    FoodFrontia(フードフロンティア)

    ●特徴

    • セルフ会計POSシステムが使える
    • セルフオーダーシステムが使える
    • 1つのパッケージでどんな業種でも対応可能

    NECが提供するFoodFrontiaは、オーダーエントリーシステムと経営支援システムをトータルで連携させています。どのような業種運用でも対応可能で、売り上げアップとCS向上にも特化したサービス提供が可能です。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    要問い合わせ要問い合わせ要問い合わせ

    詳細はこちら:https://www.necplatforms.co.jp/solution/food/foodfrontia/index.html

    POSレジ付随型で自動連携・おすすめオーダーエントリーシステム月額&初期比較8選

    システム/アプリ名イメージ初期費用月額費用無料お試し決済手数料注文手数料SNS連携QRコード決済テイクアウト
    かんたん注文お問合せ0円~
    キャンペーン価格
    あり
    セルフオーダー
    無料お試し
    1.98~3.74%0%〇〇〇
    テイクイーツ0円 ※無料0円 ※無料完全無料3.6%
    クレカ決済時のみ
    ※店頭決済は無料
    8%お問合せ◯◯
    Cloud Menu0円 ※無料4,800円~あり
    30日無料
    ––◯◯✕
    POS+(ぽスタス)お問合せ10,000円~なしお問合せお問合せ◯◯◯
    USEN SelfOrder MOBILEお問合せお問合せなしお問合せお問合せ◯◯◯
    MAIDO MOBILE0円 ※無料1,980円~あり2.99~3.54%お問合せ◯◯◯
    モバイルオーダーシステムの比較表

    POSレジ付随型のオーダーエントリーシステムは、注文データとの連携によって会計処理の効率化やクレカ決済の導入にも役立ちます。

    ここではPOSレジとセット・連携可能なオーダーエントリーシステムについてを紹介します。

    かんたん注文 – 月額0円/無料お試し/スマホQRコード注文&テイクアウト/POSレジ付き

    かんたん注文の機能
    • 個人店舗おすすめ月額0円から利用可能なQRコード注文+POSレジセット導入
    • QRコードでのセルフオーダーとタブレットでのセルフオーダーどちらも対応可能
    • セルフオーダー/ハンディ/テイクアウト/デリバリーにも対応

    かんたん注文タブレットオーダーは月額0円から利用が可能で、iPhone・androidどちらにも対応しておりアプリを入れれば操作できるため小規模店舗におすすめです。また導入にも日数はかからず最短2週間で導入が可能です。

    また様々な機能が備わっており販促用のプッシュ通知・個別会計・豊富な決済手段(PayPay・クレジットカード決済・電子マネー)にも対応しており、チェーン店で利用頻度の多いタブレットオーダーも選択可能で圧倒的安価で導入できます。

    加えて店舗運営に必要な大盛りオプション・セット販売などオプション設定が豊富で様々な業態で導入が可能です。

    かんたん注文のリコメンド機能

    〈セルフオーダー機能を導入されたお店のメリット〉

    1.客単価のUPに貢献

    頼みたいときに頼めるのでオーダー数がUPし客単価がUPします。レコメンド機能でのオーダー数UPも期待できます。

    2.オーダーをお客様が行うのでホール人員を削減できます

    最大ホール人件費30%減らせた事例もあり。

    3.少人数で忙しさに負けることなく売上を最大化できます

    オーダーに追われることなく調理やドリンクの提供を最大化できます。

    (当社導入店舗の実績)

    初期費用月額費用手数料・オプションなど無料トライアル
    お問合せ0円手数料なしセルフオーダー機能のトライアルあり

    CloudMenu – 初期0円&30日無料/どこよりも安く簡単開始のLINE×QRモバイルオーダー

    CloudMenuの紹介画像
    • 注文はタブレット/スマホで確認・明細もLINE通知でスマホアプリ感覚で簡単操作
    • 初期0円・30日無料で特別な機器購入も不要・最低期間も違約金もなし
    • 来店者がスマホでQRコード読み取りスマホでメニュー表示・注文受付

    CloudMenu(クラウドメニュー)は初期費用は0円で手持ちのタブレットやスマホに商品を登録し、QRコードを印刷するだけですぐに開始できる店内でのモバイルオーダー注文システムです。そのため専用端末は不要で初めて導入される店舗におすすめです

    導入は無料で始められ、HP上からすぐにアカウント登録して利用開始できます。またモバイルオーダーに特化し機能がシンプルに絞られており他サービスより使いやすく、利用期間の制限がないのも店舗に嬉しいポイントです。

    CloudMenuの機能

    シンプルさが魅力ですが細かな設定や機能も利用が可能で、例えば居酒屋での飲み放題・焼肉店の食べ放題のような放題メニューに対応しており、食べ放題・飲み放題を注文すると客が0円で注文することができます。

    またLINEと連携してトークやグループに注文通知や、デザインも5種類から選択が可能です。(5種類以外の任意のカラーに設定も可能)。

    CloudMenuの料金プラン

    大きな特徴は料金の安さでプランは注文機能の有無で2つあり、月額4,800円から利用可能で見積りも不要な明確な料金プランなので、初めてでも安心して使うことができます。

    利用ハードルも低く30日間の無料体験が付いているため、まずは無料申込みがおすすめです。また利用期間の制限もないため、いつでもプラン変更や退会が可能なためコスト・リスクを抑えて手軽にモバイルオーダーを始めることができます。

    初期費用月額費用手数料・オプションなど無料トライアル
    0円4,800円~最低利用期間・解約金なし(いつでも退会可能)30日間無料

    初期0円/LINE連携/期間制限なし・安くて簡単導入 – CloudMenuに無料申込み

    テイクイーツ – 初期/月額0円でスマホQR注文/テイクアウト&デリバリー管理/複数店対応

    テイクイーツ
    • 初期/月額0円/手数料のみでスマホQR注文/事前決済&データ活用でリピーター獲得
    • テイクアウト予約/QRコードで注文受付/自社デリバリーを一括管理
    • 個人/小規模店舗おすすめ/QRオーダー/テイクアウト&デリバリーを最短即日開始
    • 28種の豊富な機能 – 独自クーポン発行/事前決済/注文管理店頭払い/限定商品
    • 複数店舗の一元管理・本部/店舗権限の発行可能でチェーン店利用も最適

    テイクイーツは初期/月額0円で手数料のみで利用できるQRコード注文/テイクアウト予約/デリバリー受付が可能な注文プラットフォームです。

    1つの管理画面でQRオーダー/テイクアウト/デリバリーの一括管理が可能で、本社/複数店舗管理もできるためチェーン店での導入にもおすすめです。

    テイクイーツが選ばれる理由

    テイクアウト予約だけでなく自社デリバリーの選択が可能で、一般的なグルメサイトでは手数料が30%ほど発生しますが8%~と高い利益率でオンライン注文受付が可能です。

    個人事業主・小規模店舗もおすすめでQRコードを発行し店内やベンチ/看板に設置すればスマホQR注文・テイクアウトも直ぐにスタートできます。

    テイクイーツの機能

    加えて28種の豊富な機能が搭載されており、独自クーポン発行機能や商品毎の在庫設定/SNS連携QRコード発行/事前決済対応でサイト開設から集客・管理まで実現できます。

    初期/月額は無料で登録でき複数店舗向けのプランもあるためぜひ営業担当に無料相談してみましょう。

    初期費用月額費用手数料機能/オプション無料トライアル
    0円
    ※無料
    0円
    ※無料
    注文手数料:8%
    決済手数料:3.6%
    ※クレカ決済時のみ発生
    事前決済/独自クーポン/QRコード発行
    受付時間/販売期間設定/複数店舗/在庫管理
    自社デリバリー/限定商品
    なし
    ※無料開設

    CASHIER – 店舗の成長を支援する高機能クラウドPOSレジ/オーダーシステム

    CASHIERの紹介画像
    • 初期費用0円 or 月額費用0円で導入可能 / 個人店舗にもおすすめなクラウド型
    • 店舗の規模や業種に最適なオリジナルハードウェアを組み合わせることが可能
    • セルフレジやタッチパネル型券売機などニーズの高い機器が豊富
    • 店舗のあらゆる業務の一元管理が可能となり、データ管理運営を効率化
    • アンドロイド型だから達成できる圧倒的な動作の安定性

    CASHIERは、POSを中心にご利用の店舗の規模や業種に最適な、オリジナルハードウェアを組み合わせることが可能です。
    店舗の業種や規模に適したハードウェアと管理機能を選択し、自由自在に販売環境の設計が可能です。また、小売業の店舗様に重宝される高度な在庫管理機能を搭載。
    煩雑になりがちな在庫管理業務を一気通貫で行うことが可能です。発注や仕入れ、棚卸しなどの機能を活用し、高度な在庫管理を実現します。

    CASHIERの機能

    【飲食業向けの特徴】
    飲食店の注文から会計をデジタル化できる専用のオーダー機能の種類が豊富のため、業態や規模に応じて自由に組み合わせが可能です。

    店舗スタッフの業務負担を軽減し、店舗運営スタッフの人数を最適化することで、人材不足や人件費高騰などの課題解決にも繋がります。またテーブルオーダーなどお客様自身のタイミングで好きな時に注文ができることで、客単価アップも期待ができます。

    CASHIERのオーダー機能

    CASHIERはクラウド型POSレジでレシートプリンター一体型とタブレット型の2種類から選べます。どちらもコンパクトでレジ周りで邪魔をしないモデルですが、よりコストを抑えたい方や個人店舗の方にはタブレット型がおすすめです。

    また、CASHIERは店舗導入実績2,000台、イベントでは年間延べ10,000台が稼動している安定性とスピーディな動作の専用ハードウェア+POSレジアプリで営業中のトラブルを減少します。6800UAセットは有線LANでの接続とし、タブレット型のレジと違いレシートプリンターが内蔵されています。そのため接続トラブルが非常に少なく、さらに営業中のトラブルを減少できるでしょう。

    CASHIERのサポート内容

    CASHIERのサポートは非常に充実しており、導入前のご相談から運用中のお悩み相談まで徹底的にサポート。
    導入前では初期設定や不安な操作方法まで0円からサポートを受けることが可能です。また導入後も電話、メールでのサポートを0円で受けることができるため、POSレジを提供するだけでなく、導入企業様が安心して営業できるよう店舗の一員としてサポートするというサポート体制なので導入後に疑問や不具合がある時でも安心できるでしょう。

    初期費用月額費用主要機能販売連携
    0円~
    端末費用のみ
    ※端末レンタルあり
    スタンダードプラン:0円
    プロフェッショナルプラン:4,000円(税抜)
    多彩なレジ/顧客管理
    /在庫管理/本部管理/
    大規模複数店舗管理/
    発注・仕入れ管理/その他
    セルフレジ/セミセルフレジ/ハンディ/
    スマホレジ/タッチパネル券売機/
    スマホ・テーブルオーダー/
    モバイル・テイクアウトオーダー

    Squareセルフオーダー – 初期&月額0円/QRコードで事前注文/POSレジも無料+自動連携

    Squareセルフオーダー
    • 月額・初期・注文手数料0円で無料導入
    • 最短翌日入金・振込手数料0円・QRコード設置だけで簡単に事前注文受付
    • アカウント1つでPOSレジ・キャッシュレス決済も無料利用
    • 自動でPOSレジ連携・オーダーシートも発行でテーブル会計を効率化

    Square セルフオーダーはQRコードを設置するだけで飲食店・レストランのテーブル注文やレジ会計を効率化できるPOSレジ連動型の無料セルフオーダーシステムです。

    SquareではPOSレジ・キャッシュレス決済・テイクアウトサイト作成ツールも提供しており、1つのアカウントでネット・店内注文の受付から会計・決済・売上までをすべて管理できます。

    また個人・小規模飲食店には嬉しい最短翌日のスピード入金・振込手数料も0円で不明確な料金は一切なく、店舗経営も安定させることができます。

    Squareセルフオーダー-無料QRコード・店内スマホ注文システム導入の3つのステップ

    アカウント登録後は管理画面からQRコードを発行し、テーブルや看板に設置することで店内のレジ会計・店舗に立ち寄った人のテイクアウト受付も可能になります。注文情報は無料提供のPOSレジに自動送信され、オーダーシート・テーブル番号を発行できます。

    一般的なテーブルオーダーシステムの場合は初期費用や月額固定費が2~10万円程度発生しますが、QRコード設置のみのため0円導入が可能です。

    またモバイルオーダーシステム(スマホ注文)は決済手数料3%前後に加えて注文手数料が3~5%ほど掛かりますが、こちらも無料で提供されています。

    QRコードはリアル店舗だけでなく、自社ホームページ・LINEやInstagramといったSNS上でも活用できるため、オンライン上でテイクアウト予約も注文受付ができるようになります。

    初期費用月額費用決済手数料振込・販売手数料入金サイクル
    0円0円3.25%~0円最短翌日入金

    翌日入金で個人飲食店におすすめ – POSレジ連携のSquareセルフオーダーを無料導入

    ユビレジ

    ●特徴

    • POSレジによる商品管理と在庫管理の自動化
    • さまざまなキャッシュレス決済が連携可能
    • 勤怠管理や予実管理もできる

    ユビレジはPOSレジ導入によって注文管理だけでなく、商品管理や在庫管理など経営に関する全てのサポートを行います。人員稼働に関わる勤怠管理に加え、予実管理も可能で店舗経営には最適な管理会計が可能です。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    無料6,900円あり

    詳細はこちら:https://ubiregi.jp/

    Okage レジ

    ●特徴

    • 全端末リアルタイム連動
    • ハンディ端末で会計ができる
    • 直感的な操作が可能

    スマホタブレットを駆使した「Okage レジ」は、クイック操作で直感的に使えるPOSシステムです。契約ごとにクラウドデータベースが設置されているため、基幹システムとの連携も容易にできます。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    無料5,000円〜あり

    詳細はこちら:https://okagekk.com

    Orange Operation

    ●特徴

    • 高次元な機能カスタマイズ
    • 台数が多いほどコスパが良くなる料金体系
    • 豊富なPOSアプリ機能と緻密な管理機能搭載

    「Orange Operation」は、基本的なPOSシステムの機能に加えて「生産・点検・受注管理・会員管理」などの豊富な機能を搭載しています。

    外部サービスとの連携も可能で、基幹システムや決済システム導入がスムーズに行えます。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    要問い合わせ要問い合わせ要問い合わせ

    詳細はこちら:https://orange-pos.jp

    オーダーエントリーシステムで店舗の注文管理を効率化

    オーダーエントリーシステムを使えば、オペレーションが煩雑になっている店舗でも円滑に回すことができます。

    飲食店においてはホールがどれだけ余裕を持って接客し、キッチン側へ指示を出せるかが店舗経営のポイントといえます。

    店舗の状況を常に把握して、ただ業務に追われるだけの経営から脱出するきっかけに、ぜひ導入検討をしてみてはいかがでしょうか。

  • 【無料あり】LINEのモバイルオーダーとは?おすすめシステム21選、導入メリットや選び方も解説

    【無料あり】LINEのモバイルオーダーとは?おすすめシステム21選、導入メリットや選び方も解説

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    LINEで事前注文ができる「モバイルオーダー」とは?

    LINEモバイルオーダーアプリ・事前注文システムとはLINE公式アカウントと連携することで、LINEアプリ上で飲食店の店内注文を受付しQRコードやクレジット決済など非接触で支払いができるオーダーシステムです。

    モバイルオーダーアプリは店内オーダーだけでなく、新型コロナウィルスによる営業自粛要請などの影響で注目のテイクアウト注文フォーム予約にも対応しています。

    今回はLINE公式アカウントとの連携が可能なモバイルオーダー・事前注文システムについて、注目されている理由やアプリの機能・メリットを解説しながら、無料から使えるおすすめサービスを紹介していきます。

    LINEのモバイルオーダーアプリの主な機能

    LINEモバイルオーダー・事前注文アプリの主な機能を紹介します。

    機能種別詳細機能利用シーン・特徴
    注文管理テイクアウト予約/モバイルオーダー
    受取日時指定・チケット販売
    事前注文/テーブル・イートイン注文
    テイクアウト注文フォーム/店内オーダー受付から決済を
    スマホ1つで管理し、電話対応を削減し効率化
    顧客・会員管理購入履歴・最終注文日・年齢・性別
    LINEミニアプリによる会員アプリ
    注文受付・来店予約管理
    LINEログイン・友だち登録で会員登録が不要で
    購入履歴や来店受付の記録を管理
    メッセージ配信LINE上でクーポン配信・ポイント付与
    セグメント配信・チャット連絡
    会員履歴と紐付けてクーポン・セグメント配信が可能
    前回注文のレコメンドや誕生日メッセージ配信で
    顧客に合わせてリピート購入も期待ができる
    決済機能事前決済/QRコード/クレジット決済各種クレジット・QRコード決済に対応し
    注文や予約と同時に支払いが完了する事前決済
    で当日キャンセルの防止で売上アップ
    順番待ちテイクアウト・来店予約時の順番表示
    整理券発行・順番通知
    来店・テイクアウト予約時の順番を表示することで
    行列回避・シームレスな店舗オペレーションが可能
    システム連携POSレジ・会計ソフト・SNS連携バックオフィス回りのもシステムと連携することで
    支払われた売上はリアルタイムに自動集計が可能
    QRコード発行によりSNS/Webサイトに設置が可能で
    オンラインでの新規顧客の集客にも活用ができる
    LINEのモバイルオーダー・事前注文アプリの主な機能

    LINEのモバイルオーダーアプリには売上アップやリピーター獲得のための機能が充実していて、ビジネス拡大のために役立つでしょう。

    たとえば顧客管理では注文内容の履歴管理、履歴に応じた顧客へのWebクーポンのセグメントメッセージ配信で、リピート率を高められます。

    また、事前決済機能により注文時の手間を減らしたり、当日キャンセルを防いだりすることもできるでしょう。その他にもPOSレジや会計ソフトと連携することで売上管理や在庫管理を効率化できます。

    LINEのモバイルオーダーアプリ7社の比較表

    下記はLINE連携が可能なモバイルオーダーアプリ・事前注文システムの主要6社の費用・機能などをまとめた比較表です。

    初期費用が無料で導入できるアプリが一般的ですが、それぞれ月額費用や決済手数料・利用プランにより使える機能が限定されていることもあります。

    システム/アプリ名イメージ初期費用月額費用無料お試し決済手数料注文手数料SNS連携QRコード決済テイクアウト
    かんたん注文お問合せ0円~
    キャンペーン価格
    あり
    セルフオーダー
    無料お試し
    1.98~3.74%0%〇〇〇
    テイクイーツ0円 ※無料0円 ※無料完全無料3.6%
    クレカ決済時のみ
    ※店頭決済は無料
    8%お問合せ◯◯
    Cloud Menu0円 ※無料4,800円~あり
    30日無料
    ––◯◯✕
    POS+(ぽスタス)お問合せ10,000円~なしお問合せお問合せ◯◯◯
    USEN SelfOrder MOBILEお問合せお問合せなしお問合せお問合せ◯◯◯
    MAIDO MOBILE0円 ※無料1,980円~あり2.99~3.54%お問合せ◯◯◯
    モバイルオーダーシステムの比較表

    L.B.B.Cloudは初期費用が無料に加えて注文手数料も発生せず、店内のモバイルオーダー・スマホ注文受付だけでなくテイクアウト予約も可能です。

    Lテイクアウト&オーダーはセグメント配信から順番待ちまですべての機能が利用できますが、月額費用がかかります。またSquareオンラインビジネス・セルフオーダーではセグメント配信・事前注文も利用が可能で、月額費用・注文手数料も0円で利用できます。

    サービス毎に機能や導入費用が異なるため、自社に必要な機能を考えながらサービスを選定していきましょう。

    飲食店のオーダーシステムに関する3つのトレンド

    LINE×モバイルオーダーアプリ|飲食店の店内テーブルオーダー・注文システムの3つのトレンド
    飲食店のオーダーシステムに関する3つのトレンド

    近年、LINE公式アカウントと連携したサービスがトレンドになっています。LINEは多くの人が普段から利用しているアプリです。お客さまにとって使い慣れたLINEからモバイルオーダーや事前決済などができるようになれば、より良い顧客体験を提供できるでしょう。

    これまでのセルフオーダー・テーブルオーダーシステムはタブレット端末などから顧客自身で注文を行い、支払いはレジで会計が一般的でしたが、スマホで注文受付後はQRコードやクレジットカードで非接触決済ができます。

    また、LINEのモバイルオーダーアプリは店内の注文受付だけでなく、テイクアウトやフードデリバリー受付もできます。お客さまの利便性を高めるためだけでなく、店内のオペレーションの改善や業務効率化の点からも注目されています。

    加えて、モバイルオーダーはクレジットカード決済やスマホ決済と連携していて、事前予約決済により注文と同時に支払いが完了させられます。これにより、No Show・当日キャンセルの抑止にもつながるでしょう。

    アフターコロナでモバイルオーダーが注目される理由

    コロナ禍を境にモバイルオーダーへの注目度が一気に高まりました。アフターコロナでモバイルオーダーが注目される理由、その重要性について解説します。

    コロナ禍でモバイルオーダーに関する検索が160%増加

    次の図はGoogleのキーワードプランナーで「モバイルオーダー・事前注文システム」に関するキーワードを集計し、月次のトレンドをグラフ化したものです。

    上昇率160% - コロナで変わる飲食店・レストラン注文|モバイルオーダーアプリ・事前注文に関する検索トレンド
    モバイルオーダー・事前注文に関する検索数の推移

    2019年頃からスマホでの注文受付は徐々にトレンドとなっていました。直近1年の2020年7月~2021年6月では160%とさらに検索回数が増え、コロナ禍の行列回避・非接触決済として注目の高さが伺えます。

    上昇の大きい月を見ると緊急事態宣言の2回目、3回目の発出のタイミングで大きく検索数は増加しており、新型コロナウィルスの影響で飲食店ビジネスも大きく変わってきています。

    スマホで注文やテーブル決済ができる

    新型コロナウィルスの影響で飲食店のスマホで注文受付が可能な、モバイルオーダーシステムが普及しました。2023年3月には政府によるマスク不要の呼びかけがあり、コロナ禍は実質収束したともいえますが、モバイルオーダーへのニーズがなくなることはないでしょう。

    モバイルオーダーシステムではQRコード決済やスマホでの注文後にそのまま非接触決済ができます。お客さまにとって便利なのはもちろん、インフルエンザや新型コロナウイルスなどの感染症対策としても有効です。

    事前予約注文&決済で待ち時間を短縮し行列回避・レジ会計業務も効率化

    クレジット連携などの事前決済機能により顧客はスマホ1つで注文から会計まで済ませられます。その結果、店頭での待ち時間も削減により行列を回避することもできます。事前決済の場合は注文と同時に支払いが完了するため、レジ会計業務を行う時間も削減できるため業務を効率化できるでしょう。順番待ち通知機能がついてるサービスもあります。

    LINEのモバイルオーダーアプリでできる6つのこと

    LINEのモバイルオーダーアプリでできる6つのことを紹介します。

    アクティブユーザーNo1のLINEユーザーを顧客化

    次のデータはSNS広告運用を行うガイアックス社が公開している国内主要SNSの月間アクティブユーザー数(MAU)です。

    主要SNSの月間アクティブユーザー数(MAU)
    出典:株式会社ガイアックス-主要SNSの月間アクティブユーザー数(MAU)

    LINEはアクティブユーザー9,500万人と国内No1のSNSのため、LINEと連携させることで多くの利用ユーザーの顧客化が期待できます。

    menuや出前館などのテイクアウトプラットフォームと比較したときに、自社アプリの場合は集客が課題となりやすいですがLINEは友だち登録で簡単ログインができるため効率的な注文受付で売上げアップにつながります。

    LINE公式アカウントの友だち登録のみで利用できる

    LINE公式アカウントによる連携はデジタル会員登録によりハードルも大きく下げられます。LINEログインをタップし、友だとに追加するだけで会員化できるため会員登録も不要で顧客獲得ができます。

    L.B.B.Cloud-LINEで友だち登録・会員登録不要・LINEアプリで直接注文
    出典:L.B.B.Cloud – 会員登録不要・LINE公式アカウント連携の特徴より

    通常の会員登録では個人情報を入力するなど手間がかかるため、登録中に離脱されてしまう可能性もあますが、LINEであれば友だち登録だけで完了するため、そのリスクは低いでしょう。

    トーク画面から直接注文を受け付けられる

    LINE公式アカウントでは、リッチメニューなどを活用することによりトーク画面内に商品画像を表示させられます。

    出典:北海道デジタルアンドコンサルティング株式会社 - LINE連携システム EDWARD トーク画面商品カタログ
    出典:北海道デジタルアンドコンサルティング株式会社 – LINE連携システム EDWARD トーク画面商品カタログ

    LINE上で商品画像を表示させることにより、お客さまは商品のイメージがわきやすくなり、購入意欲を高められるでしょう。メニュー選びから注文、支払いまでがLINE上で完結するため、余計なページ遷移がなく、離脱率も抑えやすくなります。

    購入率アップ・離脱率ダウンのためには、リッチメニューのデザインが大切です。無料デザイン作成ツールCanvaではLINEリッチメニューのテンプレートも用意されているめ、ぜひ無料トライアルで試してみましょう。

    LINEアカウントからクーポンやセグメント配信ができる

    LINE公式アカウントからは、クーポンやメッセージの一斉配信ができます。顧客(友だち)の属性に応じて異なるメッセージを配信する「セグメント配信」も可能です。注文履歴や属性などのデータに基づき顧客をセグメント化し、興味を引けそうなクーポンやメッセージを配信できるのです。

    ほかにもLINEアプリ連携により、ポイント管理・スタンプカード・デジタル会員証などさまざま顧客管理の機能が利用できます。

    開封率6倍・クリック率20倍!メルマガよりも効果を得やすい

    LINEアプリは日常的に利用することも多く、これまでリピートマーケティング施策の中心であったメルマガと比較しても高い効果がでることがわかっています。

    LINEとメルマガの開封率とクリック率の比較
    出典:Email Marketing Metrics Report
    ※CTRは配信数との比較(例:100人送付で65人開封・33人がクリック)

    LINEによるメッセージ配信は開封率65.5%とメルマガの約6倍、本文CTR(クリック率)は約32%とメルマガの20倍以上です。このようにLINEは顧客とのコミュニケーションで顧客との関係性を築くことができます。

    事前決済で当日キャンセルを防止できる

    TableCheck社の調査によると1年間で約40%以上の飲食店が無断キャンセルを経験し、10%は年間で10回以上の発生しているそうです。当日キャンセルは事前に確保していた食材が無駄になってしまうだけでなく、店舗の機会損失にもつながるため店舗にとって大きな負担になります。

    しかし、事前決済であれば注文や予約と同時に決済まで行うため、上記のような当日キャンセルの防止につながります。

    無断キャンセル_年間データ
    株式会社TableCheck – 飲食業界の無断キャンセル・No Showに関する飲食店の意識調査

    また、事前決済の場合クレジット決済やLINE Payでの決済となるためキャッシュレス決済で対応可能です。キャッシュレス決済の場合、現金の管理やレジ締めの手間がなくなり、金銭授受のミスも防ぎやすくなります。

    事前予約・決済の詳細はこちらで解説しています。

    LINEのモバイルオーダーの活用場面

    LINEのモバイルオーダーはどんな場面で役立つのか、具体的に紹介します。

    テイクアウト・デリバリー

    モバイルオーダーシステムは店内注文と店外注文(テイクアウト・デリバリー)の両方を活用できます。お客さまがスマホアプリやWeb上のメニューリストから注文をすると、店舗にも注文情報が送信され、できあがり通知を送れます。お客さまは店舗で待たされることがなくなり、お店をより利用しやすくなるでしょう。

    店内注文(セルフオーダー)の連携

    LINEのモバイルオーダーアプリにには店外注文だけでなく、店内注文(セルフオーダー)やメニュー管理も対応しているシステムもあります。

    お客さまはテーブルに設置されたQRコードを読み取ることでデジタルメニュー表からスタッフの呼び出し、商品注文・決済までが行えます。(QRオーダーシステム)

    POSシステムやキャッシュレス決済との連携

    LINEのモバイルオーダーアプリはPOSシステムやキャッシュレス決済端末と連携できます。POSレジとモバイルオーダーが自動連携する製品を導入すれば、会計時の注文の二度打ちが不要となり、オーダーミスを防ぎやすくなるでしょう。

    また、クレジットカードやQRコード決済と連携すればテーブル決済ができるようになります。レジでの支払いが減れば、会計待ちの混雑を緩和できるでしょう。予約と同時に支払いが完了する事前決済を活用すれば、無断キャンセルの防止もできます。

    ユーザーデータを活用したキャンペーン施策

    モバイルオーダーはスマホアプリやWeb上で登録されたユーザー情報(属性データ・注文データ)を集約し、CSVで出力することもできます。

    店舗の売上管理・分析だけでなくユーザー属性や来店頻度に合わせたクーポンやポイント付与など、各種集客キャンペーンにも活用ができます。

    モバイルーダー導入で失敗しないポイント

    LINEのモバイルオーダー導入で失敗しないためのポイントを4つ紹介します。

    規模に応じた予算で検討する

    モバイルオーダーシステムの導入で発生する費用は次のような項目があります。

    • 初期費用
    • サービス手数料
    • 決済・振込手数料
    • 周辺機器レンタル料
    • その他オプション利用料

    店舗規模や利用形態によって具体的な費用は変わってきますが、上記のようなものが一般的な費用です。多言語対応・既存POSレジとの連携などはオプションとして提供されていることが多く、別途費用として発生する場合があります。

    導入後のオペレーションを事前に決める

    モバイルオーダーシステム導入後の店内でのオペレーションを事前に想定し、準備をしておきましょう。具体的にはテイクアウト時のオペレーションマニュアルの整備・商品受取窓口の設置・デリバリー用のシフト作成などが必要になります。

    モバイルオーダー用のメニュー作成

    通常メニューとは別に、店外注文・テイクアウト用のモバイルオーダーシステム向けのメニュー表を作成し、必要に応じて商品登録も行っておきます。

    メニュー表は「メイン・サラダ・ドリンク」のようにカテゴリごとにタブ切り替えができる、おすすめメニューが先頭に表示されるように設定するといいでしょう。これにより、モバイルオーダーでの顧客体験を向上させ、リピーターを獲得しやすくなります。

    新規メニュー・サービスとして告知する

    モバイルオーダーを導入する前に、店外注文・テイクアウト予約受付が可能になったことをお客さまに告知しておきましょう。

    モバイルオーダーやテイクアウトなど店内以外からの注文が増加すれば、その分売上アップにつながります。しかし、せっかくシステムを導入しても周知が足りず利用してもらえなければ費用が無駄になるかもしれません。

    モバイルオーダーを利用してもらえるよう、レジ前にPOPを出したりモバイルオーダー対応ののぼりを作ったり、目立つ場所に販促物を設置しましょう。これらのツールにアプリダウンロードのQRコードを印刷するのもおすすめです。

    モバイルオーダーアプリの選び方

    自社・自店に合ったモバイルオーダーアプリを選ぶ3つのポイントを紹介します。

    既存システムとの互換性

    モバイルオーダーアプリが店舗で利用しているシステムや機器と連携できるか確認しましょう。既存のシステム・機器との互換性がない場合、新しい機器を別途で購入しなければならないこともあります。この場合、店舗オペレーションも変更しなければならず、手間と費用がかかります。

    導入前後のサポート体制

    アプリやシステムは簡単に導入できるイメージがありますが、店舗で準備することも多くあり、スタッフだけでは対応が難しいこともあるでしょう。システム導入後のアフターフォロー、導入前のサポート体制が整っているか確認しておきましょう。

    初期・月額費用など導入にかかるコスト

    モバイルオーダーアプリは初期費用・月額費用が発生しますが、初期費用が無料になるキャンペーンを実施している場合もあります。小規模店舗の場合はキャンペーンも見逃さないようにしましょう。

    【無料あり】LINEのモバイルオーダーアプリ11選

    システム/アプリ名イメージ初期費用月額費用無料お試し決済手数料注文手数料SNS連携QRコード決済テイクアウト
    かんたん注文お問合せ0円~
    キャンペーン価格
    あり
    セルフオーダー
    無料お試し
    1.98~3.74%0%〇〇〇
    テイクイーツ0円 ※無料0円 ※無料完全無料3.6%
    クレカ決済時のみ
    ※店頭決済は無料
    8%お問合せ◯◯
    Cloud Menu0円 ※無料4,800円~あり
    30日無料
    ––◯◯✕
    POS+(ぽスタス)お問合せ10,000円~なしお問合せお問合せ◯◯◯
    USEN SelfOrder MOBILEお問合せお問合せなしお問合せお問合せ◯◯◯
    MAIDO MOBILE0円 ※無料1,980円~あり2.99~3.54%お問合せ◯◯◯
    モバイルオーダーシステムの比較表

    かんたん注文 – 月額0円/無料お試し/スマホQRコード注文&テイクアウト/POSレジ付き

    かんたん注文の機能
    • 個人店舗おすすめ月額0円から利用可能なQRコード注文+POSレジセット導入
    • QRコードでのセルフオーダーとタブレットでのセルフオーダーどちらも対応可能
    • セルフオーダー/ハンディ/テイクアウト/デリバリーにも対応

    かんたん注文タブレットオーダーは月額0円から利用が可能で、iPhone・androidどちらにも対応しておりアプリを入れれば操作できるため小規模店舗におすすめです。また導入にも日数はかからず最短2週間で導入が可能です。

    また様々な機能が備わっており販促用のプッシュ通知・個別会計・豊富な決済手段(PayPay・クレジットカード決済・電子マネー)にも対応しており、チェーン店で利用頻度の多いタブレットオーダーも選択可能で圧倒的安価で導入できます。

    加えて店舗運営に必要な大盛りオプション・セット販売などオプション設定が豊富で様々な業態で導入が可能です。

    かんたん注文のリコメンド機能

    〈セルフオーダー機能を導入されたお店のメリット〉

    1.客単価のUPに貢献

    頼みたいときに頼めるのでオーダー数がUPし客単価がUPします。レコメンド機能でのオーダー数UPも期待できます。

    2.オーダーをお客様が行うのでホール人員を削減できます

    最大ホール人件費30%減らせた事例もあり。

    3.少人数で忙しさに負けることなく売上を最大化できます

    オーダーに追われることなく調理やドリンクの提供を最大化できます。

    (当社導入店舗の実績)

    初期費用月額費用手数料・オプションなど無料トライアル
    お問合せ0円手数料なしセルフオーダー機能のトライアルあり

    CloudMenu – 初期0円&30日無料/どこよりも安く簡単開始のLINE×QRモバイルオーダー

    CloudMenuの紹介画像
    • 注文はタブレット/スマホで確認・明細もLINE通知でスマホアプリ感覚で簡単操作
    • 初期0円・30日無料で特別な機器購入も不要・最低期間も違約金もなし
    • 来店者がスマホでQRコード読み取りスマホでメニュー表示・注文受付

    CloudMenu(クラウドメニュー)は初期費用は0円で手持ちのタブレットやスマホに商品を登録し、QRコードを印刷するだけですぐに開始できる店内でのモバイルオーダー注文システムです。そのため専用端末は不要で初めて導入される店舗におすすめです

    導入は無料で始められ、HP上からすぐにアカウント登録して利用開始できます。またモバイルオーダーに特化し機能がシンプルに絞られており他サービスより使いやすく、利用期間の制限がないのも店舗に嬉しいポイントです。

    CloudMenuの機能

    シンプルさが魅力ですが細かな設定や機能も利用が可能で、例えば居酒屋での飲み放題・焼肉店の食べ放題のような放題メニューに対応しており、食べ放題・飲み放題を注文すると客が0円で注文することができます。

    またLINEと連携してトークやグループに注文通知や、デザインも5種類から選択が可能です。(5種類以外の任意のカラーに設定も可能)。

    CloudMenuの料金プラン

    大きな特徴は料金の安さでプランは注文機能の有無で2つあり、月額4,800円から利用可能で見積りも不要な明確な料金プランなので、初めてでも安心して使うことができます。

    利用ハードルも低く30日間の無料体験が付いているため、まずは無料申込みがおすすめです。また利用期間の制限もないため、いつでもプラン変更や退会が可能なためコスト・リスクを抑えて手軽にモバイルオーダーを始めることができます。

    初期費用月額費用手数料・オプションなど無料トライアル
    0円4,800円~最低利用期間・解約金なし(いつでも退会可能)30日間無料

    初期0円/LINE連携/期間制限なし・安くて簡単導入 – CloudMenuに無料申込み

    テイクイーツ – 初期/月額0円でスマホQR注文/テイクアウト&デリバリー管理/複数店対応

    テイクイーツ
    • 初期/月額0円/手数料のみでスマホQR注文/事前決済&データ活用でリピーター獲得
    • テイクアウト予約/QRコードで注文受付/自社デリバリーを一括管理
    • 個人/小規模店舗おすすめ/QRオーダー/テイクアウト&デリバリーを最短即日開始
    • 28種の豊富な機能 – 独自クーポン発行/事前決済/注文管理店頭払い/限定商品
    • 複数店舗の一元管理・本部/店舗権限の発行可能でチェーン店利用も最適

    テイクイーツは初期/月額0円で手数料のみで利用できるQRコード注文/テイクアウト予約/デリバリー受付が可能な注文プラットフォームです。

    1つの管理画面でQRオーダー/テイクアウト/デリバリーの一括管理が可能で、本社/複数店舗管理もできるためチェーン店での導入にもおすすめです。

    テイクイーツが選ばれる理由

    テイクアウト予約だけでなく自社デリバリーの選択が可能で、一般的なグルメサイトでは手数料が30%ほど発生しますが8%~と高い利益率でオンライン注文受付が可能です。

    個人事業主・小規模店舗もおすすめでQRコードを発行し店内やベンチ/看板に設置すればスマホQR注文・テイクアウトも直ぐにスタートできます。

    テイクイーツの機能

    加えて28種の豊富な機能が搭載されており、独自クーポン発行機能や商品毎の在庫設定/SNS連携QRコード発行/事前決済対応でサイト開設から集客・管理まで実現できます。

    初期/月額は無料で登録でき複数店舗向けのプランもあるためぜひ営業担当に無料相談してみましょう。

    初期費用月額費用手数料機能/オプション無料トライアル
    0円
    ※無料
    0円
    ※無料
    注文手数料:8%
    決済手数料:3.6%
    ※クレカ決済時のみ発生
    事前決済/独自クーポン/QRコード発行
    受付時間/販売期間設定/複数店舗/在庫管理
    自社デリバリー/限定商品
    なし
    ※無料開設

    CASHIER – 店舗の成長を支援する高機能クラウドPOSレジ/オーダーシステム

    CASHIERの紹介画像
    • 初期費用0円 or 月額費用0円で導入可能 / 個人店舗にもおすすめなクラウド型
    • 店舗の規模や業種に最適なオリジナルハードウェアを組み合わせることが可能
    • セルフレジやタッチパネル型券売機などニーズの高い機器が豊富
    • 店舗のあらゆる業務の一元管理が可能となり、データ管理運営を効率化
    • アンドロイド型だから達成できる圧倒的な動作の安定性

    CASHIERは、POSを中心にご利用の店舗の規模や業種に最適な、オリジナルハードウェアを組み合わせることが可能です。
    店舗の業種や規模に適したハードウェアと管理機能を選択し、自由自在に販売環境の設計が可能です。また、小売業の店舗様に重宝される高度な在庫管理機能を搭載。
    煩雑になりがちな在庫管理業務を一気通貫で行うことが可能です。発注や仕入れ、棚卸しなどの機能を活用し、高度な在庫管理を実現します。

    CASHIERの機能

    【飲食業向けの特徴】
    飲食店の注文から会計をデジタル化できる専用のオーダー機能の種類が豊富のため、業態や規模に応じて自由に組み合わせが可能です。

    店舗スタッフの業務負担を軽減し、店舗運営スタッフの人数を最適化することで、人材不足や人件費高騰などの課題解決にも繋がります。またテーブルオーダーなどお客様自身のタイミングで好きな時に注文ができることで、客単価アップも期待ができます。

    CASHIERのオーダー機能

    CASHIERはクラウド型POSレジでレシートプリンター一体型とタブレット型の2種類から選べます。どちらもコンパクトでレジ周りで邪魔をしないモデルですが、よりコストを抑えたい方や個人店舗の方にはタブレット型がおすすめです。

    また、CASHIERは店舗導入実績2,000台、イベントでは年間延べ10,000台が稼動している安定性とスピーディな動作の専用ハードウェア+POSレジアプリで営業中のトラブルを減少します。6800UAセットは有線LANでの接続とし、タブレット型のレジと違いレシートプリンターが内蔵されています。そのため接続トラブルが非常に少なく、さらに営業中のトラブルを減少できるでしょう。

    CASHIERのサポート内容

    CASHIERのサポートは非常に充実しており、導入前のご相談から運用中のお悩み相談まで徹底的にサポート。
    導入前では初期設定や不安な操作方法まで0円からサポートを受けることが可能です。また導入後も電話、メールでのサポートを0円で受けることができるため、POSレジを提供するだけでなく、導入企業様が安心して営業できるよう店舗の一員としてサポートするというサポート体制なので導入後に疑問や不具合がある時でも安心できるでしょう。

    初期費用月額費用主要機能販売連携
    0円~
    端末費用のみ
    ※端末レンタルあり
    スタンダードプラン:0円
    プロフェッショナルプラン:4,000円(税抜)
    多彩なレジ/顧客管理
    /在庫管理/本部管理/
    大規模複数店舗管理/
    発注・仕入れ管理/その他
    セルフレジ/セミセルフレジ/ハンディ/
    スマホレジ/タッチパネル券売機/
    スマホ・テーブルオーダー/
    モバイル・テイクアウトオーダー

    Squareセルフオーダー – 初期&月額0円/QRコードで事前注文/POSレジも無料+自動連携

    Squareセルフオーダー
    • 月額・初期・注文手数料0円で無料導入
    • 最短翌日入金・振込手数料0円・QRコード設置だけで簡単に事前注文受付
    • アカウント1つでPOSレジ・キャッシュレス決済も無料利用
    • 自動でPOSレジ連携・オーダーシートも発行でテーブル会計を効率化

    Square セルフオーダーはQRコードを設置するだけで飲食店・レストランのテーブル注文やレジ会計を効率化できるPOSレジ連動型の無料セルフオーダーシステムです。

    SquareではPOSレジ・キャッシュレス決済・テイクアウトサイト作成ツールも提供しており、1つのアカウントでネット・店内注文の受付から会計・決済・売上までをすべて管理できます。

    また個人・小規模飲食店には嬉しい最短翌日のスピード入金・振込手数料も0円で不明確な料金は一切なく、店舗経営も安定させることができます。

    Squareセルフオーダー-無料QRコード・店内スマホ注文システム導入の3つのステップ

    アカウント登録後は管理画面からQRコードを発行し、テーブルや看板に設置することで店内のレジ会計・店舗に立ち寄った人のテイクアウト受付も可能になります。注文情報は無料提供のPOSレジに自動送信され、オーダーシート・テーブル番号を発行できます。

    一般的なテーブルオーダーシステムの場合は初期費用や月額固定費が2~10万円程度発生しますが、QRコード設置のみのため0円導入が可能です。

    またモバイルオーダーシステム(スマホ注文)は決済手数料3%前後に加えて注文手数料が3~5%ほど掛かりますが、こちらも無料で提供されています。

    QRコードはリアル店舗だけでなく、自社ホームページ・LINEやInstagramといったSNS上でも活用できるため、オンライン上でテイクアウト予約も注文受付ができるようになります。

    初期費用月額費用決済手数料振込・販売手数料入金サイクル
    0円0円3.25%~0円最短翌日入金

    翌日入金で個人飲食店におすすめ – POSレジ連携のSquareセルフオーダーを無料導入

    いつでも注文くん – LINEミニアプリで注文/店内セルフ&モバイルオーダー効率化

    いつでも注文くん
    • テーブルのQRコードから4ステップで注文完了だから顧客負担最小限
    • 受注管理用のiPadだけですぐに導入可能
    • 注文を始めるだけで店舗の公式LINEアカウントと自動でお友達に!

    いつでも注文くんは、お客様がテーブルのQRコードからLINEで注文できるLINEミニアプリのオーダーシステムです。ごとに機器をそろえる必要がないため、安価に導入できます。

    初期費用月額費用無料トライアル
    無料9,800円~あり

    詳細はこちら:https://choose-monster.com/anytime-chumonkun/ 

    Okage Go – 店内・店外のモバイルオーダーもLINE連携で顧客単価アップ

    Okage Go
    • 直感的でわかりやすいインターフェイス
    • 専用アプリ不要
    • 多言語対応でインバウンド対応

    Okage Goは店内、店外どちらでもお客様のスマートフォンからオーダーができるシステムです。紙のメニューをそのまま活用できるなど直感的でわかりやすいインターフェイスです。

    LINE公式アカウントやInstgramと連動もできるため客単価アップも図れます。

    初期費用月額費用無料トライアル
    問い合わせ問い合わせ問い合わせ

    詳細はこちら:https://okagekk.com/service/mobileorder-in/ 

    poscubeモバイルオーダー – LINEミニアプリ連携でリピーター・ファンを増加

    poscubeモバイルオーダー
    • LINEミニアプリ連携で顧客のファン化
    • 注文履歴からいつでも再注文
    • 最新情報通知やクーポンなどメッセージ利用可能

    Poscubeは、LINEミニアプリ対応で注文だけでなく、顧客のファン化に繋げられるような機能があるサービスです。QRコードを読み込むだけで簡単に連携可能です。また最新情報の通知やクーポンなどのメッセージなどの配信などでリピート促進できます。

    初期費用月額費用無料トライアル
    問い合わせ問い合わせ問い合わせ

    詳細はこちら:https://pos-cube.com/service/line-mobile-self-order/ 

    EDWARD – LINEでポイントカード・モバイルオーダー・MAまで使える高機能アプリ

    EDWARD
    • LINEと連携してポイントカードを
    • クラウド型POSレジと連動
    • オプションでLINE友達からキャッシュレス決済対応

    EDWARDはLINEアプリを利用することでポイントカードを運用したり、モバイルオーダー、MAまでも使える高機能アプリです。LINEアプリとクラウド型POSレジを連動させることで会計処理もスムーズに行なえます。

    初期費用月額費用無料トライアル
    0円フリー:0円 / スタート:5,000円 / ベース:15,000円
    チャットボット:15,000円 / AI:70,000円
    30日無料

    詳細はこちら:https://hokkaido-dc.com/digital/edward/ 

    Funfo – 店内オーダー/テイクアウト/デリバリーを1つで管理のモバイルオーダーアプリ

    Funfo
    • アプリをダウンロードするだけで利用可能
    • 初期費用・月額無料
    • 複数端末連携可能

    Funfoは、店内モバイルオーダー、テイクアウト、デリバリーをアプリをダウンロードするだけで利用できます。初期費用・月額費用無料で利用でき、最短180秒で利用可能です。また、複数端末連携したり、データ分析するなど様々な機能があります。注文手数料はかかりませんが、事前決済システムを利用する場合は決済手数料6.95%かかります。

    初期費用月額費用注文手数料無料トライアル
     0円 0円0円 なし

    詳細はこちら:https://www.funfo.jp/

    Tap&order – スマレジPOS連携・多言語対応のQRコード決済スマホオーダーシステム

    Tap&order
    • LINEを使って簡単注文可能
    • スマレジ連携可能
    • QRコード発行するだけで簡単に利用可能

    Tap&Orderは、お客様をQRコードを発行するだけでセルフオーダーを利用できるシステムです。大手POSシステムであるスマレジと連携する事が可能であり、多店舗や個室などでも柔軟に利用可能です。また、LINEを活用しているためファン化やコミュニティ活性化も可能です。

    初期費用月額費用注文手数料無料トライアル
     問い合わせ 問い合わせ問い合わせ あり

    詳細はこちら:https://tap-n-order.com/lp/lp-2021004/

    【無料あり】LINEのテイクアウト予約・事前注文システム10選

    アプリ/システム名イメージ初期費用月額費用決済手数料注文手数料セグメント配信テイクアウト
    事前注文
    モバイルオーダー順番待ち
    テイクイーツ0円 ※無料0円 ※無料3.6%
    ※店頭決済は無料
    クレカ決済時のみ
    8%お問合せ◯◯✕
    Cloud Menu0円 ※無料4,800円~あり
    30日無料
    ーー✕◯✕
    Square
    オンラインビジネス
    0円 ※無料フリー:0円
    プロ:1,200円
    パフォーム:2,200円
    3.6%0円◯◯✕✕
    makeshop
    ※限定20日無料&全機能開放中
    1万円~プレミアム:1万円
    エンタープラズ:5万円~
    3.14%~0円 ※無料 ◯◯✕ ✕
    Lテイクアウト&オーダー0円LINEマーケット:6,000円
    スタンダード:9,800円
    お問合せお問合せ◯◯◯◯
    リピッテ
    TAKEOUT&DELIVERY
    9,800円→0円
    ※SNSシェアで無料
    2,980円
    ※初月無料
    お問合せ0円◯◯✕✕
    どこでも注文くん0円10,000円~お問合せお問合せ◯◯✕✕
    LINE注文システム880,000円
    ※買切り型
    導入支援11万円~
    11,000円お問合せお問合せ◯◯✕✕
    UZ apps for LINE19,800円9,800円お問合せ0円◯◯◯✕
    Restyお問い合わせお問い合わせお問い合わせー〇ーーー
    飲食店テイクアウト注文おすすめLINE販促ツール比較表

    テイクイーツ 初期/月額0円で最短即日テイクアウト&デリバリー予約/複数店管理対応

    テイクイーツの紹介画像
    • 初期/月額0円/手数料のみでオンライン注文&データ活用でリピーター獲得
    • テイクアウト予約/QRコードで注文受付/自社デリバリーを一括管理
    • 個人/小規模店舗おすすめ/テイクアウト&デリバリーサイトを最短即日開設
    • 28種の豊富な機能 – QRスマホ注文/独自クーポン発行/事前決済/店頭払い/限定商品
    • 複数店舗の一元管理・本部/店舗権限の発行可能でチェーン店利用も最適

    テイクイーツは初期/月額0円/手数料8%~利用で即日サイト開設が可能なテイクアウト予約・デリバリー受付の注文予約システムです。

    シンプルな操作画面で初心者でも簡単に最短即日でテイクアウト予約サイトの作成ができ、複数店舗管理にも対応しています。

    テイクイーツが選ばれる理由

    1つの管理画面でテイクアウト・デリバリーの一括管理が可能で、本社/複数店舗管理もできるためチェーン店での導入にもおすすめです。

    テイクアウト予約だけでなく自社デリバリーの選択が可能で、一般的なグルメサイトでは手数料が30%ほど発生しますが8%~と高い利益率でオンライン注文受付が可能です。

    テイクイーツの機能

    加えて28種の豊富な機能が搭載されており、独自クーポン発行機能や商品毎の在庫設定/SNS連携/QRコード発行などサイト開設から集客管理・リピーター獲得まで実現できます。

    初期/月額は無料で登録でき、複数店舗向けのプランもあるためぜひ営業担当に無料相談してみましょう。

    初期費用月額費用手数料機能/オプション無料トライアル
    0円 ※無料0円 ※無料注文手数料:8%
    決済手数料:3.6%
    ※クレカ決済時のみ発生
    事前決済/独自クーポン/QRコード発行
    受付時間/販売期間設定/複数店舗/在庫管理
    自社デリバリー/限定商品
    なし ※無料開設

    Squareオンラインビジネス – 月額/初期/手数料0円/個人も無料テイクアウトページ作成

    Squareオンラインビジネスの紹介画像
    • 最短翌日入金で個人事業主・小規模店舗におすすめ
    • 月額・初期・注文手数料0円でテイクアウト&デリバリーサイト開設
    • 事前決済で当日キャンセル防止・店内のQR/セルフオーダーも使える
    • 無料POSレジ/ギフト作成/決済端末でネット注文から在庫・売上管理を1つで完結

    Square オンラインビジネスは小売業界だけでなく、飲食店やレストランのテイクアウト・デリバリー・店内オーダー・事前決済も可能な初期/月額/手数料0円のオンライン注文サイト作成ツールです。

    InstagramやFacebookなどSNSとも連携しており、集客機能も充実しています。

    またSquareではPOSレジやキャッシュレス端末も無料提供し注文はPOSレジに自動連携され、店内オーダー・テイクアウト・デリバリー商品も簡単アップロード・売上管理も1つで出来るようになります。

    Squareオンラインビジネスは無料POSに自動連係

    無料で1つのアカウントで様々な機能が利用できセルフオーダーも無料のためスマホ注文・QRコード決済・事前注文も1つのアカウントで全て導入できます。

    Squareオンラインビジネスのレストラン注文サイト機能

    個人事業主の場合はキャッシュフローの安定も重要なポイントですが、Squareでは最短翌日入金のため小規模店舗にもおすすめのサービスです。

    公式YouTubeアカウントではさまざまな活用方法・設定に関する紹介動画がアップされているため、各設定方法・決済方式の変更なども検索すれば直ぐにわかるようになっています。

    今だけの特別キャンペーン実施中!
    6月28日まで限定でSquareを​はじめて​ご利用の​方を対象に、​決済端末が​最大¥8,000オフになるキャンペーンを実施中!ぜひこの機会に導入してみてはいかがでしょうか。

    プラン初期費用月額費用各種手数料入金日機能
    フリー0円 ※無料フリー:0円 ※無料 決済手数料:3.6%~
    振込/注文手数料:0円
    キャンセル手数料:0円
    最短翌日入金商品登録無制限/SNS連携
    SEOツール/POS連携
    テイクアウト/デリバリー
    QRコード/セルフオーダー
    プロ
    0円 ※無料 1,200円上記同様最短翌日入金カスタムドメイン+フォント利用
    パスワードでのページ保護
    パフォーム0円 ※無料 2,500円 上記同様 最短翌日入金ゴ落ち/高度なレポート/商品口コミ
    ギフト利用オプション

    月額/初期/手数料0円 – 個人事業主おすすめ・デリバリー/テイクアウトサイトを無料開設

    STORES – 初期/月額/注文手数料0円/48種のデザイン/無料LINE×テイクアウト予約受付

    STORESの紹介画像
    • 初期/月額/販売手数料0円で最短10秒で無料登録
    • おしゃれな48種の無料テンプレートで物販/アパレル/食品/ハンドメイドにも
    • LINE連携テイクアウト・デリバリー予約サイトも簡単作成
    • 30以上の機能で商品登録は無制限/定期&予約販売/クーポン/購入ボタン設置
    • 個人おすすめショップ不要でSNS×決済URL送付で無料ネット販売

    STORESはTVCMでも知名度の高い初期/月額/販売手数料0円で48種のおしゃれなテンプレートから最短10秒登録、毎月1万件のショップが開設されている無料のテイクアウト・デリバリー受付サイト作成サービスです。

    STORESの画面イメージ

    他社との違いはおしゃれなテンプレートが無料プランで全て使い放題、拡張機能で商品登録は無制限/シール機能/ランキング/動画・購入ボタン設置でオリジナルショップを初心者でも簡単に作れます。

    STORESのテンプレート・拡張機能を使ったショップ開設

    テンプレートが豊富なためアパレル・ハンドメイド・動画/画像などのダウンロード販売・テイクアウト&デリバリー受付にも活用できます。

    また30以上の豊富な機能がありショップ編集/定期・予約販売/クーポン/LINE&Instagram連携など、さまざまな集客・販売方法ができるようになっています。

    STORESの機能詳細

    個人におすすめのSTORES請求書決済を使えばInstagramなどSNSの投稿画像・フォロワー・プロフィール欄に決済リンク設置・DMで決済URLを送るだけで無料でオンライン販売の開始も可能です。

    また他社と比較してサポート体制も強化しており、ネットショップの構築がはじめての方でも丁寧に支援しながらテイクアウト予約サイトの立上げが可能です。

    月額費用決済手数料販売手数料特徴
    フリープラン:0円
    スタンダード:1,980円
    フリープラン:5%
    スタンダード:3.6%
    0円登録画像無制限/クレカ決済・後払い決済
    キャリア決済対応/48テンプレートが無料

    makeshop – 売上高&機能数1位/高いカスタマイズ性×サポートでやりたいことが形に

    makeshopの紹介画像
    • 利用ショップの売上高11年連続No.1:売れるネットショップ構築サービス
    • 販売手数料0円/決済手数料3.14%~売れた分、コストを抑えて利益が増える
    • 月額のみで使える機能数は業界最多級の650機能!
    • 構築~運用後まで担当者の悩みに合わせたサポート体制で”やりたいこと”が形に
    • 飲食店向けの機能:テイクアウト予約/地域別注文金額/配送エリア指定も可能

    make shop(メイクショップ)は、利用ショップ売上高が11年連続No.1のネットショップ構築サービスです。業界最大級の機能と使いやすさで売れるショップを実現できます。販売手数料0円、カード手数料3.14%~で利益を最大化。豊富なデザインテンプレートや機能、ECモール連携など柔軟なカスタマイズが可能です。サポート体制も充実しており、EC担当者の悩みに合わせた徹底サポートを提供。EC未経験者から法人企業まで、本気でEC事業の成功を目指す方におすすめです。

    ※OREND限定キャンペーン – 20日無料体験・全ての機能を開放

    makeshopの機能

    おしゃれでそのまま使えるデザインテンプレートは全て0円、HTML/CSS編集が可能。jQueryにも対応しているため動的なページを作成することもできます。

    デリバリー機能ではケータリング向け配送エリア制限・最小注文金額の設定もできます。GMO提供の後払い決済にも対応しており、幅広い支払いニーズに対応しているためネットスーパー・宅配事業にもおすすめです。

    makeshopのカスタマーサポート内容

    良い機能が揃っていても、使いこなせなければ意味がありません。makeshopなら、多機能でありながら高いサポート力も特徴の一つです。

    電話サポートをはじめとした機能サポートだけでなく、売上UPや集客について無料で相談できるECアドバイザーも利用できます。

    デザイン制作やショップ運用代行なども用意されており、ショップの立ち上げ~EC事業にまつわるすべての業務をワンストップでトータルサポートしてくれます。

    makeshopのコストシミュレーション

    月額は11,000円ですが、カード手数料は業界最安値・販売手数料0円のため、BASE/cafe24などの月額無料サービスやShopify/FutureShopといった有料カートと比較しても、月間費用は安くなることがわかります。

    例えば月100件の注文があった場合に無料のBASEと比較すると、月で約7万円、年間にすると約30万円もお得になります。

    コスパ良く、本気でネットショップを始めたいならmakeshopがおすすめです。

    初期費用月額費用決済手数料無料トライアル
    プレミアム:11,000円
    エンタープライズ:110,000円~
    プレミアム:12,100円
    (長期契約で最大15%割引)
    エンタープライズ:60,500円~

    プレミアム:3.19%~
    エンタープライズ:3.14%~ 
    あり
    OREND限定20日無料
    ※全機能開放

    カラーミーショップ – GMO提供/おしゃれなデザイン編集でテイクアウトHPを無料作成

    カラーミーショップの紹介画像
    • おしゃれなデザインテンプレート・カスタム編集でアパレル/美容/食品におすすめ
    • 月額/初期/販売手数料0円で簡単ショップ開業
    • アプリ機能でECモール在庫連携・インスタ販売・スマホで受発注管理
    • 大手GMOグループが初心者も安心の電話開業サポート
    • 公式YouTube・自社メディアで売れるための実践的な運営・集客ノウハウを提供

    カラーミーショップは東証一部上場企業のGMOペパボが提供している、月額・初期・販売手数料0円・おしゃれなデザインテンプレート・カスタム編集が魅力の無料ネットショップ開業サービスです。

    2021年5月に月額0円プランをリリースし、現在は9月末までの期間限定で割引になるキャンペーンも実施しています。

    通常の無料ネットショップ作成ソフトではテンプレート編集は有料オプションの場合が多いですが、無料でテンプレートをカスタム編集・おしゃれなショップ作成でアパレル・美容・食品業界に人気です。

    そのため初めてのショップ立ち上げから売上・集客強化まで成長に合わせて利用できるのが強みといえます。

    大手ネット企業のGMOが運営していることもあり上記のノウハウコンテンツに加えて、電話サポート・メールサポートの体制も強く、開店準備も支援してくれるため初めての人でも利用におすすめです。

    また「カラーミーショップch.」ではSNS運用・SEO対策など実践的な内容を紹介し、自社メディアの「よむよむカラーミー」では事例インタビュー・集客ノウハウ・セミナー情報も公開されており、作成して終わりではなく売れるショップに向けたコンテンツが数多く提供されています。

    月額費用販売手数料決済手数料無料トライアル
    フリー:0円
    レギュラー:3,300円
    ラージ:7,945円
    0円フリー:6.6%+30円
    レギュラー・ラージ:4%~
    レギュラー・ラージ:30日

    月額・初期・販売手数料0円・おしゃなデザイン&電話サポートで無料ショップ開設

    グーペ – GMO提供 手数料0円&予約上限無し/プロ並みテイクアウトHP作成※無料あり

    グーペの紹介画像
    • おしゃれな無料テンプレートで最短1日で予約機能付きホームページが完成
    • 美容室&サロン・レッスン教室の月謝管理におすすめのクレジット継続課金
    • 直感的に簡単予約サイト作成・予約上限数は無制限
    • 事前決済でテイクアウト&カレンダー予約・スタッフ紹介ページ・SNSも連携

    グーペは東証一部上場企業のGMOペパボが提供の無料で37種類のテンプレートが利用できる予約フォーム・事前決済機能がついたホームページ作成ツールです。操作も直感的で最短1日で完成することができ、コンテンツの更新などもスマートフォンからできるため簡単に自社HPを持つことができます。

    グーペの機能

    また全プラン共通で予約機能・37種のおしゃれなテンプレート・カート機能・スタッフ紹介ページ・SNS連携(LINE/Instagram/Twitter)など豊富な機能がついているため、完全無料ツールより汎用性が高い作成ツールです。

    グーペのホームページテンプレート

    一般的なHP作成機能のついた予約システムでは予約数上限・注文手数料が発生しますが、注文手数料は0円・予約上限は無制限で提供されています。そのためネット予約受付をしたい美容/サロン・テイクアウトHP持ちたい飲食店などにおすすめです。

    加えてクレジットカード決済機能では自動継続課金の設定もできるため、レッスン教室・会員制サロン・エステなどでも利用できます。

    無料トライアル期間も設けられているため、ぜひ一度思い通りのサイトが作れるか試してみましょう。

    初期費用月額費用手数料予約上限数テンプレート無料トライアル
    無料エコノミー:1,100円
    ライト:1,650円
    スタンダード:3,850円
    販売手数料:0円
    決済手数料:2.9%
    無制限エコノミー:37
    ライト:37
    スタンダード:無制限
    15日間

    リピッテTAKEOUT&DELIVERY – 初期/手数料0円&LINE×出前の事前注文決済システム

    リピッテTAKEOUT&DELIVERYの紹介画像
    • SNSシェアで初期費用・注文手数料0円
    • 今だけ月額費用が1ヶ月無料提供
    • LINEで簡単チャット&電話注文受付・事前決済対応
    • テイクアウト・デリバリー予約をLINEで管理&自動メッセージ配信

    リピッテTAKEOUT&DELIVERYは飲食店のテイクアウト・デリバリー受付に特化したLINE注文予約システムです。

    SNSでリピッテのホームページをシェアするだけで初期費用(9,800円)が無料となり、大手デリバリー・テイクアウトサイトでは30~40%と手数料が高いですが、注文手数料も0円で予約受付ができます。

    また、LINEから入った電話・チャット予約もシステム上で管理、メニュー設定や予約上限の設定・メッセージの自動配信も可能です。LINEは友達登録で簡単に新規顧客獲得が可能なことに加えて、ブロック率は低く定期的なメッセージ配信でリピーター獲得も期待できます。

    導入サポートも支援しており、既存LINEアカウント連携・新規作成・リピッテ連携・ボタン作成など初期設定も広く対応しています。

    今だけ月額費用の1ヶ月分が無料になるキャンペーンも実施しているため、ぜひこの機会に導入してテイクアウト・デリバリー顧客を増やしましょう。

    初期費用月額費用注文手数料
    9,800円 → 0円
    ※SNSシェアで無料
    2,980円
    ※初月無料
    0円

    初期・注文手数料0円・今だけ無料キャンペーン中のリピッテのお申込みはこちら

    どこでも注文くん – LINEミニアプリで簡単!テイクアウト・デリバリーシステム

    どこでも注文くん
    • 3画面の簡単操作でスムーズに注文完了
    • LINEトーク画面から操作可能なプランあり
    • 注文後に顧客と個別にメッセージのやり取りが可能

    どこでも注文くんは、LINE公式アカウントを活用したデリバリー予約システムです。使い慣れたLINEのトーク画面と同じため、顧客側も店舗側も直感的に使えます。また初期費用0円から利用可能なため導入のハードルも低いサービスです。

    初期費用 月額費用 決済手数料 
    0円 4,000円〜 特になし 

    詳細はこちら:  https://choose-monster.com/anywhere-chumonkun/

    Lテイクアウト&オーダー – LINEで順番待ち管理~事前注文フォーム予約/決済を完結

    Lテイクアウト&オーダー
    • 自治体など全国飲食店200店舗で導入実績あり
    • テイクアウト・テーブルオーダー・カウンター受取の3種類に利用可能
    • 多数のメディアで掲載好き

     Lテイクアウト&オーダーは、全国200店舗以上で導入されている順番待ち管理アプリです。テイクアウトや来店予約、順番待ちなど豊富な機能があります。多数のメディアにも掲載されているので現在注目されているシステムです。

    初期費用料金プラン/月予約可能数/月無料プラン
    0円  LINEマーケットプレイスプラン:6,000円 スタンダードプラン:9,800円お問い合わせ○

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    UZ apps for LINE オーダー – デリバリー&テイクアウト・会員予約をミニアプリで実現

    UZ apps for LINE オーダー
    • テイクアウト・デリバリー・テーブル決済対応
    • スタンプ・ポイント・ショップカードなどLINE機能をフル活用
    • チャット・LINE Payなど高機能なLINE×デジタル会員証アプリ

    UZ apps for LINE オーダーは最短2週間で日常的に使っているメッセージアプリのLINE上で飲食店の注文予約ができるアプリです。

    ネットショップのLINE連携会員証アプリ作成に加えて、LINE Pay決済・スタンプ・ポイント付与などさまざまな機能をフル活用が可能です。

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    LINEのモバイルオーダーを活用し、より良い顧客体験を提供しよう

    モバイルオーダーやテーブルオーダー、事前注文・決済はコロナ禍を境に一気に浸透しました。これらのオーダーシステムはお客さまにとっての利便性が高く、アフターコロナの時代にも廃れることはないでしょう。

    これからの時代、LINEのモバイルオーダーを活用してより良い顧客体験を提供することは、リピーター獲得に欠かせません。お客さまにとって利用しやすいお店づくりをすることで、Googleビジネスプロフィールやレビューサイトでのポジティブな口コミも増やせるでしょう。

  • 請求管理システム&ソフト比較27選!無料おすすめ入金管理クラウドツールメリット・選び方・脱エクセル

    請求管理システム&ソフト比較27選!無料おすすめ入金管理クラウドツールメリット・選び方・脱エクセル

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    請求管理システムとは|業務範囲/機能/自動処理で経理業務を効率化

    請求管理システムとはweb上で請求書や見積書など帳票作成から代金回収・入金消込・督促といった一連の経理業務を効率化し、会計ソフトと連動することで月次の売上管理・未入金管理が可能なシステムを指します。

    紙やエクセル管理では請求業務の確認作業が多く会計ソフトへの転記など、人的ミスの発生や未払い企業の確認漏れも発生しやい状態でした。

    しかしシステム活用することでオンライン上で請求作成から入金消込といった業務を1つのシステムで確認が可能です。

    今回は請求管理システムの機能・規模や業界別の請求管理ソフトの種類を区分しながら、導入メリット・選び方や注意点をまとめ、後半ではおすすめの管理システムを紹介していきます。

    請求業務の5つのプロセス・流れを図解 – 確認/入力が多くカバー範囲の広い経理業務

    ツール選定・メリットの前にまずは請求管理業務のプロセスを図解しながら、経理業務をみていきます。

    1. 作成側:請求書/見積書の作成・社内承認
    2. 作成側:請求確定・PDFでのメール発行
    3. 受取側:請求書の受領・内容確認
    4. 受取側:経理担当者が振込・入金作業
    5. 作成側:入金確認・消込・会計ソフト/POSレジ/基幹システム連携

    まずは発注情報などを整理した上で請求書の作成を行いその後、社内承認を経て請求書を発行しメールや郵送などで送付します。

    請求書を受け取った企業側も請求書内容を確認し社内チェックを経て、社内チェック・振込・入金を行います。

    入金後は請求書作成側で入出金履歴の確認を行い未入金リストを作成し、消込作業や会計ソフト・POSレジと連携をします。このように請求管理には作成側・受取側で社内承認等様々な作業が発生します。

    請求管理システムの機能 – 請求作成/明細自動取得/消込/催促/決算書を自動化

    • 請求書/見積書/納品書/領収書など無料テンプレートから帳票作成
    • 金融機関/クレジットカード明細の自動取得
    • 取引データを元に自動で会計帳簿/決算書の自動作成
    • 請求発行~入金管理・未払い督促など請求フロー全体の管理
    • 会計ソフト・POSレジ・CRMなど外部システムとの連携

    請求書管理システムでは請求書だけでなく見積書・納品書などをテンプレートから作成したり、帳票の作成が可能です。また発行後の請求書の送付から入金管理・未入金催促など請求フロー全体を管理することが出来ます。

    また手間の多い消込業務も明細データを自動取得・売掛金と照合、総勘定元帳/仕訳帳など会計帳簿&決算書も自動作成が可能です。

    加えてエクセル管理の場合は会計ソフトへの転記を行う二重入力が発生していましたが、システム連携を行うことでリアルタイムに売上データや未払い企業のリスト化ができ、様々な業務の効率化につながります。

    請求業務効率化4つの方法|規模別サービスの種類/特徴/主要システム比較

    請求管理システム・代行サービスは大きく4つの領域に区分することができ、それぞれに業務範囲や対応している機能が異なります。 まずはそれぞれの特徴や機能を見ていきます。

    企業規模システム/サービス機能/特徴主要システム
    個人事業主
    小規模法人
    クラウド会計ソフト
    Web請求発行システム
    見積/納品/請求書の作成からメール送付
    入金管理・会計ソフト連携で請求業務の効率化
    ROBOT PAYMENT/Squareリンク決済
    STORES請求書決済
    GMOイプシロン/Misoca
    MF請求書/freee請求書
    中小企業請求管理システム
    支払管理ソフト
    帳票作成・送付に加えて入金消込/外部システム連携
    未払い企業への督促メール/郵送代行も可能
    GMO掛け払い/RP掛け払い
    請求管理ロボ/楽楽明細/board
    MakeLeaps /イーメイサイプロ
    Aladdin Office/商奉行クラウド
    中小~大規模掛け払い決済
    請求代行サービス
    取引顧客が多く請求発行枚数が多い中小向け
    与信審査から代金回収/消込/督促まで代行
    未払いリスク保障/枠型取引も可能
    GMO掛け払い/RP掛け払い
    請求まるなげロボ
    ROBOT PAYMENT/NP掛け払い
    マネーフォワード ケッサイ
    掛払い.com/Bizクレカ
    大手企業入金消込システム
    債権管理ソフト
    入金消込/請求管理だけでなく社内DB
    基幹システム(ERP/販売管理/在庫管理)とAPI連携
    消込/未払金/債権管理/返済予定管理
    請求管理ロボ/Bill One/V-ONEクラウド
    債権奉行クラウド/MFクラウド債権請求

    例えば個人事業主の場合は無料から使えるクラウド型会計ソフトを利用すれば、請求発行システムと連携することで入金管理/消込/売上集計も一元管理ができます。

    請求管理システムはBtoB企業の与信審査~催促メール/未払い企業リストを一覧化し、企業間取引の一連の業務をカバーでいています。

    また中小~大規模向けの場合は請求件数・取引顧客も多いためシステム導入だけでなくアウトソースをする方法もあります。

    掛け払い決済・請求代行サービスは上記の経理業務に関する一連のフローをアウトソースし、督促代行・未払い保障も行っています。

    消込システム・債権管理ソフトは上場/大手企業など内部統制としても必要な要件を満たすためのツールで、多くの顧客を抱える場合は催促に応じず債権となった金額・支払いスケジュール管理が可能です。

    (1)個人事業主/小規模法人 – 無料でクラウド会計&請求書作成ソフト

    個人事業主や小規模法人におすすめなのがクラウド会計ソフト・web請求書作成/発行システムです。クラウド会計ソフトなどは会計帳簿・決算書作成も自動化ができます。

    また請求書作成・発行ソフトでは請求作成から入金管理や消込処理も可能で、会計ソフトとの連携ができるため請求管理から売上まで一元管理ができます。

    (2)中小企業 – 請求管理システム/与信審査/請求作成~入金消込まで業務全体カバー

    中小企業向けには請求管理システムがおすすめです。請求書、見積書、納品書などの帳票作成から入金、未入金催促などの業務全体のカバーをすることが可能です。

    また金融機関・クレジットカードからの明細データを自動取得し、取引情報から各種会計帳簿/決算書作成も自動化ができ、未払い企業への督促メールも自動送付で効率化が期待できます。

    請求管理ロボではRPAツールと連携することで、これまでカバーできなかった複雑な料金体系の従量課金計算・継続課金処理・会計ソフト入力も自動化ができサブスク型のサービス企業におすすめです。

    (3)中小~大規模 – 掛け払い&請求代行サービス/未入金督促/多様な決済方法一括導入

    中小~大手企業におすすめなのは上記の請求管理システムに加えて、与信審査から消込/督促代行/未入金リスク保障も行う掛け払い決済・請求代行サービスです。

    取引顧客が増えれば請求発行枚数も膨大になり社内の経理だけでは、与信審査までのタイムラグ・確認漏れなども発生する可能性がありますが経理業務をアウトソースすることで、社内のコア業務に集中ができます。

    (4)大企業向け – 支払い遅延/滞納企業の支払予定管理/債権管理&入金消込システム

    • 支払い滞納・滞留債権の回収予定日の管理
    • 入金管理・消込作業の自動化
    • 催告書送付・債務企業との交渉・督促訴訟手続きの代行

    債権管理システムは入金管理や消込作業の自動化を行ったり、支払い滞納債権の回収予定日の管理などを行います。

    また支払い遅延や滞納が起きた場合には催告書送付や催促訴訟手続の代行も可能です。

    クラウド請求管理システム&ソフト導入が重要な理由・請求課題に関する効率化5つのメリット

    出典:株式会社ネットプロテクションズ – 企業間決済に関する実態調査

    BtoB・企業間取引における決済業務には様々な課題があります。ネットプロテクションズが実施した「決済業務に関する実態調査」のデータを参考に経理業務の課題とシステム導入のメリットを解説しています。

    企業間決済の課題|約90%が現金/請求書払い/ベンチャー経営者の75%が経理対応

    1つ目の課題はBtoB領域でキャッシュレス化が進んでいない点です。ネットプロテクションズの調査では、企業間決済の方法は89%が現金・請求書払いというデータがあります。

    また同じく89%近くが請求書払いを採用しており、多くの法人企業で支払い方法は現金や請求書による決済が一般的であるといえます。

    企業の経営者であっても決済・支払い業務の経験があると回答した企業は全体で63.4%、ベンチャー企業では更に割合が高く75.5%の人が与信審査や入金管理・催促などの経理業務を経験しています。

    具体的に大変だった業務に関する質問では「信用取引で入金されず未回収のまま逃げられた・入金確認が取れず、催促電話に一日費やした」など精神的にも大きなストレスが発生していることがわかります。

    100社の壁 – 80%以上の経営者が重視するBtoB/企業間取引の”請求業務の効率化”

    また同調査で決済業務効率化の重要性を聞いたところ、80%近くが重要と考えていると答えています。

    具体的に効率化を意識し始めたタイミングについては「10社以上が52%、50社以上が25%、100社以上が13.6%」と100社を超える時期には90%以上の企業が効率化の意識が重要と考えています。

    企業経営では50社・100社の壁といったことが言われますが、人事・組織課題だけでなく決済業務においても100社の壁が存在しているといえます。

    (1)ペーパレス化で印刷/郵送コストの削減&クラウド上で紙保管のスペースが不要

    1つ目のメリットはペーパーレス化が進むということです。請求管理システムを活用することで、各種帳票類の作成・印刷や捺印・発送といった押印・承認フローもツール上ですべて管理が可能です。

    印刷代や郵送料なども省けるため大きなコスト削減にもつながり、請求書は個人事業主は5年、法人は7年保管する必要がありますがクラウド上でデータが保管されるためファイリングのスペースも不要です。

    (2)クラウド型で専用端末不要・請求作成・発行業務の効率化につながる 

    2点目はクラウド型のため、専用端末がなくてもインターネットが接続できればどこでも利用できるということです。

    サービスによってはパソコンだけでなくスマホからもアクセスできるため場所も時間も気にする必要がなく、常に外で業務を行う業界には嬉しいポイントです。

    また個人でレッスンスクールやサロン業界ではLINE連携やスマホで予約ページ作成が可能なサービスも登場しているため、PCは設置せずスマホで予約受付・コミュニケーションを取っていることも多いことでしょう。

    スマホアプリを提供している企業も多いためPCがなくても簡単に請求作成・入金状況も確認できます。

    (3)請求書のクラウド・電子管理によるカバナンス/セキュリティ強化 

    3つ目は紙の請求書を電子化することで紛失といった人的ミスを削減し、管理がしやすくなる点です。また一部の請求書発行サービスではデータセンター内で強固なセキュリティを確保しています。

    クラウド環境に懸念を抱き自社サーバー型(オンプレミス)を検討する企業も多いですが、認証方式・セキュリティ性の高いシステムであれば、情報漏洩などのリスク防止となります。

    (4)請求ミス/入金管理漏れなどヒューマンエラー・エクセル管理の属人化防止

    4つ目は請求ミスや管理漏洩などの人的ミス削減につながるということです。請求書作成サービスを活用することで作業を自動化することができるため、請求ミスや入金管理漏れなどの人的ミスを防ぐことが可能です。

    サービスを導入することですべてのミスが防げるわけではありませんが、システム活用をすることで作成漏れ・発送忘れやといった自体は管理画面で一覧表示できるため避けることができます。

    またエクセル管理で請求作成・消込の場合は高度な関数を用いるため難易度が高く、専門性も高くなりがちです。そのため作業者に技術と経験が求められるため属人的になる傾向があります。

    経理担当者が退社・異動をしてしまうと消込ミスによるトラブルや未入金企業を放置される状態となる可能性がありますが、システム導入で誰でもリアルタイムに状況確認ができます。

    請求業務のエクセル管理による課題・デメリットはこちらの記事で解説しています。

    (5)会計ソフト/基幹システム連携で月次決算の早期化/リアルタイムに経営状況把握

    加えて会計ソフト・基幹システムとの連携が一般的なため各種ソフトと連携することでエクセルからの二重入力・転記作業は不要で、売上管理・月次決算まで自動化できるため締め作業のスピードアップも期待できます。

    エクセルでは可視化しづらい状況もシステム導入で、リアルタイムに経営データを確認し未払い企業の可視化で売掛金・未回収債権の早期発見ができキャッシュフローの安定につながります。

    請求管理システム&ソフトの選び方・規模&目的別の検討ポイントと注意点

    請求管理システム・ソフトの選び方や導入するときの注意点をご紹介します。

    (1)業界・規模に適したシステムと機能|効率化したい業務範囲の整理

    紹介してきたように業界や規模によって提供されている請求管理システムにはさまざまな種類があります。まずは自社の業界にあったツールを検討しましょう。

    また企業規模が大きくなれば商品数・営業人数・管理部門も増えるため請求フローに関わる人間が、どうしても多くなってしまいます。

    部門が増えれば管轄範囲も明確に区分けされるようになるため、50~100名など一定規模の企業ではツール導入による効率化の範囲を要件定義し、導入検討に入ることがおすすめです。

    ITレビュー・比較サイトなどでは比較表も設置されているため、参考にするのも良いでしょう。

    (2)業務カバー範囲・機能の確認|請求書発行/入金管理/督促/債権管理

    また導入検討システムの業務のカバー範囲も併せて確認しましょう。Web請求書発行システムは規模・用途により機能や効率化できる範囲が大きく異なります。

    請求書の作成だけができるものから入金管理・督促・債権管理までが可能なまでのものがあります。自社が利用したい範囲にあわせてその機能が備わっているのか否かを確認しましょう。

    (3)システム連携|販売管理・会計ソフト・基幹システムなどのデータ連携の確認

    3点目は外部システムとの連携が可能かです。請求管理システムでは販売管理ソフト・会計ソフトなど外部システムと連携できなければ、効率化にはつながりません。

    最低限の機能だけを導入して連携できないと結局余計な手間につながってしまう場合もあります。

    そのようなことを避けるためにも、一定の顧客を抱えている・売上がある場合は自社で利用しているシステムと連携できるのか、どのようなシステムと連携できるのかも検討要件に入れましょう。

    (4)セキュリティ/認証方式|クラウド型システムは利用基盤&Pマーク/PCIDSS/ISMS取得

    クラウド型システムの場合、どこからでもアクセスできるためPCの紛失・情報漏洩やハッキングのリスクがあります。

    そのためアクセスするときにどのような認証方式でアクセスできるのか/権限設定/IP制限などのセキュリティ機能や、個人情報の取扱い/データ管理に関する認証取得についても確認しておきましょう。

    また大規模なシステム導入・乗り換えの場合はサーバー環境などのシステム基盤も確認しておく必要があります。一般的にはBCP対策の領域に入るため情報システム部門とも連携しながら検討を進めましょう。

    個人事業主/小規模法人おすすめ無料クラウド請求管理システム&会計ソフト初期/月額比較8選

    ソフト/システムイメージ初期費用月額費用無料トライアル決済/支払い継続課金郵送代行
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    ROBOT PAYMENT – 個人OK/手数料2.65%/BtoBサブスク決済特化の請求代行&入金消込

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    • 課金周期/お試し期間/課金回数など豊富な機能/リンク決済で簡単支払い受付

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    また”まるごと決済・請求管理プラン“は様々な決済方法を一括導入・請求発行/集金/入金消込もシステム上で管理でき未入金や債権管理も可能で中堅~大手におすすめのプランです。

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    Square請求書 – 個人おすすめ翌日入金/初期&月額0円/継続課金/決済~入金も一元管理

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    • クレジットカード自動継続課金:ネットショップ・レッスン教室におすすめ
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    Square請求書は請求書や見積書の作成から送付に加えて、クレジットカードの自動継続課金・月謝管理・会費徴収も可能な無料のオンライン請求決済管理システムです。

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    STORES 請求書決済 – 初期&月額0円/自動引落し/SNS×決済ページで簡単ネット販売

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    最大60日間

    会計ソフト連携・入金管理も可能 – テンプレートから見積・請求書を無料作成

    MFクラウド会計/確定申告 – 銀行/クレカ/POSデータを自動取得/経費&請求連携で入金管理も自動化

    MFクラウド会計/確定申告
    • 面倒な取引データ入力/銀行&クレカ・POS明細仕訳/決算書も自動作成
    • MF請求書/経費精算と連動で取引明細を自動提案/入出金情報も自動記帳
    • Mac/Windows/スマホアプリも対応で領収書も簡単取込

    MFクラウド会計・確定申告は個人事業主の経理作業/申告書/決算書類を自動作成が可能で、請求管理/経費精算/給与計算/マイナンバーなど1アカウントで全てを網羅できます。

    銀行口座/クレジットカード/POSレジ明細データはシステム連携で自動取得、請求書・経費データもMFシリーズと連動で入金管理/経費精算完了と同時に仕訳起票で効率化できます。

    MFクラウド会計/確定申告の特徴

    キャッシュフロー/入出金/残高データも会計レポートで簡単作成・経営状況の可視化ができ、スマホアプリで領収書/レシートも簡単読込で申請側も効率化できます。

    会計以外のバックオフィス業務をトータルで効率化を検討している方におすすめです。

    初期費用月額費用主要機能無料トライアル
    0円 ※無料ミニ:800円
    パーソナル:980円
    プラス:2,980円
    確定申告/決算書作成/各種レポート機能
    残高照会/見積&請求作成/回収消込表
    銀行/クレジット明細連携/郵送代行※190円/通~
    1か月無料
    ※月額払いはそれぞれ980円/1,280円/プラスは年間プランのみ

    詳細はこちら:https://biz.moneyforward.com/

    MFクラウド請求書 – 見積/請求書を無料テンプレート作成/封入&送付状付きで郵送代行

    MFクラウド請求書
    • メンバーごとに閲覧権限の管理が可能
    • テンプレートから見積/納品/請求書を簡単作成
    • 書類にタグ付けすることで自由に検索することが可能
    • 作成からメール作成まで一括で完了

    MFクラウド請求書はIT業界・飲食業界などの様々な業界で個人事業主~500名前後の企業規模まで対応可能な請求システムです。

    郵送代行・請求書の一括送付・毎月の書類を自動作成に加えて、ステータス管理や入金消込も管理画面でひと目でわかるようになっています。

    MFクラウド請求書の機能

    クレジット決済機能付きの請求書も作成できるため支払いまでスムーズに対応可能です。豊富なテンプレートもあり、簡単に作成できるためPCが苦手な人でも利用可能です。

    マネーフォワードでは会計ソフトも提供しているため、連携することで請求書作成から売上管理までを1アカウントで統合ができます。

    初期費用月額費用会計システム・ソフト連携無料トライアル
    0円パーソナルミニ:800円
    パーソナル:980円
    パーソナルプラス:2,980円
    MFクラウド会計/kintone/Senses/ZOHOあり
    1ヶ月無料

    豊富なテンプレートで簡単作成 – MFクラウド会計に無料登録・詳細はこちら

    freee会計 – 入出金データ自動取得/帳簿&決算自動作成/売掛金/入金消込も可能

    freee会計
    • 銀行口座/クレカ/レジの明細データも連携で自動取得・回答だけで簡単確定申告
    • 請求書発行・入出金情報も自動集計で入金管理/売掛金管理/消込も効率化
    • 総勘定元帳/仕訳帳など会計帳簿&決算書も自動作成・売上/売掛レポートで経営分析

    MFクラウド会計・確定申告は個人事業主の確定申告書作成から明細データ取得・売掛金管理までを1アカウントで完結するクラウド会計ソフトシェアNo.1のシステムです。

    経理業務に必要な各種入出金・明細データも自動で取得、各種会計帳簿も自動で作成ができます。また請求発行/管理も可能で、売掛金/入金管理/消込も効率化が可能です。

    freee会計の機能

    決算書/確定申告書類も日々のデータから自動作成・売上管理/キャッシュフローレポートも簡単にグラフ作成できいつでも経営状況の判断ができます。

    また領収書/レポート読込もスマホアプリと連携しているため、経費情報も簡単に取込みが可能です。

    初期費用月額費用主要機能無料トライアル
    0円 ※無料スターター:980円
    スタンダード:1,980円
    プレミアム:3,316円
    確定申告/決算書作成/各種レポート機能
    売掛金/入金管理/消込/各種会計帳簿作成
    銀行/クレジット明細連携/定期/合算請求
    1か月無料
    ※月額払いはそれぞれ1,180円/2,380円/プレミアムは年間プランのみ

    freee請求書 – 取引先入力で簡単スマホ請求書作成/郵送代行も1クリックで発送

    freee請求書
    • ワンクリックで利用できるため簡単作成
    • freee会計連携で入金確認など自動化
    • 請求書作成だけでなく確定申告まで対応
    • スマホでいつでも、どこでも請求書作成

    freee請求書はテンプレートからワンクリックで請求書作成ができ、会計ソフト連携で売上管理・自動帳簿付けが可能な無料の請求管理ソフトです。

    経費申請も領収書を写真でスマホからアップロードでカンタン申請、確定申告も質問に答えていくだけでカンタンに作成ができます。

    freee請求書の機能・料金

    また請求書作成だけでなく、郵送代行サービスも利用できるためメールによるPDFではなく原本が欲しいという顧客にも対応できます。

    初期費用月額費用会計システム・ソフト連携無料トライアル
    0円ミニマム:1,980円
    ベーシック:3,980円
    プロ:39,800円
    freee会計あり 1ヶ月

    テンプレートから請求/見積書もスマホで簡単作成 – freee請求書に無料登録・詳細はこちら

    INVOY

    • すべての機能を無料で利用することが可能
    • 上から必要項目を入力するだけで簡単に作成可能
    • 見積書・領収書へのワンクリック変換可能

    INVOYは、すべての機能を無料で利用することが可能な請求書作成サービスです。上から必要項目を入力するだけで簡単に請求書を作成することが出来ます。また、請求書から見積書・領収書をワンクリックで変換することも可能です。

    初期費用月額費用会計システム・ソフト連携無料トライアル
    0円0円なし完全無料

    詳細はこちら:https://www.invoy.jp/ 

    Code for Fun

    • 登録不要で無料で利用可能
    • スマートフォンで利用可能
    • 作成した資料はPDFでダウンロード可能

    Code for Funはアカウント登録不要で無料で利用可能な請求書作成システムです。スマートフォンからも利用でき、作成した資料はPDFでダウンロードすることも可能です。

    初期費用月額費用会計システム・ソフト連携無料トライアル
    0円0円なしなし

    詳細はこちら:https://codeforfun.jp/tools-invoice-estimate-delivery-receipt/ 

    中小企業の請求作成/消込/未入金管理おすすめクラウド請求管理システム&ソフト初期/月額比較6選

    請求管理ロボ – 与信/集金/消込/督促&請求代行/未入金100%保証/前受金もAPIで自動化

    請求管理ロボ
    • 脱エクセル・与信審査/請求作成/消込/督促業務を一括管理で決済業務80%削減
    • “まるなげロボ”で法人決済&請求業務も全て代行/最安水準手数料1%/郵送費0円
    • SFA/CRM/会計ソフトもAPI連携で手間の多い入金消込/契約管理も効率化
    • 豊富なテンプレート/カスタマイズで自動作成・請求電子化も可能
    • サブスク/継続課金に強く明細単位のスケジュール/繰越金/前受金も自動処理

    請求管理ロボは毎月発生する与信審査/請求作成/集金/消込/督促などの決済業務を80%削減が可能なクラウドサービスで、ダッシュボードで開封状況/入金履歴も一括管理できます。

    独自の決済管理システムでエクセルや紙の脱却で請求業務の自動化・会計ソフト/SFA連動で債権管理も効率化・与信~回収/督促まで請求業務のまるなげ代行も提供しています。

    請求管理ロボの機能

    請求代行「まるなげロボ」は最安水準の手数料1%/請求郵送費0円/債権回収100%保証で、月に発生する事務処理は70時間以上といわれますが、0時間でコア業務に集中できます。

    また効率化の機能も豊富で多彩な請求書テンプレート/カスタマイズ・SFA/会計ソフト連携による自動消込で様々な入金も一元管理が可能です。

    請求管理ロボの特徴

    決済手法もクレジット以外の口座振替・銀行振込・コンビニ決済など多様な支払い方法に対応しています。

    CRM/SFAともAPI連携で請求~契約管理まで効率化でき小売・BtoB企業におすすめです。

    請求管理ロボのサブスク・定期請求おすすめ機能

    また運営会社のROBOT PAYMENTは継続課金/サブスク決済に強みがあり、手間の多い繰越金も自動発行・前受金(プリペイド型)も自動取り崩し処理も可能で定期請求に必要な機能が豊富に備わっています。

    請求管理の課題はシステム・請求フローなど企業によって様々ですが、個別ヒアリングで無料相談も受付中のためまずは課題感から伝えてみましょう。

    初期費用月額費用請求郵送料金債権保証機能/オプション
    お問合せ20,000円~
    ※請求件数で変動
    150円/枚~1.0%~IP制限/請求期限通知/催促メール
    SFA/CRM/会計ソフト/API連携
    請求まるなげ代行/郵送代行 ※0円

    楽楽明細

    楽楽明細

    楽楽明細はTVCMも放映しており導入実績8,000社突破※4・売上シェア・導入社数シェアNo.1※1の電子請求書発行システムです。請求書発行をオンライン化することで印刷・封入・発送の手間が0になり、紙代・印刷代・郵送代金などのコストも削減ができます。

    初期費用月額費用郵送費用主要機能
    100,000円25,000円~169円/通~Web請求書発行/郵送代行/帳票レイアウト
    インボイス/電子帳簿保存法対応

    詳細はこちら:https://www.rakurakumeisai.jp/

    ペイトナー 請求書 – めんどうな請求書の回収・電子化・振込をぜんぶ自動化!

    ペイトナー 請求書
    • 社長が自ら行っている、めんどうな請求書の回収や振り込みを自動化します。
    • 請求書が何枚あっても1クリックで支払日に自動振り込み!
    • 専用メールアドレスに送るだけで請求書を自動回収
    • かかる費用は振込手数料の¥300/件のみ!

    詳細はこちら:https://paytner.co.jp/invoice

    クロジカ – 月額請求書を簡単作成・サブスクリプション請求管理ソフト

    クロジカ
    • ワンクリックで請求書郵送
    • 銀行口座連携で自動消込
    • 計上月ズレを防ぐ計上処理

    クロジカは、月額請求書作成や送信をカンタにする請求書管理ソフトです。請求書の印刷や封入も不要で一括で郵送できたり、銀行口座豚鶏することで自動消込も可能です。

    初期費用月額費用請求/入金費用・件数上限
    問い合わせ問い合わせ問い合わせ

    詳細はこちら:https://kurojica.com/

    MakeLeaps

    MakeLeaps
    • 9種類の書類を作成可能
    • 銀行口座情報をアプリで一元管理
    • はんこいらず、ペーパーレス促進。

    MakeLeapsは9種類の書類を作成可能な請求書管理システムです。クラウドシステムのため、数字も書類も全部署で一元管理できます。

    また銀行口座情報をアプリで簡単にチェックできるため作業も効率化します。

    初期費用月額費用会計・販売管理システム連携無料トライアル
    なしフリー:0円
    個人:500円
    法人:800円/1ユーザー
    PCA会計/勘定奉行/kintone/商奉行あり

    詳細はこちら:https://www.makeleaps.jp/

    BtoBプラットフォーム請求書

    • 利用企業合計63万社以上
    • 請求書発行だけでなく受け取り業務も対応
    • 会計販売システムと連携可能

    BtoBプラットフォーム請求書は63万社以上が利用している請求書管理システムです。請求書発行だけでなく、受け取り業務にも対応しているため業務のペーパーレスが可能です。

    また会計販売システムとも連携することで業務の作業の効率化にも影響します。

    初期費用月額費用会計・販売管理システム連携無料トライアル
    100,000円5,000円ありなし

    詳細はこちら:https://www.infomart.co.jp/seikyu/index.asp 

    board

    • 3,600社以上で導入実績あり
    • 請求書管理だけでなく周辺業務との連携が可能
    • 有料継続率99%

    Boardは、請求書管理から周辺業務までのカバーできる請求書発行システムです。書類の捺印から会計ソフトとの連携、未払いの対応まで可能です。またインターネットが繋がっていればどこからでも利用可能です。

    初期費用月額費用会計・販売管理システム連携無料トライアル
    0円パーソナル:980円
    ベーシック:1,980円
    スタンダード:3,980円
    プレミアム:5,980円
    弥生の申告ソフト/freee/MFクラウド会計なし

    中小~大手向け与信/請求書発行/代金回収/消込対応のおすすめ掛け払い決済&請求代行サービス初期/月額比較6選

    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料請求書発行費用与信限度額審査時間個人事業主連携カート
    RP掛け払い0円~ ※無料0円~ ※無料0.5~2.9%0円~ ※無料問い合わせ問い合わせ問い合わせCAM MACS
    Salesforce
    Paid(ペイド)0円 ※無料 0円 ※無料 0.5~3.1% 125円1,000万円最短即時~3営業日程度 〇Bカート/makeshop 
    ECBB/ebisumart  
    EC-CUBE/One’s Closet/EverCart 
    請求まるなげロボお問合せお問合せ
    ※請求数で変動
    1.0%~0円問い合わせ問い合わせ〇CAM MACS
    Salesforce
    BtoBクレカオールライトプラン0円※無料0円※無料~2.24%―カード会社による約14営業日〇✕
    ※ECカート接続実績も有り、
    個別相談にて対応可能
    GMO掛け払い0円※無料0~1.4万円0.5~3.4%150~180円1,000万円~1週間〇ebisumart
    NP掛け払い0円※無料お問合せ1.2~3.6%190円300万企業与信:3営業日
    取引与信:~2時間
    〇Bcart/makeshop BtoB
    ebisumart/楽楽B2B
    掛払い.com0円※無料お問合せ 1.2~3.6%190円上限なし企業与信:当日
    取引与信:即時~2時間
    〇 楽楽B2B
    マネーフォワード ケッサイ0円※無料お問合せ 0.5~3.6%190円1,000万企業与信:2営業日
    取引与信:即時
    〇Bcart/ebisumart
    クロネコ掛け払い0円※無料お問合せ 2%~5%0円60万円~1営業日〇Bcart/ebisumart
    インフォマートの掛売決済0円※無料0円~0.5~3.5%問合せ1,000万円最短数秒~2営業日以内〇✕
    ※限定キャンペーンは問合せフォームにORENDの記載が必須

    RP掛け払い – 初期/月額0円/手数料0.5%~/与信~消込/BtoB後払/集金代行/サブスク対応

    RP掛け払い
    • 初期/月額/請求書発行0円~/手数料最安水準の0.5%~/代金回収/売掛金100%保障
    • 与信管理/請求作成&送付/集金/入金消込/督促業務 集金業務全て代行/利用上限枠なし
    • キックオフMTGで要件定義など専任支援※1/決済情報アップのみで76時間/月削減
    • クレカ/サブスク/コンビニ決済/口座振替/銀行振込/請求書払い豊富な支払い対応
    • 決済システム上でリアルタイム入金状況確認/審査落ち企業も個別請求発行不要

    ※1 キックオフMTG:90分×3回が無料

    RP掛け払いは初期/月額/請求書発行費用が0円から利用でき、手数料は最安水準0.5%のBtoB後払い・掛け払い決済/請求代行サービスです。

    請求管理/決済システムも提供しており与信管理/請求作成/代金回収/入金消込/督促も全て代行が可能で、利用上限枠もなく審査通過企業は100%入金保障を行っています。

    RP掛け払いの特徴

    請求情報をシステムにアップするだけで月次の請求処理が完了し、与信~督促/債権管理にかかる工数を76時間/月以上も削減できます。※1与信審査1件5分、月間件数300件で計算※2 出典:経理プラス

    またクレジット/コンビニ決済/口座振替など豊富な支払いに対応し、RP掛け払いを提供するROBOT PAYMENTはサブスク決済に強みがあり、企業間決済だけでなくレンタル事業/小売/学習塾業界の会費徴収もおすすめです。

    RP掛け払いが選ばれる理由

    また専任担当が要件定義/キックオフMTG(90分×3回)を無料で実施しており、他社では与信審査落ち企業は自社で請求発行となりますが、同じシステム上で発行可能なため個別作業は不要で工数を削減できます。

    無料相談も受付中で入力項目も5つのみ1分で完了するため、請求業務/決済処理に課題感のある方は手数料見積依頼・お問い合わせフォームから相談してみましょう。

    初期費用月額費用手数料請求書発行料金限度額オプション
    0円~ ※無料0円~ ※無料0.5~2.9%PDF/電子請求書:無料
    請求書発行:0円~
    なし継続課金/集金代行
    請求管理システム
    審査落ち企業対応

    Paid(ペイド)- 初期・月額費用0円/保証料0.5%~/継続取引に強い/導入企業数No.1

    Paid(ペイド)の紹介
    • 初期費用・月額費用0円/保証料0.5%~ ランニングコストなしで導入可能
    • 与信審査/請求書発行/入金確認/督促/代金回収 集金業務すべて代行!
    • メールと電話で丁寧な督促&万が一未払いがあっても代金100%保証
    • 口座振替で面倒なお客様への書類の送付・回収、返送対応などの手続きも代行
    • 審査のプロが与信を判断!情報が少ない中小零細企業や個人事業主でもOK

      ※1 日本マーケティングリサーチ機構 2021年9月期調べ。指定領域における検証調査。

    Paid(ペイド)は、初期費用・月額費用なしで利用できる請求代行と未払い時の保証がセットになったBtoB向けの決済代行サービスです。

    導入企業数は5,000社以上で業界No.1!SaaSやEC、対面取引まで様々なビジネスに導入できます。特に、継続取引のしやすさで選ばれています。

    Paid(ペイド)が選ばれる3つの特徴

    Paidは、企業に対して与信を行います。審査は初回取引時のみで2回目以降の取引では審査が発生しないため、継続取引がしやすいのが特徴です。

    定期的に受注が発生するBtoB ECや、毎月請求が発生するSaaS・サブスクサービスでも、スムーズに取引していただけます。

    Paid(ペイド)が解決できること

    加えて、取引継続を前提とした丁寧な督促や、取引先が支払いしやすい仕組みがあることがPaidの特徴です。 

    電話とメールの両方で督促を行うため回収率が高く、最終的な未払いによる取引停止を減らすことができます。またお客様専用のサポート窓口や請求書のダウンロードができる専用マイページをご用意しているためスムーズにお支払いしていただけます。 

    Paidを導入すれば請求業務が最大99%カットできる

    Paidを導入すれば、データの登録のみで請求が完了するため、請求業務にかかる時間を最大99%削減することができます。バックオフィスを気にせず取引先を拡大したい、月末月初も本業に集中したいという課題をお持ちの企業様におすすめのサービスです。詳しくはぜひPaidへお問い合わせしてみてください。

    初期費用月額費用手数料事務手数料お支払い条件
    0円 ※無料0円 ※無料0.5~3.1%
    詳細はお問い合わせから
    請求1件につき¥125月末締め/翌月末払い
    または、月末締め/翌々月5日
    (保証料0.2%値引き)

    請求まるなげロボ – 手数料1%&郵送0円/与信~督促/口座振替/コンビニ集金/債権保証

    請求まるなげロボの紹介
    • 業界最安水準の手数料1%~/請求書郵送費0円
    • 与信審査/請求書発行/入金消込/催促まで全て代行
    • 銀行振込/口座振替/コンビニ/クレジット決済など幅広い支払い方法に対応
    • キックオフ/要件定義MTGが最大3回まで無料(90分/回)
    • 入金遅延・貸し倒れ100%債権保証 ※審査で適格債権と判断され与信通過に適用

    請求まるなげロボは与信審査から督促までの請求業務を全てアウトソースができ、手数料は業界最安水準の1.0%~・請求書郵送費は0円の法人向け請求・集金代行サービスです。

    BtoB取引で発生する請求発行や入金消込/未払い企業への督促も代行、入金遅延・貸し倒れ債権も事前審査を通過していれば未払いリスクも100%保障を行っています。

    そのため導入企業では請求情報をシステムにアップするだけで、入金状況や回収状況など手間の多い請求に関するステータス管理も1画面で見ることができます。

    請求まるなげロボの導入メリットとサポート内容

    また導入サポートも充実しており営業担当とキックオフミーティングを90分×3回実施し、システム連携や要件整理を行いてプロジェクト推進を行い初期設定・テストを経て実運用に入ります。

    請求まるなげロボが選ばれる理由

    加えて請求まるなげロボの特徴は他の請求代行・掛け払い決済サービスよりも低コスト/豊富な支払い方法/審査落ち企業も対応ができ、専任担当者が3か月間の導入支援を行っている点です。

    請求書の郵送費用は無料でクレジット/口座振替/銀行振込/コンビニ決済など幅広い決済に対応し、審査落ち企業の場合は自社で請求発行が一般的ですが提供している請求管理システム内で一元管理ができます。

    複雑な経理処理/繰越金/前受金の切り崩しなど、請求フローに課題があり経理部門・営業事務が疲弊している場合は無料でオンライン導入相談も行っているため営業担当者に問い合わせを行いましょう。

    初期費用月額費用決済手数料請求書郵送費最低郵送枚数
    お問い合わせ請求発行件数に応じて変動1.0%~0円 ※無料問い合わせ

    ROBOT PAYMENT – BtoBサブスクに強い/手数料2.65%/メール決済/継続課金&請求代行

    ROBOT PAYMENTのサブスク決済
    • 決済手数料は業界最安水準の2.65%~※平均3.24%~3.74%年間コスト大幅に削減
    • レッスン教室&個人ショップおすすめ/HP不要のメール決済で簡単SNS販売
    • 顧客管理データベース×会費徴収でクレジット・口座振替を効率化
    • 紙&エクセル脱却/振込依頼書・口座開設作業も不要で未入金催促も代行
    • 課金周期/お試し期間/課金回数など豊富な機能/リンク決済で簡単支払い受付

    ROBOT PAYMENT(ロボットペイメント)は業界最安水準の手数料2.65%・月謝集金~未入金督促対応の個人レッスン教室やネットショップにおすすめの決済代行サービスです。

    独自の決済システムで顧客データを構築し、課金周期/金額変更/お試し期間/回数指定など豊富な課金機能で小売/レンタル事業/月額型の会員サイトにもおすすめです。

    ROBOT PAYMENTのサブスク決済の機能

    ROBOT PAYMENT社は月額型のサブスク決済に強みを持ち、フィットネスジム/小売業界の集金代行/NPO・協会の会費徴収にも活用できます。

    また毎月手間になる決済データ・ファイルアップロードも業界では唯一不要で、決済管理システム内で自動課金処理のため、支払い請求業務の大幅な効率化が期待できます。

    ROBOT PAYMENTのサブスク決済の決済方式

    決済手法もクレジット以外のコンビニ/銀行振込/口座振替に対応し、メール決済を使えばサイトを持たない個人事業主もSNSのプロフィール/投稿画像にリンク設置で簡単にクレジット決済が可能です。

    審査申込みも会社情報/販売商品・サービス/単価情報を入力し2~3分で簡単にWeb申込みができるため、会費徴収/月謝管理/集金代行を検討の方は審査依頼をしてみましょう。

    ROBOT PAYMENTのサブスク決済の導入プラン・サービス導入の流れ

    また”まるごと決済・請求管理プラン“は様々な決済方法を一括導入・請求発行/集金/入金消込もシステム上で管理でき未入金や債権管理も可能で中堅~大手におすすめのプランです。

    無料相談も受付中で入力項目も4つのみ1分で完了するため、請求業務/決済処理に課題感のある方はぜひ資料請求/お問い合わせフォームから相談してみましょう。

    初期費用月額費用決済手数料対応決済課金方式
    お問合せお問合せ 2.65%~クレジット/銀行振込/口座振替
    BtoB&企業間決済/コンビニ/電話注文
    CSV/寄付金/メール&リンク決済
    自動継続課金(定期/従量)/ワンクリック
    お試し期間/周期&回数指定/課金日指定
    リライト/洗い替え/最大自由設問10件

    ソニーペイメントサービス – 決済手段20種以上/カード会社と直接続で安定稼働/お得プランあり

    ソニーペイメントサービスの紹介画像
    • 費用はビジネスに合わせて個別見積りを提示 ※初期月額0円のパッケージプランも
    • 20種類以上の豊富な決済ラインナップだから、ビジネスに合った決済が見つかる
    • 非対面業界で唯一カード会社とダイレクト接続し、高速・安定した決済を提供
    • グローバルなセキュリティ基準”PCI DSS”に完全準拠
    • HDI-Japanより国際標準で最高ランク評価を受けた窓口が導入後もサポート

    ソニーペイメントサービスではクレジットカード決済だけでなく、コンビニ決済、オンラインID決済(PayPay、LINE Pay、au PAY等)20種類以上の決済に対応しています。お客様の支払いニーズに対応することで、販売機会の損失を防ぐことが可能です。ECカート利用中の事業者であれば、初期・月額0円のお得なプランを利用可能です。小さなお店から、大規模なECサイトまで、あなたに必要な決済がきっと見つかるでしょう。

    ソニーペイメントサービスのカード会社とのダイレクト接続

    ソニーペイメントサービスは、主要カード会社16社・18ブランドとダイレクト接続しており、約1秒という高速レスポンスを実現しています。また、カード会社との接続に中継地点がないので、安定した決済を実現し、「メンテナンスによるサービス停止」や「セール時等の大量処理による障害」のリスクを抑えています。非対面決済業界で、カード会社とダイレクト接続しているのはソニーペイメントサービスだけです。

    ソニーペイメントサービスのセキュリティ・導入後のサポート

    ソニーペイメントサービスは安全・安心な決済の提供のため、様々な取り組みを行っています。
    セキュリティ面では、グローバルなセキュリティ基準”PCI DSS”に完全準拠し、情報セキュリティマネジメントに関する”ISMS適合性評価制度”の認証を取得しています。
    サポート面では、HDI-Japanにより国際標準で最高ランクの三つ星評価を受けたサポートチームが、導入後の様々なお悩み・ご要望に対応しています。

    初期費用月額費用手数料・オプションなど無料トライアル
    個別見積
    ※一部0円プランもあり
    個別見積
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    インフォマートの掛売決済

    掛売決済のLP画像
    • 入金100%保証/入金期限当日にお振込み
    • 与信通過率99%、与信審査は最短数秒
    • サービス利用料率は債権金額(税込)の0.5~3.5%
    • 自社名義のまま請求書発行でき、取引先からの高い賛同率
    • 決済代行以外の請求もまとめて電子化できて、電簿法にも完全対応
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    0円 ※無料0円(無料)〜0.5%〜なし

    中小~大手向け売掛金照合/債権管理/督促自動化おすすめ請求管理&AI入金消込システム初期/月額比較7選

    請求管理ロボ – 与信/集金/消込/督促&請求代行/未入金100%保証/前受金もAPIで自動化

    請求管理ロボの紹介
    • 脱エクセル・与信審査/請求作成/消込/督促業務を一括管理で決済業務80%削減
    • “まるなげロボ”で法人決済&請求業務も全て代行/最安水準手数料1%/郵送費0円
    • SFA/CRM/会計ソフトもAPI連携で手間の多い入金消込/契約管理も効率化
    • 豊富なテンプレート/カスタマイズで自動作成・請求電子化も可能
    • サブスク/継続課金に強く明細単位のスケジュール/繰越金/前受金も自動処理

    請求管理ロボは毎月発生する与信審査/請求作成/集金/消込/督促などの決済業務を80%削減が可能なクラウドサービスで、ダッシュボードで開封状況/入金履歴も一括管理できます。

    独自の決済管理システムでエクセルや紙の脱却で請求業務の自動化・会計ソフト/SFA連動で債権管理も効率化・与信~回収/督促まで請求業務のまるなげ代行も提供しています。

    請求管理ロボの機能

    請求代行「まるなげロボ」は最安水準の手数料1%/請求郵送費0円/債権回収100%保証で、月に発生する事務処理は70時間以上といわれますが、0時間でコア業務に集中できます。

    また効率化の機能も豊富で多彩な請求書テンプレート/カスタマイズ・SFA/会計ソフト連携による自動消込で様々な入金も一元管理が可能です。

    請求管理ロボの特徴

    決済手法もクレジット以外の口座振替・銀行振込・コンビニ決済など多様な支払い方法に対応しています。

    CRM/SFAともAPI連携で請求~契約管理まで効率化でき小売・BtoB企業におすすめです。

    請求管理ロボの機能

    また運営会社のROBOT PAYMENTは継続課金/サブスク決済に強みがあり、手間の多い繰越金も自動発行・前受金(プリペイド型)も自動取り崩し処理も可能で定期請求に必要な機能が豊富に備わっています。

    請求管理の課題はシステム・請求フローなど企業によって様々ですが、個別ヒアリングで無料相談も受付中のためまずは課題感から伝えてみましょう。

    初期費用月額費用請求郵送料金債権保証機能/オプション
    お問合せ要問い合わせ150円/枚~1.0%~IP制限/請求期限通知/催促メール
    SFA/CRM/会計ソフト/API連携
    請求まるなげ代行/郵送代行 ※0円

    V-ONEクラウド – エクセル脱却の入金消込・債権管理システム

    • 導入実績500社以上
    • 企業規模やECサイト用などにカスタマイズされたサービスを用意
    • 機械学習を用いることで高い照合率を実現

    V-ONEクラウドは、導入実績500社以上、継続契約率99%の入金消込・債権処理サービスです。企業規模やECサイト向けなどカスタマイズされたサービスも用意されています。

    また入金消込も機械学習を用いているため、高い照合率を実現しています。

    初期費用月額費用請求/入金費用・件数上限
    問い合わせ問い合わせ問い合わせ

    詳細はこちら:https://www.r-ac.co.jp/

    Progress Corticon – ルールベースのAI(人工知能)で消込を自動化

    • 500社以上の様々なDXに導入
    • 経理だけでなくマーケテイング・製造サプライチェーンなどの業務を改善
    • AIで自動化しアジリティを入手

    Progress Corticonは500社以上のマーケティング・製造・サプライチェーンなどの業務をAIで自動化することでDXを自動化しています。KDDIやグリーなどの大手の企業も含めて多くの企業で導入されています。

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    詳細はこちら:https://www.ashisuto.co.jp/product/category/brms/progress_corticon/

    MFクラウド債権請求

    • SalesforceなどのCRMと連携
    • 会計ソフトと自動連携
    • インボイス精度・電子帳簿保存法にも対応

    MFクラウド債権請求は、請求書の電子化から債権管理・会計連携までワンストップで実現するクラウド型債権管理システムです。SalesforceなどのCRMから連携することで簡単に請求書作成も可能です。

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    詳細はこちら:https://biz.moneyforward.com/receivable/

    債権管奉行クラウド

    • Excelの手作業と比べて70%作業時間削減
    • 金融機関や基幹システムと自動連携
    • 注文してから3営業日で導入可能

    債権奉行クラウドは、あらゆる基幹システムとつながり入金消込を効率化につながるシステムです。様々な金融機関ともつながることで入金消込も自動化できます。注文してから最短3営業日で導入可能です。

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    詳細はこちら:https://www.obc.co.jp/bugyo-cloud/saiken 

    Payma(Smart Billing) – 入金消込特化のAIクラウドツール

    • AIによる入金消込業務の効率化
    • 入金消込フローに合わせたUI/UX
    • 大量・複雑なデータに対応可能

    Paymaは、入金消込に特化したクラウドサービスです。AIを活用することで使えば使うほど入金消込業務の効率化につながります。また入金消込フローにあわせたUI/UXのため、簡単操作でストレスフリーです。

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    詳細はこちら:https://www.nttcom.co.jp/payma/ 

    Ally(アライ)

    • 契約に基づく請求書の自動作成
    • 大手銀行との連携により入金自動消込機能
    • 見積書の自動入力で一元管理

    Allyは契約に基づいた請求書発行のタイミング管理と実現主義の原則の両方を満たした販売管理システムです。大手銀行との連携による入金自動消し込み機能や契約に基づく請求書の自動作成が可能です。その他会計システムとの連携することで経理業務全体の効率化につながります。

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    詳細はこちら:https://www.d-tide.co.jp/ally/

    【番外編】経理フロー改善に役立つビジネスクレカおすすめ3選

    JCB Biz ONE – 最大40,000円相当プレゼントキャンペーン実施中

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    • 一般カードは年会費永年無料。ゴールドは初年度無料&条件達成で翌年度も無料
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    • 発行に必要なのは本人確認書類のみ!登記簿謄本・決算書など不要で簡単に申し込み
    • 最短5分でカード番号発行ができるビジネスカード ※個人名義口座の場合

    JCB Biz ONEは2024年9月24日(火)に新登場した、個人事業主やフリーランス、店舗オーナー向けのビジネスカードです。

    経費精算の効率化やキャッシュフローの改善に役立ち、あなたのビジネスをサポートできる1枚です。

    事業用の支払いをBiz ONEにまとめることで、ビジネスとプライベートの仕訳が簡単になります。

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    カード利用明細を会計ソフトに自動入力でき、最大90%の作業時間短縮に繋がります。
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    三井住友カード ビジネスオーナーズ 一般

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    三井住友カード ビジネスオーナーズ 一般
    • 年会費:永久無料
    • 利用限度額:~500万円
    • ポイント還元率:0.5~1.5%

    三井住友カード ビジネスオーナーズ 一般は最大18枚までのパートナーカードを発行できます。ETCやiD専用カードなどの追加もでき、ビジネスのさまざまなシーンで役立つでしょう。複数人の従業員にカードを持たせたい中小企業、出張や交通機関の利用が多い個人事業主などにおすすめです。

    年会費が永久無料、ポイント還元率は通常利用で200円につき1ポイント、条件達成で特約店での利用で200円につき3ポイント。最大1.5%にもなり、ポイント還元率の高さが魅力といえます。

    三井住友カード ビジネスオーナーズ 一般 公式サイト

    アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カード

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    アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カード
    • 年会費:13.200円
    • 利用限度額:利用状況により変動
    • ポイント還元率:1%

    アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カードはポイント獲得の機会が多いビジネスカードです。入会後の条件達成でつくボーナスポイントが多く、合計で4万ポイントを獲得可能。ポイント還元率が1%と高めなこと、入会後も知人の紹介で7,500ポイントがもらえることなど、ポイントを貯めやすいカードです。

    ロボットペイメントの「請求管理ロボ」との連携が充実している点もメリットです。請求書の発行から催促まで一元管理できるシステムで、導入支援費用が無料になる、対象プランが15%になるなど、会員専用の優待プランが用意されています。掛売の機会が多い企業、請求業務の効率化を考えている企業におすすめのシステムで、会員優待プランを利用することで、ビジネスカードの割高な年会費をカバーできます。

    アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カード 公式サイト

  • 無料Web請求書作成&発行システム比較22選!目的別の選び方・おすすめクラウド管理ソフト・メリット

    無料Web請求書作成&発行システム比較22選!目的別の選び方・おすすめクラウド管理ソフト・メリット

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    Web請求書作成&発行システムとは|機能/消込効率化/帳票の種類

    Web請求書作成・発行システムとはテンプレートを元に請求/見積/納品などの帳票・メール送付・郵送代行・入金消込ができるクラウド型請求管理システムを指します。

    請求業務の範囲は広くどの部分を効率化するかによって選択するソフトが異なり、企業規模によってもシステム連携など検討要件が異なります。

    今回はWeb請求書発行システムの基本機能・導入メリットに触れ、規模や業界別に応じたサービスの分類分けをしながら比較ポイントや選び方を解説します。

    後半ではおすすめの無料から使えるWeb請求書発行・作成システムを紹介します。

    請求書作成&発行~売上管理・経理業務の流れ – 幅広い作業範囲と請求管理の課題

    まずは請求発行の業務フローをみながら経理業務の課題についてみていきます。

    • 見積/請求書発行・金融機関からの入金データ確認
    • 代金回収/売掛金と入金明細の照合・入金消込
    • 未入金企業のリスト化/催促メール・督促業務

    企業間決済の業務フローは上記のように請求発行から代金回収を行い、入金確認後に管理リストの中から消込を行います。もし支払いがない場合などは催促・督促といった未払い対応が必要になります。

    経理部門では月次の決算締め作業が毎月発生するため、時間との勝負であるとともに細かな確認業務を何度も繰り返し、ミスが出ないようにする必要があります。

    取引顧客・請求発行件数が多くなるほどエクセルや紙での管理を行っていると、人的ミス・未払い企業の管理漏れも発生してしまうでしょう。

    エクセルでの請求書発行・入金管理の課題やデメリットについてはこちらの記事で解説しています。

    Web請求書作成&発行システムの機能 – 帳票作成/入金管理/会計ソフト連携で効率化

    • テンプレートから請求書作成/メール送信/郵送
    • 見積書・請求書など帳票作成~管理
    • 入出金データの自動取得/取引データの自動提案
    • 入金ステータス管理/売掛金照合/消込/催促メール
    • 会計ソフト・外部システムとの連携

    WEB請求書発行サービスではテンプレートから請求書・見積書の作成から入金管理・消込に加えて、会計ソフト連携による売上管理ができます。

    テンプレート機能では請求書だけでなく見積/納品/領収書など各種帳票作成が可能です。またメール・PDF送付による電子請求書だけでなく、郵送代行オプションの利用も可能です。

    また毎月の経理業務で手間の多い消込作業も金融機関・クレジットカード明細の自動取得・売掛金照合もシステム上で一元管理ができ、期日に支払いがない未入金企業に自動催促メールの送付設定で効率化ができます。

    基本的には会計ソフト・販売管理システムとも連携ができるようになっており、請求作成から未入金管理・売上管理もできます。

    Web請求書作成&発行システムの使い方・法人・個人事業主の保存期間

    それではWEB請求書システムはどのように使うのでしょうか。簡単な使い方をご紹介します。

    まずはシステム内にあるテンプレートから自身が利用したいテンプレートを選びます。テンプレートを選んだら、請求書や請求内容、請求元、金額などの必要事項を入力します。

    必要事項を入力したら作成、保存をして完了です。その後、出力やメールでの送信など用途に合わせて展開しましょう。

    請求書を作成する際に気をつけなければいけないのが保存期間です。請求書は法人の場合は7年、個人事業主の場合は5年保存しなければならないと法律で規定されいるため、保存期間も注意しシステムは検討しましょう。

    参考:国税庁 – No.5930 帳簿書類等の保存期間

    Web請求書作成&発行システムの導入方法・種類|企業規模/目的別の管理ソフト

    WEB請求書発行システム・サービスは企業規模や用途により機能が異なるため、次はWEB請求書発行システムの種類についてご紹介します。

    企業規模システム/ソフト機能/特徴主要システム
    個人事業主
    小規模法人
    クラウド会計ソフト
    Web請求発行システム
    見積/納品/請求書の作成からメール送付
    入金管理・会計ソフト連携で請求業務の効率化
    ROBOT PAYMENT/Squareリンク決済
    STORES請求書決済
    GMOイプシロン/Misoca
    MF請求書/freee請求書
    中小企業請求管理システム
    支払管理ソフト
    帳票作成・送付に加えて入金消込/外部システム連携
    未払い企業への督促メール/郵送代行も可能
    GMO掛け払い/RP掛け払い
    請求管理ロボ/楽楽明細/board
    MakeLeaps /イーメイサイプロ
    Aladdin Office/商奉行クラウド
    大手企業入金消込システム
    債権管理ソフト
    入金消込/請求管理だけでなく社内DB
    基幹システム(ERP/販売管理/在庫管理)とAPI連携
    消込/未払金/債権管理/返済予定管理
    GMO掛け払い/RP掛け払い
    請求管理ロボ/Bill One/V-ONEクラウド
    債権奉行クラウド/MFクラウド債権請求

    個人事業主/小規模法人向け – 無料から使える請求書作成&発行システム/クラウド会計ソフト

    • 請求/見積/納品書までテンプレートから無料作成
    • 会計ソフト・販売管理システムと自動連携
    • 請求の封入・郵送代行サービスオプションもあり

    Web請求書発行システムは画面上でテンプレートを活用し請求/見積書などを無料作成し、送付や消込管理が可能なクラウド型システムで無料から利用できるツールも多く個人事業主・小規模法人におすすめです。

    また企業ロゴや印影を登録することで印影つきの請求書を簡単に作成することもでき、会計ソフトや販売管理システムと自動連携も可能です。

    請求書の封入や郵送代行サービスもオプションとして設けられており取引顧客に応じた請求書発行に対応できます。

    また Squareリンク決済やSTORES請求書決済などリンク型決済サービスでは、見積もりや請求書の作成・送付に加えて、オンライン決済や継続課金も対応しています。

    中小企業向け – 与信審査~督促/明細の自動取得/請求管理システム/支払い管理ソフト

    • 請求書/見積書/納品書/領収書など無料テンプレートから帳票作成
    • 発行~入金管理・未入金督促など請求フロー全体の管理 
    • Webサイト不要・リンク決済機能によるオンライン販売・請求管理 
    • 自動継続課金でサブスク決済・定期請求に対応 
    • 会計ソフト・POSレジ・CRMなど外部システム連携

    請求書管理システムでは請求書だけでなく見積/納品書など帳票をテンプレートから作成が可能で、発行後の請求書の送付から入金管理/消込/未入金催促など請求フロー全体を管理することが出来ます。

    加えて決済機能を有しているサービスの場合は、Webサイトがなくてもオンライン販売から請求まで行うことが出来ます。

    請求管理ロボなど法人向けに強みをシステムの場合は、サブスク決済/定期請求に必要なお試し期間設定/周期や回数指定/課金日指定/従量課金など豊富な継続課金機能が備わっています。

    会計ソフトやCRM/SFAなど導入している外部システムと連携することで、リアルタイムに売上確認・業務効率化・人的ミスの軽減にもつながります。

    大企業向け – 支払い遅延/滞納企業の支払予定管理/債権管理&入金消込システム

    • 支払い滞納・滞留債権の回収予定日の管理
    • 入金管理・消込作業の自動化
    • 催告書送付・債務企業との交渉・督促訴訟手続きの代行

    債権管理システムは、入金管理や消込作業の自動化を行ったり、 支払い滞納債権の回収予定日の管理などを行います。

    また支払い遅延や滞納が起きた場合には催告書送付や催促訴訟手続の代行も可能です。

    Web請求書作成&発行システム導入5つのメリット|請求/消込/回収の効率化

    (1)ペーパレス化で印刷/郵送料などコスト削減・クラウド型で保存スペースも不要

    1つ目はペーパーレス化が進むということです。Web請求書発行システムを活用することで、印刷や捺印・発送といった手間を省けます。

    その結果手間だけでなく印刷代や郵送料なども省けるため大きなコスト削減にもつながり、上記でご紹介したように請求書は個人事業主は5年、法人は7年保管する必要がありますが、スペースも不要です。

    (2)請求作成/発行/入金消込/催促/未入金管理など経理業務の効率化につながる

    2つ目は業務の効率化につながるということです。Web請求書システム・サービスを活用することで請求書作成・送付・受領などの経理業務のの大きな効率化に繋がります。

    また毎月の同内容であればコピーして日付を変更するだけで簡単作成、外部データと連携させることで請求管理業務の削減にも繋がります。

    また入金データを自動取得し自動消込もできるため、従来は入金データを毎回定期的に確認し消込の目視チェック・や入力も手作業で行う必要がありました。

    入金管理システムでは銀行口座・クレジットカード・POSレジなど明細情報を自動取得、勘定科目も自動提案のため作業の効率化につながります。

    (3)電子化管理によるカバナンス・セキュリティ性の強化

    3つ目は電子管理することにより紛失などの人的ミスを削減し、管理がしやすくなる点です。また一部の請求書発行サービスではデータセンター内で強固なセキュリティを確保しています。

    クラウド環境に懸念を抱き自社サーバー型(オンプレミス)を検討する企業も多いですが、認証方式・セキュリティ性の高いシステムであれば、情報漏洩などのリスク防止となります。

    (4)請求ミス/入金管理漏れなどヒューマンエラー・エクセル管理の属人化防止

    4つ目は請求ミスや管理漏洩などの人的ミス削減につながるということです。請求書作成サービスを活用することで作業を自動化することができるため、請求ミスや入金管理漏れなどの人的ミスを防ぐことが可能です。

    サービスを導入することですべてのミスが防げるわけではありませんが、システム活用をすることで作成漏れ・発送忘れやといった自体は管理画面で一覧表示できるため避けることができます。

    またエクセル管理で請求作成・消込の場合は高度な関数を用いるため難易度が高く、専門性も高くなりがちです。そのため作業者に技術と経験が求められるため属人的になる傾向があります。

    経理担当者が退社・異動をしてしまうと消込ミスによるトラブルや未入金企業を放置される状態となる可能性がありますが、システム導入で誰でもリアルタイムに状況確認ができます。

    (5)会計ソフト/基幹システム連携で月次決算の早期化/リアルタイムに経営状況把握

    加えて会計ソフト・基幹システムとの連携が一般的なため各種ソフトと連携することでエクセルからの二重入力・転記作業は不要で、売上管理・月次決算まで自動化できるため締め作業のスピードアップも期待できます。

    エクセルでは可視化しづらい状況もシステム導入で、リアルタイムに経営データを確認し未払い企業の可視化で売掛金・未回収債権の早期発見ができキャッシュフローの安定につながります。

    Web請求書作成&発行システムの規模/用途別5つの選び方/比較ポイント

    紹介してきたように業界によって導入するWeb請求書作成・発行システムは求めれる機能が異ります。次は選び方・比較検討時のポイントを紹介していきます。

    (1)用途/規模に適したツールと機能|自社に必要な要件を整理したうえで検討に入る

    紹介してきたように業界や規模によって提供されている入金管理システム・請求管理ソフトにはさまざまな種類があります。まずは自社の業界にあったツールを検討しましょう。

    また企業規模が大きくなれば商品数・営業人数・管理部門も増えるため請求フローに関わる人間が、どうしても多くなってしまいます。

    部門が増えれば管轄範囲も明確に区分けされるようになるため、50~100名など一定規模の企業ではツール導入による効率化の範囲を要件定義したうえで導入検討に入るようにしましょう。

    ITレビュー・比較サイトなどでは比較表も設置されているため、参考にするのも良いでしょう。

    (2)業務カバー範囲・機能の確認|請求書発行/入金管理/督促/債権管理

    また導入検討システムの業務のカバー範囲も併せて確認しましょう。Web請求書発行システムは規模・用途により機能や効率化できる範囲が大きく異なります。

    請求書の作成だけができるものから入金管理・督促・債権管理までが可能なまでのものがあります。自社が利用したい範囲にあわせてその機能が備わっているのか否かを確認しましょう。

    (3)外部システム連携|販売管理・基幹システム・会計ソフトなどデータ連携

    また外部システムとの連携も確認のポイントです。請求書作成システムでは販売管理ソフトやSNS・会計ソフトなど外部システムと連携することで業務がより効率化できます。

    最低限の機能だけを導入して連携できないと結局余計な手間につながってしまう場合もあります。

    そのようなことを避けるためにも、一定の顧客を抱えている・売上がある場合は自社で利用しているシステムと連携できるのか、どのようなシステムと連携できるのかを確認しましょう。

    (4)セキュリティ性|認証方式/Pマーク/PCIDSSなど認証取得/BCP対策/情シス連携

    4つ目は中小~大企業の場合に要件となるセキュリティ性です。請求書の枚数が増えるだけで情報漏洩のリスクを増えます。

    システムを利用するのにどのような認証機能があるのか、通信の暗号化やバックアップ機能などのセキュリティ強度を確認しましょう。また一定規模の企業では情報端末の管理を行う情報システム部門を設置しているかと思います。

    経理部門だけでなく情シスと協力しながら要件定義・ツール検討を行うのが理想です。

    (5)使いやすいテンプレートが豊富にあるか・無料お試しができるか

    5点目はテンプレートの豊富さ・無料トライアルの有無です。サービスを利用して自社が使いやすいようなデザインのテンプレートがあるのか、また場合によって利用できるテンプレートが豊富にあるのかを確認しましょう。

    またサービスを利用する前に無料トライアル・デモ利用がある場合は試験導入を行い、使用感・画面UIなど細かな部分もイメージと差分がないかチェックするのも重要です。

    個人~小規模おすすめ無料Web請求書作成&発行システム初期/月額/手数料/機能比較10選

    ソフト/システムイメージ初期費用月額費用無料トライアル決済/支払い継続課金郵送代行
    ROBOT PAYMENT
    ※BtoBサブスク
    消込/請求代行
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    Square請求書0円 ※無料フリー:0円 ※無料
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    ◯◯ ✕
    STORES請求書決済0円 ※無料0円 ※無料完全無料◯✕✕
    freee請求書0円 ※無料ミニマム:1,980円
    ベーシック:3,980円
    プロ:39,800円
    あり 30日間✕✕◯
    Misoca0円 ※無料フリー:0円 ※無料
    プラン15:800円 ※1年無料
    プラン100:3,000円 ※1年無料
    プラン1000:10,000円 ※1年無料
    上記は作成枚数/月
    あり 最大60日間◯✕◯
    MFクラウド請求書0円 ※無料ミニ:800円
    パーソナル:980円
    プラス:2,980円
    あり 30日間◯✕◯
    無料請求書作成&郵送代行サービス比較表

    ROBOT PAYMENT – 個人OK/手数料2.65%/BtoBサブスク決済特化の請求代行&入金消込

    ROBOT PAYMENTのサブスクペイ
    • サブスク決済特化で決済手数料業界最安水準の2.65%~※平均3.24%~3.74%年間コスト大幅に削減
    • レッスン教室&個人ショップおすすめ/HP不要のメール決済で簡単SNS販売
    • 顧客管理データベース×会費徴収でクレジット・口座振替を効率化
    • 紙&エクセル脱却/振込依頼書・口座開設作業も不要で未入金催促も代行
    • 課金周期/お試し期間/課金回数など豊富な機能/リンク決済で簡単支払い受付

    ROBOT PAYMENT(ロボットペイメント)は業界最安水準の手数料2.65%・月謝集金~未入金督促対応の個人レッスン教室やネットショップにおすすめの決済代行サービスです。

    独自の決済システムで顧客データを構築し、課金周期/金額変更/お試し期間/回数指定など豊富な課金機能で小売/レンタル事業/月額型の会員サイトにもおすすめです。

    ROBOT PAYMENTのサブスクペイの決済方式

    ROBOT PAYMENT社は月額型のサブスク決済に強みを持ち、BtoB決済/フィットネスジム/小売業界の集金代行/NPO・協会の会費徴収にも活用できます。

    また毎月手間になる決済データ・ファイルアップロードも業界では唯一不要で、決済管理システム内で自動課金処理のため、支払い請求業務の大幅な効率化が期待できます。

    決済手法もクレジット以外のコンビニ/銀行振込/口座振替に対応し、メール決済を使えばサイトを持たない個人事業主もSNSのプロフィール/投稿画像にリンク設置で簡単にクレジット決済が可能です。

    審査申込みも会社情報/販売商品・サービス/単価情報を入力し2~3分で簡単にWeb申込みができるため、会費徴収/月謝管理/集金代行を検討の方は審査依頼をしてみましょう。

    ROBOT PAYMENTのサブスクペイの料金プラン・導入ステップ

    また”まるごと決済・請求管理プラン“は様々な決済方法を一括導入・請求発行/集金/入金消込もシステム上で管理でき未入金や債権管理も可能で中堅~大手におすすめのプランです。

    無料相談も受付中で入力項目も4つのみ1分で完了するため、請求業務/決済処理に課題感のある方はぜひ資料請求/お問い合わせフォームから相談してみましょう。

    初期費用月額費用決済手数料対応決済課金方式
    お問合せお問合せ 2.65%~クレジット/銀行振込/口座振替
    BtoB&企業間決済/コンビニ/電話注文
    CSV/寄付金/メール&リンク決済
    自動継続課金(定期/従量)/ワンクリック
    お試し期間/周期&回数指定/課金日指定
    リライト/洗い替え/最大自由設問10件

    Square請求書 – 個人おすすめ翌日入金/初期&月額0円/継続課金/決済~入金も一元管理

    Square請求書のトップ画像
    • 初期・月額0円で請求書発行から支払い管理
    • 個人におすすめ!最短翌日入金・取引履歴管理・支払い期日の自動リマインド
    • クレジットカード自動継続課金:ネットショップ・レッスン教室におすすめ
    • クレジット/Apple Payなど豊富な決済方法に対応
    • 無料のSquare顧客リストとの連携により顧客情報を自動作成

    Square請求書は請求書や見積書の作成から送付に加えて、クレジットカードの自動継続課金・月謝管理・会費徴収も可能な無料のオンライン請求決済管理システムです。

    また、メールやSMSで簡単に送付でき、テンプレートからの請求書作成・決済まで可能です。入金は最短翌日で、入金確認・キャッシュフロー状況は管理画面で直ぐに確認できます。

    Square請求書の画面イメージ

    請求書の作成時に顧客リストは自動作成され、取引履歴や顧客管理・支払いリマインドなどの請求管理機能もあります。

    また手間となる月謝管理・定期支払いもクレジット自動継続課金で集金業務を効率化でき、フィットネス・ヨガ・月額制のデジタルコンテンツ販売など、様々な場面で活用できます。

    Squareの利用業界は幅広く、飲食店のケータリングやデリバリー、アパレルや雑貨を始めとする小売業でのネット・実店舗販売、さらにはフリーランスの方にもおすすめです。

    Square請求書の利用実績

    また世界規模での利用実績があり、Squareでの請求/決済は450億円以上、決済経験のある企業数は7,000万以上です。

    無料でテンプレートから請求書・見積書の作成、そしてオンライン販売までできるSquareを活用して請求~販売・入金までを一元管理しましょう。

    初期費用月額費用送信手数料決済手数料
    0円フリー:0円
    プラス:3,000円(無料トライアルあり)
    0円3.25%~
    ※自動課金時:3.75%~

    請求~決済・顧客管理まで/個人エステ・ショップの継続課金対応 – Squareに無料登録

    STORES 請求書決済 – 初期&月額0円/自動引落し/SNS×決済ページで簡単ネット販売

    STORES 請求書決済のトップ画像

    【特徴】

    • サイト不要であるため個人のInstagram・Twitterなどネット販売におすすめ
    • 月額・初期費用0円・簡単3ステップで決済URLを作成
    • 多言語対応・デザインカスタマイズも自由自在
    • API機能でカートシステムともシームレスに連携

    STORES請求書決済は誰でも簡単に3ステップ決済用URLリンクを作成できる、決済URL作成サービスです。月額・初期費用も0円での利用が可能でSTORES決済の機能として提供しているため、店舗のクレジット決済・継続課金も可能です。

    サイトを持たない個人でも、InstagramなどSNSの投稿画像・フォロワー・プロフィール欄に決済リンク設置・DMで決済URLを送るだけで無料でオンライン販売を開始できます。

    STORES 請求書決済の利用イメージ

    ECサイトでの利用だけでなく、飲食店や美容室といった店舗ビジネスでもテイクアウト販売・SNSフォロワーに向けたコスメ・アパレル・動画/画像などデジタルコンテンツ販売も可能です。

    STORESシリーズでは「EC作成・決済端末・予約システム・POS」といった店舗・ECビジネスを横断的に支援しているため、レジ会計回りやネットショップ作成ソフトとの連携も可能です。よって、オンライン販売を検討している個人・小規模店舗におすすめです。

    初期費用月額費用販売手数料決済手数料
    0円0円0円3.24%

    個人おすすめ・月額/初期費用0円で簡単SNS&ネット販売 – STORES請求書決済に無料お問合せ

    弥生会計/Misoca – 請求作成~入金/売掛回収/税理士連携/明細/仕訳/決算書も自動作成

    弥生会計/Misoca
    • 期間限定:1年全機能を無料開放 ※フリープラン申込後は対象外
    • 初心者も安心の電話サポート/会計知識不要で自動仕訳/決算作成
    • 2,500件の金融機関対応で明細&取引データを自動取得/税理士と連携
    • 無料請求作成ソフトMisocaと連携で消込も自動化

    弥生会計 オンラインは初めての方でも簡単にスグ使える小規模法人向けのクラウド会計ソフトで、明細データを自動取得/決算書も自動作成/電話サポートも対応しています。

    フリープランは2か月無料で機能/サポート対応に制限付き、申込後は初年度無料キャンペーン対象外です。セルフ/ベーシックは1年全機能を無料開放/サポートも充実で期間中の申込がおすすめです。

    会計に関する専門知識は不要で誰でも簡単に仕訳作業/入金管理/帳簿作成を自動化ができ、レポートはグラフ化で経営状況を可視化しクラウドのためいつでも利用できます。

    弥生会計/Misocaの5つの特徴

    また2,500件の金融機関に対応し銀行口座・クレジットカード決済の明細データを自動で取得し、取引データをもとに会計帳簿/決算書も自動作成してくれます。

    加えて全国11,000人以上の厳選した税理士・会計事務所ネットワークを持ち、完全無料紹介・最短翌日に案内が可能なため専門家を探す手間も削減できます。

    初期費用月額費用主要機能無料トライアル
    0円 ※無料フリー:2か月無料
    セルフ:2,166円 1年全機能無料 ※2.6万円/年
    ベーシック:2,933円 1年全機能無料 ※35,200円/年
    決算書作成/損益/貸借レポート
    銀行/クレジット連携
    領収書/レシート自動仕訳
    電話/画面共有サポート
    フリー:2か月無料
    ※フリープラン申込後は初年度無料キャンペーンは適用対象外となります

    Misoca – 見積/請求書も無料作成・会計ソフト連携/口座振替&売掛金の代金回収も可能

    Misoca
    • 豊富なデザインテンプレートから無料作成
    • 全てのプランが1年間無料で利用キャンペーン中
    • ワンクリックで郵送・メールで送付可能
    • 見積書・納品書・請求書の作成~入金もまとめて管理
    • 会計・確定申告・売掛金回収など豊富なサービス連携

    Misocaは見積書や請求書などをテンプレートから1分で作成可能な無料請求書発行ソフトです。ワンクリックで郵送・メールの送付・請求書の印刷~発送もボタン1つで完了します。

    月5枚までは無料利用ですが個人の場合は15枚作成のプラン15がおすすめのサービスです。

    Misocaの機能

    取引先を一度登録すれば次から請求書は自動入力・管理画面で入金ステータスもひと目で確認でき、口座振替による代金回収・売掛金の回収保証サービスの利用もできます。

    また弥生では会計ソフトも提供しており、さまざまな会計ソフトとの連携も可能なため経理業務の効率化につながります。

    フリープランは月5枚のみ・有料プランは1年無料で利用できるため顧客数が増えることも考慮して、限定キャンペーン中のこの機会にプラン15/100に申込みがおすすめです。

    初期費用月額費用会計システム・ソフト連携無料トライアル
    0円フリー:0円 ※無料(5通まで)
    プラン15:800円 ※1年無料
    プラン100:3,000円 ※1年無料
    プラン1000:10,000円 ※1年無料
    ※上記は作成枚数/月
    弥生会計(やよいの青色/白色申告オンライン)
    freee会計/MFクラウド会計など  
    あり
    最大60日間

    会計ソフト連携・入金管理も可能 – テンプレートから見積・請求書を無料作成

    MFクラウド会計/確定申告 – 銀行/クレカ/POSデータを自動取得/経費&請求連携で入金管理も自動化

    MFクラウド会計/確定申告
    • 面倒な取引データ入力/銀行&クレカ・POS明細仕訳/決算書も自動作成
    • MF請求書/経費精算と連動で取引明細を自動提案/入出金情報も自動記帳
    • Mac/Windows/スマホアプリも対応で領収書も簡単取込

    MFクラウド会計・確定申告は個人事業主の経理作業/申告書/決算書類を自動作成が可能で、請求管理/経費精算/給与計算/マイナンバーなど1アカウントで全てを網羅できます。

    銀行口座/クレジットカード/POSレジ明細データはシステム連携で自動取得、請求書・経費データもMFシリーズと連動で入金管理/経費精算完了と同時に仕訳起票で効率化できます。

    MFクラウド会計/確定申告の特徴

    キャッシュフロー/入出金/残高データも会計レポートで簡単作成・経営状況の可視化ができ、スマホアプリで領収書/レシートも簡単読込で申請側も効率化できます。

    会計以外のバックオフィス業務をトータルで効率化を検討している方におすすめです。

    初期費用月額費用主要機能無料トライアル
    0円 ※無料ミニ:800円
    パーソナル:980円
    プラス:2,980円
    確定申告/決算書作成/各種レポート機能
    残高照会/見積&請求作成/回収消込表
    銀行/クレジット明細連携/郵送代行※190円/通~
    1か月無料
    ※月額払いはそれぞれ980円/1,280円/プラスは年間プランのみ

    詳細はこちら:https://biz.moneyforward.com/

    MFクラウド請求書 – 見積/請求書を無料テンプレート作成/封入&送付状付きで郵送代行

    MFクラウド請求書
    • メンバーごとに閲覧権限の管理が可能
    • テンプレートから見積/納品/請求書を簡単作成
    • 書類にタグ付けすることで自由に検索することが可能
    • 作成からメール作成まで一括で完了

    MFクラウド請求書はIT業界・飲食業界などの様々な業界で個人事業主~500名前後の企業規模まで対応可能な請求システムです。

    郵送代行・請求書の一括送付・毎月の書類を自動作成に加えて、ステータス管理や入金消込も管理画面でひと目でわかるようになっています。

    MFクラウド請求書の機能

    クレジット決済機能付きの請求書も作成できるため支払いまでスムーズに対応可能です。豊富なテンプレートもあり、簡単に作成できるためPCが苦手な人でも利用可能です。

    マネーフォワードでは会計ソフトも提供しているため、連携することで請求書作成から売上管理までを1アカウントで統合ができます。

    初期費用月額費用会計システム・ソフト連携無料トライアル
    0円パーソナルミニ:800円
    パーソナル:980円
    パーソナルプラス:2,980円
    MFクラウド会計/kintone/Senses/ZOHOあり
    1ヶ月無料

    豊富なテンプレートで簡単作成 – MFクラウド会計に無料登録・詳細はこちら

    freee会計 – 入出金データ自動取得/帳簿&決算自動作成/売掛金/入金消込も可能

    freee会計
    • 銀行口座/クレカ/レジの明細データも連携で自動取得・回答だけで簡単確定申告
    • 請求書発行・入出金情報も自動集計で入金管理/売掛金管理/消込も効率化
    • 総勘定元帳/仕訳帳など会計帳簿&決算書も自動作成・売上/売掛レポートで経営分析

    MFクラウド会計・確定申告は個人事業主の確定申告書作成から明細データ取得・売掛金管理までを1アカウントで完結するクラウド会計ソフトシェアNo.1のシステムです。

    経理業務に必要な各種入出金・明細データも自動で取得、各種会計帳簿も自動で作成ができます。また請求発行/管理も可能で、売掛金/入金管理/消込も効率化が可能です。

    freee会計の機能

    決算書/確定申告書類も日々のデータから自動作成・売上管理/キャッシュフローレポートも簡単にグラフ作成できいつでも経営状況の判断ができます。

    また領収書/レポート読込もスマホアプリと連携しているため、経費情報も簡単に取込みが可能です。

    初期費用月額費用主要機能無料トライアル
    0円 ※無料スターター:980円
    スタンダード:1,980円
    プレミアム:3,316円
    確定申告/決算書作成/各種レポート機能
    売掛金/入金管理/消込/各種会計帳簿作成
    銀行/クレジット明細連携/定期/合算請求
    1か月無料
    ※月額払いはそれぞれ1,180円/2,380円/プレミアムは年間プランのみ

    freee請求書 – 取引先入力で簡単スマホ請求書作成/郵送代行も1クリックで発送

    freee請求書
    • ワンクリックで利用できるため簡単作成
    • freee会計連携で入金確認など自動化
    • 請求書作成だけでなく確定申告まで対応
    • スマホでいつでも、どこでも請求書作成

    freee請求書はテンプレートからワンクリックで請求書作成ができ、会計ソフト連携で売上管理・自動帳簿付けが可能な無料の請求管理ソフトです。

    経費申請も領収書を写真でスマホからアップロードでカンタン申請、確定申告も質問に答えていくだけでカンタンに作成ができます。

    freee請求書の機能・料金

    また請求書作成だけでなく、郵送代行サービスも利用できるためメールによるPDFではなく原本が欲しいという顧客にも対応できます。

    初期費用月額費用会計システム・ソフト連携無料トライアル
    0円ミニマム:1,980円
    ベーシック:3,980円
    プロ:39,800円
    freee会計あり 1ヶ月

    テンプレートから請求/見積書もスマホで簡単作成 – freee請求書に無料登録・詳細はこちら

    INVOY

    • すべての機能を無料で利用することが可能
    • 上から必要項目を入力するだけで簡単に作成可能
    • 見積書・領収書へのワンクリック変換可能

    INVOYは、すべての機能を無料で利用することが可能な請求書作成サービスです。上から必要項目を入力するだけで簡単に請求書を作成することが出来ます。また、請求書から見積書・領収書をワンクリックで変換することも可能です。

    初期費用月額費用会計システム・ソフト連携無料トライアル
    0円0円なし完全無料

    詳細はこちら:https://www.invoy.jp/ 

    Code for Fun

    • 登録不要で無料で利用可能
    • スマートフォンで利用可能
    • 作成した資料はPDFでダウンロード可能

    Code for Funはアカウント登録不要で無料で利用可能な請求書作成システムです。スマートフォンからも利用でき、作成した資料はPDFでダウンロードすることも可能です。

    初期費用月額費用会計システム・ソフト連携無料トライアル
    0円0円なしなし

    詳細はこちら:https://codeforfun.jp/tools-invoice-estimate-delivery-receipt/ 

    Knockdoc – 無料のクラウド請求書発行システム

    • 基本機能はずっと無料
    • PDFや印刷が可能
    • ワンクリックで郵送依頼も可能

    Knockdocは、無料のクラウド請求書発行システムです。基本機能はずっと無料で利用でき、簡単に1分で請求書を作成することも可能です。また、ワンクリックで郵送依頼も可能です。

    初期費用月額費用会計システム・ソフト連携無料トライアル
    0円0円なしなし

    詳細はこちら:https://www.knockdoc.jp/ 

    BillVektor – WordPress向け無料プラグイン・オープンソース請求管理

    • WordPressが動くサーバーであれば無料で利用可能
    • 作成した請求書の管理が可能
    • 過去のファイルの検索可能

    BillVektorはWordpressサーバーがあれば無料で利用可能なサービスです。作成した請求書の管理や検索も簡単です。

    初期費用月額費用会計システム・ソフト連携無料トライアル
    0円0円MFクラウド会計/freee完全無料

    詳細はこちら:https://billvektor.com/

    中小企業向け与信~請求書作成/入金消込効率化おすすめクラウド請求管理システム初期/月額比較6選

    請求管理ロボ – 与信/集金/消込/督促&請求代行/未入金100%保証/前受金もAPIで自動化

    請求管理ロボ
    • 脱エクセル・与信審査/請求作成/消込/督促業務を一括管理で決済業務80%削減
    • “まるなげロボ”で法人決済&請求業務も全て代行/最安水準手数料1%/郵送費0円
    • SFA/CRM/会計ソフトもAPI連携で手間の多い入金消込/契約管理も効率化
    • 豊富なテンプレート/カスタマイズで自動作成・請求電子化も可能
    • サブスク/継続課金に強く明細単位のスケジュール/繰越金/前受金も自動処理

    請求管理ロボは毎月発生する与信審査/請求作成/集金/消込/督促などの決済業務を80%削減が可能なクラウドサービスで、ダッシュボードで開封状況/入金履歴も一括管理できます。

    独自の決済管理システムでエクセルや紙の脱却で請求業務の自動化・会計ソフト/SFA連動で債権管理も効率化・与信~回収/督促まで請求業務のまるなげ代行も提供しています。

    請求管理ロボの機能

    請求代行「まるなげロボ」は最安水準の手数料1%/請求郵送費0円/債権回収100%保証で、月に発生する事務処理は70時間以上といわれますが、0時間でコア業務に集中できます。

    また効率化の機能も豊富で多彩な請求書テンプレート/カスタマイズ・SFA/会計ソフト連携による自動消込で様々な入金も一元管理が可能です。

    請求管理ロボの特徴

    決済手法もクレジット以外の口座振替・銀行振込・コンビニ決済など多様な支払い方法に対応しています。

    CRM/SFAともAPI連携で請求~契約管理まで効率化でき小売・BtoB企業におすすめです。

    請求管理ロボのサブスク・定期請求おすすめ機能

    また運営会社のROBOT PAYMENTは継続課金/サブスク決済に強みがあり、手間の多い繰越金も自動発行・前受金(プリペイド型)も自動取り崩し処理も可能で定期請求に必要な機能が豊富に備わっています。

    請求管理の課題はシステム・請求フローなど企業によって様々ですが、個別ヒアリングで無料相談も受付中のためまずは課題感から伝えてみましょう。

    初期費用月額費用請求郵送料金債権保証機能/オプション
    お問合せ20,000円~
    ※請求件数で変動
    150円/枚~1.0%~IP制限/請求期限通知/催促メール
    SFA/CRM/会計ソフト/API連携
    請求まるなげ代行/郵送代行 ※0円

    楽楽明細

    楽楽明細

    楽楽明細はTVCMも放映しており導入実績8,000社突破※4・売上シェア・導入社数シェアNo.1※1の電子請求書発行システムです。請求書発行をオンライン化することで印刷・封入・発送の手間が0になり、紙代・印刷代・郵送代金などのコストも削減ができます。

    初期費用月額費用郵送費用主要機能
    100,000円25,000円~169円/通~Web請求書発行/郵送代行/帳票レイアウト
    インボイス/電子帳簿保存法対応

    詳細はこちら:https://www.rakurakumeisai.jp/

    ペイトナー 請求書 – めんどうな請求書の回収・電子化・振込をぜんぶ自動化!

    ペイトナー 請求書
    • 社長が自ら行っている、めんどうな請求書の回収や振り込みを自動化します。
    • 請求書が何枚あっても1クリックで支払日に自動振り込み!
    • 専用メールアドレスに送るだけで請求書を自動回収
    • かかる費用は振込手数料の¥300/件のみ!

    詳細はこちら:https://paytner.co.jp/invoice

    クロジカ – 月額請求書を簡単作成・サブスクリプション請求管理ソフト

    クロジカ
    • ワンクリックで請求書郵送
    • 銀行口座連携で自動消込
    • 計上月ズレを防ぐ計上処理

    クロジカは、月額請求書作成や送信をカンタにする請求書管理ソフトです。請求書の印刷や封入も不要で一括で郵送できたり、銀行口座豚鶏することで自動消込も可能です。

    初期費用月額費用請求/入金費用・件数上限
    問い合わせ問い合わせ問い合わせ

    詳細はこちら:https://kurojica.com/

    MakeLeaps

    MakeLeaps
    • 9種類の書類を作成可能
    • 銀行口座情報をアプリで一元管理
    • はんこいらず、ペーパーレス促進。

    MakeLeapsは9種類の書類を作成可能な請求書管理システムです。クラウドシステムのため、数字も書類も全部署で一元管理できます。

    また銀行口座情報をアプリで簡単にチェックできるため作業も効率化します。

    初期費用月額費用会計・販売管理システム連携無料トライアル
    なしフリー:0円
    個人:500円
    法人:800円/1ユーザー
    PCA会計/勘定奉行/kintone/商奉行あり

    詳細はこちら:https://www.makeleaps.jp/

    BtoBプラットフォーム請求書

    • 利用企業合計63万社以上
    • 請求書発行だけでなく受け取り業務も対応
    • 会計販売システムと連携可能

    BtoBプラットフォーム請求書は63万社以上が利用している請求書管理システムです。請求書発行だけでなく、受け取り業務にも対応しているため業務のペーパーレスが可能です。

    また会計販売システムとも連携することで業務の作業の効率化にも影響します。

    初期費用月額費用会計・販売管理システム連携無料トライアル
    100,000円5,000円ありなし

    詳細はこちら:https://www.infomart.co.jp/seikyu/index.asp 

    board

    • 3,600社以上で導入実績あり
    • 請求書管理だけでなく周辺業務との連携が可能
    • 有料継続率99%

    Boardは、請求書管理から周辺業務までのカバーできる請求書発行システムです。書類の捺印から会計ソフトとの連携、未払いの対応まで可能です。またインターネットが繋がっていればどこからでも利用可能です。

    初期費用月額費用会計・販売管理システム連携無料トライアル
    0円パーソナル:980円
    ベーシック:1,980円
    スタンダード:3,980円
    プレミアム:5,980円
    弥生の申告ソフト/freee/MFクラウド会計なし

    詳細はこちら:https://the-board.jp/

    中小~大手おすすめWeb請求書作成/与信/消込/督促の掛け払い&請求代行サービス初期/月額比較6選

    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料請求書発行費用与信限度額審査時間個人事業主連携カート
    RP掛け払い0円~ ※無料0円~ ※無料0.5~2.9%0円~ ※無料問い合わせ問い合わせ問い合わせCAM MACS
    Salesforce
    Paid(ペイド)0円 ※無料 0円 ※無料 0.5~3.1% 125円1,000万円最短即時~3営業日程度 〇Bカート/makeshop 
    ECBB/ebisumart  
    EC-CUBE/One’s Closet/EverCart 
    請求まるなげロボお問合せお問合せ
    ※請求数で変動
    1.0%~0円問い合わせ問い合わせ〇CAM MACS
    Salesforce
    BtoBクレカオールライトプラン0円※無料0円※無料~2.24%―カード会社による約14営業日〇✕
    ※ECカート接続実績も有り、
    個別相談にて対応可能
    GMO掛け払い0円※無料0~1.4万円0.5~3.4%150~180円1,000万円~1週間〇ebisumart
    NP掛け払い0円※無料お問合せ1.2~3.6%190円300万企業与信:3営業日
    取引与信:~2時間
    〇Bcart/makeshop BtoB
    ebisumart/楽楽B2B
    掛払い.com0円※無料お問合せ 1.2~3.6%190円上限なし企業与信:当日
    取引与信:即時~2時間
    〇 楽楽B2B
    マネーフォワード ケッサイ0円※無料お問合せ 0.5~3.6%190円1,000万企業与信:2営業日
    取引与信:即時
    〇Bcart/ebisumart
    クロネコ掛け払い0円※無料お問合せ 2%~5%0円60万円~1営業日〇Bcart/ebisumart
    インフォマートの掛売決済0円※無料0円~0.5~3.5%問合せ1,000万円最短数秒~2営業日以内〇✕
    ※限定キャンペーンは問合せフォームにORENDの記載が必須

    RP掛け払い – 初期/月額0円/手数料0.5%~/与信~消込/BtoB後払/集金代行/サブスク対応

    RP掛け払い
    • 初期/月額/請求書発行0円~/手数料最安水準の0.5%~/代金回収/売掛金100%保障
    • 与信管理/請求作成&送付/集金/入金消込/督促業務 集金業務全て代行/利用上限枠なし
    • キックオフMTGで要件定義など専任支援※1/決済情報アップのみで76時間/月削減
    • クレカ/サブスク/コンビニ決済/口座振替/銀行振込/請求書払い豊富な支払い対応
    • 決済システム上でリアルタイム入金状況確認/審査落ち企業も個別請求発行不要

    ※1 キックオフMTG:90分×3回が無料

    RP掛け払いは初期/月額/請求書発行費用が0円から利用でき、手数料は最安水準0.5%のBtoB後払い・掛け払い決済/請求代行サービスです。

    請求管理/決済システムも提供しており与信管理/請求作成/代金回収/入金消込/督促も全て代行が可能で、利用上限枠もなく審査通過企業は100%入金保障を行っています。

    RP掛け払いの特徴

    請求情報をシステムにアップするだけで月次の請求処理が完了し、与信~督促/債権管理にかかる工数を76時間/月以上も削減できます。※1与信審査1件5分、月間件数300件で計算※2 出典:経理プラス

    またクレジット/コンビニ決済/口座振替など豊富な支払いに対応し、RP掛け払いを提供するROBOT PAYMENTはサブスク決済に強みがあり、企業間決済だけでなくレンタル事業/小売/学習塾業界の会費徴収もおすすめです。

    RP掛け払いが選ばれる理由

    また専任担当が要件定義/キックオフMTG(90分×3回)を無料で実施しており、他社では与信審査落ち企業は自社で請求発行となりますが、同じシステム上で発行可能なため個別作業は不要で工数を削減できます。

    無料相談も受付中で入力項目も5つのみ1分で完了するため、請求業務/決済処理に課題感のある方は手数料見積依頼・お問い合わせフォームから相談してみましょう。

    初期費用月額費用手数料請求書発行料金限度額オプション
    0円~ ※無料0円~ ※無料0.5~2.9%PDF/電子請求書:無料
    請求書発行:0円~
    なし継続課金/集金代行
    請求管理システム
    審査落ち企業対応

    Paid(ペイド)- 初期・月額費用0円/保証料0.5%~/継続取引に強い/導入企業数No.1

    Paid(ペイド)の紹介
    • 初期費用・月額費用0円/保証料0.5%~ ランニングコストなしで導入可能
    • 与信審査/請求書発行/入金確認/督促/代金回収 集金業務すべて代行!
    • メールと電話で丁寧な督促&万が一未払いがあっても代金100%保証
    • 口座振替で面倒なお客様への書類の送付・回収、返送対応などの手続きも代行
    • 審査のプロが与信を判断!情報が少ない中小零細企業や個人事業主でもOK

      ※1 日本マーケティングリサーチ機構 2021年9月期調べ。指定領域における検証調査。

    Paid(ペイド)は、初期費用・月額費用なしで利用できる請求代行と未払い時の保証がセットになったBtoB向けの決済代行サービスです。

    導入企業数は5,000社以上で業界No.1!SaaSやEC、対面取引まで様々なビジネスに導入できます。特に、継続取引のしやすさで選ばれています。

    Paid(ペイド)が選ばれる3つの特徴

    Paidは、企業に対して与信を行います。審査は初回取引時のみで2回目以降の取引では審査が発生しないため、継続取引がしやすいのが特徴です。

    定期的に受注が発生するBtoB ECや、毎月請求が発生するSaaS・サブスクサービスでも、スムーズに取引していただけます。

    Paid(ペイド)が解決できること

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    請求まるなげロボ – 手数料1%&郵送0円/与信~督促/口座振替/コンビニ集金/債権保証

    請求まるなげロボの紹介
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    請求まるなげロボは与信審査から督促までの請求業務を全てアウトソースができ、手数料は業界最安水準の1.0%~・請求書郵送費は0円の法人向け請求・集金代行サービスです。

    BtoB取引で発生する請求発行や入金消込/未払い企業への督促も代行、入金遅延・貸し倒れ債権も事前審査を通過していれば未払いリスクも100%保障を行っています。

    そのため導入企業では請求情報をシステムにアップするだけで、入金状況や回収状況など手間の多い請求に関するステータス管理も1画面で見ることができます。

    請求まるなげロボの導入メリットとサポート内容

    また導入サポートも充実しており営業担当とキックオフミーティングを90分×3回実施し、システム連携や要件整理を行いてプロジェクト推進を行い初期設定・テストを経て実運用に入ります。

    請求まるなげロボが選ばれる理由

    加えて請求まるなげロボの特徴は他の請求代行・掛け払い決済サービスよりも低コスト/豊富な支払い方法/審査落ち企業も対応ができ、専任担当者が3か月間の導入支援を行っている点です。

    請求書の郵送費用は無料でクレジット/口座振替/銀行振込/コンビニ決済など幅広い決済に対応し、審査落ち企業の場合は自社で請求発行が一般的ですが提供している請求管理システム内で一元管理ができます。

    複雑な経理処理/繰越金/前受金の切り崩しなど、請求フローに課題があり経理部門・営業事務が疲弊している場合は無料でオンライン導入相談も行っているため営業担当者に問い合わせを行いましょう。

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    ROBOT PAYMENTのサブスク決済
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    • 紙&エクセル脱却/振込依頼書・口座開設作業も不要で未入金催促も代行
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    ROBOT PAYMENT(ロボットペイメント)は業界最安水準の手数料2.65%・月謝集金~未入金督促対応の個人レッスン教室やネットショップにおすすめの決済代行サービスです。

    独自の決済システムで顧客データを構築し、課金周期/金額変更/お試し期間/回数指定など豊富な課金機能で小売/レンタル事業/月額型の会員サイトにもおすすめです。

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    ROBOT PAYMENT社は月額型のサブスク決済に強みを持ち、フィットネスジム/小売業界の集金代行/NPO・協会の会費徴収にも活用できます。

    また毎月手間になる決済データ・ファイルアップロードも業界では唯一不要で、決済管理システム内で自動課金処理のため、支払い請求業務の大幅な効率化が期待できます。

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    審査申込みも会社情報/販売商品・サービス/単価情報を入力し2~3分で簡単にWeb申込みができるため、会費徴収/月謝管理/集金代行を検討の方は審査依頼をしてみましょう。

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    また”まるごと決済・請求管理プラン“は様々な決済方法を一括導入・請求発行/集金/入金消込もシステム上で管理でき未入金や債権管理も可能で中堅~大手におすすめのプランです。

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    ソニーペイメントサービス – 決済手段20種以上/カード会社と直接続で安定稼働/お得プランあり

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    • 20種類以上の豊富な決済ラインナップだから、ビジネスに合った決済が見つかる
    • 非対面業界で唯一カード会社とダイレクト接続し、高速・安定した決済を提供
    • グローバルなセキュリティ基準”PCI DSS”に完全準拠
    • HDI-Japanより国際標準で最高ランク評価を受けた窓口が導入後もサポート

    ソニーペイメントサービスではクレジットカード決済だけでなく、コンビニ決済、オンラインID決済(PayPay、LINE Pay、au PAY等)20種類以上の決済に対応しています。お客様の支払いニーズに対応することで、販売機会の損失を防ぐことが可能です。ECカート利用中の事業者であれば、初期・月額0円のお得なプランを利用可能です。小さなお店から、大規模なECサイトまで、あなたに必要な決済がきっと見つかるでしょう。

    ソニーペイメントサービスのカード会社とのダイレクト接続

    ソニーペイメントサービスは、主要カード会社16社・18ブランドとダイレクト接続しており、約1秒という高速レスポンスを実現しています。また、カード会社との接続に中継地点がないので、安定した決済を実現し、「メンテナンスによるサービス停止」や「セール時等の大量処理による障害」のリスクを抑えています。非対面決済業界で、カード会社とダイレクト接続しているのはソニーペイメントサービスだけです。

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    ソニーペイメントサービスは安全・安心な決済の提供のため、様々な取り組みを行っています。
    セキュリティ面では、グローバルなセキュリティ基準”PCI DSS”に完全準拠し、情報セキュリティマネジメントに関する”ISMS適合性評価制度”の認証を取得しています。
    サポート面では、HDI-Japanにより国際標準で最高ランクの三つ星評価を受けたサポートチームが、導入後の様々なお悩み・ご要望に対応しています。

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    三井住友カード ビジネスオーナーズ 一般
    • 年会費:永久無料
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    年会費が永久無料、ポイント還元率は通常利用で200円につき1ポイント、条件達成で特約店での利用で200円につき3ポイント。最大1.5%にもなり、ポイント還元率の高さが魅力といえます。

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    アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カード

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    アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カード
    • 年会費:13.200円
    • 利用限度額:利用状況により変動
    • ポイント還元率:1%

    アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カードはポイント獲得の機会が多いビジネスカードです。入会後の条件達成でつくボーナスポイントが多く、合計で4万ポイントを獲得可能。ポイント還元率が1%と高めなこと、入会後も知人の紹介で7,500ポイントがもらえることなど、ポイントを貯めやすいカードです。

    ロボットペイメントの「請求管理ロボ」との連携が充実している点もメリットです。請求書の発行から催促まで一元管理できるシステムで、導入支援費用が無料になる、対象プランが15%になるなど、会員専用の優待プランが用意されています。掛売の機会が多い企業、請求業務の効率化を考えている企業におすすめのシステムで、会員優待プランを利用することで、ビジネスカードの割高な年会費をカバーできます。

    アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カード 公式サイト

  • 遠隔接客システム&リモートコンシェルジュ比較20選!事例・メリット・種類・コロナ時代の無人受付

    遠隔接客システム&リモートコンシェルジュ比較20選!事例・メリット・種類・コロナ時代の無人受付

    遠隔接客システム・リモートコンシェルジュサービスとは

    遠隔接客システム・リモートコンシェルジュサービスとは、商業施設や店舗など小売業界で大型モニター・サイネージを介して、遠隔からスタッフ・アバターを通して接客を行うシステムです。

    新型コロナウィルスの影響でで対人接客が難しくなってきた中で、新たな顧客体験を作る手法として注目を浴びています。

    今回は遠隔接客・リモートコンシェルジュサービスの機能や種類・注目の背景・導入メリットを解説しながら、目的や業界別におすすめの遠隔接客システムを紹介していきます。

    遠隔接客システム・リモートコンシェルジュの主な機能

    • クレジットカード・決済システム連携
    • ライブコマース
    • 呼び出し応答
    • 複数店舗管理
    • 有人オペレーター対応

    遠隔接客システム・リモートコンシェルジュには、各店舗からの呼び出し機能・ライブ配信・その場で支払いができる決済連携などオンライン上で完結する顧客対応機能があります。

    またオペレーターは複数店舗のモニターからの呼びかけ・接客が可能で、スタッフは場所に囚われずに業務を行うことができます。

    在宅勤務が増えるコロナ禍で、こうした新たな働き方ができる点も注目のポイントといえます。

    遠隔接客システムとオンライン接客・Web接客の違い・特徴

    現時点では新しい領域のため明確な区分があるわけではありませんが、遠隔接客システムとオンライン接客・WEB接客の主な違いや特徴をみていきます。

    遠隔接客システムは主に大規模な商業施設や小売店で利用され、大型モニター・デジタルサイネージを介して有人によるアバター接客・AIロボットによる遠隔サポートができるのが特徴です。

    デジタル接客・オンライン接客の3つの違い

    オンライン接客は、店舗向けビデオチャットや有人チャットを通して、顧客とのOne to Oneコミュニケーション向けに活用されています。こちらも画面共有・決済機能がついているため、接客と同時に購入まで行うことができます。

    WEB接客は主にECを中心にオンライン上で利用されるツールで、ライブコマースや離脱防止・ポップアップ・チャットボットなどで人を介さずにシステムで自動化し、CVR改善やサポート業務の効率化ができるのが特徴です。

    遠隔接客システム・リモートコンシェルジュ3つの種類・業界・目的別にマッピング

    次は遠隔接客システム・リモートコンシェルジュサービス、それぞれの主要システムについて用途・主な活用業界をみていきます。

    業界、目的別のオンライン接客システムとリモートコンシェルジュのマッピング図

    遠隔・オンライン接客と呼ばれる領域には紹介したように、大きく3つの区分があります。そして、さらに細かく目的・業界別に区分をすると7つの種類に分類できます。

    接客種別接客形式・タイプ利用業界・特徴主なツール・システム
    遠隔接客システムAIロボット型
    バーチャルアバター型
    有人遠隔接客サポート型
    商業施設/ショッピングモール
    コールセンター/大型ECモール サイネージ
    大型モニターが設置されている施設での
    VR接客・問合せ対応を行うサポートセンター
    VIRTUA SKY/ RoBoHoN(ロボホン)
    Time Rep / RURA
    えんかくさんリアル/ Spacely
    RICOH Remote Concierge System
    オンライン接客有人チャット型
    ビデオチャット型
    コールセンター/中小規模ECサイト
    店舗/小売/住宅不動産
    動画やチャットを介し有人での
    オンライン対応を行う
    MOBI AGENT
    OK SKY/LiveCall
    コネクトさん えんかくさんWEB
    ROOV / ビデオトーク
    Web接客ポップアップ型
    チャットボット型
    チャットコマース型
    ライブコマース型
    ECサイト/自社BtoB Webサイト
    SNS上などのネット販売
    主にWebサイト上での自動接客や離脱防止
    SNSやECモールでのライブ販売で利用
    Zeals / Chat Plus / SYNALIO
    Zendesk / Sprocket / Repro
    LIVE torutte / HandsUp 17lIVE
    TAGsAPI / Live kit

    遠隔接客システム・リモートコンシェルジュ – 大型施設・大規模サポートセンター向け

    • AIロボット型
    • バーチャルアバター型
    • 有人遠隔接客サポート型

    遠隔接客システムにはAIロボット型・バーチャルアバター型・有人遠隔接客サポート型の3種類があります。

    バーチャルアバター・AIロボット型は「AIさくらさん」に代表されるような、バーチャルキャラクター・有人オペレーターがサイネージやモニターを介してテキストや音声でお客様からの質問に答えるAI接客システムです。

    主に大規模な商業施設やショッピングモールで利用されており、具体的なサービスとしてはVIRTUA SKY・Time Rep・RoBoHoNなどがあり、東急ハンズ・家電量販店のビックカメラなどで導入実績があります。

    有人型遠隔サポートの場合は、大型コールセンター・大規模ECモールなどで利用され、具体的なサービスとしては、RICOHやえんかくさんリアルなどがあります。

    有人遠隔接客もサイネージを通しての顧客対応に加えて、有人チャット機能も有しているため大規模なコールセンターなどで導入されています。

    オンライン・リモート接客システム – ECサイト問合せ・小売のオンライン販売向け

    • 有人チャット型
    • ビデオチャット型

    オンライン・リモート接客システムには、有人チャットとビデオチャットの2種類があります。有人チャットはコールセンターや中小規模のECサイトで活用され、オンライン上でのチャットを有人で行うシステムです。

    サポートセンター向けソリューション提供を行うベルシステムズ24・LINEカスタマーコネクトなどが有名なサービスです。

    一方ビデオチャット型はビデオ会議のように動画を経由してお客様対応を行う方法で、不動産販売・店舗やアパレルなどに活用されています。

    不動産/住宅業界向けのツールではVR技術を活用したROOV、非対面接客型ではビデオトーク・LIVECallなどが有名サービスです。

    Web接客ツール – EC&Webサイト自働化・SNSやプラットフォームでのライブ販売向け

    • ポップアップ型
    • チャットボット・チャットコーマス型
    • ライブコマース型

    WEB接客ツールにはポップアップ型・チャットボット型・ライブコマース型の3種類あります。

    ポップアップ型はFLIPDESKやKARTELLに代表されるような、Webサイトの閲覧履歴・クッキー情報を元に適切なタイミングでクーポンやセール情報を表示させるツールです。離脱防止やCVR改善を目的として利用されることが多いです。

    チャットボット型は・サイトの右下に表示されているチャットボックスで、事前にシナリオ設定を行うことでユーザーの質問に自動回答が可能です。

    有名サービスでZeals・Chat Plus・Zendeskどのサービスがあり、チャットを介してCVへ誘導や問い合わせ削減の目的でも利用され、完全自動ではなく有人対応を行うこともできます

    ライブコマースとはインスタライブをイメージするとわかりやすいですがSNSやネット上でライブ配信を行い、視聴者の質問やコメントにリアルタイムに対応しながら販売する新たなEC方式です。

    近年はライブコマース領域への参入企業も増え、Yahoo・BASEなどのECサービス企業に加えて、CtoCプラットフォームのライブ配信アプリを提供する17LIVEでもHandsUp 17lIVEというサービスを開始しています。

    遠隔接客・リモートコンシェルジュが注目される6つの理由・市場規模・メリット

    (1)新型コロナウイルス対策による外出自粛・消費者の生活様式の変化

    新型コロナウィルスの感染予防として外出自粛やテレワークなどが増えた結果、家での時間が増え消費者の生活様式に大きく変化しました。その結果、消費者の行動も変化しサービスのオンラインやデジタル化へのニーズも増えています。

    コロナ自粛で変化するオンライン接客・デジタル化に関する意識変化
    出典:STORES株式会社 – 「オンライン接客・オンラインレッスン」に関する実態調査
    出典:株式会社New Innovations – 店舗利用に関するアンケート調査

    例えばSTORESシリーズのCM放映も行っているECサイト作成・予約システムを提供するSTORES株式会社が行った調査では、約7割の人がオンライン接客やレッスンを経験し、興味があると答えています。

    また株式会社New innovationsが行った調査では、6割以上の人が接客においてもデジタルと人の融合を求められており、3割が完全なデジタル化が求めていると回答し意識変化が現れていることがわかります。

    (2)コロナ禍でニーズの高まる新たな店舗体験 – 遠隔接客の検索トレンド推移

    下記の図はGoogleのキーワードプランナーから取得した「オンライン接客・遠隔接客」関連のキーワードを集計し、月次の検索トレンドをグラフ化したものです。

    オンライン・遠隔接客に関する検索トレンドの推移のグラフ

    1度目(2020年4月)の緊急事態宣言の発出に伴い大きく検索数が増加しており、多くの企業が新型コロナウィルスをきっかけに新たな接客を探していることがわかります。

    また2度目の宣言が出された2021年の1月にも検索数は上昇し、検索キーワード数もこの一年でやく10倍に増加しています。

    (3)2026年に80挑円市場へ、右肩上がりのBtoC-EC・オムニチャネルコマース

    加えてWEB接客・オンライン接客の市場やBtoBのEC市場は大きく成長すると予測されています。ITRが調査したWEB接客市場に関するレポートでは2016年に17億円から毎年150%近く成長しており、2021年には75億円に近い市場になると予測されています。

    オムニチャンネル・デジタル接客に関する市場規模
    出典:ITR Market View – メール/Webマーケティング市場2018「Web接客市場規模推移および予測」
    出典:野村総合研究所 – 2026年度までのICT・メディア市場の規模とトレンド展望

    また野村総合研究所の調査結果ではBtoBEC市場は2021年に64.6兆円、2026年に80兆円市場へ成長が見込まれ、リアルとネットを横断したマーケティング概念である、オムニチャネル市場も19.5兆円から2026年に約30兆円近くなるといわれています。

    このようにオンライン接客の市場は大きく成長すると予測され、上記のコロナトレンドも追い風となりさらに拡大していくことでしょう。

    (4)来店不要でオンラインカウセリング – 非接触・非対面での接客が実現できる

    こうしたオンライン・遠隔接客のメリットはコロナウイルスの感染症対策として注目が高まっている背景があり、接触や対面を避けることが求められてきました。

    遠隔・オンライン接客の場合は来店不要でオンライン環境でカウンセリングを行うことが出来るため、非接触・非対面での接客が実現できます。

    (5)消費者ニーズに対応した”デジタル×リアル接客”による顧客体験の向上

    一般的なECサイトでは顧客との双方向でのコミュニケーションやリアルタイムでのやり取りが出来ないため、直接的な顧客接点を持つことは難しかったといえます。

    しかし、上述のアンケート結果でもあったように消費者はリアル・ネットを融合させたOMO型の接客体験を望んでいます。これまでは実店舗で受けられなかった接客を、ネットを通じて体験ができるため時代のトレンド・消費者ニーズも満たした顧客体験の創出が期待できます。

    (6)店舗業界でもテレワーク – 多様な働き方の提供・コスト削減

    またこうした遠隔接客は多様で新しい働き方の提供にもつながります。遠隔接客であれば場所に囚われずにスタッフとして働くことが可能なため、育児や介護などとの両立をしたい店員など多様な働き方を実現したい在宅勤務の方でも販売員として活躍できます。

    また店員が遠隔から複数店舗の対応も可能なため、人員削減や遠隔の店舗への出張費なども抑えられるためコスト削減にも繋がります。

    有名店でも利用・遠隔接客システム・リモートコンシェルジュの活用事例6選

    家電量販店:ビックカメラが実践するダイソンの遠隔ライブ接客

    ビックカメラの遠隔ライブ接客の写真

    ビックカメラでは、2020年7月にモニターで商品についてリアルタイムで説明する実証実験を開始しています。モニター内は別の場所にいる販売員から顧客の要望を聞き、商品説明動画の紹介・リアルタイムで商品説明を書き込むといったことが可能です。

    感触が良かったお客様に対しては、リアル店舗にいる販売員が実際の性能を体感してもらうための連携を行い販売につなげることを狙いました。

    お客様がいない時間には、リアル店舗とのやり取りで通販番組のようなパフォーマンスを行ったり、休憩時間になると自動で商品デモに切り替わる仕組み等で柔軟に運用されました。

    ホテル・宿泊:bnb+ 虎ノ門店でAIロボット”ロボホン”を活用した顔認証+遠隔接客

    シャープのモバイル型ロボット「RoBoHoN」

    またホテル業界でも活用され、株式会社bnb plusが運営しているホステルbnb+虎ノ門店にて2020年6月よりシャープのモバイル型ロボット「RoBoHoN」を活用した接客を開始しています。

    無人のデスクに設置されたRoBoHoNがお客様を検知すると、遠隔にいるスタッフに通知が届きスタッフはスマートフォンやタブレットを操作することでRoBoHONが接客・チェックイン・チェックアウト対応を自働化しています。

    旅行業界:JTB – 観光予約をWeb相談・リモートコンシェルジュ事例

    JTBのリモートコンシェルジュの事例

    JTBでは店舗での相談に代わり、オンライン相談ができるリモートコンシェルジュサービスを導入し、オンラインでスタッフに観光予約や旅行の予約などを相談が可能です。

    オンラインで実施しているため、来店時間を短縮し自宅にいながら自身の都合がいい日に相談予約行い、スタッフを選ぶこともできるようになっています。

    寝具メーカー:エアウィーヴ – 販売員がリモートで遠隔カウンセリング

    寝具メーカーのエアウィーブでも2020年5月よりリモートコンシェルジュを導入しました。店頭に行かなくても、ちょっとした空き時間にスリープカウンセラーからの寝具アドバイスをオンライン映像で受けることが出来ます。

    また遠隔カウンセリングだけでなく、テキストチャットで寝具のお手入れ方法なども質問ができるよう顧客満足度の向上に向けても対応が行われています。

    不動産・住宅業界|LIXIL – ビデオ・リモートショールーム予約

    LIXILのオンライン接客の事例

    ショールームを運営しているLIXILでは新たな接客サービスとして、各ショールームでのオンライン接客の取り組みをはじめています。

    館内の営業再開はしたものの三密回避のため、1時間の予約制となり人数に制限をかけていました。そうした状況を解決するために全国のショールームで、コーディネーターが自宅でのリモート接客をはじめ顧客の要望にこたえるようにしています。

    小売業界|三越伊勢丹 – ビデオ接客で販売までオンライン実現

    ビデオ接客の様子
    三越伊勢丹ホールディングス – どこにいてもリモートショッピングが楽しめるお買物スタイル

    三越伊勢丹では2020年の11月からテスト導入していたリモートショッピングアプリを利用し、遠隔でのリモート接客サービスを開始しています。

    遠隔での接客から決済までを一気通貫で対応することで、300ブランド・全1万5000型のアイテムをオンラインで提供しています。

    オンライン接客を専任で行う「デジタルスタイリスト」の導入も視野に入れ、これまでZoomなどでは実施できなかった新しい店舗体験をめざしています。

    遠隔接客システム・リモートコンシェルジュサービス選定の4つのポイント

    (1)業界や目的・用途に合わせたツールの選定

    紹介してきたようにひとくちにリモート接客といっても、利用する業界によってツールやシステムの機能性には違いがあり、用途もことなります。

    導入の前後で「要件と違っていた・ツールが浸透せず結果がでない」といったことは、IT製品では往々にしておこります。ユーザーの満足度を高めるのか、販売戦略の位置づけで導入するのかなど目的を整理したうえで導入を進めましょう。

    (2)同業界での導入実績・活用事例があるか

    また各社のホームページでは利用実績を公開している企業もあります。オンライン・リモート接客ツールは新しい領域のため、同業界・同業種での利用実績があるかどうかも1つの参考指標となります。

    そのため活用事例・導入実績は事前に確認をしておきましょう。

    (3)データ連携・スタッフ管理・分析機能

    大規模な店舗展開を実施ている場合は、スタッフ数も多くなるため実績・指標などKPIに直結するデータが管理できるかも確認しましょう。

    デジタルツールの場合は設置ヵ所のタグ計測やアナリティクス連携もできるため、自社の利用しているツールや会員基盤との顧客情報の連携が可能かどうかもチェックポイントです。

    (4)自社だけでなく、ユーザーが使いやすい設計であるか

    オンラインで接客をする際は、ユーザーストレスが少ないかもポイントです。接客開始までにアカウント発行やアプリダウンロードなど手順の多い場合、ユーザーが離脱することも考えられます。

    トライアル利用・デモ依頼ができるサービスも多いため、操作画面も実際にさわってみることで使いやすいさも確認しましょう。

    動画・ビデオチャット型 – おすすめ遠隔接客システム・リモートコンシェルジュ料金比較6選

    ツール/システム名初期費用月額費用無料トライアルチャット決済機能予約受付ライブ配信
    InterPlay Elastic Frameworkお問合せお問合せ◯◯お問合せお問合せ✕
    prrr(ぷるる)お問合せお問合せ◯
    1か月
    ◯お問合せお問合せお問合せ
    コネクトさん3万円1万円/ID◯
    14日無料
    –◯◯✕
    MEETLYお問合せ9,800円~◯◯–––
    LIVE torutteスタンダード:0円
    月額プラン:10万円
    スタンダード:10万円
    月額プラン:40万円
    ◯
    20日無料
    ◯––◯
    えんかくさん Web0円2.9万円/ID◯
    14日無料
    –✕◯✕
    VIRTUAL STORE20万円1.5万円/ID◯◯◯◯✕
    オンライン接客ツール比較表

    InterPlay Elastic Framework – AI/リモート接客・受付/多言語対応

    InterPlay Elastic Frameworkのイメージ画像
    • ビデオ通話でオペレーターがリモート接客できる(実写/アバター選択可)
    • 多言語自動翻訳で外国語が苦手なスタッフでも接客でき、インバウンド需要に対応
    • よくある問い合わせを表示し、タッチパネル操作による自己解決で省人化を実現
    • セルフチェックイン機や、夜間・人手が少ない店舗のリモート支援/自動応答が可能
    • サイネージの画面は管理者がいつでもクラウド管理画面から変更/修正できる

    InterPlay Elastic Frameworkは、AI・アバター・デジタルサイネージ・タッチ操作・多言語対応など、さまざまなコミュニケーション機能を搭載したリモート接客・受付システムです。店舗・受付の省人化から離れた場所にいるスタッフによる接客、インバウンド需要に備えたインタラクティブな案内まで、課題やニーズ、状況に合わせた最適なサービスを提供します。多言語翻訳は英語や中国語(繁体字・簡体字)、ポルトガル語など14カ国語に対応しています。

    InterPlay Elastic Frameworkのアバター接客イメージ

    リモートによる有人接客だけでなく、AIチャットボットによる無人接客、タッチパネルによる自動案内など、状況に合わせたご利用が可能です。カレンダー機能やスケジュール機能を利用することで、たとえば、平日の10時まではサイネージシステム、10時から17時までは受付システム、といったように、複数システムを日時によって自動で切り替えたり、機材一式を移動させて、異なる場所・用途で使用したりすることができます。

    InterPlay Elastic Frameworkのカスタマイズイメージ

    導入時はお客様のご要望をヒアリングさせていただき、弊社にて画面の作成等を行いますが、導入後はお客様ご自身で画面のカスタマイズや複数レイアウトの作成が可能です。他社システムでは、画面レイアウト等はお客様ご自身では変更できないものが一般的ですが、弊社製品はマウス操作だけで簡単に操作ができます。端末のログはいつでもダウンロードでき、接客内容の見直し・改善やスタッフの教育、統計分析などに活用できます。

    初期費用月額費用チャット無料トライアル
    お問合せお問合せ
    ※接続端末1台あたり
    別途ハードウェア必要
    〇あり

    コネクトさん – 無料利用 ビデオ電話予約システム

    • インストール・会員登録不要
    • 予約漏れ防止アラート機能・最短20分で利用開始
    • クレジット連携機能で決済まで完結

    コネクトさんはオンラインでの接客や会議をシンプルにしてくれるテレビ電話予約システムです。クラウド型のため、アカウント発行の当日から利用開始が可能で決済連携も備えたリーズナブルなツールです。

    他のシステム導入の場合は月額5万・初期費用10万円など大きなコストが発生しますが、1万円/月から利用ができるため安価にオンライン接客が開始できます。

    また期間限定で2週間の無料トライアルを設けているため、使用感を確かめることができます。

    詳細はこちら:https://top.connect-u.net/

    LiveCall (ライブコール) – TVCM放映中のオンライン接客システム

    • ビデオ通話サービスNo.1
    • BtoC業界に特化したシステム
    • アプリ不要でワンクリック通話開始

    ライブコールはBtoCサービスに特化したビデオ通話プラットフォームです。一般的な会議システムはBtoB向けのものが多いですが、利用者にアプリインストールが不要で、ワンクリックで通話を開始できます。

    詳細はこちら:https://livecall.jp/

    Virtual Selling System(ヴァーチャル・セリングシステム)

    • 販売に特化したオンライン接客ツール
    • 予約管理機能も搭載
    • 見積もり表示・決済も自動化

    Virtual Selling Systemは店舗のオンライン販売に特化した接客ツールです。商談の予約機能がついているため、時間に接続が簡単にできます。

    また見積もり提示をツール上で実施したあとに、金額合意がとれればその場で決済をすることができるため販売力強化の店舗におすすめです。

    詳細はこちら:https://www.petabit.co.jp/vss/

    えんかくさんWEB – アプリ不要の遠隔接客ツール・無料お試し受付中

    • アプリ不要・リンク設定で簡単接客
    • 難しい設定は不要で1ボタンでビデオ通話開始
    • 初期設定費用0円

    えんかくさんWebはアプリインストールが不要で、1ボタンでビデオ通話がスタート出来る遠隔・オンライン接客ツールです。

    Webサイトにボタンを設置するだけで、オンライン接客をすぐに開始することができます。

    また店舗・商業施設向けの「えんかくさんリアル」では店舗のデジタルサイネージやモニターを通じて接客が可能で、バーチャルカウンセリング・無人店舗販売を実現できます。

    初期費用月額費用無料トライアル
    0円29,000円/IDあり 2週間無料

    詳細はこちら:https://www.beeats.co.jp/products/solution/clomoni/enkakusan_web/

    ビデオトーク – アプリ不要のスマホビデオツール

    • 電話番号だけで接続できる
    • アプリ・アカウント発行不要
    • スマホで簡単接客

    ビデオトークはNTTコミュニケーションズが提供しているスマホ型のビデオ接客ツールです。アプリインストールなどは不要で、SMSで会議URLを送信するだけで接続が可能です。

    詳細はこちら:https://www.nttcoms.com/service/videotalk/

    AIロボット・VRアバター型 – おすすめ遠隔接客システム・リモートコンシェルジュ料金比較5選

    VIRTUA SKY(バーチャルスカイ) – バーチャルキャラクター遠隔接客サービス

    • バーチャルキャラクター接客
    • 人員配置の効率化
    • VR空間の開発支援

    VIRTUA SKYはバーチャルキャラクターの制作から開発までを支援しているキャラクター型のオンライン接客システムです。商業施設や公共交通機関など多くの人が集まる場面で、デジタルサイネージを設置し新しい店舗体験を実現できます。

    詳細はこちら:https://virtua-sky.com/service

    Time Rep(タイムレップ) – 遠隔・リモート接客クラウドシステム

    • 顧客データの分析・改善でクオリティを高める
    • 人的リソースの最適化
    • 販売ナレッジの蓄積

    TimeRepはデジタルサイネージを設置してオンラインで接客を行うシステムです。アバターを利用した声掛けや音声データの分析も可能で、店舗の販売につながるキーワードを見つけることにもつながります。

    詳細はこちら:https://timerep.jp/

    RURA(ルーラ) – 時給350円から店舗スタッフ採用・遠隔接客サービス

    • RURAワーカーが接客代行
    • バーチャルキャラクター接客も可能
    • 1人のスタッフで複数店舗をまたいで接客

    RURAはシステム提供だけでなく接客代行も支援しているソリューションサービスです。時給350円からスタッフの採用が可能で、1人のスタッフでも複数の店舗接客ができる独自の機能を備えています。

    詳細はこちら:https://timeleap-rura.com/

    Spacely(スペースリー) – どこでもかんたんVR・360°VRクラウドソフト

    • 利用事業者4000社以上
    • 360°写真や動画を使って直感的にVRコンテンツ制作
    • 反響自動取り込みから接客まで一貫した活用

    Spacelyは、360°写真や動画を使うことでかんたんにVRコンテンツを制作できるサービスです。不動産業者を中心に4000社以上で利用されております。VRコンテンツ以外にも独自のオンライン接客システムであったり[OK4] 、AIによる業務効率化が提供可能です。

    初期費用月額費用オプション無料トライアル
    なしパーソナル:4,980円
    ビジネス:24,000円
    プレミアム:42,000円
    一般アカウント追加:8,000円
    CG家具消し:15,000円
    360℃VR:10,000円
    セールスVRアカウント:5,000円
    7日間

    詳細はこちら:https://spacely.co.jp/

    ロボホン – 法人向けリモートコンシェルジュ・遠隔接客ソリューション

    • ココロを、前向きにしてくれるロボット
    • 受付や接客などを柔軟に設定可能
    • タブレットと連動したり、プロジェクターなど豊富な利用方法

    ロボホンは、受付や接客などを柔軟に対応できるミニロボットです。法人が求める内容に合わせて柔軟に設定できます。また、タブレットに記録していた内容の動きをしたり、プロジェクターなど豊富に利用可能です。

    初期費用(本体価格)年間費用オプション無料トライアル
    ロボホンライト:86,900円
    ロボホン(Wi-Fi):132,000円
    ロボホン(3G・LTE):198,000円
    ビジネス基本:16,500円
    ビジネスプレミアム:66,000円
    ビジネス無制限:135,300円  
    ビジネスケア:43,200円/年〜なし

    詳細はこちら:https://robohon.com/co/

    有人遠隔相談・サポート型 – おすすめ遠隔接客システム・リモートコンシェルジュ料金比較5選

    えんかくさんリアル – 複数拠点&モニター声かけ可能・無料お試しの遠隔接客システム

    • オペレーターからの声掛けが可能
    • 2週間で導入可能
    • オリジナルデザインなど豊富なサポート

    えんかくさんリアルは、遠隔接客のためのシステムです。従来の遠隔接客とは違い、オペレーターからの声がけも可能なので成約率もアップします。全国13箇所拠点あるため、2週間で導入可能です。また、オリジナルPOPなど豊富なサポートがあるため、安心して利用できます。

    初期費用月額費用オプション無料トライアル
    なし1ID:39,000円
    ※100台以上:29,000円
    お問い合わせ
    年間契約で機材費無料
    あり

    詳細はこちら:https://www.beeats.co.jp/products/solution/digital/enkakusan_real/

    RICOH Remote Concierge System – リコー提供の遠隔リモートコンシェルジュ

    • 担当コンシェルジュが応答できなくても、他店舗に転送可能
    • 360°カメラを利用したLIVE中継も可能
    • 個人情報など手書きもサブカメラで共有可能

    リコーが提供する遠隔リモートコンシェルジュシステムがRICOH Remote Concierge Systemです。RICOH THETAと連携して360°カメラでのライブ中継も可能です。またサブカメラやタブレットと連携することで個人情報などの手書きも共有可能です。

    初期費用月額費用オプション無料トライアル
    お問い合わせお問い合わせお問い合わせお問い合わせ

    詳細はこちら:https://www.ricoh.co.jp/vcom/rcon/

    OKI 遠隔相談システム 相談上手 – 遠隔窓口サポート導入システム

    • 汎用機器を用いて利用可能
    • 操作が簡単
    • 情報を端末に残さないため不正アクセス防止につながる

    OKI遠隔相談システムは、全国の自治体等で導入されている遠隔窓口サポート導入システムです。汎用機器を用いて利用可能であったり、操作が簡単なため、地域のユーザーも簡単に使えます。また、端末に情報を残さないので不正アクセス防止にも繋がります。

    初期費用月額費用オプション無料トライアル
    お問い合わせお問い合わせお問い合わせお問い合わせ

    詳細はこちら:https://www.oki.com/jp/visualnexus/soudan/index.html

    LoopGate(ループゲート) – 人手不足を非対面で解決・リモート接客ソリューション

    • 専用機ならではの安定性やなめらかな画質
    • ワンタッチでつながる簡単操作
    • 土日も含むフルサポート

    LoopGateテレビ会議の安定性や簡単操作を用いたリモート接客ツールです。ボタンひと押しでつながるなど簡単操作で利用できます。また、土日も含むフルサポートがあるため、ITが苦手の方も万が一のトラブルに対応出来ます。

    初期費用月額費用オプション無料トライアル
    お問い合わせお問い合わせお問い合わせお問い合わせ

    詳細はこちら:https://loopgate.jp/scenes/automatic-reception/

    GLORY リモートテラーシステム – 専門スタッフが対応する遠隔相談システム

    • 人材の有効活用が可能
    • 資料共有などが簡単
    • 顧客満足度がアップ

    GLORYリモートテラーシステムで金融期間などで導入されている遠隔相談システムです。店舗の営業点スタッフとの3者対話やセンターの専門スタッフと対話するなどの形式で運用されます。優秀なスタッフの有効活用などが可能になります。

    初期費用月額費用オプション無料トライアル
    お問い合わせお問い合わせお問い合わせお問い合わせ

    詳細はこちら:https://www.glory.co.jp/product/detail/id=101

    ライブコマース型 – おすすめ遠隔接客システム・リモートコンシェルジュ料金比較4選

    Hands Up – 日本No.1「17LIVE」が提供する初期0円のライブコマース販売アプリ

    • アプリダウンロードなしで視聴可能
    • ライブ配信からデータ分析など様々な機能
    • 初期費用0円でスタート可能

    Hands Upはライブ配信アプリ17LIVEが提供するライブコマース販売アプリです。ライブ配信や販促支援、データ分析など様々な機能があります。初期費用0円で利用できるため気軽に利用開始でき、CVR5倍・購入単価は1.5倍の事例もあり、国内No.1のプラットフォームを活用したライブ販売が可能です。

    初期費用月額費用販売手数料オプション無料トライアル
    0円1万円〜物販のみ:10%
    物販+有料配信:15%
    有料配信:20%
    お問い合わせなし

    詳細はこちら:https://handsup.17live.com/

    ライコマAPI – タグ埋め込みで開始・リアルタイムチャット対応のライブ接客ツール

    • HTMLタグを埋め込むだけで利用可能
    • キャンペーン告知などの通知可能
    • 動画配信面と同じ画面内にカートを挿入可能

    ライコマはHTMLタグを埋め込むだけで利用可能なライブコマース型の接客ツールです。ライブ配信だけでなく、リアルタイムチャットなど視聴者との相互コミュニケーションが可能。また分析ができるため、演出など売れる番組作りが可能です。

    初期費用月額費用販売手数料オプション無料トライアル
    0円3万円なしお問い合わせなし

    詳細はこちら:https://licomma.com/live_commerce/lp4/

    Live kit(ライブキット) – スマホ時代の商品販売・ライブコマースパッケージ

    • 独自ドメインで運用可能
    • 撮影から配信までワンストップで利用可能
    • 導入から最短1日で利用可能

    Live kitは、WEBサイトでライブ配信ができるライブコマースパッケージです。独自ドメインで運用が可能なため、自由な運用が可能です。また、導入から最短1日で利用可能であり、すぐに導入する事ができます。ライブ撮影までを対応する豊富なサポート体制も充実しています。

    初期費用月額費用販売手数料オプション無料トライアル
    お問い合わせお問い合わせお問い合わせお問い合わせお問い合わせ

    詳細はこちら:https://www.livekit.jp/

    TAGsAPI(タグズエーピーアイ) – 簡単開始で導入実績No.1クラウド型ライブコマース

    • 伊勢丹、西武グループ、三菱など大手企業での導入実績あり
    • 専任コンサルトが配信までサポート
    • HTMLに数行コードを書き加えるだけでらくらくスタート

    TAGsAPIは、HTMLに数行コードを書き加えられるだけで簡単にスタートできるライブコマースサービスです。伊勢丹、西武グループ、三越などの大手デパートやBeams、リーバイスなどアパレルなど豊富な業務実績を積んでいます。また、専任のコンサルタントが丁寧なサポートで配信までをサポートしてくれます。

    初期費用月額費用販売手数料オプション無料トライアル
    お問い合わせ98,000円〜お問い合わせお問い合わせお問い合わせ

    詳細はこちら:https://tagsapi.com/

  • オンライン・リモート接客ツール&システム比較13選!種類・事例・アプリメリット・選び方・市場規模

    オンライン・リモート接客ツール&システム比較13選!種類・事例・アプリメリット・選び方・市場規模

    オンライン・リモート接客ツール&システムとは

    オンライン・リモート接客ツールとは実店舗で行っていたサービスをWeb上でも実施し、リアル店舗とオンラインショップを統合することで売上やCV数を向上させるツールです。

    これまでオンライン接客といえばチャットボットやポップアップツールが一般的でしたが、人が対面で接することで満足度を高め新しい店舗体験の提供につながります。

    今回は以前に解説したオンライン接客に関する解説記事の続編として、動画によるビデオを活用したツールやシステムにフォーカスして紹介をおこなっていきます。

    https://wp-orend.orend.jp/mag/a0207

    オンライン・リモート接客ツール&システムの種類

    大きく区分けすると次のように店舗・ECの接客にわけることができ、コロナ対策として近年は店舗向けの有人接客が注目を集めています。

    オンライン接客とWeb接客の違い

    また店舗向けのオンライン・リモート接客システムの種類は、利用場面に合わせてさまざまな種類のサービスが提供されています。

    分類・タイプ主なツール・システム特徴・利用場面
    ビデオチャット型LiveCall/Virtual Store店舗のオンライン接客
    有人チャット型OK SKY・Zendesk店舗ECでのサポート
    サイネージ設置型VIRTUA SKY商業施設などのサイネージ
    バーチャル型(VR)ROOV住宅業界などの内覧

    イメージがしやすいのがビデオチャット型のツールで、おもにアパレルやレッスンスクールといった店舗のコロナ対策として利用されています。

    サイネージ型ものは交通機関や商業施設でのデジタルサイネージを活用して、タッチパネルやスタッフ呼び出しが可能です。スタッフがリモート接客を行うだけでなく、バーチャルキャラクターを作成して接客するシステムもあります。

    また住宅・不動産業界ではVRを活用したオンラインでの内覧・モデルハウスサービスの提供も実施されています。

    オンライン・リモート接客ツール&システムの機能

    • 予約カレンダー機能
    • クレジットカード・決済システム連携
    • 資料の事前設定・画面共有
    • 通話モニタリング・通話振分け
    • SMS・プッシュ通知
    • アナリティクス・CV計測

    接客ツールの素晴らしい機能としては販売までできるように、予約受付から商談の管理・決済までがオンライン完結できる点です。

    これまで主流であったチャットボットやポップアップ型の接客ツールは、顧客へのレコメンドや課題解決が目的でした。コロナ対策として店舗が行う接客では、コーディネートや提案といった一連の販売サービスをオンラインで実現可能にしています。

    オンライン・リモートビデオ接客ツール&システムの業界別事例5選

    (1)アパレル|アダストリア – SNS×スタッフコーディネート

    ショップスタッフによるLIVE配信の様子
    スタッフ主導のオンライン接客から生まれた新コンテンツ「.st CHANNEL」

    アダストリアではコロナウイルスによる感染拡大で商業施設の閉鎖・休業が相次ぐなかで、スタッフがInstagramのlive配信を活用してコーディネートを行っています。

    外出自粛のニーズをおさせた利用者増加により、WEBストアの売上高は前年比二桁増で伸びる成功事例となっています。

    (2)不動産・住宅業界|LIXIL – ビデオ・リモートショールーム予約

    LIXILのオンライン接客の事例

    ショールームを運営しているLIXILでは新たな接客サービスとして、各ショールームでのオンライン接客の取り組みをはじめています。

    館内の営業再開はしたものの三密回避のため、1時間の予約制となり人数に制限をかけていました。そうした状況を解決するために全国のショールームで、コーディネーターが自宅でのリモート接客をはじめ顧客の要望にこたえるようにしています。

    (3)小売業界|三越伊勢丹 – ビデオ接客で販売までオンライン実現

    ビデオ接客の様子
    三越伊勢丹ホールディングス – どこにいてもリモートショッピングが楽しめるお買物スタイル

    三越伊勢丹では2020年の11月からテスト導入していたリモートショッピングアプリを利用し、遠隔でのリモート接客サービスを開始しています。

    遠隔での接客から決済までを一気通貫で対応することで、300ブランド・全1万5000型のアイテムをオンラインで提供しています。

    オンライン接客を専任で行う「デジタルスタイリスト」の導入も視野に入れ、これまでZoomなどでは実施できなかった新しい店舗体験をめざしています。

    (4)ブライダル業界|ワタナベウェディング – 相談カウンターをリモート化

    ワタナベウェディングのオンライン接客の事例

    商品販売を行う業界だけでなくサービスを提供するブライダルでも、オンライン接客は実施されています。リゾ婚オンラインカウンターを運営するワタナベウェディングでは、自宅にいながら対面でプランナーと相談できる環境を提供しています。

    またホテルや航空券の予約も店舗にいかずに完結し、顧客のストレスを軽減した新しい店舗体験の事例です。

    (5)サービス業界|サップス – レッスン×商品提案のトータル支援

    株式会社サップスのオンライン接客の事例

    関西18ヶ所でスポーツジムやヨガ・スタジオを経営する株式会社サップスでは、デジタル接客支援アプリ「STAFF START(スタッフスタート)」を導入し、オンラインレッスンに加えてトレーニングウェアの提案も行います。

    ネットとリアルを融合させたデジタル接客は今後も注目されるでしょう。

    レッスン・スクール予約システムはこちらの記事で紹介しています。

    オンライン・リモート接客ツール&システムが注目される理由

    (1)コロナで増加するオンライン・リモート接客

    オンライン接客、リモート接客、遠隔接客の月間検索回数のグラフ
    Google キーワードプランナーの月間検索数をもとに作成

    ※リモート接客・オンライン接客・遠隔接客の関連フレーズ合計値

    上記の図はGoogleのキーワードプランナーから取得した「オンライン・リモート接客」に関するキーワードを集計し、月次の検索トレンドをグラフ化したものです。

    緊急事態宣言の発出と同時に大きく検索数が増加し、店舗ビジネスを中心にコロナ対策の販売戦略の1つとして動いているのがうかがえます。

    (2)2026年に80兆円市場へ、BtoC-EC・オムニチャネルコマースの規模

    こうした傾向は市場規模の拡大にも寄与し、オンラインをチャネルとしたEC売上の拡大は今後も成長が予測されています。

    日本のオムニチャネルコマース市場、B2B EC市場規模の予測推移のグラフ
    野村総合研究所 – 2026年度までのICT・メディア市場の規模とトレンド展望

    上記は野村総合研究所が2020年の12月にまとめた市場トレンドの予測レポートです。

    2026年にはBtoB EC市場は29.4兆円・ムニチャネル・コマース市場は80.9億円まで伸びると予測され、オンラインシフトによりデジタル購買はさらに加速していくでしょう。

    オンライン・リモート接客ツール&システムのメリット

    (1)CVR・購入率のアップ

    オンライン接客を行うことで実店舗と同様に、商品コーディネートやヒアリングを実施しながらコミュニケーションができます。

    高額な商品や組み合わせ・サイズ感に迷っているときは、カートに残した状態で離脱するユーザーもいるでしょう。ECサイトなどでのオンライン販売はフィッティングが大きな課題でしたが、細かな提案まで行えば不安も解消が期待できます。

    (2)One to One接客による顧客単価のアップ

    実店舗で商品を購入する際はさきほど触れたように、コーディネートを行ってくれるスタッフがいるため複数の商品をセットで販売しています。

    もちろんECサイトでもセット販売は可能ですが、実際に会話しながら商品提案ができるためクロスセルにもつながります。

    (3)顧客満足度を高めリピーター獲得につながる

    接客は各社がしのぎを削り研修を行うほど力をいれている部分で、製品だけでなくスタッフ対応もブランド体験として溶け込んでいることもあります。

    一人ひとりの課題に耳を傾け、オリジナルの提案を行うことで再来店につながります。「お気に入りの店員さんに相談したい・あのお店で買いたい」と感じることを経験した人も多いのではないでしょうか。

    オンライン・リモート接客ツール&システム選定の4つのポイント

    (1)業界・目的に合わせたツールの選定

    紹介してきたようにひとくちにリモート接客といっても、利用する業界によってツールやシステムの機能性には違いがあります。

    導入の前後で「要件と違っていた・ツールが浸透せず結果がでない」といったことは、IT製品では往々にしておこります。ユーザーの満足度を高めるのか、販売戦略の位置づけで導入するのかなど改めて目的を整理したうえで導入を進めましょう。

    (2)同業界での導入実績・活用事例があるか

    また各社のホームページでは利用実績を公開している企業もあります。オンライン・リモート接客ツールは新しい領域のため、1つの参考指標として利用実績は確認をしておきましょう。

    (3)データ連携・スタッフ管理機能

    大規模な店舗展開を実施ている場合は、スタッフ数も多くなるため実績・指標などKPIに直結するデータが管理できるかも確認しましょう。

    デジタルツールの場合は設置ヵ所のタグ計測やアナリティクス連携もできるため、自社に合わせてみきわめましょう。

    (4)ユーザーが使いやすい設計になっているか

    オンラインで接客をする際は、ユーザーストレスが少ないかもポイントです。接客開始までにアカウント発行やアプリダウンロードなど手順の多い場合、ユーザーは離脱することも考えられます。

    トライアル利用・デモ依頼ができることもあるため、操作画面も実際にさわってみることで、使いやすいさも確認しましょう。

    店舗・小売業界向け|おすすめオンライン・リモート接客ツール&システム比較5選

    ツール/システム名初期費用月額費用無料トライアルチャット決済機能予約受付ライブ配信
    InterPlay Elastic Frameworkお問合せお問合せ◯◯お問合せお問合せ✕
    prrr(ぷるる)お問合せお問合せ◯
    1か月
    ◯お問合せお問合せお問合せ
    コネクトさん3万円1万円/ID◯
    14日無料
    –◯◯✕
    MEETLYお問合せ9,800円~◯◯–––
    LIVE torutteスタンダード:0円
    月額プラン:10万円
    スタンダード:10万円
    月額プラン:40万円
    ◯
    20日無料
    ◯––◯
    えんかくさん Web0円2.9万円/ID◯
    14日無料
    –✕◯✕
    VIRTUAL STORE20万円1.5万円/ID◯◯◯◯✕
    オンライン接客ツール比較表

    InterPlay Elastic Framework – AI/リモート接客・受付/多言語対応

    InterPlay Elastic Frameworkのイメージ画像
    • ビデオ通話でオペレーターがリモート接客できる(実写/アバター選択可)
    • 多言語自動翻訳で外国語が苦手なスタッフでも接客でき、インバウンド需要に対応
    • よくある問い合わせを表示し、タッチパネル操作による自己解決で省人化を実現
    • セルフチェックイン機や、夜間・人手が少ない店舗のリモート支援/自動応答が可能
    • サイネージの画面は管理者がいつでもクラウド管理画面から変更/修正できる

    InterPlay Elastic Frameworkは、AI・アバター・デジタルサイネージ・タッチ操作・多言語対応など、さまざまなコミュニケーション機能を搭載したリモート接客・受付システムです。店舗・受付の省人化から離れた場所にいるスタッフによる接客、インバウンド需要に備えたインタラクティブな案内まで、課題やニーズ、状況に合わせた最適なサービスを提供します。多言語翻訳は英語や中国語(繁体字・簡体字)、ポルトガル語など14カ国語に対応しています。

    InterPlay Elastic Frameworkのアバター接客イメージ

    リモートによる有人接客だけでなく、AIチャットボットによる無人接客、タッチパネルによる自動案内など、状況に合わせたご利用が可能です。カレンダー機能やスケジュール機能を利用することで、たとえば、平日の10時まではサイネージシステム、10時から17時までは受付システム、といったように、複数システムを日時によって自動で切り替えたり、機材一式を移動させて、異なる場所・用途で使用したりすることができます。

    InterPlay Elastic Frameworkのカスタマイズイメージ

    導入時はお客様のご要望をヒアリングさせていただき、弊社にて画面の作成等を行いますが、導入後はお客様ご自身で画面のカスタマイズや複数レイアウトの作成が可能です。他社システムでは、画面レイアウト等はお客様ご自身では変更できないものが一般的ですが、弊社製品はマウス操作だけで簡単に操作ができます。端末のログはいつでもダウンロードでき、接客内容の見直し・改善やスタッフの教育、統計分析などに活用できます。

    初期費用月額費用チャット無料トライアル
    お問合せお問合せ
    ※接続端末1台あたり
    別途ハードウェア必要
    〇あり

    コネクトさん – 無料利用 ビデオ電話予約システム

    • インストール・会員登録不要
    • 予約漏れ防止アラート機能・最短20分で利用開始
    • クレジット連携機能で決済まで完結

    コネクトさんはオンラインでの接客や会議をシンプルにしてくれるテレビ電話予約システムです。クラウド型のため、アカウント発行の当日から利用開始が可能で決済連携も備えたリーズナブルなツールです。

    他のシステム導入の場合は月額5万・初期費用10万円など大きなコストが発生しますが、1万円/月から利用ができるため安価にオンライン接客が開始できます。

    また期間限定で2週間の無料トライアルを設けているため、使用感を確かめることができます。

    詳細はこちら:https://top.connect-u.net/

    LiveCall (ライブコール) – TVCM放映中のオンライン接客システム

    • ビデオ通話サービスNo.1
    • BtoC業界に特化したシステム
    • アプリ不要でワンクリック通話開始

    ライブコールはBtoCサービスに特化したビデオ通話プラットフォームです。一般的な会議システムはBtoB向けのものが多いですが、利用者にアプリインストールが不要で、ワンクリックで通話を開始できます。

    詳細はこちら:https://livecall.jp/

    Virtual Selling System(ヴァーチャル・セリングシステム)

    • 販売に特化したオンライン接客ツール
    • 予約管理機能も搭載
    • 見積もり表示・決済も自動化

    Virtual Selling Systemは店舗のオンライン販売に特化した接客ツールです。商談の予約機能がついているため、時間に接続が簡単にできます。

    また見積もり提示をツール上で実施したあとに、金額合意がとれればその場で決済をすることができるため販売力強化の店舗におすすめです。

    詳細はこちら:https://www.petabit.co.jp/vss/

    えんかくさん – アプリ不要の遠隔オンライン接客ツール※無料お試し可能

    • アプリ不要・リンク設定で簡単接客
    • 難しい設定は不要で1ボタンでビデオ通話開始
    • 初期設定費用0円

    えんかくさんWebはアプリインストールが不要で、1ボタンでビデオ通話がスタート出来る遠隔・オンライン接客ツールです。

    Webサイトにボタンを設置するだけで、オンライン接客をすぐに開始することができます。

    また店舗・商業施設向けの「えんかくさんリアル」では店舗のデジタルサイネージやモニターを通じて接客が可能で、バーチャルカウンセリング・無人店舗販売を実現できます。

    初期費用月額費用無料トライアル
    0円29,000円/IDあり 2週間無料

    詳細はこちら:https://www.beeats.co.jp/products/solution/clomoni/enkakusan_web/

    不動産・住宅業界向け|おすすめオンライン・リモート接客ツール&システム比較3選

    ROOV – クラウドマンション販売接客ツール

    • オンラインでモデルルーム設置
    • 大手住宅・不動産会社で利用実績
    • 簡単で直感的な操作

    ROOVはクラウド型のマンション販売に特化したオンライン接客ツールです。物件の内見や空間イメージが重要なモデルルームもWeb上で実現ができます。

    ギャラリーやプレゼンテーションツールも集約ができるため、各種営業案内も効率化ができます。

    詳細はこちら:https://roov.jp/

    非対面仲介サービス – 集客・入居申込・重説を1つで完結

    • 集客・内見・入居申込・重説をオンラインで完結
    • 内見・重説のツール切り替えが不要
    • アプリインストールも不要

    非対面仲介サービスは不動産業界向けのIT製品を提供している、日本情報クリエイト社が販売しているリモート接客ツールです。

    物件の内覧から商談ステータスも1つの管理画面でみえるため、追客・連絡も簡単に管理ができます。

    詳細はこちら:https://www.n-create.co.jp/pr/product/hitaimen_chukai_service/

    ビデオトーク – アプリ不要のスマホビデオツール

    • 電話番号だけで接続できる
    • アプリ・アカウント発行不要
    • スマホで簡単接客

    ビデオトークはNTTコミュニケーションズが提供しているスマホ型のビデオ接客ツールです。アプリインストールなどは不要で、SMSで会議URLを送信するだけで接続が可能です。

    詳細はこちら:https://www.nttcoms.com/service/videotalk/

    サイネージ型|おすすめオンライン・リモート接客ツール&システム比較3選

    VIRTUA SKY(バーチャルスカイ) – バーチャルキャラクター遠隔接客サービス

    • バーチャルキャラクター接客
    • 人員配置の効率化
    • VR空間の開発支援

    VIRTUA SKYはバーチャルキャラクターの制作から開発までを支援しているキャラクター型のオンライン接客システムです。商業施設や公共交通機関など多くの人が集まる場面で、デジタルサイネージを設置し新しい店舗体験を実現できます。

    詳細はこちら:https://virtua-sky.com/service

    Time Rep(タイムレップ) – 遠隔・リモート接客クラウドシステム

    • 顧客データの分析・改善でクオリティを高める
    • 人的リソースの最適化
    • 販売ナレッジの蓄積

    TimeRepはデジタルサイネージを設置してオンラインで接客を行うシステムです。アバターを利用した声掛けや音声データの分析も可能で、店舗の販売につながるキーワードを見つけることにもつながります。

    詳細はこちら:https://timerep.jp/

    RURA(ルーラ) – 時給350円から店舗スタッフ採用・遠隔接客サービス

    • RURAワーカーが接客代行
    • バーチャルキャラクター接客も可能
    • 1人のスタッフで複数店舗をまたいで接客

    RURAはシステム提供だけでなく接客代行も支援しているソリューションサービスです。時給350円からスタッフの採用が可能で、1人のスタッフでも複数の店舗接客ができる独自の機能を備えています。

    詳細はこちら:https://timeleap-rura.com/

    SNS×スタッフ販売型|オンライン・リモート接客ツール&システム比較2選

    STAFF START(スタッフスタート) – デジタル接客をSNSと連携販売

    • 販売スタッフのコーディネート力をオンラインで発信
    • スタッフが商品生産に参加
    • QRコード送付でSNSでも販売連携

    STAFF STARTはアパレルやコスメ業界などを中心に、販売員のコーディネート力が発揮される領域で利用されています。ECサイト上で費用対効果の高いコンテンツのコーディネート設計や商品ポイントを解説し、個人の提案力を売上に転換することができます。

    詳細はこちら:https://www.staff-start.com/

    Live cottage(ライブコテージ) – ECサイトでライブコマース

    • 自社のECサイト内にライブコマース会場を設置
    • 購入率が12%、客単価が1.4倍に
    • 紹介から購入までシームレスな設計

    Live cottageは自社サイトに、ライブコマースの機能を追加できるサービスです。独自にアプリを作成すると設計から開発まで多くの時間がかかりますが、最短1カ月半でライブ販売が開始できるパッケージツールです。

    詳細はこちら:https://www.livecottage.jp/

  • 【無料あり】LINE順番待ち予約アプリ&システム比較7選!普及率No.1のSNSで集客・リピーター獲得を強化しよう

    【無料あり】LINE順番待ち予約アプリ&システム比較7選!普及率No.1のSNSで集客・リピーター獲得を強化しよう

    LINE順番待ち予約アプリ&システムとは

    LINE順番待ち予約&番号呼び出しアプリ・システムとはLINE公式アカウントと連携し、整理券発券や待ち状況をLINE上で事前呼び出し通知ができ、クーポン配信や日時指定予約ができるアプリを指します。

    飲食店やクリック・病院向けのシステムやアプリでは近年、LINE連携による集客~リピーター育成が可能な製品が登場しています。

    今回はLINE連携で順番待ち・呼び出しをオンライン発券で効率化するアプリの機能や注目の背景・導入メリットについて触れながら、おすすめ製品を紹介していきます。

    順番待ちシステムのトレンド – 紙も専用アプリも卒業!LINEでスムーズな受付・呼び出しを

    順番待ちシステムの3つのトレンド

    順番待ちシステムはこれまで個別のアプリやシステムを導入し、整理券発行・順番待ち・呼び出しを行う必要がありユーザー側にとっても専用アプリを閲覧する必要がありました。

    しかしLINE公式アカウントと連携することで、普段利用しているLINE上で待ち状況・呼び出しがメッセージ通知されるためストレスなく利用できます。

    紙での整理券発行も管理に手間がかかりますが、オンライン上で発券~順番待ち・呼び出しも全て完結ができ店舗側の手間も削減できます。

    またLINEミニアプリと連携しているアプリでは来店後のクーポン自動送付だけでなく、登録された友達に対してセグメント配信で再来店を促すリピーター施策も活用できます。

    LINE順番待ち予約アプリ&システムの主な機能

    主要機能機能詳細
    整理券/呼び出し整理券印刷/発券/事前呼び出し/発券エリア制限
    一括呼び出し/日時指定予約/数量限定整理券発行
    メッセージ/リマインドクーポン配信/オリジナルメッセージカスタム
    LINE公式アカウント連携LINEアカウント連携/ミニアプリへの誘導

    一般的な順番待ち・呼び出しアプリ&システムの機能に加えて、利用者の多いLINEアプリ上で再来店を促す限定メッセージやクーポン配信も可能です。

    また飲食店や病院・クリック向け機能だけでなく数量を限定した整理券発行も可能なため、イベントや商業施設でも活用が可能です。

    LINE順番待ち予約アプリ&システムの使い方・友だち追加の方法

    友だち追加の方法も簡単に行うことできます。

    • LINEアプリから友達登録
    • QRコードの読み取り
    • LINEアカウントにログイン

    画面に整理券番号は表示されるため、その後は順番待ちの通知メッセージがくるのを待つだけです。

    LINE順番待ち予約アプリ&システムの活用業界・利用事例

    • 飲食店/居酒屋/チェーン店
    • 病院/歯科医院/クリック
    • イベント/商業施設/アミューズメント

    順番待ち・呼び出しと言えば飲食店や病院での整理券発券システムのイメージが付きやすいですが、商業施設・観光地でも活用されています。

    例えば大型の商業施設ではIpadやタブレット・大型モニターやサイネージにQRコードを表示し、上述の限定発券機能を利用し数量限定販売キャンペーンにも活用できます。

    鳥取県八頭町の大江ノ郷自然牧場では3店舗のレストラン・ホテルも運営しており、年間35万人が訪れます。

    大江ノ郷自然牧場のLINEミニアプリ利用の流れ
    LINE for business – 「順番待ち」でユーザーの利便性を向上させた牧場リゾートの取り組み

    これまではメールアドレスに順番待ちを通知していましたが、QRコードからLINE上で自動通知により自動化を実現しています。

    また友達登録数は2倍以上に増加し1.2万人、イベントキャンペーン情報もメッセージ配信を行い、開封率は70%・約2週間で1,000件以上の来場利用と約80件のEC購買につなげています。

    LINE順番待ち予約アプリ&システム注目の理由・7つの導入メリット

    LINEは日本で最も普及率が高いSNSであり、多くの人が連絡ツールとして日常的に使っています。そんなLINEから予約や順番待ちができるようにすることで、集客にどのような影響があるのか、6つのメリットを紹介します。

    1. アクティブユーザー数No.1のLINEで利用者を顧客化

    下記のグラフは株式会社ICT総研が調査したSNSの利用動向に関する調査結果です。現在SNSの利用者は約1億200万人といわており、2027年には1億1,300万人になると推進されSNSは日常的なツールとなっています。

    出典:総務省 – 日本のソーシャルメディア利用者数の推移及び予測

    その中でも特に利用率が高いのはLINEで、Twitter・Instagramの順で続いています。特にLINEは月次アクティブユーザーが約9,500万人と国内のSNSの中では最も利用ユーザーが多いです。

    下記の図はガイアックス社が取りまとめた主要SNSのMAU(月間アクティブユーザー)の推移です。

    出典:株式会社ガイアックス – 国内主要SNS|MAU数の推移

    多くのユーザーの顧客化が期待でき普段から利用しているSNSを活用することで、心理ハードルも低く販促ツールとしても有効です。

    2. LINEアプリ上で呼び出しができ、ユーザーもスタッフもストレスフリー

    順番待ち予約に関する業務は、行列に並ぶユーザーの順番待ち管理・呼び出しなど多くの作業が必要で、客数が増えるほど待ち時間は長くなります。

    そうなるとユーザーストレス・クレームも増加しやすくなるため、スタッフも丁寧な対応が求められ負担は大きくなります。

    LINE順番待ち・呼び出しアプリではタブレット端末やQRコードを設置するだけで、管理が不要になり呼び出しもアプリ上で自動通知ができるため大きく受付管理の業務効率化が期待できます。

    3. LINEの友だち追加だけで会員化!顧客獲得のハードルを下げる

    LINE公式アカウントによる連携はデジタル会員登録によりハードルも大きく下げることができます。LINEログインをタップし、友達に追加するだけで会員化できるため会員登録も不要で顧客獲得ができます。

    • LINE公式アカウントのログイン機能で会員登録不要 
    • 新規集客のハードルを下げ顧客獲得が可能 
    • 集客だけでなく顧客育成までLINE1つでカバー 

    通常の会員登録では個人情報を入力するなど手間がかかるため登録中に顧客が離脱してしまう可能性もあますが、LINEであれば友だち登録だけで完了するため、簡単に顧客獲得が可能です。

    4. LINE公式アカウント連携で集客から顧客育成まで一元管理

    また下記図のフローのようにLINE公式アカウントでは、新規顧客の集客~リピーターまで施策を一元管理ができるのも特長です。

    LINE公式アプリで対応できるマーケティング施策
    出典:一般社団法人ままーる協会 – LINE公式アカウントの活躍シーン

    顧客のロイヤルティーを高めたい・新規売上のアップを図りたいと思っても、会員登録が大きなハードルになってしまう場合がありますが上記のように友達登録だけで余計な情報入力は不要です。

    またステップ・セグメントメッセージ配信によるOne to Oneのクーポン案内や、顧客IDと紐付けたリマーケティング広告など顧客育成までトータルでマーケティング活動を実現できます。

    5. メルマガと比べ、開封率6倍&クリック率20倍のセグメント配信ができる

    LINEは企業のマーケティングツールとしても有効で、メルマガと比較して高い効果があるといわれています。次の図はEmail Marketing Metrics Reportを元に弊社で作成したLINEvsメルマガ開封率・CTRの比較です。 

    LINEとメルマガの開封率とクリック率の比較
    出典:Email Marketing Metrics Report
    ※CTRは配信数との比較(例:100人送付で65人開封・33人がクリック)
    • 顧客ID連携で購買データを活用したOne to One配信 
    • ユーザーニーズに合わせたセグメント配信でブロック率低下 
    • 開封率6倍・クリック率20倍とメルマガより高い効果を発揮

    LINEによるメッセージ配信は開封率65.5%とメルマガの約6倍、本文CTR(クリック率)は約32%とメルマガの20倍以上です。このようにLINEはチャットコミュニケーションで顧客との関係性を築くことができます。

    LINEセグメント配信の仕組み

    上記のような高い効果を引き上げる機能として、LINEでは顧客IDを紐付けて特定の顧客にみに送信するセグメント配信も可能で、ユーザーに合わせたOne to Oneマーケティングもできます。

    一斉配信ではなく個別のニーズに合わせた属性に配信することで、ブロック率を下げることにもつながります。

    6. 顧客ニーズに合ったクーポンやお得情報を配信し、リピーター育成を強化

    またLINE公式アカウント・連携システムではステップ・セグメント配信が可能で、事前に配信ルールを設定しておくことで自動メッセージ送信やクーポン配信もできます。

    LINEステップ配信の仕組みと流れ

    例えばステップ配信では友達登録後にアンケートを送付し、ユーザーの回答に合わせて条件を分岐することで顧客ニーズにあったメッセージ送信ができるようになります。

    上記のような自動化はBtoB領域ではマーケティングオートメーションツールとも呼ばれますが、LINEでも同様に顧客に合わせて配信を行うオートメーション化が可能です。

    LINEステップ・セグメント配信の詳細はこちらの記事で解説しています。

    7. 専用アプリのダウンロードもメルアド入力も不要で、機会損失を防ぎやすい

    自社開発システム・アプリを利用している場合はユーザー側に専用アプリのダウンロードやメールアドレス入力が必要になります。

    その際にアドレス入力忘れ・面倒に感じてダウンロードをしない場合は、来店しても順番待ちにカウントされない状況になり結果的に来店しない可能性もあります。

    しかしLINE順番待ち・呼び出しアプリであればQRコードで簡単に登録ができ、上記のような面倒な作業も不要なため機会損失の防止にもつながることでしょう。

    【無料あり】LINE順番待ち予約アプリ&システム2選

    アプリ/システム名イメージ初期費用月額費用発券方法呼出方法多言語対応
    Air Wait0円 ※無料フリー:0円 ※無料
    ベーシック:11,000円
    スタンダード:22,000円
    ・店頭発券
    ・スタッフ代理発券
    ・WED
    ・LINE
    ・メール
    ・SMS
    ・モニター
    英語・中国語(簡体、繁体)・韓国語
    EPARK問合せ問合せ・店頭発券
    ・WED
    ・メール問い合わせ
    My junban0円 ※無料トライアル:0円 ※30日無料
    有料プラン:5,980円
    ・iPad・LINE
    ・電話
    ・メール
    問い合わせ
    ネコの目システム問合せ問合せ・タッチパネル・LINE
    ・SMS
    ・メール
    問い合わせ
    順番待ちアプリ比較表

    Airウェイト – 初期月額0円~LINE/電話呼出/iPadで順番受付管理&待ち時間表示/クーポン

    Airウェイトの紹介画像
    • 初期/月額0円から利用可能/有料プランの契約期間縛りなし/iPadで順番受付管理
    • LINE/電話/SMS/メールで呼出/外部ディスプレイに待ち時間表示も可能
    • 小規模な飲食店/病院&クリニック・自治体/大手企業/チェーン店豊富な導入実績
    • シンプル操作でアプリ・システムに詳しくなくても簡単利用
    • 整理券/クーポン/自動呼出/多言語対応/QRコードで呼出状況をリアルタイム表示

    Airウェイトはリクルートが提供する初期費用/月額0円から利用できる受付・順番待ち管理アプリで、LINEや電話/SMSなど多様な呼出が可能です。iPadとプリンターがあれば紙台帳や高価な専用端末不要で導入ができます。

    伊勢丹などの大型商業施設・資生堂パーラー・ステーキガストなどの人気飲食店やココカラファインなどの調剤薬局・クリニックまで幅広い業種で導入されています。

    Airウェイトの特徴・機能・おすすめ業界

    簡単な操作で受付・呼出も可能です。呼び出しはLINEやSMS・電話など様々な方法で行えます。受付業務を効率化でき、受付データの分析で業務改善・顧客満足度の向上にも貢献します。

    またオンライン順番受付の機能ではお客様は来店せずにスマホからWeb上で混雑状況の確認・呼出状況が確認できます。混雑を解消して案内をシステム化することで、店内や待合室でお客様を待たせることがなくなるため、感染症対策にも役立ちます。

    そのほかにも豊富な機能の利用が可能で、外部モニター出力や多言語対応・電子カルテ連携・番号発券時にクーポン発行も可能です。

    導入店舗からは「受付スタッフ1人分の人件費を削減できた・前年比大幅客数増で120%売上アップした・混雑の不満や不安が軽減して顧客満足度が向上した」といった声が挙がっています。

    問い合わせフォームも6つほどの入力項目で1分で完了するため、まずは営業担当者に無料相談をしてみましょう。

    初期費用月額費用機能/オプション
    0円 ※無料フリー:0円 ※無料
    ベーシック:11,000円
    ベーシック:22,000円
    受付管理/整理券発行/メール呼出
    LINE/電話/SNS呼出/Web順番受付/クーポン発行
    多言語対応/API/外部ディスプレイ表示
    窓口毎の呼出/窓口での音声呼出
    ※プリンター・iPadは別売り

    My junban – ウェイティング・順番待ち予約システム

    My junbanの紹介画像
    • iPad・iPhoneでの操作が可能
    • 受付はお客様セルフ
    • 管理側は自由にカスタマイズ可能

    「My junban」は、飲食店だけでなくクリニックやカット専門店などの混雑時に最適な順番待ちシステムです。iPadやiPhoneに対応していて、お客様セルフ受付を導入することもできます。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    無料5,980円あり

    詳細はこちら:https://myjunban.com

    クリニック・病院におすすめの順番待ち予約&整理券発券システム5選

    Air Wait – iPadでウェイティング・順番受付管理アプリ

    Air Wait
    • スマートな受付でおもてなし
    • 再来店を促す機能
    • 優れた分析レポート

    待っている不満を解決するアプリで有名なのが、今話題の「Air Wait」です。特徴はスマートな受付とPepperくんとの連携活用です。

    Pepperくんが一連の受付をサポートし丁寧に対応してくれるので、スマートな印象と話題性を店舗に与えることが可能です。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    無料無料あり 

    詳細はこちら:https://airregi.jp/wait/

    Medical革命 – GMO提供のLINE連携予約アプリ

    Medical革命
    • LINEで簡単予約
    • 電子カルテとも連携
    • 安心のサポート体制

    Medical革命はGMOが提供する医療業界特化の予約管理システムです。電子カルテ連携・自動音声予約など豊富な機能に加えて、サポート体制も充実しているのが特徴です。

    初期費用月額費用無料プラン
    ライト:200,000円
    スタンダード:300,000円
    プレミアム:500,000円
    全プラン20,000円1ヶ月無料

    詳細はこちら:https://medical-reserve.co.jp/

    ドクターキューブ – クリニック・診療予約システム

    ドクターキューブ
    • 診療予約に特価
    • インターネット・自動音声など豊富なデバイス予約
    • 院内表示に合わせたオリジナルデザイン

    ドクターキューブは多くの電子カルテやレセコンの種類に対応し、順番予約や時間枠予約など集客機能が強みです。医院のイメージに合わせてディスプレイのデザインを統一できるため医療施設に合わせて、細かな要望にも応えることができます。

    初期費用月額費用無料プラン
    お問い合わせお問い合わせお問い合わせ

    詳細はこちら:https://jtc.doctorqube.com/

    Bee診察予約

    Bee診察予約
    • 診療スタイルに応じて簡単管理
    • 自由度の高いカスタマイズ
    • 曜日に合わせて自動調節

    診療スタイルに応じて予約システムを構築できるため自由度が高く、医院の業務負担軽減を図りやすいのが特徴です。複数診察室や検査、処置に対応した予約管理もカスタマイズ対応。クリニック運営の効率化が可能です。

    初期費用月額費用無料プラン
    お問い合わせお問い合わせお問い合わせ

    詳細はこちら:https://www.3bees.com/reza/

    ハヤドリ – LINEで簡単予約・順番管理システム

    ハヤドリ
    • 1つのアカウントで複数人登録可能
    • 直感的な操作が可能
    • ワンタッチで受付順番がわかる

    ハヤドリは、医療機関に特価したLINEによる当日順番予約システムです。直感的な操作で使いやすく、LINEチャット機能でいつでもどこでも順番を把握することが出来ます。また、1つのアカウントで複数人登録できるため、LINEをしていない家族に変わって予約を取ることも可能です。

    初期費用料金プラン/月予約可能数/月無料プラン
       お問い合わせお問い合わせお問い合わせお問い合わせ

    詳細はこちら: https://hayadori.com/

  • 納品書の電子化の方法やメリット・注意点・おすすめシステム比較12選

    納品書の電子化の方法やメリット・注意点・おすすめシステム比較12選

    納品書の電子化とは?

    納品書の電子化とは紙で受領した納品書を電子化して保管したり、納品書を発行システムやオフィスソフトを使って電子データの状態で発行したりすることです。

    電子化により納品書の発行や管理にかかる手間を少なくできるでしょう。納品書を印刷したり郵送したりする手間とコストがかからなくなり、保管スペースも削減できます。検索により必要な納品書をすぐに抽出することもでき、管理しやすくなるでしょう。

    【発行側】納品書を電子化する方法

    納品書の発行企業が電子化をする方法はWordやExcelなどのオフィスソフトを使う方法と、帳票発行システムを利用する方法があります。

    WordやExcelを使い電子納品書を作成

    WordやExcelなどのオフィスソフトで納品書を作成し、PDFなどのファイルに変換して取引先に送付する方法です。これらのオフィスソフトを導入済みであれば、新たにシステムを導入する必要もなく、操作の覚えなおしも費用も発生しません。

    帳票発行システムを活用

    帳票発行システムを活用すれば、オフィスソフトを使うよりも簡単に電子納品書を発行できるでしょう。

    PCはもちろんタブレットやスマホなどのモバイル端末でも操作しやすいシステムは多く、画面の指示に従い項目を埋めるだけで納品書を作成できます。複数の帳票フォーマットが用意されており、納品書以外の帳票も手軽に作れます。

    オフィスソフトよりも画面が見やすくモバイル端末でも操作しやすいこと、金額や税額などの自動計算機能が優れていることなどが導入の主なメリットです。中には紙の帳票を希望する取引先への郵送代行を行うサービスもあります。

    【受領側】納品書を電子化・保管する方法

    はじめから電子データの状態で受け取った納品書は、電子データのまま保存しなければなりません。印刷して紙の状態で保存することは、2022年の電子帳簿保存法の改正によりできなくなりました。

    電子受領した帳票の紙保存には2023年12月31日までの猶予期間が設けられていますが、電子データのまま保存するための準備は早めに進めた方がいいでしょう。検索のしやすさや保存スペースの削減などを考えても、電子保管がおすすめです。

    受領した納品書の電子化する方法や、電子データとして保存する方法を紹介します。

    【受領側】電子帳簿保存法に則って自社で電子化

    電子データの状態の納品書は、電子帳簿保存法に則って保存しなければなりません。これは、紙の状態で受領した納品書を電子化し保存する際も同じです。

    紙の状態で受領した納品書の電子化・保存は次の流れで進めましょう。

    【請求書を自社で電子化する方法】

    1. 紙の請求書をスキャナーやデジカメ、スマートフォンなどで読み込む
      (電子請求書はそのままでOK)
    2. 読み取ったデータや電子請求書をシステムにアップロードする
    3. ファイル名に規則性を持たせるなどして、可視性(検索性)を確保する
    4. 2ヵ月とおおむね7営業日以内に、データにタイムスタンプを付与する
      (訂正や履歴の記録が残らないシステムの場合は不要)

    【受領側】帳票受領サービスを活用

    帳票受領サービスを活用すれば、各種帳票の電子化・電子保存をよりスムーズに進められるでしょう。

    帳票受領サービスとは、紙や電子で受領した帳票を電子データ化し保存するサービスのことです。紙の帳票は法律の要件に沿って電子データ化し、電子受領した帳票を同じように保存できます。紙の原本は一定期間の後に廃棄したり、定期的に自社に送付したりしてもらえます。

    自社で電子化しなくて済むため、作業の量が減り従業員の負荷も軽くなるでしょう。

    納品書を電子化する3つのメリット

    納品書を電子化することにはコストや人的ミスの削減、業務効率化などのメリットがあります。納品書を電子化する3つのメリットを紹介します。

    ペーパーレス化・コスト削減

    納品書を電子化する1つ目のメリットは、「ペーパーレス・コスト削減」です。

    納品書の印刷が減れば、当然そのための紙も減ります。電子納品書はメールやシステムで送付できるため、郵送コストもかかりません。

    また、納品書の電子受領や紙受領した納品書の電子保存を進めることで、帳票の保存スペースを削減できます。保存スペースの分オフィスを広くしたり、オフィスを引越して家賃を下げたりもできるでしょう。

    業務効率化

    納品書を電子化する2つ目のメリットは、「業務効率化」です。

    納品書の電子化により送付時の印刷や封入、郵送のための宛先記入などの作業がなくなります。受領した納品書を電子保存することで検索性は上がり、管理もしやすくなります。膨大なキャビネットやファイルの中から必要な納品書を探すという手間もなくなるでしょう。

    業務効率化による人件費の削減も見込めます。

    人的ミスの防止

    納品書を電子化する3つ目のメリットは、「人的ミスの防止」です。

    納品書を紙で送付したり受領・管理したりすることには手間がかかり、従業員のリソースを圧迫します。膨大な作業に疲弊した従業員は集中力が落ち、ミスもしやすくなるでしょう。電子化による業務効率化で、このような人的ミスを防ぎやすくなります。

    そのほか、紙の状態で保管することによる紛失や経年劣化などもなくなるでしょう。

    納品書を電子化する際の注意点

    納品書の電子化にともない業務フローの見直しや新しいシステムの導入が発生し、教育やシステム利用料などのコストがかかるでしょう。ほかにも、納品書の電子化には次の4つの注意点があります

    取引先の協力が必要

    納品書を電子化する際の1つ目の注意点は、「取引先の協力が必要」なことです。

    すべての取引先が納品書の電子化に協力してくれるとは限りません。中には紙の納品書を希望する取引先、紙の納品書を発行し続ける取引先もいるでしょう。こうなると、紙と電子の請求書が混在することになってしまいます。

    もちろん、電子データとして作った納品書を印刷し、紙の状態で郵送することはできます。紙の納品書を受領した場合も法律に沿って電子化・電子保存できるため、受領後に電子化することで対応するのがおすすめです。

    情報漏えいのリスクがある

    納品書を電子化する際の2つ目の注意点は、「情報漏えいのリスクがある」ことです。

    電子データとして保管する以上、不正アクセスや情報漏えいのリスクをゼロにはできません。紙の納品書にも物理的に盗まれるリスクはあるかもしれませんが、情報漏えいの観点からは電子の方がリスキーでしょう。

    自社サーバーに保存する場合は万全のセキュリティを構築すること、電子帳票サービスを利用する場合もセキュリティがしっかりしているサービスを選ぶことが大切です。

    システム障害や法改正の影響を受けやすい

    納品書を電子化する際の3つ目の注意点は、「システム障害や法改正の営業を受けやすい」ことです。

    システム障害や停電が起これば復旧するまで納品書を探したり開いたりはできません。帳票の電子保存に関する法律「電子帳簿保存法」は5~10年スパンでの改正をくり返しており、今後も改正はあるでしょう。

    自社で電子化を進める場合、特に法改正に都度対応するのは大変です。法改正にスムーズに対応してくれる電子帳票サービスを活用するのがおすすめです。

    電子受領した帳票は紙保管できない

    納品書を電子化する際の4つ目の注意点は、「電子受領した帳票は紙保管できない」ことです。

    先述の通り、電子受領した帳票を印刷し、紙の状態で保存することは認められていません。2023年12月31日までの猶予期間はありますが、すでに紙保存の禁止は始まっています。

    帳票を電子保存するための準備は早めにしておきましょう。

    納品書の電子化で業務を効率化するコツ

    納品書の電子化により業務効率化が期待できますが、それにはいくつかのコツがあります。電子化による業務効率化の効果を最大化する3つのコツを紹介します。

    電子化の目的やフローを明確にする

    納品書の電子化で業務効率化する1つ目のコツは、「電子化の目的やフローを明確にする」ことです。

    納品書の電子化にともない、自社の業務フローは少なからず変わります。従業員にとってわかりやすく作業しやすいフローを決めること、現場の声を聞き定期的にフローを見直し改善していくことが大切です。

    また、電子化を進める目的を明確にし、周知徹底することも欠かせません。目的が曖昧だと従業員からの納得が得られず、せっかく導入したシステムやフローも形骸化してしまうかもしれません。

    併せて電子化する書類を決める

    納品書の電子化で業務効率化する2つ目のコツは、「併せて電子化する書類を決める」ことです。

    納品書と併せて、請求書や見積書などの帳票も電子化してしまうといいでしょう。紙と電子データが混在していては、管理に混乱が生じてしまいます。

    電子化する書類が多いなら、書類の種類ごとに少しずつ電子化を進めていくのがいいでしょう。全書類をまとめて電子化しようとすると負荷が大きくなり、かかるコストやミスの可能性も増えてしまいます。

    自社に合ったシステムやサービスを導入する

    納品書の電子化で業務効率化する3つ目のコツは、「自社に合ったシステムやサービスを導入する」ことです。

    納品書をはじめとする帳票の電子化には、帳票の発行・受領サービスの導入がおすすめです。特に受領サービスには取引先と共同利用しシステム上で帳票のやり取りができるもの、サービス提供会社が紙の帳票を代理受領し電子化してくれるものなど、便利なサービスがあります。

    発行と受領のどちらが多いのか、帳票はどのくらいあるのかなどを踏まえ、自社に合った方法やシステムを選びましょう。

    帳票の電子化システムの選定ポイント

    帳票を電子化するシステムやサービスにはさまざまなものがあり、自社に合ったものを選ぶには慎重な比較・検討が必要です。帳票の電子化システムを選ぶ3つのポイントを紹介します。

    目的に合っているか

    帳票の電子化システムを選ぶ1つ目のポイントは、「目的に合っているか」です。

    コスト削減や業務効率化など、まずは電子化の主な目的を決めましょう。電子化する帳票の数が少なくコスト削減が主目的なら、発行・受領枚数の少ない代わりにコストも低いシステムを導入するのがおすすめです。

    電子化する帳票が多い場合や業務効率化を重視する場合は、発行・受領枚数が多いシステム、扱いやすく業務効率化に役立つ機能のそろったシステムを選びましょう。少なくとも、既存の会計システムと連携できるかどうかはチェックしたいです。

    コストはどのくらいかかるか

    帳票の電子化システムを選ぶ2つ目のポイントは、「コストはどのくらいかかるか」です。

    帳票の電子化システムの料金は、機能や発行・受領数により変わります。自社に必要な機能と電子化の枚数を見極め、無駄のないプランを選びましょう。

    導入時は「機能が多いほどいい」と感じるかもしれませんが、使わない機能のために料金が高くなっては意味がありません。機能が増えることで操作が煩雑になり、扱いづらくなる可能性もあります。自社にとって過不足がないシステムを選ぶことが大切です。

    セキュリティや法改正への対応は万全か

    帳票の電子化システムを選ぶ3つ目のポイントは、「セキュリティや法改正への対応は万全か」です。

    納品書をはじめとする帳票には取引先の情報が記載されています。情報漏えいが起こった際の被害は大きく、自社の信用失墜につながりかねません。

    法改正のたびに自社で対応するのも大変です。対応に漏れがあれば、これも信用低下につながります。

    セキュリティと法改正への対応は特に厳しくチェックしましょう。

    帳票の電子化の成功事例

    帳票の電子化を進めることは業務改革・DXの一環といえます。

    たとえば大手飲料メーカー・サッポログループ物流株式会社では、システム導入により紙の請求書発行がほぼゼロになったといいます。これまでアナログだった申請フローをボタンひとつで済ませられるようになり、月初に集中していた作業負荷を緩和できたなど得られた効果も大きいです。

    電子請求書への移行時には取引先に案内ハガキも送ったといいます。しばらくは問い合わせの電話が鳴り止まなかったとのことですが、その多くは操作方法(取引先と共同利用するタイプのシステムを導入)に関するものでした。やはり、電子化に関心を持つ企業が多いのでしょう。

    参考:導入事例|サッポログループ物流|デジタル化で紙の請求書発行がほぼゼロに。物流DXを推進- BtoBプラットフォーム 請求書

    納品書の発行におすすめのシステム6選

    楽楽明細

    楽楽明細はTVCMも放映しており導入実績8,000社突破※4・売上シェア・導入社数シェアNo.1※1の電子請求書発行システムです。請求書発行をオンライン化することで印刷・封入・発送の手間が0になり、紙代・印刷代・郵送代金などのコストも削減ができます。

    初期費用月額費用郵送費用主要機能
    100,000円25,000円~169円/通~Web請求書発行/郵送代行/帳票レイアウト
    インボイス/電子帳簿保存法対応

    詳細はこちら:https://www.rakurakumeisai.jp/

    Misoca

    Misoca
    • 見積書・納品書・請求書をかんたん作成!まとめて管理!
    • 「ITreview Grid Award 2023 Winter」請求書作成・見積書作成ソフトカテゴリにおいて「Leader」受賞
    • 万全のセキュリティ

    Misocaは、簡単な操作で請求業務を行うことができる、個人事業主の方に最適な「クラウド見積・納品・請求書サービス」です。

    テンプレートがあり、取引先・品目・税率などを入力フォームに記入するだけで、簡単にきれいな帳票をつくれます。

    「Leader」受賞など、高い顧客満足度を獲得しています。

    AWS(Amazon Web Service)の採用、通信の暗号化、自動バックアップなどにより、万全のセキュリティがあり、安心です。

    初期費用月額料金主な機能
    無料プラン:無0円
    プラン15:0円
    プラン100:0円
    無料プラン:0円(月間5通まで)

    プラン15:8,000円/年
    ※月間15通まで、16通目~70円/通

    プラン100:30,000円/年(月間5通まで)
    ※月間100通まで、101通目~70円/通
    見積書・納品書・請求書テンプレート/請求書の自動作成予約・自動メール送信
    ロゴ、印影の挿入/取引先登録/請求書の一括作成/注文書・注文請求・領収書・検収書
    郵送代行/メール送付/PDF発行・ダウンロード/売上レポート/ステータス管理/受注管理
    Misoca口座振替/Misoca回収保証/Misocaペイメント/会計ソフトとの連携/取引書類の電子保存
    Misocaの料金・主な機能

    Misoca公式サイト

    MakeLeaps

    MakeLeaps
    • わずらわしい請求業務の80%を削減でき、請求業務の時短実現
    • 初期費用0円
    • 有料契約継続率99%

    MakeLeapsは、簡単な操作と丁寧なサポートで請求業務をラクにできる請求管理クラウドサービスです。

    クラウド上での書類作成・承認・発送・入金管理まで、すべての請求業務をMakeLeapsに任せることができるため、請求業務の時短になります。

    初期費用は0円ですぐ使え、すべての機能を30日間無料で試すことができます。

    豊富な機能や丁寧なサポート体制により、有料契約継続率は99%です。

    初期費用月額料金主な機能
    無料プラン:0円
    個人プラン:0円
    法人プラン:0円
    エンタープライズプラン:0円
    無料プラン:0円
    個人プラン:500円/ユーザー
    法人プラン:800円/ユーザー
    エンタープライズプラン:25,000円/社
    簡単書類作成/作成予約/インボイス制度対応/カスタムテンプレート
    外貨・バイリンガル対応/商品一覧/データの入出力/定型パターン
    郵送代行/メール送付/PDF一括送付/口座連携/カード決済/売上レポート
    バーチャル口座連携/口座振替連携/チームでの管理機能 など
    MakeLeapsの料金・主な機能

    MakeLeaps公式サイト

    請求QUICK

    請求QUICK
    • 請求・経理業務の手間やコストを削減できる豊富な機能
    • 初期費用なし、0円からの月額料金
    • インボイス制度・電子帳簿保存法対応

    請求QUICKは、請求書の作成・発行から入金消込・仕訳出力を電子化できる経理のためのクラウド請求書管理システムです。

    請求・回収・会計・セキュリティまで、請求・経理業務の手間もコストも削減できる豊富な機能が揃っています。

    初期費用なし、0円からの月額料金で使用することができ、料金プランもシンプルです。

    初期費用月額料金主な機能
    0円基本料金:0円
    ※ユーザー5人、請求書の発行数月50枚、インターネットバンキングの明細取得30回まで

    従量料金
    ユーザー追加:500円/ユーザー
    請求書発行:30円/枚
    インターネットバンキングの明細取得:300円/30回
    インボイス制度対応/請求書作成/請求書のレイアウト変更/メモ機能
    請求書作成予約/マスタ設定CSV読み込み/承認機能/承認・発行経路設定
    メール送付/メール文面登録/郵送代行/自動発行予約/未入金管理/督促メール
    会計ソフト連携/仕訳パターン設定/ログ管理/2段階認証/権限管理 など
    請求QUICKの料金・主な機能

    請求QUICK公式サイト

    ジョブカン見積/請求書

    ジョブカン見積/請求書
    • 早いスピードとクオリティの高い請求業務が可能
    • 無料で利用できる制限のないサポート体制
    • 1分間で登録完了!30日間の無料お試し可能

    ジョブカン見積/請求書は、きれいな請求書・見積書を簡単に作成できるクラウド請求書作成サービスです。

    テンプレートや便利な機能が豊富にあり、誰でも簡単に早いスピードでクオリティの高い請求業務ができます。

    ご契約後に限らず無料お試し期間中でも、メールサポートやチャットサポート、電話サポートなどのすべてのサポートを無料で制限なく受けられます。

    1分間で登録でき、すぐに30日間の無料お試しが可能です。初期費用・サポート費用はかかりません。

    初期費用月額料金主な機能
    0円500円/ユーザー見積書/概算見積書/注文書/納品書/請求書/合計請求書/領収書/入金伝票
    帳票テンプレート/カラー変更/会社・担当者印/会社ロゴ/区分記載
    ユーザー権限/IPアドレス制限/作業ログ/付番設定/得意先リスト/商品リスト
    メール送信/PDF出力/CSV出力 など
    ジョブカン見積/請求書の料金・主な機能

    ジョブカン見積/請求書公式サイト

    マネーフォワードクラウド請求書

    マネーフォワードクラウド請求書
    • 作成・送付・保管まで一元管理で効率化
    • 電子帳簿保存法・インボイス制度対応
    • 初期費用0円、1か月無料トライアルでお試し可能

    マネーフォワードクラウド請求書は、請求書の作成・送付・受取がまとめて管理できる請求書作成ソフトです。

    見積書・請求書・納品書に対応しており、作成・送付・保管まで一元管理で効率化でき、テンプレートを用いてフォームに沿って入力するだけのため、簡単帳票作成を体験できます。

    初期費用0円ですぐに使用でき、1か月無料トライアルで実際の画面をすぐに試せます。この期間、複数のサービスをクレジットカードの登録なしで利用することができます。

    初期費用月額料金主な機能
    【個人向け】
    パーソナルミニ:0円
    パーソナル:0円
    パーソナルプラス:0円

    【法人向け】
    スモールビジネス:0円
    ビジネス:0円
    【個人向け】
    パーソナルミニ:980円
    パーソナル:1,280円
    パーソナルプラス:35,760円/年※2,980円/月

    【法人向け】
    スモールビジネス:3,980円
    ビジネス:5,980円
    見積書/納品書/請求書/領収書/定期発行で毎月自動作成
    テンプレート切り替え/ロゴ・印影の登録/PDF出力・ダウンロード
    変換・複製/合算請求書/取引先の自動入力/品目の自動入力
    メール送信/郵送代行/CSV一括作成/一括送付/書類管理/未入金アラート など
    マネーフォワードクラウド請求書の料金・主な機能

    マネーフォワードクラウド請求書公式サイト

    納品書の受領におすすめのシステム6選

    楽楽明細

    楽楽明細はTVCMも放映しており導入実績8,000社突破※4・売上シェア・導入社数シェアNo.1※1の電子請求書発行システムです。請求書発行をオンライン化することで印刷・封入・発送の手間が0になり、紙代・印刷代・郵送代金などのコストも削減ができます。

    初期費用月額費用郵送費用主要機能
    100,000円25,000円~169円/通~Web請求書発行/郵送代行/帳票レイアウト
    インボイス/電子帳簿保存法対応

    詳細はこちら:https://www.rakurakumeisai.jp/

    TOKIUMインボイス

    TOKIUMインボイス
    • 電子帳簿保存法・インボイス制度に完全対応
    • 完全ペーパーレス化の実現
    • 請求書支払いにかかる時間を1/5に短縮

    TOKIUMインボイスは、電子帳簿保存法・インボイス制度に完全対応したクラウド請求書システムです。

    請求書の形式を問わず受け取り、代わりにスキャンし、データで管理するため、取引先が紙での取り扱いでも、負担をかけず完全ペーパーレス化を実現できます。

    請求書は自動でデータ化されてオンライン上に届き、そのまま仕訳・申請・承認作業を行えるため、請求書支払いにかける時間をたったの1/5に短縮できます。

    初期費用月額料金主な機能
    要問い合わせビジネスプラン:10,000円~
    エンタープライズプラン:100,000円~
    電子帳簿保存法対応/請求書受領・スキャン/請求書データ化
    請求書ファイリング・保管代行/請求書の未着管理/自動仕訳
    定期取引の事前登録/仕訳・会計ソフト連携/仕訳データ定期出力
    法人カード連携/ワークフロー/SAML認証/IPアドレス制限 など
    TOKIUMインボイスの料金・主な機能

    TOKIUMインボイス公式サイト

    freee 受取請求書

    freee
    • AI-OCRで自動入力
    • スマホで簡単アップロード
    • オンラインですぐに検索

    freee 受取請求書は、経理が課題とする請求書の業務フローを一気通貫で解決できるクラウドサービスです。

    読取精度98.5%の高精度なOCRが入力作業を代行するため、手間や業務時間を短縮できます。

    紙の書類はスマホで撮影するだけで簡単に電子化できるため、すぐに社内で共有することができます。

    OCRを使って自動で検索に必要なタグをつけてくれるため、簡単に検索できます。決算や監査の際にも役立つでしょう。

    初期費用月額料金主な機能
    要問い合わせ要問い合わせ電子帳簿保存法対応/請求書の受取を簡単に/
    AI-OCRで自動入力/請求書の口座情報を自動で読み取り/
    freee会計に仕訳を自動入力など
    freee 受取請求書の料金・主な機能

    freee 受取請求書公式サイト

    マネーフォワード クラウド債務支払

    マネーフォワード クラウド債務支払
    • 請求書データの保存・入力の自動化
    • テレワークに対応した申請・承認の電子化
    • 電子帳簿保存法・インボイス制度への対応

    マネーフォワードクラウド債務支払は、支払の請求書管理に関わる業務を効率化するクラウド型債務管理システムです。

    メールで受領した請求書データの自動保存、請求書データからAI OCRを介して読み取った支払先・支払期日・請求金額の自動入力などにより、業務を効率化できます。

    申請・承認を電子化し、外出先や自宅からも申請・承認ができるテレワークに対応した機能も魅力です。

    初期費用月額料金主な機能
    小規模~中小企業向け:0円
    IPO準備・中堅~上場企業向け:0円
    従業員21名以上の利用:要問い合わせ
    小規模~中小企業向け
    支払依頼1件あたりの単価:300円/申請
    電帳法オプション:980円
    請求書の自動データ化:20円/枚

    IPO準備・中堅~上場企業向け:
    支払依頼1件あたりの単価:要問い合わせ
    電帳法オプション:要問い合わせ
    請求書の自動データ化:要問い合わせ

    従業員21名以上の利用:要問い合わせ
    経費明細を自動取得/領収書画像データの自動取得/オペレーター入力・OCR入力
    ICカードから交通費入力/経路検索から交通費入力/申請・承認がアプリで完結
    仮払/日当/領収書オンラインチェック/不備入力防止/振込API・総合振込対応/
    会計システム連携/経費の分析/汎用ワークフロー/電子帳簿保存法対応 など
    マネーフォワード クラウド債務支払の料金・主な機能

    マネーフォワード クラウド債務支払公式サイト

    BtoBプラットフォーム請求書

    BtoBプラットフォーム請求書
    • 国内シェアNo.1の電子請求書システム
    • 請求書の作成・受領業務を最大90%削減
    • 平均デジタル化率70%

    BtoBプラットフォーム請求書は、請求書の発行や受取など、請求書業務全体をデータ化する電子請求書シェアNo.1のサービスです。

    オールインワンパッケージのため、請求書の作成・受領業務を最大90%削減できます。

    導入企業の請求書電子化率は約70%です。紙の請求書を扱う取引先でも郵送代行やAI-OCRのオプション利用で、請求業務を完全デジタル化できます。

    初期費用月額料金主な機能
    100,000円~20,000円~紙の請求書も一元管理/関連書類の添付機能/会計システムへの自動取込/公共料金明細の自動取込
    紙・PDFの請求書をAI-OCRで電子化/請求書以外の国税関連書類も/改正電子帳簿保存法に対応
    支払通知書機能/支払通知書の自動発行/請求書を自動発行/郵送代行サービス/入金消込システム
    BtoBプラットフォーム請求書の料金・主な機能

    BtoBプラットフォーム請求書公式サイト

    Bill One

    Bill One
    • 請求書受領サービスマーケットシェアNo.1
    • 法改正に自動で対応
    • 連携サービスの拡大

    Bill oneは、あらゆる請求書をオンラインで受け取り、企業全体の請求書業務を加速するインボイス管理サービスです。

    インボイス制度や電子帳簿保存法など、請求書に関する法改正に自動で対応するため、業務フローを変更する必要はありません。

    さまざまなサービスを連携させ、さらなる業務のデジタル化を推進しています。

    初期費用月額料金主な機能
    100名以下(スモールビジネスプラン):無料
    101名~:要見積もり
    100名以下(スモールビジネスプラン):無料
    ※請求書の受取100件/月まで

    101名~:要見積もり
    正確なデータ化/スキャン代行/代理受領/受領通知・リマインド/Peppol対応
    ユニークなURLと番号を付与/請求書の一覧表示/ステータス管理/コメントやメモの付与
    変更・対応履歴の保存/社内アナウンス・リマインド/請求書以外のファイル添付
    請求書の検索/仕訳入力/タイムスタンプ/請求書原本の保管/支払通知 など
    Bill Oneの料金・主な機能

    Bill One公式サイト

    納品書の電子化で業務効率化・人的ミスの防止を実現しよう

    納品書をはじめとする帳票の電子化には、業務効率化や人的ミスの防止などさまざまなメリットがあります。電子化によりバックオフィス業務にかかる負荷を軽減することで、人件費の削減や人材の有効活用も見込めます。

    DXが声高に叫ばれる現代において、電子帳票を1枚も受け取らない企業は少ないでしょう。電子帳票を印刷し紙の状態で保管することは、2023年12月31にはできなくなります。どの道、電子化・電子保存には対応しなければならず、これを機に対応を進めるのもいいでしょう。

    本記事で紹介したシステムの中に気になるものがあったら、まずは資料請求をしてみてください。公式HPにすべての機能や料金プランを記載していないものもあります。資料を見ても不明点や疑問点が残るなら問い合わせをし、これらをクリアにしてから導入するシステムを決めましょう。

  • 呼び出しシステム業界別おすすめ比較!病院・クリニック・工場・フードコート別おすすめ、メリットと選び方

    呼び出しシステム業界別おすすめ比較!病院・クリニック・工場・フードコート別おすすめ、メリットと選び方

    呼び出しシステムとは|仕組み/基本機能/種類一覧

    呼び出しシステムとは、整理券の発行や順番の呼び出しなどができるシステムです。

    病院・クリニックの待合室やフードコート、多くの人が集まる場所で多く用いられています。利用者側は自分の待ち時間の目安が分かり、店舗側は受付や呼び出しに関わる人員を削減できるなど、双方にメリットがあると今注目されているシステムです。

    今回は呼び出しシステムの仕組みや機能、導入によって解決できる課題とメリット、LINE連携などの最新トレンド、加えて選び方などを紹介します。

    呼び出しシステムの仕組み

    呼び出しシステムでは、利用者が店舗やクリニックにて、スマホ・タブレットなどの受付端末から受付をすると、その情報がハブを通じて送信されます。スタッフ側のモニターには対応中の顧客と、診察・順番待ちをしている顧客の人数・番号が表示され、何人が待っているか状況の把握が可能です。

    呼び出しシステムは、病院・クリニックの待合室にあるモニターに番号が表示されるタイプと、利用者のスマホ・タブレットを使うアプリ型、フードコートや工場で使用する無線呼び出しベル型があります。このうち、アプリ型は顧客リストと連動してメルマガやクーポン配信も可能です。

    呼び出しシステムの基本機能

    製品によって若干の違いはあるものの、呼び出しシステムには次のような機能が搭載されています。

    機能
    種類整理券/呼び出し メッセージ/ リマインド LINE公式
    アカウント
    連携
    外部機器
    連携
    外部システム連携
    スマホアプリ型 〇〇〇〇〇
    タッチパネル ボタン型 〇××〇〇
    ディスプレイ 番号呼出
    サイネージ 表示型
    呼び出しベル型
    〇〇×〇〇
    呼び出しシステム機能一覧

    また、各機能の詳細は次の通りです。

    利用者がスマホでQRコードを読み取る、もしくは待合室に置かれたボタンを押すと整理券が発行されます。順番がくるとスマホへの通知、またはディスプレイへ番号が表示され、該当者を呼び出せる仕組みです。

    • メッセージ・リマインド

    利用者が事前に予約をしていた場合、予約日が近くなるとリマインドメールを配信する機能です。LINEと連携している場合は、限定メッセージやクーポンの配信といったリピーター施策もできます。

    • LINE公式アカウント連携

    呼び出しシステムとLINE公式アカウントを連携することで、ブロック率の低いシームレスなコミュニケーションが実現します。LINEミニアプリからの誘導により、友だちの新規獲得にも期待ができます。

    • 外部機器連携

    受付・呼び出しに関わる整理券発券機やディスプレイ、サイネージ、レシートプリンターといった機器と連携する機能です。

    • 外部システム連携

    電子カルテやオーダリング、表示システム、物流システムなど、LINE以外の外部システムと連携する機能です。

    また、呼び出しシステムは飲食店や病院・クリニック向け機能だけでなく数量を限定した整理券発行も可能なため、イベントや商業施設でも活用が可能です。

    規模別 – 呼び出しシステムの種類比較表

    個人・小規模店舗と中小規模店舗、そして大規模施設に適した呼び出しシステムの種類は次の通りです。

    導入規模区分/タイプ特徴主要システム
    個人~小規模店舗
    1~30名前後
    スマホアプリ型タブレット/iPadで
    専門機器不要
    QRコード読み取りで
    スマホに待合表示
    LINE連携でアプリ上に
    順番通知
    Air Wait/EPARK/matoca
    Medical革命/Bee診察予約
    中小規模店舗
    30~100名前後
    タッチパネル
    ボタン型
    プリンター設置で整理券発券
    画面・ボタン操作で簡単
    Air Wait/LineManager@NS3
    Medifo-SCナンバーコール
    JTVシリーズ/シルボード
    大規模施設
    100名以上
    ディスプレイ
    番号呼出
    サイネージ表示型
    呼び出しベル型
    商業施設やフードコート向き
    入場制限/音声呼出/スマホ通知
    IP_STUDIO/EPARK/
    アメイジングポケット
    Number Viewer
    規模別 – 呼び出しシステムの種類比較表

    ・アプリ型

    個人事業主や小規模店舗に適しているアプリ型は、クラウド型で整理券の発行が不要です。ハードウェアは不要、QRコードを読み込むだけで順番管理・呼び出しができます。

    ・タッチパネル型

    中小規模店舗向けのボタン型・タッチパネル型は、整理券の発券機を受付カウンター前に設置する置き型タイプです。パネル操作・ボタンを押すだけで整理券が発行され、自動的に音声呼び出しがされます。

    ・ディスプレイ・サイネージ表示型

    大規模な商業施設やフードコートなどに適したディスプレイ・サイネージ表示型のシステムは、QRコード読み込み・スマホ通知に加えて、音声呼び出し・入場整理券の上限設定で限定整理券の発行も可能です。

    システム別 – 呼び出しシステムの種類比較表

    呼び出しシステムは、種類によって適した業界・用途が異なります。飲食店・病院・クリニック・工場を含めた比較表は次の通りです。

    システム/アプリ区分活用業界/用途発券機/表示システム
    スマホアプリ型飲食店/居酒屋チェーン
    病院/薬局/クリニック
    Air Wait/EPARK/matoca
    Medical革命/Bee診察予約
    タッチパネル
    ボタン型
    病院/薬局/クリニック
    雑貨/小売店/公共施設
    Air Wait/LineManager@NS3
    Medifo-SCナンバーコール
    JTVシリーズ/シルボード
    ディスプレイ番号呼出
    サイネージ表示型
    呼び出しベル型
    フードコート/商業施設
    公共施設/アミューズメント/工場
    IP_STUDIO/EPARK/
    アメイジングポケット
    Number Viewer
    システム別 – 呼び出しシステムの種類比較表

    【業種別】呼び出しシステムで解決できる課題・メリット

    呼び出しシステムは、多くの飲食店・病院・クリニック・工場が抱える課題の解決に導きます。ここでは呼び出しシステムで解決できる課題と、導入メリットを業種別に見ていきましょう。

    病院/クリニック – 約7割が待合室で不安に感じる密集の解消

    ※出典:公益社団法⼈ ⽇本医師会「第7回 日本の医療に関する意識調査」

    2020年7月、⽇本医師会は「第7回 日本の医療に関する意識調査」を行いました。その中の「医療機関の待合室などで感染症に感染する不安」という項目では、33.2%が「不安」と、36.1%が「やや不安」と回答しています。両者を足すと69.3%、実に7割近くの人が待合室で不安を抱いていることが分かります。

    患者の受診控えや不安の解消に役立つのが、今回のテーマである呼び出しシステムです。導入すると、患者は自分の順番が近づくまで病院外で待てます。待合室の密集が解消されれば、患者が抱く感染への不安が軽減できるだけでなく、病院・クリニック側としても感染リスクを抑制できて助かるでしょう。

    飲食 – 約8割が避ける行列待ちの解消

    ※出典:株式会社MS&Consulting「第1回 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する消費者意識調査結果」

    行列待ちは飲食店が抱える課題の一つです。

    2020年に株式会社MS&Consultingが行った「第1回 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する消費者意識調査」を見てみると、「行列ができる飲食店には行きたくない」が45.9%、「整理券や名簿に名前を書くなどして並びたくない」が34.8%と、入店に後ろ向きな回答は80%を超えています。

    店先の行列は人気店の証とも言えますが、せっかくの利用客を逃している可能性もあるというわけです。安定した経営のためには、機会損失の防止が欠かせません。

    飲食店が呼び出しシステムを導入すると、利用客は行列に並ばず好きな場所で順番待ちができます。顧客満足度の向上、そして集客に期待ができるでしょう。

    飲食 – 行列待ちが起因する困った出来事の解消

    ※出典:DIMSDRIVE「「行列」に関するアンケート」

    ネットリサーチのDIMSDRIVEが行ったアンケート調査では、「行列待ちで困ったこと」という設問がありました。それに対する上位の回答は次の通りです。(複数回答)

    • なかなか列が進まない:42.0%
    • 待ち時間が分からない:37.6%
    • トイレに行きたくなった:32.7%
    • 日差しが強かった・暑かった:31.0%
    • 割り込みをされる:30.0%

    この結果から、多くの利用客が待ち時間に困った出来事に遭遇していることが分かります。

    ※出典:DIMSDRIVE「「行列」に関するアンケート」

    また、同アンケート調査ではスポット別に「行列に並んでも良いと思える時間の範囲」も尋ねています。飲食店に対しては19.9%が「少しも待てない」と、35.3%が「10分」と回答しており、10分以下が5割を超える結果に。

    待つだけでも嫌な上、トイレに行きたくなる、割り込みをされるなど、不快な出来事に遭遇すると他店舗に行ってしまうかもしれません。

    呼び出しシステムを導入している飲食店であれば、利用客は待ち時間や現在の状況が把握でき、好きな場所で待つことが可能です。好きなタイミングでトイレに行ける、待ち時間を利用して買い物ができるなど、行列に並ばずに時間を有効活用できることで、顧客満足度が向上するでしょう。新規客はもちろん、快適な体験によってリピーター獲得にも期待ができます。

    工場 – スタッフ間の応援・トラックの呼び出しに活躍

    工場は作業効率が重要です。しかし、班長やフォークリフトが近くに見当たらず、工場内を探し回ると作業がストップするため、必然的に作業効率がダウンします。また、受付に人がいないと訪問客を待たせてしまうことも。

    そこで役立つのが工場向けの呼び出しシステムです。作業場や受付などに置かれた呼び出しベルが押されるとディスプレイに番号が表示され、誰が(どこで)・誰を呼んでいるのか一目で分かります。

    作業員はベルを押すだけで良いので、用事がある人を探し回る必要がありません。来客時もすぐに対応できて便利です。

    呼び出しシステムのトレンド・注目される背景

    多くの飲食店や病院・クリニック、工場などで呼び出しシステムが導入されているのは、先述したメリットの他に、普及率が高いLINEとの連携や補助金制度も関係しています。それぞれ見ていきましょう。

    LINE連携 – 呼び出しメッセージの送信・リピーター施策

    近年、呼び出しシステムのトレンドとなっているのがLINE公式アカウントとの連携です。待ち状況・呼び出しメッセージがLINE上で通知され、順番受付時には自動的に友だち登録されます。

    LINEミニアプリとも連携していれば、来店後のクーポン自動送付だけでなく、登録された友だちに対してセグメント配信で再来店を促すリピーター施策にも活用できます。

    LINEのSNS普及率は80%超えです。呼び出しシステムと連携すると受付管理としての機能だけでなく、顧客管理・マーケティング施策にも活かせるでしょう。
    なお、LINE順番待ち予約アプリの詳細やメリットはこちらの記事で紹介しています。

    IT導入補助金 – 制度の拡大、対象額は最大2年分まで引き上げ

    呼び出しシステムの導入には「IT導入補助金2022」を使える可能性があります。今年度「デジタル化基盤導入枠(デジタル化基盤導入類型)」に名称が変更され、サービス利用料の対象額は最大1年分から2年分まで引き上げられるなど、補助の範囲が広がりました。

    <対象になるもの>

    • 呼び出しシステム
    • 予約システム
    • 電子カルテ
    • POSレジ本体機器
    • POSレジ周辺機器
    • バーコードリーダー
    • Wi-Fiルーター
    • 配送設置費
    • クラウド利用料 など

    制度について、詳しくは公式ホームページをご確認ください。

    【選び方】呼び出しシステム導入時の比較ポイント

    呼び出しシステムは自店舗に合うものを選ぶことが大切です。ここでは、業種に関係なく知っておきたい導入時の比較ポイントを3つ紹介します。

    1. 客層に合わせたシステムを選ぶ

    呼び出しシステムを導入する際は、店舗と利用客の双方が使いやすいことが大切です。

    例えば高齢者が多い病院・クリニックの場合、アプリ型の呼び出しシステムを導入しても、利用客がスマホを使いこなせなければ意味がありません。高齢者が多い店舗が導入する場合は、モニターに番号が表示されるタイプや、院内で使える呼出受信機を選ぶと良いでしょう。

    反対に若年層がメインの飲食店では、待ち時間を有効活用できるようにアプリ型を選ぶなど、客層に合わせたシステムを選ぶことをおすすめします。

    2. 操作が簡単か

    呼び出しシステムはスタッフの業務効率向上にも役立ちます。しかし、操作が難しく手間取っていては本末転倒です。呼びたい番号のボタンを押すだけで良いなど、操作が簡単なシステムを選ぶと効率が良く、スタッフの研修時間も短縮できるでしょう。

    3. 電波の種類・届く範囲を確認する

    多くの呼び出しシステムは無線を使用します。無線の電波には「微弱無線」と「特定小電力無線」があり、電波の強さや届く範囲が異なります。

    • 微弱無線:電波のパワーが弱く、届く距離は短め
    • 特定小電力無線:微弱無線より電波のパワーが強く、広範囲に届く

    呼び出しシステムは電波が届かないとシステムが機能しません。電波が届く範囲はシステムによって異なるため、院内やフードコート内だけで使うのか、駐車場など離れた場所でも使うのか、必要な範囲を考えた上で選ぶことが大切です。

    業界別|呼び出しシステムの費用/機能/特徴比較一覧表

    呼び出しシステムを導入する際は、いくつかのサービスを比較検討しましょう。ここでは業界に適した呼び出しシステムを病院・クリニック、飲食・フードコート、工場に分けて紹介します。

    病院/クリニック – 呼び出しシステムの種類比較表

    病院・クリニックに適した呼び出しシステムの比較表は次の通りです。

    アプリ/システム名イメージ初期費用月額費用発券方法呼出方法多言語対応
    Air Wait0円 ※無料無料
    ベーシック:11,000円
    スタンダード:22,000円
    ・店頭発券
    ・スタッフ代理発券
    ・WED
    ・LINE
    ・メール
    ・SMS
    ・モニター
    英語・中国語(簡体、繁体)・韓国語
    EPARK問い合わせ 問い合わせ ・店頭発券
    ・WED
    ・メール問い合わせ
    My junban0円 ※無料トライアル:0円
    ※30日無料
    有料プラン:5,980円
    ・iPad・LINE
    ・電話
    ・メール
    問い合わせ
    ネコの目システム問い合わせ問い合わせ・タッチパネル・LINE
    ・SMS
    ・メール
    問い合わせ
    順番くん5万円9,800円問い合わせ問い合わせ〇
    ilist問い合わせ 問い合わせ・QRコード
    ・LINE
    ・WED
    ・LINE
    ・電話
    英語・中国語・韓国語
    Vango問い合わせ問い合わせ・タッチパネル・モニター
    ・呼出タグ
    問い合わせ
    外来患者呼出システム問い合わせ問い合わせ––問い合わせ
    OiNET問い合わせ問い合わせ––問い合わせ
    ワンタッチコール問い合わせ問い合わせ–––
    Doktor Oyobii問い合わせ問い合わせ・店頭発券・メール–
    病院/クリニック – 呼び出しシステムの種類比較表

    飲食 – 呼び出しシステムの種類比較表

    飲食店やフードコートに適した呼び出しシステムの比較表は次の通りです。

    アプリ/システム名イメージ初期費用月額費用発券方法呼出方法 多言語対応
    Air Wait0円 ※無料フリー:0円 ※無料
    ベーシック:11,000円
    スタンダード:22,000円
    ・店頭発券
    ・スタッフ代理発券
    ・WED

    ・メール
    ・SMS
    ・LINE※オプション
    ・電話※オプション
    ・モニター
    英語・中国語(簡体、繁体)・韓国語
    EPARK問い合わせ問い合わせ・店頭発券
    ・WED
    ・メール問い合わせ
    My junban0円 ※無料トライアル:0円
    ※30日無料
    有料プラン:5,980円
    ・iPad・LINE
    ・電話
    ・メール
    問い合わせ
    ネコの目システム問い合わせ問い合わせ・タッチパネル・LINE
    ・SMS
    ・メール
    問い合わせ
    ilist問い合わせ問い合わせ・店頭発券
    ・LINE
    ・WED
    ・LINE
    ・電話
    英語・中国語・韓国語
    amazing pocket問い合わせ問い合わせ・店頭発券(レシート)
    ・LINE
    ・音声付きモニター問い合わせ
    CALL GEAR問い合わせ 問い合わせ–––
    ワイヤレスサービスコール(パナソニック)問い合わせ問い合わせ–––
    飲食 – 呼び出しシステムの種類比較表

    工場 – 呼び出しシステムの種類比較表

    工場に適した呼び出しシステムの比較表は次の通りです。

    アプリ/システム名初期費用月額費用音声機能モニター接続
    ソネット君問い合わせ問い合わせ×〇
    Beyond EC問い合わせ問い合わせ×〇
    チョットきてコール問い合わせ問い合わせ〇×
    ファクトインコール問い合わせ問い合わせ〇〇
    FORKS-R問い合わせ問い合わせ××
    工場 – 呼び出しシステムの種類比較表

    おすすめ呼び出しシステム初期/月額比較2選

    Airウェイト – 初期月額0円~LINE/電話呼出/iPadで順番受付管理&待ち時間表示/クーポン

    Airウェイトの紹介画像
    • 初期/月額0円から利用可能/有料プランの契約期間縛りなし/iPadで順番受付管理
    • LINE/電話/SMS/メールで呼出/外部ディスプレイに待ち時間表示も可能
    • 小規模な飲食店/病院&クリニック・自治体/大手企業/チェーン店豊富な導入実績
    • シンプル操作でアプリ・システムに詳しくなくても簡単利用
    • 整理券/クーポン/自動呼出/多言語対応/QRコードで呼出状況をリアルタイム表示

    Airウェイトはリクルートが提供する初期費用/月額0円から利用できる受付・順番待ち管理アプリで、LINEや電話/SMSなど多様な呼出が可能です。iPadとプリンターがあれば紙台帳や高価な専用端末不要で導入ができます。

    伊勢丹などの大型商業施設・資生堂パーラー・ステーキガストなどの人気飲食店やココカラファインなどの調剤薬局・クリニックまで幅広い業種で導入されています。

    Airウェイトの特徴・機能・おすすめ業界

    簡単な操作で受付・呼出も可能です。呼び出しはLINEやSMS・電話など様々な方法で行えます。受付業務を効率化でき、受付データの分析で業務改善・顧客満足度の向上にも貢献します。

    またオンライン順番受付の機能ではお客様は来店せずにスマホからWeb上で混雑状況の確認・呼出状況が確認できます。混雑を解消して案内をシステム化することで、店内や待合室でお客様を待たせることがなくなるため、感染症対策にも役立ちます。

    そのほかにも豊富な機能の利用が可能で、外部モニター出力や多言語対応・電子カルテ連携・番号発券時にクーポン発行も可能です。

    導入店舗からは「受付スタッフ1人分の人件費を削減できた・前年比大幅客数増で120%売上アップした・混雑の不満や不安が軽減して顧客満足度が向上した」といった声が挙がっています。

    問い合わせフォームも6つほどの入力項目で1分で完了するため、まずは営業担当者に無料相談をしてみましょう。

    初期費用月額費用機能/オプション
    0円 ※無料フリー:0円 ※無料
    ベーシック:11,000円
    ベーシック:22,000円
    受付管理/整理券発行/メール呼出
    LINE/電話/SNS呼出/Web順番受付/クーポン発行
    多言語対応/API/外部ディスプレイ表示
    窓口毎の呼出/窓口での音声呼出
    ※プリンター・iPadは別売り

    My junban – ウェイティング・順番待ち予約システム

    My junbanの紹介画像
    • iPad・iPhoneでの操作が可能
    • 受付はお客様セルフ
    • 管理側は自由にカスタマイズ可能

    「My junban」は、飲食店だけでなくクリニックやカット専門店などの混雑時に最適な順番待ちシステムです。iPadやiPhoneに対応していて、お客様セルフ受付を導入することもできます。

    初期費用月額費用無料トライアルの有無
    無料5,980円あり

    詳細はこちら:https://myjunban.com

    呼び出しシステムの導入で作業効率&顧客満足度の向上を

    呼び出しシステムは受付に関わる人員を削減できる上、待合室の密集や飲食店の行列待ちといった課題の解決に役立ちます。工場でもスタッフの応援コールをスムーズに行えるため、作業効率が向上するでしょう。

    今回紹介してきたように、店舗の課題と利用者が抱える悩み・不満は共通している場合が多いものです。呼び出しシステムを導入して、作業効率と顧客満足度の向上を目指してはいかがでしょうか。