投稿者: OREND運営事務局

  • オンライン決済サービス比較33選!決済方法ごとの手数料目安、業界・業種別の選び方も解説

    オンライン決済サービス比較33選!決済方法ごとの手数料目安、業界・業種別の選び方も解説

    [post-setting]{“index”:{“type”:”h3″,”initialOpen”:”open”},”topServiceCarousel”:{“condition”:{“categoryId”:”00023″},”title”:”おすすめのオンライン決済サービス”}}[/post-setting]

    オンライン決済サービスとは

    オンライン決済代行サービス・システムとはインターネット上での購入で利用されるクレジット・電子マネー・口座振替・後払い決済といったさまざまな支払い方法の一括導入を行うサービスです。

    オンライン決済は上記のようなネット上での決済手法の総称を指すことが多いですが、近年は実店舗でも利用が広がる事前決済・モバイルオーダーなど新しい支払い方法も登場しています。

    今回は多様化するオンライン決済代行サービスの種類や業界別の導入方法・メリットについて解説しながら、おすすめの選び方・決済代行サービス・決済端末を紹介していきます。

    おすすめの決済サービス

    VeriTrans4G 30種の豊富な決済を一括導入!多機能・高セキュアな決済代行サービス

    VeriTrans4G
    • 決済手数料は業界最安水準!
    • 都度課金・継続課金双方に対応!Webサイトがなくても決済可能!
    • 安心のセキュリティ・充実のサポート!

    EC/定期購入/会費・月額課金におすすめ

    VeriTrans4Gの詳細はこちら

    サブスクペイ 顧客管理×自動継続課金システム ※旧ROBOT PAMENT

    サブスクペイ
    • 手数料2.65%~/サブスク特化決済代行!
    • クレカ決済/口座振替/コンビニ決済/メール決済対応
    • 継続課金×顧客管理で月謝集金を自動化

    教室/スクール・SaaS/月額/会員制サイト/個人事業主におすすめ

    Squareで無料アカウント登録

    市場の流れに乗るなら今!オンライン決済サービスを導入すべき理由

    なぜオンライン決済サービス・システムを導入すべきなのか、市場トレンドや政策の観点からみていきます。

    (1)オンライン決済サービスの市場規模は2024年に30兆円!決済方法別の利用率・シェア

    矢野経済研究所の調査によるとEC決済サービス市場規模は2020年度に19兆円、2024年度に30兆円規模までに成長するといわれています。

    EC決済サービス市場規模推移と予測

    出典:矢野経済研究所 – EC決済サービス市場規模推移と予測_2021

    市場拡大は新型コロナウィルスの影響もあり、D2C事業への参入によりECに取り組む企業の増加・後払い決済による新たなキャッシュレスニーズの拡大が挙げられ、今後もさらに成長が予測されています。

    次のデータはMMD総研が2021年に調査した結果を元に弊社で作成したネット購入時の決済方法の比率です。

    インターネットで購入取引する際の決済方法の比率

    出典:MMD総研 – スマートフォン決済(QRコード)利用動向調査より弊社で作成

    決済手法の利用実態を見ると最も利用されているのがクレジットカード決済で、2倍以上の差を開いてコンビニ払い・代金引換とつづきます。

    このようにネット決済においてはクレジット決済への対応は消費者のニーズに答えるためにはマスト要件といえます。

    (2)国が推進するキャッシュレス・2025年の大阪万博などインバウンド需要に向けた政策

    日本は世界的に見てもキャッシュレス決済比率が低いといわれており、多くの先進国が40%以上なのに対して、2016年時点で日本は20%以下です。

    各国のキャッシュレス決済比率の状況

    一般社団法人キャッシュレス推進協議会 – キャッシュレス・ロードマップ2019

    今後のインバウンド需要も見据えてこのような現状を打破しようと政府はキャッシュレス推進に向けて様々な施策を行っており、以前は事業者側にキャッシュレス導入に関する補助金支給も行われていました。

    キャッシュレス推進に向けた具体的な方策案

    2025年の大阪万博(日本国際博覧会)に向けて、インバウンド観光客の増加も予想されています。

    訪日外国人旅行者数と訪日外国人旅行消費額の予測

    出典:ニッセイ基礎研究所 – 訪日外国人旅行者数と訪日外国人旅行消費額の予測

    主要先進国では一般的になっているため、訪日外国人・インバウンド需要への対応としてもキャッシュレス決済への対応が消費拡大のポイントとなるのです。

    (3)オンライン決済サービス導入で期待できる効果

    それではオンライン決済サービス・システムを導入することでどのような効果が期待できるのでしょうか。

    • 豊富な決済手段への対応で販売機会の拡大につながる
    • 現金比率で2.5倍・顧客単価のアップにつながる
    • 継続課金・会費徴収など月次の集金業務も効率化
    • 運用負担や未回収リスクの軽減

    オンライン決済サービスを導入し豊富な決済手段に対応することで、多くの消費者のニーズを捉え販売機会のアップが期待できます。

    またキャッシュレス利用者は現金支払いと比べて、顧客単価が高くなるという調査結果もでています。(詳細はこちらの記事で解説しています)

    加えて通常の決済手法以外にも継続課金や会費徴収などにも対応しているため代金回収なども効率化につながり、代行会社が入金管理なども行ってくれるため、未回収リスクも軽減できます。

    7種類のオンライン決済の特徴・手数料を比較

    オンライン決済にはさまざまな決済方法があります。まずはそれぞれの決済手法と特徴についてみていきます。

    決済方法特徴手数料目安サービス例
    クレジットカード決済Web上でカード情報を入力し決済継続課金・サブスク決済も可能3~10%Visa・JCB・Mastercard
    銀行決済ネット専用銀行やネットバンキングATMを利用して支払銀行ごとに所定の手数料ゆうちょ銀行・セブン銀行・楽天銀行
    住信SBIネット銀行
    キャリア決済携帯会社の通信料金とセットで支払約2.6%auかんたん決済・ドコモ払い・ソフトバンクまとめて支払い
    電子マネー決済交通系ICカードなどチャージを行いプリペイド方式で支払3~5%Suica・nanaco・楽天Edy
    ID決済大手サービスのユーザーIDとパスワードでオンライン上で決済が可能デジタルコンテンツ以外:3.45~4%
    デジタルコンテンツ:4.5~8%
    楽天ID決済・Yahoo!ウォレット・リクルートまとめて支払い
    コンビニ決済払込票を元にコンビニで支払110~550円セブンイレブン・ローソン・ファミリーマート
    後払い決済お客様が商品を受け取ったあと支払い2%から5%程度NP後払い、Paidy
    オンライン決済の特徴と手数料の目安

    オンライン決済にかかる手数料は決済方法だけでなく、支払いを受け付ける店舗(加盟店)や商材により変わります。銀行決済は手数料が定額で割安なことも多いですが、顧客にとっての便利さを考えると、手数料が割高でもクレジット決済やキャリア決済にも対応しておきたいです。

    ここからは、各決済方法の特徴や詳しい手数料について比較していきます。

    (1)クレジットカード決済:業種・規模ごとに手数料が異なる

    クレジットカード決済は現金払いを除き、日本で最も使われている支払い方法です。そのため消費者にとっての利便性も高く、集客や客単価アップなどの効果を考えるとぜひ取り入れたい支払い方法といえます。

    そんなクレジットカード決済の手数料は、支払いを受ける店舗(加盟店)側の業界・業種や規模により異なります。基本的に生活用品を扱う店舗、規模の大きな店舗の方が手数料は割安です。

    業種決済手数料の目安
    サービス業7~10%
    飲食業4~7%
    百貨店2~3%
    大型チェーン1~1.5%
    個人経営のお店3~5%
    業種ごとのクレジットカード決済の手数料

    (2)銀行決済:振込ならユーザーが、振替なら事業者が手数料を負担

    銀行決済にはユーザーが指定された口座に振込みをする「口座振込」と、ユーザーが指定した口座から決まったタイミングで自動で引き落としがかかる「口座振替」があります。

    どちらも「同じ銀行への振込」などの条件を満たした決済以外では、各銀行が設定した所定の手数料がかかりますが、手数料を誰が負担するのかが異なります。

    原則として口座振込では振り込む側(ユーザー)が、口座振替では支払いを受ける企業側が、それぞれ手数料を負担します。なお、手数料の金額は百数円~数百円ほどであることが多いです。

    (3)キャリア決済:集客効果が高く、手数料も割安

    d払いやauかんたん決済、ソフトバンクまとめて支払いなどのキャリア決済はスマホ1つで支払いができ、利用額は翌月の携帯料金と合算して請求されます。スマホから支払いができること、料金の管理がしやすいことから、ユーザーにとって利便性が高い支払い方法です。

    そのため集客や客単価アップなどの効果も高く、ぜひ取り入れたい支払い方法といえます。決済手数料は以前はクレジットカード決済と比べて割高だったものの、現在ではおおむね2.6%に設定されているものが多く、導入しやすくなりました。

    (4)ID決済:デジタルコンテンツの手数料が高め

    ID決済のキャリア決済と同じくスマホから支払いができる、ユーザーにとって便利な決済方法です。ただ、決済手数料は割高で、特にデジタルコンテンツでは物販の倍近い手数料がかかることもあります。

    ID決済の種類デジタルコンテンツ以外デジタルコンテンツ
    Amazon Pay3.9%4.5%
    楽天ペイ4.0%8.0%
    PayPay3.8%10%
    LINE Pay3.45%5.5%
    各ID決済の決済手数料

    (5)コンビニ決済:手数料はセブンイレブンが割安

    コンビニ決済はクレジットカードが持てない人でも使いやすい支払い方法として人気です。支払いのたびにコンビニに行く必要はありますが、「営業時間が短い」「支店数が少ない」などの点で不便な銀行振込に比べると、ユーザーにとって利用しやすいでしょう。

    コンビニ決済の手数料は支払い金額により所定の金額がかかります。5万円以上の支払いを受ける場合、セブンイレブンの手数料がやや低くお得です。

    支払い金額セブンイレブンセブンイレブン以外
    1~9,999円110円110円
    10,000~49,999円220円220円
    50,000円~440円550円
    コンビニ決済にかかる手数料比較

    (6)後払い決済:利用者層の幅が広く顧客層の拡大に繋がる

    後払い決済は、お客様が商品を受け取ったあとに、コンビニや銀行振込などで支払いができる決済方法です。BNPLとも呼ばれ、10代や20代の若年層に多く利用されています。

    BNPLの年齢別の利用率
    出典:財務省 – 日本におけるBNPLの成長性について

    後払い決済は、お客様にとって商品を確認してから支払いできる安心感があり、購入のハードルを下げる効果が期待できるでしょう。店舗にとっても、代金未回収のリスクがないというメリットがあります。多くの後払い決済サービスが、未払い分の金額を保証してくれる仕組みを備えているためです。

    後払い決済は若年層やクレジットカードを持たない層、高額商品の購入に慎重な層をターゲットにする場合におすすめです。また、カゴ落ち率の低減やコンバージョン率の向上にも貢献するでしょう。 

    (7)電子マネー決済:代金未回収リスクが低い

    電子マネー決済とは、SuicaやPASMO、nanaco、WAONなど、事前に現金をチャージして商品やサービスを購入する決済手段です。お客様はスマートフォンやカードをかざすだけでスピーディーに支払いを完了でき、レジの効率化に繋がります。近年ではオンラインショッピングでも利用できる電子マネーが増えており、幅広い顧客層の取り組みに役立つでしょう。

    電子マネー決済は利用上限額が決まっており、少額の決済に適しています。あらかじめチャージした金額を超える決済はできないため、店舗にとって代金の未回収リスクが低いのもメリットです。ただし、導入には初期費用や手数料が発生する場合があるため、事前に各社のサービス内容をよく比較検討することが重要です。 

    オンライン決済の導入方法 – 業界別の決済サービス・システム比較表

    業界/業種システム/サービス種別主な対応決済/特徴主要システム/サービス
    実店舗
    ※飲食店/美容室など
    マルチ/ポータブル型決済
    オールインワン決済端末
    電マネ/QRコードなど30種以上の決済対応
    持ち運び式で屋外/移動販売
    プリンタ一体型で周辺機器が不要
    Square決済
    Square Terminal/stera pack
    Airペイ
    レッスン教室
    小売/サービス業界
    学習塾管理/集金代行
    予約管理/会費徴収
    予約受付~月謝管理/会費徴収
    コンビニ/口座振替など一括代金回収
    STORES予約/グーペ/
    サブスクペイforスクール
    会費ペイ
    ROBOT PAYMENT口座振替
    アプラス集金代行/口座振替
    EC通販
    ネットショップ
    総合決済代行サービス
    メールリンク決済
    クレカ/コンビニ/キャリア/スマホ/後払い
    定期購入/サブスク課金/月額会員サイト
    ROBOT PAYMENT
    サブスクペイ メール決済
    GMOイプシロン/ゼウス/Stripe
    STORES請求書決済
    Squareリンク決済/PayPal            
    BtoB/企業間取引BtoB後払い/口座振替
    法人決済/掛け払い
    請求代行サービス
    請求作成/集金/消込/督促も代行
    未払いリスク保障付帯オプション
    GMO掛け払い/RP掛け払い
    請求まるなげロボ
    ROBOT PAYMENT/NP掛け払い
    マネーフォワード ケッサイ
    掛払い.com/Bizクレカ

    実店舗で利用するキャッシュレス・ポータブル型決済端末では30種類以上の決済に対応しており、持ち運びも可能なため屋外決済/移動販売もできます。

    小規模店舗の場合はキャッシュフロー安定のためにも、入金スピード・回数は早い方がおすすめです。対応決済手法や入金サイクルは各社で異なり、Square決済が一番早く最短翌日入金、次いでSTORES決済が1週間前後とサービス毎に違いがあります。またSMBC・GMOが提供する初期0円のオールインワン決済端末stera packも最大月6回の入金が可能です。

    レッスン教室やスクールでは予約受付から月謝集金まで可能な予約管理・会費徴収システムがおすすめで、主要なツールとしてはSTORES予約やWTE(IT導入補助金5~70%割引)などがあります。

    オンライン決済サービスを導入する5つのメリット

    オンライン決済サービスを導入することで、各決済機関と個別契約を結ぶよりも手軽に決済方法を充実させたり、入金管理にかかる業務工数を減らしたりできます。その理由を、オンライン決済サービスの5つのメリットと併せて解説します。

    (1)1社との契約でさまざまな決済方法に対応

    これまで決済代行会社がいない場合に多様な決済方法に対応するには、事業者が個別にさまざまな決済システム会社と個別契約する必要がありました。

    しかし決済代行サービスの登場で個別契約は不要となり、1社に依頼することでクレジットカード・電子マネー・後払い・QRコード決済など多くの決済手法を導入できます。

    (2)個人事業主や中小企業でも導入しやすい

    クレジットカード決済では個人事業主や中小企業が導入する場合は、カード会社の厳しい審査を通過しなければ利用はできませんでした。加えて通過したとしても審査に時間がかかり、初期費用・月額費用が発生するのが一般的です。

    しかしカード会社と事業者の間に決済代行会社が入ることで、直接カード会社と契約を行わなくても利用が可能になっています。

    また決済代行会社の中には個人事業主でも利用可能な場合もあるため、小規模法人でもオンライン決済サービスの導入ができます。

    近年ではメールリンク決済という決済リンクを送付することで、Web上でクレジットカード決済が可能な手法も登場し個人の方でも簡単にオンライン決済が利用できます。

    メールリンク決済の詳細はこちらの記事で解説しています。

    (3)多様な決済方法に対応でき、購入者の不満解消・購入率アップ

    これまでのネット通販・ECサイトでの支払方法といえば、代引きが一般的でした。しかしオンライン決済の普及でさまざまな支払方法から、Web上で簡単に決済ができ購入者の不満も解消できるでしょう。

    またクレジットカード・コンビニ・後払いなど豊富な決済手法に対応することで、顧客の取りこぼしを防ぎ購入率のアップにもつながります。

    (4)運用負荷を軽減し業務を効率化

    複数の決済方法に対応する場合は運用負荷も無視できない課題といえます。カード会社と個別契約を行う場合は、それぞれに入金管理が必要でした。

    しかしオンライン決済サービスを利用すれば入金サイクルも決済代行会社のシステムで市毛管理を行うことで、売上や決済処理の効率化も図ることができます。

    また継続課金の機能を有したオンライン決済サービスを利用すれば、レッスンスクールや定期購入などの会費徴収・定期課金も自動化ができ、入金ステータスも管理が可能になります。

    (5)未回収リスク・不正取引のリスク低減

    オンライン上で決済を行う懸念として未回収や不正取引といったリスクがありますが、オンライン決済サービスでは高いセキュリティ環境で守られており安心して取引ができます。

    主なセキュリティ対策としてはSSL通信(データ暗号化)・3Dセキュア・PCI-DSS・ISO/IEC27001(情報セキュリティマネジメントシステム)認証取得など、いくつかの基準に準拠していることが一般的です。

    オンライン決済サービスの3つのデメリットと、導入・運用時の注意点

    オンライン決済サービスは便利ですが、自社に合ったサービスを選ばないと想定よりも大きなコストがかかったり、資金繰りが悪化したりする可能性もあります。

    オンライン決済サービスの3つのデメリットと、導入・運用時に気をつけたいことについて解説します。ここからお伝えする注意点を把握しておけば、デメリットによる影響を最小限に抑えられるでしょう。

    (1)個別契約よりも、導入時の初期費用や決済手数料が割高

    オンライン決済サービスの導入は初期費用や決済手数料など一定のコストが発生する点はデメリットとして抑えておきましょう。

    なかには初期費用が無料な企業や、決済手数料が相場の3.25%~3.75%よりも安い場合もあるため検討時に確認しましょう。

    (2)決済方法によって現金化までに時間がかかる

    クレジットカード決済などの場合は入金までに時間がかかる場合もあり、キャッシュフローを圧迫するケースもあります。

    また決済処理の実施日によって売上の入金日が前後することもあるため、事前に注意しておきましょう。中には最短翌日入金といったように、入金サイクルが早い決済会社もあるためこちらも比較検討時にチェックを行いましょう。

    (3)対応する決済方法が少ないと顧客離れの可能性も

    利用する決済代行会社によって対応しているオンライン決済手法が少ないケースもあります。運営する店舗やECサイトで利用できる支払方法が少ないと、利便性が低くなり顧客離れを起こす可能性もあります。

    自社ユーザーから求められている決済方法に対応しているかも、事前に確認しましょう。

    【お客さま側】オンライン決済のメリット・デメリット

    オンライン決済サービスの導入には、お客様にとってもメリットとデメリットがあります。ここではメリットを3つ、デメリットを2つ紹介します。

    【メリット】自分にとって最も便利な支払い方法を選択できる

    オンライン決済は多様な支払い方法に対応しているため、お客様は自分のライフスタイルや状況に合わせて、最も便利な方法を選ぶことができます。例えば、クレジットカードを持っていない方はコンビニ払いを、ポイントを貯めたい方は特定の電子マネー決済を選ぶことが可能です。

    このような利便性の高さから、利用率は年々上昇しています。

    出典:経済産業省 – 2023年のキャッシュレス決済比率を算出しました

    さらに、オンライン決済は現金を持っていなくても買い物ができるため、急な出費や手持ちが少ないときでも安心です。現金のやり取りが不要なため、決済がスムーズに進むというメリットもあります。

    お客様のニーズに合わせて多様な決済手段を提供することで、顧客満足度を高め、リピーターの獲得にもつながるでしょう。 

    【メリット】海外のサイトやさまざまな国で利用できる

    オンライン決済は国境を越えた決済が可能であるため、海外サイトでの買い物や旅行先での支払いなど、さまざまなシーンで活躍します。クレジットカード決済などは国際ブランドに対応していることが多く、世界中の多くの店舗やオンラインショップで利用可能です。

    特に、クレジットカードを利用すれば、海外の製品やサービスを簡単に購入でき、選択肢が広がります。また、海外旅行や出張時でも両替の手間が省け、買い物が便利になります。

    【メリット】利用履歴を確認できて家計管理がしやすい

    オンライン決済は利用履歴がデジタルで記録されるため、いつでもどこでも簡単に確認できます。クレジットカード会社や決済サービスのアプリ、ウェブサイトなどで、日時、金額、店舗名などの詳細な情報を確認でき、家計簿をつける手間が省けます。

    お客様が支出の家計管理を容易に行えることは、店舗側にとってもメリットです。家計簿アプリと連携しやすい決済システムを導入することで、お客様の利便性が向上し、リピーターとしての利用が期待できます。

    【デメリット】不正利用などのトラブルがある

    オンライン決済は便利な反面、フィッシング詐欺やカード情報の盗難などにより、知らないうちに身に覚えのない請求が発生する可能性があります。政府によれば、2018年から2022年にかけて、フィッシング詐欺は48.5倍も増加しています。

    出典:政府広報オンライン – 巧妙化するフィッシングから身を守るには

    万が一、不正利用が発生した際には、手続きや再発行に時間と労力がかかり、店舗側もトラブル対応に追われることになります。店舗としては、こうしたトラブルを未然に防ぐために、信頼できる決済システムを導入することが重要です。

    【デメリット】お金を使いすぎてしまう可能性がある

    オンライン決済は手軽さゆえに、お金を使いすぎてしまう可能性があります。お客様の金銭感覚が鈍りやすくなり、予算を超えた支出を招く可能性があるため、クレームや返金のリスクが高まることも懸念されます。

    また、利便性が高まることで、お客様が衝動買いしやすくなる場合もありますが、かえって返品やキャンセルの増加につながる可能性もあるでしょう。特に、複数のオンライン決済サービスを利用することで、支払いが複雑化し、お客様が引き落とし日を把握できずにトラブルになるケースも考えられます。

    店舗としては、このようなリスクを最小限に抑えるため、購入前にお客様に注意喚起を行い、返品やキャンセルのポリシーを明確に伝えることが重要です。

    オンライン決済サービスの4つのタイプ

    オンライン決済サービスは大きく次の4タイプに分けられます。

    業界/業種システム/サービス種別主な対応決済/特徴主要システム/サービス
    実店舗
    ※飲食店/美容室など
    マルチ/ポータブル型決済
    オールインワン決済端末
    電マネ/QRコードなど30種以上の決済対応
    持ち運び式で屋外/移動販売
    プリンタ一体型で周辺機器が不要
    Square決済
    Square Terminal/stera pack
    レッスン教室
    小売/サービス業界
    学習塾管理/集金代行
    予約管理/会費徴収
    予約受付~月謝管理/会費徴収
    コンビニ/口座振替など一括代金回収
    STORES予約/サブスクペイforスクール
    サブスクペイメール決済/会費ペイ
    SBペイメント/アプラス集金代行/口座振替
    Squareリンク決済
    EC通販
    ネットショップ
    総合決済代行サービス
    メールリンク決済
    クレカ/コンビニ/キャリア/スマホ/後払い
    定期購入/サブスク課金/月額会員サイト
    ROBOT PAYMENT
    アプラス集金代行/口座振替
    サブスクペイ メール決済
    STORES請求書決済
    Squareリンク決済/PayPal            
    BtoB/企業間取引BtoB後払い/口座振替
    法人決済/掛け払い
    請求代行サービス
    請求作成/集金/消込/督促も代行
    未払いリスク保障付帯オプション
    GMO掛け払い/RP掛け払い
    請求まるなげロボ
    ROBOT PAYMENT/NP掛け払い
    マネーフォワード ケッサイ
    掛払い.com/Bizクレカ
    4タイプのオンライン決済サービス

    それぞれどのような業界・業種におすすめのサービスなのかを紹介します。

    (1)デリバリー・ECサイトなら「実店舗+オンライン決済タイプ」

    このタイプは複数の販路で支払方法を統一したい場合におすすめのタイプです。実店舗での決済・デリバリーやテイクアウトの事前決済などいくつかの決済方法を取り入れたい飲食店におすすめです。

    たとえばPayPayの場合はオンライン・オフライン問わず簡単に決済システムの導入ができます。少額利用の場面で利用頻度が高いQRコード決済や電子マネーにも対応していると、利便性も高まり顧客単価のアップも期待できます。

    (2)物販・チケット販売なら「オンライン決済タイプ」

    ECサイトの物販やチケット・セミナー販売などおすすめなのがオンライン決済タイプです。豊富な決済手法に対応しており、API連携やメールで決済URLを送付するリンク型決済など自社サイトに合わせてシステム構築ができます。

    ECサイトの場合はクレジットカードを持たない若年層の集客も重要になりますが、SMSで届く認証コードを入力するだけで支払ができるサービスなども存在ます。

    (3)小売・レッスンスクールなら「口座振替・集金代行タイプ」

    小売業界や修繕・訪問販売・レッスンスクールにおすすめなのが、口座振替・集金代行会社です。規模が大きくなるほど自社で代金回収を行い、チェックするのは非常に手間がかかります。

    しかし集金代行会社を利用すれば手間になる入金確認や督促業務といった部分も全て代行してくれます。中には1社からでも取引を受け付けている会社もあるため、中小企業でも導入が可能なサービスもあります。

    (4)Webサービス・SaaS・アプリなら「月額課金・サブスク決済タイプ」

    ソフトウェア機能をネット上で提供するSaaS企業や、サブスクリプションアプリの支払におすすめなのがこのタイプです。

    定額課金利用中にプランや利用人数を変更した場合の料金計算や日割り計算といった手間のかかる集計業務も自動対応し、柔軟な決済・請求処理を行うことができます。

    またこのタイプのオンライン決済サービスはユーザー数に紐づけた従量課金にも対応している場合もあり、アプリ事業者やSaaS企業の決済を一元管理ができるようになります。

    オンライン決済サービス・システムを選ぶ5つのポイント

    自社のビジネスモデルやターゲット層に合ったオンライン決済サービスを選ぶことで、集客や客単価アップ、業務効率化などの効果が高くなります。そのための選定ポイントを5つ紹介します。

    (1)クレジットやQRコードなど、多様な決済方法に対応しているか

    上述で紹介したとおりユーザーにとって最適な決済方法は様々なものががあるため、豊富な決済に対応しているかは重要なポイントです。

    クレジットカード・電子マネー・QRコード決済(国内外)などをあわせると30種類以上の手法があります。導入時には取り扱っている種類・自社で必要な支払い方法に対応している決済端末・代行会社を選ぶようにしましょう。

    (2)継続課金や都度払いなど、業界に適した支払い方法に対応しているか

    2つ目のポイントは自社に適した課金方式があるかです。ご紹介したようにエステサロンや塾などでは月謝集金・会員型ビジネスなどの継続課金はマスト要件となり、テイクアウトなどの場合は事前決済が必要です。

    このように自社のビジネスにあわせた課金方式があるのか確認しましょう。

    (3)決済手数料や入金サイクル・回数の確認

    EC向けの代行サービスでの決済手数料の相場は3~5%前後(決済手法により異なる)・店舗向けの決済端末では3~3.8%が一般的な費用感ですが、支払いサイクルの変更など別途オプションによる手数料の場合もあります。

    手数料は1%変わるだけでも年間で大きな利益差がでてくることになるめ、事前に手数料は細かくチェックしましょう。

    また個人事業主の場合は特にキャッシュフローの安定が重要なポイントとなります。そのため入金・振込までのサイクルや月間の入金回数なども事前に確認するべきでしょう。

    SMBC×GMOが提供するstera packやSquareの場合は最短翌日入金・月6回の振込といったサービスもあるため、機能やその他の価格と合わせて検討ポイントにしましょう。

    (4)自社利用のシステムとの連携や付帯サービスのチェック

    決済端末によっては店舗運営を便利にしてくれる付加サービスやシステムとの連携を提供している場合があります。

    例えば在庫管理や販売実績を管理できるPOSレジ連携・スタッフの勤怠管理・予約システムとの連動など様々な機能と連携することが可能です。

    検討時には決済導入だけでなく、店舗全体の効率化も視野にいれながらがサービスを検討しましょう。

    (5)セキュリティ性・情報漏えい対策や認証方式をチェック

    小規模な店舗だからといって、セキュリティ部分をおろそかにしてはいけません。

    取り扱っている個人情報を漏洩させてしまうと、企業の信用や売上を大きく落としてしまいます。そうならないためにも決済代行会社が提供をしているシステムのセキュリティ基準・認証方式などを確認しておきましょう。

    EC・小売におすすめのオンライン決済サービス10選

    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料対応決済決済方式セキュリティ
    VeriTrans4G
    (ベリトランス4G)
    お問合わせお問合わせお問合わせクレジット/コンビニ/銀行
    Bank Pay/電子マネー/キャリア/
    ID/銀聯ネット/Alipay(アリペイ)/
    PayPal(ペイパル)/多通貨クレジット/
    Apple Pay/Google Pay
    ベリトランス後払い
    オンライン決済(都度課金・継続課金)
    メールリンク決済/IVR決済
    オフライン決済
    (端末決済・端末レス決済・マルチQRコード決済)
    など
    PCI-DSS Ver.4.0 完全準拠
    ISO/IEC27001※認証取得
    ※情報セキュリティマネジメントシステム※
    プライバシーマーク の継続更新
    Visa Registry of Service Providers Program 国内第1号登録
    ROBOT PAYMENTお問合せお問合せ決済:2.65%~
    口座振替:85円~
    クレジット/コンビニ/銀行振込/電子マネー
    テイクアウト決済/キャリア/後払い/口座振込
    スマホ/QRコード/寄付金/書面/電話決済
    サブスク決済/事前決済
    メールリンク/IVR決済
    セキュリティコード/3Dセキュア
    Pマーク/PCI DSS
    トークン/SSL認証
    会費ペイ0円 ※無料0円 ※無料3.5%クレジット/コンビニ
    口座振替
    継続課金/単発課金PCIDSS SAQ Type-D
    JIS Q 27001:2014
    ISMS
    RP掛け払い0円~ ※無料0円~ ※無料0.5~2.9%クレジット/コンビニ/サブスク決済
    口座振替/銀行振込
    請求書後払い
    サブスク決済※継続課金
    メールリンク決済
    セキュリティコード/3Dセキュア
    Pマーク/PCI DSS
    トークン/SSL認証
    月額パンダ0円 ※無料0円 ※無料3.5%クレジット
    口座振込
    コンビニ決済
    PayPay決済
    継続課金
    単発課金
    カード情報非保持化
    Pマーク
    PAY.JP0円※無料スタンダードプラン:0円
    ビジネスプラン:20,000円
    エンタープライズプラン:50,000円
    ※すべて税込
    エンタープライズプラン
    Visa/Mastercard 2.59% JCBその他 2.7% 
    ※その他プランの詳しい決済手数料は
    PAY.JPサイト「プラン」ページをご確認ください
    クレジットカード決済
    Apple Pay
    都度課金
    季節のイベント
    月額課金にも対応可能
    PCI DSS Version 4.0 Level 1 Service Provider
    BtoBクレカ
    オールライトプラン
    0円0円~2.24%クレジットカード
    (企業間取引)
    メールリンク決済セキュリティコード認証
    PCI DSS/Pマーク/
    ISO/IEC27001:2013取得
    後払い.com 口座振替サービス個別見積り個別見積り個別見積り口座振替継続課金Pマーク
    PCI DSS
    SSL暗号化
    届いてから払い0円0円~45,000円個別見積りコンビニ払い/銀行振込/郵便振替
    クレジットカード
    PayPay/LINE Pay
    キャリア決済
    LINE Pay請求書支払い
    Fami Pay請求書支払い
    PayB/ゆうちょPay/楽天銀行 コンビニ支払いサービス
    後払いサービスPマーク
    PCI DSS
    SSL暗号化
    GMO掛け払い0円 ※無料0~1.4万円
    OREND限定6か月無料
    0.5~3.4%コンビニ決済/銀行振込
    スマホ決済/ハガキ
    PDF/電子請求書
    継続課金/サブスク不正検知/3Dセキュア本人認証
    Pマーク
    GMOイプシロン0円 ※無料0円 ※無料3.45%~クレジット/コンビニ/ネット銀行/ウォレット
    電子マネー/キャリア/後払い/口座振込
    スマホ/QRコード/他通貨決済
    継続課金/事前決済
    メールリンク決済
    不正検知/3Dセキュア本人認証
    カード情報非保持化/トークン
    チャージバック/SSLサーバー
    ZEUS(ゼウス)0円 ※無料3,000円3.5%~クレジット/コンビニ/ネット銀行/賃貸決済
    電子マネー/キャリア/後払い/口座振込
    スマホ/イベント向けレンタル端末
    継続課金/事前決済
    メールリンク決済
    電話CTI/与信後
    PCI DSS/Pマーク/ISMS
    不正検知/トークン
    カード情報非保持化
    ペイジェント0円 ※無料お問合せ4.2%~
    トランザクション:0円 ※無料
    クレジットカード/コンビニ決済/国際決済
    電子マネー/ID・キャリア決済/後払い
    継続課金/事前決済
    メールリンク決済
    3Dセキュア/SSL暗号化
    カード情報非保持化/トークン
    ISMS/PCI DSS認証
    リコーリース0円使用した月のみ
    費用が発生
    お問合せ口座振替
    コンビニ決済
    口座振替
    コンビニ決済
    Pマーク/
    ISO14001/
    SSL認証
    GMOレンシュ0円※無料3,980円(税抜)3.50%クレジット/コンビニ
    口座振替
    単発請求
    定期請求
    自動支払い設定
    初期費用決済
    脆弱性診断の定期実施
    クレジットカード情報の非保持
    PCI サービスプロバイダーレベル 1
    SSL暗号化通信
    楽たす回収無料
    ※振込代行サービス
    「楽たす振込」と
    同時申込が条件
    1,000円(税抜)
    ※振込代行サービス
    「楽たす振込」と
    同時申込が条件
    口座振替
    120円/件(税抜)
    口座振替継続課金ISMS
    SSL暗号化
    ※限定キャンペーンは問合せフォームにORENDの記載が必須

    VeriTrans4G – 30種の決済を一括導入/サブスク/後払い/月謝回収/スクール&ECおすすめ

    VeriTrans4Gの紹介画像
    • クレカ/コンビニ/Web口座引落し/電マネ/ID/後払い/他通貨/キャリア/30種以上の決済を一括導入
    • 都度課金/サブスク対応で定期購入/ジム/スクール/塾/レンタル事業おすすめ
    • メールリンク/SMS決済/トークン型でHP不要/修繕/訪問販売/電話注文おすすめ
    • 本人確認/3Dセキュア/不正検知/国際基準のPCI DSS準拠で高いセキュリティ
    • 高セキュアで東急ハンズ/MORINAGA/ルミネなど大手小売/越境ECで実績多数

    VeriTrans4Gは上場企業の株式会社デジタルガレージ子会社のDGフィナンシャルテクノロジー提供の30種以上の決済対応の総合決済サービスで、ECサイトやスクール・小売業界での実績も豊富で、継続課金が発生するサブスク事業にとてもおすすめです。

    クレカ/コンビニ決済/Web口座引落し/電子マネー/ID/キャリア/後払い/他通貨などの豊富なオンライン決済に加えて、IVR決済やメールリンク決済などニーズに合わせたキャッシュレス決済手法を一括導入ができます。

    VeriTrans4Gの対応決済

    また継続課金/サブスク決済も対応しておりECサイトの定期購入・ジムやスクールなど毎月請求が発生する月謝/会費徴収なども効率化ができ、クレジット決済の自動更新も対応し継続率のアップも期待できます。

    メールリンク決済は開発やHPも不要で利用できネットショップや予約/見積後に決済が発生する商材や小売業界のオンライン接客/電話注文/訪問販売におすすめで、組込み型のトークン決済は事業者サーバを経由せずカード情報を非保持で安全に利用できます。

    VeriTrans4Gの利用シーン
    クレカ/コンビニ/後払い/継続課金 30種以上のキャッシュレス決済を一括導入 30秒で完了資料請求はこちら

    加えて国際基準のPCI DSSに準拠し情報漏洩リスクも安全。セキュリティ性も高く3Dセキュア/本人認証/コード認証/不正検知もを標準提供しており、セキュリティ要件や信頼性が導入のポイントになる中小~大手企業もおすすめです。

    決済サービスの切り替えもヒアリング・提案から運用開始までサポート窓口で技術面も支援・経験豊富な技術スタッフが常駐するなど大手企業ならではのサポート体制が備わっています。

    1分ほどでお問合せフォームから無料相談・見積提案も受けられるためまずは、営業担当に相談してみましょう。

    初期費用月額費用手数料対応決済セキュリティ
    お問合せ
    ※内容に応じて変動
    お問合せ
    ※内容に応じて変動
    お問合せ
    ※内容に応じて変動
    クレカ/コンビニ/Web口座引落し
    電子マネー/ID/後払い
    他通貨
    メールリンク/ポイント決済
    本人認証/3Dセキュア
    セキュリティコード認証
    不正検知/チャージバック防止
    PCI DSS/Pマーク/ISO/IEC27001取得
    ※個人事業主様への決済提供は行っていません/30種以上の決済を一括導入 30秒で完了資料請求はこちら

    ROBOT PAYMENT – 継続課金/月謝集金に特化/最安水準2.65%/教室&サブスク向け決済

    サブスクペイの紹介画像
    • サブスク決済特化で継続課金/会費徴収/定期通販/月謝集金おすすめ
    • 決済手数料は業界最安値の2.65%(平均3.25~3.74%)で年間コスト大幅に削減
    • 業界唯一データアップ不要で自動課金/レッスン教室/レンタル/月額サイトに強い
    • 課金周期/金額変更/お試し期間や課金回数設定など豊富な機能/メール決済対応
    • 個人事業主~大企業まで1.4万社の導入実績/コンビニ/口座振替/銀行振込も可能

    ROBOT PAYMENT(ロボットペイメント) はレッスン教室やレンタル事業/月額課金サイトなど毎月の継続支払いが発生する業界で実績が豊富なサブスク決済に強い代行サービスです。

    毎月発生する月謝集金・会費徴収などは独自の決済管理/自動課金システムで、面倒な請求作業不要となり業界では唯一ファイル・データアップロード不要で自動課金が可能です。

    サブスクペイのおすすめ業界・利用シーン

    また一般的な決済手数料の相場は3.24~3.74%が相場感ですが、業界最安水準の2.65%~の料金設定で年間では大幅なコスト削減につながります。

    導入期間も最短で1週間で決済開始が可能で、クレジットや口座振替・コンビニ決済だけでなく近年トレンドのメール決済にも対応しており個人のSNS販売やネットショップ/レッスン教室もおすすめです。

    サブスクペイの特徴

    加えてサブスク特化のため細かな課金周期/金額変更など柔軟な課金設定が可能で、課金回数指定・お試し期間など他社では痒いところに届かないような月額制ビジネスに最適な機能が豊富に備わっています。

    上場企業のため国際基準のセキュリティ「PCIDSS3.2」の準拠・「プライバシーマーク」も取得しており個人から大手企業まで安心の決済代行サービスです。

    初期費用月額費用決済手数料対応決済課金方式
    お問合せお問合せ 2.65%~クレジット/銀行振込/口座振替
    BtoB&企業間決済/コンビニ/電話注文
    CSV/寄付金/メールリンク決済
    自動継続課金(定期/従量)/ワンクリック
    お試し期間/周期&回数指定/課金日指定
    リライト/洗い替え/最大自由設問10件

    会費ペイ- 初期・月額0円/サブスク/月謝制ビジネスおすすめ/継続・単発課金/会員管理

    会費ペイの紹介画像
    • 初期月額0円の月額サービス向け会員管理・決済システム
    • クレジットカード・口座振替(振替依頼書不要)・コンビニ決済に対応
    • 入会申込WEBフォーム・会員管理・請求管理・決済を1つのシステムで導入可能
    • コース別金額設定/未納の自動催促/加盟店任意のタイミングで単発課金
    • 導入最短6日/開発不要/豊富な外部連

    会費ペイはフィットネスジムやスクールなどの月額制サービスを中心に7,000以上の加盟店様で導入されている会員管理・決済システムです。

    決済だけでなく、新規入会時の入会申込WEBフォームや、毎月の請求データの自動生成・未収金の自動催促機能があり月額制サービスの省人化を実現できます。

    毎月発生する支払いはクレジットカード・口座振替は紙を必要とせずをスマホ上で登録ができ、支払い履歴や契約状況は管理画面上で全てステータス管理が可能です。

    https://youtu.be/Qigq4A8S8l4

    会費ペイは月会費のみならず年会費に対応しているため幅広い業種(フィットネスジム/学習塾・教室/PTA/ファンクラブ/協会/保育園/幼稚園/スポーツチーム/スポーツスクールなど)での活用が可能なサービスです。

    また、初月の日割り・週割の自動計算・領収書・請求書の自動発行・スポットで発生する費用も1つのシステムで完結し、継続課金以外にも教材販売・個別メニューなどの単発課金にも対応しています。

    会費ペイのサービス概要

    会費ペイは外部連動も充実しており豊富な機能を追加料金なしで初期月額0円で利用できます。

    【主な機能/外部連動】

    未収金の自動催促、振替依頼書不要のWEB口座登録、領収書・請求書、メルマガ機能、複数店舗管理、会計freee・スマートロックakerun・LINE公式アカウントとの連携、QR会員証による入退館管理、ChatGPTによるメール文自動作成、キャンペーン機能、API連携

    会費ペイの機能

    資料請求の必須項目も6つほどで1分で完了するため、毎月の集金業務に課題を感じている方は、まずは資料請求を行い無料相談をしてみましょう。

    初期費用月額費用決済手数料主要機能対応決済
    0円 ※無料0円 ※無料3.5%
    1決済あたり100円
    入金受付/月謝集金/未収金催促
    自動日割り計算/単発課金
    利用規約設定/会員管理
    請求管理/QR会員証/メルマガ
    口座振替/クレジットカード(VISA/JCBなど)
    コンビニ決済(ローソン/ファミリーマートなど)

    月額パンダ – 初期&月額0円/法人・個人/クレカ/口座振替/月謝,年会費,単発/幅広い業種OK

    月額パンダの紹介画像

    【特徴】

    • 幅広い業種!個人事業・スクール・ジム・年会費・結婚相談所・PTA等
    • お好みの決済スケジュールで集金可能!毎月・2カ月毎・年1回・単発など
    • 顧客登録~決済までスマホで完結!顧客登録は5分あればOK!
    • 初期費用月額費用0円でクレジットカード・口座振替対応
    • シンプルな管理画面で運用後の管理が簡単!サポート体制あり!

    月額パンダは、クレジットカードや口座振替を利用して、月額利用料や年会費、イベント費用などの決済管理ができる自動集金システムです。子供の学習塾やスポーツ教室、大人のスクール、習い事、PTA会費の徴収など、多様なシーンで利用できます。初期費用、月額費用は無料で、使わない月は料金が発生しないため、安心して利用できます。

    月額パンダの対応内容・料金

    クレジットカードだけでなく口座振替による集金が可能です。ネット登録が可能な銀行であれば、わざわざ書類に記入し郵送しなくても、全国どこからでもすぐに登録できます。

    セキュリティ面においても、引落しに関わるカード番号等の情報はご契約者さまご自身で入力いただき、最高レベルのセキュリティ体制を誇る決済代行会社が保管しているため、安心して利用できます。

    月額パンダの特徴

    「月額パンダ」は、クレジットカードや口座振替で毎月自動で集金できます。初期費用と月額費用は無料であるため導入しやすく、簡単に利用することができます。

    商品の追加件数に制限なし、CSVダウンロード、クレジットカード決済失敗時は自動で催促機能なども無料で対応しており、サポート体制、マニュアルも充実しています。

    1週間程度で審査結果が出るため、お申込み~利用開始まで非常にスムーズです。

    初期費用月額費用対応決済導入業種
    0円※無料0円※無料クレジット決済/口座振替
    コンビニ決済/PayPay決済
    個人事業、スクール、ジム、PTA、英会話
    結婚相談所、同窓会、シェアオフィス
    月極駐車場、探偵事務所、料理教室など

    PAY.JP – 初期月額0円/法人個人OK/サブスク/フィットネス/通販/toB

    • オンラインでのクレジットカード決済
    • APIリファレンス、日本語のドキュメント公開
    • 導入費用、トランザクション費用不要
    • 都度課金、季節のイベント、月額課金にも対応可能
    • 法人、個人事業主も利用可能

    PAY.JPは開発者がスムーズに決済APIを組み込むことができるオンライン決済サービスです。
    シンプルなAPIと豊富なライブラリで、Webサービスやモバイルアプリにかんたんにクレジットカード決済を導入することができ、業界最低水準の手数料(Visa/Mastercard:2.59%〜)プランを含む明確な料金体系と、スムーズなお申込みや審査のための丁寧で細かなカスタマーサポート体制でビジネスを支援しています。

    PAY.JPは開発者のための決済環境が整っています。
    curl/Python/RUby/PHP/node/Java/GO各言語のSDK、日本語ドキュメントが用意されており、Webサイトやアプリにも導入できます。
    またアカウント登録後すぐにテスト環境を利用することができ、本番の決済と同じAPIを、テストしてすぐに開発が可能です。

    プラットフォームビジネスでクレジットカード決済を実現していただくために最適なプロダクトです。
    各テナント様の売上管理、振込など⾯倒な精算はすべてPAY.JPが代⾏します。
    BtoC/BtoB向けのMarketplace型、CtoC向けのPayouts型の2種類があり、自社サービスにあったモデルを選び運用することが可能です。詳しくはぜひお問合せしてみてください。

    初期費用月額費用決済手数料その他
    0円※無料スタンダードプラン:0円
    ビジネスプラン:20,000円
    エンタープライズプラン:50,000円
    ※すべて税込
    エンタープライズプラン:Visa/Mastercard 2.59%
    JCBその他 2.7% 
    ※その他プランの詳しい決済手数料は
    PAY.JPサイト「プラン」ページをご確認ください
    ・ 事業の成長に合わせて自由なタイミングでプランを選べる
    ・返金手数料:なし
    ・トランザクション費用:なし

    ソニーペイメントサービス – 決済手段20種以上/カード会社と直接続で安定稼働/お得プランあり

    ソニーペイメントサービスの紹介画像
    • 費用はビジネスに合わせて個別見積りを提示 ※初期月額0円のパッケージプランも
    • 20種類以上の豊富な決済ラインナップだから、ビジネスに合った決済が見つかる
    • 非対面業界で唯一カード会社とダイレクト接続し、高速・安定した決済を提供
    • グローバルなセキュリティ基準”PCI DSS”に完全準拠
    • HDI-Japanより国際標準で最高ランク評価を受けた窓口が導入後もサポート

    ソニーペイメントサービスではクレジットカード決済だけでなく、コンビニ決済、オンラインID決済(PayPay、LINE Pay、au PAY等)20種類以上の決済に対応しています。お客様の支払いニーズに対応することで、販売機会の損失を防ぐことが可能です。ECカート利用中の事業者であれば、初期・月額0円のお得なプランを利用可能です。小さなお店から、大規模なECサイトまで、あなたに必要な決済がきっと見つかるでしょう。

    ソニーペイメントサービスのカード会社とのダイレクト接続

    ソニーペイメントサービスは、主要カード会社16社・18ブランドとダイレクト接続しており、約1秒という高速レスポンスを実現しています。また、カード会社との接続に中継地点がないので、安定した決済を実現し、「メンテナンスによるサービス停止」や「セール時等の大量処理による障害」のリスクを抑えています。非対面決済業界で、カード会社とダイレクト接続しているのはソニーペイメントサービスだけです。

    ソニーペイメントサービスのセキュリティ・導入後のサポート

    ソニーペイメントサービスは安全・安心な決済の提供のため、様々な取り組みを行っています。
    セキュリティ面では、グローバルなセキュリティ基準”PCI DSS”に完全準拠し、情報セキュリティマネジメントに関する”ISMS適合性評価制度”の認証を取得しています。
    サポート面では、HDI-Japanにより国際標準で最高ランクの三つ星評価を受けたサポートチームが、導入後の様々なお悩み・ご要望に対応しています。

    初期費用月額費用手数料・オプションなど無料トライアル
    個別見積
    ※一部0円プランもあり
    個別見積
    ※一部0円プランもあり
    個別見積無

    後払い.com

    後払い.com
    • 口座残高不足で引落しができなくても代金を立替保証
    • 口座登録、引落しに関する業務を全て代行
    • 口座登録が完了前でもお任せ!コンビニ払いでご請求
    • ユーザーの口座振替登録は依頼書(紙)・WEBのどちらも利用可能
    • ガス・電気・水道/ウォーターサーバー/フィットネスクラブ/スクールなど

    後払い.com 口座振替サービスは口座振替に関するあらゆる業務をすべて代行し、お客様の業務負担を軽減します。具体的には、口座振替依頼書の発送・確認・不備のやり取りや入金管理、お問い合わせ対応、督促業務などです。また口座登録が完了するまでの数か月間はコンビニ支払いでの請求を行うので、サービスの開始を止める必要なくスムーズにサービスを提供していただくことが可能です。

    初期費用月額費用手数料対応決済
    個別見積り個別見積り個別見積り口座振替

    詳細はこちら:https://www.ato-barai.com/

    GMOレンシュ

    GMOレンシュの紹介画像
    • チーム・教室の運営効率化 – 入金・未払いを自動で管理
    • 選べる支払い方法 – クレカ・コンビニ・口座振替を簡単導入
    • 専用アプリのインストール不要 – 運営者も受講者も利用が簡単
    • メールでもLINEでも連絡可能 – 受講者が大事なお知らせに気づきやすい
    • 保護者設定可能 – 大事なお知らせは保護者にも連絡可能
    初期費用月額費用手数料・オプション無料トライアル
    無料3,980円決済手数料 3.5%30日間

    リコーリース集金代行

    リコーリース集金代行の紹介画像
    • 初期費用0円、月1件~利用可能、使用した月にのみ費用発生
    • 介護/クリニック/スクール/フィットネスジム/小中学校/不動産
    • コンビニ/郵便局/ペイジー口座振替などにも対応

    集金代行(収納代行)とは、請求・集金などの回収業務を効率化するサービスです。リコーリースの集金代行は、「口座振替」と「コンビニ決済」をご用意しています。初期費用0円で月1件~対応しており、使用した月にのみ費用が発生するため導入しやすい料金設計となっております。個人事業主様や任意団体様でもご利用可能です。

    初期費用月額費用手数料・オプションなど無料トライアル
    0円 使用月のみ発生お問合せ
    1件~でも可能
    デモ環境のご提供可能

    詳細はこちら:https://www.rl-shukin.jp

    楽たす回収

    楽たす回収の紹介画像
    • 選べる振替日!「5日・23日・27日」からご選択可能
    • スピード回収!口座振替日から5営業日後に入金
    • スモールスタートOK!1件からご利用可能
    • 登録はカンタン!使い慣れたExcelで登録可能(フォーマットあり)
    • さらに!振込代行サービスとセット申込で特別価格のご提供
    初期費用月額費用手数料・オプションなどお得情報
    無料
    ※振込代行サービス
    「楽たす振込」と同時申込が条件
    1,000円(税抜)
    ※振込代行サービス
    「楽たす振込」と同時申込が条件
    回収代行手数料 120円/件(税抜)
    指定口座への入金処理料 300円(税抜)
    ※振込代行サービス
    「楽たす振込」と同時申込が条件
    他社からのお切り替えの場合は
    さらにお得な価格をご用意しています。
    お問い合わせください。

    アプラス集金代行 個人OK/初期0円/口座振替/コンビニ/サブスク/スクール/家賃回収

    アプラスの紹介画像
    • 初期0円/口座振替/コンビニ収納/家賃回収/最低件数無し個人&小規模企業おすすめ
    • 信頼のSBI新生銀行グループ会社提供/8,000社以上で導入の豊富な利用実績
    • 学習塾/サブスク/保守/介護&クリニック/不動産の家賃回収/フィットネスジム
    • 収納代行はコンビニ/郵便局/PayPay請求書払いなど多数の支払い対応
    • 払込票の郵送が不要なコンビニ収納サービスにも対応

    アプラス集金代行・口座振替はSBI新生銀行グループが提供の代金回収サービスで、PCがあれば初期0円~で導入可能。スクールの会費徴収やサブスクなどの請求業務を効率化ができます。

    また毎月発生する修繕/メンテナンスなどの保守費用・宅配事業やネットショップの定期購入・不動産の家賃回収やマンションの管理費/共益費の徴収や小売業界にもおすすめです。

    アプラスの導入業界や活用イメージ

    口座振替登録は依頼書だけでなく専用端末にキャッシュカードをスキャンするペイジー口座振替受付サービス・ネット上で完了するweb口座振替受付サービスがあり、企業様に合わせた利用ができいずれもリアルタイムに登録が完了します。

    口座振替サービスの利用できる金融機関数は業界最大級。全国ほぼすべての金融機関のご利用が可能で希望の金融機関の設定が可能となり、代金回収力強化にもつながります。

    アプラスの対応サービス

    コンビニ収納代行サービスは国内ほぼ全てのコンビニチェーン・郵便局など最大60,000店舗以上で支払いが可能なだけでなく、PayPay請求書払いやau Pay(請求書支払い)など様々な決済手段に対応しています。

    また、収納票の代わりに利用者のスマートフォンに請求情報を通知しコンビニ店頭でお支払いいただけるマイペイメントサービスも取り扱っています。利用者はいつでもどこでもお支払いが可能で、他社との差別化や料金回収率の向上にもつながります。

    資料請求・お問合せもフォームから1分で出来るため、まずは営業担当に無料見積相談をしてみましょう。

    初期費用月額費用手数料デモ環境対応決済コンビニ決済手法
    無料 0円~お問合せ
    ※プランで変動
    お問合せ
    ※1件~でも可能
    あり口座振替/コンビニ収納/
    マイペイメントサービス/
    ペイジー決済
    各コンビニチェーン/郵便局
    PayPay請求書払い/au Pay(請求書支払い)
    など多数の支払い対応
    ※支払い手段随時追加

    【無料】個人ネットショップにおすすめのメールリンク型オンライン決済サービス12選

    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料QRコードSMS送信SNS送信継続課金
    (サブスク)
    VeriTrans4G
    メールリンク決済
    問合せ問合せ問合せ◯✕◯◯
    Squareメールリンク決済0円 ※無料0円
    ※無料
    3.6%~
    ※振込手数料、申込手数料
    注文キャンセル手数料:0円
    ◯✕◯◯
    サブスクペイ メール決済問合せ問合せ2.65%~
    ※口座振替 85円
    ◯◯◯◯
    formrun
    メールリンク決済
    0円
    ※無料
    0円~2.99%~◯◯◯◯
    STORES 請求書決済0円 ※無料0円 ※無料3.24%~3.74%✕✕◯◯
    makeshopメールリンク1万円~法人:2,000円
    個人:1,000円
    3.14%~◯✕◯◯
    SBペイメント問合せ問合せ問合せ◯◯問合せ◯
    PayPal0円 ※無料 0円 ※無料 3.6%~◯✕問合せ◯
    Stripe0円 ※無料 0円 ※無料 3.6%~
    ※継続課金:0.5%~
    ◯✕問合せ◯
    無料の決済フォーム作成ツール比較表

    VeriTrans4Gメールリンク決済 – HP不要/教室の月謝集金/継続課金/SNS/訪問販売/小売 オンライン決済

    VeriTrans4Gメール決済のトップ画像
    • サブスク対応で定期購入/スクール/ジム/塾/レンタル事業の月謝集金/会費徴収
    • HP不要でメールリンク決済可能!/SNS販売/オンライン接客/訪問販売/電話注文におすすめ
    • LUMINE新宿の80ショップが利用&小売/宅配業者もURLリンク作成で簡単決済
    • クレカ/コンビニ/Web口座引落し/電子マネー/ID/後払い/他通貨/キャリア/30種以上の決済可能
    • 本人確認/3Dセキュア/不正検知/国際基準のPCI DSS準拠で高いセキュリティ

    VeriTrans4Gメール決済は上場企業株式会社デジタルガレージ子会社のDGフィナンシャルテクノロジー提供の30種以上の決済に対応する総合決済サービスです。メールやSMSからのリンク送信でSNS販売やスクールの月謝集金/継続課金を簡単に処理できます。

    メールリンク決済は開発やHPも不要であるため簡単に支払い受付が可能であり、SNS販売/電話注文/見積商材/修繕/訪問販売などオンラインで決済をするシチュエーションにもおすすめです。トークン決済は事業者サーバを経由せずカード情報を保持しないため安全に利用できます。

    VeriTrans4Gメール決済の利用イメージ
    教室/見積商材/修繕/訪問販売おすすめメール決済 – 30秒で完了 資料請求はこちら

    サブスク決済にも対応しているためWebサービスの月額課金/定期購入/ジムやスクールなど毎月請求が発生する月謝/会費徴収などを効率化し、自動継続課金も可能であるため継続率のアップを期待できます。

    またアパレルのオンライン接客後の決済もおすすめでLUMINE新宿は80ショップ以上で導入、宅配業者ではコンビニ/口座振替以外の手法としても利用されています。

    VeriTrans4Gメール決済の特徴

    加えて、クレカ/コンビニ決済/Web口座引落し/電子マネー/ID/後払い/他通貨/音声自動応答など30種以上の豊富な決済をまとめて導入でき、国際基準のPCI DSSに準拠しているため情報漏洩リスクも低いです。

    セキュリティ性も高く3Dセキュア/本人認証/コード認証/不正検知を提供しており、セキュリティ要件や信頼性が導入のポイントとなる中小~大手企業にもおすすめです。

    決済システムの切り替えをする際は、サポート窓口で運用開始までの技術面の支援・提案があることや、経験豊富なスタッフが常駐しているなどの大手企業ならではのサポート体制が備わっています。

    1分ほどでお問合せフォームから無料相談・見積提案も受けられるため、まずは営業担当に相談してみましょう。

    初期費用月額費用手数料対応決済セキュリティ
    お問い合わせ
    ※内容に応じて変動
    お問い合わせ
    ※内容に応じて変動
    お問い合わせ
    ※内容に応じて変動
    クレカ/コンビニ/Web口座引落し
    電子マネー/ID/後払い
    他通貨
    メールリンク/ポイント決済
    本人認証/3Dセキュア
    セキュリティコード認証
    不正検知/チャージバック防止
    PCI DSS/Pマーク/ISO/IEC27001取得
    ※個人事業主様への決済提供は行っていません/教室/訪問販売おすすめ 30秒で完了 資料請求はこちら

    サブスクペイメールリンク決済 – 個人EC&教室/手数料2.65%/月謝集金/コンビニ払い/訪問販売

    サブスクペイのメールリンク決済のトップ
    • サブスク×メールリンク決済で継続課金/会費徴収/定期通販/月謝引き落としにおすすめ
    • 決済手数料は業界最安値の2.65%(平均3.25~3.74%)で年間コストを大幅に削減
    • データアップ不要で自動課金/SNS販売/レッスン教室/レンタル/月額サイトおすすめ
    • 課金周期/金額変更/お試し期間や課金回数設定など豊富なサブスクリプション機能
    • 個人事業主~大企業まで1.4万社の導入実績/コンビニ/口座振替/銀行振込も対応

    サブスクペイ メール決済はレッスン教室/レンタル事業/月額課金サイトなど毎月の継続支払いが発生する業界で実績が豊富な継続課金に強い顧客DB×月謝集金サービスです。

    メール決済では個人のSNS販売、予約見積商材や修繕/修理などの訪問販売、QRコードを設置すれば店頭決済が可能です。独自の決済管理/自動課金システムによりデータアップ不要で自動課金・請求作業の効率化ができます。

    サブスクペイのメールリンク決済の利用シーン

    またサブスクペイ メール決済の特徴は手数料が低い点です。一般的な決済手数料は3.24~3.74%が相場ですが、業界最安水準の2.65%~の料金設定であるため年間では大幅なコスト削減につながります。

    HPやシステム開発が不要なため最短で1週間で開始でき、クレジット決済だけでなく口座振替・コンビニ決済にも対応しています。

    サブスクペイのメールリンク決済の特徴

    さらに、細かな課金周期/金額変更など柔軟な課金設定が可能で、課金回数指定・お試し期間など他社にはない月額制ビジネスに最適な機能が豊富に備わっています。

    上場企業のため国際基準のセキュリティ「PCIDSS3.2」の準拠・「プライバシーマーク」も取得しており、個人から大手企業まで安心の決済代行サービスです。

    初期費用月額費用決済手数料対応決済課金方式
    お問合せお問合せ 2.65%~クレジット/銀行振込/口座振替
    BtoB&企業間決済/コンビニ/電話注文
    CSV/寄付金/メール/QRコード決済
    自動継続課金(定期/従量)/ワンクリック
    お試し期間/周期&回数指定/課金日指定
    リライト/洗い替え/最大自由設問10件

    Squareリンク決済 – 月額/初期/手数料0円/会費/サブスク決済/SNS販売/購入ボタン/写真加工

    Squareリンク決済のトップ画像

    【特徴】

    • WEBサイト不要でInstagram・TwitterなどSNSでも販売可能
    • 月額/初期費用/販売手数料0円で簡単オンライン決済受付
    • ジム/レッスン教室/月額会員ビジネスの月謝集金やサブスク決済にもおすすめ​
    • サイト上に購入ボタンの埋込み/カスタマイズも無料で簡単に設置できる
    • フォトスタジオアプリで背景画像/補正も簡単・商品マスタ連携で簡単に販売

    Squareオンラインチェックアウトは、月額/初期/販売手数料が無料のメールリンク型のオンライン決済サービスで、月謝管理や会費徴収など継続課金(サブスク決済)も可能です。

    Webサイト不要でSNS販売ができるため、無料でショップ開設・オンラインサービス提供を検討している個人事業主の方やハンドメイドやアパレルなどは一度利用してみると良いでしょう。

    加えてNPO団体やレッスン教室/月額会員サイトで利用する継続課金・月謝集金も可能で、周期設定も隔週・1か月~6か月など自由に設定できるため、サブスク型ビジネスにもおすすめです。

    Squareリンク決済の活用方法

    決済リンクのURL発行を発行し、QRコードを印刷物やウェブサイトに掲載・購入ボタンの作成・埋込みをするだけであるため、誰でも簡単に利用ができます。

    加えて、無料のフォトスタジオアプリでは撮影やAI機能での背景画像変更、カラー加工ができるため簡単にネットショップ販売が可能です。

    購入ボタンの埋め込み

    ボタン内のテキスト内容も自由にカスタマイズができるため、商品の販売だけでなく月額課金サービス・寄付金集めなどNPOや公共団体でも活用できます。

    初期費用月額費用販売・振込手数料決済手数料
    0円 ※無料0円 ※無料0円 ※無料通常:3.6%~
    継続課金:3.75%
    ※2023年4月28日より決済手数料が割引:JCB 3.95% → 3.60%

    formrun メールリンク決済 – 月額0円/フォーム作成/顧客管理/決済/予約/問合せ/サイト埋込/個人・中小向け

    formrun(フォームラン)のLP
    • 50種類以上のテンプレートがそろっている決済機能付きのフォーム作成ツール
    • 個人情報を扱うフォームだからこそセキュリティーが万全
    • 自社のウェブサイトやWordPressに簡単に埋め込みが可能
    • 自動返信メールや一斉メール配信機能があるため予約完了メール等を自動で送信可能
    • フォーム作成から顧客管理まで行いたい個人事業主や、小規模な企業におすすめ

    formrunは、お問い合わせ、決済、予約、アンケートなどさまざまなフォームをクリックだけで簡単に作成することができるツールです。

    プライバシーマークと国際規格「ISO 27001 (ISMS)」を取得しているため、セキュリティも万全です。
    他にも24時間体制のサーバー監視や、SSL/ TLSによる通信の暗号化を行っているため安心してご利用いただけます。

    formrun(フォームラン)の決済

    クレジットカード・コンビニ・口座振替・PayPay等の豊富な支払い方法がそろっているため、顧客の支払いニーズに対応することができます。
    自社の製品、ハンドメイド作品等の販売だけでなく、体験レッスン等の事前決済にも最適です。
    formrunならフォームを使い、申し込み受付と同時に決済を完了させることが可能です。

    formrun(フォームラン)のEFO機能

    formrunでは離脱を防ぐEFO機能がついたフォームを作成することが可能です。
    フォーム回答時に顧客の離脱要因を減少させ、注文や予約時の離脱を防ぎ、申し込み率の改善に繋がります。

    formrunは無料で利用開始でき、有料プランへの変更も月ごとに可能です。
    そのため、必要な機能を必要な期間だけ使用することができます。
    無料登録して、利便性と安全性を兼ね備えたフォームを作成してみませんか?

    初期費用月額費用手数料・オプション対応決済
    0円 ※無料0円 ~【決済手数料】
    2.99%~
    【オプション】
    ・EFO機能
    ・Salesforce連携
    ・kintone連携
    ・HubSpot連携
    〇カード決済
    (VISA/Mastercard/JCB/
     American Express
     Diners Club/DISCOVER)
    〇オンライン決済
    (PayPay/Apple Pay/PayPal)
    〇口座振替

    STORES 請求書決済 – 初期&月額0円/自動引落し/SNS×決済ページで簡単ネット販売

    STORES 請求書決済のトップ画像

    【特徴】

    • サイト不要であるため個人のInstagram・Twitterなどネット販売におすすめ
    • 月額・初期費用0円・簡単3ステップで決済URLを作成
    • 多言語対応・デザインカスタマイズも自由自在
    • API機能でカートシステムともシームレスに連携

    STORES請求書決済は誰でも簡単に3ステップ決済用URLリンクを作成できる、決済URL作成サービスです。月額・初期費用も0円での利用が可能でSTORES決済の機能として提供しているため、店舗のクレジット決済・継続課金も可能です。

    サイトを持たない個人でも、InstagramなどSNSの投稿画像・フォロワー・プロフィール欄に決済リンク設置・DMで決済URLを送るだけで無料でオンライン販売を開始できます。

    STORES 請求書決済の利用イメージ

    ECサイトでの利用だけでなく、飲食店や美容室といった店舗ビジネスでもテイクアウト販売・SNSフォロワーに向けたコスメ・アパレル・動画/画像などデジタルコンテンツ販売も可能です。

    STORESシリーズでは「EC作成・決済端末・予約システム・POS」といった店舗・ECビジネスを横断的に支援しているため、レジ会計回りやネットショップ作成ソフトとの連携も可能です。よって、オンライン販売を検討している個人・小規模店舗におすすめです。

    初期費用月額費用販売手数料決済手数料
    0円0円0円3.24%

    個人おすすめ・月額/初期費用0円で簡単SNS&ネット販売 – STORES請求書決済に無料お問合せ

    Square請求書 – 個人おすすめ翌日入金/初期&月額0円/継続課金/決済~入金も一元管理

    Square請求書のトップ画像
    • 初期・月額0円で請求書発行から支払い管理
    • 個人におすすめ!最短翌日入金・取引履歴管理・支払い期日の自動リマインド
    • クレジットカード自動継続課金:ネットショップ・レッスン教室におすすめ
    • クレジット/Apple Payなど豊富な決済方法に対応
    • 無料のSquare顧客リストとの連携により顧客情報を自動作成

    Square請求書は請求書や見積書の作成から送付に加えて、クレジットカードの自動継続課金・月謝管理・会費徴収も可能な無料のオンライン請求決済管理システムです。

    また、メールやSMSで簡単に送付でき、テンプレートからの請求書作成・決済まで可能です。入金は最短翌日で、入金確認・キャッシュフロー状況は管理画面で直ぐに確認できます。

    Square請求書の画面イメージ

    請求書の作成時に顧客リストは自動作成され、取引履歴や顧客管理・支払いリマインドなどの請求管理機能もあります。

    また手間となる月謝管理・定期支払いもクレジット自動継続課金で集金業務を効率化でき、フィットネス・ヨガ・月額制のデジタルコンテンツ販売など、様々な場面で活用できます。

    Squareの利用業界は幅広く、飲食店のケータリングやデリバリー、アパレルや雑貨を始めとする小売業でのネット・実店舗販売、さらにはフリーランスの方にもおすすめです。

    Square請求書の利用実績

    また世界規模での利用実績があり、Squareでの請求/決済は450億円以上、決済経験のある企業数は7,000万以上です。

    無料でテンプレートから請求書・見積書の作成、そしてオンライン販売までできるSquareを活用して請求~販売・入金までを一元管理しましょう。

    初期費用月額費用送信手数料決済手数料
    0円フリー:0円
    プラス:3,000円(無料トライアルあり)
    0円3.25%~
    ※自動課金時:3.75%~

    請求~決済・顧客管理まで/個人エステ・ショップの継続課金対応 – Squareに無料登録

    STORES予約 美容室・サロン向けのPOSレジ/キャッシュレスがこれひとつで/SNS集客/顧客管理

    STORES予約の紹介画像
    • 予約・POSレジ・キャッシュレス決済すべて初期費用0円で導入
    • 集客メディアからの予約も一元管理が可能
    • LINE予約・インスタグラム連携で予約の最大化を実現
    • 予約情報をPOSレジへ自動連携し、顧客・売上データもこれひとつで完結
    • 店舗売上・スタッフ別売上もグラフでかんたんに把握

    STORESは初期費用0円で、予約システム・POSレジ・キャッシュレス決済の導入が可能です。すべてのシステムが1社で完結することにより、導入後のサポートもスムーズに対応することができ、初めての方も安心して導入することができます。

    予約情報がそのままPOSレジに連携されることで、会計時もワンタップで決済が可能です。
    決済端末での金額の二度打ちもなくなり、決済業務のミスや工数を圧倒的に削減することができます。

    また、お客様のカルテや予約履歴、物販の購入履歴が一元管理され、顧客データを活用した店舗運営やマーケティング施策が可能となります。

    STORES予約の導入メリット

    その他 美容室・サロンの事業者さまに STORES が選ばれている理由はこちらになります。
    予約時の離脱率改善、顧客・売上管理を効率化したい事業者さまにもおすすめです。

    ・一画面で完結する予約フローで予約体験を向上し、予約時の離脱率改善
    ・顧客管理/決済の業務も大幅改善・予約管理を自動化
    ・店舗分析機能で店舗やスタッフの売上把握がかんたんに

    STORES予約の画面イメージ

    料金プランは4つから選ぶことができ、スタッフ数や月間予約件数に応じたプランのご利用が可能です。また複数店舗を運営している企業さま向けのプランもご用意。

    追加情報をご希望の場合はデモ動画視聴・資料の無料ダウンロードが可能です。無料導入相談も受け付けていますので、まずはお問い合わせしてみましょう。

    初期費用月額費用主な機能
    0円 ※無料フリー:0円 ※無料
    スモール:9,790円
    チーム:19,690円
    ビジネス:28,600円
    エンタープライズ:66,000円
    予約受付・管理 / POSレジ / キャッシュレス決済
    顧客管理 / メルマガ・LINEメッセージ配信
    売上管理・分析 / スタッフ別分析 / 物販・施術売上分析

    GMOこんど払い – 初期/月額0円/SMS&メール送付で後払い/月額課金サイトおすすめ

    • 東証上場企業のGMOグループ提供・月額/初期0円の簡単後払い決済サービス
    • アプリ登録・事前チャージ不要/メール&SMS送付で全スマホユーザーが利用可能
    • 入力数は最小項目・スマホ上で決済完結するため離脱軽減&CVRの改善
    • 即時支払/翌月末の一括支払いの選択が可能/都度ではなく月1回のみの手数料負担
    • ゲームアプリ/デジタルコンテンツ販売/寄付金集金や会費型ビジネスもおすすめ

    GMOこんど払いはメールや携帯番号(SMS)を通じてスマホ上でコンビニ後払いが完結する、月額・初期費用が0円のコンビニ後払い決済サービスです。

    アプリダウンロード・事前チャージは一切不要で購入者は翌月末にまとめて一括支払いができるため、購入ハードルを下げ売上げアップが期待できます。

    そのためデジタルコンテンツ販売・月額サイトなどの会費型ビジネス・寄付金集金などにもおすすめです。

    またSMS・メール送付で入力項目は必要最小限のため、決済プロセスで離脱していたユーザーを取りこぼさずに支払いが完了するため、CVRの改善にもつながります。

    クレジットカードを持てない若年層の集客が可能になることに加えて、コンビニ支払いのため購入者はいつでも、都合のタイミングで決済が可能です。

    支払いは翌月末の一括支払いOKに加えて一般的な決済手数料は3~4%前後ですが、手数料は都度ではなく月1回分のみ(300~500円)となるため、利用者の必要負担を抑えることで購入率・CVRの上昇が期待できます。

    初期費用月額費用手数料購入者手数料
    0円 ※無料0円 ※無料 商材に応じてご相談5万円/月未満:300円
    5万円/月 以上:500円

    月額/初期0円・スマホ1つで簡単後払いでCVR改善 – GMO後払いの詳細はこちら

    PayPal(ペイパル)- メールで支払い・請求書作成も可能なオンライン決済サービス

    • Webサイトがなくても決済が可能
    • 請求書作成など請求業務を効率化
    • 電話やFAX注文にも対応可能

    PayPalは、アメリカをはじめ絵画でも活用されている決済サービスです。PayPalのメール決済サービスでは、ウェブサイト実装を必要なく利用できます。 また、請求書作成なども管理できるため、請求業務を効率化することができます。また、メールアドレスが確認できれば、電話やFAXからの注文に対応できます。

    初期費用月額費用決済・送信手数料
    0円0円3.6%

    詳細はこちら:https://www.paypal.com/jp/webapps/mpp/merchant/solutions/invoicing 

    Pay.JP – シンプル機能でクレジット・Apple Payなどにも対応

    • クレジットカード・ApplePay等に対応
    • 国際基準のセキュリティで安心して利用可能
    • EC、SaaS、マーケットプレイスなど様々な導入実績あり。

    Pay.JPは、スマートのAPIで簡単に決済機能を導入できるサービスです。クレジットカードだけでなく、ApplePayにも対応しています。また国際基準のセキュリティに準拠しているため安心して利用可能です。ECだけにとどまらずSaaSやマーケットプレイス、エクササイズなど多様な業種で導入されています。

    初期費用月額費用決済・送信手数料
    0円ベーシックプラン:0円 プロプラン:10,000円ベーシックプラン:3.0%− プロプラン:2.59%−  

    詳細はこちら:https://pay.jp/ 

    Stripe Payment Links – Webサイト不要でどこでもオンライン決済フォーム受付

    • WEBサイト不要で決済可能
    • 使った分だけの手数料が発生
    • コーディングが不要で導入できる

    Stripe Payment Linksは、WEBサイトがなくてもオンライン決済可能なサービスです。WEBサイト不要のため、コーディングもいらず手間なく決済が可能です。また利用料もわかりやすく、所為費用・月額費用なく使った分しか手数料がかかりません。

    初期費用月額費用決済・送信手数料
    0円0円3.6%

    詳細はこちら:https://stripe.com/jp/payments/payment-links

    GMOイプシロン株式会社 – メールリンクサービス

    • 特別なシステム設定不要
    • メールを自由にカスタマイズ可能
    • メール・SMS・QRコードの3つの案内方法

    GMOイプシロンは、ECショップ向けオンライン決済サービスを提供している企業です。メールリンクサービスは特別なシステム設定もいりません。また、案内方法もメール、SMS、QRコードなど3つの方法があります。初期費用もいらず、月額費用だけで利用できるため、安価で利用可能です。

    初期費用月額費用決済・送信手数料
    0円2,000円0円

    詳細はこちら:https://www.epsilon.jp/service/option/mail_link.html

    【クレジット・電子マネー・QRコード対応】実店舗におすすめのオンライン決済端末11選

    クリックして、最大3つのサービスを選択!
    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料周辺機器入金サイクル導入目安電子マネーQRコード対応OS屋外決済
    Square決済(スマホでタッチ決済) Square決済(スマホでタッチ決済) 無料~
    0円 ※無料 3.25%→2.5% お持ちのスマホ
    (iPhone・android)
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    Square Terminal Square Terminal 無料~
    ※30日返品OK
    0円 ※無料 3.25%→2.5% タブレット不要
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応

    電子レシート発行
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    stera pack stera pack 0円 ※無料 お試し:0円
    ※13か月目まで無料
    ※14か月目以降
    スタンダードに切替
    スタンダード:3,300円(税込)
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%
    スタンダード:2.70%
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    ・月6回
    ・月2回
    1ヶ月~ 交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    iOS
    Android
    ✕
    スマレジ・PAYGATE POSスマレジ・PAYGATE POS0円 ※無料
    通常 39,600円
    3,300円(税込)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーンはこちら
    不要
    レシートプリンター内蔵
    ・月2回
    末締め翌15日払い
    15日締め当月末払い
    1~1.5か月交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    WAON/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    楽天ペイ
    d払い/au PAY
    メルペイ/LINE Pay
    AliPay/WeChat Pay
    Android〇
    楽天ペイターミナル 楽天ペイターミナル 34,800円→0円
    ※無料キャンペーン中
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    最短翌日
    ※入金先が楽天銀行の場合
    最短6日 交通系ICカード
    Apple Pay
    楽天Edy
    WAON/nanaco
    主要6ブランドの
    クジットカード
    QUICPay
    楽天ペイ
    au PAY
    Android〇
    PayCAS Mobile PayCAS Mobile 0円※無料 
    通常 78,800円 
    4,000円~
    →1,980円
    PayPay:2.8%
    カード決済:2.8%〜3.24%
    不要
    レシートプリンター内蔵

    Android™ OS採用で
    業務アプリ搭載可能
    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
    iOS
    Android
    〇
    squareレジスター squareレジスター 端末費用のみ0円※無料 3.25%→2.5% POSレジ内蔵
    スタッフとお客様用の2画面
    最短翌日最短即日交通系ICカード
    (PiTaPaを除く)
    QUICPay
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    ✕
    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
    無料
    ・月6回
    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い
    楽天ペイ
    Alipay+/WeChat Pay
    Smart code
    iOS
    ※J-Mups II Pocket
    〇
    CASHIER PAYMENT A920 0円2,000円2.8%~ ドロアー
    クレードル
    無線スキャナー
    自動釣銭機(新紙幣対応)
    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    Alipay/We Chat Pay
    Android〇
    Airペイ(エアペイ) CASHIER PAYMENT A920 0円 無料
    ※通常19,800円
    0円 ※無料3.24% iPad:0円
    カードリーダー:0円
    ※条件を満たすと0円
    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    ・月6回
    ・月3回
    1週間~1ヶ月 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    LINE Pay/J-Coin Pay
    Alipay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ
    iOS△
    申請時に
    書類必要
    ※無料キャンペーンは各企業で期間が設けられている場合があるため詳細は公式ページをご確認ください。
    📊 サービス比較

    選択したサービスをよく比較しましょう!

    Square決済 – 決済手数料2.5%~個人おすすめ最短翌日入金/4つの費用が0円で負担減/月額無料/屋外決済

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!月額・振込/払戻し/チャージバック手数料が0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • クレジット/QR/電話マネー対応・店頭やイベントなど野外も場所を問わず決済が可能
    • スマホ1つで簡単キャッシュレス・最短翌日入金
    • ​アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    Square(スクエア)は初期費用は決済端末のみ(30日返品OK)。月額が無料に加えて各種手数料も0円で、簡単に始められて・店舗負担の少ないお得なキャッシュレス決済です。
    さらにクレジットカード決済手数料が3.25%→2.5%に値引きされ、さらにお得に利用が可能です。

    コンパクトな端末でテーブル決済や移動販売の屋外決済など場所を問わず利用でき、利用者の多いPayPayなどのQRコード決済・電子マネー・タッチ決済と幅広い決済に対応しています。
    これまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしてはキャッシュフローの安定で重要となる入金の早さで、業界最短の最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。

    Square決済の特徴

    無料で使えるPOSによってデータを一元管理でき、決済種類ごとや製品ごとの売上を簡単に見られるなど、データの面からも忙しい事業主の経営判断をサポートしてくれます。また飲食業と小売業に特化したPOSレジも活用できます。

    加えてSquareではPOSレジだけでなく在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリ・予約管理も提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    飲食店のテイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    すぐに始められ、初期費用も抑えられることからリスクフリーに試すことができ、業種・事業サイズに関わらず売上アップを見込めるおすすめのキャッシュレス決済端末です。

    初期費用月額費用振込・払戻し手数料POSレジアプリ決済手数料
    無料~
    端末費用のみ
    (30日返品OK)
    無料無料無料2.5%~
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    stera pack – SMBC×GMO/初期月額0円/手数料1.98%~お得なキャンペーン実施中/30種決済対応

    stera packのキャンペーン画像
    • 初期月額0円でQRコード/電子マネー/クレジットなど30種の決済手段を1台で
    • 業界最安水準の決済手数料1.98%~/周辺機器が不要のオールインワン端末
    • 販促アプリでクーポン配布・Webプッシュを標準搭載・店舗集客まで完結
    • 個人おすすめ最大入金6回/月&振込手数料0円/飲食/美容/小売の複数店舗も利用
    • レシートプリンタ内蔵/電子サインで紙伝票が不要/VISA世界水準のセキュリティ

    stera packは三井住友カード・GMO・VISAといった大手金融・決済企業が提供する、決済手数料1.98%~の業界最安水準・QRコード/電子マネー/クレジットなど30種類以上の決済手法に対応した初期0円のオールインワン決済端末です。
    さらに今ならサービス使用料6か月分が無料になる「stera packスタートキャンペーン」を実施中で手数料・固定費を抑えたい方におすすめです。

    レシートプリンター内蔵型のため通常初期費用として必要になる決済端末代金(3~5万円)・プリンター(2~5万円)といった周辺機器も全てそろって初期0円で導入できます。

    またタッチパネルでの電子サインにも対応しているためこれまで紙で管理していた伝票もなくすことができます。

    stera packの特徴

    多言語にも対応しており、2025年の大阪万博・毎年増加傾向にある海外からのインバウンド観光客がきても支払いできます。

    加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最大6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

    stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

    また店舗運営に必要な集客ツール(クーポン発行・スタンプカード・会員証・メール自動配信・セグメント配信)も標準搭載されており無料で利用できます。

    stera pack - 集客・販促・POS・オーダーシステム連携アプリ一覧

    POSレジやセルフオーダー・予約管理システムもアプリマーケットから追加し、美容室・飲食店・アパレルなど業界に合わせて、自由にカスタマイズできます。※標準アプリ以外は一部別途見積

    また13か月間月額料金が0円になるお試しプランも提供しているため、ぜひこの機会にオールイン決済端末にお申し込みしましょう。

    初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
    0円 ※無料お試し:0円 ※13か月目まで無料
    スタンダード:3,300円(税込)~
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%~
    スタンダード:2.70%~
    最大月6回(2営業日後払い)
    月2回(15日/2営業日後払い)
    Visa
    Mastercardなど
    ※タッチ決済対応
    iD/楽天Edy
    nanaco/ WAON
    QuicPay/交通系ICカード
    PayPay/d払い
    楽天Pay/メルペイ
    auPAY/ゆうちょPay

    スマレジ・PAYGATE POS – 今なら端末0円/持ち運び/プリンタ内蔵/QR/電マネ/POS連携

    • 今なら端末費用無料!端末代金39,600円→0円 / 決済手数料1.98%~
    • クレカ/QR/電子マネー対応・プリンタ内蔵型のオールインワンで周辺機器不要
    • テーブル決済/移動販売/デリバリー/イベントも可能・持ち運び式で個人おすすめ
    • スマレジPOS連携で端末から金額入力で二度打ち不要/売上集計/レジ作業も1台で
    • POS/在庫連携で飲食店以外の雑貨・アパレルなど小売業界もおすすめ

    スマレジ・PAYGATE POSは端末初期※0円でPOSレジメーカーのスマレジが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能で、周辺機器が不要なオールインワン決済端末です。

    POSレジ連携で端末から金額を直接入力・売上集計ができ、持ち運び式のため移動販売やテーブル・イベント・屋外決済も可能なため、個人事業主の方にもおすすめです。

    一般的な決済端末は専用の優先LAN接続で電源やプリンターを使用する場合が多いですが、Android搭載・4G回線で通信が可能ため回線エリアならいつでも会計が可能です。

    加えてクレカ・QR・電子マネーなど主要決済ブランドにも対応しており、様々な顧客のニーズに対応でき販売機会の拡大に繋がります。

    期間限定で端末代金0円・決済手数料が安くなるキャンペーンも行っており、スマレジPOSを利用中の方・新規契約の方ともに適用となり、クリニック・医療店舗ではさらに手数料が低くなります。

    お問い合わせも項目が少なく簡単1分で完了し、キャッシュレス導入はキャンペーン期間のお申込みがお得なためぜひこの機会に無料相談をしてみましょう。

    端末代金月額費用決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    39,600円(税込)
    ※限定0円
    プレミアム:5,500円(税込み)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーン中
    VISA/Mastercard/Discover
    American Express/JCB
    Diners Club/UnionPay
    ID/WAON/nanaco
    楽天Edy/QUICPay
    交通系ICカード
    PayPay/楽天Pay/au PAY
    メルペイ/LINE Pay/D払い
    Wechat Pay/ALIPAY
    ※キャンペーン内容は変更の場合があるため公式HPよりごお問合せください

    楽天ペイ ターミナル – いまなら端末0円/決済手数料2.95%~/一体型マルチ決済

    楽天ペイ ターミナルの画像
    • 楽天ペイアプリは顧客満足度No.1(QRコード決済業種主要6指標全てで1位)
    • QRコード決済利用者&楽天ペイユーザー増加中
    • 様々な決済方法を一度に導入可能!さらに決済手数料2.95%~!
    • 新規楽天ポイントカードパートナー初期費用0円キャンペーン中
    • 別途のプリンター接続不要!スムーズにレシートをお渡しすることが可能!

    「楽天ペイターミナル」は、“すべてをひとつに”をコンセプトに、決済機能、タブレット、プリンター、 通信機能(モバイル通信・Wi-Fi)を搭載し、アプリ決済、クレジットカード決済(タッチ決済含む)、 電子マネー決済に対応した、ゼロキャッシュ時代をリードする新しい決済端末です。シンプルながらモダンなデザインで、 お店のテイストに合わせて選べる3カラーも魅力です。

    楽天ペイ ターミナルの対応決済

    さまざまな決済にこれ一つで対応!
    Visa、Mastercard、JCBなどの主要6ブランドのクレジットカードや、楽天Edyや交通系ICなどの多数の電子マネーブランド、nanaco、WAON、Apple Payなどが導入いただけます。
    ※今後「他QRコード決済サービスの利用」「POSレジアプリ連携」など、次々にサービスを追加する予定です。随時加盟店さまにご案内いたします。どうぞご期待ください。

    楽天ペイ ターミナルの端末

    一体型マルチ決済端末のメリットとは?
    プリンター機能付きで別途のプリンター接続が不要です。お会計時にプリンター接続などで手間取ることはありません。

    Androidベースに開発された楽天ペイ ターミナルでは、モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fiの両方の接続が可能です。モバイル通信では屋外の決済が可能となり、イベントや訪問営業でも対応可能になります。

    「楽天ペイ アプリセンター」という「実店舗」の運営をサポートするアプリケーションを提供するサービスが掲載されています。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    34,800円
    ※今だけ0円(無料)
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fi対応
    楽天ポイントパートナー加盟可

    PayCAS Mobile – あらゆる決済を1台で/手数料2.8%~/持ち運び可能/レシートプリンター搭載

    PayCAS Mobileの特徴
    • 端末1台で、クレジット・QRコード・電子マネーに対応可能なマルチ決済端末
    • 特別セットプランでお得に 端末0円/月額費用1,980円~/決済手数料2.8%~
    • 大画面タッチパネルだからスマホ感覚で操作ができる
    • SIM対応・大容量バッテリー搭載でどこでも持ち運び決済可能
    • POS・モバイルオーダー・勤怠管理などの業務アプリ搭載可能
    • PayPay加盟店向け資料はこちら

    PayCAS Mobileは、クレジット・電子マネー・QRコード決済など、あらゆる決済に1台で対応可能なマルチ決済端末です。 決済方法ごとに端末を使い分ける必要がないため、店舗オペレーションがスムーズになります。端末はコンパクトサイズの上プリンターも内蔵されているため、複数の機器を置く必要がなく、レジ周りの省スペース化にも有効です。

    PayCAS Mobileの対応決済

    また、大容量バッテリー内蔵で、持ち運び可能。屋外での決済やテーブル決済などレジオペレーションの自由度が高まります。

    お申込みから導入まで最短1か月のスピード導入可能

    単独でご契約するよりもPayPayが提供する特別セットプランのお申込みで、端末費用0円、月額費用1,980円~、決済手数料2.8%〜のおトクな条件が適用されます。

    決済お預かり金のご精算は、月2回。当月15日締め当月末振込、当月末締め翌月15日振込です。

    ※振込手数料無料 ※価格はすべて税別 ※精算はSBペイメントサービス(株)がご対応します。※端末には4年間の保証が付いています。4年未満で解約を希望される場合は、違約金が発生いたします。詳細はお問い合わせください。

    PayCAS Mobileの利用シーン

    現金を持ち歩かない人が増加し、さらにはインバウンドが戻っていきた今、あらゆる決済に対応していることで売上の機会損失を防ぐことができます。

    AndroidOS採用することによりさまざまな業務アプリ(POS・モバイルオーダー・勤怠管理など)を追加搭載可能です。※さらに連動可能アプリを追加予定

    PayCAS Mobileなら、各決済事業者との契約や入金を一本化できるため、導入にかかる期間・費用・手続きが大幅に短縮されます。

    下記はPayPayが提供する特別セットプランのお申込みにて適用されます。

    端末費用月額費用手数料対応決済特長
    無料
    ※端末保障4年付き。
    ※4年未満でご解約される場合、
    違約金が発生いたします。
    1,980円(税別) ~
    オプションで
    電子マネー利用可能
    2.8%(税別)~QRコード決済
    クレジット
    タッチ決済
    電子マネー
    交通系電子マネー
    コードレス端末
    プリンター内蔵
    業務アプリ連動可能

    ※すでにマルチ決済端末を導入済の場合は、お申込みを受付できない場合があるためお電話(0800-919-5661)にてお問い合わせください

    JMSおまかせサービス Webプラン – 安全・安心のキャッシュレス決済/最安水準の手数料率/導入費用0円

    JMSおまかせサービス Webプランの豊富な取り扱い決済ブランド
    • 手数料率が最安水準
    • お店にあわせて選べる端末機、初期費用0円(無料)端末あり
    • サポート体制充実(対面/電話)
    • インバウンドにも対応できる71種類の決済ブランド
    • POSレジとの連動も可能

    JMSおまかせサービス Webプランは主要な決済ブランドがまとめて取り扱いできる!手数料率も最安水準!
    71種のブランド数(Alipay、WeChat Payも使えるので、中華圏のインバウンドにも対応)
    決済手数料は一律3.24%

    JMSおまかせサービスだとすべてのキャッシュレス売上金が一括でまとめて入金されるので管理が楽に。
    クレジットカードは、2回/分割/リボ/ボーナス払いができるため高額決済にも対応可能です。

    JMSおまかせサービス Webプランのお店に合わせて選べる端末機

    店舗の環境や利用シーンに合わせて端末機が選べる!初期費用0円(無料)端末もあり!
    端末機を使う場所(レジ横・テーブル・店先 etc)、店舗のインターネット環境、利用しているPOSレジなど、それぞれの店舗の状況に合わせて端末機が選べます。
    LTE通信機能がついた端末もあるため、インターネット環境が無い店舗やWi-Fiの電波が不安な場所でも使えます!

    JMSおまかせサービス Webプランの導入前後の流れ

    安心のサポート・運用体制!
    加盟前だけでなく加盟後に困った時も電話で問い合わせできます。全国に支店があり、専門のスタッフが対応。
    大手カード会社のJCB/三菱UFJニコス/UCカードの直接出資会社なので、情報セキュリティや各種コンプライアンスにも信頼性あり。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なります
    3.24%~・VEGA3000
    決済から売上票印字までオールインワン
    ・J-MupsⅡPocket
    iPad・iPhoneと接続して利用

    CASHIER PAYMENT A920 – 初期費用0円/オールインワン決済/POS連携

    CASHIER PAYMENT A920
    • 初期費用0円・端末費用0円で導入が可能な最新キャッシュレス端末
    • POSレジ機能も搭載/キャッシュレス含むレジ環境がこれ一台で完了
    • レシートプリンター内蔵のオールインワン端末
    • 個人事業主にもおすすめ/さまざまな業種や規模のお店で利用可能
    • キャッシュドロアーやバーコードスキャナー、自動釣銭機とも連携が可能

    CASHIER PAYMENT A920は、初期費用・端末費用0円でPOSレジメーカーのCASHIERが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能なオールインワンのモバイル型決済端末です。

    CASHIER PAYMENT A920を導入すれば、キャッシュレス環境とレジ環境がこれ一台で整えることが可能です。また、持ち運び可能のため、利用シーンを選ばずに販売手法の拡張が可能になります。

    例えば、お客様のテーブル席、そしてキッチンカーやイベント、ポップアップショップなど店舗以外での利用にも最適です。

    CASHIER PAYMENT A920の利用シーン

    主に下記決済方法の使用が可能です。
    クレジットカード、電子マネー、コード決済の主要ブランドに対応しているため、販売機会の損失なく店舗の運営が可能となります。
    CASHIER PAYMENT A920の決済手数料は2.8%〜で、クレジット決済手数料も2.98%~と割安なため店舗負担も少なくおすすめです。
    さらにSIM通信で利用シーンを選ばずにどこでも利用することができます。野外での利用はもちろんやイベントでの活用も可能に。

    CASHIER PAYMENT A920の対応決済

    ドロアーやスキャナーと連携すれば、現金も取り扱い可能なレジ環境を構築することができます。
    さらに利便性を向上したい場合は、自動釣銭機(新紙幣対応)との連携もおすすめです。
    CASHIER PAYMENT A920は業種や店舗規模に関わらず導入できるので個人事業主の方にもおすすめです。ぜひ一度お問合せしてみましょう。

    初期費用月額費用決済手数料クレジット交通系IC 電子マネー
    0円2,000円2.8%~VISA/Mastercard/JCB/
    American Express/
    Diners Club
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco

    Square Terminal – 手数料2.5%~30日返品OK/個人おすすめ翌日入金/月額0円/持ち運び&プリンタ内蔵

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • レシートプリンタ一体型/周辺機器不要で初期費用が安い
    • 持ち運び可能でレジ横以外の座席・野外・移動販売決済にも
    • 開封後も30日以内返品OK・個人もおすすめ最短翌日入金&即日利用開始

    Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体となった、暗証番号入力も可能なオールインワン決済端末です。

    クレジットカード・QRコード・電子マネー・タッチ決済など様々な支払い方法に対応しています。1日充電が持つためテーブル決済や屋外決済にもおすすめで、タッチパネルでPOSレジの操作や、電子レシートの送付も可能です。

    月額・初期費用が0円表記のサービスはありますが、実際は端末代金に加えてレシートプリンター・スマホやタブレットなどの周辺機器が必要なため別途導入費用が発生する場合もあります。

    Square Terminalの料金

    Square1台でPOS操作/レシート印刷(電子レシート発行)/電子マネー/タッチ決済/ICカード/電子サインも対応、シンプルな料金体系で不要なオプション/手数料は無く30日間は返品も可能です。

    また持ち運びが可能なためテーブル/屋外決済/イベント/移動販売にもおすすめで、飲食店や小売・アパレル・フィットネスクラブなど様々な業界で利用されています。

    Square Terminalが選ばれる3つの理由

    個人事業主/小規模店舗ではキャッシュフロー安定が重要ですがSquareは最短翌日入金・手数料も業界や規模は問わず一律2.5%~の低手数料とわかりやすく、店舗負担の少ない料金体系です。
    またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    加えてPOSレジ/請求書発行/顧客管理/ショップ作成も無料で使えるため、店舗運営に必要な機能がアカウント1つで全て網羅ができます。

    Square Terminalの導入ステップ

    月額・初期0円のSquare決済への無料登録を行い、購入後30日以内なら返品も可能なためぜひ高機能なキャッシュレス決済の無料登録を試してみましょう。

    端末代金月額対応決済各種手数料特徴
    無料~
    ※Square登録無料

    ※30日返品可能
    0円ICカード
    電子マネー
    タッチ決済
    クレジット
    QRコード決済
    決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円

    解約費用:0円
    屋外決済/移動販売
    最短翌日入金

    無料でPOSレジ/在庫管理
    請求書発行/継続課金
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    Square Reader – 決済手数料2.5%~30日返品OK/翌日入金で個人おすすめ/スマホ簡単接続/無料POSレジ

    • クレジットカード決済手数料3.25%→2.5%~!​
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • 最短翌日入金で個人事業主にもおすすめ・30日返金OK
    • 月額0円・振込・販売手数料0円/手のひらサイズのコンパクトな決済端末
    • 1アカウントで無料ネットショップ・POSレジ・Web請求書も利用可能

    Square Reader(スクエアリーダー)は月額0円でスマホ・タブレットに接続するだけで簡単に利用可能なマルチ決済端末です。EMVおよびPCI準拠の基準をクリアしているのでセキュリティ面も安心です。

    入金も最短翌日に可能なため個人事業主でもキャッシュフロー観点でおすすめ、ICカード・タッチ決済など豊富な支払い方法にも対応し多くの顧客層を獲得ができます。

    Square Readerの対応決済

    またスクエアでは無料でPOSレジ・在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリも提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    テイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    Square Readerの特徴

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしては、最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。明確でわかりやすい料金体系も特徴です。

    初期費用・端末代金月額費用各種手数料 対応決済・連携システム
    4,980円(30日返品OK)0円決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円
    クレジットカード・電子マネー対応
    無料POSレジ・ネットショップ作成ソフト
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済
    Squareのタッチ決済の利用イメージ

    iPhone・Androidでタッチ決済ができる スマホでタッチ決済の申し込みはこちら
    ※手数料3.25%→2.5%
    申し込みから最短翌日営業日で使用可能

    Squareレジスター – 手数料2.5%~ /POSレジ内蔵型決済端末 2画面でお会計をスムーズに

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • お客様画面付きPOSレジ内蔵型オールインワン決済端末/30日以内返品OK・保証2年
    • 入金最短翌営業日/最短翌日導入可
    • アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    SquareレジスターはPOSレジが内蔵されているオールインワン決済端末です。
    従来の決済端末ではPOSレジと連動して使用するのが一般的でしたがsquareレジスターは1台でどちらも使えるためレジ周りがこれ1台ですべて解決します。
    決済手数料2.5%~のクレジット決済の他に電子マネーやQRコード決済といった主流決済に対応しており機会損失がありません。またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    squareレジスターにはお客様用画面がついておりお買い物内容を素早く双方確認することができお会計フローがとてもスムーズになります。

    Squareレジスターの特徴

    お申込から導入まで最短翌営業日なので例えば新規開店で機器周りの準備が間に合わない!という時でも早急に導入が可能で開店日に間に合わせることができます。
    シンプルかつスタイリッシュなデザインでお店の雰囲気を邪魔しません。
    また、入金サイクルは最短翌営業日と現金売上とほとんど変わらない感覚なのでキャッシュレス決済を安心して利用できます。

    Squareレジスターが選ばれる5つの強み

    安心の保証が付いているのでリスクなくお試しができます。
    ①開封済みであっても購入から30日間は全額返金保証
    ②2年間製品保証

    初期費用月額費用手数料・オプションなど特徴
    端末費用のみ0円※無料決済手数料:2.5%~POSレジ内蔵型決済端末
    最短導入即日
    最短入金翌営業日
    30日間全額返金保証付
    2年間製品保証付
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    ​Airペイ – 振込手数料・月額固定費・初期費用※0円/QR/電マネ/最大月6回入金/POS連携

    ​Airペイのキャンペーン紹介画像
    ※キャンペーン条件を必ずご確認ください。詳しくはこちら。
    • 初期費用&月額固定費0円・iPadとカードリーダーの無償貸与キャンペーン実施中
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済など36種以上の支払いに対応
    • 個人/小規模店舗おすすめ振込手数料0円/月に最大6回入金でキャッシュフロー安定
    • 持ち運びも可能で移動販売/屋外&テーブル決済/決済手数料は業界最安水準
    • 無料POSレジアプリ”Airレジ”インストールで注文~売上管理もひとつで完結

    Airペイ(エアペイ)は初期費用/月額固定費0円で利用開始ができQRコード/電子マネーなど36種以上の決済に対応したマルチ決済端末で、振込手数料0円/月に最大6回入金と個人や小規模店舗におすすめです。

    https://youtube.com/watch?v=MDjHZfs4Lwo

    またキャッシュレス0円キャンペーンも実施中で店舗に必要なiPadやカードリーダーが無料で導入でき、たくさんの決済方法に対応することが可能です。

    ​Airペイのキャッシュレス0円キャンペーン

    加えて決済手数料は3.24%または3.74%で店舗の規模や業界・業種を問わず業界最安水準で利用ができ、1台のカードリーダーで様々な決済に対応し、持ち運びも可能なためテーブルや屋外決済/移動販売でも活用できます。

    Airペイの特徴

    また無償貸与となるiPadににAirレジのアプリ(無料)をインストールすれば、キャッシュレスと合わせてPOSレジもセットで無料導入ができ注文から決済・売上管理も1つにまとめて管理ができます。

    無料キャンペーン中のためキャッシュレス導入を検討の方は、ぜひ無料申し込みを行いましょう。

    初期費用月額固定費決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    0円 ※無料0円 ※無料3.24%~VISA/Mastercard
    American Express
    JCB/Diner/Discover
    交通系ICカード
    ID/Apple Pay
    Quic Pay
    d払/PayPay
    LINE Pay/au Pay
    J Coin/WeChat Pay
    union Pay/Ali Pay

    エアペイの手数料・評判・対応決済・料金一覧表はこちらで徹底解説しています。

    【番外編】自社決済フロー改善に役立つビジネスクレカおすすめ3選

    JCB Biz ONE – 最大40,000円相当プレゼントキャンペーン実施中

    • リリース記念キャンペーンで最大40,000円相当のポイントプレゼント!
    • 一般カードは年会費永年無料。ゴールドは初年度無料&条件達成で翌年度も無料
    • いつでもどこでもポイント1%還元!優待店のご利用で最大10.5%還元!
    • 発行に必要なのは本人確認書類のみ!登記簿謄本・決算書など不要で簡単に申し込み
    • 最短5分でカード番号発行ができるビジネスカード ※個人名義口座の場合

    JCB Biz ONEは2024年9月24日(火)に新登場した、個人事業主やフリーランス、店舗オーナー向けのビジネスカードです。

    経費精算の効率化やキャッシュフローの改善に役立ち、あなたのビジネスをサポートできる1枚です。

    事業用の支払いをBiz ONEにまとめることで、ビジネスとプライベートの仕訳が簡単になります。

    JCB × クラウド会計ソフト = 会計処理業務を自動化!

    カード利用明細を会計ソフトに自動入力でき、最大90%の作業時間短縮に繋がります。
    経費精算の効率化やキャッシュフローの改善に役立ち、ビジネスの成長をサポートする1枚です。

    さらに、年会費無料(※1)&リリース記念キャンペーンで最大40,000円相当のポイントプレゼント!(※2)
    (※1)一般:永年無料 ゴールド:初年度無料&条件付きで翌年度無料
    (※2)JCBプレモカード OkiDokiチャージに交換した場合。交換商品によって異なります。

    個人名義口座でのお申し込みなら最短5分でカード番号発行!
    すぐにAmazonなどのお支払いに使用できます。
    登記簿謄本・決算書類不要で本人確認書類のみでお申し込み可能です。

    他にも、JCBならではの手厚いサポート・特典も充実しています。

    年会費ポイント交換利用限度額還元率
    一般:永年無料
    ゴールド:初年度無料
    翌年度以降:5,500円(税込)
    ※年間100万円以上
    利用で翌年度も無料!
    OkiDokiポイント~500万円
    ※所定の審査あり
    1%~最大10.5%
    ※常時2倍還元。
    ※優待店利用で
    最大21倍還元
    https://wp-orend.orend.jp/mag/a0361

    三井住友カード ビジネスオーナーズ 一般

    三井住友カード ビジネスオーナーズの紹介画像
    三井住友カード ビジネスオーナーズ 一般
    • 年会費:永久無料
    • 利用限度額:~500万円
    • ポイント還元率:0.5~1.5%

    三井住友カード ビジネスオーナーズ 一般は最大18枚までのパートナーカードを発行できます。ETCやiD専用カードなどの追加もでき、ビジネスのさまざまなシーンで役立つでしょう。複数人の従業員にカードを持たせたい中小企業、出張や交通機関の利用が多い個人事業主などにおすすめです。

    年会費が永久無料、ポイント還元率は通常利用で200円につき1ポイント、条件達成で特約店での利用で200円につき3ポイント。最大1.5%にもなり、ポイント還元率の高さが魅力といえます。

    三井住友カード ビジネスオーナーズ 一般 公式サイト

    アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カード

    アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カードの紹介画像
    アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カード
    • 年会費:13.200円
    • 利用限度額:利用状況により変動
    • ポイント還元率:1%

    アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カードはポイント獲得の機会が多いビジネスカードです。入会後の条件達成でつくボーナスポイントが多く、合計で4万ポイントを獲得可能。ポイント還元率が1%と高めなこと、入会後も知人の紹介で7,500ポイントがもらえることなど、ポイントを貯めやすいカードです。

    ロボットペイメントの「請求管理ロボ」との連携が充実している点もメリットです。請求書の発行から催促まで一元管理できるシステムで、導入支援費用が無料になる、対象プランが15%になるなど、会員専用の優待プランが用意されています。掛売の機会が多い企業、請求業務の効率化を考えている企業におすすめのシステムで、会員優待プランを利用することで、ビジネスカードの割高な年会費をカバーできます。

    アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カード 公式サイト

    自社に合ったオンライン決済の導入で売上拡大と業務効率化を

    オンライン決済の導入で店舗やECサイトでも販売機会を拡大することができます。また、各種オンライン決済は海外ではすでに一般的になっています。ユーザーにとっての利便性を高めるためにも、訪日外国人の消費を囲い込むためにも、ぜひ導入を検討しましょう。

    そのために大切なのが、自社のビジネスモデルやターゲット層に合った決済方法・課金形式(サブスク・都度決済など)を見極め、それに対応した決済サービスを選ぶことです。

    本記事で紹介したサービスの中で気になるものがあったら、公式サイトから詳細をチェックしてみましょう。

    まずは対応した決済方法や課金形式、連携できるシステム、便利な付帯機能などで導入候補をピックアップしすることをおすすめします。そのうえで問い合わせや資料請求をし、サービスの内容や運営会社の対応を見て候補を絞り込んでいきましょう。

  • キャッシュレス決済端末比較13選!売上アップにつながる選び方

    キャッシュレス決済端末比較13選!売上アップにつながる選び方

    [post-setting]{“index”:{“type”:”h3″,”initialOpen”:”open”},”topServiceCarousel”:{“condition”:{“categoryId”:”00002″},”title”:”おすすめの決済端末”}}[/post-setting]

    この記事でわかること

    ・キャッシュレス決済ってどんなものがあるの?
    ・端末の種類
    ・選ぶときに見ておきたい付帯機能
    ・比較するポイントとは

    [say img=”https://wp-orend.orend.jp/wp-content/uploads/2024/10/woman-think.webp”]
    キャッシュレス決済ってクレジットカード以外だとなにがあるの?
    [/say]

    [say img=”https://wp-orend.orend.jp/wp-content/uploads/2024/10/man-think.webp”]
    手数料とかってどうなってるんだろう?
    [/say]

    キャッシュレス決済端末とは

    キャッシュレス決済端末とは、クレジットカード決済や電子マネー決済、QRコード決済など現金以外のさまざまな決済方法に対応した端末を指します。釣銭の授受がなく支払いが簡単なこと、ポイントが付くことなど、利用客にとってのメリットが多いです。外国人観光客が増えたこともあり、導入することで集客や客単価アップなどの効果を期待できます。

    かつて政府によりキャッシュレス化が推進されたこともあり、中~大規模のチェーン店だけでなく個人経営の飲食店や小売店などを含む、多くの業界で利用されるようになりました。

    今回はキャッシュレス決済端末の中でも、店舗におすすめの決済端末を紹介していきます。

    おすすめの関連記事はこちら

    Air PAY(エアペイ)×Squareの評判・導入費用・手数料を徹底比較(スクエア)

    おすすめの決済端末・システム

    Square 決済の全てを1台で レジ横以外の屋外タッチ決済対応

    Squareターミナルのキャンペーン紹介画像
    • 決済手数料2.5%~ 月額固定費、払い戻し/振込手数料「0円」
    • 入金最短「翌営業日」振込で個人おすすめ、電子マネー/タッチ決済/QRコード/持ち運び
    • 振込手数料/解約費用「0円」、開封後でも30日以内返品OK、QR決済種類拡大

    最短​翌日に​お手元に​届き、​すぐ​使える!

    まずはSquareで無料アカウント登録

    スマレジ・ペイゲートPOS 決済×レジ機能をこれ一台でオールインワン決済端末

    • 初期費用「0円」、端末代金「39,600→0円」、手数料がさらにお得になるキャンペーン実施中
    • 主要決済ブランド(30種)に対応、ワイヤレス/プリンター内蔵で持ち運びOK
    • 初めてでも安心充実サポート!、お電話窓口で365日対応

    詳細やお得なキャンペーンが気になる方は

    スマレジの資料請求はこちら

    stera pack SMBC×GMO提供 初期0円オールイン決済

    stera packのキャンペーン紹介画像
    • 決済手数料1.98%(税別)~の最安水準!今ならサービス利用料6か月間実質0円!
    • 30種以上の決済対応!プリンタ内蔵で周辺機器不要(無料)
    • 最大6回/月入金で個人もおすすめ

    決済手数料を抑えたい方におすすめ

    stera packスタートキャンペーンの詳細を見る

    キャッシュレス決済の現状

    NIRA総合研究開発機構の「キャッシュレス決済実態調査2023(速報)」によると、日本のキャッシュレス決済は、7割以上を占めることがわかりました。

    個人の消費支出額におけるキャッシュレス決済比率は、70.6%であることが明らかになった。5年前の2018年に実施した同調査と比べると、19.3%ポイント増加している。

    キャッシュレス決済実態調査2023(速報)

    このようにキャッシュレス決済は、店舗においては対応必須の状況といえます。

    年代別のキャッシュレス決済の利用比率

    年代別のキャッシュレス決済の利用比率
    出典:NIRA総合研究開発機構-キャッシュレス決済実態調査2023(速報)

    次に年代別のキャッシュレス決済の利用比率を見ていきます。

    クレジットカードの利用比率については、30代以上では8割を超えています。30代以上の年齢層で利用比率が高いのは、一度クレジットカードを利用し始めると利便性のよさから利用を継続するためと考えらます。

     プリペイド式電子マネーの利用比率についても同様の傾向があり、18~29歳よりも30代以上の利用比率が高いです。スーパーなどをよく利用する主婦層の利用が多いと考えられます。

     一方、QRコード・バーコード決済の利用比率は逆の傾向がみられます。18~29歳で利用している人の割合が最も多く、30代以上は徐々に利用比率が下がっています。比較的新しいキャッシュレス手段であるQRコード・バーコード決済は、若い世代が利用しやすいと考えられます。

    このように、各年齢層によってキャッシュレス手段の利用率が異なるため、店舗をよく利用する年代に合わせたキャッシュレス決済端末を導入するのが良いでしょう。

    4種類のキャッシュレス決済

    キャッシュレス決済端末には大きく分けて4つの決済方法があります。

    • クレジットカード・デビットカード
    • 電子マネー
    • QRコード
    • キャリア決済(スマホ決済)

    キャッシュレス決済端末としては、これまではCAT端末が一般的な決済端末でした。

    しかし、現在は電子マネーやキャリア決済・モバイル決済といった電子決済も徐々に増え、さまざまな決済手法に対応できるマルチ決済端末もあります。

    決済の種類(1つ目のクレジットカード・デビットカードにはVisa、Master、JCBなどが属する。2つ目のQRコードにはPayPay、楽天ペイ、D払い、au PAYなどが属する。3つ目のキャリ決済にはドコモ、au、ソフトバンク。電子マネーにはQUIC Pay、流通系にはWAONやNANACO、交通系にはSUICAやPASMOが属する)

    1. クレジットカード・デビットカード

    デビットカードとは、ものやサービスの支払いごとに、預金口座から引き落とされる即時払い方式です。一方クレジットカードとは、ものやサービスの支払いを毎月1回決まったタイミングでまとめて彦雄とされる後払い方式です。

    デビットカードは一括払いのみですが、クレジットカードは分割払いやリボ払い、ボーナス払いなど複数の支払い方法があるのが特徴です。

    また、クレジットカードはものやサービスの支払い時に預金口座にお金がなくても、支払いを済ませることができるのがメリットですが使い過ぎてしまいやすいのがデメリットです。ついつい使い過ぎてしまうような方には残高以上のお金を使う心配がないデビットカードがおすすめです。

    クレジットカードには以下の二つの決済方法があります。

    1-1. ICカード決済

    ICカード決済とは、ICチップを搭載したクレジットカードでカードを決裁危機に差し込んだりスライドさせるなどしてできる決済方法のことです。ICカード決済の際には、暗証番号にて本人確認を行うことができ、利用時にサインの必要がないため、安全性だけでなく利便性が高いという利点もあります。

    1-2. タッチ決済

    タッチ決済とは、クレジットカードを決済端末に近づけるだけで支払いができる決済方法のことです。カードを決済機器に差し込んだりスライドさせたりといった従来の方法とは異なり、端末にカードを近づけるだけで支払いが完了します。

    クレジットカード決済端末についてはこちら。

    2. 電子マネー

    電子マネー決済とは情報通信技術を用いられた決済サービスのことです。もともとはプリペイドカードのように事前にお金をチャージして決済を行うサービスで、現金の代わりにICカードやスマートフォンを決済端末にかざすことで決済が完了します。近年はスマートフォンのアプリやICカードとクレジットカードの情報を紐づけておくことが可能です。

    電子マネー決済は、交通系電子マネー決済、流通系電子マネー決済の大きく二つに分類できます。

    2-1. 交通系電子マネー

    交通系電子マネーは、SuicaやPASMOなどの交通機関が発行するICカードです。事前に現金をチャージした限度額の範囲内で使うプリペイド型が多く、少額決済に向いています。電車やバスなどの運賃の支払いだけでなく、自動販売機や駅ナカにある売店などの買い物にも利用できます。近年では、アプリをインストールしてスマートフォンと連動させることで、カードを持っていなくてもスマートフォンをかざすだけで決済することも可能になっています。

    2-2. 流通系電子マネー

    流通系電子マネーは、WAONやnanacoなどスーパーやコンビニなどの流通系企業が店舗や通販などでの利用を前提として発行する電子マネーです。

    キャッシュレスで買い物ができるだけでなく、グループや系列店で買い物をするとポイントが付与されたりと、お得な特典を受けられることが特徴です。貯まったポイントは買い物の代金支払いに充当できます。

    3. QRコード決済

    QRコード決済は、スマートフォンのQRコード決済専用アプリでQRコードやバーコードを使って支払う決済手段です。QRコードやバーコードの読み取りは、店舗側または顧客側のどちらかが行います。QRコードアプリとクレジットカードを連携させておくことで、お得に活用することができます。代表的なものとしてはPayPayや楽天Pay、LINE Payなどがあります。

    QR・バーコード決済端末についてはこちら。

    4. キャリア決済

    キャリア決済とは、商品代金を各キャリアの携帯電話料金や通信料金とまとめて支払うことができる決済サービスです。キャリア決済は、支払う際にクレジットカード情報の入力を必要としないため、クレジットカードを持っていない方や、インターネット上でのクレジットカード決済に不安な方におすすめです。

    キャッシュレス決済端末の種類

    キャッシュレス決済端末には大きく分けて、カード情報を読み取る機能を備えたカードリーダー型決済端末と、レシートプリンタまで付いたオールインワン型決済端末の2種類があります。

    キャッシュレス決済端末をカードリーダー型、オールインワン型、オールインワン型の据え置き型、モバイル型に分けて図解

    1. カードリーダー型

    カードリーダー型の決済端末は、決済情報を読み取るカードリーダーの機能だけを持たせた端末です。インターネット回線につながれたスマートフォンまたはタブレットとBluetoothで接続し、キャッシュレス決済を行います。安価かつ小型な端末が多い一方で、利用できるキャッシュレス決済の種類が限られるという欠点があります。

    2. オールインワン型

    オールインワン型の決済端末は決済端末本体にOSが搭載されており、これ1台で完結するキャッシュレス決済端末です。プリンター内蔵型であれば、別途スマートフォンまたはタブレットを用意する必要がなく、Wi-Fiや4Gなどのインターネット回線が利用できる所ならどこでも決済可能です。オールインワン型の中にも据置型とモバイル型の2種類があります。

    オールインワン決済端末についてはこちら。

    2-1. 据置型

    据置型決済端末とは、大型スーパーや商業施設などでPOSシステムと連動したレジ横に設置されている決済端末です。有線LANで接続されているため、通信が安定していますが、持ち運びできないという特徴があります。

    2-2. モバイル型

    モバイル型決済端末とは、携帯会社が提供する4G回線を利用して、決済処理を行う決済端末です。そのため持ち運びが可能です。レジ横以外の屋外・座席決済・移動販売店舗などで導入されることが多いです。

    キャッシュレス決済端末を導入する7つのメリット

    キャッシュレス決済端末導入するのにはいくつかのメリットがあります。

    1. レジ会計業務の効率化
    2. 不正・防犯対策につながる
    3. 非接触で衛生的な会計業務
    4. 顧客単価が高くなる可能性がある
    5. 訪日外国人・インバウンド顧客の囲い込み
    6. 1つの端末でさまざまなキャッシュレス決済に対応
    7. POSシステムとの連携で顧客情報の蓄積

    それぞれのメリットについて、解説します。

    1. レジ会計業務の効率化

    現金のみで支払いを行う店舗の場合は釣銭の用意や計算・お釣りの手渡しといった業務が発生します。

    キャッシュレス決済端末を導入すればQRコードやICカードをかざすだけでタッチ決済ができたり、クレジットカード決済にも対応しているため会計業務を短縮できます。

    そのためスタッフの業務負担が減少することでほかの業務に時間を割けるようになり、会計スピードも早くなることで顧客満足度の向上にもつながります。

    2. 不正・防犯対策につながる

    キャッシュレス決済端末を導入すれば現金で決済を行う必要がなくなるため、店舗で現金を扱う機会も少なくなります。

    そのため仮に強盗が入ったとしても被害にあう金額は大きく減らせることができるでしょう。また店舗スタッフが現金を不正に持ち出すリスクも軽減できます。

    現金の盗難や横領などのリスクも下げることができるため、キャッシュレス決済端末の導入は防犯対策の一環にもなるでしょう。

    3. 非接触で衛生的な会計業務

    コロナ禍により非接触の支払い方法が普及しました。2023年3月には政府によるマスク不要の呼びかけもあり、コロナ禍は実質終息したといえますが、現金で支払いを行う場合はお札や小銭に直接触れることになり、今でも少し不安だという人はいるでしょう。

    キャッシュレス決済端末で支払いができれば顧客との金銭の受け渡しは発生しないため、衛生的なレジ会計業務の実現ができ、感染症対策にもつながるでしょう。

    4. 顧客単価が高くなる可能性がある

    キャッシュレス決済の場合は現金と比較して顧客単価が上がりやすいともいわれています。手元に現金がなければ商品を購入することはできませんが、キャッシュレスの場合は現金不要で購入ができるため購買意欲が高まりやすいといえます。人間には「将来の支出を過小評価する」という心理があり、これも客単価が高くなる理由です。

    5. 訪日外国人・インバウンド顧客の囲い込み

    キャッシュレス決済端末を導入することで、日本人だけでなく訪日外国人の顧客を囲い込むことも可能です。海外向けのECサイトを運営している越境ECと掛け合わせてO2Oにも効果的です。

    6. 1つの端末でさまざまなキャッシュレス決済に対応

    キャッシュレス決済端末の場合、クレジットカード決済や電子マネー決済など複数の決済方法をひとつの端末で済ませられます。

    7. POSシステムとの連携で顧客情報の蓄積

    さらにPOSレジ・POSシステムと連携をすることで顧客のデータを元に分析を行い、店舗の集客にもつながります。

    【目的別】キャッシュレス決済端末の選び方

    キャッシュレス決済端末には、さまざまな種類があります。目的によって最適なキャッシュレス決済端末は異なります。

    ここでは目的別に、キャッシュレス決済端末の選び方を紹介します。

    導入シェアの高さで選ぶなら

    キャッシュレス決済導入で迷ったら、導入シェアの高い決済端末を参考にしましょう。導入シェアの高いということは、それだけ導入企業から信頼されている証拠です。例えば、国内シェアNo.1のパナソニック「stera pack」は飲食店を中心に導入実績が多く、多彩な決済サービスに対応し、操作もわかりやすく、サポート体制も充実しています。

    スマートフォンやタブレットで利用できるモバイル型端末も人気です。Airペイは低コストで導入でき、持ち運びにも便利です。Squareもスタイリッシュなデザインで、決済処理速度が速く、無料プランも用意されています。料金体系もわかりやすく、安心して利用できます。

    決済手数料の安さで選ぶなら

    クレジットカード決済の最安値は「stera pack」で、2.70%~です。ただし、月額利用料が発生します。「スマレジ・PAYGATE」も2.90%~と安価な手数料で利用できます。2024年11月1日からは、「Square」がVISAとMastercardの決済手数料を3.25%から2.5%に引き下げる予定です。

    電子マネー決済では、「STORES 決済」が1.98%と最も低い手数料率です。QRコード決済では、「Airペイ」が2.95%で最も安くなっています。

    入金サイクルで選ぶなら

    入金サイクルは、キャッシュレス決済事業者によって異なります。短いサイクルでは、日次や週次で入金されるものもあれば、長いサイクルでは月次や隔月次で入金されるものもあります。資金繰りの観点から、なるべく早く入金される方が助かるという場合は、入金サイクルの短いキャッシュレス決済端末を選ぶと良いでしょう。

    最短で翌日に入金されるサービスとしては、「Square」と「楽天ペイ」が挙げられます。「Square」は、三井住友銀行またはみずほ銀行を振込先に指定した場合、0:00から23:59までの決済分が翌営業日に振り込まれます。

    導入審査スピードで選ぶなら

    一般的に、キャッシュレス決済端末を導入するには、申し込みから審査、端末の設置、運用開始まである程度の時間を要します。しかし、ビジネスチャンスを逃さないためには、迅速な導入が求められるケースもあります。例えば、イベント出店や期間限定ショップなど、短期間で集中的に売上を上げたい場合、導入審査スピードが速い決済端末を選ぶことが重要にです。

    導入審査スピードは、決済事業者によって異なります。審査期間が短い事業者を選べば、最短で数日で導入が完了するケースもあります。具体的には、「Square」と「STORES 決済」は、導入審査のスピードが早いことで有名です。「Square」は最短即日で審査が完了し、「STORES 決済」も最短翌2営業日と、どちらも迅速な導入が可能です。

    ポータブルなキャッシュレス決済端末を選ぶなら

    従来の据え置き型の端末とは異なり、ポータブルなキャッシュレス決済端末は、小型軽量で持ち運びが容易なものが多く、場所を選ばずに決済を受け付けることができます。飲食店でのテーブル会計や、イベント会場での物販など、レジカウンターから離れた場所で決済を行う必要がある場合に便利です。

    屋外イベントや移動販売で使えるポータブルなマルチ決済端末としては、「Airペイ」「スクエアターミナル」「スクエアリーダー」「STORES決済」「アルファポータブル」「楽天ペイターミナル」などが挙げられます。これらの端末は、持ち運びに便利で、かつ月額0円で利用できるというメリットがあります。

    レシート出力機能内蔵のもので選ぶなら

    レシート出力機能付きオールインワン決済端末には、「据え置き型」と「ポータブル型」の2種類があります。据え置き型の代表例が「stera pack」です。月額費用にレシート用紙代が含まれており、ランニングコストを抑えられるのが特徴です。

    ポータブル型の「スマレジ・PAYGATE」「スクエアターミナル」「アルファポータブル」「楽天ペイターミナル」は、店内のあらゆる場所やイベント会場で使用できる柔軟性があり、テーブル決済にも対応可能です。

    実店舗とネットショップを連携できる機器で選ぶなら

    実店舗とネットショップを連携したいなら、「Square」「STORES 決済」「スマレジ・PAYGATE」がおすすめです。「Square」はSquare オンラインビジネスと簡単に連携し、実店舗とネットショップの在庫を一元管理できます。

    「STORES 決済」はSTORESと在庫を連携できます。「スマレジ・PAYGATE」はスマレジを通じて、BASE、カラーミーショップ、makeshop、Shopifyなどの人気ECカートとも連携し、実店舗とネット店舗の在庫を同期できます。

    月額・継続課金に対応したサービスを選ぶなら

    月額・継続課金に対応したサービスを選ぶなら、クレジットカードや口座振替など自社のサービスに合った決済方法に対応しているか、顧客の決済情報を安全に管理できる高いセキュリティ対策が施されているかなどを確認しましょう。

    例えば、Squareは継続課金機能を標準搭載しており、クレジットカードによる自動引き落としに対応しています。「アルファポータブル」は継続課金の審査に不安がある事業者や他社の審査に落ちた事業者にも対応可能です。StripeはAPI連携でさまざまな決済端末と組み合わせることができ、継続課金にも対応できます。

    キャッシュレス決済端末の4つの比較ポイント

    決済端末の選び方

    キャッシュレス決済端末の導入を検討している方は決済端末の形式、導入・運用費用、決済手数料、対応している決済方法の4点を確認しましょう。

    1.決済端末の形式

    前述のとおり、キャッシュレス決済端末には大きく分けてカードリーダー型とオールインワン型の2種類があります。また、オールインワン型の中にも店舗に設置するタイプの据置型と、持ち運びができるモバイル型の2種類があります。

    安価かつ小型がよい場合はカードリーダー型、移動の必要がない店舗の場合はオールインワン型の中でも据置型、キッチンカーやイベント会場など持ち運びをしたい場合はモバイル型、というように各端末の形式を把握して店舗に合ったものを導入するのが良いでしょう。

    2.導入・運用費用

    費用の種類概要
    初期費用サービス導入時に発生する費用
    月額料金決済サービス・システムの利用にかかる月額料金
    決済手数料決済利用時の取引額に応じて発生する費用取引額の数%ほどであることが多く、支払い方法ごとに割合が決まっている
    トランザクション費用決済データ処理を行う際に発生する費用で、取引回数ごとに発生
    振込手数料クレジットカード決済による売上が、クレジット会社や決済代行会社から自社口座に振り込まれる際にかかる手数料
    キャッシュレス決済の導入・運用費用の内訳

    固定の初期費用や運用費用だけでなく、決済のたびにかかる手数料にも注目することが大切です。特に、キャッシュレス決済の受付回数が多くなるほど手数料がかさむため注意が必要です。

    3.決済手数料

    決済方法クレジットカード決済電子マネー決済QRコード決済キャリア決済
    決済手数料3~5%3~4%0~3%5~10%
    キャッシュレス決済の各決済方法の決済手数料の相場

    上述でも触れたようにクレジットカード決済と同様にキャッシュレス決済も利用する度に、購入金額に応じて店舗側が手数料を負担することになります。

    決済手数料は提供している企業によって異なる場合もあるため、各社の手数料を比較しながら検討を進めましょう。

    4.対応している決済方法

    決済方法利用者の状況導入におすすめな店舗
    クレジットカード決済30代以上の富裕層クレジットカード決済になじみのある世代をターゲットとした小売店、客単価の高い飲食店、美容室
    交通系電子マネー決済電車・バスをよく利用する10~20代客単価が低い駅近くのコンビニなどの小売店
    流通系電子マネー決済30~50代の主婦層スーパーやコンビニなどの日用品を取り扱う小売店、ショッピングモール内の店舗
    QRコード決済18~29歳の若者・学生客単価が比較的低い若者向けの飲食店、美容室
    キャリア決済クレジットカードを持たない10~20代無形商品を取り扱うネットショップ
    各決済方法の利用者層と導入におすすめの店舗

    通勤経路やオフィス街の店舗であれば交通系電子マネー、ショッピングモール内の店舗、スーパー、日用品などを扱うお店などであれば流通系電子マネーに対応しているものにするなど、店舗の顧客層を見ながらどの決済方法に対応しているのが良いかを考えることが重要です。決済端末の中には、クレジットカードやICカード・QRコード決済などさまざまな決済方法に対応しているマルチ決済端末もあります。対応している決済方法が多いほどターゲットにできる顧客層は広がるため、事前にどのような決済方法に対応しているかを確認しておきましょう。

    キャッシュレス決済端末にあると便利な5つの付帯機能

    ここでは、キャッシュレス端末にあると便利な付帯機能を5つご紹介します。

    1.POSレジ

    POSレジとはPOS機能を備えたレジのことであり、会計作業と同時に在庫管理、オーダーエントリーシステムとの連携を行うことができます。

    POSレジ機能のメリットは、POSレジの販売金額を決済端末へスムーズに受け渡しができることです。
    金額情報の二度打ちで煩雑であったレジの会計業務が早くなるだけでなく、金額の打ち間違いを防ぎ、正確に効率良く会計処理を行うことができます。

    2.定期課金(サブスク)

    定期課金(サブスク)とは、月額制のサービスや定期購入などの定額プランの引き落としなど、一定間隔で継続的に発生する料金の徴収に利用する決済方法のことです。この機能があると、顧客がお店に訪れた際にクレジットカード決済端末機で初回決済(クレジットカード決済の登録)を行ってもらうことで、2回目以降は店舗側の作業のみで継続的な課金ができます。定期的に商品サービスを販売したい店舗、月謝制のお教室や会員制サービスなどの集金をしたい店舗におすすめです。

    3.オンライン決済

    オンライン決済は、キャッシュレス決済の一つでECサイト等でクレジットカード情報を入力したり様々な決済を選択できます。電話などで注文を受けて商品を発送する場合にこの機能があると便利です。

    4.ネットショップ

    実店舗での商品やサービスの販売だけでなく、ネットショップやECサイトで自社商品の販売を考えている場合は、ネットショップでの決済も一緒に管理できる決済端末が便利です。

    5.予約の受付・管理

    飲食店・美容院などのサロンや、音楽や塾などの教室の場合、予約の受付・管理機能があると便利です。キャッシュレス決済サービス会社によっては、アカウントひとつで予約システムも構築できるキャッシュレス決済サービスもあります。

    キャッシュレス決済端末の導入に使える補助金・助成金

    キャッシュレス決済端末の導入には、補助金・助成金の利用がおすすめです。ここでは3つの補助金・助成金を紹介します。

    IT導入補助金

    IT導入補助金は、中小企業・小規模事業者などが、自社の課題やニーズに合ったITツールを導入する費用の一部を補助する制度です。対象となるのは、従業員数が20人以下の企業や個人事業主です。

    IT導入補助金にはさまざまな種類がありますが、キャッシュレス決済機器の導入に​関わるのは次の2つです。

    • 通常枠
    • インボイス枠​(インボイス対応類型)

    ソフトウェアの導入だけなら通常枠、レジなどハードウェアの導入も必要ならインボイス枠​(インボイス対応類型)の申請になるでしょう。補助率はどちらも最大で1/2です。

    小規模事業者持続化補助金

    小規模事業者持続化補助金は、売上アップや生産性向上のための取り組みを支援する補助金です。

    対象となるのは、従業員数が20人以下の企業や個人事業主です。補助率は「通常枠」の場合、補助対象経費の2/3で、補助上限額は50万円です。

    業務改善助成金

    業務改善助成金は、中小企業・小規模事業者が従業員の賃金を引き上げながら、生産性向上に取り組むことを支援する助成金です。

    業務改善助成金は賃金の引き上げ額によって分類されます。助成上限額は引き上げ額と対象の労働者数によって変わります。

    業務改善助成金の助成上限額
    出典:業務改善助成金|厚生労働省

    キャッシュレス端末の主要5社を比較

    ここでは、主要なキャッシュレス決済端末5社それぞれの特徴をピックアップしてご紹介します。

    Square

    • 決済の入金は最短翌営業日!入金サイクルが短い
    • 月額固定費・振込手数料が無料
    • 最短​当日から​利用開始可能

    Squareの決済サービスはSquare決済と呼び、店舗決済を中心とするキャッシュレス決済のサービスです。Squareは初期費用は​0円で固定費も​かからないため導入コストを​極力抑えて手軽に​始めることができます。

    stera pack

    • キャッシュレス決済方法30種類以上に対応
    • 無料プランとスタンダードプランの選択が可能
    • 会員証アプリでお客様のリピート来訪を促進可能

    stera packはstera terminalという決済端末を利用したキャッシュレス決済サービスです。決済種類は30種類以上あるので、希望の決済手段に対応することが出来ます。VISAとMasterCardのクレジットカードの決済手数料はこの5社の中で最も安いです。ただし月額利用料が3,300円かかります。

    STORES決済

    • 医療、理容室・床屋、クリーニング等一部業種はクレジットカード決済が特別料率に
    • 初期費用・固定費0円
    • 自動入金または売上10万円以上で入金時の振込手数料が無料

    STORES決済は、業界最安水準の決済手数料でキャッシュレス決済が利用可能です。特に交通系ICカードの決済手数料が業界最安水準である1.98%です。また、一部の業種は専用フォームから申請するとクレジットカード決済が特別料率で利用できます。

    Airペイ

    • 3.24%の手数料
    • Apple Payにも対応
    • 振込手数料はどの銀行でも0円

    Airペイはさまざまな決済をiPadまたはiPhoneとカードリーダー1台で決済可能です。また、決済手数料は業界最安水準の3.24%、かつ月額固定費・振込手数料は0円です。この五社の中では唯一Apple Payにも対応しています。

    スマレジ・PAYGATE POS

    • プリンター内蔵のためプリンターが不要
    • 充電式でコードレスのため端末の持ち運びが可能
    • iPad、iPhoneのクラウドPOS連携でレジ金額の二度打ち不要

    スマレジ・PAYGATEは端末一台のみでキャッシュレスに対応可能です。スマホのような簡単な操作のためレジでのオペレーション作業もスムーズになります。現在は、通常30,800円の決済端末機器が0円になるキャンペーンが開催されています。

    キャッシュレス決済端末11選の導入費用・手数料を比較

    ここではキャッシュレス決済端末の導入費用・手数料を比較します。特徴や対応している決済方法なども異なるため、導入する際には確認をしてください。

    クリックして、最大3つのサービスを選択!
    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料周辺機器入金サイクル導入目安電子マネーQRコード対応OS屋外決済
    Square決済(スマホでタッチ決済) Square決済(スマホでタッチ決済) 無料~
    0円 ※無料 3.25%→2.5% お持ちのスマホ
    (iPhone・android)
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    Square Terminal Square Terminal 無料~
    ※30日返品OK
    0円 ※無料 3.25%→2.5% タブレット不要
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応

    電子レシート発行
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    stera pack stera pack 0円 ※無料 お試し:0円
    ※13か月目まで無料
    ※14か月目以降
    スタンダードに切替
    スタンダード:3,300円(税込)
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%
    スタンダード:2.70%
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    ・月6回
    ・月2回
    1ヶ月~ 交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    iOS
    Android
    ✕
    スマレジ・PAYGATE POSスマレジ・PAYGATE POS0円 ※無料
    通常 39,600円
    3,300円(税込)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーンはこちら
    不要
    レシートプリンター内蔵
    ・月2回
    末締め翌15日払い
    15日締め当月末払い
    1~1.5か月交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    WAON/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    楽天ペイ
    d払い/au PAY
    メルペイ/LINE Pay
    AliPay/WeChat Pay
    Android〇
    楽天ペイターミナル 楽天ペイターミナル 34,800円→0円
    ※無料キャンペーン中
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    最短翌日
    ※入金先が楽天銀行の場合
    最短6日 交通系ICカード
    Apple Pay
    楽天Edy
    WAON/nanaco
    主要6ブランドの
    クジットカード
    QUICPay
    楽天ペイ
    au PAY
    Android〇
    PayCAS Mobile PayCAS Mobile 0円※無料 
    通常 78,800円 
    4,000円~
    →1,980円
    PayPay:2.8%
    カード決済:2.8%〜3.24%
    不要
    レシートプリンター内蔵

    Android™ OS採用で
    業務アプリ搭載可能
    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
    iOS
    Android
    〇
    squareレジスター squareレジスター 端末費用のみ0円※無料 3.25%→2.5% POSレジ内蔵
    スタッフとお客様用の2画面
    最短翌日最短即日交通系ICカード
    (PiTaPaを除く)
    QUICPay
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    ✕
    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
    無料
    ・月6回
    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い
    楽天ペイ
    Alipay+/WeChat Pay
    Smart code
    iOS
    ※J-Mups II Pocket
    〇
    CASHIER PAYMENT A920 0円2,000円2.8%~ ドロアー
    クレードル
    無線スキャナー
    自動釣銭機(新紙幣対応)
    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    Alipay/We Chat Pay
    Android〇
    Airペイ(エアペイ) CASHIER PAYMENT A920 0円 無料
    ※通常19,800円
    0円 ※無料3.24% iPad:0円
    カードリーダー:0円
    ※条件を満たすと0円
    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    ・月6回
    ・月3回
    1週間~1ヶ月 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    LINE Pay/J-Coin Pay
    Alipay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ
    iOS△
    申請時に
    書類必要
    ※無料キャンペーンは各企業で期間が設けられている場合があるため詳細は公式ページをご確認ください。
    📊 サービス比較

    選択したサービスをよく比較しましょう!

    [orend-service]{“condition”:{“categoryId”:”00002″},”display”:{“type”:”price”}}[/orend-service]

    QRコード・スマホ決済端末おすすめ2選の導入費用・手数料を比較

    ここではQRコード決済アプリの導入費用・手数料をで比較して紹介します。クレジットカード決済や電子マネー決済の次に多くなっているアプリを使った決済方法を利用する顧客も増加しているため、導入を検討してみてください。

    [orend-service]{“condition”:{“idList”:”01hkp68a19g31zk4v9ytcs7k52,01hjq9e1g97nh4v3b9xsb9z3wx”},”display”:{“type”:”price”}}[/orend-service]

    キャッシュレス決済端末を導入する3つの注意点

    キャッシュレス決済端末を導入するのにはさまざまなメリットがある反面、デメリットや注意点があるのも事実です。

    1.スタッフに操作方法を覚えてもらう必要がある

    キャッシュレス決済端末を導入する場合は操作方法を覚えてもらう必要もあり、それぞれの支払い方法に合わせた操作方法を理解してもらう必要があります。

    スタッフによっては決済端末の操作方法を覚えるのも時間がかかるため、事前にマニュアルなども整備し従業員が理解できる状態を作っておきましょう。

    2.現金管理・決済手数料は店舗負担になる

    キャッシュレス決済端末の導入を行うと現金管理だけでなくキャッシュレスの管理も行う必要が出てきます。入金サイクルも支払い方法によって異なるため、現金とは別でキャッシュレス決済の管理も行う必要があり、やや手間が増えてしまうかもしれません。

    またキャッシュレス決済端末の導入には初期費用だけでなく、決済手数料(2~3.5%前後)が発生します。この決済手数料は店舗側の負担となるため、店舗利益に影響します。

    月間の売上がいくらでどれくらいの手数料が発生するのかは、事前に想定しておきましょう。

    3.売上は即時入金されないことが多い

    キャッシュレス決済で支払いを行った場合には現金とは異なり、売上は即日反映はされません。

    一般的な入金サイクルは月に2回前後、サービスによっては翌日入金といった場合もありますが、資金がないと店舗側の支払いが滞る可能性もあります。

    そのためキャッシュフローの流れは正確に把握するようにしておきましょう。

    キャッシュレス決済端末の導入方法

    キャッシュレス決済端末の導入は比較的簡単です。一般的な流れは次のとおりです。

    1. 2種類の契約方法を検討する
    2. 申し込みする
    3. 審査が行われる
    4. キャッシュレス決済端末を店舗に導入する
    5. キャッシュレス決済の運用を開始する

    ここではそれぞれのステップを詳しく解説します。

    2種類の契約方法を検討する

    キャッシュレス決済端末の導入には、直接契約と決済代行会社を利用する方法があります。直接契約は仲介手数料がかからない一方、導入したい決済手段ごとに個別に契約する必要があるため、事務処理の負担が大きくなります。

    決済代行会社を利用する場合、手数料がかかるものの、複数のキャッシュレス決済手段を一括で導入できます。クレジットカード会社や電子マネー、QRコード決済の提供会社と個別に契約する必要がないため、手続きや審査の手間が省けます。また、入金タイミングも統一されるため、経理処理の負担を軽減できるというメリットがあります。

    申し込みする

    申し込み方法は、契約先によって異なります。クレジットカード会社や決済代行会社と直接契約する場合、それぞれの会社のウェブサイトや窓口で申し込みを行います。近年では、オンラインで手続きが可能な場合も多いので事前に確認しておきましょう。

    申し込みの際には、いくつかの書類を提出する必要があります。提出が必要な書類は、契約先によって異なりますが、一般的には以下のものが挙げられます。

    • 事業主の身分証(個人事業主の場合)
    • 商業登記簿謄本(法人の場合)
    • 許可証(飲食店や酒類販売など、必要な業種の場合)
    • 内観・外観写真
    • 登記簿
    • 店舗情報

    上記の書類をあらかじめ用意しておくと、申し込み手続きをスムーズに進めることができます。

    審査が行われる

    キャッシュレス決済端末の導入には、申し込み手続きの後、必ず審査が行われます。クレジットカード会社や決済代行会社が、加盟店として適切かどうかを判断するためです。

    審査期間は、通常1週間から1ヶ月程度ですが、提出書類に不備があったり、追加で情報提供を求められたりすると、さらに時間がかかる場合があります。迅速な導入を希望するなら、余裕をもって手続きを始めるのがおすすめです。

    審査に通れば晴れてキャッシュレス決済端末を導入し、運用を開始することができます。

    キャッシュレス決済端末を店舗に導入する

    審査が完了すると、契約した会社からキャッシュレス決済端末機が届きます。導入方法は、契約先や選んだ端末の種類によって異なりますが、基本的には届いた端末を設置マニュアルや取扱説明書に従って設置します。

    固定式の端末の場合、設置場所を決め、電源やインターネット回線に接続する必要があります。POSレジと連携させる場合は、レジシステムとの接続設定も行います。モバイル型の端末であれば、比較的簡単に導入できます。充電を行い、必要な設定を済ませれば、すぐに利用可能です。

    キャッシュレス決済の運用を開始する

    運用開始にあたっては、まず従業員への使用方法の周知徹底が重要です。端末の操作方法、決済処理の手順、エラー発生時の対応などを、事前に研修やマニュアルを通してしっかりと教育しておきましょう。

    研修と併せて、実務に役立つマニュアルを作成しておくことも有効です。マニュアルには端末の操作方法だけでなく、よくある質問やトラブルシューティングなどを盛り込み、従業員がいつでも参照できるようにしておきましょう。

    キャッシュレス決済端末導入までの流れ

    キャッシュレス決済端末導入までの流れ

    最後に、キャッシュレス決済端末を導入するまでの流れを説明します。

    1.決済サービスへの申し込み

    決済サービスへの申し込みは各社の公式サイトで行います。手順は必要情報の入力と必要書類の提出の二つです。

    2.加盟店審査

    加盟店審査では、申込内容をもとに事業者としての信頼性や安全性の確認が行われます。審査にかかる期間はサービスやブランドによって異なります。

    3.端末の受け取り

    審査に通過すると、端末の配送が行われます。モバイル決済端末は審査後2営業日程度で行われるものが多く、オールインワン決済端末は数週間かかるものもあります。

    4.初期設定

    端末を受け取ったら、マニュアルに従って初期設定を行います。5~10分で完了します。

    5.利用開始

    初期設定が完了すると、決済処理が可能になります。対応可能な決済手段が多いものの場合、利用開始直後は一部の決済ブランドのみ使用でき、他の決済ブランドは順次利用できるようになるものもあります。

    キャッシュレス決済端末は自店の客層や目的軸に選ぼう

    2021年の東京オリンピックやコロナ禍などにより、日本でもキャッシュレス決済が急速に普及・定着しました。

    現在は、新型コロナウィルスの感染拡大がやや落ち着きをみせ、海外からの観光客数もコロナ前の水準まで復活してきました。キャッシュレス決済は、インバウンド需要で今後も拡大していくことが予想されています。

    これから導入するという方は、自店の客層、自店で獲得したい客層を明確にし、それに合ったキャッシュレス端末を選ぶのが良いでしょう。

  • 【無料あり】ポスター作成アプリ28選!選び方や集客・販促効果の高いポスターを作るコツも解説

    【無料あり】ポスター作成アプリ28選!選び方や集客・販促効果の高いポスターを作るコツも解説

    ポスター作成アプリの種類

    ポスター作成アプリとは、イラストや画像などの素材を配置するだけで簡単にポスターを作成できるアプリのことです。以前は有料のアプリが多かったですが、最近では無料で利用できるポスター作成アプリも増えており、操作性やクオリティも高くなってきました。

    サービス3つのポイント利用シーン・おすすめ機能
    プロ並みのデザインを簡単作成
    Canva
    7,500万以上のおしゃれな写真・素材
    42万以上のチラシ・POPテンプレート
    フォント数3,000種以上が使い放題
    初心者も簡単写真加工/デザイン作成
    面倒な背景画像も1クリック削除
    1ボタンでデザインサイズ変更
    メニュー表/ポスター/バナー/SNS/動画
    飲食店・ECサイト運営におすすめ

    ポスター作成に使えるアプリは大きく3種類に分けられます。どのようなスキルを持っているのか、どの程度のデザインを作りたいのかに応じて選択しましょう。

    グラフィック系ソフト

    グラフィック系のソフトは高解像度の画像を使用し加工したり、レイヤー(階層)の多いグラフィックを作成したりしたい場合におすすめの方法です。たとえばPhotoshopやillustratorなどがこれにあたり、プロのグラフィックデザイナーが利用することも多いです。

    ただ、基本的に有料であり、それなりのデザインスキルも求められます。初心者や無料作成したい場合は適さないかもしれません。

    ビジネス系ソフト

    PowerPointやWordなどのビジネス系ソフトを活用してポスターを作ることもできます。多くの人にとって使い慣れたソフトであり、デザインや画像編集のスキルがなくてもポスターを作成ができる方法です。

    その一方、画像の編集や加工といった高度のことはできません。別途、クオリティの高いオリジナル画像を用意する必要があります。

    クラウドサービス

    デザイン系のクラウドサービスは、ソフトやアプリをインストールせず、ブラウザからポスターを作製できます。無料で使えるサービスも多く、写真やイラストなどの素材、デザインテンプレートを使って簡単にポスターを作れるでしょう。

    より多くのテンプレートや写真・イラスト素材を活用したい、背景の切り取りをはじめとする高度な機能を使いたいという場合には、有料プランに登録することをおすすめします。より高品質なポスターを作製できるでしょう。

    最近はPCだけでなく、AndroidやiPhoneなどのスマホを使ってポスターを作成することもできます。直感的な操作のサービスも多く、インターネット環境があれば誰でもポスターが作れます。

    ポスター作成の8つのコツ

    見やすいポスター、集客・販促効果の高いポスターを作成する8つのコツを紹介します。

    目的を明確にする

    新規集客や会員登録の促進、セールの宣伝など、まずはポスターを作成する目的を明確にしましょう。ポスターの目的が明確になっていなければ、見る人にとって何も伝わらないポスター、印象に残らないポスターになってしまいます。

    ポスターのターゲットを決める

    ポスターの目的と併せて、ポスターのターゲットも決めておきましょう。「働き盛りの男性」「ママ友と女子会がしたい女性」などのターゲットを明確することで、どんな雰囲気を出すべきか、どんなコピーを入れるべきかが見えてきます。

    色や文字サイズにコントラストをつける

    ポスターに使う色や文字にはコントラスト(メリハリ)をつけましょう。背景やイラスト・画像、テキストなどが同系色だと見づらいポスターになってしまいます。

    文字サイズは各要素に優先順位を付け、重要な要素ほど大きくすること、文字サイズは3~4種類ほどに抑えることを意識しましょう。たとえばセールの宣伝ポスターなら、割引率やセール期間を大きく、対象商品は中程度のサイズに、細かな条件は小さいサイズにします。

    70%:25%:5%の法則で配色を整える

    ポスターは「メインカラー70%、サブカラー25%、アクセントカラー5%」の法則で配色を整えることが大切です。この法則に沿ってデザインすることで、見やすく目を引くポスターが作れます。

    余白を意識する

    ポスターに限らず、デザイン制作では余白を意識しましょう。テキストやイラスト・画像などが紙面いっぱいに詰まった余白のないポスターは見づらいです。テキストやデザイン素材など、ポスターに入れる要素を絞り込むこと、余白の幅や高さを統一することで見やすく内容の伝わりやすいポスターが作れます。

    写真を大きく活用する

    ポスターに料理や商品などの写真を入れる場合、なるべく大きく活用しましょう。これらの写真が小さすぎると、それが何の写真なのかわかりづらく、ポスター全体の印象も「ごちゃごちゃしている」「何だか見づらい」となってしまいます。

    キャラクターやイラストも活用する

    キャラクターやイラストなどを活用することで、印象に残るポスターを作ることができます。店舗やサービスの公式キャラクターを入れたり、「セールのポスターなら¥マーク」のようにイラスト・アイコンを活用したりすることで、ポスターを見た人の記憶に残りやすくなるでしょう。

    印象的なキャッチコピーを入れる

    キャッチコピーを入れることで、ポスターがより印象に残りやすくなります。東京ディズニーランドの「夏一番の、夏が来た。」のように季節を取り入れたり、株式会社ニトリの「お、ねだん以上。」のようにお店のコンセプトを伝えたり、ポスターの内容や目的に合ったキャッチコピーを考えてみましょう。

    ポスター作成アプリの選び方

    ポスター作成アプリを選ぶ4つのポイントを紹介します。

    まずは無料アプリや無料プランを使ってみよう

    ポスター作成アプリは無料から使えるものが多くあり、スマホやブラウザ上でも簡単に画像編集やポスター作成ができます。公式HPには機能や画面などの情報が載っていますが、実際に使ってみるのが一番確実です。まずは無料で使えるアプリやプランでポスターを作ってみましょう。有料プランに登録するとしても、無料プランでいくつかのアプリを試してからがいいでしょう。

    テンプレートやグラフィック素材の種類を確認

    ポスター作成アプリはそれぞれ、使える素材やデザインテンプレートが異なります。気になるアプリを見つけたら、使用感や機能と併せて使える素材をチェックしましょう。なかには有料素材の販売があるサービスもあるので、これも併せて確認しておきましょう。作りたいポスターの目的や雰囲気に応じてアプリを使い分けるのもひとつの手です。

    言語対応・日本語フォントに対応しているか

    ポスターの見栄えを大きく左右するのがフォントです。日本語フォントが揃っているアプリを選びましょう。海外のポスター作成アプリは日本語に対応していない場合もあります。日本語の入力ができるか、日本語のヘルプがあるかも併せて確認しましょう。

    サイズ・レイアウト調整や素材のアップロードが簡単にできるか

    サイズ調整やレイアウト変更が簡単にできるかどうか、スマホに保管されている写真を簡単にアップロードできるかも確認ポイントです。個人運営の小さな飲食店や小売店などでは、POPやポスターをスマホで作ることも多いでしょう。スマホから簡単に扱えること、素材をアップロードできることは、忙しいオーナー・店長にとっては特に重要です。

    スマホで使える無料ポスター作成アプリ9選

    アプリ・ツール名月額費用無料プラン対応OS日本語対応有料素材機能・特徴
    Canvaフリー:0円 ※無料
    プロ:1,000円
    企業:3,000円
    無料トライアル30日Windows/MacOS
    iOS/Android
    ◯あり
    有料は無制限
    42万以上の無料テンプレート
    8,000種以上の写真/素材
    1クリックで背景画像削除
    チーム共有・共同作業
    Vismeフリー:0円 ※無料
    プロ:約880円 ※7.99$
    ※月払いは約1,100円 9.99$
    無料プランありWindows/MacOS
    スマホブラウザ
    △あり
    有料は無制限
    豊富なテンプレで1億人利用
    チラシ/バナー/パンフレット
    Instagram/Facebookなどの
    ストーリー・動画作成
    顧客満足度98%
    VistaCreate ※旧Crelloフリー:0円 ※無料
    プロ:860円
    あり
    7日間無料
    Windows /MacOS
    iOS/Android
    ※スマホ作成時は
    PCからアクセス不可
    ◯ありビデオクリップ・アニメーション
    チーム共有・共同作業
    100万以上の画像・動画
    Stencilフリー:0円 ※無料
    プロ:約990円 ※9$
    無制限:約1,320円 ※12$
    あり
    7日間/返金保証
    Windows /MacOS
    iOS/Android
    △あり
    有料は無制限
    超高解像度500万枚の写真
    300万以上のプレミア素材
    24種の画像編集・写真加工機能
    Adobe Sparkフリー:0円 ※無料
    個人:約1100円 ※9.99$
    チーム:約2,200円 ※19.99$
    あり
    個人は30日無料
    Windows/MacOS
    iOS/Android
    ◯あり数千以上の画像・アイコン
    自社ブランドテーマ作成
    チーム共有・共同作業
    POP KITフリー:0円
    エンジョイ:550円
    プレミアム:3,278円
    ありWindows/MacOS
    iOS/Android
    ◯あり初月無料で利用可能
    5万以上の素材が使い放題
    8ヶ国語に翻訳(10円/文字~)
    Picky-Picsスターター:0円
    個人版:980円
    グループ版:1,980円
    あり
    有料も30日無料
    iOS/Android◯ありチケット制料金プラン
    写真・図形を簡単デザイン
    PDF・PNG・URLで共有

    Canva – 無料の42万テンプレ/8,000種の写真素材からプロ並みのポスターデザイン作成

    Canva-豊富なテンプレートで無料ポスト作成
    • POP・ポスター・チラシ・メニュー表・バナー素材をPC・スマホで簡単作成
    • 毎日更新される42万以上のおしゃれなテンプレート素材
    • 面倒な背景画像も1クリックで削除
    • 動画・画像・印刷も簡単に出力可能

    Canvaは豊富な42万以上のデザインテンプレート・8,000種の写真素材を備えたオンラインのデザイン作成ツールです。POP・ポスター・メニュー表・アニメーションなど目的に合わせた素材が数多く用意され、デザイン経験がない個人の飲食店の方でもプロのような仕上がりになります。

    Canvaのテンプレート

    アイコンや写真も豊富な素材から作成が可能で、面倒な背景画像の切り取りもワンボタン・フォントも多種多様でお店や目的に合わせてイメージ通りのデザインが作れます。

    Canvaの機能

    パワーポイントや無料ソフトでは手間の多い作業も月額300円/1人で使い放題で、メニューやチラシ作成に時間がかかっている人にはおすすめのアプリです。

    初期費用月額費用(月払い)月額費用(年払い)無料お試し
    無料月額300円/1人
    ※利用人数:5人
    12,000円/年
    ※1ヶ月あたり1,000円/月
    あり(30日間)

    詳細はこちら:https://www.canva.com

    Visme – 初期・月額費用無料 ※世界1億人が使用

    Vismeの紹介画像
    • 個人から大企業まで多くの企業で利用実績:IBM・チューリッヒ・ユニリーバ
    • 豊富なテンプレートで初心者でも簡単デザイン作成
    • ドラッグ&ドロップの直感的な操作でチラシ/バナー以外にも動画作成も可能

    Vismeは個人・初心者でも簡単にデザイン・グラフィック作成ができる無料ツールです。対応OSもWindows・Macなどネット接続ができればどこでも利用が可能で、ソフトを無料ダウンロードすればオフライン環境でもデザインができます。

    Vismeのテンプレート

    海外製品ですが、日本でも有名なIBM・ユニリーバなど様々な大手企業にも利用されており、世界1億人以上で使用されており、IT製品のレビューサイトの評判も非常に高く評価されています。

    [open title=’Vismeの口コミ – Visemは夢のようなツールです! ‘]
    何が一番すきですか?
    非常に豊富な機能があるところが好きです。プレゼンテーション/スライド/インフォグラフィック/チャートをすぐに作成できます。Visme内にある設計されたテンプレートのおかげで、私の必要な作業はコンテンツをアップし、適切なフォーマット選択、クリックして使用できます。
    Vismeでブランドの色を簡単に変更できるのが大好きです。事前にデザインした色を使用でき、テーマを変更するのはクリックするだけです。
    また、私が作成したものはすべて、PDF、PNG、MP4、GIF、HTLM5、さらにはPowerpointから、選択したすべてのお気に入りの形式に簡単にエクスポートできることにも感心しています。
    これにより、作業が非常に簡単になります。また、Vismeスライドのプレゼンテーションが非常に柔軟であることにも感謝します。
    ページング/アウトライン/スライドナビゲーションは、オンラインプレゼンテーションに便利な一流です。また、すべてのアニメーション/トランジションエフェクトをデザインすることもできます。
    Powerpointよりもはるかに優れています。プレゼンターノートもあり、プレゼンテーションをWebサイトに簡単に埋め込んだり、PPTにエクスポートしてオフラインでプレゼンテーションしたりできます。 また、頻繁に更新されることもありがたいです。ちょうど昨日、私は新機能であるアニメーションへの招待状を受け取りました、そしてそれは本当に息をのむようなものです。

    何が嫌いですか?
    実際、私がVismeの嫌いなところを本当に言うのは非常に難しいです。私はVismeのすべてが大好きです。(確かにあなたはビジネス/プレミアムサブスクリプションでこの経験しか持っていないかもしれません)。しかしそれは完全に価値があります。

    どのような課題を解決し、どんなメリットを実感しましたか?
    Vismeの前は、Powerpointを使用してプレゼンテーションを行っていました。
    VismeであPowerpointよりもよいスライドを簡単な作成できます-ワンクリックでいつでも変更できるすべての可能なアニメーション/トランジション/テーマ(Powerpointよりもさらに豊富です)を使用しています。
    プロがデザインしたブロックがすべて目の前にあるときのスライドデザインを想像してみてください。選択してクリックするだけでブームになります。 インフォグラフィック(アニメーション)をデザインして、自分のWebサイトや任意のWebページに簡単に埋め込むことができます
    また優れたフォーマットでデータを視覚化し、Webサイトに表示または埋め込むこともできます。 すべてのビデオエフェクト/オーディオナレーションを含むビデオプレゼンテーションを簡単に作成できます。
    プレゼンテーションを、オンラインまたはオフラインの任意の形式にエクスポートできます。 テンプレートや、Vismeが頻繁に開催するコースで素晴らしいデザインを学ぶことができます。絶対に価値があります!
    [/open]
    ソフトウェアレビューサイト – Vismeのレビュー・口コミより

    日本語には対応していませんが、直感的な操作が可能で、Googleの翻訳拡張アプリを無料インストールすれば、快適に利用することができます。

    プラン名初期・月額費用機能詳細
    0円0円(無料)デザイン作成:5枚 / ストレージ:100MB
    テンプレート制限:あり /ダウンロード形式:JGP
    Vismeロゴ表示:あり
    スタンダード約1,650円 ※15$デザイン作成:15枚 / ストレージ:250MB
    プレミアテンプレート制限:なし / Vismeロゴ表示:なし
    ダウンロード形式:JGP/PDF / サポート:24時間チャット/メール対応
    ビジネス約3,190円 ※29$デザイン作成:無制限 / ストレージ:10GB
    プレミアテンプレート制限:なし / Vismeロゴ表示:なし
    ダウンロード形式:JGP/PDF/PPT/HTML5/動画
    サポート:24時間チャット/メール対応 / リードの収集・保存
    動画・音声のアップロード/ フォルダ管理 / ブランドキット

    詳細はこちら:https://www.visme.co/

    VistaCreate – ※旧Crello – 写真加工&編集・豊富なテンプレート

    VistaCreateの紹介画像
    • 100万以上の素材・テンプレートを無料で使える
    • 背景画像削除・切り抜き・ぼかし・透過度調整など豊富な画像加工機能
    • アニメーション効果・動画トリミング・画像への音声追加も可能

    VistaCreate(旧Crello)は100万以上の素材・テンプレートから様々なデザインが作れ、画像編集・写真加工・アニメーション作成もできる無料デザインツールです。

    クラウド型のデザイン作成ツールのためインストールも不要で、PCだけでなくiPhone・Android端末などのスマホからでも利用ができます。

    VistaCreateのテンプレート

    豊富なテンプレートが用意されているため、専門知識がなくても誰でも簡単にクオリティの高い画像・動画作成ができ、Facebook・InstagramなどのSNSストーリー、バナー、SNS広告やパンフレット作成も可能です。

    また、こちらも海外IT製品レビューサイトの評判は平均4.5と高く、SNS投稿の画像作成に利用するユーザーが多いようです。

    [open title=’Crelloの口コミ – マーケティングニーズを満たす美しいポスター作成の最高のデザインツールです ‘]
    何が一番すきですか?
    Crelloはソーシャルメディアやフリーランス目的でポスターを作成するために使用した中で、最高のデザインツールです。

    私がクレロで一番好きな機能は
    1)Instagram、Linkedin、Facebook、Twitter、Youtubeなどのソーシャルメディアに適したディメンションを持つソーシャルメディア投稿テンプレートのさまざまな定義済みカテゴリを提供します。
    2)テンプレートは高度にパーソナライズされ、カスタマイズ可能であるため、クリックで目的に再利用できます。Crelloを使用して、イベントのポスターと証明書をすばやく作成しました。
    3)png、jpg、mp4などのさまざまな形式でデザインをインポートします。

    何が嫌いですか?
    私はCrelloで何も嫌いではありませんが、crelloがマーケティングのニーズに最適なグラフィックを作成するためにこのツールを効率的に使用するため、すべてのユーザーを支援するチュートリアル・ビデオ掲載があれば素晴らしいと思います。

    製品を検討している他の人へのおすすめポイント
    写真、ベクター、ビデオなどで構成されるストックメディアなどの素晴らしい機能を提供してます。
    crelloが提供するブランドキット機能は、さまざまなブランドスタイルに応じたグラフィックデザインを簡単に作成できるようにすることで、多くの時間を節約しました。

    どのような課題を解決し、どんなメリットを実感しましたか?
    Crelloを使用して実現したメリットは多くあります。

    1)マーケティング目的でクリエイティブで魅力的なポスターを大幅に速く簡単にデザインするのに役立ちます
    2)他のビジュアルデザインツールの最良の代替手段として機能し、人目を引くコンテンツを作成する際の時間のかかるプロセスとして機能することにより、グラフィックデザインの労力と費用を大幅に節約します。
    [/open]

    ソフトウェアレビューサイト – 旧Crelloのレビュー・口コミより

    フリープランは無料で利用できますが、月間5枚までのダウンロード制限・チーム招待・背景削除機能が使えないため、機能を全て使えるProプランがおすすめです。

    プラン名初期・月額費用機能詳細
    フリー初期・月額:0円(無料)月間ダウンロード数:5枚 / 背景削除機能:なし
    チーム招待機能:なし / テンプレート制限:なし
    プロ初期:0円(無料)
    月額:約880円 ※7.99$
    ※月払いは約1,100円 9.99$
    月間ダウンロード数:無制限 / 背景削除機能:あり
    チーム招待機能:あり / 100万以上のプレミアテンプレート利用:あり
    フルHD動画・アニメーション:あり

    詳細はこちら:https://create.vista.com/ja/home/

    Stencil – 豊富な写真/素材&無料テンプレート

    Stencilの紹介画像
    • おしゃれな超高解像度500万枚の写真・300万以上の無料テンプレートを利用
    • 直感的な操作で初心者・個人ブロガー・SNS投稿動画の作成におすすめ
    • WordPressプラグイン・GoogleChrome拡張機能などツール連携でスピードデザイン作成

    Stencil(ステンシル)は超高解像度500万枚の写真・300万以上のプレミアムアイコンを活用して、オリジナルのチラシ・バナー・InstagramやFacebookなどのSNS画像・動画作成ができる無料グラフィックデザインツールです。

    WordPress連携・Google Chrome拡張機能によりスピーディーなデザイン作成が特徴のアプリです。

    24種の画像編集・写真加工機能に加えて、豊富なデザインテンプレート・素材を組み合わせて直感的な操作で初心者・個人の店舗やネットショップの広告・バナー作成におすすめです。

    Stencilの機能

    海外ツールですが、日本語フォント等にも対応しており、ひらがなやカタカナもおしゃれなステンシル書体でデザインの幅が大きく広がります。(フォントのダウンロードは会員登録が必要で、無料利用できますが使い方についてはこちらを確認しましょう)

    こちらも日本語には対応していないため、不安がある方はGoogleの翻訳拡張アプリを無料インストールし、自動ページ翻訳の設定を行いましょう。

    Stencilの国内利用は現状少ないですが、IT製品レビューサイトの評判は高く5点満点で4.6の高評価を得ています。

    [open title=’Stencilの口コミ – 素晴らしい画像とグラフィック編集ソフトウェア!’]
    何が一番すきですか?
    さてこの画像グラフィック編集ソフトウェアは素晴らしいです。画像、テンプレート、フォントの膨大なライブラリが組み込まれているほか、独自のフォント、画像をアップロードすることもできます。

    ワークスペースキャンバスには、ほとんどの追加タイプ、Webサイトのブログ、ソーシャルメディアプラットフォームに適した事前定義されたサイズがいくつかあります。

    またカスタムキャンバスサイズを設定することもできます。ブラウザベースのソフトウェアは高構成のPC /ラップトップを必要としません。ユーザーインターフェイスはナビゲートと画像の作成が簡単です。

    何が嫌いですか?
    私はこのソフトウェアを嫌う理由はありませんでした。

    どのような課題を解決し、どんなメリットを実感しましたか?
    ステンシルを使用すると画像とバナーのデザインがとても簡単になりました。 私は複数のクライアントWebサイトを管理し、マーケティングも担当しています。

    ここでステンシルは重要な役割を果たす1つのツールです。 ソーシャルメディアの広告バナーはステンシルのライブラリで利用可能なテンプレートを使用して、非常に簡単にデザインできるようになりました。
    [/open]

    ソフトウェアレビューサイト – Stencilのレビュー・口コミより

    こちらもフリープランの場合は無料利用が可能ですが、画像保存数は10枚/月・アイコン・プレミアム写真の利用は制限があります。上位のProプランがおすすめです。

    プラン名初期・月額費用機能詳細
    フリー初期・月額:0円(無料)月間画像保存数:10枚 / 限定写真・アイコン制限:あり
    Instagram SMSセキュリティコード認証:10件/月
    プロ初期:0円(無料)
    月額:約990円 ※9$
    ※月払いは約1,650円 15$
    月間画像保存数:50枚 / 500万枚の限定写真利用
    310万以上のアイコン利用 / 1,300以上の無料テンプレート利用
    フォントアップロード・ロゴ/透かし表示可能
    100件テンプレブックマーク / 3,500以上のフォント+Googleフォント
    Instagram SMSセキュリティコード認証:25件/月
    無制限初期:0円(無料)
    月額:約1,320円 ※12$
    ※月払いは約2,200円 20$
    月間画像保存数:無制限 / 500万枚の限定写真利用
    310万以上のアイコン利用 / 1,300以上の無料テンプレート利用
    フォント&画像アップロード無制限・ロゴ/透かし表示可能
    無制限のテンプレブックマーク / 3,500以上のフォント+Googleフォント
    Instagram SMSセキュリティコード認証:100件/月

    詳細はこちら:https://getstencil.com/

    Adobe Express – 簡単スマホ作成アプリ

    Adobe Expressの紹介
    • プロがデザインしたテンプレートを利用できる
    • チラシ・ポスター・SNSバナーにも活用
    • 豊富なテンプレート・フォント

    Creative Cloud Express ※旧Adobe Sparkは簡単スマホ作成アプリはデザイン・メニュー作成が未経験でも簡単につくれるandroidスマホ用グラフィックデザインアプリです。

    豊富なテンプレート・フォント・フィルター機能も使えるため、おしゃれなデザインがすぐに作成できます。

    詳細はこちら:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.adobe.spark.post&hl=ja&gl=US

    POPKIT

    POPKITの紹介
    • アプリでも作成可能
    • プロが作った素材を組み合わせるだけで作成可能
    • 専門業種のPOP素材も豊富

    POPKITの特徴はパソコンだけではなくアプリでも作成することが可能です。またプロが作成した素材を組み合わせるだけで広告を作成することが可能なため、魅力的な広告を作成することが可能です。また専門的な業種のPOP素材も沢山あるのでおすすめです。

    詳細はこちら:https://www.popkit.net/

    無料POP作成アプリ「でき太」

    「でき太」の紹介
    • イラストや袋文字の素材を配置するだけで作成可能
    • 誰でも簡単操作
    • 期間限定で誰でも使える

    でき太の特徴はイラストや袋文字の素材を配置するだけで作成することができる点です。誰でも簡単に操作することができるため、初心者にもおすすめです。また期間限定で無料で誰でも利用することができるため、検討している方は1度利用してみてください。

    詳細はこちら:https://www.10-10-64.com/create/create-sec08/14270/

    Picky-Pics

    Picky-Picsの紹介
    • こだわり素材が約50,000点以上
    • やみつきになるレイアウト切り替え
    • 1ピクセルを見逃さないスマートガイドでプロの技を実現

    Picky-Picsの特徴はこだわり素材が約50,000点以上あります。そのため、他の広告と似ることもなくオリジナリティの高い広告を作成することが可能です。またレイアウトが自動的に切り替わるシステムもあり、見る人に印象強い広告を作成することが可能です。

    詳細はこちら:https://picky-pics.com/

    Flep(フレップ)

    Flep(フレップ)の紹介
    • アプリで作成可能
    • アカウント登録無し
    • 撮影した写真からポスターを作るアプリ

    Flep(フレップ)の特徴はアプリで作成することが可能です。アカウントを登録する必要がないため、アプリをダウンロードしたらすぐに広告を作成することが可能です。また撮影した写真からポスターを作るため、オリジナリティの高いポスターを仕上げることができます。

    ポスター作成におすすめのフリーソフト5選

    ポスター作成におすすめのフリーソフトを紹介します。これらはPCでポスターを作りたい人、クオリティにこだわりたい人におすすめです。

    GIMP(ギンプ)

    GIMP(ギンプ)の紹介
    • ドットで作成するペイント系ソフト
    • 世界中のクリエイターに重宝されている
    • 本格的なデザインが可能

    GIMP(ギンプ)の特徴はドットで作成するペイント系ソフトだという点です。そのため、他のフリーソフトとは一味違うポスターを仕上げることが可能です。また世界中のクリエイターに重宝されているため、信頼できます。無料で本格的なデザインを仕上げることができるため、おすすめです。

    詳細はこちら:https://www.gimp.org/

    FireAlpaca(ファイアアルパカ)

    FireAlpaca(ファイアアルパカ)の紹介
    • 3Dにも対応
    • 無料で使い続けることが可能
    • 水彩ブラシのアイテムも搭載されているソフト

    FireAlpaca(ファイアアルパカ)の特徴は3Dにも対応をしているため、立体感を出すことが可能です。また無料で使い続けることができるため、試しにダウンロードしてみて利用することもできます。さらに水彩ブラシのアイテムも搭載されているソフトなので、色鮮やかなポスターを作成できるのでおすすめです。

    詳細はこちら:https://firealpaca.com/ja/

    PictBear(ピクトベア)

    PictBear(ピクトベア)の紹介
    • 画像を重ねるレイヤー機能が充実
    • 多彩なブラシが利用可能
    • 使いやすい画面構成

    PictBear(ピクトベア)の特徴は画像を重ねるレイヤー機能が充実しています。画像を組み合わせることでオリジナリティの高いポスターを作成することも可能です。また多彩なブラシを利用することが可能で、使いやすい画面構成となっているため、初心者にもおすすめです。

    詳細はこちら:https://www.fenrir-inc.com/jp/pictbear/

    Inkscape(インクスケープ)

    Inkscape(インクスケープ)の紹介
    • 高機能のドローソフト
    • 高クオリティのイラストを作成可能
    • ネットショップ素材作りにも最適

    Inkscape(インクスケープ)の特徴は高機能のドローソフトとなっていて、高クオリティのイラストを作成することが可能です、さらにネットショップの素材作りにも最適で、他のフリーソフトでは出せない魅力的なポスターを作成することができます。

    詳細はこちら:https://inkscape.org/

    OpenOffice Draw(オープンオフィス ドロー)

    OpenOffice Draw(オープンオフィス ドロー)の紹介
    • 自治体や教育機関が導入
    • Office並みの質の高さを実現
    • オフィスソフト不要で無料作成

    OpenOffice Draw(オープンオフィス ドロー)の特徴は自治体や教育機関が導入しています。そのため、信頼度が高くフリーソフトとしては魅力的です。またOffice並みの質の高さを実現しており、操作性も良いため、利用してみてはいかがでしょうか。

    詳細はこちら:https://www.openoffice.org/ja/

    デザインテンプレートを無料でダウンロードできるアプリ・サイト9選

    デザインテンプレートを無料でダウンロードできるアプリやWebサイトを紹介します。利用中のデザインソフトがある人、PowerPointやWordなどのオフィスソフトでポスターを作りたい人におすすめです。

    アプリ・ツール名月額費用無料プラン対応OS日本語対応有料素材機能・特徴
    Canvaフリー:0円 ※無料
    プロ:1,000円
    企業:3,000円
    無料トライアル30日Windows/MacOS
    iOS/Android
    ◯あり
    有料は無制限
    42万以上の無料テンプレート
    8,000種以上の写真/素材
    1クリックで背景画像削除
    チーム共有・共同作業
    Vismeフリー:0円 ※無料
    プロ:約880円 ※7.99$
    ※月払いは約1,100円 9.99$
    無料プランありWindows/MacOS
    スマホブラウザ
    △あり
    有料は無制限
    豊富なテンプレで1億人利用
    チラシ/バナー/パンフレット
    Instagram/Facebookなどの
    ストーリー・動画作成
    顧客満足度98%
    VistaCreate ※旧Crelloフリー:0円 ※無料
    プロ:860円
    あり
    7日間無料
    Windows /MacOS
    iOS/Android
    ※スマホ作成時は
    PCからアクセス不可
    ◯ありビデオクリップ・アニメーション
    チーム共有・共同作業
    100万以上の画像・動画
    Stencilフリー:0円 ※無料
    プロ:約990円 ※9$
    無制限:約1,320円 ※12$
    あり
    7日間/返金保証
    Windows /MacOS
    iOS/Android
    △あり
    有料は無制限
    超高解像度500万枚の写真
    300万以上のプレミア素材
    24種の画像編集・写真加工機能
    Adobe Sparkフリー:0円 ※無料
    個人:約1100円 ※9.99$
    チーム:約2,200円 ※19.99$
    あり
    個人は30日無料
    Windows/MacOS
    iOS/Android
    ◯あり数千以上の画像・アイコン
    自社ブランドテーマ作成
    チーム共有・共同作業
    POP KITフリー:0円
    エンジョイ:550円
    プレミアム:3,278円
    ありWindows/MacOS
    iOS/Android
    ◯あり初月無料で利用可能
    5万以上の素材が使い放題
    8ヶ国語に翻訳(10円/文字~)
    Picky-Picsスターター:0円
    個人版:980円
    グループ版:1,980円
    あり
    有料も30日無料
    iOS/Android◯ありチケット制料金プラン
    写真・図形を簡単デザイン
    PDF・PNG・URLで共有

    Canva – 限定45日間無料・豊富なテンプレートからプロ並みのポスターデザイン作成

    Canva-豊富なテンプレートで無料ポスト作成
    • POP・ポスター・チラシ・メニュー表・バナー素材をPC・スマホで簡単作成
    • 毎日更新される42万以上のおしゃれなテンプレート素材
    • 面倒な背景画像も1クリックで削除
    • 動画・画像・印刷も簡単に出力可能

    Canvaは豊富な42万以上のデザインテンプレート・8,000種の写真素材を備えたオンラインのデザイン作成ツールです。POP・ポスター・メニュー表・アニメーションなど目的に合わせた素材が数多く用意され、デザイン経験がない個人の飲食店の方でもプロのような仕上がりになります。

    Canvaのテンプレート

    アイコンや写真も豊富な素材から作成が可能で、面倒な背景画像の切り取りもワンボタン・フォントも多種多様でお店や目的に合わせてイメージ通りのデザインが作れます。

    Canvaの機能

    パワーポイントや無料ソフトでは手間の多い作業も月額300円/1人で使い放題で、メニューやチラシ作成に時間がかかっている人にはおすすめのアプリです。

    初期費用月額費用(月払い)月額費用(年払い)無料お試し
    無料月額300円/1人
    ※利用人数:5人
    12,000円/年
    ※1ヶ月あたり1,000円/月
    あり(30日間)

    詳細はこちら:https://www.canva.com

    Visme – 初期・月額費用無料 ※世界1億人が使用

    Vismeの紹介画像
    • 個人から大企業まで多くの企業で利用実績:IBM・チューリッヒ・ユニリーバ
    • 豊富なテンプレートで初心者でも簡単デザイン作成
    • ドラッグ&ドロップの直感的な操作でチラシ/バナー以外にも動画作成も可能

    Vismeは個人・初心者でも簡単にデザイン・グラフィック作成ができる無料ツールです。対応OSもWindows・Macなどネット接続ができればどこでも利用が可能で、ソフトを無料ダウンロードすればオフライン環境でもデザインができます。

    Vismeのテンプレート

    海外製品ですが、日本でも有名なIBM・ユニリーバなど様々な大手企業にも利用されており、世界1億人以上で使用されており、IT製品のレビューサイトの評判も非常に高く評価されています。

    [open title=’Vismeの口コミ – Visemは夢のようなツールです! ‘]
    何が一番すきですか?
    非常に豊富な機能があるところが好きです。プレゼンテーション/スライド/インフォグラフィック/チャートをすぐに作成できます。Visme内にある設計されたテンプレートのおかげで、私の必要な作業はコンテンツをアップし、適切なフォーマット選択、クリックして使用できます。
    Vismeでブランドの色を簡単に変更できるのが大好きです。事前にデザインした色を使用でき、テーマを変更するのはクリックするだけです。
    また、私が作成したものはすべて、PDF、PNG、MP4、GIF、HTLM5、さらにはPowerpointから、選択したすべてのお気に入りの形式に簡単にエクスポートできることにも感心しています。
    これにより、作業が非常に簡単になります。また、Vismeスライドのプレゼンテーションが非常に柔軟であることにも感謝します。
    ページング/アウトライン/スライドナビゲーションは、オンラインプレゼンテーションに便利な一流です。また、すべてのアニメーション/トランジションエフェクトをデザインすることもできます。
    Powerpointよりもはるかに優れています。プレゼンターノートもあり、プレゼンテーションをWebサイトに簡単に埋め込んだり、PPTにエクスポートしてオフラインでプレゼンテーションしたりできます。 また、頻繁に更新されることもありがたいです。ちょうど昨日、私は新機能であるアニメーションへの招待状を受け取りました、そしてそれは本当に息をのむようなものです。

    何が嫌いですか?
    実際、私がVismeの嫌いなところを本当に言うのは非常に難しいです。私はVismeのすべてが大好きです。(確かにあなたはビジネス/プレミアムサブスクリプションでこの経験しか持っていないかもしれません)。しかしそれは完全に価値があります。

    どのような課題を解決し、どんなメリットを実感しましたか?
    Vismeの前は、Powerpointを使用してプレゼンテーションを行っていました。
    VismeであPowerpointよりもよいスライドを簡単な作成できます-ワンクリックでいつでも変更できるすべての可能なアニメーション/トランジション/テーマ(Powerpointよりもさらに豊富です)を使用しています。
    プロがデザインしたブロックがすべて目の前にあるときのスライドデザインを想像してみてください。選択してクリックするだけでブームになります。 インフォグラフィック(アニメーション)をデザインして、自分のWebサイトや任意のWebページに簡単に埋め込むことができます
    また優れたフォーマットでデータを視覚化し、Webサイトに表示または埋め込むこともできます。 すべてのビデオエフェクト/オーディオナレーションを含むビデオプレゼンテーションを簡単に作成できます。
    プレゼンテーションを、オンラインまたはオフラインの任意の形式にエクスポートできます。 テンプレートや、Vismeが頻繁に開催するコースで素晴らしいデザインを学ぶことができます。絶対に価値があります!
    [/open]
    ソフトウェアレビューサイト – Vismeのレビュー・口コミより

    日本語には対応していませんが、直感的な操作が可能で、Googleの翻訳拡張アプリを無料インストールすれば、快適に利用することができます。

    プラン名初期・月額費用機能詳細
    0円0円(無料)デザイン作成:5枚 / ストレージ:100MB
    テンプレート制限:あり /ダウンロード形式:JGP
    Vismeロゴ表示:あり
    スタンダード約1,650円 ※15$デザイン作成:15枚 / ストレージ:250MB
    プレミアテンプレート制限:なし / Vismeロゴ表示:なし
    ダウンロード形式:JGP/PDF / サポート:24時間チャット/メール対応
    ビジネス約3,190円 ※29$デザイン作成:無制限 / ストレージ:10GB
    プレミアテンプレート制限:なし / Vismeロゴ表示:なし
    ダウンロード形式:JGP/PDF/PPT/HTML5/動画
    サポート:24時間チャット/メール対応 / リードの収集・保存
    動画・音声のアップロード/ フォルダ管理 / ブランドキット

    詳細はこちら:https://www.visme.co/

    VistaCreate – ※旧Crello – 写真加工&編集・豊富なテンプレート

    VistaCreateの紹介画像
    • 100万以上の素材・テンプレートを無料で使える
    • 背景画像削除・切り抜き・ぼかし・透過度調整など豊富な画像加工機能
    • アニメーション効果・動画トリミング・画像への音声追加も可能

    VistaCreate(旧Crello)は100万以上の素材・テンプレートから様々なデザインが作れ、画像編集・写真加工・アニメーション作成もできる無料デザインツールです。

    クラウド型のデザイン作成ツールのためインストールも不要で、PCだけでなくiPhone・Android端末などのスマホからでも利用ができます。

    VistaCreateのテンプレート

    豊富なテンプレートが用意されているため、専門知識がなくても誰でも簡単にクオリティの高い画像・動画作成ができ、Facebook・InstagramなどのSNSストーリー、バナー、SNS広告やパンフレット作成も可能です。

    また、こちらも海外IT製品レビューサイトの評判は平均4.5と高く、SNS投稿の画像作成に利用するユーザーが多いようです。

    [open title=’Crelloの口コミ – マーケティングニーズを満たす美しいポスター作成の最高のデザインツールです ‘]
    何が一番すきですか?
    Crelloはソーシャルメディアやフリーランス目的でポスターを作成するために使用した中で、最高のデザインツールです。

    私がクレロで一番好きな機能は
    1)Instagram、Linkedin、Facebook、Twitter、Youtubeなどのソーシャルメディアに適したディメンションを持つソーシャルメディア投稿テンプレートのさまざまな定義済みカテゴリを提供します。
    2)テンプレートは高度にパーソナライズされ、カスタマイズ可能であるため、クリックで目的に再利用できます。Crelloを使用して、イベントのポスターと証明書をすばやく作成しました。
    3)png、jpg、mp4などのさまざまな形式でデザインをインポートします。

    何が嫌いですか?
    私はCrelloで何も嫌いではありませんが、crelloがマーケティングのニーズに最適なグラフィックを作成するためにこのツールを効率的に使用するため、すべてのユーザーを支援するチュートリアル・ビデオ掲載があれば素晴らしいと思います。

    製品を検討している他の人へのおすすめポイント
    写真、ベクター、ビデオなどで構成されるストックメディアなどの素晴らしい機能を提供してます。
    crelloが提供するブランドキット機能は、さまざまなブランドスタイルに応じたグラフィックデザインを簡単に作成できるようにすることで、多くの時間を節約しました。

    どのような課題を解決し、どんなメリットを実感しましたか?
    Crelloを使用して実現したメリットは多くあります。

    1)マーケティング目的でクリエイティブで魅力的なポスターを大幅に速く簡単にデザインするのに役立ちます
    2)他のビジュアルデザインツールの最良の代替手段として機能し、人目を引くコンテンツを作成する際の時間のかかるプロセスとして機能することにより、グラフィックデザインの労力と費用を大幅に節約します。
    [/open]

    ソフトウェアレビューサイト – 旧Crelloのレビュー・口コミより

    フリープランは無料で利用できますが、月間5枚までのダウンロード制限・チーム招待・背景削除機能が使えないため、機能を全て使えるProプランがおすすめです。

    プラン名初期・月額費用機能詳細
    フリー初期・月額:0円(無料)月間ダウンロード数:5枚 / 背景削除機能:なし
    チーム招待機能:なし / テンプレート制限:なし
    プロ初期:0円(無料)
    月額:約880円 ※7.99$
    ※月払いは約1,100円 9.99$
    月間ダウンロード数:無制限 / 背景削除機能:あり
    チーム招待機能:あり / 100万以上のプレミアテンプレート利用:あり
    フルHD動画・アニメーション:あり

    詳細はこちら:https://create.vista.com/ja/home/

    Stencil – 豊富な写真/素材&無料テンプレート

    Stencilの紹介画像
    • おしゃれな超高解像度500万枚の写真・300万以上の無料テンプレートを利用
    • 直感的な操作で初心者・個人ブロガー・SNS投稿動画の作成におすすめ
    • WordPressプラグイン・GoogleChrome拡張機能などツール連携でスピードデザイン作成

    Stencil(ステンシル)は超高解像度500万枚の写真・300万以上のプレミアムアイコンを活用して、オリジナルのチラシ・バナー・InstagramやFacebookなどのSNS画像・動画作成ができる無料グラフィックデザインツールです。

    WordPress連携・Google Chrome拡張機能によりスピーディーなデザイン作成が特徴のアプリです。

    24種の画像編集・写真加工機能に加えて、豊富なデザインテンプレート・素材を組み合わせて直感的な操作で初心者・個人の店舗やネットショップの広告・バナー作成におすすめです。

    Stencilの機能

    海外ツールですが、日本語フォント等にも対応しており、ひらがなやカタカナもおしゃれなステンシル書体でデザインの幅が大きく広がります。(フォントのダウンロードは会員登録が必要で、無料利用できますが使い方についてはこちらを確認しましょう)

    こちらも日本語には対応していないため、不安がある方はGoogleの翻訳拡張アプリを無料インストールし、自動ページ翻訳の設定を行いましょう。

    Stencilの国内利用は現状少ないですが、IT製品レビューサイトの評判は高く5点満点で4.6の高評価を得ています。

    [open title=’Stencilの口コミ – 素晴らしい画像とグラフィック編集ソフトウェア!’]
    何が一番すきですか?
    さてこの画像グラフィック編集ソフトウェアは素晴らしいです。画像、テンプレート、フォントの膨大なライブラリが組み込まれているほか、独自のフォント、画像をアップロードすることもできます。

    ワークスペースキャンバスには、ほとんどの追加タイプ、Webサイトのブログ、ソーシャルメディアプラットフォームに適した事前定義されたサイズがいくつかあります。

    またカスタムキャンバスサイズを設定することもできます。ブラウザベースのソフトウェアは高構成のPC /ラップトップを必要としません。ユーザーインターフェイスはナビゲートと画像の作成が簡単です。

    何が嫌いですか?
    私はこのソフトウェアを嫌う理由はありませんでした。

    どのような課題を解決し、どんなメリットを実感しましたか?
    ステンシルを使用すると画像とバナーのデザインがとても簡単になりました。 私は複数のクライアントWebサイトを管理し、マーケティングも担当しています。

    ここでステンシルは重要な役割を果たす1つのツールです。 ソーシャルメディアの広告バナーはステンシルのライブラリで利用可能なテンプレートを使用して、非常に簡単にデザインできるようになりました。
    [/open]

    ソフトウェアレビューサイト – Stencilのレビュー・口コミより

    こちらもフリープランの場合は無料利用が可能ですが、画像保存数は10枚/月・アイコン・プレミアム写真の利用は制限があります。上位のProプランがおすすめです。

    プラン名初期・月額費用機能詳細
    フリー初期・月額:0円(無料)月間画像保存数:10枚 / 限定写真・アイコン制限:あり
    Instagram SMSセキュリティコード認証:10件/月
    プロ初期:0円(無料)
    月額:約990円 ※9$
    ※月払いは約1,650円 15$
    月間画像保存数:50枚 / 500万枚の限定写真利用
    310万以上のアイコン利用 / 1,300以上の無料テンプレート利用
    フォントアップロード・ロゴ/透かし表示可能
    100件テンプレブックマーク / 3,500以上のフォント+Googleフォント
    Instagram SMSセキュリティコード認証:25件/月
    無制限初期:0円(無料)
    月額:約1,320円 ※12$
    ※月払いは約2,200円 20$
    月間画像保存数:無制限 / 500万枚の限定写真利用
    310万以上のアイコン利用 / 1,300以上の無料テンプレート利用
    フォント&画像アップロード無制限・ロゴ/透かし表示可能
    無制限のテンプレブックマーク / 3,500以上のフォント+Googleフォント
    Instagram SMSセキュリティコード認証:100件/月

    詳細はこちら:https://getstencil.com/

    Adobe Express – 簡単スマホ作成アプリ

    Adobe Expressの紹介
    • プロがデザインしたテンプレートを利用できる
    • チラシ・ポスター・SNSバナーにも活用
    • 豊富なテンプレート・フォント

    Creative Cloud Express ※旧Adobe Sparkは簡単スマホ作成アプリはデザイン・メニュー作成が未経験でも簡単につくれるandroidスマホ用グラフィックデザインアプリです。

    豊富なテンプレート・フォント・フィルター機能も使えるため、おしゃれなデザインがすぐに作成できます。

    詳細はこちら:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.adobe.spark.post&hl=ja&gl=US

    ラクスル オンライン – ポスターを無料デザインテンプレートから簡単作成

    ラクスル オンラインの紹介
    • チラシ・ポスター・メニュー表など豊富なデザインテンプレートから無料作成
    • さまざまなサイズを無料で利用可能
    • 短時間で作成・印刷依頼も可能

    ラクスルオンライン の特徴は豊富な無料デザインテンプレートです。人によって必要なテンプレートは違いますが、豊富なデザインテンプレートがあるため、自由に作成することが可能です。

    またさまざまなサイズに変更・カスタマイズして利用が可能で、短時間でデザイン作成から印刷までができます。

    簡単編集!画像素材は2000万点! ラクスルの無料デザインテンプレートから簡単作成

    パワポン 

    パワポン の紹介
    • 累計ダウンロード数200万以上
    • 1,500種類以上のデザインテンプレート
    • 本格的なポスターが制作できる

    パワポン の特徴は累計ダウンロード数200万以上なので、信頼して利用することが可能です。1,500種類以上のデザインテンプレートがあり、さまざまなシーンで利用することができます。さらに本格的なポスターを無料で制作することが可能なため、おすすめです。

    詳細はこちら:https://ppon.askul.co.jp/

    PIXTA(ピクスタ)

    PIXTA(ピクスタ)の紹介
    • カスタマイズが自由自在
    • デザインテンプレートは全て無料
    • 自由なサイズでポスターを作成できる

    PIXTA(ピクスタ)の特徴は、デザインテンプレートは全て無料でカスタマイズが自由自在です。さらに自由なサイズでポスターを作成することが可能で、さまざまなシーンで使える高品質のポスターを作成することができるため、ぜひ利用してみてください。

    詳細はこちら:https://pixta.jp/templates

    Microsoft – Office テンプレート

    Microsoft - Office テンプレートの紹介
    • オリジナルの広告を作成可能
    • さまざまなシーンで活用
    • 豊富なデザインを用意

    Microsoftの特徴はオリジナルの広告を作成することが可能です。さまざまなシーンで活用することができて、豊富なデザインが用意されているのが魅力です。さらに自由にカスタマイズをすることができるため、オリジナル性の高いポスターを作成可能です。

    詳細はこちら:https://www.microsoft.com/ja-jp/office/pipc/poster

    本格的なデザイン制作ができるアプリ5選

    本格的なデザイン制作ができるアプリを紹介します。これらのアプリは基本的に有料ですが、無料トライアルができるものも多いです。まずはトライアルで使用感を確認してから購入を決めましょう。

    illustrator

    illustratorの紹介
    • 随時アップデートされる最新の機能
    • 制作に役立つさまざまなサービスも追加料金なしで利用可能
    • 自由度の高いレイアウト

    illustratorの特徴は月額980円から利用することができるソフトです。随時アップデートされる最新の機能を使用することが可能です。また制作に役立つさまざまなサービスも追加料金なしで利用することが可能なため、ぜひ無料トライアルを利用してみてください。

    初期費用月額費用無料トライアル
    なし980円~9,160円あり

    詳細はこちら:https://www.adobe.com/jp/products/illustrator/beginner.html

    Photoshop

    Photoshopの紹介
    • 機能性と携帯性を両立
    • どこからでも同じ素材を共有
    • 豊富な機能性が随時追加

    Photoshopは世界的に有名なソフトですが、機能性と携帯性を両立しており価格も比較的安価なのが特徴です。またどこからでも同じ素材を共有することができるため、広告を作成する際にかなり使いやすいです。さらに豊富な機能性が随時追加しておるのでおすすめです。

    初期費用月額費用無料トライアル
    なし980円~5,680円あり

    詳細はこちら:https://www.adobe.com/jp/products/photoshop.html

    figma

    igmaの紹介
    • 複数人で同時に作業が可能
    • フィードバックが可能
    • レスポンシブデザインが作成可能

    figmaの特徴は複数人で同時に作業をすることが可能です。またリアルタイムでフィードバックが可能なため、すぐに改善したい点などを共有することが可能です。さらにレスポンシブデザインが作成することが可能なので検討している方は1度利用してみてください。

    初期費用月額費用無料トライアル
    なし15ドル~45ドルあり

    詳細はこちら:https://www.figma.com/

    バナープラスV2

    バナープラスV2の紹介
    • 4,400種類以上のパーツ素材
    • 自由自在な配置が可能
    • オリジナルキャラクター作成ツールを搭載

    バナープラスV2は1年単位でソフトを購入することになるため、初期費用しかかかりません。4,400種類以上のパーツ素材があり、オリジナル性が高く、高クオリティのポスターを作成することが可能です。また自由自在な配置が可能でオリジナルキャラクター作成ツールを搭載しているため、ぜひ検討してみてください。

    初期費用月額費用無料トライアル
    14,700円なしあり

    詳細はこちら:https://rider-store.jp/banner-plus/

    Sketch3

    Sketch3の紹介
    • 実際のデータを使用した設計
    • 直感的なインターフェース
    • 超高速プロトタイピング

    Sketch3の特徴は作業を迅速化にすることが可能です。また実際のデータを使用した設計となっているため、操作性が抜群です。さらに簡単にツールを利用することが可能で、直感的なインターフェースとなっているのが魅力的です。超高速プロトタイピングですぐに共有することが可能なのでおすすめです。

    初期費用月額費用無料トライアル
    99ドルなしあり

    詳細はこちら:https://www.sketch.com/

    無料アプリでポスターを作成してみよう

    最近は初心者でも直感的に操作できるデザインアプリ、無料でさまざまデザインテンプレートや素材が使えるサービスが増えています。これらを使えば、無料できれいなポスターが作れるでしょう。

    背景の切り取りのような高度な機能が必要になったら、有料プランに登録するのもいいでしょう。有料プランでは本格的なデザイン制作に必要な機能が解放され、画像やイラストなどの素材も充実しています。まずは無料プランで使用感を試しながら、有料プランでどんな機能や素材が使えるようになるのかを確認してみましょう。

  • 【無料あり】広告作成アプリ23選!選び方やチラシ・フライヤーを作るコツも解説

    【無料あり】広告作成アプリ23選!選び方やチラシ・フライヤーを作るコツも解説

    広告作成アプリとは

    広告作成アプリとは、デザインテンプレートやイラスト・画像などの素材を使い、簡単に広告を作成できるアプリのことです。最近は無料で使えるアプリ、直感的な操作のアプリも多く、初心者でもコストをかけずに広告を作れるようになりました。

    サービス3つのポイント利用シーン・おすすめ機能
    プロ並みのデザインを簡単作成
    Canva
    7,500万以上のおしゃれな写真・素材
    42万以上のチラシ・POPテンプレート
    フォント数3,000種以上が使い放題
    初心者も簡単写真加工/デザイン作成
    面倒な背景画像も1クリック削除
    1ボタンでデザインサイズ変更
    メニュー表/ポスター/バナー/SNS/動画
    飲食店・ECサイト運営におすすめ

    広告作成アプリの選び方

    広告作成アプリを選ぶ3つのポイントを紹介します。

    まずは無料プランで使用感と素材をチェック

    広告作成アプリには無料で使えるものも多いです。まずは無料プランや無料トライアルでアプリを使ってみて、使用感やデザインテンプレート、イラスト・画像などの素材をチェックしましょう。

    広告作成アプリはそれぞれ、使用感や機能、使える素材やデザインテンプレートが異なります。実際に使ってみることで、自分にとって使いやすいアプリが見えてきます。無料アプリなら、広告の目的やターゲットに応じて使い分けることもできます。

    有料プランに登録するとしても、無料プランでいくつかのアプリを試してからがいいでしょう。

    日本語に対応しているか

    日本語フォントが豊富なアプリ、日本語の操作説明やヘルプ窓口があるアプリを選びましょう。海外製の広告作成アプリは日本語に対応していないものもあり、使えるフォントが限られていたり、わからないことがあってもうまく問い合わせられなかったりすることもあります。

    対応端末と使いやすさ

    PCやスマホ、スマホならAndroidやiPhoneなど、対応端末を確認しましょう。PC操作が苦手な人、スキマ時間にスマホで広告作成をしたい人には、スマホアプリのあるものがおすすめです。スマホから写真をアップロードできるかどうかも確認しておきましょう。

    広告作成の6つのコツ

    広告の集客・販促効果を高める6つのコツを紹介します。

    目的とターゲットを明確にする

    まずは何のために広告を作るのか、どんな層を集めたいのかを明確にしましょう。新規集客や会員登録の促進といった「広告の目的」、年代や性別などの「ターゲット像」が曖昧だと、誰にとっても印象に残らない広告になってしまいます。

    メリハリを意識してデザインする

    テキストのサイズや素材の色はメリハリを意識して決めましょう。広告内のすべてのテキストが同じサイズだと、どれが重要な情報なのかがわかりません。テキストと背景やイラストなどが同系色だとポスターが見づらくなってしまいます。

    テキストのサイズは「情報の重要度」で優先順位を付け、多くても3~4サイズに収めましょう。たとえばセールの広告なら、「割引率やセール期間>対象商品>細かな条件」の優先順位でテキストのサイズを変えるのがおすすめです。

    「70%:25%:5%の法則」で配色する

    広告のデザインでは「メインカラー70%、サブカラー25%、アクセントカラー5%」の法則を意識しましょう。この割合で配色することで、見やすく印象に残りやすい広告が作れます。

    余白を意識する

    テキストや画像が敷き詰められた広告は見づらいです。広告内の情報量も多く、大事な情報が伝わらない、印象に残らないということも起こりやすいでしょう。

    広告に入れる情報は足し算ではなく、引き算で考えるべきです。余白を多めに取ること、余白の幅や高さをそろえることで、見やすく記憶に残りやすい広告が作れます。

    写真は大きめに

    広告に入れる写真はなるべく大きくしましょう。料理や商品などの写真が小さいと、これらの魅力や雰囲気が伝わりません。小さな写真がたくさん入った広告は、「ごちゃごちゃしている」「見づらい」といったネガティブな印象を与えやすいです。

    大事なことが一発で伝わる「キャッチコピー」を考える

    その広告で何を伝えたいのか、どんな目的の広告なのかを踏まえ、キャッチコピーを考えましょう。キャッチコピーは既存の名コピーを参考にすると考えやすいです。イベント集客用の広告なら東京ディズニーランドの「夏一番の、夏が来た。」のように季節感のあるコピーが、ブランドイメージを伝えたいなら株式会社ニトリの「お、ねだん以上。」のようなコピーが参考になるでしょう。

    スマホから無料で使える広告作成アプリ9選

    アプリ・ツール名月額費用無料プラン対応OS日本語対応有料素材機能・特徴
    Canvaフリー:0円 ※無料
    プロ:1,000円
    企業:3,000円
    無料トライアル30日Windows/MacOS
    iOS/Android
    ◯あり
    有料は無制限
    42万以上の無料テンプレート
    8,000種以上の写真/素材
    1クリックで背景画像削除
    チーム共有・共同作業
    Vismeフリー:0円 ※無料
    プロ:約880円 ※7.99$
    ※月払いは約1,100円 9.99$
    無料プランありWindows/MacOS
    スマホブラウザ
    △あり
    有料は無制限
    豊富なテンプレで1億人利用
    チラシ/バナー/パンフレット
    Instagram/Facebookなどの
    ストーリー・動画作成
    顧客満足度98%
    VistaCreate ※旧Crelloフリー:0円 ※無料
    プロ:860円
    あり
    7日間無料
    Windows /MacOS
    iOS/Android
    ※スマホ作成時は
    PCからアクセス不可
    ◯ありビデオクリップ・アニメーション
    チーム共有・共同作業
    100万以上の画像・動画
    Stencilフリー:0円 ※無料
    プロ:約990円 ※9$
    無制限:約1,320円 ※12$
    あり
    7日間/返金保証
    Windows /MacOS
    iOS/Android
    △あり
    有料は無制限
    超高解像度500万枚の写真
    300万以上のプレミア素材
    24種の画像編集・写真加工機能
    Adobe Sparkフリー:0円 ※無料
    個人:約1100円 ※9.99$
    チーム:約2,200円 ※19.99$
    あり
    個人は30日無料
    Windows/MacOS
    iOS/Android
    ◯あり数千以上の画像・アイコン
    自社ブランドテーマ作成
    チーム共有・共同作業
    POP KITフリー:0円
    エンジョイ:550円
    プレミアム:3,278円
    ありWindows/MacOS
    iOS/Android
    ◯あり初月無料で利用可能
    5万以上の素材が使い放題
    8ヶ国語に翻訳(10円/文字~)
    Picky-Picsスターター:0円
    個人版:980円
    グループ版:1,980円
    あり
    有料も30日無料
    iOS/Android◯ありチケット制料金プラン
    写真・図形を簡単デザイン
    PDF・PNG・URLで共有

    Canva – 無料で42万テンプレート/8,000種の写真素材からプロ並みの広告デザイン作成

    Canva-豊富なテンプレートで無料POP広告作成
    • POP・ポスター・チラシ・メニュー表・バナー素材をPC・スマホで簡単作成
    • 毎日更新される42万以上のおしゃれなテンプレート素材
    • 面倒な背景画像も1クリックで削除
    • 動画・画像・印刷も簡単に出力可能

    Canvaは豊富な42万以上のデザインテンプレート・8,000種の写真素材を備えたオンラインのデザイン作成ツールです。POP・ポスター・メニュー表・アニメーションなど目的に合わせた素材が数多く用意され、デザイン経験がない個人の飲食店の方でもプロのような仕上がりになります。

    アイコンや写真も豊富な素材から作成が可能で、面倒な背景画像の切り取りもワンボタン・フォントも多種多様でお店や目的に合わせてイメージ通りのデザインが作れます。

    パワーポイントや無料ソフトでは手間の多い作業も月額300円/1人で使い放題で、メニューやチラシ作成に時間がかかっている人にはおすすめのアプリです。

    初期費用月額費用(月払い)月額費用(年払い)無料お試し
    無料月額300円/1人
    ※利用人数:5人
    12,000円/年
    ※1ヶ月あたり1,000円/月
    あり(30日間)

    詳細はこちら:https://www.canva.com

    Visme – 初期・月額費用無料 ※世界1億人が使用

    Vismeの紹介画像
    • 個人から大企業まで多くの企業で利用実績:IBM・チューリッヒ・ユニリーバ
    • 豊富なテンプレートで初心者でも簡単デザイン作成
    • ドラッグ&ドロップの直感的な操作でチラシ/バナー以外にも動画作成も可能

    Vismeは個人・初心者でも簡単にデザイン・グラフィック作成ができる無料ツールです。対応OSもWindows・Macなどネット接続ができればどこでも利用が可能で、ソフトを無料ダウンロードすればオフライン環境でもデザインができます。

    Vismeのテンプレート

    海外製品ですが、日本でも有名なIBM・ユニリーバなど様々な大手企業にも利用されており、世界1億人以上で使用されており、IT製品のレビューサイトの評判も非常に高く評価されています。

    [open title=’Vismeの口コミ – Visemは夢のようなツールです! ‘]
    何が一番すきですか?
    非常に豊富な機能があるところが好きです。プレゼンテーション/スライド/インフォグラフィック/チャートをすぐに作成できます。Visme内にある設計されたテンプレートのおかげで、私の必要な作業はコンテンツをアップし、適切なフォーマット選択、クリックして使用できます。
    Vismeでブランドの色を簡単に変更できるのが大好きです。事前にデザインした色を使用でき、テーマを変更するのはクリックするだけです。
    また、私が作成したものはすべて、PDF、PNG、MP4、GIF、HTLM5、さらにはPowerpointから、選択したすべてのお気に入りの形式に簡単にエクスポートできることにも感心しています。
    これにより、作業が非常に簡単になります。また、Vismeスライドのプレゼンテーションが非常に柔軟であることにも感謝します。
    ページング/アウトライン/スライドナビゲーションは、オンラインプレゼンテーションに便利な一流です。また、すべてのアニメーション/トランジションエフェクトをデザインすることもできます。
    Powerpointよりもはるかに優れています。プレゼンターノートもあり、プレゼンテーションをWebサイトに簡単に埋め込んだり、PPTにエクスポートしてオフラインでプレゼンテーションしたりできます。 また、頻繁に更新されることもありがたいです。ちょうど昨日、私は新機能であるアニメーションへの招待状を受け取りました、そしてそれは本当に息をのむようなものです。

    何が嫌いですか?
    実際、私がVismeの嫌いなところを本当に言うのは非常に難しいです。私はVismeのすべてが大好きです。(確かにあなたはビジネス/プレミアムサブスクリプションでこの経験しか持っていないかもしれません)。しかしそれは完全に価値があります。

    どのような課題を解決し、どんなメリットを実感しましたか?
    Vismeの前は、Powerpointを使用してプレゼンテーションを行っていました。
    VismeであPowerpointよりもよいスライドを簡単な作成できます-ワンクリックでいつでも変更できるすべての可能なアニメーション/トランジション/テーマ(Powerpointよりもさらに豊富です)を使用しています。
    プロがデザインしたブロックがすべて目の前にあるときのスライドデザインを想像してみてください。選択してクリックするだけでブームになります。 インフォグラフィック(アニメーション)をデザインして、自分のWebサイトや任意のWebページに簡単に埋め込むことができます
    また優れたフォーマットでデータを視覚化し、Webサイトに表示または埋め込むこともできます。 すべてのビデオエフェクト/オーディオナレーションを含むビデオプレゼンテーションを簡単に作成できます。
    プレゼンテーションを、オンラインまたはオフラインの任意の形式にエクスポートできます。 テンプレートや、Vismeが頻繁に開催するコースで素晴らしいデザインを学ぶことができます。絶対に価値があります!
    [/open]
    ソフトウェアレビューサイト – Vismeのレビュー・口コミより

    日本語には対応していませんが、直感的な操作が可能で、Googleの翻訳拡張アプリを無料インストールすれば、快適に利用することができます。

    プラン名初期・月額費用機能詳細
    0円0円(無料)デザイン作成:5枚 / ストレージ:100MB
    テンプレート制限:あり /ダウンロード形式:JGP
    Vismeロゴ表示:あり
    スタンダード約1,650円 ※15$デザイン作成:15枚 / ストレージ:250MB
    プレミアテンプレート制限:なし / Vismeロゴ表示:なし
    ダウンロード形式:JGP/PDF / サポート:24時間チャット/メール対応
    ビジネス約3,190円 ※29$デザイン作成:無制限 / ストレージ:10GB
    プレミアテンプレート制限:なし / Vismeロゴ表示:なし
    ダウンロード形式:JGP/PDF/PPT/HTML5/動画
    サポート:24時間チャット/メール対応 / リードの収集・保存
    動画・音声のアップロード/ フォルダ管理 / ブランドキット

    詳細はこちら:https://www.visme.co/

    VistaCreate – ※旧Crello – 写真加工&編集・豊富なテンプレート

    VistaCreateの紹介画像
    • 100万以上の素材・テンプレートを無料で使える
    • 背景画像削除・切り抜き・ぼかし・透過度調整など豊富な画像加工機能
    • アニメーション効果・動画トリミング・画像への音声追加も可能

    VistaCreate(旧Crello)は100万以上の素材・テンプレートから様々なデザインが作れ、画像編集・写真加工・アニメーション作成もできる無料デザインツールです。

    クラウド型のデザイン作成ツールのためインストールも不要で、PCだけでなくiPhone・Android端末などのスマホからでも利用ができます。

    VistaCreateのテンプレート

    豊富なテンプレートが用意されているため、専門知識がなくても誰でも簡単にクオリティの高い画像・動画作成ができ、Facebook・InstagramなどのSNSストーリー、バナー、SNS広告やパンフレット作成も可能です。

    また、こちらも海外IT製品レビューサイトの評判は平均4.5と高く、SNS投稿の画像作成に利用するユーザーが多いようです。

    [open title=’Crelloの口コミ – マーケティングニーズを満たす美しいポスター作成の最高のデザインツールです ‘]
    何が一番すきですか?
    Crelloはソーシャルメディアやフリーランス目的でポスターを作成するために使用した中で、最高のデザインツールです。

    私がクレロで一番好きな機能は
    1)Instagram、Linkedin、Facebook、Twitter、Youtubeなどのソーシャルメディアに適したディメンションを持つソーシャルメディア投稿テンプレートのさまざまな定義済みカテゴリを提供します。
    2)テンプレートは高度にパーソナライズされ、カスタマイズ可能であるため、クリックで目的に再利用できます。Crelloを使用して、イベントのポスターと証明書をすばやく作成しました。
    3)png、jpg、mp4などのさまざまな形式でデザインをインポートします。

    何が嫌いですか?
    私はCrelloで何も嫌いではありませんが、crelloがマーケティングのニーズに最適なグラフィックを作成するためにこのツールを効率的に使用するため、すべてのユーザーを支援するチュートリアル・ビデオ掲載があれば素晴らしいと思います。

    製品を検討している他の人へのおすすめポイント
    写真、ベクター、ビデオなどで構成されるストックメディアなどの素晴らしい機能を提供してます。
    crelloが提供するブランドキット機能は、さまざまなブランドスタイルに応じたグラフィックデザインを簡単に作成できるようにすることで、多くの時間を節約しました。

    どのような課題を解決し、どんなメリットを実感しましたか?
    Crelloを使用して実現したメリットは多くあります。

    1)マーケティング目的でクリエイティブで魅力的なポスターを大幅に速く簡単にデザインするのに役立ちます
    2)他のビジュアルデザインツールの最良の代替手段として機能し、人目を引くコンテンツを作成する際の時間のかかるプロセスとして機能することにより、グラフィックデザインの労力と費用を大幅に節約します。
    [/open]

    ソフトウェアレビューサイト – 旧Crelloのレビュー・口コミより

    フリープランは無料で利用できますが、月間5枚までのダウンロード制限・チーム招待・背景削除機能が使えないため、機能を全て使えるProプランがおすすめです。

    プラン名初期・月額費用機能詳細
    フリー初期・月額:0円(無料)月間ダウンロード数:5枚 / 背景削除機能:なし
    チーム招待機能:なし / テンプレート制限:なし
    プロ初期:0円(無料)
    月額:約880円 ※7.99$
    ※月払いは約1,100円 9.99$
    月間ダウンロード数:無制限 / 背景削除機能:あり
    チーム招待機能:あり / 100万以上のプレミアテンプレート利用:あり
    フルHD動画・アニメーション:あり

    詳細はこちら:https://create.vista.com/ja/home/

    Stencil – 豊富な写真/素材&無料テンプレート

    Stencilの紹介画像
    • おしゃれな超高解像度500万枚の写真・300万以上の無料テンプレートを利用
    • 直感的な操作で初心者・個人ブロガー・SNS投稿動画の作成におすすめ
    • WordPressプラグイン・GoogleChrome拡張機能などツール連携でスピードデザイン作成

    Stencil(ステンシル)は超高解像度500万枚の写真・300万以上のプレミアムアイコンを活用して、オリジナルのチラシ・バナー・InstagramやFacebookなどのSNS画像・動画作成ができる無料グラフィックデザインツールです。

    WordPress連携・Google Chrome拡張機能によりスピーディーなデザイン作成が特徴のアプリです。

    24種の画像編集・写真加工機能に加えて、豊富なデザインテンプレート・素材を組み合わせて直感的な操作で初心者・個人の店舗やネットショップの広告・バナー作成におすすめです。

    Stencilの機能

    海外ツールですが、日本語フォント等にも対応しており、ひらがなやカタカナもおしゃれなステンシル書体でデザインの幅が大きく広がります。(フォントのダウンロードは会員登録が必要で、無料利用できますが使い方についてはこちらを確認しましょう)

    こちらも日本語には対応していないため、不安がある方はGoogleの翻訳拡張アプリを無料インストールし、自動ページ翻訳の設定を行いましょう。

    Stencilの国内利用は現状少ないですが、IT製品レビューサイトの評判は高く5点満点で4.6の高評価を得ています。

    [open title=’Stencilの口コミ – 素晴らしい画像とグラフィック編集ソフトウェア!’]
    何が一番すきですか?
    さてこの画像グラフィック編集ソフトウェアは素晴らしいです。画像、テンプレート、フォントの膨大なライブラリが組み込まれているほか、独自のフォント、画像をアップロードすることもできます。

    ワークスペースキャンバスには、ほとんどの追加タイプ、Webサイトのブログ、ソーシャルメディアプラットフォームに適した事前定義されたサイズがいくつかあります。

    またカスタムキャンバスサイズを設定することもできます。ブラウザベースのソフトウェアは高構成のPC /ラップトップを必要としません。ユーザーインターフェイスはナビゲートと画像の作成が簡単です。

    何が嫌いですか?
    私はこのソフトウェアを嫌う理由はありませんでした。

    どのような課題を解決し、どんなメリットを実感しましたか?
    ステンシルを使用すると画像とバナーのデザインがとても簡単になりました。 私は複数のクライアントWebサイトを管理し、マーケティングも担当しています。

    ここでステンシルは重要な役割を果たす1つのツールです。 ソーシャルメディアの広告バナーはステンシルのライブラリで利用可能なテンプレートを使用して、非常に簡単にデザインできるようになりました。
    [/open]

    ソフトウェアレビューサイト – Stencilのレビュー・口コミより

    こちらもフリープランの場合は無料利用が可能ですが、画像保存数は10枚/月・アイコン・プレミアム写真の利用は制限があります。上位のProプランがおすすめです。

    プラン名初期・月額費用機能詳細
    フリー初期・月額:0円(無料)月間画像保存数:10枚 / 限定写真・アイコン制限:あり
    Instagram SMSセキュリティコード認証:10件/月
    プロ初期:0円(無料)
    月額:約990円 ※9$
    ※月払いは約1,650円 15$
    月間画像保存数:50枚 / 500万枚の限定写真利用
    310万以上のアイコン利用 / 1,300以上の無料テンプレート利用
    フォントアップロード・ロゴ/透かし表示可能
    100件テンプレブックマーク / 3,500以上のフォント+Googleフォント
    Instagram SMSセキュリティコード認証:25件/月
    無制限初期:0円(無料)
    月額:約1,320円 ※12$
    ※月払いは約2,200円 20$
    月間画像保存数:無制限 / 500万枚の限定写真利用
    310万以上のアイコン利用 / 1,300以上の無料テンプレート利用
    フォント&画像アップロード無制限・ロゴ/透かし表示可能
    無制限のテンプレブックマーク / 3,500以上のフォント+Googleフォント
    Instagram SMSセキュリティコード認証:100件/月

    詳細はこちら:https://getstencil.com/

    Adobe Express – 簡単スマホ作成アプリ

    Adobe Expressの紹介
    • プロがデザインしたテンプレートを利用できる
    • チラシ・ポスター・SNSバナーにも活用
    • 豊富なテンプレート・フォント

    Creative Cloud Express ※旧Adobe Sparkは簡単スマホ作成アプリはデザイン・メニュー作成が未経験でも簡単につくれるandroidスマホ用グラフィックデザインアプリです。

    豊富なテンプレート・フォント・フィルター機能も使えるため、おしゃれなデザインがすぐに作成できます。

    詳細はこちら:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.adobe.spark.post&hl=ja&gl=US

    POPKIT

    この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は Unknown-1-1024x562.png です
    • アプリでも作成可能
    • プロが作った素材を組み合わせるだけで作成可能
    • 専門業種のPOP素材も豊富

    POPKITはPCとアプリ両方で利用することができます。PCではブラウザでアカウントを登録するだけで簡単に利用することが可能で、広告はプロが作った素材を組み合わせるだけで作成することが可能です。また専門業種のPOP素材も豊富なのでおすすめです。

    詳細はこちら:https://www.popkit.net/

    無料POP作成アプリ「でき太」

    この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は スクリーンショット-2019-10-12-21.18.34-1024x366.png です
    • イラストや袋文字の素材を配置するだけで作成可能
    • 誰でも簡単操作
    • 期間限定で誰でも使える

    無料POP作成アプリ「でき太」の特徴は、豊富な素材で自分のイメージに合った広告を作成することが可能です。また誰でも簡単に操作することができて、期間限定で無料で誰でも使うことができるため、おすすめです。

    詳細はこちら:https://www.10-10-64.com/create/create-sec08/14270/

    Picky-Pics

    この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は スクリーンショット-2019-10-12-21.19.29-1024x516.png です
    • こだわり素材が約50,000点以上
    • やみつきになるレイアウト切り替え
    • 1ピクセルを見逃さないスマートガイドでプロの技を実現

    Picky-Picsはこだわり素材が約50,000点以上あるため、イメージに合わせた広告を作成可能です。レイアウト切り替えにこだわっているため、自動的に最適なレイアウトを行ってくれます。1ピクセルを見逃さないスマートガイドでプロの技を実現しています。

    詳細はこちら:https://picky-pics.com/

    Flep(フレップ)

    この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は Flep(フレップ)_キャプチャ-1024x384.png です
    • アプリで作成可能
    • アカウント登録無し
    • 撮影した写真からチラシを作るアプリ

    Flep(フレップ)はアプリで作成することが可能です。高品質の広告を作成することが可能で、自分で撮った写真を加工して作成をするため、オリジナリティの高い広告が仕上がります。また作成した広告はWebでシェアができるため、おすすめです。

    こだわりの広告を作成したい人におすすめのフリーソフト5選

    高機能のフリーソフトを紹介します。こだわりの広告を作成したい人、PCでの広告作成が多い人におすすめです。

    GIMP(ギンプ)

    この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は GIMP_キャプチャ-1024x274.png です
    • ドットで作成するペイント系ソフト
    • 世界中のクリエイターに重宝されている
    • 本格的なデザインが可能

    GIMP(ギンプ)は世界中のクリエイターに重宝されているフリーソフトで、本格的なデザインを作成することが可能です。本格的な機能が無料で利用することが可能なため、オリジナリティの高い広告を作成したい方におすすめです。

    詳細はこちら:https://www.gimp.org/

    FireAlpaca(ファイアアルパカ)

    この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は firealpaca(ファイルアルパカ)_キャプチャ-1024x423.png です
    • 3Dにも対応
    • 無料で使い続けることが可能
    • 水彩ブラシのアイテムも搭載されているソフト

    FireAlpaca(ファイアアルパカ)は日本だけではなく、国外10ヶ国の言語に対応をしているフリーソフトです。無料で使い続けることが可能で3Dにも対応をしています。また水彩ブラシのアイテムも搭載されているため、人気のフリーソフトです。

    詳細はこちら:https://firealpaca.com/ja/

    PictBear(ピクトベア)

    この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は pictbear(ピクトベア)_キャプチャ-1024x442.png です
    • 画像を重ねるレイヤー機能が充実
    • 多彩なブラシが利用可能
    • 使いやすい画面構成

    PictBear(ピクトベア)は画像を重ねるレイヤー機能が充実しており、多彩なデザインを作成することが可能です。また多彩なブラシが利用することが可能で、初心者も使いやすい画面構成なので、おすすめのフリーソフトです。

    詳細はこちら:https://www.fenrir-inc.com/jp/pictbear/

    Inkscape(インクスケープ)

    この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は inkscape(インクスケープ)_アイキャッチ-1024x400.png です
    • 高機能のドローソフト
    • 高クオリティのイラストを作成可能
    • ネットショップ素材作りにも最適

    Inkscape(インクスケープ)は無料で利用することができる高機能のドローソフトです。クオリティのイラストを作成することが可能で、広告の作成にもおすすめのフリーソフトです。またネットショップ素材作りにも最適です。

    詳細はこちら:https://inkscape.org/

    OpenOffice Draw(オープンオフィス ドロー)

    この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は openoffice(オープンオフィス)_キャプチャ.jpg です
    • 自治体や教育機関が導入
    • Office並みの質の高さを実現
    • オフィスソフト不要で無料作成

    OpenOffice Draw(オープンオフィス ドロー)は自治体や教育機関が導入しており、Office並みの質の高さを実現しています。またオフィスソフト不要で無料で作成することが可能で、無料で広告を作成することができるため、人気のフリーソフトです。

    詳細はこちら:https://www.openoffice.org/ja/

    広告用のデザインテンプレートを無料ダウンロードできるサービス9選

    広告用のデザインテンプレートを無料でダウンロードできるサービスを紹介します。すでに使っている広告作成アプリがある人、PowerPointやWordなどのオフィスソフトで広告作成がしたい人におすすめです。

    アプリ・ツール名月額費用無料プラン対応OS日本語対応有料素材機能・特徴
    Canvaフリー:0円 ※無料
    プロ:1,000円
    企業:3,000円
    無料トライアル30日Windows/MacOS
    iOS/Android
    ◯あり
    有料は無制限
    42万以上の無料テンプレート
    8,000種以上の写真/素材
    1クリックで背景画像削除
    チーム共有・共同作業
    Vismeフリー:0円 ※無料
    プロ:約880円 ※7.99$
    ※月払いは約1,100円 9.99$
    無料プランありWindows/MacOS
    スマホブラウザ
    △あり
    有料は無制限
    豊富なテンプレで1億人利用
    チラシ/バナー/パンフレット
    Instagram/Facebookなどの
    ストーリー・動画作成
    顧客満足度98%
    VistaCreate ※旧Crelloフリー:0円 ※無料
    プロ:860円
    あり
    7日間無料
    Windows /MacOS
    iOS/Android
    ※スマホ作成時は
    PCからアクセス不可
    ◯ありビデオクリップ・アニメーション
    チーム共有・共同作業
    100万以上の画像・動画
    Stencilフリー:0円 ※無料
    プロ:約990円 ※9$
    無制限:約1,320円 ※12$
    あり
    7日間/返金保証
    Windows /MacOS
    iOS/Android
    △あり
    有料は無制限
    超高解像度500万枚の写真
    300万以上のプレミア素材
    24種の画像編集・写真加工機能
    Adobe Sparkフリー:0円 ※無料
    個人:約1100円 ※9.99$
    チーム:約2,200円 ※19.99$
    あり
    個人は30日無料
    Windows/MacOS
    iOS/Android
    ◯あり数千以上の画像・アイコン
    自社ブランドテーマ作成
    チーム共有・共同作業
    POP KITフリー:0円
    エンジョイ:550円
    プレミアム:3,278円
    ありWindows/MacOS
    iOS/Android
    ◯あり初月無料で利用可能
    5万以上の素材が使い放題
    8ヶ国語に翻訳(10円/文字~)
    Picky-Picsスターター:0円
    個人版:980円
    グループ版:1,980円
    あり
    有料も30日無料
    iOS/Android◯ありチケット制料金プラン
    写真・図形を簡単デザイン
    PDF・PNG・URLで共有

    Canva – 限定45日間無料/豊富なテンプレからプロ並みのバナー/POP広告デザイン作成

    Canva-豊富なテンプレートで無料ポスト作成
    • POP・ポスター・チラシ・メニュー表・バナー素材をPC・スマホで簡単作成
    • 毎日更新される42万以上のおしゃれなテンプレート素材
    • 面倒な背景画像も1クリックで削除
    • 動画・画像・印刷も簡単に出力可能

    Canvaは豊富な42万以上のデザインテンプレート・8,000種の写真素材を備えたオンラインのデザイン作成ツールです。POP・ポスター・メニュー表・アニメーションなど目的に合わせた素材が数多く用意され、デザイン経験がない個人の飲食店の方でもプロのような仕上がりになります。

    アイコンや写真も豊富な素材から作成が可能で、面倒な背景画像の切り取りもワンボタン・フォントも多種多様でお店や目的に合わせてイメージ通りのデザインが作れます。

    パワーポイントや無料ソフトでは手間の多い作業も月額300円/1人で使い放題で、メニューやチラシ作成に時間がかかっている人にはおすすめのアプリです。

    初期費用月額費用(月払い)月額費用(年払い)無料お試し
    無料月額300円/1人
    ※利用人数:5人
    12,000円/年
    ※1ヶ月あたり1,000円/月
    あり(30日間)

    詳細はこちら:https://www.canva.com

    Visme – 初期・月額費用無料 ※世界1億人が使用

    Vismeの紹介画像
    • 個人から大企業まで多くの企業で利用実績:IBM・チューリッヒ・ユニリーバ
    • 豊富なテンプレートで初心者でも簡単デザイン作成
    • ドラッグ&ドロップの直感的な操作でチラシ/バナー以外にも動画作成も可能

    Vismeは個人・初心者でも簡単にデザイン・グラフィック作成ができる無料ツールです。対応OSもWindows・Macなどネット接続ができればどこでも利用が可能で、ソフトを無料ダウンロードすればオフライン環境でもデザインができます。

    Vismeのテンプレート

    海外製品ですが、日本でも有名なIBM・ユニリーバなど様々な大手企業にも利用されており、世界1億人以上で使用されており、IT製品のレビューサイトの評判も非常に高く評価されています。

    [open title=’Vismeの口コミ – Visemは夢のようなツールです! ‘]
    何が一番すきですか?
    非常に豊富な機能があるところが好きです。プレゼンテーション/スライド/インフォグラフィック/チャートをすぐに作成できます。Visme内にある設計されたテンプレートのおかげで、私の必要な作業はコンテンツをアップし、適切なフォーマット選択、クリックして使用できます。
    Vismeでブランドの色を簡単に変更できるのが大好きです。事前にデザインした色を使用でき、テーマを変更するのはクリックするだけです。
    また、私が作成したものはすべて、PDF、PNG、MP4、GIF、HTLM5、さらにはPowerpointから、選択したすべてのお気に入りの形式に簡単にエクスポートできることにも感心しています。
    これにより、作業が非常に簡単になります。また、Vismeスライドのプレゼンテーションが非常に柔軟であることにも感謝します。
    ページング/アウトライン/スライドナビゲーションは、オンラインプレゼンテーションに便利な一流です。また、すべてのアニメーション/トランジションエフェクトをデザインすることもできます。
    Powerpointよりもはるかに優れています。プレゼンターノートもあり、プレゼンテーションをWebサイトに簡単に埋め込んだり、PPTにエクスポートしてオフラインでプレゼンテーションしたりできます。 また、頻繁に更新されることもありがたいです。ちょうど昨日、私は新機能であるアニメーションへの招待状を受け取りました、そしてそれは本当に息をのむようなものです。

    何が嫌いですか?
    実際、私がVismeの嫌いなところを本当に言うのは非常に難しいです。私はVismeのすべてが大好きです。(確かにあなたはビジネス/プレミアムサブスクリプションでこの経験しか持っていないかもしれません)。しかしそれは完全に価値があります。

    どのような課題を解決し、どんなメリットを実感しましたか?
    Vismeの前は、Powerpointを使用してプレゼンテーションを行っていました。
    VismeであPowerpointよりもよいスライドを簡単な作成できます-ワンクリックでいつでも変更できるすべての可能なアニメーション/トランジション/テーマ(Powerpointよりもさらに豊富です)を使用しています。
    プロがデザインしたブロックがすべて目の前にあるときのスライドデザインを想像してみてください。選択してクリックするだけでブームになります。 インフォグラフィック(アニメーション)をデザインして、自分のWebサイトや任意のWebページに簡単に埋め込むことができます
    また優れたフォーマットでデータを視覚化し、Webサイトに表示または埋め込むこともできます。 すべてのビデオエフェクト/オーディオナレーションを含むビデオプレゼンテーションを簡単に作成できます。
    プレゼンテーションを、オンラインまたはオフラインの任意の形式にエクスポートできます。 テンプレートや、Vismeが頻繁に開催するコースで素晴らしいデザインを学ぶことができます。絶対に価値があります!
    [/open]
    ソフトウェアレビューサイト – Vismeのレビュー・口コミより

    日本語には対応していませんが、直感的な操作が可能で、Googleの翻訳拡張アプリを無料インストールすれば、快適に利用することができます。

    プラン名初期・月額費用機能詳細
    0円0円(無料)デザイン作成:5枚 / ストレージ:100MB
    テンプレート制限:あり /ダウンロード形式:JGP
    Vismeロゴ表示:あり
    スタンダード約1,650円 ※15$デザイン作成:15枚 / ストレージ:250MB
    プレミアテンプレート制限:なし / Vismeロゴ表示:なし
    ダウンロード形式:JGP/PDF / サポート:24時間チャット/メール対応
    ビジネス約3,190円 ※29$デザイン作成:無制限 / ストレージ:10GB
    プレミアテンプレート制限:なし / Vismeロゴ表示:なし
    ダウンロード形式:JGP/PDF/PPT/HTML5/動画
    サポート:24時間チャット/メール対応 / リードの収集・保存
    動画・音声のアップロード/ フォルダ管理 / ブランドキット

    詳細はこちら:https://www.visme.co/

    VistaCreate – ※旧Crello – 写真加工&編集・豊富なテンプレート

    VistaCreateの紹介画像
    • 100万以上の素材・テンプレートを無料で使える
    • 背景画像削除・切り抜き・ぼかし・透過度調整など豊富な画像加工機能
    • アニメーション効果・動画トリミング・画像への音声追加も可能

    VistaCreate(旧Crello)は100万以上の素材・テンプレートから様々なデザインが作れ、画像編集・写真加工・アニメーション作成もできる無料デザインツールです。

    クラウド型のデザイン作成ツールのためインストールも不要で、PCだけでなくiPhone・Android端末などのスマホからでも利用ができます。

    VistaCreateのテンプレート

    豊富なテンプレートが用意されているため、専門知識がなくても誰でも簡単にクオリティの高い画像・動画作成ができ、Facebook・InstagramなどのSNSストーリー、バナー、SNS広告やパンフレット作成も可能です。

    また、こちらも海外IT製品レビューサイトの評判は平均4.5と高く、SNS投稿の画像作成に利用するユーザーが多いようです。

    [open title=’Crelloの口コミ – マーケティングニーズを満たす美しいポスター作成の最高のデザインツールです ‘]
    何が一番すきですか?
    Crelloはソーシャルメディアやフリーランス目的でポスターを作成するために使用した中で、最高のデザインツールです。

    私がクレロで一番好きな機能は
    1)Instagram、Linkedin、Facebook、Twitter、Youtubeなどのソーシャルメディアに適したディメンションを持つソーシャルメディア投稿テンプレートのさまざまな定義済みカテゴリを提供します。
    2)テンプレートは高度にパーソナライズされ、カスタマイズ可能であるため、クリックで目的に再利用できます。Crelloを使用して、イベントのポスターと証明書をすばやく作成しました。
    3)png、jpg、mp4などのさまざまな形式でデザインをインポートします。

    何が嫌いですか?
    私はCrelloで何も嫌いではありませんが、crelloがマーケティングのニーズに最適なグラフィックを作成するためにこのツールを効率的に使用するため、すべてのユーザーを支援するチュートリアル・ビデオ掲載があれば素晴らしいと思います。

    製品を検討している他の人へのおすすめポイント
    写真、ベクター、ビデオなどで構成されるストックメディアなどの素晴らしい機能を提供してます。
    crelloが提供するブランドキット機能は、さまざまなブランドスタイルに応じたグラフィックデザインを簡単に作成できるようにすることで、多くの時間を節約しました。

    どのような課題を解決し、どんなメリットを実感しましたか?
    Crelloを使用して実現したメリットは多くあります。

    1)マーケティング目的でクリエイティブで魅力的なポスターを大幅に速く簡単にデザインするのに役立ちます
    2)他のビジュアルデザインツールの最良の代替手段として機能し、人目を引くコンテンツを作成する際の時間のかかるプロセスとして機能することにより、グラフィックデザインの労力と費用を大幅に節約します。
    [/open]

    ソフトウェアレビューサイト – 旧Crelloのレビュー・口コミより

    フリープランは無料で利用できますが、月間5枚までのダウンロード制限・チーム招待・背景削除機能が使えないため、機能を全て使えるProプランがおすすめです。

    プラン名初期・月額費用機能詳細
    フリー初期・月額:0円(無料)月間ダウンロード数:5枚 / 背景削除機能:なし
    チーム招待機能:なし / テンプレート制限:なし
    プロ初期:0円(無料)
    月額:約880円 ※7.99$
    ※月払いは約1,100円 9.99$
    月間ダウンロード数:無制限 / 背景削除機能:あり
    チーム招待機能:あり / 100万以上のプレミアテンプレート利用:あり
    フルHD動画・アニメーション:あり

    詳細はこちら:https://create.vista.com/ja/home/

    Stencil – 豊富な写真/素材&無料テンプレート

    Stencilの紹介画像
    • おしゃれな超高解像度500万枚の写真・300万以上の無料テンプレートを利用
    • 直感的な操作で初心者・個人ブロガー・SNS投稿動画の作成におすすめ
    • WordPressプラグイン・GoogleChrome拡張機能などツール連携でスピードデザイン作成

    Stencil(ステンシル)は超高解像度500万枚の写真・300万以上のプレミアムアイコンを活用して、オリジナルのチラシ・バナー・InstagramやFacebookなどのSNS画像・動画作成ができる無料グラフィックデザインツールです。

    WordPress連携・Google Chrome拡張機能によりスピーディーなデザイン作成が特徴のアプリです。

    24種の画像編集・写真加工機能に加えて、豊富なデザインテンプレート・素材を組み合わせて直感的な操作で初心者・個人の店舗やネットショップの広告・バナー作成におすすめです。

    Stencilの機能

    海外ツールですが、日本語フォント等にも対応しており、ひらがなやカタカナもおしゃれなステンシル書体でデザインの幅が大きく広がります。(フォントのダウンロードは会員登録が必要で、無料利用できますが使い方についてはこちらを確認しましょう)

    こちらも日本語には対応していないため、不安がある方はGoogleの翻訳拡張アプリを無料インストールし、自動ページ翻訳の設定を行いましょう。

    Stencilの国内利用は現状少ないですが、IT製品レビューサイトの評判は高く5点満点で4.6の高評価を得ています。

    [open title=’Stencilの口コミ – 素晴らしい画像とグラフィック編集ソフトウェア!’]
    何が一番すきですか?
    さてこの画像グラフィック編集ソフトウェアは素晴らしいです。画像、テンプレート、フォントの膨大なライブラリが組み込まれているほか、独自のフォント、画像をアップロードすることもできます。

    ワークスペースキャンバスには、ほとんどの追加タイプ、Webサイトのブログ、ソーシャルメディアプラットフォームに適した事前定義されたサイズがいくつかあります。

    またカスタムキャンバスサイズを設定することもできます。ブラウザベースのソフトウェアは高構成のPC /ラップトップを必要としません。ユーザーインターフェイスはナビゲートと画像の作成が簡単です。

    何が嫌いですか?
    私はこのソフトウェアを嫌う理由はありませんでした。

    どのような課題を解決し、どんなメリットを実感しましたか?
    ステンシルを使用すると画像とバナーのデザインがとても簡単になりました。 私は複数のクライアントWebサイトを管理し、マーケティングも担当しています。

    ここでステンシルは重要な役割を果たす1つのツールです。 ソーシャルメディアの広告バナーはステンシルのライブラリで利用可能なテンプレートを使用して、非常に簡単にデザインできるようになりました。
    [/open]

    ソフトウェアレビューサイト – Stencilのレビュー・口コミより

    こちらもフリープランの場合は無料利用が可能ですが、画像保存数は10枚/月・アイコン・プレミアム写真の利用は制限があります。上位のProプランがおすすめです。

    プラン名初期・月額費用機能詳細
    フリー初期・月額:0円(無料)月間画像保存数:10枚 / 限定写真・アイコン制限:あり
    Instagram SMSセキュリティコード認証:10件/月
    プロ初期:0円(無料)
    月額:約990円 ※9$
    ※月払いは約1,650円 15$
    月間画像保存数:50枚 / 500万枚の限定写真利用
    310万以上のアイコン利用 / 1,300以上の無料テンプレート利用
    フォントアップロード・ロゴ/透かし表示可能
    100件テンプレブックマーク / 3,500以上のフォント+Googleフォント
    Instagram SMSセキュリティコード認証:25件/月
    無制限初期:0円(無料)
    月額:約1,320円 ※12$
    ※月払いは約2,200円 20$
    月間画像保存数:無制限 / 500万枚の限定写真利用
    310万以上のアイコン利用 / 1,300以上の無料テンプレート利用
    フォント&画像アップロード無制限・ロゴ/透かし表示可能
    無制限のテンプレブックマーク / 3,500以上のフォント+Googleフォント
    Instagram SMSセキュリティコード認証:100件/月

    詳細はこちら:https://getstencil.com/

    Adobe Express – 簡単スマホ作成アプリ

    Adobe Expressの紹介
    • プロがデザインしたテンプレートを利用できる
    • チラシ・ポスター・SNSバナーにも活用
    • 豊富なテンプレート・フォント

    Creative Cloud Express ※旧Adobe Sparkは簡単スマホ作成アプリはデザイン・メニュー作成が未経験でも簡単につくれるandroidスマホ用グラフィックデザインアプリです。

    豊富なテンプレート・フォント・フィルター機能も使えるため、おしゃれなデザインがすぐに作成できます。

    詳細はこちら:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.adobe.spark.post&hl=ja&gl=US

    ラクスル オンライン – ポスターを無料デザインテンプレートから簡単作成

    • チラシ・ポスター・メニュー表など豊富なデザインテンプレートから無料作成
    • さまざまなサイズを無料で利用可能
    • 短時間で作成・印刷依頼も可能

    ラクスルオンライン の特徴は豊富な無料デザインテンプレートです。人によって必要なテンプレートは違いますが、豊富なデザインテンプレートがあるため、自由に作成することが可能です。

    またさまざまなサイズに変更・カスタマイズして利用が可能で、短時間でデザイン作成から印刷までができます。

    簡単編集!画像素材は2000万点! ラクスルの無料デザインテンプレートから簡単作成

    パワポン 

    この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は スクリーンショット-2019-10-12-21.10.28-1024x337.png です
    • 累計ダウンロード数200万以上
    • 1,500種類以上のデザインテンプレート
    • 本格的なポスターが制作できる

    パワポンは累計ダウンロード数200万以上で、信頼できるデザインテンプレートサイトです。1,500種類以上のデザインテンプレートがあるため、自分のイメージに合ったデザインを見つけることが可能で、本格的なポスターが制作できます。

    詳細はこちら:https://ppon.askul.co.jp/

    PIXTA(ピクスタ)

    この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は スクリーンショット-2019-10-22-17.20.37-1024x409.png です
    • カスタマイズが自由自在
    • デザインテンプレートは全て無料
    • 自由なサイズで作成できる

    PIXTA(ピクスタ)はカスタマイズが自由自在にできます。デザインテンプレートは全て無料なので、初心者の方にも向いており、自由なサイズで作成することが可能です。また、デザインは随時追加されているのが魅力の1つです。

    詳細はこちら:https://pixta.jp/templates

    Microsoft – Office テンプレート

    • オリジナルの広告を作成可能
    • さまざまなシーンで活用
    • 豊富なデザインを用意

    Microsoft – Office テンプレートはオリジナルの広告を作成することが可能で、さまざまなシーンで活用することができます。また豊富なデザインを用意しており、自由にカスタマイズをすることが可能なため、オリジナリティのある広告が完成します。

    詳細はこちら:https://www.microsoft.com/ja-jp/office/pipc/poster

    広告作成アプリはまずは無料で使ってみよう

    広告作成アプリは無料で使えるものも多いです。背景切り取りのような高度な機能を使わないなら、無料アプリで十分ということも多いです。まずは無料プランや無料トライアルで実際に使ってみて、使いやすいアプリを探してみましょう。

  • 【種類別ランキング】おすすめモバイル決済端末の機能や費用を徹底比較!種類別の相場や選び方【無料あり】

    【種類別ランキング】おすすめモバイル決済端末の機能や費用を徹底比較!種類別の相場や選び方【無料あり】

    [post-setting]{“index”:{“type”:”h3″,”initialOpen”:”open”},”topServiceCarousel”:{“condition”:{“categoryId”:”00002″},”title”:”おすすめの決済端末”}}[/post-setting]

    こんな方におすすめ

    • 無料で導入できるモバイル決済端末を探している方
    • キャッシュレス決済に対応したい方
    • 自店におすすめの決済端末を知りたい方

    モバイル決済端末とはスマホやタブレット端末に接続し、4G回線を利用することで持ち運びが可能な決済端末を指します。据置型端末と比較して、回線工事・初期費用が安くスピーディーに導入ができます

    また対応決済手法はクレジットカードや電子マネー・QRコード決済など多様な決済手段に対応しています。

    今回はモバイル決済端末の種類や手数料・料金相場・メリットについて解説しながら、おすすめモバイル決済製品ランキング・サービスを紹介していきます。

    おすすめの決済端末・システム

    Square 決済の全てを1台で レジ横以外の屋外タッチ決済対応

    Squareターミナルのキャンペーン紹介画像
    • 決済手数料2.5%~ 月額固定費、払い戻し/振込手数料「0円」
    • 入金最短「翌営業日」振込で個人おすすめ、電子マネー/タッチ決済/QRコード/持ち運び
    • 振込手数料/解約費用「0円」、開封後でも30日以内返品OK、QR決済種類拡大

    最短​翌日に​お手元に​届き、​すぐ​使える!

    まずはSquareで無料アカウント登録

    スマレジ・ペイゲートPOS 決済×レジ機能をこれ一台でオールインワン決済端末

    • 初期費用「0円」、端末代金「39,600→0円」、手数料がさらにお得になるキャンペーン実施中
    • 主要決済ブランド(30種)に対応、ワイヤレス/プリンター内蔵で持ち運びOK
    • 初めてでも安心充実サポート!、お電話窓口で365日対応

    詳細やお得なキャンペーンが気になる方は

    スマレジの資料請求はこちら

    stera pack SMBC×GMO提供 初期0円オールイン決済

    stera packのキャンペーン紹介画像
    • 決済手数料1.98%(税別)~の最安水準!今ならサービス利用料6か月間実質0円!
    • 30種以上の決済対応!プリンタ内蔵で周辺機器不要(無料)
    • 最大6回/月入金で個人もおすすめ

    決済手数料を抑えたい方におすすめ

    stera packスタートキャンペーンの詳細を見る

    モバイル決済端末の導入&設置方法・ポータブル型・据置型の違い

    ポータブル型(持ち運び)・据置型決済端末の違い・特徴を比較

    ポータブル型(持ち運び)・据置型決済端末の違い・特徴を比較
     特徴接続方式カードリーダータイプ
    据置型
    (CAT端末)
    レジ横での決済
    POSレジと連動
    アナログ回線
    ISDN回線
    設置型端末機
    ポータブル型
    (モバイル・マルチ決済)
    場所を選ばず決済可能
    豊富な決済種別対応
    4G回線Bluetooth型
    イヤホンジャック型

    据置型はレジ横に設置されている決済端末で、主に大規模な施設でPOSシステムと連動することが多いです。接続方式はアナログ回線、ISDN回線など有線LANで接続し、持ち運びが不要な大型スーパー・チェーン店・商業施設での利用が多いです。

    一方ポータブル型の接続方式は4G回線を利用するため、場所を選ばずにレジ横以外でも決済が可能です。またカードリーダーはBluetooth接続や、Square決済のようにスマホやタブレット端末にイヤホンジャックさして接続するものもあります。

    モバイル決済機の導入方法・4つのステップ

     必要機器導入方法
    設置型(CAT端末)CAT1. 決済代行会社に申し込み
    2. 利用審査
    3. 配線工事
    4. CAT設置  
    ポータブル型
    (モバイル・マルチ決済)
    モバイル決済端末
    タブレット・スマホ
    1. 決済代行会社に申し込み
    2. 利用審査
    3. アプリインストール
    4. モバイル決済端末
    カードリーダーの設置  

    モバイル決済端末の導入方法は据置型決済端末(CAT端末)と大きな流れは変わりません。必要機器はモバイル決済端末に加え、タブレットとスマホが必要な場合もあります。

    サービスでの利用審査が終えた後にアプリインストールし、Bluetoothやイヤホンジャックで接続することで利用することができます。CAT端末と違い配線工事で時間がかからないため、最短即日で利用開始が可能です。

    モバイル決済端末の種類と導入・運用費用の相場

    モバイル決済端末には大きく4つの種類があります。下記に一覧で特徴を比較しています。

     端末種別提供形態
    接続方式
    初期・月額相場トランザクション費用端末代金
    レシートプリンタ
    特徴
    クレジット端末
    (CAT端末)
    モバイル型端末と
    リーダー接続
    初期:0円
    月額:0円
    0円端末:1~3万円
    プリンター:2~3万円
    初期月額が安く
    継続・月額課金にも対応
    マルチ決済端末ポータブル型
    4G回線使用
    初期:0~5,000円
    月額:0~2,000円
    0~5円端末:1~5万円
    プリンター:2~3万円
    ※内蔵型あり
    電マネ・QR・クレジットなど
    1台で2~30種の決済に対応
    POS連動型マルチ決済端末据置型
    アナログ回線
    初期:6,000円~
    月額:300円~/店舗
    クレジット:0~10円
    QR:0~0.3%
    端末:5万円~
    プリンター:2~3万円
    ※内蔵型あり
    豊富な決済に加えて
    POSレジ連動
    QRコード決済端末モバイル・アプリ型初期:0円
    月額:0~300円
    0円端末:0円
    プリンタ:―
    QR設置のみ
    タブレットに
    アプリをダウンロードで開始
    モバイル決済端末機器の4つの種類・手数料・対応決済・費用相場の一覧比較

    モバイル決済端末には4つの種類があり、近年キャッシュレス決済の推進で利用が増加しているのは主にQRコード決済・マルチ決済端末・クレジットカードリーダー(CAT端末)です。

    これまで一般的であったCAT端末はクレジットカード決済のみ対応でしたが、モバイル決済・マルチ決済端末はクレジット決済に加えて、電子マネー・ICカード・QRコード決済にも対応している端末もあります。

    また近年ではマルチ決済対応に加えて、周辺機器(3~5万円)が不要なレシートプリンター一体型のオールインワン決済端末も登場しています。

    SMBC×GMOが提供する初期0円のオールインワン決済stera packは最大月6回の入金・Square Terminalも最短翌日入金と個人・小規模店舗の場合はキャッシュフローの安定のためにも、入金スピードは早い方がおすすめです。

    モバイル決済端末機の3つの設置タイプ・用途別おすすめ業界・特徴

    モバイル決済端末には3つの設置タイプがあります。レジ横での決済を行う据置型、屋外での対応するポータブル型、スマホを活用して決済するスマホ決済型があります。

    種別特徴・メリットおすすめ業界・規模
    据置型決済端末機
    (CAT端末)
    設置型のためレジ横での決済スーパー・アパレル
    大型飲食店
    ポータブル型決済端末機場所を選ばず屋外・座席で決済飲食店
    移動席販売店
    スマホ決済型キャリア通信に対応
    端末は場所を問わず決済可能
    小規模店舗
    用途別おすすめ業界・特徴
    • 据置型決済端末

    据置型決済端末は、スーパーやアパレル、大型飲食店などでのレジ横に設置されている決済端末です。有線LANで接続されているため、持ち運びができませんが、セキュリティが安定しているという特徴があります。

    • ポータブル決済端末(移動席・屋外)

    ポータブル決済端末は、4GやWi-Fiに接続して決済を行うため、屋外やイベント、訪問販売など場所を選ばずに決済することが出来ます。おすすめの業界としては、飲食店や移動販売店などです。

    • スマホ・キャリア決済

    スマホ/キャリア決済とは、スマホに専用機器を接続することでスマホが決済端末として利用できます。スマホやタブレットがあれば導入できるため、導入コストが安く、キャリア通信だけで利用できるため小規模店舗におすすめです。

    モバイル決済端末の比較ポイント

    モバイル決済端末をどのように選び、比較すればいいのか、5つのポイントを紹介します。

    入金サイクル・導入日数・追加手数料の確認

    1点目は入金サイクルから導入までの期間です。店舗にとってキャッシュフローはとても重要です。そこに大きく影響するのが、入金サイクルや導入決定からシステム導入までの期間です。

    上記の比較表で紹介したとおりSquare決済は最短翌日・STORES決済は最短翌々日・初期0円のstera packは最大月6回入金です。

    ただし入金サイクルを早くする場合に追加手数料が必要な場合もあるり、入金スピードを重視するならSquare決済・stera packは条件などがなく、翌日入金のためおすすめといえます。

    端末機が対応している決済種別・手法の確認

    2点目は端末が対応してる決済手法を確認することです。

    端末によりクレジットカード決済だけなのか、QR決済・電子マネー決済などマルチ決済に対応しているのかが異なります。

    キャッシュレス決済の利用実績調査
    出典:Appliv(アプリヴ) – キャッシュレス決済の利用実態調査

    各キャッシュレス決済の利用率は年代や性別により、顧客層も変わってくるため自店舗のターゲット層を考慮しモバイル決済端末を選定しましょう。

    複数店舗単位での集計・売上管理が可能か

    3点目は、複数店舗単位での対応です。店舗により、1店舗だけでなく複数店舗を運営しているかと思います。端末機によっては利用する場所(店舗住所)が同じの場合は、複数アカウントを利用できない場合もあります。

    ただし下記のように複数店舗での利用が可能な条件を提示している場合もあります。(STORES決済サポートより)

    ・契約者(代表者)は同じだが、「会社名 / 会社住所」の異なる複数事業を展開している

    ・事業者は同じだが、「店舗名 / 店舗住所」が異なる複数店舗を展開している

    STORES 決済 |よくあるご質問 複数店舗の申し込みはこちら

    目的やターゲットに合わせた端末機の選定・目的の整理

    4点目は目的やターゲットに合わせた端末機の選定です。例えばインバウンド層を期待できる場合は、WeChat PayやAlipayなどに対応している端末機を選ぶ必要があります。

    また、利用金額によっても利用する決済種別はことなるため自社ターゲット顧客の商材単価も考慮しましょう。

    それに対して交通系の電子マネーなどはチャージ式で年齢や審査も不要なため、誰でも安心して利用できます。

    一般消費者におけるキャッシュレス利用実態調査レポート
    出典:NECソリューションイノベータ株式会社 – 一般消費者における
    キャッシュレス利用実態調査レポート

    またNECソリューションイノベータの調査によると、5,000円以上の高額決済は電子マネーの利用は約5%に留まりますが、300円~1,000円未満の少額決済の場合は約50%の利用率という結果がでています。。

    このようにICカード決済端末を導入することで、若年層の獲得やコンビニ・ショッピングなどでの少額決済にユーザーの売上拡大を期待ができます。

    主要モバイル決済端末の一覧比較

    下記はTVCMなどでも認知度の高い持ち運びが可能なポータブル型モバイル決済端末6社の比較表です。初期・月額費用はキャッシュレス・消費者還元事業もあり無料で利用できるものが一般的です。

    小規模店舗の場合はキャッシュフロー安定のためにも、入金スピード・回数は早い方がおすすめです。対応決済手法や入金サイクルは各社で異なり、Square決済が一番早く最短翌日入金、次いでSTORES決済が1週間前後とサービス毎に違いがあります。

    またSMBC・GMOが提供する初期0円のオールインワン決済端末stera packも最大月6回の入金が可能です。

    クリックして、最大3つのサービスを選択!
    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料周辺機器入金サイクル導入目安電子マネーQRコード対応OS屋外決済
    Square決済(スマホでタッチ決済) Square決済(スマホでタッチ決済) 無料~
    0円 ※無料 3.25%→2.5% お持ちのスマホ
    (iPhone・android)
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    Square Terminal Square Terminal 無料~
    ※30日返品OK
    0円 ※無料 3.25%→2.5% タブレット不要
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応

    電子レシート発行
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    stera pack stera pack 0円 ※無料 お試し:0円
    ※13か月目まで無料
    ※14か月目以降
    スタンダードに切替
    スタンダード:3,300円(税込)
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%
    スタンダード:2.70%
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    ・月6回
    ・月2回
    1ヶ月~ 交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    iOS
    Android
    ✕
    スマレジ・PAYGATE POSスマレジ・PAYGATE POS0円 ※無料
    通常 39,600円
    3,300円(税込)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーンはこちら
    不要
    レシートプリンター内蔵
    ・月2回
    末締め翌15日払い
    15日締め当月末払い
    1~1.5か月交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    WAON/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    楽天ペイ
    d払い/au PAY
    メルペイ/LINE Pay
    AliPay/WeChat Pay
    Android〇
    楽天ペイターミナル 楽天ペイターミナル 34,800円→0円
    ※無料キャンペーン中
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    最短翌日
    ※入金先が楽天銀行の場合
    最短6日 交通系ICカード
    Apple Pay
    楽天Edy
    WAON/nanaco
    主要6ブランドの
    クジットカード
    QUICPay
    楽天ペイ
    au PAY
    Android〇
    PayCAS Mobile PayCAS Mobile 0円※無料 
    通常 78,800円 
    4,000円~
    →1,980円
    PayPay:2.8%
    カード決済:2.8%〜3.24%
    不要
    レシートプリンター内蔵

    Android™ OS採用で
    業務アプリ搭載可能
    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
    iOS
    Android
    〇
    squareレジスター squareレジスター 端末費用のみ0円※無料 3.25%→2.5% POSレジ内蔵
    スタッフとお客様用の2画面
    最短翌日最短即日交通系ICカード
    (PiTaPaを除く)
    QUICPay
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    ✕
    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
    無料
    ・月6回
    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い
    楽天ペイ
    Alipay+/WeChat Pay
    Smart code
    iOS
    ※J-Mups II Pocket
    〇
    CASHIER PAYMENT A920 0円2,000円2.8%~ ドロアー
    クレードル
    無線スキャナー
    自動釣銭機(新紙幣対応)
    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    Alipay/We Chat Pay
    Android〇
    Airペイ(エアペイ) CASHIER PAYMENT A920 0円 無料
    ※通常19,800円
    0円 ※無料3.24% iPad:0円
    カードリーダー:0円
    ※条件を満たすと0円
    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    ・月6回
    ・月3回
    1週間~1ヶ月 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    LINE Pay/J-Coin Pay
    Alipay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ
    iOS△
    申請時に
    書類必要
    ※無料キャンペーンは各企業で期間が設けられている場合があるため詳細は公式ページをご確認ください。
    📊 サービス比較

    選択したサービスをよく比較しましょう!

    端末代金についてはAir pay・STORES決済など無料キャンペーンを実施しており、初期費用の面では2社がおすすめです。

    一方で入金サイクルについてはSquare決済が最短翌日かつ、追加での手数料も不要なため他のサービスと比較すると早いためキャッシュフローを重視する場合はおすすめです。

    【2021年】モバイル決済サービス大手10社の手数料・料金・シェア一覧比較表

    【2021年】モバイル決済サービス大手10社の手数料・料金・シェア一覧比較表

    モバイル決済端末機の製品ランキングTOP5・対応決済・価格・手数料一覧表

    製品ランキング人気トップ5のモバイル決済端末機をご紹介します。 

    集計期間:2024/3/1~2024/3/31、集計対象:当サイトの特定の記事内での製品リンクのクリック数 

    1位: Square Terminal (オールインワン決済端末) – Square株式会社 

    Square Terminal
    • 初期費用・月額費用0円 
    • 最短翌日入金 
    • 開封後30日間返品/返金保証付き 

    Square Terminalはプリンター内蔵のオールインワンマルチ決済端末です。持ち運びが可能なためテーブル決済や屋外決済にも対応が可能です。 

    アカウントに登録することによりsquareの連動アプリも連動可能で予約やオンライン決済なども合わせて使うのがおすすめです。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    0円 0円 2.5%~ ICカード/電子マネー/タッチ決済
    クレジット/QRコード決済/PayPay 

    詳細はこちら 

    2位: stera pack(オールインワン決済端末) – SMBC GMO PAYMENT株式会社 

    stera pack
    • 月額料金13か月間0円になるお試しプランあり 
    • 手数料業界最安値2.70%/最大入金月6回 
    • 三井住友口座なら振込手数料0円 

    stera packは30種類以上の決済に対応しているオールインワン済端末です。 

    タッチパネルでの電子サインにも対応しているため、紙での伝票管理をする必要がありません。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    お試し期間0円
    (13か月目まで) 
    0円 お試し:3.24%~
    スタンダード:2.70%~ 
    クレジット/デビット/交通系電子マネー/
    電子マネー/QRコード決済 

    詳細はこちら 

    3位: スマレジ・PAYGATE(オールインワン決済端末) – 株式会社スマレジ 

    スマレジ・PAYGATE
    • 決済端末0円/決済手数料が安くなるキャンペーンあり 
    • 持ち運び可能でデリバリーや移動販売におすすめ 
    • タッチ決済対応 

    スマレジ・PAYGATEはプリンター内蔵の持ち運び可能なオールインワン決済端末です。 

    4G回線で通信が可能なので回線エリア内どこでも会計ができます。さらに導入業種によっては手数料が安くなることもあります。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    プレミアム:5,500円(税込み) 
    ※その他プランあり 
     端末代金:39,600円(税込) 
    ※その他プランあり 
    3.24%
    ※割引キャンペーン中 
     クレジット/交通系電子マネー/
    電子マネー/QRコード決済 

    詳細はこちら 

    4位: PayCAS Mobile(マルチ決済端末) – PayPay株式会社 

    PayCAS Mobile
    • PayPayからの導入限定特別セットプランあり 
    • 持ち運びにも安心な大容量バッテリー 
    • 端末4年保証付き 

    Pay CAS MobileはPayPay株式会社が販売しているあらゆる決済に対応しているマルチ決済端末です。 

    PayPayから申込で導入費用や決済手数料がお安くなります。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    1,980円(税別)~ 無料 2.8%(税別)~ クレジット/交通系電子マネー/
    電子マネー/QRコード決済 

    詳細はこちら 

    5位: UT-P10(マルチ決済端末)- 株式会社トランザクション メディア ネットワークス 

    UT-P10
    • 電子マネー、クレジット、銀聯など様々な決済に対応 
    • ソフト式PIN入力 
    • クレジットカード情報非保持化対応 

    UT-P10はトランザクション・メディア・ネットワークスが提供しているマルチ決済端末です。端末一台で電子マネー、クレジット、QRコードなど様々な決済手段に対応できます。また、POSレジとも連動が可能であり、今後変化していく決済市場に対応も可能です。 

    月額費用 初期導入価格 手数料 対応決済・各種連携 
    お問い合わせ お問い合わせ お問い合わせ 電子マネー/クレジット/銀聯/
    QRコード決済/非接触IC 

    詳細はこちら 

    モバイル決済端末機メーカー別機能比較表一覧・シェアランキングTOP5

    モバイル決済端末機メーカー別に特徴をご紹介します。

    メーカー別機能比較一覧
    出典:株式会社 日本カードネットワーク – メーカー別機能比較一覧

    Panasonic – JTC06シリーズ ※SMBC GMOペイメントがstera terminalとして提供

    Panasonic - JTC06シリーズ ※SMBC GMOペイメントがstera terminal
    • 1台でクレジットカード・電子マネーQRコード決済など30種以上の決済手段に対応
    • 4型タッチパネルで暗証番号入力や電子サインなどが可能
    • SMBC×GMO提供のstera terminalは初期0円・決済手数料2.70%~利用可能
    • 入金サイクル最大月6回で個人事業主・小規模店舗にもおすすめ

    Panasonic(パナソニック)が提供するJT-C60シリーズ(stera terminal)はQRコード・電子マネー決済など30種以上の豊富な支払い方法に対応しており、レシートプリンター内蔵型で周辺機器も不要なオールインワン決済端末です。

    タッチパネル操作で暗証番号入力・電子サインにも対応しており、プリンタ一体型のため3~5万円ほど発生する費用もなく利用ができます。

    Panasonic - JTC06シリーズ ※SMBC GMOペイメントがstera terminalの端末紹介

    販売はSMBC・GMOの合同企業であるSMBC GMO PAYMENT株式会社が提供しており通常7万ほどの端末代金0円・決済手数料も一般的には3.25~3.74%ですが業界最安水準の2.70%~と低価格での導入ができます。

    stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

    加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最大6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

    初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
    78,000円
    ※stera packでは0円
    3,300円(税込)〜2.70%〜最大月6回(2営業日後払い)
    月2回(15日/2営業日後払い)
    Visa
    Mastercard
    ※タッチ決済対応
    iD / 楽天Edy
    nanaco / WAON
    QuicPay / 交通系ICカード
    PayPay / d払い
    楽天Pay / メルペイ
    auPay / ゆうちょPay

    NECプラットフォームズ株式会社

    NECプラットフォームズ株式会社の紹介
    • 操作性が高くあらゆる業務に対応可能
    • スタイリッシュでコンパクトなデザイン
    • 設置場所を選ばずに利用できる

    NECプラットフォームズは、操作性はスタイリッシュなデザインでコンパクトなボディで場所や業種問わずに利用できる端末を提供しています。データの暗号化や暗証番号の盗み見を防ぐ装備を搭載しているなどセキュリティ対策も提供しています。

    端末タイプ対応回線POS連携電子マネー対応
    据置型LAN回線――

    詳細はこちら:https://www.necplatforms.co.jp/product/debit.html

    東芝テック株式会社

    東芝テック株式会社の紹介
    • フルフラットなタッチパネル
    • 交通系など様々な電子マネーに対応可能
    • 他通貨決済で訪日外国人にも対応

    東芝テックはフルフラットなタッチパネルを採用している据置型端末を提供しています。クレジットカードだけでなく、交通系を始めとした非接触電子マネーやバーコードリーダーを読み込むことで様々な決済手段に対応しています。また、他通貨決済も対応しているため、訪日外国人も安心して利用できます。

    端末タイプ対応回線POS連携電子マネー対応
    据置型LAN回線○○

    詳細はこちら:https://www.toshibatec.co.jp/products/jet_s_ct_5100.html

    JR東日本メカトロニクス株式会社(JREM)

    JR東日本メカトロニクス株式会社(JREM)の紹介
    • 決済スピード・操作性向上
    • コンパクトで場所をとらない
    • クレジットの非接触決済を始め多様な決済システムに対応

    JREMは、提供から運用までワンストップのサービスで導入できるため手軽に導入が可能です。また、端末もコンパクトで場所が取りません。また交通系だけでなく、クレジットの非接触決済など様々な決済手法に対応しています。

    端末タイプ対応回線POS連携電子マネー対応
    据置型LAN○○

    詳細はこちら:https://www.jrem.co.jp/product/

    セイコーインツル株式会社 – CREPiCO

    セイコーインツル株式会社 – CREPiCOの紹介
    • 短納期・低コストで提供
    • 電子マネー・ギフトカードなど様々な決済手段に対応
    • POSデータとの連携可能

    セイコーインツルは決済システムに必要な決済データを処理・中継するサーバー設置やソフトの新規開発が必要なく導入できるため、短納期で低コストで導入できます。また、「iD」「Edy」「WAON」などの電子マネーやギフトカード等にも対応しています。

    端末タイプ対応回線POS連携電子マネー対応
    据置型LAN○○

    詳細はこちら:https://www.sii.co.jp/jp/news/release/2012/02/16/3934/

    無料おすすめモバイル決済端末・導入手数料・初期・月額費用比較12選

    クリックして、最大3つのサービスを選択!
    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料周辺機器入金サイクル導入目安電子マネーQRコード対応OS屋外決済
    Square決済(スマホでタッチ決済) Square決済(スマホでタッチ決済) 無料~
    0円 ※無料 3.25%→2.5% お持ちのスマホ
    (iPhone・android)
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    Square Terminal Square Terminal 無料~
    ※30日返品OK
    0円 ※無料 3.25%→2.5% タブレット不要
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応

    電子レシート発行
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    stera pack stera pack 0円 ※無料 お試し:0円
    ※13か月目まで無料
    ※14か月目以降
    スタンダードに切替
    スタンダード:3,300円(税込)
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%
    スタンダード:2.70%
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    ・月6回
    ・月2回
    1ヶ月~ 交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    iOS
    Android
    ✕
    スマレジ・PAYGATE POSスマレジ・PAYGATE POS0円 ※無料
    通常 39,600円
    3,300円(税込)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーンはこちら
    不要
    レシートプリンター内蔵
    ・月2回
    末締め翌15日払い
    15日締め当月末払い
    1~1.5か月交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    WAON/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    楽天ペイ
    d払い/au PAY
    メルペイ/LINE Pay
    AliPay/WeChat Pay
    Android〇
    楽天ペイターミナル 楽天ペイターミナル 34,800円→0円
    ※無料キャンペーン中
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    最短翌日
    ※入金先が楽天銀行の場合
    最短6日 交通系ICカード
    Apple Pay
    楽天Edy
    WAON/nanaco
    主要6ブランドの
    クジットカード
    QUICPay
    楽天ペイ
    au PAY
    Android〇
    PayCAS Mobile PayCAS Mobile 0円※無料 
    通常 78,800円 
    4,000円~
    →1,980円
    PayPay:2.8%
    カード決済:2.8%〜3.24%
    不要
    レシートプリンター内蔵

    Android™ OS採用で
    業務アプリ搭載可能
    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
    iOS
    Android
    〇
    squareレジスター squareレジスター 端末費用のみ0円※無料 3.25%→2.5% POSレジ内蔵
    スタッフとお客様用の2画面
    最短翌日最短即日交通系ICカード
    (PiTaPaを除く)
    QUICPay
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    ✕
    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
    無料
    ・月6回
    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い
    楽天ペイ
    Alipay+/WeChat Pay
    Smart code
    iOS
    ※J-Mups II Pocket
    〇
    CASHIER PAYMENT A920 0円2,000円2.8%~ ドロアー
    クレードル
    無線スキャナー
    自動釣銭機(新紙幣対応)
    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    Alipay/We Chat Pay
    Android〇
    Airペイ(エアペイ) CASHIER PAYMENT A920 0円 無料
    ※通常19,800円
    0円 ※無料3.24% iPad:0円
    カードリーダー:0円
    ※条件を満たすと0円
    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    ・月6回
    ・月3回
    1週間~1ヶ月 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    LINE Pay/J-Coin Pay
    Alipay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ
    iOS△
    申請時に
    書類必要
    ※無料キャンペーンは各企業で期間が設けられている場合があるため詳細は公式ページをご確認ください。
    📊 サービス比較

    選択したサービスをよく比較しましょう!

    [orend-service]{“condition”:{“categoryId”:”00002″},”display”:{“type”:”price”}}[/orend-service]

    iRITSpay(アイ・リッツペイ)

    iRITSpay(アイ・リッツペイ)の紹介
    • マルチなキャッシュレス決済を1台で実現
    • キャッシュレス決済で必要な多機能を1台に搭載
    • バッテリー搭載モデルで「面前決済」を実現

    iRITSpay(アイ・リッツペイ)の特徴はマルチなキャッシュレス決済を1台で実現することが課の合うです。またキャッシュレス決済で必要な多機能を1台に搭載しており、店舗に必要となる機能は入っているため、安心して利用することが可能です。

    初期費用月額費用決済手数料対応決済方法
    お問い合わせお問い合わせお問い合わせクレジットカード決済、デビットカード決済
    QRコード決済、電子マネー決済

    詳細はこちら:https://www.itfor.co.jp/rits/iRITSpay_terminal.html

    QRコード型決済端末シェアランキングトップ5社の手数料・入金サイクル比較

    主要QRコード型決済端末5社の手数料・費用比較表一覧・シェア

    主要QRコード型決済端末5社の手数料・費用比較表一覧・シェア
    出展:2024年決済・金融サービスの利用シェアトップ
    クレジットカードは「楽天カード」、QRコード決済は「PayPay」、非接触決済(カード式)は「WAONカード」、非接触決済(スマホ式)は「モバイルSuica」、銀行は「ゆうちょ銀行」、証券会社は「楽天証券」
    サービス名PayPayd払い楽天ペイau PAYメルペイ
    導入店舗数300万店舗以上非公開非公開190万店舗非公開
    初期費用プラン加入
    1,980円
    プラン未加入
    0円
    0円0円0円0円
    月額費用プラン加入
    1,980円
    プラン未加入
    0円
    0円0円0円0円
    決済手数料プラン加入
    1.6%
    プラン未加入
    1.98%
    2.6%2.95%〜2.6%2.6%
    入金サイクル最短翌日月2回最短翌日月2回月2回
    対応OS iOS
    Android
     iOS
    Android
      iOS
    Android
       iOS
    Android
     iOS
    Android
    導入日数目安1週間程度約20日程度2週間程度最短2営業日 10営業日

    1位:PayPay(ペイペイ)- PayPay株式会社

    PayPay(ペイペイ)- PayPay株式会社の紹介
    • 提供会社名: PayPay株式会社
    • 本社所在地: 東京都千代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス 紀尾井タワー
    • サービス提供開始時期:2018年 10月
    • 導入実績・利用店舗数: 300万店舗以上

    PayPayは国内QRコード決済シェアNo1のサービスです。PayPay株式会社が提供しており、認知率が高く、店舗数も多いです。また、専用機器を導入しなくてもQRコードを設置するだけで導入可能です。

    初期費用月額費用手数料対応決済種別
     プラン加入
    1,980円
    プラン未加入
    0円
    プラン加入
    1,980円
    プラン未加入
    0円
     プラン加入
    1.6%
    プラン未加入
    1.98%
     iOS,Android

    期間限定6,000円キャッシュバック中・PayPayで無料スマホ決済を導入

    2位:楽天ペイ – 楽天ペイメント株式会社

    楽天ペイ - 楽天ペイメント株式会社の紹介
    • 提供会社名: 楽天ペイメント株式会社
    • 本社所在地: 東京都港区港南二丁目16番5号 NBF品川タワー
    • サービス提供開始時期: 2019年4月
    • 導入実績・利用店舗数: 非公開

    楽天ペイは、楽天ペイメント株式会社が提供している決済サービスです。QRコード、アプリ、電子マネーに対応しています。2019年4月にサービスを開始しており、多くの店舗で導入されています。また、様々な決済サービスに対応しているため、導入することでクレジット・電子マネーも導入できます。

    初期費用月額費用手数料対応決済種別
    0円0円2.95%〜 iOS /Android

    詳細はこちら:https://pay.rakuten.co.jp/business/?l-id=header_nav_biz

    3位:d払い – 株式会社NTTドコモ

    d払い - 株式会社NTTドコモの紹介の紹介
    • 提供会社名: 株式会社NTTドコモ
    • 本社所在地: 東京都千代田区永田町2丁目11番1号 山王パークタワー
    • サービス提供開始時期: 2018年8月
    • 導入実績・利用店舗数: 非公開

    d払いはNTTドコモが提供しているサービスです。dポイント会員7500万人にアプローチできるというのが大きなメリットです。今ならば加盟手数料の2.6%が無料で利用できます。また、今ならば同様のシステムでメルカリペイも一緒に利用可能なサービスも提供しています。

    初期費用月額費用手数料対応決済種別
    0円0円2.6%iOS,Android

    詳細はこちら:https://service.smt.docomo.ne.jp/keitai_payment/corporation/shop.html

    4位:au PAY – KDDI株式会社

    au PAY - KDDI株式会社の紹介
    • 提供会社名:KDDI株式会社
    • 本社所在地:東京都千代田区飯田橋3丁目10番10号 ガーデンエアタワー
    • サービス提供開始時期:2019年4月
    • 導入実績(店舗数):190万点突破

    KDDIが提供するQRコード決済がau PAYです。2019年4月よりサービス開始しており、月間900万人のau WALLETから支払えるので多くの顧客集客に期待できます。

    店舗で利用中のスマートフォンやタブレットにアプリをダウンロードするだけで利用できるため、初期費用無料で開始できます。また2021年7月31日までは決済手数料、振込手数料も0円で利用できます。

    初期費用月額費用手数料対応決済種別
    0円0円2.6% iOS,Android

    au PAYの詳細はこちら:https://biz.aupay.wallet.auone.jp/

    5位:メルペイ – 株式会社メルペイ

    メルペイ - 株式会社メルペイの紹介
    • 提供会社名: 株式会社メルペイ
    • 本社所在地: 〒106-6143 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー 株式会社メルペイ
    • サービス提供開始時期: 2017年
    • 導入実績・利用店舗数: 264万カ所

    メルペイは、メルカリが提供しているサービスです。メルカリと連携しており、メルカリで得た売上金は自動的にメルペイの残高にチャージされます。通常、メルカリで得た売上を出金するには手続きや手数料が必要ですが、メルペイを利用すれば手数料なしで支払いに利用することができます。メルペイには他のサービスのようなポイント還元はありませんが、「ポイントを貯めてお得に買い物ができる」というQRコード決済の利点を感じにくいかもしれません。しかし、メルカリユーザーにとっては便利なQRコード決済サービスであり、メリットがあります。

    初期費用月額費用手数料対応決済種別
     0円 0円2.6% iOS,Android

    詳細はこちら:https://www.merpay.com/

    モバイル決済端末を導入して売上アップを目指そう!

    店舗内外どこでも使える「モバイル決済端末」を導入すれば、店内のどの席でも、屋外イベントや移動販売でも簡単にカード決済やQRコード決済が可能になります。現金を持ち歩かないお客様にも柔軟に対応できます。

    また、レジ周りの混雑を解消できるため、お客様を待たせないで済みます。特に、回転率が重要な飲食店や、イベント出店を積極的に行う店舗にとって、モバイル決済端末は心強い味方です。

    今は、導入コストも抑えられるモデルが増えているので、モバイル決済端末を活用して店舗の可能性を広げてみましょう!

    他の決済端末の選び方を知りたい方は以下の記事を参照してください!

  • モバイル決済って?導入するメリットとは?主要な11社の費用比較

    モバイル決済って?導入するメリットとは?主要な11社の費用比較

    [post-setting]{“index”:{“type”:”h3″,”initialOpen”:”open”},”topServiceCarousel”:{“condition”:{“categoryId”:”00002″},”title”:”おすすめの決済端末”}}[/post-setting]

    モバイル決済とは

    モバイル決済とはスマホやタブレットなどの端末を使い、商品やサービスの支払いができる電子決済サービスの総称です。

    普及したことにより無料で導入もできるようになりつつあるキャッシュレス決済の導入は、販売機会を増やすことにつながります。

    CMなどでも話題のモバイル決済を導入の検討の店舗・EC事業者も多いのではないでしょうか。

    今回はモバイル決済の仕組みや種類、市場規模やメリットを解説しながら、主要6社の手数料を比較しながら紹介していきます。

    おすすめの決済端末・システム

    Square 決済の全てを1台で レジ横以外の屋外タッチ決済対応

    Squareターミナルのキャンペーン紹介画像
    • 決済手数料2.5%~ 月額固定費、払い戻し/振込手数料「0円」
    • 入金最短「翌営業日」振込で個人おすすめ、電子マネー/タッチ決済/QRコード/持ち運び
    • 振込手数料/解約費用「0円」、開封後でも30日以内返品OK、QR決済種類拡大

    最短​翌日に​お手元に​届き、​すぐ​使える!

    まずはSquareで無料アカウント登録

    スマレジ・ペイゲートPOS 決済×レジ機能をこれ一台でオールインワン決済端末

    • 初期費用「0円」、端末代金「39,600→0円」、手数料がさらにお得になるキャンペーン実施中
    • 主要決済ブランド(30種)に対応、ワイヤレス/プリンター内蔵で持ち運びOK
    • 初めてでも安心充実サポート!、お電話窓口で365日対応

    詳細やお得なキャンペーンが気になる方は

    スマレジの資料請求はこちら

    stera pack SMBC×GMO提供 初期0円オールイン決済

    stera packのキャンペーン紹介画像
    • 決済手数料1.98%(税別)~の最安水準!今ならサービス利用料6か月間実質0円!
    • 30種以上の決済対応!プリンタ内蔵で周辺機器不要(無料)
    • 最大6回/月入金で個人もおすすめ

    決済手数料を抑えたい方におすすめ

    stera packスタートキャンペーンの詳細を見る

    モバイル決済導入のメリット

    モバイル決済を導入するのにはさまざまなメリットはあります。加盟店にメリットがあることはもちろん、ユーザー目線でもモバイル決済にはメリットがあるので、導入して損はないでっしょう。モバイル決済を導入するメリットは以下の5つです。

    • 初期
    • 月額費用が安い
    • 加盟店手数料が安い
    • 売上拡大の期待ができる
    • キャッシュレス派のユーザーを集客できる
    • 混雑緩和が期待できる

    それぞれのメリットについて詳しく解説します。

    初期・月額費用が安い

    モバイル決済はこれまでのクレジットカード決済に比べて導入時に発生する初期費用や月額費用が安いのが特徴です。

    提供している会社によっては初期費用・月額料金ともに無料で導入できる場合もあります。また初期費用が有料の場合でも手数料を抑えているといった場合もあるため、導入時は複数のモバイル決済端末を確認しましょう。

    加盟店手数料が安い

    クレジットカード決済に比べて加盟店手数料が安く抑えられるのもモバイル決済のメリットです。クレジットカード決済の加盟店手数料は、業界や規模によって異なりますが2~8%前後と幅広いです。

    一方でモバイル決済の場合は業種や事業規模に関わらず3%前後のため、コストを抑えてキャッシュレス決済の導入ができます。

    クレジットカード決済を導入済の店舗でもモバイル決済を導入することで、費用の圧縮につながるでしょう。

    売上拡大の期待ができる

    また顧客側は利用頻度の高い決済方法を使って店舗で商品やサービスの購入を行います。モバイル決済の場合はタッチするだけで支払いができ、ポイントも貯めることもできます。

    またクレジットカード決済以外にも様々な決済方法に対応していると、多くの顧客が利用しやすくなるため決済手法を増やすことで顧客層を広げ売上拡大も期待ができます。

    そのため決済手法を増やすことは店舗事業者にとっては集客効果もあるのです。

    キャッシュレス派のユーザーを集客できる

    キャッシュレス化が進む昨今、現金を持たない派のユーザーは増えつつあります。このようなユーザーを集客するのにもモバイル決済の導入は有効です。

    中でもコード決済は普段からよくスマートフォンを利用する若い世代の利用率が高いため、新たな客層の獲得も期待ができます。

    混雑緩和が期待できる

    スマートフォンをかざすだけで支払いが完結するモバイル決済は、金額を数えなければいけない現金や、サインまたは暗証番号の登録が必要なクレジットカードに比べて決済にかかる時間が短いです。会計時間の短縮はレジの混雑も緩和でき、顧客満足度向上はもちろん、レジ以外の場所にリソースを割けるようになります。

    モバイル決済の3つの種類・仕組み

    モバイル決済には大きく3つの種類があります。まずは種類と仕組みについて解説していきます。

    1. タッチ決済(電子マネー・交通系ICカード決済)

    1-1. クレジットカードによるスマホ決済

    クレジットカード決済は、VisaやMastercard、JCBなどのカードをスマホやカードで利用する方法です。主なサービスとしては、Apple Pay、Google Pay、iD、QUICPayなどがあります。現金を出さずに一括して支払うことができるため、顧客の利用率も高いのが特徴です。

    これまでキャッシュレスといえばCAT端末を利用したクレジットが一般的で日本では約5割の決済方法としてクレジットカード決済が利用されています。

    1-2. 交通系・流通系ICカード決済

    電子マネー決済はSuica、PASMO、nanaco、WaonなどのICカードで支払いをする方法のです。

    ICカードにお金をチャージすることで、現金を取り出さずに決済をすることができるため、多くの顧客が利用しています。またレジの回転率も上げることができるため、導入におすすめです。

    クレジット以外にも対応したマルチ決済端末では、上記のような電子マネーにも対応しています。

    2. QRコード・アプリ決済

    QRコード決済はCMなどでもキャンペーンを行っているPayPay や楽天Payなどのアプリを使った決済です。

    現金を持っていなくても、購入後に支払い用のQRコードが付与され、コンビニなどでも導入が進んでいます。また、導入コストも低く、売上を一括して確認することもできるため、店舗にも多くのメリットがある決済方法です。

    3. キャリア決済

    キャリア決済やソフトバンクやau、docomoなど端末から購入商品の料金の支払いができる決済サービスです。

    現金ではポイントが入りませんが、キャリア決済などを利用することでポイント還元ができるため、利用をしているユーザーも多いのではないでしょうか。

    モバイル決済の導入方法

    モバイル決済の導入は決済代行会社を介すのがおすすめです。

    決済代行会社とは、クレジットカード決済、コード決済、電子マネー決済など各種決済サービスを運営する会社と加盟店を仲介して決済サービスの契約やシステム提供を行う会社です。

    本来は決済サービス各社と行わなければいけない、以下のような面倒な手続きを決済代行会社を利用することで一社でまとめて行えます。

    • 申し込み
    • 加盟店審査
    • 明細のやり取り
    • 売上金の入金

    さらに、決済代行会社の中には初期費用や固定費が無料なところもあるので、コストをおさえてモバイル決済を導入できます。

    モバイル決済導入の3つの選定ポイント

    モバイル決済を導入する際の3つの選定ポイントについて紹介をします。決済サービスを導入しようと考えている店舗は参考にしてください。

    (1)決済方法が豊富にあるか

    モバイル決済を導入する際は決済方法が豊富にあるかが大切なので確認をしてください。クレジットカード決済、電子マネー決済、アプリ決済などさまざまな決済方法があることで顧客も利用しやすい環境にすることが可能です。

    (2)入金手数料とサイクル

    モバイル決済では入金手数料とサイクルが大切です。モバイル決済サービスによって、入金手数料やサイクルが異なるため、この点を重視したい場合はは必ず確認をしてください。

    (3)利用しているシステムとの連携

    モバイル決済を導入する際は利用しているシステムと連携が行えるかが選定ポイントの1つです。モバイル決済サービスを導入する際にレジと連携を行うことで、一元管理することが可能ですが、その際に在庫数や売れ筋など、さまざまな機能と連携を行うことができれば、店舗の売上をさらに伸ばすことができるため、その点も重要です。

    おすすめモバイル決済の11社比較・価格・手数料一覧

    ここでは主要6社のモバイル決済サービスの価格や手数料を比較します。店舗に必要な機能や対応している決済方法などを確認してください。

    主要6社の価格・手数料一覧の比較表

    下記はTVCMなどでも認知度の高い持ち運びが可能なポータブル型モバイル決済端末5社の比較表です。初期・月額費用はキャッシュレス・消費者還元事業もあり無料で利用できるものが一般的です。

    小規模店舗の場合はキャッシュフロー安定のためにも、入金スピード・回数は早い方がおすすめです。対応決済手法や入金サイクルは各社で異なり、Square決済が一番早く最短翌日入金、次いでSTORES決済が1週間前後とサービス毎に違いがあります。

    またSMBC・GMOが提供する初期0円のオールインワン決済端末stera packも月6回の入金が可能です。

    クリックして、最大3つのサービスを選択!
    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料周辺機器入金サイクル導入目安電子マネーQRコード対応OS屋外決済
    Square決済(スマホでタッチ決済) Square決済(スマホでタッチ決済) 無料~
    0円 ※無料 3.25%→2.5% お持ちのスマホ
    (iPhone・android)
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    Square Terminal Square Terminal 無料~
    ※30日返品OK
    0円 ※無料 3.25%→2.5% タブレット不要
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応

    電子レシート発行
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    stera pack stera pack 0円 ※無料 お試し:0円
    ※13か月目まで無料
    ※14か月目以降
    スタンダードに切替
    スタンダード:3,300円(税込)
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%
    スタンダード:2.70%
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    ・月6回
    ・月2回
    1ヶ月~ 交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    iOS
    Android
    ✕
    スマレジ・PAYGATE POSスマレジ・PAYGATE POS0円 ※無料
    通常 39,600円
    3,300円(税込)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーンはこちら
    不要
    レシートプリンター内蔵
    ・月2回
    末締め翌15日払い
    15日締め当月末払い
    1~1.5か月交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    WAON/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    楽天ペイ
    d払い/au PAY
    メルペイ/LINE Pay
    AliPay/WeChat Pay
    Android〇
    楽天ペイターミナル 楽天ペイターミナル 34,800円→0円
    ※無料キャンペーン中
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    最短翌日
    ※入金先が楽天銀行の場合
    最短6日 交通系ICカード
    Apple Pay
    楽天Edy
    WAON/nanaco
    主要6ブランドの
    クジットカード
    QUICPay
    楽天ペイ
    au PAY
    Android〇
    PayCAS Mobile PayCAS Mobile 0円※無料 
    通常 78,800円 
    4,000円~
    →1,980円
    PayPay:2.8%
    カード決済:2.8%〜3.24%
    不要
    レシートプリンター内蔵

    Android™ OS採用で
    業務アプリ搭載可能
    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
    iOS
    Android
    〇
    squareレジスター squareレジスター 端末費用のみ0円※無料 3.25%→2.5% POSレジ内蔵
    スタッフとお客様用の2画面
    最短翌日最短即日交通系ICカード
    (PiTaPaを除く)
    QUICPay
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    ✕
    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
    無料
    ・月6回
    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い
    楽天ペイ
    Alipay+/WeChat Pay
    Smart code
    iOS
    ※J-Mups II Pocket
    〇
    CASHIER PAYMENT A920 0円2,000円2.8%~ ドロアー
    クレードル
    無線スキャナー
    自動釣銭機(新紙幣対応)
    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    Alipay/We Chat Pay
    Android〇
    Airペイ(エアペイ) CASHIER PAYMENT A920 0円 無料
    ※通常19,800円
    0円 ※無料3.24% iPad:0円
    カードリーダー:0円
    ※条件を満たすと0円
    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    ・月6回
    ・月3回
    1週間~1ヶ月 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    LINE Pay/J-Coin Pay
    Alipay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ
    iOS△
    申請時に
    書類必要
    ※無料キャンペーンは各企業で期間が設けられている場合があるため詳細は公式ページをご確認ください。
    📊 サービス比較

    選択したサービスをよく比較しましょう!

    Square決済 – 決済手数料2.5%~個人おすすめ最短翌日入金/4つの費用が0円で負担減/月額無料/屋外決済

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!月額・振込/払戻し/チャージバック手数料が0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • クレジット/QR/電話マネー対応・店頭やイベントなど野外も場所を問わず決済が可能
    • スマホ1つで簡単キャッシュレス・最短翌日入金
    • ​アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    Square(スクエア)は初期費用は決済端末のみ(30日返品OK)。月額が無料に加えて各種手数料も0円で、簡単に始められて・店舗負担の少ないお得なキャッシュレス決済です。
    さらにクレジットカード決済手数料が3.25%→2.5%に値引きされ、さらにお得に利用が可能です。

    コンパクトな端末でテーブル決済や移動販売の屋外決済など場所を問わず利用でき、利用者の多いPayPayなどのQRコード決済・電子マネー・タッチ決済と幅広い決済に対応しています。
    これまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしてはキャッシュフローの安定で重要となる入金の早さで、業界最短の最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。

    Square決済の特徴

    無料で使えるPOSによってデータを一元管理でき、決済種類ごとや製品ごとの売上を簡単に見られるなど、データの面からも忙しい事業主の経営判断をサポートしてくれます。また飲食業と小売業に特化したPOSレジも活用できます。

    加えてSquareではPOSレジだけでなく在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリ・予約管理も提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    飲食店のテイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    すぐに始められ、初期費用も抑えられることからリスクフリーに試すことができ、業種・事業サイズに関わらず売上アップを見込めるおすすめのキャッシュレス決済端末です。

    初期費用月額費用振込・払戻し手数料POSレジアプリ決済手数料
    無料~
    端末費用のみ
    (30日返品OK)
    無料無料無料2.5%~
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    stera pack – SMBC×GMO/初期月額0円/手数料1.98%~お得なキャンペーン実施中/30種決済対応

    stera packのキャンペーン画像
    • 初期月額0円でQRコード/電子マネー/クレジットなど30種の決済手段を1台で
    • 業界最安水準の決済手数料1.98%~/周辺機器が不要のオールインワン端末
    • 販促アプリでクーポン配布・Webプッシュを標準搭載・店舗集客まで完結
    • 個人おすすめ最大入金6回/月&振込手数料0円/飲食/美容/小売の複数店舗も利用
    • レシートプリンタ内蔵/電子サインで紙伝票が不要/VISA世界水準のセキュリティ

    stera packは三井住友カード・GMO・VISAといった大手金融・決済企業が提供する、決済手数料1.98%~の業界最安水準・QRコード/電子マネー/クレジットなど30種類以上の決済手法に対応した初期0円のオールインワン決済端末です。
    さらに今ならサービス使用料6か月分が無料になる「stera packスタートキャンペーン」を実施中で手数料・固定費を抑えたい方におすすめです。

    レシートプリンター内蔵型のため通常初期費用として必要になる決済端末代金(3~5万円)・プリンター(2~5万円)といった周辺機器も全てそろって初期0円で導入できます。

    またタッチパネルでの電子サインにも対応しているためこれまで紙で管理していた伝票もなくすことができます。

    stera packの特徴

    多言語にも対応しており、2025年の大阪万博・毎年増加傾向にある海外からのインバウンド観光客がきても支払いできます。

    加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最大6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

    stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

    また店舗運営に必要な集客ツール(クーポン発行・スタンプカード・会員証・メール自動配信・セグメント配信)も標準搭載されており無料で利用できます。

    stera pack - 集客・販促・POS・オーダーシステム連携アプリ一覧

    POSレジやセルフオーダー・予約管理システムもアプリマーケットから追加し、美容室・飲食店・アパレルなど業界に合わせて、自由にカスタマイズできます。※標準アプリ以外は一部別途見積

    また13か月間月額料金が0円になるお試しプランも提供しているため、ぜひこの機会にオールイン決済端末にお申し込みしましょう。

    初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
    0円 ※無料お試し:0円 ※13か月目まで無料
    スタンダード:3,300円(税込)~
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%~
    スタンダード:2.70%~
    最大月6回(2営業日後払い)
    月2回(15日/2営業日後払い)
    Visa
    Mastercardなど
    ※タッチ決済対応
    iD/楽天Edy
    nanaco/ WAON
    QuicPay/交通系ICカード
    PayPay/d払い
    楽天Pay/メルペイ
    auPAY/ゆうちょPay

    スマレジ・PAYGATE POS – 今なら端末0円/持ち運び/プリンタ内蔵/QR/電マネ/POS連携

    • 今なら端末費用無料!端末代金39,600円→0円 / 決済手数料1.98%~
    • クレカ/QR/電子マネー対応・プリンタ内蔵型のオールインワンで周辺機器不要
    • テーブル決済/移動販売/デリバリー/イベントも可能・持ち運び式で個人おすすめ
    • スマレジPOS連携で端末から金額入力で二度打ち不要/売上集計/レジ作業も1台で
    • POS/在庫連携で飲食店以外の雑貨・アパレルなど小売業界もおすすめ

    スマレジ・PAYGATE POSは端末初期※0円でPOSレジメーカーのスマレジが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能で、周辺機器が不要なオールインワン決済端末です。

    POSレジ連携で端末から金額を直接入力・売上集計ができ、持ち運び式のため移動販売やテーブル・イベント・屋外決済も可能なため、個人事業主の方にもおすすめです。

    一般的な決済端末は専用の優先LAN接続で電源やプリンターを使用する場合が多いですが、Android搭載・4G回線で通信が可能ため回線エリアならいつでも会計が可能です。

    加えてクレカ・QR・電子マネーなど主要決済ブランドにも対応しており、様々な顧客のニーズに対応でき販売機会の拡大に繋がります。

    期間限定で端末代金0円・決済手数料が安くなるキャンペーンも行っており、スマレジPOSを利用中の方・新規契約の方ともに適用となり、クリニック・医療店舗ではさらに手数料が低くなります。

    お問い合わせも項目が少なく簡単1分で完了し、キャッシュレス導入はキャンペーン期間のお申込みがお得なためぜひこの機会に無料相談をしてみましょう。

    端末代金月額費用決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    39,600円(税込)
    ※限定0円
    プレミアム:5,500円(税込み)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーン中
    VISA/Mastercard/Discover
    American Express/JCB
    Diners Club/UnionPay
    ID/WAON/nanaco
    楽天Edy/QUICPay
    交通系ICカード
    PayPay/楽天Pay/au PAY
    メルペイ/LINE Pay/D払い
    Wechat Pay/ALIPAY
    ※キャンペーン内容は変更の場合があるため公式HPよりごお問合せください

    楽天ペイ ターミナル – いまなら端末0円/決済手数料2.95%~/一体型マルチ決済

    楽天ペイ ターミナルの画像
    • 楽天ペイアプリは顧客満足度No.1(QRコード決済業種主要6指標全てで1位)
    • QRコード決済利用者&楽天ペイユーザー増加中
    • 様々な決済方法を一度に導入可能!さらに決済手数料2.95%~!
    • 新規楽天ポイントカードパートナー初期費用0円キャンペーン中
    • 別途のプリンター接続不要!スムーズにレシートをお渡しすることが可能!

    「楽天ペイターミナル」は、“すべてをひとつに”をコンセプトに、決済機能、タブレット、プリンター、 通信機能(モバイル通信・Wi-Fi)を搭載し、アプリ決済、クレジットカード決済(タッチ決済含む)、 電子マネー決済に対応した、ゼロキャッシュ時代をリードする新しい決済端末です。シンプルながらモダンなデザインで、 お店のテイストに合わせて選べる3カラーも魅力です。

    楽天ペイ ターミナルの対応決済

    さまざまな決済にこれ一つで対応!
    Visa、Mastercard、JCBなどの主要6ブランドのクレジットカードや、楽天Edyや交通系ICなどの多数の電子マネーブランド、nanaco、WAON、Apple Payなどが導入いただけます。
    ※今後「他QRコード決済サービスの利用」「POSレジアプリ連携」など、次々にサービスを追加する予定です。随時加盟店さまにご案内いたします。どうぞご期待ください。

    楽天ペイ ターミナルの端末

    一体型マルチ決済端末のメリットとは?
    プリンター機能付きで別途のプリンター接続が不要です。お会計時にプリンター接続などで手間取ることはありません。

    Androidベースに開発された楽天ペイ ターミナルでは、モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fiの両方の接続が可能です。モバイル通信では屋外の決済が可能となり、イベントや訪問営業でも対応可能になります。

    「楽天ペイ アプリセンター」という「実店舗」の運営をサポートするアプリケーションを提供するサービスが掲載されています。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    34,800円
    ※今だけ0円(無料)
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fi対応
    楽天ポイントパートナー加盟可

    PayCAS Mobile – あらゆる決済を1台で/手数料2.8%~/持ち運び可能/レシートプリンター搭載

    PayCAS Mobileの特徴
    • 端末1台で、クレジット・QRコード・電子マネーに対応可能なマルチ決済端末
    • 特別セットプランでお得に 端末0円/月額費用1,980円~/決済手数料2.8%~
    • 大画面タッチパネルだからスマホ感覚で操作ができる
    • SIM対応・大容量バッテリー搭載でどこでも持ち運び決済可能
    • POS・モバイルオーダー・勤怠管理などの業務アプリ搭載可能
    • PayPay加盟店向け資料はこちら

    PayCAS Mobileは、クレジット・電子マネー・QRコード決済など、あらゆる決済に1台で対応可能なマルチ決済端末です。 決済方法ごとに端末を使い分ける必要がないため、店舗オペレーションがスムーズになります。端末はコンパクトサイズの上プリンターも内蔵されているため、複数の機器を置く必要がなく、レジ周りの省スペース化にも有効です。

    PayCAS Mobileの対応決済

    また、大容量バッテリー内蔵で、持ち運び可能。屋外での決済やテーブル決済などレジオペレーションの自由度が高まります。

    お申込みから導入まで最短1か月のスピード導入可能

    単独でご契約するよりもPayPayが提供する特別セットプランのお申込みで、端末費用0円、月額費用1,980円~、決済手数料2.8%〜のおトクな条件が適用されます。

    決済お預かり金のご精算は、月2回。当月15日締め当月末振込、当月末締め翌月15日振込です。

    ※振込手数料無料 ※価格はすべて税別 ※精算はSBペイメントサービス(株)がご対応します。※端末には4年間の保証が付いています。4年未満で解約を希望される場合は、違約金が発生いたします。詳細はお問い合わせください。

    PayCAS Mobileの利用シーン

    現金を持ち歩かない人が増加し、さらにはインバウンドが戻っていきた今、あらゆる決済に対応していることで売上の機会損失を防ぐことができます。

    AndroidOS採用することによりさまざまな業務アプリ(POS・モバイルオーダー・勤怠管理など)を追加搭載可能です。※さらに連動可能アプリを追加予定

    PayCAS Mobileなら、各決済事業者との契約や入金を一本化できるため、導入にかかる期間・費用・手続きが大幅に短縮されます。

    下記はPayPayが提供する特別セットプランのお申込みにて適用されます。

    端末費用月額費用手数料対応決済特長
    無料
    ※端末保障4年付き。
    ※4年未満でご解約される場合、
    違約金が発生いたします。
    1,980円(税別) ~
    オプションで
    電子マネー利用可能
    2.8%(税別)~QRコード決済
    クレジット
    タッチ決済
    電子マネー
    交通系電子マネー
    コードレス端末
    プリンター内蔵
    業務アプリ連動可能

    ※すでにマルチ決済端末を導入済の場合は、お申込みを受付できない場合があるためお電話(0800-919-5661)にてお問い合わせください

    JMSおまかせサービス Webプラン – 安全・安心のキャッシュレス決済/最安水準の手数料率/導入費用0円

    JMSおまかせサービス Webプランの豊富な取り扱い決済ブランド
    • 手数料率が最安水準
    • お店にあわせて選べる端末機、初期費用0円(無料)端末あり
    • サポート体制充実(対面/電話)
    • インバウンドにも対応できる71種類の決済ブランド
    • POSレジとの連動も可能

    JMSおまかせサービス Webプランは主要な決済ブランドがまとめて取り扱いできる!手数料率も最安水準!
    71種のブランド数(Alipay、WeChat Payも使えるので、中華圏のインバウンドにも対応)
    決済手数料は一律3.24%

    JMSおまかせサービスだとすべてのキャッシュレス売上金が一括でまとめて入金されるので管理が楽に。
    クレジットカードは、2回/分割/リボ/ボーナス払いができるため高額決済にも対応可能です。

    JMSおまかせサービス Webプランのお店に合わせて選べる端末機

    店舗の環境や利用シーンに合わせて端末機が選べる!初期費用0円(無料)端末もあり!
    端末機を使う場所(レジ横・テーブル・店先 etc)、店舗のインターネット環境、利用しているPOSレジなど、それぞれの店舗の状況に合わせて端末機が選べます。
    LTE通信機能がついた端末もあるため、インターネット環境が無い店舗やWi-Fiの電波が不安な場所でも使えます!

    JMSおまかせサービス Webプランの導入前後の流れ

    安心のサポート・運用体制!
    加盟前だけでなく加盟後に困った時も電話で問い合わせできます。全国に支店があり、専門のスタッフが対応。
    大手カード会社のJCB/三菱UFJニコス/UCカードの直接出資会社なので、情報セキュリティや各種コンプライアンスにも信頼性あり。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なります
    3.24%~・VEGA3000
    決済から売上票印字までオールインワン
    ・J-MupsⅡPocket
    iPad・iPhoneと接続して利用

    CASHIER PAYMENT A920 – 初期費用0円/オールインワン決済/POS連携

    CASHIER PAYMENT A920
    • 初期費用0円・端末費用0円で導入が可能な最新キャッシュレス端末
    • POSレジ機能も搭載/キャッシュレス含むレジ環境がこれ一台で完了
    • レシートプリンター内蔵のオールインワン端末
    • 個人事業主にもおすすめ/さまざまな業種や規模のお店で利用可能
    • キャッシュドロアーやバーコードスキャナー、自動釣銭機とも連携が可能

    CASHIER PAYMENT A920は、初期費用・端末費用0円でPOSレジメーカーのCASHIERが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能なオールインワンのモバイル型決済端末です。

    CASHIER PAYMENT A920を導入すれば、キャッシュレス環境とレジ環境がこれ一台で整えることが可能です。また、持ち運び可能のため、利用シーンを選ばずに販売手法の拡張が可能になります。

    例えば、お客様のテーブル席、そしてキッチンカーやイベント、ポップアップショップなど店舗以外での利用にも最適です。

    CASHIER PAYMENT A920の利用シーン

    主に下記決済方法の使用が可能です。
    クレジットカード、電子マネー、コード決済の主要ブランドに対応しているため、販売機会の損失なく店舗の運営が可能となります。
    CASHIER PAYMENT A920の決済手数料は2.8%〜で、クレジット決済手数料も2.98%~と割安なため店舗負担も少なくおすすめです。
    さらにSIM通信で利用シーンを選ばずにどこでも利用することができます。野外での利用はもちろんやイベントでの活用も可能に。

    CASHIER PAYMENT A920の対応決済

    ドロアーやスキャナーと連携すれば、現金も取り扱い可能なレジ環境を構築することができます。
    さらに利便性を向上したい場合は、自動釣銭機(新紙幣対応)との連携もおすすめです。
    CASHIER PAYMENT A920は業種や店舗規模に関わらず導入できるので個人事業主の方にもおすすめです。ぜひ一度お問合せしてみましょう。

    初期費用月額費用決済手数料クレジット交通系IC 電子マネー
    0円2,000円2.8%~VISA/Mastercard/JCB/
    American Express/
    Diners Club
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco

    Square Terminal – 手数料2.5%~30日返品OK/個人おすすめ翌日入金/月額0円/持ち運び&プリンタ内蔵

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • レシートプリンタ一体型/周辺機器不要で初期費用が安い
    • 持ち運び可能でレジ横以外の座席・野外・移動販売決済にも
    • 開封後も30日以内返品OK・個人もおすすめ最短翌日入金&即日利用開始

    Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体となった、暗証番号入力も可能なオールインワン決済端末です。

    クレジットカード・QRコード・電子マネー・タッチ決済など様々な支払い方法に対応しています。1日充電が持つためテーブル決済や屋外決済にもおすすめで、タッチパネルでPOSレジの操作や、電子レシートの送付も可能です。

    月額・初期費用が0円表記のサービスはありますが、実際は端末代金に加えてレシートプリンター・スマホやタブレットなどの周辺機器が必要なため別途導入費用が発生する場合もあります。

    Square Terminalの料金

    Square1台でPOS操作/レシート印刷(電子レシート発行)/電子マネー/タッチ決済/ICカード/電子サインも対応、シンプルな料金体系で不要なオプション/手数料は無く30日間は返品も可能です。

    また持ち運びが可能なためテーブル/屋外決済/イベント/移動販売にもおすすめで、飲食店や小売・アパレル・フィットネスクラブなど様々な業界で利用されています。

    Square Terminalが選ばれる3つの理由

    個人事業主/小規模店舗ではキャッシュフロー安定が重要ですがSquareは最短翌日入金・手数料も業界や規模は問わず一律2.5%~の低手数料とわかりやすく、店舗負担の少ない料金体系です。
    またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    加えてPOSレジ/請求書発行/顧客管理/ショップ作成も無料で使えるため、店舗運営に必要な機能がアカウント1つで全て網羅ができます。

    Square Terminalの導入ステップ

    月額・初期0円のSquare決済への無料登録を行い、購入後30日以内なら返品も可能なためぜひ高機能なキャッシュレス決済の無料登録を試してみましょう。

    端末代金月額対応決済各種手数料特徴
    無料~
    ※Square登録無料

    ※30日返品可能
    0円ICカード
    電子マネー
    タッチ決済
    クレジット
    QRコード決済
    決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円

    解約費用:0円
    屋外決済/移動販売
    最短翌日入金

    無料でPOSレジ/在庫管理
    請求書発行/継続課金
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    Square Reader – 決済手数料2.5%~30日返品OK/翌日入金で個人おすすめ/スマホ簡単接続/無料POSレジ

    • クレジットカード決済手数料3.25%→2.5%~!​
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • 最短翌日入金で個人事業主にもおすすめ・30日返金OK
    • 月額0円・振込・販売手数料0円/手のひらサイズのコンパクトな決済端末
    • 1アカウントで無料ネットショップ・POSレジ・Web請求書も利用可能

    Square Reader(スクエアリーダー)は月額0円でスマホ・タブレットに接続するだけで簡単に利用可能なマルチ決済端末です。EMVおよびPCI準拠の基準をクリアしているのでセキュリティ面も安心です。

    入金も最短翌日に可能なため個人事業主でもキャッシュフロー観点でおすすめ、ICカード・タッチ決済など豊富な支払い方法にも対応し多くの顧客層を獲得ができます。

    Square Readerの対応決済

    またスクエアでは無料でPOSレジ・在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリも提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    テイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    Square Readerの特徴

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしては、最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。明確でわかりやすい料金体系も特徴です。

    初期費用・端末代金月額費用各種手数料 対応決済・連携システム
    4,980円(30日返品OK)0円決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円
    クレジットカード・電子マネー対応
    無料POSレジ・ネットショップ作成ソフト
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済
    Squareのタッチ決済の利用イメージ

    iPhone・Androidでタッチ決済ができる スマホでタッチ決済の申し込みはこちら
    ※手数料3.25%→2.5%
    申し込みから最短翌日営業日で使用可能

    Squareレジスター – 手数料2.5%~ /POSレジ内蔵型決済端末 2画面でお会計をスムーズに

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • お客様画面付きPOSレジ内蔵型オールインワン決済端末/30日以内返品OK・保証2年
    • 入金最短翌営業日/最短翌日導入可
    • アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    SquareレジスターはPOSレジが内蔵されているオールインワン決済端末です。
    従来の決済端末ではPOSレジと連動して使用するのが一般的でしたがsquareレジスターは1台でどちらも使えるためレジ周りがこれ1台ですべて解決します。
    決済手数料2.5%~のクレジット決済の他に電子マネーやQRコード決済といった主流決済に対応しており機会損失がありません。またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    squareレジスターにはお客様用画面がついておりお買い物内容を素早く双方確認することができお会計フローがとてもスムーズになります。

    Squareレジスターの特徴

    お申込から導入まで最短翌営業日なので例えば新規開店で機器周りの準備が間に合わない!という時でも早急に導入が可能で開店日に間に合わせることができます。
    シンプルかつスタイリッシュなデザインでお店の雰囲気を邪魔しません。
    また、入金サイクルは最短翌営業日と現金売上とほとんど変わらない感覚なのでキャッシュレス決済を安心して利用できます。

    Squareレジスターが選ばれる5つの強み

    安心の保証が付いているのでリスクなくお試しができます。
    ①開封済みであっても購入から30日間は全額返金保証
    ②2年間製品保証

    初期費用月額費用手数料・オプションなど特徴
    端末費用のみ0円※無料決済手数料:2.5%~POSレジ内蔵型決済端末
    最短導入即日
    最短入金翌営業日
    30日間全額返金保証付
    2年間製品保証付
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    ​Airペイ – 振込手数料・月額固定費・初期費用※0円/QR/電マネ/最大月6回入金/POS連携

    ​Airペイのキャンペーン紹介画像
    ※キャンペーン条件を必ずご確認ください。詳しくはこちら。
    • 初期費用&月額固定費0円・iPadとカードリーダーの無償貸与キャンペーン実施中
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済など36種以上の支払いに対応
    • 個人/小規模店舗おすすめ振込手数料0円/月に最大6回入金でキャッシュフロー安定
    • 持ち運びも可能で移動販売/屋外&テーブル決済/決済手数料は業界最安水準
    • 無料POSレジアプリ”Airレジ”インストールで注文~売上管理もひとつで完結

    Airペイ(エアペイ)は初期費用/月額固定費0円で利用開始ができQRコード/電子マネーなど36種以上の決済に対応したマルチ決済端末で、振込手数料0円/月に最大6回入金と個人や小規模店舗におすすめです。

    https://youtube.com/watch?v=MDjHZfs4Lwo

    またキャッシュレス0円キャンペーンも実施中で店舗に必要なiPadやカードリーダーが無料で導入でき、たくさんの決済方法に対応することが可能です。

    ​Airペイのキャッシュレス0円キャンペーン

    加えて決済手数料は3.24%または3.74%で店舗の規模や業界・業種を問わず業界最安水準で利用ができ、1台のカードリーダーで様々な決済に対応し、持ち運びも可能なためテーブルや屋外決済/移動販売でも活用できます。

    Airペイの特徴

    また無償貸与となるiPadににAirレジのアプリ(無料)をインストールすれば、キャッシュレスと合わせてPOSレジもセットで無料導入ができ注文から決済・売上管理も1つにまとめて管理ができます。

    無料キャンペーン中のためキャッシュレス導入を検討の方は、ぜひ無料申し込みを行いましょう。

    初期費用月額固定費決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    0円 ※無料0円 ※無料3.24%~VISA/Mastercard
    American Express
    JCB/Diner/Discover
    交通系ICカード
    ID/Apple Pay
    Quic Pay
    d払/PayPay
    LINE Pay/au Pay
    J Coin/WeChat Pay
    union Pay/Ali Pay

    エアペイの手数料・評判・対応決済・料金一覧表はこちらで徹底解説しています。

    モバイル決済を導入して売上アップを目指そう!

    お客様が快適に支払いできる環境を整えることは、店舗を運営するときに重要です。モバイル決済を導入すると、現金を持たないお客様にも対応でき、会計の待ち時間を短縮して満足度を向上させることができます。また、QRコード決済やタッチ決済など、いろいろな種類の支払い方法を提供することで、新規顧客の獲得やリピート率の向上にもつながります。

    特に観光地や若年層をターゲットにしているお店では、モバイル決済の対応が売上アップのカギになります。導入が簡単なモバイル決済を取り入れて、より多くのお客様に選ばれる店舗を目指しましょう!

    決済端末の選び方を知りたい方は下記の記事を読んでみてください!

  • マルチ決済端末18選の機能や費用を徹底比較!端末の種類や選び方も解説

    マルチ決済端末18選の機能や費用を徹底比較!端末の種類や選び方も解説

    [post-setting]{“index”:{“type”:”h3″,”initialOpen”:”open”},”topServiceCarousel”:{“condition”:{“categoryId”:”00002″},”title”:”おすすめの決済端末”}}[/post-setting]

    マルチ決済端末とは

    マルチ決済端末とはクレジットカード・電子マネー・QRコード決済など様々な支払方法に対応した決済端末のことです。

    交通系電子マネーやQRコード決済など、豊富な決済手法に対応したマルチ決済端末を導入することで、お客さまにとっての利便性を高められるでしょう。特にキャッシュレス決済が浸透した若年層を集客するには、現金払い以外の支払い方法を充実させることが重要です。

    これまでの決済端末といえばクレジット決済に対応したCAT端末が一般的でした。しかし海外ではQRコード決済が一般的となり、クレジットカードのタッチ決済も普及しています。

    そうした観点では海外からのインバウンド需要を囲い込むことも重要といえます。

    今回はマルチ決済端末の特徴やメリット・対応決済について解説しながら、おすすめのマルチ決済端末について価格を比較しながら紹介していきます。

    おすすめの決済端末・システム

    Square 決済の全てを1台で レジ横以外の屋外タッチ決済対応

    Squareターミナルのキャンペーン紹介画像
    • 決済手数料2.5%~ 月額固定費、払い戻し/振込手数料「0円」
    • 入金最短「翌営業日」振込で個人おすすめ、電子マネー/タッチ決済/QRコード/持ち運び
    • 振込手数料/解約費用「0円」、開封後でも30日以内返品OK、QR決済種類拡大

    最短​翌日に​お手元に​届き、​すぐ​使える!

    まずはSquareで無料アカウント登録

    スマレジ・ペイゲートPOS 決済×レジ機能をこれ一台でオールインワン決済端末

    • 初期費用「0円」、端末代金「39,600→0円」、手数料がさらにお得になるキャンペーン実施中
    • 主要決済ブランド(30種)に対応、ワイヤレス/プリンター内蔵で持ち運びOK
    • 初めてでも安心充実サポート!、お電話窓口で365日対応

    詳細やお得なキャンペーンが気になる方は

    スマレジの資料請求はこちら

    stera pack SMBC×GMO提供 初期0円オールイン決済

    stera packのキャンペーン紹介画像
    • 決済手数料1.98%(税別)~の最安水準!今ならサービス利用料6か月間実質0円!
    • 30種以上の決済対応!プリンタ内蔵で周辺機器不要(無料)
    • 最大6回/月入金で個人もおすすめ

    決済手数料を抑えたい方におすすめ

    stera packスタートキャンペーンの詳細を見る

    こちらの記事ではCMでも話題のSTORES決済×Squareの機能やプランを徹底比較しています。

    マルチ決済端末の特徴

    マルチ決済端末には次のような特徴があります。

    • 1台でクレジット・QRコード・電子マネーなど豊富な決済に対応
    • サイン・暗証番号が不要のタッチ決済対応
    • 持ち運びが可能でテーブル・屋外決済にも対応
    • 端末代金が0円(無料)の製品が多い
    • レッスンスクール・学習塾おすすめサブスク決済にも対応

    マルチ決済端末は1台でクレジットカードやQRコード・電子マネーなど豊富な決済が可能で、30種以上の支払方法に対応しています。幅広い決済方法に対応することで、顧客の取りこぼしを防ぐことにつながります。

    クレジットカードのタッチ決済にも対応していて、電子マネーと同じように決済端末にカードをかざすだけで支払いができます。

    近年では持ち運びが可能なポータブル決済端末であることが多く、屋外決済・テーブル決済も可能なためレジ前の混雑緩和にも役立つでしょう。

    端末代金は0円キャンペーンを実施している企業も多いため、初期導入コストを抑えて利用できます。

    中にはレッスンスクールや学習塾・スポーツジムなどにおすすめのサブスク決済(月額・継続課金)に対応している製品もあり、業界・業種を問わずおすすめです。

    マルチ決済端末を導入するメリット

    • 1つの端末でさまざまなキャッシュレス決済に対応
    • 訪日外国人・インバウンド顧客の囲い込み
    • レジ会計業務の効率化・人件費の削減
    • POSシステムとの連携で顧客情報の蓄積
    • リピーター獲得によるマーケティング施策の展開
    • イベントや移動販売など屋外決済にもおすすめ

    マルチ決済端末は1つの端末でさまざまな支払い方法に対応できるため、会計業務を効率化し、人件費の削減につながります。キャッシュレス決済にすることはお客さま満足度の向上にもつながるでしょう。

    さらにPOSシステムと連携させ、顧客情報のデータを蓄積することもできます。集客の課題を見つけ手改善したり、リピーター獲得を強化したり、O2O・オムニチャネル戦略にもつなげられるでしょう。

    見込み客を取りこぼさず、マーケティングに必要なデータの収集にもつながるため、EC展開を行う企業にも大きなメリットがあるといえます。

    マルチ決済端末の費用・手数料を比較

    下記はTVCMなどでも認知度の高い主要クレジット・電子マネー決済端末の比較表です。初期・月額費用はキャッシュレス・消費者還元事業もあり無料で利用できるものが一般的です。

    小規模店舗の場合はキャッシュフロー安定のためにも、入金スピードが早いものがおすすめです。対応決済手法や入金サイクルは各社で異なり、Square決済が一番早く最短翌日入金、次いでSTORES決済が1週間前後とサービスごとに違いがあります。

    またSMBC・GMOが提供する初期0円のオールインワン決済端末stera packも最大月6回の入金が可能です。

    クリックして、最大3つのサービスを選択!
    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料周辺機器入金サイクル導入目安電子マネーQRコード対応OS屋外決済
    Square決済(スマホでタッチ決済) Square決済(スマホでタッチ決済) 無料~
    0円 ※無料 3.25%→2.5% お持ちのスマホ
    (iPhone・android)
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    Square Terminal Square Terminal 無料~
    ※30日返品OK
    0円 ※無料 3.25%→2.5% タブレット不要
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応

    電子レシート発行
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    stera pack stera pack 0円 ※無料 お試し:0円
    ※13か月目まで無料
    ※14か月目以降
    スタンダードに切替
    スタンダード:3,300円(税込)
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%
    スタンダード:2.70%
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    ・月6回
    ・月2回
    1ヶ月~ 交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    iOS
    Android
    ✕
    スマレジ・PAYGATE POSスマレジ・PAYGATE POS0円 ※無料
    通常 39,600円
    3,300円(税込)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーンはこちら
    不要
    レシートプリンター内蔵
    ・月2回
    末締め翌15日払い
    15日締め当月末払い
    1~1.5か月交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    WAON/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    楽天ペイ
    d払い/au PAY
    メルペイ/LINE Pay
    AliPay/WeChat Pay
    Android〇
    楽天ペイターミナル 楽天ペイターミナル 34,800円→0円
    ※無料キャンペーン中
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    最短翌日
    ※入金先が楽天銀行の場合
    最短6日 交通系ICカード
    Apple Pay
    楽天Edy
    WAON/nanaco
    主要6ブランドの
    クジットカード
    QUICPay
    楽天ペイ
    au PAY
    Android〇
    PayCAS Mobile PayCAS Mobile 0円※無料 
    通常 78,800円 
    4,000円~
    →1,980円
    PayPay:2.8%
    カード決済:2.8%〜3.24%
    不要
    レシートプリンター内蔵

    Android™ OS採用で
    業務アプリ搭載可能
    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
    iOS
    Android
    〇
    squareレジスター squareレジスター 端末費用のみ0円※無料 3.25%→2.5% POSレジ内蔵
    スタッフとお客様用の2画面
    最短翌日最短即日交通系ICカード
    (PiTaPaを除く)
    QUICPay
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    ✕
    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
    無料
    ・月6回
    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い
    楽天ペイ
    Alipay+/WeChat Pay
    Smart code
    iOS
    ※J-Mups II Pocket
    〇
    CASHIER PAYMENT A920 0円2,000円2.8%~ ドロアー
    クレードル
    無線スキャナー
    自動釣銭機(新紙幣対応)
    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    Alipay/We Chat Pay
    Android〇
    Airペイ(エアペイ) CASHIER PAYMENT A920 0円 無料
    ※通常19,800円
    0円 ※無料3.24% iPad:0円
    カードリーダー:0円
    ※条件を満たすと0円
    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    ・月6回
    ・月3回
    1週間~1ヶ月 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    LINE Pay/J-Coin Pay
    Alipay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ
    iOS△
    申請時に
    書類必要
    ※無料キャンペーンは各企業で期間が設けられている場合があるため詳細は公式ページをご確認ください。
    📊 サービス比較

    選択したサービスをよく比較しましょう!

    マルチ決済端末で対応できる決済方法

    マルチ決済端末で対応可能な決済方法・種類について紹介をします。店舗によって必要な決済方法も異なるため、参考にしてください。

    クレジットカード決済

    クレジットカード決済は国内だけではなく世界で最も多い決済方法です。日本ではクレジットカード決済が1番多く、店舗には必須となる決済方法です。

    電子マネー・交通系ICカード決済(モバイル決済)

    電子マネー・交通系ICカード決済は国内で多くの人に利用されており、交通系電子マネーで決済する人も増加しています。WAONやnanacoなどの電子マネーでも決済を行うことが可能なため、必要となる店舗は多いです。

    QRコード決済

    近年ではPayPay やLINE Payなどアプリを利用した決済方法を利用する人が増加しています。財布を持たなくてもスマホだけで決済を行えるため、レジ業務の効率化が可能です。

    期間限定6,000円キャッシュバック中・PayPayで無料スマホ決済を導入

    デビットカード決済

    VISAやJCBなど国際ブランドに加えて、国内のデビットカードにも対応しています。クレジットカードの次にデビットカードを利用している人が多いため、店舗も必要になることが多いです。

    マルチ決済端末メーカーのトップシェア5社を比較

    決済端末メーカーにはどういった企業があるのでしょうか。有名なシェアトップ企業をみていきます。

    パナソニック コネクト株式会社(Panasonic)

    パナソニック コネクト株式会社(Panasonic)の紹介
    • 1台でクレジットカード・電子マネーQRコード決済など30種以上の決済手段に対応
    • 4型タッチパネルで暗証番号入力や電子サインなどが可能
    • SMBC×GMO提供のstera terminalは初期0円・決済手数料2.70%~利用可能
    • 入金サイクル最大月6回で個人事業主・小規模店舗にもおすすめ

    Panasonic(パナソニック)が提供するJT-C60シリーズ(stera terminal)はQRコード・電子マネー決済など30種以上の豊富な支払い方法に対応しており、レシートプリンター内蔵型で周辺機器も不要なオールインワン決済端末です。

    タッチパネル操作で暗証番号入力・電子サインにも対応しており、プリンタ一体型のため3~5万円ほど発生する費用もなく利用ができます。

    パナソニック コネクト株式会社(Panasonic)の端末特徴

    販売はSMBC・GMOの合同企業であるSMBC GMO PAYMENT株式会社が提供しており通常7万ほどの端末代金0円・決済手数料も一般的には3.25~3.74%ですが業界最安水準の2.70%~と低価格での導入ができます。

    stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

    加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最大6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

    初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
    78,000円
    ※stera packでは0円
    3,300円(税込)〜2.70%〜最大月6回(2営業日後払い)
    月2回(15日/2営業日後払い)
    Visa
    Mastercardなど
    ※タッチ決済対応
    iD / 楽天Edy
    nanaco /WAON
    QuicPay/交通系ICカード
    PayPay / d払い
    楽天Pay / メルペイ
    auPay / ゆうちょPay

    NECプラットフォームズ株式会社

    NECプラットフォームズ株式会社の紹介
    • 優れた操作性とあらゆる業務に適応するための機能を搭載
    • スタイリッシュなデザインとコンパクトボディ
    • 設置場所を選ばずさまざまなシーンに利用可能

    NECプラットフォームズの特徴は優れた操作性とあらゆる業務に適応するための機能を搭載しています。また設置場所を選ばないコンパクトボディで、さまざまなシーンで利用することが可能です。スタイリッシュなデザインなので、さまざまな店舗で利用可能です。

    詳細はこちら:https://www.necplatforms.co.jp/product/debit.html

    東芝テック株式会社

    東芝テック株式会社 の紹介
    • フルフラットなタッチパネルを採用
    • POS連動で無駄な作業を排除
    • 高度なセキュリティ性

    東芝テックの特徴はフルフラットなタッチパネルを採用しており、POS連動で無駄な作業を排除することが可能です。またPOS連動を行うことで顧客のデータを蓄積して、分析を行うことで業務の改善が可能です。さらに高度なセキュリティ性で安心して導入することが可能です。

    詳細はこちら:https://www.toshibatec.co.jp/products/pos/jet_s_ct_5100/

    JR東日本メカトロニクス株式会社(JREM)

    JR東日本メカトロニクス株式会社(JREM)の紹介
    • 業務効率向上
    • 提供から運用までワンストップサービス
    • オフィスのワークスタイルを変革・セキュリティ向上

    JR東日本メカトロニクス(JREM)の特徴は導入することで業務効率を向上することが可能です。また導入には提供から運用までワンストップサービスで行うことができるため、手軽に導入可能です。オフィスのワークスタイルを変えたいと考えている企業や店舗におすすめです。

    詳細はこちら:https://www.jrem.co.jp/product/

    セイコーインツル株式会社 – CREPiCO

    セイコーインツル株式会社 - CREPiCOの紹介
    • 短納期・低コストでクレジット決済システムを提供
    • 各種の決済サービスを一元的に提供
    • 決済データを処理・中継するサーバー設置やソフトの新規開発が不要

    CREPiCOの特徴は短納期・低コストでクレジット決済システムを提供することが可能です。各種の決済サービスを一元的に提供してくれるため、管理もしやすいのが魅力です。また決済データを処理・中継するサーバー設置やソフトの新規開発が不要なため、小規模店舗にもおすすめです。

    詳細はこちら:https://www.sii.co.jp/jp/news/release/2012/02/16/3934/

    マルチ決済端末11選の手数料・周辺機器を比較

    マルチ決済を導入するためには、モバイル決済に対応した決済端末を導入する必要があります。おすすめ決済端末の価格や対応している決済方法をまとめて紹介します。

    クリックして、最大3つのサービスを選択!
    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料周辺機器入金サイクル導入目安電子マネーQRコード対応OS屋外決済
    Square決済(スマホでタッチ決済) Square決済(スマホでタッチ決済) 無料~
    0円 ※無料 3.25%→2.5% お持ちのスマホ
    (iPhone・android)
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    Square Terminal Square Terminal 無料~
    ※30日返品OK
    0円 ※無料 3.25%→2.5% タブレット不要
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応

    電子レシート発行
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    stera pack stera pack 0円 ※無料 お試し:0円
    ※13か月目まで無料
    ※14か月目以降
    スタンダードに切替
    スタンダード:3,300円(税込)
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%
    スタンダード:2.70%
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    ・月6回
    ・月2回
    1ヶ月~ 交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    iOS
    Android
    ✕
    スマレジ・PAYGATE POSスマレジ・PAYGATE POS0円 ※無料
    通常 39,600円
    3,300円(税込)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーンはこちら
    不要
    レシートプリンター内蔵
    ・月2回
    末締め翌15日払い
    15日締め当月末払い
    1~1.5か月交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    WAON/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    楽天ペイ
    d払い/au PAY
    メルペイ/LINE Pay
    AliPay/WeChat Pay
    Android〇
    楽天ペイターミナル 楽天ペイターミナル 34,800円→0円
    ※無料キャンペーン中
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    最短翌日
    ※入金先が楽天銀行の場合
    最短6日 交通系ICカード
    Apple Pay
    楽天Edy
    WAON/nanaco
    主要6ブランドの
    クジットカード
    QUICPay
    楽天ペイ
    au PAY
    Android〇
    PayCAS Mobile PayCAS Mobile 0円※無料 
    通常 78,800円 
    4,000円~
    →1,980円
    PayPay:2.8%
    カード決済:2.8%〜3.24%
    不要
    レシートプリンター内蔵

    Android™ OS採用で
    業務アプリ搭載可能
    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
    iOS
    Android
    〇
    squareレジスター squareレジスター 端末費用のみ0円※無料 3.25%→2.5% POSレジ内蔵
    スタッフとお客様用の2画面
    最短翌日最短即日交通系ICカード
    (PiTaPaを除く)
    QUICPay
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    ✕
    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
    無料
    ・月6回
    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い
    楽天ペイ
    Alipay+/WeChat Pay
    Smart code
    iOS
    ※J-Mups II Pocket
    〇
    CASHIER PAYMENT A920 0円2,000円2.8%~ ドロアー
    クレードル
    無線スキャナー
    自動釣銭機(新紙幣対応)
    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    Alipay/We Chat Pay
    Android〇
    Airペイ(エアペイ) CASHIER PAYMENT A920 0円 無料
    ※通常19,800円
    0円 ※無料3.24% iPad:0円
    カードリーダー:0円
    ※条件を満たすと0円
    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    ・月6回
    ・月3回
    1週間~1ヶ月 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    LINE Pay/J-Coin Pay
    Alipay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ
    iOS△
    申請時に
    書類必要
    ※無料キャンペーンは各企業で期間が設けられている場合があるため詳細は公式ページをご確認ください。
    📊 サービス比較

    選択したサービスをよく比較しましょう!

    Square決済 – 決済手数料2.5%~個人おすすめ最短翌日入金/4つの費用が0円で負担減/月額無料/屋外決済

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!月額・振込/払戻し/チャージバック手数料が0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • クレジット/QR/電話マネー対応・店頭やイベントなど野外も場所を問わず決済が可能
    • スマホ1つで簡単キャッシュレス・最短翌日入金
    • ​アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    Square(スクエア)は初期費用は決済端末のみ(30日返品OK)。月額が無料に加えて各種手数料も0円で、簡単に始められて・店舗負担の少ないお得なキャッシュレス決済です。
    さらにクレジットカード決済手数料が3.25%→2.5%に値引きされ、さらにお得に利用が可能です。

    コンパクトな端末でテーブル決済や移動販売の屋外決済など場所を問わず利用でき、利用者の多いPayPayなどのQRコード決済・電子マネー・タッチ決済と幅広い決済に対応しています。
    これまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしてはキャッシュフローの安定で重要となる入金の早さで、業界最短の最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。

    Square決済の特徴

    無料で使えるPOSによってデータを一元管理でき、決済種類ごとや製品ごとの売上を簡単に見られるなど、データの面からも忙しい事業主の経営判断をサポートしてくれます。また飲食業と小売業に特化したPOSレジも活用できます。

    加えてSquareではPOSレジだけでなく在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリ・予約管理も提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    飲食店のテイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    すぐに始められ、初期費用も抑えられることからリスクフリーに試すことができ、業種・事業サイズに関わらず売上アップを見込めるおすすめのキャッシュレス決済端末です。

    初期費用月額費用振込・払戻し手数料POSレジアプリ決済手数料
    無料~
    端末費用のみ
    (30日返品OK)
    無料無料無料2.5%~
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    stera pack – SMBC×GMO/初期月額0円/手数料1.98%~お得なキャンペーン実施中/30種決済対応

    stera packのキャンペーン画像
    • 初期月額0円でQRコード/電子マネー/クレジットなど30種の決済手段を1台で
    • 業界最安水準の決済手数料1.98%~/周辺機器が不要のオールインワン端末
    • 販促アプリでクーポン配布・Webプッシュを標準搭載・店舗集客まで完結
    • 個人おすすめ最大入金6回/月&振込手数料0円/飲食/美容/小売の複数店舗も利用
    • レシートプリンタ内蔵/電子サインで紙伝票が不要/VISA世界水準のセキュリティ

    stera packは三井住友カード・GMO・VISAといった大手金融・決済企業が提供する、決済手数料1.98%~の業界最安水準・QRコード/電子マネー/クレジットなど30種類以上の決済手法に対応した初期0円のオールインワン決済端末です。
    さらに今ならサービス使用料6か月分が無料になる「stera packスタートキャンペーン」を実施中で手数料・固定費を抑えたい方におすすめです。

    レシートプリンター内蔵型のため通常初期費用として必要になる決済端末代金(3~5万円)・プリンター(2~5万円)といった周辺機器も全てそろって初期0円で導入できます。

    またタッチパネルでの電子サインにも対応しているためこれまで紙で管理していた伝票もなくすことができます。

    stera packの特徴

    多言語にも対応しており、2025年の大阪万博・毎年増加傾向にある海外からのインバウンド観光客がきても支払いできます。

    加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最大6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

    stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

    また店舗運営に必要な集客ツール(クーポン発行・スタンプカード・会員証・メール自動配信・セグメント配信)も標準搭載されており無料で利用できます。

    stera pack - 集客・販促・POS・オーダーシステム連携アプリ一覧

    POSレジやセルフオーダー・予約管理システムもアプリマーケットから追加し、美容室・飲食店・アパレルなど業界に合わせて、自由にカスタマイズできます。※標準アプリ以外は一部別途見積

    また13か月間月額料金が0円になるお試しプランも提供しているため、ぜひこの機会にオールイン決済端末にお申し込みしましょう。

    初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
    0円 ※無料お試し:0円 ※13か月目まで無料
    スタンダード:3,300円(税込)~
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%~
    スタンダード:2.70%~
    最大月6回(2営業日後払い)
    月2回(15日/2営業日後払い)
    Visa
    Mastercardなど
    ※タッチ決済対応
    iD/楽天Edy
    nanaco/ WAON
    QuicPay/交通系ICカード
    PayPay/d払い
    楽天Pay/メルペイ
    auPAY/ゆうちょPay

    スマレジ・PAYGATE POS – 今なら端末0円/持ち運び/プリンタ内蔵/QR/電マネ/POS連携

    • 今なら端末費用無料!端末代金39,600円→0円 / 決済手数料1.98%~
    • クレカ/QR/電子マネー対応・プリンタ内蔵型のオールインワンで周辺機器不要
    • テーブル決済/移動販売/デリバリー/イベントも可能・持ち運び式で個人おすすめ
    • スマレジPOS連携で端末から金額入力で二度打ち不要/売上集計/レジ作業も1台で
    • POS/在庫連携で飲食店以外の雑貨・アパレルなど小売業界もおすすめ

    スマレジ・PAYGATE POSは端末初期※0円でPOSレジメーカーのスマレジが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能で、周辺機器が不要なオールインワン決済端末です。

    POSレジ連携で端末から金額を直接入力・売上集計ができ、持ち運び式のため移動販売やテーブル・イベント・屋外決済も可能なため、個人事業主の方にもおすすめです。

    一般的な決済端末は専用の優先LAN接続で電源やプリンターを使用する場合が多いですが、Android搭載・4G回線で通信が可能ため回線エリアならいつでも会計が可能です。

    加えてクレカ・QR・電子マネーなど主要決済ブランドにも対応しており、様々な顧客のニーズに対応でき販売機会の拡大に繋がります。

    期間限定で端末代金0円・決済手数料が安くなるキャンペーンも行っており、スマレジPOSを利用中の方・新規契約の方ともに適用となり、クリニック・医療店舗ではさらに手数料が低くなります。

    お問い合わせも項目が少なく簡単1分で完了し、キャッシュレス導入はキャンペーン期間のお申込みがお得なためぜひこの機会に無料相談をしてみましょう。

    端末代金月額費用決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    39,600円(税込)
    ※限定0円
    プレミアム:5,500円(税込み)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーン中
    VISA/Mastercard/Discover
    American Express/JCB
    Diners Club/UnionPay
    ID/WAON/nanaco
    楽天Edy/QUICPay
    交通系ICカード
    PayPay/楽天Pay/au PAY
    メルペイ/LINE Pay/D払い
    Wechat Pay/ALIPAY
    ※キャンペーン内容は変更の場合があるため公式HPよりごお問合せください

    楽天ペイ ターミナル – いまなら端末0円/決済手数料2.95%~/一体型マルチ決済

    楽天ペイ ターミナルの画像
    • 楽天ペイアプリは顧客満足度No.1(QRコード決済業種主要6指標全てで1位)
    • QRコード決済利用者&楽天ペイユーザー増加中
    • 様々な決済方法を一度に導入可能!さらに決済手数料2.95%~!
    • 新規楽天ポイントカードパートナー初期費用0円キャンペーン中
    • 別途のプリンター接続不要!スムーズにレシートをお渡しすることが可能!

    「楽天ペイターミナル」は、“すべてをひとつに”をコンセプトに、決済機能、タブレット、プリンター、 通信機能(モバイル通信・Wi-Fi)を搭載し、アプリ決済、クレジットカード決済(タッチ決済含む)、 電子マネー決済に対応した、ゼロキャッシュ時代をリードする新しい決済端末です。シンプルながらモダンなデザインで、 お店のテイストに合わせて選べる3カラーも魅力です。

    楽天ペイ ターミナルの対応決済

    さまざまな決済にこれ一つで対応!
    Visa、Mastercard、JCBなどの主要6ブランドのクレジットカードや、楽天Edyや交通系ICなどの多数の電子マネーブランド、nanaco、WAON、Apple Payなどが導入いただけます。
    ※今後「他QRコード決済サービスの利用」「POSレジアプリ連携」など、次々にサービスを追加する予定です。随時加盟店さまにご案内いたします。どうぞご期待ください。

    楽天ペイ ターミナルの端末

    一体型マルチ決済端末のメリットとは?
    プリンター機能付きで別途のプリンター接続が不要です。お会計時にプリンター接続などで手間取ることはありません。

    Androidベースに開発された楽天ペイ ターミナルでは、モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fiの両方の接続が可能です。モバイル通信では屋外の決済が可能となり、イベントや訪問営業でも対応可能になります。

    「楽天ペイ アプリセンター」という「実店舗」の運営をサポートするアプリケーションを提供するサービスが掲載されています。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    34,800円
    ※今だけ0円(無料)
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fi対応
    楽天ポイントパートナー加盟可

    PayCAS Mobile – あらゆる決済を1台で/手数料2.8%~/持ち運び可能/レシートプリンター搭載

    PayCAS Mobileの特徴
    • 端末1台で、クレジット・QRコード・電子マネーに対応可能なマルチ決済端末
    • 特別セットプランでお得に 端末0円/月額費用1,980円~/決済手数料2.8%~
    • 大画面タッチパネルだからスマホ感覚で操作ができる
    • SIM対応・大容量バッテリー搭載でどこでも持ち運び決済可能
    • POS・モバイルオーダー・勤怠管理などの業務アプリ搭載可能
    • PayPay加盟店向け資料はこちら

    PayCAS Mobileは、クレジット・電子マネー・QRコード決済など、あらゆる決済に1台で対応可能なマルチ決済端末です。 決済方法ごとに端末を使い分ける必要がないため、店舗オペレーションがスムーズになります。端末はコンパクトサイズの上プリンターも内蔵されているため、複数の機器を置く必要がなく、レジ周りの省スペース化にも有効です。

    PayCAS Mobileの対応決済

    また、大容量バッテリー内蔵で、持ち運び可能。屋外での決済やテーブル決済などレジオペレーションの自由度が高まります。

    お申込みから導入まで最短1か月のスピード導入可能

    単独でご契約するよりもPayPayが提供する特別セットプランのお申込みで、端末費用0円、月額費用1,980円~、決済手数料2.8%〜のおトクな条件が適用されます。

    決済お預かり金のご精算は、月2回。当月15日締め当月末振込、当月末締め翌月15日振込です。

    ※振込手数料無料 ※価格はすべて税別 ※精算はSBペイメントサービス(株)がご対応します。※端末には4年間の保証が付いています。4年未満で解約を希望される場合は、違約金が発生いたします。詳細はお問い合わせください。

    PayCAS Mobileの利用シーン

    現金を持ち歩かない人が増加し、さらにはインバウンドが戻っていきた今、あらゆる決済に対応していることで売上の機会損失を防ぐことができます。

    AndroidOS採用することによりさまざまな業務アプリ(POS・モバイルオーダー・勤怠管理など)を追加搭載可能です。※さらに連動可能アプリを追加予定

    PayCAS Mobileなら、各決済事業者との契約や入金を一本化できるため、導入にかかる期間・費用・手続きが大幅に短縮されます。

    下記はPayPayが提供する特別セットプランのお申込みにて適用されます。

    端末費用月額費用手数料対応決済特長
    無料
    ※端末保障4年付き。
    ※4年未満でご解約される場合、
    違約金が発生いたします。
    1,980円(税別) ~
    オプションで
    電子マネー利用可能
    2.8%(税別)~QRコード決済
    クレジット
    タッチ決済
    電子マネー
    交通系電子マネー
    コードレス端末
    プリンター内蔵
    業務アプリ連動可能

    ※すでにマルチ決済端末を導入済の場合は、お申込みを受付できない場合があるためお電話(0800-919-5661)にてお問い合わせください

    JMSおまかせサービス Webプラン – 安全・安心のキャッシュレス決済/最安水準の手数料率/導入費用0円

    JMSおまかせサービス Webプランの豊富な取り扱い決済ブランド
    • 手数料率が最安水準
    • お店にあわせて選べる端末機、初期費用0円(無料)端末あり
    • サポート体制充実(対面/電話)
    • インバウンドにも対応できる71種類の決済ブランド
    • POSレジとの連動も可能

    JMSおまかせサービス Webプランは主要な決済ブランドがまとめて取り扱いできる!手数料率も最安水準!
    71種のブランド数(Alipay、WeChat Payも使えるので、中華圏のインバウンドにも対応)
    決済手数料は一律3.24%

    JMSおまかせサービスだとすべてのキャッシュレス売上金が一括でまとめて入金されるので管理が楽に。
    クレジットカードは、2回/分割/リボ/ボーナス払いができるため高額決済にも対応可能です。

    JMSおまかせサービス Webプランのお店に合わせて選べる端末機

    店舗の環境や利用シーンに合わせて端末機が選べる!初期費用0円(無料)端末もあり!
    端末機を使う場所(レジ横・テーブル・店先 etc)、店舗のインターネット環境、利用しているPOSレジなど、それぞれの店舗の状況に合わせて端末機が選べます。
    LTE通信機能がついた端末もあるため、インターネット環境が無い店舗やWi-Fiの電波が不安な場所でも使えます!

    JMSおまかせサービス Webプランの導入前後の流れ

    安心のサポート・運用体制!
    加盟前だけでなく加盟後に困った時も電話で問い合わせできます。全国に支店があり、専門のスタッフが対応。
    大手カード会社のJCB/三菱UFJニコス/UCカードの直接出資会社なので、情報セキュリティや各種コンプライアンスにも信頼性あり。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なります
    3.24%~・VEGA3000
    決済から売上票印字までオールインワン
    ・J-MupsⅡPocket
    iPad・iPhoneと接続して利用

    CASHIER PAYMENT A920 – 初期費用0円/オールインワン決済/POS連携

    CASHIER PAYMENT A920
    • 初期費用0円・端末費用0円で導入が可能な最新キャッシュレス端末
    • POSレジ機能も搭載/キャッシュレス含むレジ環境がこれ一台で完了
    • レシートプリンター内蔵のオールインワン端末
    • 個人事業主にもおすすめ/さまざまな業種や規模のお店で利用可能
    • キャッシュドロアーやバーコードスキャナー、自動釣銭機とも連携が可能

    CASHIER PAYMENT A920は、初期費用・端末費用0円でPOSレジメーカーのCASHIERが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能なオールインワンのモバイル型決済端末です。

    CASHIER PAYMENT A920を導入すれば、キャッシュレス環境とレジ環境がこれ一台で整えることが可能です。また、持ち運び可能のため、利用シーンを選ばずに販売手法の拡張が可能になります。

    例えば、お客様のテーブル席、そしてキッチンカーやイベント、ポップアップショップなど店舗以外での利用にも最適です。

    CASHIER PAYMENT A920の利用シーン

    主に下記決済方法の使用が可能です。
    クレジットカード、電子マネー、コード決済の主要ブランドに対応しているため、販売機会の損失なく店舗の運営が可能となります。
    CASHIER PAYMENT A920の決済手数料は2.8%〜で、クレジット決済手数料も2.98%~と割安なため店舗負担も少なくおすすめです。
    さらにSIM通信で利用シーンを選ばずにどこでも利用することができます。野外での利用はもちろんやイベントでの活用も可能に。

    CASHIER PAYMENT A920の対応決済

    ドロアーやスキャナーと連携すれば、現金も取り扱い可能なレジ環境を構築することができます。
    さらに利便性を向上したい場合は、自動釣銭機(新紙幣対応)との連携もおすすめです。
    CASHIER PAYMENT A920は業種や店舗規模に関わらず導入できるので個人事業主の方にもおすすめです。ぜひ一度お問合せしてみましょう。

    初期費用月額費用決済手数料クレジット交通系IC 電子マネー
    0円2,000円2.8%~VISA/Mastercard/JCB/
    American Express/
    Diners Club
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco

    Square Terminal – 手数料2.5%~30日返品OK/個人おすすめ翌日入金/月額0円/持ち運び&プリンタ内蔵

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • レシートプリンタ一体型/周辺機器不要で初期費用が安い
    • 持ち運び可能でレジ横以外の座席・野外・移動販売決済にも
    • 開封後も30日以内返品OK・個人もおすすめ最短翌日入金&即日利用開始

    Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体となった、暗証番号入力も可能なオールインワン決済端末です。

    クレジットカード・QRコード・電子マネー・タッチ決済など様々な支払い方法に対応しています。1日充電が持つためテーブル決済や屋外決済にもおすすめで、タッチパネルでPOSレジの操作や、電子レシートの送付も可能です。

    月額・初期費用が0円表記のサービスはありますが、実際は端末代金に加えてレシートプリンター・スマホやタブレットなどの周辺機器が必要なため別途導入費用が発生する場合もあります。

    Square Terminalの料金

    Square1台でPOS操作/レシート印刷(電子レシート発行)/電子マネー/タッチ決済/ICカード/電子サインも対応、シンプルな料金体系で不要なオプション/手数料は無く30日間は返品も可能です。

    また持ち運びが可能なためテーブル/屋外決済/イベント/移動販売にもおすすめで、飲食店や小売・アパレル・フィットネスクラブなど様々な業界で利用されています。

    Square Terminalが選ばれる3つの理由

    個人事業主/小規模店舗ではキャッシュフロー安定が重要ですがSquareは最短翌日入金・手数料も業界や規模は問わず一律2.5%~の低手数料とわかりやすく、店舗負担の少ない料金体系です。
    またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    加えてPOSレジ/請求書発行/顧客管理/ショップ作成も無料で使えるため、店舗運営に必要な機能がアカウント1つで全て網羅ができます。

    Square Terminalの導入ステップ

    月額・初期0円のSquare決済への無料登録を行い、購入後30日以内なら返品も可能なためぜひ高機能なキャッシュレス決済の無料登録を試してみましょう。

    端末代金月額対応決済各種手数料特徴
    無料~
    ※Square登録無料

    ※30日返品可能
    0円ICカード
    電子マネー
    タッチ決済
    クレジット
    QRコード決済
    決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円

    解約費用:0円
    屋外決済/移動販売
    最短翌日入金

    無料でPOSレジ/在庫管理
    請求書発行/継続課金
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    Square Reader – 決済手数料2.5%~30日返品OK/翌日入金で個人おすすめ/スマホ簡単接続/無料POSレジ

    • クレジットカード決済手数料3.25%→2.5%~!​
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • 最短翌日入金で個人事業主にもおすすめ・30日返金OK
    • 月額0円・振込・販売手数料0円/手のひらサイズのコンパクトな決済端末
    • 1アカウントで無料ネットショップ・POSレジ・Web請求書も利用可能

    Square Reader(スクエアリーダー)は月額0円でスマホ・タブレットに接続するだけで簡単に利用可能なマルチ決済端末です。EMVおよびPCI準拠の基準をクリアしているのでセキュリティ面も安心です。

    入金も最短翌日に可能なため個人事業主でもキャッシュフロー観点でおすすめ、ICカード・タッチ決済など豊富な支払い方法にも対応し多くの顧客層を獲得ができます。

    Square Readerの対応決済

    またスクエアでは無料でPOSレジ・在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリも提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    テイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    Square Readerの特徴

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしては、最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。明確でわかりやすい料金体系も特徴です。

    初期費用・端末代金月額費用各種手数料 対応決済・連携システム
    4,980円(30日返品OK)0円決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円
    クレジットカード・電子マネー対応
    無料POSレジ・ネットショップ作成ソフト
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済
    Squareのタッチ決済の利用イメージ

    iPhone・Androidでタッチ決済ができる スマホでタッチ決済の申し込みはこちら
    ※手数料3.25%→2.5%
    申し込みから最短翌日営業日で使用可能

    Squareレジスター – 手数料2.5%~ /POSレジ内蔵型決済端末 2画面でお会計をスムーズに

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • お客様画面付きPOSレジ内蔵型オールインワン決済端末/30日以内返品OK・保証2年
    • 入金最短翌営業日/最短翌日導入可
    • アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    SquareレジスターはPOSレジが内蔵されているオールインワン決済端末です。
    従来の決済端末ではPOSレジと連動して使用するのが一般的でしたがsquareレジスターは1台でどちらも使えるためレジ周りがこれ1台ですべて解決します。
    決済手数料2.5%~のクレジット決済の他に電子マネーやQRコード決済といった主流決済に対応しており機会損失がありません。またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    squareレジスターにはお客様用画面がついておりお買い物内容を素早く双方確認することができお会計フローがとてもスムーズになります。

    Squareレジスターの特徴

    お申込から導入まで最短翌営業日なので例えば新規開店で機器周りの準備が間に合わない!という時でも早急に導入が可能で開店日に間に合わせることができます。
    シンプルかつスタイリッシュなデザインでお店の雰囲気を邪魔しません。
    また、入金サイクルは最短翌営業日と現金売上とほとんど変わらない感覚なのでキャッシュレス決済を安心して利用できます。

    Squareレジスターが選ばれる5つの強み

    安心の保証が付いているのでリスクなくお試しができます。
    ①開封済みであっても購入から30日間は全額返金保証
    ②2年間製品保証

    初期費用月額費用手数料・オプションなど特徴
    端末費用のみ0円※無料決済手数料:2.5%~POSレジ内蔵型決済端末
    最短導入即日
    最短入金翌営業日
    30日間全額返金保証付
    2年間製品保証付
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    ​Airペイ – 振込手数料・月額固定費・初期費用※0円/QR/電マネ/最大月6回入金/POS連携

    ​Airペイのキャンペーン紹介画像
    ※キャンペーン条件を必ずご確認ください。詳しくはこちら。
    • 初期費用&月額固定費0円・iPadとカードリーダーの無償貸与キャンペーン実施中
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済など36種以上の支払いに対応
    • 個人/小規模店舗おすすめ振込手数料0円/月に最大6回入金でキャッシュフロー安定
    • 持ち運びも可能で移動販売/屋外&テーブル決済/決済手数料は業界最安水準
    • 無料POSレジアプリ”Airレジ”インストールで注文~売上管理もひとつで完結

    Airペイ(エアペイ)は初期費用/月額固定費0円で利用開始ができQRコード/電子マネーなど36種以上の決済に対応したマルチ決済端末で、振込手数料0円/月に最大6回入金と個人や小規模店舗におすすめです。

    https://youtube.com/watch?v=MDjHZfs4Lwo

    またキャッシュレス0円キャンペーンも実施中で店舗に必要なiPadやカードリーダーが無料で導入でき、たくさんの決済方法に対応することが可能です。

    ​Airペイのキャッシュレス0円キャンペーン

    加えて決済手数料は3.24%または3.74%で店舗の規模や業界・業種を問わず業界最安水準で利用ができ、1台のカードリーダーで様々な決済に対応し、持ち運びも可能なためテーブルや屋外決済/移動販売でも活用できます。

    Airペイの特徴

    また無償貸与となるiPadににAirレジのアプリ(無料)をインストールすれば、キャッシュレスと合わせてPOSレジもセットで無料導入ができ注文から決済・売上管理も1つにまとめて管理ができます。

    無料キャンペーン中のためキャッシュレス導入を検討の方は、ぜひ無料申し込みを行いましょう。

    初期費用月額固定費決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    0円 ※無料0円 ※無料3.24%~VISA/Mastercard
    American Express
    JCB/Diner/Discover
    交通系ICカード
    ID/Apple Pay
    Quic Pay
    d払/PayPay
    LINE Pay/au Pay
    J Coin/WeChat Pay
    union Pay/Ali Pay

    エアペイの手数料・評判・対応決済・料金一覧表はこちらで徹底解説しています。

    スマホQRコード・マルチ決済アプリ7選の価格比較

    QRコード決済・マルチ決済アプリの価格を比較・紹介します。スマホで決済をする人は増加しているため、早めに取り入れましょう。

    限定キャッシュバック中 – 無料のPayPay – PayPay株式会社

    PayPay - PayPay株式会社の紹介
    • 利用シェアNo.1
    • QRコードを置くだけで決済可能
    • 24時間365日サポート

    初期費用月額費用決済手数料
    無料無料無料

    期間限定6,000円キャッシュバック中・PayPayで無料スマホ決済を導入

    初期・決済手数料0円 – CMでも話題、会員2,300万人のau PAY

    au PAYの紹介
    • 2,300万人の会員に集客
    • 初期導入費用が無料
    • 海外決済も対応で観光客を集客

    au PAYはCMでも話題のKDDIが提供している、初期費用が無料で導入できるQRコード決済です。決済手数料・入金手数料も無用になるため、店舗のコスト削減の観点でもおすすめです。

    また2,300万人の会員が登録されており、多く顧客に対してアプローチが可能です。加えて海外キャッシュレス決済であるAlipay/WeChat payとも連携しているため、外国人観光客の集客も可能です。

    au PAYの詳細はこちら:https://biz.aupay.wallet.auone.jp/

    初期費用・月額0円!5,000万人以上に集客のd払い

    d払いの紹介
    • ドコモユーザーに集客が可能
    • QR設置のみで簡単導入
    • 初期・月額費用が0円

    d払いはNTTドコモが提供しているQRコード決済システムです。1,500万人以上のドコモキャリア決済と連携し、こちらも大きな集客効果期待できます。

    また今なら期間限定10%決済金額の進呈キャンペーンも行われています。dポイントでの会員数は7,100万人を超えており、集客施策にもおすすめのQRコード決済です。

    乱立する決済を1つに、TakeMe Pay – 日本美食株式会社

    TakeMe Pay - 日本美食株式会社の紹介
    • 19の決済方法で支払い可能
    • 新たなアプリをダウンロードが不要
    • 一括管理が可能

    TakeMe Pay は19種類の決済方法で支払いすることが可能です。新たなアプリをダウンロードする必要がないため、誰でも簡単に利用することが可能です。また一括して管理することが可能で、費用も無料で利用することが可能です。

    初期費用月額費用決済手数料
    無料無料3.0%

    Cloud Pay(クラウドペイ) – 株式会社デジタルガレージ

    Cloud Pay(クラウドペイ)の紹介
    • 加盟店での運用の手間を削減
    • 経理業務の省力化
    • 機器導入不要

    Cloud Pay(クラウドペイ)の特徴は加盟店での運用の手間を削減することが可能です。また経理業務の省力化が可能で、レジ会計の効率化も行うことが可能です。また新しい機器を導入する必要がないため、費用も無料で導入することが可能です。

    初期費用月額費用決済手数料対応決済方法
    無料無料3.24%d払い、Alipay connect
    支付宝、hk支付宝、その他

    詳細はこちら:https://cloud-pay.jp/mpm/

    OkuloPay – 株式会社マックスサポート

    OkuloPayの紹介
    • 1つのアプリで多彩なモバイル決済サービスを利用可能
    • 購入機会損失の削減と回転率が向上
    • 中国の情報サイトに店舗情報が掲載

    OkuloPayの特徴は1つのアプリで多彩なモバイル決済サービスを利用可能です。導入することで購入機会損失の削減と回転率が向上し、中国の顧客に利用をしてもらうことが可能なため、売上を大きく伸ばすことが可能です。また中国の情報サイトに店舗情報が掲載するため、そういった点でもおすすめです。

    初期費用月額費用決済手数料対応決済方法
    無料無料3%ALIPAY、WechatPay、UnionPay(銀聨)
    アップルペイ(中国版)、paypal

    詳細はこちら:http://www.mobile.yayapay.jp/

    StarPay – 株式会社ネットスターズ

    StarPayの紹介
    • 端末を問わないマルチゲートウェイ
    • 決済ブランドの自動識別
    • 複数ブランドの一括契約・一括管理

    StarPayの特徴は端末を問わないマルチゲートウェイだという点です。初期費用は38,000円程かかりますが、対応している決済方法が多く、決済ブランドの自動識別をお粉ってくれるため、手間がかかりません。また複数ブランドの一括契約・一括管理が可能です。

    初期費用月額費用決済手数料対応決済方法
    38,000円お問い合わせお問い合わせLINE Pay、d払い、PayPay、R Pay、au PAY
    merpay、Origami Pay、ゆうちょPay
    J-Coin Pay、WeChat Pay、ALIPAY、VIA

    詳細はこちら:https://starpay.netstars.co.jp/

    マルチ決済端末でスマホ・キャッシュレス決済に対応しよう

    現代でも現金で決済をする人は多いですが、2020年以降は訪日外国人をターゲットとしたインバウンド市場に合わせてマルチ決済端末の導入が店舗グロースのポイントといえます。

    キャッシュレスに対応し売上拡大の機会を逃さないようにしましょう。

  • クレジット端末おすすめ18選の価格や手数料を比較!種類や選び方、導入の流れ

    クレジット端末おすすめ18選の価格や手数料を比較!種類や選び方、導入の流れ

    [post-setting]{“index”:{“type”:”h3″,”initialOpen”:”openHalfway”},”topServiceCarousel”:{“condition”:{“categoryId”:”00002″},”title”:”おすすめのクレジット端末”}}[/post-setting]

    こんな方におすすめ

    • 支払い方法が現金のみの店舗
    • キャッシュレス決済を導入し、売上アップ・人件費削減につなげたい店舗
    • イベント出展が多い店舗やキッチンカーのオーナー

    クレジット端末とは

    クレジット端末機とは信用照会端末の略称で、決済サービスを使用した際のクレジットカードが有効かを確認する端末のことです。クレジットカードの情報をセンターに送り、問題の有無を確認します。

    近年、政府が推進していることもあり、電子決済やキャッシュレス端末を検討中の店舗も多いのではないでしょうか。今回はクレジット端末機の種類やメリット、おすすめのクレジット決済端末・モバイル決済ソリューションについて紹介していきます。

    おすすめの決済端末・システム

    Square 決済の全てを1台で レジ横以外の屋外タッチ決済対応

    Squareターミナルのキャンペーン紹介画像
    • 決済手数料2.5%~ 月額固定費、払い戻し/振込手数料「0円」
    • 入金最短「翌営業日」振込で個人おすすめ、電子マネー/タッチ決済/QRコード/持ち運び
    • 振込手数料/解約費用「0円」、開封後でも30日以内返品OK、QR決済種類拡大

    最短​翌日に​お手元に​届き、​すぐ​使える!

    まずはSquareで無料アカウント登録

    スマレジ・ペイゲートPOS 決済×レジ機能をこれ一台でオールインワン決済端末

    • 初期費用「0円」、端末代金「39,600→0円」、手数料がさらにお得になるキャンペーン実施中
    • 主要決済ブランド(30種)に対応、ワイヤレス/プリンター内蔵で持ち運びOK
    • 初めてでも安心充実サポート!、お電話窓口で365日対応

    詳細やお得なキャンペーンが気になる方は

    スマレジの資料請求はこちら

    stera pack SMBC×GMO提供 初期0円オールイン決済

    stera packのキャンペーン紹介画像
    • 決済手数料1.98%(税別)~の最安水準!今ならサービス利用料6か月間実質0円!
    • 30種以上の決済対応!プリンタ内蔵で周辺機器不要(無料)
    • 最大6回/月入金で個人もおすすめ

    決済手数料を抑えたい方におすすめ

    stera packスタートキャンペーンの詳細を見る

    クレジット端末の種類

    2種類のクレジット端末の違い
    2種類のクレジット端末

    クレジット端末は「据置型・モバイル型」の2つに区分されます。据置型は電元接続が必要なタイプで、大型スーパーやチェーン店などで導入されています。モバイル型は充電式で持ち運び可能、テーブル決済に対応したい飲食店や移動販売などで多く使われています。

     特徴・メリット接続方式利用店舗・業界
    据置型・店内のみでの決済
    ・有線LANで通信が安定
    ・1日からレンタルが可能
    ・有線LAN接続
    ・Wi-Fi接続
    ・イベントなどの一日レンタル
    ・POSレジ一体型は大型スーパー
    ・外食チェーン店
    モバイル型
    (ポータブル型)
    ・持ち運び式で屋外・座席決済
    ・クレジット・電子マネーなど豊富な決済に対応
    4G回線接続・移動型店舗販売
    ・レジ横以外の座席・屋外決済
    ・中小規模の店舗
    据置型とモバイル型の比較

    据置型 – レジ横に設置するタイプ

    据置型は業界・業種を問わず幅広く導入されているクレジット端末で、レジ横に設置するタイプです。レシートプリンターが内蔵されているものが多く、別途購入する必要はありません。持ち運びはできないものの、充電不要で扱いやすく、紛失するリスクもありません。

    モバイル型 – Wi-Fi接続で持ち運び可能

    持ち運びできるモバイル型は、テーブル会計・屋外決済などにも対応できます。飲食店でのテーブル決済やイベント会場、キッチンカーなどで多く導入されているタイプです。

    インターネット環境があれば利用ができ、レシートプリンター一体型の端末も登場しています。スマホやタブレットにカードリーダーを接続するタイプもあり、屋外での会計やタブレットをレジにしている店舗におすすめです。

    据置型と比べて安価なことが多く、導入しやすいでしょう。

    クレジット端末・マルチ決済端末の選び方

    コストを抑えてクレジット端末やマルチ決済端末を導入するにはどうすればいいのか、自店にとって費用対効果の高い端末の選び方を解説します。

    端末の種類

    まずはクレジット端末とマルチ決済端末のどちらを導入するのか決めましょう。クレジットカード決済のみに対応できれば良いのならクレジット端末を、クレジットカード決済だけでなく電子マネーやQRコード決済にも対応したいならマルチ決済端末を選びます。

    クレジット端末かマルチ決済端末かを決めたら、据置型かモバイル型かを考えましょう。レジ横から動かす予定がないなら据置型が、イベント出展やテーブル決済を考えているならモバイル型が便利です。目的に応じて、レシートプリンター内蔵のもの、スマホにカードリーダーを接続するだけで使えるものなどを選びましょう。

    対応した決済方法

    現在ではクレジットカード決済以外にも、電子マネーやQRコード決済など、さまざまな支払い方法が登場しています。電子マネーには交通系やスマホで使えるもの、中国で普及しているもの(AlipayやWeChat Pay)など、細分化が進んでいます。

    対応したい決済方法を洗い出し、それに合う端末を選びましょう。たとえば中国人観光客の多い地域ならAlipayやWeChat Payに対応した端末が、オフィス街や通勤経路にある店舗なら交通系電子マネーに強い端末がおすすめです。

    多くの支払い方法に対応することで多様な顧客ニーズに対応でき、機会損失の防止や客層の拡大につながります。

    導入・運用コスト

    導入コスト(初期費用)は、モバイル型よりも据置型の方がやや高い傾向にあります。導入後も、保守・メンテナンスなどのための月額費用が発生することも多いです。

    その一方で、モバイル型は端末代金も月額費用もかからない製品もあります。かかるコストは基本的に決済手数料(※)のみなので、持ち出しの費用はかかりません。

    ※決済手数料とは?

    支払い方法がキャッシュレス決済の場合、会計額の数%が手数料として差し引かれます。手数料率は決済代行会社や加入するプラン、支払い方法などにより異なります。

    まずは安く導入したいという小規模店舗・個人事業主であれば、コストを抑えやすいモバイル型がおすすめです。

    スーパーや百貨店・小売店など大規模な店舗展開をしており、クレジット決済端末を移動させる必要がない場合は、据置型が向いています。

    決済をキャッシュレス化する場合の端末などの導入費用については、下記の記事でより詳細に解説しております。

    キャッシュレス決済の導入費用はいくら?内訳や目安額、おすすめ16選の費用感と入金サイクルを紹介

    決済手数料

    クレジットカードや電子マネーなどのキャッシュレス決済を受け付けると、決済手数料がかかります。これはクレジットカード会社や決済代行会社に支払う手数料で、キャッシュレス決済の売上合計額から手数料を差し引いた額が、自社の口座に振り込まれます。

    手数料率は数%ほどですが、積み重なればそれなりの金額になります。原則として手数料は事業者負担であり、手数料分の金額を会計額に上乗せすることは、クレジットカード会社の規約により禁止されていることが多いです。どうしてもかかる費用であるため、なるべく安いところを探しましょう。

    なお、クレジットカード決済の手数料率は業種や事業規模により変動します。目安は次の通りです。

    業種決済手数料の目安
    サービス業7~10%
    飲食業4~7%
    百貨店2~3%
    大型チェーン1~1.5%
    個人経営のお店3~5%
    業種・事業規模別のクレジットカード決済の手数料目安

    クレジットカードの決済手数料については、下記の記事で29サービスを比較しおすすめのサービスを解説しております。

    クレジットカード決済手数料、店舗負担額比較|業種別のおすすめ決済サービス

    入金サイクル

    入金サイクルとは、クレジットカードや電子マネーなどのキャッシュレス決済の売上が自社口座に振り込まれるサイクルのことです。キャッシュレス決済の売上はクレジットカード会社や決済代行会社から、決まった曜日・周期で振り込まれます。

    入金サイクルが短い(頻繁に入金される)方が資金繰りしやすく安心でしょう。入金サイクルが短い決済端末としておすすめなのがSquare決済です。振込先の口座がみずほ銀行・三井住友銀行なら決済日の翌営業日に、それ以外の金融機関なら毎週水曜日締め翌週金曜日に、売上が入金されます。

    サポート体制

    クレジット端末に不具合が起きたり、設定方法や操作方法がわからなくなったりしたときのことを考え、サポート体制もチェックしておきましょう。電話やメールなどの「問い合わせ方法」、問い合わせから対応までのスピード、FAQの充実度などを確認します。

    トラブルが起き、決済端末が使えなくなると、自店の利用客に不満や不信感を与えてしまいます。常連客を獲得するためにもポジティブな口コミを増やすためにも、サポート体制が整ったサービスを選びましょう。24時間365日対応の電話窓口があると安心です。

    端末のデザインや使いやすさ

    端末のデザインは店舗の雰囲気に、使いやすさは業務効率に直結します。コンパクトで主張が少ないデザインの端末、説明書を読まなくても直感的に扱える端末を選びましょう。

    特にスタッフの入れ替わりが激しい店舗では、使いやすさが重要です。操作方法を覚えるのが大変、教えるのに時間がかかる端末では、スタッフ教育にかかる手間と時間が大きくなってしまいます。

    クレジット端末を導入する際の注意点と対処法

    クレジット端末を導入する際には、いくつか注意点があります。ただ、注意点は対処法を知っておくことでカバーできるでしょう。

    ここではクレジット端末を導入する際の注意点と対処法を3つ解説します。

    決済手数料や初期費用の発生

    クレジット端末導入の際には、決済手数料や初期費用が発生します。決済手数料はクレジットカード会社や決済代行会社に支払う手数料で、売上金額の数%が一般的です。

    クレジットカード決済の導入には、カード情報を読み取る決済端末が必要です。決済端末の導入は店舗の規模や用途によって必要な機器が変わり、価格にも大きな差があります。「据置型」は安価な物でも10万円前後であることが多いです。「モバイル型」は比較的安価ですが、通信費がかかる場合もあります。

    決済手数料や初期費用は、導入する端末やサービスによって大きく異なります。事前に複数の事業者を比較検討することで、自社のニーズに合った最適な選択肢を選べるようになるでしょう。

    設置の手間

    クレジット端末の設置には、ある程度の時間と手間がかかります。まず、インターネット回線や電源の確保、端末の設置場所の選定など、物理的な準備が必要です。次に、クレジットカード会社や決済代行会社と契約を結ぶ必要があります。

    ただ、決済代行会社を利用すれば、時間と手間のかかる手続きを任せられ、売上の入金やサポートも一本化できるため、運用が楽になります。一方で、決済代行会社を利用する場合、手数料が発生してしまう点に注意が必要です。

    手続きも提供事業者によって異なるため、事前に確認し、余裕を持ったスケジュールで導入を進めることが重要です。現金決済と比べると手間は増えるものの、クレジットカード決済導入には手間以上のメリットが得られる可能性があります。 

    入金サイクルのタイムラグ

    現金決済の場合、商品販売後すぐに現金が手に入りますが、クレジットカード決済は締め日と支払日にタイムラグがあり、売上がすぐには現金化されません。

    タイムラグはクレジットカード会社や決済代行会社によって異なり、数日から数週間かかる場合もあります。特に「仕入れて売る」スタイルの商売には、クレジットカード決済のタイムラグが不向きで、資本に余裕がなければ大量仕入れが難しいという側面もあるでしょう。

    しかし、決済代行会社によっては、入金サイクルを選択できるところや、「決済の翌日に入金」するスピーディーなサービスを提供しているところもあり、タイムラグを気にせずに済む場合もあります。

    電子マネーにも対応!マルチ決済端末13選の導入価格・手数料を比較

    クリックして、最大3つのサービスを選択!
    サービス名イメージ初期費用月額費用決済手数料周辺機器入金サイクル導入目安電子マネーQRコード対応OS屋外決済
    Square決済(スマホでタッチ決済) Square決済(スマホでタッチ決済) 無料~
    0円 ※無料 3.25%→2.5% お持ちのスマホ
    (iPhone・android)
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    Square Terminal Square Terminal 無料~
    ※30日返品OK
    0円 ※無料 3.25%→2.5% タブレット不要
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応

    電子レシート発行
    最短翌日最短翌日 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    〇
    stera pack stera pack 0円 ※無料 お試し:0円
    ※13か月目まで無料
    ※14か月目以降
    スタンダードに切替
    スタンダード:3,300円(税込)
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%
    スタンダード:2.70%
    レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    ・月6回
    ・月2回
    1ヶ月~ 交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    iOS
    Android
    ✕
    スマレジ・PAYGATE POSスマレジ・PAYGATE POS0円 ※無料
    通常 39,600円
    3,300円(税込)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーンはこちら
    不要
    レシートプリンター内蔵
    ・月2回
    末締め翌15日払い
    15日締め当月末払い
    1~1.5か月交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    WAON/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    楽天ペイ
    d払い/au PAY
    メルペイ/LINE Pay
    AliPay/WeChat Pay
    Android〇
    楽天ペイターミナル 楽天ペイターミナル 34,800円→0円
    ※無料キャンペーン中
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    電子サイン対応
    最短翌日
    ※入金先が楽天銀行の場合
    最短6日 交通系ICカード
    Apple Pay
    楽天Edy
    WAON/nanaco
    主要6ブランドの
    クジットカード
    QUICPay
    楽天ペイ
    au PAY
    Android〇
    PayCAS Mobile PayCAS Mobile 0円※無料 
    通常 78,800円 
    4,000円~
    →1,980円
    PayPay:2.8%
    カード決済:2.8%〜3.24%
    不要
    レシートプリンター内蔵

    Android™ OS採用で
    業務アプリ搭載可能
    ・月2回
    15日締め当月末払い
    当月末締め翌月15日払い
    1カ月 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD
    Waon/nanaco
    QUICPay
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/J-Coin Pay
    AliPay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
    iOS
    Android
    〇
    squareレジスター squareレジスター 端末費用のみ0円※無料 3.25%→2.5% POSレジ内蔵
    スタッフとお客様用の2画面
    最短翌日最短即日交通系ICカード
    (PiTaPaを除く)
    QUICPay
    決済可能な種類多数追加!
    PayPay/ d払い
    楽天ペイ/ au PAY
    メルペイ/ WeChat Pay/ Alipay
    iOS
    Android
    ✕
    JMS おまかせサービス Webプラン JMS おまかせサービス Webプラン 0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なる
    3.24%~タブレット不要・月2回
    無料
    ・月6回
    198円(税込)/振込毎
    約4~6週間 交通系ICカード
    Apple Pay/Google Pay
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い
    楽天ペイ
    Alipay+/WeChat Pay
    Smart code
    iOS
    ※J-Mups II Pocket
    〇
    CASHIER PAYMENT A920 0円2,000円2.8%~ ドロアー
    クレードル
    無線スキャナー
    自動釣銭機(新紙幣対応)
    問合せ問合せ交通系ICカード
    iD/楽天Edy
    nanaco/WAON
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    楽天ペイ
    メルペイ/ゆうちょPay
    Alipay/We Chat Pay
    Android〇
    Airペイ(エアペイ) CASHIER PAYMENT A920 0円 無料
    ※通常19,800円
    0円 ※無料3.24% iPad:0円
    カードリーダー:0円
    ※条件を満たすと0円
    レシートプリンター:別売
    ※2万円~
    ・月6回
    ・月3回
    1週間~1ヶ月 交通系ICカード
    Apple Pay
    iD
    QUICPay
    タッチ決済
    PayPay
    d払い/au PAY
    LINE Pay/J-Coin Pay
    Alipay/WeChat Pay
    ユニオン(銀聯)ペイ
    iOS△
    申請時に
    書類必要
    ※無料キャンペーンは各企業で期間が設けられている場合があるため詳細は公式ページをご確認ください。
    📊 サービス比較

    選択したサービスをよく比較しましょう!

    Square決済 – 決済手数料2.5%~個人おすすめ最短翌日入金/4つの費用が0円で負担減/月額無料/屋外決済

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!月額・振込/払戻し/チャージバック手数料が0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • クレジット/QR/電話マネー対応・店頭やイベントなど野外も場所を問わず決済が可能
    • スマホ1つで簡単キャッシュレス・最短翌日入金
    • ​アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    Square(スクエア)は初期費用は決済端末のみ(30日返品OK)。月額が無料に加えて各種手数料も0円で、簡単に始められて・店舗負担の少ないお得なキャッシュレス決済です。
    さらにクレジットカード決済手数料が3.25%→2.5%に値引きされ、さらにお得に利用が可能です。

    コンパクトな端末でテーブル決済や移動販売の屋外決済など場所を問わず利用でき、利用者の多いPayPayなどのQRコード決済・電子マネー・タッチ決済と幅広い決済に対応しています。
    これまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしてはキャッシュフローの安定で重要となる入金の早さで、業界最短の最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。

    Square決済の特徴

    無料で使えるPOSによってデータを一元管理でき、決済種類ごとや製品ごとの売上を簡単に見られるなど、データの面からも忙しい事業主の経営判断をサポートしてくれます。また飲食業と小売業に特化したPOSレジも活用できます。

    加えてSquareではPOSレジだけでなく在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリ・予約管理も提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    飲食店のテイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    すぐに始められ、初期費用も抑えられることからリスクフリーに試すことができ、業種・事業サイズに関わらず売上アップを見込めるおすすめのキャッシュレス決済端末です。

    初期費用月額費用振込・払戻し手数料POSレジアプリ決済手数料
    無料~
    端末費用のみ
    (30日返品OK)
    無料無料無料2.5%~
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    stera pack – SMBC×GMO/初期月額0円/手数料1.98%~お得なキャンペーン実施中/30種決済対応

    stera packのキャンペーン画像
    • 初期月額0円でQRコード/電子マネー/クレジットなど30種の決済手段を1台で
    • 業界最安水準の決済手数料1.98%~/周辺機器が不要のオールインワン端末
    • 販促アプリでクーポン配布・Webプッシュを標準搭載・店舗集客まで完結
    • 個人おすすめ最大入金6回/月&振込手数料0円/飲食/美容/小売の複数店舗も利用
    • レシートプリンタ内蔵/電子サインで紙伝票が不要/VISA世界水準のセキュリティ

    stera packは三井住友カード・GMO・VISAといった大手金融・決済企業が提供する、決済手数料1.98%~の業界最安水準・QRコード/電子マネー/クレジットなど30種類以上の決済手法に対応した初期0円のオールインワン決済端末です。
    さらに今ならサービス使用料6か月分が無料になる「stera packスタートキャンペーン」を実施中で手数料・固定費を抑えたい方におすすめです。

    レシートプリンター内蔵型のため通常初期費用として必要になる決済端末代金(3~5万円)・プリンター(2~5万円)といった周辺機器も全てそろって初期0円で導入できます。

    またタッチパネルでの電子サインにも対応しているためこれまで紙で管理していた伝票もなくすことができます。

    stera packの特徴

    多言語にも対応しており、2025年の大阪万博・毎年増加傾向にある海外からのインバウンド観光客がきても支払いできます。

    加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最大6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

    stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

    また店舗運営に必要な集客ツール(クーポン発行・スタンプカード・会員証・メール自動配信・セグメント配信)も標準搭載されており無料で利用できます。

    stera pack - 集客・販促・POS・オーダーシステム連携アプリ一覧

    POSレジやセルフオーダー・予約管理システムもアプリマーケットから追加し、美容室・飲食店・アパレルなど業界に合わせて、自由にカスタマイズできます。※標準アプリ以外は一部別途見積

    また13か月間月額料金が0円になるお試しプランも提供しているため、ぜひこの機会にオールイン決済端末にお申し込みしましょう。

    初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
    0円 ※無料お試し:0円 ※13か月目まで無料
    スタンダード:3,300円(税込)~
    スモールビジネス:1.98%~
    お試し:3.24%~
    スタンダード:2.70%~
    最大月6回(2営業日後払い)
    月2回(15日/2営業日後払い)
    Visa
    Mastercardなど
    ※タッチ決済対応
    iD/楽天Edy
    nanaco/ WAON
    QuicPay/交通系ICカード
    PayPay/d払い
    楽天Pay/メルペイ
    auPAY/ゆうちょPay

    スマレジ・PAYGATE POS – 今なら端末0円/持ち運び/プリンタ内蔵/QR/電マネ/POS連携

    • 今なら端末費用無料!端末代金39,600円→0円 / 決済手数料1.98%~
    • クレカ/QR/電子マネー対応・プリンタ内蔵型のオールインワンで周辺機器不要
    • テーブル決済/移動販売/デリバリー/イベントも可能・持ち運び式で個人おすすめ
    • スマレジPOS連携で端末から金額入力で二度打ち不要/売上集計/レジ作業も1台で
    • POS/在庫連携で飲食店以外の雑貨・アパレルなど小売業界もおすすめ

    スマレジ・PAYGATE POSは端末初期※0円でPOSレジメーカーのスマレジが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能で、周辺機器が不要なオールインワン決済端末です。

    POSレジ連携で端末から金額を直接入力・売上集計ができ、持ち運び式のため移動販売やテーブル・イベント・屋外決済も可能なため、個人事業主の方にもおすすめです。

    一般的な決済端末は専用の優先LAN接続で電源やプリンターを使用する場合が多いですが、Android搭載・4G回線で通信が可能ため回線エリアならいつでも会計が可能です。

    加えてクレカ・QR・電子マネーなど主要決済ブランドにも対応しており、様々な顧客のニーズに対応でき販売機会の拡大に繋がります。

    期間限定で端末代金0円・決済手数料が安くなるキャンペーンも行っており、スマレジPOSを利用中の方・新規契約の方ともに適用となり、クリニック・医療店舗ではさらに手数料が低くなります。

    お問い合わせも項目が少なく簡単1分で完了し、キャッシュレス導入はキャンペーン期間のお申込みがお得なためぜひこの機会に無料相談をしてみましょう。

    端末代金月額費用決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    39,600円(税込)
    ※限定0円
    プレミアム:5,500円(税込み)
    ※その他プランあり
    1.98%~
    ※割引キャンペーン中
    VISA/Mastercard/Discover
    American Express/JCB
    Diners Club/UnionPay
    ID/WAON/nanaco
    楽天Edy/QUICPay
    交通系ICカード
    PayPay/楽天Pay/au PAY
    メルペイ/LINE Pay/D払い
    Wechat Pay/ALIPAY
    ※キャンペーン内容は変更の場合があるため公式HPよりごお問合せください

    楽天ペイ ターミナル – いまなら端末0円/決済手数料2.95%~/一体型マルチ決済

    楽天ペイ ターミナルの画像
    • 楽天ペイアプリは顧客満足度No.1(QRコード決済業種主要6指標全てで1位)
    • QRコード決済利用者&楽天ペイユーザー増加中
    • 様々な決済方法を一度に導入可能!さらに決済手数料2.95%~!
    • 新規楽天ポイントカードパートナー初期費用0円キャンペーン中
    • 別途のプリンター接続不要!スムーズにレシートをお渡しすることが可能!

    「楽天ペイターミナル」は、“すべてをひとつに”をコンセプトに、決済機能、タブレット、プリンター、 通信機能(モバイル通信・Wi-Fi)を搭載し、アプリ決済、クレジットカード決済(タッチ決済含む)、 電子マネー決済に対応した、ゼロキャッシュ時代をリードする新しい決済端末です。シンプルながらモダンなデザインで、 お店のテイストに合わせて選べる3カラーも魅力です。

    楽天ペイ ターミナルの対応決済

    さまざまな決済にこれ一つで対応!
    Visa、Mastercard、JCBなどの主要6ブランドのクレジットカードや、楽天Edyや交通系ICなどの多数の電子マネーブランド、nanaco、WAON、Apple Payなどが導入いただけます。
    ※今後「他QRコード決済サービスの利用」「POSレジアプリ連携」など、次々にサービスを追加する予定です。随時加盟店さまにご案内いたします。どうぞご期待ください。

    楽天ペイ ターミナルの端末

    一体型マルチ決済端末のメリットとは?
    プリンター機能付きで別途のプリンター接続が不要です。お会計時にプリンター接続などで手間取ることはありません。

    Androidベースに開発された楽天ペイ ターミナルでは、モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fiの両方の接続が可能です。モバイル通信では屋外の決済が可能となり、イベントや訪問営業でも対応可能になります。

    「楽天ペイ アプリセンター」という「実店舗」の運営をサポートするアプリケーションを提供するサービスが掲載されています。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    34,800円
    ※今だけ0円(無料)
    0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
    モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fi対応
    楽天ポイントパートナー加盟可

    PayCAS Mobile – あらゆる決済を1台で/手数料2.8%~/持ち運び可能/レシートプリンター搭載

    PayCAS Mobileの特徴
    • 端末1台で、クレジット・QRコード・電子マネーに対応可能なマルチ決済端末
    • 特別セットプランでお得に 端末0円/月額費用1,980円~/決済手数料2.8%~
    • 大画面タッチパネルだからスマホ感覚で操作ができる
    • SIM対応・大容量バッテリー搭載でどこでも持ち運び決済可能
    • POS・モバイルオーダー・勤怠管理などの業務アプリ搭載可能
    • PayPay加盟店向け資料はこちら

    PayCAS Mobileは、クレジット・電子マネー・QRコード決済など、あらゆる決済に1台で対応可能なマルチ決済端末です。 決済方法ごとに端末を使い分ける必要がないため、店舗オペレーションがスムーズになります。端末はコンパクトサイズの上プリンターも内蔵されているため、複数の機器を置く必要がなく、レジ周りの省スペース化にも有効です。

    PayCAS Mobileの対応決済

    また、大容量バッテリー内蔵で、持ち運び可能。屋外での決済やテーブル決済などレジオペレーションの自由度が高まります。

    お申込みから導入まで最短1か月のスピード導入可能

    単独でご契約するよりもPayPayが提供する特別セットプランのお申込みで、端末費用0円、月額費用1,980円~、決済手数料2.8%〜のおトクな条件が適用されます。

    決済お預かり金のご精算は、月2回。当月15日締め当月末振込、当月末締め翌月15日振込です。

    ※振込手数料無料 ※価格はすべて税別 ※精算はSBペイメントサービス(株)がご対応します。※端末には4年間の保証が付いています。4年未満で解約を希望される場合は、違約金が発生いたします。詳細はお問い合わせください。

    PayCAS Mobileの利用シーン

    現金を持ち歩かない人が増加し、さらにはインバウンドが戻っていきた今、あらゆる決済に対応していることで売上の機会損失を防ぐことができます。

    AndroidOS採用することによりさまざまな業務アプリ(POS・モバイルオーダー・勤怠管理など)を追加搭載可能です。※さらに連動可能アプリを追加予定

    PayCAS Mobileなら、各決済事業者との契約や入金を一本化できるため、導入にかかる期間・費用・手続きが大幅に短縮されます。

    下記はPayPayが提供する特別セットプランのお申込みにて適用されます。

    端末費用月額費用手数料対応決済特長
    無料
    ※端末保障4年付き。
    ※4年未満でご解約される場合、
    違約金が発生いたします。
    1,980円(税別) ~
    オプションで
    電子マネー利用可能
    2.8%(税別)~QRコード決済
    クレジット
    タッチ決済
    電子マネー
    交通系電子マネー
    コードレス端末
    プリンター内蔵
    業務アプリ連動可能

    ※すでにマルチ決済端末を導入済の場合は、お申込みを受付できない場合があるためお電話(0800-919-5661)にてお問い合わせください

    JMSおまかせサービス Webプラン – 安全・安心のキャッシュレス決済/最安水準の手数料率/導入費用0円

    JMSおまかせサービス Webプランの豊富な取り扱い決済ブランド
    • 手数料率が最安水準
    • お店にあわせて選べる端末機、初期費用0円(無料)端末あり
    • サポート体制充実(対面/電話)
    • インバウンドにも対応できる71種類の決済ブランド
    • POSレジとの連動も可能

    JMSおまかせサービス Webプランは主要な決済ブランドがまとめて取り扱いできる!手数料率も最安水準!
    71種のブランド数(Alipay、WeChat Payも使えるので、中華圏のインバウンドにも対応)
    決済手数料は一律3.24%

    JMSおまかせサービスだとすべてのキャッシュレス売上金が一括でまとめて入金されるので管理が楽に。
    クレジットカードは、2回/分割/リボ/ボーナス払いができるため高額決済にも対応可能です。

    JMSおまかせサービス Webプランのお店に合わせて選べる端末機

    店舗の環境や利用シーンに合わせて端末機が選べる!初期費用0円(無料)端末もあり!
    端末機を使う場所(レジ横・テーブル・店先 etc)、店舗のインターネット環境、利用しているPOSレジなど、それぞれの店舗の状況に合わせて端末機が選べます。
    LTE通信機能がついた端末もあるため、インターネット環境が無い店舗やWi-Fiの電波が不安な場所でも使えます!

    JMSおまかせサービス Webプランの導入前後の流れ

    安心のサポート・運用体制!
    加盟前だけでなく加盟後に困った時も電話で問い合わせできます。全国に支店があり、専門のスタッフが対応。
    大手カード会社のJCB/三菱UFJニコス/UCカードの直接出資会社なので、情報セキュリティや各種コンプライアンスにも信頼性あり。

    初期費用月額費用手数料その他特徴
    0円 ※無料0円 ※無料
    ※端末機により
    異なります
    3.24%~・VEGA3000
    決済から売上票印字までオールインワン
    ・J-MupsⅡPocket
    iPad・iPhoneと接続して利用

    CASHIER PAYMENT A920 – 初期費用0円/オールインワン決済/POS連携

    CASHIER PAYMENT A920
    • 初期費用0円・端末費用0円で導入が可能な最新キャッシュレス端末
    • POSレジ機能も搭載/キャッシュレス含むレジ環境がこれ一台で完了
    • レシートプリンター内蔵のオールインワン端末
    • 個人事業主にもおすすめ/さまざまな業種や規模のお店で利用可能
    • キャッシュドロアーやバーコードスキャナー、自動釣銭機とも連携が可能

    CASHIER PAYMENT A920は、初期費用・端末費用0円でPOSレジメーカーのCASHIERが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能なオールインワンのモバイル型決済端末です。

    CASHIER PAYMENT A920を導入すれば、キャッシュレス環境とレジ環境がこれ一台で整えることが可能です。また、持ち運び可能のため、利用シーンを選ばずに販売手法の拡張が可能になります。

    例えば、お客様のテーブル席、そしてキッチンカーやイベント、ポップアップショップなど店舗以外での利用にも最適です。

    CASHIER PAYMENT A920の利用シーン

    主に下記決済方法の使用が可能です。
    クレジットカード、電子マネー、コード決済の主要ブランドに対応しているため、販売機会の損失なく店舗の運営が可能となります。
    CASHIER PAYMENT A920の決済手数料は2.8%〜で、クレジット決済手数料も2.98%~と割安なため店舗負担も少なくおすすめです。
    さらにSIM通信で利用シーンを選ばずにどこでも利用することができます。野外での利用はもちろんやイベントでの活用も可能に。

    CASHIER PAYMENT A920の対応決済

    ドロアーやスキャナーと連携すれば、現金も取り扱い可能なレジ環境を構築することができます。
    さらに利便性を向上したい場合は、自動釣銭機(新紙幣対応)との連携もおすすめです。
    CASHIER PAYMENT A920は業種や店舗規模に関わらず導入できるので個人事業主の方にもおすすめです。ぜひ一度お問合せしてみましょう。

    初期費用月額費用決済手数料クレジット交通系IC 電子マネー
    0円2,000円2.8%~VISA/Mastercard/JCB/
    American Express/
    Diners Club
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco
    Suica/PASMO/Kitaca/
    manaca/ICOCA/toica/
    SUGOCA/nimoca/
    はやかけん/ID/
    WAON/EDY/nanaco

    Square Terminal – 手数料2.5%~30日返品OK/個人おすすめ翌日入金/月額0円/持ち運び&プリンタ内蔵

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • レシートプリンタ一体型/周辺機器不要で初期費用が安い
    • 持ち運び可能でレジ横以外の座席・野外・移動販売決済にも
    • 開封後も30日以内返品OK・個人もおすすめ最短翌日入金&即日利用開始

    Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体となった、暗証番号入力も可能なオールインワン決済端末です。

    クレジットカード・QRコード・電子マネー・タッチ決済など様々な支払い方法に対応しています。1日充電が持つためテーブル決済や屋外決済にもおすすめで、タッチパネルでPOSレジの操作や、電子レシートの送付も可能です。

    月額・初期費用が0円表記のサービスはありますが、実際は端末代金に加えてレシートプリンター・スマホやタブレットなどの周辺機器が必要なため別途導入費用が発生する場合もあります。

    Square Terminalの料金

    Square1台でPOS操作/レシート印刷(電子レシート発行)/電子マネー/タッチ決済/ICカード/電子サインも対応、シンプルな料金体系で不要なオプション/手数料は無く30日間は返品も可能です。

    また持ち運びが可能なためテーブル/屋外決済/イベント/移動販売にもおすすめで、飲食店や小売・アパレル・フィットネスクラブなど様々な業界で利用されています。

    Square Terminalが選ばれる3つの理由

    個人事業主/小規模店舗ではキャッシュフロー安定が重要ですがSquareは最短翌日入金・手数料も業界や規模は問わず一律2.5%~の低手数料とわかりやすく、店舗負担の少ない料金体系です。
    またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    加えてPOSレジ/請求書発行/顧客管理/ショップ作成も無料で使えるため、店舗運営に必要な機能がアカウント1つで全て網羅ができます。

    Square Terminalの導入ステップ

    月額・初期0円のSquare決済への無料登録を行い、購入後30日以内なら返品も可能なためぜひ高機能なキャッシュレス決済の無料登録を試してみましょう。

    端末代金月額対応決済各種手数料特徴
    無料~
    ※Square登録無料

    ※30日返品可能
    0円ICカード
    電子マネー
    タッチ決済
    クレジット
    QRコード決済
    決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円

    解約費用:0円
    屋外決済/移動販売
    最短翌日入金

    無料でPOSレジ/在庫管理
    請求書発行/継続課金
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    Square Reader – 決済手数料2.5%~30日返品OK/翌日入金で個人おすすめ/スマホ簡単接続/無料POSレジ

    • クレジットカード決済手数料3.25%→2.5%~!​
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • 最短翌日入金で個人事業主にもおすすめ・30日返金OK
    • 月額0円・振込・販売手数料0円/手のひらサイズのコンパクトな決済端末
    • 1アカウントで無料ネットショップ・POSレジ・Web請求書も利用可能

    Square Reader(スクエアリーダー)は月額0円でスマホ・タブレットに接続するだけで簡単に利用可能なマルチ決済端末です。EMVおよびPCI準拠の基準をクリアしているのでセキュリティ面も安心です。

    入金も最短翌日に可能なため個人事業主でもキャッシュフロー観点でおすすめ、ICカード・タッチ決済など豊富な支払い方法にも対応し多くの顧客層を獲得ができます。

    Square Readerの対応決済

    またスクエアでは無料でPOSレジ・在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリも提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

    テイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

    Square Readerの特徴

    また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしては、最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。明確でわかりやすい料金体系も特徴です。

    初期費用・端末代金月額費用各種手数料 対応決済・連携システム
    4,980円(30日返品OK)0円決済手数料:2.5%~
    振込手数料:0円
    払い戻し手数料:0円
    クレジットカード・電子マネー対応
    無料POSレジ・ネットショップ作成ソフト
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済
    Squareのタッチ決済の利用イメージ

    iPhone・Androidでタッチ決済ができる スマホでタッチ決済の申し込みはこちら
    ※手数料3.25%→2.5%
    申し込みから最短翌日営業日で使用可能

    Squareレジスター – 手数料2.5%~ /POSレジ内蔵型決済端末 2画面でお会計をスムーズに

    • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
    • お客様画面付きPOSレジ内蔵型オールインワン決済端末/30日以内返品OK・保証2年
    • 入金最短翌営業日/最短翌日導入可
    • アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

    SquareレジスターはPOSレジが内蔵されているオールインワン決済端末です。
    従来の決済端末ではPOSレジと連動して使用するのが一般的でしたがsquareレジスターは1台でどちらも使えるためレジ周りがこれ1台ですべて解決します。
    決済手数料2.5%~のクレジット決済の他に電子マネーやQRコード決済といった主流決済に対応しており機会損失がありません。またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

    squareレジスターにはお客様用画面がついておりお買い物内容を素早く双方確認することができお会計フローがとてもスムーズになります。

    Squareレジスターの特徴

    お申込から導入まで最短翌営業日なので例えば新規開店で機器周りの準備が間に合わない!という時でも早急に導入が可能で開店日に間に合わせることができます。
    シンプルかつスタイリッシュなデザインでお店の雰囲気を邪魔しません。
    また、入金サイクルは最短翌営業日と現金売上とほとんど変わらない感覚なのでキャッシュレス決済を安心して利用できます。

    Squareレジスターが選ばれる5つの強み

    安心の保証が付いているのでリスクなくお試しができます。
    ①開封済みであっても購入から30日間は全額返金保証
    ②2年間製品保証

    初期費用月額費用手数料・オプションなど特徴
    端末費用のみ0円※無料決済手数料:2.5%~POSレジ内蔵型決済端末
    最短導入即日
    最短入金翌営業日
    30日間全額返金保証付
    2年間製品保証付
    決済手数料引き下げ:3.25%→2.5% ※2024年11月よりVISAおよびにMastercardでのクレジット・デビットカード決済

    ​Airペイ – 振込手数料・月額固定費・初期費用※0円/QR/電マネ/最大月6回入金/POS連携

    ​Airペイのキャンペーン紹介画像
    ※キャンペーン条件を必ずご確認ください。詳しくはこちら。
    • 初期費用&月額固定費0円・iPadとカードリーダーの無償貸与キャンペーン実施中
    • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済など36種以上の支払いに対応
    • 個人/小規模店舗おすすめ振込手数料0円/月に最大6回入金でキャッシュフロー安定
    • 持ち運びも可能で移動販売/屋外&テーブル決済/決済手数料は業界最安水準
    • 無料POSレジアプリ”Airレジ”インストールで注文~売上管理もひとつで完結

    Airペイ(エアペイ)は初期費用/月額固定費0円で利用開始ができQRコード/電子マネーなど36種以上の決済に対応したマルチ決済端末で、振込手数料0円/月に最大6回入金と個人や小規模店舗におすすめです。

    https://youtube.com/watch?v=MDjHZfs4Lwo

    またキャッシュレス0円キャンペーンも実施中で店舗に必要なiPadやカードリーダーが無料で導入でき、たくさんの決済方法に対応することが可能です。

    ​Airペイのキャッシュレス0円キャンペーン

    加えて決済手数料は3.24%または3.74%で店舗の規模や業界・業種を問わず業界最安水準で利用ができ、1台のカードリーダーで様々な決済に対応し、持ち運びも可能なためテーブルや屋外決済/移動販売でも活用できます。

    Airペイの特徴

    また無償貸与となるiPadににAirレジのアプリ(無料)をインストールすれば、キャッシュレスと合わせてPOSレジもセットで無料導入ができ注文から決済・売上管理も1つにまとめて管理ができます。

    無料キャンペーン中のためキャッシュレス導入を検討の方は、ぜひ無料申し込みを行いましょう。

    初期費用月額固定費決済手数料クレジット電子マネーQR決済
    0円 ※無料0円 ※無料3.24%~VISA/Mastercard
    American Express
    JCB/Diner/Discover
    交通系ICカード
    ID/Apple Pay
    Quic Pay
    d払/PayPay
    LINE Pay/au Pay
    J Coin/WeChat Pay
    union Pay/Ali Pay

    エアペイの手数料・評判・対応決済・料金一覧表はこちらで徹底解説しています。

    iRITSpay(アイ・リッツペイ) – 株式会社アイティフォー

    iRITSpay(アイ・リッツペイ)の紹介
    • マルチなキャッシュレス決済を1台で実現
    • キャッシュレス決済で必要な多機能を1台に搭載
    • バッテリー搭載モデルで「面前決済」を実現

    iRITSpay(アイ・リッツペイ)の特徴はマルチなキャッシュレス決済を1台で実現することが課の合うです。またキャッシュレス決済で必要な多機能を1台に搭載しており、店舗に必要となる機能は入っているため、安心して利用することが可能です。

    初期費用月額費用決済手数料
    お問い合わせお問い合わせお問い合わせ
    対応決済方法クレジットカード決済、デビットカード決済
    QRコード決済、電子マネー決済

    詳細はこちら:https://www.itfor.co.jp/rits/iRITSpay_terminal.html

    A8 ポータブルマルチ決済端末 – アルファノート株式会社

    A8 ポータブルマルチ決済端末 - アルファノート株式会社の紹介
    • 管理画面で一元管理入金も一括
    • ポータブルだから屋外でも決済可能
    • 多様な決済方法に対応
    初期費用月額費用決済手数料
    74,800円(今だけ0円)お問い合わせ3.24%~
    対応決済方法クレジットカード決済、QRコード決済
    プリペイドカード決済

    詳細はこちら:https://www.alpha-note.co.jp/LP/A8_store/

    クレジット端末のおすすめ比較5選

    主要なクレジット端末を5つ、メーカーと併せて紹介します。電子マネーやQRコード決済は不要、クレジットカード決済のみ対応できればいいという場合におすすめの端末です。

    Panasonic – JTC06シリーズ ※SMBC GMOペイメントがstera terminalとして提供

    Panasonic - JTC06シリーズ ※SMBC GMOペイメントがstera terminalの紹介
    • 1台でクレジットカード・電子マネーQRコード決済など30種以上の決済手段に対応
    • 4型タッチパネルで暗証番号入力や電子サインなどが可能
    • SMBC×GMO提供のstera terminalは初期0円・決済手数料2.70%~利用可能
    • 入金サイクル最大月6回で個人事業主・小規模店舗にもおすすめ

    Panasonic(パナソニック)が提供するJT-C60シリーズ(stera terminal)はQRコード・電子マネー決済など30種以上の豊富な支払い方法に対応しており、レシートプリンター内蔵型で周辺機器も不要なオールインワン決済端末です。

    タッチパネル操作で暗証番号入力・電子サインにも対応しており、プリンタ一体型のため3~5万円ほど発生する費用もなく利用ができます。

    Panasonic - JTC06シリーズ ※SMBC GMOペイメントがstera terminalの端末特徴

    販売はSMBC・GMOの合同企業であるSMBC GMO PAYMENT株式会社が提供しており通常7万ほどの端末代金0円・決済手数料も一般的には3.25~3.74%ですが業界最安水準の2.70%~と低価格での導入ができます。

    stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

    加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最大6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

    初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
    78,000円
    ※stera packでは0円
    3,300円(税込)〜2.70%〜最大月6回(2営業日後払い)
    月2回(15日/2営業日後払い)
    Visa
    Mastercard
    ※タッチ決済対応
    iD / 楽天Edy
    Nanaco / Waon
    交通系ICカード
    PayPay / d払い
    楽天Pay / メルペイ
    auPay / ゆうちょPay

    TOSHIBA CT-5100

    TOSHIBA CT-5100の紹介

    TOSHIBA CT-5100は東芝テック社が提供するカード決済端末機です。電子マネーにも対応したサインパッドもオプションで利用可能。高度なセキュリティとPOS連携も兼ね備えた決済端末です。

    プリンター寸法質量
    サーマルタイプ
    印字速度 130mm/s (最大)
    110(W) × 155(D) × 119(H)mm約800g

    詳細はこちら:https://www.toshibatec.co.jp/products/jet_s_ct_5100.html

    クレピコAT-2200

    クレピコAT-2200の紹介

    クレピコAT-2200はセイコーソリューションズが提供している決済端末です。デビットカードなど各種決済に対応し、最小クラスの端末サイズです。現在の製品本体は2019年6月に提供を停止しました。

    プリンター寸法質量
    オートカット機能付き76(W) × 36(D) × 167(H)mm約340g

    詳細はこちら:https://www.seiko-sol.co.jp/products/crepico/crepico_list/crepico_at2200/

    オムロンCATS300

    オムロンCATS300の紹介

    オムロンCATS300はオムロンが提供しているマルチ決済端末です。1台でさまざまな決済に対応し、設置した当日からキャッシュレスを実現できます。

    正解水準のセキュリティが強みです。

    プリンター寸法質量
    オートカット
    印字速度 130mm/s (最大)
    108(W) × 176(D) × 66(H)mm約860g

    JETシリーズ端末機

    JETシリーズ端末機の紹介

    JETシリーズ端末機は日本カードネットワーク社が提供するクラウド型のマルチ決済システムです。国内50%のシェアをほこり、クレジット・電子決済にも対応しています。

    プリンター寸法質量
    機種により異なる機種により異なる機種により異なる

    クレジット端末を導入する5つのメリット

    クレジット端末やマルチ決済端末は持ち出しの費用をかけずに導入できることが多く、集客強化や売上アップ、コスト削減などのメリットを得られます。低コストでさまざまなメリットが得られる、費用対効果の高いツールといえます。

    クレジット端末やマルチ決済端末を導入するメリットを5つ紹介します。

    客層の拡大

    クレジットカードをはじめとするキャッシュレス決済には、ポイントが貯まるものも多いです。現金のやり取りがなくスマホやカードをかざすだけで支払いが済む手軽さもあります。これらの理由から、特に若い世代では現金払いよりもキャッシュレス決済を好む人が増えています。

    キャッシュレス決済に対応することで、これらの若い世代の層を取り込みやすくなるでしょう。「現金払いしかできない」という理由で、店舗の利用をやめたり別店舗で購入したりする人も少なくありません。

    レジの混雑緩和

    キャッシュレス決済では現金のやり取りがありません。利用客から受け取った金額をレジに打ち込む必要も、釣銭を渡す必要もなく、スムーズな会計が可能です。会計にかかる時間が減ることはレジの混雑緩和につながり、顧客満足度の向上や回転率アップによる機会損失の防止などが期待できます。

    人件費削減

    キャッシュレス決済では会計がスムーズになるため、少ない人員でレジ業務を回せます。レジに配置する人員数を減らせれば、その分人件費も削減できます。スタッフの負担も軽くなるので、「忙しいわりに時給が低い」と離職されることも減るでしょう。

    現金管理・人的ミスの低減

    キャッシュレス決済を導入し現金のやり取りが減れば、金銭授受のミスや現金の紛失など、人的ミスのリスクも低くなります。現金をやり取りする回数、レジスター内に保管しておく金額が減れば、現金管理も楽になるでしょう。

    初期費用(端末代金)・月額費用が無料のものも多い

    クレジット決済端末機はほとんどの場合、初期費用(端末代金)・月額費用が無料(0円)で導入できます。そのため、コストを抑えたい個人事業主・小規模店舗でも導入・運用しやすいでしょう。

    クレジット端末やマルチ決済端末がおすすめの店舗

    クレジット端末やマルチ決済端末を導入し、幅広い支払方法に対応することには、売上アップや人件費削減などのさまざまなメリットにつながります。これから紹介する3つのケースでは、導入を特におすすめできます。

    現金払いのみの店舗

    消費者にとって、キャッシュレス決済には「ポイントが貯まる」「支払いが楽」などのメリットがあります。特に若い世代や外国人観光客などはキャッシュレス決済を好む傾向にあり、支払い方法が現金のみというだけで敬遠されることも。

    現金払いのみの店舗は、気づいていないだけで、かなりの機会損失をしている可能性があります。早めに導入し、これ以上の損失を防ぎましょう。

    新規開店・新装開店する店舗

    新しく店舗を開くなら、はじめからキャッシュレス決済に対応してしまいましょう。開店後は営業が忙しく、クレジット端末やマルチ決済端末の選定・比較など後回しになってしまいます。

    新規開店や新装開店などのタイミングは集客しやすく、より多くの来店客が期待できますが、この時「なんだ、現金しか使えないのか」「いつも使ってるカードが使えないのか」と思われたらどうなるでしょうか。再来店してもらえないだけでなく、使いづらいお店としてネガティブな口コミが広まってしまうかもしれません。

    イベント出展・移動販売

    クレジット端末やマルチ決済端末はイベント出展や移動販売にもおすすめです。店内での会計ならレジカウンターや荷物置きなどに手荷物を置けますが、屋外での金銭授受ではそうもいきません。

    利用客は「カバンから財布を取り出し、財布から現金を取り出し、釣銭を受け取ってお金と財布をしまう」という動作を、より面倒に感じるでしょう。

    機会損失を防ぐためにも回転率を上げるためにも、イベント出展や移動販売ではコンパクトで扱いやすい決済端末を活用しましょう。レシートプリンター内蔵のモバイル型の端末がおすすめです。

    クレジット端末を導入する流れ

    クレジット端末は比較的容易に導入できます。ここでは4つの流れを紹介します。

    契約方法の検討

    クレジット端末機を導入するにあたり、決済代行会社との契約か、直接契約かを選ぶ必要があります。決済代行会社は複数のキャッシュレス決済手段導入を一括で依頼でき、手続きや審査の手間が省けます。また、入金のタイミングも統一できるため、経理担当者の負担を減らすことができるでしょう。一方で、手数料がかかってしまいます。

    直接契約の場合、手数料はかかりません。しかし、審査や手続きが煩雑になる場合もあります。それぞれのメリット・デメリットを比較し、自社の状況に合った契約方法を選びましょう。 

    申し込み

    申込み方法はサービス提供会社によって異なります。書面だけでなくオンラインでも申し込みできる場合があるので、事前に確認することが重要です。

    決済代行会社の場合、Webサイトから必要事項を入力するオンライン申し込みが一般的です。直接契約の場合は、各社の窓口に問い合わせ、申し込み書類を取り寄せ、必要事項を記入して郵送またはオンラインで提出します。

    申込みには、次の書類が必要になるケースが多いです。

    • 事業主の身分証(個人事業主の場合)
    • 商業登記簿謄本(法人の場合)
    • 許可証
    • 内観・外観写真
    • 登記簿
    • 店舗情報
    • 許可証(業種業態により必須)

    会社によって必要な書類は異なるため、事前に確認するようにしましょう。 

    審査

    申し込み後に、契約先(クレジットカード会社または決済代行会社)が審査を行います。審査期間は、契約先や申し込み内容によって異なりますが、数日から数週間かかる場合もあります。

    審査内容は事業の安定性や信用度、過去の取引実績、業種などが主なポイントとなります。審査に向けて、次の準備をしておくことが重要です。

    • 必要書類の準備
    • 事業計画の明確化
    • ウェブサイトや店舗の整備

    審査に通れば契約が成立し、クレジット端末の設置へと進みます。 

    決済端末機の設置

    審査が完了すると決済端末機が届きます。設置マニュアルや取扱説明書に従って設置します。決済代行会社によっては、専門の業者が訪問し、端末の設置やネットワーク設定などを代行してくれます。

    設置場所は、顧客が利用しやすいレジカウンターなどが一般的です。設置後、テスト決済を行い、問題なく動作することを確認します。 設置が終われば、キャッシュレス決済が店舗で利用できるようになります。

    クレジット決済端末で店舗運営をスマートに

    今後の社会では、キャッシュレス決済を好むZ世代が経済の中心となっていきます。現金払いからキャッシュレス決済への移行は、ますます進んでいくでしょう。クレジット決済やモバイル決済を利用することで、キャッシュレス決済をスマートに導入できます。店舗に必要な決済サービスを安価に導入してみてはいかがでしょうか。

  • 整理券デザインテンプレート&見本8選!作り方・エクセルフォーマット・無料フリーソフト4選

    整理券デザインテンプレート&見本8選!作り方・エクセルフォーマット・無料フリーソフト4選

    [post-setting]{“index”:{“type”:”h3″,”initialOpen”:”openHalfway”}}[/post-setting]

    無料の整理券デザインテンプレート5選

    社内イベントや店舗キャンペーンで利用する機会の多い整理券ですが、1から作ると手間に感じることもあるかもしれません。そんな方向けに整理券の作り方やテンプレートを集めました。

    後半では実店舗の順番待ち管理・予約管理でも使える無料の整理券システムを紹介していきます。

    テンプレート倉庫 – エクセルの整理券テンプレート12枚

    テンプレート倉庫 - エクセルの整理券テンプレート12枚
    • Excelで作成した登録なしで無料ダウンロード
    • シンプルな2種類のデザイン
    • さまざまな場面で使用可能

    無料ダウンロードはこちら:https://www.template-soko.com/business/down/seiriken1.zip

    詳細はこちら:https://www.template-soko.com/business/seiriken.htm

    テンプレート倉庫 – エクセルの整理券テンプレート18枚

    テンプレート倉庫 - エクセルの整理券テンプレート18枚
    • 自動的に連番が表示されるシステム
    • XLS形式のExcelファイルをZIP形式で圧縮
    • セキュリティソフトの保護環境で作成

    無料ダウンロードはこちら:https://www.muryo-na-template.net/business/down/nyujyouseiriken1.zip

    詳細はこちら:https://www.muryo-na-template.net/business/nyujyouseiriken.html

    Excelフリーソフト館 – 整理券テンプレート

    Excelフリーソフト館 - 整理券テンプレート
    • 無料ダウンロードが可能
    • A4サイズで24枚まで一括
    • 店舗やイベントの行列に利用可能

    無料ダウンロードはこちら:https://templateexcel.com/blog-entry-3534.html

    詳細はこちら:https://templateexcel.com/blog-entry-1722.html

    ヒロガルウェブログ – ワード整理券テンプレート通常バージョン

    ヒロガルウェブログ - ワード整理券テンプレート通常バージョン
    • 1~304番まで対応可能
    • フォントバリエーションが豊富
    • シンプルなデザインでさまざまな場面に利用可能

    無料ダウロードはこちら:https://www.dropbox.com/s/161i7xlshpbthly/%E6%95%B4%E7%90%86%E5%88%B8.docx?dl=1

    詳細はこちら:http://hrgr.hateblo.jp/entry/template-word-01

    ヒロガルウェブログ – ワード整理券テンプレートヒラギノ角ゴ&Helvetica バージョン

    ヒロガルウェブログ - ワード整理券テンプレートヒラギノ角ゴ&Helvetica バージョ
    • Mac限定バージョン
    • Windowsで再現できない美しさ
    • 一括置換が可能

    無料ダウロードはこちら:https://www.dropbox.com/s/iply6ynndm5m8l2/%E6%95%B4%E7%90%86%E5%88%B8%28%E3%83%92%E3%83%A9%E3%82%AE%E3%83%8E%E8%A7%92%E3%82%B4%26Helvetica%29.docx?dl=1

    詳細はこちら:http://hrgr.hateblo.jp/entry/template-word-01

    整理券デザイン作成の見本・雛形3選

    次に整理券デザイン作成の見本を雛形も合わせて3選で紹介します。気に入ったデザインの整理券が見つかったら利用してみてください。

    ラベルマイティ POP in Shop12

    ラベルマイティ POP in Shop12

    ラベルマイティ POP in Shop12のデザインはお店の雰囲気に合わせてデザインにアレンジを加えることが可能です。そのため、オリジナリティの高いデザインの整理券を作ることが可能で、スタンプカードも合わせて作ることも可能なため、一度利用してみてください。

    詳細はこちら:https://www.justsystems.com/jp/products/pop/

    パチンコ素材ダウンロードサイト

    パチンコ素材ダウンロードサイト

    パチンコ素材ダウンロードサイトはパチンコ店の整理券を作成しています。イベント日などで利用者が並ぶ際に必要ですが、無料ダウンロードをすることができるため、多くの店舗におすすめです。パチンコ素材のデザインも多いため、ぜひ利用をしてみてください。

    詳細はこちら:http://p-sozai.com/post-1797/

    回数券印刷の回数券ハウス

    回数券印刷の回数券ハウス

    回数券印刷の回数券ハウスでは整理券に必要な入場予定時刻や使用方法などを明記されています。整理券を配布することで混乱が起きないように必要な情報のみを載せているため、さまざまな場面で利用することが可能です。

    詳細はこちら:http://blog.livedoor.jp/gekijyougai/archives/1403352.html

    無料のおすすめ整理券システム&iPad対応フリーソフト4選

    ここでは無料で利用可能な整理券システムとiPad対応のフリーソフト紹介します。店舗の受付業務効率化にぜひ検討しましょう。

    こちらの記事では無料以外の整理券・順番待ちシステムも紹介しています。

    [orend-service]{“condition”:{“categoryId”:”00010″},”display”:{“type”:”price”}}[/orend-service]

    無料で始める受付・発券iPadアプリ Serialna(シリアルナ)

    Serialna(シリアルナ)の紹介
    • 手軽に導入可能
    • 簡単に発行可能
    • iPadでスタッフが受付状況を確認

    Serialna(シリアルナ)の特徴は、手軽に導入することが可能です。またプリンターさえあれば簡単に発行することができて、iPadでスタッフが受付状況を確認することができるため、混雑状況を把握することが可能です。

    詳細はこちら:https://serialna.com/ja/features.html

    LineManager@NS3

    LineManager@NS3の紹介
    • 月額固定費0円・業界最安クラス・初期費用8万5千円~
    • 無料でオリジナルデザイン作成、店名ロゴや店舗QRコードも整理券に印字可能
    • 低価格で小規模店舗・公共施設にもおすすめ

    LineManager@NS3は月額0円で導入可能な病院や飲食・小売業界におすすめのシンプルな順番待ち・整理券発行システムです。

    整理券に印字するデザインは無料で作成・運用シーンに応じて柔軟にオリジナルデザインも作成でき、価格も業界では低コスト・コンパクトで省スペースなため導入しやすく、小規模な店舗や施設様にも最適です。

    初期費用月額費用機能・特長トライアル
    8万5,000円~0円(無料)整理券発行/システム連携で呼出・待ち状況確認可能
    安心 ボタン用抗菌シール付き/複数ボタン/豊富な印字レイアウト
    あり 14日間

    詳細はこちら:https://appreco.com/apps/linemanager-ns

    順番ウォッチ

    順番ウォッチの紹介
    • シンプル操作で利用可能
    • 面倒な登録不要
    • 安心のセキュリティでトラブルの心配無し

    順番ウォッチの特徴はシンプル操作で利用をすることが可能です。また面倒な登録が不要なため、すぐに導入することが可能です。また安心のセキュリティがトラブルの心配をしなくて問題ありません。またリアルタイムで更新できるため、利用者もストレスなく利用可能です。

    詳細はこちら:https://junban-watch.com/

    無料の整理券システムで受入管理を効率化

    整理券システムを導入する際は、店舗に合わせた無料テンプレートや特徴などを比較した上で利用をするようにしてください。整理券システムを導入することで受入管理を効率化することが可能なので、今回紹介したことを参考にしてみてはいかがでしょうか。